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カラダはジジイ、頭脳は中2、 そしてココロは3歳児。 アラフィフ?なにそれ?おいしいの?天命なんてちっとも見えて来やしねぇ。 住所:オホーツク圏の 特急列車が止まる街 血液型:典型的なB型。 今宮純ばりのやたらカギカッコの多い文章を中途半端なボケで味付けして綴る厨二病全開なブログ。パクリ過多なのは仕様なのであしからず。 ミシャコンサ7年目。上を目指したいが、主力が次々抜け現実が重く圧し掛かるシビアなシーズン。 エセ硬派路線で更新する予定も、更新頻度はちょっと落ちるかもしれませんがそこんところは大目に見てつかぁさい。 '08.08.27に念願の初参戦を実現。引き分けではあったが厚別の空気を満喫。 ~観戦データ~ '08.08.27 J1第23節 VS ガンバ大阪 3-3△ '09.09.06 J2第38節 VS 愛媛FC 3-2○ '10.09.05 天皇杯2回戦 VS グルージャ盛岡 4-1○ '10.11.23 J2第36節 VS 徳島ヴォルティス 1-0○ '11.12.03 J2第38節 VS FC東京 2-1○ '12.03.10 J1第1節 VS ジュビロ磐田 0-0△ '12.09.08 天皇杯2回戦 VS AC長野パルセイロ 1-1(PK3-5)● '13.03.10 J2第2節 VS 栃木SC 0-1● '13.11.24 J2第42節 VS ギラヴァンツ北九州 0-0△ '14.03.09 J2第2節 VS モンテディオ山形 1-1△ '14.11.23 J2第42節 VS ジュビロ磐田 1-1△ '15.03.15 J2第2節 VS Vファーレン長崎 0-1● '15.11.07 J2第40節 VS 徳島ヴォルティス 2-0○ '16.03.13 J2第3節 VS 愛媛FC 1-1△ '16.05.28 J2第15節① VS レノファ山口 3-1○ '16.11.20 J2第42節 VS ツェーゲン金沢 0-0△ '17.03.11 J1第3節⓶ VS セレッソ大阪 1-1△ '17.07.29 J1第19節⓷ VS 浦和レッズ 2-0○ '17.09.23 J1第27節 VS アルビレックス新潟 2-2△ '17.12.02 J1第34節④ VS サガン鳥栖 3-2○ '18.03.10 J1第3節 VS 清水エスパルス 1-3● '18.09.01 J1第25節⑤ VS ヴィッセル神戸 3-1〇 '18.12.01 J1第34節⑥ VS サンフレッチェ広島 2-2△ '19.03.09 J1第3節⑦ VS 清水エスパルス 5-2〇 '19.05.04 J1第10節 VS ヴィッセル神戸 2-1〇 '19.08.10 J1第22節⑧ VS 浦和レッズ 1-1△ '19.12.07 J1第34節⑨ VS 川崎フロンターレ 1-2● '23.12.03 J1第34節⓾ VS 浦和レッズ 0-2● リンクフリー。コメントもどうぞ! ただし、書き捨てと思われるようなHNでのものや書き殴りと思われる内容のものはスルーおよび削除する可能性が高いのであしからず。名を名乗るのがせめてもの仁義ってもんです。そして、おぢさんは出禁。
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2016年11月07日
>B型思考は悩まない… アウェイ徳島戦は1-2の負け。 今季初の逆転負け。痛恨なのは間違いない。 結果だけしかわかってないこともあって「こういうこともあるよね」とただ淡々と受け止めているというのが率直な心境。勝ち点で松本に追いつかれた。ギリギリの首位。 でも、悲観も楽観もしていない。残り2つを勝つのみだ、と。 思い起こせば2011年、石崎コンサでの昇格時。それまで先制した試合は無敗どころか全勝(!)だったのがアウェイ草津(当時)戦で途切れた。拠り所を失った感のあったコンサに石さんは「下を見ても何も落ちていない」と言った。もちろん、それだけが“復活”の理由ではないけどアウェイ湘南戦を2-0で勝って、あの“12.3”へと繋がっていった。 状況はあの時と似ているな、と。あの時はコンサが追いかける側で「追いかける方が気が楽だ、追いかけられる方がしんどいはず。」と思ったりもした。今年はこちらが追いかけられる側で、実際に追いつかれたわけだけど、しんどいかと言えばそうでもなくて。「追いつかれたのはキツいけど、ウチらは自力でJ1行けるんだし」ってなもんで。 何て言うのかな、ああ、これこそが昇格争いなんだなあ、と。 「何を呑気な!」ってツッコミはひとまず待ってもらうこととして、今までだって昇格争いをしていたのは事実だし、油断があったワケでもなく、むしろギリギリの戦いでやっとこすっとこ勝ちを拾う試合が続いたからこそ「浮かれるな!」と戒める気持ちを解かずにここまで走ってきたのが今年の姿。ここに来て勝ち点で並ばれ且つ迫られることで、前3頭の叩き合い、“争っている”のをいっそうリアルに感じるようになったということ。 サッカーの神様はツンデレなのか、はたまたドSなのか、 「コンサには苦しみが足りんっ!」と試練を与えているように思えてならん。 そんなに簡単にJ1に行かせてなるものか、と。争って勝ち取れ、と。 胃がキリキリするような時を過ごし、1つの勝利、1つのゴールで天国と地獄を分ける緊張感の中でJ1への切符を勝ち取る。昇格争いってこんなもんでしょ?と。何も決まっていないし、何も終わっていない。武者震いがするのう!ってノリですよ。極端な話、J1に上がったら毎試合こんな状態だぜ?この程度の関門をくぐり抜けられなくてJ1で生き残れるかよ!ってなもんで。 何も今日の負けを“なかったこと”にしろってんじゃない。それはただの現実逃避。 負けたのには理由があるはずだし、負けたことを次への勝利にどう活かすか。それはシーズン序盤だろうが大詰めになろうが変わらない。できたこととできなかったことをきちんと理解した上で次に活かすというのは今年の全42節が終わった後も何ら変わらない。 ダテに何度も上がったり下がったりを繰り返してきたワケじゃない、それくらいの耐性はつけてるつもりだぜ。胃に穴が空くほど悩むのは四方田監督とノノ社長に任せときゃいいってなもんで(苦笑)。関東圏にお住まいのサポーターは讃岐戦のドームと同じ、いやそれ以上の空気をフクアリで作るんだ!という思いがあるだろうし、道内からフクアリ参戦という方も少なからずいるはず。 まあ、あれですよ、一喜一憂するのは試合の日だけってことにして、どっしり構える。それでいいんじゃないかと。どっちが有利か不利かなんて考え始めたらキリがないっつーか、2つ勝てば自力で行けるんだから考えるだけムダだし。残り2戦、「2つとも勝たなきゃダメだ!」と「2つ勝てば何も問題ない」が心の中で全くのフィフティフィフティ。決して簡単じゃないけど、2つ勝てるかどうかも実際のところはフィフティフィフティじゃないかな、と。
ジタバタするねぃ!ってことでネタに走ろうかとも思ったけど、率直に今の心境をつらつら書いてみた。おぅおぅ、赤黒に染まったドームのゴール裏をまさか見忘れたたぁ言わせねぇぞ、と。…結局、讃岐戦の再放送も録画に失敗した。大雪でアンテナの受信状態が良くなかったのかな?
2016年11月03日
>拠り所があるってのは幸せなことだね… ホーム讃岐戦は4-1の勝利。 ろくすっぽ休憩も取れず、おまけに2時間の残業。心身共にズタボロでギブアップ寸前。 「なんでオレだけこんなつらい目に遭うんだよ、いっそのことコンサも負けちまえよ!」 …と、いいだけやさぐれてコンビニで買ったパフェをヤケ食いしてフテ寝。 とても14時のキックオフに起きる気力などなく、前半終わってリードしてたら…くらいに思っていた。で、フタを開けてみれば前半終了時で既に“ケチャドバ”状態。後半にゴールシーンがなかったのは保険をかけたオレが悪いってことで。今日は何より勝つことが大事だったし。 2万人越え。 選手はもちろん、サポも頑張った。…ってことは、オレも頑張らなアカンのだ。 今日さえ乗りきれば、凌げば休める。コンサが勝って元気が出た。 もうひと踏ん張り。
2016年10月31日
>久しぶりに戦術厨の妄想全開でお届けします… アウェイ熊本戦は0-2の負け。 まあ、相性とかじゃなくて何となくそうなるだろうなという予感はあった。 スタメンで上原を起用してのっけから3トップにしてきたのを知って パワープレーでゴリ押ししたヴェルディ戦の後半とイメージがカブったからである。 ヴェルディ戦。四方田監督はまず中原を下げて上原を入れ、前寛を下げて神田を入れるという選手交代を行ったが、これが結果的に失敗だったと思っている。上原はFWで使うなら明らかに最前線の選手なので前線に3人並ぶから攻撃の手段としてはDFラインからサイドに出してクロスを上げて都倉に…という実質的に中盤皆無の状態を招いてしまった。前線に3枚並んでしまっている上に3人とも自分で行きたがるのでスペースが空かない。これでは神田を入れたところで変化や効果がほとんど見込めない。 それだけでなく、「(クロスを上げられても)都倉にさえ自由にやらせなければいい」という ぶっちゃけ「(待ち構えて)弾き返せば大丈夫!」という楽な守備をさせてしまった。 実際、ゴールになったのは人数かけた壁の外側からだったし…。 上原の長所は高さがあること、速さがあること。ただし、上原の速さが活きるのは町田戦@ドームのように長い距離を走らせる時。ヨーイドンとかで“千切らせる”時はいいけど、一瞬の抜け出しで…っていうタイプではない。加速勝負の強みであってquickの速さじゃないんだよなあ。むしろそっちは内村の得意分野のはず。 熊本戦での3人がどういう並び、どういう役割分担だったかは録画を観ないとわからないけど、出たり入ったりする気の利いた動きができるとかPA内で切り返すとか小回りの利くプレーをするイメージが湧かない。それができるんだったら上原は既にスタメン起用されていたはず。いずれにしても、この3トップなら宮澤が攻撃参加して相手DFの注意を引きつけるとかしないとほぼ詰みじゃねーの?と妄想する次第で。何て言うのかな、3トップだけでは変化をつけられそうな感じがしないというか…。 まあ、ヴェルディ戦の場合は2点のビハインドがあったので力押しにならざるを得なかったってのはあるかもしれんけど、あまりにも単純というか守備側にとっては選択肢の少ない、守りやすい攻撃に終始したイメージがある。 この戦術厨の妄想、一体どこまで当たっているのやら。 当たっていればいるほど今年のワーストゲームということになるが、さて…。
2016年10月29日
赤:はいどうもー、赤黒スズメでーす。 黒:いよいよラスト5試合になったな! 赤:…今回は「ダメだお前たちは!」はナシですか? 黒:何を言うておるか。 ヴェルディ戦の後のあのゴール裏を見て奮い立たないサポがどこにいるというのかっ! 赤:(…ったく、調子いいんだから。) ホーム無敗が途切れた後の試合はアウェイでの熊本戦です。 相性も悪いし、イヤなタイミングですねぇ。 黒:今さら相性とか言ったところで始まらん。1戦1戦を集中して勝つのみだ。 赤:それはわかっていますけど、ここにきて都倉の調子が落ちているのが気になります。 黒:都倉のヘッドで~♪決めちまえ~♪ 赤:歌、間違ってますよ…。 黒:あ、そうか。都倉のヘッドが~♪決まらない~♪ 赤:そういう意味じゃないですよ! コンディションが落ちているなら休ませてほしいんですけどねぇ。 黒:そんな勇気が…つーか、そんな余裕ないだろ。今、一番換えが効かないのが都倉だ。 赤:対戦相手もゴリ押しで何とかしちゃう都倉がいるのは脅威でしょうしねぇ。 黒:福森が有給リーチ、都倉も累積6枚だからあと2枚で2試合のお休みだ。 行けるところまで行ってもらうしかないな。 赤:シュート自体は撃てているんですけどねぇ。 黒:つっても、枠に入らないヘタな鉄砲じゃ困るんだけどな。 赤:先に言っておきますけど「特訓(とっくん)あるのみ!」ってのはダメですからね? 黒:…お前、意地悪だなぁ。 赤:「ダメだお前たちは!」でいいだけ押し切ってきたんですから、少しは苦労してください。 黒:苦労? 赤:まさかとは思いますが、自分が黒いからって… 黒:永坂がやっと出られそうだな!苦労したなあ、おい。 赤:(…まあ、いいか。)ようやっと日の目を見られそうですね。 黒:ヴェルディ戦でスタメン起用してもいいくらいだったけどな。 菊地が入ったとはいえ、負担がかかりっぱなしのDFラインにやっと新戦力が加われる。 赤:菊地に代わって出るからにはビルドアップもできるんだってのを見せて欲しいですね。 黒:お、いいところを見ているな。櫛引じゃなくて永坂がスタメンってのはそこだと思うぞ? 四方田コンサは守るだけのCBではダメだからな。 赤:ヴェルディ戦ではマセードがキレキレでしたが、単騎駆けになる傾向も見られました。 守備のバランスと共に永坂との連携がどこまでできるか。 黒:WBの裏を狙われてそこを埋めるために永坂が引きずり出されるようだと 結局DFラインの裏を突かれて…ってことになりかねん。 赤:上手くスライドするなり受け渡しして穴は塞ぎたいですね。 黒:スペースをどうやってカバーするか、攻撃でどうやって穴を空けるか? 複数失点が続いている守備組織が再生できるかがまずは大事だな。 赤:コンアシ予想では失点に絡んだ前寛もスタメンですが、それはいいんですか? 黒:四方田監督としてはひとまず合格点なんじゃないか? ワンミスが命取りになるってのは実際に痛い目を見ないとわからない。 上里がケガだからってのはあまり関係ないと思う。守備で体張れるしな。 赤:ヴェルディ戦では上原を入れた“高さでアタック”作戦は失敗に終わりました。 黒:マセードがクロス上げまくりだったからかもしれんが、もうちょっと工夫して欲しいな。 都倉が“点”で決めきれない現状では 上手く間に顔を出せる宮澤がどこまでサポートできるかが得点のカギだと思う。 赤:パワープレーは普段やってませんしね。 黒:ここまできたらこちらが奇策を打つ意味はあまりない。 失点シーンも含めて今までの積み重ねがそのまま結果に出るもんだよ。 赤:ちょっと足踏みかなって感じもあるので熊本戦に勝って落ち着きたいですね。 黒:オチはないけど落ちつきたいな。 ハロウィンも近いからハロ~ウィ~ン(hello,win!)~♪ってことで。 赤:Winkかっ!中途半端に締めて今回は終了でーす。
…取って付けたオチでスマン(汗)。 心身共にボロボロで、キッチリと起承転結まで作る余裕はなかったので とりとめもなくだらだらと書いてみた。たまにはこんなのもいいでしょ。
2016年10月22日
>参戦しなくて良かったと皮肉ってもしゃあないけどさ… 18000人も入った。 攻める姿勢は見せた。福森のFKは美しかった。何度もゴールを脅かした。 でも、負けは負けだ。 正直、ホームとはいえ、ここまでコンサの方がボールを持てるとは思わなかった。 だが、試合はゴールを決めてナンボである。してやられたなあという感じ。 あそこまでヴェルディが引いてくるとは思わなかったよ。 コンサがやってる守備をパクったかのような5バックでスペースを消す守備。 あれだけ人数をかけられると都倉に当ててもそうそう勝てない。 だが、それを差し引いても都倉のブレーキっぷりがかなり心配。 愛媛戦も今日の試合もシュートをポストに当ててたし。でも、換えが効かないしなあ…。 2点目が重かった。ただ、入れ替わられた菊地よりもその前の前寛を咎めたい。 何でもない場面でのトラップミスでボールロスト。あれはいただけない。 宮澤も前寛も出来は悪くなかっただけに悔やまれる。 PAにも顔を出し、捌きもカバーリングもこなしていた宮澤の働きっぷりが報われないのは悲しいなあ…。 1つのミスが命取り。 地上波で観ていたんで試合後のドームの雰囲気はわからないけど、 わずかな映像の中では罵声を浴びせていた感じではなかったように思う。 その点は救いかな。完封負けならブーイングの嵐だったかもしれないけど…。 何にもできなかったワケじゃない。むしろ、やれることはやったと思える試合だった。 永坂出すならもっと早く!とか思わないでもないけど、永坂も試合に入れていた。 本来であれば神田は出し手ではなく受け手で、もっと前のエリアで使いたかったはず。 強引なパワープレーにも出たあたり苦しさはいつも以上にあったのかもしれない。 それでも、勝つために全力を出した。ゴメスも前寛もあれだけできるのに…。 でも、やっぱり負けは負けだ。 屈辱の“ダブル”。悔しい。惜しかったのではなく、ただただ悔しい。
2016年10月22日
あれだけセカンドボール拾えていて、攻撃の形も作れていて、でも、失点してしまう。 失点したあの場面だけじゃないかな。ソンユンなら防いでくれると思ったが…。 決めた選手を褒めるしかないかな。 都倉が厳しいマークにあってゴールが割れない。もう1つ上回れるモノを出せるか? 中原は守備で献身的な動きはできているが、うーむ…。神田と交代か? サイドに出せてはいる。そこからもう一歩工夫が要るのかな。 頼むぞ!
2016年10月22日
>ソンユンの移籍金1億円って安すぎねーか? 赤:はいどうもー、赤黒スズメでーす。内村の2ケタゴールまで長かったですねぇ。 黒:ダメだ、お前たちは! 赤:…勘弁してくださいよ。今日は時間がないんですから。 黒:残り6試合、いよいよ最後の直線に入ってのラストスパートだな。 赤:アウェイでは引き分け続きですが、ホームではキッチリ勝っています。 黒:愛媛戦は向こうの気迫に押された感じだったが、今度はこっちのホームだ。 今日はアウェイ開幕の雪辱含めてmust winの試合だな。 赤:ホーム無敗の記録更新もかかっているんですよね。 黒:記録のために試合するワケじゃないけどな。だが、気がつけばホームゲームは10連勝中だ。 赤:ただ、対戦相手がヴェルディってのが厄介ですねぇ。 愛媛戦では表原にドリブルと小回りの良さでいいように切り裂かれたし ヴェルディにはパスワークで崩してくる上にテクニックのある選手も多いですから。 黒:みどりが怖いって、峰竜太か! 赤:…どうしても小ネタ入れないと気が済まないんですね。 ナナメに入る動きとかも上手いし、巡り合わせとしてはちょっとイヤな感じです。 黒:他のチームに先駆けて試合する以上は、そんなこと言ってられない。大体、 地上戦が怖くてJ1で戦えるかっ! 赤:J1にもドリブラーはゴロゴロいますからねぇ。 DFラインの脇や裏を狙ってくるでしょうから、その前にどこまで潰せるか。 黒:菊地に凡ミスが目立ったが、ボランチとの連携も問われる。 前寛の守備がもう1段レベルアップできるかもカギだな。 赤:狭いエリアでの激しいボールの奪い合いってところでしょうか。 黒:基本そうなるだろうが、アップテンポでフルタイム通すのは無理がある。 高いテンションを維持しつつ上手く“抜ける”方が勝利に近づくだろう。 赤:全チームから勝利する完全勝利こそ逃しましたけど、ここは何としても勝利が欲しいです。 黒:ホームでやる以上はまず勝つこと。あくまで目の前の試合に勝つこと。 粘り強く地上戦を制して富良野ヴィンテージで祝杯だ! 赤:サポーターの声援と合わせて勝利を目指しましょう!
今回はオチなしでマジメにやってみた。そろそろ都倉には1本決めてもらわないと困るぞ。 内村プロデュースネタみたいなのは作れんからな(←結局ネタかい!)。
2016年10月17日
>何だよ、やっと内村プロデュースネタから解放されたと思ったのに! アウェイ愛媛戦は2-2のスコアレスドロー。 ぶっちゃけ、1-1ならまだしも2-2でのドローは「まさか!」の結果と言っていい。サポーターズブログに並ぶタイトルで2度のリードを追いつかれたこともわかったから尚更ショックはデカい。これまでの愛媛の総得点33失点33、すなわち守備は堅いけど1試合当たり1点取れない愛媛相手にこっちが2点取って勝てないというのは…。これも死国の呪い、愛媛との相性の悪さなのか…。 まあ、数字通り行くなら苦労はないし、そう思い通りにならないのが昇格争いの難しさというのはわかっているつもり。ただ、今までだったら2度リードしていればたとえその後がグダグダだったとしても逃げ切っていた、逃げ切れていたはず。そう考えるとちょっとダメージが大きいドローだなというのが率直な感想。 愛媛にしてみればプレーオフ戦線から脱落しかかっている状況なわけで、コンサにしてみれば今までは相手がある意味諦めてくれていたのが愛媛はそうではなかった。そこいらあたりに何かしらの隙、ズレが生じた可能性はあるのかな。誰が、何が、どこが悪かった、良くなかったというのは録画を観ないと何とも言えないけどね。 このドローによって全チームから勝利するという“完全勝利”も不可能になってしまった。これは間違って降格したガンバでさえもできなかったこと。次節はホームで東京V戦。アウェイの雪辱というのも当然あるが、東京Vは決して相性の良くない相手なので順位に関係なく楽な戦いになど決してならないと認識すべき。「札幌にも付け入る隙はあるんだ!」とこれから対戦する相手を勇気づけてしまう失態と言っていい愛媛戦のドロー。失った勝ち点2をホームで取り戻すこともそうだが、この結果を良い薬にしてほしいし、そうでなければ困る。 勝負事に絶対はない。 昇格への重圧、プレッシャーというのは四方田コンサに関しては無縁だと思っているし、この試合にそうしたモノがあったとも思わない。仮にあったとすれば負けまであったはず。ホームで2度もやらかしたセレッソと違って負けていないんだから最悪の事態を免れたんだし、そこはポジティブにとらえたいけど、何かしらの“異変”があったとみなければならない。もう一度、チームもそうだがサポーターもフンドシ締め直して1戦必勝で臨むってことに立ち返る時。目標は高く持ちつつも、そのためには1歩1歩を着実に踏みしめる。そう考えてこのドローを受け入れることにする。“気づき”の機会があっただけコンサはまだ救いがあるよ。 にしても、サンキュー岡山再びとはなあ。えなり河原が出てこなかっただけマシか…。 内村プロデュースネタ書いてた時って勝率が良くない気がするので、当分ネタは自粛する。 参戦できない以上、できる願掛けは全てするのだっ。
2016年10月16日
赤:はいどうもー、赤k… 黒:ダメおま! はい問題。水戸戦で1点しか取れなかった理由は? 赤:松本が岡山と引き分けたから。 黒:サンキュー岡山、サンキューな! 赤:代表がアウェイのオーストラリア戦で引き分けたから。 黒:選手交代が遅すぎだ! 赤:最終戦の日にファイターズがパレードやることにしたから。 黒:正解っ! 赤:いくらこのネタに飽きたからって前フリが雑すぎますよ…。 黒:イヤがらせかっ! 赤:気持ちはわかりますけど、gekiteiさんみたいに大人になりましょうよ。 黒:井戸掘ったんはコンサやで…って、掘ったイモいじくるな? 赤:何言ってるかさっぱりわかりません。 黒:愛媛は策士木山監督が率いている。 負けない戦いに引きずりこまれないようにってのがまず第一だな。 赤:総得点が少ないとはいっても前線にはタレントもいますしね。 黒:えなりもいるしな。 赤:えなり言うな。河原でしょ。 黒:河原がえなりというのはJ2リーグの基礎知識だな。 赤:そろそろJ2リーグも卒業したいですが。 黒:アウェイだが、コンサが攻勢に出る中でどうやってリスク管理をするか? 赤:3バック同士の戦いですが、DFラインを動かされつつありますからね。 黒:では、愛媛戦のポイントは? 赤:撃てば入る内m… 黒:10ポインツっ! 赤:これくらい言わせてくださいよ! 黒:そんなこと言ったってしょうがないじゃないか。 赤:えなりのマネか!いいかげんにしろ!
…古巣相手に今度こそ決めてください。
2016年10月10日
>マネーフットボールの最終話読み損ねた… さて、今回はちょっと自分の中で箸休め的に。 コンビニで2冊まとめ買いしたのがこのマンガ。最近ではマネーフットボールで知られている能田達規氏が書いている。1巻では通訳、実況アナウンサー、クラブ広報、審判、チームドクター、ホペイロ、第3GK、クラブ社長、ターフキーパー、スポーツカメラマン、ユースコーチが紹介されている。 実況アナウンサーの話では「いたな、そんな船越w」とか思い出したり、クラブ社長の話ではノノ社長がいることがどんなにありがたいかとか、コンサと照らし合わせながら読んだんだけど、選手以外に試合の流れを読むのが上手なのは審判は当然としても、カメラマンがそうだってのは言われてみればその通りだよな、と。 サッカーではないんだけど、スポーツカメラマンではタック牧田氏が言ってみればレジェンドで、この人を知らないのは業界じゃモグリだってくらいにすごい人。名前思い出せなかったので「アメフト カメラマン 日本人」でググッた。この方はたまに“情熱系”だったりするんだけど、いずれにしても試合の流れを読んでベストポジションをいち早く抑えてシャッターチャンスを逃さないという点においてはプロの仕事をしているのだと思わされる。 通訳に関しては「そんなことまで?」というフォローもしたりして、単に言葉を訳すだけが通訳の仕事ではないようで。このあたりは加部究氏のサッカー通訳戦記でけっこうディープな話が書かれている。まだ半分しか読んでないけど(汗)。1人目が間瀬秀一ってシブすぎるわ…。2巻では代表料理人やフィジカルコーチなども紹介されていて、加部さんの本買うほどじゃないけどサッカーの裏側をちょっと覗きたいって向きにはピッタリかと。いや、加部さんの本も面白いのよ?
2016年10月09日
>もうネタは作れません…。赤い方がやさぐれ始めてるし。 ホーム水戸戦はウノゼロ勝ち。地上波でオンタイム視聴。 確かに追加点は取れる試合だったし、何て事ない場面でパスミス、トラップミスで自滅した水戸に助けられたって要素はあるにせよ、おおむねポジティブに考えられる試合だったように思う。点が取れなかったことよりもあわや失点しそうになったことをネガティブに捉えるべきかな、と。今日の水戸の出来ならさっさと追加点取っていれば余裕だった。 複数得点できなかったって意味では物足りないんだけど、今日はゴメスの出来が良かったのが好材料。攻守に奮闘してMOM級の活躍。謙伍がヘッドで勝てるのは気づいていたけど、ゴメスも案外ヘッドで頑張れるのね。ドンピシャヘッドでも枠外すのが謙伍の持ち味だけど。前寛も地味な仕事を頑張っていた。上里を上回ることができるかな?地上波では攻撃は宮澤に好きにやってもらうということを言っていたみたいなので、アシストこそついたが宮澤にはもう1段階高いレベルで安定したプレーを見せて欲しい。 ヘイスみたいに頑張らない選手がいる一方で(それは必ずしも悪い意味ではなくて、頑張らない方がチームとして機能するということ)、ゴメスのように頑張れる選手がいることはチームにとってとても重要。“頑張る系”では謙伍もそこそこ良かったと思うが、謙伍は精度をもっと上げないとレギュラーの座は安泰とは言えない。でも、普段は上原と同ポジションでの交代だったことを考えると一定の評価はされてしかるべきかと思う。 バーを叩いた内田のシュートは「ひいぃぃっ!」と声が出たぞ。J1レベルなら確実に仕留められているので要修正。前半は水戸をシュート0に抑えたことからして久しぶりに守備でペースを握れたのかな。ヘイスの状態がかなり良くなってきたことに加えて、同じことが他のチームに対してもできるかがラストスパートのカギとみる。 …最近太ったので、クラシックは自粛する。
2016年10月07日
>セレサポの嘆き節が聞こえる… 赤:はいどうもー、赤… 黒:ダメだお前たちは! 赤:…いい加減やめませんか、それ? 黒:はい問題。北九州戦でドローに終わった原因は? 赤:ジュリーニョのシュートがポストに嫌われたから。 黒;普段は味方なのにな! 赤:謙伍が年1のオーバーヘッド撃ったから。 黒・最近は年1プレイが多いな! 赤:セレッソが試合終了間際に逆転負けしたから。 黒:正解っ! 赤:山口蛍が代表で殊勲のゴールを決めただけに尚更やるせないでしょうねぇ。 黒:すごいシュートだろ。J2なんだぜ?山口蛍。 赤:どうしてセレッソでは活躍できないんでしょうか? 黒:そりゃ監督がアh 赤:つ■ 黒:んじゃ、セレサポに訊いてみろよ!同じこと言うから。 あんだけの戦力で、しかもカモにしていた清水にホームで逆転負けなんてありえんぞ? 赤:よそのことはいいんですよ。明日は水戸戦です。 黒:早くも今年の厚別ラストゲームだな。 赤:天気がちょっと心配ですが。 黒:天気もだが、コンサのDFラインをかなり研究されてきているから対策が必要だな。 赤:撃てば入る撃ち村さんの復活! 黒:10ポインツ!…って、はえぇっつーの。 赤:飽きちゃいましたよ、もう。 黒:8戦ゴールない…8戦ゴールない… 赤:まだ隠しネタ用意してたのか!いい加減にしろ!
…ホント、頼みます。
2016年10月03日
>内村が点取れないのはオレのせいじゃないよな? アウェイ北九州戦はスコアレスドロー。 前半0-0ということだけわかっていたけど、ものすごくイヤな予感がして。 まあ、それは結果として外れたからそれはまあいいんだけど…。 何だろうなあ、上がるだけならドローでもいいけど、先を考えたら勝たなきゃいけない試合だったよねってのはサポの共通認識としてあると思うし、その意味ではアウェイでも勝ち点1をしぶとく拾うことは悪いことではないと思う一方でモヤモヤ感が残るというか…。 順位表を見たらセレッソが勝利目前でまさかの逆転負け。桜、何してんの。確かに清水はバイタルエリアに縦パスをスッコンスッコン通してきたけどさぁ…。山口蛍のインタビュー見たけど、残り10試合を切って守備の規律ができてないってあり得ないと思うが。よそのひどい負けを見て安心するってのはあんまりいい傾向じゃないけどコンサは負けないだけまだマシかな、と。 攻めあぐねてのドローなのか、ヒヤヒヤもののドローかでまた評価は変わってくるんだろうけど、いずれにしても昨日の試合で失ったモノは次のホーム水戸戦で取り返さないといけないわけで。一応、6位以内は確定したからJ1への道筋はついたけど、もちろん今年のコンサにとっては通過点でしかなく、当然自動昇格、J2優勝を目指していくことに変わりはない。 よそがコケての昇格より、自分たちで掴み取る昇格じゃないと本当の意味で喜べないってのは肝に銘じて欲しい。今年のコンサは後ろを見る必要はない、前だけ向いていけばいい。今までだってそうしてきたのだから。
2016年10月01日
>三度目の掃除機… 赤:はいどうもー、赤黒ス… 黒:ダメだお前たちは! 赤:早い早い!…ってまたですか、もう。 黒:はい問題。町田戦でコンサが苦しんだ原因は? 赤:高原が何度もファインセーブを見せたから。 黒:シュートストップは相変わらず上手いな! 赤:大谷がすごいピッチングを見せたから。 黒:アンチのH本も形無しだな! 赤:福岡が1年でJ1から降格したから。 黒:正解っ! 赤:今年もプレーオフからの残留は叶いませんでしたねぇ…。 黒:残留のためとはいえ名古屋も容赦ねえなあ。 赤:生き残りへの道は険しいってことですね。 黒:北九州も決して侮れない。つーか、本来戦力的にビリにいるチームじゃない。 赤:ドームでの試合でもあわやの場面を作られましたしね。 黒:そこそこ手応えはあっただろうし、先に点取られるのはイヤだろうから ブロック敷いて裏1発ってな具合になりそうだな。 コンサも弱点が露呈したし、まだまだ予断は許さないぞ。 赤:というと? 黒:わざわざ弱点を晒すバカがいるかよ。 赤:町田戦は速いクロスの対処に苦慮していましたね。 黒:清水戦の前半でもチョン・テセにDFラインの間に飛び込まれたシーンがあったな。 赤:…おもいっきりバラしちゃってますが。 黒:さて問題。北九州戦の勝利へのカギは? 赤:ブロックを敢えて引きつけるのか?拡げさせて間を衝くのか? 黒:ダイレクトプレーがどれだけできるかだな! 赤:ヘイスがどれだけボールを散らせるか? 黒:近くに選手がたくさんいてくれ! 赤:撃てば入る内村さんの復活! 黒:10ポインツ! 赤:ウッチー、今度こそ決めてください! 黒:答えはダイソンや。 赤:それ、銀シャリのパクリ…。
…ウッチーが決めるまでこのオチで行くからな。
2016年09月27日
>6位以上確定まであと勝ち点2…。 ホーム町田戦は3-2の勝利。 サポーターズブログに並ぶタイトルのように取って取られての試合なので、 正直内容としてはあまりいいもんじゃないんだろうなという想像はつく。 プレビューでもちょっと触れたけど、正直な話、厚別での群馬戦の内容の悪さからして もしホームで負けるとしたら今日の町田戦か相性の悪いヴェルディ戦のどっちかだと思ってた。 だから奇跡的に宿を確保できたヴェルディ戦も当日移動で参戦するか未だに悩んでる有り様で…。 すっごくイヤな予感がしてて、ぶっちゃけ今日は負けたんじゃないかと思っていた。 なので、内容はともあれキッチリ勝てたことはまあ良しとすべきってのが今の心境。 録画を見た後では「よくこれで勝てたな…」と溜め息つくかもしれんけど…。 何て言うのかな、特に今年は試合運びというものをほとんどやってこなかったのかな、と。 ギリギリのところで体を張って何とか勝ちをもぎ取る、あるいは拾ってきたから今首位にいる。 だから、安定した試合運びをした経験もほとんどないままでここまで来たし 安心して試合を観ることができたってのはたぶん1つもないと思う。 敢えて言うなら深井さんが退場になるまでの山口戦くらいかな。 終わってみれば大勝だった岐阜戦も後半はモタモタしただけでなくヒヤリとした場面も作られたし、函館での横浜FC戦も2点差に迫られて四方田監督が怒りの内村投入になっちゃったわけだし、悪い意味で相手に合わせちゃう悪癖が出てしまったのかなあ、と。 長崎戦では試合の流れを読める選手がいなかったというコメントを頂いた。 その意味に置いてはコンサは未だに90分通して全力でやるだけのチームであって、 全くJ1仕様のチームではないのかも知れない。 とはいえ、シーズンも終盤に入っているし、そうした経験を積める試合は望めまい。 終盤になればなるほど「結果が全て!」になりがちだし、そろそろ外野も騒がしくなるし…。 ともあれ、美味しくクラシック飲んでまた1週間を頑張ろう。
2016年09月26日
>オチが決まってるからってネタが簡単にできるワケじゃねーんだよな… 赤:はいどうもー、赤黒スズメでーす。 今日はアウェイ長崎戦のドローの後のホーム町田戦です。 黒:ダメだお前たちは! 赤:またですか、もう…。 黒:はい問題。長崎戦がドローになった原因は? 赤:湿度が高くて思うように動けなかったから。 黒:量より質の問題だ! 赤:選手交代が遅かったから。 黒:監督、もうちょっと早く動いて! 赤:稀勢の里が豪栄道にも先を越されたから。 黒:正解っ! 赤:いやだから、どうして相撲ネタで押してくるのかと…。 黒:いくら白鵬が休場とはいえ、カド番の豪栄道が全勝優勝なんて誰が予想できるよ? 赤:まあ、稀勢の里の綱取りが焦点になってはいましたけどね。 黒:その稀勢の里は初日にいきなり躓いて、終わってみれば10勝5敗だ。 気持ちを切らしてはいかんのだよ! 赤:それはまあ。 黒:稀勢の里の勝率は7割越えなのに豪栄道の勝率は5割そこそこしかない。 いかに数字がアテにならんかと… 赤:つまりは目の前の戦いに集中、1戦必勝ってことでいいですね? 黒:…町田戦はアウェイでの雪辱を果たさねばならん。 アウェイでは町田の運動量とプレスに苦しんだ上に左からのおっつけも封じられた。 赤:おっつけ言うな。稀勢の里ネタはもういいですって…。 黒:さあ、そのしつこい町田の守備を打ち破るにはどうすべきか? 赤:撃てば入る打ち村さんの復活! 黒:オチ、はえぇよ! 赤:(オチって言っちゃダメじゃないですか…) でも、裏にスペースができれば内村は活きてきそうですけどね。 イメージとしては厚別での群馬戦に近いですかねぇ? 黒:ハイラインで果敢にプレスかけてくる相手と真っ向勝負するのか、いなすのか? 赤:難しい戦いになりそうですね。 黒:町田は群馬以上に選手の質は高い。群馬戦のような内容ならヤバいぞ? 赤:鈴木は退団しましたけど、マリノスから来た仲川も厄介ですよねぇ。 黒:嘉風みたいに動き回る選手を捕まえるの苦手そうだしなぁ…。 赤:だからいちいち相撲ネタで…って、いいやもう。 黒:さて問題。町田戦の勝利へのカギは? 赤:タイミングの良い裏へのボール。 黒:白鵬の左出し投げだな! 赤:逆に町田の出し所を潰す。 黒:差し手争いだな! 赤:撃てば入る打ち村さんの復活! 黒:10ポインツ! 赤:前回のオチを使い回して今回はお開きでーす。
…マジで内村、今度は決めてくれよ? このオチ使い回したせいで点取れなくなったなんて言われたらホントにシャレにならんからさ。
2016年09月18日
>今日のトライアングルでビルドアップはキツくねーか? まあ、コンアシの予想スタメン以外全くのノーインフォメーションなんで、 上里&前寛のWボランチと増川に代わって河合のCBという前提で書いているんだけど…。 アウェイ長崎戦はスコアレスドロー。 サポーターズブログ→J公式で順位表とチェックして、ひとっ風呂浴びて。 こんなもんかなあというのが率直な感想。 今日のメンツで長崎のガチプレス相手に真っ向勝負ってのはいかにも分が悪い、 勝つなら都倉に放り込んであとはお任せみたいなイメージしか湧かなかった。 直接的な比較の対象は出場停止の宮澤に代わっての前寛の出来や如何にってことになるんだけど、増川がいなかったってのが攻撃では地味に響いたかなという予想。上里と河合だとどうしても攻撃の重心が後ろになりがちだし…。加えて、上里と宮澤とのコンビならそこそこ縦関係を作れるけど、前寛だと横関係のまんまでそんなイメージがちっとも浮かばないし。 なので、今日のメンツだとヘイスもキッチリとマークされて中央からの崩しがまるで期待できない、サイドに展開はできてもそこから先に進めないんじゃ…という予想を立ててしまう。まあ、戦術厨の全くの妄想なんで当たっているかはかなり怪しいとは思うけど(汗)。 あ、そうそう、金がいないって話は稲本や深井さんがいない、加えて宮澤も出場停止ってんじゃ中盤を引き締めてくれる要の駒がいないわけで、それじゃ苦戦するよねって話で。宮澤は深井さんほど守備で効きまくりじゃないけど、それでもカバーリングはやってくれるし、機を見ての攻撃参加もできるわけで(実際、群馬戦では裏抜けしたし)やっぱりいないとキツいんだな、と。gahara18さんのツイートにもあったけど、上里っていかにも攻撃的な選手、銀って感じで必要に応じて金に化けることができないタイプだし。 まあ、あれですよ。頂上へのアタックはそう簡単じゃなくて、晴れ渡っていたのが急にブリザードが襲ってくることだってあるし、視界にはハッキリ見えていても刻々と変化する状況において最短ルートを通れるとは限らないし、最短ルートが正解じゃないことだってもしかしたらありうるワケで…。 群馬戦は“滑落”しそうになるところをギリギリ踏みとどまった。 今日は勝ち点3こそ取れなかったけど、小さくても頂上への一歩は踏みしめることができた。 勝ち点こそ1でもある意味群馬戦よりは意味があったととらえている。 ともあれ、録画を観てネタ含めて改めて考えてみる。
2016年09月16日
>ある意味、今しかできないネタです… 赤:はいどうもー、赤黒スズメでーす。 厚別開幕ゲームの群馬戦は何とか耐え凌いで勝ちましたね。 黒:ダメだ、お前たちは! 赤:勝ったんだからいいじゃないですか、もう…。 黒:さて問題。群馬戦でコンサが苦戦した原因は何でしょう? 赤:横パスをかっさらわれたから? 黒:…流れを考えて答えろよ。 赤:(あ、マジメに答えちゃいけないのね…)スタジアムDJが○音だったから? 黒:ちっとも上手くなんねーなアイツは! 赤:STVが中継を途中でぶった切ったから。 黒:スカパーでもやらかしたな! 赤:綱取りの稀勢の里がいきなり隠岐の海に負けたから。 黒:正解っ! 赤:全く関係ないじゃないですか…。 黒:何を言うておるか。 これからは研究されているのを承知の上でそれを上回らないと勝利は掴めんのだ。 赤:今場所、隠岐の海強いですねぇ。 黒:旋風を巻き起こしているな! 赤:…長崎戦は宮澤が出場停止です。 黒:ボランチがいよいよ厳しくなってきたな。 赤:菊地のボランチはアリでしょうか? 黒:アリだとは思うが、スタメンではやってこないと思う。 赤:永坂抜擢とかも? 黒:菊地に何を求めるか、だろうな。 四方田監督としてはDFラインの安定感を優先したいんじゃないかな。 赤:ビルドアップの能力は高いですしね。 黒:群馬戦もだが、長崎は運動量で頑張るチームだ。 プレスに怯んでDFラインがバタバタしたんじゃ試合にならないだろう。 赤:練習では3-4-2-1も試していた感じでしたが、ミラーゲームも考えているんでしょうか? 黒:どうだろうな。 アウェイだし、天候の悪化も考えてのロングボール主体ってのはあるだろうが…。 赤:リスク回避で放り込みでもいい、と。 黒:群馬戦は向こうが4バックでこっちのWBがかわされると途端に危なっかしくなったが 長崎は3バックだからミラーゲーム的な1対1の局地戦ってのも悪くない。 赤:前線のタレントは揃ってますしね。 黒:さて問題。長崎戦の勝利へのカギは? 赤:ヘイスのスタメン起用? 黒:電池が持つか心配だな! 赤:都倉のハットトリック? 黒:マークはキツいぞ! 赤:撃てば入る打ち村さんの復活。 黒:10ポインツ! 赤:内村の2ケタゴール到達に期待、というわけで今回はこれでお開きでーす。
…まあ、わかる人には黒い方の最初の前フリでわかっただろうけど、 今回は完全にオチありき。内村にはぜひとも一発回答を期待する。 いや、ネタ的にはウッチーが決めるまではこのオチで引っぱり続けられるからおいしいんだけどさ…。
2016年09月11日
>いやだってさ、ソンユンがいなかったら何失点したかわからんぜ? ホーム群馬戦は3-1の勝利。 終わってみれば…って感じの勝利で、内容は決して褒められたもんじゃない。 今日に関してはソンユンが間違いなくMOM。 1-1の場面からS局で試合を観たけど、真ん中3人が足引っぱりまくり。 にしても、試合終了まで中継しないんじゃ12時キックオフの意味ないよな(怒)。やはりTVh様が一番じゃ! いや、上里は左右に良い展開もしたし、宮澤は巧く抜け出る動きもしたし、ジュリーニョは2点目のきっかけとなるドリブル突破もあったから全部が全部ダメってワケじゃないけど、ボールを奪われる場面があまりにも多すぎた。特に宮澤は「そこは確実に抑えて!(こぼれ玉を拾って!ボールキープして!と意味)」っていう競り合いでほとんど負けていた。次節出場停止はむしろチームにとってプラスじゃね?と思えるくらいに。ジュリーニョも持ちたがりの面が悪い方に作用した感じ。自分で奪い返しに行っただけまだマシだが。奪ったら素早く前へという群馬の戦い方にいいようにやられ続けた。ボールを持てている(と思っている)側が負ける典型例って感じ? それ以外にも菊地がPAで不用意な横パスをしてあわやの場面を作るし、ヘイスが入るまではここまで不安定になるかってくらいにひどい有り様。「これ、ホームゲームだよな?」と何度ボヤいたことか。昨日、石崎コンサの逆転負けを書いたがこんな程度でフラグ立つのか?と思っちゃったよ…。引き気味に来るかと思いきや、群馬はガツガツ来たので多少戸惑ったのかもしれんけど、それにしても修正するまでに時間かかりすぎ。 それでも今年のコンサは勝っているし、勝てている。ソンユンのセーブだけじゃなくゴメスがヘッドで掻き出すなどギリギリのところで踏ん張れているから失点せずに済んでいる。そこは大事なことだし必要なこと。今日の出来からしたら群馬に2点目を獲られたら一気にガタガタと崩れてゴール裏で説教コースだっただろう。それくらい薄氷モノの勝利だった。都倉のダメ押しゴールでやっとこさひと息つけた。 明らかにブレーキになっていたジュリーニョのトップ下からの交代は必然の一手だとは思ったがヘイスの巧さが際立った。小野と並んでピッチに立ったとき、この2人だけ明らかにボールコントロールの質が違う。当たり前のことを当たり前にやっているように見えるから「他の選手が何で(同じことを)できないの?」と思ってしまうくらい。加えて持ちすぎないし、大森アニキが言うところの良い意味でハッキリしないポジションが取れるのでプレスに引っかかりにくい。ポジションが近い都倉はまだしも、ヘイスのことをわかる選手が増えないと…というのはあったかな。ヘイスはそれだけレベルが抜きんでている。 内容はハッキリ言って悪い。でも勝ち点3を取れた。きれいな引き分けより無様な勝ちの方が数等マシ。いやホント、今年のコンサは節目の試合が全てホームゲームって持ってるとしか思えん…。天皇杯では内容も結果も伴わなかったからそこは前進したと言えるけど、流石にこの内容ならコンサにとっていい薬になったと思いたいし、してほしい。改めて1戦必勝、上を見ての戦いってのは観る側としても当分お預けって感じかな。
2016年09月10日
>窪田等ボイスでお楽しみください…。 厚別。 札幌ドームで不敗神話を続けている今においても、 コンサドーレにとって、コンササポにとって、依然として厚別は聖地である。 厚別では特別なことが起こった。 不敗神話が途切れる寸前の謙伍のダイビングヘッド、 頑張っているのはわかっていたけど結果が出せずにいた横野のゴール。 試合終了後のスタジアムは笑顔で溢れていた。 つらいこともあった。 やっとの思いで2点差を追いつきながらそれを見透かしたかのような都倉のゴール。 J1のレベル、壁の厚さをまざまざと見せつけられた。 厚別は聖地にして、原点。コンサはここから歩み始めた。 再びJ1へ。残り12戦、その歩みは一歩一歩、着実に。 秋天の空の下、厚別の歌よ、高らかに。20年目の厚別、開幕――。
黒:J LEAGUE DIVISION2! VS GUNMA! 赤:まんま、かつてのF1のオープニングのノリじゃないですか…。 黒:天皇杯でのシケた試合の後に厚別開幕ゲーム。 仕切り直し、リスタートと言うにふさわしいシチュエーションだな。 赤:勝ち点的には抜けた感じはしますけどね。 黒:甘いっ!甘すぎるっ! 白鵬休場で稀勢の里の綱取りが楽になったと思うくらい甘いっ! 赤:ウチのご主人もそのあたりは気にかけていましたね。 黒:トヨタだってファイナルラップでルマン優勝を逃したんだ。 最後まで絶対に気を抜いちゃいかん! 赤:勝負事に絶対はないってことですよね。 黒:思い出すなあ、マンセルがカナダでやらかしたのを。 赤:それ、今から25年も前の話ですよ…。 黒:三浦コンサは終盤はアップアップだったし、 石崎コンサもそれまで先制した試合は引き分けなしの全勝だったのに アウェイで今の群馬相手に逆転負けを食らってる。 赤:相手の順位は関係ない、と。 黒:京都でさえムダにこっちをリスペクトしてミラーゲームを仕掛けるくらいだ。 ガチガチに守備を固めてくる相手が多くなるから勝ち点3を取るのは尚更大変だぞ。 赤:それでも、そこをこじ開けていかないと…ってことですよね。 黒:競馬だと今は最後の直線に入った感じだが、 四方田は大丈夫だ、四方田は大丈夫だ、5年ぶりのJ1だって展開にしてほしいもんだよ。 赤:もうひと山は必ずある、と。 黒:昔の人は言いました。千里の道も一歩から、百里を行く者は九十を半ばとせよ、と。 赤:四方田監督も“マジック禁止令”を出していましたね。 黒:ハリルホジッチの笑顔禁止令みたいにオカルトじみてはいるけどな。 赤:そんな言い方しなくても。 黒:だが、指揮官としては相手云々よりチームの気の弛みが何より怖い、 今の実力はまだ目の前の試合を勝ちきるのが精一杯と踏んでいるからこそだろうな。 赤:直前の練習も非公開にしてましたから、相当神経使っているのは間違いないですね。 黒:これからの12試合はただ上がるだけじゃない、 てっぺんを獲るための頂上作戦と位置付けるべきだ。 赤:頂上へのアタックを一歩ずつってことですね。 黒:みんなっ!J1に行きたいかーっ! 赤:おーっ! 黒:どんなことをしても、J1に行きたいかーっ! 赤:おーっ! 黒:罰ゲームは怖くないかーっ! 赤:おーっ! 黒:2012年は罰ゲームじゃないぞーっ! 赤:…お、おーっ! 黒:というわけで、この曲に乗って頂上への12のチェックポイントを… 赤:いいだけしゃべったんですからそこは端折りましょうよ。 黒:艱難辛苦を乗り越えて、J1への自動昇格を勝ち取るのはたったの2つ! 赤:今回はこれでお開きでーす。
フジテレビNEXTでイタリアGPやってたので勢いで作ってみた。モンツァは特にそうだけど、厚別も何かしらの“情念”を感じるよねぇ。気がつきゃ川井ちゃんはもう56歳…。たまたまTVつけたら高校生クイズやってたんだけど、あれってまんまウルトラクイズの復活だよね。エンタメ性もさることながらスタッフを育てたかったのかもなあ。トメさん、通常1年かかることを(ウルトラのツアー中の)1ヶ月で覚えるって言ってたし…。 厚別開幕直前ってことでやっつけ仕事で無理やり2本立てにしてみた。 なお、オチがないのは大目に見てくれたまへ。
2016年09月03日
>昨日、ヱビス青缶を飲んだのがいけなかったんだらふか… 天皇杯2回戦、ファジアーノ岡山戦は1-2の負け。 コンアシのスタメン予想以外全くのノーインフォメーションで久しぶりに試合を観た。 天皇杯だからか、「何やってんだ!」ってより「何だかなあ…」というのが率直な感想。 ただ試合をこなしましたという以上のものがない、そんな試合。 いきなりの失点はあまりにも緩すぎで「えーっ…」っと呆れてしまった。 今までの四方田コンサだったらありえないだろってくらいにひどかった。 中途半端ってことに尽きるんだろうけど、いろんな意味でボヤけた試合だったなあ、と。 負けた試合だと都倉のアピールが汚らしく見える。 河合のビルドアップがやたらモタモタして見える。 永坂を最終ラインの真ん中に置くオプションがあったのならさっさと河合を見切って欲しかった。それくらいひどく見えた。 ボランチの2人は守備ではそこそこでも攻撃でさっぱり顔を出せていないように見える。 宮澤で良いなと思えたのは小野が入ってから小野の動きを感じて前線に走り出した時くらい。 小野と宮澤2人でのセントラルハーフが観たいと思ったのはオレだけか? 神田。査定されているのはわかっていただろうし、そこそこ良かったと思う。 でも、何だろうなあ、怖さがないというか物足りないんだよなあ。 もう1、2段階上をチームも求めているはず。 永坂。真ん中ができるなら櫛引よりも可能性を感じる。 で、結局何がしたかったの?ぶっちゃけ、録画を観る時間がすごくムダに思えたよ。 言っちゃ悪いけどさ、今日、休日出勤で却って良かったよ。 こんな無味乾燥な試合じゃ、「何しに札幌まで足運んだんだ!」ってため息しか出ないもん。 いいとか悪いとかじゃなくて、ただただ「つまんねー」ってだけの試合。 四方田監督含めて、ノノ社長にはガッツリとカミナリを落としていただきたい。
2016年08月30日
>6位以上確定までマジック15、自動昇格確定までマジック25…。 コンサの勝利で3,引き分けで1減り、対象チーム(山口or桜)の引き分けで2、負けで3減る…で合ってるよね? さて、シーズンは3分の2強を消化。開幕前にこの時点までコンサが首位をキープしていると思ったサポは多くないだろう。コンササポだって今なお出来すぎだと思っているのが多数派だと思う。2位の松本とは勝ち点差9、3位のセレッソとは勝ち点差が12開いた。残り試合が12ということを考えるとかなり優位な立場にいると言ってもいい。この時点で「いやいやプレーオフに進めれば御の字ですよ」ってのは他のクラブに「ケンカ売ってんのかコノヤロー!」と言われかねないので、「コンサは自動昇格を目指します!」と堂々宣言すべき段階に来ていると思う。 7位の山口までは既に直接対決を全て終えているので、追いかける側は自力ではどうにもならない状況でもある。特にプレーオフ圏内の4クラブとしては「さっさと(J1に)行っちゃって~」と静観しているかも。また、そういう状況に持っていく、諦めさせることも大事。とはいえ、勝負事は最後まで何があるかわからない。去年独走していた大宮もJ1昇格&J2優勝を決めたのはラス前である。ちなみに30試合消化時で大宮は2位の磐田に勝ち点差を14も(!)つけていた。何がきっかけで局面が変わるかわかったもんじゃない。 現在、自動昇格のボーダーラインといわれる試合数×2の勝ち点をクリアしているのはコンサのみ。コンサの勝ち点は66だから残り12試合のうち半分の6勝で到達できる。しかし、ここまできたらもう少し目標を上方修正したい。「ただ上がるだけ」ではJ1で通用しないってのはコンササポが一番わかっていることであり、イヤと言うほど経験させられてきたことでもある。上方修正した目標は大きく2つ。 ①勝ち点90以上でJ2優勝 ②残りのホームゲームは(無敗ではなく)全勝する あくまで目の前の試合に集中するというのは当然としても2位で上がるってのは志が低すぎる。勝ち点90というのは前半戦とほぼ同じペースなので十分可能性はある。三浦コンサもJ2優勝を果たしてはいるものの、終盤はアップアップでやっとこさだったし優勝した実感はないに等しい。「今度こそ!」というのを内外に示すためにも「昇格するんだったら優勝で!」というのを明確にしたい。 今年はホームで不敗神話が継続中。かつての厚別がそうだったように「ホームではコンサは強い!」というイメージを作ることはとても大事。そのままJ1で通用する保証はないけど、少なくともいちげんさんを誘いやすくなるし、新たなお客さんを増やすきっかけにもなる。都倉に言われっぱなしじゃ悔しいじゃん。それに来季J1を戦うならホームで勝ち点を稼げないと残留できないし。残留するならホームで勝ち点25くらいは欲しいかな。 ②を満たせばアウェイで敗れたヴェルディと町田にも雪辱ができるわけだし、むしろ②の目標を重視してもいいのかもしれない。これを書き始めたのは京都戦の後、熊本戦の前だったが熊本に何とか勝ててよかったよ…。“独り旅”と言えど油断ができないのは当然としても、その状況の中でもやっぱり課題はあるわけで、ここからはJ1を見据えた試合になるということは留意しておく必要がある。 岡山は天皇杯をガチで来るのか“負け抜け”する気なのか読めんなぁ。 コンサは今年に限っては二兎を追ってもいい状況だとは思うが、さて…。
2016年08月27日
>いやもう、ネタで済まされなくなっちゃったよ…
コンサは筑波大学相手に3-0の完封勝利。
個人的には櫛引の統率する3バックがどうなるかに興味があったんだが、
サポーターズブログに並ぶエントリーからして怪しかったのかな?
…で、何が悲しくて休日出勤せにゃならんのだっ(血涙)。
3日に仕事が入ったんじゃツアーのプランは完全に破綻。
宿も特急券も、代替でゲットした高速バスのチケットもぜーんぶキャンセル。
何もこんな早くから大殺界モード全開になんなくったっていいじゃんよぅ(泣)。
…ホント、やってらんないっす。
2016年08月26日
>あっさり筑波大学にやられたりしないよな? …フラッ太です。 来週は久しぶりの弾丸ツアー。やっと羽を伸ばせると思ってたとです。 ところが、石北本線の運休でプランが狂ったとです。 祝杯挙げて日曜に帰る予定だったのに高速バスでは仕事に間に合わんとです。 やっとの思いで土曜日の宿を抑えてもこれでは意味がなかとです。 土曜日の夕方の便で帰ることにしました。 今回のツアーは遊びモードで参戦は持ち越しにするとです。 ツアーレポートも需要がなさそうなので書きません。 …フラッ太です。 石北本線の復旧には1ヶ月以上かかるらしいです。参戦計画が立てられません!(泣) これを機に廃止に舵を切らないか不安で仕方ありません。 …フラッ太です。 気晴らしにコンビニで細木○子の本を立ち読みしてみました。 …大殺界でした(マジです)。ネタに走らなきゃやってられんとです。 …フラッ太です。…フラッ太です。…フラッ太です。
2016年08月21日
>フクアリ移動はやっぱり弾丸移動が避けられない模様… 札幌サポのみなはん、御存知、わてや。 アウェイのドームでは出られへんかったからホームではバチーンと決めたろ思てたんや。 FCソウルをACLの決勝まで導いたこともあるし、まさしく京都復活の立役者がこのわてや。 競飛王の名前の通り日本国籍も持っとるし日本代表の隠し玉の声もあるわてや。 …しかるに、エクスデロで誰やねんっ!? 「おー、ファイナルファンタジーにそんな奴おったな」「そらエクスデスやがな!」 って余計なツッコミ入れなあかんやんけ! わての名前は え・す・く・で・ろ。エスクデロ競飛王や。よう覚えとき! 名前間違えんのはおたくの女性DJだけにしといてや。 サポのみなはんはわかっとる思うが、西京極は「さいきょうごく」とちゃうからな! ホンマ、怒るでしかし。
…と、エスクデロがブーたれたのかどうかは知らんが、アウェイ京都戦はスコアレスドロー。 コンサにとっては最悪負けなきゃいい試合だが、京都は勝たなきゃいけない試合だったはず。 石丸監督、もしかしてウノゼロ勝ちを狙ったんだろうか? …あくまでネタなんでインチキくさいしゃべりはマジに取らないように。
2016年08月15日
>エンド変えるのって逆効果じゃね?あと「今日、潮○かよ!」と思った人は素直に手を挙げようw ホーム山形戦は3-1の勝利。 点差ほど楽な試合でもなかったし、上里は危なっかしいボールロストをするわ、コミュニケーションミスなのか河合が危うくオウンゴールをやらかしそうになるわで内容も必ずしもいいもんじゃない。でも、この試合は何より勝つことが第一だったから素直に喜ぶこととする。 首位かつ先制した試合は負けなしってことで終わってみれば順当勝ちなのかもしれない。 でも、実際は積み重なったモノの違い(それは結局順位ってことなんだろうけど)が 結果に現れた、チーム状態の差が出た試合なんだと思う。 PKの判定は山形にはちょっと辛いようにも思えたし、2点目はオウンゴール。3点目は崩しの過程は良かったけど、都倉のヘッドは決してきれいなもんじゃないのに入ってしまう。逆に河合のやらかしはミスがミスにならなかったりでチーム状態が悪いとツキまで逃げていくのかなあとすら思えた。 山形の佐藤優平ももっとゲームメイクができる選手だと思うんだけど、ちょっとずつズレてたりドームの芝に足を取られるなど精彩を欠いたプレーに終始。アウェイでは散々苦しめられた汰木をケガで欠き、活躍してもらわないと困る選手を見切らざるを得ない、“わかっている”選手であるディエゴ頼みになる(実際、ディエゴには危ないシーンも作られた)、林とか能力の高い選手もいるのにチームとしては結果が出ない…。 長崎戦や松本戦、山形戦など「絶対に勝たないとヤバい!」って試合は ことごとくホームで、しかも勝っているコンサ。今年のコンサは怖いくらいに「持ってる」。 またしても「流れ」ってことで結論づけてしまうんだけど、だからといってそれをアテにするようでは当然ダメで、あくまでも目の前の試合に集中することでそうしたものを引き寄せることができるんだと思う。スコアは3-1。山形が挙げた1点が山形には光明になるかも知れないし、コンサにとってはもしかしたら凶兆、不安要素になるかも知れない。 まあ、今のコンサにそんな弛みはないものと思っているし、次節は全てのパワーを振り絞っても勝つのは相当に難しい鬼門中の鬼門、アウェイ京都戦@酷暑の西京極が待っている。裏を返せばここを突破できれば昇格への道はかなり開けてくると思う。 山形にしてみれば(いや、他のチームもそうだと思うけど)「あれが何で入るの?」ってくらいに都倉は憎たらしいFWだと思う。どっちかというとゴリ押しでネジ込むタイプである意味わかっていても止められない、手に負えない厄介なFW。でも、味方にしたらこれほど頼りになるFWもそうはいない。けどさあ、結果出してるから許されるけど、やっと2万人オーバーだってのに「今度は3万人!」って気安く言ってくれるよなあ…。
赤:清水戦のようなオーバーアクションといい、コメントといい、
育ちの良さなのかも知れませんが都倉がやると似合いますよねぇ。
黒:夏だけに、サマーになってるってことで…。
2016年08月13日
>チョン・テセがいればなあ…ってのは禁句だよねぇ。 さて、中2日で迎えるホーム山形戦。 コンサもかなりのピンチだが、山形はケツに火がついた格好で死に物狂いで襲いかかってくる。 結果こそ出ていないが、それでも降格組であるわけで能力の高い選手は多い。 だからこそモンテサポが今の不甲斐ない現状に怒りが爆発しちゃったわけだし…。 長いシーズンで絶対に勝たなければならない試合はいくつかあるが、明日は正にそれ。引き分けでもダメである。J1に上がる資格があるかどうか問われる試合といっても過言ではない。だが、ぶっちゃけ両チームとも疲労困憊で質の高い試合にはならない、気持ちの強い方が勝つ試合になるとみる。だが、気持ちが大事と行っても気持ちだけで勝てるワケでもないので、少し考えてみる(戦術厨の暑苦しい妄想タイムともいう(汗))。 GK:失点時の金山は判断の拙さとCKを遠くに弾けないという弱点が露呈した格好。 判断の拙さを四方田監督がどう考えるか?サイズは阿波加に分があるが…。 CB:増川が出場停止。素直に考えれば河合の出番。ベンチに座っているだけがベテランの存在感じゃない!ってのを見せて欲しい。ただ、ビルドアップの能力は増川に比べてだいぶ低い。もっさりフィードしかできんし。というわけで、ボランチの一角は上里で“セット運用”が確定か。菊地は当然出るとして福森がダメな場合は永坂を“守備専”で抜擢するのもアリか。 MF:お休みの上里は当然フル回転。展開力で山形を振り回して欲しい。問題は相方。宮澤で行きたいが、深井さんのボール奪取能力は外せないし前線の枚数不足を考えても無理遣いするとみる。WBはゴメスと謙伍…しかいないよなあ。ゴメスの左上がり状態になるとみる。謙伍はまずは守備を。上原は膠着状態or劣勢時に運動量を上げるためのカードか。 FW:この試合は誰を休ませて誰を切り札(あるいは保険)にするか?が最大の問題。切り札になりそうなのが小野しかいないことを考えるとトップ下は消去法で宮澤しかいないような気がする。守備ではパスコースを切る、攻撃では攻撃の起点になりつつシュートも狙うとタスクも多いし、ボールのもらい方は宮澤の方が上手いし。攻撃面でのトップ下・荒野は四方田監督イマイチ信用しきれてないんじゃ? 都倉はまたしても無理遣いせざるを得ないとみる。高さと強さで山形DFの脅威になり得るし、守備での貢献(CK等のセットプレイ含む)からしても外すに外せない。「2万人来てくれと言ったんだから吐いたツバ飲むなよ!」と敢えて奮起を期待する。内村も可能な限りピッチに居続けて欲しい。 交代カードは深井さんOUTで宮澤がボラ、小野INでたぶん1枚は堅いと思う。前線の2枚で交代できればベストだが、膠着状態が続くようだと上原はあるかな。いっそ小野をスタメン起用して欲しいが、指揮官の心理としてはそこまで思い切れないんじゃないかなあ…。 ともあれ、ホームで、かつ快適なドームでの試合。 明日は勝利以外いらない。だが、受けて立たない、攻める姿勢を失わないこと!
2016年08月13日
>ハマの仇はフクアリで討つべしっ! さて、ちょっと辛気くさいムードを振り払うべく、たまには景気のいい(?)話でも。 例年、メインとなる弾丸ツアーは9月のおすましの公演に合わせて組むんだけど、今年はおすましが中止になり来年3月にファイナルと銘打って行われることに。そのあたりの吸った揉んだは別館で書いているのでヒマな方はご一読を。 というわけで、9月は2,3日にちょっくら札幌に遊びに行く感覚で、今年は昇格争いに堂々名を連ねているわけだし、思い切ってアウェイ遠征もいいかなあとフクアリ遠征を弾丸ツアーの本命にしていた。スタジアム自体に魅力があるし、アクセスもいいし、ラス前で“大一番”になる可能性も高い。関東圏のサポーターの方々にお会いできる可能性も高いといいことづくめ。 幸い、千葉戦は土曜開催で今のところ休みを取らずに参戦できる。あとはキックオフの時刻が問題だったわけだが、予想としては19時キックオフで当日は羽田泊まり、翌日曜日にどうやって移動するかかなあと踏んでいたのだが…まさかの13時キックオフとは! 深夜勤明けの金曜日に速攻で札幌に出てスープカレーを食い、最終便で東京移動、土曜の朝は軽めにして昼は御徒町のとんかつ山家で腹ごしらえ、そしてフクアリへ移動して喜作のソーセージを平らげる…というプランが早くも崩れ去ってしまった(←食うことに関してはやたら具体的)。 それでも、早い時刻のキックオフなら(大祝勝会に参加するかどうかはともかくとしても)当日中に札幌まで戻ってこられる可能性が出てきたということでもあるので全く悪い話でもない…のだが、最終節はホーム金沢戦。これも捨てがたい。 金沢戦は日曜開催なので休暇をもらうのは必須。既に話も通してあるし、金沢戦に関しては宿の心配もなさそう。問題はフクアリ遠征とホーム最終戦のどっちを選ぶか?ということ。ぶっちぎりで昇格決めてくれればフクアリ一本に絞れるんだけど、そう都合良くいくはずもなく。フクアリ遠征は移動ルートも改めて考える必要がありそう。 まさかのダブルヘッダー、いっちゃう?…体力的に無理だよなあ。ツアーレポート書くヒマもないし。
2016年08月12日
>ゴール裏、ギッシリ入ってたなあ…。 アウェイ横浜FC戦はウノゼロ負け。 深夜勤明けでテレビをつけるとちょうどNHKのニュースでコンサの敗戦を知らせていた。 「何でこんなタイミングで…」と思わずボヤいたが、同時に 「負けるとしたら昨日だろうな…」とも思っていて、不思議と悔しさはあまり湧かなかった。 清水戦の激闘。タイムアップの笛の後に倒れ込む都倉。中3日の試合日程。ヘイスに加えてジュリーニョも帯同メンバーから外れ、ただでさえ代わりになる選手がいない都倉をスタメンで使わざるを得ない選手層の薄さ。対戦相手の横浜FCはアウェイでセレッソ相手に2点差をひっくり返してチーム状態は上向き。せめてもの救いは松本がドローに終わって勝ち点差が1しか縮まらなかったことくらいか。 セットプレイ1発で勝てれば理想だけどそうは上手くいくまいな…と思っていたら、相手にセットプレイ1発でやられるというorz。自分では「これくらいなら無理できる!」と思っていても端から見たら「無茶しすぎ!」と言われるのがB型。B型のオレが言うんだから間違いない。増川の次節出場停止は(タイミングは悪いけど)強引にポジティブにとらえることにする。増川にはシーズン通して働いてもらわないと困るのだから。 今年のコンサは強いのか?という問いに胸を張って強いと答えるサポはたぶんいないと思う。 毎試合全力で戦ってやっとこすっとこ「勝てて」いる。 結果論だが、それ故に“捨て試合”を作ることができなかったってのはあると思う。 首位の座はある意味「たまたま」であり、コンサのペースで完勝した、なんて試合はほとんどない。だから「これはピンチだ!」という危機感が顕著になるのは当然。次節の山形戦は中2日で増川&マセードが出場停止、しかも間の悪いことにキックオフは13:30とコンディションを整える時間も足りない、とさらに条件が厳しくなる。 今までは何となくコンサの都合のいい展開になっていたが、次節はそうはいかない。 今年、何度も選手を後押ししてきたサポの応援が欠かせないしホームの力が今こそ必要。 危機感っていうより“息切れ感”なんだよなあ。 淀んだ空気を一掃するには“新しい風”が必要。そうは思わないかい?
2016年08月07日
>くっそー、札幌行きたかったなあ… ホーム清水戦は3-2の勝利。 久しぶりのオンタイム視聴@TVh様。そういやアウェイゲームもオンタイム視聴だったような…。 負け同然のドローと思われたアディショナルタイムに都倉の決勝ゴール。 …勝ったからいいけどさぁ、ハラハラさせすぎ。 もしドローで終わっていればタイトルは「そんなに甘くない」で決まりだった。 前半の2得点も半ば清水の自滅に近い形。キッチリ決められるのはいいことなんだけど。 後半の出だしは特にそうだったんだけど、守備→攻撃の切り替えをシームレスにやろうとしてつなげられずミスになって自分たちで苦しくした感じがした。前半も増川や深井さん、上里に「そこでそれはやめて!」ってのがあったし。ただ、上里に関してはちっとも枠に飛ばない無回転を除いては全体として良いプレー内容だったと思う。宏太の言葉じゃないけど自信を取り戻した感じかな。だからこそ宮澤にはもっと守備で引き締めて欲しかった。途中交代なんだから前線でのチェイスはやって当たり前。バイタルにスッコンスッコン通されまくりだもんなあ…。コース切れてなかったのか? 山口戦は結局コンアシで済ませてしまったけど、オンタイムで観ていたら今日の清水戦と同じ感想を抱いていたと思う。違いがあるとすれば山口には逃げ切らせてもらったけど清水は逃げ切らせてはくれない、それだけ能力の高い選手がいるということ。2失点とも実質的にはチョン・テセのゴールで「あんだけ楽に上げさせりゃそらやられるに決まってる!」というもの。福森の応対の問題だったとしても、今日2アシスト。攻撃考えたら外すに外せないだろうなあ…。このあたりは四方田監督がリスクとわかった上で使っていると思いたい。 確かに内容としては良くはない。“上がった後”のことを考えたら尚更。だけど、今日は勝つことが何より大事という試合でもあった。調子を上げてきて上位戦線に食い込んできた清水を叩けばだいぶ楽になるのも事実。ドローでも悪くはなかったけどドローと勝利では全然違う。節目の試合であり、勝てばいいのさって試合だし、ちょいと心臓に悪いけど勝つことができたのはとてもいいこと。勝ったからこそ、決勝ゴールを決めたからこそ都倉の「2万人来てくれ!」ってアピールも許されるわけだし。 今日も現場レベルでは反省しきりだと思うけど、本来なら「2-1から3-1に突き放すことができないと…」と注文もつけたくなるけど、サポとしては「いーんだよ勝ちゃあ!」でいいよね。今日は昨日の振り替えでお休み。よって、大っぴらにクラシックが飲める。今日も元気だクラシックが美味い! …あとは水戸さん頑張れ、超頑張れ。松本以外みんな水戸さんの味方だぞ!
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カラダはジジイ、頭脳は中2、 そしてココロは3歳児。 アラフィフ?なにそれ?おいしいの?天命なんてちっとも見えて来やしねぇ。 住所:オホーツク圏の 特急列車が止まる街 血液型:典型的なB型。 今宮純ばりのやたらカギカッコの多い文章を中途半端なボケで味付けして綴る厨二病全開なブログ。パクリ過多なのは仕様なのであしからず。 ミシャコンサ7年目。上を目指したいが、主力が次々抜け現実が重く圧し掛かるシビアなシーズン。 エセ硬派路線で更新する予定も、更新頻度はちょっと落ちるかもしれませんがそこんところは大目に見てつかぁさい。 '08.08.27に念願の初参戦を実現。引き分けではあったが厚別の空気を満喫。 ~観戦データ~ '08.08.27 J1第23節 VS ガンバ大阪 3-3△ '09.09.06 J2第38節 VS 愛媛FC 3-2○ '10.09.05 天皇杯2回戦 VS グルージャ盛岡 4-1○ '10.11.23 J2第36節 VS 徳島ヴォルティス 1-0○ '11.12.03 J2第38節 VS FC東京 2-1○ '12.03.10 J1第1節 VS ジュビロ磐田 0-0△ '12.09.08 天皇杯2回戦 VS AC長野パルセイロ 1-1(PK3-5)● '13.03.10 J2第2節 VS 栃木SC 0-1● '13.11.24 J2第42節 VS ギラヴァンツ北九州 0-0△ '14.03.09 J2第2節 VS モンテディオ山形 1-1△ '14.11.23 J2第42節 VS ジュビロ磐田 1-1△ '15.03.15 J2第2節 VS Vファーレン長崎 0-1● '15.11.07 J2第40節 VS 徳島ヴォルティス 2-0○ '16.03.13 J2第3節 VS 愛媛FC 1-1△ '16.05.28 J2第15節① VS レノファ山口 3-1○ '16.11.20 J2第42節 VS ツェーゲン金沢 0-0△ '17.03.11 J1第3節⓶ VS セレッソ大阪 1-1△ '17.07.29 J1第19節⓷ VS 浦和レッズ 2-0○ '17.09.23 J1第27節 VS アルビレックス新潟 2-2△ '17.12.02 J1第34節④ VS サガン鳥栖 3-2○ '18.03.10 J1第3節 VS 清水エスパルス 1-3● '18.09.01 J1第25節⑤ VS ヴィッセル神戸 3-1〇 '18.12.01 J1第34節⑥ VS サンフレッチェ広島 2-2△ '19.03.09 J1第3節⑦ VS 清水エスパルス 5-2〇 '19.05.04 J1第10節 VS ヴィッセル神戸 2-1〇 '19.08.10 J1第22節⑧ VS 浦和レッズ 1-1△ '19.12.07 J1第34節⑨ VS 川崎フロンターレ 1-2● '23.12.03 J1第34節⓾ VS 浦和レッズ 0-2● リンクフリー。コメントもどうぞ! ただし、書き捨てと思われるようなHNでのものや書き殴りと思われる内容のものはスルーおよび削除する可能性が高いのであしからず。名を名乗るのがせめてもの仁義ってもんです。そして、おぢさんは出禁。
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