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コンサドーレと心中する覚悟で宮の沢永住を決めちゃったrocket1号&rocket2号のお気楽夫婦。
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2013年10月07日
昨日はSAPICAサンクスマッチだったので、 選手サイン入りパスケース付きのSAPICAが販売されるという告知があった。 SAPICAのない札幌ロケッツもこの機会に購入しようということになり、 できれば一人1枚(合計2枚)ほしいところだったのだが、 rocket1号は売り場に並べない事情があり、 先着100セットというものを一人で2セット買うのもどうだろうと思い、 というか、そもそも100人以内に入れるのか自分という心配もあり、 1セットだけ買うことに決めたのだが、 10名の選手のサインというだけで誰のサインか明確でなく、 そういうときに現場で選べと言われるとパニックになり とんでもない選手(って誰?)のサインを選んで後悔する傾向があるわたしは 第2第3第4候補くらいまでしっかり決めて出陣したのだった。かくして無事に 第1候補のサイン入りパスケースをゲット (誰のサインかは秘密)。 しかし、なんだな、 こういうものは首から提げて使うものじゃないと思うんだけど、どうなんだ。 少なくともわたしは、 この純正(?)のストラップだと使いにくい。 ビヨ~ンと伸びるやつに付け替えてカスタマイズしようと思う。 そして、 サピカをなぜかスピカと言い間違えるrocket1号。←カタカナに弱い年寄りかっ! 何度注意しても治らず、 今朝もスピカと言っていたのだが、 めんどくさいもう我が家ではスピカってことでいいかと思ってスルーすることにした。 どこかよそでスピカと言って恥をかけば治るのではないか。←スパルタ方針。 ~~~~追記~~~~ 今日(10月8日)は「パスモ」と言っていた。 もう何がなんだか。
2013年09月30日
限られた紙面にあれこれ載せなければならない新聞、 特にスポーツ紙の見出しには略語が多い。 確信犯的な省略もあるけど。 CSといえば、 それはコンサドーレ札幌の略でしょ と思ったらプロ野球のクライマックスシリーズの略だったし。 で、 最近よく見るのがPOである。 プレーオフの略なわけだが、 どうしても「ぽー」と音引きを入れて読んでしまう。 そして、 その度になんかマヌケだなぁと思うのであった。
2013年09月26日
昨夜、 オフィシャルに載っていたカズゥからのメッセージを読んで、 「え、歌ってなかったよね?」 と言ったわたし。 だって歌ってないもん、上里コールはしたけど。 「歌ったたしょ」 とrocket1号。 え…。 ピッチ練習の前からずーっとスタンドにいたし、 上里コールをしたときは心のなかで 「カズゥ頑張れ!」 と思っていたが、歌は歌ってない。 というか聞いた記憶もないのである。 な…なぜだ…。 大丈夫か自分。 ちょっと心配。
2013年09月24日
オフィシャルトップのSAPICAサンクスマッチの写真、
朝見たときはカズゥだったのが今見たらすなに差し替えてあった。
地下鉄も市電もサッカーもパスが決め手!
そうそうそうだね。
財前サッカーはパスサッカーだもね。
SAPICAでどんな鉄壁の守備もスルリと通り抜けられたらなぁ。
まずはJRとの連携だろでも今はJRもいろいろとあれだしどっちも大切なスポンサー様なんだから仲よくやってもらいたいものであるがうまくやれんかなぁ。
2013年09月23日
サポーターが応援するから選手が走るのか 選手が頑張っているからサポーターが声を出すのか(鶏が先か卵が先かってこと)、 昨日は本当にスタジアム全体が声を出し手を叩いて応援していることを肌で感じずにはいられなかった。 自分の声が聞こえなくなり、 まわりの人の声が識別できなくなったのは何年ぶりだろう。 野次飛ばすんなら歌えや! とか 腕組みして立ってんなや! とか言っても野次飛ばす人は飛ばすし腕組みして立ってる人は立ってるわけだが、 そういう人も声を出さずにはいられない試合だったということに尽きる。 たまには 3点4点差の楽勝ムード、 ビール片手に適当に野次飛ばして腕組み足組みして見てみたいとも思うわけだが。 ま、引退したらね。←「引退」って何…? ヒーローインタビューはヒッキーと上原だったが、 例によってゴール裏はすすきのへ行こうで盛り上がっていて一個も聞こえなかったので (ヒッキーの「最高でーす!」は聞こえた)、 帰ってからマッチデイハイライトで見たら上原のインタビューはやってなかった。 得点後のゆりかごもちゃんと映ってなかったし。 ガッカリだ。 それと、 「次はコンサドーレ札幌対Vファーレン長崎の試合です」 という紹介のときの映像がカズゥだった(アウエーユニホーム姿で)。 なぜだ。 っていうかそういうのが適当なんだよねあの番組別にいいんだけどさでも一応言っとく。 でも、 ビンちゃんのゴールがベストゴールに選ばれてたからいいや。 祝杯をあげているときに、 なぜか土曜日に巨人の阿部が帯状疱疹でベンチ入りできなかった話になったのである。 酔っ払った我々は 「ビン、退場で放心」 などとすっかりおだっていた。 笑い話になってよかったわけだが、 ハイライトで見たビンちゃんは必死に祈っていたっけ。 あ~、勝ってよかった。しみじみ。 みんな頑張ったもねぇ。 フォトギャラリーの6番目の写真がすべてを物語っている気がする。 奈良さん、いい表情だ。
2013年09月08日
昨日、天皇杯を見に行ったばっかりに 今日は鬼のような仕事の山に埋もれて1日が過ぎようとしているのであった。 こうなることは最初からわかっていたのに 厚別に行った自分が悪いのである。 あぅ~、終わらない。←ブログ書いてないで仕事をしろ。 フェホがPKをもらった瞬間、 というか正確には倒れたとき、 わたしを含めたまわりの人々はフェホのファールを取られると思っていた。 そしたらフェホがしっかりとボールを抱えているので 「PK?PK?PKなの?」 と誰もが信じられなかったのであった。 リプレーを見ていないのでジャッジについてはよくわからないが、 少なくともわたしは心のなかで 「ラッキーッ!」 とガッツポーズをした、いや、実際にしてたかも。 そんなこんなで セットプレーでやられPKで取り返した前半は、 「内村がいないと点取れないのかっ!」 と絶叫していたおじさん(多分)の気持ちがわからないでもない展開であった。 お昼を食べ過ぎたせいで眠気をもよおしたハーフタイム。 ふと見ると、 ベンチ入りしていない某選手もスタンドで大あくびをしていた。 眠くなるよね~。←気持ちが一つになった瞬間。え、違う? そして、 チーム得点王の我らがウッチーは そんなに寒いか?というほどの厚着(っていうか上着なんだけど)をしていた。 でも、それ大事、 腰冷やすとダメだからね。 日陰はすでに寒い厚別を熟知しているウッチー、さすが。 22日はしっかり寒さ対策して行かねば。 ↑ そんな先の心配より目の前の仕事をしろっつーの。 あー、やりたくないぃっ、 なんで選手たちはオフなんだよぅ~。←八つ当たり。
2013年09月02日
昨日は 勝てた試合だったのに、 勝ち点2を落とした とプリプリしながら帰宅。←本当は「プリプリ」なんてかわいいもんじゃなかったけど。 その後、 リバプールとマンUの試合の合い間に 薄目を開けてマッチデーハイライトを見ていたら、 当面のライバルチームはことごとく勝ちやがって キーーーーーーーーーッ! となっていたのであった。 朝起きてもなんだかモヤモヤしていたのだが、 「確かに悔しい試合ではあるが、 まるで負けたかのように暗くならないようにしていきたい」 というウッチーのコメントを読んで目が覚めた思いがした。 ウッチーに諭される日がこようとは。 ウッチーいつの間にか大人になっちゃって。 わたしももう少し落ち着いた人間になるす(予定)。 とりあえず大根でも煮よう。
2013年08月31日
野球のことはあんまりアレなわたしであるが、 それでもマーくんの記録はすごいと思うし結果は気になっている。 テレビのニュースで彼の姿が映ると 「勝った?」 と身を乗り出してしまう。 彼の連勝記録がすごいことだというのも気になる理由の一つなのだが、 実は野球は楽天、サッカーはコンサドーレという人が身近にいるのである。 スタジアムではほとんど野球の話はしないが、 最近はその人と会うと 「マーくん、すごいね」 という話になる。 明日もきっとその話になるだろう。 勝ち続けるのは大変なことである。 まわりが 「頑張れ頑張れ次も絶対勝て」 と期待すればそれだけ重圧もあろう。 こっちも明日はホーム7試合完封がかかっている。 勝ち続けるのが大変なことは言わずもがなである。 でも、 挑戦できるのはしあわせなことでもあると思う。
2013年08月28日
ここだけの話(って、どこまでの話?)、
次節の対戦チームに出場停止選手がいると
密かにガッツポーズをしてしまう。
という割にはその選手のプレースタイルをわかってないことも多々あり
(っていうかポジションも把握してなかったりとか)、
試合が始まってみると出場停止とかほとんど関係なくなってることもあるわけだが。
そんなすっとこどっこいのサポーターが
次節の対戦チームにもいるとしたら、
今ごろ
「札幌、出場停止3人もいるじゃん、ラッキー!」
と大喜びしているのではないか。
そして今までだったら、
フェホも上原も奈良も出られないのかよぅ、
どうすんだよ財前っ!
とオロオロしていたと思うのだが、
意外とわたしは冷静である。
だって、ほかにも活躍可能な選手がいっぱいいるんだも。
むしろ楽しみなくらいである。
フェホも上原も奈良もいない札幌、恐れるに足らずって安心していればいいさ。
けけっ。
2013年08月23日
同じチームを応援しているからといって 必ずしもレプリカを着ているわけではないし赤黒い格好をしているわけでもなく、 見た目で 「あ!札幌サポーターだ!」 とわかるということはないはずなのだが、 水曜日の当日券売り場には どうもサポーターとは毛色の違う人々が並んでおり、 平日ナイトゲームだからこそ来る層なのだろうかと思って観察していたら、 例のほれ、 「北海道から全国を目指す!アイドルユニット」のファンたちなのであった。 かぶりつきで見るためにメインスタンドのチケットを購入していた模様。 ははーっ(←ひれ伏している)、ありがたやありがたや。 彼らの写真がオフィシャルに載ったときは 青っちょろくてどうなのよと書いたが、 この番組を見たら(←見たのかよっ!)そうでもなく、 ごく普通の若者っぽかったので(それはアイドルとしてどうなのかという問題は別として)、 ここはひとつ実物を見てやるかという気になっていたのであった。←なぜか上から。 しかし、 開場後に本人たちから直接イベントのチラシを手渡されたものの、 スタジアムに入ったが最後もう試合モードなもんだから いろいろ忙しくしていて(飲み食いメインだけど) 彼らのライブはうっかりすっかり見逃してしまったのだった。 どう?カッコよかった?歌うまかった?踊り上手だった?←誰に聞いているのか。 試合中も当然、彼らのことなど忘れ果てていたので、 試合後、選手たちがゴール裏に挨拶にきたあと、 スタンドを出る人々の群れに混じって 番組で見てなんとなく覚えていた顔がずらーっと横を通ったときはびっくりした。 彼ら、試合を全部見ていたのである。 しかも、ゴール裏中心に限りなく近い位置で。 快勝でおだっていたこともあり、思わず 「へーい!」 とほぼメンバー全員とハイタッチしてしまった。 ファンのみなさまは並んで握手会なのに申し訳ないす。 これは浮気ぢゃないのよウッチーという釈明の意味をこめて、 今日はウッチーのブルマを見に行ってきた。←釈明になってないし釈明の必要もない。 は~っ、 なんでアイドルたちとは気軽にハイタッチできるのに、 選手たちには声もかけられないのか自分。←永遠の謎。
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