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カラダはジジイ、頭脳は中2、 そしてココロは3歳児。 アラフィフ?なにそれ?おいしいの?天命なんてちっとも見えて来やしねぇ。 住所:オホーツク圏の 特急列車が止まる街 血液型:典型的なB型。 今宮純ばりのやたらカギカッコの多い文章を中途半端なボケで味付けして綴る厨二病全開なブログ。パクリ過多なのは仕様なのであしからず。 ミシャコンサ7年目。上を目指したいが、主力が次々抜け現実が重く圧し掛かるシビアなシーズン。 エセ硬派路線で更新する予定も、更新頻度はちょっと落ちるかもしれませんがそこんところは大目に見てつかぁさい。 '08.08.27に念願の初参戦を実現。引き分けではあったが厚別の空気を満喫。 ~観戦データ~ '08.08.27 J1第23節 VS ガンバ大阪 3-3△ '09.09.06 J2第38節 VS 愛媛FC 3-2○ '10.09.05 天皇杯2回戦 VS グルージャ盛岡 4-1○ '10.11.23 J2第36節 VS 徳島ヴォルティス 1-0○ '11.12.03 J2第38節 VS FC東京 2-1○ '12.03.10 J1第1節 VS ジュビロ磐田 0-0△ '12.09.08 天皇杯2回戦 VS AC長野パルセイロ 1-1(PK3-5)● '13.03.10 J2第2節 VS 栃木SC 0-1● '13.11.24 J2第42節 VS ギラヴァンツ北九州 0-0△ '14.03.09 J2第2節 VS モンテディオ山形 1-1△ '14.11.23 J2第42節 VS ジュビロ磐田 1-1△ '15.03.15 J2第2節 VS Vファーレン長崎 0-1● '15.11.07 J2第40節 VS 徳島ヴォルティス 2-0○ '16.03.13 J2第3節 VS 愛媛FC 1-1△ '16.05.28 J2第15節① VS レノファ山口 3-1○ '16.11.20 J2第42節 VS ツェーゲン金沢 0-0△ '17.03.11 J1第3節⓶ VS セレッソ大阪 1-1△ '17.07.29 J1第19節⓷ VS 浦和レッズ 2-0○ '17.09.23 J1第27節 VS アルビレックス新潟 2-2△ '17.12.02 J1第34節④ VS サガン鳥栖 3-2○ '18.03.10 J1第3節 VS 清水エスパルス 1-3● '18.09.01 J1第25節⑤ VS ヴィッセル神戸 3-1〇 '18.12.01 J1第34節⑥ VS サンフレッチェ広島 2-2△ '19.03.09 J1第3節⑦ VS 清水エスパルス 5-2〇 '19.05.04 J1第10節 VS ヴィッセル神戸 2-1〇 '19.08.10 J1第22節⑧ VS 浦和レッズ 1-1△ '19.12.07 J1第34節⑨ VS 川崎フロンターレ 1-2● '23.12.03 J1第34節⓾ VS 浦和レッズ 0-2● リンクフリー。コメントもどうぞ! ただし、書き捨てと思われるようなHNでのものや書き殴りと思われる内容のものはスルーおよび削除する可能性が高いのであしからず。名を名乗るのがせめてもの仁義ってもんです。そして、おぢさんは出禁。
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2019年12月12日
>GAMASって何だよ! …というわけでキックオフ。いきなりの失点で「おいおいおい…」とテンションダダ下がり。それでも出会い頭の1発だから落ち着いてと思ったら宮澤は簡単に引っ張り出されるわ、荒野へ4人が一気に襲い掛かって奪いに来るわで全くペースを掴めない。「おいおいおい、荒野ごときに4人で囲むのかよ!?」とビックリ。これって立ち読みしたfootballistaに書いてあったストーミングってやつなのか? 後ろからのビルドアップが上手く行かないせいか序盤は早めにサイドチェンジや裏に出すなどスペースを意識した攻撃が多め。川崎もGKがチョンボしてCKにするとかパスミスとかがあったりで本調子ではない感じだったがFKから直接決められて0-2。「壁1枚で大丈夫か?」と思った矢先にニアをブチ抜かれるとか何やってんだよ…。距離的に直接もある位置だっただけにこれはソンユンを擁護できない。 …ともあれ、まずは1点。時間がたっぷりあるのが不幸中の幸い。前半までに1-2にできるか。直後、アンロペが倒れたがノーファール。その後にイエローをもらったときは1発レッドになるんじゃないかとヒヤヒヤしたぞ…。磐田戦ではなぜかハンドを取られるとかアンロペに降りかかる受難が今シーズンを象徴してるよなあ。 前線の3枚はボールを奪いに行けるユニットなので前からハメるのはわりとやりやすい。ただ、アンロペも武蔵もボールが収まらないのでイライラさせられっぱなし。収めてほしいところで収まらないのはホントにストレス溜まるわ。もちろん、川崎もそこを抑えに来るから大変なんだけど、そこで勝てないと…というのが多かったなあ。 最初はアンロペが決めたと思っていたが、ルーカスのゴールで1点差。左で持って右に大きくサイドチェンジして中に入れるというミシャコンサが今シーズンを通じて狙っていた形。録画で改めてチェックしたがアシストは宮澤だったのか…。ルーカスは試合を通じて目立っていたけど、個人の能力ではなくチームとして崩せたのは大きい。前半の終わりごろのアンロペのシュートが入っていればなあ…。この時間帯はかなりいい感じ。 前半を終えて考える。アンロペはシュートこそ撃ててはいるけど収まりは良くないしカードももらってるしでアンロペOUTジェイINかな。割と早めにサイドで起点は作れているしポストプレーで違いを見せてほしい…と思っていたら最初の交代カードは荒野OUTミンテIN。「もったいねぇーっ!」と思わず声が出た。荒野は上手くターンして剥がすとか自分で持ち上がるとか運動量を活かして中盤で効いていて今年一番の出来の良さと思っていた。だったらハナからミンテスタメンで良かったじゃん!な話なんだが、ミシャとしては荒野も深井も宮澤も使いたいんだろうなあ。 ルーカスにはボールもかなり集まっていて個人としてのキレもいいほう。菅にもそこそこボールは供給できているしジェイは必須としてあと1枚は…と思っていたらチャナOUTジェイIN。これはちょっと意外。下りてボールを受けられるチャナ抜きで大丈夫かなと思っていた矢先、深井さんが担架でピッチを後にして中野IN。これはかなりの誤算。 「運べるチャナ、動ける荒野、狩れる深井さん抜きで中盤どーすんだ?」 DFラインの内から外へというスルーパスなど攻撃に関しては急造でもそこそこやれていた感じだけど、宮澤とのコンビな上に追いつきたい、早く点取りたいという意識が強すぎて2人とも前掛りになる。そうなるとフィルターがかからない状態になりやすい。加えて前線の3人がみんな前で張っていて誰も降りてこないから各個撃破されやすくなる。 ただ、それでも武蔵の頑張りはお見事。守備も低い位置まで下りていたし普段だったらいったん預けそうな場面でも必死にキープして強引に突破するあたりはゴールへの意欲や自分が決めるんだという責任感が増していると感じた。そして、武蔵の速さはやはり脅威。CKからのカウンターなどでは一気にゴールに迫れるし中野からのスルーパスの場面は惜しかった。DFが寄せていたしコース切られていたから難しい局面だったけど、あれを決めきれないと代表レベルには達しないし、そのレベルが今の武蔵には求められている。 何度も危ない場面を作られたけど、家長に流し込まれそうになった時はホントに血の気が引いた。ああいうヌルッと入って…というのは家長はホント巧いんだよねぇ。スコアだけなら1点差で試合終了だけど、1-5とか1-6になってもおかしくなかったし守備から攻撃に切り替わった時に緩める余裕があるあたりが川崎の強さだなと感じた。老獪さとはまた違うんだけど、コンサは攻撃が一本調子だったかな。チャナが残っていればもしかしたら違ったかもしれないけど、ボールの出し入れが単調でもうひと工夫が足りなかったように思う。 不敗神話を続けてきたB型会もついに9回目にして途切れた。ただ、鹿島とは違う川崎の懐の深さを知ることができたのは良かったかな。川崎戦はグッチーさんと栗谷さんのダブル進行と最終戦ならでは。グッチーさんはフロサポに向かって「来年また(ルヴァン杯の)決勝で対戦しましょう!」とキレイな煽り。J1通算100試合出場で宮澤とソンユンが表彰されていたけど、ソンユンが今年で100試合って早いよなあ。3年かそこらででしょ?ノノ社長からのサプライズはなし。ただ、ミシャの話は長かったなあ(苦笑)。バックスタンド側には明らかに空席があったし、26000人台はまあこんなもんかな。 「まだまだやね…」 そんな思いを抱きながらドームを後にしたオレである。 正直なところ、深井さんのケガが気になって勝ち負けはどうでもよくなっていたんだよなあ…。
2019年12月12日
>来年、どの列にしようかと思っていたら通路側はもう受付終了とか… 12月7日、土曜日。 あんまり変わらないとは思うけど、ドームへは南北線で大通まで出てそこから東豊線に乗り換え。アウェイのチケットがかなり売れていたこともあってか、乗り合わせた時にはほぼ1列フロサポで埋まっていた。ドームには午前10時過ぎに到着。浦和戦の教訓を生かし、待機列が長くならないのを確認したうえでGOODSJAMに。寒さから逃れるのとグッズ購入のためだ。缶バッジを4つ、BOXパズルキーホルダーを6つお買い上げ。キーホルダーはチャナやジェイなどすでに売切だったものもあるが、ラスト1個の荒野をゲットできた。 入場後はまず座席を確認。普段あんまり行かないので地味に忘れがち。荷物を置いてバンダナと法被を身に着けてブースに向かう。奥にあるブースからのんびりぶらぶら。アウェイ側近くまで歩くとフロンターレの物販のブースが。これって普段もそうなのかな?早めにメシの確保しとこうかなと戻り始めたが 「…少なくね?」 神戸戦や浦和戦に比べて明らかにメシの並びが短い。浦和戦の時なんてメシ買うのを諦めようかと思うほどに長かったのに。それもあって、保険としてコンビニでパンを1個買い込んでいたんだがメシはフツーにゲットできた。ルーティーンを崩したくないので担々焼そばで済ませる。席に戻ってOB戦を眺めながら缶バッジの中身を確認。進藤、武蔵、宮澤、荒野…。うん、いい引きだ。うーんな感じだったら買い足しに行くつもりだったが幸先良し。でも、宮澤は似てねぇよなあ…。思えばこれが運の尽きだったのか。 スタメンを確認。ん?宮澤CBで1トップがアンロペ?ミンテじゃないの?ジェイじゃないの?と頭の中でクエスチョンマークがグルグル。前節の鳥栖戦はミンテがスタメンで完封勝利。ルヴァン杯の時はミンテがスタメンだったから変えてきたのか?それとも、レアンドロダミアンはスタメンでは来ないと踏んで高さはある程度捨ててポゼッション重視にしたのか?でも鈍足の宮澤だと振り切られないか? 宮澤CBは全くない形でもなかったのでいいとしてアンロペ1トップは意外だった。武蔵もいるし全くの1トップってワケじゃないだろうけど武蔵はMFになってるし、アンロペ中心に行くんだろうなあ…。よほどコンディションが良いとか何かしらスタメンで行けるというものがあるんだろう。
つらつら書いてたらとんでもなく長くなったのでキックオフ前と試合とで分けました。缶バッジは帰ってから1袋に2つ入っていたのを知ったという(汗)。フロサポさん、いっぱいいたよなあ。声も出てたし…。ペットボトルは持ち込みNGだけど100円ショップで売ってそうなボトルに入れ替えるのはセーフなのかな?
2019年12月08日
>深井さん、大丈夫かな…
えー、予定より1本早くして帰ってきました。
B型会、9回目にしてとうとう不敗神話が途切れた(泣)。
まあ、相手が川崎なら仕方ないし、あの試合展開では諦めもつこうというもの。
次回があるとすればホーム開幕戦になる可能性が一番高いでしょう。
今回のツアー、札幌は寒かったねぇ。
ツアーレポートは需要があれば気長に書いていきます。え、やらかし?…あるわけないでしょ。
2019年12月07日
>ぼく、サッカーで(準)優勝したよ! ※このエントリーは開催当日までブログのトップに来るように日付を調整します。 コンサがルヴァン杯に手が届かなかったのはB型のキャプテン宮澤が欠場して完全体じゃなかったから。完全体になったホークスが日本シリーズで読売巨人をフルボッコにしたように最終節では川崎さんをギッタギタにしてやろう(←ジャイアンかっ!)。 …というわけで、第9回CSBAをホーム最終戦の12月7日に行おうと思います! 日時:12月7日J1第34節VS川崎フロンターレ戦試合終了後 キックオフが14時なので開始時刻は18時を想定しています もともとは〇たさんやひとみさんとブログ上でB型つながりで遊んでいたら「だったら実際に集まってみない?」というのがきっかけで始まったオフ会。コンサドーレ札幌B型の会(Consadole Sapporo B-gata Assosiation)の頭文字を取ってCSBAとしていますが、B型つながりとはいってもB型の人しか参加できないB型縛りなんてことは決してありません。 血液型はもちろん、老若男女問わずコンサが好きな方であればどなたでも参加できます。 気軽にご参加いただければ幸いです。B型特有のクロストークだけ覚悟していただければ(苦笑)。 ちなみに、今まで8回開催していますが不敗継続中(5勝3分け)です。8回目の時には「えー、川崎は無理ゲーでしょ…」と思っていましたが、昨日の試合で「行ける!やったるで!」と急にモチベーション上がりました。ゲンキンなもんです。だからB型なんです(笑)。 これまで開催したときには何かしらスゴいことが起きました。退場あり、9人の浦和あり、福森の面白FKあり、ジェイのスーパーゴールあり、アンロペの大爆発&体を張ったイリュージョンあり…。今回も何かしら起きるでしょう。つーか、起こします(←オイ!)。 参加を希望される方はこのエントリーにメールアドレス付きでコメントを入れてください。 (※メールアドレスは管理人の私にしか公開されないようになっています) 会場確保と人数確定の都合上、希望される方はお早めにお願い致します。 今シーズンの締めくくりはCSBAで決まりだっ! ~追記1(2019.11.11)~ 11月11日午後5時の時点で私が把握している参加者は私(フラッ太)、owlsさん、かりんさん、〇たさん、ひとみさん、まささん、かもめさん、まさひろさん、hanaさん。〇たさん経由でさくらさんの10名、あとお返事待ちが3名です。会場手配の都合上、申し込みは今週いっぱいまでとさせていただきます。ご了承ください。 ~追記2(2019.11.18)~ 11月17日時点で私が承知しているのは前述の10名に加えてkuronekoさん、ぜんさん、gumiさん、クラシックさん、坂巻さんの合計15名です。漏れがあったらお伝えください。また、会場を決めました。 会場:ゆるり家 場所:中央区南5西3 1-4 第11グリーンビル7階 開始:18時00分~ 会費:5200円 完全禁煙(電子タバコも不可)のお店です。なお、お店のご厚意で貸切OKとなりました。 18時オープンなのであまり早すぎても入れない可能性があります。 パーフェクトクラシックが飲めます。 駆け込みもなさそうなので、申し込みは締め切らせていただきます。 ~追記3(2019.12.2)~ 所用で来られない方が出たため14名となりました。 また、最終戦はセレモニーがあるため開始時刻を18時30分と30分遅くしました。
2019年12月07日
>あのブログ、とうとう消されたな さて、今日の川崎戦。 今年1年を締めくくるのはもちろんだが、来期へつなげるためにも勝利がほしい。 川崎は少なくとも今日勝たなければ自力でのACL出場が消えるためガチで勝ちにくる。 アウェイゾーンもかなり広くなっているためサポの後押しも大きい。 コンサも目標の7位にはまず勝つことが求められる(引き分けだと大分●のみ)。 他会場の結果次第だが、勝てば今シーズン勝ち越しとなるのは確定。 アントニオ猪木に怒られそうなのでこれ以上は書かないが、1つでも順位を上げること、 川崎に勝って今シーズンを終えることは来季に向けて大きな意味がある。 ルヴァン杯のグループ分けにも影響するだろうし…。 コンアシ予想では宮澤がCB予想なのが不安といえば不安だが、チーム力の全てを注いで勝利を目指そう。 勝つぞ!
2019年12月06日
>Amazonを騙る怪しい詐欺メールが来た… 今年はドームの試合でおしまいなので宮の沢詣では思いきってパス。 市内中心部に絞って移動。時間的には余裕ができた。 却ってメシに迷うことにもなったけど…。 さて、明日に備えて早めに寝る。 #10のタオマフと法被も次準備万端。明日は勝つ!
2019年12月04日
>欲しいもの 専用スタより 練習場 さて、E-1選手権に出場するフル代表とチャレンジカップに出場するU-22代表が発表された。 ぶっちゃけ、ポイチの方向性が見えんというのが率直な感想。 フル代表では4バックだったんだがマリノスの仲川や武蔵はMFでの選出。この前のベネズエラ戦における前半だけでの4失点という大失態で代表選出を素直に喜べなくなっているオレがいる。もっとも、田中駿汰のフル代表での選出は良い意味でのサプライズではあるんだが…。 サプライズという意味ではU-22代表で岩崎が選ばれたというのがより大きい。何せ岩崎はカップ戦はまだしもリーグ戦ではほとんど出場機会なし。菅は前回選出されているのでいいとして、このタイミングでというのは他のメンツからしてもラストチャンスとみる。ここで結果を出せないようだと来季の岩崎の身の振り方は大きく変わるかも。 フル代表は今のところ22人。天皇杯や入れ替え戦を考慮しているのかな? ポイチからすれば湘南の杉岡や神戸の古橋あたりは呼びたいと思うが…。 去年、なかなか試合に出られなかった白井が今年はルーカスと五分以上にポジション争いで鎬を削っているだけに、岩崎にはコンサで成長してもらいたい。武蔵にも言えることだが、代表ではとにかく結果。ポイチの采配や選手起用が激しく心配だが、岩崎にはチャンスをモノにしてほしい。
2019年12月03日
>札幌ってもう冬靴じゃなきゃダメ?こっち全然雪積もってないもんで…。 何だろう、最終戦の川崎戦は何かスゴいことが起きそうな気がしている。 今年のコンサは選手個々だけにフォーカスしてもお金を払って観る価値あるなと思わせる。チャナは言うに及ばず、福森のFKやルーカスの変態股抜きドリブル、ジェイのヘッド、「何でそれが防げるのっ!?」というソンユンのセービングといったわかりやすいスゴさがある。DAZNスーパーセーブの常連だし。浦和戦の時も西川からパント1発で一気のカウンターって場面でも「うん、まあソンユンなら何とかしてくれるかな…」と呑気に観ていた。贅沢なもんで、ソンユンのプレーを見慣れると足元の技術以外は他のGKが物足りなく映るから困る。 ルヴァン杯ファイナルでは深井さんの劇的同点ヘッドというスゴいことが起きた。 コンサの背番号8はコンササポであれば俺達の砂川誠だった。だが、あのゴールはコンサの背番号8が深井一希であると全国へ知らしめるに十分だったと同時に、コンサの背番号8が深井一希と完全に一致し定着する、深井一希の背番号となった瞬間でもあった。 その後の名古屋戦でも全くのノーマークで無警戒というザル守備だったのを尻目に深井さんは当たり前のようにヘディングゴールを決めた。磐田戦でも同点となるヘディングゴールを決めた。これだけ見せつけられると否が応でも意識せざるを得ない。 といって、コンサにはジェイ、ミンテ、進藤、武蔵、アンロペとCKで抑えるべき選手が多いから深井さんを優先するワケにもいかない。マンマークで抑えたつもりが、ニアサイドにピンポイントに走り込んできた宮澤にドンピシャとか裏をかくプレー選択もあるから高さでアタック2019版もなかなかに凶悪。 ラス前の鳥栖戦の勝利で精神的には重荷がなくなったはず。今週の札幌はずっと雪マークできちんと練習ができるかどうかが心配だが、何となく行けそうな感じがする。というか、川崎は今年のうちに超えなきゃならない相手になったように思う。というわけで、 2019第4次弾丸ツアー・師走の陣 ~とりあえずリベンジ~ …道中ではスゴいことはいらんからな?
2019年12月02日
~業務連絡~ 土曜日のCSBAですが、最終戦はセレモニーがあるので 開始時刻を30分遅らせて18時30分に変更しました。 さて、来シーズンのシーズンシートの要項が届いた。 既にブログで取り上げている方もいるが、コーナーの座席が来シーズンから指定席となる。 一方で、シーズンシート持ちに限ってリセールが解禁となる。 個人的事情だけならこれはものすごくありがたい。 ちなみにオレは劇場シート(旧SS指定席)しか買わない。理由としては主に3つ。観戦する機会そのものが少なく少しでも多くのお金をクラブに落としたい、戦術厨なのでじっくり試合を観戦したいというのがある。ゴール裏でバモる体力と気力がないというのもある(汗)。天皇杯のゴール裏で120分+PKの負け試合で精魂使い果たしてグッタリ疲れ切ったのがトラウマになっている…。 初めてハーフシーズンシートを購入したのが去年。ホーム開幕戦でえチケをお願いし、ハーフシーズンシートで神戸戦と最終戦の広島戦を観戦した。今年は清水の舞台から飛び降りたつもりでフルシーズンシートを購入し、ここまで3試合を観戦。なお飛び降りたのはアンロペだった模様…。参戦する機会が増えるワケではないのでコスパだけなら開幕戦だけえチケで後半戦はハーフシーズンシートというのが一番いいんだが、シーチケによる最先行入場の恩恵はやっぱり大きいんである。 消費税増税による価格改定は全券種共通だと思うので仕方ない面があるが、シーチケで指定席を選ぶ人がオプションをつけずに買うとは考えにくい。となると、値上がり感はかなりのものとなるのでリセール解禁はその緩和策なのかな、と。 劇場シート(レッド)にオプションをつけると79000円。今年は締め切りに間に合わずオプションなし(汗)。ここまで上がると流石に躊躇する。だがオレの場合、参戦できるのはせいぜい5試合くらいなのでリセール解禁となれば金額面のハードルはグッと下がる。手数料を引かれても1試合で2500円戻れば14試合で実質35000円の値下げ。2000円としても3万円近く安くなる。そんなに単純な話でもないとは思うけど。 もっとも、オレの場合はかなりのレアケースだからあまり意味はないが、シーチケ持ちがどれくらい利用しているかはデータとして持っているはずだから効果ありと踏んだのかもしれない。シーチケの座席が空いてるってのはカッコ悪いし、その空いた席を少しでも埋められれば客単価も上がる可能性がある。成績が良ければシーチケまで関心を持つかもしれない。 なので、多少なりとも指定席へのシフトは進むような気がする。そして、持つこと自体がステイタスという意味ではゴールドシートの人気や価値が上がることも考えられる。さすがにゴールドシートにまでは手が出せんが(汗)。今年は締め切りがやたら早いから気を付けないとな…。
2019年11月30日
>あっけない残留争いの幕切れ…。絶対に最終節までもつれると思ったんだけどなあ。 アウェイ鳥栖戦は2-0の勝利。 鳥栖サポの心境としては「何やったんや~!」「(前節の)磐田戦~!」だろうが、 ウチらとしちゃそんなの知ったこっちゃねぇである。ウチらにはウチらの目標があるのだ。 決めるべき人が決めて勝った、完封で勝った。武蔵はキャリアハイ更新。武蔵はできる子や! そして何より有休リーチが6人もいたのに最終節に向けて誰1人欠けることなく勝てた。 これで川崎に全力でぶつかれる。 とりあえず速報を流し読みしたところソンユンは通常運転で相変わらず大忙しだったようだが、ミンテがCBに戻ってきたのはやっぱ大きいんじゃないかなあ?J1ともなると「こなせます」程度の宮澤だとゴリ押しされたら防ぎきれん感じがする。磐田戦はルキアンやアダイウトン相手に鈍足の宮澤が全力疾走でやっとこさ対応…ってのがあったし、去年の広島戦は肉弾戦に滅法強いパトリックに応対させるけっこうな無茶ぶりもやってたし。 その点、ミンテは足技はともかく速さや高さで対抗できる。肉弾戦でも簡単には負けない。最終節もミンテにDFラインを引き締めてもらいたい。今日は深井さんのゴールはなかったけど、だんだん深井さんの良さが確立できてきているように思う。潰せる、狩れる深井さんがいるといないとではだいぶ違う。 ここ数試合は荒野がスタメンだったが今日は宮澤がスタメンとボランチの争いもなかなか熾烈。特長がそれぞれ違うのでできれば3人とも使いたいが、宮澤をCBに入れる力技に走ると守備強度が落ちるのが悩ましい。今日はチャナティップがイエローカードをもらったので荒野がシャドーに入る格好となったが、これが一番バランスが取れているかもしれん。 …さて、優勝争いがマリノスでほぼ決まり(3点差負けまでOK)となったものの、最終節は入れ替え戦回りの押し付け合いが得失点差から事実上鳥栖(勝ち点36,-20)・清水(勝ち点36,-25)・湘南(勝ち点35)の3チームで清水VS鳥栖の直接対決。相変わらず日程くん(ry。湘南が勝てば自動残留の目があるので呑気に談合とはいかないかも。そしてACL出場権争いは3位鹿島(勝ち点60,+23)と4位川崎(勝ち点57,+22)で川崎〇鹿島●で順位が入れ替わるので川崎は当然超本気モードで向かってくる。負ければ5位転落の可能性もあるから尚更。 「最終節、ACL争いになったらシビレるなあ…」と思っていたら別の形で実現(汗)。 今日も勝って何とか望みを…と思っていた磐田を仕留めきれなかった分も含めて 最終節はごっつええ感じで終わりたいもんである。ミシャコンサはできる子や!
2019年11月26日
>なぜフクアリを選んだのか謎…。千葉の体たらく…もとい様子はどうでした? 初音ミクとのコラボが実現した磐田戦。 かなり2次元キャラに振った感じだなあというのはさておき、MIKUユニを見て思った。 レプユニ、無地+圧着ワッペンで販売できんもんかな? 他所はどうだろうと思って一番身近なファイターズのレプユニをチェックしてみたらナンバー付きと無地があり無地は25%ほど安い。自分の肥満体型は棚に上げてレプユニって高くて手が出ないので参戦時には#10の法被を着ていくんだが、やっぱり応援グッズの代表格としてレプユニは外せない。 何でそんなことを思ったかというとオリジナルのユニ、自分だけのユニが欲しいから。ナンバーなしは1万円切りにして、圧着ワッペンは背番号とアルファベットをセットにして3000円から5000円くらいだったら需要ないかな?もしくは高くなってもいいから好みの番号と名前で受注生産にするとかできないかな? レプユニって欲しいけど高くて手が出ないって声はご新規さんにもあると思う。1万円オーバーだとどうしても躊躇するし、お布施代わりに毎シーズン買うのも大変だし。今はチャナのユニが売れているみたいだけど、もしダビド・シルバが来たらどれだけ売れるんだろう? レプユニはクォリティにもこだわりたいけど数売るのも大事だと思うんだよねぇ…。
2019年11月25日
>ここで一句 「鹿児島が ひたすら犬を 恨んでる」 昨日は激動のJ2でいろいろと大変だったが、まずはJ3で北九州がJ2復帰。 北九州といえば昇格請負人・コバさんが全権監督として見事立て直したクラブ。 J1ライセンスが下りずにプレーオフに出られなかった時もあったし、まだJ2に降格制度がなかった時代にはドンケツを独走したこともある。そして去年のJ3では17チーム中で何とビリ(!)。マンガなら間違いなくボツになるような復活劇はコバさんの手腕なくしてありえない。かつてはJ1とJ2の間に暗くて深い河があったが、今はそれがJ2とJ3の間にある感じ。 J3は石さんが藤枝を率いてここまで2位。石さんも流石だわ。つーか、この2人がJ3の監督ってある意味贅沢。最終節ではコバさんと石さんの昇格請負人同士で直接対決。ここまで来ると日程くんの有能さはマジで神レベルだわ…。藤枝はJ2ライセンスがないため最終節でJ2の21位に落ちてしまった鹿児島が全力応援するハメに。あんまり偉そうなこたぁ言えんが千葉も最終戦でドローならまだしも、なぜ負けるんだよ…。 J3はJ2よりもクラブ間の格差が小さいイメージ。今年の讃岐がいい例でJ2から降格したクラブが1年で戻るのはかなり難しい。J3降格だとJ2降格以上に選手がいなくなるし。真夏でも昼間に試合するとか過酷な環境の中、クラブにかかわる人たちはよくぞ辛抱強く支えてきたと思う。復帰まで3年。栃木も大変だっただろうけどコツコツ頑張ったからだよなあ…。 来シーズン、アビスパとの福岡ダービーマッチは白熱すること間違いない。 地理的な理由はもちろん、両クラブに立派なスタジアムがあることも盛り上がる要素。来シーズンのJ2開幕にぶつけてくる可能性はかなり高いんじゃないかな?ただ、理由は他にもある。1つはコバさんをめぐる因縁。コバさんは半ば追われる形でアビスパから去った。アビスパ側は北九州に追いつかれた格好ともいえるのでかなり意識すると思う。もっとも、アビスパも水戸から長谷部さんを招聘するようだし因縁抜きでも普通に面白いとは思うけど…。 もう1つはバンディエラ対決。 福岡の城後寿は既にブログで書いたけど、北九州にもミスター北九州・池元友樹がいる。 出たり入ったりがあるので生粋のバンディエラとは言えない部分もあるがクラブの代表格であることは間違いない。アビスパ5年周期説だと来季のアビスパは昇格イヤー。フロント含めて体制も一新するようだし、楽しみなカードになる。ウチと浦和ほどの暑苦しい腐れ縁的因縁はないけど悪名高いオブリが暴れん程度には福岡ダービーで盛り上がって“物語”を紡いでほしい。 'どうせ、あのおぢさんは糞崎は究極無能とかつまんないコメントを性懲りもなく入れてくるんだろうけど、煽るんだったらかつて昇格させた山形や藤枝のサポにやってごらんよ。ぶっちぎりの降格の責任がないとは言わんが、コンサでも昇格という結果を出した監督を無能とは思わんよ。
2019年11月24日
>「代表で得られたものは疲労だけ」「やめたれ」 さて、昨日のホーム磐田戦は何とも不甲斐ない負けだった。 回して回してフリーで3ポイント撃たせたのにまるで入らず「ウソやろ!?」と頭抱えるようなガッカリさ。箇所箇所を見れば足の遅い宮澤が全速力で戻ってアダイウトンと競り合うとか頑張ってる(無理させてるともいうが)のはわかる。ベタ引きするならWBが中に絞ってCBも攻撃参加させるというのもミシャ式にはよくある光景。 負ければJ2降格が決まってしまう磐田との気持ちの差が出た。 こういう声は結構多いが、それってどうなんだろう?勝ちに不思議の勝ちあり負けに不思議の負けなしじゃないけど、勝った時に気持ちで負けなかったのが良かったならまだしも負けた時に気持ちが足りないで済ませていいとは思わない。負けてるときに「気合いだーっ!」って叫べば勝てるのか?と。 目標があるチームとないチームのモチベーションの差が出た。 コンサには目標はなかったのだろうか?ミシャは7位をキープしようと言っていた。磐田戦の試合前は大分と勝ち点3差。だからドローではダメで勝ちにいかなければならなかったし、ミシャが超攻撃的スタイルだからとか関係なくすべての試合で勝ちを目指す、最善を尽くす。それが当たり前じゃないかな。 負けたことを気持ちで片づけたくない。 勝ちにも負けにも理由がある。それを気持ちの問題で覆い隠すのはむしろ危険。 石崎コンサの時にこのブログでも他所のブログのコメント欄でも多く使ったフレーズだけど バカアホマヌケ!と叫ぶだけでは決してチームは強くならない。 昨日の試合でいえば武蔵が戦犯になってしまうのは避けられない。決めるべき人が決めたかどうかってことで明確に違いが出たわけだし。ただ、「やる気あんのか!」ってのは違うと思う。代表召集で武蔵には「自分が決める!」という積極性が表に出ているし、出すようになった。進藤も自分がPK与えたことについて正しいポジションにいなかったと反省の弁を述べているからある程度客観視はできている。 つーか、やる気のない選手、気持ちのない選手がいるのか? 気持ちがあっても空回り、気持ちがあっても体が追い付かないととらえるのは甘やかしていることになるのだろうか?体が追い付かないというのは選手層が薄くて特定の選手に負担がかかっているからかもしれないし、コンディション調整がチームとしてできなかった、もしくは個人レベルで不十分だったからかもしれない。そもそも調整のやり方が正しくなかった、ルヴァン杯ファイナルまで勝ち上がってきたことで今までの対処では追い付かなくなっていた可能性もある。 罵詈雑言を浴びせていいってワケじゃないが、良きにつけ悪しきにつけピッチに立った上で周りから評価されるだけ武蔵はまだマシなほう。3人目の選手交代は中野だったが、岩崎は何を思うのかとちょっと心配になる。東京五輪は目の前なのにコンサではベンチに入るのが精いっぱいで代表の選考基準はおろかピッチの上で評価されることさえままならない。 コンサを見る人がコンサに求めるものが格段に大きくなっている。 …と、ふとJ2が気になって公式覗いたら柏の凄まじい殺戮ぶりにガチで引いた。 こういうクラブが上がってくるのにウジウジやってる場合かよ!何もかも吹っ飛んだわ!
2019年11月23日
>UHB不敗神話も途切れた…
ホーム磐田戦は1-2の負け。
終了間際、進藤が倒してPK。これは取られても仕方ないかな。
だけどアンロペのアレはなぜ笛だったんだ?ハンドでもないよね?
菅とアンロペの交代はまあそうだろうなという感じ。白井OUTで中野INもアリ。
ただ、中野を使う場面があまりなく結果としてカードが空振った感じ。
後半はナナメのボールがかなり減って縦に入れるのが多くなった。これは意図したものなのか。
けっこうチャナに持たせてくれたけど合わないことが多かった。
宮澤CB起用は戦術的には当たりとみた。PAまで攻撃参加することも多かったし。
ただ、ルーカスが思ったより活躍できず、むしろ危なっかしいプレーが多かったのが気になる。
局面だけ見ると武蔵が決めきれず進藤がPK与えちゃったから
「代表で得た経験は何だったの?」と言いたくはなる。少なくとも今日の武蔵はダメ。
宮澤・深井・荒野が3人揃うとかなりボールは安定して動かせる。磐田がベタ引きで裏1発というリスクもほぼないため圧力はかけられる。だけどそこから先の工夫が足りない。アンロペが良くも悪くも持ちたがりで左足切られちゃうと…思ってしまうが、さて。
なーんか、モヤモヤ感が残ったまんまで試合が終わった感じ。
前半の3人のユニットならアンロペが1トップでもいいんじゃ…とか思うけど
圧力と迫力は違うのかな、と。圧力はかけていたけど迫力には欠けていた。
うーむ…。
2019年11月23日
>なーんか緩いんだよなあ… ホーム磐田戦は前半終了で0-1のビハインド。地上波でオンタイム視聴中。 武蔵、あれは決めにゃいかん。せめて枠に飛ばさんことにゃ話にならんぞ…。 地上波での解説ではジェイ不在時に前線につながらないのが課題としていた。 ジェイがどっしりポストプレーしてくれるからというのがあるんだが、 武蔵はそのへんどこまで求められているのかな? 宮澤CBで大丈夫か?と思ったんだが、アダイウトンはサイドに張ることが多いから進藤に当たらせて宮澤がカバーリングということか。それでも重戦車のアダイウトンは怖いね。ゴリ押しで何とかしちゃってる感じだし。失点シーンは左右に振られてアダイウトンが角度のないところから左足。決める人が決めたかどうかの差がまんま出た。 ただ、ゾーンブロックに対しては斜めにボールを入れるという恐らくセオリー通りの攻撃で白井にはそこそこ通っている。白井に偏りがちなのをどうするか。左に回してルーカスを入れるのか?しっかり収めてくれるジェイを入れるのか? 消化試合はゴメンだぜ!
2019年11月20日
>E-1で負けたらクビでいいんじゃね? さて、気持ちを切り替えてジュビロ戦。 ジュビロといえばやはりジェイでしょ!ということで、軽くひとネタ。 ジェイ・ボスロイドの唄 (元ネタはこちら) ※ビールを回せ底まで飲もう あんたは48番 私は12番 ハァドンドン すごい男がいたもんだ 小野にバッタリ出会ったら ふんわりクロスで 即ゴール ※繰り返し すごい男がいたもんだ チャナにバッタリ出会ったら 長崎相手に 無双する ※繰り返し すごい男がいたもんだ 鳥栖にバッタリ出会ったら スーパーボレーで 度肝抜く ※繰り返し すごい男がいたもんだ サンフレッチェに出会ったら 長距離ループで また決める ※繰り返し すごい男がいたもんだ アウェイで清水に出会ったら ハットトリック 憂さ晴らし ※繰り返し
…延々と繰り返せるなあ。も一度鳥栖に出会ったら2-0と煽ってキレられる、とか。 ネタとしては焼き直しにもほどがあるが、まあ気にすんな(苦笑)。
2019年11月19日
>「オナイウ出せや!」と毒づいたであろう大分サポ… 日本代表ベネズエラ戦、1-4の惨敗。 山口蛍のミドルはいつかの土壇場同点ゴールを思い出したわ…。 ポイチ、控えめに言って選手任せ。 選手個人として「おっ!」と思ったのは途中出場の古橋と山口蛍くらいかな。4バックスタートだから進藤の出番はないと諦めていた。ケガでもしない限りSB交代することってないし。進藤はまだ諦めがつくが、今日の交代カードの切り方だと武蔵は呼ばれてもいいとこサブにしかならんだろうなあ。速さ勝負ならファーストチョイスは永井だし、古橋は速さもある上に使い勝手良さそうだし守備も頑張るし(武蔵が守備をサボるということではない)。 佐々木は同情の余地があるが、浅野をどうしてあそこまで引っ張る?悪いが、浅野は二度と呼んでほしくない。1トップでって無謀としか思えん…。まああれだ、進藤は「ポイチには俺の良さはわからん!」くらいに図々しく思っていていいと思う。飯倉チャレンジやれとまでは言わんが、川島はどうなんだろう?川島使うなら前線でパントに競り勝てる選手とセットじゃないと…と思うんだが。ジェイを見慣れたせいかな? 後半25分くらいからかな、前プレがハマるようになってきた。じゃ、なぜそれが試合開始時からできんのだ?永井が前プレでボールひっかけたけど、あれも永井の速さで奪えてしまっているだけで相手が慌てただけじゃないの?と。つまるところ、それは交代で入った選手の判断でできているだけとしかオレには思えん。じゃなきゃ前半だけで4失点もしないでしょ。 山口蛍のシュートそのものは良かった。だけど、バスケで3ポイント決めるときってシューターがフリーで余裕持ってシュート撃ててるじゃん?ああいう感じじゃないんだよね。原口OUT井手口INで中島を左に回すかと思いきや井手口は左のまま。どうして?中島に気持ちよく1on1仕掛けさせたほうが良くね? 最終的には4-3-3になったのかな?4-2-3-1よりは4-3-3の方が選手の能力も活かせるし、より機能すると思う。深井さんにもワンチャンありそうだし…。いずれにしても、こう動いたらこう動く、相手がこう動いたらこう動くといった約束事があまりにもなさすぎる今の代表チームじゃこの先マジでヤバいと思う。
2019年11月19日
>遅刻した…
日本代表ベネズエラ戦、前半終了で4-0とボッコボコ。
3点目、佐々木が相手選手を全く捕まえられてない。これって佐々木だけの責任?
4点目、2人VS5人でゴールされてるってどういうこと?
武蔵が出てるからまだ歯を食いしばって観てられるけど、代表出してないクラブのサポや代表サポは激おこだろうな。選手個々を叩くレベルをとっくに超えてる。ポイチには修正力って全くないのか?あれじゃあ、誰がやっても…と溜め息しか出ない。
いくら準備期間がないからってあまりにも約束事がなさすぎる。
セルジオ越後や杉山茂樹が今からハッスルしすぎてぶっ倒れないか心配になるくらい酷い。
前半で4失点という結果よりもなぜそうするのかが見えないんだよなあ。
…って武蔵OUTかよ!浅野1トップってポイチは何がしたいんだろう?
2019年11月18日
>播戸、直球すぎwww ブログのトップに来るようにしている開催お知らせにも追記してありますが、 改めて第9回CSBAの開催場所をお知らせいたします。 会場:ゆるり家 場所:中央区南5西3 1-4 第11グリーンビル7階 開始:18時00分~ 会費:5200円 完全禁煙(電子タバコも不可)のお店です。なお、お店のご厚意で貸切OKとなりました。 18時オープンなのであまり早すぎても入れない可能性があります。 パーフェクトクラシックが飲めます。 駆け込みもなさそうなので、申し込みは締め切らせていただきます。 昨日のU-22の試合は「なんでフリーの菅に出さんのじゃゴルァ!」と声が出たが、それを差し引いてもキャプテン中山の出来は叩かれて当然。せめてシュートは枠に飛ばせよ…。選手個人の出来よりもチームとして戦えていないのがアリアリ。久保くんさん&堂安と9人で試合やってたようなもん。おかげで必ず否定から入る杉山茂樹がウッキウキで叩きまくってるという…。 ミシャ式だと菅がポジションにつくまでにしっかりポゼッションして時間稼ぐんだけど、昨日の試合はWBの菅がちょっと可哀想。もっとも、菅個人としても独力での突破や仕掛けをもっとというのはあっただろうけど。今の段階でダメ出しされてガツンとやられただけマシと思うしかないかな。キルギス戦含めて「ポイチ、ヤバくね?」っていうのがクローズアップされたのが果たしていいのか悪いのか…。 …なので、宮澤はやっぱり偉い(←そこかい!)。
2019年11月15日
>あれ?武蔵出たん? 代表の試合は結果が全て、エンターテイメント性を求めちゃいけない。そうは思っても、まあつまんない試合だった。観ていて退屈。つまらないの反対は面白いだから味気ないと言ったほうがいいのかな。 何せ、工夫が全くない。むしろ、キルギスの方が「おっ!」と思えるサイドチェンジもあったし、実際、権田のセービングがなければ負けていた試合。よって今日もMOMは権田で決まり。 永井1トップは速さ勝負でDFラインにプレッシャーかけるってのはわかるけど、下りてボールをもらう時に真っすぐにしか下りないからズレができない。大迫だとこういう時に相手DFを引きつけられるんだよなあ。能力の問題だけじゃないと思う。守備側がどっちがつけばいいのかっていうイヤなところに入れない。南野のタスクだったのかもしれんけど、ナナメの裏抜けばかりで横に動いてSHが中に絞るという動きもなかった。伊東はほぼサイドで縦の動きばかりだったし。 せっかくの右からのクロスに原口とカブって決定機を潰した時に思ったのは「あ、これって2トップの動きじゃ…」。永井はFC東京では2トップ。トラップが下手とかアラが目立つ武蔵だけど、ミシャコンサでの地味な動き直しとか見ていると1トップのポジショニングなら永井より武蔵のほうがわかっていて、原口が入ってくるだろうなというのも感じることができたと思う。 いずれのケースも監督が約束事を作っていなかった、悪い意味で選手任せにしていた。 つーか、それで点が取れてしまっていて勝ててしまっているから 崩して点取った、キレイに理詰めで決めた感じがしなくて「巧い!」と感じられない。 だから味気ないと思ってしまう。これってミシャ式を見慣れたからだけじゃないよなあ…。 たぶんテスト起用の原口とカードをもらっていた遠藤OUTで中島と山口蛍IN。どうせ裏狙いは永井にお任せで、あとはサイドからクロスしかやらないだろうと思って風呂入ったら試合が終わってた。で、このサポーターズブログで武蔵が途中出場したことを知ったという次第。…え?南野と武蔵が交代?2トップが2人とも速さ勝負って丸カブりやんけ! 何が悲しいってMOMは権田という試合の感想がサカダイの評価と同じだったとは…(泣)。
2019年11月09日
>殴り合って負けるのは予想はついたが… アウェイ横浜Fマリノス戦は2-4の負け。 速報をざっと読んできたけど、点差以上の完敗といっていい。 いきなりワンツーパンチ喰らった後に1点返したはいいものの、やはり優勝を狙うチームは選手の質も勢いもコンサを上回っていた。ルヴァン杯の負けはPK決着で記録上は引き分け、経験の差が出たから仕方ないということもできるが、今日の試合はハッキリ力量の差を見せつけられた格好。 言ってみれば「よくやった」が先に来るか「悔しい!」が先に来るか。 キツいこと言うようだけど、今日の負けをよくやったと思っているようじゃ タイトルはおろかリーグ優勝なんて届くわけない。悔しさ100%であってほしい。 もっとも、あのファイナルを経験したことで上には上があると少なからず実感したことだろうから悔しく思ってない選手などいないと信じている。そういう意味では今日ガツンとやられたことでいい薬になっただろうし、今日の負けをムダにしてはならない。負けて知ることもある。ソンユンは今日はさぞかし悔しかろう。 ポジティブに考えればミシャコンサは残留ラインを気にするようなレベルから脱却しつつあり上を目指すためにどうしたらいいのかを考えられるところまでは来た、少なくとも今シーズンはそれだけに集中できるんだから幸せなんだよ。 …それにしても、ミシャはなぜジェイをスタメン起用したんだろう? 優勝争い真っ只中のマリノスとのアウェイゲームなら運動量と機動力重視、武蔵1トップでアンロペをシャドーにしたほうが…なんて思ってしまうんだが。そうでなくともハイプレスでガツガツ来るんだし、実際ハメられてあっさり失点してしまったわけだし。ミンテOUT宮澤INはムリキ相手なら強さはいらん、きちんとボールを動かそうってことかな? まあ、コンササポ以外は観ていて面白い試合だっただろうし、 たまにゃボコられんとダメな部分も見えてこないからいいんじゃねーの?って感じかな。
2019年11月09日
>深井さんにはジェラードばりのズドーンミドルを習得してもらいたい さて、殴り合い必至なアウェイFマリノス戦。 ドームでの試合はルーカス→アンロペのホットラインでキレイにゴールを奪えたので、当然マリノスとしてはルーカス消しを考えてくるはず。一方、一番怖い仲川もスタメン復帰で横に広い攻撃を仕掛けてくると考えると差し合いに勝てるかどうかがまずはポイントか。 コンアシ予想では武蔵1トップ予想だったがジェイ1トップ。ボランチも宮澤がサブで荒野と深井さんのコンビ。うーむ、ドームでは4-4-2気味にセットして守備をしたが5-4-1で行くのかな?ジェイをスタメンにしたってことはジェイに当ててそこから展開すると考えるのが自然。それ故に動ける荒野がスタメンか。 ルーカスは真っ先にケアされるので武蔵とルーカスに注意を向けつつ…となると期待したいのは菅か。ルヴァンでゴールを決めてから何か掴んだものがあったのかゴールへの貪欲さが増したような。名古屋戦も惜しい左足のシュートがあったし、PAまで入った上でシュートを撃てている。交代前提でもいいから馬車馬のごとく爆走してがっぷり四つにできるか? こんなところか。菅はアピールするためにもゴールを決めてほしいところ。 勝つぞ!
2019年11月07日
>ジェイがダビド・シルバに「SAPPOROはかんふたぼぅやで!」と言ったとか言わないとか… 20世紀はホンダやソニーが世界的企業になったが、21世紀はコンサドーレが世界に出ていくぞっ! …とまあ、1発フカシを入れたところで。 ホンダでいえば本田宗一郎、ソニーでいえば盛田昭夫。創業者であり独創的発想を持ち合わせたカリスマ経営者。クラブ創立に関わった先人をディスるワケじゃないけど今のコンサがあるのはノノ社長の就任があってこそ。なので、ノノ社長はコンサドーレの中興の祖と言って差し支えないだろう。会社としてのコンサドーレで真っ先に思いつく人といえばやはりノノ社長になるだろうし。 ホンダやソニーは本田宗一郎や盛田昭夫が1人で会社を大きくしたわけではない。本田宗一郎には藤沢武夫、盛田昭夫には井深大といった具合に女房役、参謀、相棒ともいえるパートナーがいた。それをコンサに当てはめるとノノ社長と三上GMのコンビになるのかな、と。思いっきり持ち上げるならウチの腹黒GMはさしずめ北のスティーブ・ウォルシュといったところか。 ノノ社長は元選手だから広い意味で現場をわかっているけど、どれだけ素晴らしい構想を持っていたとしてもノノ社長だけで実現できるワケじゃない。大雑把に言うと会社を大きくするために金を引っ張ってくるのがノノ社長で、選手を引っ張ってくるのが三上GMといった具合にそれぞれの得意分野で分業ができていて、それが干渉することなく良い方向に相乗効果を生んでいる。 できそうでできないことだけど、5年前にはJ2中位だったコンサが今年タイトル獲得未遂まで引き起こしたのは相当なバランス感覚なんだと思う。もちろん、監督や選手の頑張りあっての話だし、サポが金出したり声出したり元気出したりしたからこそルヴァン杯ファイナルで「札幌(サポのゴール裏)がすげぇ!」と認められたんだけどね。 ぶっちゃけ、今の日本でモノを売る商売は先が見えない。ひと通りモノは行き渡っちゃっているし、買い替え需要を喚起しようにも「別に…」だし、第一、消費税増税で使える金が減る一方だし伸びしろで考えればモノを売る会社よりはスポーツビジネスのほうが余地は大きい。 スポーツビジネスといっても野球は根強い国内需要はあっても構造的に世界に広げることができない。日本シリーズを制したチームがドジャースやヤンキースとガチ勝負できるわけじゃないし、普及している国も少ないし、“あがり”がメジャーリーグしかない。別に野球をディスるんじゃなくて日本は選手のレベルが既に世界のトップを狙えるし、それだけ市場も成熟しているってこと。 日本にプロスポーツリーグはいろいろあるけど世界に打って出ることができるのはJリーグが一番現実的。そういやラグビー(トップリーグ)ってまだプロ化してなかったんだなあ…。ケイスケホンダじゃないけど伸びしろでいえばコンサには選手もスポンサーもたっぷりあるわけだ。ダビド・シルバが来てくれればコンサの知名度や発信力が飛躍的に上がるのは間違いないし、人もモノも金もより多く、より大きく動くようになる。 ひいき目抜きにしても今のコンサが“旬”のクラブであることは間違いない。 …何とかインチキできんのか!
2019年11月05日
>ルーカスをベストゴールにしなかったDAZNに絶望した!やべっちはサブイボなのに…。 地獄のJ2で鍛えた俺たち赤黒札幌は勝ち点を積み上げJ1に昇格した。 補強を当てまくり3年残った。しかし下位で燻っているような俺たちじゃあない。 いったん火が付いたらコテンパンに殴り倒す怖いもの知らず。 不可能を可能にし、(秋春制的な意味で)巨大な悪を粉砕する俺たち特攻野郎赤黒チーム! てーててってー ててってー♪ 俺はリーダー、ミハイロ・ペトロヴィッチ。通称ミシャ。可変システムと育成の名人。 俺のような名うての戦術家じゃなきゃJ1では貧乏クラブのリーダーは務まらんっ! 俺の名は三上大勝。通称腹黒GM。ナナメ上の補強でサポはみんなイチコロさ。 速攻オファーでパウロンからダビド・シルバまで何でも揃えてみせるぜ! 僕はプレースキッカーの福森晃斗 水菜が食べられない ゴールにブチ込むのは曲げるのも真っすぐもお手のもの♪ お待ちどう!荒野拓馬だ。運動量の多さは天下一品。 煽る?やらかす?だから何? 進藤亮佑、スベリ芸の天才だ。CBでもバイシクルして見せらあ! でも、ツイッターで炎上はカンベンな! 俺たちは日ハムばかり取り上げるメディアに敢えて挑戦する、 (スポンサーが得をする意味で)頼りになる超攻撃的な特攻野郎のええチーム! お金の話のときは社長に言ってくれ!
赤:昔のネタを焼き直しですか…。 黒:いいじゃないの。しかし、名古屋戦のジェイ・武蔵・チャナの3人でも軽くチビりそうなのに ダビド・シルバが加わったらコンササポでさえチビるどころじゃ済まないぞ? 赤:ジェイ1トップでチャナとダビド・シルバの2シャドーって凄まじく凶悪ですよねぇ。 黒:ドームはチビるわ濡れるわ漏らすわで阿鼻叫喚の世界だな。 赤:つ■ もうちょっと言い方があるでしょ! 黒:これが可能になればJ1を席捲どころか蹂躙できそうなユニットだよな。 三好をさらに5段階くらい改造したようなもんだ。 赤:これに武蔵とアンロペがいるとなれば 攻撃陣だけならACLやカップ戦が入っても普通にターンオーバーできますよ。 黒:なんというJ1強豪クラブ。妄想とニヤニヤが止まらねえな。 赤:まあ、可能性は限りなく低いんでしょうが オファー自体はガチでしょうし、来てくれたらいろんな意味で起爆剤にはなりますよねぇ。 黒:カネの雨が降るどころじゃねーな。起爆剤を通り越してビッグバンが起こるぜ。 赤:イニエスタが来てトーレスが来て…ですから夢を見たくもなりますよ。 黒:イニやん降臨のインパクトは絶大だった。 かつてヤクルトに現役バリバリのメジャーリーガー、ボブ・ホーナーが来たようなもんだ。 赤:また、平成世代には全くわからない古い喩えを…。つーかイニやん言うな。 黒:そのインパクトたるや国内メディアが総ヘスス・スアレス状態で イニやんフィーバーは今も続いているが、今回のダビド・シルバの話はちょっと質が違う。 赤:というと? 黒:イニやんは活躍するという予想はあったし 実際に活躍もしたが、それが必ずしも勝つことにつながらなかった。 だが、ダビド・シルバはミシャ式なら活躍するだろうという具体的なイメージがある。 赤:…確かに。アンロペもスーパーな選手ですけどダビド・シルバはスペシャルですからねぇ。 黒:シーチケやレプユニは爆売れだろうな。 いっそのことシーチケもゴールドシートの上のプラチナシートを設定してほしいぜ。 赤:それは神戸みたいに専スタでもない限り無理ですって…。
2019年11月03日
>そういやJALサンクスマッチだった!JALサンクスマッチってわりと勝率高いと思うのは気のせい? 赤:はいどうもー、赤黒スズメでーす。 いやあ、昨日の名古屋戦は久しぶりの快勝でしたね! 黒:ウチの飼い主も久しぶりにクラシック空けてゴキゲンだったしな。 赤:深井が再びヘッド1発。シビレましたねぇ。 黒:実にオモショーイ!ゴールだったな。 赤:面白いって言おうと思ったらドンピシャヘッドだったんだから許してあげなさいよ…。 黒:しっかし、名古屋って深井さんナメてんのか? 赤:別にナメてたわけじゃないでしょうけど 深井が入っていったところって名古屋はゾーンで守ってる感じですよね? 黒:正直、CKの守備はめちゃくちゃ悩みました。 高い選手にマンマークでつけるかゾーンで対応するか本気で悩んで考えた。 その答え、全く後悔してない。 赤:…それ、何のパクリですか? 黒:どんどんパクリネタの元ネタが古くなってどうしたもんかとブログ巡りしてたら #友永構文ってハッシュタグがあって今のうちにパクっておかないと損だなって思って。 流行り物に飛びつくのは安直かなとも思ったけどパクリネタ続けることに嘘はないです。 …こんなん出ましたけど。 赤:最後が古い!…って、こっちまで千鳥っぽくツッコんでもうたわ! 黒:フィッカさんとしちゃ折衷案だったのかもしれんが、 福森のようにピンポイントで低く速いボールを入れられると よほどの超反応じゃない限りどうしても競り負けるケースが出てくる。 赤:アウェイ神戸戦でニアサイドに飛び込んだ宮澤のヘディングゴールがそうですね。 黒:先に触ればほぼ勝負アリっていうニアサイド攻略のひとつの理想形だよな。 赤:ジェイとかミンテとか進藤とかわかりやすいターゲットが多いから 尚更ゾーンは注意がおろそかになるってことなんですかね? 黒:それもあるが、ジェイなどわかりやすいターゲットを防ごうとするのは 裏を返せばマークについてくる選手をゾーンに入れさせないということでもある。 イメージとしてはバスケのスクリーンに近いな。 赤:スラムダンクで魚住が桜木をゴール下に入れさせないほうが近くありませんか? いずれにせよ、セットプレイでの得点が多いというのは高さだけじゃないってことですね。 それにしても、名古屋戦は「勝ちたい!」という意欲を感じました。 武蔵も「自分でPK蹴るんだ!」ってさっさとボール持ってました。 黒:ドーム全体も空気作ってたし、そういう欲が出るってのは良い傾向だと思うぞ? 福森の左足といい、武蔵の速さといい、ルーカスのドリブルといい、チャナのめんこさといい 今のコンサにはわかりやすい特長を持った選手が多いからハマると観ていて楽しいんだよな。 赤:何でチャナはめんこさが先に来るのかと小一時間(ry 黒:チャナは褒めるところが多すぎるからいいんだよ。 名古屋戦ではソンユンはヒマだったが深井さんもようやくスゴさが認められて サカダイの採点ではMOMに選ばれた。 赤:何かとコンサには辛い点数つけるサカダイにしては珍しいですよね。 黒:だが、ジェイの5.5点は許せんっ! ジェイがただデカいだけの木偶の坊だと思ってんじゃねーのか? 赤:ボールもうまく収まらなかったというのはいくら何でもですよねぇ。 黒:ジェイは技術も相当高いぞ? 3点目のルーカスへのオシャレなアシストはコースも強さも完璧だったし 武蔵のPKを呼び込んだチャナのスルーパスもその前にジェイがきれいに流したからだ。 赤:影のMOMといっても過言じゃありませんね。 黒:しかも名古屋が6.5ってグラサポですら「そりゃねーよ!」って呆れるだろうよ。 酒でも飲みながらテキトーに採点したんじゃねーのか? 赤:酒代に消えてるってオチじゃないですよね? 黒:……。 赤:ベタすぎじゃ!
サカダイってマジでコンサ嫌いな採点しかしてない気がする。嫌いなら嫌いでもいいけど今回はあまりにも度が過ぎたよ。ジェイに速さはないけど武蔵やチャナがいるんだからネガティブな要素にはならない。正しく組み合わせの妙ってやつ。なまじ技術が高いぶんだけ代わりや後継者を探すのが難しいという考えようによってはえらい贅沢な悩みを抱えるんだからなあ…。ジェイ以上のスペシャルな選手を獲るのは非現実的だからミシャが武蔵を仕込むんだろうけど。
今さらだけど、ケガがなければ深井さん、今頃はコンサはおろか日本を飛び越えて
絶対的なアンカーとしてフル代表に君臨しただろうなあ…。U17の時はレギュラーのボラだったし。
2019年11月02日
>ルーカスってB型だっけ? ホーム名古屋戦は3-0の快勝。 申し訳ないが、名古屋さん2週間準備してあの程度?先制ゴールのCKは深井さんドフリー。 あれじゃランゲラックをもってしてもどうしようもないわ…。 シロート目にも攻撃面での連携で明らかに差があった。前田がカットインして左足で巻いたシュートとか個人の能力が高いのはわかる。和泉もイヤらしいところに入ってはいるけど、後ろに重心をかけているせいで攻撃の時に枚数が足りない。だから1発でパスが入らない、手数かかかるから守備が間に合ってしまう。 メモを見た限りでは名古屋がスルーパスで間や裏を抜けさせたシーンがあったとは思えない。単にクロスを入れるだけでは迎撃も難しくない。ミンテのやらかしには大いに肝を冷やされたが、コンサのミス以外で名古屋が崩せたシーンってほぼなかったような…。 ただ、安田大サーカスのクロちゃん似の吉田の守備はお見事。ルーカスが1on1で封じられた時には「げっ!」と思わず声が出た。ルーカス封じやアンカーを置くのではなく4-4ブロックを敷いた守備とかはコンサ対策と言えるのかな。その吉田がPAで武蔵を倒して1発レッド。これは名古屋にとっては“つうこんのいちげき”。足がかかっていたからレッドはやむなしかな…。武蔵がPKを冷静に決めて2-0。これでかなり安心して観ることができた。 チャナがキープ出来ていて武蔵が裏を狙って…というところにアンロペOUTジェイIN。しかもCKの時に交代とあからさまに圧力かけるイジワルぶり。アンロペが良くも悪くも持ちたがりだったところへジェイの安定したポストプレー。これで名古屋守備陣は抑えどころがさらに増えて前の3人を抑えるだけで手一杯。ダイレクトプレーの連続でルーカスが決めた3点目は心を折るに十分のトドメのゴール。地上波で水沼さんが触れていたが、ルーカスが決めたというのがポイントが高いね。 宮澤がお膳立てした神戸戦のゴールよりも質が高く今季のベストゴール候補。 選手起用といいビューティフルなゴールといい、まるでJ1上位じゃないか! 1人多くなった後も3-0にしてダメ押しして無失点で終えた。これも大きい。多少は割り引く必要はあるけど今日の名古屋相手は縦に速いというわけでもなく人数もそんなにかけていなかったから怖いのはコンサのやらかしだけだったかな、と。地味につなぎにミスがあって自らピンチを招いていたのは要反省。マリノス相手だったらあっさり失点だぞ。 今日の勝利で勝ち点43。明日湘南が負ければ99%残留確定なので上だけを目指せる。深井さんのインタビューがたどたどしくて深井かわいいよ深井状態。荒野がイエローもらったのもあるかもしれんが今日もフル出場。あれだけの激闘の後なのに…と思ったのはオレだけではあるまい。 深井さんと武蔵のB型選手が決めたので今夜はB型祭りじゃーっ! B型パワーで川崎も撃退じゃーっ!富良野ヴィンテージ空けるぞーっ! ~追記~ 名古屋と鳥栖で直接対決があるのでどちらかが勝ち点43を下回るそうで。 よってコンサのJ1残留が確定。
2019年11月02日
>ハム彦じゃないだけマシか… さて、明日はホーム名古屋戦。 正直、期待よりも不安のほうが大きいのは過去に何度もやらかしてきたからなんだが…(汗)。 不安なのは逆ギャップ萌え現象。 ルヴァン杯ファイナルを見て「コンサってスゴいね!」と思った人はあの試合を基準にしてドームに足を運ぶ。つまり、今までのミシャコンサでベストゲームとも言うべきあの試合に限りなく近い内容を見せなければならない。隣で黒いほうが「ショボい試合なんぞ見せたらご新規さんは二度と来ぇへんでぇー、ゼニ欲しいんやったら残留争いにあえぐ名古屋如きボコったらんかい!」とイキるのもわかろうというもの。だが、 ①激闘の反動でコンサのコンディションが心配 ⓶名古屋はあの試合を観て当然研究をしてくる ⓷選手個々の能力は名古屋が上回るところが多い ④いつもは大したことないのに中継するSTVがやたらCMを入れてきやがる…もといくださっている といった具合に不安要素はけっこうある。が、それでもサポの端くれとしては敢えて勝利以外はブーイングと煽り気味に基準を上げていきたい。去年の4位というのが出来すぎなのはわかってる。でも、その4位の実績でルヴァン杯は準決勝でアウェイ→ホームという試合順を作れた。順位を1つでも上げることが来季のカップ戦で少しでも優位な状況を作れる。来季のファイナルへ向けてもう戦いが始まっているとも言えるのだ。 アウェイゲームでは後ろからのビルドアップが全く形にならずボロ負け。この二の舞は何としても避けたい。名古屋はアンカーを置くシステム。アウェイ浦和戦ではアンカーにチャナがついたことで快勝に結びつけたが、同じ手が通用するかどうか?CBの高さは名古屋もあるのでスピード勝負に持ち込みたい気もするが…。 ファイナルから見えてきたコンサ守備陣の弱点はクロスの対応か。高さよりも視線を外された後に突っ込まれるケースが頻発したのは要修正点。ダミアンが決めていたらボロ負け必至だったし…。ある意味で川崎とコンサは似た者同士だったわけだが、名古屋はどう来るのか?J2だったら問題にならなかったことがJ1ではひと工夫でキズや弱点になりうる。 最終節の川崎戦に向けて全勝で駆け抜けたい。 ここで勝てんようではリベンジの資格なし!と再び煽り気味に期待する。
2019年10月28日
>公式のキャッチフレーズが見事すぎる… ファイナルの後のメディア報道の多さは余韻が未だ冷めやらぬといった感じ。深井さんの同点ゴールは未だに涙腺を刺激されて困る(苦笑)。何だろうなあ、「悔しい!」とキーキー叫ぶことはなくても「(あそこまでやれたんなら)勝ちたかったよなあ…」と溜め息や無念さが何度でも蘇るんだよなあ。この感情は当分消えそうにない、いや来年の今頃、もっと言えば次にファイナルの舞台に立つまでずっと引きずるのかもしれない。 菅野の言葉でおおむねファイナルにケリはつけられると思う。 ただ、準優勝に意味はないとは思わない。 準優勝の価値は十分にある。なぜなら今回が初めてのファイナル進出だから。 意味がないと言えるのは次のファイナルに進出して負けた時。そうなりたくはないけど(汗)。 今回のファイナルを通じて痛感したのはタイトルの重さと道のりの長さ。グループステージからリーグ戦同様に長丁場を戦い抜いて文字通りファイナルに辿り着く。そしてファイナルの1試合がそれまでの長丁場と同じくらいに重い。ファイナルで勝つまでの道のりはもしかしたらそれ以上に長く遠い。 鹿島や浦和などタイトル常連のクラブから馬鹿にされるのはわかる。湘南や大分などタイトルを掴んだクラブからは上から目線で見られるかもしれない。裏を返せばファイナルに辿り着いたことのない輩に馬鹿にされてたまるか!ってことでもあるが…。2位じゃダメなんですってのは2位の意味を理解しているから言えるわけで、当の選手ならともかくやっとこさ辿りついたくせして「勝たなきゃ意味がない」ってのは「お前ら生意気だ!」と怒られてしまうだろう。 とはいえ、J1の3年目でファイナルまで辿り着いたのは誇っていい。ググったら大分がナビスコ杯(当時)を勝ち取ったのはシャムスカ体制4年目。今まではカップ戦はとっとと負け抜けだったが今年は違う。ガチでタイトルを獲りに行ってあと少しのところまで来たわけだ。カップ戦も可能な限り獲りに行く、とにかく残留第一でカップ戦なぞ知らん!と割り切っているうちはJ1クラブとしては半人前とも思ったり。 準優勝という結果で変わるのはコンサの内側よりもむしろ外側、周りの視線。 道内メディアが取り上げてくれるというポジティブな面もあるが、コンサに対する“期待値”が格段に上がる。露出が大きくなった分だけその期待値によって振れ幅がさらに大きくなるということでもある。今はまだ「コンサドーレすごいじゃん!」とか「札幌やるな…」と思ってくれているが、これがいつ落胆や失笑に変わるかという意味ではむしろこれからがキツい。 「変わる」のはコンサの外側、「変える」のはコンサの内側、 タイトルを獲れば箔がつくが準優勝ではただのメッキと言い換えてもいいかもしれない。 別館の方では踊り場という言葉を使ったが、準優勝を勝ち取ったコンサがこれから取り組むのは頂上アタックのためのベースキャンプ作り。今までもできていたのかもしれないけど、何合目になるかはさておき今度はもっと高いところに作らなきゃならない。 ハード面でベースキャンプを作るのはノノ社長をはじめとするいわゆる背広組で、そこにいつでも行けるようにするのは監督や選手などの現場側で共にレベルアップしなきゃならない。それが今までよりすっと難しいってのは既にノノ社長が言っているが。頂上へのアタックはいつでもできるわけじゃないけど、その準備を普段から積み重ねないとその機会すら掴めない。 差し当たっては、順位はともかくとしてラスト5試合を全部勝つ。 最終節のホーム川崎戦を全勝で迎えて、今度こそ王者・川崎をドローじゃなく倒す。 日程が決まってすぐの時は「うわ、これ川崎とACL出場権懸けてだったら激アツだな!」と思っていた。最近の停滞気味なコンサを見ていて「最終節は目標がイマイチ思い浮かばんな…」と思っていたところへ川崎とのルヴァン杯ファイナルでの激闘&準優勝。これはもう今度こそってシチュエーションでしょ!と。 選手たちはいろいろとしんどいかもしれないけど、「やっぱりまぐれだったんじゃん!」という雑音をかき消す意味でもここで踏ん張って5タテしてほしい。今息切れしてるようじゃこれから先ACL出場権もタイトルも掴めないと思うから。外側の人はコンサの内情なんて知ったこっちゃない、勝ち負けでしか評価しないしね。 …言うだけならタダなんだよなあ。
2019年10月26日
>地上波、途中で録画途切れた… ルヴァン杯ファイナルは3-3の同点でPK戦決着。 …何だろうなあ。悔しさが出てこない。いいだけ集中して頭に血液が集まっているのを落ち着かせるために「はぁ…」と息をついてばかりいる。脱力感だけが増すばかり。 両チームとも崩しで1発、セットプレイで2発。 劣ってはいない。でもタイトルは掴めなかった。川崎が1人少なくなってから…とか、武蔵のトラップが…とかが小さなことに思える。PK戦になった時点で…ってのもあまり意味がないとも思う。それ言い出したら何度ポストに助けられたんだよって話になるし。 川崎側からすれば「何回悔しい思いしたと思てんねんっ!」だろう。 そんな簡単にタイトル獲られてたまるかい!と。 シルバーコレクターと揶揄されていた川崎が悲願のルヴァン杯初制覇。 喜びはひとしおだろう。率直におめでとうとしか言いようがない。 コンサは力が足りなかった。それだけだ。 今は具体的なことはわからないし言えないけど、それは厳然たる事実。シルバーを掴むことだって簡単じゃないしコンサにとっては初めてのことだけど、このシルバーの輝きがじわじわとコンサに悔しさをもたらすというのはちとキザに過ぎるかな。 試合が終わるまではルヴァン杯は獲れたらいいな、獲りに行こうというものだった。 でも、今は獲らなければならないタイトルとしてその存在意義を大きく変えた。 …だんだん気持ちが切り替わってきた。もう来季にタイトルを獲るためのスタートなんだ。 シルバーの悔しさは優勝カップを獲らないと晴らせない。川崎は4度も経験したんだなあ。 いずれにしても、全力を出し切ってのシルバーなんだから胸張って帰って来い! あ、これからはセットプレイの練習増やそうな! …さあ、こっちも始めるとしようか。
2019年10月26日
地上波でオンタイム視聴中。 前半終了間際にCKで追い付かれたのは痛恨。 ただ、ポストに助けられたシーンもけっこうあったし、耐えながらカウンターを…という前半。 単にクロスを入れるだけならレアンドロダミアンとミンテは空中戦ではほぼイーブン。 CKの時は競り負けたんだけどね…。 足元に入れられてターンとかのクイックネスで勝負されるほうがイヤかな。 ゴールにはならなかったが、家長が左へとピッチを横切ってその動きから裏のスペースにパスがつながった時にはやられたと思った。あれは普通は繋がらんよ…。イヤらしいボールも入れてくるし家長ホント怖いわ…。 縦に入るボールはタイトに行けているけど、横に揺さぶられたときに捕まえきれてない。 このあたりの精度や選手の能力は流石に王者でガンバよりも質が高い。 さあ、仕切り直し。勝つぞ!
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カラダはジジイ、頭脳は中2、 そしてココロは3歳児。 アラフィフ?なにそれ?おいしいの?天命なんてちっとも見えて来やしねぇ。 住所:オホーツク圏の 特急列車が止まる街 血液型:典型的なB型。 今宮純ばりのやたらカギカッコの多い文章を中途半端なボケで味付けして綴る厨二病全開なブログ。パクリ過多なのは仕様なのであしからず。 ミシャコンサ7年目。上を目指したいが、主力が次々抜け現実が重く圧し掛かるシビアなシーズン。 エセ硬派路線で更新する予定も、更新頻度はちょっと落ちるかもしれませんがそこんところは大目に見てつかぁさい。 '08.08.27に念願の初参戦を実現。引き分けではあったが厚別の空気を満喫。 ~観戦データ~ '08.08.27 J1第23節 VS ガンバ大阪 3-3△ '09.09.06 J2第38節 VS 愛媛FC 3-2○ '10.09.05 天皇杯2回戦 VS グルージャ盛岡 4-1○ '10.11.23 J2第36節 VS 徳島ヴォルティス 1-0○ '11.12.03 J2第38節 VS FC東京 2-1○ '12.03.10 J1第1節 VS ジュビロ磐田 0-0△ '12.09.08 天皇杯2回戦 VS AC長野パルセイロ 1-1(PK3-5)● '13.03.10 J2第2節 VS 栃木SC 0-1● '13.11.24 J2第42節 VS ギラヴァンツ北九州 0-0△ '14.03.09 J2第2節 VS モンテディオ山形 1-1△ '14.11.23 J2第42節 VS ジュビロ磐田 1-1△ '15.03.15 J2第2節 VS Vファーレン長崎 0-1● '15.11.07 J2第40節 VS 徳島ヴォルティス 2-0○ '16.03.13 J2第3節 VS 愛媛FC 1-1△ '16.05.28 J2第15節① VS レノファ山口 3-1○ '16.11.20 J2第42節 VS ツェーゲン金沢 0-0△ '17.03.11 J1第3節⓶ VS セレッソ大阪 1-1△ '17.07.29 J1第19節⓷ VS 浦和レッズ 2-0○ '17.09.23 J1第27節 VS アルビレックス新潟 2-2△ '17.12.02 J1第34節④ VS サガン鳥栖 3-2○ '18.03.10 J1第3節 VS 清水エスパルス 1-3● '18.09.01 J1第25節⑤ VS ヴィッセル神戸 3-1〇 '18.12.01 J1第34節⑥ VS サンフレッチェ広島 2-2△ '19.03.09 J1第3節⑦ VS 清水エスパルス 5-2〇 '19.05.04 J1第10節 VS ヴィッセル神戸 2-1〇 '19.08.10 J1第22節⑧ VS 浦和レッズ 1-1△ '19.12.07 J1第34節⑨ VS 川崎フロンターレ 1-2● '23.12.03 J1第34節⓾ VS 浦和レッズ 0-2● リンクフリー。コメントもどうぞ! ただし、書き捨てと思われるようなHNでのものや書き殴りと思われる内容のものはスルーおよび削除する可能性が高いのであしからず。名を名乗るのがせめてもの仁義ってもんです。そして、おぢさんは出禁。
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