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カラダはジジイ、頭脳は中2、 そしてココロは3歳児。 アラフィフ?なにそれ?おいしいの?天命なんてちっとも見えて来やしねぇ。 住所:オホーツク圏の 特急列車が止まる街 血液型:典型的なB型。 今宮純ばりのやたらカギカッコの多い文章を中途半端なボケで味付けして綴る厨二病全開なブログ。パクリ過多なのは仕様なのであしからず。 ミシャコンサ7年目。上を目指したいが、主力が次々抜け現実が重く圧し掛かるシビアなシーズン。 エセ硬派路線で更新する予定も、更新頻度はちょっと落ちるかもしれませんがそこんところは大目に見てつかぁさい。 '08.08.27に念願の初参戦を実現。引き分けではあったが厚別の空気を満喫。 ~観戦データ~ '08.08.27 J1第23節 VS ガンバ大阪 3-3△ '09.09.06 J2第38節 VS 愛媛FC 3-2○ '10.09.05 天皇杯2回戦 VS グルージャ盛岡 4-1○ '10.11.23 J2第36節 VS 徳島ヴォルティス 1-0○ '11.12.03 J2第38節 VS FC東京 2-1○ '12.03.10 J1第1節 VS ジュビロ磐田 0-0△ '12.09.08 天皇杯2回戦 VS AC長野パルセイロ 1-1(PK3-5)● '13.03.10 J2第2節 VS 栃木SC 0-1● '13.11.24 J2第42節 VS ギラヴァンツ北九州 0-0△ '14.03.09 J2第2節 VS モンテディオ山形 1-1△ '14.11.23 J2第42節 VS ジュビロ磐田 1-1△ '15.03.15 J2第2節 VS Vファーレン長崎 0-1● '15.11.07 J2第40節 VS 徳島ヴォルティス 2-0○ '16.03.13 J2第3節 VS 愛媛FC 1-1△ '16.05.28 J2第15節① VS レノファ山口 3-1○ '16.11.20 J2第42節 VS ツェーゲン金沢 0-0△ '17.03.11 J1第3節⓶ VS セレッソ大阪 1-1△ '17.07.29 J1第19節⓷ VS 浦和レッズ 2-0○ '17.09.23 J1第27節 VS アルビレックス新潟 2-2△ '17.12.02 J1第34節④ VS サガン鳥栖 3-2○ '18.03.10 J1第3節 VS 清水エスパルス 1-3● '18.09.01 J1第25節⑤ VS ヴィッセル神戸 3-1〇 '18.12.01 J1第34節⑥ VS サンフレッチェ広島 2-2△ '19.03.09 J1第3節⑦ VS 清水エスパルス 5-2〇 '19.05.04 J1第10節 VS ヴィッセル神戸 2-1〇 '19.08.10 J1第22節⑧ VS 浦和レッズ 1-1△ '19.12.07 J1第34節⑨ VS 川崎フロンターレ 1-2● '23.12.03 J1第34節⓾ VS 浦和レッズ 0-2● リンクフリー。コメントもどうぞ! ただし、書き捨てと思われるようなHNでのものや書き殴りと思われる内容のものはスルーおよび削除する可能性が高いのであしからず。名を名乗るのがせめてもの仁義ってもんです。そして、おぢさんは出禁。
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2012年05月23日
出資した。 ただ、心境としては「金は出す気はある。しかし・・・」とだいぶ迷ってもいた。「いざとなったらサポに金を普請すりゃいいと思ってんのか!」とか「いつまでもあると思うな サポと金」みたいなことも正直思った。なもんで、今の経営陣には不信感のほうが多かったりする。 そうはいっても、今のコンサには現実としてゼニがいるわけで。 最後に決めた理由としては 「ブログでネタ書き散らすだけじゃ口先野郎のまんまだろう!」と。 別に出資すれば何を書いても(言っても)いいっていう免罪符になるわけじゃなし、お金を出さなきゃモノを言ってはいけないってことでもない。だけど、シーチケなどでクラブにお金を落とせない、普段試合を見に行けない以上はお金の面で少しでも役に立てるならその機会をみすみす逃すことはないんじゃないか、と。 コンサに関わるんならちゃんと関わろう。 シーチケに限らず、やっぱりお金を出してチケットを買って試合を観るってのが何かしら意見を言うにしても一番説得力持つと思うし、少しでもそれに近づけるなら出資の意味はあるだろう。そう思って出資を決めた。締め切りが延長されたけどそしてお金を工面するのもちょっと苦労したけど(汗)こういう事は思いたったがイチジク・・・もとい吉日なので、エイヤッとばかりに振込を済ませてきた。 あとは、「ちゃんとやってください」とお願いするくらいかな。
2012年05月22日
さっそく岡山のブログを読んだ。 韓国には兵役があること、Kリーグにはドラフトがあって必ずしも希望するチームに行けるわけではないというホントに大まかな知識はあったけれど、ホスンを取り囲む現実は想像以上に厳しいものだったんだなあと思わされた。 観光で1週間海外旅行に出かけただけでもその環境の違いでいろいろと気疲れしたり戸惑ったりする・・・と思う(国外に出たことがないのであくまで想像)。言葉も違えば食生活や習慣も違うから下調べをした上でもそれに適応するだけで一苦労する。 ホスンの場合は毎日が海外旅行状態で、ましてや「遊びでやってんじゃないんだよ!」っていう仕事場で、結果を問われ続けるプロリーグの世界に文字通り右も左もわからずに飛び込んで明日なき戦いの日々の連続。その上、外国人選手は日本人選手以上にシビアな目で見られるし、1人しか出られず言葉の壁を乗り越えてもミスが即失点につながるGKというポジション・・・。 書けば書くほど寒気がしてきた。 好きで飛び込んだ世界だからとはいっても結果を出さなければ祖国には帰れないっていう重圧。岡山がホスンに声をかけたのは単にチームメイトだからという理由を遥かに越えた思いがあったからなのだろう。と同時に、月並みでありきたりな表現だけどJリーグにやってくる韓国人選手のハングリーさ、貪欲さは「後がない!」という危機感を増幅させて各クラブで存在感を増していく原動力になっているのだな、と思わされた。 コンサは今ダントツの最下位。 誰一人して現状には納得していないだろうし、「このままではダメだ!」ともがいている。 さらに前俊が全治3ヶ月のケガ。弱り目にたたり目、踏んだり蹴ったり殴られたりつねられたり斬りつけられたり・・・とどこまでも負の連鎖。それでも“当たり前”を打破してほしい。ホスンは当たり前を打破してポジションを掴んだ。ホスンをはじめとして戦いたくても戦えない選手が増え続けている。 ならば、戦える人間がもっともっと戦わなきゃいかんでしょ。 ホスンのために、なんてカッコいいことは言わない。選手たちはまずは自分のために、自分自身を100%出し切ることに全てを注いで欲しい。チームのために、ホスンのためにってのはその後じゃないかな。極論を言っちゃえばサポーターのためにってのは最後の最後でいい。サポーターに申し訳ないというのは言葉じゃなくてプレーや結果で示してほしい。 自分ができることをやる。 増資の振込の締切りも29日まで延長されたので僕も協力できそうだ。 単に金がないっていうのもあるが、お金を出すことを迷っていたので。 ギブスでもアロンアルファでも美味いもんでも総動員して粉砕骨折を治してやるさ! 土曜日までありゃあ、粉砕骨折だって治らぁ!
2012年05月20日
まあ、気分が重いこと重いこと。 10年あたりだったら「お前ら泳いで帰ってこい!」くらいは書き殴ったと思う。 でも、こうも負けが続くと敗戦を当然のように受け入れてしまう自分がイヤになる。 せめて一矢報いてくれてたらなあ。それすら許さないのが鹿島が王者たる所以なのだが。 ぶっちゃけ“折られた”感でいっぱい。 これまでだったら単純骨折で立ち直りも早いんだけど 今回は複雑骨折どころか粉砕骨折レベルの折られっぷり。 実際に試合を観ていたらもう少し違ったものになるかもしれんがスコアが・・・(泣)。 監督のコメントから察するに普段の4バックが組めそうもないので(岩沼はサブにも入ってない)、まずは鹿島の2トップを抑えようという腹積もりで3バックで臨んだんだろう。ただ、普段やってないオプションのシステムかつノースを最後方に置く言ってみればぶっつけ本番で勝てるほど鹿島は甘くなかった。2トップをケアしてたら岩政にやられたでござるっていうオチ。 すぽると!のゴールシーンだけ見たけど「何だこりゃ?」っていう失点ぶり。 5失点目の本山のゴールで選手たちは折れてしまったんじゃなかろうか。 「どうしたらいいんだ・・・」と闇雲にピッチを走るしかなかったとさえ想像してしまう。 ミニキャンプを張っていたからオプションのシステムとはいえ最低限の約束事は決めた上で試合に臨んだことだろう。ただ、それが通じない上に前俊が負傷交代っていうツキのなさ。0-2なら気持ちは切れずにいたかもしれないけど前半で0-3では勝敗は決まったも同然。結果的には動いて負けたということになるんだけど、動かざるを得ない状況になったのも・・・とちょっとダメージがデカすぎる。 ほぼ唯一と言っていいボールの収めどころであった前俊抜きでどう戦うのか? 頼りになるのはもう砂川しかいない上にケガ明けの芳賀にも無理してフル出場してもらわなければまともに試合をすることすら困難で、降格直前の三浦コンサ以上に無理ゲーな状況。芳賀をスタメン起用しないのはしたくてもできないからだと勝手に思っているのだが・・・。 ただ、そうはいっても次節はホーム。ここで踏ん張らないと本当に立ち直れなくなる。フロントも石崎監督を庇いきれなくなるんじゃなかろうか。札幌でお留守番することになった三上や純貴はさぞ歯がゆかろう。 今こそサポの声の力が必要なんだろうなと思いつつ。 11人で足りないなら12人で戦うしかないでしょ!
2012年05月19日
>on!コンサドーレを録画できたのは吉兆じゃなかったのか・・・っ。 アウェイ鹿島戦は0-7の負け。 完敗、惨敗。 完膚無きまでに叩きのめされるというのはこういう試合のことを言うのだろう。 08年の試合は0-4。この時も完膚無きまでにやられたと思ったが、その上があったとは・・・。 石崎監督は少しシステムをいじってきたようで、鹿島の2トップを抑えるために3バックにしたようだ。「手の内をバラすようなことを試合前に言わんでも・・・」とも思ったが、鹿島の能力の高さからすれば隠してもムダで監督としてはコンサの選手に意識付けをハッキリさせることを優先させた方が得策と思ったのかも。 順位の上では15位にいた鹿島だが、さすがは王者。 「J1ナメるにも程がある。そんな腑抜けたことやってんならとっととJ2に帰りやがれ!」 そう言わんばかりの容赦のなさ。本気を出した王者の“かわいがり”ときたらもう・・・。悔しさもみじめさも通り越してただただ無力感が。「マリノスの時といい、厄介なクラブを生き返らせることねーだろ!寝ていた奴らを起こすなよ!」と他のJ1クラブにはさぞかし恨まれるんだろうな。 上昇気流に乗るどころか、超弩級の台風で木っ端微塵にされてしまった。0-1だろうが0-7だろうが勝ち点3を失うことに変わりはないから結局は「次だ、次!」となっちゃうんだけど、この負けを本気で悔しがらないと爪痕すら残せない。屈辱としか言いようのない負けでもオレたちはJ1にいる。ドンケツにいて1つ順位を上げるだけでも大変なのに3つのクラブを蹴落とさないと来年もJ1で戦えない。 毎試合、試合の後にはどんな結果であろうと終わったことは終わったこととしてリスタートだと思うことにしているけど、今日ほどそれを強く思ったことはない。今日の試合ほど「なかったことにしよう」で済ませてはいけないと思ったことはない。できることなら今すぐにでもJ1の厳しさを知り尽くしているゴンの言葉が聞きたい。 去年のフクアリでの0-2負けの比じゃないくらいに悔しさも屈辱も桁違いに大きい。「これでJ1にいようなんて恥ずかしくねーの?」なんて周りに馬鹿にされようともそれでも戦い続けなきゃならない。それはサポだって同じだし、何より選手が強い気持ちで居続けていてくれなきゃ。1つのゴールに貪欲で、1つの勝利に執念を燃やす。J1はそんな濃い連中だらけの舞台なんだ。だからこっちが勝てばうれしさだって2倍3倍だしそれを楽しみに応援するんだから。 今日の負けは絶対に忘れるな。(←自分含む)
2012年05月14日
今日は珍しく朝6時に起床。4時間くらいしか眠れてないけど寝覚めも良かったので散歩ついでに予約したバッグを取りに行ってきた。中身は何だろなってのは既に紹介されている方がいるので割愛するとして、手に取った感想としては素直に「買って良かった!」。\3,912ぶんの価値は十分にあり、「儲けあんのか?」と思わせるくらいの内容。普段使いできるグッズも多いし。在庫一掃処分的ないい加減さがないのがいいってのはちとイジワルかな。
思うに、今回のセットは主に厚別(屋外)での観戦を想定して、
『これ一式あれば観戦できます!』っていう狙いを持って作られたのではないかと。
屋外での観戦ならポンチョがあれば・・・とも思ったけど、ドームの試合では必要ないし
ポンチョは安いので別に買ってもいい。コストも抑えられるし。
僕の場合はダブりはスタジアムシートだけだけど、デザインが違うし特に不満はない。
このセットにタオマフorバンダナがあれば(見た目は)あなたもわたしもコンササポ!ですよ。
試合途中の地下鉄やシャトルバスでこのグッズがたくさん見られるようになればなあ。
長年厚別に通っている方にはもちろんのこと、「試合を観るのに何が必要なんだろう?」という方には満足度が高いと思う。こういうグッズがありますよ、と提案している感じがするのがいい。トートバッグに一切合切突っ込んで・・・って感じで使えるので。
予約&限定発売だから実現できたんだろうけど、ぜひとも第2弾を考えてほしい。
2012年05月12日
ホームFC東京戦は0-1の負け。 ホント、くやしいなあ・・・。 惜しい場面は何度も作っているんだよ。今日の前俊はいい前俊だったし。いきなりの失点で「櫛引、ヘディング練習したんじゃなかったのかよ、もう!」と思わずTVの前で叫んでしまったけど、今日初めてコンサの試合を見に来た人でもまた足を運ぼうと思わせてくれる試合だった。何の先入観もなかったらドンケツのビリのチームの試合ではないと思うんだよ。 ただ、どうしても結果がついてこない。もどかしい。 敢えて言うならもうちょい交代カードを早く切って欲しかったところだが、 相手も簡単にボールを外に出さないのでカードが切れなかった。 下を向く必要はない。もう少しなんだ。ホントそう思うよ。 で、何が腹立つかって、HTBのカメラワーク! ことごとく選手1人を間で“抜く”もんだから試合を細切れにされたようで落ち着いて試合を見られやしない。ノノさんは今日もGJだったし、ピッチレポーターの河合さんも抑制したレポートで解説陣に文句はないんだけど。野球中継のCM挿入じゃないんだからさぁ、勘弁してよもう。「だったらとっととスカパー入れろや!」っていうツッコミが入りそうだが、まずは持株会への出資が先だと考えているので計画は練り直し。もうちっと待っておくんなまし。でも、そろそろマジでスカパー導入考えなきゃいかんな・・・。 今日、こっちは雪が降って(!)季節が2ヶ月前に逆戻りしたけど、 石崎コンサは少しずつ勝ちに近づいている。あとは結果だ。
2012年05月09日
今年の大河ドラマととく。そのココロは・・・
言われているほど悪くはないけど、いかんせん数字が獲れない。
んで、何らかのテコ入れもせにゃならんだろうなというオチまでついたりして。
ウチの強化部長が外国人探しに出かけていることだし。
いいだけ疲れるとふっと降りてくるものがあるようだ・・・。
2012年05月06日
アウェイ横浜FN戦は1-2の負け。 シュート数21VS3(もろちんコンサのほうが少ない)って「また鳥カゴになったのか!?」と キレそうになったので、オフィシャルの文字情報を簡単に追いかけてみた。 すると、クロスを上げようとする意図はあったのが見受けられるので、必ずしもそうとは言えないような気もする。CKは獲れているのだから少なくとも鹿島戦@ナビ杯のような雪隠詰めではなかっただろう。ただ、そのクロスが相手DFにブロックされていることが多く、攻撃そのものは単調だった、相手の読みの範疇に収まるものだったのかなとも同時に想像した。言葉を選んではいるものの、中澤のコメントには(コンサの)攻撃は大したことないというニュアンスが・・・。 オフィシャル上では「身体を張ってゴールを守りカウンターを狙っていた」とあるが、決勝点を奪われる前にも“外してくれてラッキー”なシュートも見受けられるので実際には点差以上に差があった、身体を張ったから1-2で済んだと思った方がいいのだろう。もともとそうしなければ差を埋めることが難しいというのはあるにせよ、ちょっとなあ・・・。 試合前はコンサをひいきするでもなくマリノスを過小評価するでもなく、引き分けまではあるんじゃね?と思っていた。勝つことができなくても何とか勝ち点1は獲れるんじゃないかと・・・。J1はそんなに甘くないと思いつつももう10試合を消化。で、勝ち点4。ホント、厳しいよ。 今日も追いつくことはできている。全く進歩していないワケじゃない。 一歩一歩も大事だけど、カメのように歩みがのろくてはJ1で生き残れない。 かといって、ウサギのような跳躍力がコンサにあるかというとこれもまた微妙。無理に跳ぼうとして真希がケガしたって意味ではなくてね。つーか、オレたちカメでもウサギでもなくフクロウのはずなんだけどさ。 10試合消化がまだなのかもうなのか(すぐ上にもうって書いてるけど、これは悩んだりヘコんだりしているうちにあっという間に過ぎてしまったなあと単純に思っている、ってことで)。決して悔しさがないってことじゃない。負けりゃ悔しいに決まっている。それは何より選手や監督が感じているはずだし。 僕の場合、勝敗を受けてそれが「ちくしょー!」っていう悔しさなのか「惜しかったなあ・・・」っていうものかが判断がつかない、負けを知ってまず「うーん・・・」って唸ってしまうっていう話で・・・。前のエントリーでマヒしてきたってのはそこんところもけっこうあったりする、と今になってようやく少し客観的な位置で思えるようになったんだけど。 ・・・やべっち見たけど、谷口強いなあ。
2012年05月04日
>ヤスが何となく今年は落ち着いているなと思ったらそういうことだったのか・・・
さあ、今年もホームゲーム勝利時限定のネタ、インチキ漢文が性懲りもなく発動だ!
おもいっきり勘が鈍っているがそんなことは気にせずに勢いで行ってみよう!
昨日試合、J1九節、対戦相手、桜乃大阪。聖地厚別、開幕試合、札幌佐保、気合十分。
我等札幌、接戦連続、結果最悪、七連敗中、札幌乃桜、開花宣言、開花乃旗、勝敗左右?
櫛引一紀、先発出場、奈良竜樹、交代要員、先発確保、競争激化、両者共々、捲土重来。
札幌佐保、開始直後、谷地前声、大音量也。聖地厚別、感慨一入。
試合展開、前線守備、次々連動、桜乃選手、次々捕獲、思惑的中、札幌有利。
先取得点、二十五分、近藤祐介、技有反転、右足流込、普段近藤、土管弾道、若干意外。
前半終了、壱対零也、優勢展開、油断禁物、於川崎戦、後半直後、様相一変。
五十二分、前田俊介、本領発揮、変態持球、四人突破。其後蹴球、結局枠外、大幅脱力。
後半札幌、集中持続、六十六分、イホスン、頭部強打、体調心配、試合時間、若干延長。
七十九分、芳賀博信、八十七分、奈良竜樹、交代出場、守備徹底、意思伝達。
試合時間、五分延長、実際延長、五分以上、胃腸鈍痛、神経疲労。
試合終了、壱対零也。我等札幌、祝初勝利、聖地厚別、札幌佐保、欣喜雀躍。
昨日我家、我姉襲来、自由奔放、勝手放題、白昼飲酒、迷惑千万。
作者昨日、黙々仕事、淡々仕事、悶々仕事、渋々仕事。
帰宅直後、試合結果、札幌勝利、苦辣疾駆、久々快飲、勝利美酒、唯々美味。
連敗脱出、一時安堵、J1残留、勝点不足。次節以降、一戦一戦、全力拠出、勝利希望!
トンネルは抜けた。勝ったことは本当にうれしい。
ただ、昨日のように全力を出し切ってやっと勝てるという位置にいるのもまた事実。
だが、結果が出せたことで選手たちも自信を取り戻せたことだろう。
とりあえず、プ○キュアのフィギュアには手を出さずに済みそうなので何より(←オイ!)。
2012年05月03日
ホームでのセレッソ戦、厚別開幕戦は1ー0の勝利。 ただただ、うれしい。 勝てそうで勝てない試合が続いて「もしかしたら1つも勝てないんじゃ・・・」とかどんどん気持ちがネガティブに傾いて。ヤホーのトップはに札幌のさの字もなくて「今日も勝てなかったのか・・・」とため息が出そうになるのをグッと堪えてオフィシャルを開いたら喜びに満ちたブロガーさんの記事であふれていたのを見た時にはもう・・・。 1つ勝つことがこんなにうれしいとは。 J1で勝つことがこんなに難しくて、かつ厳しい道のりとは。 ホッとしたという安堵の気持ちはうれしさの後にやってきた。 それだけ勝つことを待ち望んでいた。 「やっていることは間違っていない。」 たとえそうだとしても結果に結びつけられなければ評価されないし、認めてももらえない。 負け続きでも選手たちは折れなかった。折れずに戦えたからこその今日の勝利だろう。 そしてノブリン、泣かせるコメントをしてくれるじゃないのさ。 今日の勝利はみんなで掴み取った、もぎ取った勝利。 でも、敢えて言うならば一番の勝者は今日厚別に足を運んだサポーターでしょう。 雨の予報の中、聖地・厚別に勝利を信じて足を運んだサポーターにとっては忘れ得ぬ勝利になったことは間違いない。どうやらその雨にも祟られずに済んで、花散りの雨はセレッソだけに降り注いだようで。支持率たった14%と札幌負けで鉄板カードと予想した全国のtotoラーにもさぞ涙雨だったろう。今回のtotoは1等ゼロでキャリーオーバー発生中。 もう嬉しくて。 残り物だけどウニとボタンエビの寿司に今年の山ワサビをたっぷり載っけて。 久しぶり過ぎる勝利の美酒とともいただくのはもう涙涙ですよ。 抑えようとしても抑えきれずに涙が出てきたよ、ホント。 やきもきしながら今日も仕事でしたよ。本当だったら厚別にいたはずなのに・・・。 ともあれ、またひとつ聖地厚別に新たなエピソードが加わった。 あんだけ雨の予報にもかかわらず天気を保たせた姐さんの期待に応えて叫ぼう。 (厚別で初勝利を拝めずに)「ぢぐじょー。行ぎだがっだなぁー!」
2012年04月30日
さて、5月3日は厚別での開幕戦。厚別開幕を前にして過去の記事を探してみると やっぱり厚別での開幕戦は特別なものなのだと改めて思う。 ○厚別が聖地であり続ける理由。('08.7.4) ○第2の開幕戦。('09.5.22) ○厚別には“物語”がある。('10.5.26) 厚別開幕の直前には襟を正すというか、何かしら厳かな気持ちになるのだろう。今年は全戦観ることができていないけど、Jの1年とF1とを重ね合わせるというのがある。1つ1つの試合(レース)を消化していく中で1年を通しての流れ、カッコつけて言うなら“物語”が形作られていく。1年を通して戦うプロスポーツにはたいてい共通したことなんだけど、たとえば野球は試合数が多すぎてじっくり振り返る余裕もなく次々試合がやってくるから自然と目を向けなくなってきたのかもしれないなとも思ったり。 思えば、去年のコンサは近年でも稀にみるくらいドラマティックな1年だった。上がったり下がったりを繰り返した。必ずしも順位的な意味ではなく、喜怒哀楽の振れ幅が大きい濃密で疲れる1年だったけれど、幸せな結果に結びついたので「あんなこともあったねぇ」と大団円を迎えた。 そして今年。 覚悟はしていたことだけどJ1はやはりキツい。厳しい世界だ。何せ、ミスの許容度が全く違う。3年離れていると多かれ少なかれJ2に合わせた戦いになっていたのだなと痛感する。その一方で、全く歯が立たないかというとそうでもなくて、負けはしたものの川崎戦の2ゴールや大宮戦のゴールもJ1らしいきれいな部類に入るものだと思う。7連敗ってのは確かにカッコ悪いけど、3連敗の後引き分けを1つ挟んで4連敗だって勝ち点1は変わらない。大切なのは何ができて何ができないのを知ることで次にどう繋げるかということ。 今年の流れからすれば、今年の厚別開幕は原点回帰。 今でこそ、札幌ドームも使わせてもらってホームゲームを開催しているけど(これは殊更にへりくだる意味はない。あくまで公共の施設を使わせてもらっているという感謝の意)、厚別での開幕試合は「ぼくらはここから始まった」という気持ちを呼び起こすホームゲームではないだろうか。 懐古趣味とか、最近コンサを応援し始めた人たちのことはどうでもいいってことではなくて、応援していく中で迷いや苦しみを抱えることが増えていっても、いったんそんな気持ちを放っちゃって応援する気持ちだけをストレートにぶつける場所とタイミング。選手の側としても今までの試合を振り返りつつも原点に返って再び戦いに挑む。そんな厚別での開幕だと思う。 今年は過密日程の中での厚別開幕なので仕切り直しというイメージはイマイチ持てないんだけど、月も変わるし厚別開幕でツキもやってくるだろうし、流れも変わるはず。というより、この厚別で流れを変えたい。厚別が聖地といわれたのは選手もサポもここでの戦いをとても大事にしているからこそだと思うし、実際、語り草になる試合、何かが起こる試合はいくつもあったのだから。 今までも全力出してきたけど、これからも全力で。 We Go On!
2012年04月28日
アウェイ大宮戦は1-2の負け。
もうねぇ、いろいろな意味でマヒしてきた。
今日は0-1からいいタイミングで追いついた。でも7連敗。結果が出ない。
オレたちはできるのかできないのか。戦えているのかいないのか。
勝つためには何を変えて何を変えずにいけばよいのか。
映像は全く観てないけど、もしNACK5スタジアムにいたとして
試合終了後に選手たちに何と言葉をかければいいのかわからない。
罵声なのか、嘆きなのか、励ましなのか。
負けは受け入れなければいけないのだけど、ただ淡々と受け止めたくない。
ただ受け止めるだけでは前に進めない。
悔しい思いは今年何度もした。でも悔しいだけで終わらせていたらダメなんだ。
勝ちたかったら強くなるしかない。何を、というのは具体的に何も思いつかないけど、
「強くなれ!」じゃなくて「強くなろう!」なんだ。
今はそれくらいしか思いつかない。・・・キツいなあ。
2012年04月25日
えー、拙ブログはおかげさまをもちまして6年目に突入致しました。 (正確には昨日の段階で6年目に入っていましたが) 08年に三途の川を渡りかけるという大イベントのため1ヶ月ほど中断期間があったものの、 喜怒哀楽と紆余曲折を経て今日まで更新を続けてきています。 開始当初は日記替わりに更新を続けていたのが、どこをどう間違えたのか 気がつけば硬派路線といいながらすっかりネタに走る有様に(滝汗)。 エセ硬派路線と言っているのでウソではないけど・・・。 「何故だ・・・何故にこうも甘いのだ・・・私は!」とか「お優しいコンササポ。・・・貴方はなぜ応援するのかしら?」とかネタ仕込もうと思ったけど時間切れ。このネタあんまり追っかけると鬱になるしね。正直、川崎戦の負けは単に負けただけじゃなくて“折れる”負け方ですんごくキツい。 たとえば強力な助っ人が入るとか劇的に状況が変化するワケじゃない。 とはいえ、「倒さなければならない敵は私たちの心の中にあるのよ!」ってのは みんなに共通した思いだと思う。 僕らが求めたJ1だ。キツいのは覚悟の上だろう、と。 勝ち点的には楽しんでる余裕はないけど、全く歯が立たないワケじゃない。事実、どっちもコマ不足な状況でも川崎戦は前半楽しめた。「いいだけ高い授業料払ったんだからそろそろそれに見合う結果出してくれ!」ってのはあるんだけど、それ以上に戦い抜け、全力出し切れっていう気持ちのほうが強い。同じ負けでも納得のいく負けであってほしいというのがより近いかな。勝負は時の運だからってのは全力出した後で言うべき事で、全力出せるようにどうしたらいいのかってのを問い続け、追い求めるのがプロだと思うし。 どんなにブログ上でクダ巻こうが、ネタに走ろうが、 実際にスタジアムに足を運んで生で試合を観た方にはかなわない。 これはブログを始めてから一貫して変わらない。初参戦となる08年の弾丸ツアーはこれをテーマに掲げたし、一度生観戦してスタジアムの空気を味わうとTV画面を通して試合を観ても「事件は会議室で起きてるんじゃない、現場で起きてんだ!」とやっぱり思ってしまうんですよ。これが野球だったらTV桟敷で十分だと思えるんだけどね。 最近、つとに思うのがスタジアムに足を運んだり練習見学できる方がうらやましいな、と。負けが混んでいるから尚更なのかもしれんけど・・・。紙面を通じて知るよりも実際に足を運んで得られるモノがえてして多かったり大事だったりするし、オフィシャルでその様子を知ることができるのはホントありがたいですよ。ブログなんて所詮は自己満足のオ○ニーやってるようなもんだと割り切りつつこれからも適度にユルく、かつ粘り強くの精神で更新を続けていけたらと思います。 いろいろ脱線しますが、よろしければこれからもお付き合い下さい(平伏)。
2012年04月21日
ホーム川崎戦は2-3の負け。 前半2-0とリードして2-3で逆転負けって・・・。 いつ勝てるんだよ? よっぽどTVの前でブーイングしてやろうかと思ったが、 ノノさんの解説に毒気を抜かれたというか、慰めになったというか・・・。 怒りとか嘆きとか焦りとか、いろんな気持ちがオレの中でない交ぜになってる。 これがやられ放題のスコンク負けならストレートにブーイングなんだが、 前半を優位に進めていただけに余計にやるせない。 後半からは川崎にグラウンダーでタテに長いパスをスッコンスッコン通されまくりのような。何とか踏ん張って低い位置でつなごうとしたところを狙われて・・・なんてのもあったかなあ。メンツが変わっていないのに前半と後半では全く別のチームになっていたと感じるほどに試合の入り方がおかしかった。 現状、ケガ人だらけで戦力的にいっぱいいっぱいだし、近藤は明らかにバテバテ。そしてそれをフォローできるだけの駒の質も量も不足してる。それでも、今日は勝たなければならなかったし勝てた試合だった。ちょっとしたことなんだろうけど、「どうしてこうなっちゃうかなあ?」というボヤキがどうしても出てしまう。 「前半できたことを今日は45分しかできなかった。 それを60分、70分とできるように成長していくしかない。」 「2-0をコントロールしながら2-0のまま終わるっていう考え方は悪くないですけど、それを守って終わらせるのか、守る意識を100%持った中で攻めながら終わらせるのか。ちょっとしたニュアンスの違いですけど、今の選手たちは守って終わらせようということだけしか今日は考えなかったのかなという感じがしました。」 「もちろん守ることは大事だけれども、リードしながらも 攻めに行く姿勢も出しながらじゃないと相手にダメージを与えることはできない。」 「でも、力の差の埋め方はだんだん気付いてきてるんじゃないですかね。 感じてる選手は多いと思いますから、まだまだ試合数はあるし期待はできると思います。」 ノノさんの言うようにポジティブに捉えたいところだが、こういう負け方は・・・キツい。
2012年04月18日
ナビ杯第3節はホーム鹿島戦。1-2の負け。J公式サイトの文字情報だけチェックした。 「なぜ!?」が多すぎるぞ! 結果はともかく・・・いや勝てなかったのは悔しいんだけどさ、なぜキリノがイエロー2枚で退場? シミュレーションでもやったのか?・・・って、オフィシャルにあったわ。 ゴールを挙げた榊が前半で途中交代ってことはアクシデントか?心配だ。 つーか、活躍した選手がアクシデントに見舞われるってつくづく今年のコンサは流れが悪い・・・。 相手が鹿島で1人少なくなればある程度サンドバッグ状態になるのは仕方ない。オフィシャルを流し読みしたがホントに体を張って耐えたのが窺える。宮澤のイエローは責められないだろう。1人少なくなっても全力で戦ったはず。でも最後の最後でCKから失点。 なぜ引き分けで終われない!? J1の厳しさと言ったらそれまでかもしれない。 でも精いっぱい戦っても得られるものが何もないんじゃ悲しすぎるぞ。 ・・・。 ・・・ゴメン、ちょっと感情的になった。 スタッツが出てきたのでチェックしたらシュート数が1vs35。 これ、ドローで終わっていれば「なんという決定力!」とボケることもできたが、負けとなるとちょっと看過できない。CKがゼロってのも問題。シュートを撃てない以前にシュートレンジまでボールを運べていないということだから。他サポからすれば「前半で1人少なくなった札幌相手に35本もシュート撃って、やっとこすっとこ2-1って鹿島ってどんだけ重症なの!?」と呆れる試合だと思う。もっとも、サンドバッグ状態のコンサにも呆れてしまうだろうけど・・・(汗)。 こうなったのには何か原因があるはず。酷いレフェリングに試合を壊される不運はあった。 でも、開幕戦だってキリノが倒された場面はどーだろなって感じだった。 ふと、ゴンの言葉を思い出す。 「引き分けを狙って戦って、実際に引き分けられるチームというのは相当に実力があるチーム。狙って勝ち点1を拾うというのは、周囲の人が思っているほど簡単なことではない。むしろ非常に難しい。それができた時は、本当に自信にしていいと思う。」 J2ならば亀の子ディフェンスで何とか凌げても(それで去年は勝ち点3を獲れていた)、J1では必殺技をガードしてるうちに“削られ負け”してしまう。ならば、もっともっと突き詰めよう。キツい言い方かもしれんけど、「運が悪かった」で終わらせていたらJ1ではいつまで経っても勝てないのだから。まあ、今日の試合は主審のせいにしてスパッと切り替えていいが。 ・・・とまあ偉そうにぶっちゃったけど、ホント悔しいんだってば。 もう、歯痒くて歯痒くて、切ないったらないよ。 「オレたちみんな必死にやってるよ。せめて勝ち点1でもくれたっていいだろ!」と神様に文句の1つや2つ、いや100個くらいはまくし立てたいよ、全く。ヘボ審判ばっかよこしやがってとか、オレたち潰す気なんじゃねーの?とか、どうして景気が良くなんないの?とかさぁ・・・。悔しさが一回転して「ああーっ、もうっ!」っていう感じ、どうかわかってくださいませ(平伏)。今日、ドームにいたら間違いなく泣き叫んでいたでしょうから・・・。 土曜日は何としても勝とう。参戦するサポの方々は勝たせましょう。ホント、お願いします。 頼むから土曜日こそクラシック飲ませてくれ!そしてネタ書かせてくれ!
2012年04月14日
アウェイ名古屋戦は1-3の負け。 5連敗。 ・・・悔しいよ!その場にいたら「悔しくないのか!」って選手に八つ当たりもしたくなるよ。 でも、悔しいのは他ならぬ選手たち自身だ。罵声を投げつけて何になる。 0-3から1点返したところで勝敗には影響がない。焼け石に水かもしれない。 それでも1点取ったことを褒めたい(ちと上から目線だが(汗))。 やられっぱなしで終われるもんか! 意地というにはあまりに陳腐だけどそんな選手たちの気持ちが入った1点だ。 文字情報しかないけど、どんな形でも1点は1点だ。 気休めにしかならないかもしれない。自己満足かもしれない。 でも、何かこう壊れかけそうなものをギリギリでこらえた1点じゃないか。 そんな気がしている。 勝敗には何の役にも立たない1点だけど、この1点で少なくとも僕は前を向ける。 どんどん状況は厳しくなる(既になっている、と言ってもおかしくない)。 外野の雑音はいろいろとやかましくなるだろう。それでも僕たちは前を向かなきゃいかん。 柏戦では気持ちを見せられなかった。いや、気持ちはあってもそれを表に出せなかったのだろう。 気持ちを形にできた。折れずに戦うことができたから1点が取れた。 戦おう。気持ちを切らさずに、もっともっと純度の高い、濃い気持ちを持とう。 ネガってるヒマなどない。
2012年04月09日
さて、今回は前回のコメントへのレスが長くなりそうだったので改めてエントリーを立てた次第。
MSK19さんのコメントはこちら。
ドームに行けなかったのでBSで見ていました。
応援に行っている方、選手には申し訳ないですが、勝てる気がしないですね。
2失点はしたものの、ぎーさんのスタメンは正解だと思います。
しかし、前田、近藤、内村、岡本4選手がどうも機能していないように思いますが、どうなんでしょう?
フォーメーションもこれがベストなのか正直疑問です。
石さんの思い切ったテコ入れにも期待したいです。
J1という舞台はJ2とは全く違います。
なんとかチームとサポーター全員で勝利をもぎ取りましょう!
開幕からはホスンに代わってぎーさんが、山本真希に代わって宮澤が入ったのが柏戦のスタメン。ぎーさんは決定機をかなり防いでくれていて、特に前半34分のシーンは奈良のパスを引っ掛けられて(河合とノースがお見合いしたこともあるんですが)あわや・・・という場面だったので、失点していたら試合が前半で決まってしまうどころか(柏との力関係からして踏みとどまれるのは0-1でギリギリ)、奈良が立ち直れなくなったかも。失点直後で奈良は気持ちの整理ができていなかったのかな?
フォーメーションに関しては今までやっていたのでやりやすかったでしょうが、レドミがトップ下の位置に入って捕まえきれなかったことと、柏戦に限ってはヤスが攻撃で全く起点になれなかったことが後半開始すぐに動くことになったのかな、と。4→3バックにするのは石崎監督がよくやる手段だけど、山本さんの解説では近藤1トップでウッチー・前俊の2シャドーということで中盤の人数を増やすことと古田を布陣の時点である程度高い位置に置きたかった意図があるのでは。若干マイナーチェンジした選手交代だったように思います。
柏戦で感じたのがクライトンがいた時の悪い時に似ているなということ。
ポジションは多少違うけど、「前俊にボールが集まるのはいいけれど・・・」と攻撃の時にもたつく感じが否めない。柏戦での前俊はウッチーをファーストチョイスにする場面が多く柏にそれを読まれていた印象もあって“戦術・前俊”の悪い面が出てしまったような。前俊には厳しいマークもついてたし。
柏戦は3枚目のカードで前を入れたけど、セカンドボールが拾えない時間帯が長く続いたので前にその役割を担わせたんじゃないかという山本さんの解説にそのまんま乗っかることに(苦笑)。宮澤にはこぼれ球を拾うために走り回るプレーがあんまりイメージできないのと、もうちょい前目の方が良さが活きる感じがするのでボランチ起用なら前の方が・・・と妄想した次第。気がつけば宮澤がボールタッチする回数が増えていたってことになればまた違ってくるんでしょうが、柏戦でそれができていたと思ったのは途中から入った前だったので。
古田が戻ってきて柏戦でも仕掛ける意識があったのでSHは近藤と古田の2人じゃないでしょうか。柏戦では近藤のゴリ押しドリブルは見られませんでしたが。なので、テコ入れして欲しいのはセンターライン。現状、守備は踏ん張れている。柏戦はノースのカバーも良かったし、CBコンビ+河合のボランチは動かすべきではないと思う。前はプレースキッカーとしても期待できるので前をボランチってのは見たい。現状、リードされた時には河合が3バックの真ん中に入らざるを得ないので。
妄想を暴走させると奈良&ノース-河合&前-宮澤-大島というセンターラインを見てみたいんだけど、石崎監督が前俊を外すかどうか。サイドに簡単に出していた時もあったし、前俊が持ちすぎてるからもたつくとも言い切れないので連係次第と監督は判断しているのかも。何より、石崎監督にとって前俊の能力は捨てがたいような・・・。
・・・とまあ、答えになっているかどうかはわかりませんが、
久々に戦術厨全開でえんえんと書いてみました。
話半分っつーか話5分の1くらいで受け止めていただければ幸いです。
2人目のコメントで忘れてましたよ、こちとら所詮は戦術厨だってことを。
すんませんねぇ、またしてもクドい感想文書いちゃって。
2012年04月07日
ホーム柏戦は0-2の負け。
深夜勤から帰ってきてひと寝入りしてオンタイムで試合を観たが、力負けの一言。
後半、レドミにミドル撃たれた時は「ちっきしょー、やりたい放題やられてるなあ」と思わずボヤキが。
今日の奈良はやっちゃいけないミス、凡ミスが目立ったような。CBだから尚更かもしれんけど。1点目を取られた後に横パスをかっさらわれたのはいただけない。ぎーさんが防いでくれたからいいようなものの・・・。失点シーンは奈良を責めるのはちと酷か。BS1では山本さんの解説だったが、守備から攻撃の時でのミスというのを指摘していた。攻撃を意識してのものというのはわかるんだけど、ちょっと今日は危なっかしい場面が多かったような。
石崎監督は今日の試合では早めに動いてきたが、交代カードの切り方は基本的には正解だったと思う。ヤスは守備で頑張ってたけど攻撃の起点にはなれずじまい。古田にスパッと交代したのは肯ける。大島の投入は早い段階であると思ったが、近藤との交代は高さというより守備の応対でバテバテになったからとみる。後半、酒井に振りきられていたし。つーか、酒井怖えぇよ。
今日は開幕スタメンからぎーさんと宮澤が入れ替わってのスタート。ぎーさんは当たってたというか、見えてる感じ。しばらくはスタメンでもいいと思う。一方で心配なのが宮澤。何というかそこにいるんだけど働けていない、決定的な仕事ができてない。ゴールに直結する仕事という意味だけではなくて「そこはしっかりやんなきゃ!」って時にプレーが“緩い”というか、ニュートラルな時間帯ばかりだったような。
バランサーというのを強く意識したせいもあるのだろうが、宮澤が叩かれるのはここらへんなのかなというのを強く感じた。最終的には宮澤を1列前に出したんだけどヘディングはあさっての方向に・・・。3枚目のカードで前を投入したあたりに監督のイライラを感じてしまう。今日の出来を見るとボランチなら前をスタメンで使った方が・・・と思ってしまうサポは少なからずいると思う。
0-2からはシュートはおろかハーフウェイからろくすっぽ進めずに「何、この練習試合?」な状態。
柏に2点のリードで余裕の試合展開にさせてしまったこと、河合が最終ラインに下がってしまったことで鼓舞する選手が中盤にいなくなったことも要因としてあるような気がする。だからこそ宮澤には奮起して欲しかったんだがなあ。器用貧乏っていうより、プレーが淡泊に感じてしまうのはオレだけじゃないはず。
せめて1点でも取って負けたならまだしも余裕で柏にいなされた感じ。
ホント、悔しいわ・・・。
2012年04月06日
>ドナドナは決して死語じゃございません・・・ いやあ、榊は変態小僧だったねぇ。(←いきなり何だよ!) 日高のクロスもお見事だったけど、胸トラップからヘディングに切り替えてゴールって、 そんじょそこらのルーキーにゃできんでしょう。しかも、キーパーが見えてたってんだから! 榊って体格的にタッパはないけどスルスルって抜け出してゴールを決める中米や南米にいそうなタイプのFWっていうイメージがある。基本、ユースから昇格した選手はマジメなタイプが多いけど、いい意味で“悪ガキ”なFWじゃなかろうか。愛される選手としての素養は十分あるとみた。 愛されるとは対照的に(主に相手に)怖れられるタイプになると思われるのが安心の奈良ちゃん。 いや、もう奈良ちゃんは失礼だな。もう神様仏様竜樹様(←古いよ!)といってもいいほどの存在感。 こちらとしちゃノビノビじっくりと育てたいところだったが、 嚢中の錐、栴檀は双葉より芳しという言葉が示す通り協会が放っておくはずもなかった。 飛び級での五輪代表への呼び出しである。(←呼び出しゆーな) そりゃね、J1でレギュラー張っているルーキーですから光るモノはあるわけですよ。 ましてやCBっていう経験が必要とされるポジションで 奥さまは16歳・・・じゃなく、大黒柱は18歳ってなくらいにフル回転してるんですから。 末はソダンか井原正巳かっていう個人的な妄想はさておき、嬉しいけれど複雑だよなあ。 J1サポでも「あ、アイツか!」とチェックしている方はきっと多いことだろう。 五輪代表といっても代表選出って事は“全国区デビュー”でもあるので注目度も上がる。 愛知に棲息する妖精がまた食指を動かしてきそうで怖いんだが・・・(汗)。 榊が(既に決まっていたことではあるが)UAE遠征、奈良が代表選出と次々に次のステップに進もうとしている。これは大いに刺激になるはずだ、いや、なってもらわなくては困る。櫛引はチーム事情で代表を辞退したから尚のこともうハッキリとジェラシー剥き出しでガンガンアピールしていいと思うし、ポジションこそ違えど宮澤や古田といった本来のロンドン世代はある意味で屈辱に思うくらいじゃなきゃ。おもいっきり追い越されたんだしね。 ドナドナされたらチーム力がガタ落ち・・・なんてことにならぬよう。 「安心して代表に行って来い!ちゃんとポジションは奪っておくから」と そろそろ先輩たちの意地ってもんを見せてもらいたい。明日の柏戦はBS1で中継も入るし。 「おめーの席ねぇから!」と他のJ1クラブに言われないように柏戦は是非とも勝利を!
2012年04月04日
>おいフラ父、オレのコンサジョッキを冷蔵庫の奧にしまうんじゃねーっ!
ナビ杯第2節。マリノス戦は2-1の勝利。
長かった。クラシック飲ませろ!ってのがフラグになるんじゃないかと怖かった。
でも、今日はもうどうでもいい。勝ったことをひたすら喜びたい。
大島と榊の前線の2人が決めて勝てた。ほぼメンバー総取っ替えで相手も入れ替えてるが勝てたのも大きい。
さらに、前俊抜きで勝てたというのも自信になるだろう。
シュート数が7vs20というのはこの際文句は言うまい。シュート数が少ない方が勝てたんだし。
反省はとりあえず明日以降にするとして、今日は飲む!そして寝る!
明日は休日出勤だがスキップして行くぞ!・・・という気持ち。
土曜日はホームで柏を迎え撃つ。選手たちが結果を出したんだから今度はサポが応える番。
参戦できる方、よろしく頼みますよ!
2012年04月04日
オレのBDレコーダーはなぜかon!コンサドーレだけは狙ったように録画失敗する。 ぞっこん!も3月で終わり。気がつけば、乾杯!コンサドーレも終わってた。 どうにもこうにもコンサ成分が足りないんである。 え?コンアシがあるだろって?見られるくらいならこんなこと書きゃしませんがな。 いつになったらアンテナ立つんだよぅ・・・(泣)。 さて、今日はナビ杯。アウェイでのマリノス戦。 マリノスも相当ドツボで監督交代をした8クラブの中では負け組に入りそうな気配が濃厚。 お互いにそろそろ勝たないとサポをはじめとして周りが騒がしくなりそうではある。 どうやらコンサは今回も選手を入れ替える可能性が高いようだが、石崎コンサの場合J1残留が至上命題であるだけに「残留のために有効な戦い方をする」というのが基本にあるのだろうというのが個人的な見方。結果的にターンオーバーっぽい選手起用でもそれは一向に構わない。砂さま・古田がケガでいない現状ではジョーカー探しも大切だし、芳賀も離脱中なのに加えて真希も長期離脱だからその穴を埋める必要もある。 それに、サブがこの機会にレギュラーを奪えないようでは到底1年を戦えやしない。 新潟戦で合格点をもらえたのは榊のみ。奈良が既に長年レギュラーを張っているかのような風格があるのは別格としても、そろそろ宮澤や三上あたりは結果を出さないと・・・。純貴がケガなのが残念だがまずはしっかり治せ。櫛引も世代別代表を辞退している上に、コンサの生え抜きCBといえば安心の奈良ちゃんという図式には納得できないはず。本人もきっと燃えていることだろう。やっぱさぁ、ナラ&クッシーで「コンサはあと10年は戦える・・・」と悦に入りたいじゃん。 みんな勝ちに飢えている。勝つことにひたむきに、貪欲に。 頼むから今日こそクラシック飲ませてくれ!
2012年03月31日
アウェイ清水戦は0-1の負け。
とりあえずJリーグタイムを観ることができたのでその感想を箇条書きで書くと
○ウッチー撃て!
○ホスン、出るならせめて(ボールに)触ってくれ
○大島ーっ!
こんなところ。
決定機は作れている。でも勝てない。1回のチャンスを決めきるのがJ1。
それにしてもシュート数が4vs3ってのはどーなんだろ?
潰し合いが激しかったか、それともお互いグダグダだったのか・・・。
負傷交代の真希も気になるが、もっと気になったのが宮澤。それは清水の小野との対比で。衰えたと言われていてもあれだけのことができる。受け手のことを考えたパス出しは「(体力は衰えても)頭脳や技術は衰えないんだぜ。」という見本のようだった。
明日は石崎監督解任のお知らせなんてエイプリルフールネタをかまそうと一瞬思ったが、さすがに「冗談にもほどがある!」と怒られるだろうからやめた。つーか、しんどい戦いになるのはハナっからわかってたのに、たった4試合で逃げ出す真似などできんっ。こちとら年がら年中ガマンしっぱなしだっての。
キツい現実がどっかり居座っていても、胃がシクシクくるような日々が続いても、
それでもこの状況を楽しもう。それくらいじゃなきゃ1年を戦えないよ。
現状、いっぱいいっぱいでやっていると思う。
4月から本気出すなんてギャグにするんじゃなくて開幕からフルスロットルで戦っている。鹿島やマリノスのように蓄積やお金といった“底力”をコンサは持たないだけに尚のこと勝ち点3が早く欲しい。チャンスは作れているだけに応援する側としてはもどかしいんだよなあ・・・。
真希がケガで離脱となると中町の離脱でドツボに陥った去年の福岡が頭をよぎる。
次の柏戦はともかく、ナビ杯のマリノス戦では宮澤にはきっと出番が巡ってくるはず。
宮澤は真希と小野に何を見たのか?ってのは注目したい。エロさを見せろよな!
最少失点差の負けで踏みとどまれているとはいえ、
雑音をシャットアウトするためにもそろそろお試し期間は終わりにせにゃいかんぞ。
2012年03月27日
最初は「このままでは去年の福岡コース!?」とタイトルをつけようかと思ったが、 それではあまりに煽り&ネガに傾きすぎと判断したのでちょっと修正。 下馬評は気にしない、序盤で一喜一憂しないと思いつつも、こちとらJ2の3位で昇格した立場。どうしたって不安はよぎるし、去年の福岡コースにならない保証はない。今から焦る必要はないけど、危機感は常に持っておくべきだと思う。現時点でどれほどの意味があるかはさておき、比較対象になりそうな三浦コンサと去年の福岡とで石崎コンサの立ち位置ってのを探っておくのもアリかと。 去年の福岡は泥沼の9連敗をした。そこで去年の福岡と三浦コンサ(08年)の9試合を並べてみる。 11年福岡 08コンサ 12コンサ ① 新潟 0-3● 鹿島 0-4● 磐田 0-0△ ② 清水 0-1● 横M 1-2● 神戸 1-2● ③ 鹿島 1-2● 柏 2-1○ 浦和 1-2● ④ 仙台 0-1● 川崎 0-2● ⑤ 横M 2-3● F東 0-1● ⑥ G大 2-3● 磐田 2-1○ ⑦ 磐田 1-4● 神戸 1-1△ ⑧ 名鯱 2-5● 新潟 0-1● ⑨ C大 0-5● 浦和 2-4● 3試合終了時では勝ち点で08コンサ>12コンサ>11年福岡だが、「J1で戦っていけるか?」としては08コンサと12コンサでは不等号の向きが逆転するっていうサポも少なからずいることと思う(福岡のことは脇に置いたとしても)。実際、僕も08年よりは無理ゲーじゃないとは思うし、戦えているという実感はある。 で、赤い数字は何を表すか? 12コンサを見ればすぐに見当はつくだろうが、これらは先制点を取った試合である。 意外といっては福岡には失礼かもしれないが、去年ダントツで降格した福岡も序盤ではけっこう“いい勝負”はしているのである。特にマリノス戦はアウェイゲームで前半終了時まで2-0とリードしながらの逆転負け。去年、何度かブログ上で書いているのだが、この試合でたとえ勝ち点1でもいいから拾うことができていたら仮に降格したとしてももう少し粘れていたのではないか?そんなターニングポイントになった試合だと思う。 戦えているというのは一番下っ端ならやって当然、当たり前田のクラッカーで、厳しい見方をすれば勝てる可能性があった試合を落としたと捉えればここ3戦に限っては福岡コースへの道を歩んでいることにもなる。 ただし、殊更にネガる気はない。 12コンサの場合、結果こそ出ていないもののJ2時代の序盤のもたつきは感じさせない。これまでの3試合とも試合の入り方は良いし、ノース・真希・前俊らの補強選手がしっかり機能している。勝てそうで勝てないというのは福岡と似てはいるものの、エンジンの掛かり具合からすれば極度に神経質になることもないだろう。 そうはいっても、浦和戦では早くも前俊潰しの対策を立てられてきているというのも事実。現状では前俊にボールを入れてという”戦術・前俊”が攻撃の軸。去年のジオゴに比べれば自由度は高いんだろうけど、大島がまだフルで出られないために高さ勝負で勝てない。ハナっから石崎監督が空中戦を捨てているっていう可能性もあるが・・・。 浦和戦ではヤスをフルタイム引っぱって起用した。本来なら近藤の代わりに砂さまあたりを入れたかったのだろうが現在は離脱中。にもかかわらずナビ杯で監督のお眼鏡に適ったのは榊のみ。古田もケガでいないし頼りになる選手が・・・という苦しさもあるのだろうが、ケガ人が出るのはどこでもあることなのでちょっと寂しい話ではある。後半30分で前俊を諦めて大島投入というのはパワープレーに切り替えたんだろう。しかし、浦和は余裕を持って対処できていたように思う。単純な放り込みでは厳しい。 まあ、結局は1つ勝てればって話にはなっちゃうんだけど、ダヴィ頼みだった08コンサよりは全然希望が持てる。選手同士の連係次第で突き抜けられそうだしね。先制された時にどこまで食らいつけるかってのはあるけど、そこはサポが背中を押しましょうよ。それで昇格できたんだから。 案ずるなコンササポ、我々はひとつになって戦うのだ! 次節はエスパルス戦。勝利への渇きを潤すには絶好の相手ではないか! 清水を思う存分飲み干してJ1を生き残ろうではないか! ・・・教えてくれ、俺たちはあと何点稼げばいい?(←結局ネタか!) 俺たちは現時点ではガンバや鹿島よりも上にいるんだから大丈夫!とポジっておしまい。
2012年03月24日
ホーム浦和戦は1-2の負け。
悔しい! 浦和相手に逆転負けってのが余計に悔しさ倍増。
ホントに悔しい!先制しながら逆転負けってのは精神的に堪える。
前半終了間際での同点ゴールってのはシロート目にも
「甘さがあるんじゃないか?」とか「集中が足りてないんじゃないの?」と勘繰りたくもなる。
もちろん、選手たちが全力出してるって信じてるし、だからこそ先取点が獲れているんだから。
先取点を取りながら勝てないってのは足りないものがあるということ。
それが手に入るものなのか、コンサでは無理なものなのかはわからないけど。
外野が何を言おうが一番悔しいのは選手や監督。それは間違いないこと。
カッコつけて言うならサポにできるのは一緒に悔しさを背負って前を向くこと。
こっちが下向いたって始まらない。向いてるヒマもない。
手も足も出なかったんじゃない。
そう口にしたら負け惜しみになっちゃうのでグッと胸に秘めて次こそ勝利を目指そう。
選手や監督は反省して、メシ食って、ぐっすり寝て、練習だ!
ただ、やっぱり結果が出ないってのはつらいなあ・・・。
2012年03月23日
>横綱を倒すだけの実力は持ってるんだがなあ・・・ ようやく神戸戦のダイジェストを観た。いい攻撃できてんじゃん、コンサ! 今年のコンサは攻撃時にはPA内にもけっこう人数が多いし、 厚みのある攻撃ができているように思う。真希の攻撃参加ができているしね。 で、ぞっこんでも大森のアニキが触れていたが、気になるのはヤスの守備の応対。 磐田戦でもシュンピーとヤスが共につききれなかった場面があり、駒野にクロスを上げられていた。 神戸戦では河合が引っぱられていたと解説していたので単純にヤスだけが悪いとも言えないんだけど、ここをどう修正してくるか。シュンピーは神戸戦ですんごいクロスを上げていたし、守備も頑張っているので外すことは考えにくい。ただ、ヤスの場合、シュートが枠に飛んでないってのも不安と言えば不安。SHは競争が激しいのでヤスは今度こそ結果を出してもらいたい。 浦和は強い、熱い。でも、この浦和をホームの力で倒せないようだとJ1では戦えない。 選手よりもサポの気持ちが求められているのではないだろうか。 熱い浦和を倒してオレたちがもっともっと熱くなる。選手と共に戦おう! 絶対勝つぞ!勝ち点3だ!
2012年03月22日
古田のインタビューが載っていたサカマガ3.27号。立ち読みで済ませようかと思ったが、「浦和が負けた理由は?」という特集があったので予習のために買って読んでみた。大きな理由としては縦パスが入らなかったというのがあるようで。広島との対戦は同じシステムを使うこともあって相手のやりたいことをやらせないというのがハマった格好なのかな。 埼スタでの柏戦も地上波で観たんだけど、柏が苦しんだのは解説で「FWとボランチのどっちが行くかがハッキリしていない」とあったことから前線でのプレスやバイタルエリアでの潰しが上手くいかなかったことが考えられる。DFラインからボランチ、ボランチからトップ下へのパスを潰すのをどうやるか?特に浦和のトップ下は2人いて捕まえるのがかなり難しいので、より高い位置からコースを限定できるような守備ができないと苦しそう。 さらに厄介なのが槇野。柏戦ではたまに前線に上がってきて、ボールをもらうとPAエリアにドリブルで侵入して惜しいシュートまで撃って柏DF陣を混乱させた。槇野に限らず、柏戦での浦和は空いているスペースにどんどん選手が入り込んできていたイメージがある。選手が動いてスペースを作るというのが正しいんだろうけど・・・。 コンサの攻撃で言えば、この方がみるように阿部勇樹VS前俊に集約されると思う。周りのフォローが欠かせないのはもちろんだが、カギを握るのは山本真希か。守備にかかりきりで磐田戦のような攻撃参加ができないとしんどそう。こっちのプレスが効きそうなのは敢えて挙げるなら鈴木啓太あたりかな? 阿部勇樹や槇野という必要なピースが入った浦和。去年の浦和とはガラッと変わって、サイドに張った原口元気頼みっていう単純なやり方はしてこない。デスポトビッチさんが眠ってたら多少ラクだが柏戦は決勝ゴール。ミス絡みだけど。浦和に限らず、J1では基本こっちが守備で頑張って凌いで勝機を見いだすのがデフォなので心臓に悪いシーンはけっこう多くなると思うが、そこんとこはサポの気合で乗り切るべし(←結局それか!)。CBとCBの間を広く空けてそこを衝ければ・・・。 「古田、早く帰ってきてくれー!」と叫びたくなるのをグッと堪えて、 特大の元気玉というホームの力で勝ち点3をもぎ取るぞ!
2012年03月21日
神戸戦はまだ見てないので録画したナビ杯の感想を簡単に。
ナビスコカップ予選リーグ第1節・ホームでの新潟戦は0-1の負け。
前半、ほぼ唯一の決定機を決められてそのまま・・って感じか。ただ、前半は基本的にはコンサのペースだったんだよなあ。大島のポストやキリノのスピードを生かしてと選手の特長を考えた攻撃だったとは思う。
それでも、どうしても試合全体が淡泊に思えてしまった。
TV観戦だったからかもしれないし、もともとまったり観戦派だからかもしれない。カップ戦ということで思い切ってターンオーバーをしたことで普段との見方の立ち位置が違っていたからかもしれないけど、やっぱりワクワク感が足りないと思えてしまったのはなぜだ?前俊を基準にしちゃうからかなあ?
新潟にもけっこうミスが目立ったので0-1で済んだが、
上位チームなら後半早い段階で試合を決められていた可能性は高いように思う。
あと、気がついたことを箇条書きで。
○杉山はGJ。決定機を2本は止めていた。
○前俊は意外にも(と言っては失礼だが)ちゃんと守備をしてたし、意識も持っていた。
ファーストタッチのツンデレワンツーには思わず笑った。
○上原の運動量、特に積極的に上がる姿勢は良かった。もっとシンプルに使ってあげても・・・。
○榊は根っからのFW気質。思ったより当たりに強い。
○後半が特にそうだが、サイドを変えようとするパスが全くと言っていいほど通ってない。
三上や荒野、後半は榊が少し見せてくれたけど「うーん・・・」という時間帯が長かったような。敢えて情報を遮断して試合を観たが、気がつけば負けているという試合だったような。ワンミスで失点したのでこれがJ1の厳しさと言ってしまえばそれまでなんだけど、やれてることはやれているので精神的にも思考回路的にも袋小路に入らないといいけど・・・というのが杞憂に終わればいいのだが。
ともあれ、次は浦和戦。
ここはサポが「しっかりせんかいっ!」と(サポ自身含めて)気合入れ直さなきゃいかんぞ。
貪欲に、ひたすら勝利を求めて戦うべし!
2012年03月17日
アウェイ神戸戦は1-2の負け。
前半早々に先制しながら終盤に逆転負けするってのは悔しいねぇ。
「オレたちはやれる!」ていう気持ちをより強く持てたのはうれしいけど、
それでもアウェイで勝ち点1をしぶとく拾うだけの強さはまだないということ。
選手はもちろんのこと、参戦されたサポもきっと悔しさが先に出たはず。
その悔しさを次に繋げていかなきゃならない。でなければ、J1で生き残ることなどできないのだから。
けれど、こんな悔しさを味わえるのがJ1。
これから週末には恐る恐るオフィシャルを開いて、勝利のクラシックに酔う日々が始まる。
今日勝てなかったのはオレがクラシックを買い忘れたからってことにしておこう。
次こそはうれしさを味わうぞ!
2012年03月15日
3月11日、日曜日。 さて、ホテルをチェックアウトしていったんネットカフェに入ってブログ更新。この時点では宮の沢詣でにはあんまり乗り気じゃなかった。練習といっても試合の翌日だとリカバー中心になるので見どころといってもそんなにはないかなあと思っていたので。でも、宮の沢詣では公式行事の一つでもあるので動きがないようならさっさと戻ればいいと重い腰を上げて地下鉄に乗った。地味に疲れてたんだよねぇ。 宮の沢到着は10時半くらいだったか。既にけっこう見学者が多かった。考えてみれば今シーズン初めての練習見学であり、人手が多いのは当然か。近藤とおぼしき選手がランニングしていたので、前日のスタメン組はリカバーで出場機会のなかった選手が試合形式の練習といった感じだった。「サイドを深く抉られて・・・」とか「ボールを受ける時に・・・」など具体的な指示が飛んでいたし、今年は大所帯だけあって練習でもアピールしなければベンチにも入れない。今年は練習見学もアツい。 途中、石崎監督がピッチから出て(たぶん)矢萩社長と練習場を後にしていったのでコレクションハウスに足を運んで磐田戦の再放送を少しだけチェック。天気も良くて日光が当たる膝は熱いくらいだったのよ。スタジアムで見た時はそんなに不安に感じなかったのにテレビを通じてだとどうして不安に感じてしまうんだろうか?実況や解説に引っぱられてるんだろうか?これってオレだけ? 弾丸ツアーではグルメもお楽しみのひとつ。オススメ情報をいただいていたので、今回のお昼ごはんはSAMURAIのスープカレーと決めていた。歩いて西野店に行こうか迷ったが、時間的にちょっと早かったのと人気店は待たされる可能性が高いので中心部に戻った方がリスクが少ないと判断。かくして再び大通に。途中、睡眠不足で眠気が襲ってきたのには参ったが(汗)、迷うことなくお店に到着。 ちょうどお昼時だったにもかかわらず意外にも行列はなく、すぐに座ることができた。最初はカウンターに座ろうと思ったがロケが入っていて上の階の席に。目移りしたが、柔らかチキン1/2&豚角煮(\1,250)とブルーベリーラッシー(ハーフサイズ、\250)をチョイス。誰にも会う機会がないのでダラダラ汗をかいても問題ない。よってやや辛めの4番に。最初はそうでもないけど、だんだん辛さが増してきて美味。安いメニューにしてスパイスオタクのスープなんて変化球もいいかも。 一息ついた後はすぐ近くのラフィラへ。お目当てはB1Fにある昴珈琲店。去年と同じ格好で行ったせいもあってか、店員さんがこちらを覚えていてくれた。普段飲みのクラーク博士の珈琲(300g@\1,050)2箱に加え、モカHHB(200g \1,835)、タンザニアキボ(\765)、タンザニアAA(\627)、グァテマラアンティグア(\604)を100gずつチョイス。タンザニア(いわゆるキリマンジャロ)はまだ試してなかったので今回は2種買った。 似たようなテイストを選ぶ方が多い中でかなりバラけた選択をしたせいか、店員さんが興味を持ったらしい。クラーク博士はエスプレッソやカフェオレ系の味なのに対してモカHHBは至って軽い味と真逆な上に、去年買ったこのモカがメチャ美味でさっぱり系の定番になりそう。ちと高いのが難点だが「コーヒーなんて苦いだけ!」なんて価値観が変わること請け合い。ブルマンはさすがに高すぎて庶民には手が出せん。というより別の意味で美味すぎて他のものが飲めんっ。一通りの豆はこれで試せるので3~4種に絞れそう。そうなの、フラッ太さんは浮気性なんですぅ。 さて、こっからは中心部をてくてく歩いて移動。まずはシースペースへ。どうでしょうグッズにかなり心を惹かれたものの普段使いのキーホルダー(\945)と定規(\315)を買い、そういえばスポーツ新聞を買ってないなと途中コンビニに寄って道スポと報知をゲットして紀伊国屋へ。J1ともなるとちゃんとコーナーが設けられているんだなあ。積ん読状態の本があるのでオフィシャルガイドブックはパス。荷物になるし。J2白書(\1,575)となぜボランチはムダなパスを出すのか?(白夜書房 \945)を購入。レシートを見せると10%OFFになるキャンペーンがあったのでイノダコーヒーでアラビカ豆を100g(\468)買い足した後は巡回ルートの定番・ヨドバシ。お目当てはワイヤレスキーボード。去年買ったイスのポイントがあるので\1,300ほどでお買い上げ。その後、迷った挙げ句に荷物になるのを承知の上でガンプラ(\3,536)購入。だって、こっちじゃ売っている店がないんだもん(泣)。 その後、再びコンビニに行ってスポニチと日刊スポーツを買ってスポーツ新聞をフルコンプし、お買い物を一通り終えて札幌駅に戻った時には午後4時を回っていた。いったん小遣い帳を整理してふと振り向くとそこには宮越屋珈琲が。Edyを使い切りたかったのでジャバロブスタ100g(\450)をお買い上げ。やっぱり浮気性である。職場へのおみやげに今回選んだのはTSUMUGI(\1,260)。人数が多いので2つ買って、ホワイトデーのフラ母へのおみやげに1つ。そしてコーヒーにはお茶請けが欠かせないよねとこっそり自分用にプレミアムのTSUMUGI(\735)とROYCEの板チョコを2枚(@\345)お買い上げ。少し早めに改札を出て弁当を買い特急オホーツク7号に乗車。16分遅れで到着。遅れの原因はシカでした。(←マジで) 以上、今年の第1次弾丸ツアーレポートはこれにて終了です。 週末に持ち越さないため、やたら長い文書になったのは申し訳ない。 さて、第2次弾丸ツアーは果たしていつになることやら・・・。
2012年03月14日
福住駅は今回も大混雑でスシ詰め状態は大通駅まで続いた。今回はJTBのポイントを消化するために第一ホテル様は泣く泣くパスして狸小路のホテルを取っていたので、いったんホテルに戻って荷物を下ろした後ばんぶうさんのところに突撃した。 そこでは早くも奈良さんの移籍金の妄想が始まっていた。そりゃ、駒野や前田遼一といったフル代表経験者を向こうに回しての堂々たるプレーぶりを見せられりゃそうなるわなぁ。少なくとも、J1の関係者に「要チェックや!」と思わせるだけの印象は与えたことだろう。あ、ピクシーさんはチェックしなくていいですよ。ピクシーさんには「NARAという人間に見えるマシーンはいるが奈良なんて選手はいない」とごまかそう。 しっかし、奈良はGON44の時もすっごい上半身だったが、まだ鍛える余地があるんじゃなかろうか?さらに鍛えてサイボーグからターミネーターに進化してほしい。いっそのこと、コマンドーとかプレデターに・・・(←既に人間じゃないだろ!)。なお、ここでもMOMは全会一致で奈良であったことは言うまでもない。 ばんぶうさんのところはちょうど3周年記念で記念品をいただいた。何というか・・・味わい深いですなあ。これを着けている人は一発でコンササポとわかるスグレモノ。まだあるのかな?去年もお会いしたご夫妻と今年も会うことができた。今年はけっこうやれるんじゃ?という会話をしながらいろいろと注文をしていた中で、ちょっと驚きだったのがホヤの塩辛(だったと思う)。僕はホヤのあのニオイがダメで食えなかったんだが、ホントに鮮度のいいモノは美味しいとのこと。ちょうどアルコールも回ってきて何の気なしに味見させてもらったらこれがマジで美味。ついでにその後熱燗をちょっとだけ飲んだらこれまた美味。食わず嫌いだったのを反省。ミニライブも楽しませてもらった。手稲の歌にはホロッとしましたよ。 チキンカツとじとかも食べたかったんだけど既に10本セットを頼んでいたので自重。けっこう長っ尻になって悪いなあと思いはじめてそろそろお愛想というところに男性客が。「フラッ太さんは?」という問いに「あ、僕です」。そう、owlsさんだったのだ!今年もすれ違いかなあと諦めかけていただけに対面はひとしお。いきなりowlsさんに「まず自動車ショー歌を歌いましょうか」と先制パンチ喰らったのには参ったけど(笑)。程なくして、#4のユニを着た女性が来店。どうやらゆっきぃさんと呼ばれているようで思い切って声をかけると「えぇ!」というリアクション。背中にサインが書いてあったのを見逃しませんでしたよ。 ここからがエロ談義の始まり。もろちんコンサに関してのこと。前俊のシュートを止めた時「川口はああいう難しいのは止めるんだよねぇ」とゆっきぃさん。確かにマイアミの奇跡の時は世界一の変態だったしなあ。「キリノがPKもらっても川口なら止めたんじゃない?」っていうのは長年のマリサポならでは。そしてやはり奈良の話に。ルーキーが1年目からスタメンでバリバリやれるというのは松田直樹を彷彿とさせると切り出すと、ゆっきぃさん曰く「それは井原正巳がいたから。井原が後ろに控えているからこそ直樹は思いきったプレイができたの。」と。1年目であれだけできるのは直樹より上かもしれないと感心しきり。 「なぜヴェルディがマリノスに勝てないかわかるか?」とネタにされたようにマリノスは基本堅い守備のチーム。そういや去年のドームでのヴェルディ戦も向こうの守備の脆さが際立っていたよなあ。ゆっきぃさん曰く「コンサも堅守速攻でいいじゃん!」。攻撃は最後の最後で選手個人のひらめき、インスピレーションといった感覚に依存する部分があるけど、守備は勘でやってはダメでロジックを組み立てないと守備組織は作れない。もちろん1対1の能力がものを言うのは確かなんだけど、そこは奈良がやってくれるでしょう。 個人的には奈良は危ないところをすぐにカバーするのでタイプとしては井原に近いかなあと思っていて、井原を超える可能性はあるんじゃないかと言うと「いやあ、井原を超えるDFは現れない!」とゆっきぃさんのテンションが上がってきた。そこへowlsさんが「むしろ奈良にはホン・ミョンボになってもらいたい。櫛引と奈良でCBを組んで2人ともホン・ミョンボになったら最強じゃなかろうか。そうなれそうな素質は2人とも持っているし。」そうかホン・ミョンボか!CBにホン・ミョンボが揃い踏みってイヤすぎる!怖すぎる! 前線では前俊のもったりしたエロさが、DFラインでは奈良の控えめなエロさがあるが、真ん中にエロさが足りない。やっぱりミヤザーのわかりやすいエロがないとバランスがとれん!「ノールックパスなぞオレにもできるわい。おら古田、とっとと走りやがれ!」っていうスルーパスが見てえ!と言うと、owlsさん「じゃあ宮澤にはドSコールだな。ドーエース!ドーエース!」とこっちも飛ばしてきた(笑)。 長っ尻がさらに長っ尻になり店を出たのは11時30分(!)。ばんぶうさん、申し訳ないっす。それにしても濃いエロ談義だった。あの後、大口さんが来たけど大丈夫だったんでしょうか?辺りのお店はほとんどシャッターが降りていた。小腹が空いたのでコンビニに寄っておにぎりを買い足してホテルに戻る。ひとっ風呂浴びて1日目は終了。
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プロフィール
カラダはジジイ、頭脳は中2、 そしてココロは3歳児。 アラフィフ?なにそれ?おいしいの?天命なんてちっとも見えて来やしねぇ。 住所:オホーツク圏の 特急列車が止まる街 血液型:典型的なB型。 今宮純ばりのやたらカギカッコの多い文章を中途半端なボケで味付けして綴る厨二病全開なブログ。パクリ過多なのは仕様なのであしからず。 ミシャコンサ7年目。上を目指したいが、主力が次々抜け現実が重く圧し掛かるシビアなシーズン。 エセ硬派路線で更新する予定も、更新頻度はちょっと落ちるかもしれませんがそこんところは大目に見てつかぁさい。 '08.08.27に念願の初参戦を実現。引き分けではあったが厚別の空気を満喫。 ~観戦データ~ '08.08.27 J1第23節 VS ガンバ大阪 3-3△ '09.09.06 J2第38節 VS 愛媛FC 3-2○ '10.09.05 天皇杯2回戦 VS グルージャ盛岡 4-1○ '10.11.23 J2第36節 VS 徳島ヴォルティス 1-0○ '11.12.03 J2第38節 VS FC東京 2-1○ '12.03.10 J1第1節 VS ジュビロ磐田 0-0△ '12.09.08 天皇杯2回戦 VS AC長野パルセイロ 1-1(PK3-5)● '13.03.10 J2第2節 VS 栃木SC 0-1● '13.11.24 J2第42節 VS ギラヴァンツ北九州 0-0△ '14.03.09 J2第2節 VS モンテディオ山形 1-1△ '14.11.23 J2第42節 VS ジュビロ磐田 1-1△ '15.03.15 J2第2節 VS Vファーレン長崎 0-1● '15.11.07 J2第40節 VS 徳島ヴォルティス 2-0○ '16.03.13 J2第3節 VS 愛媛FC 1-1△ '16.05.28 J2第15節① VS レノファ山口 3-1○ '16.11.20 J2第42節 VS ツェーゲン金沢 0-0△ '17.03.11 J1第3節⓶ VS セレッソ大阪 1-1△ '17.07.29 J1第19節⓷ VS 浦和レッズ 2-0○ '17.09.23 J1第27節 VS アルビレックス新潟 2-2△ '17.12.02 J1第34節④ VS サガン鳥栖 3-2○ '18.03.10 J1第3節 VS 清水エスパルス 1-3● '18.09.01 J1第25節⑤ VS ヴィッセル神戸 3-1〇 '18.12.01 J1第34節⑥ VS サンフレッチェ広島 2-2△ '19.03.09 J1第3節⑦ VS 清水エスパルス 5-2〇 '19.05.04 J1第10節 VS ヴィッセル神戸 2-1〇 '19.08.10 J1第22節⑧ VS 浦和レッズ 1-1△ '19.12.07 J1第34節⑨ VS 川崎フロンターレ 1-2● '23.12.03 J1第34節⓾ VS 浦和レッズ 0-2● リンクフリー。コメントもどうぞ! ただし、書き捨てと思われるようなHNでのものや書き殴りと思われる内容のものはスルーおよび削除する可能性が高いのであしからず。名を名乗るのがせめてもの仁義ってもんです。そして、おぢさんは出禁。
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