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○た と申します。携帯投稿のときは maruta というHNにしています。 時々「『○た』の『まる』はどう書くの?」というご質問をいただくことがありますが,「丸印の○(JIS:0x217b)」です(おそらく“○”の前後の文字によって ○ の大きさが違って見えることがあるせいで「これじゃない?」と不安になるのではと思います)。 1959/12/28生まれ,札幌育ち(大学時代は津軽)。札幌市西区在住。妻一人子なし。コンサの成長振りに一喜一憂する日々を送っています。 「金はあまり出せないが(スタジアムでは)大声を出す」が信条です。 リンクはご自由にどうぞ! コメントに対しては“来るもの拒まず”が身上なので私の意見と正反対のご意見でも尊重します。ただし,「通りすがり」のように立場や所在が不明な方からのコメントの場合,もしそれが不適切なコメントであると判断したときは(それを判断するのは私ですが)ブログ主権限でコメント主に無断で削除させていただきます。 亥B(笑)
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2008年06月24日
中断期間も終盤に入り,もう,箕輪のいい話しか聞こえてこないサポの皆様,ご機嫌いかがですか。日曜日に生で見たせいもあるかも知れませんが,私は完全にやられちゃいました。いや,ホント。写真より生で見たほうがずっといい顔です。(^^) スポーツ新聞各紙には私たちが嬉しくなるようなことばかり書かれていますが,中でも私が一番やられたのは, 道新(道スポ)の 新加入のDF箕輪が合流 「けがの具合問題ない」(06/23 10:27) に書かれていた 「(川崎に)長くいた自分を動かす熱い気持ちを(札幌から)いただいたから」 という発言です。
「だからか」そう思いました。プロになった最初の2年間は磐田ですが,その後ずっと川崎Fにいて降格も昇格もその後の躍進も,いつもフロンターレと共にあった箕輪。しかもフロンの躍進という中で自身のA代表入りも果たしている。こんな選手はなかなか他チームに移籍しない。よく札幌に来てくれたものだと思っていたのです。
その「熱い気持ち」をぶつけたのは三上強化部長と三浦監督でしょう。 ニッカン北海道の 札幌期限付き移籍の箕輪「残留させる」(6月22日11時37分) に詳しく書かれておりました。要するに 「なぜ僕が必要なのか、僕を呼ぶ意味と必要性、やれる仕事が何かをよく聞いた」 からだとか。 熱い気持ちは感染するんですね。 全体練習が終ったあとも人一倍長くクールダウンに時間をかけていた箕輪。それだけなら年齢的なことや怪我から回復中ということもあるし,「勤勉」とか「ストイックさ」という言葉で片付けられるのかも知れません。むしろ本人は「プロなら当然」と言うかも知れません。でも,上に引用したような発言(挨拶)ができるということや,練習中に何度もゾーンディフェンスについて質問・確認をおこない西嶋が舌を巻くほどだったという,この熱心さはどうでしょう。「元A代表のオーラ」なんていう言葉では済まされない迫力を感じます。 上記記事の発言からも明らかなように,箕輪は単に出場機会を求めて札幌に来たのではない。札幌というチームを,より高いところに向かわせるため,残留だけでなくもっと大事なものを札幌にもたらすためにやって来たのだと思います。 三上さんやみうみうの熱い気持ちは箕輪へ,そして,箕輪から札幌の若い選手へと感染していくだろうか。もちろんそうなることを期待したい。 ニシジマンはもう感染したかな,他の選手はどうかな? な~んて考えているとても幸せな気分です。うひひ。(^^)
んで,おひさるHPの「チームデータ」(選手の顔写真のページ)。 例によってまだ箕輪の写真とアンデルソンの写真は“Now Printing”なのです。 早く見たいかたはどうぞこちらのkazua510さんの絵をご覧下さい。(笑) どうです? いい顔でしょ? kazua510さんの絵,私は大好きなんです。(^^)
2008年06月16日
今日が発売日だった!(^^; 慌ててカミさんに,出勤途中に買えたら買ってくれい,とメール。 そしたら,「楽勝で買えた。いっぱいあったよ」だって。(^^;
2008年05月20日
流石はスポーツ新聞。凄いタイトルだ。(笑) 札幌三浦監督「オレは辞めない」 当然です。誰も辞めろなんて言ってません。今辞められたら困ります。…という話ではなくて,…。
――補強も重要になるが強化部に挙げたリクエストは 三浦監督 FWであればセットプレーからの失点が多いので高さが課題。大きいのがいればと思っている。J1下位チームは必ず補強してくるでしょう。資本力勝負になると我々は確かに下。そこをどう選手起用とか、やり方を変えるとかで補えるかでしょう。 やはり失点を減らすことが課題ですね。 “決定力のある中山”みたいなのがほしいのか? ――残留のポイントは 三浦監督 けが人がどのくらい帰ってくるかとあとは補強。これまで残留したチームを見ると、何か転機になるものがある。外国人選手の獲得、あと監督が代わるというのもある。そういった転機がないと苦しいのではないか。 ――補強費は5000万円程度と言われている 三浦監督 当然、外国人を取るなら1人しか取れない。1人にするか複数にするか、今は正直分からない。今年はJ1が混戦で順位が離れていない。各チームが選手を出しにくい状況も我々にとってマイナスだ。 ここでちょっと注目したいのは,インタビュアーが >――補強費は5000万円程度と言われている と質問していることです。 インタビュアーの“ふっかけ”の可能性もあるけど,マスコミ関係者の間ではそういうことになっているんだと捉えていいのかな,と思いました。(^^) あと,先日のサテライト柏戦にエジソンが出ていませんでしたが, >――新加入のエジソンも今週、登録が終了する なるほど,そういうことだったのですね。
2008年05月18日
※ このシリーズは,三浦監督が目標として掲げた「勝点40」(および「得失点差-10程度」)が達成されていく過程をグループ別に細分してウォッチしていこう,というものです。グループ分けと勝点目標の分割はequipさんに倣って次のようにしています。 Aグループ:浦,川,G,鹿,横【勝点目標 5】 Bグループ:清,神,柏,磐,名,F【勝点目標 15】 Cグループ:新,V,京,分,千,宮,(札)【勝点目標 20】
J1第13節終了(08/05/18)11節一部未消化 1 浦 A 13 26 8 2 3 24 11 +13 2 名 B 13 26 8 2 3 20 12 +8 3 F B 13 23 7 2 4 20 16 +4 4 柏 B 13 20 6 2 5 17 13 +4 5 川 A 13 20 6 2 5 22 20 +2 6 鹿 A 12 19 5 4 3 20 12 +8 7 宮 C 13 19 5 4 4 19 17 +2 8 G A 12 19 5 4 3 18 17 +1 9 横 A 13 18 5 3 5 18 14 +4 10 分 C 12 17 5 2 5 13 11 +2 11 V C 13 17 5 2 6 18 20 -2 12 京 C 12 17 5 2 5 11 15 -4 13 神 B 13 16 3 7 3 17 17 +0 14 新 C 13 16 4 4 5 12 16 -4 15 清 B 13 15 4 3 6 11 18 -7 16 磐 B 13 14 4 2 7 17 20 -3 17 札 C 13 10 3 1 9 12 25 -13 18 千 C 13 8 2 2 9 10 25 -15 千葉は2連勝。札幌は,…。(^^; 中断期間にどれだけ立て直せるか。 〔Cグループ各チームの対グループ別対戦成績〕 大分〔勝点17。10位〕11節が未消化 対Aグループ〔1勝1分1敗で勝点4。得2・失2・差0。〕 4(GH●),6(川H△),8(横H○),11(鹿Aまだ),16(浦H), 19(GA),24(浦A),27(横A),28(川A),32(鹿H) 対Bグループ〔2勝1分2敗で勝点7。得6・失5・差+1。〕 1(清A○),2(柏H○),3(名A●),7(磐A△),9(FA●),14(神H), 18(磐H),20(清H),29(FH),30(神A),33(柏A),34(名H) 対Cグループ〔2勝0分2敗で勝点6。得5・失4・差+1。〕 5(宮A●),10(新H○),12(VH○),13(千A●),15(京A),17(札A), 21(新A),22(宮H),23(京H),25(VA),26(札H),31(千H) 大宮〔勝点19,7位〕 対Aグループ〔2勝3分0敗で勝点9。得8・失6・差+2。〕 7(浦A△),8(鹿H△),9(GA○),11(横A△),13(川A○), 21(GH),23(横H),25(浦H),26(鹿A),31(川H) 対Bグループ〔0勝1分2敗で勝点1。得1・失5・差-4。〕 3(清A△),4(名H●),10(FH●),15(神A),16(磐H),17(柏A), 18(名A),19(清H),24(FA),27(神H),28(柏H),34(磐A) 対Cグループ〔3勝0分2敗で勝点9。得10・失6・差+4。〕 1(新H○),2(京A●),5(分H○),6(千A○),12(札H●),14(VH), 20(札A),22(分A),29(VA),30(千H),32(新A),33(京H) 新潟〔勝点16。14位〕 対Aグループ〔0勝1分2敗で勝点1。得2・失7・差-5。〕 3(浦A●),4(鹿H●),6(GA△),14(川H),16(横A), 23(川A),28(横H),30(浦H),31(鹿A),34(GH) 対Bグループ〔2勝2分1敗で勝点8。得7・失4・差+3。〕 2(FH●),5(柏A△),11(清H○),12(磐H○),13(神A△),15(名H), 18(清A),24(柏H),25(名A),26(神H),27(磐A),33(FA) 対Cグループ〔2勝1分2敗で勝点7。得3・失5・差-2。〕 1(宮A●),7(京H○),8(札A○),9(VH△),10(分A●),17(千H), 19(札H),20(VA),21(分H),22(京A),29(千A),32(宮H) 東V〔勝点17。11位〕 対Aグループ〔1勝1分2敗で勝点4。得5・失7・差-2。〕 1(川A△),2(鹿H●),3(GA●),10(横H○),17(浦A), 21(鹿A),23(浦H),27(GH),33(横A),34(川H) 対Bグループ〔3勝0分2敗で勝点9。得10・失10・差+0。〕 4(磐H●),5(神A○),6(FH●),7(柏A●),8(名H○),13(清H○), 18(柏H),19(磐A),22(FA),26(清A),28(名A),31(神H) 対Cグループ〔1勝1分1敗で勝点4。得3・失3・差+0。〕 9(新A△),11(札A○),12(分A●),14(宮A),15(千H),16(京H), 20(新H),24(千A),25(分H),29(宮H),30(京A),32(札H) 京都〔勝点17,12位〕11節が未消化 対Aグループ〔2勝0分1敗で勝点6。得2・失4・差-2。〕 5(川A○),8(浦H●),13(横H○),11(GAまだ),17(鹿H), 20(川H),25(GH),26(浦A),29(鹿A),31(横A) 対Bグループ〔1勝2分2敗で勝点5。得6・失8・差-2。〕 1(名A△),3(FA△),4(柏H●),6(神H○),9(磐A●),14(清A), 18(FH),19(柏A),24(磐H),28(神A),32(名H),34(清H) 対Cグループ〔2勝0分2敗で勝点6。得3・失3・差+0。〕 2(宮H○),7(新A●),10(札H○),12(千A●),15(分H),16(VA), 21(札A),22(新H),23(分A),27(千H),30(VH),33(宮A) 札幌〔勝点10,17位〕 対Aグループ〔0勝0分5敗で勝点0。得4・失15・差-11。〕 1(鹿A●),2(横H●),4(川H●),9(浦A●),14(GA●), 22(横A),23(GH),30(川A),31(浦H),34(鹿H) 対Bグループ〔2勝1分1敗で勝点7。得6・失5・差+1。〕 3(柏A○),5(FA●),6(磐H○),7(神A△),13(名H),15(清H), 18(神H),24(清A),27(FH),28(磐A),29(柏H),33(名A) 対Cグループ〔1勝0分3敗で勝点3。得3・失6・差-3。〕 8(新H●),10(京A●),11(VH●),12(宮A○),16(千A),17(分H), 19(新A),20(宮H),21(京H),25(千H),26(分A),32(VA) 千葉〔勝点8。18位〕 対Aグループ〔0勝1分4敗で勝点1。得1・失12・差-11。〕 1(GA△),3(川A●),5(鹿A●),9(横A●),11(浦A●), 18(GH),20(鹿H),22(川H),28(浦H),32(横H) 対Bグループ〔0勝1分4敗で勝点1。得5・失9・差-4。〕 2(清H●),4(神H△),7(名A●),8(磐H●),10(柏H●),14(FA), 19(神A),21(柏A),23(磐A),26(名H),33(清A),34(FH) 対Cグループ〔2勝0分1敗で勝点6。得4・失4・差+0。〕 6(宮H●),12(京H○),13(分H○),15(VA),16(札H),17(新A), 24(VH),25(札A),27(京A),29(新H),30(宮A),31(分A)
2008年05月11日
※ このシリーズは,三浦監督が目標として掲げた「勝点40」(および「得失点差-10程度」)が達成されていく過程をグループ別に細分してウォッチしていこう,というものです。グループ分けと勝点目標の分割はequipさんに倣って次のようにしています。 Aグループ:浦,川,G,鹿,横【勝点目標 5】 Bグループ:清,神,柏,磐,名,F【勝点目標 15】 Cグループ:新,V,京,分,千,宮,(札)【勝点目標 20】
J1第12節終了(08/05/10)11節一部未消化 順 チ gp 試 点 勝 分 負 得 失 差 1 浦 A 12 26 8 2 2 22 8 +14 2 名 B 12 23 7 2 3 17 11 +6 3 川 A 12 20 6 2 4 20 17 +3 4 F B 12 20 6 2 4 18 15 +3 5 柏 B 12 19 6 1 5 16 12 +4 6 鹿 A 11 18 5 3 3 19 11 +8 7 横 A 12 18 5 3 4 18 13 +5 8 分 C 11 17 5 2 4 13 10 +3 9 宮 C 12 16 4 4 4 16 15 +1 10 G A 11 16 4 4 3 15 15 +0 11 神 B 12 15 3 6 3 16 16 +0 12 新 C 12 15 4 3 5 11 15 -4 13 清 B 12 15 4 3 5 10 14 -4 14 磐 B 12 14 4 2 6 16 18 -2 15 V C 12 14 4 2 6 14 19 -5 16 京 C 11 14 4 2 5 10 15 -5 17 札 C 12 10 3 1 8 11 22 -11 18 千 C 12 5 1 2 9 9 25 -16 札幌は久々の勝利!しかし順位は17位で変わりません。 次も勝とう!! 〔Cグループ各チームの対グループ別対戦成績〕 大分〔勝点17。8位〕11節が未消化 対Aグループ〔1勝1分1敗で勝点4。得2・失2・差0。〕 4(GH●),6(川H△),8(横H○),11(鹿Aまだ),16(浦H), 19(GA),24(浦A),27(横A),28(川A),32(鹿H) 対Bグループ〔2勝1分2敗で勝点7。得6・失5・差+1。〕 1(清A○),2(柏H○),3(名A●),7(磐A△),9(FA●),14(神H), 18(磐H),20(清H),29(FH),30(神A),33(柏A),34(名H) 対Cグループ〔2勝0分1敗で勝点6。得5・失3・差+2。〕 5(宮A●),10(新H○),12(VH○),13(千A),15(京A),17(札A), 21(新A),22(宮H),23(京H),25(VA),26(札H),31(千H) 大宮〔勝点16,9位〕 対Aグループ〔1勝3分0敗で勝点6。得5・失4・差1。〕 7(浦A△),8(鹿H△),9(GA○),11(横A△),13(川A), 21(GH),23(横H),25(浦H),26(鹿A),31(川H) 対Bグループ〔0勝1分2敗で勝点1。得1・失5・差-4。〕 3(清A△),4(名H●),10(FH●),15(神A),16(磐H),17(柏A), 18(名A),19(清H),24(FA),27(神H),28(柏H),34(磐A) 対Cグループ〔3勝0分2敗で勝点9。得10・失6・差+4。〕 1(新H○),2(京A●),5(分H○),6(千A○),12(札H●),14(VH), 20(札A),22(分A),29(VA),30(千H),32(新A),33(京H) 新潟〔勝点15。12位〕 対Aグループ〔0勝1分2敗で勝点1。得2・失7・差-5。〕 3(浦A●),4(鹿H●),6(GA△),14(川H),16(横A), 23(川A),28(横H),30(浦H),31(鹿A),34(GH) 対Bグループ〔2勝1分1敗で勝点4。得6・失3・差+3。〕 2(FH●),5(柏A△),11(清H○),12(磐H○),13(神A),15(名H), 18(清A),24(柏H),25(名A),26(神H),27(磐A),33(FA) 対Cグループ〔2勝1分2敗で勝点7。得4・失10・差-6。〕 1(宮A●),7(京H○),8(札A○),9(VH△),10(分A●),17(千H), 19(札H),20(VA),21(分H),22(京A),29(千A),32(宮H) 東V〔勝点14。15位〕 対Aグループ〔1勝1分2敗で勝点4。得5・失7・差-2。〕 1(川A△),2(鹿H●),3(GA●),10(横H○),17(浦A), 21(鹿A),23(浦H),27(GH),33(横A),34(川H) 対Bグループ〔2勝0分2敗で勝点6。得6・失9・差-3。〕 4(磐H●),5(神A○),6(FH●),7(柏A●),8(名H○),13(清H), 18(柏H),19(磐A),22(FA),26(清A),28(名A),31(神H) 対Cグループ〔1勝1分1敗で勝点4。得3・失3・差+0。〕 9(新A△),11(札A○),12(分A●),14(宮A),15(千H),16(京H), 20(新H),24(千A),25(分H),29(宮H),30(京A),32(札H) 京都〔勝点14,16位〕11節が未消化 対Aグループ〔1勝0分1敗で勝点3。得1・失4・差-3。〕 5(川A○),8(浦H●),13(横H),11(GAまだ),17(鹿H), 20(川H),25(GH),26(浦A),29(鹿A),31(横A) 対Bグループ〔1勝2分2敗で勝点5。得6・失8・差-2。〕 1(名A△),3(FA△),4(柏H●),6(神H○),9(磐A●),14(清A), 18(FH),19(柏A),24(磐H),28(神A),32(名H),34(清H) 対Cグループ〔2勝0分2敗で勝点6。得3・失3・差+0。〕 2(宮H○),7(新A●),10(札H○),12(千A●),15(分H),16(VA), 21(札A),22(新H),23(分A),27(千H),30(VH),33(宮A) 札幌〔勝点10,17位〕 対Aグループ〔0勝0分4敗で勝点0。得3・失12・差-9。〕 1(鹿A●),2(横H●),4(川H●),9(浦A●),14(GA), 22(横A),23(GH),30(川A),31(浦H),34(鹿H) 対Bグループ〔2勝1分1敗で勝点7。得6・失5・差+1。〕 3(柏A○),5(FA●),6(磐H○),7(神A△),13(名H),15(清H), 18(神H),24(清A),27(FH),28(磐A),29(柏H),33(名A) 対Cグループ〔1勝0分3敗で勝点3。得3・失6・差-3。〕 8(新H●),10(京A●),11(VH●),12(宮A○),16(千A),17(分H), 19(新A),20(宮H),21(京H),25(千H),26(分A),32(VA) 千葉〔勝点5。18位〕 対Aグループ〔0勝1分4敗で勝点1。得1・失12・差-11。〕 1(GA△),3(川A●),5(鹿A●),9(横A●),11(浦A●), 18(GH),20(鹿H),22(川H),28(浦H),32(横H) 対Bグループ〔0勝1分4敗で勝点1。得5・失9・差-4。〕 2(清H●),4(神H△),7(名A●),8(磐H●),10(柏H●),14(FA), 19(神A),21(柏A),23(磐A),26(名H),33(清A),34(FH) 対Cグループ〔1勝0分1敗で勝点3。得3・失4・差-1。〕 6(宮H●),12(京H○),13(分H),15(VA),16(札H),17(新A), 24(VH),25(札A),27(京A),29(新H),30(宮A),31(分A)
2008年05月06日
※ このシリーズは,三浦監督が目標として掲げた「勝点40」(および「得失点差-10程度」)が達成されていく過程をグループ別に細分してウォッチしていこう,というものです。グループ分けと勝点目標の分割はequipさんに倣って次のようにしています。 Aグループ:浦,川,G,鹿,横【勝点目標 5】 Bグループ:清,神,柏,磐,名,F【勝点目標 15】 Cグループ:新,V,京,分,千,宮,(札)【勝点目標 20】
J1第11節途中(08/05/06) 順 チ gp 試 点 勝 分 負 得 失 差 1 浦 A 11 23 7 2 2 21 8 +13 2 名 B 11 22 7 1 3 17 11 +6 3 川 A 11 20 6 2 3 20 16 +4 4 F B 11 20 6 2 3 18 14 +4 5 鹿 A 10 18 5 3 2 19 10 +9 6 横 A 11 17 5 2 4 16 11 +5 7 柏 B 11 16 5 1 5 15 12 +3 8 宮 C 11 16 4 4 3 15 13 +2 9 G A 10 15 4 3 3 13 13 +0 10 分 C 10 14 4 2 4 11 10 +1 11 神 B 11 14 3 5 3 16 16 +0 12 磐 B 11 14 4 2 5 16 17 -1 13 V C 11 14 4 2 5 14 17 -3 14 京 C 10 14 4 2 4 10 14 -4 15 新 C 11 12 3 3 5 10 15 -5 16 清 B 11 12 3 3 5 9 14 -5 17 札 C 11 7 2 1 8 9 21 -12 18 千 C 11 2 0 2 9 8 25 -17 札幌の順位は17位で変わりませんが,次こそ勝たないと本当に,本当に,まずいです。(^^; 〔Cグループ各チームの対グループ別対戦成績〕 大宮〔勝点16,8位〕 対Aグループ〔1勝3分0敗で勝点6。得5・失4・差1。〕 7(浦A△),8(鹿H△),9(GA○),11(横A△),13(川A), 21(GH),23(横H),25(浦H),26(鹿A),31(川H) 対Bグループ〔0勝1分2敗で勝点1。得1・失5・差-4。〕 3(清A△),4(名H●),10(FH●),15(神A),16(磐H),17(柏A), 18(名A),19(清H),24(FA),27(神H),28(柏H),34(磐A) 対Cグループ〔3勝0分1敗で勝点9。得9・失4・差+5。〕 1(新H○),2(京A●),5(分H○),6(千A○),12(札H),14(VH), 20(札A),22(分A),29(VA),30(千H),32(新A),33(京H) 大分〔勝点14。10位〕 対Aグループ〔1勝1分1敗で勝点4。得2・失2・差0。〕 4(GH●),6(川H△),8(横H○),11(鹿Aまだ),16(浦H), 19(GA),24(浦A),27(横A),28(川A),32(鹿H) 対Bグループ〔2勝1分2敗で勝点7。得6・失5・差+1。〕 1(清A○),2(柏H○),3(名A●),7(磐A△),9(FA●),14(神H), 18(磐H),20(清H),29(FH),30(神A),33(柏A),34(名H) 対Cグループ〔1勝0分1敗で勝点3。得3・失3・差+0。〕 5(宮A●),10(新H○),12(VH),13(千A),15(京A),17(札A), 21(新A),22(宮H),23(京H),25(VA),26(札H),31(千H) 京都〔勝点14,11位〕 対Aグループ〔1勝0分1敗で勝点3。得1・失4・差-3。〕 5(川A○),8(浦H●),13(横H),11(GAまだ),17(鹿H), 20(川H),25(GH),26(浦A),29(鹿A),31(横A) 対Bグループ〔1勝2分2敗で勝点5。得6・失8・差-2。〕 1(名A△),3(FA△),4(柏H●),6(神H○),9(磐A●),14(清A), 18(FH),19(柏A),24(磐H),28(神A),32(名H),34(清H) 対Cグループ〔2勝0分1敗で勝点6。得3・失2・差+1。〕 2(宮H○),7(新A●),10(札H○),12(千A),15(分H),16(VA), 21(札A),22(新H),23(分A),27(千H),30(VH),33(宮A) 東V〔勝点14。13位〕 対Aグループ〔1勝1分2敗で勝点4。得5・失7・差-2。〕 1(川A△),2(鹿H●),3(GA●),10(横H○),17(浦A), 21(鹿A),23(浦H),27(GH),33(横A),34(川H) 対Bグループ〔2勝0分2敗で勝点6。得6・失9・差-3。〕 4(磐H●),5(神A○),6(FH●),7(柏A●),8(名H○),13(清H), 18(柏H),19(磐A),22(FA),26(清A),28(名A),31(神H) 対Cグループ〔1勝1分0敗で勝点4。得3・失1・差+2。〕 9(新A△),11(札A○),12(分A),14(宮A),15(千H),16(京H), 20(新H),24(千A),25(分H),29(宮H),30(京A),32(札H) 新潟〔勝点12。15位〕 対Aグループ〔0勝1分2敗で勝点1。得2・失7・差-5。〕 3(浦A●),4(鹿H●),6(GA△),14(川H),16(横A), 23(川A),28(横H),30(浦H),31(鹿A),34(GH) 対Bグループ〔1勝1分1敗で勝点4。得5・失3・差+2。〕 2(FH●),5(柏A△),11(清H○),12(磐H),13(神A),15(名H), 18(清A),24(柏H),25(名A),26(神H),27(磐A),33(FA) 対Cグループ〔2勝1分2敗で勝点7。得4・失10・差-6。〕 1(宮A●),7(京H○),8(札A○),9(VH△),10(分A●),17(千H), 19(札H),20(VA),21(分H),22(京A),29(千A),32(宮H) 札幌〔勝点7,17位〕 対Aグループ〔0勝0分4敗で勝点0。得3・失12・差-9。〕 1(鹿A●),2(横H●),4(川H●),9(浦A●),14(GA), 22(横A),23(GH),30(川A),31(浦H),34(鹿H) 対Bグループ〔2勝1分1敗で勝点7。得6・失5・差+1。〕 3(柏A○),5(FA●),6(磐H○),7(神A△),13(名H),15(清H), 18(神H),24(清A),27(FH),28(磐A),29(柏H),33(名A) 対Cグループ〔0勝0分3敗で勝点0。得1・失5・差-4。〕 8(新H●),10(京A●),11(VH●),12(宮A),16(千A),17(分H), 19(新A),20(宮H),21(京H),25(千H),26(分A),32(VA) 千葉〔勝点2。18位〕 対Aグループ〔0勝1分4敗で勝点1。得1・失12・差-11。〕 1(GA△),3(川A●),5(鹿A●),9(横A●),11(浦A●), 18(GH),20(鹿H),22(川H),28(浦H),32(横H) 対Bグループ〔0勝1分4敗で勝点1。得5・失9・差-4。〕 2(清H●),4(神H△),7(名A●),8(磐H●),10(柏H●),14(FA), 19(神A),21(柏A),23(磐A),26(名H),33(清A),34(FH) 対Cグループ〔0勝0分1敗で勝点0。得2・失4・差-2。〕 6(宮H●),12(京H),13(分H),15(VA),16(札H),17(新A), 24(VH),25(札A),27(京A),29(新H),30(宮A),31(分A)
2008年05月04日
※ このシリーズは,三浦監督が目標として掲げた「勝点40」(および「得失点差-10程度」)が達成されていく過程をグループ別に細分してウォッチしていこう,というものです。グループ分けと勝点目標の分割はequipさんに倣って次のようにしています。 Aグループ:浦,川,G,鹿,横【勝点目標 5】 Bグループ:清,神,柏,磐,名,F【勝点目標 15】 Cグループ:新,V,京,分,千,宮,(札)【勝点目標 20】
J1第10節終了(08/05/03) 順 チ gp 試 点 勝 分 負 得 失 差 1 浦 A 10 20 6 2 2 18 8 +10 2 F B 10 20 6 2 2 18 13 +5 3 名 B 10 19 6 1 3 16 11 +5 4 鹿 A 10 18 5 3 2 19 10 +9 5 川 A 10 17 5 2 3 16 15 +1 6 横 A 10 16 5 1 4 15 10 +5 7 宮 C 10 15 4 3 3 14 12 +2 8 G A 10 15 4 3 3 13 13 +0 9 神 B 10 14 3 5 2 16 13 +3 10 磐 B 10 14 4 2 4 15 13 +2 11 分 C 10 14 4 2 4 11 10 +1 12 京 C 10 14 4 2 4 10 14 -4 13 柏 B 10 13 4 1 5 12 12 +0 14 清 B 10 12 3 3 4 9 11 -2 15 V C 10 11 3 2 5 11 16 -5 16 新 C 10 9 2 3 5 7 15 -8 17 札 C 10 7 2 1 7 8 18 -10 18 千 C 10 2 0 2 8 8 22 -14 札幌の順位は17位で変わりませんが,そろそろ勝たないと本当にまずいです。(^^; 〔Cグループ各チームの対グループ別対戦成績〕 大宮〔勝点15,7位〕 対Aグループ〔1勝2分0敗で勝点5。得4・失3・差1。〕 7(浦A△),8(鹿H△),9(GA○),11(横A),13(川A), 21(GH),23(横H),25(浦H),26(鹿A),31(川H) 対Bグループ〔0勝1分2敗で勝点1。得1・失5・差-4。〕 3(清A△),4(名H●),10(FH●),15(神A),16(磐H),17(柏A), 18(名A),19(清H),24(FA),27(神H),28(柏H),34(磐A) 対Cグループ〔3勝0分1敗で勝点9。得9・失4・差+5。〕 1(新H○),2(京A●),5(分H○),6(千A○),12(札H),14(VH), 20(札A),22(分A),29(VA),30(千H),32(新A),33(京H) 大分〔勝点14。11位〕 対Aグループ〔1勝1分1敗で勝点4。得2・失2・差0。〕 4(GH●),6(川H△),8(横H○),11(鹿A),16(浦H), 19(GA),24(浦A),27(横A),28(川A),32(鹿H) 対Bグループ〔2勝1分2敗で勝点7。得6・失5・差+1。〕 1(清A○),2(柏H○),3(名A●),7(磐A△),9(FA●),14(神H), 18(磐H),20(清H),29(FH),30(神A),33(柏A),34(名H) 対Cグループ〔1勝0分1敗で勝点3。得3・失3・差+0。〕 5(宮A●),10(新H○),12(VH),13(千A),15(京A),17(札A), 21(新A),22(宮H),23(京H),25(VA),26(札H),31(千H) 京都〔勝点14,12位〕 対Aグループ〔1勝0分1敗で勝点3。得1・失4・差-3。〕 5(川A○),8(浦H●),13(横H),11(GA),17(鹿H), 20(川H),25(GH),26(浦A),29(鹿A),31(横A) 対Bグループ〔1勝2分2敗で勝点5。得6・失8・差-2。〕 1(名A△),3(FA△),4(柏H●),6(神H○),9(磐A●),14(清A), 18(FH),19(柏A),24(磐H),28(神A),32(名H),34(清H) 対Cグループ〔2勝0分1敗で勝点6。得3・失2・差+1。〕 2(宮H○),7(新A●),10(札H○),12(千A),15(分H),16(VA), 21(札A),22(新H),23(分A),27(千H),30(VH),33(宮A) 東V〔勝点11。15位〕 対Aグループ〔1勝1分2敗で勝点4。得5・失7・差-2。〕 1(川A△),2(鹿H●),3(GA●),10(横H○),17(浦A), 21(鹿A),23(浦H),27(GH),33(横A),34(川H) 対Bグループ〔2勝0分2敗で勝点6。得6・失9・差-3。〕 4(磐H●),5(神A○),6(FH●),7(柏A●),8(名H○),13(清H), 18(柏H),19(磐A),22(FA),26(清A),28(名A),31(神H) 対Cグループ〔0勝1分0敗で勝点1。得0・失0・差0。〕 9(新A△),11(札A),12(分A),14(宮A),15(千H),16(京H), 20(新H),24(千A),25(分H),29(宮H),30(京A),32(札H) 新潟〔勝点9。16位〕 対Aグループ〔0勝1分2敗で勝点1。得2・失7・差-5。〕 3(浦A●),4(鹿H●),6(GA△),14(川H),16(横A), 23(川A),28(横H),30(浦H),31(鹿A),34(GH) 対Bグループ〔0勝1分1敗で勝点1。得2・失3・差-1。〕 2(FH●),5(柏A△),11(清H),12(磐H),13(神A),15(名H), 18(清A),24(柏H),25(名A),26(神H),27(磐A),33(FA) 対Cグループ〔2勝1分2敗で勝点7。得4・失10・差-6。〕 1(宮A●),7(京H○),8(札A○),9(VH△),10(分A●),17(千H), 19(札H),20(VA),21(分H),22(京A),29(千A),32(宮H) 札幌〔勝点7,17位〕 対Aグループ〔0勝0分4敗で勝点0。得3・失12・差-9。〕 1(鹿A●),2(横H●),4(川H●),9(浦A●),14(GA), 22(横A),23(GH),30(川A),31(浦H),34(鹿H) 対Bグループ〔2勝1分1敗で勝点7。得6・失5・差+1。〕 3(柏A○),5(FA●),6(磐H○),7(神A△),13(名H),15(清H), 18(神H),24(清A),27(FH),28(磐A),29(柏H),33(名A) 対Cグループ〔0勝0分2敗で勝点0。得0・失2・差-2。〕 8(新H●),10(京A●),11(VH),12(宮A),16(千A),17(分H), 19(新A),20(宮H),21(京H),25(千H),26(分A),32(VA) 千葉〔勝点2。18位〕 対Aグループ〔0勝1分3敗で勝点1。得1・失9・差-8。〕 1(GA△),3(川A●),5(鹿A●),9(横A●),11(浦A), 18(GH),20(鹿H),22(川H),28(浦H),32(横H) 対Bグループ〔0勝1分4敗で勝点1。得5・失9・差-4。〕 2(清H●),4(神H△),7(名A●),8(磐H●),10(柏H●),14(FA), 19(神A),21(柏A),23(磐A),26(名H),33(清A),34(FH) 対Cグループ〔0勝0分1敗で勝点0。得2・失4・差-2。〕 6(宮H●),12(京H),13(分H),15(VA),16(札H),17(新A), 24(VH),25(札A),27(京A),29(新H),30(宮A),31(分A)
2008年04月30日
※ このシリーズは,三浦監督が目標として掲げた「勝点40」(および「得失点差-10程度」)が達成されていく過程をグループ別に細分してウォッチしていこう,というものです。グループ分けと勝点目標の分割はequipさんに倣って次のようにしています。 Aグループ:浦,川,G,鹿,横【勝点目標 5】 Bグループ:清,神,柏,磐,名,F【勝点目標 15】 Cグループ:新,V,京,分,千,宮,(札)【勝点目標 20】
予定を早めて今日中にアップすることにしました。 J1第9節終了(08/04/30) 〔順位表〕 順 チ gp 試 点 勝 分 負 得 失 差 1 浦 A 9 19 6 1 2 17 7 +10 2 名 B 9 19 6 1 2 15 9 +6 3 鹿 A 9 18 5 3 1 17 7 +10 4 F B 9 17 5 2 2 15 13 +2 5 横 A 9 16 5 1 3 13 7 +6 6 宮 C 9 15 4 3 2 14 9 +5 7 川 A 9 14 4 2 3 13 13 +0 8 神 B 9 13 3 4 2 15 12 +3 9 磐 B 9 13 4 1 4 14 12 +2 10 G A 9 12 3 3 3 11 12 -1 11 分 C 9 11 3 2 4 8 9 -1 12 清 B 9 11 3 2 4 8 10 -2 13 京 C 9 11 3 2 4 9 14 -5 14 柏 B 9 10 3 1 5 11 12 -1 15 新 C 9 9 2 3 4 6 12 -6 16 V C 9 8 2 2 5 8 14 -6 17 札 C 9 7 2 1 6 8 17 -9 18 千 C 9 2 0 2 7 8 21 -13 札幌の順位は17位で変わりませんが,そろそろ勝たないとまずいです。 10~12節のCグループ対決でジャンプアップしたいところです。 〔Cグループ各チームの対グループ別対戦成績〕 大宮〔勝点15,6位〕 対Aグループ〔1勝2分0敗で勝点5。得4・失3・差1。〕 7(浦A△),8(鹿H△),9(GA○),11(横A),13(川A), 21(GH),23(横H),25(浦H),26(鹿A),31(川H) 対Bグループ〔0勝1分1敗で勝点1。得1・失2・差-1。〕 3(清A△),4(名H●),10(FH),15(神A),16(磐H),17(柏A), 18(名A),19(清H),24(FA),27(神H),28(柏H),34(磐A) 対Cグループ〔3勝0分1敗で勝点9。得9・失4・差+5。〕 1(新H○),2(京A●),5(分H○),6(千A○),12(札H),14(VH), 20(札A),22(分A),29(VA),30(千H),32(新A),33(京H) 大分〔勝点11。11位〕 対Aグループ〔1勝1分1敗で勝点4。得2・失2・差0。〕 4(GH●),6(川H△),8(横H○),11(鹿A),16(浦H), 19(GA),24(浦A),27(横A),28(川A),32(鹿H) 対Bグループ〔2勝1分2敗で勝点7。得6・失5・差+1。〕 1(清A○),2(柏H○),3(名A●),7(磐A△),9(FA●),14(神H), 18(磐H),20(清H),29(FH),30(神A),33(柏A),34(名H) 対Cグループ〔0勝0分1敗で勝点0。得0・失2・差-2。〕 5(宮A●),10(新H),12(VH),13(千A),15(京A),17(札A), 21(新A),22(宮H),23(京H),25(VA),26(札H),31(千H) 京都〔勝点11,13位〕 対Aグループ〔1勝0分1敗で勝点3。得1・失4・差-3。〕 5(川A○),8(浦H●),13(横H),11(GA),17(鹿H), 20(川H),25(GH),26(浦A),29(鹿A),31(横A) 対Bグループ〔1勝2分2敗で勝点5。得6・失8・差-2。〕 1(名A△),3(FA△),4(柏H●),6(神H○),9(磐A●),14(清A), 18(FH),19(柏A),24(磐H),28(神A),32(名H),34(清H) 対Cグループ〔1勝0分1敗で勝点3。得2・失2・差+0。〕 2(宮H○),7(新A●),10(札H),12(千A),15(分H),16(VA), 21(札A),22(新H),23(分A),27(千H),30(VH),33(宮A) 新潟〔勝点9。15位〕 対Aグループ〔0勝1分2敗で勝点1。得2・失7・差-5。〕 3(浦A●),4(鹿H●),6(GA△),14(川H),16(横A), 23(川A),28(横H),30(浦H),31(鹿A),34(GH) 対Bグループ〔0勝1分1敗で勝点1。得2・失3・差-1。〕 2(FH●),5(柏A△),11(清H),12(磐H),13(神A),15(名H), 18(清A),24(柏H),25(名A),26(神H),27(磐A),33(FA) 対Cグループ〔2勝1分1敗で勝点7。得2・失2・差0。〕 1(宮A●),7(京H○),8(札A○),9(VH△),10(分A),17(千H), 19(札H),20(VA),21(分H),22(京A),29(千A),32(宮H) 東V〔勝点8。16位〕 対Aグループ〔0勝1分2敗で勝点1。得2・失5・差-3。〕 1(川A△),2(鹿H●),3(GA●),10(横H),17(浦A), 21(鹿A),23(浦H),27(GH),33(横A),34(川H) 対Bグループ〔2勝0分2敗で勝点6。得6・失9・差-3。〕 4(磐H●),5(神A○),6(FH●),7(柏A●),8(名H○),13(清H), 18(柏H),19(磐A),22(FA),26(清A),28(名A),31(神H) 対Cグループ〔0勝1分0敗で勝点1。得0・失0・差0。〕 9(新A△),11(札A),12(分A),14(宮A),15(千H),16(京H), 20(新H),24(千A),25(分H),29(宮H),30(京A),32(札H) 札幌〔勝点7,17位〕 対Aグループ〔0勝0分4敗で勝点0。得3・失12・差-9。〕 1(鹿A●),2(横H●),4(川H●),9(浦A●),14(GA), 22(横A),23(GH),30(川A),31(浦H),34(鹿H) 対Bグループ〔2勝1分1敗で勝点7。得6・失5・差+1。〕 3(柏A○),5(FA●),6(磐H○),7(神A△),13(名H),15(清H), 18(神H),24(清A),27(FH),28(磐A),29(柏H),33(名A) 対Cグループ〔0勝0分1敗で勝点0。得0・失1・差-1。〕 8(新H●),10(京A),11(VH),12(宮A),16(千A),17(分H), 19(新A),20(宮H),21(京H),25(千H),26(分A),32(VA) 千葉〔勝点2。18位〕 対Aグループ〔0勝1分3敗で勝点1。得1・失9・差-8。〕 1(GA△),3(川A●),5(鹿A●),9(横A●),11(浦A), 18(GH),20(鹿H),22(川H),28(浦H),32(横H) 対Bグループ〔0勝1分3敗で勝点1。得5・失8・差-3。〕 2(清H●),4(神H△),7(名A●),8(磐H●),10(柏H),14(FA), 19(神A),21(柏A),23(磐A),26(名H),33(清A),34(FH) 対Cグループ〔0勝0分1敗で勝点0。得2・失4・差-2。〕 6(宮H●),12(京H),13(分H),15(VA),16(札H),17(新A), 24(VH),25(札A),27(京A),29(新H),30(宮A),31(分A) 次は京都だ。ともに新潟戦でケチがつき浦和に破れた同士(?)の対決。絶対に負けられません。ていうか負けたくないっ! 【お詫び】 第8節の結果の集計に際して,Excelの操作ミスから同勝点のチーム同士の順位が違っていました(同勝点で得失点差の少ないほうを上位にしてしまった)。以後気をつけます。m(_ _)m
2008年04月27日
※ このシリーズは,三浦監督が目標として掲げた「勝点40」(および「得失点差-10程度」)が達成されていく過程をグループ別に細分してウォッチしていこう,というものです。グループ分けと勝点目標の分割はequipさんに倣って次のようにしています。 Aグループ:浦,川,G,鹿,横【勝点目標 5】 Bグループ:清,神,柏,磐,名,F【勝点目標 15】 Cグループ:新,V,京,分,千,宮,(札)【勝点目標 20】
J1第8節終了(08/04/27) 〔順位表〕 順 チ gp 試 点 勝 分 負 得 失 差 1 名 B 8 19 6 1 1 14 7 7 2 鹿 A 8 17 5 2 1 15 5 10 3 浦 A 8 16 5 1 2 13 5 8 4 F B 8 14 4 2 2 14 13 1 5 横 A 8 13 4 1 3 10 7 3 6 神 B 8 12 3 3 2 13 10 3 7 G A 8 12 3 3 2 9 9 0 8 宮 C 8 12 3 3 2 11 7 4 9 川 A 8 11 3 2 3 11 12 -1 10 京 C 8 11 3 2 3 9 12 -3 11 分 C 8 11 3 2 3 8 8 0 12 磐 B 8 10 3 1 4 12 12 0 13 柏 B 8 10 3 1 4 11 10 1 14 新 C 8 8 2 2 4 6 12 -6 15 清 B 8 8 2 2 4 6 10 -4 16 V C 8 7 2 1 5 8 14 -6 17 札 C 8 7 2 1 5 6 13 -7 18 千 C 8 2 0 2 6 8 18 -10 札幌と千葉以外の下位チームが揃って勝ち,札幌が順位を落としました。 ただし,もし新潟に負けたらこうなる可能性があることは分かっていましたから「想定内」です。 大事なことは12節までに少しでも上にはい上がることです。 〔Cグループ各チームの対グループ別対戦成績〕 新潟が上がってきました。新潟はCグループ対戦が続くので勝点を一気に伸ばしてくる可能性があります。 大宮〔勝点12,8位〕 対Aグループ〔0勝2分0敗で勝点2。得1・失1・差0。〕 7(浦A△),8(鹿H△),9(GA),11(横A),13(川A), 21(GH),23(横H),25(浦H),26(鹿A),31(川H) 対Bグループ〔0勝1分1敗で勝点1。得1・失2・差-1。〕 3(清A△),4(名H●),10(FH),15(神A),16(磐H),17(柏A), 18(名A),19(清H),24(FA),27(神H),28(柏H),34(磐A) 対Cグループ〔3勝0分1敗で勝点9。得9・失4・差+5。〕 1(新H○),2(京A●),5(分H○),6(千A○),12(札H),14(VH), 20(札A),22(分A),29(VA),30(千H),32(新A),33(京H) 京都〔勝点11,10位〕 対Aグループ〔1勝0分1敗で勝点3。得1・失4・差-3。〕 5(川A○),8(浦H●),13(横H),11(GA),17(鹿H), 20(川H),25(GH),26(浦A),29(鹿A),31(横A) 対Bグループ〔1勝2分1敗で勝点5。得6・失6・差+0。〕 1(名A△),3(FA△),4(柏H●),6(神H○),9(磐A),14(清A), 18(FH),19(柏A),24(磐H),28(神A),32(名H),34(清H) 対Cグループ〔1勝0分1敗で勝点3。得2・失2・差+0。〕 2(宮H○),7(新A●),10(札H),12(千A),15(分H),16(VA), 21(札A),22(新H),23(分A),27(千H),30(VH),33(宮A) 大分〔勝点11。11位〕 対Aグループ〔1勝1分1敗で勝点4。得2・失2・差0。〕 4(GH●),6(川H△),8(横H○),11(鹿A),16(浦H), 19(GA),24(浦A),27(横A),28(川A),32(鹿H) 対Bグループ〔2勝1分1敗で勝点7。得6・失4・差+2。〕 1(清A○),2(柏H○),3(名A●),7(磐A△),9(FA),14(神H), 18(磐H),20(清H),29(FH),30(神A),33(柏A),34(名H) 対Cグループ〔0勝0分1敗で勝点0。得0・失2・差-2。〕 5(宮A●),10(新H),12(VH),13(千A),15(京A),17(札A), 21(新A),22(宮H),23(京H),25(VA),26(札H),31(千H) 新潟〔勝点8。14位〕 対Aグループ〔0勝1分2敗で勝点1。得2・失7・差-5。〕 3(浦A●),4(鹿H●),6(GA△),14(川H),16(横A), 23(川A),28(横H),30(浦H),31(鹿A),34(GH) 対Bグループ〔0勝1分1敗で勝点1。得2・失3・差-1。〕 2(FH●),5(柏A△),11(清H),12(磐H),13(神A),15(名H), 18(清A),24(柏H),25(名A),26(神H),27(磐A),33(FA) 対Cグループ〔2勝0分1敗で勝点6。得2・失2・差0。〕 1(宮A●),7(京H○),8(札A○),9(VH),10(分A),17(千H), 19(札H),20(VA),21(分H),22(京A),29(千A),32(宮H) 東V〔勝点7。16位〕 対Aグループ〔0勝1分2敗で勝点1。得2・失5・差-3。〕 1(川A△),2(鹿H●),3(GA●),10(横H),17(浦A), 21(鹿A),23(浦H),27(GH),33(横A),34(川H) 対Bグループ〔2勝0分2敗で勝点6。得6・失9・差-3。〕 4(磐H●),5(神A○),6(FH●),7(柏A●),8(名H○),13(清H), 18(柏H),19(磐A),22(FA),26(清A),28(名A),31(神H) 対Cグループ〔まだ対戦がありません。〕 9(新A),11(札A),12(分A),14(宮A),15(千H),16(京H), 20(新H),24(千A),25(分H),29(宮H),30(京A),32(札H) 札幌〔勝点7,17位〕 対Aグループ〔0勝0分3敗で勝点0。得1・失8・差-7。〕 1(鹿A●),2(横H●),4(川H●),9(浦A),14(GA), 22(横A),23(GH),30(川A),31(浦H),34(鹿H) 対Bグループ〔2勝1分1敗で勝点7。得6・失5・差+1。〕 3(柏A○),5(FA●),6(磐H○),7(神A△),13(名H),15(清H), 18(神H),24(清A),27(FH),28(磐A),29(柏H),33(名A) 対Cグループ〔0勝0分1敗で勝点0。得0・失1・差-1。〕 8(新H●),10(京A),11(VH),12(宮A),16(千A),17(分H), 19(新A),20(宮H),21(京H),25(千H),26(分A),32(VA) 千葉〔勝点2。18位〕 対Aグループ〔0勝1分2敗で勝点1。得1・失6・差-5。〕 1(GA△),3(川A●),5(鹿A●),9(横A),11(浦A), 18(GH),20(鹿H),22(川H),28(浦H),32(横H) 対Bグループ〔0勝1分3敗で勝点1。得5・失8・差-3。〕 2(清H●),4(神H△),7(名A●),8(磐H●),10(柏H),14(FA), 19(神A),21(柏A),23(磐A),26(名H),33(清A),34(FH) 対Cグループ〔0勝0分1敗で勝点0。得2・失4・差-2。〕 6(宮H●),12(京H),13(分H),15(VA),16(札H),17(新A), 24(VH),25(札A),27(京A),29(新H),30(宮A),31(分A)
2008年04月25日
神戸戦前は「クライトンは(ボランチとのかけ持ちでなく)FWに専念してもらう」という話だったと思いますが,今週に入って一気に「神FW説」が浮上してきました。 その話を聞いて「シーズン途中で曽田がFWにコンバートされた年はゲンが悪い」と思ったのは私だけ? ですが,考えてみると今回このような事態になった直接の要因は元気の戦線離脱です。であれば手駒の少ない札幌が,「元気の代役」を探すのに中山元気の特性と身体能力を備えた選手を選ぶのは当然と言えます。
今の札幌の闘いかたで元気に求められていたのは「無駄走り=献身的な守備」と「前線での高さ」および「つぶれ役(おとり?)」だと思います。元気には悪いですが決して「裏への抜け出し」とか「フィニッシャー=点取り屋」であることを求めてはいないと思うわけで。だから神に求めるのは守備と高さ。 ファンタジーとか落ち着きのなさという部分を心配する向きもあるかと思いますが,FWは失敗の連続が比較的許されるポジションです。「得点できれば儲けもの」の精神で相手ゴールに向かって何度でも果敢に突進していただきたいものです。 それに,もし「元気の代役曽田」が上手く機能すれば,クライトンをボランチ固定で使える,というメリットもあります。「も」と書きましたが,実はこっちのほうが大きいかもですが。(^^; ボール回しの好きなチーム相手の場合,クライトンが中盤にいないと厳しいですものね。 心配なのはハイボールの処理で,DFは前にはじき返しますがFW(中山の場合)は後ろに逸らすんですね。「んなこたぁわかっとる!」と神に怒られそうですが,…。
2008年04月23日
equipさんのところで,「16位は降格」というのをやっていました。 それとはちょっと違う観点で,
あるいはこれと同じことですが,
ということを考えてみようと,今,あらためて勝点グラフ http://www.geocities.jp/theroadtothetop/2005j1.html http://www.geocities.jp/theroadtothetop/j1/2006.html http://www.geocities.jp/theroadtothetop/j1/2007.html を見てみました。
今季はどうか。 やはり「大宮は得だなあ」です。 大宮:29(VA),30(千H),31(川H),32(新A),33(京H),34(磐A) 最後の6節のうち4試合がCグループ対決です。 ちなみにうちは 札幌:29(柏H),30(川A),31(浦H),32(VA),33(名A),34(鹿H) です。(^^; ということは,札幌は29節までに勝点目標40,とまでは言いませんが,30台後半につけておき最後の5節で40に到達,というシナリオになるんでしょうか。32節を勝つのは前提にして。
2008年04月21日
一昨日は「守りに守った」という感じの引分けでした。 水曜日のナ杯で主力を温存して必勝の構えで臨んだ神戸から勝点1をもぎ取ったことはまずは良かったと言えるのではないでしょうか。
札幌の今後の対戦予定は 8(新H),9(浦A),10(京A),11(VH),12(宮A), 13(名H),14(GA),15(清H),16(千A),17(分H) となっております。リーグ前半での強豪との対決は 9, 13-15節ですから,12節までにどこまで勝点を積み上げられるか,が重要になってきます。 まったく個人的な思いつきですが,「8-12節の間に勝点10で合格,勝点12なら安心(?)」という短期目標はどうでしょうか。まあ,勝点8でもだめではないのですが,…。 とにかく次の新潟戦は負けられません。
2008年04月20日
※ このシリーズは,三浦監督が目標として掲げた「勝点40」(および「得失点差-10程度」)が達成されていく過程をグループ別に細分してウォッチしていこう,というものです。グループ分けと勝点目標の分割はequipさんに倣って次のようにしています。 Aグループ:浦,川,G,鹿,横【勝点目標 5】 Bグループ:清,神,柏,磐,名,F【勝点目標 15】 Cグループ:新,V,京,分,千,宮,札【勝点目標 20】
第7節終了(08/04/20)
〔順位表〕
順 チ gp 試 点 勝 分 負 得 失 差
1 名 B 7 19 6 1 0 14 5 9
2 鹿 A 7 16 5 1 1 14 4 10
3 F B 7 14 4 2 1 14 12 2
4 横 A 7 13 4 1 2 10 6 4
5 浦 A 7 13 4 1 2 9 5 4
6 G A 7 12 3 3 1 8 7 1
7 宮 C 7 11 3 2 2 10 6 4
8 京 C 7 11 3 2 2 9 8 1
9 柏 B 7 10 3 1 3 9 7 2
10 神 B 7 9 2 3 2 11 9 2
11 分 C 7 8 2 2 3 7 8 -1
12 川 A 7 8 2 2 3 8 10 -2
13 磐 B 7 7 2 1 4 10 11 -1
14 札 C 7 7 2 1 4 6 12 -6
15 清 B 7 5 1 2 4 5 10 -5
16 新 C 7 5 1 2 4 5 12 -7
17 V C 7 4 1 1 5 6 14 -8
18 千 C 7 2 0 2 5 7 16 -9
Cグループでは,上位にいた大宮,京都が引分け,大分,札幌も引分ける中,最下位にいた新潟が初勝利,東京Vと千葉は破れました。
〔Cグループ各チームの対グループ別対戦成績〕
新潟は今節からCグループ対戦が続くので勝点を一気に伸ばしてくる可能性があります。札幌もこの後12節まではCグループ対戦が多いので(大宮のまねをして)ここで順位を上げておく必要があります。
大宮〔勝点11,7位〕
対Aグループ〔0勝1分0敗で勝点1。得0・失0・差-1。〕
7(浦A△),8(鹿H),9(GA),11(横A),13(川A),
21(GH),23(横H),25(浦H),26(鹿A),31(川H)
対Bグループ〔0勝1分1敗で勝点1。得1・失2・差-1。〕
3(清A△),4(名H●),10(FH),15(神A),16(磐H),17(柏A),
18(名A),19(清H),24(FA),27(神H),28(柏H),34(磐A)
対Cグループ〔3勝0分1敗で勝点9。得9・失4・差+5。〕
1(新H○),2(京A●),5(分H○),6(千A○),12(札H),14(VH),
20(札A),22(分A),29(VA),30(千H),32(新A),33(京H)
京都〔勝点11,8位〕
対Aグループ〔1勝0分0敗で勝点3。得1・失0・差+1。〕
5(川A○),8(浦H),13(横H),11(GA),17(鹿H),
20(川H),25(GH),26(浦A),29(鹿A),31(横A)
対Bグループ〔1勝2分1敗で勝点5。得6・失6・差+0。〕
1(名A△),3(FA△),4(柏H●),6(神H○),9(磐A),14(清A),
18(FH),19(柏A),24(磐H),28(神A),32(名H),34(清H)
対Cグループ〔1勝0分1敗で勝点3。得2・失2・差+0。〕
2(宮H○),7(新A●),10(札H),12(千A),15(分H),16(VA),
21(札A),22(新H),23(分A),27(千H),30(VH),33(宮A)
大分〔勝点8。11位〕
対Aグループ〔0勝1分1敗で勝点1。得1・失2・差-1。〕
4(GH●),6(川H△),8(横H),11(鹿A),16(浦H),
19(GA),24(浦A),27(横A),28(川A),32(鹿H)
対Bグループ〔2勝1分1敗で勝点7。得6・失4・差+2。〕
1(清A○),2(柏H○),3(名A●),7(磐A△),9(FA),14(神H),
18(磐H),20(清H),29(FH),30(神A),33(柏A),34(名H)
対Cグループ〔0勝0分1敗で勝点0。得0・失2・差-2。〕
5(宮A●),10(新H),12(VH),13(千A),15(京A),17(札A),
21(新A),22(宮H),23(京H),25(VA),26(札H),31(千H)
札幌〔勝点7,14位〕
対Aグループ〔0勝0分3敗で勝点0。得1・失8・差-7。〕
1(鹿A●),2(横H●),4(川H●),9(浦A),14(GA),
22(横A),23(GH),30(川A),31(浦H),34(鹿H)
対Bグループ〔2勝1分1敗で勝点7。得6・失5・差+1。〕
3(柏A○),5(FA●),6(磐H○),7(神A△),13(名H),15(清H),
18(神H),24(清A),27(FH),28(磐A),29(柏H),33(名A)
対Cグループ〔まだ対戦がありません。〕
8(新H),10(京A),11(VH),12(宮A),16(千A),17(分H),
19(新A),20(宮H),21(京H),25(千H),26(分A),32(VA)
新潟〔勝点5。16位〕
対Aグループ〔0勝1分2敗で勝点1。得2・失7・差-5。〕
3(浦A●),4(鹿H●),6(GA△),14(川H),16(横A),
23(川A),28(横H),30(浦H),31(鹿A),34(GH)
対Bグループ〔0勝1分1敗で勝点1。得2・失3・差-1。〕
2(FH●),5(柏A△),11(清H),12(磐H),13(神A),15(名H),
18(清A),24(柏H),25(名A),26(神H),27(磐A),33(FA)
対Cグループ〔1勝0分1敗で勝点3。得1・失2・差-1。〕
1(宮A●),7(京H○),8(札A),9(VH),10(分A),17(千H),
19(札H),20(VA),21(分H),22(京A),29(千A),32(宮H)
東V〔勝点4。17位〕
対Aグループ〔0勝1分2敗で勝点1。得2・失5・差-3。〕
1(川A△),2(鹿H●),3(GA●),10(横H),17(浦A),
21(鹿A),23(浦H),27(GH),33(横A),34(川H)
対Bグループ〔1勝0分2敗で勝点3。得4・失9・差-5。〕
4(磐H●),5(神A○),6(FH●),7(柏A●),8(名H),13(清H),
18(柏H),19(磐A),22(FA),26(清A),28(名A),31(神H)
対Cグループ〔まだ対戦がありません。〕
9(新A),11(札A),12(分A),14(宮A),15(千H),16(京H),
20(新H),24(千A),25(分H),29(宮H),30(京A),32(札H)
千葉〔勝点2。18位〕
対Aグループ〔0勝1分2敗で勝点1。得1・失6・差-5。〕
1(GA△),3(川A●),5(鹿A●),9(横A),11(浦A),
18(GH),20(鹿H),22(川H),28(浦H),32(横H)
対Bグループ〔0勝1分1敗で勝点1。得4・失6・差-2。〕
2(清H●),4(神H△),7(名A●),8(磐H),10(柏H),14(FA),
19(神A),21(柏A),23(磐A),26(名H),33(清A),34(FH)
対Cグループ〔0勝0分1敗で勝点0。得2・失4・差-2。〕
6(宮H●),12(京H),13(分H),15(VA),16(札H),17(新A),
24(VH),25(札A),27(京A),29(新H),30(宮A),31(分A)
2008年04月17日
まだまだ本調子ではない千葉相手とはいえ,今のチーム事情から考えてアウェイで引分けはまずまずかと。それに今季初の無失点だし。 ゲームの中身については見ていないので「まるでわからん」ですが,赤黒式。さんとか赤黒式。さんとかを読む限り,ベテランが揃うと攻撃の形を作れるみたいですね。ヤスがクライトンに怒られていたそうですが,何が足りないんでしょうかねえ。積極性? 視野の広さ? 「神vs元祖無駄走り」対決では神がよくやっていたようですね。(^^)
2008年04月16日
みなさん盛り上がっているところ恐縮ですが,リーグ戦がすぐにあるし,今のチーム事情を考えると「今日の試合に全力で行け」とはあまり言えないような,…。(^^; そうは言っても,やっぱり気になるのはこのこと。 「謙伍出るのか?」 「神は復活しているのか?」 「俺王西谷様とクライトンのコンビネーションは?」 「優也は奇跡を起こすのか?」 でも見れないんですよね~。(T_T)
2008年04月15日
今朝の通勤のとき,カーラジオ(番組名は知らない(^^;けど三角山放送でした)から「コンサドーレのことですけど,ユース出身の石井選手が,…」というのが聞こえてきて思わずボリュームを上げました。(オソラクすぽおつ新聞ノ記事ガ元ねたナノデショウネ。)
で,聞きかじったところによると,「謙伍が昨日の練習の後約10分もの間三上強化部長から“説教”されていた」とのこと。「10分もの」説教というのは異例だと思いますが,それだけ期待されているということでしょう。「10分」の中には戦術的・技術的な話もあるでしょうけど,話の重心は精神面にあったのでは?,と想像しています。 謙伍は去年札幌にいた若手選手の中で今一番期待されている,っちゅうか「もっと活躍してしてくれなきゃ困る」選手だろう。「はじめてのおつかい」ぢゃなかった,「はじめてのJ1」で萎縮している若手が多いが,謙伍は若手の中ではもう決して若手ではない。後輩たちものびのび溌剌プレーができるように,まず謙伍がお手本を示してほしい。 FW陣の戦線離脱が続く今こそ挽回するチャンスだ。三上部長だけでなくみんな「君しかいない」「君ならできる」って思っているんだ。みんなの期待に応えてくれ。結果を出して俺たちを安心させてくれ。もう君しかいないんだ。 ってね。(^^) === 追記(08/04/15 18:20) === 「謙伍,君しかいない」というセリフはLOBOさんの記事からのパクリです。
2008年04月13日
札幌【勝点目標40,目標得失点差-10程度】 〔2勝0分4敗で勝点6。得5・失11・差-6。14位。〕 残り28試合で勝点目標まであと34。 〔第6節終了 2008.04.13〕 順 ク 勝点 試合 勝 分 負 得 失 差 1 名 16 6 5 1 0 11 3 +8 2 鹿 15 6 5 0 1 14 4 +10 3 横 12 6 4 0 2 9 5 +4 3 浦 12 6 4 0 2 9 5 +4 5 京 11 6 3 2 1 9 7 +2 6 G 11 6 3 2 1 8 7 +1 7 F 11 6 3 2 1 10 10 +0 8 宮 10 6 3 1 2 10 6 +4 9 神 8 6 2 2 2 10 8 +2 10 川 8 6 2 2 2 6 6 +0 11 分 7 6 2 1 3 6 7 -1 12 柏 7 6 2 1 3 4 6 -2 13 磐 6 6 2 0 4 9 10 -1 14 札 6 6 2 0 4 5 11 -6 15 V 4 6 1 1 4 5 9 -4 16 清 4 6 1 1 4 4 9 -5 17 千 2 6 0 2 4 5 13 -8 18 新 2 6 0 2 4 4 12 -8 まあこんなものでしょう。
札幌の成績を,A・B・Cのグループ別にみると次のようになります。 なお,このグループ分けはequipさんのこのシリーズに従っています。 対Aグループ(浦,川,G,鹿,横)【勝点目標5】 1(鹿A●),2(横H●),4(川H●),9(浦A),14(GA), 22(横A),23(GH),30(川A),31(浦H),34(鹿H) 0勝0分3敗で勝点0。得1・失8・差-7。 残り7試合で勝点目標まであと5。 対Bグループ(清,神,柏,磐,名,F)【勝点目標15】 3(柏A○),5(FA●),6(磐H○),7(神A),13(名H),15(清H), 18(神H),24(清A),27(FH),28(磐A),29(柏H),33(名A) 2勝0分1敗で勝点6。得4・失3・差+1。 残り9試合で勝点目標まであと9。 対Cグループ(新,V,京,分,千,宮)【勝点目標20】 8(新H),10(京A),11(VH),12(宮A),16(千A),17(分H), 19(新A),20(宮H),21(京H),25(千H),26(分A),32(VA) まだ対戦がありません。 残り12試合で勝点目標まであと20。
2008年03月03日
今日は休みなので,久々に地元ローカルFMである三角山放送局の「コンサドーレ Go West!」を聴くことができました。(^^) 今日のゲストは平川弘さん。チームの状況・今季の展望,キャンプ取材のときの話,などについてリスナーおよび相沢明子さんからの質問に答える形でお話が進みました。
・ノナトどうよ? ダヴィと違って足元の技術がしっかりしている。ただし,まだまだベストコンディションではないだろう。シーズン中盤頃から活躍してくれれば良い。それまではダヴィに頑張ってもらって,... ・残留争いのライバルは? まず筆頭は京都と東京V。ただし,どちらも札幌よりしっかり補強した。 あとは大分と千葉か。千葉は主力がごっそり抜けたが十分な補強をしている。 ・開幕戦。鹿島は出場停止2名だが? MFでもう一人,小笠原か本山ぐらいが出場停止でないと。 (こちらにとって安心ではない?) まあ,三浦監督も考えていると思うけど,1・2節は強豪との対戦なので,必ずしも勝点3を求めてはいないでしょう。勝点1でも良いと考えているのでは? ・噂のクライトン 開幕戦に間に合うかどうか,いきなり使えるかどうかは微妙でしょうね。ただし,監督が今季のボランチに求める「当たりの強さ+良いパスの供給+中盤でのタメ」を全部備えた選手なので期待できるでしょう。 ・謙伍のスタメンはあるか? まあ,途中出場でもチャンスをつかんで爆発してほしいですね。 ・西と岡本 岡本はキャンプでもなかなか良かった。もともと攻撃面でのアイデアもある選手なので,あとは守備がしっかりできれば出番も増えるでしょう。 西は,監督がボランチで使うことを考えているようだ。器用な選手で,右SHもボランチもできる。 ・どこから勝点3をとれるでしょうか? これは難しい。先日監督は「勝点40」とか「11勝」とか言ったようですが,「勝点40」はともかくとしても,「11勝」は無理だと思う。 でも勝たなきゃならない試合,例えばホームで大分・大宮相手とかは絶対に勝つことが大事。だけど16位でも良い。 (「個人的には15位んもほうがいいのですが」と笑う相沢さん) という感じで,番組はなごやかに終了しました。
最初のうちはあまりはっきり言わない平川さんでしたが,最後のほうになって良い質問が出たせいか,俄然,直言居士になっちゃったようで,それはそれで面白かったです。 まあ,でも「勝点40をどうやって積み上げるか」は,否が応でも我々の今季のメインテーマになってしまうでしょう。「どこから勝点3を取るか」は大事ですね。
2008年02月13日
お疲れさん!けが人が多く出たみたいですねえ。早期回復を祈ります。 仁川FCとの練習試合のニュースリリースの写真の「29番」をみて,いまだに「あれ?麦酒ぢゃない?」とつぶやいてしまうのは私だけ?(29番はデビ純。)
2008年02月08日
ある出来事について,ひとりひとり感想が違っているのは当然で, だからこそ他の人のブログを読むのが楽しいのですが。と,最初に 言い訳しておきます。 昨日の「アルセウ退団」のニュースには唖然としました。 昨日のブログでは「悪いところは早めに認識しておいたほうがいい」 などと書きましたが,まさかこんなに早く「悪い膿を出す」ことに なるとは!
既に多くの方がいろんな感想を書いていらっしゃるので,今さら私 が書くことないのですが,… 例えば次のようなことはまったく同感です。 ・技術や能力は惜しいがチームにフィットしないから退団やむなし ・シーズン途中でなくてむしろ良かった ・給料も違約金も発生しない(本当かい?)のはラッキー ・ボランチのレギュラー争いが激化して活性化につながる ・みうみうコメントは「去るものは追わず」と冷静で良い はあ~っ,それにしても,ほとんどのサポーターがまだ生で見たこ ともないうちに退団って。(^^; これを機に現場の雰囲気が締まってチームの一体感が醸し出せれば 結果オーライだと思います。 みうみうも三上強化部長もちゃんと次の手を考えているさ~。
2008年01月31日
FC東京との練習試合の札幌の得点って,札幌のおひさるサイトだと「得点者:石井」としか書かれていなかったけど,PKだったのね。(^^; FC東京 練習試合結果 VS コンサドーレ札幌 ま,攻めれたからこそPKを得たわけだし,ま,いっか。(^^)
2008年01月24日
同僚からノナトのチャントを教えてもらったのですが, 「ウ・テホ・オ・ノナテ・マタドール」 が耳について離れません。(^^; PKシーン PKシーン別カット PKシーンさらに別 上のどれかの後半? これもPKシーン 女の子版 同僚はこれが気に入ったみたい? 同じシーンを別の場所から撮ったものとかいろいろあるみたいです。 Youtube にはノナトのスーパーゴールシーンもたくさんあるんですね。:-)
2007年12月27日
前のエントリの続きで,「コンサドーレ札幌J1復帰への軌跡」の表紙の集合写真についてです。「失礼では」ということも承知しておりますがお許しください,しょうこりもなく続けさせていただきます。(^^; あの後,ビデオとか月コンを見て少し分かりました。 池内はブルーノとイタカレの後ろでしょう。 上里は岡ちゃんの左。 児玉社長の後ろの人は松井コーチ。 ウリセスの右は石綿トレーナー。 でしょうか。 もし間違っていたらごめんなさい。
2007年12月20日
今朝「コンサドーレ札幌J1復帰への軌跡」を買いました。まだ表紙しか見ていませんが。(^^; 表紙の集合写真はHPの写真と違って鮮明なのでほとんどの人物が特定できるのですが,それでも分からない人がいます。
無知をさらけ出すようですが,ちょっと書いてみます。 「(誰?)」の部分やそれ以外にもし間違いがありましたら,どなたか教えて下さい。 便宜上「前列」と「後列」の2つに(むりやり)分けます。 【前列】左から (誰の子?) ダヴィ 元気 (三浦コーチ?)←石綿トレーナー? 芳賀 曽田 カウエ 優也 大伍 関(?) 岡本 吉瀬 和波(?) (誰?) 【後列】左から 児玉社長 (上里?)←児玉社長の後ろの人 三浦監督 大塚 西嶋 イタカレ (松井コーチ?) ブルーノ 征也 ウリセス (赤池コーチ?) 西谷 高原 高木 ヨンデ 画伯親子 川崎 富永 佐川トレーナー 金子 砂川 (誰?)←岩沼?スタッフ? 智樹 謙伍 (誰?) (誰?) 岡田 それにしても池内はどこにいるのか?
2007年12月05日
今日はあまり時間がないので軽い話をば(←いや,いつも軽いんですが(^^;)。 先日「敵に廻したくない男,三浦俊也」を書いたときから探している言葉があります。 三浦監督は就任早々に,昇格するためのチームづくり,戦い方,目標値の設定などについて自らのビジョンを示し,それをチームに浸透させました。明確なビジョンを持つことは当然ですが,それを人に納得させ,組織全体を自分が思い描く方向に向かわせることはとても難しいことで,しかもそれまでの攻撃サッカーから守備重視のサッカーに切り換えるというのですから,そのような方向転換をやってのけた三浦監督はリーダーとしてのクオリティが高い,というのがこのときの話の柱でした。 で,このとき思ったのが,このような「人を納得させる力」「自分の意思を組織に浸透させる力」って何て表現できるんだろう,ということです。 昨今はやりの「鈍感力」とか「人間力」なんていう造語になるのか。 「説得力」はどうか。あれ?これって普通にある言葉じゃん。 私ってつくづく語彙が貧困。(^^;
2007年12月04日
9月以来続けてきた「安心論」ですが,最初の頃は,読んでくださる方に安心していただこうと思って始めたわけではありませんでした。もともとこういう発想しかできないし,サッカーに詳しいわけではないので,自分が確信を持って応援し続けるために,自分を鼓舞するために,書き続けたものがいつのまにか習慣になったものです。 ただ,途中から「癒される」とか「勇気づけられた」などと持ち上げて下さるかたも出現するようになり,「をを!そんなに喜んでもらえるならもっと書くぞ,ほれ,なんぼでも書けるぞ」的な状況になったことも事実で,そういう励ましの言葉に支えられたからこそ続けてこれたのです。なので,励まして下さった方々にはとても感謝しております。おかげで,自分には無縁だと持っていた「アクセスランキング入り」というオマケもつきました。ありがとうございました。m(_ _)m しかし私が「安心論」を書き続けることができた本当の理由は,やっぱり, 札幌がずっと首位をキープしていた ということですね。それを言っちゃあおしまいよ,かも知れませんが,夏以降ずっと(秋に入ってからも),安心できる状況にあった。首位にいてマジックが点灯していて,という客観的な事実があったのだからしょうがない。だから私は「あとこれだけ勝点を積むだけでいい」「他のチームのほうが苦しい」と言うだけで良かったのでした。:-) もうひとつ付け加えるとすれば,秋に入ってあまり勝てなくなってからも戦い方が変らなかったこと,ということがあるでしょう。サッカーに詳しくない私でも三浦監督の戦略はすっと理解できたし,今季のチームのコンセプトが分かっているから援護しやすかった,ということだと思います。 それにしても,...(ここが“手前味噌”部分です)10月中旬の,あと6試合(残り7節)という段階の記事で,私は「4勝1分1敗〔勝点91〕または4勝2敗〔勝点90〕(でいい)」と言っているんですね。結果はまさにその通りになりました。マグレ当たりですけどね。(^^; まあ,なんだかんだ言っても,シーズン開始前から「勝点90でいい」って言っていた人には逆立ちしても敵いませんけど。(^^)
2007年12月03日
長いシーズンが終わりました。
(何が長いかって,そりゃあ昇格マジック発生から昇格確定までが長かったんだよ~っ!)
【2007確定順位表】
順 勝点 勝 分 負 得 失 差
1 札 91 27 10 11 66 45 +21 優勝!&自動昇格
2 東 89 26 11 11 88 57 +33 自動昇格
3 京 86 24 14 10 80 59 +21 入替戦進出
4 仙 83 24 11 13 72 54 +18
5 大 80 24 8 16 72 55 +17
6 湘 77 23 8 17 72 55 +17
7 福 73 22 7 19 77 61 +16
8 鳥 72 21 9 18 63 66 -3
9 山 58 15 13 20 46 56 -10
10 愛 45 12 9 27 39 66 -27
11 草 42 7 21 20 42 71 -29
12 水 34 8 10 30 32 70 -38
13 徳 33 6 15 27 31 67 -36
順位表を見ると,あらためて「最小失点」の凄さを感じます。また,シーズン当初からの勝点目標90を達成しての昇格,という事実に三浦監督の戦略眼の確かさが伺えます。
その三浦監督ですが,J's Goal の(水戸戦後の)監督インタビューを読んで,2点ほど感心したことがありました。
ひとつ目はチームの規律作りという点,ふたつ目はJ1昇格後の戦い方が既に決まっている,という点です。 【規律】 三浦監督は「昇格というミッションを1年目で成功させた要因は? 」という質問に対してこう答えています。 運ももちろんあったと思います。やはり戦い方とチームの規律を決めて、基本的にやったことは目に見えてないような細かいことから始めました。新聞にも取り上げてもらいましたが、座席を変えたりとか。それが勝つかどうかは分かりませんけど。色んな人に『プロなのにそこまでやるんですか?』と聞かれますけど、でも、例えばクラブハウスが汚いだとか選手がだらしないとかは、そういうチーム状態を表しますし、強いチームにはなれないと私は思っているので、そういうことから一つ一つやりました。例えば変えたところは、言える範囲で言うと、クラブハウス内への雑誌や漫画の持ち込みを禁止したり、勝つか負けるかは別ですけど、そういうちょっとしたことから始めました 「言える範囲」が漫画だったら言えない範囲って何だ?とかはおいとくとしても,やはり札幌には,プロとしての自覚が足りない選手が多かったのですね(今も?)。ファンサービスとちやほやしてくれるファンに甘えることは違うんだぞ,おい,誰かさんよ。(←どうせ見ていないって(^^;) そういう生活指導の先生みたいな監督は今まで札幌にいたかと言うと,岡ちゃん,ヤンツーさんの2人だと思うのですが,この2人は長期政権というか,少なくとも複数年札幌にいて結果を出すという覚悟で招かれた人たちです。三浦監督は最初から,こんなことからでも始めないとダメだと分かっていてすぐに手を打っていたのですね。 【J1での戦い方】 「来年J1で戦うために必要なもの(は何か)?」という質問にはこう答えています。 ちょっと話はそれますが、我々、よく守備的なサッカーという言われ方をしていて、それがJ1で通用しないという言われ方をされますけど、私がJ1をやってる経験上、具体的な事例でそれを否定できるかなと思います。 と,J1大宮で実績のある監督ならではの発言です。 とにかく,「まず守備から」という点は昇格後も変えない,攻撃力はあくまでもプラスアルファの部分だ,ということなのでしょう。 このあと,世界のサッカー界の傾向としてワールドカップや欧州CLの話,日本のJ1の強豪チームは守備がしっかりしているが降格するチームは守備に難がある,という点に触れ,最後は資本力・人件費の話をしています。そういえばJ1から降格したときの札幌の守備は完全に崩壊していました。 就任直後「勝点90以上取れれば昇格は狙える」ということを説明し,札幌が昇格するための戦い方はこうだ,ということをスタッフや選手に納得させた男,三浦俊也。 その男が今度は,J1で戦うためにはこうする,という明確なビジョンを持ってチームをJ1仕様に作り変えようとしている。出来すぎの男,三浦俊也。敵に廻したくない監督,それが三浦俊也。
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プロフィール
○た と申します。携帯投稿のときは maruta というHNにしています。 時々「『○た』の『まる』はどう書くの?」というご質問をいただくことがありますが,「丸印の○(JIS:0x217b)」です(おそらく“○”の前後の文字によって ○ の大きさが違って見えることがあるせいで「これじゃない?」と不安になるのではと思います)。 1959/12/28生まれ,札幌育ち(大学時代は津軽)。札幌市西区在住。妻一人子なし。コンサの成長振りに一喜一憂する日々を送っています。 「金はあまり出せないが(スタジアムでは)大声を出す」が信条です。 リンクはご自由にどうぞ! コメントに対しては“来るもの拒まず”が身上なので私の意見と正反対のご意見でも尊重します。ただし,「通りすがり」のように立場や所在が不明な方からのコメントの場合,もしそれが不適切なコメントであると判断したときは(それを判断するのは私ですが)ブログ主権限でコメント主に無断で削除させていただきます。 亥B(笑)
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