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○た と申します。携帯投稿のときは maruta というHNにしています。 時々「『○た』の『まる』はどう書くの?」というご質問をいただくことがありますが,「丸印の○(JIS:0x217b)」です(おそらく“○”の前後の文字によって ○ の大きさが違って見えることがあるせいで「これじゃない?」と不安になるのではと思います)。 1959/12/28生まれ,札幌育ち(大学時代は津軽)。札幌市西区在住。妻一人子なし。コンサの成長振りに一喜一憂する日々を送っています。 「金はあまり出せないが(スタジアムでは)大声を出す」が信条です。 リンクはご自由にどうぞ! コメントに対しては“来るもの拒まず”が身上なので私の意見と正反対のご意見でも尊重します。ただし,「通りすがり」のように立場や所在が不明な方からのコメントの場合,もしそれが不適切なコメントであると判断したときは(それを判断するのは私ですが)ブログ主権限でコメント主に無断で削除させていただきます。 亥B(笑)
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2008年08月20日
(ほぼ)水曜定例の会議が早く終ってしもた。 今夜はドームでの代表戦ですが,「絶対に間に合わない」「帰りはちょい遅くなる」と言ってカミさんの誘いを断ってしまったのです。 こんなに早く終わるんだったら代表戦に行くことにしとけば良かった。(^^;
2008年08月19日
当ブログの「過去記事一覧6(501~600)」です。 2008-05-16 20:13 ~ 2008-08-17 11:10 「過去記事一覧1」~「過去記事一覧5」は,カテゴリ欄の〔過去記事一覧〕をクリックすれば出てきます。(^^) 【2010/05/02 作り直しました】 タイトルの左右にだけタブを入れています。 ※ Num はURL末尾の番号です。
Num 投稿日時 タイトル 〔カテゴリー〕 600 2008/8/17 11:10 10:50待機列到着 〔携帯から〕 599 2008/8/16 15:40 (紫)雲丹丼 〔携帯から〕 598 2008/8/15 17:46 無知力 〔その他〕 597 2008/8/14 12:05 今朝の27面 〔その他〕 596 2008/8/13 17:09 あ~残念(駒岩) 〔その他〕 595 2008/8/12 15:02 現時点でのHome/Away別勝点順位 〔赤黒戦士〕 594 2008/8/12 14:03 J1残留への道程〔第20節終了〕 〔赤黒戦士〕 593 2008/8/11 13:59 恒例のヤツはまだです 〔その他〕 592 2008/8/10 14:00 横Mのメンバー 〔携帯から〕 591 2008/8/10 14:00 サテライト横M戦 〔携帯から〕 590 2008/8/9 14:30 バス待ち終了 〔携帯から〕 589 2008/8/8 12:04 勝つしかない 〔応援に行こう!〕 588 2008/8/7 12:00 勝利をめざし,さあ,行こうぜ! 〔赤黒戦士〕 587 2008/8/6 12:10 か、買えたっ(^^) 〔携帯から〕 586 2008/8/5 12:56 高校ラグビーマンガ「マドンナ」(非蹴球ねた) 〔その他〕 585 2008/8/4 12:55 今日はオフですか 〔その他〕 584 2008/8/3 11:40 練習見学 〔携帯から〕 583 2008/8/1 12:11 五輪は地味に応援しますか 〔その他〕 582 2008/7/31 12:31 雑感 〔その他〕 581 2008/7/30 12:51 秋春制のメリット? 〔その他〕 580 2008/7/29 12:21 現在の「対グループ別勝点率」 〔赤黒戦士〕 579 2008/7/29 2:41 J1残留への道程〔第19節終了〕 〔赤黒戦士〕 578 2008/7/28 12:36 秋春制の話のオチは「したたかさ」ってことで(^^) 〔クラブ経営・運営〕 577 2008/7/26 15:10 やっぱり新潟は飲む 〔携帯から〕 576 2008/7/25 12:53 秋春制だと日程はどう組む? 〔その他〕 575 2008/7/24 12:57 いちおうあらためてエントリしておきます 〔その他〕 574 2008/7/24 0:52 またも大きな地震(非蹴球ねた) 〔その他〕 573 2008/7/23 12:49 秋春制についての疑問 〔その他〕 572 2008/7/22 12:06 極私的「コーヒールンバ」考 〔応援に行こう!〕 571 2008/7/21 22:38 J1残留への道程〔第18節終了〕 〔赤黒戦士〕 570 2008/7/20 11:00 神戸牛を「ぎゅぎゅっと」 〔携帯から〕 569 2008/7/19 15:32 明日は勝点3 〔赤黒戦士〕 568 2008/7/18 18:29 雑感 〔クラブ経営・運営〕 567 2008/7/18 12:34 J1残留への道程〔第17節終了=前半戦終了〕 〔赤黒戦士〕 566 2008/7/16 12:50 今日は遅刻予定ですが(^^; 〔赤黒戦士〕 565 2008/7/15 12:19 明日は参戦できるのか? 〔応援に行こう!〕 564 2008/7/14 12:05 勘違いしなければ残留できるのだ 〔赤黒戦士〕 563 2008/7/13 22:52 J1残留への道程〔第16節終了〕 〔赤黒戦士〕 562 2008/7/12 17:31 今日のひと言 〔赤黒戦士〕 561 2008/7/11 12:07 雑感 〔赤黒戦士〕 560 2008/7/10 12:10 フクアリ行けないけど 〔応援に行こう!〕 559 2008/7/9 12:14 今日も「元気」ネタかっ? 〔赤黒戦士〕 558 2008/7/8 12:38 元気,究極のユーティリティープレーヤーを目指せ 〔赤黒戦士〕 557 2008/7/7 12:14 ちょっと残念だったこと 〔クラブ経営・運営〕 556 2008/7/6 23:01 J1残留への道程〔第15節終了〕 〔赤黒戦士〕 555 2008/7/6 0:20 「変装してるから」 〔携帯から〕 554 2008/7/5 10:00 雨よりUV 〔携帯から〕 553 2008/7/4 12:30 あしたのために… 〔応援に行こう!〕 552 2008/7/3 12:49 元気が左SH 〔赤黒戦士〕 551 2008/7/2 12:14 ゴミ拾い参加できるのか? 〔クラブ経営・運営〕 550 2008/7/1 12:17 ようやく「開幕」 〔赤黒戦士〕 549 2008/6/30 12:32 J1残留への道程〔第14節終了〕 〔赤黒戦士〕 548 2008/6/29 22:36 ここから反撃開始ですよ~ 〔試合後雑感〕 547 2008/6/29 14:40 ガンバを喰らう 〔携帯から〕 546 2008/6/28 16:28 明日はいよいよガンバ戦 〔赤黒戦士〕 545 2008/6/27 12:39 札幌山脈 増殖中 〔赤黒戦士〕 544 2008/6/26 17:34 J1残留への道程〔第13節まですべて終了〕 〔赤黒戦士〕 543 2008/6/25 18:11 コンサおひさるHPにおける「スタジアム情報」 〔クラブ経営・運営〕 542 2008/6/25 12:29 今日の雑感 〔応援に行こう!〕 541 2008/6/24 12:22 いい顔してるね,箕輪選手(^^) 〔赤黒戦士〕 540 2008/6/23 12:09 いまさら?ですが「オシムの言葉」 〔その他〕 539 2008/6/22 12:10 今日も練習見学 〔携帯から〕 538 2008/6/21 11:30 久々の練習見学 〔携帯から〕 537 2008/6/20 12:21 おひさるブログの脆弱性 〔オフィシャルブログ〕 536 2008/6/19 12:13 荷充満亜癖巣突破 〔オフィシャルブログ〕 535 2008/6/18 12:32 やたっ!ちょうど1000 〔その他〕 534 2008/6/17 12:48 西西西西 〔赤黒戦士〕 533 2008/6/16 12:29 西大伍ウイズユーカード 〔赤黒戦士〕 532 2008/6/15 22:10 空き地のやうな畑( 非蹴球ネタ) 〔携帯から〕 531 2008/6/13 22:00 会員証 〔携帯から〕 530 2008/6/13 17:11 今日のあれこれ 〔クラブ経営・運営〕 529 2008/6/12 12:48 興行収入(2) 〔クラブ経営・運営〕 528 2008/6/11 17:45 世の中まだまだ捨てたもんじゃない 〔その他〕 527 2008/6/11 12:30 興行収入(1) 〔クラブ経営・運営〕 526 2008/6/10 12:53 今日の雑感 〔クラブ経営・運営〕 525 2008/6/9 23:23 シーズンパスを拾ったかたいませんか?(再掲) 〔その他〕 524 2008/6/9 21:01 シーズンパスを拾ったかたいませんか?(再掲) 〔その他〕 523 2008/6/9 17:26 シーズンパスを拾ったかたいませんか?(再掲) 〔その他〕 522 2008/6/9 12:13 シーズンパスを拾ったかたいませんか? 〔その他〕 521 2008/6/9 12:11 昨日の収穫 〔応援に行こう!〕 520 2008/6/8 12:40 12:30ドーム前 〔携帯から〕 519 2008/6/7 23:10 黄色を喰らう 〔携帯から〕 518 2008/6/6 12:03 シーズンパスが使える(^^) 〔応援に行こう!〕 517 2008/6/4 12:09 受信できるが送信できない(非蹴球ネタ) 〔その他〕 516 〔欠番〕 515 2008/6/3 14:30 出張ちう( 非蹴球ネタ) 〔携帯から〕 514 2008/5/30 12:04 オチコボレてるかも?(^^; 〔応援に行こう!〕 513 2008/5/29 12:45 今日の雑感 〔その他〕 512 2008/5/28 12:27 雑感 〔その他〕 511 2008/5/23 18:44 減資・増資完了 〔クラブ経営・運営〕 510 2008/5/22 12:28 あんでるそんるいす 〔赤黒戦士〕 509 2008/5/21 17:37 持株会「新規会員募集」最終結果 〔クラブ経営・運営〕 508 2008/5/20 12:14 ニッカンの記事 〔赤黒戦士〕 507 2008/5/19 12:50 サテだけど 勝利の帰りは 誇らしく 〔応援に行こう!〕 506 2008/5/18 22:05 J1残留への道程〔第13節終了〕(11節一部未消化) 〔赤黒戦士〕 505 2008/5/18 14:00 サテライト 〔携帯から〕 504 2008/5/18 14:00 サテライト柏戦 〔携帯から〕 503 2008/5/17 11:20 味噌カツを喰らう 〔携帯から〕 502 2008/5/17 7:50 七時四〇分待機列到着 〔携帯から〕 501 2008/5/16 20:13 過去記事一覧5(401~500) 〔過去記事一覧〕
2008年08月18日
私淑している方のブログが,悪質なコメント(妙にブログ主につっかかる,しつこい)のためにコメントを停止せざるを得なくなりました。最近,この手の出来事が多いですね。残念なことです。
2008年08月18日
※「私信のような…」へのコメントレスは後ほどそちらにします。(^^; ※ このシリーズは,三浦監督が目標として掲げた「勝点40」(および「得失点差-10程度」)が達成されていく過程をグループ別に細分してウォッチしていこう,というものです。グループ分けと勝点目標の分割はequipさんに倣って次のようにしています。 Aグループ:浦,川,G,鹿,横【勝点目標 5】現在0(残り5試合→max15) Bグループ:清,神,柏,磐,名,F【勝点目標 15】現在9(残り5試合→max24) Cグループ:新,V,京,分,千,宮,(札)【勝点目標 20】現在7(残り3試合→max16) ※その後三浦監督は(Jリーグ中断明け後の)目標として「残り21試合を『1勝1分1敗』ペース(および「失点1以内」)」という数字を挙げました。(06/18道新)
J1第20節終了(08/08/10) 順 チ gp 試 点 勝 分 負 得 失 差 1 鹿 A 21 38 11 5 5 40 21 +19 2 浦 A 21 37 11 4 6 35 23 +12 3 名 B 21 36 11 3 7 30 23 +7 4 分 C 21 35 10 5 6 23 16 +7 5 川 A 21 34 10 4 7 36 31 +5 6 柏 B 21 32 9 5 7 27 22 +5 7 G A 21 32 9 5 7 28 27 +1 8 F B 21 30 8 6 7 26 27 -1 9 神 B 21 29 7 8 6 23 22 +1 10 宮 C 21 29 8 5 8 26 26 +0 11 京 C 21 29 8 5 8 22 26 -4 12 新 C 21 29 8 5 8 21 29 -8 13 V C 21 27 8 3 10 31 32 -1 14 磐 B 21 25 7 4 10 27 30 -3 15 清 B 21 25 6 7 8 22 27 -5 16 横 A 21 23 6 5 10 23 24 -1 17 千 C 21 17 4 5 12 18 37 -19 18 札 C 21 16 4 4 13 23 38 -15 ついに最下位。 ですが,15位との勝点差は9。これを13試合でひっくり返せばいいんです。 あと13試合,全力を尽くしましょう! 〔Cグループ各チームの対グループ別対戦成績〕青字はリーグ中断前の戦績 大分〔勝点35。4位〕 対Aグループ〔3勝1分2敗で勝点10。得5・失3・差+2。〕 4(GH●),6(川H△),8(横H○),11(鹿A●),16(浦H○), 19(GA○),24(浦A),27(横A),28(川A),32(鹿H) 対Bグループ〔4勝2分2敗で勝点14。得11・失8・差+3。〕 1(清A○),2(柏H○),3(名A●),7(磐A△),9(FA●),14(神H○), 18(磐H○),20(清H△),29(FH),30(神A),33(柏A),34(名H) 対Cグループ〔3勝2分2敗で勝点11。得7・失5・差+2。〕 5(宮A●),10(新H○),12(VH○),13(千A●),15(京A△),17(札A△), 21(新A○),22(宮H),23(京H),25(VA),26(札H),31(千H) 大宮〔勝点29,10位〕 対Aグループ〔3勝3分0敗で勝点12。得10・失6・差+4。〕 7(浦A△),8(鹿H△),9(GA○),11(横A△),13(川A○), 21(GH○),23(横H),25(浦H),26(鹿A),31(川H) 対Bグループ〔0勝2分6で勝点2。得2・失13・差-11。〕 3(清A△),4(名H●),10(FH●),15(神A●),16(磐H●),17(柏A●), 18(名A●),19(清H△),24(FA),27(神H),28(柏H),34(磐A) 対Cグループ〔5勝0分2敗で勝点19。得14・失7・差+7。〕 1(新H○),2(京A●),5(分H○),6(千A○),12(札H●),14(VH○), 20(札A○),22(分A),29(VA),30(千H),32(新A),33(京H) 京都〔勝点29,11位〕 対Aグループ〔3勝0分3敗で勝点9。得5・失8・差-3。〕 5(川A○),8(浦H●),13(横H○),11(GA●),17(鹿H○), 20(川H●),25(GH),26(浦A),29(鹿A),31(横A) 対Bグループ〔1勝4分3敗で勝点7。得10・失13・差-3。〕 1(名A△),3(FA△),4(柏H●),6(神H○),9(磐A●),14(清A●), 18(FH△),19(柏A△),24(磐H),28(神A),32(名H),34(清H) 対Cグループ〔4勝1分2敗で勝点13。得7・失5・差+2。〕 2(宮H○),7(新A●),10(札H○),12(千A●),15(分H△),16(VA○), 21(札A○),22(新H),23(分A),27(千H),30(VH),33(宮A) 新潟〔勝点29。12位〕 対Aグループ〔2勝1分2敗で勝点7。得5・失8・差-3。〕 3(浦A●),4(鹿H●),6(GA△),14(川H○),16(横A○), 23(川A),28(横H),30(浦H),31(鹿A),34(GH) 対Bグループ〔3勝2分2敗で勝点11。得9・失8・差+1。〕 2(FH●),5(柏A△),11(清H○),12(磐H○),13(神A△),15(名H○), 18(清A●),24(柏H),25(名A),26(神H),27(磐A),33(FA) 対Cグループ〔3勝2分4敗で勝点11。得7・失13・差-6。〕 1(宮A●),7(京H○),8(札A○),9(VH△),10(分A●),17(千H△), 19(札H○),20(VA●),21(分H●),22(京A),29(千A),32(宮H) 東V〔勝点27。13位〕 対Aグループ〔1勝1分4敗で勝点4。得8・失14・差-6。〕 1(川A△),2(鹿H●),3(GA●),10(横H○),17(浦A●), 21(鹿A●),23(浦H),27(GH),33(横A),34(川H) 対Bグループ〔4勝1分2敗で勝点13。得13・失12・差+1。〕 4(磐H●),5(神A○),6(FH●),7(柏A●),8(名H○),13(清H○), 18(柏H○),19(磐A△),22(FA),26(清A),28(名A),31(神H) 対Cグループ〔3勝1分3敗で勝点10。得10・失6・差+4。〕 9(新A△),11(札A○),12(分A●),14(宮A●),15(千H○),16(京H●), 20(新H○),24(千A),25(分H),29(宮H),30(京A),32(札H) 千葉〔勝点17。17位〕 対Aグループ〔1勝1分5敗で勝点4。得4・失14・差-10。〕 1(GA△),3(川A●),5(鹿A●),9(横A●),11(浦A●), 18(GH●),20(鹿H○),22(川H),28(浦H),32(横H) 対Bグループ〔1勝3分4敗で勝点6。得8・失11・差-3。〕 2(清H●),4(神H△),7(名A●),8(磐H●),10(柏H●),14(FA△), 19(神A○),21(柏A△),23(磐A),26(名H),33(清A),34(FH) 対Cグループ〔2勝1分3敗で勝点7。得6・失12・差-6。〕 6(宮H●),12(京H○),13(分H○),15(VA)●,16(札H●),17(新A△), 24(VH),25(札A),27(京A),29(新H),30(宮A),31(分A) 札幌〔勝点16,18位〕 対Aグループ〔0勝0分5敗で勝点0。得5・失16・差-11。〕 1(鹿A●),2(横H●),4(川H●),9(浦A●),14(GA●), 22(横A),23(GH),30(川A),31(浦H),34(鹿H) 対Bグループ〔2勝3分2敗で勝点9。得9・失10・差-1。〕 3(柏A○),5(FA●),6(磐H○),7(神A△),13(名H●),15(清H△), 18(神H△),24(清A),27(FH),28(磐A),29(柏H),33(名A) 対Cグループ〔2勝1分6敗で勝点7。得9・失12・差-3。〕 8(新H●),10(京A●),11(VH●),12(宮A○),16(千A○),17(分H△), 19(新A●),20(宮H●),21(京H●),25(千H),26(分A),32(VA)
2008年08月17日
今日は「ビール300円デイ」でした。(^^) (挨拶1) 試合のこととか,リーグ戦成績の恒例のヤツは,まあそのうちに,…。(^^;(挨拶2) オオドサさん,わざわざアウェイドールズまご挨拶に来てくださってありがとうございました。ようやくお会いできて,そしていろいろご家族のこととかお話できて嬉しかったです。 そのあとかもめさんといっしょにお姿を見せてくれたのはEBTさんですか?お,お若い,…。:-) 88通路のあたり,とお聞きしていたので,実はハーフタイムのときそちらに行ったのですよ。で,探したのですがわからずあきらめました。かもめさんといっしょに喫煙所視察したかったんですが,残念。 ※かく言う私は今季一度もスタジアム内の喫煙所に行ってないのです。ですが,かもめさんとはまた会えますよね。(^^)
2008年08月16日
雲丹丼といえば余市のかきざき商店(の二階の食堂)。パープル喰らったぜい! サイドメニューは、おにぎり、イカさし、ホッキさし、アンコウ汁(ここに来たらこれは欠かせません)。 それにしても、かきざき商店。午後3時半だというのに来店客が途絶えません。
2008年08月15日
話題のインタビュー記事。「サカダイ」も「サカマガ」も見ました。 読んでみて開いた口がふさがらなかったのは私だけではないでしょう。
大方の予想を裏切り,「(真冬の)1・2月は降雪地域のチームはアウェイゲームのみとすれば」よいではないか,とのたまっておりまする(「サカダイ」のほう)。 「サカマガ」のほうでは「本当に問題になるのは3週間ぐらいなんで…」という調子です。 いずれ条件闘争になる日が来る,ということは覚悟していましたが,「その条件からスタートするんかいっ?」です。ウィンターブレイクは全く考慮しないつもりなのでしょうか。 施設設備を整えるにしてもサッカー協会がお金を出せるはずもなく,「自治体の協力で」な~んて言っています。いや,協会の力と犬養さんの人脈を使ってぜひやって下さい。言うからにはそれだけの力があるのでしょうから。 あとの話は蛇足ですね。「暖めるより冷やすほうがコストがかかる」とかはまだしも,「地球温暖化だからこれからだんだん暖かくなる」に至っては居酒屋での会話のレベルです。 「暖めるより冷やすほうが」の件ですが,この部分だけ取り出せばこの主張は正しいです(理屈に適っています)。 ※人間が享受できるエネルギーはみな燃焼型で熱を出します。クーラーや冷蔵庫は熱を奪って(冷やして)いますが,別の空間にそれ以上の熱を放出しています。 ですが,降り積もった雪をかき集めたりどこかへ運ばないと社会生活が成り立たない季節が2~3ヶ月以上もある,だから除排雪ために145億円もの税金(←H18年度)を使わなければならない,そんな土地に170万人もの人が暮らしている,なんてことは想像できないんでしょうね。札幌市では「どうやったら除雪費用を減らせるか」という議論は真剣にしますが,「地球温暖化を早めて除雪費削減を実現しよう」ということを言う人はいません(たぶん)。 ※札幌市の雪対策に関するHPは札幌市の雪対策にあります。「145億円」という数字は関連資料の 「札幌市の雪対策の現状と課題」から引っ張ってきました。 ※ちなみに,札幌市くらいの人口規模の都市でこんなに雪の積もるところは世界的に類がないそうです。なので,“温暖化”の話はともかく「発想の転換で除雪をやめることにしたらどうなるか」ということを考えている学者(土木関係←not開発局)もいるようです。
それにしても犬飼さんがここまで強気でいられるのはなぜなんでしょうか。 もしかしてあとでウィンターブレイクを設けることで決着させて「こんなに譲歩したんだから」と言い張る気なのでしょうか。小心者の私はそこまで勘ぐってしまいます。
2008年08月14日
北島2大会連続2冠オメ!(挨拶) meotoさんのタイトルを真似してみました。 今日の道新27面(札幌圏)のメイン記事は「石屋製菓不祥事発覚から1年」の記事です。見出しは「支持回復 教訓生かせ」。
土産物店は「これからも仲間」,社員は「不祥事はあってはいけないことだが,おかげで会社改善の契機になった」という話とともに,「オーナー会社から脱却して良かったのでは」という話が載っています。 不祥事が発覚した企業の多くが廃業に追い込まれた中で,石屋製菓は見事復活を遂げました(記事によると売り上げが事件前の2割増しだとか)。 こうした復活劇にテレビ・ラジオのCMが役立っていることは確かでしょう。営業再開時の「約束します」というCM。その後の「これからも,ずっと…」とか,最近のロゴ変更のCMに至るまで一貫した雰囲気を作ることで「二度と期待を裏切りません」という企業姿勢をアピールしています。イメージ戦略にずいぶん金かけたなと思いました。 しかし,そういう手法が成功したのは企業努力によるものというよりも,ひとえに道内経済界の期待と道民の支持が大きいかったのだと思います。不祥事発覚直後に地元の銀行から社長を送り込むことで「石屋は潰さない」ことが明らかになっていたし,道内の売り上げと言っても道外向け消費(土産物)が主力だったにも関わらず営業再開後は道民が行列を作って「白い恋人」を買い求めました。 私は石水さんは別の面でエライと思っていますが,石屋が単に「株式会社石水」だったらこのような北海道をあげての支援はなかったと思います。「北海道の石屋製菓」だからみんなで復活させようとしたのだと。だから,もちろん石屋の社員のみなさんの努力は認めるけれども,一企業の力だけで成し遂げた復活ではないのだということを忘れないでほしいと思うのです。 また,この事件を風化させないことも大事です。記事は消費者団体の人の話として次のような発言で締めくくっています。 「私達は企業に特別なことを求めているわけではなく,判断基準となる表示を正直にしてほしいだけ。石屋製菓は今回の出来事を風化させてはならない。不誠実な会社は市場から退場してもらうしかありません」 石屋製菓とともに歩んできたコンサドーレ。 俺達の“白い恋人”は「これからも,ずっと…」です。
2008年08月13日
7回表までは良かったんですが,裏に向こうのエースが出てきて完全に流れを変えられちゃいましたね。 しかも8回表に智弁和歌山の打線が大爆発。一挙11点は痛かった。(^^; これが強豪校なんだろうなあ。
2008年08月12日
本日2投目です。 私の集計表はいつでもこういうデータを出せるようにしているのですが,今の成績では「対Cグループ」だろうが「ホーム戦」だろうが,どのように切り分けてもどのみちあまりめでたくないデータになるに決まっているのでこれまで出し渋っておりました。 案の定,「コンサのホームってどこ?」ってことになっています。(^^; 現実を直視していこうという前向きなかただけ続きをご覧下さい。(苦笑)
【第20節終了時点ホーム/アウェイ別成績】 ※試合数に差があります。 ※赤字のチームはCグループです。このグループ分けについては一つ前の記事をご覧下さい。 ホームゲーム成績 第20節終了(08/08/10) 順 チ H|A 試 点 勝 分 負 得 失 差 1 分 Home 10 23 7 2 1 16 6 +10 2 柏 Home 10 20 6 2 2 17 8 +9 3 浦 Home 11 20 6 2 3 22 14 +8 4 新 Home 10 20 6 2 2 15 10 +5 5 鹿 Home 9 19 5 4 0 19 7 +12 6 V Home 10 18 6 0 4 20 11 +9 7 G Home 10 18 5 3 2 17 12 +5 8 神 Home 10 18 5 3 2 14 9 +5 9 横 Home 10 17 5 2 3 13 7 +6 10 川 Home 10 17 5 2 3 16 13 +3 11 名 Home 11 17 5 2 4 15 13 +2 12 京 Home 10 17 5 2 3 11 12 -1 13 F Home 10 14 3 5 2 13 11 +2 14 清 Home 10 14 4 2 4 10 9 +1 15 宮 Home 9 11 3 2 4 10 10 0 16 磐 Home 10 11 3 2 5 13 14 -1 17 千 Home 10 10 3 1 6 10 15 -5 18 札 Home 10 6 1 3 6 9 17 -8 ホーム戦上位は「ホームで強い」というイメージのあるチームが占めています。 「だからそういうイメージがある」というツッコミもありうるのですが。(^^; それにしても札幌は弱杉。情けね~。 アウェイゲーム成績 第20節終了(08/08/10) 順 チ H|A 試 点 勝 分 負 得 失 差 1 鹿 Away 11 16 5 1 5 17 13 +4 2 名 Away 9 16 5 1 3 13 9 +4 3 川 Away 10 16 5 1 4 18 16 +2 4 F Away 10 16 5 1 4 13 15 -2 5 宮 Away 11 15 4 3 4 14 16 -2 6 浦 Away 9 14 4 2 3 12 9 +3 7 G Away 10 14 4 2 4 11 13 -2 8 磐 Away 10 13 4 1 5 12 14 -2 9 横 Away 10 5 1 2 7 9 16 -7 10 神 Away 10 11 2 5 3 8 11 -3 11 柏 Away 10 11 3 2 5 9 13 -4 12 札 Away 10 10 3 1 6 13 19 -6 13 清 Away 10 10 2 4 4 11 17 -6 14 京 Away 10 9 2 3 5 9 13 -4 15 分 Away 10 9 2 3 5 6 10 -4 16 V Away 10 9 2 3 5 10 17 -7 17 新 Away 10 9 2 3 5 6 18 -12 18 千 Away 10 6 1 3 6 7 21 -14 これは驚きでした。見事なまでにCグループが下位を独占しています(例外は大宮)。 それにしても大分と新潟の内弁慶っぷりはすごいですね。 札幌もそこまでは無理としても,ホームであと勝点10は獲っておきたかったです。 あ,いやいや。まだこれからですよ。:-)
2008年08月12日
※ このシリーズは,三浦監督が目標として掲げた「勝点40」(および「得失点差-10程度」)が達成されていく過程をグループ別に細分してウォッチしていこう,というものです。グループ分けと勝点目標の分割はequipさんに倣って次のようにしています。 Aグループ:浦,川,G,鹿,横【勝点目標 5】現在0(残り5試合→max15) Bグループ:清,神,柏,磐,名,F【勝点目標 15】現在9(残り5試合→max24) Cグループ:新,V,京,分,千,宮,(札)【勝点目標 20】現在7(残り4試合→max19) ※その後三浦監督は(Jリーグ中断明け後の)目標として「残り21試合を『1勝1分1敗』ペース(および「失点1以内」)」という数字を挙げました。(06/18道新)
J1第20節終了(08/08/10) 順 チ gp 試 点 勝 分 負 得 失 差 1 鹿 A 20 35 10 5 5 36 20 +16 2 浦 A 20 34 10 4 6 34 23 +11 3 名 B 20 33 10 3 7 28 22 +6 4 川 A 20 33 10 3 7 34 29 +5 5 分 C 20 32 9 5 6 22 16 +6 6 G A 20 32 9 5 6 28 25 +3 7 柏 B 20 31 9 4 7 26 21 +5 8 F B 20 30 8 6 6 26 26 +0 9 神 B 20 29 7 8 5 22 20 +2 10 新 C 20 29 8 5 7 21 28 -7 11 V C 20 27 8 3 9 30 28 +2 12 宮 C 20 26 7 5 8 24 26 -2 13 京 C 20 26 7 5 8 20 25 -5 14 磐 B 20 24 7 3 10 25 28 -3 15 清 B 20 24 6 6 8 21 26 -5 16 横 A 20 22 6 4 10 22 23 -1 17 札 C 20 16 4 4 12 22 36 -14 18 千 C 20 16 4 4 12 17 36 -19 最下位の千葉に勝点で並ばれ,上からも離されてしまいました。 正直言って苦しいです。悔しいです。しかしここを乗り越えなければ来年の席はありません。 敗戦を審判のせいにしているようでは強くなれません(審判の判定が不安定,という“逆風”は札幌だけに吹いているのではないと思います)。 あと14試合,全力を尽くしましょう! 〔Cグループ各チームの対グループ別対戦成績〕青字はリーグ中断前の戦績 大分〔勝点32。5位〕 対Aグループ〔3勝1分2敗で勝点10。得5・失3・差+2。〕 4(GH●),6(川H△),8(横H○),11(鹿A●),16(浦H○), 19(GA○),24(浦A),27(横A),28(川A),32(鹿H) 対Bグループ〔4勝2分2敗で勝点14。得11・失8・差+3。〕 1(清A○),2(柏H○),3(名A●),7(磐A△),9(FA●),14(神H○), 18(磐H○),20(清H△),29(FH),30(神A),33(柏A),34(名H) 対Cグループ〔2勝2分2敗で勝点8。得6・失5・差+1。〕 5(宮A●),10(新H○),12(VH○),13(千A●),15(京A△),17(札A△), 21(新A),22(宮H),23(京H),25(VA),26(札H),31(千H) 新潟〔勝点29。10位〕 対Aグループ〔2勝1分2敗で勝点7。得5・失8・差-3。〕 3(浦A●),4(鹿H●),6(GA△),14(川H○),16(横A○), 23(川A),28(横H),30(浦H),31(鹿A),34(GH) 対Bグループ〔3勝2分2敗で勝点11。得9・失8・差+1。〕 2(FH●),5(柏A△),11(清H○),12(磐H○),13(神A△),15(名H○), 18(清A●),24(柏H),25(名A),26(神H),27(磐A),33(FA) 対Cグループ〔3勝2分3敗で勝点11。得7・失12・差-5。〕 1(宮A●),7(京H○),8(札A○),9(VH△),10(分A●),17(千H△), 19(札H○),20(VA●),21(分H),22(京A),29(千A),32(宮H) 東V〔勝点27。11位〕 対Aグループ〔1勝1分3敗で勝点4。得7・失10・差-3。〕 1(川A△),2(鹿H●),3(GA●),10(横H○),17(浦A●), 21(鹿A),23(浦H),27(GH),33(横A),34(川H) 対Bグループ〔4勝1分2敗で勝点13。得13・失12・差+1。〕 4(磐H●),5(神A○),6(FH●),7(柏A●),8(名H○),13(清H○), 18(柏H○),19(磐A△),22(FA),26(清A),28(名A),31(神H) 対Cグループ〔3勝1分3敗で勝点10。得10・失6・差+4。〕 9(新A△),11(札A○),12(分A●),14(宮A●),15(千H○),16(京H●), 20(新H○),24(千A),25(分H),29(宮H),30(京A),32(札H) 大宮〔勝点26,12位〕 対Aグループ〔2勝3分0敗で勝点9。得8・失6・差+2。〕 7(浦A△),8(鹿H△),9(GA○),11(横A△),13(川A○), 21(GH),23(横H),25(浦H),26(鹿A),31(川H) 対Bグループ〔0勝2分6で勝点2。得2・失13・差-11。〕 3(清A△),4(名H●),10(FH●),15(神A●),16(磐H●),17(柏A●), 18(名A●),19(清H△),24(FA),27(神H),28(柏H),34(磐A) 対Cグループ〔5勝0分2敗で勝点19。得14・失7・差+7。〕 1(新H○),2(京A●),5(分H○),6(千A○),12(札H●),14(VH○), 20(札A○),22(分A),29(VA),30(千H),32(新A),33(京H) 京都〔勝点26,13位〕 対Aグループ〔3勝0分3敗で勝点9。得5・失8・差-3。〕 5(川A○),8(浦H●),13(横H○),11(GA●),17(鹿H○), 20(川H●),25(GH),26(浦A),29(鹿A),31(横A) 対Bグループ〔1勝4分3敗で勝点7。得10・失13・差-3。〕 1(名A△),3(FA△),4(柏H●),6(神H○),9(磐A●),14(清A●), 18(FH△),19(柏A△),24(磐H),28(神A),32(名H),34(清H) 対Cグループ〔3勝1分2敗で勝点10。得5・失4・差+1。〕 2(宮H○),7(新A●),10(札H○),12(千A●),15(分H△),16(VA○), 21(札A),22(新H),23(分A),27(千H),30(VH),33(宮A) 札幌〔勝点16,17位〕 対Aグループ〔0勝0分5敗で勝点0。得5・失16・差-11。〕 1(鹿A●),2(横H●),4(川H●),9(浦A●),14(GA●), 22(横A),23(GH),30(川A),31(浦H),34(鹿H) 対Bグループ〔2勝3分2敗で勝点9。得9・失10・差-1。〕 3(柏A○),5(FA●),6(磐H○),7(神A△),13(名H●),15(清H△), 18(神H△),24(清A),27(FH),28(磐A),29(柏H),33(名A) 対Cグループ〔2勝1分5敗で勝点7。得8・失10・差-2。〕 8(新H●),10(京A●),11(VH●),12(宮A○),16(千A○),17(分H△), 19(新A●),20(宮H●),21(京H),25(千H),26(分A),32(VA) 千葉〔勝点16。18位〕 対Aグループ〔1勝1分5敗で勝点4。得4・失14・差-10。〕 1(GA△),3(川A●),5(鹿A●),9(横A●),11(浦A●), 18(GH●),20(鹿H○),22(川H),28(浦H),32(横H) 対Bグループ〔1勝2分4敗で勝点5。得7・失10・差-3。〕 2(清H●),4(神H△),7(名A●),8(磐H●),10(柏H●),14(FA△), 19(神A○),21(柏A),23(磐A),26(名H),33(清A),34(FH) 対Cグループ〔2勝1分3敗で勝点7。得6・失12・差-6。〕 6(宮H●),12(京H○),13(分H○),15(VA)●,16(札H●),17(新A△), 24(VH),25(札A),27(京A),29(新H),30(宮A),31(分A)
2008年08月11日
今日から休みです。(^^) のんびり寝坊して,朝昼兼用の食事の後,北島の「金」でもらい泣きして(笑),三角山放送の「コンサドーレ・GO West !」を聴いていました。暑い中働いている方,すんません。m(_ _)m
今日のゲストは北海道サッカー協会のかた。「あと13節(☆)あるんで頑張ってほしい」とのこと。…だけぢゃなくて(^^;,「秋春制」のことも言っていました。「北海道はずっと前から反対を表明していたし,犬養さんが就任してからも最初は『白紙の状態です』と言っていた筈なのに,あんな風に突然出てくるとは。こちらとしては“寝耳に水”で戸惑っています」とのこと。やっぱりね,という感じです。のんびり構えていたら中央のいいようにやられちゃうという危険性を感じました。気をつけましょう。 ちなみに今日の選手インタビューのコーナーはぎーさんでした。 (☆)[08/0812追記]「13節」と言っていますが,実は残14節でした。(^^; 昨日白恋で応援していたときから咽の調子がちょっと変だったんですが,どうやらやられちゃいました。夏風邪?
2008年08月08日
ビーグルさんはすごい夢みたみたいです。(挨拶) で,今日の昼飯はカツ丼(これから喰らう予定なので写真なし(^^;)。 明日のUS企画はバス待ちだそうですね。開場後20~30分後ぐらいで,第2ゲート(北広島側)広場。 2時開場,4時キックオフなので,昼食は待機列で済ませることができるからもちろん参加します。(^^) なお,USからは >昨年行ったバス待ちの際に、相手チームバスに対して行き過ぎた行 >為がありました。反省すると共に今後その様なことがないように注 >意して参ります。 という補足説明とともに,HFCから来た注意事項の説明がありました。 ごくごく一部のハネっ返りが迷惑行為をしないようにUSも頑張っているんですね。 期待しようじゃないか。:-) 絶対に勝つぞーっ!
2008年08月07日
それにしても皆さん上手に作るもんだと感心します。替え歌。(挨拶) イタい敗戦から十日ほど経ちました。
こういう敗戦の後は荒れるところが出てくる,と思ったらネット上の知り合い(何度かやり取りのあったかた)のブログが炎上していました。数ヶ月前にも別の知り合いのかたのころで似たようなことがありましたし,ここで詳しいことを書くつもりはありません。見解の相違,立場の相違,というのは常にあることです。が,ブログ主の人格を否定するような激しい内容の書き込み(しかも匿名)を見て,まるで私までもが否定されたような気分になりました。だから,ここでこっそりブログ主さんにエールを送ります。 さて,明後日は札幌にとって2週間ぶりの試合,新潟に参戦しなかった私にとっては3週間ぶりの生試合,ということになるわけですが,選手は休んでいたわけではなくちゃんと審判をつけた紅白戦もやっています。チームはなかなか17位から上にはい上がれない,という中でも戦術にブレはなく,三浦監督のカミナリのもと,しっかり練習しています。(^^; 2001年は開幕ダッシュが効いて(?)やや有利な展開の中で残留を決めました。2002年はアレコレがあって(笑)最下位を独走したため,残留争いに加わることもできませんでした。しかし今年は違います。しのぎを削る相手が上にいくつかいます。下にもいます。1チームだけだけど。(^^;;; チームも,私たちも,かつて経験したことのない戦いを戦っているのだと思います。札幌の相手は,残留争いの常連だったり,まさかの不調でたまたまこの位置にいる古豪だったりしますが,みな残留争いを何度も勝ち抜けてきたチームです。私たちはそのような残留経験豊富(?)な相手と戦っているのです。だから苦しいのは当たり前で,これからもっと苦しくなるかも知れません。しかし,それを乗り越えていくことでチームや私たちが強くなれると信じます。 8月の4試合。今までとりこぼした分の勝点を取り戻す意味でも,この4試合でせめて勝点7ぐらいはほしい。いや,4試合のうち3試合がホームだから勝点10と思うのは甘いでしょうか。楽観はできませんが悲観する必要もないと思っています。
2008年08月06日
昨日、仕事帰りに寄ったセブンイレブンでは「もう景品はなくなりました」だったのですが、今朝別の店に行ったらゲット出来ました。(^^) 案外穴場のセブンイレブンって、あるかも!
2008年08月05日
サッカーマンガでなくてすみません。 もう20年くらい前にビックスピリッツに連載されていた,くじらいいくこの「マドンナ」。先日実家に行ったときに物置部屋から出してきて週末に読みました。 ストーリーは次のキーワードから想像できてしまうでしょう。 「不良だらけの高校」「顧問のギャル先生」「現在はヤクザ会社専務をしている元天才ラガーが外部コーチ」「その親友で元全日本の焼き鳥屋」「部員のなかで唯一ラグビー経験者の兄は大学ラグビーのスター選手」 まあ,スポコンマンガとヤンキーマンガを足して2で割ったようなものです。(^^; ではなんでこんなこと書いているかというと,今回このマンガを読んだときに感動した(感情移入した部分が)昔読んだときと微妙に違っていたからなんです。 と,いうところまで書いて時間切れ。 続きはあとで書きます。m(_ _)m
[続きです] 感想を書くつもりが,要約(+ちょっとだけコメント)を書くだけで疲れてしまいました。(笑) ストーリーは上に書いた通りの典型的なラグビーマンガなんですが,おおまかに言って 1.ギャル教師が不良高校にやってきた編 2.ラグビー部創設,コーチ陣登場編 3.創部1年目でなぜか都予選を席巻編 4.創部2年目で花園へ編 という感じの4部に分かれます(私が勝手に分割しました。やっぱりベタですね(^^;)。 〔第1部〕 “結婚までの腰掛”のつもりで教師になった夜遊びギャルマコの赴任先は不良の巣窟みたいな工業高校。2年の担任となったマコは悪ガキたち相手に悪戦苦闘の日々を送る。ある日マコは自分のクラスの醍醐という不登校生徒の指導のため家庭訪問することになったが,実は醍醐というのはクラスの不良たちも恐れて近づかないほどの怖い存在で,マコが訪れた棲家というのは空き倉庫を不法占拠したもので,醍醐は自動車修理と薬売りで自活しているチーマーだった。醍醐は高校に戻る気はないと言い放つが,マコをからかう目的で(一時的に)高校に出てくるようになる。 一方,高校の校長は長年の夢であるラグビー部を創設し,ひょんなことから顧問の役がマコにまわってくる。マコが顧問というので,大勢の生徒が入部を希望するが,練習が始まるとすぐに辞めてゆき,結局残ったのは,小さい頃からラグビー経験のある大林ほか2年生が4人,1年生が10人の合計15人だった(名簿上は醍醐も登録しているので16人)。試みに対外試合(練習試合)をやってみるがお約束のように惨敗する。 ※チーマー醍醐のケンカシーンがたくさん出てくるのですが,この部分はあまりたのしくありません,つーか,怖くて嫌いです。(^^; くじらいいくこの描くチーマーってすごく暗いんです。 〔第2部〕 経験者が一人,顧問もラグビーのルールすら知らない,というのでは話にならないので,校長が「幻のナンバー8」と呼ばれている男(本業はヤクザ会社の専務)をコーチに連れてくる。高校時代“天才”と呼ばれ花園まで行った名選手なのだが,試合中の暴力事件のせいでその後選手として陽の当るところに出たことのない男だった。 ところがこのコーチの練習がただひたすら走ること。走って走って疲れたらちょっと休んでまた走らせる。だいぶ走れるようになってきたら今度はボールを持たせてまた走るだけ。(^^; FWの生徒たちは「こんな練習でいいのか?」と心配になり,コーチの行きつけの焼き鳥屋(コーチとともに花園に行き,高校卒業後は社会人や全日本でも活躍した有名人)のところに相談に行くと,「じゃ,俺たちがやった練習方法を教えてやろう」と言われ,それから毎日ビール瓶運びをやらされることになる。 この練習の効果はその後の練習試合で証明され,生徒たちはコーチと焼き鳥屋を全面的に信頼するようになる。 ※風変わりな練習の効果が“すぐに”表れる点はマンガなので大目にみて下さい。(^^; 半分ヤクザのコーチと元全日本の焼き鳥屋の親友同士で生徒の話をするシーンはあたたか味があって良いです。特に焼き鳥屋は大八木を思わせるキャラで責任感と包容力がある男として描かれています。練習風景ですが,昔は練習中のコーチの頑固さっていうのも典型的だなあ,ぐらいに思っていたのですが,考えてみると「頑固な指導者」って別にマンガや物語独特のものではなく,私たちの身近にもみうみうっていう頑固な人がいました。頑固だから信頼できるんですよね,きっと。(^^) 〔第3部〕 全国高校ラグビー東京都予選大会。初出場で部員が1・2年で15人しか選手がいないというチームはどこにもマークされていなかったが(当然ですが),普通レベルのチームには圧勝。強豪チームも勝って勝ちまくる。チームの強みは,最後まで走り勝つことと大林のキックの正確さだけなのだが,とにかく勝ち進む。 一方,マコは交際相手がニューヨーク赴任が近づいたため結婚を迫られるが,「都予選で優勝したら花園に行くのでニューヨークには行けない」と言ってしまう。 応援も最初は誰も来なかったが,しだいに選手の家族が来るようになり選手も明るくなる。ただし,大林の親だけは(親の期待を一身に受けてラグビーエリートの道を歩む)兄の試合とぶつかるため応援に来ない。 決勝では前年度花園での優勝校に接戦の末惜敗。その高校も花園では初出場で無名の高校相手に1トライもできずに惨敗する。大林たちはショックを受けるが,実はその無名の高校はラグビー選手だけを集めて作った高校で,その後も相手から一度もトライを奪われることなく圧倒的な強さを見せつけ優勝する。しかも,全国大会決勝の次の日。花園帰りのその優勝校が突然訪れてきて練習試合をする。結果は負けたが3トライを奪った大林たちには自信を深める。花園に行けなかったマコはニューヨーク行きを決意するが,婚約者から「君から教え子を奪うことはできない」と言われ,結婚話は沙汰止みに。 ※やっぱり家族が応援に来るというのはうれしいんでしょうね。生徒も親も,ラグビーをきっかけに何年ぶりかで会話できるようになったりしますが,それを見て大林だけがますます「親から見離されている」「親から愛されているのは優秀な兄だけ」という孤立感を深めていくシーンが痛々しいです。なお,この辺から15人の選手(特に2年生)のキャラが立ってきます。特に,図体がでかいだけでおっとり型(しかも気が弱い)キャプテンの権田が,ピンチになると思い切った意見を言えるようになっていきます。ところでこいつら,タックルとかパスとかラインアウトとかの練習はしていないし,まして戦術練習なんかまったくしていません。そんなんでいいんでしょうか。いや,マンガだからいいんです。:-) 〔第4部〕 前年の活躍の効果で進入部員がなんと百人。しかし,例の「走るだけ」の練習が始まるとあっと言う間に1年生は,小学生からラグビーをやっていたのと,中学時代陸上選手だったのの2人だけになる。春季大会は緒戦で圧勝するも,油断と気の緩みで2回戦だか3回戦で敗退。その後気合を入れなおして「今年こそ花園」となるはずだったが,3年生に実業団や大学から次々にスカウトが来て落ち着いて練習できなくなる。家庭の事情から大学を選ぶか実業団に行くかで迷う者,「自分だけスカウトが来ていない」と動揺する者。結局最後の一人だったキャプテン権田のところにも有名実業団からスカウトが来ていることが判明する。 一方,全然高校に来ない醍醐(出席不足で2年に留年)が,実はラグビーが好きであることを見抜いたコーチは,高校に籍を置いたまま自動車修理工場へ就職させ,ラグビーをやりに来いとしつこく誘う。醍醐は表面的には相手にしない振りをしているが,大林の誘いもあってときどき試合を観に来るようになる。 全国高校ラグビー東京都予選では,前年度決勝で敗れた相手(シード校)を3回戦で破り,決勝でもなんとか勝って花園行きが決まる。その頃コーチの元に今は青森の高校の監督をやっている恩師が来て「俺の替わりに監督になってくれないか」と言われる。しかも,その高校とは花園の1回戦で対戦し大林たちが勝つがその次の試合は去年の優勝校とあたり大林たちが負ける。 コーチは青森の高校へ行くことに,3年生はスカウトされたところに進学・就職が決まる。最後のほうでは父親と和解できた大林だったが,兄のいる大学からのスカウトを断って一般受験で大学進学を目指す。 ※キャプテン権田というのはプレーもあまり上手くないし,そもそもくじ引きでキャプテンにされた生徒だったのです。それでもキャプテンとしてチームをまとめることを常に考えてはいるのですが,それだけではスカウトは来ません。ところが権田をスカウトに来た有名実業団(「府中電器」と言っていた)の担当が言うことには「権田はいつでも心のこもったパスをする」とのこと。う~ん,やられた。だって,そんなシーン今までなかったんだもの。(^^; でも,許す。権田だから。 なお,ストーリー部分には書いていませんが(どの試合だか正確に覚えていないので),実は醍醐は何回か試合に出ています。花園でも。ここがこのマンガの個性でもあり変なところだと思うのですが,きっと大林と醍醐は表主人公と裏主人公みたいなものなんでしょうね。
2008年08月04日
午前中健康診断がありました。 職場に戻る途中,「一国堂」に寄ってラーメン食べて,白恋で練習見て,…,と思ったら白恋にはだ~れもいません。今日はオフなのでした。(^^;
2008年08月01日
先日のビアガーデントークショーに行ったカミさんが「やっと桜子ちゃんがどの人か分かった!」と喜んでいました。(挨拶) 北京五輪の「応援」が大変なこと(変なこと?)になっていますね。 道新の朝刊に載っていた記事: 「頑張れ日本」横断幕ダメ そろいのウエア、鳴り物も規制(08/01 01:41) 思わず「アウェイかっ!」とうなってしまいましたが,アウェイなんですなあ。(^^; 日本人観客の自衛のため,ということなのでしょう。
読売には少し詳しく書かれていました: 北京五輪応援は“地味”に、在中国日本大使館が注意事項発表(07/31 22:13) 「中国人観客が2004年のサッカー・アジアカップのように反日感情を爆発させるのに備えて」このように呼びかけているらしいです。 はりきって応援に行く人にしてみれば「がっかり」かも知れませんが,いろんなことを考えるとある程度の応援“自粛”はしかたないのではないか,と私は思います。 なお,読売の記事には,「日本の代表チームが四川大地震の犠牲者への哀悼の意を表することなども」あまりよろしくない,と(五輪組織委に)言われたことも書かれていました,「政治的なメッセージを五輪に持ち込んでほしくない」とのこと。自然災害の犠牲者への哀悼の意を表することが政治的メッセージと受け取られることに違和感を持つ人もいる(というか,日本ではそっちのほうが多数派?)と思いますが,今の中国ではそこまで神経質になっている,ということの反映なのでしょう。 スポーツの祭典だから「政治」を持ち込ませたくない。それでも五輪は「国vs国」。“国威発揚”の場でもあるのでどうしても“国民感情”という形で「政治」が陰を落としてしまうのでしょうね。隣国同士であるからこそ,歴史的にも(そして現在も)利害関係や対立(紛争の火種)が無くなることはありません。世界中で,日本だけがあるいは日中関係だけが特殊,ということではないのだと思います。 そうは言っても「だから五輪は嫌いだ!」などと言うつもりはありません。きっと私もテレビに釘付けになって観るんだろうな,と思います。 ところで,これらの記事の発端となった,日本大使館(at北京)が7月31日に公表した「北京五輪を観戦する日本人に対する応援時や滞在期間中の注意事項」って,その本文はどこかで見られるのでしょうか(外務省HPからリンクを辿ろうとしたけど挫折しました(^^;)。どなたかご存知のかた,教えていただければ幸いです。m(_ _)m
2008年07月31日
1.「秋春制」 昨日のアレは少し勇み足だったか。(笑)→ トラバ先であるwhiteowlさんの記事のコメを参照して下さい。 それにしても秋春制問題。当初は「南(温暖)」対「北(寒冷)」の話,と思っていたのですが,思いがけず複雑な(というかグローバルな)話のように思えてきました。 Gekiteiさんのところのコメにも書いたのですが,秋春制問題は 「日本の暦(年度の暦)」対「欧米の暦」 という側面もありますし,同時に 「ナショナルチームの事情」対「地方クラブの事情」 という側面もあります。 前者の観点からすると「そう簡単に(すぐには)できっこない」ということも言えますが,後者の観点で考えると「地方の言い分は“国威発揚”の前には弱い」とも言えますし,「決して立ち消えにはならない(いったん消えても必ずぶり返す)」オバケみたいなものではないでしょうか(今回出てきたのもぶり返しですし)。 2.イチロー3000本安打(日米通算) 凄いことなのだな,と思います。 こういうときのイチローって饒舌になるんだよなと思って記者会見を見ていたらやっぱり饒舌版イチロー節でした。 日本では張本勲氏以来だそうだが,イチローが活躍しだした頃(たしか「92年」と言っていた?)に張本氏が「次に達成するのはお前だ」みたいなことをイチローに言っているんですね。それでイチローが「そう言われて頑張って達成できました,と張本さんに報告したい」と言っていたのが感動的でした。
2008年07月30日
ここのところずっと,whiteowlさんの記事を読ませていただきずいぶん勉強になっています。(^^) 昨夜の記事は「ちぐはぐなオリンピック壮行試合。」ということで,一見,秋春制と関係なさそうに見えるのですが,実は「五輪代表OA枠」の話というのはJリーグのシーズンの話と密接に関わるのですね。 こういうことも秋春制の“推進理由”や“大義名分”になりそうです。
2008年07月29日
下の表は,現在の勝点率(勝点/試合数)を対グループ別に計算してみたもの,です。 グループ分けと勝点目標の分割はequipさんに倣って次のようにしています。 Aグループ:浦,川,G,鹿,横【勝点目標 5】 Bグループ:清,神,柏,磐,名,F【勝点目標 15】 Cグループ:新,V,京,分,千,宮,(札)【勝点目標 20】 ※本当はリーグ戦半分の17節終了時点でやるべきでしたが(今からでもやろうとすれば出来るのですが),時機を逸してしまい「いまさら面倒」モードに入ってしまいますた。(^^;
〔対グループ別勝点率〕(07/27第19節終了) チ gp 試 率 対A 率 対B 率 対C 率 鹿 A 19 1.8 6 1.3 6 1.8 7 2.3 浦 A 19 1.7 6 1.2 6 1.7 7 2.3 名 B 19 1.7 6 1.2 5 2.0 8 2.0 G A 19 1.7 4 2.0 6 1.2 9 1.9 分 C 19 1.6 6 1.7 7 1.9 6 1.3 柏 B 19 1.6 5 1.4 5 1.8 9 1.6 川 A 19 1.6 5 1.8 7 1.9 7 1.1 新 C 19 1.5 5 1.4 7 1.6 7 1.6 F B 19 1.4 6 0.8 5 0.8 8 2.3 神 B 19 1.4 5 2.2 5 1.6 9 0.8 京 C 19 1.4 5 1.8 8 0.9 6 1.7 V C 19 1.3 5 0.8 8 1.6 6 1.2 磐 B 19 1.3 5 1.2 5 0.8 9 1.6 宮 C 19 1.2 5 1.8 8 0.3 6 2.0 清 B 19 1.2 5 0.8 5 1.4 9 1.3 横 A 19 1.0 5 0.8 7 1.1 7 1.0 札 C 19 0.8 5 0.0 7 1.3 7 1.0 千 C 19 0.7 6 0.2 7 0.7 6 1.2 ※ 青:勝点率1.5以上,黄:勝点率1.0未満 いやはや,それにしても札幌と千葉の対Aグループへの負けっぷりと大宮の対Bグループへの負けっぷりが目立ちます。いや,札幌は対Cでも弱いので,現在の順位から上がれないわけなんですけど。 一方,現在上位にいて対Cで(やや)弱いのは,川崎,神戸でしょうか。
Cグループにいるチーム(例えば札幌)の勝点目標がかりに 〔勝点目標〕「対A:勝点5,対B:勝点15,対C:勝点20」 だとすると,Cグループチームの試合数は「対A:10試合,対B:12試合,対C:12試合」なので,目標勝点率は 〔勝点率目標〕「対A:0.50,対B:1.25,対C:1.67」 となります。 それにつけても勝点ほしい~っ!
2008年07月29日
落としてはいけない試合を落とした痛い敗戦でした。 しかし,これがJ1リーグです。 前を向いて進まねば来季の席はない,それだけのことです。 ※ このシリーズは,三浦監督が目標として掲げた「勝点40」(および「得失点差-10程度」)が達成されていく過程をグループ別に細分してウォッチしていこう,というものです。グループ分けと勝点目標の分割はequipさんに倣って次のようにしています。 Aグループ:浦,川,G,鹿,横【勝点目標 5】 Bグループ:清,神,柏,磐,名,F【勝点目標 15】 Cグループ:新,V,京,分,千,宮,(札)【勝点目標 20】 ※その後三浦監督は(Jリーグ中断明け後の)目標として「残り21試合を『1勝1分1敗』ペース(および「失点1以内」)」という数字を挙げました。(06/18道新)
J1第19節終了(08/07/27) 順 チ gp 試 点 勝 分 負 得 失 差 1 鹿 A 19 35 10 5 4 35 17 +18 2 浦 A 19 33 10 3 6 32 21 +11 3 名 B 19 33 10 3 6 28 21 +7 4 G A 19 32 9 5 5 27 23 +4 5 分 C 19 31 9 4 6 20 14 +6 6 柏 B 19 30 9 3 7 24 19 +5 7 川 A 19 30 9 3 7 32 28 +4 8 新 C 19 29 8 5 6 21 24 -3 9 F B 19 27 7 6 6 25 26 -1 10 神 B 19 26 6 8 5 21 20 +1 11 京 C 19 26 7 5 7 19 23 -4 12 V C 19 24 7 3 9 26 28 -2 13 磐 B 19 24 7 3 9 25 27 -2 14 宮 C 19 23 6 5 8 22 25 -3 15 清 B 19 23 6 5 8 19 24 -5 16 横 A 19 19 5 4 10 20 22 -2 17 札 C 19 16 4 4 11 21 34 -13 18 千 C 19 13 3 4 12 14 35 -21 札幌は同じCグループの新潟に2敗してしまいました。大宮・京都こそ絶対に負けられません! 〔Cグループ各チームの対グループ別対戦成績〕青字はリーグ中断前の戦績 大分〔勝点31。5位〕 対Aグループ〔3勝1分2敗で勝点10。得5・失3・差+2。〕 4(GH●),6(川H△),8(横H○),11(鹿A●),16(浦H○), 19(GA○),24(浦A),27(横A),28(川A),32(鹿H) 対Bグループ〔4勝1分2敗で勝点13。得9・失6・差+3。〕 1(清A○),2(柏H○),3(名A●),7(磐A△),9(FA●),14(神H○), 18(磐H○),20(清H),29(FH),30(神A),33(柏A),34(名H) 対Cグループ〔2勝2分2敗で勝点8。得6・失5・差+1。〕 5(宮A●),10(新H○),12(VH○),13(千A●),15(京A△),17(札A△), 21(新A),22(宮H),23(京H),25(VA),26(札H),31(千H) 新潟〔勝点29。8位〕 対Aグループ〔2勝1分2敗で勝点7。得5・失8・差-3。〕 3(浦A●),4(鹿H●),6(GA△),14(川H○),16(横A○), 23(川A),28(横H),30(浦H),31(鹿A),34(GH) 対Bグループ〔3勝2分2敗で勝点11。得9・失8・差+1。〕 2(FH●),5(柏A△),11(清H○),12(磐H○),13(神A△),15(名H○), 18(清A●),24(柏H),25(名A),26(神H),27(磐A),33(FA) 対Cグループ〔3勝2分2敗で勝点11。得7・失8・差-1。〕 1(宮A●),7(京H○),8(札A○),9(VH△),10(分A●),17(千H△), 19(札H○),20(VA),21(分H),22(京A),29(千A),32(宮H) 京都〔勝点26,11位〕 対Aグループ〔3勝0分2敗で勝点9。得4・失6・差-2。〕 5(川A○),8(浦H●),13(横H○),11(GA●),17(鹿H○), 20(川H),25(GH),26(浦A),29(鹿A),31(横A) 対Bグループ〔1勝4分3敗で勝点7。得10・失13・差-3。〕 1(名A△),3(FA△),4(柏H●),6(神H○),9(磐A●),14(清A●), 18(FH△),19(柏A△),24(磐H),28(神A),32(名H),34(清H) 対Cグループ〔3勝1分2敗で勝点10。得5・失4・差+1。〕 2(宮H○),7(新A●),10(札H○),12(千A●),15(分H△),16(VA○), 21(札A),22(新H),23(分A),27(千H),30(VH),33(宮A) 東V〔勝点24。12位〕 対Aグループ〔1勝1分3敗で勝点4。得7・失10・差-3。〕 1(川A△),2(鹿H●),3(GA●),10(横H○),17(浦A●), 21(鹿A),23(浦H),27(GH),33(横A),34(川H) 対Bグループ〔4勝1分2敗で勝点13。得13・失12・差+1。〕 4(磐H●),5(神A○),6(FH●),7(柏A●),8(名H○),13(清H○), 18(柏H○),19(磐A△),22(FA),26(清A),28(名A),31(神H) 対Cグループ〔2勝1分3敗で勝点7。得6・失6・差+0。〕 9(新A△),11(札A○),12(分A●),14(宮A●),15(千H○),16(京H●), 20(新H),24(千A),25(分H),29(宮H),30(京A),32(札H) 大宮〔勝点23,14位〕 対Aグループ〔2勝3分0敗で勝点9。得8・失6・差+2。〕 7(浦A△),8(鹿H△),9(GA○),11(横A△),13(川A○), 21(GH),23(横H),25(浦H),26(鹿A),31(川H) 対Bグループ〔0勝2分6で勝点2。得2・失13・差-11。〕 3(清A△),4(名H●),10(FH●),15(神A●),16(磐H●),17(柏A●), 18(名A●),19(清H△),24(FA),27(神H),28(柏H),34(磐A) 対Cグループ〔4勝0分2敗で勝点16。得12・失6・差+6。〕 1(新H○),2(京A●),5(分H○),6(千A○),12(札H●),14(VH○), 20(札A),22(分A),29(VA),30(千H),32(新A),33(京H) 札幌〔勝点16,17位〕 対Aグループ〔0勝0分5敗で勝点0。得5・失16・差-11。〕 1(鹿A●),2(横H●),4(川H●),9(浦A●),14(GA●), 22(横A),23(GH),30(川A),31(浦H),34(鹿H) 対Bグループ〔2勝3分2敗で勝点9。得9・失10・差-1。〕 3(柏A○),5(FA●),6(磐H○),7(神A△),13(名H●),15(清H△), 18(神H△),24(清A),27(FH),28(磐A),29(柏H),33(名A) 対Cグループ〔2勝1分4敗で勝点7。得7・失8・差-1。〕 8(新H●),10(京A●),11(VH●),12(宮A○),16(千A○),17(分H△), 19(新A●),20(宮H),21(京H),25(千H),26(分A),32(VA) 千葉〔勝点13。18位〕 対Aグループ〔0勝1分5敗で勝点1。得1・失13・差-12。〕 1(GA△),3(川A●),5(鹿A●),9(横A●),11(浦A●), 18(GH●),20(鹿H),22(川H),28(浦H),32(横H) 対Bグループ〔1勝2分4敗で勝点5。得7・失10・差-3。〕 2(清H●),4(神H△),7(名A●),8(磐H●),10(柏H●),14(FA△), 19(神A○),21(柏A),23(磐A),26(名H),33(清A),34(FH) 対Cグループ〔2勝1分3敗で勝点7。得6・失12・差-6。〕 6(宮H●),12(京H○),13(分H○),15(VA)●,16(札H●),17(新A△), 24(VH),25(札A),27(京A),29(新H),30(宮A),31(分A)
2008年07月28日
先週後半は秋春制について盛り上がり(?)ました。
厳冬期の試合は考えていないにせよ,初冬や早春に試合をするのは寒冷地のハンデが大きいですから,札幌サポの多くが問題視するのは当然のことだと思います。 私も秋春制についての疑問で素朴な疑問を提示してきましたが,「秋春制移行」というのは単純に真冬に試合をやることではないことは以前からequipさんの記事を読んで理解していましたし,私の書き込みの直前に出たwhiteowlさんの「秋春制に私は賛成です。」も同趣旨のものだと思いました。equipさんの記事もwhiteowlさんの記事も,どちらも秋春制移行の必要性とかメリットについて書かれています。 その後,whiteowlさんが「秋春制に反対する人への疑問」で,「真冬に試合をするのは無理」という反対論に対して「非常に噛み合ってないというか違和感があります」と書かれたことがきっかけとなって,その後は話がかなりかみ合うようになってきたと思います。非力ながら私もささりこんでしまいましたが(^^;,その後に書いた「秋春制だと日程はどう組む?」(この記事の目的は「秋春制移行はすぐには無理」ということを明らかにすることでした)にwhiteowlさんからコメントをいただいくうちに,whiteowlさんも(形の上では「賛成」とかかれてはいますが)決して「全面賛成」ということではないのだと知りました。むしろ秋春制移行の問題点や雪国のクラブが抵抗しなければならない(譲ってはいけない点)については「反対」と言っている人よりも明確に認識されていると知り敬服しました。 そして,whiteowlさん(そしてequipさん)のおっしゃりたかったことはこういうことかな,と想像しました。 こういうデメリットもあるけど(特に雪国のクラブには不利だけど),こういうメリット(というか大義名分)があるので,今すぐ出来ないとしても,いずれそのような方向に進む可能性が高い。そうなったときに備えて,札幌にとっての問題点を整理しておき,不利益になる部分が少しでも減るようにうまく立ち回らなければ。 (と,勝手にまとめてみましたが,whiteowlさん,equipさん,もし違っていたらごめんなさい。) だとしたら,それは私も同じなんです。違いがあるとすれば私なんかよりお二方のほうが,ずっといろんなことを知っていらっしゃる,という点でしょう。 そういう思いは,whteowlさんの 「秋春制のまとめ -デメリット編-」 「秋春制のまとめ -メリット編-」 を読むにつけ,やはりそうなのだ,という確信に近いものになりました。(^^) いや,私なんかよりずっと前にGekiteiさんがご指摘なさっていたようなんですけどね。:-)
そういう意味では,秋春制の議論は単に「反対」ということで終るものではなく,向こうがこう出て来た場合こちらはこういう要求をぶつけるとか,最悪の場合ここは譲ったとしてもこっちは絶対に譲れない,なんていうことを考えることが必要なのだと思いました。 余談ですが,昨日の新潟戦の三角山アウェイ実況で,ひぐまさんが短い時間のなかで秋春制がおひさるで話題になっていることについてコメントしていました。このときひぐまさんがまず最初に言ったことが「みなさん『反対』って言っていますけど真冬にサッカーするっていう話じゃないですからね」なんです。 ※ここでひぐまさんの発言を引用しているのはひぐまさんを批判するつもりではありません。念のため。かみ合わない“反対論”が目立つとそれに対する「それは誤解ですよ」という説明に貴重な時間が費やされてしまうのです。 なお,ひぐまさんは最後に「すぐにやるのは絶対無理だから心配しなくても」というようなこともおっしゃっていました。やっぱりそうなんですよね。新聞記事が煽りすぎの気もします。 ただ,これは遅かれ早かれ動き出すでしょうから,我々もしっかり研究しておきたいことですし,HFCもしたたかに立ち回ってほしいものだと思います。 ※「J1残留への道程〔第19節終了〕」は明日以降にアップします。
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○た と申します。携帯投稿のときは maruta というHNにしています。 時々「『○た』の『まる』はどう書くの?」というご質問をいただくことがありますが,「丸印の○(JIS:0x217b)」です(おそらく“○”の前後の文字によって ○ の大きさが違って見えることがあるせいで「これじゃない?」と不安になるのではと思います)。 1959/12/28生まれ,札幌育ち(大学時代は津軽)。札幌市西区在住。妻一人子なし。コンサの成長振りに一喜一憂する日々を送っています。 「金はあまり出せないが(スタジアムでは)大声を出す」が信条です。 リンクはご自由にどうぞ! コメントに対しては“来るもの拒まず”が身上なので私の意見と正反対のご意見でも尊重します。ただし,「通りすがり」のように立場や所在が不明な方からのコメントの場合,もしそれが不適切なコメントであると判断したときは(それを判断するのは私ですが)ブログ主権限でコメント主に無断で削除させていただきます。 亥B(笑)
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