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カラダはジジイ、頭脳は中2、 そしてココロは3歳児。 アラフィフ?なにそれ?おいしいの?天命なんてちっとも見えて来やしねぇ。 住所:オホーツク圏の 特急列車が止まる街 血液型:典型的なB型。 今宮純ばりのやたらカギカッコの多い文章を中途半端なボケで味付けして綴る厨二病全開なブログ。パクリ過多なのは仕様なのであしからず。 ミシャコンサ7年目。上を目指したいが、主力が次々抜け現実が重く圧し掛かるシビアなシーズン。 エセ硬派路線で更新する予定も、更新頻度はちょっと落ちるかもしれませんがそこんところは大目に見てつかぁさい。 '08.08.27に念願の初参戦を実現。引き分けではあったが厚別の空気を満喫。 ~観戦データ~ '08.08.27 J1第23節 VS ガンバ大阪 3-3△ '09.09.06 J2第38節 VS 愛媛FC 3-2○ '10.09.05 天皇杯2回戦 VS グルージャ盛岡 4-1○ '10.11.23 J2第36節 VS 徳島ヴォルティス 1-0○ '11.12.03 J2第38節 VS FC東京 2-1○ '12.03.10 J1第1節 VS ジュビロ磐田 0-0△ '12.09.08 天皇杯2回戦 VS AC長野パルセイロ 1-1(PK3-5)● '13.03.10 J2第2節 VS 栃木SC 0-1● '13.11.24 J2第42節 VS ギラヴァンツ北九州 0-0△ '14.03.09 J2第2節 VS モンテディオ山形 1-1△ '14.11.23 J2第42節 VS ジュビロ磐田 1-1△ '15.03.15 J2第2節 VS Vファーレン長崎 0-1● '15.11.07 J2第40節 VS 徳島ヴォルティス 2-0○ '16.03.13 J2第3節 VS 愛媛FC 1-1△ '16.05.28 J2第15節① VS レノファ山口 3-1○ '16.11.20 J2第42節 VS ツェーゲン金沢 0-0△ '17.03.11 J1第3節⓶ VS セレッソ大阪 1-1△ '17.07.29 J1第19節⓷ VS 浦和レッズ 2-0○ '17.09.23 J1第27節 VS アルビレックス新潟 2-2△ '17.12.02 J1第34節④ VS サガン鳥栖 3-2○ '18.03.10 J1第3節 VS 清水エスパルス 1-3● '18.09.01 J1第25節⑤ VS ヴィッセル神戸 3-1〇 '18.12.01 J1第34節⑥ VS サンフレッチェ広島 2-2△ '19.03.09 J1第3節⑦ VS 清水エスパルス 5-2〇 '19.05.04 J1第10節 VS ヴィッセル神戸 2-1〇 '19.08.10 J1第22節⑧ VS 浦和レッズ 1-1△ '19.12.07 J1第34節⑨ VS 川崎フロンターレ 1-2● '23.12.03 J1第34節⓾ VS 浦和レッズ 0-2● リンクフリー。コメントもどうぞ! ただし、書き捨てと思われるようなHNでのものや書き殴りと思われる内容のものはスルーおよび削除する可能性が高いのであしからず。名を名乗るのがせめてもの仁義ってもんです。そして、おぢさんは出禁。
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2025年08月30日
>まあ今日はサンデーじゃなく土曜日だしw
ホーム大宮戦はウノゼロ勝利。
今日は結果だけ最初に確認して録画視聴。フルタイムでコンサの試合を見るのは久しぶりなので、何をしようとしているのか?とか岩政コンサからどう変えてきたのか?を主に観ることにした。
全体的な感想としては内容としてはコンサが勝つべき試合だったけどけっこうヒヤヒヤもの。ブロック組んでるけどクロスの対応はまだまだ甘い。20分ごろの豊川のシュートは完全に1点モノ。やはりコンサはクロスに弱いというのはまだまだ直ってないとみた。後半いきなりDFとGKの対応が中途半端になり危うく…なんてのもあったし。
ミシャ式が特殊とか対策済みとか言われているけど、一番特殊というか負担になったのはフルコートマンツーの守備かな、と。 常に局面ごとの1on1で勝ち続けなければならないし、マンマークだけに意識が向くとスペース管理がおろそかになる。
大宮はけっこうミドルを撃ってきていた。柴田コンサの守備はどちらかといえば岩政コンサ寄りな印象。無闇に奪いに行かずに引く時は5-4-1、5-3-2のブロック作って…と"いまどきのJ2仕様”に手直しした感が。ゾーンでブロック作って局所的にはしっかりついて、て感じで。
たぶん攻撃ではマイボールにしたらまずは大きく、縦に、というのは約束事としてあったはずだが、序盤はこれが引っかかるとかミスが頻発で危なっかしく感じた。ただ近場で繋ぐだけ、みたいな意味や意図のないパスはそんなに多くなかったかな。
それにつけても高嶺の鬼神ぶり。 劇的AT弾未遂w。 ベルギーで通用しなくて、じゃなくてわざわざ札幌に戻ってきたという格の違いを見せた。
レブロン・ジェームスばりというのは褒めすぎだがキングがそこにいた。「壁?知るかそんなもん!止められるもんなら止めてみやがれ!」ってな具合の左足一閃。その前のドリブル斬りこみで大宮の選手が次から次にアタック。そりゃ熊本戦のアレを見せられた日にゃ行きたくなるよねぇ…。周りの選手が右に引っ張ってアシストしてはいたがあのバズーカ砲はGKノーチャンス。
後半CKからの大宮のカウンターでも体を張って防ぎ切った。終盤、そこで奪われたらヤバい!ってところも宮澤ばりにキッチリ回収。長谷川も良かったし、西野の守備も良かったが、今日ばかりはMOMは満場一致で高嶺。攻守にわたってチームを勝たせる活躍というのはこういうのを言うのだ。 不憫なのは白井。決して悪いわけじゃなくて守備もしっかりやってたし、クロスも上げたし、長い距離を走ってヘディングと働いていないわけじゃないけど目に見える結果が出ない。FWとしてはゴールに近い位置でやりたい一方、チームが勝つためにやるべきことをやる。そんなジレンマの中だが報われてほしい。
マリオは…どんどんクロス上げてっていいんじゃないかな。そこネジ込む?ってくらいに頭入れてくるし。ヘディングはかなり勝てそうな感じ。夏の終わりのクラシック…は前節の甲府戦で飲んじゃったけど、いい祝杯を挙げられそう。10月発売の富良野ヴィンテージを箱でとは言わん、6缶パック買うくらいの連勝を頼む!
2025年08月24日
>前半で2点リードっていつ以来だ?
アウェイ甲府戦は2-1の勝利。
うれしいというより安堵、よくやった!というのが8割5分。 酷暑のアウェイだしドローでも上出来くらいに思っていた。 それくらい弱気になっていた自分が情けない。
さらっとブログ巡りもしてみたけど、勝因は原点回帰にあるのかな、と。 走る、闘う、規律を守る。まずはそこからやろう、と。
岩政コンサはいろんな意味で重心が後ろがかりという嫌いはあった。
それは後ろでゆっくりボール回すだけ(にしか見えない意図の感じられない)なプレーとか 選手交代のやり方も「試合は90分あるんだぜ…」ってな具合の動かなさとか。 岩政コンサでは大枚叩いて獲ってきたマリオ・セルジオは謎に温存されていたが 今日はスタメン起用に応えて結果を出したのはうれしいね。
もし勝機があるなら精神的な開き直りかなくらいにはぼんやり思っていたが 柴田コンサはまず意識から変えていったのかな?
久々スタメン起用の長谷川が鬼神の働きというべき強烈な前プレをかけていたようだし アグレッシブに行く!というのは決め事としてあったんだろう。
攻撃的サッカーって何?みたいな頭でっかちな疑問はひとまず置いといて 柴田コンサはまずそこから始める、愚直にやるってことでいいのかもしれない。 1つ1つ。逆転満塁ホームランってのはないんだから。
改めて公式をチェックしたが、甲府は塾長が監督でいわばOB対決。 柴田監督も自信になったかな?
2025年08月22日
>最近パチンコ(スロ)の雑誌や攻略本、見なくなったよなあ…
期待してない、というのは語弊があるが、柴田コンサにはワクワクするようなものを感じない。つーか、ルーキー監督にたった4日で戦術仕込んで勝てなんてのはかなりの無茶ぶり。まあ、負けるにしたって負け方ってもんがあんだろ!ってのもあるにはあるけど、ただでさえ失点が減らないコンサにあって高嶺や宮がいないのではそりゃそうなるよな、と。
応援する側は勝手なもので、どんなにキツい状況でも「やるからには勝て!」ってなるし、結果を出さないことには上に行けないどころか沈むばかり。勝たなきゃ振り向いてくれないし、人も金も去っていく。プロは特に1試合1試合が勝負の場であり、査定の場。サポーターに申し訳ないなんて言ってる場合じゃなくてまずは自分のために戦う。そこんところは完全移籍で来てくれた浦上が言ってくれているから大丈夫たと思ってる。
現場も会社もゴタゴタ続き。そんな中で"脱北”されることがなかったのは本当にありがたい。もっとも、シーズン終了時には相当の出血を覚悟しなきゃいけないんだろうなと猶予期間を与えられたとも言えるけど、短期間で立て直して…ってのはかなりの難題。
まあ、何というか気持ちの整理がなかなかつかない。
監督解任というのはぶっちゃけ今シーズンは失敗であり、”泣きの1年”は半年で終わったということ。 可能性がある限りってのはどんな状況でも当たり前。一方で、J2を戦い抜くという再建モードに入ることを現実として受け止めなきゃならない。 攻撃的に行く!というのはいいけれどそれはミシャの模倣ではない。 それならミシャを切らなきゃよかったんじゃね?という身もフタもない話になるわけで。柴田コンサは何をしたいのか、何ができるのか?或いはしようとしてるけどできないのか?ってのはすぐにはその姿は見えない。
それでもやっぱり応援する側は勝手なもので、 たとえ"即席”でも、どんなにつまんなくても勝ち試合を観たいもの。 その間で揺れているってのが率直な心境。きっとしばらくは揺れ続けるとも思ってる。
だから船に乗るというよりは船の帰りを待つ、沈むことなく無事帰港してくれ!と祈る心持。 ここでアドリブが利かない奴は勝てねーっ!で勝てるなら苦労はない。即席で仕上げるだけでも大変なのに守りの要の宮が長期離脱とあってはどうしたって気持ちは沈む。やるからには勝ってほしいけどそれよりも全力で戦ってほしいのだ。
頼みの綱はサポの声援。わざわざアウェイに出向く方は「俺たちが勝たせる!」という強い気持ちだろうし、そこに望みや願いを託すのみ。出来る我慢とできない我慢。後者に傾きそうと正直思ってるが、それもまたすぐには答えは出ないんだろう。そうならないことを祈るのみ。
2025年08月18日
>うまくいく必然性を作らなきゃいけない、か…
監督解任ともなればサポ以外の外野も喧しくなるのは世の常。傍目八目とはよく言ったもので、いろんな動画も上がってきているけどオレは基本見ないことにしている。だってさ、わざわざ自分の傷を抉るような真似したくねーし(苦笑)、見ずに済むならそれに越したことはないわけで…。
その中でも気になって見てみたのがレオザ氏の動画。アンチも多いけど、札幌ざまあwwwな視点にはならないとは思っていたからその点では心配なかったんだけど、柴田コンサにおいて、或いは岩政コンサにあっても現場レベルでは解決できない次元の大きな問題、ぶっちゃけ"社長案件”だよなと思ったことがあって。
「札幌ドームのあの芝の状態でポゼッションやるの?」 これはけっこうグサッときた。
「うまくいく必然性を作る」のはその時の現場で最大限を尽くしてやること。 ただ、その環境を改善していくのは会社の領域。シーズン移行を控えて思うのは 「練習環境どーすんの?」
神戸や町田のように縦に速く、縦にどんどんというのが主流になりつつある中でミシャ式回帰ってのは時代遅れになる、現場レベルでのリスクを感じるんだが、ピッチが戦術の足枷になるかも…というのは会社的にどーなのよ?と。ただでさえ殺ドはオワコンwwwとディスられ煽られな状態で成績が低迷しているコンサには専用スタは高望みにも程がある。
スタジアムの問題を脇に置くとしても練習環境の改善は避けて通れない。 冬場の練習場所は絶対に必要だし、事に依ってはキャンプから考え直す必要だって出てくる。沖縄のキャンプ地の芝が…という話も出たことがある。専用スタはオレが生きてる間には…という遠い将来の話だが、練習環境はそうはいかない。
選手だって年俸だけじゃなくて勝てるチームでやりたいとか、施設面などよりよい環境であるかを見定めてクラブを選ぶ。シーズンが移行されても短期的にはやはり沖縄キャンプ、というのもあり得ない話ではない。むしろ、室内練習場が確保できないのならそうなる公算が大きいのでは?今年の猛暑でさらに頭を悩ませる要素も増えたし。
「1つの綻びが命までいっちゃう」
強い意志は必要だけど、それだけでは会社は回らないしクラブは強くならない。社長に就任してそれほど時が経ってない、岩政さんは新任。それもあって現場に大きな変化は加えないのでは?と思っていたのだが断を下した。イズムを受け継いでいるといっても柴田新監督は初めてのトップチームの指揮。さらには早急に結果が欲しいにもかかわらず再び駒不足。
決めた以上は我慢もするし、頑張れ!と応援するだけだがどこまで絵図を描けているのか? 勝てなくなった時でも動じず、ブレずにいられるのか?
久しぶりに順位表見たけど失点だけならJ3降格レベルの酷さ。にもかかわらず、改善がすぐに見込めるかというと…。岩政コンサにおいてさえ「コーチ陣何してんの?」ってなくらいに不安定な戦いぶり。"チーム柴田”として機能させるのは現状では望み薄。
当分はフラストレーションが溜まると思っていないとしんどいね。 …なーんか、ブログもカギカッコつきのタイトルが続きそうな気がしてならん(汗)。
2025年08月16日
>ラーメンを食べる。と夕焼け酒場に癒されるとはねぇ…
ホーム秋田戦は0-2の負け。
やることがハッキリしてる秋田。メンツが足りない上に急拵えのコンサ。 こうなってほしくはなかったけど、ほぼ考えられる最悪の結果ってところかな。
結果以外に情報はほぼ皆無なのでどこが悪いとか言えた話じゃないし、言えるはずもない。 だからといってイラつきやネガティブな感情がないわけじゃない。
いつまでもあると思うなサポと金、ないと思うな負けとケガ人
一番悔しいのは選手だ!って声もあるかもしれんが、サポだって周囲に馬鹿にされるのを耐えにゃならんのだよ。謝れ!って話じゃない。そこんところは選手もサポも対等というかお互い様というのを多少なりとも感じていてほしいってこと。
去年のズンドコ状態の時には「好きにしろよ…」という感情がかなり多くを占めていた。 勝とうが負けようがどうでもいいっていうか投げやりっていうか。だからここで書くのもめんどくせぇってくらいにモチベーションが落ちていた。今はその不感症がぶり返してる。
今治にドローだった時点でほぼほぼ終戦くらいには思ってたからブチギレってほどじゃないが、この先どう考えても苦労するのはわかり切ってる。だからメンタルで予防線張ってる。どこが悪いとか文句言ったところで始まらんというか、手を付けるべきところがありすぎて外野のオレですら途方に暮れてる。
岩政コンサに見切りをつけた時点でこうなるのはある程度覚悟しなきゃならなかったんだけど、現実を目の当たりにするとまあキツいね。ルーキー監督を支えるコーチ陣が仕事してんのか?とか、今季は捨てるとしても来季どーすんの?選手を守るのか監督を助けるのか、どっちに比重をかける気なの?とか。
グチったところでどうなるもんでもないけどさ、 悔しかったら結果出せ。
2025年08月16日
>『できない』し『してはいけない』でもあるんだけどね…
さて。
いろんな思いか交錯する中で何を願うのかといえばまずは明日の試合での勝利。 どんなにカッコ悪くても初陣は結果が欲しい。 内容を問える状況ではないというのもあるけど勝つことでしか道は開けない。
一方で。
柴田コンサは何を志向しているのか?という初披露目。 結果云々は問わない、何ができるのか出来ないのかを確かめたい、という気持ちもある。
オレの参戦スタイルはカテ1で「さて、とくと見せてもらおうじゃないの…」とちと上から目線なわけだが(汗)明日の試合はそういう空気はナシにしたい。まあ、爆心地に集うサポは毎試合が『戦い』であり、お高く留まるようなメンタルではないだろうからそこは心配していない。
ここまでの岩政コンサで何を得て、何を失ったのか?
「んなもん、勝ち点に決まってる!」っちゃそうだが、今の段階で見えてこないものもあるはず。例えば石崎コンサはわかりやすい形で黒歴史だけど、今になって「あの時があったから…」と実感することも多々あるわけで。
ドームは魔空空間とネタにはしているけど、 やっぱりコンサのゴール裏の熱量や圧ってスゴいと思うよ? 特に今年は劇的AT弾で3つも勝っているわけだし。
どういう状況であろうが、どんな戦術だろうが、誰が監督であろうが、誰が出ようが いざ試合が始まればゴール裏だって勝つために「戦う」し、精一杯の声で後押しする。 そこは不変であってほしいし普遍的であってほしい。
稽古不足を幕は待たない恋はいつでも初舞台~♪ ってのは梅沢富美男の夢芝居だけど、年1でしか生で観られない人だっている。何かと注目される状況であり、キックオフの時刻からして視聴者も多いであろう試合。それでも高い熱量は変わらずに一意専心で選手や監督はもちろんサポも勝ちに行く。
「共に笑う」のは簡単。「共に泣く」こともあるだろう。同床異夢だったことで監督解任を招き、姿が見えない今の段階で「共に苦しむ」ってのはなかなか難しい。団結力が試されるというか、「それでもコンサを応援する!」と勝利を目指すことが一番必要なんじゃないかな。
誰の筋書き花舞台行く先の影は見えない~♪ってんで、どうしたって不安が先に立つ。 いやホント、参戦される方頼みますっ!
2025年08月13日
先に書いた記事、更新しましたので閲覧可能です。 PCの調子が悪くイラついてenterキー連打したせいで文章書かずに公開状態になったので。
今回もやたら長くなりました(汗)。なのでヒマな時間にでも。 監督解任ともなるとここを訪れる他サポも多いと思われるので神経使いますね…。
2025年08月13日
>今回はコメントへのレスも兼ねてます
PCの調子が悪く、今日は有休にもかかわらずなかなかブログが捗らず。 その間、サポーターズブログでは百家争鳴とは言わないまでも様々な反応が既に出ている。
件の記事は病院で読んだが、まず思ったのはスポーツ紙での解任報道→くろかわさんによる柴田新監督の紹介記事→社長による一問一答という一連の流れは断を下すと決めた時点で"三点セット”だったんだろうな、と。 だから許可取った?ではなくむしろ逆。くろかわさんは普段から良質な記事を提供してくれているのでさすがに提灯記事って話ではないが、何らかの働きかけがあったのかも…と思える手際の良さ。手際が良すぎて却って気に入らんっ!というのもなくはない(苦笑)。
大雑把に言えば社長の話の感想はタイトルの通りになるのだが いろんな意味でこの先が怖いな、というのが率直な思い。
選手の質や資金力、スタジアムやコネクションなどあらゆる面でコンサを遥かに上回るJ1のFマリノスでさえ苦しんでいるのに敢えて少数派、険しい道を選ぶんだな、と。もちろん少数派が常に正しいわけではないものの、"やらせない”が勝つJ2で殴り倒して勝つ!という旗を掲げる。
社長がけっこう我慢したんだろうなという見立てが当たっていたってのはあくまでオレ個人の自惚れだが、柴田体制にスイッチというのは思った以上にミシャイズム寄り。なので岩政監督を切った理由もタイミングも想定内といえば想定内。
怖いと思った点の1つ目は選手が社長に談判したということ。
この点はコンサ解析さんや書き記しさん、〇たさんのところでも危惧しているのだが、これは見方によっては選手が造反を起こしてそれが実ったと感じなくもないので組織の在り方としてどーよ?と。 似たようなことはミシャコンサ最終年でもあったが、あの時は選手がミシャについていく!という姿勢があったから造反にならずに済んだ。 実際、昨年でJ2降格したにしろ前半戦は2勝5分け12敗とぶっちぎりのビリだったのに後半戦は7勝5分け7敗と盛り返しラス前まで降格決定を先延ばしにして粘れたからある種の納得感がサポにはあったと思う。
「監督と選手、どっちを選ぶ?」というのはどっちが正解かは一概に言えない。ジェフ千葉の関塚体制3年目の選手の大量入れ替えで失敗したケースがあるし、コンサはもともとユースからトップに上げて主力にしていくカラーが強く、能力の高い選手には『来てもらう』といった感じで良し悪しは別にして"選手ファースト”に傾きがちと思っている。
とはいえ、選手が文句言って監督が切られるのが当たり前になるのはまずい。 「同じ船に乗れないから去ってもらって構わない!」ってのは一見威勢がいいけど コンサという船を動かす船長は監督であって社長は船主orオーナーではないのか?
これは様々な捉え方があると思う、社長は線引きはしっかりしていると思うけど いずれにせよ選手が…というのが表面化するのは怖いな、と。
もう1つの怖い点は柴田体制でどこまでいくのか不透明なこと。
もちろん、これは敢えてそうしているのであって"つなぎ”なのかもしれないし、やらせるからにはじっくりとってのもあるかもしれないが使い捨てにだけはしないでほしい。オールドファンなら知ってるかもだが、柴田新監督を"第2の張外龍”にしてはならないということは強く言っておきたい。
ここから先は完全に推測なので話半分で全然構わないけど、「外部で接触した人もいるけど柴田監督を選んだ」という経緯、フィロソフィーの継承を強調していることからして柴田体制でじっくりやっていくのではなかろうか。 岩政監督は旧体制での人事。それを一掃することで完全に会社を掌握するってのは完全に邪推だけど、社長としては気持ちがひとつにならないようでは勝ち負け以前の問題と考えている向きがなくもない。
コンサ解析さんがかなり不安視していたけど、つなぎにしたはいいものの当てにしていた人物がミシャの影に怯えるような環境でやりたくない!と断られることになれば目も当てられない。J2において殴り合いで勝つ!ってのはただでさえ難易度が高いわけだし。だったら腰を据えて…が自然な感じはする。それこそミシャくらいに実績、経験共に兼ね備えた大物監督を連れてこられれば別だが…。
差し当たってはホーム秋田戦の行方が怖い。 いきなりmust winな状況に置かれた中で勝てなかった場合どうなるのか…。 ともあれ、出血の痛みに耐えつつも前に進むしかない。
2025年08月11日
>半年ROMってろを思い出したわ…
確かに結果は出ていない。だからといって8.9ピースマッチの後に札幌に爆弾投下せんでもええやんけっ!スポーツ紙が続々解任報道。既にサポーターズブログも騒がしくなっているが、オレの率直な思いとしては「ここでの解任は悪手だろう…」である。
ちょっと話がズレるが、暴行事件が告発され今や日本中から袋叩きに遭っている広島の広陵高校が出場辞退に追い込まれた。まあ、これに関しては告発が限りなく真実と思われているので思う存分タコ殴りしてやれ!ってな感はあるが、本来は高野連が断を下さなければならないのに「出場辞退」でケリをつけるという悪い意味での日本的な空気をすごく感じている。
断を下すのがトップの仕事。 そういう意味では新社長となった創氏は"はじめての大仕事”をすることになる。
いちサポの視点からすれば開幕4連敗にも動じず半年遅れながらもしっかりCBを補強して最低限戦えるメンツを用意した、西野や最近では原など将来を見越して育てなければならない選手を我慢強く使って今年はPO圏内に入ればOK、1年でのJ1復帰を掲げつつも実際は土台作りの年にするのかなと思っていた。
少しずつ冷えてきたアタマで考えるに、これで創氏はけっこう我慢したほうなのかな?
以前にこのブログで踊り場にいると書いたが、今シーズンのコンサはいろんな意味で微妙というか過渡期にある。岩政監督を引っ張ってきたのは前社長である三上氏。その後に会社が創氏をトップとする新体制となり本当の意味での新生コンサドーレになった。
岩政コンサが半年遅れとここで書いているのは補強の遅れだけでなく会社側の体制変化も含んでいる。開幕4連敗の時はまだ旧体制。なので当然創氏に権限はないわけで、問答無用で首を切るなんてことができるはずもなく。
監督を代えるにしても今シーズンいっぱいは動かずに内部をしっかり見定めてからと思っていた。それでも切ると決めたのは上がり目がないと思ったからだろう。鳥栖戦のダイジェスト見たけど、未だにクロスの対応に四苦八苦。1点ものの決定機を何度作られたことか。
横からの攻めには強いとされるはずなのにクロスからピンチを招く中途半端な美濃囲い。 まあ、鳥栖の攻め方が巧かったのもあるだろうが、攻略法がけっこう確立されていて弱点がバレている。後ろに重心をかけても尚危なっかしいとなれば切り時と考えるのもおかしくはない。
ただ、後任の名前がU18の柴田監督とか、これって明らかに"つなぎ”でしょ?
CB2人の補強で会社のお財布事情としては限界。内部昇格で乗り切って来季から新監督を迎える。つまりは明らかに消化試合モードに入ったということ。集客を仕掛けている最中にそれってどうなんだろうなあ?
監督が代われば序列もリセットされる。今在籍している選手も身の振り方を模索するだろう。それでも『稽古不足を幕は待たない』。もしかしたら高嶺の離脱が長引きそうでどちらにせよ再構築、選手の査定をしなければならない、なら今のうちに…なのかも、
つなぎの後は長崎を切られた下平さんとかマリノスの監督就任が破談になった川井さんくらいしか思いつかないが、それとて会社の体制がどこまで支えてくれるのか。選手をどれだけ残せるのかにもよるか"つなぎ”を挟むにしてもJ1への道は相当険しい。
老舗の経験や人脈があるヴェルディでさえJ1復帰に16年を要している。ここで監督解任となれば10年J2を覚悟するくらいの心構えが必要だろうなあ。上を目指すのではなく、下に落ちないためのクラブ運営&経営戦略。そういうターンに入ったと思うことにする。 なあに、こちとら我慢することには慣れっこさ。PO進出&ディヴィジョナルゲームをホームで迎えるのに30年もかかったデトロイト・ライオンズよりマシやで!と開き直ってみるw。
思いつくところを手あたり次第書き殴ったのでえらく長くなったが許しておくんなせぇ。 まさかこのタイミングでとは思わなかったんだよ…。
2025年08月09日
>雨上がりの虹だったらどんなに良かったか…
アウェイ長崎の8.9ピースマッチは1-2の負け。
ピースマッチとは思えぬ酷いレフェリングだったらしいのはひとまず置いといて 「んーーーっ、悔しいねぇ…」が第一声。
高嶺のゴールというこれ以上ない形で先制。もちろん、今日は長崎の超絶ホーム試合。 ウノゼロで逃げ切れるはずもなく同点まではまあ想定内。 ただ。ATでの失点が「そこまで粘れたのなら…」と悔しさを増幅させる。
相当にキツいコンディション。今日に限っては勝たなきゃならない試合であってもドローで御の字くらいには思っていたからけっこうショックではある。と同時に、そこまではやれたんだな…とポジる気持ちもある。フツーに0-5負けとかあると思ってたから。
GK高木が負傷交代とか。高嶺も負傷交代のようでゲームプランは相当狂わされたはず。それでもドローを良しとしなかった、勝ちに行ったからこその逆転負けと思いたい。チームとしても8月の5試合を全部勝つつもりでいただろうし。
難しいところではある。GKまで交代なんだから状況考えろよ!という考えもあるだろう。負けた側がレフェリングに文句言うのは負け惜しみや言い訳にしかならんし、映像見ているわけでもないので特にどうとかは言わないし言えない。
ただ、相当に高いテンションで臨んだであろう今日の試合で 結果としては「骨折り損のくたびれ儲け」。これはつらい。 負傷の度合いによってはチーム力を維持するどころか下降線になるかもしれない。
高校球児に「胸張って帰ってこい!」と励ますわけでもないけれど、心境としてはそれに近い。誰が悪いとかを責めたり詰ってもあまり意味はないかな。と。数字としてはPOすら厳しくなってきたが、ファイティングポーズとってる選手や監督を腐すようなことはしたくない。
ホームの力がコンサにあるように長崎にもそれはあるということ。 しっかり休んで、傷を癒して、再び立ち上がる。
高嶺のプレーぶりや存在感はJ2では別格。それはわかっていること。 そこからいかに積み上げていくか。試練の時は続く。
2025年08月08日
>初音ミクも歌ってた …
赤:はいどうもー、赤黒スズメでーす。 黒:しゃーんこしゃんこしゃんこ しゃしゃーんかしゃん♪ 赤:そういう時期ですけど、何を懐かしいところから… 黒:いや何か明日の長崎戦はマジメに考えるだけ損だよなと思ってさ。 赤:しっかりしてくださいよ。 明日の長崎戦次第で今シーズンの行方が決まるかもって大事な試合ですよ? 黒:それはわかってんだけどよ、 よりによって8.9ピースマッチとかアウェイで鹿島に勝つより難しいぞ? 赤:いやいやいや、いくら何でもそこまで厳しくはないでしょう? 黒:…8.9といえば? 赤:長崎への原爆投下ですよね? 黒:さあそこだ。日本にとっても特別な日というのは確かだが 長崎の街にとっては8.9とは切っても切り離せない。 軽々しくネタにするのさえ憚られるくらい街にとっての歴史を象徴する日だ。 思いの強さは間違いなく試合の行方を左右する。 これだけでも相当キツい。 赤:…それを言われちゃうと尻込みしちゃいますね。 思いの強さがってのは今シーズンのコンサのホームゲームで如実に表れてますし。 黒:加えて長崎はシーズン途中で下平さんから高木監督にスイッチした。 プレーオフじゃダメだ、何としても自動昇格だ!という意気込みが現れてる。 赤:夏のウインドウで翁長を獲ったんですよねぇ。 黒:古巣復帰だから当然フィットするのも速い。前節の仙台戦でも活躍してたからな。 酷暑のアウェイかつ新スタジアムでインフォメーションがほとんどない。 勝たなきゃならない試合で三重苦、四重苦ってんだからなあ…。 赤:それでも上位の長崎を食わない限りは上には行けないです! 黒:まあ、戦術とか選手起用とかマジメに考える要素はあるんだろうが 明日はとにかく気持ちで負けないことが最優先だ。 赤:…いつもと違いますね。 黒:気合だけで勝てるなら浜口京子は未来永劫金メダリストだ。 だから精神論なんて普段は持ち出さないんだが明日は特別だ。 気持ちで負けたら話にならない。 赤:明日の長崎は恐らく雨でしょう。 ピッチコンディションにも神経使わなきゃいけないのでさらに難しくなりますね。 黒:非常に厳しい試合になるが、激しい雨を味方につけられるか? 厳しいからこそここを乗り越えれば何もかも変わり始める。 参戦されるサポの皆さんも全力で頼みますぜ! 赤:今回も懐かしいところで無理やりオチをつけて終了でーす!
…というわけで。
リクエストにお応えして赤黒スズメのコンビに登場してもらった。クォリティが低いのは勘弁しておくんなせぇ(苦笑)。戦術とかは他の方がいろいろ考えてくれるのでおまかせってことで今回はスチャラカで。マジメに考えれば…というのはけっこう本音。ここでピースマッチとかマジでキツいっすよ…。 ただ、大﨑がまだ出場停止なので宮澤の出番はあるとみる。
圧がかかる中盤を宮澤が引き締めての勝利。これが一番コンサがノっていける。 バンディエラが要所を引き締めて勝つことでクラブの歩み、積み重ねを見せつける。 どんな形でも勝つことが必要なんだけど、理想はこれかな。
日程発表の時からここが最大の試練と覚悟はしてたけど、こんな状況でとは。 J1へ、POへの挑戦権を得るための大事な試合。みんなの力で勝つぞ!
2025年08月02日
>そういうとこやぞSTV
ホーム鳥栖戦はウノゼロ勝利。
正直、あんまり期待はしてなかった。もちろん勝てたのはうれしいし、高嶺が言うように「どんな形でも勝つ」ことが求められる試合だったからそこをクリアできたことは良かった。とにかく失点が減らない岩政コンサだからウノゼロ勝利、無失点はうれしさより驚きが先に来るといった感じ。
長いシーズンの中で勝利こそ全てという試合は必ず出てくる。それが今日の鳥栖戦。
PO圏内を目指す意味でもそうだし、中断明けの1発目かつ集客を仕掛けていて成績面でも興行面でも結果が欲しかった。老害に差し掛かる身としては「こういう時に限ってやらかすのがコンサだからなあ…」という思いも少なからず持っていたから不安が先に立っていた。
スタメンだけ通院前にチェックして帰宅時に公式をリロード。結果を知って右手で力拳作って「…っし!」。サポーターズブログざっくり見てXでゴールシーン確認して…という日常が戻ってきた。毎度のこととはいえドキドキするね。
荒野のゴールは直前で相手DF(#32or#37?)に体を当ててスペース作ってたのかな?鳥栖のGKのミス絡みとはいえ、やれることをしっかりやれていたからこそのゴール。内容に関しては勝っただけという評価もあれば格段に進歩したという声もあってなかなか判断はつきにくいんだけど、いずれにせよ今日は勝ったことが全て。
岩政監督が鹿島出身だからってわけでもないけど ここから勝ちながら成長する、強くなることができるかどうか。
今日の勝利がなければ次もない。次への挑戦権を得たことは良いこと。 ただし、次節は今シーズン勝つのが一番難しいであろうアウェイ長崎戦。
ただでさえコンサは酷暑のアウェイではからっきし。磐田戦はまあひどいもんだった。 単純に上位にいるだけでなく8.9ピースマッチという長崎には最も気合が入る状況。 よほど引き締めてかからないとフルボッコされると思った方がいい。
本来だったら高嶺は無理せず休ませたいところだが、現状その存在感の大きさからして強行出場というのは十分にありそう。大﨑は長崎戦も出場停止で中盤のフィルター役に不安が残る。西野には一層の頑張りが求められるが、荒野のゴールで勝利というのはけっこう大きいかも。
鳥栖戦はホームの力で勝ち点3をもぎ取れたが次節はどアウェイ。 クラブの総合力が試されるだろう。弾みをつけて臨んでほしい。
2025年08月01日
>北のクラブなのに東とはこれ如何に(←わかりにくっ!)
先日のBOSS TALK。新社長となった石水創氏の回だったわけだが、いろんな意味で安心したというか。少なくとも浮足立ってはいない、地に足をつけているなというのは感じた。
多少端折ってるがタイトルのフレーズは創氏の言葉である。受け取り方は人それぞれで「危機意識が足りない!」という向きもあるだろう。だが、事を急いでいる感じはなかった。スタジアム構想にしても15分の番組ではそれくらいだよねという程度のものだったし、そこに関しては特に文句はないけど自分たちの頑張りや熱意だけでは前に進まないというのをわかっているならそれでいいかな、と。
「赤黒の輪で、北海道の夢をつなぐ」 「走る、闘う、規律を守る。その笑顔のために。」
恥ずかしながら、こうしたコンサドーレパーパスやフットボールフィロソフィーがあることを番組を通して初めてクリアに認識した。走る、闘う、規律を守るというのはミシャコンサの時にはけっこう言われていたことだけど、どういう戦い方であれフットボールフィロソフィーとして形にし、明文化したことはたとえJ2降格になったとしてもミシャコンサの7年間には大いに意味があるということ。
新社長が創氏だからってワケじゃないけどwキザったらしいことを言うなら クラブはみんなで『創る』もの、勝利もみんなで『創る』もの。 オレはひとまず受注生産のマフラーを予約してほんの微力ながらお手伝い。
まずは明日の鳥栖戦、全力で勝ちに行こうぜ!
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カラダはジジイ、頭脳は中2、 そしてココロは3歳児。 アラフィフ?なにそれ?おいしいの?天命なんてちっとも見えて来やしねぇ。 住所:オホーツク圏の 特急列車が止まる街 血液型:典型的なB型。 今宮純ばりのやたらカギカッコの多い文章を中途半端なボケで味付けして綴る厨二病全開なブログ。パクリ過多なのは仕様なのであしからず。 ミシャコンサ7年目。上を目指したいが、主力が次々抜け現実が重く圧し掛かるシビアなシーズン。 エセ硬派路線で更新する予定も、更新頻度はちょっと落ちるかもしれませんがそこんところは大目に見てつかぁさい。 '08.08.27に念願の初参戦を実現。引き分けではあったが厚別の空気を満喫。 ~観戦データ~ '08.08.27 J1第23節 VS ガンバ大阪 3-3△ '09.09.06 J2第38節 VS 愛媛FC 3-2○ '10.09.05 天皇杯2回戦 VS グルージャ盛岡 4-1○ '10.11.23 J2第36節 VS 徳島ヴォルティス 1-0○ '11.12.03 J2第38節 VS FC東京 2-1○ '12.03.10 J1第1節 VS ジュビロ磐田 0-0△ '12.09.08 天皇杯2回戦 VS AC長野パルセイロ 1-1(PK3-5)● '13.03.10 J2第2節 VS 栃木SC 0-1● '13.11.24 J2第42節 VS ギラヴァンツ北九州 0-0△ '14.03.09 J2第2節 VS モンテディオ山形 1-1△ '14.11.23 J2第42節 VS ジュビロ磐田 1-1△ '15.03.15 J2第2節 VS Vファーレン長崎 0-1● '15.11.07 J2第40節 VS 徳島ヴォルティス 2-0○ '16.03.13 J2第3節 VS 愛媛FC 1-1△ '16.05.28 J2第15節① VS レノファ山口 3-1○ '16.11.20 J2第42節 VS ツェーゲン金沢 0-0△ '17.03.11 J1第3節⓶ VS セレッソ大阪 1-1△ '17.07.29 J1第19節⓷ VS 浦和レッズ 2-0○ '17.09.23 J1第27節 VS アルビレックス新潟 2-2△ '17.12.02 J1第34節④ VS サガン鳥栖 3-2○ '18.03.10 J1第3節 VS 清水エスパルス 1-3● '18.09.01 J1第25節⑤ VS ヴィッセル神戸 3-1〇 '18.12.01 J1第34節⑥ VS サンフレッチェ広島 2-2△ '19.03.09 J1第3節⑦ VS 清水エスパルス 5-2〇 '19.05.04 J1第10節 VS ヴィッセル神戸 2-1〇 '19.08.10 J1第22節⑧ VS 浦和レッズ 1-1△ '19.12.07 J1第34節⑨ VS 川崎フロンターレ 1-2● '23.12.03 J1第34節⓾ VS 浦和レッズ 0-2● リンクフリー。コメントもどうぞ! ただし、書き捨てと思われるようなHNでのものや書き殴りと思われる内容のものはスルーおよび削除する可能性が高いのであしからず。名を名乗るのがせめてもの仁義ってもんです。そして、おぢさんは出禁。
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