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カラダはジジイ、頭脳は中2、 そしてココロは3歳児。 アラフィフ?なにそれ?おいしいの?天命なんてちっとも見えて来やしねぇ。 住所:オホーツク圏の    特急列車が止まる街 血液型:典型的なB型。 今宮純ばりのやたらカギカッコの多い文章を中途半端なボケで味付けして綴る厨二病全開なブログ。パクリ過多なのは仕様なのであしからず。 ミシャコンサ7年目。上を目指したいが、主力が次々抜け現実が重く圧し掛かるシビアなシーズン。 エセ硬派路線で更新する予定も、更新頻度はちょっと落ちるかもしれませんがそこんところは大目に見てつかぁさい。 '08.08.27に念願の初参戦を実現。引き分けではあったが厚別の空気を満喫。 ~観戦データ~ '08.08.27 J1第23節 VS ガンバ大阪 3-3△ '09.09.06 J2第38節 VS 愛媛FC 3-2○ '10.09.05 天皇杯2回戦 VS グルージャ盛岡 4-1○ '10.11.23 J2第36節 VS 徳島ヴォルティス 1-0○ '11.12.03 J2第38節 VS FC東京 2-1○ '12.03.10 J1第1節 VS ジュビロ磐田 0-0△ '12.09.08 天皇杯2回戦 VS AC長野パルセイロ 1-1(PK3-5)● '13.03.10 J2第2節 VS 栃木SC 0-1● '13.11.24 J2第42節 VS ギラヴァンツ北九州 0-0△ '14.03.09 J2第2節 VS モンテディオ山形 1-1△ '14.11.23 J2第42節 VS ジュビロ磐田 1-1△ '15.03.15 J2第2節 VS Vファーレン長崎 0-1● '15.11.07 J2第40節 VS 徳島ヴォルティス 2-0○ '16.03.13 J2第3節 VS 愛媛FC 1-1△ '16.05.28 J2第15節① VS レノファ山口 3-1○ '16.11.20 J2第42節 VS ツェーゲン金沢 0-0△ '17.03.11 J1第3節⓶ VS セレッソ大阪 1-1△ '17.07.29 J1第19節⓷ VS 浦和レッズ 2-0○ '17.09.23 J1第27節 VS アルビレックス新潟 2-2△ '17.12.02 J1第34節④ VS サガン鳥栖 3-2○ '18.03.10 J1第3節 VS 清水エスパルス 1-3● '18.09.01 J1第25節⑤ VS ヴィッセル神戸 3-1〇 '18.12.01 J1第34節⑥ VS サンフレッチェ広島 2-2△ '19.03.09 J1第3節⑦ VS 清水エスパルス 5-2〇 '19.05.04 J1第10節 VS ヴィッセル神戸 2-1〇 '19.08.10 J1第22節⑧ VS 浦和レッズ 1-1△ '19.12.07 J1第34節⑨ VS 川崎フロンターレ 1-2● '23.12.03 J1第34節⓾ VS 浦和レッズ 0-2● リンクフリー。コメントもどうぞ! ただし、書き捨てと思われるようなHNでのものや書き殴りと思われる内容のものはスルーおよび削除する可能性が高いのであしからず。名を名乗るのがせめてもの仁義ってもんです。そして、おぢさんは出禁。

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ただの勝ち点3以上。

2007年06月24日

 さて。

 まずは、1-0の勝利ということでほっとしました。

 皆さんのブログを拝見する限り、今日のMVPは現地組のサポの皆さんでしょう。関東サポの力ここにあり!ですね。きっと勝利の後の美酒はおいしいことでしょうね。うらやましいなあ(笑)。・・・いえいえ、次の草津戦もホームできっちり勝ってもらえばいいんですよね!
 
 今日勝ったから告白しますが、愛媛戦があった日にスポンサー様以外の会社のビールを飲んでました。ごめんなさい、もう浮気しません!

 話を戻して。

 今日は、とにかく内容より結果にこだわってほしかったんですよ。正直引き分けでも仕方ないのかなと弱気になっていました。でも、今日は選手・監督・サポーターが1つになってつかんだ勝利だと思います。
 長いシーズンで、ターニングポイントとなる試合はいくつかあります。今日はまさにその1つといえるものでした。負け、引き分け、と来てもし今日負けるようなことがあれば、他チームに「追いつけるかも・・・」という希望を与えるだけでなく、コンサにとっても自信をなくしかねないところでした。

 今日の試合がただの48分の1の試合ではなかったように、今日の勝ち点3は、ただの勝ち点3以上の価値があります。それに、引き分けOKという考えも改めなきゃいけませんね。

 勝利は、自分の手で掴み取るもの。

 絶対に勝つ、という気持ちが最後にものをいうのを今日の試合に感じました。チリチリ相手だけに、「キモチダヨ~」の言葉をそっくりそのまま贈呈したいです(笑)。

 また1つコンサは階段を上がったのかな、という気がします。

 明日のスポーツ紙を楽しみにして、今日も楽しく仕事に行けそうです。

 では。


post by フラッ太

15:23

コンサについて コメント(0)

もしも補強をするならば。

2007年06月24日

 さて。

 本題に入る前に、今日の緑戦で気になることが1つ。

 大塚、芳賀、西谷などリーチがかかっているのが6人もいる。今名前を挙げた3人は特にカードをもらってほしくない。芳賀と塾長が一緒に出場停止なんてことになったら、中盤の引き締め役がいなくなるので・・・。

 改めて、本題。

 今のところ、長期離脱しているのは和波のみ(早く帰ってきてくれ!)。慌てて補強しなければならない、というほどではない。

 僕の思うところをつらつらと。

 ~FW~
 徳島戦を見て思ったのだが、中山が不在だと、ボールの収まりどころがない感じがした。本来なら石井がその役割を果たすのだろうが、石井はスーパーサブが似合いそう(笑)。で、中山の代役がいればいいかなあ。横マリさん、大島なんて贅沢言わないから鈴木あたり出してくれない?

 ~MF~
 藤田がいないので少しやりくりが大変そうな気がするが、とりたてて慌てて補強することはないかなあ。ただ、ボランチがもう1人いれば言うことないとは思うけど。上里や金子が常に控えに入ってくれればねえ。サイドアタッカーの控えといえば関あたりにもっと頑張ってほしいのだが・・・。

 ~DF~
 補強が必要とすればここか。特に、曽田・西澤の2人が欠けたというのに、徳島戦はディフェンスラインが池内・ブルーノ・西嶋・カウエ。本来なら吉瀬や岡田あたりが入ってもいいのに・・・。サテライトの仙台戦でも精彩を欠いていたようだし。いっぺんに2人欠けるなんてことはそうあるものじゃないが、それでもカウエをコンバートするあたり監督の信頼は薄いのか?
 センターバックは数が足りているので(というかみんなセンターバック?)、サイドバックの補強は考える必要があるだろう。

 一応、断っておきますが、名前を挙げた選手をネガるつもりはありません。J2シーズンはまだ半分だし、出番はきっと巡ってくるはず。カードも結構もらっているのだからなおさら。腐らず、貪欲にポジションを狙ってほしいものです。

 ひと寝入りした後に、緑に勝っていることを願って。

 では。


post by フラッ太

08:43

コンサについて コメント(0)

ミスか、それとも攪乱か?

2007年06月23日

 さて。

 ひと寝入りして、多少頭がクリアになってきました。
 
 現在、「SACRED FIELDS」をリピートして聞きながらの書き込みです。(すぽ○と!で、野球の試合結果のダイジェストで流れているアレです)

 本題。

 新聞報道によると、三浦監督がいろいろなシステムを試しているという。それはいいことだと思うが、その中身がほとんどバレバレってのはどうなのかと・・・。
 
 そんなに簡単に情報流しちゃって大丈夫?

 相手がチリチリなのはひとまず置いといて(笑)、長いシーズン、情報戦もおろそかにしてはいけない気がするのだが・・・。

 もしこれが他チームの監督(チリチリ除く)を攪乱するものだとしたら、三浦監督って結構策士かも。

 とにかく、明日は勝ち点3を!

 では。


post by フラッ太

14:50

コンサについて コメント(0)

ビリー・・・。(注・ものすごいバカ話です)

2007年06月23日

 さて。

 今、ビリーといえば、ビリー・ザ・ブート・キャンプ。

 思いついてしまったんですよ。
 
 ビリー・ザ・ブート・キャンプを略すとどうなるんだ?

 第1感。ブーキャン。・・・でも、やっぱり、ビリーを生かしたい。

 で、ビリキャンにしてみた。足の裏をさすると縁起がいいっていう・・・(←それはビリケン。)

 じゃあ、ビブキャンはどうだ?・・・姉キャンと間違えないかな?エビちゃんと押○もえが割れた腹筋で1.2.1.2・・・アホか!

 ホント、バカ話ですみません。

 ひと寝入りしたら、まじめな話をしますんで。

 では。


post by 夜勤明けで脳味噌がとろけたフラッ太

09:14

バカ話 コメント(2)

軽いウォッカ。

2007年06月22日

 さて。

 このタイトルを見てピンと来た方は、間違いなくお馬さん好きです(笑)。
 
 今度の日曜の宝塚記念。今年のダービーを制した女傑・ウォッカは1枠2番で、斤量が何と51キロ!古馬勢とは7キロも差がある。

 きっと、1番人気になるんだろうなあ。

 でも、古馬勢に大人の余裕を見せてほしいって気持ちもある。

 「お嬢ちゃん、レースってのはそんなに簡単に勝てるもんじゃないんだぜ。」

 と、森山周一郎ばりの渋い声で言って(?)ほしい。

 個人的には、やっぱり、コスモバルクに期待。国際GIも勝っているし、距離も2200メートルとちょうどいい。馬券的においしそうというのは内緒(笑)。

 バルク、1発頼むぜ!ってことで。

 では。


post by フラッ太

15:13

スポーツ コメント(0)

時代の流れ・・・?

2007年06月22日

 さて。

 何を思い立ったか、オヤジが急に寿司を食いに某回転寿司の店に行くという。帰りにドライバーをするという条件で、会計はオヤジ持ち。断る理由なんかあるはずもなく、いそいそと出かける。
 正直、回る方とはいえ、カウンターで寿司を食うなんてのはここ2,3年なかった。いつの間にか、皿は6種類になっていた。
 好きなのを食べていい、と言われてもなかなか言い出せない。家族で来てるし自腹でもないのに、なぜか躊躇する・・・。
 なんだかんだ言って結局はそこそこ(たくさん?)食べたのだが、マグロが一番安い皿ではなく真ん中へんの値段の皿になっていた。僕が学生の時は確か安い方だったはず。

 時代の流れなんですかねえ・・・。
 
 では。


post by フラッ太

10:03

コメント(2)

サイコロの旅・余話。

2007年06月21日

 さて。

 以前に、北海道内でサイコロの旅は可能か?というのを書いた。

 で、一言に「乗り換え」といっても実際にはえらい苦労をさせられることがある。

 典型的な例が、旭川駅で富良野線に乗り換える時。

 旭川近郊の方や、実際に富良野線を利用されている方はご存知のことだと思うが、富良野線のある6・7番ホームはそこだけ隔離されているかの如くぽつんと離れたところにある。
 1番ホームについて、そこから富良野線に乗り換えようとすると、ものすごく歩かされるのだ。感覚的には、信号2つぶんくらいか。ホントに離れているので、音尾かっ!!と突っ込みを入れたくなるほどだ(笑)。
 これを5分以下で乗り換えるのは、全力疾走しない限りまず不可能。しかも、通学列車であることが多いにもかかわらず、大抵1両編成。

 富良野から乗るぶんには、楽なんだけどねえ・・・。

 では。


post by フラッ太

13:50

コメント(0)

キーワードは、「したたかさ」。

2007年06月21日

 さて。

 そろそろまじめな話と行きましょう。

 愛媛で地獄を見て、徳島戦ではその後遺症に見舞われた。が、これは日程的に厳しかったのと、予想外の「敵」がいたこともありある程度仕方ないというか言い訳できる側面はあったとは思う。

 が、今度は1週間空くわけだから、たとえ緑が休み明けでもコンディションの面での言い訳は許されない。

 ただ、個々の能力は緑が上。ドームでは3点差を追いつかれヒヤヒヤものだった。このへんをどう修正するのか。今や、フッキにおんぶにだっこではないであろう緑。新たな難敵の登場である。

 課題はディフェンスよりも、オフェンス面か。緑の攻撃はある程度読めると思うので。
 いかにコンサが点を取るか?緑の守備のカギは菅原智にあるとみているのだが・・・。彼が入ってから失点が減ったように思うのだ。彼を消耗させ潰すことができるかが勝負の分かれ目ではないだろうか。3-5-2なら、緑の左ウイングバックになるであろう服部をいかに攻略するかも重要と思われる。
 今年のコンサは1-0の試合が多いが、緑もそのあたりは織り込み済みでおそらく1点リードされてもすぐに慌てることはないだろう。なぜなら、船越の存在があるからだ。船越の投入でパワープレーというのも十分に警戒する必要がある。ポストとしての能力はおそらく中山より上。楽に逃げ切れる展開にはならないと見る。

 ・・・と頭の中でいろいろと想像してみたが、実は精神面ではかなり有利な立場にある。コンサと緑との勝ち点差は実質13もある。前日には山形と福岡が直接対決する。京都・仙台はホームで下位相手なので順当としても、勝ち点差を詰める意味においてはどうしても「勝ちに行く」必要がある。引き分けでは困るのだ。モチベーションは上がるだろうが、それを「焦り」に変えることができればぐっと勝利を引き寄せられると見る。

 いずれにしても、今度の緑戦は絶対に負けてはいけない試合である。ここで負けてしまうと、他チームに「希望」を与えてしまうからだ。絶対的な力の差がないだけに、「追いつけるかも・・・」という気持ちにさせることが1番怖い。
 それに、ギリギリで勝ち点を積み重ねてきたコンサが肉体的にも精神的にもガクッといきかねない。実質的な連敗地獄に陥らないとも限らないのだ。

 「やっぱり札幌には・・・」と思わせる必要がある。長いシーズンなのだから、精神的に優位な状態は保っておきたい。リードされても、引き分けで終われるしたたかさがほしいところだ。

 では。

 


post by フラッ太

09:41

コンサについて コメント(0)

サイコロの旅。

2007年06月20日

 さて。

 某携帯電話のCMで流れているヴァン・ヘイレンの「JUMP」が懐かしいと感じる僕です。

 本題。

 ちょっとだけ「鉄」でもある僕は、たまに時刻表を買って脳内旅行をするのですが、ふと思ったのが、

 北海道内で、サイコロの旅をするのは可能なのか?ということ。

 (一応、解説するとサイコロの旅というのはHTBの「水曜どうでしょう」の名物企画で、サイコロの目に従って最大6つの目的地をあらかじめ決めておき、振ったサイコロの目が出たところに行くというもの。番組では札幌をゴールとしたがなかなかたどり着けず、やたら四国行きの目が出るという展開になっていた。)

 条件は、①青春18きっぷを使うこと
     ②期間は2泊3日         
     ③スタートおよびゴールは僕が住む街   の3つ。

 時刻表をあっちへ飛びこっちへ飛び、と趣味と実益(?)を兼ねて調べてみた結論は・・・

 不可能ではないがかなり厳しい、というもの。

 中途半端だな、おい!と突っ込まれるのは無理のないところ。それというのも北海道は広いんですよ。それに北海道は終着駅が多い、つまり行き止まりが多い上に列車の本数がとにかく少ない!札幌~旭川間は、特急列車は何本も走っているのに、普通列車は逆に少ない。ましてや直通列車となると・・・。

 札幌をスタートおよびゴールとしたとしても、2泊3日では結構厳しいのは変わらないように思います。とにかく帰って来られないんですよ。例えば、終着駅である様似や稚内が出たとして、そこから帰ってくるまでに4時間とかかかるわけです。稚内は特急が走っていますからいざとなれば帰ってくるのは理論上は可能ですが、様似や根室は特急すら走っていないので、帰ってくることを考えると現実的ではないという答えにならざるを得ないんです。

 というわけで、2泊3日でという条件で行けば、特急も乗れる周遊券を使うのが絶対条件といってもいいと思います。それでも、ルート選択は制約がつきますが。

 でも、やっぱりあのいきあたりばったり感がなきゃサイコロの旅じゃないよなあ、というのが本音。となると、最低でも4泊5日くらいの日程が必要になります。これより短いと、最終日はただ帰ってくるだけの選択肢のない味気ない旅になると思ってほぼ間違いありません。

 青春18きっぷは5枚綴りなのでその点では無駄がないし、むしろ理想的なのですが、日数が増えればそれだけ宿代・メシ代がかかるわけでその辺をどうするかが問題となります。メシ代はある程度削ることは可能ですが、いきあたりばったりの旅では宿代は簡単に削るわけには行かないのが現実。予約ができないし、「鈍行縛り」では宿代をあまり削りすぎると次の日が体力的につらくなるという問題もあります。それに、せっかく旅に出たのに3食10秒メシ、ってのもわびしすぎます。

 今年は舞台のチケットが当たったのでこの計画は断念しましたが、いつかやってみたい旅であることは確かです。ただ言えることは、

 金とヒマがありゃあできる、ってわけではない!

 ってことです。ルート設定だけでも大変な労力を要します。1日に何回も同じルートを通ることだってあります。その時に「何で、こんなことを・・・」と思った時点で「負け」なわけで、そのへんの精神的な強さも必要です。

 愛だろっ、愛。

 ってのをオチにさせていただきます。

 では。
 


post by フラッ太

19:04

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やっと書き終えました。

2007年06月20日

 さて。

 昨日は夕方にメシを食った後、眠気に勝てずそのままぐっすり朝まで・・・といった具合で。

 で、日付が変わったこの時間のUPとあいなったわけです。

 やっと、後期日程をカレンダーに書き込みました。で、気になる点をいくつか。

 9月30日。この日は第43節・緑戦があるのだが、同時に日本グランプリが開催されるのである!実に困った話である。
 F1と日程がかぶるのは他にもあるのだが、こと、日本グランプリは特別。最大のネックは放送時間。例年、日本グランプリは自国開催なのに地上波中継は午後10時。それでなくても、F1がある日は情報を遮断してなるべくネタバレにならないようにしているのに。後は、フジテレビが生中継にしてくれるのを祈るのみか。

 もうひとつ。第51節が休みってのは・・・。それまでにケリがついていればいいのだが、もしそうでないとすると・・・。まあ、最終節がホームなのであまり気にしても仕方ないといえばそれまでなんだけど。

 早くケリがつきゃあいいんだし。

 では。


post by フラッ太

06:58

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ぴったり。

2007年06月19日

 さて。

 仕事から帰ってきて、一通り皆さんのブログをチェックし終えてさあ何を書こうかなとログインをする。

 すると。

 アクセス数の累計がぴったり18000。

 あいにく、デジカメも携帯も持っていないという今時信じられない人種なもので、自己申告ということでお許し下さい。

 半端にぴったりだな、なんて突っ込まないでください。ちょっとした感動を覚えたものですから・・・。

 1日平均のアクセスは・・・といった計算も覚束ないくらい疲れがたまっているので、夕方くらいまでじっくり眠ってから改めて何かしら書こうと思います。

 では。


post by フラッ太

09:30

コメント(0)

アメリカグランプリ。

2007年06月18日

 さて。

 録画しておいたアメリカグランプリを横目に見ながらの今回のブログです。

 今年のF1は、マクラーレン、フェラーリの2チームがともにドライバー同士の序列がない状態。よって、チームメイト同士の戦いが熱い。琢磨が早々にリタイアしてしまったので退屈なレースになるかと思いきや、上位2チームのチームメイト同士のバトルが終盤まで続いたので、それなりに楽しめた。
 結果は、ハミルトンがアロンソを抑えきっての連勝。右京曰く、「アロンソが甘かったのか、若さの勢いが強かったのか。」これは元ドライバーらしい言葉で実に含蓄のある言葉だと思う。
 こうした緊張感が漂うのは、シューマッハがいた時はあまりなかった。シューマッハが強かったがために、どうしても「対シューマッハ」の観点でしか見られなかった。
 もう、ハミルトンをルーキーと呼ぶ人はいないだろう。実力を見せつけたのだから。次はフランス・マニクールサーキット。琢磨が予選グリッド10番降格という余計なおまけがついたが、それはそれ。

 とりあえず、ひと寝入りします。

 では。


post by フラッ太

10:00

F1 コメント(0)

取り越し苦労?

2007年06月17日

 さて。

 昨日の徳島戦は引き分け。

 仕方ないと言えば、そう言える状況ではあったと思う。

 が、不安がよぎったのも事実。

 まず、サイドバックのカウエってのはありなのか?昨日も結果としてカウエの「穴」を突かれた形の失点。何試合かカウエがサイドバックに入っているが、それ自体本職の選手が監督の信頼を得ていない、ぶっちゃけて言うなら、「使えない」と思われているってのはどうなんだろう?そんなに吉瀬や岡田は信用されてないのか?
 そうだとは思いたくないが、もし信用できる本職がいない(と三浦監督が思っている)なら補強も視野に入れる必要があるのでは?別に、三浦淳宏をレンタルでいいから獲れなんて無茶は言わないから(笑)。
 次に、攻撃に厚みが感じられないこと。多分に主観が入っているので話半分に聞いていただきたいのですが、こと昨日の試合に関しては点が取れる予感というかニオイがしなかった。
 中山が出場停止で、ダヴィが攻撃の起点になるはずがなかなかボールが収まらない。石井とのコンビの息が合っていなかったのは多少割り引いて考える必要はあるが。
 今の「三浦システム」は、サイドバックはオーバーラップをしてサイドを抉るというのは基本的にしない。ということは、FW2人と両サイドアタッカー2人の「攻める人」のフォローをするのはまんなかのMF2人ということになる。昨日の試合では、塾長が上がっていったのは後半になってからだったように思う。上がれる状況が作れなかったというのが正解なのかもしれないが。
 サイドバックの「非攻撃参加」は、選手の事情もあるし今の堅守を支える生命線でもあるので、現時点では期待できそうもない。となると、MF4人がどうやって攻撃に厚みを持たせるかが課題になる。
 藤田がU-20代表に選出され、否が応でも期待がかかるのが砂川。昨日は幸か不幸か藤田と交代して、後半は少し点が取れそうな気がした。ノノさんの解説にもあったが、多少のシステムチェンジ(ポジションチェンジ?)でうまくFWをフォローできていたように思う。
 藤田がいない間、三浦監督がポジショニングまでいじるかどうかは分からないが、攻撃の核になるのが砂川になるのは間違いない。できればMFが連動した動きで攻守の受け渡しをしてくれればよいのだが。
 くどいが、そういう意味でもカウエが生きるのはMFであって、サイドバックではない。岡田よ、早くポジションを奪ってくれ!ドールズママさんも首を長くして待ってるぞ(笑)。

 次節は、アウェイで緑戦。連敗地獄に陥らないためにも、勝ちに行ってほしい。

 では。


post by フラッ太

15:23

コンサについて コメント(0)

とりあえず、徳島戦の感想。

2007年06月17日

 さて。

 昨日は、前半20分過ぎからオンタイムで観戦。
 
 正直、勝てそうな気がしませんでした。前線にうまくボールが収まらず、攻撃がリズムに乗れない。

 やはり中2日の強行日程がボディーブローの如く選手たちを苦しめていたのかな、と。

 あの内容では、引き分けやむなしという監督のコメントの通りですね。

 まあ、別の意味で、昨日の厚別には「伝説」が生まれたわけですが(笑)。

 しかし、J2は長いですなあ。まだ半分も終わってないんだよな。日程も決まったことだし、カレンダーに書き込むことにしますか。

 では。


post by フラッ太

09:23

コンサについて コメント(0)

今日は、勝つのみ。

2007年06月16日

 さて。

 今日の徳島戦。

 もう勝つしかありません。試合終了後のブログのタイトルもすでに決めてあります。
 
 今日は、地上波での中継もあります。
 
 聖地・厚別に向かう皆さんの応援が、きっと勝利を呼び込んでくれると信じています。

 画面を通して、念を送ります。

 何が何でも、勝ち点3を!

 では。


post by フラッ太

09:18

コンサについて コメント(0)

刑事ドラマ。

2007年06月15日

 さて。

 世の中の流れとは全く無関係な話です(笑)。
 
 テレ朝系で放送していた相棒が映画化されるそうで。

 水谷豊と寺脇康文のコンビが、難事件を解決していく刑事ドラマだが、もう4シリーズくらい放送されています。

 水谷豊と刑事ドラマといえば、♪ジ~グザ~グ~気取~った~♪が懐かしい熱中時代・刑事編やハロー・グッバイ!、刑事貴族(デカキゾク)と日テレ系の印象がありました。いずれも「型破りな刑事」という設定という点では共通しています。
 
 相棒は、脚本が良いのもさることながら、キャラクター設定のうまさが光るなあと思うわけで。水谷豊がキャリア組でいわゆる「インテリ」兼「探偵役」、寺脇康文が鉄砲玉の如く走り回る役という設定は今までとは少し毛色の違うものでした。
 これは僕の推測ですが、テレ朝としては「古畑任三郎」を横目で見ながら定番であるバディものもうまく取り入れようとした結果と見ています。シリーズを重ねるごとにいい意味でマンネリ感が出てきたので、いつかは映画化されるのかなあと思ってはいたのですが。
 テレ朝では、木曜に「2時間ドラマの帝王」・船越栄一郎を主役に据えた、「その男、副署長」があります。彼のキャラクターを存分に生かし(?)、ひたすら彼に事件の説明(謎解き)をさせたりやたら泣かせに走る展開は好みが分かれるところでしょうが、「俺の我慢もここまでだ」の決めゼリフもあるので、肩の力を抜いて楽しむことはできます。これもきっとシリーズ化されるんでしょうね。
 おっと、警視庁捜査一課9係を忘れていました。キャストの掛け合いという点では、こちらの方が面白いかもしれません。もう2回目か3回目のシリーズになっています。展開もひとひねりしているので、単純に見ていて面白いです。キャストがテレ朝にしては豪華なので(笑)、映画化はちょっと厳しいかもしれませんが。こちらも、相棒と同様「安定株」と言うにふさわしい良い出来です。

 すっかり長くなってしまいました。一応断っておきますが、テレ朝の回し者ではありませんよ(笑)。

 無理やりコンサにつなげるなら、少しずつ熟成されていく過程を味わうのもいいものだ、ということでしょうか(笑)。

 では。


post by フラッ太

15:21

コメント(0)

ピンチはチャンス、ってのはあまりにベタですが。

2007年06月15日

 さて。
 
 明日の徳島戦は西澤、曽田、中山の3人が出場停止。でも、控え組にとってはこれはチャンス。リーチも3人いることはいるが、明日のチャンスは確実にモノにして欲しい。
 明日の試合は何より結果が重要だ。勝ち点3が入るなら、退場者が出ようがカードを何枚もらおうが構わないと思う。明日勝ってくれるなら、その次の緑戦は流したっていいくらい(笑)。三浦監督は総力戦で来ると思うし、そうあってほしい。
 とはいえ、主力3人が欠けるとあっては、現在下位の徳島戦でもさすがに厳しい戦いになるのも確か。
 でも、こんな時だからこそ、聖地・厚別が光り輝くチャンスでもある。愛媛戦のあとから、僕は意図的に「聖地」という枕詞をつけてきた。昔からのサポーターはもちろんその謂われを知っていることでしょうし、最近サポーターになったという方もホームスタジアムでは勝って欲しいと思っていることでしょう。
 明日は、新旧のサポが想いを1つにして、新たな聖地・厚別の伝説を作る日。昔からのサポには伝説の「続き」であり、最近のサポにとっては伝説の「始まり」。勝利を呼び込むことはもちろんですが、聖地・厚別を一体感で盛り上げて欲しい。
 キザに言うなら、明日はまた新たな厚別の物語が始まる日。そうあってほしい。

 何が何でも、勝ち点3を!

 では。


post by フラッ太

08:45

コンサについて コメント(0)

五輪予選から、ものすごく気の早い話へ。

2007年06月14日

 さて。

 何事もなかったかのようにつらつらと文章を連ねる僕です。

 もう、切り替えるしかありませんから。あとは、聖地・厚別の力で徳島戦に勝利を呼び込むだけです。

 本題。

 ちょっと前に五輪予選の組み分けについて書きましたが、最終予選は各グループ1位のみ通過。僕はアジア地区のワールドカップ予選もいずれこうなるだろうとみています。というのは、国の数や出場枠から考えると、ヨーロッパやアフリカのようなホームアンドアウェイと1位抜けという予選形式を導入しやすいからです。
 仮に、アジアの出場枠を4として4つのグループを作るとすると、16もしくは20カ国。FIFAランクからピックアップすると、
 日本、イラン、韓国、サウジアラビア、オーストラリアの出場国をはじめとして、中東勢ではオマーン、カタール、バーレーン、クウェートなどが入ってくるでしょう。あと、中国、北朝鮮、タイあたりでしょうか。
 とりあえず、オーストラリアは無視して(笑)、出場国をシードとして易しそうな組み合わせを勝手に想像すると、

 日本、オマーン、クウェート、UAEで1位抜けが本大会出場。

 死のグループを作るとすると、
 
 日本、オーストラリア、中国、バーレーンで1位抜けが本大会出場。

 一気に厳しくなったのは気のせいでしょうか(笑)。

 20カ国で1グループ5カ国とすると、楽な組み合わせはこれにタイもしくはベトナムあたりか。厳しい組み合わせは後述の4カ国にイラクもしくは北朝鮮。

 ・・・考えたくねえなあ。

 出場枠が3つになったとしたら、1グループにつき5カ国で15カ国。あとは皆さんで考えてみてください。どうやっても厳しくなりますから(笑)。

 まだアジアカップも始まっていないのに気が早いだろ、というのはごもっとも。でも、気分転換にこんな事を考えてみるのも面白いもんですよ。

 では。

 


post by フラッ太

18:22

スポーツ コメント(0)

カレンダー。

2007年06月14日

 さて。

 僕の目の前には、カレンダーが貼ってある。月めくりで、日ごとにメモ書きをするスペースがあるやつだ。

 元はといえば、試験に向けて何を勉強したとか、多少なりともやせるためにどんな運動をしたかを書くためだった。

 が。

 6月も中旬に入ったというのに、未だ真っ白けっけ。

 これではイカン!!(←最初、これで拝観!!と変換されて吹き出してしまった。拝んでどーするよ(笑))

 とりあえず、分かる範囲で今後のコンサの試合日程と、F1の日程を書き込んだ。もちろん、試験の日程も。あと、8月の舞台を見に行くのでその行動予定も。

 もう、昨日の話はナシ。土曜日の徳島戦に全てのエネルギーを集中して、聖地・厚別からまた復活の狼煙を上げるべし。しつこいけど、次節こそホームの力でコンサを勝たせなきゃ!

 では。

 


post by フラッ太

13:31

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組分け。

2007年06月14日

 さて。

 AFCは浦和が全北現代と、川崎Fはセパハンとの対戦が決定。まあ、浦和は韓国勢と、川崎は中東勢との戦いといったところでしょうか。

 一方反町ジャパンはベトナム、カタール、サウジアラビアと同組。イラクと韓国がシードになった時点で、いわゆる死のグループはできないだろうと思っていたのだが、日本に関しては正直微妙・・・。

 代表監督の反町には(←呼び捨てかい!)あまりいい印象を持っていない。平山と心中するのだけは勘弁して欲しいのだが・・・。

 では。


post by フラッ太

09:04

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救いは・・・。

2007年06月13日

 さて。

 愛媛戦は1-2でついに連勝ストップ。

 皆さんのブログを拝見する限り、今日はコンサにとっては厄日としか思えない、というかそうでも思わなきゃ納得できない試合だったようですね。

 それでも、2人も少ない状況の中、相川がゴールを上げてくれたのが救いでしょうか。

 三浦監督は、会見には姿を現したものの、質問を拒否。

 どちらも、「意地」と言うにふさわしい。

 長いシーズンには山あり谷あり、紆余曲折もある。いかに連敗を防ぐかが大事。仙台だって福岡だって緑だって連敗しているのだから、コンサだってそうならないと言う保証はないわけで。

 でも。

 救いがあるとするならば。

 相川のゴールに見られるように、チームとして戦う姿勢を全面に(前面に、でもありますが)出していること。それをサポが理解していること。

 次節の徳島戦が聖地・厚別であること。あえて「聖地」という言葉を使いました。メンバー的にはかなり苦しくとも、中2日の日程でも、そこを勝たせるのがホームの力。誇りを胸に聖地・厚別を赤黒に染めて勝ちに行く。
 ホームのチカラ、とりわけサポの気合いが今こそ必要な時。それはスタジアムに行く行かないの問題じゃなくて、「想い」を届けることが何より重要かと。

 あと、周りがつぶし合っているのも一応、救い。特に水戸はアウェイでグッジョブ!上位陣で勝っているのは仙台だけという・・・。カード地獄と強行日程で苦しむ一方でこのつぶし合い。こと、コンサに関してはホントに神様がいるとしか思えない。

 愛媛戦は厄落としと割り切って、また1からやり直し。

 チャレンジャーの気持ちを忘れずに、土曜日の聖地・厚別でスカッと勝ってもらいましょう!

 では。


post by フラッ太

23:55

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YOSAKOIが終わって。

2007年06月13日

 さて。

 今日を逃すとさすがに賞味期限切れになりそうなので。

 YOSAKOIが終わりましたね。新琴似天舞龍神が4連覇とか。おめでとうございます。こと、YOSAKOIに関してはあえて言うなら否定派です。ただ、YOSAKOIそのものを否定する気は全くありませんし、いまや札幌の初夏の風物詩になったわけですから、祭りの運営に関してはすばらしいというのが実感です。

 ただ。

 あくまで、僕個人の印象ですが、祭りの規模が大きくなるのとは裏腹に、人気が特定のチームに偏っているというか、言葉は悪いのですがオタク化しているのでは、というのがあるんですよ。
 わかりやすい例なのが先に挙げた新琴似天舞龍神で、YOSAKOIをする人たちにとってはきっと憧れの存在であり、「あんなチームを作りたい」とか「あれくらい踊りがうまくなりたい」とか「いつかはあのチームに勝ちたい」といった思いが多かれ少なかれあるでしょう。
 もちろん、新琴似天舞龍神さんも大変な労力や努力を重ねてのことでしょうし彼らのような「熱い」チームがなければここまでの祭りの成功はなかったでしょう。
 でも、それが逆に祭りへのエネルギーが内向きになってやしないかと思う1つの理由でもあるんです。特に最近は民放各局がYOSAKOI中継に必要以上に力を込めていることもあって、尚更そう思えてなりません。
 まあ、放送する側にしてみれば、確実に数字が取れるいわゆるキラーコンテンツであり、それ故にどうしても有力チームといわれるところの露出度が大きくなってしまうと言うのを割り引いて考える必要はありますが。民放各局にしてみれば、YOSAKOI中継は地元密着をアピールできる格好のチャンスと思っているでしょうし(少しはその労力をコンサに向けてくれっての)。
 祭りが大きくなるのとは裏腹にその盛り上がり方がオタク化しつつあるという危惧はあります。知ってる人や実際に関わっている人は熱狂的になる一方で、知らない人は無関心、あるいは毛嫌いする人まで現れる。
 今や、札幌も大都市ですからそんな考えを持つ人が多数いるのはある意味仕方のないことでしょうが、その温度差が広がりつつあると感じているのは僕だけではないと思うのですが。最初にあえて否定派と書いたのはこれが主な理由です。難しい課題ではあると思いますが、そういった両者の距離感を少しでも縮める努力をしないと近い将来大きな壁にぶち当たるのではないかと思うんです。

 このへんにしておきましょう。

 では。


post by フラッ太

17:01

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キーワードは、「クレバー」。

2007年06月13日

 さて。
 
 中2日で今日は愛媛戦。

 僕が勝手に決める今日の愛媛戦のキーワードは、「クレバー」。

 コンディション調整が精一杯のコンサに対し、休養十分で練習試合もこなしている愛媛は戦術面の確認もできているだろう。順位通りの楽な展開には決してならないとみる。

 もう1つの心配が、イエローカード。

 今節もダヴィが出場停止なうえに、曽田・西澤・中山がリーチという何とも微妙な状態。勝ち点3はもちろん欲しいが、かといってカードまでもらいたくはない。緑チームのように、イケイケで攻めたはいいがワンチャンスを決められて0-1で負けるなんて事だけは避けて欲しい。もらったのはカードだけなんて事はどうかご勘弁を。

 クレバーな試合運びで、クレバーに勝つ。昔流行った言葉で言うなら、マリーシアな要素も必要だ。

 確実に、狡猾に、したたかに、勝ち点3を!

 では。


post by フラッ太

08:33

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野心は残っているのか?

2007年06月12日

 さて。

 アメリカに渡った桑田真澄がメジャー昇格。

 ヤンキース戦に登板して2失点とか。

 スポーツ紙はこれに関してはほぼ「良かったね、おめでとう」の空気一色。

 どうも納得行かない。確かに昇格自体は喜ばしいことだろう。だが、内容はいいものではなかったのでは?

 他の投手なら、きっとホロ苦デビューとか壁は厚かったとか書きそうなのに。

 桑田が、妙にサバサバした表情だからだろうか?野球の神様に感謝なんてコメントを出したからだろうか?

 今の桑田はすっかり「野球少年」になっている。野球が大好きで、野球をすることが楽しくて、好きな野球ができることがたまらなく嬉しい。そんな環境にいることに感謝している。

 でも、僕には桑田についての報道には、もうすっかり衰えて引退寸前なんだから好きにさせてやりなよ、といったある意味侮辱したような印象が拭い去れない。

 肩入れしているんじゃなくて、馬鹿にしている。

 当の桑田は、僕の見た限りではアメリカに渡ってからは笑顔が絶えない。マイナーにいる時でも、たとえケガで松葉杖を使っていた時でも。それは、全くと言っていいほど野球ができなかった去年の反動なのかもしれない。

 でも、そこに野心はあるのだろうか?

 別に巨人を見返すなんてチンケでケチくさい意味ではなくて。

 ファイティング・スピリットやチャレンジ精神と言った方が正しいかもしれない。

 後者があると思いたい。じゃなきゃ、日本に帰ってきた時に「お疲れさま」一色で迎えられるに決まっているから。

 では。


post by フラッ太

09:38

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アクションサッカーの香り?

2007年06月11日

 さて。

 遅ればせながら、藤田のゴールシーンを見ました。

 テンポ良く繋がって、最後は藤田がズドン、と。

 相手陣をちゃんと崩してのゴール。

 珍しく(?)アクションサッカーの香りがしたような。

 これから風呂入って仕事です。

 では。


post by フラッ太

18:49

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間違いなく記憶に残るレース。

2007年06月11日

 さて。

 鳥栖戦のことはあえて外します(笑)。水曜日にはもう愛媛戦ですし。

 ようやっと、カナダグランプリを見ました。

 いやあ、凄いレースでしたなあ。

 セーフティーカーが4回も入る荒れたレース。派手なクラッシュはあるわ失格者は出るわで、オンタイムで見た方は眠気との格闘でさぞかし大変だったでしょう(笑)。

 結果は、ルイス・ハミルトンが初優勝。黒人ドライバーとしても初(参戦自体初だから当たり前なんですが)。

 それよりも琢磨ですよ、琢磨。荒れたレースをきっちり生き残り6位入賞ですよ!

 実況では2回目のピットインの時に給油をしておけば・・・、と右京が言っていましたが、給油をしたとしても、たぶんペナルティを食らってきっと結果はそんなに変わらなかったと思う。

 それに、何といっても去年のワールドチャンピオンのアロンソをコース上で実力でオーバーテイク!タイヤの違いはあったにせよ、琢磨がオーバーテイクをしてそれが国際映像に流れた(と思うんだけど・・・)のは事実。

 これはインパクトでかいでしょう。2年目のプライベートチームが、名門の中の名門・マクラーレンをパスする。

 こんなに痛快なことはない!

 ましてやそれが日本勢ならばなおのこと。

 間違いなく記憶に残るレースになる。

 名だたる自動車メーカーが参戦する今のF1にあって、プライベートチームがワークスチームに勝つっていうのはやっぱり気持ちいい。

 一服の清涼剤。

 そんな言葉がぴったりくる。

 来週は、もうアメリカグランプリ。 2004年には琢磨が表彰台に立った。ついつい、期待がふくらんでしまう。
 
 では。


post by フラッ太

15:35

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おどかすなよ、全く。

2007年06月10日

 さて。

 書きたいことがたまっていたので、まずは、スポーツ関連から。

 totoは結局、8勝5敗となった。名古屋の引き分けはわれながらナイスな読みだったが、勝ち無しと見切ったはずのF東京と清水が快勝とは・・・。でも、まあこんなもんでしょう。

 あと、金曜日の夕方のニュース番組。

 速報です、と急に空気が変わった。

 「長嶋監督が・・・」

 どうした何かあったのか!?

 「今元気な姿を見せました。」・・・それだけ?

 おどかすなよ、全く。

 倒れたとか、入院したとか、あと・・・思わず不謹慎な事を想像しちゃったよ。そんなことで速報なんか打つなよ、日テレ!

 当の長嶋氏は足を引きずり、顔も片方が引きつったままだった。笑顔がかえって痛々しかった。

 ゆっくり療養させてやんなさいよ。

 そう思わずにはいられなかった。

 さあ、切り替えよう。

 今日はカナダグランプリ。ストップアンドゴーのこのサーキットは、エンジンパワーとブレーキが勝負の分かれ目。琢磨をはじめ日本勢にはもちろん頑張ってほしいのだが、カナダを得意とするフィジケラがどこまで上位陣に食い込むかがカギかなあ。

 これから仕事です。

 では。


post by フラッ太

18:28

スポーツ コメント(0)

戦いは終わらない。

2007年06月10日

 さて。

 今日の試験はほとんど記念受験状態。

 なもんで、合否は気にしていない。よって、戦いは終わったわけではなく、また新たに始まるのである。

 一方、コンサは今日も1-0の勝利。

 少しだけ皆さんのブログをチェックしたところ、勝つには勝ったが、カードはもらう、試合展開はグダグダというあまりほめられたものではないようで。

 totoも買っているため、一応情報を遮断しています。夕方にでも改めていろいろと見てみようと思います。

 では。


post by フラッ太

15:25

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今さらかい!

2007年06月09日

 さて。

 明日の試験に向けて、悪あがきの真っ最中。

 何が分かっていて何が分からないのか、頭の中でだいぶ整理ができてきた。

 今さらかい!

 思いっきり突っ込んでみる。

 けど、自分が招いたんだからと変に達観してもいる。

 さすがに今日はEスポも見ていない。スーパーサッカーも見ない。

 明日の試験が終わったら、ゆっくり見ることにしよう。

 では。


post by フラッ太

17:07

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第282回toto予想。

2007年06月08日

 さて。

 明日のtotoの予想です。

 柏-大宮 1 単純に上位と下位で、上位のホームということで。
 G大阪-横浜FC 1 カズには悪いが、鉄板カードでしょう。
 新潟-神戸 1,0 今回の最難関カード。迷った末にホーム寄りで。
 横浜FM-千葉 1 守れない千葉に勝機無し。
 名古屋-川崎 0,2 本来なら川崎だが、ヨンセンのヘッド1発が怖いので。
 大分-鹿嶋 2 鹿嶋は攻撃陣好調なので。
 甲府-磐田 2 ホームで強い甲府だが、茂原がいないのでは引き分けも厳しい?
 清水-F東京 1 原体制のF東京は買えないような・・・。
 鳥栖-札幌 2 ユン・ジョンファンのいない鳥栖に負けてはいけない!
 C大阪-福岡 2 C大阪も当分買えないような・・・。
 東京V-仙台 0 打ち合いの末に引き分けとみる。
 京都-山形 1 迷ったが、山形はFWの駒が足りない?
 湘南-水戸 1 スコアレスドローさえなければ・・・。

 と、こんなところ。

 今回は、僕的には引き分け注意報がかなりきている。甲府、京都あたりが怪しいが・・・(実を言うと札幌も)。

 まあ、何にせよ、コンサが勝ってくれれば言うことはないのですが。

 では。


post by フラッ太

10:51

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