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○た と申します。携帯投稿のときは maruta というHNにしています。 時々「『○た』の『まる』はどう書くの?」というご質問をいただくことがありますが,「丸印の○(JIS:0x217b)」です(おそらく“○”の前後の文字によって ○ の大きさが違って見えることがあるせいで「これじゃない?」と不安になるのではと思います)。 1959/12/28生まれ,札幌育ち(大学時代は津軽)。札幌市西区在住。妻一人子なし。コンサの成長振りに一喜一憂する日々を送っています。 「金はあまり出せないが(スタジアムでは)大声を出す」が信条です。 リンクはご自由にどうぞ! コメントに対しては“来るもの拒まず”が身上なので私の意見と正反対のご意見でも尊重します。ただし,「通りすがり」のように立場や所在が不明な方からのコメントの場合,もしそれが不適切なコメントであると判断したときは(それを判断するのは私ですが)ブログ主権限でコメント主に無断で削除させていただきます。 亥B(笑)

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J1残留への道程〔第17節終了=前半戦終了〕

2008年07月18日

「折り返し地点」ということでデータの精査をしていたら更新が遅くなってしまいました。(^^;


※ このシリーズは,三浦監督が目標として掲げた「勝点40」(および「得失点差-10程度」)が達成されていく過程をグループ別に細分してウォッチしていこう,というものです。グループ分けと勝点目標の分割はequipさんに倣って次のようにしています。

Aグループ:浦,川,G,鹿,横【勝点目標 5】
Bグループ:清,神,柏,磐,名,F【勝点目標 15】
Cグループ:新,V,京,分,千,宮,(札)【勝点目標 20】

※その後三浦監督は(Jリーグ中断明け後の)目標として「残り21試合を『1勝1分1敗』ペース(および「失点1以内」)」という数字を挙げました。(06/18道新)



J1第17節終了(08/07/17)
順 チ gp 試 点 勝 分 負 得 失 差
 1 浦 A 17 32 10 2  5 30 17 +13
 2 鹿 A 17 31  9 4  4 32 16 +16
 3 柏 B 17 29  9 2  6 21 15  +6
 4 G A 17 29  8 5  4 26 22  +4
 5 名 B 17 29  9 2  6 23 20  +3
 6 川 A 17 26  8 2  7 28 26  +2
 7 新 C 17 26  7 5  5 19 20  -1
 8 分 C 17 25  7 4  6 17 13  +4
 9 神 B 17 25  6 7  4 20 18  +2
10 F B 17 25  7 4  6 23 24  -1
11 京 C 17 24  7 3  7 16 20  -4
12 磐 B 17 23  7 2  8 23 24  -1
13 宮 C 17 22  6 4  7 22 21  +1
14 V C 17 20  6 2  9 23 26  -3
15 清 B 17 19  5 4  8 16 24  -8
16 横 A 17 18  5 3  9 19 19  +0
17 札 C 17 15  4 3 10 19 31 -12
18 千 C 17 10  2 4 11 13 34 -21

上位5チームが勝点差3の中にいて,6位~13位の中位が勝点差4の中にひしめく戦国時代。その下のダンゴ状態のすぐ下に札幌がいます。幸いチーム状態は上向き。ここで勝点を延ばして一気に中位グループに入りましょう。


〔Cグループ各チームの対グループ別対戦成績〕

※「折り返し地点」ということで,久々にチームごとコメントをつけます。(^^;

新潟〔勝点26。7位〕
対Aグループ〔2勝1分2敗で勝点7。得5・失8・差-3。〕
  3(浦A●),4(鹿H●),6(GA△),14(川H○),16(横A○),
  23(川A),28(横H),30(浦H),31(鹿A),34(GH)
対Bグループ〔3勝2分1敗で勝点11。得9・失5・差+4。〕
  2(FH●),5(柏A△),11(清H○),12(磐H○),13(神A△),15(名H○),
  18(清A),24(柏H),25(名A),26(神H),27(磐A),33(FA)
対Cグループ〔2勝2分2敗で勝点8。得5・失7・差-2。〕
  1(宮A●),7(京H○),8(札A○),9(VH△),10(分A●),17(千H△),
  19(札H),20(VA),21(分H),22(京A),29(千A),32(宮H)

不本意な出だしから立ち直ってA,B,C各グループから満遍なく勝点を獲得しています。立ち直らせたのは京都と札幌か? 「いや,あの2戦は審判が…」と言いたい人もいるでしょうが,結局は“試合巧者”ということのような気がします。


大分〔勝点25。8位〕
対Aグループ〔2勝1分2敗で勝点7。得4・失3・差1。〕
  4(GH●),6(川H△),8(横H○),11(鹿A●),16(浦H○),
  19(GA),24(浦A),27(横A),28(川A),32(鹿H)
対Bグループ〔3勝1分2敗で勝点10。得7・失5・差+2。〕
  1(清A○),2(柏H○),3(名A●),7(磐A△),9(FA●),14(神H○),
  18(磐H),20(清H),29(FH),30(神A),33(柏A),34(名H)
対Cグループ〔2勝2分2敗で勝点8。得6・失5・差+1。〕
  5(宮A●),10(新H○),12(VH○),13(千A●),15(京A△),17(札A△),
  21(新A),22(宮H),23(京H),25(VA),26(札H),31(千H)

「ホームで圧倒的に強くアウェイで弱い」大分ですが,ここもA,B,Cから満遍なく勝点を獲得しています。守備意識を明確にして「負けない試合」をしているという印象があります。


京都〔勝点24,11位〕
対Aグループ〔3勝0分2敗で勝点9。得4・失6・差-2。〕
  5(川A○),8(浦H●),13(横H○),11(GA●),17(鹿H○),
  20(川H),25(GH),26(浦A),29(鹿A),31(横A)
対Bグループ〔1勝2分3敗で勝点5。得7・失10・差-3。〕
  1(名A△),3(FA△),4(柏H●),6(神H○),9(磐A●),14(清A●),
  18(FH),19(柏A),24(磐H),28(神A),32(名H),34(清H)
対Cグループ〔3勝1分2敗で勝点10。得5・失4・差+1。〕
  2(宮H○),7(新A●),10(札H○),12(千A●),15(分H△),16(VA○),
  21(札A),22(新H),23(分A),27(千H),30(VH),33(宮A)

ここも対Cグループでしっかり稼ぎ,Aグループとも互角に渡りあっています。試合巧者の新潟に対してこちらは“補強巧者”?


大宮〔勝点22,13位〕
対Aグループ〔2勝3分0敗で勝点9。得8・失6・差+2。〕
  7(浦A△),8(鹿H△),9(GA○),11(横A△),13(川A○),
  21(GH),23(横H),25(浦H),26(鹿A),31(川H)
対Bグループ〔0勝1分5敗で勝点1。得2・失9・差-7。〕
  3(清A△),4(名H●),10(FH●),15(神A●),16(磐H●),17(柏A●),
  18(名A),19(清H),24(FA),27(神H),28(柏H),34(磐A)
対Cグループ〔4勝0分2敗で勝点16。得12・失6・差+6。〕
  1(新H○),2(京A●),5(分H○),6(千A○),12(札H●),14(VH○),
  20(札A),22(分A),29(VA),30(千H),32(新A),33(京H)

シーズン序盤の貯金が効いて今の順位にいます。Cグループからは順調に勝点を奪っていて,Aグループに対して2勝3分は立派です。再開後はちょっと元気がなく,東Vに勝ったあと3連敗しています。


東V〔勝点20。14位〕
対Aグループ〔1勝1分3敗で勝点4。得7・失10・差-3。〕
  1(川A△),2(鹿H●),3(GA●),10(横H○),17(浦A●),
  21(鹿A),23(浦H),27(GH),33(横A),34(川H)
対Bグループ〔3勝0分2敗で勝点9。得10・失10・差+0。〕
  4(磐H●),5(神A○),6(FH●),7(柏A●),8(名H○),13(清H○),
  18(柏H),19(磐A),22(FA),26(清A),28(名A),31(神H)
対Cグループ〔2勝1分3敗で勝点7。得6・失6・差+0。〕
  9(新A△),11(札A○),12(分A●),14(宮A●),15(千H○),16(京H●),
  20(新H),24(千A),25(分H),29(宮H),30(京A),32(札H)

対A,対Bの戦績は妥当な気がしますが,対Cは微妙。強いときと弱いときの差が大きいチームなのでしょう。フッキ離脱の噂が絶えないというお家事情の反映か。フッキと縁を切らない限りずっとかきまわされるのでしょうね。(^^;


札幌〔勝点15,17位〕
対Aグループ〔0勝0分5敗で勝点0。得5・失16・差-11。〕
  1(鹿A●),2(横H●),4(川H●),9(浦A●),14(GA●),
  22(横A),23(GH),30(川A),31(浦H),34(鹿H)
対Bグループ〔2勝2分2敗で勝点8。得8・失9・差-1。〕
  3(柏A○),5(FA●),6(磐H○),7(神A△),13(名H●),15(清H△),
  18(神H),24(清A),27(FH),28(磐A),29(柏H),33(名A)
対Cグループ〔2勝1分3敗で勝点7。得6・失6・差+0。〕
  8(新H●),10(京A●),11(VH●),12(宮A○),16(千A○),17(分H△),
  19(新A),20(宮H),21(京H),25(千H),26(分A),32(VA)

守備のチームなのに守備が安定していなかったことが響いて前半戦で勝点15しか獲得できませんでした。惜しい取りこぼしがいくつあったでしょうか?
光明は「直近3試合で負けていない」ことと「対Bの戦績は悪くない」ということです。勝点37まで「あと22」です。残留を信じて頑張ろう!


千葉〔勝点10。18位〕
対Aグループ〔0勝1分4敗で勝点1。得1・失12・差-11。〕
  1(GA△),3(川A●),5(鹿A●),9(横A●),11(浦A●),
  18(GH),20(鹿H),22(川H),28(浦H),32(横H)
対Bグループ〔0勝2分4敗で勝点2。得6・失10・差-4。〕
  2(清H●),4(神H△),7(名A●),8(磐H●),10(柏H●),14(FA△),
  19(神A),21(柏A),23(磐A),26(名H),33(清A),34(FH)
対Cグループ〔2勝1分3敗で勝点7。得6・失12・差-6。〕
  6(宮H●),12(京H○),13(分H○),15(VA)●,16(札H●),17(新A△),
  24(VH),25(札A),27(京A),29(新H),30(宮A),31(分A)

出だしの躓きから監督交代,その後立ち直ったかに見えましたが,再開後はやはり元気がありません。


post by ○た

12:34

赤黒戦士 コメント(3)

今日は遅刻予定ですが(^^;

2008年07月16日

昨日の記事へのコメにまだお返事していません。ごめんなさい。m(_ _)m

大分は一見強そうに見えるけど,実はCグループ対決では「2勝1分2敗」。
しかもこの「1分2敗」はアウェイです。(^^)

※いや,うちもホームは弱いけど,…。(^^;


post by ○た

12:50

赤黒戦士 コメント(9)

明日は参戦できるのか?

2008年07月15日

心配していた通り,明日の夕方会議予定が入りました。

終了予定時刻がすごく微妙で,それよりも早く終われば確実に後半開始から居れるのですが,少し伸びると厚別に着くのが終了間際になってしまうので行かないかも。(^^;

まいったなあ~。(^^;

でも,勝つんだ。厚別だ!


ところで昨日,弊ブログはお祭り騒ぎでで盛り上がりました。(^^)
詳しくはこちら


勘違いしなければ残留できるのだ

2008年07月14日

一夜明けて少し冷静になっての感想。

・去年のような戦いができたのは,クライトン不在のゆえ?,それとも先制点のおかげか? とにかく自分たちの戦い方を取り戻したのが良かったのだろう。

・アンデルソンの怪我は?

・「堅守復活」と安心するのはまだ早い。敵失に助けられてのゼロ封と認識すべき。

・それにしても「札幌らしく戦って勝った」ということは大きい。変な自信は要らないが落ち着きを取り戻せば戦えることがわかった。

・中位グループのダンゴには連勝しても追いつけないが,ひとつ勝つたびに中位グループの背中が見えてくる。

開幕でコケた新潟だってひとつづつ勝って今や6位まできています。
ここで選手が勘違いしなければ必ず残留できますね!


J1残留への道程〔第16節終了〕

2008年07月13日

「裏天王山」と揶揄された試合を3-0で勝利!(^^)
神様! 元気様!ダヴィ子様!! そして,ぎー様!(T_T)

僕らがはい上がっていくゴールはここじゃない。だけど嬉しい!

※ このシリーズは,三浦監督が目標として掲げた「勝点40」(および「得失点差-10程度」)が達成されていく過程をグループ別に細分してウォッチしていこう,というものです。グループ分けと勝点目標の分割はequipさんに倣って次のようにしています。

Aグループ:浦,川,G,鹿,横【勝点目標 5】
Bグループ:清,神,柏,磐,名,F【勝点目標 15】
Cグループ:新,V,京,分,千,宮,(札)【勝点目標 20】

※その後三浦監督は(Jリーグ中断明け後の)目標として「残り21試合を『1勝1分1敗』ペース(および「失点1以内」)」という数字を挙げました。(06/18道新)



J1第16節終了(08/07/13)
順 チ gp 試 点 勝 分 負 得 失 差
 1 鹿 A 16 31 9 4  3 31 14 +17
 2 浦 A 16 29 9 2  5 27 15 +12
 3 名 B 16 29 9 2  5 22 18  +4
 4 G A 16 28 8 4  4 25 21  +4
 5 柏 B 16 26 8 2  6 20 15  +5
 6 新 C 16 25 7 4  5 17 18  -1
 7 分 C 16 24 7 3  6 17 12  +5
 8 F B 16 24 7 3  6 22 23  -1
 9 川 A 16 23 7 2  7 26 25  +1
10 宮 C 16 22 6 4  6 22 20  +2
11 神 B 16 22 5 7  4 19 18  +1
12 京 C 16 21 6 3  7 14 18  -4
13 V C 16 20 6 2  8 21 23  -2
14 磐 B 16 20 6 2  8 21 23  -2
15 清 B 16 19 5 4  7 15 22  -7
16 横 A 16 18 5 3  8 19 18  +1
17 札 C 16 14 4 2 10 19 31 -12
18 千 C 16  9 2 3 11 11 32 -21

中位以上はほぼ毎回のように順位が入れ替わります。
もう少し頑張ればうちもそういうところに行くのです。(^^;


〔Cグループ各チームの対グループ別対戦成績〕

新潟〔勝点25。6位〕
対Aグループ〔2勝1分2敗で勝点7。得5・失8・差-3。〕
  3(浦A●),4(鹿H●),6(GA△),14(川H○),16(横A○),
  23(川A),28(横H),30(浦H),31(鹿A),34(GH)
対Bグループ〔3勝2分1敗で勝点11。得9・失5・差+4。〕
  2(FH●),5(柏A△),11(清H○),12(磐H○),13(神A△),15(名H○),
  18(清A),24(柏H),25(名A),26(神H),27(磐A),33(FA)
対Cグループ〔2勝1分2敗で勝点7。得3・失5・差-2。〕
  1(宮A●),7(京H○),8(札A○),9(VH△),10(分A●),17(千H),
  19(札H),20(VA),21(分H),22(京A),29(千A),32(宮H)


大分〔勝点24。7位〕
対Aグループ〔2勝1分2敗で勝点7。得4・失3・差1。〕
  4(GH●),6(川H△),8(横H○),11(鹿A●),16(浦H○),
  19(GA),24(浦A),27(横A),28(川A),32(鹿H)
対Bグループ〔3勝1分2敗で勝点10。得7・失5・差+2。〕
  1(清A○),2(柏H○),3(名A●),7(磐A△),9(FA●),14(神H○),
  18(磐H),20(清H),29(FH),30(神A),33(柏A),34(名H)
対Cグループ〔2勝1分2敗で勝点7。得6・失5・差+1。〕
  5(宮A●),10(新H○),12(VH○),13(千A●),15(京A△),17(札A),
  21(新A),22(宮H),23(京H),25(VA),26(札H),31(千H)


大宮〔勝点22,10位〕
対Aグループ〔2勝3分0敗で勝点9。得8・失6・差+2。〕
  7(浦A△),8(鹿H△),9(GA○),11(横A△),13(川A○),
  21(GH),23(横H),25(浦H),26(鹿A),31(川H)
対Bグループ〔0勝1分4敗で勝点1。得2・失8・差-6。〕
  3(清A△),4(名H●),10(FH●),15(神A●),16(磐H●),17(柏A),
  18(名A),19(清H),24(FA),27(神H),28(柏H),34(磐A)
対Cグループ〔4勝0分2敗で勝点16。得12・失6・差+6。〕
  1(新H○),2(京A●),5(分H○),6(千A○),12(札H●),14(VH○),
  20(札A),22(分A),29(VA),30(千H),32(新A),33(京H)


京都〔勝点21,12位〕
対Aグループ〔2勝0分2敗で勝点6。得2・失5・差-3。〕
  5(川A○),8(浦H●),13(横H○),11(GA●),17(鹿H),
  20(川H),25(GH),26(浦A),29(鹿A),31(横A)
対Bグループ〔1勝2分3敗で勝点5。得7・失10・差-3。〕
  1(名A△),3(FA△),4(柏H●),6(神H○),9(磐A●),14(清A●),
  18(FH),19(柏A),24(磐H),28(神A),32(名H),34(清H)
対Cグループ〔3勝1分2敗で勝点10。得5・失4・差+1。〕
  2(宮H○),7(新A●),10(札H○),12(千A●),15(分H△),16(VA○),
  21(札A),22(新H),23(分A),27(千H),30(VH),33(宮A)


東V〔勝点20。13位〕
対Aグループ〔1勝1分2敗で勝点4。得5・失7・差-2。〕
  1(川A△),2(鹿H●),3(GA●),10(横H○),17(浦A),
  21(鹿A),23(浦H),27(GH),33(横A),34(川H)
対Bグループ〔3勝0分2敗で勝点9。得10・失10・差+0。〕
  4(磐H●),5(神A○),6(FH●),7(柏A●),8(名H○),13(清H○),
  18(柏H),19(磐A),22(FA),26(清A),28(名A),31(神H)
対Cグループ〔2勝1分3敗で勝点7。得6・失6・差+0。〕
  9(新A△),11(札A○),12(分A●),14(宮A●),15(千H○),16(京H●),
  20(新H),24(千A),25(分H),29(宮H),30(京A),32(札H)


札幌〔勝点14,17位〕
対Aグループ〔0勝0分5敗で勝点0。得5・失16・差-11。〕
  1(鹿A●),2(横H●),4(川H●),9(浦A●),14(GA●),
  22(横A),23(GH),30(川A),31(浦H),34(鹿H)
対Bグループ〔2勝2分2敗で勝点8。得8・失9・差-1。〕
  3(柏A○),5(FA●),6(磐H○),7(神A△),13(名H●),15(清H△),
  18(神H),24(清A),27(FH),28(磐A),29(柏H),33(名A)
対Cグループ〔2勝0分3敗で勝点6。得6・失6・差+0。〕
  8(新H●),10(京A●),11(VH●),12(宮A○),16(千A○),17(分H),
  19(新A),20(宮H),21(京H),25(千H),26(分A),32(VA)


千葉〔勝点9。18位〕
対Aグループ〔0勝1分4敗で勝点1。得1・失12・差-11。〕
  1(GA△),3(川A●),5(鹿A●),9(横A●),11(浦A●),
  18(GH),20(鹿H),22(川H),28(浦H),32(横H)
対Bグループ〔0勝2分4敗で勝点2。得6・失10・差-4。〕
  2(清H●),4(神H△),7(名A●),8(磐H●),10(柏H●),14(FA△),
  19(神A),21(柏A),23(磐A),26(名H),33(清A),34(FH)
対Cグループ〔2勝0分3敗で勝点6。得4・失10・差-6。〕
  6(宮H●),12(京H○),13(分H○),15(VA)●,16(札H●),17(新A),
  24(VH),25(札A),27(京A),29(新H),30(宮A),31(分A)



第20節まで札幌にとっては大事な試合が続きます。
今後の4節で勝点を伸ばせば団子状態の中位グループに食い込めます。

今日の勝利を無にしないため次も勝とう!


post by ○た

22:52

赤黒戦士 コメント(3)

今日のひと言

2008年07月12日

午前中,白恋に練習観に行ってきましたが,用事があって帰ったのでお見送りはしませんでした。

トップチームの練習の詳細は書けませんが,「絶対に勝つぞ」的な雰囲気が充満していましたよ。(^^)

それでは,LOBOさんに倣って恒例のやつを。(せ~のっ)


絶対に勝ちてぇ~っ!


post by ○た

17:31

赤黒戦士 コメント(3)

雑感

2008年07月11日

箕輪はやっぱり単なる残留請負人ではないですね。(挨拶)


1.「戦術 元気!」の夢,潰えた,…のか?

やっぱりなかったですか,元気のCH。(^^;
今日のニッカンによると結局CHは大伍が濃厚とか。ということは元気は左SHかな。

まあ,このほうが途中交代のバリエーションも多くなるので監督もやりやすいのでしょうね。なんと言っても結論は「2連勝しよう!」しかないのだから大伍も元気も頑張って下さい(あ,他の選手も,現地組サポの皆さんも(^^))。


2.趣旨は分かるが「132分の1」って!?

タイトルの「!?」は昨日のニッカンの記事「札幌前半戦残り2戦連勝で降格回避目指す」の出だしの文「2連勝すれば自動降格しない確率はなんと99・24%!?」を真似してみました。

要するに,

10年間に前半戦の折り返し時点での平均勝ち点が1・00点を超えたチームは132チーム。その中で最終的に自動降格圏の下位2位に入ったのは07年の甲府以外にはない。実際に入れ替え戦も含めると、前半戦折り返し1点台でJ2に降格したのは前記の甲府と05年の柏のみだ。

とのことで,「131/132=99.24%」という話らしい。ちなみに入替戦降格(05年の柏)も込めて考えた場合は「130/132=98.48%」ということですか。

この記事はおそらく札幌向けの記事であって,少しでも前向きに,という趣旨で書かれた記事だと解釈しております。ありがとうごぜえやす。m(_ _)m

その趣旨は良く分かるし感謝します。また,昨日のおひさるブログの反応を見る限り,前向き感はあっても,決して「98.24%」という数字に踊らされている方はいらっしゃらないのでその点は安心しています,というかまったく不満はありません。

だけど,「自動降格しない確率は」という言い方に非常に違和感を持ちますね,私は。

※だから「!?」を付けているんですよ,と言われれば全くその通り。新聞記事なんだから大目にみといてや~,って言われたら返す言葉もございません。(^^;

※あと,昔はチーム数が違う,入替戦がなかったときと今は違う,とか,条件の違いがあるという別のツッコミ所もあると思いますが,ここではその点はスルーします。

例えば昔学校で(中学?高校?)習った「サイコロを振ったとき1の目が出る確率は6分の1」とか言うのは,「1の目が出る」「2の目が出る」…「6の目が出る」という6通りのケースがすべて同程度の“らしさ”で起こるからだと習った気がします。よく知らないですが,確か「同様に確からしい」という言い方だったと思います。

件の「自動降格しない」では,「過去10年間に前半終了時点で勝点率1以上」というケースが131あったわけですが,それらが「自動降格しない」のが同じ“らしさ”だったとはとても思えませんよね。この131チームの中には全ての上位チームも(優勝争いの常連チームも)含まれているわけです。

な~んて書きましたが,ここに書いたのは単なる感想です。このことをもって「だから文系の人間は」などと言うつもりはありません。「これだから理系の人間は」と返されるのがオチですので。(^^;

※これでも私は高校・大学と理系だったのです。見えない,とか言わないように。(^^;

まあ,34節終った時点で15位以内に入っていればいいんですよ。(^^)
その目的のために,選手は練習し,我々は応援し,監督は作戦を練るとともに短期目標を明確にしたりしているのですから,…。

それはそれとして,次は絶対に勝ちてえぇ~!


3.勝点グラフ

今年は残留することが一番なので,各節ごとに順位表を自分で作っています(戦績を入力して勝点,得失点差,総得点を自動計算する)。そのかわり勝点グラフを自分では作っていません。今年はグラフは他の人が作ったものを見せていただけば,と思っていましたので。

ところが去年まで私もお世話になっていたThe Road to the Topが,今年は全く更新されていません。最終更新は去年の最終節の前あたり?,のようです。何かあったのでしょうか。心配です。

替わりにこういうのを見つけました。↑のようなグラフを見慣れている人には見づらいかも知れませんが,各節ごとのコメントが履歴のように残っているのでおもしろいです。(^^)


4.「喰らう」

しまった,まだ考えていなかった。(^^;;;


フクアリ行けないけど

2008年07月10日

アウェイで日曜日の夜の試合ってのは,…。ムリ!(>_<)
月曜日に休みが取れれば良いのですが,今回はできません。

参戦する皆さん,よろしくお願いします。m(_ _)m


でも,代わりと言っちゃなんですが,8月のニッパツは次の日休みを取ることに今から予定しておきます。もう飛行機の予約取っちゃったんで仕事入れないで下さいね。>上司

東京2泊3日。ハシゴ観戦できる,という期待もあり,…。

ところが調べてみると,横M戦の日(8月24日)の東京近辺の試合はフクアリでほぼ同時刻なので無理。前日の23日はも夜の試合ばっかりです。だから結局2試合しか行けません。(^^;

んで,23日のほうは

浦和 18:30 磐田 埼玉
F東 18:30 東V 国立

の2試合があるんですが,たぶん国立になるでしょう。チケットも余裕で買えると思いますし(埼スタは残り少な)。

埼スタはいつかアウェイサポとして行く日を夢見てそれまでとっておきます。(^^;


今日も「元気」ネタかっ?

2008年07月09日

昨日の記事で,クライトンの抜けた穴に元気起用説を書きましたが,やっぱりないみたいですね。(^^;

ごく普通にヨンデかデビ純か,あるいは大伍の可能性があるらしい,とか。

もし大伍が起用されたら,もしかして初めてのCH起用?でしょうか。

大伍がCHの場合,左CHSHはまさやんか元気か。


いや,それ以前に,セットプレー時のキッカーを誰にするか,ということも影響してきますか。(^^;

ところで「CHSH元気」については,こちらのかたが絶対ネタにするだろうと思っていましたが,やっぱり書かれていました,昨日。(^^) 


post by ○た

12:14

赤黒戦士 コメント(7)

元気,究極のユーティリティープレーヤーを目指せ

2008年07月08日

※今日の記事の後半部分は半分冗談ですので,…。よろしくお願いします。(^^;

元気のSH,賛否両論のようですね。

一口で言えば,「賛」は運動量,「否」は連携の難を挙げているのでしょうか。

つまり,人手不足(特にハードワーカー不足)の札幌にとって90分間走りきれる元気のスタミナを活用しないのはもったいないと考えるか,連携を崩してまで元気に本当の守備をやらせるのが得策なのか,という話? なんでしょうか。



※「西大伍をスタメン落ちさせ奮起させるため,監督がわざと左SHに元気をぶつけた」なんていう穿った“見方”をしている人もいるようですが。

清水戦に関して言えば,私は,SHをつとめた前半は元気が消えているように感じましたし,FWについた後半は元気らしさが活きていたように感じました。だから「やっぱり元気は守備的FWでないと」という意見に私は近いです。

それでも三浦監督が2戦続けて元気をSHで実戦投入したのは,やはり元気の運動量を買っているのだと思います。それに,元気が複数のポジションをこなせれば(それがチームとして上手くいくようになれば)FW交代の際に元気を下げなくても済むようになり,元気を90分間フルに使えることになります。

去年のチームでハードワーカーと言えばもう一人,キャプテン芳賀がいますが,芳賀はどうしても最終ラインのケアに追われることが多いので前めのポジションでのハードワーカーが必要なのでしょう。


ところで次節はクライトンが出場停止。代わりは誰か?という話があちこちで出ていますね。「無難に(?)デビ」とか,「そろそろ上里」とか。

で,ここから先は“半分冗談”なんですが,「この際元気」説はどうでしょうか。
いや,むちゃくちゃなことを言っているのは分かっていますよ。(^^;

でも,芳賀が後ろめのボランチ,元気が前めのボランチというかトップ下みたいな位置にいると,アンデルソンとポジション交換しながら攻撃できないかなあ,などとシロウト考えですがそう思っているのです。それにSHはコマが揃っていると思うんです(監督からすればイマイチ調子が上がっていない,と見てるかも知れませんが)。

んで,ここからは冗談を通り越して夢想の域ですが,「4バック全員箕輪,それ以外のフィールドプレーヤーは全員元気」というのはどうだろうか,と。(^^;

区別つかないだろうな,…。


post by ○た

12:38

赤黒戦士 コメント(4)

ちょっと残念だったこと

2008年07月07日

清水戦のときに“個人的に”残念だったことがひとつあります。

※「勝てなかった」とかペットボトル投げ込みとかは置いといて,という話です。(^^;

それはゴミ拾い企画。

私は社長ブログの

>少し集合が遅くなっても十分可能です。
>入場して席を確保したうえで、ぜひご参加下さい。

という言葉を信じていましたので,11時45分すぎにゴミ拾いの一団が出発していくのを待機列の中にいて,半分余裕,半分不安な気持ちで眺めていました。で,入場。いつものように第1ゲートは社長がお出迎えです。今回が最後になるでしょうから,初めて社長と握手して「今日は勝ちましょうね!」と声をかけました。

さて,席を取ってから集合場所(第4ゲート)に行ったのですが,そこにはもう誰もいません。当然? いえ私は,誰か一人くらいいてくれても,などと思ってしまいました。(^^;


それでも,これくらいでめげているようではコンササポは勤まらない,と思い直し,側にいた(この企画とは関係のない)スタッフにどこへ行けばよいか訊いたのですが,分かる筈もなくトランシーバで問合せくれたのち,「班毎にこの公園の周りを廻っていて最終集合場所は第2ゲートです,ということしか分からないので,とにかく追いかけてみて下さい,ということしか言えません」と言われ,スタジアム内を半周して第2ゲートから外に出ました。それでもだ~れもゴミ拾いしている人は見つかりません。が,道路沿いをしばらく歩いてようやくそれらしい4人組のかたに出会い混ぜていただきました。(^^;

これは良い企画だと思いましたし,そう思ったから「遅れてでも参加しよう」と考えてそうしたわけです。いや,これ自体は良かったんですよ。楽しかったですし。いっしょに廻りながらとか終わりの集合場所で他の参加者のかたがたとお話しましたが,毎試合来ている人もいれば普段はめったに来ないがゴミ拾いついでに試合に来たというかたもいたり,公園内はほとんどゴミは落ちていなかったけど駐車場方面に行ったグループは“大漁”だったり(笑)。

ただ,事前のアナウンスが弱かったとみえて,私のように一旦入場して席を取ってから参加できる,ということを知らなかったため「まだ席とってないんだよね~」とぼやいている人がいました。逆に,(私のように)再入場できることを知っていて途中から加わった人も(私以外にも)いましたが,やはり合流する(見つける)のにあちこち探し回って苦労したようです。

一番問題だと思うのはやはり「開場時刻15分前に集合。開始から1時間程度」という実施時間帯だと思います。

私個人のことですが,席取りしてすぐにゴミ拾いを追いかけたので,弁当を買う暇がなかったですし,なにより残念だったのは終ってすぐにアウェイドールズに駆けつけたのですが,ちょうど終ったところで結局「こんにちは」と挨拶しただけでした(個人的にはこれが一番残念!)。

今度やるときにはもっと早い時間にやってくれたらいいのに,と思います。あるいは試合終了後に,という声もありました。

今回ゴミ拾い企画の実行グループはエコロジー団体のかたのようでした。それはいいのですが,実行主体にHFCの人が入っていないので,試合前のスタジアムのスケジュールや観客の動きのことをあまり知らないようでした。まあ,開場15分前から始める,っていう話の段階で想像はしていましたが。

これは声を大にして言いたいのですが,企画段階で実行主体が考慮すべき情報をきちんとHFCが伝えてほしいと思うのです。

もし今度こういう企画を行なうとして,もし開場前に行なうのでしたら「開場時刻までに終る」ではダメですよ。開場30分くらい前に列移動(待機列の整理・列詰め)が行なわれるっていうこともちゃんとゴミ拾い実行責任者に(HFCから)伝えて,列移動の前に戻れるようにしてもらわないと。でなきゃ自由席の人は参加できません。

勝手なことを書きましたが,「また参加したい」と思っているから苦言を呈しているのです。


J1残留への道程〔第15節終了〕

2008年07月06日

※ このシリーズは,三浦監督が目標として掲げた「勝点40」(および「得失点差-10程度」)が達成されていく過程をグループ別に細分してウォッチしていこう,というものです。グループ分けと勝点目標の分割はequipさんに倣って次のようにしています。

Aグループ:浦,川,G,鹿,横【勝点目標 5】
Bグループ:清,神,柏,磐,名,F【勝点目標 15】
Cグループ:新,V,京,分,千,宮,(札)【勝点目標 20】

※その後三浦監督は(Jリーグ中断明け後の)目標として「残り21試合を『1勝1分1敗』ペース(および「失点1以内」)」という数字を挙げました。(06/18道新)



J1第15節終了(08/07/06)
順 チ gp 試 点 勝 分 負 得 失 差
 1 浦 A 15 29 9 2 4 27 13 +14
 2 鹿 A 15 26 7 5 3 26 13 +13
 3 柏 B 15 26 8 2 5 20 14  +6
 4 名 B 15 26 8 2 5 21 18  +3
 5 F B 15 24 7 3 5 21 19  +2
 6 川 A 15 23 7 2 6 25 23  +2
 7 G A 15 23 6 5 4 22 20  +2
 8 宮 C 15 22 6 4 5 21 18  +3
 9 新 C 15 22 6 4 5 16 18  -2
10 分 C 15 21 6 3 6 15 12  +3
11 V C 15 20 6 2 7 21 22  -1
12 神 B 15 19 4 7 4 18 18  +0
13 清 B 15 19 5 4 6 15 21  -6
14 横 A 15 18 5 3 7 19 17  +2
15 京 C 15 18 5 3 7 13 18  -5
16 磐 B 15 17 5 2 8 19 22  -3
17 札 C 15 11 3 2 10 16 31 -15
18 千 C 15  9 2 3 10 11 29 -18

中位以上はほぼ毎回のように順位が入れ替わります。
うちもそういうところに行きたいものです。(^^;


〔Cグループ各チームの対グループ別対戦成績〕

大宮〔勝点22,8位〕
対Aグループ〔2勝3分0敗で勝点9。得8・失6・差+2。〕
  7(浦A△),8(鹿H△),9(GA○),11(横A△),13(川A○),
  21(GH),23(横H),25(浦H),26(鹿A),31(川H)
対Bグループ〔0勝1分3敗で勝点1。得1・失6・差-5。〕
  3(清A△),4(名H●),10(FH●),15(神A●),16(磐H),17(柏A),
  18(名A),19(清H),24(FA),27(神H),28(柏H),34(磐A)
対Cグループ〔4勝0分2敗で勝点16。得12・失6・差+6。〕
  1(新H○),2(京A●),5(分H○),6(千A○),12(札H●),14(VH○),
  20(札A),22(分A),29(VA),30(千H),32(新A),33(京H)


大分〔勝点21。10位〕
対Aグループ〔1勝1分2敗で勝点4。得2・失3・差-1。〕
  4(GH●),6(川H△),8(横H○),11(鹿A●),16(浦H),
  19(GA),24(浦A),27(横A),28(川A),32(鹿H)
対Bグループ〔3勝1分2敗で勝点10。得7・失5・差+2。〕
  1(清A○),2(柏H○),3(名A●),7(磐A△),9(FA●),14(神H○),
  18(磐H),20(清H),29(FH),30(神A),33(柏A),34(名H)
対Cグループ〔2勝1分2敗で勝点7。得6・失5・差+1。〕
  5(宮A●),10(新H○),12(VH○),13(千A●),15(京A△),17(札A),
  21(新A),22(宮H),23(京H),25(VA),26(札H),31(千H)


新潟〔勝点22。11位〕
対Aグループ〔1勝1分2敗で勝点4。得4・失8・差-4。〕
  3(浦A●),4(鹿H●),6(GA△),14(川H○),16(横A),
  23(川A),28(横H),30(浦H),31(鹿A),34(GH)
対Bグループ〔3勝2分1敗で勝点11。得9・失5・差+4。〕
  2(FH●),5(柏A△),11(清H○),12(磐H○),13(神A△),15(名H○),
  18(清A),24(柏H),25(名A),26(神H),27(磐A),33(FA)
対Cグループ〔2勝1分2敗で勝点7。得3・失5・差-2。〕
  1(宮A●),7(京H○),8(札A○),9(VH△),10(分A●),17(千H),
  19(札H),20(VA),21(分H),22(京A),29(千A),32(宮H)


東V〔勝点20。11位〕
対Aグループ〔1勝1分2敗で勝点4。得5・失7・差-2。〕
  1(川A△),2(鹿H●),3(GA●),10(横H○),17(浦A),
  21(鹿A),23(浦H),27(GH),33(横A),34(川H)
対Bグループ〔3勝0分2敗で勝点9。得10・失10・差+0。〕
  4(磐H●),5(神A○),6(FH●),7(柏A●),8(名H○),13(清H○),
  18(柏H),19(磐A),22(FA),26(清A),28(名A),31(神H)
対Cグループ〔2勝1分2敗で勝点7。得6・失5・差+1。〕
  9(新A△),11(札A○),12(分A●),14(宮A●),15(千H○),16(京H),
  20(新H),24(千A),25(分H),29(宮H),30(京A),32(札H)


京都〔勝点18,15位〕
対Aグループ〔2勝0分2敗で勝点6。得2・失5・差-3。〕
  5(川A○),8(浦H●),13(横H○),11(GA●),17(鹿H),
  20(川H),25(GH),26(浦A),29(鹿A),31(横A)
対Bグループ〔1勝2分3敗で勝点5。得7・失10・差-3。〕
  1(名A△),3(FA△),4(柏H●),6(神H○),9(磐A●),14(清A●),
  18(FH),19(柏A),24(磐H),28(神A),32(名H),34(清H)
対Cグループ〔2勝1分2敗で勝点7。得4・失4・差+0。〕
  2(宮H○),7(新A●),10(札H○),12(千A●),15(分H△),16(VA),
  21(札A),22(新H),23(分A),27(千H),30(VH),33(宮A)


札幌〔勝点11,17位〕
対Aグループ〔0勝0分5敗で勝点0。得5・失16・差-11。〕
  1(鹿A●),2(横H●),4(川H●),9(浦A●),14(GA●),
  22(横A),23(GH),30(川A),31(浦H),34(鹿H)
対Bグループ〔2勝2分2敗で勝点8。得8・失9・差-1。〕
  3(柏A○),5(FA●),6(磐H○),7(神A△),13(名H●),15(清H△),
  18(神H),24(清A),27(FH),28(磐A),29(柏H),33(名A)
対Cグループ〔1勝0分3敗で勝点3。得3・失6・差-3。〕
  8(新H●),10(京A●),11(VH●),12(宮A○),16(千A),17(分H),
  19(新A),20(宮H),21(京H),25(千H),26(分A),32(VA)


千葉〔勝点9。18位〕
対Aグループ〔0勝1分4敗で勝点1。得1・失12・差-11。〕
  1(GA△),3(川A●),5(鹿A●),9(横A●),11(浦A●),
  18(GH),20(鹿H),22(川H),28(浦H),32(横H)
対Bグループ〔0勝2分4敗で勝点2。得6・失10・差-4。〕
  2(清H●),4(神H△),7(名A●),8(磐H●),10(柏H●),14(FA△),
  19(神A),21(柏A),23(磐A),26(名H),33(清A),34(FH)
対Cグループ〔2勝0分2敗で勝点6。得4・失7・差-3。〕
  6(宮H●),12(京H○),13(分H○),15(VA)●,16(札H),17(新A),
  24(VH),25(札A),27(京A),29(新H),30(宮A),31(分A)



札幌にとっては大事な試合が続きます。
特に次は絶対に負けられません!


post by ○た

23:01

赤黒戦士 コメント(2)

「変装してるから」

2008年07月06日

「分からなかった」と、言われてしまいました。会場で会った同じ職場の人に。(^^;

以前からカミさんから「怪しい人に見える」とは言われていましたが、まさか「変装」とまで言われるとわ!


それはさておき、今回、ゴミ拾いの後、ようやくヨーデルさんに話しかけることができ、握手していただきました。(^^)


同点ゴール(二点目)。「コーヒールンバ」をやっていたときでしたが、ああいうトランス状態の最中に得点が入る、というのはかいかん快感でした。くせになりそうです。(^^;


雨よりUV

2008年07月05日

今日は雨より紫外線対策が必要ですね。


post by maruta

10:00

携帯から コメント(0)

あしたのために…

2008年07月04日

いよいよ厚別開幕です。(^^)


1.あしたのために,準備すべし


明日は合羽(ポンチョ)と軍手持参。靴は濡れてもよいものにしようかと。ガチャポン用の小銭も必要か。

※軍手は「クリーンアップ厚別作戦」のためです。
※ガチャポンの詳細はこちらにあります。なかなか良くできていると思いますが,藤田だけはちょっと…。(^^;

絶対に勝ちたいので応援ボードは「勝点3」のままでいきます。(-_-)

※作り替えをサポったのではありません。そういうことにしておいて下さい。(^^;

今夜のTV北海道の「コンサにアシスト」で予想スタメンのチェック。

※今日の「コンアシ」は放送時間が普段と違うので注意しませう(10時9分~15分)。

フラッ太さんの「あいうえお作文」ももう見ました。これで勝利間違いなし。(^^)

あしたのために,忘れ物がないか確認したら早めに寝よう。


2.あしたのために,創意工夫すべし

にしても,今回HFCは集客に関して結構頑張ったのではないでしょうか。
「激厚」ポスターに始まるキャンペーン。チラシ投函。ビラ配り。そして当日のイベントや新グッズ販売。… そのおかげでチケット前売り状況もまずまずとか。HFCのかたやボラサポのかたがたに敬意を表します。

ただ,こうしたことは単発で終ってしまうものも多いので,継続可能な企画(新グッズなんかはこれに入るかと思います)を創出していくことも必要でしょう。

万博に参戦されたkabaoさんのレポートには,

「お客さんのスタジアム滞在時間を長くする」工夫「もう一度スタジアムに足を運んでもらう」努力

ということが書かれておりました。
試合終了後の食品の安売りや次回ホームゲームのチケット前売りの呼び込みとか。
何か特別なことをしているわけでもないようです。
それでも来場者は「頑張っているな」ということを感じ取るのです(現にkabaoさんが感じたように)。

今のHFCに必要なのは

「闘魂よりも商魂だな」

と感じましたが,今回のような努力を単発で終らせないような工夫が必要なのだと思います。

去年“超好評”だった「しま福」が今年はなくなりますが,それの代わりになるような名物弁当の開発を出店各社にお願いするとか(もうやっているかな?),あるいは弁当のアイデアを一般公募するとか。

試合終了後,ドームだとスクリーンにビデオ映像が流れて試合の余韻に浸れますが,スクリーンのない厚別ではそれができません。だったら,試合に出なかった選手が出てきて何かやるとか,何かないでしょうか。

札幌市の人口を考えたらまだまだお客さんを掘り出す余地はある筈です。金儲けの努力は悪いことではありません。

あしたのために,コンサの未来のために。


3.あしたのために,喰らうべし

さて,「喰らう」をどうするか。うちではまだ決まっていません。
私は鰻を強く推したのですが,「いつもいくスーパーでは中国産しか売っていない」(←そんなことはないと思うのだが(^^;)とかで却下されました。(T_T)

ぢゃあ,グリコ製品で行くのか。うなぎパイになるのか。それとも「静岡茶」で文字通りお茶を濁すのか。…

で,昨日見つけたのが,勝利に乾杯!夫婦で乾杯!!に載っていた「ケンタ(健太)を喰らう」です(マサ12 さん,おもしろいアイデアありがとうございますm(_ _)m)。これにはカミさんも心を動かされたようで,今のところ最有力です。(^^)

あしたの勝利のために,喰らうべし,喰らうべし,喰らうべし,…


元気が左SH

2008年07月03日

画伯が恩師との対決とか,っていうのもありますが,私的にはこちらに注目。

ニッカン 札幌FW中山、今度は左サイド

G大戦に引き続き(今度は左)SHでの起用がありうる,とな。
クライトンの攻撃参加時の守備のケアのため,ということらしいです。

FWからあぶれた元気の使い道=可能性を探るのは悪いことではないと思います。

さらにみうみうは「次のメンバーはもう一度考える」と言っているので,次節はどんな布陣になるのか,途中交代を含めるといろいろなパターンがありそうですね。

最後に,この人に同調して私も吼えてみよう。

勝ちてえ~!


post by ○た

12:49

赤黒戦士 コメント(6)

ゴミ拾い参加できるのか?

2008年07月02日

社長ブログやおひさるHPのニュースリリースに書かれていた「クリーンアップ厚別作戦」。話題になりそうな(新聞にも載るだろう)企画を出していくことは良いことですし,協力したいと思いました。

ですが,…(^^;

>・時間:11:45~1時間程度

ですか。会場開場時刻との関係はどうなっているのでしょうか。
私のような自由席の人は早くから待機列に並んでいて,ごみ拾い開始時刻は「そろそろ開場か」という時間のような気がするのですが,どうなるのでしょう。

一旦入場してからでも参加できるのかな?「再入場口」とか設けてくれるのでしょうか?
もしそうだったら軍手持参で行きますよ~。(^^)


ようやく「開幕」

2008年07月01日

いつもの年よりも遅い厚別開幕戦が近づいてきました。(^^)

※「開幕」のくせして既にがけっぷち“巻き”が入っていますが。(^^;

前節G大戦で奮闘した新加入のアンデルソンと箕輪にとって初のホームゲーム。
厚別ではどんな活躍をしてくれるでしょうか。

さて,今日のスポーツ各紙はそれぞれ違うことを取り上げていました。


ニッカン 札幌三浦監督、FWアンデルソンを高評価(07/01)

「パスもうまいし、ボールがよく収まった」とか。やはり“点取り屋”としての期待ではないらしいが。(^^;
前線でためを作れるということでしょうね。攻撃にバリエーションができたことは良いことです。何でもかんでもクライトンに渡してしまう選手も,これからは自分で仕掛けるとかアンデルソンとのワンツーとかいろいろできるんでないかい?
特にSHの4人はそれぞれ「サイドでの高速突破」とか「中への切れ込み」とか「球さばきの上手さ」とか「味方をも欺くキラーパス」とか(^^;;,それぞれ得意技を持っているんだからもっと積極的にいこうよ。


道新スポーツ 箕輪サミットで守備立て直し 5日、厚別初戦(07/01)

こうして記事になるくらいだから,必要だとわかってはいても普段はなかなかこういう話し合いはしていないのでしょうね。去年のJ2第3クールの失速のときはヨンデの発声で選手だけのミーティングが開かれました。そして今年は“箕輪サミット”。こういうベテランを2年連続して補強できたことは札幌にとってとても幸せなことだと思います。強化部GJ!(←早口で10回言ってみよー(^^;)
しっかり話し合って連携を強めて下さい。厚別で「DF同士の“お見合い”で失点」なんていうのは見たくありませんからね~。


スポーツ報知 札幌イレブン、惜別勝利誓った…11日・児島社長退任(07/01)

そうですか。清水戦が児玉さんの社長としての最後の試合になりますか。スタジアムでの児玉さんの「お出迎え」もこれが最後ですね。何て声かけようかなあ。今からセリフ考えとこう。(^^)


post by ○た

12:17

赤黒戦士 コメント(8)

J1残留への道程〔第14節終了〕

2008年06月30日

次行きましょう。次!

※ このシリーズは,三浦監督が目標として掲げた「勝点40」(および「得失点差-10程度」)が達成されていく過程をグループ別に細分してウォッチしていこう,というものです。グループ分けと勝点目標の分割はequipさんに倣って次のようにしています。

Aグループ:浦,川,G,鹿,横【勝点目標 5】
Bグループ:清,神,柏,磐,名,F【勝点目標 15】
Cグループ:新,V,京,分,千,宮,(札)【勝点目標 20】

※その後三浦監督は(Jリーグ中断明け後の)目標として「残り21試合を『1勝1分1敗』ペース(および「失点1以内」)」という数字を挙げました。(06/18道新)



J1第14節終了(08/06/29)
順 チ gp 試 点 勝 分 負 得 失 差
 1 浦 A 14 26 8 2 4 25 13 +12
 2 名 B 14 26 8 2 4 20 16  +4
 3 F B 14 24 7 3 4 21 17  +4
 4 鹿 A 14 23 6 5 3 24 12 +12
 5 柏 B 14 23 7 2 5 19 14  +5
 6 G A 14 23 6 5 3 22 19  +3
 7 宮 C 14 22 6 4 4 21 17  +4
 8 分 C 14 20 6 2 6 14 11  +3
 9 川 A 14 20 6 2 6 23 22  +1
10 新 C 14 19 5 4 5 14 17  -3
11 横 A 14 18 5 3 6 18 15  +3
12 清 B 14 18 5 3 6 13 19  -6
13 磐 B 14 17 5 2 7 18 20  -2
14 V C 14 17 5 2 7 18 22  -4
15 京 C 14 17 5 2 7 12 17  -5
16 神 B 14 16 3 7 4 17 18  -1
17 札 C 14 10 3 1 10 14 29 -15
18 千 C 14  9 2 3 9 11 26 -15



〔Cグループ各チームの対グループ別対戦成績〕

大宮〔勝点22,7位〕
対Aグループ〔2勝3分0敗で勝点9。得8・失6・差+2。〕
  7(浦A△),8(鹿H△),9(GA○),11(横A△),13(川A○),
  21(GH),23(横H),25(浦H),26(鹿A),31(川H)
対Bグループ〔0勝1分2敗で勝点1。得1・失5・差-4。〕
  3(清A△),4(名H●),10(FH●),15(神A),16(磐H),17(柏A),
  18(名A),19(清H),24(FA),27(神H),28(柏H),34(磐A)
対Cグループ〔4勝0分2敗で勝点16。得12・失6・差+6。〕
  1(新H○),2(京A●),5(分H○),6(千A○),12(札H●),14(VH○),
  20(札A),22(分A),29(VA),30(千H),32(新A),33(京H)


大分〔勝点20。8位〕
対Aグループ〔1勝1分2敗で勝点4。得2・失3・差-1。〕
  4(GH●),6(川H△),8(横H○),11(鹿A●),16(浦H),
  19(GA),24(浦A),27(横A),28(川A),32(鹿H)
対Bグループ〔3勝1分2敗で勝点10。得7・失5・差+2。〕
  1(清A○),2(柏H○),3(名A●),7(磐A△),9(FA●),14(神H○),
  18(磐H),20(清H),29(FH),30(神A),33(柏A),34(名H)
対Cグループ〔2勝0分2敗で勝点6。得5・失4・差+1。〕
  5(宮A●),10(新H○),12(VH○),13(千A●),15(京A),17(札A),
  21(新A),22(宮H),23(京H),25(VA),26(札H),31(千H)


新潟〔勝点19。10位〕
対Aグループ〔1勝1分2敗で勝点4。得4・失8・差-4。〕
  3(浦A●),4(鹿H●),6(GA△),14(川H○),16(横A),
  23(川A),28(横H),30(浦H),31(鹿A),34(GH)
対Bグループ〔2勝2分1敗で勝点8。得7・失4・差+3。〕
  2(FH●),5(柏A△),11(清H○),12(磐H○),13(神A△),15(名H),
  18(清A),24(柏H),25(名A),26(神H),27(磐A),33(FA)
対Cグループ〔2勝1分2敗で勝点7。得3・失5・差-2。〕
  1(宮A●),7(京H○),8(札A○),9(VH△),10(分A●),17(千H),
  19(札H),20(VA),21(分H),22(京A),29(千A),32(宮H)


東V〔勝点17。14位〕
対Aグループ〔1勝1分2敗で勝点4。得5・失7・差-2。〕
  1(川A△),2(鹿H●),3(GA●),10(横H○),17(浦A),
  21(鹿A),23(浦H),27(GH),33(横A),34(川H)
対Bグループ〔3勝0分2敗で勝点9。得10・失10・差+0。〕
  4(磐H●),5(神A○),6(FH●),7(柏A●),8(名H○),13(清H○),
  18(柏H),19(磐A),22(FA),26(清A),28(名A),31(神H)
対Cグループ〔1勝1分2敗で勝点4。得3・失5・差-2。〕
  9(新A△),11(札A○),12(分A●),14(宮A●),15(千H),16(京H),
  20(新H),24(千A),25(分H),29(宮H),30(京A),32(札H)


京都〔勝点17,15位〕
対Aグループ〔2勝0分2敗で勝点6。得2・失5・差-3。〕
  5(川A○),8(浦H●),13(横H○),11(GA●),17(鹿H),
  20(川H),25(GH),26(浦A),29(鹿A),31(横A)
対Bグループ〔1勝2分3敗で勝点5。得7・失10・差-3。〕
  1(名A△),3(FA△),4(柏H●),6(神H○),9(磐A●),14(清A●),
  18(FH),19(柏A),24(磐H),28(神A),32(名H),34(清H)
対Cグループ〔2勝0分2敗で勝点6。得3・失3・差+0。〕
  2(宮H○),7(新A●),10(札H○),12(千A●),15(分H),16(VA),
  21(札A),22(新H),23(分A),27(千H),30(VH),33(宮A)


札幌〔勝点10,17位〕
対Aグループ〔0勝0分5敗で勝点0。得5・失16・差-11。〕
  1(鹿A●),2(横H●),4(川H●),9(浦A●),14(GA●),
  22(横A),23(GH),30(川A),31(浦H),34(鹿H)
対Bグループ〔2勝1分2敗で勝点7。得6・失7・差-1。〕
  3(柏A○),5(FA●),6(磐H○),7(神A△),13(名H●),15(清H),
  18(神H),24(清A),27(FH),28(磐A),29(柏H),33(名A)
対Cグループ〔1勝0分3敗で勝点3。得3・失6・差-3。〕
  8(新H●),10(京A●),11(VH●),12(宮A○),16(千A),17(分H),
  19(新A),20(宮H),21(京H),25(千H),26(分A),32(VA)


千葉〔勝点9。18位〕
対Aグループ〔0勝1分4敗で勝点1。得1・失12・差-11。〕
  1(GA△),3(川A●),5(鹿A●),9(横A●),11(浦A●),
  18(GH),20(鹿H),22(川H),28(浦H),32(横H)
対Bグループ〔0勝2分4敗で勝点2。得6・失10・差-4。〕
  2(清H●),4(神H△),7(名A●),8(磐H●),10(柏H●),14(FA△),
  19(神A),21(柏A),23(磐A),26(名H),33(清A),34(FH)
対Cグループ〔2勝0分1敗で勝点6。得4・失4・差+0。〕
  6(宮H●),12(京H○),13(分H○),15(VA),16(札H),17(新A),
  24(VH),25(札A),27(京A),29(新H),30(宮A),31(分A)



気をつけているつもりなのですが,けっこう間違いがありますね(特に「Cグループ」)。上のほうの順位表(勝点)は戦績(何対何か)を入力すれば成績(勝点・得・失・差)が出るような表(Excel)を手動でソートしたものをアップしているのであまり間違いはないと思いますが,Cグループの成績は完全手動なのでかなりの頻度で間違いが発声しています。(^^; ただ,あまりに細かいからか,そのことを指摘されたこともないのですか。(^^;;;


post by ○た

12:32

赤黒戦士 コメント(4)

ここから反撃開始ですよ~

2008年06月29日

現地応援の皆様お疲れ様でした。m(_ _)m

最後まで途切れない声援を送り続けた現地サポの皆さんに拍手を送りたいです。

終了後に『俺たちと熱くなれ』を唄ったそうですね。
下を向いたり迷ってる暇はありませんね。

ラジオで聞いていた限り,選手は決して「全然ダメ」ではなかったと思います。
ただ,あとちょっとの自力の差が埋められないだけ。でもそれは超えられない壁ではない筈です。チームもそうですが,サポも前を向いて前進しなければ。

次は15節,3の倍数です。
○ホになって応援しましょう!

ここからリスタート。ここから反撃開始ですよ~。(^^)


ガンバを喰らう

2008年06月29日

風月イオン発寒にて。

お好み焼きに「ガンバ」と書きました。

今日はサテライトの練習見学に行って来ました。(^^)

現地組の皆さん、応援よろしくお願いします。

あの日の借りを返してもらおう。

最低でも勝点1を。

2008062813210000.jpg



post by maruta

14:40

携帯から コメント(4)

明日はいよいよガンバ戦

2008年06月28日

ということで,練習見学&お見送りに行ってきました。

移動日なので“軽い調整”という感じだったのでしょう(詳しくは書きませんが)。
お目当ては元気の「アレ」を見ることだったんですが,残念ながらトップチーム(遠征組?)は試合形式の練習がなかったので見れませんでした。(^^;


いつも思うのですが,元気は練習のときはシュート成功率高いですね。

アンデルソンはやっぱり足が遅い,いや,遅く見えるだけ?

別メの謙伍,曽田,大塚,宮澤も元気そうでした。

本当は練習が終わったらお見送りはしないでとっとと帰るつもりでいたのですが,思いのほか早くコンサバスが来た(11:10頃)ので,結局お見送りしてしまいました。

お見送り自体は,選手のサイン&撮影会があったりの,いつもと変わらぬ風景だったのですが,ただ一点,一同驚愕だったのはアンデルソンがバスに乗り込みにクラブハウスから出てきたときです。詰めかけたサポーターから本日最大のどよめき(と笑い)が巻き起こりました。

白ワイシャツにサングラス,…どう見ても外国のシークレットサービスを思わせる風貌。しかも口元からは何やら白い棒が出ています。一瞬「くわえタバコか?」と思ったのですが,実は飴(チュッパチャップスみたいなやつ)でした。ファンに写真を撮ってもらうときは,さすがにくわえた飴を手に持っていましたが,…。(^^;

お茶目だなあ。>餡出る

「喰らう」は明日投稿します(お好み焼き)。


post by ○た

16:28

赤黒戦士 コメント(6)

札幌山脈 増殖中

2008年06月27日

待ってました!中山元気。

アンデルソン加入で,せっかく復調しても出番がないのかな~,と思っていましたが,こういう使い方があったのですね。

道新スポーツ
ニッカン
スポーツ報知

言われてみれば確かに,元気の“走り”を使わない手はないよなあ,と。
「目から鱗」の起用術。流石はみうみうです。「金がなければ知恵を出せ」?


post by ○た

12:39

赤黒戦士 コメント(2)

J1残留への道程〔第13節まですべて終了〕

2008年06月26日

そろそろリーグ戦モードに戻らないといけないですね。このシリーズも再開です。

※ このシリーズは,三浦監督が目標として掲げた「勝点40」(および「得失点差-10程度」)が達成されていく過程をグループ別に細分してウォッチしていこう,というものです。グループ分けと勝点目標の分割はequipさんに倣って次のようにしています。

Aグループ:浦,川,G,鹿,横【勝点目標 5】
Bグループ:清,神,柏,磐,名,F【勝点目標 15】
Cグループ:新,V,京,分,千,宮,(札)【勝点目標 20】

※その後三浦監督は(Jリーグ中断明け後の)目標として「残り21試合を『1勝1分1敗』ペース(および「失点1以内」)」という数字を挙げました。(06/18道新より)



J1第13節終了(08/06/25)
順 チ gp 試 点 勝 分 負 得 失 差
 1 浦 A 13 26 8 2 3 24 11 +13
 2 名 B 13 26 8 2 3 20 12  +8
 3 F B 13 23 7 2 4 20 16  +4
 4 鹿 A 13 20 5 5 3 20 12  +8
 5 柏 B 13 20 6 2 5 17 13  +4
 6 川 A 13 20 6 2 5 22 20  +2
 7 G A 13 20 5 5 3 18 17  +1
 8 宮 C 13 19 5 4 4 19 17  +2
 9 横 A 13 18 5 3 5 18 14  +4
10 分 C 13 17 5 2 6 13 11  +2
11 V C 13 17 5 2 6 18 20  -2
12 京 C 13 17 5 2 6 11 15  -4
13 神 B 13 16 3 7 3 17 17  +0
14 新 C 13 16 4 4 5 12 16  -4
15 清 B 13 15 4 3 6 11 18  -7
16 磐 B 13 14 4 2 7 17 20  -3
17 札 C 13 10 3 1 9 12 25  -13
18 千 C 13  8 2 2 9 10 25  -15


「鹿vs分」「Gvs京」はともに [1-0] の順当勝ち。
鹿島は6位→4位,G大は8位→7位と順位を上げました。

…,というふうに考えると面白くないですが,札幌と同じ「Cグループ」の2チームが負けたので「鹿もGもナイスアシスト!(はーとマーク)」と考えることにしませう。

さあ,これから巻き返していくぞ!

〔Cグループ各チームの対グループ別対戦成績〕

大宮〔勝点19,7位〕
対Aグループ〔2勝3分0敗で勝点9。得8・失6・差+2。〕
  7(浦A△),8(鹿H△),9(GA○),11(横A△),13(川A○),
  21(GH),23(横H),25(浦H),26(鹿A),31(川H)
対Bグループ〔0勝1分2敗で勝点1。得1・失5・差-4。〕
  3(清A△),4(名H●),10(FH●),15(神A),16(磐H),17(柏A),
  18(名A),19(清H),24(FA),27(神H),28(柏H),34(磐A)
対Cグループ〔3勝0分2敗で勝点9。得10・失6・差+4。〕
  1(新H○),2(京A●),5(分H○),6(千A○),12(札H●),14(VH),
  20(札A),22(分A),29(VA),30(千H),32(新A),33(京H)


大分〔勝点17。10位〕
対Aグループ〔1勝1分2敗で勝点4。得2・失3・差-1。〕
  4(GH●),6(川H△),8(横H○),11(鹿A●),16(浦H),
  19(GA),24(浦A),27(横A),28(川A),32(鹿H)
対Bグループ〔2勝1分2敗で勝点7。得6・失5・差+1。〕
  1(清A○),2(柏H○),3(名A●),7(磐A△),9(FA●),14(神H),
  18(磐H),20(清H),29(FH),30(神A),33(柏A),34(名H)
対Cグループ〔2勝0分2敗で勝点6。得5・失4・差+1。〕
  5(宮A●),10(新H○),12(VH○),13(千A●),15(京A),17(札A),
  21(新A),22(宮H),23(京H),25(VA),26(札H),31(千H)


東V〔勝点17。11位〕
対Aグループ〔1勝1分2敗で勝点4。得5・失7・差-2。〕
  1(川A△),2(鹿H●),3(GA●),10(横H○),17(浦A),
  21(鹿A),23(浦H),27(GH),33(横A),34(川H)
対Bグループ〔3勝0分2敗で勝点9。得10・失10・差+0。〕
  4(磐H●),5(神A○),6(FH●),7(柏A●),8(名H○),13(清H○),
  18(柏H),19(磐A),22(FA),26(清A),28(名A),31(神H)
対Cグループ〔1勝1分1敗で勝点4。得3・失3・差+0。〕
  9(新A△),11(札A○),12(分A●),14(宮A),15(千H),16(京H),
  20(新H),24(千A),25(分H),29(宮H),30(京A),32(札H)


京都〔勝点17,12位〕
対Aグループ〔2勝0分2敗で勝点6。得2・失5・差-3。〕
  5(川A○),8(浦H●),13(横H○),11(GA●),17(鹿H),
  20(川H),25(GH),26(浦A),29(鹿A),31(横A)
対Bグループ〔1勝2分2敗で勝点5。得6・失8・差-2。〕
  1(名A△),3(FA△),4(柏H●),6(神H○),9(磐A●),14(清A),
  18(FH),19(柏A),24(磐H),28(神A),32(名H),34(清H)
対Cグループ〔2勝0分2敗で勝点6。得3・失3・差+0。〕
  2(宮H○),7(新A●),10(札H○),12(千A●),15(分H),16(VA),
  21(札A),22(新H),23(分A),27(千H),30(VH),33(宮A)


新潟〔勝点16。14位〕
対Aグループ〔0勝1分2敗で勝点1。得2・失7・差-5。〕
  3(浦A●),4(鹿H●),6(GA△),14(川H),16(横A),
  23(川A),28(横H),30(浦H),31(鹿A),34(GH)
対Bグループ〔2勝2分1敗で勝点8。得7・失4・差+3。〕
  2(FH●),5(柏A△),11(清H○),12(磐H○),13(神A△),15(名H),
  18(清A),24(柏H),25(名A),26(神H),27(磐A),33(FA)
対Cグループ〔2勝1分2敗で勝点7。得3・失5・差-2。〕
  1(宮A●),7(京H○),8(札A○),9(VH△),10(分A●),17(千H),
  19(札H),20(VA),21(分H),22(京A),29(千A),32(宮H)


札幌〔勝点10,17位〕
対Aグループ〔0勝0分4敗で勝点0。得3・失12・差-9。〕
  1(鹿A●),2(横H●),4(川H●),9(浦A●),14(GA),
  22(横A),23(GH),30(川A),31(浦H),34(鹿H)
対Bグループ〔2勝1分2敗で勝点7。得6・失7・差-1。〕
  3(柏A○),5(FA●),6(磐H○),7(神A△),13(名H●),15(清H),
  18(神H),24(清A),27(FH),28(磐A),29(柏H),33(名A)
対Cグループ〔1勝0分3敗で勝点3。得3・失6・差-3。〕
  8(新H●),10(京A●),11(VH●),12(宮A○),16(千A),17(分H),
  19(新A),20(宮H),21(京H),25(千H),26(分A),32(VA)


千葉〔勝点8。18位〕
対Aグループ〔0勝1分4敗で勝点1。得1・失12・差-11。〕
  1(GA△),3(川A●),5(鹿A●),9(横A●),11(浦A●),
  18(GH),20(鹿H),22(川H),28(浦H),32(横H)
対Bグループ〔0勝1分4敗で勝点1。得5・失9・差-4。〕
  2(清H●),4(神H△),7(名A●),8(磐H●),10(柏H●),14(FA),
  19(神A),21(柏A),23(磐A),26(名H),33(清A),34(FH)
対Cグループ〔2勝0分1敗で勝点6。得4・失4・差+0。〕
  6(宮H●),12(京H○),13(分H○),15(VA),16(札H),17(新A),
  24(VH),25(札A),27(京A),29(新H),30(宮A),31(分A)


post by ○た

17:34

赤黒戦士 コメント(5)

コンサおひさるHPにおける「スタジアム情報」

2008年06月25日

さっきの記事「今日の雑感」に書いた内容のうち,コンサおひさるHPに関する部分について,改めて書きます。


まず,厚別などのスタジアムへのアクセスを調べようという場合,[トップページ]から

(a) [クラブ情報]をクリック
  →[スタジアム]をクリック
  →厚別の「席割図」「交通アクセス」「周辺地図(徒歩経路)」のページ

という方法が標準的(HP設計者の想定で)かと思いますが,

(b) [チケット]をクリック
  →「チケット販売日程・状況」の表の中にある[札幌厚別公園競技場]をクリック
  →厚別の「席割図」「交通アクセス」「周辺地図(徒歩経路)」のページ

というたどり着き方もあり,実際にはこの経路を辿った人も多いのではないかと思います。

それにしても,コンサのおひさるHP(トップページ)のメニューで,

[ニュース]
[試合情報]
[チケット]
[スケジュール]
[チームデータ]
[ユース]
[クラブ情報]
[ファンクラブ]
[スポンサー]

を見たときに,「スタジアム情報」が「クラブ情報」の下にあるというのは(そんなに変ではありませんが)ちょっと連想しにくいかも知れません。

そういうわけで,おひさるHPで厚別へのアクセスが調べづらい原因は,HP自体の木構造(あるいはメニューの系列)にあるのかも知れません。

ついでなので,これとは別の,私が困った点を挙げます。

私はいつも「試合日程」を探すとき必ず戸惑います。

いったん[試合情報]に行くのですが,サブメニューの「トップチーム試合日程・結果」が目に入らず「あれ?ここは『試合速報』かあ」とか言って,思わず別のところ(「チケット」とか「スケジュール」)を探しに行ってしまい,結果として“イラッ”としてしまうのです。(T^T) そのあと「クラブ情報」を見に行ったりして(ときには踏みとどまることもありますが),ようやくまたもとの「試合情報」に行って「あ~,そういえばここだった」となるのです。この失敗,もう何回やったかなあ。(^^;

あと,これは感覚の問題なのかも知れませんが,「選手プロフィール」と「スタッフプロフィール」がある場所が「チームデータ」であるという点。ここは「トップチーム」という名称のほうが良かったのではないかと思うのです。すぐ横には「ユース」というのがあるくらいですから。


今日の雑感

2008年06月25日

日曜日にうちと当るあちらさんは今日からリーグ戦再開ですね。

残念ながら観れませんが,選手の移籍などのあった両チーム。頑張って良い試合をして下さい。できれば体力使い切って下さい。←ウソ(^^;


それはさておき,持株会の「無料招待券(ハガキ)」。


うちは出資分をカミさんと2人で「何口と何口」というふうに分けたので,ハガキもその枚数で分けました。で,私のノルマは2枚。

先日,同僚に差し上げました。「もし良かったらあげるけど,行ける?」と聞いたら,「行きます行きます。友達と2人で」というので「じゃあ2枚あげるね」となって,私は一気にノルマ達成。カミさんも早く友達に配って招待してね。(^^)

もちろん,先日書いたように(たしか書いた気がする)それぞれ切手を貼って。(^^)

そして,ハガキの使い方(試合の十日前までに送る,とか)やSA席はどういう場所かなどを説明し,

「ぜひ有効に使って下さい」

と言って手渡しました。私はB自由席だからSAには行けないけど別の同僚(サポ)がSAにいることも伝えて。


そのときはそれで「あ~済んだ。来てくれてリピーターになってくれたら良いな」と思っただけなのですが,kabaoさんのこちらを読んでちと不安になりました。

せっかくハガキをあげても,彼は厚別には来てくれないかも知れない。そんな不安がよぎりました。

まあ,札幌ドームのほうは,(ハガキをさしあげた)彼は日ハムの試合を何回も観にいっているみたいなので,最初からドーム限定で考えているのなら心配ないのですが,問題は厚別です。

そういえばこの手の話。前にもどなたかも話題にされていたような気もしますが,おひさるHPは何も変っていないのですね。

そりゃ,知らんわな~。普通の人は厚別競技場へのアクセスなんて。(^^;

我々にとっては「聖地厚別」であっても,一般の人からすれば札幌市が運営しているただの陸上競技場ですし,大谷地駅を出たらすぐ目の前に見える,な~んてわけもない場所にあるスタジアムに初めて行く人は不安になるのではないでしょうか。


いい顔してるね,箕輪選手(^^)

2008年06月24日

中断期間も終盤に入り,もう,箕輪のいい話しか聞こえてこないサポの皆様,ご機嫌いかがですか。日曜日に生で見たせいもあるかも知れませんが,私は完全にやられちゃいました。いや,ホント。写真より生で見たほうがずっといい顔です。(^^)

スポーツ新聞各紙には私たちが嬉しくなるようなことばかり書かれていますが,中でも私が一番やられたのは,

道新(道スポ)の
新加入のDF箕輪が合流 「けがの具合問題ない」(06/23 10:27)

に書かれていた

「(川崎に)長くいた自分を動かす熱い気持ちを(札幌から)いただいたから」

という発言です。


「だからか」そう思いました。プロになった最初の2年間は磐田ですが,その後ずっと川崎Fにいて降格も昇格もその後の躍進も,いつもフロンターレと共にあった箕輪。しかもフロンの躍進という中で自身のA代表入りも果たしている。こんな選手はなかなか他チームに移籍しない。よく札幌に来てくれたものだと思っていたのです。


その「熱い気持ち」をぶつけたのは三上強化部長と三浦監督でしょう。

ニッカン北海道の
札幌期限付き移籍の箕輪「残留させる」(6月22日11時37分)

に詳しく書かれておりました。要するに

「なぜ僕が必要なのか、僕を呼ぶ意味と必要性、やれる仕事が何かをよく聞いた」

からだとか。

熱い気持ちは感染するんですね。

全体練習が終ったあとも人一倍長くクールダウンに時間をかけていた箕輪。それだけなら年齢的なことや怪我から回復中ということもあるし,「勤勉」とか「ストイックさ」という言葉で片付けられるのかも知れません。むしろ本人は「プロなら当然」と言うかも知れません。でも,上に引用したような発言(挨拶)ができるということや,練習中に何度もゾーンディフェンスについて質問・確認をおこない西嶋が舌を巻くほどだったという,この熱心さはどうでしょう。「元A代表のオーラ」なんていう言葉では済まされない迫力を感じます。

上記記事の発言からも明らかなように,箕輪は単に出場機会を求めて札幌に来たのではない。札幌というチームを,より高いところに向かわせるため,残留だけでなくもっと大事なものを札幌にもたらすためにやって来たのだと思います。

三上さんやみうみうの熱い気持ちは箕輪へ,そして,箕輪から札幌の若い選手へと感染していくだろうか。もちろんそうなることを期待したい。

ニシジマンはもう感染したかな,他の選手はどうかな?
な~んて考えているとても幸せな気分です。うひひ。(^^)


んで,おひさるHPの「チームデータ」(選手の顔写真のページ)。

例によってまだ箕輪の写真とアンデルソンの写真は“Now Printing”なのです。
早く見たいかたはどうぞこちらのkazua510さんの絵をご覧下さい。(笑)

どうです?  いい顔でしょ?
kazua510さんの絵,私は大好きなんです。(^^)


いまさら?ですが「オシムの言葉」

2008年06月23日

最近,と言っても数週間前ですが,今頃になってようやく「オシムの言葉」を読みました。(^^;

買ったのではなく,たま~に行く図書館で借りて読んだのです。
この本で元千葉のGM(現グルノーブルGM)の祖母井さんのことを知り,その後祖母井さんの書いた「祖母力」も(こっちは買って[*])読みました。

[*] 表現を修正しました。(^^;

どちらも,選手やチームを育てる立場にある人がどんなことを考えているかがわかり,とてもためになりました。

それはさておき,「オシムの言葉」。

これって(先月?)文庫化されていたということを,ハードカバーを借りて読んでいるときに知ったのですが,そのときは「あちゃ~」と思っただけでした。

ですが,文庫化されただけでなく大幅に加筆されていたそうですね。
lionさんの「名もなきサポーターの戦いの詩」で知りました。

これはぜひとも買わなくては!>文庫版


post by ○た

12:09

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今日も練習見学

2008年06月22日

(08/06/23追記:すんません。「箕」輪選手の字を間違えていました。ご指摘ありがとうございます。>LOBOさん)

梅雨入りした西日本と違って、北海道は初夏の陽気が溢れています。

て言うか、陽射しが「もう、夏っ!」って感じで、なまら暑ひです。(^^;

それでもギャラリーの多いこと。昨日も多かったと思うのですが、今日のほうがずっと多いです。みんな蓑輪箕輪見に来た?

その蓑輪箕輪。全体練習終了後一人でジョギングしていましたが、そのときスタンドから歓迎の拍手が。「期待してるぞ~」という声援も。(^^)

蓑輪箕輪選手もこれに応えておじぎしていました。さわやかだなあ。

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post by maruta

12:10

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久々の練習見学

2008年06月21日

どんよりとした空模様ですが、寒くはありません。(^^)

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post by maruta

11:30

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