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コンサドーレと心中する覚悟で宮の沢永住を決めちゃったrocket1号&rocket2号のお気楽夫婦。
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2010年09月04日
どうしても○○ジャパンにしないとダメなのかねぇ。 ザックジャパン…。 今日のところは原ジャパンだけど。 学校という場所から遠ざかってずいぶん経つので、 いろいろなシステムが変わっているらしいことは百も承知しているが、 二学期制になってたり、聞いたことがない学科があったりして、 もはや未知の世界である。 この間、姪(中学2年)から 「W杯のベスト3教えてー!」 という切羽詰まったSOSが届いた。 試験に出るのだという。 なんじゃ、そりゃ。 そもそも、人に聞かなきゃわからないような問題ってどうよ。 授業でやってないってこと? 単に姪が聞いてなかったってこと? と思ったら、社会時事問題とやらで、 最近のニュースから何らかの出題があるのだという。 よくわからんが、最近の中学生も大変よのぅ。 「優勝スペイン、準優勝オランダ、3位ドイツ、4位ウルグアイ。 MVPはウルグアイのフォルラン。 新人賞はドイツのミュラー。 決勝戦の主審はハワード・ウェッブ。 どうせなら、ここまで書いとけ」 と教えておいたが、どうなったやら。
2010年09月03日
室温26度。 ああ、こんなに下がったのはいつ以来か。 北海道で26度といえば、むしろ暑いはずなのに、 なんと快適なことよ。 雨のせいもあって涼しささえ感じるほどである。 「ミシュランの調印式に行ってきなさいよ」 と言い残し(命令?)て出かけたrocket1号。 生ミシュランマンは見たいし、 先着何名だかに配られるというコラボポスターも魅力的ではあるが、 今日は出かけず1日中仕事ができるように 昨日あれやこれや(練習見学含む)を全部済ませてきたのである。 ああ、なんで今日なのさ調印式。 後ろ髪やら前髪やらをやたら引かれつつ、 泣きながらPCに向かうわたし。 いいんだ、こんな雨なんだから行ったって濡れるだけだし、 せっかく行っても目の前でポスターが品切れになったら悔しいし。 と自分を慰めていたのだった。 ちょっと走ってちらっと見て帰ってきたっていいじゃん、 と、なおも未練がましく考えながらお昼ご飯を食べていたら、 ドドーーンと打ち上げ花火が上がった。 雨なのに。 まさか、これって調印式と関係ないよね? ちなみに札幌ロケッツ号はミシュランタイヤ装着。 当分買い換え不要で、すみません。
2010年09月02日
昨日の練習でのぶりんに喝を入れられたという選手たち。 わたしが覗いたときは、 叱られてシャキッとしてた時間帯だったわけだな。 しかし、スポーツ紙に 今までダラダラ練習していたと反省している選手もいた と書いてあるのを読んで絶句した。 この期に及んでまだ危機感がなかったというのか…。 そりゃあねぇ、 毎日暑くてダラダラし放題手抜きし放題のわたしには、 選手たちにダラダラすんな手抜きすんななんて言う資格はないさ。 ないけどさ…。 歩くだけで汗だくになりながら、通りすがりに覗いた今日の練習。 どうだい、まだ、昨日の喝は効いてるのかい。 宮の沢には 天皇杯男・優也の声が高らかに響き渡っていたのだった。 対戦相手は札大だと思っていたら、 今日、岩手代表のグルージャ盛岡と戦って勝った方なんだってね。 ↑ 相変わらずボケボケ。 で、どっちが勝ったのかしらん。 沖田さん、スカウティングに行ってんのかな。
2010年09月01日
最古参を放出したため、新たに戦力補強した札幌ロケッツ。 若いけど、多分ベテランにはないものを持っている(はず)。 まだ、今朝、牛乳を温めるのに使っただけであるが、 かなり使えるヤツだと期待している。 たまたま、お買い上げ金額に応じた抽選会をやっており、 他のものも合わせて8回くじを引くことができた。 チラシによると 「5人に1人に何かが当たる」という。 何かが何か気になるところではあるが、 ということは8回も引けば何かが当たるわけである。 係のおねぇさんに、 「もう一等は出たの?」 なんて軽口をたたきつつ、当たる気満々で引いたくじ。 しかし、結果は全部はずれ。 どーーーゆーーーことーーーーーーっ?! くじ運悪いにもほどがないか自分。 はずれ券5枚で引き換えられるウーロン茶500mlを受け取りながら、 思わず係のおにぃさんに 「5人に1人は当たるって書いてあったぢゃないですか」 とこぼす始末。 「すみません」 と恐縮していたが、あなたが悪いんぢゃないですから、いいんですよ。 ちょっと言ってみたかっただけなんですから、ごめんなさいね。 いいんだいいんだ、こんなとこで運を使い果たしてる場合じゃないし。 ↑ どこで使う気か。
2010年08月31日
この暑い中、オフの選手たちは農園の収穫作業をしていたらしい。 罰ゲームか修行かって感じだ。 いやいや、お疲れ様である。 まあ、農家のみなさんは毎日やってることなんだけども。 そしてピクニックコーン、ちょっと魅力。 そんなこんなで連日30度超えの札幌。 火を使うのが憂鬱な毎日なわけだが、 そんなわたしに天からの助けが! レンジで蒸し料理ができる調理器具が札幌ロケッツにやってきたのである。 実はこれ、 母が欲しくて欲しくてやっと入手したものなのだが、 いざ使おうと思ったら実家の小さなレンジに入らなかったのである。 相変わらず詰めが甘い母のおかげで棚ボタ式に手に入れ、 ほくほくして使っていたのだが、 昨夜、かぼちゃと角切り肉を蒸していたら、レンジがピタッと停止。 幸い、肉には火が通っていたのでよかったのだが、 その後、レンジはエラー表示を出したままぴくりとも動かず。 なんか毎年毎年、電化製品が壊れていくような気がするんだけどぉ。 このレンジは 札幌ロケッツの甘い新婚時代(そんな時代があったのか!)を知る最後の電化製品である。 あまりに古いため、修理に出しても部品があるかどうかわからずという状況のため、 ついにこの最古参を放出することに決定。 お役目ご苦労であった。 ああ、そしてニューフェイスに期待! あ、代表の監督が決まったらしいね。 ↑ 申し訳程度にサッカーの話題。
2010年08月30日
瑞穂で行われる試合に出ている夢を見た。 それがふれあい公園の芝生みたいなひどいピッチで、 キックオフ前に円陣を組みながら、 こんな芝の上でドリブルなんてできっこないと思ったので、 「わたしにパスしないでね」 とチームメイトに言っているという夢である。 そんなヤツが一人でもいたらサッカーにならんねぇ。 サッカー以外でも訪ねてみたい場所もあるのだが、 四国には行ったことがない。 だから謙伍の移籍が決まったとき、 今季はぜひとも愛媛遠征に行こうと思った。 しかし、発表になった試合日程を見て愕然。 札幌の夏でさえぐったりしているというのに、 8月の四国なんて絶対無理である。 検討も何もなくあっさり断念。 ああ、せめて春か秋であったなら。 それでも、もし昨日あの試合を現地で観ていたならばと想像してみた。 高原に向かってPKを蹴る謙伍。 ボールをセットする謙伍に向かって何事かささやく芳賀ちゃん。 ゴールが決まって喜ぶ謙伍や 試合後にオレンジサポーターの前で拡声器を握る謙伍を どんな感情で見ていただろうか。 昨日は日中あれやこれやで忙しく心身ともに疲労困憊していたので、 喜怒哀楽もなく、ただ画面を眺めていた感じであった。 実際問題、四国は遠いが、 本当に遠い遠い場所で行われているサッカーだった気がする。 今日も宮の沢は暑い。 こんなに暑いなら、四国に行っても同じだったかしらん。 ↑ そんなことはない(はず)。
2010年08月29日
子どもが生まれたら、喋るのを待ち、立つのを待ち、歩くのを待つ。 夜が来たら朝が来るのを待ち、 お腹が空いたらご飯を待ち、 出かけたらバスを待ち、目的地に着くのを待ち、降りる順番を待つ。 終業時間を待ち、給料日を待ち、吉報を待つ。 人生なんて待ってばかりだ。 でも、待つという受け身の姿勢だけでは 日々の生活が成り立たない。 人は知らず知らずのうちに何かを待ちながら生きているけれど、 その待ち時間をどうやって過ごすかが、その人の生き方だと思う。 いつまで待たせるんだっ! と、ぶち切れてばかりでは楽しくない。 できれば笑いながら愉快に待ちたい。 でも、だいたいこれくらい待てばOKとわかっていればいいけど、 見当がつかなければ、待ち疲れることもある。 待つって難しい。 「わたし待つわいつまでも待つわ」 と歌った人はどれくらい待ったのか。
2010年08月26日
昨日、怪我人たちが戻ってきたと喜んだばかりだのに、 今朝の新聞を見て、思わず 「んがーっ!」と声が出るほどのショック。 しゅんぴー…。 見ている方は ぶっ倒れるまで走れ!とか 足がつるまで走れ!と勝手なことを思うのが常だが、 実際のところ、足がつったら痛くて辛いものである。 というわけで、札幌ロケッツのアスリートがこんなものを買ってきた。その名も「アスリートソルト」。 宮古島の雪塩だそうである。 カズゥは知ってるかしら。 効果のほどは如何に。 今朝の「朝6」録画忘れた~。 足つり防止も必要だけど、 物忘れ防止もしたいところである。
2010年08月25日
先週は暑さと夏風邪のために、あまりイキがよくなかったわたし。 その割には練習を2回も見に行ってたけど。 ピシッとさせてくれろと思って出かけた栃木戦はあんなんだったし、 逆の意味で平手打ちを食らったような気分で 「親にも殴られたことないのにっ!」 と茫然自失に近い感じだったわけである。 しかし、今週に入って暑さも一段落。 体も復調で、いい感じである。 今朝のスポーツ紙によると、怪我人たちも復調とのこと。 次節には間に合うのではないかと報じられていた。 通りすがりに覗いた練習場で、 みんなと同じメニューをこなす直さんを確認。 よしっ!と思って宮の沢をあとにしたのであった。この時期、 冷菓を切らさない札幌ロケッツであるが、 昨夜、冷凍庫に何もなかったので コンビニにダッシュ! 懐かしいこんなアイスを発見。 この容器、 たいていおもちゃ箱に入ってたな~。
2010年08月23日
厚別で開場を待っているとき、 業者さんがいろいろなものを搬入するところが見える。 クラシックをはじめとするさまざまな飲料とか、 お弁当とか大量の氷とか、 CVSさんが使うと思われるアイテムなんかが、 台車に乗せられて続々と入っていく。 そんななか、 「登場します」と事前告知があったゆるキャラのTシャツを着た おにぃさんたちが大きな麻袋をサンタクロースのように背負ってやってきた。 ほかの業者さんたちとは明らかに違うそのスタイルは、ちょっと目を引く感じである。 そして次の瞬間、我々の目はうっすら中が透けて見える麻袋に釘付け。 そのピンク色の物体は…! ううっ、見てしまった。 っていうか、見えてますからっ! どうか、いたいけなちびっ子たちには見えていませんように。 純粋な心を失ってしまった大人だけに見えたのだと思いたいす。 ↑ それもまた悲し。 そして、昨夜のアフターゲームショー。 決勝点をあげたダニルソンの スタジオと現地を結んでのインタビューを見てしまった。 「コロンビア出身ですが、日本の暑さはどうですか」 という平ちゃんの質問に対して、 暑さは平気だが寒さの方が大変と答えていた。 平ちゃんに 「以前は札幌にいましたよね?」と突っ込まれ、 「プロなので、寒さにも対応できるように準備してます」 と優等生的な返しをしていたダニルソン。 そっかぁ、大変だったのかぁ…。 そうだよね…。 でも、今年の札幌は暑いんだよ。←と言ってみる。
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