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○た と申します。携帯投稿のときは maruta というHNにしています。 時々「『○た』の『まる』はどう書くの?」というご質問をいただくことがありますが,「丸印の○(JIS:0x217b)」です(おそらく“○”の前後の文字によって ○ の大きさが違って見えることがあるせいで「これじゃない?」と不安になるのではと思います)。 1959/12/28生まれ,札幌育ち(大学時代は津軽)。札幌市西区在住。妻一人子なし。コンサの成長振りに一喜一憂する日々を送っています。 「金はあまり出せないが(スタジアムでは)大声を出す」が信条です。 リンクはご自由にどうぞ! コメントに対しては“来るもの拒まず”が身上なので私の意見と正反対のご意見でも尊重します。ただし,「通りすがり」のように立場や所在が不明な方からのコメントの場合,もしそれが不適切なコメントであると判断したときは(それを判断するのは私ですが)ブログ主権限でコメント主に無断で削除させていただきます。 亥B(笑)
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2021年02月27日
雪がやみません。ドーム到着後に外周を回って写メとるルーチンは今日は省略。待機列に屋根のあるうちに並ぶことを優先しました。外周の歩道は足首まで積もっているだろうし。
さて、いよいよ開幕戦。ミシャ4年目。集大成を見せる時がきました。優勝チームにコンサを挙げてくれたニッカンの保坂さん、ありがとう。開幕直前に最高のサブライズでした。この驚きをネタで終わらさないよう、このチームは邁進します。
勝つぞ!
2021年01月28日
> 1週間遅れの話題になってしまいますが…(^^; 小野伸二復帰のニュースで明けた2021年も早いものでもうひと月過ぎようとしています。 その後,新戦力補強のニュース,ミシャ骨折,大介さん入院などもありましたが,今月の話題で私が一番と思うのは,コンサラボで三上GMが打ち明けた「オールコートマンツーマン戦術は,実は2021キャンプから取り組む予定だったのを半年前倒ししたもの」という話でした。 アウェイ川崎戦勝利の監督インタビューのときですらみずから「クレイジーな戦術」とミシャをして言わしめたハードな戦術は,もちろんコロナ禍という特殊事情のため「降格なし」の保証があってこそのものとは思っていましたが,それが昨日今日思いついたものではなく2年前から構想していたものを前倒ししたものであること,さらにこの戦術を取り入れているヨーロッパのチーム(お手本)が既にあることにも驚かされました。 ミシャを監督として呼んだとき,(最短でも)4年間,コンサドーレを託して「戦う姿勢を植えつける」のだと,のの社長もずっと言っていましたが,そこまで具体的で明確な構想があったとは。 それにしても,三上GMのドヤ顔。いいですなあ。 「いつか,(のの)社長や私(三上GM)やミシャがいなくなったあとも,コンサドーレの『カラー』や『礎』みたいなものを作っていきたい」と語っているときのGMはとても頼もしく映りました。 そして,こういう話をきちんと発信するクラブの姿勢,取材して番組にしただけでなく文字情報としてネット記事にまでしてくれたUHBには頭が下がります。 自分用のリンク: 北海道コンサドーレ札幌GMに聞いた「コロナ禍のクラブ経営」そしてこれからの「クラブの未来図」#1
2020年12月31日
未曽有の厄災に振り回された1年でした。しかし,どんな困難にも立ち向かっていく人類のたくましさを感じることもできました。終わらない冬はない。明けない夜はない。今,自分にできることをやるだけです。コンサドーレがますます強くなりますように。念!
2020年12月21日
> そうかそうか。あの3分間で3失点に,君も立ち会っていたんだね。 「しかしサッカー選手に忘れ物を取りに行く時間はないと思っています。」 この言葉に込められた進藤の覚悟に感じ入りました。否,この言葉に打ちのめされました。サポーターは感傷に浸っていられるけど現役選手はいつでも前に向かって走り続けているのだと,気づかされました。 そういえば,進藤はいつも自分の言葉で語っていた。人と違う意見だったとしても臆せず自分の考えを言える,若手としては貴重な存在でした。そんな彼が,今,あらたな環境へ挑戦しようとしています。これからは,コンササポとしての応援はできないけど,道産子の一人としての成長と活躍を祈っています。 さて,ののが進藤にかけた最後の言葉とは何だろうか,と考えているのですが・・・。 「あのときコンサを飛び出して良かったとあとで思えるように,絶対成功しろよ」 かなあ。 ※「ののが」と書いたけど,「自分が一言声かけするとすれば」になってしまった。(^^;
2020年12月06日
昨日、試合会場でドーレくんの写真を配っていました。10種類ぐらいのなかから一枚を選べる感じでした。自分のほしいのを選び、前の人が済んでいなくなったタイミングで「コレお願いします」と指差したら、「すみません、○○○○○なんです」と謝られてしまいました。
『中学生以下』ってなってました。わあ、すみません、すみません。はずかしい。
と、いうことがあったから、というわけではありませんが、昨日は試合帰りに某鼠店に立ち寄ってしまい(帰宅するにはちょっと遠回り)、コレを見つけてしまいました。ホーム最終戦に負けたこちとら、癒しが必要だぜ、とばかりに勢いで買っちゃいました。
きっと全国の鼠店で地元のJチームの着せ替え用コスチューム売ってるんでしょうね。
2020年12月05日
風は冷たいですが晴れています。セレサポさんも来ています。こんなときでも来てくれてありがとう。 半年前にリーグ戦が再開したと思ったらもうホーム最終戦。早いものです。 コロナ禍で一見停滞しているように見えたシーズンでしたが、去る人、来る人はやっぱりいて、いつもの年と同じように時間は過ぎていました。 さあ、ホーム最終戦。一年の集大成を見せてほしい。ナオキ、ハヤとともに勝利を!
2020年11月14日
さっき小雨がパラついていましたが、すぐにあがりました。鳥栖の皆さんも、このコロナ禍のなか、よくぞお出で下さいました。
シーズンも終盤に入り安定した戦いっぷりが見たいところです。今日も勝ってホーム連勝を伸ばそう!行け、札幌!!
2020年10月24日
曇りで風は冷たいです。 今日の相手は横浜FC。しっかり守れないと痛い目にあうかも。素早いタッチでゴールに迫り快勝しよう。もう足踏みはイヤだ。スッキリ勝ってミシャ200勝を祝おう!
2020年10月18日
> 駒井は監督孝行できて良かったね コンサが鹿島にダブルくらわす日が来るとは…。 それはさておき,今節から鳴り物解禁とのことで,ゴル裏に太鼓が出ており,試合前から手拍子の練習をしていました。2つのパターンの繰り返しだということはすぐにわかりましたが,よく似たパターンであることと,切り替わりのきっかけがないので,きちんと合わせるのはなかなか難しいようです。 試合前にコルリが来て「本当は歌があるチャントを今は手拍子部分だけやっています。今はわかりにくいかも知れないけど,徐々に慣れていって下さい」とのことでした。 まあ,でも,と思ったのは,「やっぱり手拍子は太鼓のリズムに合わせてこそ迫力があるなあ」ということ。今はまだ声を出す応援はできないけど,少しでもホームの力を発揮して選手の後押しができれば良いなあ。ヒーローインタビューの駒井選手も「サッカーの応援らしい風景が少しずつ戻ってきていて」というようなことを言っていたよなあ。
2020年10月11日
> たまにはおちゃらけないこともあるのです。 札幌ユース出身で他のチームで活躍する選手はいまや大勢います。その中でもとりわけ注目したいのは,福岡の前(弟)寛之と新潟の堀米ゴメス悠斗です。2人とも今や昇格争いまっただ中のチームの主将を務めています。 前寛は前所属水戸でも主将を務め,監督とセットで移籍し(コロナ禍とかありましたが)昇格圏を走るチームの中心です。 ゴメスは降格したときサポーターの声に感じ入り真っ先に次季の契約をし,ケガもあってなかなか出場できない時期が長かったが,それでもチームメイトからの信頼を勝ち得て主将を務めています。もちろんサポの信頼も厚い。 そんなゴメスが昨日ナイスゴールを決めました。ハイライトで観ただけですが,パス&ゴーで前線の選手と入れ替わりゴール前に出るやのシュートは素晴らしいものでした。これが決勝点。インタビューも主将らしく堂々としたもの。その中で,次節あたる福岡との対戦が楽しみだとも。 今週水曜日は(ほぼ同時刻にうちも名古屋戦がありますが)新潟対福岡も気になってしまいます。
2020年10月10日
今日は体育の日ではなかったけど、初めて最上段席でした。ああ、階段登っていい運動した(うそ)。今日からアウェイサポも来ています。 今季最後の厚別。聖地でコンサのいいとこ見たい。勝つぞ!
2020年10月03日
外は風が強いですが晴れています。
崖っぷちぷち同士の対決。仙台は必死でハードワークして勝ちに来るでしょう。やりにくい相手です。
だけどこちらも負けていられません。未来のために、札幌らしいサッカーで勝利を。今日こそ勝つぞ!がんばれ、若梟たち!
2020年09月19日
厚別晴れのすっきりした青空です。 サブグラで試合をやっているせいか、まだ入場しない人がけっこういるみたい(全席指定だしね)。 前節久しぶりぶりに勝利しましたが、本領発揮はこれから。今日の対戦相手はテクニシャン揃いのガンバ。ボコるかボコられるかだ。相手をいなして圧倒しよう。宮本ガンバに勝利しよう!
2020年09月13日
サブグラでは居残り組?が練習していました。がんばれ〜。(^^)
さて、試合。そろそろ勝とうじゃないか。俺たちのチームだから最後まで応援します。駒井、恩返し彈決めろ!
2020年09月05日
雨雲はどこに?ってくらいの晴れ。ただし、厚別特有の風はもれなく吹いています。
惜しくもPK戦で敗退した鞠戦ではいい内容のサッカーができていました。そろそろ複数得点が見たい。コンサの勝利が見たい。勝ってくれ!
2020年08月19日
今日は一日じゅう暑かったですね。今は風が吹いています。生ぬるい風。(笑) いろんな意味で勝たなければならない試合。あー、拍手だけの応援がもどかしいぞ。 勝てよ梟、ここは厚別だ!
2020年07月26日
> ふと気がつけば中原しょごたんも岩崎ゆーとくんも試合に出て徐々に頭角を現してきていますなあ。 あー,夏なんだな,という暑さ! 本来なら炎天下の中,涼しいドーム内とクソ暑いテラスキッチンの間を行ったり来たりしたりしていたのだよなあ。 福森不調は体調不良のせいだったのか。峻太の故障の程度はどうなのか。 つい先日まで「うちは選手層が厚いから」って思っていましたが,やはり横浜Mとは比べるべくもないのだな,と。orz 荒野。アラーノ。点取れ! 高峰。レギュラーポジション奪っちまえ! みんな,頑張れよ!
2020年07月19日
> 退場後の荒野をベンチで迎え入れた際のジェイのお兄さんっぷり :-) 他人から見えないところでも攻防があったのだろうか。赤紙を突き付けられた荒野の不満そうな表情にただ事でないものを感じました。本人もゆうべは悔しくて眠れなかったかもしれませんが,なんでか,私まで不安で眠れなくなり,朝起きたときもまず「荒野は今何を思っているだろうか」とボーっと考えてしまいました(今日が休日で良かった)。 しかし,かりにどんな事情があったとしても,もちろん荒野の行為は一発レッド当然。やってはいけない行為です。荒野は高い授業だったと反省して,もっとしたたかになってほしい。
それにしても,昨日の終盤の戦い方は迫力がありました。「どっちが1人少ないんだ」とミシャも言うほどだったし,コンササポは3年前の,札幌ドームで浦和ミシャに勝ったときの,2人少ない浦和の怒涛の攻めを思い出した人も多いでしょう(あれは怖かったっす)。あんな戦い方をうちができるようになっていたとは。指揮官があんだけ自信たっぷりだとそれが選手にも憑依するんだろうか。
それにしても,もうすっかり新人ぽくない大卒ルーキーもたいしたもんだよなあ。
2020年07月08日
> ミシャの「トモキ!トモキ!」の声が響き渡るカシマスタジアムww 鹿島がまだチーム状態万全ではないとはいえ,決めるとこちゃんと決めれるようになると勝ち点3もらえるんですね。それにしてもみんな体張ってよく頑張りました。駒井凄かった。 イエローもずいぶんもらったけど,カシマで初勝利だからいいや。 むっちゃんもジェイも大丈夫かな?
でも,一番すごかったのはコーナーキック判定に怒った時のスゲさんの鬼の形相かな。アレは超絶怖いわ。
2020年06月18日
> よく離婚されなかったものだ。:-p ひたすらカミさんに感謝あるのみです。
そして,私たち夫婦の歴史に彩を添えてくれているコンサドーレにも感謝です。いつかは世界一になろう!
2020年05月25日
> 「昨日のアクセス数 2 」って初めて見た!次は「 1 」とか「 0 」を見てみたい。 皆さん,普段と違う生活を強いられて,ごきげんいかがですか。 いやあ,在宅ワークってきつい。 くそ忙しいときにメールとチャットとTeamsとあれこれからほぼ同時に問合せが来るし。 なんだかんだで,労働時間なんて関係なく起きている間中仕事してるし,休日なんてない。 まあ,仕事がない人よりずっと恵まれているのはわかっているんだけど,それにしても,「いつ終わるんだ,この生活は?」っていうのが地味にきついですね。 こんな性格でも不安から夜眠れないこともあるし(あー,世間でいう不眠症の人に比ぶればぜんぜんたいしたことないレベルです)。 こんな疲れた日にはブログ仲間の書いたものを見て癒されるのが一番ですわ。(^^)/
2020年04月26日
> サポが使い始めた言葉を新聞全面広告で使ってくれるクラブに胸熱 この一か月ほど,なんだか「計画変更」とか「調整しなおし」とかで振り回され,あげくに「在宅ワーク」←内職か!だの「ホームワーク」←宿題か!だの。ちっとも仕事に身が入らない私です。
それにしても昨日の新聞広告は沁みた。 公式HPニュースにも同内容の挨拶が載っていたが, 最後のほうの次の一文は何度見てもグッとくる。 >>「何度も何度も這い上がってきた、不屈のクラブ。日本一諦めの悪いクラブ。」 「不屈の…」は深井さんチャントに使われた言葉だし, 「日本一諦めの悪い…」はかつてJ1に昇格してボロボロに負け 続けて降格が近づいてきたときのゴル裏ダンマクだ。 かつて,選手を,チームを鼓舞しようと,サポーターが命を吹き込んだ言葉を, 今またクラブが,北海道全体を鼓舞する場面で,その言葉を使ってくれている。 それは明確に意識して使っているだろう。 そしてあの言葉は,おそらくクラブとしても好意的に受け止めてくれていた のだろう。 それらの言葉を,今度はクラブが使って北海道を鼓舞している。 そんなクラブを応援してきたことが誇らしい。
あの新聞広告は,例の株主総会記事が出るタイミングに合わせて(ぶつけて) 出した,という点を割り引いても,「やはりうちのクラブは大人のしたたかさ を身に付けてきたのか,誰のアイデアかなあ」などと考えていた昨日・今日 でした。
2020年03月30日
> 人類とウイルスの戦いはやはり長期戦の様相を呈してきました。 私たちの「普段の生活」は戻ってくるのはいつなのか。 それは,半年後とか,1年後かも知れません。 ワクチンが存在せず,軽症または潜伏期間の人間が動き回ることにより感染を拡大してしまう,という性質上,これは致し方ないことなのでしょう。 およそ百年前に流行したインフルエンザ「スペイン風邪」は3年もの間猛威を振るいました。日本はパンデミックをいかに乗り越えたか~100年前のパンデミック・スペイン風邪の教訓では,「100年前のパンデミックと現在。採るべき方針はあまり変わらないように思える。すなわちウイルスの猛威に対しては防衛的な姿勢を貫き、じっと私たちの免疫がウイルスに打ち勝つのを待つ」と主張しています。 我々は,しばらくの間は腹をくくって,ウイルスが喜びそうなことは極力避ける生活を続けるのが良さそうです。なあに,「4年も5年も」なんてことはならないさっ!
かもめさんのブログで山中伸弥さんのHP(山中伸弥による新型コロナウイルス情報発信)が紹介されていました。政府機関のHPよりとっつきやすく,それでいて学者らしい客観性もあるのでおススメです。また,その中で紹介されていた,有働由美子さんのインスタにある動画「なぜ自粛しないといけないのか?」も簡潔ですが良かったです。北海道の感染者数が札幌雪まつり終了2週間後付近だけ急激に増えているのがよくわかります。
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○た と申します。携帯投稿のときは maruta というHNにしています。 時々「『○た』の『まる』はどう書くの?」というご質問をいただくことがありますが,「丸印の○(JIS:0x217b)」です(おそらく“○”の前後の文字によって ○ の大きさが違って見えることがあるせいで「これじゃない?」と不安になるのではと思います)。 1959/12/28生まれ,札幌育ち(大学時代は津軽)。札幌市西区在住。妻一人子なし。コンサの成長振りに一喜一憂する日々を送っています。 「金はあまり出せないが(スタジアムでは)大声を出す」が信条です。 リンクはご自由にどうぞ! コメントに対しては“来るもの拒まず”が身上なので私の意見と正反対のご意見でも尊重します。ただし,「通りすがり」のように立場や所在が不明な方からのコメントの場合,もしそれが不適切なコメントであると判断したときは(それを判断するのは私ですが)ブログ主権限でコメント主に無断で削除させていただきます。 亥B(笑)
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