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カラダはジジイ、頭脳は中2、 そしてココロは3歳児。 アラフィフ?なにそれ?おいしいの?天命なんてちっとも見えて来やしねぇ。 住所:オホーツク圏の 特急列車が止まる街 血液型:典型的なB型。 今宮純ばりのやたらカギカッコの多い文章を中途半端なボケで味付けして綴る厨二病全開なブログ。パクリ過多なのは仕様なのであしからず。 ミシャコンサ7年目。上を目指したいが、主力が次々抜け現実が重く圧し掛かるシビアなシーズン。 エセ硬派路線で更新する予定も、更新頻度はちょっと落ちるかもしれませんがそこんところは大目に見てつかぁさい。 '08.08.27に念願の初参戦を実現。引き分けではあったが厚別の空気を満喫。 ~観戦データ~ '08.08.27 J1第23節 VS ガンバ大阪 3-3△ '09.09.06 J2第38節 VS 愛媛FC 3-2○ '10.09.05 天皇杯2回戦 VS グルージャ盛岡 4-1○ '10.11.23 J2第36節 VS 徳島ヴォルティス 1-0○ '11.12.03 J2第38節 VS FC東京 2-1○ '12.03.10 J1第1節 VS ジュビロ磐田 0-0△ '12.09.08 天皇杯2回戦 VS AC長野パルセイロ 1-1(PK3-5)● '13.03.10 J2第2節 VS 栃木SC 0-1● '13.11.24 J2第42節 VS ギラヴァンツ北九州 0-0△ '14.03.09 J2第2節 VS モンテディオ山形 1-1△ '14.11.23 J2第42節 VS ジュビロ磐田 1-1△ '15.03.15 J2第2節 VS Vファーレン長崎 0-1● '15.11.07 J2第40節 VS 徳島ヴォルティス 2-0○ '16.03.13 J2第3節 VS 愛媛FC 1-1△ '16.05.28 J2第15節① VS レノファ山口 3-1○ '16.11.20 J2第42節 VS ツェーゲン金沢 0-0△ '17.03.11 J1第3節⓶ VS セレッソ大阪 1-1△ '17.07.29 J1第19節⓷ VS 浦和レッズ 2-0○ '17.09.23 J1第27節 VS アルビレックス新潟 2-2△ '17.12.02 J1第34節④ VS サガン鳥栖 3-2○ '18.03.10 J1第3節 VS 清水エスパルス 1-3● '18.09.01 J1第25節⑤ VS ヴィッセル神戸 3-1〇 '18.12.01 J1第34節⑥ VS サンフレッチェ広島 2-2△ '19.03.09 J1第3節⑦ VS 清水エスパルス 5-2〇 '19.05.04 J1第10節 VS ヴィッセル神戸 2-1〇 '19.08.10 J1第22節⑧ VS 浦和レッズ 1-1△ '19.12.07 J1第34節⑨ VS 川崎フロンターレ 1-2● '23.12.03 J1第34節⓾ VS 浦和レッズ 0-2● リンクフリー。コメントもどうぞ! ただし、書き捨てと思われるようなHNでのものや書き殴りと思われる内容のものはスルーおよび削除する可能性が高いのであしからず。名を名乗るのがせめてもの仁義ってもんです。そして、おぢさんは出禁。
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2007年07月05日
さて。 周回遅れではあるが、スコットランド戦を見た。結果は分かっているので落ち着いてみられたのだが、感想をいくつか。 ○槇野が効いてたなあ。G大阪もすごいが、広島の育成能力も目を見張るものがある。将来、きっと代表に入るだろうなあ。 ○この世代って、「世界」にびびってない。この試合に限ってはいい意味でやんちゃでやりたい放題だった。展開が速く、オシムのやりたいのはこんなサッカーなのかなあとぼんやり思った。 ○藤田が出られたのは嬉しいが、このチームに限っても多士済々で抜け出すのは大変だなあ。梅崎はもちろん、田中も良かったし。 ○やりたい放題といえば、サイドはガンガン勝負していたなあ。世界基準といえばそれまでなんだろうけど(C・ロナウドなんかその典型)、見ていて小気味良かった。 コスタリカ戦もやりたい放題で勝ってほしいものだ。 そして。 中山元気が風邪でダウンとか。山形戦は石井が出場停止なので、中山がダメとなると、かなりの緊急事態。西にチャンスが巡ってきそうなのは嬉しいが、やっぱり駒不足なのは否めない。 どなたかが補強選手にG大阪の中山悟志を挙げていた(ブログを書いた方ごめんなさい)。出場機会に恵まれないし或いは、とも思う。ただ、ナビスコ杯も始まるし、コンサに出してくれるかどうか・・・。 中山に限らず、補強選手はリストアップしていると思うが、獲るのなら完全獲得で、と思う。いきなりはおカネの都合上無理かもしれないが、将来的な完全獲得を見据えた上でオファーを出してほしいのだ(最初はレンタルでもいいので)。 中山悟志に限って言えば、播戸や大黒みたいに結果的にG大阪においしい思いをさせてほしくないしねえ・・・。 では。
2007年07月04日
さて。 今日は休みなので、昼飯を食った後卓球で一汗かいてきた。 で、家に帰ってHDDレコーダーに溜まったTV番組を見ているのだが、結構クイズ番組が多い。 で、思った。「オレってひねくれてる・・・。」 ヘキ○ゴン2の出題から。 「ス」で始まる国の名前は? オレの答え:スワジランド 「タ行」で始まる国の名前は? オレの答え:最初、トリニダード・トバゴ。でも、思い直してツバル。 ネ○リーグの出題から。 名前に漢数字の入っている現役国会議員をフルネームで。 オレの答え:扇千景 見事な外しっぷり。強引にコンサにつなげるなら、コンサに入団した外国人選手の名前は?と訊かれてアダウトとかマクサンドロと答えるようなもの。 普通は、今年入ったダヴィやカウエだったり活躍したエメルソンやウィルを挙げるでしょう。 もう、初球はボール球から入るってのが染みついちゃってる。それもストレートじゃなくてスライダーやフォーク。 ・・・悲しき性としか言いようがありません。 まだ、見ていない番組が7,8本残っている。 では。
2007年07月04日
さて。 藤田が遠征中だってのにこのネタはどうかと思うのだが、試合がないこの時期だから笑って許してください、ということで。 藤田の主戦場は前の方の右サイド。てことは、砂川はトップ下って事になるのかと。今年の三浦コンサは4バックのゾーンディフェンスが生命線なので、3バックは禁止って事で(笑)考えてみた。 1. 4-2-3-1にする。 一番最初に思いついたのがこれ。ボランチまでは同じにして、3の真ん中に砂川、左に西谷、右に藤田。1トップに中山という布陣。最も無理なく導入できそうな布陣だが、攻撃はかなり西谷頼みになりそうで藤田がガンガン上がれる状況を作れないと厳しいか。ダヴィを外したのは、ダヴィはボール好きで自分でもらいに行くことが多く1トップには合わないと判断したため。 2. 4-4-2にする。 けど、1トップじゃいくらなんでも・・・ってことで思いついたのが4-4-2のままで、ボランチを1枚にしてみるというもの。中盤はいわゆるダイヤモンド型で、ボランチに芳賀、左に西谷右に藤田、トップ下に砂川。これだと、芳賀の負担が増しそうな気はするがそこは根性で頑張ってもらうとして(笑)。 3. 4-1-4-1にする。 2のバリエーション。1ボランチはそのままで、前の人数を増やすというもの。この場合は2列目の飛び出しが期待できるので、1トップは走り回るダヴィの方が適任かと。4の左右は同じで砂川が中に入るとして、もう1人はカウエか塾長か・・・?いずれにしてもボランチは過労死コースだな(笑)。 4-3-3も考えたのだが、4バックを前提とすると中山とダヴィのどちらかを諦めなきゃならない気がするのだが・・・。 まあ、三浦監督の手腕に期待しましょう。 では。
2007年07月03日
さて。 少し早い晩飯を両親と食べながら特集を見た。 オヤジが言う。 「あの子供向けのやつは、きっと器も持って帰れるんだよな。じゃなきゃあちょっとボリだよ。」 ・・・無責任に言ってくれるよ。 「器も持って帰れるってのが、楽しみの1つなんだろうけどな。」 一応、フォローしてくれて一安心。 しかし、あの、ケーキにのっかってたチョコレートの42っていう数字・・・。 今、勝ち点は50なのに。ちょっとへこむ。 でも、1度は行ってみたい。コーヒーも大好きだし。仕事の都合上観戦はまず無理なので、せめて宮の沢へという気持ちはある。 施設全て、ってワケにはいかないかもしれないが、せめておうるずくらいは制覇したいなあ。(←おうるずのメニューを制覇するってワケじゃありませんよ、念のため。)軟弱者なので、おうるずでまったりと練習を眺めるっていうのは1度やってみたい。 ひょっとしたら、ブロガーのどなたかに会えるかもしれませんし。 では。
2007年07月03日
さて。 今日の新聞のラテ欄。 コンサ首位で大人気赤黒ライス&カレー&・・・ 普段はファイターズにぞっこんで通しているあの局がなぜ・・・? いろんな意味で気になる・・・。 では。
2007年07月02日
さて。 皆さんが昨日のサテライトの試合やU-20W杯を話題にする中、F1ネタを書くスチャラカぶり。 流石に気が引けるので、ちょっと真面目な話を。 1試合の球場収入っていくらくらいなんだろう? 元はといえば球場収入で選手年俸は賄えるのか?という疑問からなのだが、ちょっと考えてみた。 J1のホームゲームは17試合。ナビスコ杯3試合として、計20試合。1試合1億円で・・・と思ったが、そうは問屋が卸さない。 1億円は1万円×1万人。1人1万円はあり得ないので、半分の5000円とすると2万人入らなくちゃならない。浦和やG大阪相手ならともかく、平均2万人っていうのもかなり非現実的な気が・・・。 よって、1億円コースは却下。1人5000円を一応の基準としてみよう。チケット代を4000円、飲み物をビール1杯500円として2杯で1000円。チケット代に無理があるような気がするが、J1ということで、強引に自分を納得させる。1試合1万人として、5000万円。15000人として7500万円。厚別開催が何試合かにもよるが、このあたりで推移しそうな気がする。ということは、20試合で10億円から15億円。 今のコンサには高給取りはいないはずなので、(ブルーノが4000万というのを聞いたことがあるが、これも怪しい)選手年俸は何とかなりそうだがコンサは長距離移動という宿命がある。 ・・・球団経営って厳しいなあ。 なお、今まで挙げた数字はあくまで僕の推察なので、あんまり突っ込まないでくださいね。 では。
2007年07月02日
さて。 ようやっと見終わったフランスGP。 結果は、ライコネンが勝ってフェラーリのワンツー。ハミルトンがきっちり3位に入っているのがすごいを通り越して憎たらしく思えるほど(笑)。 アロンソは7位と結果だけ見れば大したことないように映ってしまうが、攻めた走りだった。ハイドフェルドをオーバーテイクしたシーンにはチャンピオンの技術と意地を見た。このときだけは眠気が覚めた(笑)。 日本勢はJ・バトンが8位入賞で、ホンダはやっとポイントゲット。チームはとりあえずほっとしたでしょう。一方トヨタは予選8位のトゥルーリが1週目でリタイアし、ラルフもポイント圏外と散々。 予選もずっとトゥルーリの後塵を拝しているし、ギャラも高い(であろう)ラルフは来年のシートがだいぶ怪しくなったような・・・。中嶋一貴もGP2で11台抜きの6位と頑張っているし、ユーロF3で小林可夢緯が優勝している。小林はうまくいけば日本GPの前あたりにテスト走行のご褒美がもらえそう? 個人的には、フィジケラがアロンソを抑えきったのがグッジョブだったなあ、と。フィジケラにだって意地があるし、コヴァライネンに経験の差を見せつけてシートを確保しておきたいだろうし。でも、ブリアトーレは若手にお熱という何とも微妙な・・・(苦笑)。 スーパーアグリは今回は期待してませんでした。予選順位が10も下げられるんじゃ、はじめから勝負は見えたようなもの。 例年通り、フランス・イギリスは連戦となる。厳しいとは思うが、フェラーリがイギリスでも今日みたいにライコネンが勝ってワンツーなら、かなり面白くなるんだけど。 では。
2007年07月01日
さて。 今日から7月。 今年も後半戦がスタート。 ・・・早いよなあ。 歳をとるごとに1年が早くなる、というのをつとに実感する。 コンサも、実質的に後半戦に突入する。 ここのところ、ややもたついている感じがあるが、勝ち点50で首位というのは考えてみれば出来過ぎと言ってもいいのかもしれない。単純計算で勝ち点100になるわけだし(笑)。 ただ、これからは目標にされるのを前提に戦わなければならないわけで、今までと同じ考え方ではあっという間に飲み込まれるだろう。そのあたりは三浦監督は十分分かっているだろうし、対策も考えていることだろう。 首位の座が予想外に長いせいか(笑)、お尻がむずがゆいなんてのは他チームに言わせりゃ贅沢な悩み。 それを楽しみつつ、また新たな気持ちで。 では。
2007年06月30日
さて。 森内俊之が郷田真隆を下し、名人位を獲得した。これで通算5期の名人位で永世名人の資格を得ることとなった。実力制となってからの永世名人は森内で5人目。 「羽生世代」といわれた棋士の1人だったが、羽生が将棋の7大タイトルを総なめにした一方で、実力は認められながらもタイトルにはなかなか縁がなかった。 名人のタイトルをとったのも羽生が先で、永世名人にリーチをかけていたのも羽生が先だったが、永世名人の称号を得るのは森内が先となったのだ。 しかも、4連覇してである。 調べてみたが、4連覇以上しているのはそれまで実力制で永世名人となった人物しかいないのだ。 将棋の神様は物語を作るのが巧すぎる、と言ってはちょっとキザか。しかし、偶然にしてはあまりにも・・・と思ってしまう。 永世名人への道のりも決して平坦なものではなかった。ようやく手にした名人位を、羽生にあっさり奪われたこともあった。今回の名人位も、その前の第6局を大逆転で落としているにもかかわらず、最終局で防衛という最後の最後まで厳しいものだった。 人生の面白さ、と言うほど僕は歳をとってもいないしそれほどの経験もない。表現するのが難しいのだが、胸に染み入るものがあるというか。 頑張ろう、という気にさせてくれる。 今回のドラマティックと言うにふさわしい森内の名人位獲得。スポーツ紙では、森内が羽生を「追い越した」というニュアンスの記事が多い。ある意味ではそうかもしれないが、むしろ、羽生世代といわれた棋士たちの切磋琢磨がこうした結果をもたらしたのであって、まだまだこれから面白い「物語」を紡ぎ出してくれるに違いない。 僕は、そう思うのである。 羽生世代の鎬の削り合いや因縁はまだまだエピソードがあるのだが、僕の文章力ではこれが限界。 でも、将棋の世界も「ドラマ」に満ちていますよ、ということで。 では。
2007年06月30日
さて。 ジュビロの菊地が臨時職員として拾われるかも、との報道。 どうしても、納得行かない。 菊地の復帰への道は彼自身がペナルティ(法的にも、世間の風当たりという意味でも)を受けた上で、彼自身がそれと真摯に向き合い彼自身の手で模索するべきであって、チームが手をさしのべる問題ではないし、してはいけないと思う。 新居の場合、チームはそれこそ「泣いて馬謖を斬る」といった思いで彼を解雇した(と僕は思っている)。新居本人にしても、やっと琉球FCに拾ってもらってその後鳥栖に移籍し、日本人得点王という結果を出した上で今千葉にいるのである。 これでは、ジュビロだけでなくリーグ全体の自浄能力を疑われてしまう。 ジュビロの首脳陣はそのあたりのところをどう考えているのだろう? やはり、どうしても、納得行かない。
2007年06月29日
さて。 HDDレコーダーに溜まっていた番組をやっとこすっとこ半分ほど見終わった。 で、K-1。 思いっきり周回遅れなのは承知の上で、敢えて言わせてください。 ボブ・サップあっけなさすぎ!! 鈴鹿でセナとプロストがスタート直後の1コーナーで、いきなり接触~!ってのを思い出した。まさかとは思うが、これが彼のK-1およびFEGへの意趣返しだとしたら相当なタマである。 で、MAXの方。 魔裟斗の強気っぷりが素晴らしかった。 世界の舞台で戦うメインイベンターと言うにふさわしい試合だった。 まだ、水戸黄門の再放送が残ってるんだよなあ・・・。 では。
2007年06月29日
さて。 昨日、コンビニに寄って目にした某雑誌に、新しいガンダムシリーズの記事があった。 機動戦士ガンダムOO(←ダブルオー、と読みます) 10月から放送開始とのこと。監督が「鋼の錬金術師」の水島精二氏、キャラクターデザインが高河ゆん氏だそうで。 4体のガンダムおよびそのパイロットは明らかになっているが、声優さんはまだのようで。 詳しい情報はこれから小出し小出しでファンをやきもきさせるんでしょうが、それもまた楽しみの1つ。 主人公機がV2ガンダムとウイングガンダムを足して2で割ったように見えるのは気のせい・・・? では。
2007年06月28日
さて。 書き込みをしたばかりなのだが、ダイジェストを見たので改めて、ということで。 芳賀のゴールはすごいゴールだ! J1だってあんなビューティフルゴールはそうそう見られるもんじゃない。 今年のコンサのベストゴールに間違いなく挙げられるだろう。 今さら言うんじゃねえ、っていうのはナシでお願いします(苦笑)。 では。
2007年06月28日
さて。 少しは体を動かさなきゃいかんなあと思い、ちょっと遠くのドラッグストアまで散歩を兼ねて歩いてきた。 夏というのは、デブにはつらい季節。いろいろと買い込んだのだが、ふと見ると、どこかで見た人が・・・。 そう、今をときめくビリー隊長である。12800円だった。いつぞやは何を勘違いしたかビリー・ザ・ブート・キャンプと書いたが、ビリーズ~が正しいんですよね。 で、他にもコンビニに寄って住民税を払ったりなどヤボ用を片付けてきた。 やっぱり、一汗かくのは気持ちいい。思えば、ちょっと心が腐り気味だったし、ある程度体を動かさないと精神衛生上良くないなあと改めて思った次第。 コンサも、もう1度リフレッシュして長いシーズンを戦ってもらいたい。 強引にまとめたところで。 では。
2007年06月28日
さて。 一夜明けて、皆さんのブログを改めて見てみる。そして思った。 まだまだだなあ、と。 それは、コンサではなくて、僕および僕のブログのこと。 確かに昨日の試合は引き分けで、勝ってほしかった。でも、こちらの方のような観点もあるわけで。 僕自身は見事なまでにケセラセラで極楽トンボな人生を歩んできたんだけど、ことコンサに関しては、「今年何とかしないと・・・」と選手や社員でもないくせに変に力が入って、首位に立って勝ち点が詰まり始めるとやたらあせってどうしようどうしようと強迫観念にかられる。 改めて最近の僕のブログを読み直してみると、見方がどんどんミクロ化しているなあ、と。コンサへの想いのベクトルが内向きになっている気がして。 観戦は地上波だけだし、ましてや参戦は1度もない(←威張って言うなよ)。ブログを書くのもやっと2ヶ月になったばかり。こちらの方のように、コンサが生活の一部というほどに定着しているでもない。 肝の座り方が違うんだよなあ。 もちろん「年季」という埋められないものはあるんだけど、昨日の草津戦の後のブログを書いた後、自分のブログが上滑りしてるんじゃないかと思いつつ、まあ気にしてもしょうがないかなんてケセラセラで極楽トンボな人生のマインドそのままに眠ったわけで。 次の山形戦までちょっと間が空くわけだし、コンサのこれまでの戦いぶりを振り返りながら捕らぬタヌキの数字遊びでもしてみようかと。 ちょいとブルーな気分になりましたが、よろしければこれからも僕のブログにお付き合い下さい。 では。
2007年06月27日
さて。 結果は2-2の引き分け。 現在下位の草津に引き分けたということは、「取りこぼし」。 皆さんのブログを拝見すると、内容は良くなかったようで引き分けという結果は妥当、となってしまうのかと。 まあ、審判が「世界基準」で、カードが石井だけだったのは救いですね。個人的に、良い審判ほど笛やカードを吹かないし出さないというイメージがあるので。 もう1度、初心に返ろうではありませんか。(←選挙演説みたいだな) 首位にいるのはたまたま。まだシーズンは半分も残っているし、改善すべき点はまだまだあるわけで。 今日の試合で他チームはコンサの「攻略法」を見いだしたはず。草津が2点取ったのはなぜだ?その理由をきっちり研究してコンサを引きずり降ろそうとしてくる。 「2位グループ」も京都・仙台といった自力のあるチームが抜け出してきたし、直接対決で負ければ勝ち点差は一気に縮まる。もう一度、自力をつけ直す必要がある。それはチーム内の競争もそうだし、補強も視野に入れる必要があるだろう。 ・・・カウエ、大丈夫か? では。
2007年06月27日
さて。 中2日で、今日はもう草津戦ですか。 日程的にはちょいと厳しいかもしれませんが、ホームなんだから気にしてはいけないのです。 それに、前回の草津戦は明らかに気の抜けた試合。 もうそんなことは許されません。あの敗戦がいい薬になった、と言えるのは今日の試合に勝って初めてその資格があると僕は思います。 同じ相手に2度負けちゃあいけないですし、第2クールももう終わりにさしかかり今の草津は相手には申し訳ありませんが「下位チーム」である以上、取りこぼしは上に行くためには絶対にしてはならないこと。 何人か今日のキーマンに挙げていますが、僕も今日はカウエがカギとみています。攻撃参加に関してはいいと思いますが、守備がいまいちかなあと。チームに残るために必死になっているのがあだになっているのでしょうか?コンビを組むであろう芳賀もリーチなので、カードをもらわないようにしっかり守備をしてほしいですね。 大差でとは言わないので、せめて、カードなしですっきり勝ってほしいです。 きっちり、勝ち点3を! では。
2007年06月26日
さて。 今日は通院日だったので、この時間の書き込みとあいなる。 給料も降ろしてきた。明細表に変化無し。とりあえず、ほっとする。 で、袋分けをする。 病院代、国民年金、試験の検定料の積み立て、雑誌・・・。 そして、住民税。 体重が増えるのに反比例して、羽が生えているかの如く減っていく・・・。 次の給料日まで、長いなあ・・・。 では。
2007年06月25日
さて。 なぜ、コンサが1面のスポーツ紙が1つもない!? 1-0で勝つのがそんなに地味か? コンサが勝ったら無条件に1面に持ってこないといけないんですよおおおおおお!! と、ターザン山本チックにやさぐれついでに見つけたのが、 高原、遼くんを英才教育 どういうつながりがあるんだ?・・・何のことはない、高原直泰が前田遼一にどったらこったらというオチ。あまりにアホらしくて、読む気すら失せたよ、スポ○チ! これが、確信犯的に書くであろう東スポだったら許せる。けど、天下のス○ニチがやるってのはあまりにセコい!何より発想が安直だ。 百歩、いや一万歩譲って「遼くん」なんて書き方が許されるとしたら、ジュビロの内輪での冗談交じりの話だったとか、あるいは前田がカターニャに行った森本みたいに超がつく飛び級で代表入りしたとかいう場合くらいだろう。 招集こそ初めて(だよね?)だが、当の前田だってれっきとしたA代表なのだ。それにキャリアだって英才教育ってほどの大きな差はないと思うのだが・・・。 記事自体は多分地味なものだったのだろう。だけど、日本代表の記事だから派手に見せなきゃいけない・・・。だからハニカミ王子・石川遼をダシにして無理やり派手に書こうとしたとしたら、それこそ本末転倒だ。 地味なことは地味に伝えればいいのに、代表のことだからと上げ底の記事を書くのでは、逆に代表のステータスを貶めかねない。 こと、サッカーは野球と違ってワールドワイドなスポーツだ。いまや、欧州リーグなどの世界の動きだって流れてくるし、容易に手に入る。Jリーグが始まって15年だが、その間に夢といわれたワールドカップ出場を果たし、韓国との共催ではあったがワールドカップの自国開催までこぎつけた。 こと、サッカーにおいては、最高の舞台の存在を知り、且つあまりに早くそれを味わってしまった。となると、本物の記事を求めるのはごく自然な流れ。それなのに・・・。 ドイツ大会の開幕前も、巻のシューズがどったらこったらとかどうでもいい記事がデカデカと1面を飾ったことがあった。ジーコジャパンはどれだけやれるのか、冷静な観点での記事はあまりなかった気がする。それどころか、ベスト4もあるかも、といった無責任極まりないものすらあった。 つまんないシャレで悦に入ってる場合ではないはず。書く方もプロである以上、感覚の鈍さを早く改めてほしい。 でも、コンサが勝ったらどんどん1面で取り上げてガンガン煽ってね(って図々しいな、オイ!)。 では。
2007年06月24日
さて。 まずは、1-0の勝利ということでほっとしました。 皆さんのブログを拝見する限り、今日のMVPは現地組のサポの皆さんでしょう。関東サポの力ここにあり!ですね。きっと勝利の後の美酒はおいしいことでしょうね。うらやましいなあ(笑)。・・・いえいえ、次の草津戦もホームできっちり勝ってもらえばいいんですよね! 今日勝ったから告白しますが、愛媛戦があった日にスポンサー様以外の会社のビールを飲んでました。ごめんなさい、もう浮気しません! 話を戻して。 今日は、とにかく内容より結果にこだわってほしかったんですよ。正直引き分けでも仕方ないのかなと弱気になっていました。でも、今日は選手・監督・サポーターが1つになってつかんだ勝利だと思います。 長いシーズンで、ターニングポイントとなる試合はいくつかあります。今日はまさにその1つといえるものでした。負け、引き分け、と来てもし今日負けるようなことがあれば、他チームに「追いつけるかも・・・」という希望を与えるだけでなく、コンサにとっても自信をなくしかねないところでした。 今日の試合がただの48分の1の試合ではなかったように、今日の勝ち点3は、ただの勝ち点3以上の価値があります。それに、引き分けOKという考えも改めなきゃいけませんね。 勝利は、自分の手で掴み取るもの。 絶対に勝つ、という気持ちが最後にものをいうのを今日の試合に感じました。チリチリ相手だけに、「キモチダヨ~」の言葉をそっくりそのまま贈呈したいです(笑)。 また1つコンサは階段を上がったのかな、という気がします。 明日のスポーツ紙を楽しみにして、今日も楽しく仕事に行けそうです。 では。
2007年06月24日
さて。 本題に入る前に、今日の緑戦で気になることが1つ。 大塚、芳賀、西谷などリーチがかかっているのが6人もいる。今名前を挙げた3人は特にカードをもらってほしくない。芳賀と塾長が一緒に出場停止なんてことになったら、中盤の引き締め役がいなくなるので・・・。 改めて、本題。 今のところ、長期離脱しているのは和波のみ(早く帰ってきてくれ!)。慌てて補強しなければならない、というほどではない。 僕の思うところをつらつらと。 ~FW~ 徳島戦を見て思ったのだが、中山が不在だと、ボールの収まりどころがない感じがした。本来なら石井がその役割を果たすのだろうが、石井はスーパーサブが似合いそう(笑)。で、中山の代役がいればいいかなあ。横マリさん、大島なんて贅沢言わないから鈴木あたり出してくれない? ~MF~ 藤田がいないので少しやりくりが大変そうな気がするが、とりたてて慌てて補強することはないかなあ。ただ、ボランチがもう1人いれば言うことないとは思うけど。上里や金子が常に控えに入ってくれればねえ。サイドアタッカーの控えといえば関あたりにもっと頑張ってほしいのだが・・・。 ~DF~ 補強が必要とすればここか。特に、曽田・西澤の2人が欠けたというのに、徳島戦はディフェンスラインが池内・ブルーノ・西嶋・カウエ。本来なら吉瀬や岡田あたりが入ってもいいのに・・・。サテライトの仙台戦でも精彩を欠いていたようだし。いっぺんに2人欠けるなんてことはそうあるものじゃないが、それでもカウエをコンバートするあたり監督の信頼は薄いのか? センターバックは数が足りているので(というかみんなセンターバック?)、サイドバックの補強は考える必要があるだろう。 一応、断っておきますが、名前を挙げた選手をネガるつもりはありません。J2シーズンはまだ半分だし、出番はきっと巡ってくるはず。カードも結構もらっているのだからなおさら。腐らず、貪欲にポジションを狙ってほしいものです。 ひと寝入りした後に、緑に勝っていることを願って。 では。
2007年06月23日
さて。 ひと寝入りして、多少頭がクリアになってきました。 現在、「SACRED FIELDS」をリピートして聞きながらの書き込みです。(すぽ○と!で、野球の試合結果のダイジェストで流れているアレです) 本題。 新聞報道によると、三浦監督がいろいろなシステムを試しているという。それはいいことだと思うが、その中身がほとんどバレバレってのはどうなのかと・・・。 そんなに簡単に情報流しちゃって大丈夫? 相手がチリチリなのはひとまず置いといて(笑)、長いシーズン、情報戦もおろそかにしてはいけない気がするのだが・・・。 もしこれが他チームの監督(チリチリ除く)を攪乱するものだとしたら、三浦監督って結構策士かも。 とにかく、明日は勝ち点3を! では。
2007年06月23日
さて。 今、ビリーといえば、ビリー・ザ・ブート・キャンプ。 思いついてしまったんですよ。 ビリー・ザ・ブート・キャンプを略すとどうなるんだ? 第1感。ブーキャン。・・・でも、やっぱり、ビリーを生かしたい。 で、ビリキャンにしてみた。足の裏をさすると縁起がいいっていう・・・(←それはビリケン。) じゃあ、ビブキャンはどうだ?・・・姉キャンと間違えないかな?エビちゃんと押○もえが割れた腹筋で1.2.1.2・・・アホか! ホント、バカ話ですみません。 ひと寝入りしたら、まじめな話をしますんで。 では。
2007年06月22日
さて。 このタイトルを見てピンと来た方は、間違いなくお馬さん好きです(笑)。 今度の日曜の宝塚記念。今年のダービーを制した女傑・ウォッカは1枠2番で、斤量が何と51キロ!古馬勢とは7キロも差がある。 きっと、1番人気になるんだろうなあ。 でも、古馬勢に大人の余裕を見せてほしいって気持ちもある。 「お嬢ちゃん、レースってのはそんなに簡単に勝てるもんじゃないんだぜ。」 と、森山周一郎ばりの渋い声で言って(?)ほしい。 個人的には、やっぱり、コスモバルクに期待。国際GIも勝っているし、距離も2200メートルとちょうどいい。馬券的においしそうというのは内緒(笑)。 バルク、1発頼むぜ!ってことで。 では。
2007年06月22日
さて。 何を思い立ったか、オヤジが急に寿司を食いに某回転寿司の店に行くという。帰りにドライバーをするという条件で、会計はオヤジ持ち。断る理由なんかあるはずもなく、いそいそと出かける。 正直、回る方とはいえ、カウンターで寿司を食うなんてのはここ2,3年なかった。いつの間にか、皿は6種類になっていた。 好きなのを食べていい、と言われてもなかなか言い出せない。家族で来てるし自腹でもないのに、なぜか躊躇する・・・。 なんだかんだ言って結局はそこそこ(たくさん?)食べたのだが、マグロが一番安い皿ではなく真ん中へんの値段の皿になっていた。僕が学生の時は確か安い方だったはず。 時代の流れなんですかねえ・・・。 では。
2007年06月21日
さて。 以前に、北海道内でサイコロの旅は可能か?というのを書いた。 で、一言に「乗り換え」といっても実際にはえらい苦労をさせられることがある。 典型的な例が、旭川駅で富良野線に乗り換える時。 旭川近郊の方や、実際に富良野線を利用されている方はご存知のことだと思うが、富良野線のある6・7番ホームはそこだけ隔離されているかの如くぽつんと離れたところにある。 1番ホームについて、そこから富良野線に乗り換えようとすると、ものすごく歩かされるのだ。感覚的には、信号2つぶんくらいか。ホントに離れているので、音尾かっ!!と突っ込みを入れたくなるほどだ(笑)。 これを5分以下で乗り換えるのは、全力疾走しない限りまず不可能。しかも、通学列車であることが多いにもかかわらず、大抵1両編成。 富良野から乗るぶんには、楽なんだけどねえ・・・。 では。
2007年06月21日
さて。 そろそろまじめな話と行きましょう。 愛媛で地獄を見て、徳島戦ではその後遺症に見舞われた。が、これは日程的に厳しかったのと、予想外の「敵」がいたこともありある程度仕方ないというか言い訳できる側面はあったとは思う。 が、今度は1週間空くわけだから、たとえ緑が休み明けでもコンディションの面での言い訳は許されない。 ただ、個々の能力は緑が上。ドームでは3点差を追いつかれヒヤヒヤものだった。このへんをどう修正するのか。今や、フッキにおんぶにだっこではないであろう緑。新たな難敵の登場である。 課題はディフェンスよりも、オフェンス面か。緑の攻撃はある程度読めると思うので。 いかにコンサが点を取るか?緑の守備のカギは菅原智にあるとみているのだが・・・。彼が入ってから失点が減ったように思うのだ。彼を消耗させ潰すことができるかが勝負の分かれ目ではないだろうか。3-5-2なら、緑の左ウイングバックになるであろう服部をいかに攻略するかも重要と思われる。 今年のコンサは1-0の試合が多いが、緑もそのあたりは織り込み済みでおそらく1点リードされてもすぐに慌てることはないだろう。なぜなら、船越の存在があるからだ。船越の投入でパワープレーというのも十分に警戒する必要がある。ポストとしての能力はおそらく中山より上。楽に逃げ切れる展開にはならないと見る。 ・・・と頭の中でいろいろと想像してみたが、実は精神面ではかなり有利な立場にある。コンサと緑との勝ち点差は実質13もある。前日には山形と福岡が直接対決する。京都・仙台はホームで下位相手なので順当としても、勝ち点差を詰める意味においてはどうしても「勝ちに行く」必要がある。引き分けでは困るのだ。モチベーションは上がるだろうが、それを「焦り」に変えることができればぐっと勝利を引き寄せられると見る。 いずれにしても、今度の緑戦は絶対に負けてはいけない試合である。ここで負けてしまうと、他チームに「希望」を与えてしまうからだ。絶対的な力の差がないだけに、「追いつけるかも・・・」という気持ちにさせることが1番怖い。 それに、ギリギリで勝ち点を積み重ねてきたコンサが肉体的にも精神的にもガクッといきかねない。実質的な連敗地獄に陥らないとも限らないのだ。 「やっぱり札幌には・・・」と思わせる必要がある。長いシーズンなのだから、精神的に優位な状態は保っておきたい。リードされても、引き分けで終われるしたたかさがほしいところだ。 では。
2007年06月20日
さて。 某携帯電話のCMで流れているヴァン・ヘイレンの「JUMP」が懐かしいと感じる僕です。 本題。 ちょっとだけ「鉄」でもある僕は、たまに時刻表を買って脳内旅行をするのですが、ふと思ったのが、 北海道内で、サイコロの旅をするのは可能なのか?ということ。 (一応、解説するとサイコロの旅というのはHTBの「水曜どうでしょう」の名物企画で、サイコロの目に従って最大6つの目的地をあらかじめ決めておき、振ったサイコロの目が出たところに行くというもの。番組では札幌をゴールとしたがなかなかたどり着けず、やたら四国行きの目が出るという展開になっていた。) 条件は、①青春18きっぷを使うこと ②期間は2泊3日 ③スタートおよびゴールは僕が住む街 の3つ。 時刻表をあっちへ飛びこっちへ飛び、と趣味と実益(?)を兼ねて調べてみた結論は・・・ 不可能ではないがかなり厳しい、というもの。 中途半端だな、おい!と突っ込まれるのは無理のないところ。それというのも北海道は広いんですよ。それに北海道は終着駅が多い、つまり行き止まりが多い上に列車の本数がとにかく少ない!札幌~旭川間は、特急列車は何本も走っているのに、普通列車は逆に少ない。ましてや直通列車となると・・・。 札幌をスタートおよびゴールとしたとしても、2泊3日では結構厳しいのは変わらないように思います。とにかく帰って来られないんですよ。例えば、終着駅である様似や稚内が出たとして、そこから帰ってくるまでに4時間とかかかるわけです。稚内は特急が走っていますからいざとなれば帰ってくるのは理論上は可能ですが、様似や根室は特急すら走っていないので、帰ってくることを考えると現実的ではないという答えにならざるを得ないんです。 というわけで、2泊3日でという条件で行けば、特急も乗れる周遊券を使うのが絶対条件といってもいいと思います。それでも、ルート選択は制約がつきますが。 でも、やっぱりあのいきあたりばったり感がなきゃサイコロの旅じゃないよなあ、というのが本音。となると、最低でも4泊5日くらいの日程が必要になります。これより短いと、最終日はただ帰ってくるだけの選択肢のない味気ない旅になると思ってほぼ間違いありません。 青春18きっぷは5枚綴りなのでその点では無駄がないし、むしろ理想的なのですが、日数が増えればそれだけ宿代・メシ代がかかるわけでその辺をどうするかが問題となります。メシ代はある程度削ることは可能ですが、いきあたりばったりの旅では宿代は簡単に削るわけには行かないのが現実。予約ができないし、「鈍行縛り」では宿代をあまり削りすぎると次の日が体力的につらくなるという問題もあります。それに、せっかく旅に出たのに3食10秒メシ、ってのもわびしすぎます。 今年は舞台のチケットが当たったのでこの計画は断念しましたが、いつかやってみたい旅であることは確かです。ただ言えることは、 金とヒマがありゃあできる、ってわけではない! ってことです。ルート設定だけでも大変な労力を要します。1日に何回も同じルートを通ることだってあります。その時に「何で、こんなことを・・・」と思った時点で「負け」なわけで、そのへんの精神的な強さも必要です。 愛だろっ、愛。 ってのをオチにさせていただきます。 では。
2007年06月20日
さて。 昨日は夕方にメシを食った後、眠気に勝てずそのままぐっすり朝まで・・・といった具合で。 で、日付が変わったこの時間のUPとあいなったわけです。 やっと、後期日程をカレンダーに書き込みました。で、気になる点をいくつか。 9月30日。この日は第43節・緑戦があるのだが、同時に日本グランプリが開催されるのである!実に困った話である。 F1と日程がかぶるのは他にもあるのだが、こと、日本グランプリは特別。最大のネックは放送時間。例年、日本グランプリは自国開催なのに地上波中継は午後10時。それでなくても、F1がある日は情報を遮断してなるべくネタバレにならないようにしているのに。後は、フジテレビが生中継にしてくれるのを祈るのみか。 もうひとつ。第51節が休みってのは・・・。それまでにケリがついていればいいのだが、もしそうでないとすると・・・。まあ、最終節がホームなのであまり気にしても仕方ないといえばそれまでなんだけど。 早くケリがつきゃあいいんだし。 では。
2007年06月19日
さて。 仕事から帰ってきて、一通り皆さんのブログをチェックし終えてさあ何を書こうかなとログインをする。 すると。 アクセス数の累計がぴったり18000。 あいにく、デジカメも携帯も持っていないという今時信じられない人種なもので、自己申告ということでお許し下さい。 半端にぴったりだな、なんて突っ込まないでください。ちょっとした感動を覚えたものですから・・・。 1日平均のアクセスは・・・といった計算も覚束ないくらい疲れがたまっているので、夕方くらいまでじっくり眠ってから改めて何かしら書こうと思います。 では。
カレンダー
プロフィール
カラダはジジイ、頭脳は中2、 そしてココロは3歳児。 アラフィフ?なにそれ?おいしいの?天命なんてちっとも見えて来やしねぇ。 住所:オホーツク圏の 特急列車が止まる街 血液型:典型的なB型。 今宮純ばりのやたらカギカッコの多い文章を中途半端なボケで味付けして綴る厨二病全開なブログ。パクリ過多なのは仕様なのであしからず。 ミシャコンサ7年目。上を目指したいが、主力が次々抜け現実が重く圧し掛かるシビアなシーズン。 エセ硬派路線で更新する予定も、更新頻度はちょっと落ちるかもしれませんがそこんところは大目に見てつかぁさい。 '08.08.27に念願の初参戦を実現。引き分けではあったが厚別の空気を満喫。 ~観戦データ~ '08.08.27 J1第23節 VS ガンバ大阪 3-3△ '09.09.06 J2第38節 VS 愛媛FC 3-2○ '10.09.05 天皇杯2回戦 VS グルージャ盛岡 4-1○ '10.11.23 J2第36節 VS 徳島ヴォルティス 1-0○ '11.12.03 J2第38節 VS FC東京 2-1○ '12.03.10 J1第1節 VS ジュビロ磐田 0-0△ '12.09.08 天皇杯2回戦 VS AC長野パルセイロ 1-1(PK3-5)● '13.03.10 J2第2節 VS 栃木SC 0-1● '13.11.24 J2第42節 VS ギラヴァンツ北九州 0-0△ '14.03.09 J2第2節 VS モンテディオ山形 1-1△ '14.11.23 J2第42節 VS ジュビロ磐田 1-1△ '15.03.15 J2第2節 VS Vファーレン長崎 0-1● '15.11.07 J2第40節 VS 徳島ヴォルティス 2-0○ '16.03.13 J2第3節 VS 愛媛FC 1-1△ '16.05.28 J2第15節① VS レノファ山口 3-1○ '16.11.20 J2第42節 VS ツェーゲン金沢 0-0△ '17.03.11 J1第3節⓶ VS セレッソ大阪 1-1△ '17.07.29 J1第19節⓷ VS 浦和レッズ 2-0○ '17.09.23 J1第27節 VS アルビレックス新潟 2-2△ '17.12.02 J1第34節④ VS サガン鳥栖 3-2○ '18.03.10 J1第3節 VS 清水エスパルス 1-3● '18.09.01 J1第25節⑤ VS ヴィッセル神戸 3-1〇 '18.12.01 J1第34節⑥ VS サンフレッチェ広島 2-2△ '19.03.09 J1第3節⑦ VS 清水エスパルス 5-2〇 '19.05.04 J1第10節 VS ヴィッセル神戸 2-1〇 '19.08.10 J1第22節⑧ VS 浦和レッズ 1-1△ '19.12.07 J1第34節⑨ VS 川崎フロンターレ 1-2● '23.12.03 J1第34節⓾ VS 浦和レッズ 0-2● リンクフリー。コメントもどうぞ! ただし、書き捨てと思われるようなHNでのものや書き殴りと思われる内容のものはスルーおよび削除する可能性が高いのであしからず。名を名乗るのがせめてもの仁義ってもんです。そして、おぢさんは出禁。
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