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○た と申します。携帯投稿のときは maruta というHNにしています。 時々「『○た』の『まる』はどう書くの?」というご質問をいただくことがありますが,「丸印の○(JIS:0x217b)」です(おそらく“○”の前後の文字によって ○ の大きさが違って見えることがあるせいで「これじゃない?」と不安になるのではと思います)。 1959/12/28生まれ,札幌育ち(大学時代は津軽)。札幌市西区在住。妻一人子なし。コンサの成長振りに一喜一憂する日々を送っています。 「金はあまり出せないが(スタジアムでは)大声を出す」が信条です。 リンクはご自由にどうぞ! コメントに対しては“来るもの拒まず”が身上なので私の意見と正反対のご意見でも尊重します。ただし,「通りすがり」のように立場や所在が不明な方からのコメントの場合,もしそれが不適切なコメントであると判断したときは(それを判断するのは私ですが)ブログ主権限でコメント主に無断で削除させていただきます。 亥B(笑)
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2015年01月29日
<遅いって! 個人的には,ナザリトが9,荒野かニウドが7,っていうのを予想というか期待していましたが,早々に「都倉9」のニュースが出てしまい,全然当たりませんでした。 んでもって,いざ発表になってみるとかなり意表を突かれたものがありました。 まず,ナザリトの50。そしてニウドの42。がーん,です。これは当てられっこないです。 荒野が27っていうのも意表を突かれましたし。 あと,ク・ソンユンが16でなく25なんですよね。16を空けておくのには何か理由があるのだろうか。ふ~む。(@_@)
先日まではまだ去年のユニフォームだったと思うのですが,選手プロフィールの写真が更新されていますね。
2014年12月22日
遅ればせながらHFCも女子チームを発足するとのニュースに歓迎の意を表したいと思います。←挨拶風の挨拶 北海道の女子サッカーのレベルを上げるにはやはり切磋琢磨しあうチームが複数必要ですし,競技人口が増えることがいちばんです。他ならぬコンサも,トップチームだけでなくユースまでもが近場に競争相手がいないことがネックになっていますからねえ。 さて,昨日は皇后杯準々決勝があり,たまたまBSでやっていた仙台対岡山を観ました。 びっくりしたのは,岡山湯郷BelleのGKが「すごい頑張ってるけどなんか小さいな」と思っていたら,身長159cmってテロップに出るし,実況アナウンサーが「本来はDFの選手です」って,え”~っ! クラブのプロフィールによると 2 DF 谷口 きくみ 1991/11/15 159/50 (前所属)姫路獨協大学 って,おいおい,91年生まれで大卒ってことは,うちでいうと上拓とか工藤ミツとおんなじルーキーイヤーってことかえ?←うちの選手と比べないとピンとこない(^^; それでも前半はガチガチに引いたDFとの連携でよくしのぎました。仙台のシュート数が17,岡山が0。しかし後半開始早々,仙台の鮫島にクロス気味に浮かせたボールを入れられてから次々と失点。後半ロスタイムに入ったときには6-0でした。カミさんなんかは「もう,かわいそう」とか言っていたのですが,このあとが面白かったですね。失うものがなくなった岡山はがぜん攻め始めるのです。そしてほぼラストプレーであろう時間にCKを得て一矢報いたのでした。宮間あや選手の笑顔を見たのはこのとき以降だけかも知れません。でも,谷口選手,試合後に泣いていたなあ。本職ではないとは言え悔しかったんだろうな。 ところで,実況によるとその前の試合も別のFPがGKを務めたとかで,調べてみると前の試合(皇后杯3回戦12/13土)は 17 DF 布志木 香帆 1994/08/24 171/65 (前所属)神村学園高等部 がGKだったようです。この試合は開始早々に失点するのですが,その後1-3で逆転勝ちしています。 それにしても,なでしこリーグで優勝争いするような岡山湯郷Belleですら,福本が怪我で戦線離脱すると代わりのGKがいないのか~? や,実は岡山にはもう一人GKがいるのですが,今回その選手も出られなかったようで。やはり,GK2人っていうのは何かあったとき怖いですね。 なでしこリーグでは他にもGK2人でやっているチームがいくつかあるようです。これは別にお金をケチっているのではなく,なでしこリーグ全体の強化費が足りないとか,結果的に選手層が薄いとかのことがあるのでしょうね。
それはさておき,コンサ女子チームのチーム名募集中ですが,私はごく普通に 「コンサドーレ札幌 レディース」 でも良いのではないか,と思っていました。「普通すぎておもしろくない」と言われそうですが,この名前なら誰が見ても聴いてもコンサの女子チームとわかります。略称は「コンサドーレ札幌」または「札幌」と表記される点も(男子チームと)同じです。それに,同じ名前かほぼ同じ名前だと同じ応援コールが使えるのも利点です。 ただし,それなら“レディース”の部分にひねりを加えても良いんじゃないか,っていう反論もありかも知れませんね。その通りだと思います。では 「コンサドーレ札幌 ピリカメノコ」 ってのはどうだろうか。だめ? や,応募期間はまだまだあるので,もっと考えてみようと思います。
2014年12月11日
先日mimicchiさんのところでやっていました。『代』とはうまいものだ,と感心しましたが,なんとJ'sGoalでもそのような企画が始まったのですね。こちら これって,今年初めてなのでしょうか,それとも以前からありました? ↑ よく読むと「2009年から」やっていた,と書かれていました。(^^;
2014年12月08日
サッカーではよく「1点の重み」ということが言われますが,昨日はまさにそれを痛感させられた日となりました。 ひとつはJ1昇格PO決勝。もうひとつはJ2J3入替戦第2戦。どちらも難しいゲームだったと思います。勝ったほうも負けたほうもよく戦ったなあ,と拍手を送りたいです。 前者はリーグ戦で上位だった千葉にアドバンテージ(引き分けでも昇格)がありましたが,前半の終盤(37')にそれまで押され気味だった山形がセットプレーの流れから先制で0-1。しかし,残り時間は53分もありまだまだどうなるか分からない状況でした。焦って失点を重ねてしまえば試合を決めかねない状況だったので,急いで戦い方を変えたりしなかった千葉はさすがだと思いました。一方の山形もここで守りに入ればそのまま千葉に寄り切られることが見えているだけにこちらも戦い方を変えるわけにはいかなかったと思います。 結局,その後ずっとスコアは動かなかったわけですが,決して退屈な試合ではなく,見ていてとてもしびれる53分でした。徐々に攻勢を強める千葉。最後はサンドバック状態になりながらも全員で跳ね返す山形(ホントに最後は跳ね返すだけだったよなあ,だったけど最後までよく踏ん張ったと思います)。あと1プレー2プレーあったらどうなるかわからなかった,そんな試合でした。 後者は,先週1回戦がスコアレスドローだった入替戦の第2戦。このため第2戦では,90分戦って勝敗が決していれば勝ちチームがJ2で負けチームがJ3。しかし,90分戦って引き分けの場合はスコアレスなら延長戦へ,1-1以上の引き分けならアウェイゴール数で上回る長野が昇格。と,こちらの試合はJ3長野にある意味アドバンテージがありました。前半はスコアレスだったので,後半開始時には長野有利かと思われましたが,後半26'に木島が先制。讃岐に得点が入ったことで,延長戦の可能性はなくなりましたが,それでも「残り19分の間に長野が1点返せば良い」という状況に変わりはなく。 そしてこちらもその後スコアは動かず讃岐が勝利してJ2残留を決め,長野は来年もJ3を戦うことになりました。JFL上位の常連だった長野はJ2資格を得た今年こそ昇格のチャンスを生かしたかったと思いますが,自動昇格は果たせず入替戦敗退という悔しい結果になりました。でも,個人的には,来年こそきっと長野は自動昇格でJ2に上がってくると信じています。 そのときうちらはJ1に上がれているでしょうか。いや,上がりましょう。今度こそ自動昇格枠に入りましょう!
2014年10月26日
風がやや強いですが、陽射しが暖かいせいか、外でじっと立っていてもそんなに寒くありません。早足で歩くと汗ばむほど。週明けには道北で雪が降ると言われているのがピンと来ないくらい。
と、ここまで書いて、傘を持って来るのを忘れたことに気がつきました。まあ、それくらい良い天気だと、…(^^;
2014年10月12日
プレーオフ出場をかけたサバイバルゲーム。毎試合脱落者がでる死のステージ。
内容的には決して悪くない、と思ったのですが、ゴールを決めたのは二回とも相手方の選手。orz
さすがに試合終了時点では「札幌の今シーズンは終わタ〜」と思ってしまいましたが、どっこい首の皮一枚で生き残っているのです!
大事なのは諦めないこと。皆さん気持ちを折らずに頑張りましょう!
2014年09月12日
今日職場の同僚(サポ)とバルバリ君のことを立ち話ししました。 オフィシャルブログで新監督によるチーム練習のビシバシぶりが話題になっていると言うと,「東欧の人って批判するときにははっきり名指しで行くっていうから,うちのチームにはこれまでにない緊張感も出てくるかも知れませんね」と同僚。なるほど,選手の心構えも鍛え上げてくれるかも,とおおいに期待しているところです。第一弾としては「パウロン覚醒の巻」かなあ。 個人的には,愛媛監督時代に退席処分4回!という経歴に象徴されるような猛烈熱血ぶりを早く生で見てみたい,という気持ちもあります。あ,退席処分を期待しているのではなく,ベンチでの熱い采配っぷりに期待しているのです。
あと,さっき【朗報】がありました。って,書いて良いかどうか確認取るのを忘れていたので,まだ書きません。(←何だそりゃ!) 〔追記〕 お許しが出た(↓)ので書きま~す。 オオドサさんが3連休明けに退院する運びとなりました。パチパチパチ(^^) 先週末に聞いた予定(最短)より3日も早まりました。23日のドームにも行くつもり,とはりきっています。すごいなあ!
2014年09月01日
久々の勝利。しかも「完封」つき!わーいわーい。(^^)v 現地参戦の皆様,応援お疲れ様でした。勝ち点3のお土産ありがとうございます。 昨日は三角山放送のアウェイ実況がなかったのでテレビのデータ放送で得点経過を見ておりました。他会場に比べてうまスタの試合が長いなあと思っていましたがアディショナルタイムが6分ですか! 内容は決して良くはなかったようですが,得点への意欲,がむしゃらさが勝利を呼び込んだのだと思います。昨日は「勝ち点3」が目標だったからこれでいいのだ。 順位は変わらず13位。残り13試合で4位との勝ち点差11,6位との勝ち点差7。 チームは,選手は,「戦う姿勢」「自分たちの信念」を,勝ち点3という結果をもって示しました。 次はホームでの対長崎戦。8月の足踏みを取り戻すためにも,ここでホームサポがしっかり後押ししなければ。
土曜日の午後オオドサさんに会いに行ってきました。ここ数日いろんなことがあったので,のの社長メッセージとかを印刷して持って行きましたが,ネットで得られる情報は全部知ってました。オオドサさんのいる病院では,携帯使用禁止と言っても実質的には「通話のみ禁止」であって,メールやネットまで禁止していない(そこまで徹底できないから?)のだそうです。今はどこの病院もそうなのかしらん。 かもめさんのブログでも書かれてますが,まさに主治医も驚くほどの回復ぶり。談話室まで歩いて行きそこでお話しできました。ご本人は今月中の試合参戦を視野に入れて治療に専念しているとのことです。スタジアムに来て皆さんの前で冗談を言う姿を早く見たいものです。 F吉さん,今度は一緒に行こうね~。:-)
2014年08月29日
てっきり今季はこのまま(財前さんで)行くのか,と思っていただけに,昨日のお知らせにはびっくりしました。また,即座に後任監督が発表になったということもあって,何か大変なことが起きているのではないか,と不安な気持ちでいっぱいでした。しかし,今日の社長メッセージを読み進んでいくうちにわかってきたのは,チームのサッカーは着実に進化しているということ,ただし,まだ自分たちのサッカーで勝ちきれるところまでは行っていない,ということのようですね。 具体的には,ボールポゼッションは上がっているけれども相手陣ペナへの侵入は去年並みというデータがあるそうで,そこを新監督にやってもらいたいのだ,と。 HFCとしては財前さんのやり遂げたことに感謝している,という話も,財前さんにスタッフ(コーチ?)として残ってほしいとお願いしたが断られた,とかの話も,おそらくその通りなのでしょうね。 何より結果が出せなかったことで一番悔しいのは本人でしょう。 ともあれ,財前さんには,今までありがとう,また会いましょう,と言いたいです。
もうひとつは,今朝知ったサポさんの突然の死。 詳しいことは何も分からないのでいまだに半信半疑です。 彼とは,「Jリーグ冬開催反対」署名の関係で後日ヨーデルさんの呼びかけで集まったときに初めてお会いしました。その後はオフィシャルブログの仲間として共通の知り合いたちの中に常にいましたから,何かお仲間同士の集まりのときには常にご一緒させていただきましたし,自宅の方角が似通っている(共に西区)ので,試合の日の朝の地下鉄でもよくお会いしました。 ご冥福をお祈りいたします。天国からコンサドーレを見守っていてください。
2014年06月29日
何故次節の次の週末にJリーグの試合がないのか,今ようやくわかりました。 天皇杯。2回戦から登場するコンサの試合のチケットを先週富山戦のときに買って,「へえ,今年は9月からじゃなくて8月から始まるんだ~」)と,漠然と思っていたのですが,今ふと調べてみたら,実はもう次の週末,つまり7月から始まるのですね。しかもJ1・J2勢が登場する2回戦はその次の週末。だから再来週はJリーグの試合がないのでした。 ただし,厚別で行なわれる1回戦・2回戦の2試合だけは1ヶ月近く遅く行なわれるのですね。 天皇杯の当面の日程等→ http://www.jfa.jp/match/emperorscup/2014/ticket.html
2014年06月28日
まさか本当に鮑が丸々一個入っているとわ! 入場前は霧雨でしたが、とうとう本降りになってきました。 連勝するぞ〜!補足:タイトルですが,正しくは「蟹とトマトソースの冷製パスタ あわび一発 900円」だそうです。 “あわび”の前に空白が入る。←そっちかい!
2014年06月04日
試合の翌日から毎日「いつ出るか」「いつ出るか」と思って注目していましたが,やっとお知らせが出たようです。 →アビスパ福岡戦でのトラブルについて ですが,結論がコレ。 > 尚、違反者の特定はできており、現在本人と連絡をとり入場禁止を > 含めクラブ内で検討し処分等を進めております。 > クラブとして今後、公式ホームページ、場内放送やマッチディプロ > グラムなどで禁止行為の再徹底を促して参ります。 これだったら試合の翌日にでも公表できる内容なのではないのかなあ,というのがまっさきに思い浮かんだ感想です。 (「進めております」を「進める予定です」に代えて,とか。) > このような違反に対して、勝ち点のはく奪や無観客試合といった重 > 大な制裁が科される場合もございます。 という認識があるのなら,どうしてこんなにのんびりしていられるのでしょうか? あきれてモノも言えません。こういう対応の遅さが“観客離れ”や“スポンサー離れ”にも直接影響している,ということをクラブは肝に銘じてほしいです。 そもそも,今回問題とされている行為は, > 試合終了後、出場選手全員がB自由席ホームゴール裏へ挨拶に行っ > た際、コンサドーレ札幌サポーター(1名)より選手への罵声・観 > 客に水をまく行為(女児に水がかかる)、ボトルを観客席に投げ > つけそのボトルが観客にあたる行為が発生し、その直後現場にて > 運営担当より注意を呼びかけましたが、罵声を続ける行為があり > ました。 ということです。要するに「(選手への)罵声」「(観客への)水撒き」「ボトルの投げつけ」の3点ですね。少なくとも水撒きとボトルの投げつけなら,くだんの人物は以前からずっとやっています。それをここまで放置or甘い対応をしてきたのは運営側(HFC)なのではないでしょうか。なるほど,だから「勝ち点のはく奪や無観客試合といった重大な制裁が科される」心配がある,と今になって気がついたわけですか? ※だからこれからは厳しく取り締まる,というのであればそればそれで納得ですが。 いつもゴール裏で応援している人間であれば,どの人が迷惑行為・危険行為の常習者なのか,よくわかっています。それがどういう団体名を名乗っているかも。クラブとしても当然把握しているでしょう。それなのに結論の2つ目が,「場内放送やマッチディプログラムなどで禁止行為の再徹底を促」す,ですか。その程度のことで再発防止になると本気で信じているのなら実に甘いと言わざるを得ません。 なぜ団体の解散というところまで踏み込んでの処分を検討できないのでしょうか。 普通の感覚であれば,こういう事件を起こした人物が所属する団体にも監督責任がある,と考えるでしょう。が,こういう事件が起こっても,当の団体から謝罪声明が出た,という話は,今回に限らず過去にさかのぼっても,聞いたことがありません。いくらサポーターが,眉をひそめ,あるいはネット板などに「○○の連中が」などと書かれても,です。客観的に(Jリーグから,あるいは部外者から)見れば,それは結局クラブがその団体を甘やかしてきたからなのではないですか? 繰り返しますが,ゴール裏の人間なら誰でもわかっているのです。クラブが団体解散まで踏み込もうとしないのは解せません。 「北海道とともに、世界へ」 このスローガン,素晴らしいと思います。 チームやクラブとともに,私たちサポーターも世界一と言われるようになりたいです。
2014年06月02日
一昨日の試合後,ネットの掲示板やツイッターだけでなく,ここオフィシャルブログでも何人かの方が「残念な事件=ゴール裏における一部の人による蛮行」について書かれています。 この「一部の人」とは,これまでにも問題を起こしてきた人であり,応援中に水をばら撒いて大勢の人に水をかけたり,時には水の入ったままのペットボトルを投げたりするので私も転がってきたペットボトルの水で荷物をびしょ濡れにされたことがあります。 今回は挨拶に来た選手への暴言だけにとどまらず,そばにいた(女性)サポに「水をかけペットボトルをぶつけた」とのことです(そういう報告がネット上にある)。 このような振舞いは,「選手とともに戦う背番号12を背負うサポーター」のあるべき姿ではありませんし,「スタジアムの一体感」とも無縁のものです。そもそも人間として最低の行いだと思います。私たちは赤黒戦士と一緒になって戦うことに無上の喜びを感じていますが,熱い応援と粗暴をはき違える非常識な輩とは一緒にやっていきたいとは思いません。 くだんの人物はこれまでにも数々の問題を起こしてきた人です。HFCも人物を特定できているはずです。HFCは厳正な処分を下すべきです。 もちろん,正式な処分に至るまでには本人からの事情聴取などの手続きが必要かも知れませんが,まずは今すぐにでも「5月31日にこれこれのことが起こった。安全で楽しく応援できる環境を作るためにこの人物を処分することにした。」ということぐらいはホームページで発表すべきだと思います。処分内容が決まっていなくてもそれくらいはできるはずです。
2014年03月27日
> YouTube動画もダウンロードできることを最近知った。(^^; それはさておき,今年の試合前ダンス "I saw her standing there" 本家の解説動画だけでは全体の感じが掴みにくいので,毎年何回かホーム戦を経てようやく踊り慣れてくるのですが,今年はホーム開幕戦直後にドールズダンスの動画が2件もYouTubeにアップされており,ダンスのカンペ作成に大変役立ちました。 ※今年のカンペは手書きではなく電子ファイル化したのです。←はりきりました。一回で全部はけてしまい(足りなくなり)ましたが,次のホーム戦のときは,裏面資料つきのやつを持って行きます。:-) おかげさまで北九州戦のときには指定部分のダンスはほぼ完璧に踊れましたし,他の部分の研究も進みが早くなりそうです。どうもありがとうございました。m(_ _)m
自分のためにリンク先をメモしておきます。 2014コンサドールズ試合前ダンス 2014/3/9 J2第2節コンサドールズパフォーマンス 2つめのほうはハーフタイムのダンスつき。さらに, コンサドールズのパフォーマンス(2014) は,数日前にアップされたとのことなので,おそらく第4節北九州戦のときのものなのでしょうか。 動画をアップしてくださったかたがた,どうもありがとうございます。
2014年03月03日
昨日は「よくぞ守った」「よくぞ勝ってくれた」の大金星でした。ありがとう,スナ。ありがとう金山。急造DFラインだったけども全員が最後まで集中を切らさなかったことに感服しました。中でも金山のPKストップは試合の流れを決めるほどのビッグセーブでした。
スカパーで視ていたけどやっぱり個々のレベルでは完全にうちが格下だ。でも試合となれば,個々の能力がチームとして活かせているかどうかなのだな,と。
ハーフタイムにゲストの名波ほかジュビロOBが,「J2では(相手がジュビロの)良さを消してくる。真っ向勝負に来るのはジェフとかのごく一部しかない。だからやりにくい」というようなことを話していたのだけど,ま,そうですよ。J2のやりにくさをちゃんとわかっているじゃないですか。うちのDFラインはベストメンバーじゃなかったし,仮にそうだったとしても格下は格下なりの戦い方をしたと思います。後半に入ってから名波氏は「相手(札幌)に『守っていて楽しい』と思わせるようではだめだ」と何回か言っていましたが,ホント守っていて楽しかったです。←勝ったから言える。
でも,今度ジュビロと戦う最終戦のときにはまっこう勝負で勝てるといいな。
そんなことを思った開幕戦の日でした。
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