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コンサドーレと心中する覚悟で宮の沢永住を決めちゃったrocket1号&rocket2号のお気楽夫婦。
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2011年10月17日
昨日は 終わったことはごちゃごちゃ言わずに気持ちを切り替える などと悟ったような大人のフリをしていたが、 PCの電源を落としたあと 薄目を開けて試合の録画やアフターゲームショーを見ているうちに 大荒れに荒れて手のつけようがなくなったのであった。 ↑ どんだけ暴れたのか。 見かねたrocket1号が 「これでも食べて落ち着けっ!」 とガリガリ系の板チョコ(と赤ワイン)を持ってきた。 CMではアイドルとか女優さんが 銀紙をちょっとだけはがした板チョコをそのままカリッとかじっているが、 普通はああいう食べ方はしないと思う。 少なくとも我が家では 四角い凹凸に沿って手で割って一口ずつ食べている。 だけど昨夜は 「このままかぶりつくことを許すっ!」 と許可が下りたので思う存分ガリガリバリバリ食べた。 少し気が晴れた。 今朝のローカルニュースのスポーツコーナーで 試合後のウッチーのインタビューを見た。 シャワーを浴びたあとのすっきりした表情(顔は濃いけど)で 「すぐ試合なので気持ちを切り替える」 とさばさば語っていたウッチー。 そのすがすがしさに 昨夜の我が身を恥じ朝から身の縮まる思いであった。 ありがとうウッチー。 それにしても 板チョコ1枚(←食べ過ぎだろ)でコントロールされるとは 我ながら安上がりな人間である。 とほほ。
2011年10月16日
キムチといえば白いご飯でしょ。 家まで我慢なんてできないので ご飯持参でホスンちのキムチを いただきま~~~す。 んまっ! クッパもプルコギ丼も海鮮鍋もおいしかったす。 コレとコレを混ぜてみるとか いろいろやってみると 無限大においしさが広がるのが韓国料理のおもしろいところ。 みんなであれこれ実験しながら堪能したのだった。 韓国デイ最高ーっ! 試合については 言いたいことがたくさんあるが、 何を言っても負け犬の遠吠えになるし愚痴にしかならないし、 ただただ悔しさがこみ上げるだけなので書かない。 我慢する。 そうしなければとてもじゃないけど気持ちを切り替えられそうにない。 今日はスペシャルが来るんじゃないかと思っていたわけだが。 あの人は PKに始まって間接FK(オーバータイムぅ?!)だのハンスローだの、 イエローばしばしにレッド(黄×2)と、 ピッチ上で誰よりも目立っていたのぅ。 テレビにもいっぱい映ってジャッジのフルコース披露。 たくさん勉強させてもらいましたよ池内さんありがとう一生忘れません。 気をつけてお帰りくださいね。
2011年10月15日
今夜はホルモンを食べる(予定)。 マッチデイで当たったアントレさんのホルモンである。 札幌ロケッツはバリバリ肉食系だから。 ホルモン食べて明日も頑張るぞーっ! おーっ!! 昨日のラジオでウッチーは 自分のチャントが聞こえると頑張れると言っていた。 ボールがないところにいても 「あ、動こう」と思うそうだ。 応援が選手の背中を押すとか 応援で一歩踏み出せるとかいうが、 あぁ、それは本当なんだなぁとうれしくなった。 明日はウッチーのために一生懸命歌うぞ。 ♪内村ゴールゥ内村ゴールゥ内村ゴールッ内村ぁ~最近写真を載せていないので ワインを飲んでいないのではないかと 心配している方がいるかもしれないが、 心配御無用。←っていうのもどうかと思うが。 載せるような新しいワインを飲んでいないだけで、 ちゃんと飲んでます。 ツェラー・シュワルツ・カッツ・ゼクト。 お誕生日祝いのおすそ分けである。 おめでとうございます & ごちそうさまでした。 またスタジアムにお越しくださいませ。
2011年10月14日
沢(呼び捨て)ってば園遊会にお呼ばれしてたのね。 のりお(呼び捨て)と一緒に陛下からの質問に答える姿は堂々としたものである。 っていうか、着物姿(髪型も含む)似合っててびっくり。 アスリート女子は和装が残念なことが多いが、 お茶の間では 「沢、いいね、いいわ~」 とW杯や五輪予選以上に評価アップであった。 ちょっとした小料理屋の女将って感じ?←それ、褒め言葉なのか。 昨季まで週に一度だったスカパーのFoot!が 今季から毎日放送になったので結構忙しい。 ちょっと油断すると2~3日分録画がたまってしまう。 まあ、それはさておき。 毎週木曜日はJリーグのことを取り上げており、 昨日は柏の強化部長がクローズアップされていた。 そのなかで トップ以下育成までの指導者たちが集まった研修会のようなものが映った。 柏の育成といえば! 元祖(?)イケメンの直樹さんがどこかにいるはず! と目を皿のようにしてチェックしていたら、いたいた! まあ、歳月はそれなりの影を直樹さんの上にも落としてはいたものの、 どうか太っていませんようにという祈り(ってなんだ)は通じ、 ひとまず胸をなで下ろしたことであった。 いや~、 こんなところで直樹さんに会える(っていうか見ただけだけど)とは、 サッカー番組ばっかり見てるといいことあるな。 直樹さんといえば、 今ちゃんが報道陣に囲まれているときに通りかかり、 「今ちゃんはいいね、 何をしても取り上げられて」 とあの秒殺流し目を残して立ち去ったことを思い出す。 今でも U-15選手のお母様たちをクラクラさせているのではないかと 気をもんでいるわたしである。
2011年10月13日
ありがとう日糧製パンさん。 ということで、 遅ればせながらキャンペーンに応募するためのパンを購入。 コンサドーレ賞に応募できるのはドーレくんシールだけだと思っていたら、 帰宅してよく読んでみると 「絵柄に関係なく応募できます」とな。 むー、 本当はハムシール貼付のピーナツが食べたかったのにぃ…。 ドーレくん、つぶあんってシブすぎるぞ。 宮の沢の某スーパーでは キャンペーン用パンはともかく、 コンサドーレパン2種を販売しておらず、 これは前回、前々回から一貫しているのである。 系列の西町店では販売しており、 規模の違いによるものと思われるが、 お膝元で売らないのはどうかとずっと気になっていた。 「お客様の声」的なものに投書することも考えたが、 ここはもう責任者出せ的な直訴が早いのではないかと その期を狙っていたわけである。 そして、ついに! 満を持して! というかたまたま偉い人(←名札チェック)が売り場にいたので、 「コンサドーレパンは扱っていないのですか」 と売ってないことを百も承知で訊いてみたところ 「ああ、申し訳ありません」 と即答。 「今後取り扱う予定もないのですか」 と食い下がってみたが 「聞いてないですね」 とまたも即答。 聞いてないって…。 ここはパン担当に直訴すべきだったのか。 この人はいちばん偉い人のはずなんだが、 偉い人判断で仕入れられないのか。 「宮の沢なのに…」 と捨てゼリフを吐いてみたが、 その効果や如何に。 ↑ そもそも意味がわかったかどうか…。 宮の沢での戦いは続く。 to be continued…. ←えっ、続ける気か。
2011年10月11日
いつだったかのアフターゲームショーで 平ちゃんがどこかのスタジアムに遊びに行ったときに見た フラッグキッズが本物の選手を目の前にして おだっている(と平ちゃんは言ってないけど)様子を話していた。 みんなとてもうれしそうで、 「ああいう機会はいいですね~」 と言っていた。 そして、平ちゃんは 主審がすーっと通り過ぎたときに一人の子どもが 「あ!大西だ!」 とつぶやいたことにとても驚いたという。 選手のみならず主審の顔と名前まで知っているとは いかにサッカー好きな子であるのか、と。 ご家庭での教育っぷりがうかがえるというものである。 呼び捨てにするあたり、 ご両親の、かの主審に対する姿勢も手に取るようにわかるではないか。 子は親の鑑。 札幌ロケッツに子どもがいたら、 スタジアムでどんな行動をする子になっていたかと想像すると恐ろしいばかりである。 サッカー中継を見ながら 「あ、主審は○○か」 とつぶやくと、 サッカーをあまり知らない人には 「え、そんなことまで!」 と驚かれる。 人生には もっと覚えておくべき重要事項がたくさんあるはずなのだが、 こういうことにわたしの脳みそは占拠されているわけである。 とほほ。
2011年10月10日
いや~、 PK合戦っておもしろいよね~。 全然どっちにも肩入れしてない試合なのに 思わず身を乗り出して見ちゃったわ。 そして、やっぱり 2006年の天皇杯のPK合戦(VS新潟)を思い出してしまうのだった。 年に数度、 広告を新聞に折り込む職場に勤めている知人。 彼女が言うには上司は そのチラシが他のものより上になければ機嫌が悪いので、 とてもめんどくさいのだそうだ。 「いちばん上にくるように(新聞屋さんに)頼んだ」 と言い、翌日必ず 「(上から)何枚目だった?」 とみんなに訊くのだという。 つい最近、ロケッツ邸に入ってきたそのチラシは 上から3~4枚目だった。 彼女の家のは2枚目だったそうである。 いちばん上になっていた家もあったとかで、 新聞社によって違うとも思われる。 「2番じゃダメなんですか?」 とか言ってた人もいるが、 上から何番目かということはかなり重要である。
2011年10月09日
体育の日(本当は明日だけど)らしく外で体を動かしてきた。 雲ひとつない真っ青な空の気持ちいいことよ。 ちょっとした小山にも登ってみたのだが、 見上げると全然勾配がないのに 実際に登ってみたら結構急でびっくり。 登山なんて本格的なもんじゃ全然なくて、 ちびっ子がわいわいふざけながら登る小山なのに 山ガールファッションの女子がたくさんいて これにもびっくりである。 登りながら イギリスの劇作家ヘイウッドの 「よじ登ることのないものはけっして落ちない」 という言葉を思い出した。 落ちるのがいやだったら、ずっと下にいればいいのである。
2011年10月08日
天皇杯の開場って何時間前だっけ~? 毎年あるんだから、いい加減覚えろって感じであるが また忘れている自分。 で、開場前に 会場案内図を見ていたあっちのサポーターが 「え、(アウエー側)自由席、全部開けてくれるんじゃないの?」 と不満そうに話していたので、 げげっ、どんだけ来んのよミトちゃんたち、1000人とか来んのか? とドキドキしていたら拍子抜け。 天気予報では札幌には雨マークがなかったが、 わたしくらいになると 千歳に雨マークなら厚別に降ることくらいわかっているのである。 これぞ学習の成果。 準備万端! それにしてもひどい雨であった。 選手たち風邪引かぬように。←特に純貴。 今日はユースの子たちが日ごろの学習の成果をいかんなく発揮し、 のびのびいきいきはつらつプレーをしていた。 まぶしくて、おにぃさんたちがかすんじゃったも。 そして、 試合後挨拶に来た榊くんの 芳賀ちゃんも顔負けのゴール裏ガン見に大物の片鱗を見たす。試合に出ないおにぃさんたちも 心配そうに見守るなか、 はつらつピッチ練習中。 次は おにぃさんたちが頑張る番だよ~。
2011年10月06日
対戦相手のサポーターとの衝突などが問題視され、 いつのころからかJリーグではスタジアムに緩衝地帯が設けられるようになった。 先日の国立も 「そんなに必要か!」というくらいのスペースが立ち入り禁止になっていた。 サポーター同士が絶対鉢合わせしないように、 スタジアム内での行動を制限しているところもあると聞く。 超熱烈サポーターやフーリガンでおなじみ(?)のプレミアリーグでさえ、 緩衝地帯を見たことがない。 彼らは彼らでその辺はうまく折り合いをつけているんだろう。 チケットが売れるからには無駄なスペースなんか作らないという チーム側の商魂もありそうだけど。 リバプールとエバートンの試合は マージーサイドダービーといわれている。 本当に目と鼻の先に本拠地を構える両チーム。 先日の対戦では スタジアムのあちこちで赤いユニホームと青いユニホームが 一緒に観戦している姿が見られた。 同じ街で暮らしている友だち同士が それぞれ別のチームを応援しているんだろうな。 試合中、 肩を落とす青い人を赤い人が慰めているシーンがアップになって なんだかほほえましかった。 何かというと敵対心をあらわにするわたしらしくない なごみネタだな。 どこか弱ってるんじゃないかって? ふんっ、ほっといて。
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