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○た と申します。携帯投稿のときは maruta というHNにしています。 時々「『○た』の『まる』はどう書くの?」というご質問をいただくことがありますが,「丸印の○(JIS:0x217b)」です(おそらく“○”の前後の文字によって ○ の大きさが違って見えることがあるせいで「これじゃない?」と不安になるのではと思います)。 1959/12/28生まれ,札幌育ち(大学時代は津軽)。札幌市西区在住。妻一人子なし。コンサの成長振りに一喜一憂する日々を送っています。 「金はあまり出せないが(スタジアムでは)大声を出す」が信条です。 リンクはご自由にどうぞ! コメントに対しては“来るもの拒まず”が身上なので私の意見と正反対のご意見でも尊重します。ただし,「通りすがり」のように立場や所在が不明な方からのコメントの場合,もしそれが不適切なコメントであると判断したときは(それを判断するのは私ですが)ブログ主権限でコメント主に無断で削除させていただきます。 亥B(笑)
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2026年09月12日
百年構想リーグでは一度もアウェイ遠征しなかったので、今回が今年初。
もともと苦手なアウェイ仙台だけど、この4連敗のタイミングでユアスタにくることになるとは。
それはさておき、今日の山寺は程よく晴れて、ネギ天そばも旨かったです。ただ、仙台への帰りの電車の冷房が効きすぎて寒かったです。
2026年09月07日
昨日は試合直後にゴル裏サブリーダーが「今日は前に出てみんな言いたいこと言いましょう。言わなきゃわからないんだから」と言ってまわっていました。そして選手挨拶時のあの状況。
いったい,監督コーチ陣はいつまで無策なまま試合に臨んで選手に万歳突撃させ続けるつもりなのか。
自分たちのやりたいサッカーだけを追求して,それで勝ち続けられるなら,…
そんな都合の良い話はないのだと心に刻みましょう。
だいたい,自分のやりたいサッカーだけをしている監督なんて,世の中にいったい何人いるんだ? ほとんどの監督は「理想を目指す」としながらも,現実と向き合って勝つための策を考えて試合に臨んでいるのだよ。
このままではJ2残留はおろか一気にJFL行きまで…という未来が頭をよぎります。
そうなったら,どこかの時点で石屋さんがギブアップするよ? そしたら我がチームは大売出し。 いまならJリーグ屈指のスポンサーに忠実なサポーターがオマケで付きますよ,って売り込むのかい? それでもはたして買い手が現れるんでしょうかねえ。

数週間前から作りかけの新応援ボード。 あとは貼り付けてラッピングするだけだけど,あまりにも後ろ向きな内容だけに,ずっと作業を中断していたんだ(本当はこんなの掲出したくない…)。
2026年08月22日
私としては「ハッ、あっのっ頃~は!」だと思っている。
快晴! 日陰はまだ涼しいけど、太陽がアツい。
大宮強いぞ。ぶつかり負けるな。あわてるな。かわして裏に通す攻めを徹底しよう。
試合後に「弛んでた選手がいた」なんて言い訳は、プロとしてありえないぞ!
2026年08月11日
新チャントは『マルサの女』テーマ曲(by本多俊之)ですか。伊丹十三“カントク”つながり?
開幕戦のプレドでひとつ気がついたことがありました。 私はいつも入場後ドーム内をぐるっと回って歩くのですが,今回,ドーレくんひろば(地下2階の)エレベーター脇の案内図ボードが改善されていたことに気がつきました。磐田戦のときはまだ改善されていなかったように思うので,シーズンオフの間に対応してくれたのでしょう。ありがとうございます。
今まで何が拙かったのか,ここで文字だけで説明するのはちょっと難しいのですが,ひとことで言うと「上下逆掲示(*)」だったのです(あ~,だめだ。絶対伝わらないと思うw)。
(*) 皆さんは,街中や公園・遊園地などで案内図の掲示板を見ることがあると思いますが,たまに,案内図の掲載方向がおかしくて,図の上下左右方向と見ている人の前後左右方向が一致しないことがありますよね。その場合,見る人が頭の中で図を横倒しに見たり,上下ひっくり返して見ることを強いられます。
1年以上前に気がついていましたが,今年になっても改善されなかったので3月か4月ごろに係の人(たぶん社員さんでなくバイトさんだと思う)に「この案内板はコレコレでよくなくて・・・」「・・・なので,急には難しいと思うけどいつか改善するよう検討してほしい,と会場設営の人に伝えていただけますか?」とお願いしたのでした。
その後もなるべく気をつけて見ていましたが,そりゃまあすぐには改善されません。ただ,こちらとしても「なかなか伝わりにくい不具合だし,案内図(絵)をなおすのも手間だし,しかたないよなあ」「それに子どもは案内図なんて見ないだろうし・・・」ぐらいに思っていたのでした。それが思いのほか早く改善されたので良かったです。
(株)コンサドーレも,実は,会場内のサイン(ゴミ箱の種類表示だとか,コレコレのイベントはコチラ,とかの矢印表示)の改善に取り組んでいるようです。たぶん社員さんでしょうか,そういう動きをしている人が会場内にいるみたいなのです。日々の改善,ありがとうございます。その人たちと関係あるかどうかわかりませんが,約1年前ぐらいに西ゲート(外側)の案内図(キャスター付き)の設置向きが改善されています。まあ,普通の人は気がつかないでしょうけどね。
春に,(意味が伝わりにくいかも)と思いつつも,ドーレくんひろばの案内図のことを係の人に言ってみようと思ったのは,そういう人たちがいるらしいとわかったからです。伝わった(わかってもらえた)のでスッキリしました。ありがとうございました。今後もいろんな改善に取り組んでいって下さい。
2026年08月08日
待機列 私の場所は 屋根がない。orz
雨が止みません。テラスの壁際で雨やどりする私。雨とモヤで遠くが霞んで、今日は百年記念塔見えません。
さて、今日の相手は攻撃力のある徳島。 うちがどれだけやれるか。 いざ、勝負。
ってか、記念塔いつも見えないけど。 今季も頑張ろう!

シーズン第1号ゴールはこの人。おもしろい人ですね。もう芸人枠にしか見えません。

2026年07月28日
「家さま水戸へ移籍」からちょうど1か月かぁ。
今から1か月前,ヴィニ,野瀬,木實の加入が発表され,翌日に唐山の加入が発表されたのにひき続き家泉の移籍が発表されました。加入は一人を除いてみなレンタル。他方,守備の要&セットプレーの得点源の放出という事態に「えっ,いいのか?これで大丈夫なのか?」と,心が妙にザワザワしたのを覚えています。
あれから1か月。 あの頃の気分と今の気分は全然違っています。
何回かのトレマの様子を見聞きする限り,チームは新戦力を融合させますます進化しつつあるように感じます。もちろん「あ~,やっぱりココはダメなままなのね」な部分はあると思いますが(セットプレーの守備がザルなとことか)。それでも先日の名古屋とのプレシーズンマッチは見ていておもしろかった。ああいう見ていて楽しい試合がいつでもできれば観客が呼べると思うし,クラブの収入も増えファン・サポーターも増えるのでは。などと,我ながら楽観的ですが。
某掲示板では,レンタル選手が多いといくら新戦力が活躍してJ1昇格できても彼らがみんなレンタルバックしてしまえば元の木阿弥,と心配の声が出ていましたが,まあそれはしょうがないでしょう。彼らは1年後のレンタルバックを目標にしているから今頑張っているのです。だから「J1昇格のため頑張ります」と言ってもそのココロは“本籍チームに戻れるよう頑張ります”なのは当たり前のことです。
それよりも,来春の加入内定大学生2人組(梅津,真田)のように,大学トップレベルの選手が入団してくれることのありがたさを,今はじっくりかみしめたいと思いますよ。
※そういえば末谷くんはどうなった?
さあ,あと10日ほどで開幕だ。 びっくりするくらいの快進撃を見せてくれ!
2026年05月23日
今日の快晴のようにスッキリ勝とうぜ!
信頼も自信もプライドも、すべては勝ってこそ。
今日は勝利しかいらない。
下位順位とは言え相手はタレント揃いの強豪チーム。消化試合にさせまいと向かって来る筈。簡単に勝てる相手ではないと肝に銘じよう。
皆で掴み獲りましょう。未来へつながる勝利を!
結果は0-1の負け。 頼みのゴメスも2枚目イエローで退場。クセのある審判に対応できず空回り。連勝連勝で「1位もあるかも」と浮かれていたけど(私が),そんなに甘くはありませんでした。
でもすぐにプレーオフはやってくる。チームは切り替えて次に進もうとしています。

来週は秋田と,その次は新潟・鹿児島のどちらかとの真剣勝負です。
2026年05月09日
風が強くて寒い。早く中に入りたい!
1ヶ月前にはこの対決が3位4位争いになるなんて思っていなかったなあ。ふしぎだなあ。でも負けたら最悪7位もあり得るのか。どうせならこのまま勝ち続けちゃおうぜ!
ドーム内のスタメン発表ボード。

試合翌日の某所の桜は今が満開。八重桜でしょうか?

2026年05月06日
半袖一枚でも平気!

今日の相手は長野パルセイロ。これまで三回対戦して一度も90分で勝敗が決したことがありません。今日こそ90分勝ちで終わろう。頑張れ!
毎年恒例の「働く車大集合」で,今年も自衛隊のバイクが来ていました。

試合後にかもめさんが私の席に来てくれてびっくり。お元気に働いておられるとのことで何より。同じ歳だけどすごいなあ。お土産ありがとうございました。
2026年04月29日
今日は気温が上がりそう。室内で良かった。

さて、今日の相手はは牧野&杉浦大介さん率いる藤枝MYFC。好調で3位とな。こころしてかかるべし。

藤枝はいいチームでしたね。サッカーもそうですが,試合後にこちらに向かって挨拶してくれていました(先週のいわきもそうでしたが)。 それにサポーターもとてもフレンドリーでした。選手紹介のとき,こちら側の選手に対しても拍手してくれていました。サッカー王国だからでしょうか。文化の違いなのでしょうか。
2026年04月25日
「札幌は満開」って新聞にあったような気がするんだけど、ドームの周りはまだつぼみが多いようです。
それなのに試合後にgumiさんに誘われてFご夫妻とともにドーム近くの公園で花見しちゃいましたけど。
今日はリーグ一位強いぞいわき戦。 3点取らないと勝てないと覚悟を決めよう。心してかかろう。
忌まわしき 「ドーム通算1000ゴール」が展示されていました。
記念すべきメモリアルを福島ユナイテッドさんに搔っ攫われたコンサは,未来永劫そのていたらくを展示されているようなものですね。

それにしても大森ゴール直後のチームメイトたちの喜びようが凄かった。ネットでは「大森の咆哮に泣けた」という感想が多かったみたいですが,私は大森より菅野の喜びようにジーンときました。
2026年04月18日
待機列抽選。250番以降は「その他大勢」でした。w
晴れてるけど、流石は厚別、風が強い。 ホームだぞ。厚別だぞ。勝ってくれ~! ていうか、いくら特別大会とは言え、そろそろ勝たないとマズいよ。
競技場に隣接するMSのかたが掲出してくれていた旗。3年ぶりだけど,前と変わらない景色を作ってくれていました。ありがたいことです。

2026年04月05日
「株式会社コンサドーレ」になって久しいのに,オフィシャルブログの共通カテゴリはいまだに「HFCのこと」なんだな。
ク〇ゲーム見せられてへこんだときは食べて応援。 ほっともっとの期間限定コンサドーレ弁当。6月30日までらしい。

しかし,具体的にどういう支援になっているのか,私はよくわかっていません。
2026年04月04日
この時期には珍しくドームすり鉢部分に立ち入りできました。

サブグラウンド(天然芝)は隅っこを除いて雪がなくなりました。

今日の相手は、コンサドーレ創設期から対戦の付き合いがある福島さん。なにしろ、先日は藤枝相手に3点差を追い付く力を持っている相手です。こっちは3連勝などと浮かれることなくしっかり闘おう。川井監督が「攻撃力が鍵」と言ったように、複数得点取らないと勝てないことを肝に銘じよう。
ドールズのウェルカムステージ。今季はなくなった?と思っていたのですが,スタメン発表と同じ南ゲート1階に場所を変えてやっていたようです(写真左上の貼り紙)。

2026年03月21日
甲府サポのご夫婦と南北連絡通路で談笑。ようこそです。(^ ^)
昨夜からの雪で一気に冬景色に戻りました。

強風のためか、いつもある選手の幟が今日はありませんでした。

しっかし今日は人が少ないなあ。待機列抽選400番台後半だったけどゴル裏最前列とれちゃった。
2026年03月17日
コンサHPのハイライト動画は感動的だったが,実際は…
チームの改善に取り組んでいる途上で苦しんでいるクラブ同士の戦いでした。 実際はどちらのウノゼロ勝ちもあり得た,どっちに転ぶか最後までわからない試合だったと思います。
それでもやはり90分勝ちは嬉しい。 選手たちもこれまでどんづまり感とプレッシャーの負のスパイラルで苦しかったでしょうけど,これでホッと一息つけただろうし,ここから巻き返していこうと気持ちを新たにして頑張ってほしいと思います。
というわけで(?)今,【おかげさまで創業70周年】記念キャンペーン中である,クラブパートナーの松尾ジンギスカン様に行って来ました。キャンペーンサービスはいろいろあるのですが,もうジジババなので「食べ飲み放題1,000円OFF」ではなく「生ビール中ジョッキ半額」のほう。

次はホーム2戦目。 相手は去年もホーム2戦目で戦った甲府が相手。去年は互いにホームで負けアウェイで勝ちました。負けないように頑張ろう。
※コーチャンフォーの数量限定「松尾ジンギスカンブックカバー」まだやってました。

2026年03月02日
こんなこと,試合観戦の翌日にテレビの落語見ながら寝落ちするようなジジイに言われたくないだろうけどなっ
岐阜戦は心配していた通り(予想通り?)の負け。
とりあえず,ウチの得点源として ・福森のCK ・右の深い位置から白井がマイナスのクロス はある程度形になってきたのはわかった。
それだけに岐阜戦では白井のクロスを荒野が吹かしたのには殺意が湧いた。
その後,ドリブルで上がってくる相手に並走していた家泉がいとも簡単に振り切られクロスを入れられて「アチャー」の失点。このシーン,私の素人目でも家泉のポジション取りが甘いと思ったのだが,どうなんでしょうか。普通は,ボール奪取はできなくとも,相手がボールを下げざるを得ないような応対をしようとするのでは? 守備のしかたを知らないのか,ちゃんと教わったことがないのかわからないが,守備コーチがきちんと教えるべきだと思う。それをしないのは職務怠慢。
あと,このシーンで気になったのは,攻撃に加わってきた相手2人についてきた高尾と福森がどちらも完全に振り切られていたことだ。このうち,高尾が追っていた選手は囮だったのか西野と木戸の間の方向に走りこんでいたから高尾がスピードを緩めるのは理解できる。しかし,福森が追いかけていた相手選手はゴール左側のスペースめがけて走りこんでいたので,振り切られた福森が相手を完全にフリーにする形になってしまったのだ。完全なる走り負け。もう幾度となく見てきたこういう失点シーンを,我々はこれからも繰り返し見せられるのか,と暗澹たる気持ちになった。
すっきりしない週末はこれからも続くんだろうな。
2026年02月28日
Snow Zoneって何だ? ドームサブグラの向こう側の通路が立ち入り禁止になってました。

雨の予報でしたが微かな霧雨。傘はいらなかったみたい。

さて、今日の相手は強敵岐阜。攻守の切り替えを早く、クレバーに闘おう。先制してホームの空気で試合を有利に進めよう。
2026年02月17日
ゴメスをボランチに
大宮戦の最後,ゴメスのボランチ見たかった。
大宮戦では福森のボランチ起用が話題になりました。 数年前には人員過剰であった札幌のボランチですが今では慢性的な人手不足です。 そんな状況なので私はゴメスこと堀米悠斗のボランチ起用を見ててみたいと思っています。
前節大宮戦の後半の後半。劣勢を挽回できないでいたらお約束のようにAT被弾で逆転負け。 久しぶりに見た札幌劇場。orzでした。 しかしあの試合,前半は「あれ,今日は勝てるんじゃね」と思わされるほど試合を支配していました。 ミンギュとチェックのコンビはJ1級の切れ味だし,福森はCKやFKで質の高い球を供給するだけでなくボランチも無難にこなしているように見えました。
それが,後半に入って徐々に悪くなっていったのは何なんでしょう。ガス欠? 57分の荒野・バカヨコ→宮澤・大森の交代は良かった。 71分の白井→キングの交代は微妙だけどまだわからないでもない。 だけど, 85分の木戸・チェック→克幸・ティラパットの交代は大悪手でしょう。 木戸柊摩がガス欠気味で中盤が相手にやられ放題になりつつあるときに克幸投入はあり得ません。 ここはゴメスでしょう,と思って観ていました。
ゴメスは札幌U18からトップ昇格したときは左ワイド(札幌は3バック)で,4バックの新潟では左サイドバックをずっとやってきましたが,ユースのときのポジションはずっとボランチです。そして,今回札幌復帰後はボランチの役割も期待されるようになった,久々にボランチの練習をして新鮮だ,と(某ラジオ番組の)インタビューでも言っていました。約1か月練習したからといってすぐに通用するほどプロの世界は甘くないので,もしかしたら監督の目には「まだまだ」と思われているのかも知れません。
次の長野戦では「お試し」があるでしょうか。
2026年02月13日
カウンターでの失点のときに「全力疾走で戻ってくるのがハセタツだけ」ってシーンはもう見たくないからね。
走り,闘うチームに生まれ変わって下さいよ。 選手はもちろん,クラブも(ということはコーチングスタッフも)みんな目の色を変えて「変わらなければ生き残れないんだ」ということに気づいてほしい。
実は,1月中のキャンプの報告や各所からの評判を聞いて,「チームは変わろうとしている。自分も変わらなければ」っていうタイトルの記事をエントリしようと,途中まで下書きを書いていたんですよ。 でもいわき戦の中継を観て「こりゃあボツだな」と。
そりゃあ,確かに走るようにはなってきた,止まらずに走り続けるようになってきた,と思いますよ,私も。だけど肝心なところで相手に走り負けるっていうのじゃ,観ているこっちはたまんないよ。そんなんじゃアリバイ的に走ってるだけだよ。相手だって「ここぞ」と思うからフルパワーで加速するし勝利のためにあと一歩を頑張れるんだよ。
明日の大宮戦。前節以上に厳しい戦いになるはず。特に若い選手には,この特別リーグが自分の評価が変わる,チャンスでもあるし試練でもあるということを肝に銘じて頑張ってほしい。
2026年01月30日
もう30回目だと。
マニアの間では(シャレで)「世界3大カップのひとつ」などと言われる(千葉県内だけかも知れませんが)ちばぎんカップ。千葉在住の知り合いが「今年は久々にJ1vsJ1の試合になるので楽しみ」とメールしてきて,今年は「第30回」なのだと知りました。
ご近所にライバルが居るって素晴らしい。羨ましい。
ってメールを返したのですが,そもそも関東は下のカテゴリーもこれからJ入りを狙っているクラブも多く,潜在的なライバルはたくさんいるのだよなあ。選手にとっては「のんびりしてられない」「気を抜けない」状態が常にあるのだろうなあ。そういう厳しい環境がクラブや選手を鍛えている,という一面もあると思います。
これまで,北海道にいるから同程度のチームとの練習試合がなかなか組めない,と言われてきた我がクラブ。しかし秋春制で年間スケジュールが変化し,夏合宿にいくつかのJクラブが北海道に来るようになった今,秋のリーグ開幕開幕直前に3~4チーム程度のカップ戦をやれないものか,否,やれたらいいな,と妄想しています。
2025年12月31日
危険なタイミングでも前へ出てキャッチ。 キャッチしたらすぐさま前線へロングフィード。 それがゴールアシストになり,スタジアムは狂喜乱舞。 これこそが児玉潤だ。
児玉食堂とか,人間性とか,そんなことより, 新しいGKの姿を模索している君のプレースタイルが好きだった。
栃木シティでのさらなる飛躍を願ってる! 頑張れ!もっとできるよ。 新天地では正GKの座をもぎ取れよ!
2025年12月04日
毎週水曜深夜の「コンサラボ」の昨夜の内容は今季限りでの引退を表明している西大伍(いわてグルージャ盛岡)語録でした。この番組,最近はコンサの戦術研究ではなく,山瀬功治などのインタビューを何週にもわたって放送する番組になっていましたが,今回もその系統かと思って録画を観てみると,なんと,札幌在籍時(2022)に当番組に出演したときの何週分かのインタビューなどを1回分に再編集した感じでした。
正直言って「今なぜ大伍?」と思って観ていたのですが,後半の方で
「鹿島の練習はキツかった」 「公式戦より紅白戦のほうが厳しかった」
と大伍が言うと,河合所長(←番組内での河合竜二の位置づけ)が
「ああ,それは僕が前にいたマリノスでもそうだった」
と応ずる場面がありました。これか,これ! 「コンサラボ」がなぜ今このインタビューをあらためて流すのか。その理由がこの場面に集約されている気がします。大伍がつねに言っていた「もっと練習から厳しく」ということ。 まさに,今我がチーム・クラブに求められている馴れ合いからの脱却。
「コンサラボ」も控えめながらこういう部分にフォーカスするようになったのですね。今度GMになる竜二さんはわかっているかな? 頼むよ。
2025年11月29日
走れ、闘え。話はそれからだ。
晴れてるけど空気が冷たい。手がかじかんで痛い。

3週間ぶりに見るドームサブ(天然芝)。秋に植えられた部分(右側)がはっきりわかります。

もやもやしっぱなしだったシーズンも今日で終わり。最後ぐらい走りきってチーム一丸全力で闘う姿を見せてほしい。今日で引退する一希のためにも。
相手は全力で来るぞ。心してかかろう。
キックオフ1時間前。「カテ5南」もけっこう埋まってきました。今日は久々に2万人超えるか(と期待しましたが実際は18,612人)。

以下はオマケ写真。
ドールズのウェルカムステージのとき,gumiさんがドーレくんキャップを貸してくれました。

いつぞやこのブログにも書いていたスタジアムで毎回やっている英語だらけでよくわからん告知映像。今回初めて最初から見ていたのですが,「FIFAからのお知らせ」でした。音声が完全に英語だけ。写真のように日本語字幕もありますが,私の視力では「日本語字幕だな」とわかる程度で内容はほとんど読み取れません。こんなの意味ありますか?

さらにオマケ。 月曜日今治戦を終えた選手を出迎えに宮の沢に行った(なかなか来ないので結局帰ってしまったのだが)ときに撮ったFukai芝生。

2025年11月11日
○た「対策してたね」 カミさん「してたねー」 ○た「それにしても“前掛け”とはねぇ」 カミさん「グッズの宣伝にもなるしねぇ」
とは,フクアリでのハーフタイムショーにおけるジェフィ&ユニティのパンツずり下がり問題(構造上の理由により脱げやすいので毎年のようにずり下がり事故が起きるたとえばこの記事。
http://blog.livedoor.jp/dajudajudaju/archives/70757835.html
少なくともコンサがJ2で前回対戦した2016年はまだ改善されていなかったはずですが,先日のフクアリではバッチリ対策されていました。写真はないのですがジェフのグッズとしても売られている“前掛け”を装着。後ろの紐を利用して尻尾の揺れを止める工夫が秀逸でした。
【参考:ジェフの前掛け】

おまけ
googlemap のストリートビューでみつけた2013年3月のコンササポ。

[15:20追記] 今気がついたのですが,この前掛けって11/2発売。つまり,札幌戦の日がデビューだったみたいです。 https://jefunited.co.jp/news/detail/4464 あー,写真撮っておけばよかったー。(^^;
2025年11月08日
フクアリはネットもメッセージも繋がらなくて散々でした。
朝起きたら一面の雪景色!

こっちは消化試合かも知れんが、相手の大分さんは残留争い真っ最中。厳しい闘いになりますよ。舐めてかかるなよ。
ConsaOldsの前座試合面白かった。旭川U15に長谷川唯みたいな女子選手がいて,小野伸二とマッチアップしてボールを奪ったり,ボランチだけど自らボールを持ち上がってゴールに迫ったりの活躍(写真ありまへん)。
ハーフタイムにはシンジvsりんたろー。のPK対決。


2025年11月04日
東京で旧知の仲間との飲み会が11月1日(土)の夜にあり,「おお,それならばルヴァンの決勝も生観戦できるんじゃね」とチケット抽選に応募したら当選しました。3連休前半は大荒れの天気で・・・とか言われていましたが,「なあに,国立競技場の客席部分は屋根があるし,なか日は晴れの予報。傘が必要なのは出発日の自宅から駅までと帰宅時の駅から自宅までだけだよね」などとナメていました。
・ところが当日朝は悪天候で新千歳→羽田便が欠航(「羽田から来る途中で被雷したため」とか言ってました)。振替便を探すも一番早い便が1605発。その前の便に空席待ちもしていましたが全部だめ。結局ルヴァン決勝は空港ロビーのテレビで最後まで観るはめに。
・さらに,振替便にも遅れが生じ羽田着が1905となり,飲み会には開始2時間後の合流となりました。 (夜カミさんは別行動で劇団四季を観に行く予定が,間に合わなくなり(チケットは払い戻しにならないらしい)怒りまくり。)
・この飲み会には新潟在住のアルビサポも参加していて「来年からよろしく」と言われましたが「いやいや,ウチはまだ確定じゃないから」と流そうとしたら他のメンバー全員から「客観的にはもう決まったも同然でしょ」とツッコまれる始末。
・翌日隣の県に移動してサマナラのカレーを食べたまでは満足していたのですが,そのあとプロとは思えないひどい失点シーンとか見せられて「うちってこんなに弱かったんか」と。なんかすごく疲れました。夕焼けが切ない。

・お土産に犬のクッションなんかを買いました。

・最終日は新宿伊勢丹そばのこちらで癒されてきました。

2025年10月26日
水戸ちゃん、かつての彼にあらず
南3ゲートにはすでに何人もの水戸サポさんが集結。
うちの監督はちゃんと対水戸策考えたかな?選手は全力で最後まで走れ。俺たちも本気でぶつかっていきましょう。
数日前から水戸のお酒『葵政宗』をかっくらっていたのですが,ご利益なかったなあ。
以下は写真。
3週間ぶりのプレドでしたが,サブグラを見てみたら,なんと,天然芝サブグラの南側3分の1にも芝が入っていました。

10月最後のホームゲームということで,ドールズはハロウィンモード。ドールズのウェルカムステージもハロウィン衣装でした。

水戸サポ。「やりきる 走りきる 勝ちきる」

2025年10月04日
私は総統閣下ではないので「ぶんちゃんの他会場情報」はともかくとして、いつも12:45頃大画面に映し出される英語だけの注意喚起?お知らせ?って必要ないと思う。意味不明だし。
今日は久しぶりに「山形アキヲ!」が聞けるぞ。って、先週のベガサポほどではないにせよけっこう大勢来てる感じ。「大森がご迷惑かけてます」と挨拶しました。

それはさておき、今日こそ勝って下さいよ。ただし、変な方向に張りきるなよ。
12:45頃のお知らせ?ってFIFAからのお知らせだったみたい。ってことはわかったけど、結局何のお知らせなのかはわからず。日本語字幕が入っていますが、いかんせん字が小さくて、私の視力では判読不可能なんですよ。
今日のドールズウェルカムステージでは、いつもハーフタイムに踊るダンス「ナカナカ」をことのほか力強く踊りました。その甲斐あってか、ドールズ賞(ドールズカード)をいただきました。柴ニイとケロさんももらってたから、今日はジジイの日だったのかな。のみならず、私は終了後に金子特別賞(木村真理さんと多田萌加さんの似顔絵カード)も。(^ ^)

そうだった。必勝弁当に付いてきた選手カードが深井さんだったんです。たしか、今年は深井さん初めてだ。
バックスタンド側3FのKid's Parkのカーテンが全開になっていました。なかなか珍しい光景。

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