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カラダはジジイ、頭脳は中2、 そしてココロは3歳児。 アラフィフ?なにそれ?おいしいの?天命なんてちっとも見えて来やしねぇ。 住所:オホーツク圏の 特急列車が止まる街 血液型:典型的なB型。 今宮純ばりのやたらカギカッコの多い文章を中途半端なボケで味付けして綴る厨二病全開なブログ。パクリ過多なのは仕様なのであしからず。 ミシャコンサ7年目。上を目指したいが、主力が次々抜け現実が重く圧し掛かるシビアなシーズン。 エセ硬派路線で更新する予定も、更新頻度はちょっと落ちるかもしれませんがそこんところは大目に見てつかぁさい。 '08.08.27に念願の初参戦を実現。引き分けではあったが厚別の空気を満喫。 ~観戦データ~ '08.08.27 J1第23節 VS ガンバ大阪 3-3△ '09.09.06 J2第38節 VS 愛媛FC 3-2○ '10.09.05 天皇杯2回戦 VS グルージャ盛岡 4-1○ '10.11.23 J2第36節 VS 徳島ヴォルティス 1-0○ '11.12.03 J2第38節 VS FC東京 2-1○ '12.03.10 J1第1節 VS ジュビロ磐田 0-0△ '12.09.08 天皇杯2回戦 VS AC長野パルセイロ 1-1(PK3-5)● '13.03.10 J2第2節 VS 栃木SC 0-1● '13.11.24 J2第42節 VS ギラヴァンツ北九州 0-0△ '14.03.09 J2第2節 VS モンテディオ山形 1-1△ '14.11.23 J2第42節 VS ジュビロ磐田 1-1△ '15.03.15 J2第2節 VS Vファーレン長崎 0-1● '15.11.07 J2第40節 VS 徳島ヴォルティス 2-0○ '16.03.13 J2第3節 VS 愛媛FC 1-1△ '16.05.28 J2第15節① VS レノファ山口 3-1○ '16.11.20 J2第42節 VS ツェーゲン金沢 0-0△ '17.03.11 J1第3節⓶ VS セレッソ大阪 1-1△ '17.07.29 J1第19節⓷ VS 浦和レッズ 2-0○ '17.09.23 J1第27節 VS アルビレックス新潟 2-2△ '17.12.02 J1第34節④ VS サガン鳥栖 3-2○ '18.03.10 J1第3節 VS 清水エスパルス 1-3● '18.09.01 J1第25節⑤ VS ヴィッセル神戸 3-1〇 '18.12.01 J1第34節⑥ VS サンフレッチェ広島 2-2△ '19.03.09 J1第3節⑦ VS 清水エスパルス 5-2〇 '19.05.04 J1第10節 VS ヴィッセル神戸 2-1〇 '19.08.10 J1第22節⑧ VS 浦和レッズ 1-1△ '19.12.07 J1第34節⑨ VS 川崎フロンターレ 1-2● '23.12.03 J1第34節⓾ VS 浦和レッズ 0-2● リンクフリー。コメントもどうぞ! ただし、書き捨てと思われるようなHNでのものや書き殴りと思われる内容のものはスルーおよび削除する可能性が高いのであしからず。名を名乗るのがせめてもの仁義ってもんです。そして、おぢさんは出禁。
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2009年09月13日
弾丸ツアーレポートはちょっとお休み。読める空気は読まにゃいかんし(笑)。 今日はアウェイで甲府戦。 相手が上位だろうが下位だろうが勝たにゃいかんのは変わりはないワケで。 石川が出場停止なのはけっこう痛い。愛媛戦は実質2バックの形で最後の砦としてかなり負担がかかっていた。単に守りの要ではない存在感があったように思う。石川のポジションには吉弘が入る可能性が最も高いと思うが、同じように機能するのか?吉弘には吉弘の良さがあるはず。単なる“代役”に終わらないでほしい。個人的には神の降臨も見たいけど(笑)。 残暑厳しき折、ガス欠で失点するのを怖れて省エネサッカーにしたくなる気持ちもあるかもしれないけど、愛媛戦のアレを見るとそんな芸当ができるとは思えない。どっちみち勝ち以外いらないのだから馬鹿試合上等、代表のオランダ戦のようなバンザイアタックで飛ばしていってほしい。残り15分はサポーターの声援に託す。 頼むぞ、勝ち点3!
2009年09月11日
さて、いよいよ試合の模様を。 座席はコンサベンチの斜め後ろ。6列目だったので思ったより近い。選手紹介がされるたびにゴール裏から声が挙がるのは生観戦ならでは。是が非でも勝たなきゃいけないという気合いが伝わってくる。試合はもう皆さんご承知の通り前半はグダグダもいいところ。緊張感まるでなし。ちなみに、試合当時のメモ書きには ・左サイドミス多し 狙われてる? ・意図が読まれてる? タテのボールが入らない ・宮ザー 凡ミス目立つ 今のままでは1点すらキツい ・宮ザー→ハファエルか? ・宮澤OUT 砂川IN 征也右サイドへ ・2枚替えで前を増やす タテのボールの意図 とある。多少違っているのはご愛嬌ということで。前半はハーフコートで練習をしてるんじゃないかっていうくらいDFラインが恐ろしく高い位置取り。そして、内容が内容だけに周りの罵声がキツいことキツいこと(汗)。僕としては愛媛がカズゥの所に追い込むように仕向けていたんじゃないかという印象を持っていた。石崎監督が「足下だけでサッカーをするな!」と一喝したのが象徴的で、易しいパス、わかりやすいパスしかしてないので愛媛もディフェンスがしやすく、平川さんが言うところの“引っかけられる”状態が頻発。宮澤がワンタッチでプレーしようとしたんだろうけど、意図が伝わらずことごとくミスパスやルーズボールになり何度もピンチを招いていた・・・という印象。 初めの一歩のタテのボールが入らないもんだから、ゴールの予感などあろうはずもなく。「これは宮澤は交代だろうな・・・」というのは誰しもが思ったことだろう。手始めに砂川というのは今までの交代からして別に意外でも何でもない。同じポジションならハファエルかなと考えたもんで(汗)。2失点目は改めてダイジェストなどを見ていると愛媛はナナメに走っている。いわゆるダイアゴナルランのお手本のような・・・。あっさりゴールを許すあたり、まだまだ課題は多いのかな。 正直0-2になった時点で「これは引き分けが精一杯かな・・・」と半ば諦めモード。それでもゴル裏の方の声援が止むことはなく、むしろいっそうボルテージが上がっていた。セットプレイで1点返して、さあこれからという時に2枚替え。明らかに攻めに出る、勝ちに行くというメッセージが伝わる選手交代。たまたまゴールがあったからかどうかはわからないけどこれには驚いた。前の人数を増やしているのがよくわかった。大伍がやや下がり目になってダニルソンをフォローという印象。前半はいったい何だったんだ?というくらいに一転して攻勢に。ゴールこそ奪えなかったけど中山が効いていた。やっと動きが出てきたようだ。 2点目のキリノ→ハファエルのゴールは2人のスピードを活かしたもの。流れに乗ったキレイなゴール。キリノが巧く抜けた時には期待感が広がるなあ。3点目のダニルソンのドッカンミドルはホント凄かった。あんなシュートはJ1だってそうそうないぞ。何せシュートスピードがハンパじゃない。ファミスタで言うならにかいどの豪速球(←わかりにくい喩えだな)。「撃て!」っていうタイミングでブチ込んだファインゴールは忘れられないだろう。 試合終了直後は、勝ったという喜びとホッとしたという安堵感が相半ば。終了直前に・・・というのを何度も見せられたし、笛が良く聞こえなかった(苦笑)。実際ドフリーの場面は何度もあったし、「危ねー!」「集中集中!」「試合まだ終わってない!」と何度叫んだことか。そんな中、ブロガーさんにお会いすることができた。諦めていた缶バッジもいただくことができてとてもうれしい。この場を借りて改めて御礼申し上げます。 勝った後の幸福感は何にも代え難い。シャトルバスも待っていたが、すぐに帰ってしまうのはすごく惜しい気がして。天気にも恵まれたので意気揚々と大谷地駅まで歩くことに決めた。おすましでも流れた私の青空を口笛で吹きながら・・・。勝利の余韻に浸ったままここに寄り道。去年もコーヒーはおみやげに買っていたけど、これからは参戦の時はここで厚別ブレンドを買って帰ることにする。よそじゃ買えないし(笑)。焙煎が終わるまでは試合の感想。「ダニルソンは来年もいてくれるのかなあ?」とみんな不安になったのは貧乏クラブの哀しさか(泣)。常連さんも多いようで、きっと毎試合終わるごとにいろいろと話に花が咲いているんだろうなあ。 厚別ブレンドとおすすめのラグリマ・デ・アンティグアを200グラムずつ購入。もうちょっと買いたかったけど荷物になるので・・・。コーヒーの良い香りをリュックに閉じこめつつホテルに帰還。一汗流した後、ばんぶうさんのお店に突撃。エーデルピルスは実に旨かった。来年もおいしいエーデルピルスが飲みたい!アネキがおごってくれるというので素直にお世話になる。酔いが回ってるのが自分でもわかる。ブログの更新にネットカフェに入り、ホテルに帰還後改めてフロに入り3日目終了。 以上、非常に長くなりましたが3日目でした。 4日目、5日目は手短にまとめます・・・。
2009年09月11日
お待たせ致しました。 いよいよ弾丸ツアーのメインイベント、愛媛FC戦の観戦記です! 9月6日、晴れ。 今年はうまく雨を避けることができたようでテンションが上がる。2日分の疲れをフロでしっかりと洗い流して、朝メシもしっかり食って。シャトルバスはキックオフの2時間半前から出ている。ってことは11時半に着けばいいのか。でもなあ、ホテルにいてもすることがないんだよ。遅れるよりは早く行った方がいいよね、と9時過ぎにさっさとホテルを出ることにした。 途中、コンビニに寄って野菜ジュースを一気飲みし、新札幌駅にはほぼ10時に到着。辺りを見回すがサポーターらしき姿はない。・・・待てよ。コンサのバッグ持った女性が大谷地駅で降りてたな。大谷地駅からもバスは出てるはずだし、時間的には余裕だから歩いていくこともできるかも。ドニチカキップはこういう時にはありがたい。 大谷地駅。バスはない。けど、コンササポらしき方がそこここに見られる。お、レプユニを着た方を発見!この人についていけば間違いあるまい。かくしてコバンザメ作戦で歩いて厚別へと向かうことにした。いきなりの上り坂。でも余裕がある時は苦にならない。どんな道のりなんだろう?っていうワクワク感のほうがよほど大きい。初めての道を歩くからだけど、試合に通う方はワクワク感だったり不安だったりいろんな思いを抱えながら(ゴル裏の方はダンマクもか?)この道を行くんだろうなあ。 程なくしてサブグラウンドに到着。ひなたぼっこをしている人、フットサルをする人、いろんな人がいる。試合の日はこういう風景が当たり前にあるというのがすごく贅沢に思える。そして、たじさんのところでたこ焼きをゲット。簡単に自己紹介をした後に早速いただくことに。いい具合に小腹を満たした。ちなみに、今年のツアー中で間食を摂ったのはこのたこやきだけ。 ゲートが開くまでは座ってのんびり待っていた。 早く来たので大人数が並んでいるということでもなく、入場はスムーズ。一応黒っぽい服装はしてきたけど、黒い服と言い張るには無理があるシャツなので缶バッジプレゼントは断念した。だけど開場と同時に大勢の方が並んでいた。あそこにいたのは曵地と謙伍か? お昼ごはんはシンプルに必勝弁当にした。他にも焼き鳥とかいろいろあったけどあえてパス。夕方はばんぶうさんのところに突撃すると決めていたし、どうせならグッズを買った方がクラブにお金も落ちるし自分のためにもなる。なのでチケットホルダー(\1200)、スタジアムシート(\1200)、ミニタオルマフラー(\630)、缶バッジ?(\420)を買い込んだ。けっこうチケットホルダーを持っている方が多かったのにびっくり(それだけシーチケ購入者が多いということか?)。100均の名札入れじゃあまりにみすぼらしいので、せめてここだけでも形から入ろうという・・・(苦笑)。来年からはおすましも参戦もこれで行こう。 長くなってしまったので試合の模様は後ほど。 せめて試合の模様だけでも書き上げます。引っぱってすみません!
2009年09月10日
ホテルについて宿代を払う。到着がズレこんだので部屋に入ることができたのは逆に好都合だったかも。すっかり汗だくになったので服を着替えて、荷物も赤黒リュックだけという身軽な状態に。もうさんざん時間が押したので開き直れたのかも。宮の沢へのルートは去年も通ったから流石に迷うことはなかった。 宮の沢ではなにやら賑やかな声が。どうやらサッカー教室だったらしい。何チームか時間を区切って交代してゲーム形式で、という感じ。小学生が8人、(たぶん)トップの選手・コーチが4人で選手側は交代なしというハンディキャップマッチ。ピッチを横に3つに分けて入り口に近い側でのんびりと眺めることにした。 サッカーの原点というと大げさだけど、どちらも楽しそうに遊んでいるという感じ。ついついトップチームの試合に一喜一憂してあーだこーだと文句つけたりするんだけど、サッカーって面白くって楽しいもんなんだよなあ。ずっと移動の連続で緊張していたし、いい意味で緩い空気だったのですごく精神的に癒された。早周りしていた時計が少しずつ元に戻っていくような感覚。 印象的だったのはコーチの方が「~しなさい!」という命令口調じゃなくて「~しよう!」と声をかけていたこと。それでいてだらだらした空気にしないところは流石だなあ、と思った。子供たちもやらされているんじゃなくて自発的に動いていた。このあたりは良い緊張感があったと思う。 トップの練習は観られなかったけど、これは来年のお楽しみかな。むしろサッカー教室は狙って観られるものじゃないので結果オーライだったかも。サッカー教室を観ながら水戸戦をおさらい。DFが捕まえられなかったのも悪いけど、宏太の消える動きも良かったように思う。ただ、これを巧く捕まえられないといけないのも事実。DF陣がどう連係するかがカギかなあ、と思いつつ宮の沢を後にした。 近くのブッ○○フを軽く冷やかして(←オイ!)、再び狸小路へ。またしても迷ってしまったが何とか地上へと出る。そして、料理好きのフラ父におみやげを買うべく宮文刃物店へと向かう。今年、狸小路のホテルを選んだのはここに行くことも目的のひとつであったからだ。ピンキリだった中から選んだのは手頃な値段のペティナイフ。 幸か不幸か狸小路の一番端に出たので、ようやっと地理がつかめてきた。作った地図も役に立って位置関係もわかってきた。ホテルに戻る途中で定食屋さんを発見。晩飯をどうしようかと悩んでいたのだが、ここに入ることに決める。有名なラーメン屋さんも数多くあったのだが、あえて今年は全てパスすることにした。 途中ノルベサに寄り、ブログの更新。そして定食屋さんに飛び込む。おなかいっぱいになったところでコンビニに寄って飲み物を買い込んでホテルへ。その後はフロに入って洗濯して荷物を片付けて、といった具合。いつもよりもかなり早い時間に就寝。 これにて2日目終了。いよいよ次は試合当日の模様です!
2009年09月10日
9月5日、晴れ。 午前7時起床。フライトは11時なので時間的には余裕がある。一汗流してリフレッシュした後に朝食。部屋からは見えなかったが、レストランからは飛行機が離発着する様子が望める。眺望は端からあてにしていなかったけどこれはうれしい誤算。朝食を食べ始めてから気づいたけど、ケータイを部屋に置きっぱなしにしていた。何を食べたか撮っておこうと思ったのに・・・(泣)。 美味しい朝食を摂って、チェックアウトは9時。 のんびり第1ターミナルへ移動してATMでお金をおろし、おみやげを買い込んだ。職場と家と親戚とそこそこに贈る先があるので手荷物に収めるにはなかなか苦労した。9時45分に搭乗手続き・手荷物チェックを済ませて搭乗口へ。すると、愛媛のまじめなポンジュースの文字が。さっそく飲み干すことにした。幸先いいぞ(笑)。時間が余ったのでマッサージチェアで体をほぐす(←ジジイかよ!)。 S社の機内は狭かった。安いんだからこれくらいは目をつぶらないと。が、酔った。到着も15分遅れた。このへんから歯車が微妙に狂い始める。お昼ごはんは駅弁と決めていた。指定席をとるのも予定の行動。座席が広くテーブルもついているので。が、食事の後も乗り物酔いが抜けず景色を楽しむこともなくひたすら体を休めることに。 札幌駅到着は13時40分。時間を短縮するためにタクシーを拾おうかと思ったんだけど距離的に微妙で、また体調からして違う意味でやっちまいそうだったので間をとって地下鉄で移動することにしたのが大間違い。大通駅とすすきの駅を行ったり来たりして余計に時間をロス。大通駅って構内がやたら広いから歩かされるんだよなあ。普通にゆっくり地上を歩いていけば良かったものを・・・。札幌駅から狸小路まで50分もかかるってどーよ?札幌中心部ではヘタに地下に降りてはいけない、ということは学習した。 乗り物酔いが抜けない状態で冷静な判断力がなかった。ポールタウンとオーロラタウンの区別もできない状態だったからなあ。迷わないように地図を作ったのに地下に降りたせいで何の役にも立たなかった。地上に出た時に既に方向感覚がおかしくなっていたし・・・(泣)。まあ、これだけあたふたしたら来年は大丈夫でしょ。 後編に続きます。
2009年09月09日
ホテルでついうっかり寝過ごさないよう気をつけつつ一服。 そしてグローブ座のある新大久保へ。 京急で品川へ20分、そのあと山手線で20分。去年もこのルートは使ったので迷うことはなかった。しかし、どうして晩飯をクォーターパウンドセットにしたかなあ?吉野家だってあっただろう(←そういう問題じゃないか)。ホントは新大久保だから韓国料理のお店に入ろうと思ったんだけど、2人前からっていうメニューのところが多くてちょっと入りにくかった。 あと、やっぱり疲れてた。動きたくなかった。とにかく何でもいいから腹に何か詰め込みたかった。弾丸は初日だけとはいえ、こう余裕がないのも考えものだなあ。来年以降は弾丸はもうやめようと決めた。トシ食ったなあと思わずにはいられないやられっぷり。「寝れないんだよぉ~」とボヤく大泉さんが思い浮かんでしまった。 腹ごしらえして少し落ち着いた。その後コンビニでおにぎりを1個買い足したのはご愛嬌。やっぱり米を食わんと。道の狭さや人や建物の密集した感じ、そして山手線の混み具合と人工ボイス。ホントに東京に来たんだなあと田舎モンらしいベタな感想を抱きつつ5,6分ほど歩いてグローブ座に着く。グローブ座は2階建ての客席があり、シアターアプルとは違った意味でこじんまりとした良い舞台。正真正銘、舞台空間である。 そんな中、おすましが開幕。公演期間中なので詳しいことは書けないんだけど、感想としては「あっという間に終わったなあ」といったところ。去年は公演時間4時間。「3時間で終わらなきゃいけないんです!」と言いつつも今年もこれくらいになるだろうと思っていたんだけど、ホントに3時間で終了。10時を過ぎると強制的に照明が落とされるというのはあながちネタじゃなかったのかも(笑)。 公演初日かつ時間の壁があったせいか、探り探りやっている感じがしないでもなかったけど2部構成の舞台を存分に楽しんだ。「カンコンキンが~」とところどころ挟んで笑わせるあたりは、両方観ている方が多いことをうかがわせる。1部ではトクナガさん大活躍。2部の頭ではおなじみのコスチュームでムックンと伴内さんが登場。2人の息がピッタリでおかしいのなんの。また、メンバー全員によるタップダンスは圧巻の一言。 公演終了後はアンケートをマジメに書いて再び羽田へ。 公演時間がキッチリ3時間だったので日付が変わる前にホテルに戻ることができた(笑)。 慌ただしく、かつあっという間の東京での1日が終了。 ホテルは部屋が広く、静かだったのでここにして良かった。中途半端に新宿や品川にホテルを予約して次の日も移動で余計に神経を使うよりは良かったので来年もここにしようかなあ。 1日目はこんなところ。2日目は方向オンチ全開でお届けします。
2009年09月09日
さて、今年は4泊5日となった弾丸ツアー。 ごく一部の方にはお待たせ致しました。今年のツアーのレポート開始です! 日曜日に試合があるのでなんとかそれまでには書き終えようと思いますが・・・。 9月4日、晴れ。 前日に夜勤をこなして睡眠時間は4時間ほど。どうせ寝ていくんだからとあまり気にせず特急に乗り込む。札幌までは4時間弱。ひたすら寝ることに務めるがなかなかそうはいかないようで、熟睡できたのは1時間くらいか。それでも目をつぶっているだけでも疲労感はだいぶ違う。札幌駅には定刻に到着し快速エアポートに乗り換え。札幌始発なので余裕で座れた。今まで気動車に揺られていたのが、ここからは文字通りの“電車”。そして人工ボイスで流れるアナウンスを聞くにつれ「ああ、都会に行くんだなあ」という妙な感慨が湧いてくる。 そして空港駅には12時31分到着。ここが最初にして最大のヤマ場。出発は13時なのでボヤボヤしてると搭乗手続きが間に合わないのだ。少しでも時間を短縮するためにおにぎりを快速での移動中に食べてしまい、上りエスカレーター上でも歩いていく。無事チケットも確保し搭乗手続きも済ませて、栄養ドリンクを1本空けてやっと一息つく。機内ではわりと眠ることができたのでだいぶ疲労感は抜けたようだった。 で、羽田到着。ホテルは第2ターミナル直結なので連絡通路へ。バスを使うと酔いそうだったので。シミュレーション通り無事第2ターミナルへ着いて・・・あれどこだっけ?まあいいや、とにかく上に行きゃいいんだとエスカレーターで5Fまで行ったはいいものの、展望台があるだけ。・・・やってもうた。出発ロビーまで戻って案内板で確認し直してホテルに到着。15分くらいロスしたかなあ。 シミュレーションをしたわりにはツメの甘さがうかがえる今年のツアー。 このツメの甘さが2日目以降ものすごく影響してきます。 いったん区切って、おすましの模様などは夜にでもアップしようと思います。
2009年09月08日
えー、家に着いてひとっ風呂浴びたところです。 無事にツアーが終了しました。が、体重が1キロ増えていた・・・(泣)。 体脂肪率が今までで一番低いのが救いだけど。 知床旅行の時もそうだったけど、風呂場の体重計はアテにならないなあ。 今日はさっさと寝ますが、なるべく早くツアーの全貌を書いていくつもりです。 では。
2009年09月08日
おはようございます。 ホテルをチェックアウトして、荷物をコインロッカーにぶち込んで 現在某ネットカフェでブログ更新中。 昨日、十分に下見をしたので準備万端。 職場へのおみやげも忘れずに買わなくては。 最終日、散財祭りの開始です!
2009年09月07日
歩き疲れて~ ネカフェで休む~♪ 午前中はまたしても宮の沢へ。 荒谷が黙々とランニング(というかジョギング?)をしていた。試合の翌日でしかもサテライトの試合があるので、選手がいないことは予想してはいたけど・・・。スカパーの再放送で改めて得点シーンをチェック。ハファエルのシュートはすごかったなあ。流れで崩してスピードに乗ったゴール。きれいなゴールに分類できるような・・・。 で、お昼はとあるお店に行く予定だったが、またしても大泉伝説発動。 なので、お昼ご飯はコンビニでおにぎり1個だけ(泣)。まあ、朝ご飯を調子に乗って食べ過ぎたので、帳尻あわせの意味を込めてということで。その後はヨドバシ→ビック→丸井今井と歩き回って、気がつけばもう夕方。西11丁目から歩き通しだったからそこそこ運動になったのかなあ?ジュンク堂は広かった・・・。 さあ、そろそろホテルに帰って晩飯食って、荷物の整理をするかなあ。
2009年09月06日
現在、某ネットカフェに潜伏中。 一応、水飲んで酔い覚ましはしたつもりだけど、まだ頭回ってます(汗)。 とにもかくにも、今日は勝ててよかった! 前半終わって0-1で、このままだと同点にするのもキツいなあと思った矢先に0-2になって「これは負けゲームか・・・」と半ば諦めかけた時にキリノのゴールで「いけるかも・・・」と思っていると、あれよあれよとゴールが決まって終わってみれば3-2の逆転勝利。 詳しい感想は今日はとても書けそうにないけど、ひとつ確かなのは宮澤は説教部屋行き。 サポーターじゃなきゃ楽しめるゲームだったけど、今日の試合はホント心臓に悪すぎる! 試合終了後はおもいっきり叫んでました。 「征也ー!来年も来るからなー! 来年はレプユニ着てくるからなー!」 おデコにバンダナ巻いてたデブは不肖このフラッ太です(汗)。 勝った後の帰り道は足取りが軽いのなんの。 途中、寄り道して厚別ブレンドを買ってホテルに戻り、その後はばんぶうさんの所へ突撃。といっても既に盛況だったので端のほうでおとなしく飲んでましたが。アネキも一緒だったので・・・。まさか、矢萩社長がいらっしゃっていたとは思わなかったので、その意味ではサプライズ。 ビール3杯飲んで酔いが回ってきたのでお開き(←弱ぇなオイ!)。 せっかくなんでアネキにゴチになりホテルへ。とりあえず酔いを醒まして・・・といったところ。 明日は一応宮の沢に行く予定。やっぱ勝つっていいわ。
2009年09月05日
ようやくネットカフェに到着。
宮の沢にも何とか行くことはできたけどそれまでが大変で大変で・・・。
もう方向オンチなら生涯日本代表という能力を遺憾なく発揮。
グダグダもいいところで行ったルートを戻れないんだもん。
オレは札幌には住めそうもないなあ、とワケのわからん自信がついてしまった。
もう、クタクタです。
さっさとメシ食って風呂入って明日に備えます!
2009年09月05日
おはようございます。 7時起床で朝食を摂った後に書いています。 東京は晴れていますが、北海道は雷雨とか・・・。 気温差に体がついていけるか心配ですがぐっすり寝たので大丈夫でしょう。 荷造りして札幌に帰ります!
2009年09月04日
いやあ、まさか日付が変わる前にホテルに戻れるとは思わなかった。 おすましはキッチリ3時間で終了。で、速攻でホテルへトンボ帰り。 今日はずっと乗り物に乗っていたのでケツが痛い・・・。 ドッと疲れたので今日はさっさと寝ます。 明日の今頃はもう札幌だ!
2009年09月04日
えー、7時間の移動の末にようやくホテルに到着致しました! 羽田第2ターミナルまでは順調だったけど、そこから案の定迷子に・・・。 予定より15分ほど遅れて到着。 一汗流して、ちょっとくつろいだ後でおすましを観に行きます!
2009年09月03日
取り急ぎ水戸戦のダイジェストを観た。 中山のプレーは倒れていたらとも思うが、シミュレーションでイエローという可能性もあったのでまだ納得は行く。が、しかしキリノに対する水戸のGKのアレは・・・。まあ、終わったことをああだこうだ言っても仕方ない。そうなる前に点獲ってりゃ済む話。 「勝つための方法論とか理屈じゃねえんだよ。 ヤツに勝つにはよ、ヤツより強くなるしかねえのさ。」 はじめの一歩の鷹村のセリフ。 ヤツが水戸さんなのか審判なのかレフェリングなのか犬飼の陰謀なのかは諸氏のご想像に任せるとして、文句言うくらいだったら強くなる努力をしようよ、って考えることにする。去年の広島のようなぶっちぎりの昇格を決めて誰にも文句を言わせない結果を出せばいいんだから。それができる石崎コンサだと思ってもいるし。少なくとも攻撃面に関しては、だけど・・・。 で、いよいよ明日は弾丸ツアー出発。 いそいそと荷造り中。なかなか落ち着かないんだけど、まんま遠足前の小学生のノリ。 HDDレコーダーの容量を空けるために録り貯めした落語をDVDに落としたり、 すっかり忘れてた相棒の最終回を観たり(←遅っ!)予約録画を設定したり・・・。 ともかくテキトーに、じゃなくてしっかり仕事してきます! ~ご注意~ 弾丸ツアー中は備忘録的に更新回数が増えますが、 メモ書き程度なので夕方以降に1度チェックしていただければ十分です。
2009年09月03日
ただいま帰還。 水戸戦は1-1のドロー。 ブログ巡りをしたところでは厚別はかなり寒かったようで・・・。 試合の方はどうだったのかはちょっと言いようがないかなあ。 文字情報しかないし、映像をチェックする時間的な余裕もなさそうだし・・・。 先取点を獲れたことはいいことだけど、まだまだ試合運びが稚拙ということなんだろうなあ。 スタッツを見た限りではお互いシュートもCKも少ないしでガチで潰し合い凌ぎ合いだったと想像するが・・・。 だけど、何も宏太に恩返しさせるこたあないだろうよ(泣)。 宏太のコメントはどっちに対するものだったんだろう?たぶんコンサに対してなんだろうけど、最後の方はどちらにもとれるような気もするが・・・。大人になったなあ、ってのは褒めすぎ? 祝杯のクラシックはおあずけとなったが、個人的には愛媛戦に持ち越したとプラスにとらえることにする。征也の初ゴールの分と今日(もう昨日か)の分は日曜日にまとめてしこたま飲む!ダニルソンがイエローカードをもらわなくて良かった。地味に心配だったので。やっぱり生のダニルソンは観たいしねえ。 明日は睡眠時間3時間になりそうだけど(汗)、速攻で帰って寝る。
2009年09月02日
しばらくネタを作ってないなあと思っていたらもう9月。 9月といえばこの歌は外せない。 すみれSeptember Love あれは9月だった 涼しい季節だった 声援をパワーに変えて ゴール挙げればサポも躍る まるで絵に描いたストーリー コンサが勝てばパラダイス 昔見たシネマのように ここで猛追かけてみようか You You You 聖地たる厚別で You You You 夢が花咲く コンサドーレ札幌 躍ろう Forever dancing 全勝するぞ ライラライラライライ みんな信じて戦え 行くぞコンサ Come again 今夜は September dreaming ユラユラ 揺られてライライライ 時間がないので勢いでワンコーラスだけサクッと作ってみた。テンション高いなあ、オレ。 ・・・仕事行ってきます。
2009年09月02日
逆転昇格を目指すにはもう負けられないコンサ。
水戸さん・愛媛と対戦するホーム2連戦はヤマ場といっていい。
が、ここまでホームとアウェイではアウェイの方が成績がよい。
(ホーム:6勝6分け6敗 勝ち点24 アウェイ:8勝6分け4敗 勝ち点30)
相手がどうとかは関係なく、ホームで勝たないことには盛り上がる空気が演出できない。
なので、何が何でもこの2連戦は勝ち点6をゲットしてこの不均衡を解消したいところ。
とはいえ、今ノリにノっている水戸さん。どこまで水戸の攻撃を封じることができるかが勝敗を分けそうな気がする。草津戦では気の緩みからの失点があったが水戸戦はそうなってはいけない。攻撃面では強いチームになりつつあるが守備面はまだまだ。J1で戦うにはJ2レベルの攻撃陣でも抑えられるくらいじゃないといけない。
今日の試合は格好の試金石。2-1以上にもっていけるかが注目。
で、プライベートの方もヤマ場。
弾丸ツアーを直前に控え今日・明日と夜勤のレンチャン。
木曜日は深夜に帰宅し睡眠時間4時間で翌朝7時間の移動という強行スケジュールが待っている。
今度こそ「猛追@なべみわさん」だ!
2009年09月01日
あきっくさんのブログを読んでサッカーマガジンを買う・・・のではなく立ち読みし(←オイ!)、かわりに買ったのがプ○○○○ト。スポンサーであるニトリ様の記事があったので・・・。餃子とTシャツと机っていうリードは経済誌にしてはオチャラケ感たっぷりだけど、消費が伸びない中で元気な企業の秘密に迫るといった内容。とりあえずニトリ様の記事をチェック。 記事の中では「ニトリは製造物流小売業と称している」とあった。ニトリは単に製品を作って売っているだけの家具屋ではない、ということらしい。経済誌なので、損益分岐点だの原価率だの聞いただけでアタマが痛くなりそうな単語がやたらと目に付くが、記事の中に共通するのは“自前主義”。似鳥社長の記事(たぶんインタビュー)を抜粋すると、 >たとえば街のレストランでも、流行っている店、おいしい店がありますよね。 >でもそれはたいてい、他に先駆けて10年前とか20年前から同じシステムでやっている。 >だから安い値段でおいしい料理を出すことができるのです。 >場所や形はすぐに真似できても、仕組みを作るにはやはり10年かかると思いますよ。 この自前主義はコンサにも通ずるところがあるなあと思っている。 かつてコンサはJ1で通用する選手をかき集めてチームを作った。が、それで結果を出せずにサポーターやスポンサーをつなぎ止めることができず冬の時代を過ごすことになった。ひとつ確かなことがあるとすれば、「ただ外からモノを引っぱってくるだけではクラブチームとしての足腰は強くならない。」ということを学んだこと。 結果を出すことと選手を育てることはタマゴとニワトリの関係というか表裏一体というかどちらが欠けてもいけないことで、強いチーム、勝てるチームにならなければスポンサーも観客もついてこないしクラブが大きくなることはない。三浦さんが監督に就任した07年はJ1昇格がいろいろな意味で至上命題だった。そこでチームをいわば“促成栽培”する形でJ1に昇格した。しかし、J1は想像以上のレベルの高さで「付け焼き刃ではJ1を戦い抜くことはできない。」ということを学んだ。 三浦さんが言うところの“J1で通用するメンバー”にするにはそれ相応の手間暇をかけなくちゃならない。それがヤンツーさんの3年間であり、ユースからの地道な育成だったと僕は思っている。そして三浦さんが結果を出してJ1の舞台がいかに厳しいものかを知り、J1もJ2もよく知っていてJ1で戦う術を熟知している石崎監督へと引き継がれた。 5段階計画、というと拒否反応を示す人もいることだろう。 でも、ヤンツーさんと三浦さんの5年間があったから今のコンサがあるということには異論はないと思う。少なくとも今のコンサがヤンツーさんの時のような“焼け野原”ではないことは今の選手構成からいっても間違いなく言える。今のコンサは悔しいけど即戦力を手に入れるのは非常に難しい(宮澤という例外はあるけど)。クラブとしての格や実力、「いくらお金を積まれてもコンサドーレでプレーしたい!」という魅力がコンサにはまだまだ足りないからだ。 J1とJ2を行ったり来たりするのは傍目から見ればそりゃカッコいいもんじゃない。 だけど、昇格と降格を繰り返すことで否が応でもクラブの興亡というか足跡を見つめないわけにはいかなくなる。何が正しくて何が間違っていたのか、何に成功し何に失敗したのか。そこから何を学び何をすればいいのか。 今のところは必要に迫られてではあるけれど、こと将来性で言えば自前主義で裾野を広げていく今のやり方はきっと大きな実を結ぶと思う。他のクラブに比べたら裾野はずっと広いんだから。ユースから育てるってのはなにもG大阪や広島などのようにコンサの専売特許じゃない。地方クラブという視点で言えば去年大分はナビスコカップを制したし、今年は新潟がACLを狙える位置につけているからコンサにはまだまだなところがあるのも事実。 でも、草津戦の勝ち方は大量得点もさることながら、J1チームっぽい点の獲り方だったと思う。くーさんがコンサドーレ新時代と書いているように、今までとは違う意味で勝つ喜びを感じられるようになってきた。もうちょっと早く来て欲しかったけど(汗)。サポーター以外にも「コンサドーレってけっこうやるじゃん!」と思ってもらうにはホーム厚別の2連戦は勝利あるのみ。 ・・・えらい長い文章になっちゃったなあ。 まあ、僕の場合年1回の参戦だし、弾丸ツアーの直前なんで大目にみてくださいまし。
2009年08月30日
わたしの大事な征也様~♪ 草津戦は5-2の大勝。征也の今期初ゴール(しかも直接FK!)のおまけつき。 まあ、征也の初ゴールに関しては、「べ、別にうれしくなんかないんだからねっ!アンタもともとやればできるんだから、もっと早くにできたでしょっ!・・・FK1発で決めたのはほめてあげるけど。」ってな具合にツンデレ全開で喜ぶことにする。もう酔ってるんで(笑)。それにしても大伍が2ゴールかあ。ハファエルはよっぽど守備を頑張らん限り当分の間はサブだな。 それにしても征也の初ゴール記念にもう1本空けたかったんだけど、 給料が出たのにどーしてクラシックを買い足しておかなかったんだっ! バカ、バカ、バカ、オレってホントにバカっ! ・・・とまあ、ハジけるのはこれくらいにして。 前半で3-0にして、後半すぐに1点獲ってもう余裕で勝ちゲームにもっていけたんだから、悪くても1失点で終わらせておかなきゃいけない試合だったと思う。4-1から5-1にしたのはいいことだけど、このへんがまだまだ脆い。 大勝こそしたものの、強いチームの勝ち方としては一歩足りない。4-0にしたので馬鹿試合になることはなかったものの、締めるところはキッチリ締めることも必要なこと。鳥栖戦でやらかしたことがまた起こらないとも限らない。 勝って兜の緒を締めよ。次節はホームで今一番勢いに乗っている水戸さんが相手。 今度は水戸さん相手に倍返ししなくては!あ、ダニルソンのイエローはカンベンな。 それにしても開票速報がウゼェ。
2009年08月28日
DFライン、特にCBのコンビをどうするか? 鳥栖戦は石川とチョウが組んだが3失点した(この2人だけが悪いわけではないけど)。 原因の1つとしてカズゥの攻撃参加があったのではないかというwhiteowlさんの考察。 ○バランス。 -第35節 鳥栖戦考- ○上里の左SB。 思うところはほとんどはげおさんのコメントにある通りで、 >センターで出られず、左利きで、キャプテン、 >所属選手の中では左足という武器で性能が高い上里を、 >左サイドバックに入れざるを得ない…。 というところだと思う。 カズゥの左足は大きな武器。特にロングフィードで大きなサイドチェンジができる。だから、石川・吉弘・チョウ・西嶋というDFラインではなく左SBにカズゥを選んだ。カズゥは本職ではないので、ある程度は目をつぶりつつもカズゥの長所を生かそうとしたのではないだろうか。 今のところはCBが枚数不足なのでカズゥの左SBの起用もアリだけど、曽田が復活するようだとカズゥは左SBは石川とのポジション争いにボランチだと宮澤との争いになるが、現実的には石川との争いになると思う。カズゥの左足が魅力なのは確かで石崎監督としても選手起用の優先順位は高いと思うが、守備的に行く戦い方だと本職を選ぶこともあり得そうな気がする。 では、なぜカズゥを左SHに置かなかったのか? ここからは僕の妄想だけど、左SHに岡本を起用することが多かったことからして SHには自分でボールを持てる、とりわけドリブラーを置きたいのではないだろうか? カズゥは大雑把にいえばパス出し役で、自分で斬り込むタイプではない。 なので、本来は切り札にとっておきたい砂川をスタメン起用して、右サイドは征也に縦に突破させる。大伍が岡山戦で2ゴールを挙げるなどFWとしての結果を出しているので、守備の意識は切らさないようにしつつもセカンドストライカー的に起用すれば前線の枚数はカバーできる。宮澤には守備に重きを置きつつ機を見て攻撃参加をする・・・。 まあ、シロート考えなのでどこまで当たっているかは判らないけど、こんな感じで臨んだんじゃないかと。鳥栖戦もそうだったけど、カズゥが上がった裏をつくというのはアウェイの岐阜戦でも見られた。ただ三浦戦術と違ってSBに“追い越し禁止令”はないので、陣形を崩すリスクをかけて攻めに出ることで一時的でもどこかしら穴ができる。それが今回はカズゥの所だったということではないかと。 詳しくはチェックしなかったけど選手交代はほとんどSHを中心としたMFが多い。 SH1人、MF1人をボランチ(≒芳賀)と、あと1人という傾向があるので最後の壁としてのDFラインにかかる負担は大きい。というか、MFの4人が攻守に動き回るので自然と消耗の度合いが大きくなるので交代させなきゃならなくなっている状況なんだと思う。高いDFラインを維持して陣形をコンパクトにするためにもDFの守備能力が高くないと90分保たない。 最近ではパス出し役へのプレッシャーがきつくなって、 トップ下→ボランチ→SBとそのポジションが後ろになっているらしい。 カズゥがどのように変わるかは大いに興味深いところである。
2009年08月27日
いよいよ弾丸ツアーも目前に迫ってきた。 去年は新札幌駅からシャトルバスで移動した。シャトルバスはキックオフの2時間半前から出ているとHPにあったので、今年も始発(?)のバスに乗って、ということになると思う。 で、普段スタジアムに行く方は何時頃に行くものなんでしょう? ゴール裏とかはある程度早く行くであろうというのは何となく想像できるんだけど、SAやSBで観戦する方はどんな感じなんでしょう?試合を観るのが一番の楽しみですけど、できることならブロガーさんにお会いできればというのもあるので・・・。
2009年08月26日
普段拙ブログを読んでいただいている方にはもう察しがついていることと思う。 そう、征也と古田である。 この前の鳥栖戦は縦への突破を何度も見せて香車っぷりを見せつけていた。征也びいきとしては「それができるのはわかっている。もうひと越えがほしい!」という感じではあるのだが。いっそのこと征也と古田がフュージョンして“古田征幸”になってくれんものかとも思うんだけど、そうなったら周りが放っておかないだろうなあ。 それはさておき、ポジション争いが厳しくなった今のコンサにおいて特に鎬を削るのがこの2人ではないだろうか。どちらを使うのか?という意味でも、共存させるんだったらどうする?という意味でも、これは妄想に困らないネタだ(笑)。 征也と古田が同時にピッチに立ったのはアウェイの桜戦と緑戦。 桜戦は大伍に代わっての出場。緑戦は征也が左SH、古田が右SHだった。この方も言っているが、石崎監督はシステムにはあまりこだわらず選手の能力を尊重した起用が多い。ダニルソンの1ボランチもその一環だと思うので、征也と古田を共存させるなら岐阜戦の起用からしてもSHで起用する可能性が最も高いとは思う(左右の位置はともかくとして)。 が、岐阜戦は岡本がいなかった。岡本が戻ってくるとポジション争いは一層激化する。 岡本・征也か、古田・征也か、岡本・古田か?これもなかなか悩ましい。縦への突破は征也に一日の長があるがここまでノーゴール。ゴールの匂いは古田の方により感じる。岡本と古田が共にサイドから斬り込むというのも見てみたい。 ・・・待てよ。征也が香車で古田が桂馬なら征也が右SHで古田がその隣りって線はないか? そうなると、古田と宮澤(もしくは大伍)とのポジション争いかあ。これはさすがに古田に分が悪いんじゃ。今のシステムだと大伍と宮澤のポジションには相当負担がかかる。アタマも体も高いレベルが要求されるし、攻守にフル回転しなきゃならない。 まあ、何にせよあちこちでポジション争いが勃発することは良いこと。 DFラインも曽田が戻ってきたらカズゥが弾き出されることもあるように思う。
2009年08月22日
鳥栖戦は3-3のドロー。
オフィシャルの試合経過しかチェックしてないけど、今年のコンサを象徴している試合と言っていいと思う。いちげんさんには「惜しかったね」で済む話だが、サポーターにとっては「またか!」「いい加減学習しろ!」と言いたいのをどうにかこらえて「うん、まあね・・・」と言葉を濁したくなったことだろう。
文字情報しかないけど、不用意なファールでセットプレイを与える、ハーフナーのケアができていないとあっては同点にされてしまうのも合点がいくというもの。ましてや、1人少ない相手に終了間際でセットプレイ1発で追いつかれるっていうのは一番やっちゃいけないこと。
こういう試合を続けた挙げ句のこの順位。
個々の技術はともあれ、試合運びの拙さがモロに出た。終了間際でということもあるが、まだまだチームとしての戦い方にツメの甘さがあるからこうなったんじゃないかなあ。厳しい言い方だが、こんな試合をしていてはJ1で戦うどころか昇格すらおぼつかない。
勝てる試合をキッチリ勝つのは昇格への最低条件。
たぶん内容としては押し気味だったんだろうけどそれでも結果が出せずにいる。
ハファエルの初ゴールも、中山のゴールも3失点ですっかり霞んでしまった。
3歩進んで2歩下がり、1歩進んで2歩下がるというどうにもやりきれない消化不良な試合だった。
ともあれ、今は1戦1戦勝つしかない!
2009年08月21日
あ~だから今年こそは~勝利試合を観たい~ あ~2週後の今ごろは~僕は弾丸ツアー~♪ 今年の弾丸ツアーまであと2週間。 お願いしていた愛媛戦のチケットも確保した。今年も奮発してSS指定。えチケが征也だったのが実に幸先が良い(笑)。去年のガンバ戦は3-3の引き分けだったが、今年はぜひとも勝ってもらってその勢いで祝勝会に雪崩れ込みたいもんである。 別にブログで日程を書くこたあないとも思うが、コンササポの端くれにとっては年に1度の公式行事。弾丸ツアーはブロガーさんにお会いできればというのも大きな目的の1つなので、今年も懲りずに日程を書いていこうかな、と。 東京・札幌弾丸ツアー2009 ~ラ・カルナヴァル~ 9月4日(金) 12:31 新千歳空港着 13:00 JAL516便で羽田へ 14:30 羽田到着、ホテルチェックイン 19:00 おすましを観る 23:00 公演終了 24:00 ホテル着、就寝 9月5日(土) 11:00 SKY711便で新千歳へ 12:30 新千歳空港着 12:49 エアポート127号で札幌へ 13:25 札幌駅着 13:40 ホテルチェックイン、荷物を預ける 14:30?宮の沢見学(この後はフリー) 9月6日(日) 10:00 ホテル出発 12:00 厚別到着 14:00 J2第38節 VS愛媛FC戦 16:00?コンサの勝利(の予定) 17:00?祝勝会(の予定) 22:00?就寝 9月7日(月) 09:30 宮の沢・練習見学(この後はフリー) 9月8日(火) 09:30 ホテルチェックアウト (この後は買い物三昧) 17:00 札幌駅発 月曜日以降はグダグダな予定だなあ(苦笑)。 去年はおすましは新宿のシアターアプルだったのでホテル探しはわりと楽だったが、今年は新大久保のグローブ座なので東京のホテルは空港のすぐそばにして移動手段を分ける形を採った。どっちみちおすましを観る以外用はないし、札幌の碁盤の目の道路ですら迷子になる方向オンチの日本代表なので(汗)。 あさ吉さんの情報によると7日はサテライトの試合があるので練習はリカバリーに充てられるだろうというのがちと残念。まあ、それでも近くで選手を見られればいいかな。宮の沢詣では弾丸ツアー定番の行事でもあるし・・・。今年は4泊5日のゴージャスな日程なので、主に飲み食いでスポンサーに貢献できれば。 さて、明日は鳥栖戦だからチケットを神棚にお供えしておくかな。
2009年08月21日
ただいま帰還。
いよいよ第3クールに突入。緒戦は鳥栖が相手。
有休明けのチョウと征也に期待したい。
チョウは前の鳥栖戦でほんのワンプレーでハーフナーに失点を許し、悔しさをあらわにした。今度こそ、という思いはきっとあるはず。ハーフナーの高さに最も対抗できるのがチョウであるだけに、CBは高い集中を持ってFWに入るボールを抑えたい。
また、古田が代表にドナドナされているので、右SHは順当に行けば征也が入るだろう。
古田のプレーはチームの内外に好循環をもたらした。ポジションも重なり、「古田がいたら・・・」と最も言われたくないのが征也であろうことは想像に難くない。プレースタイルの違いがあるとはいうものの未だノーゴール。何が何でも結果を出したいだろうし、また出さなきゃいけない。
CB陣がFWに入るボールを抑え、ダニルソン・宮澤がしっかり拾うこと。
余計なイエローは島田のFKがあるので厳禁。
征也にはこれまでの分を取り返すべく第3クールで大暴れしてもらわねば!
2009年08月19日
第2クールを終了。 クライトンの退団はもちろん、いろいろな意味で激動の第2クールだった。 そこで、もう一度独断と偏見で新加入戦力に点数をつけてみようかと。 (評価は5点満点、第1クールでの評価からの修正あり) クライトン:4点→4点 プロってのはこういうもんだ、ってのを見せてくれたように思う。 良くも悪くも頼れる選手であったことは間違いない。 ケガの治療が長引くようだけど、しっかり治して再び活躍することを願う。 キリノ:4点→3点 復活の気配はあるものの、助っ人エースとしては不満がある。 キリノが決めていれば・・・という試合もあっただけにチャンスを確実に生かすのと 固め打ちできる爆発力も欲しいところ。 ダニルソン:4点→4点 5点にしなかった理由はイエローカードの多さのみといっていい。 無双っぷりが定着し、今やダニルソン無しではチームが成り立たないといっていいかも。 あとはクレバーさがあれば言うことなし。 チョウ・ソンファン:4点→3点 やや厳しくした。 イエローカードの多さとセットプレイでの攻撃参加がもう少し欲しいというのが理由。 出ずっぱりでややコンディションを落としているのか?有休明けは挽回してほしい。 上原:4点→3点 今のところはサブで中山との交代枠争い。中山に勝つには「修行が足りん!」といったところか。 ただ、全く勝ち目がないというわけでもなさそう。 荒谷:4点→4点 GKだから難しいんだけど、スタメンを張り続けているので減点はないかな、と。 安心感はあると思うので、あとは相手チームに対する威圧感があれば・・・。 石川:4点 柏からのレンタル移籍。 石崎チルドレンだけあって加入後すぐに適応したのは大きい。 苦しいDF陣の救世主的存在。左SBの場合はカズゥとの競争か? 古田:4点 桜戦で途中出場。モノが違う、というのを見せてくれている。 相手チームの研究やマークが厳しくなるこれからが本当のプロの世界。 ただ、それでも何かやってくれそうというオーラを感じさせる選手ではある。 ハファエル:2点 ちょっと評価しにくいがあえて点数をつけるなら、といったところ。 守備をサボるうちは起用はせいぜいサブ止まりとみる。 クライトンとは違う持ち味があるだけにムダ金を払ったということにはなってほしくない。 曵地は出場なしなので除外。
2009年08月18日
・・・というのはあんまり好きじゃないんだけど。 1戦1戦全力で、というのはプロなら当然の姿勢だし。 まあ、それはともかく第2クールが終了。 どうにか勝ち点を50に乗せてかろうじて第2クールでの終戦は免れたが、 3位との勝ち点差は16もありデッドラインギリギリ。 勝ち点計算なんぞするだけムダっていう気が限りなくしてるんだけど、 少しでもポジティブになれるような数字を羅列してみようかと。 第1クールが勝ち点27、第2クールが勝ち点23・・・と考えると暗くなる。 そこで、キープレイヤーだったクライトンが在籍していた前後で考えてみる。 クライトンが試合に出ていたのは27節まで。ここまでを1STレグ、28節以降を2NDレグとする。 すると、1ST:27試合 勝ち点37(9勝10分8敗 得点34失点32) 2ND: 7試合 勝ち点13(4勝1分け2敗 得点12失点 8) となる。 1試合当たりの得点:1ST 1.259 2ND 1.714 1試合当たりの失点:1ST 1.185 2ND 1.142 勝ち点率:1ST 45.6% 2ND 61.9% 完封試合:1ST 6試合(22.2%) 2ND 3試合(23.0%) 3点以上獲った試合:1ST 5試合(18.5%) 2ND 2試合(28.5%) 連勝記録:1ST 4 2ND 3(継続中) 不敗記録:1ST 13 2ND 3(継続中) となる。ちなみに石川の試合出場は29節からだから、これを考慮すると2NDレグの1試合当たりの失点は1.000となる。完封試合も1STレグの6つのうち3つは0-0なので(2NDは1試合)、実質的には2NDの方が改善されている。 勝ち点率がこのままだとすると第3クールの勝ち点は17試合×3×61.2%≒32。 よって、総計勝ち点82。・・・全然足りねぇなあ。まあ、デッドラインギリギリということを考えると第3クールは無敗が条件といってもいいのでは。“奇跡”を起こすためには次節の鳥栖戦はもちろん、「行けるぞ!」という空気を醸し出すためにもホームに湘南と対戦するまでは全勝するくらいでなければ厳しい。 勝ち点90に乗せるだけでも高いハードルだけど、今の状態ならできそうって気に・・・なれるか?
2009年08月17日
岐阜戦のダイジェストをチェック。 いきなりダニルソンのゴールで先制。「おい、1ボランチでゴールまで決めちまうのかよ!」と思ったが、どうやら4-1-4-1ではなく4-4-2で臨んだらしい。選手のコメントや試合レポートでも開始直後に予測が外れて修正する前に先制されてしまったのが岐阜としては痛かったか。そこで決めたダニルソンを褒めるべきだと思う。しかし、またイエローをもらったのはいただけない。石崎監督もおかんむりのご様子。今のコンサはダニルソンのボール奪取能力が生命線っていうところがあるので、早急に修正が必要だ。2点目は切り返しの時点で砂川の勝ち。オシャレなヒールパスも出すなど、流石とうならせるプレーぶりだった。 岐阜の読みを外させたのは事前のスカウティングや石崎采配もあるが、宮澤の位置取りにあった。 ただ、ダイジェストを見る限り岐阜戦は守備が軽い印象があった。ダニルソンがわりと自由にボール奪取に動き回るので、そのぶん宮澤や大伍、特にダブルボランチで臨んだので宮澤がうまくフォローしなくてはならないのだがこの点はどうだったのか。もう少しレベルアップしてほしいかな。ダニルソンが目立ってしまうが、宮澤の出来不出来が実は浮沈のカギを握っている気がしないでもない。チョウが出場停止から戻ってきた時にダニルソンの相方が宮澤になるのかカズゥになるのか?ここは注目ポイントの1つに挙げていいと思う。 岐阜はカズゥが上がった裏のスペースを狙っていたのだろうか? コンサの左サイドがけっこう効果的に使われていたような気がする。ある意味石崎コンサの宿命というかカズゥが上がる時はその裏が狙い目になるのだが、カズゥの裏のスペースにナナメにパスを出してCBを外に引っ張り出して・・・というのをやっていた。基本だろ!とツッコミが入りそうだが、この時の守備をもっと詰めておく必要はあるのかな、と。昨日の清水の市川→岡崎のようなFWがピンポイントで合わせるゴールはJ1なら普通にあり得そう。 あと、やはり古田。古田の仕掛ける意識はチームにアクセントを与えてくれる。 古田は代表にドナドナされているので次節はいない。代わりに誰が入るのか。征也か、謙伍か、あるいは砂川の先発か?征也だとすれば縦にぶっちぎるだけじゃなくてナナメに侵入する動きが欲しい。開幕前から気になっていたことではあるが、これができるかできないかで場合によっては征也はスタメンを外されるかもしれない。 さて、これからまたデータ集めでもするか・・・。
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カラダはジジイ、頭脳は中2、 そしてココロは3歳児。 アラフィフ?なにそれ?おいしいの?天命なんてちっとも見えて来やしねぇ。 住所:オホーツク圏の 特急列車が止まる街 血液型:典型的なB型。 今宮純ばりのやたらカギカッコの多い文章を中途半端なボケで味付けして綴る厨二病全開なブログ。パクリ過多なのは仕様なのであしからず。 ミシャコンサ7年目。上を目指したいが、主力が次々抜け現実が重く圧し掛かるシビアなシーズン。 エセ硬派路線で更新する予定も、更新頻度はちょっと落ちるかもしれませんがそこんところは大目に見てつかぁさい。 '08.08.27に念願の初参戦を実現。引き分けではあったが厚別の空気を満喫。 ~観戦データ~ '08.08.27 J1第23節 VS ガンバ大阪 3-3△ '09.09.06 J2第38節 VS 愛媛FC 3-2○ '10.09.05 天皇杯2回戦 VS グルージャ盛岡 4-1○ '10.11.23 J2第36節 VS 徳島ヴォルティス 1-0○ '11.12.03 J2第38節 VS FC東京 2-1○ '12.03.10 J1第1節 VS ジュビロ磐田 0-0△ '12.09.08 天皇杯2回戦 VS AC長野パルセイロ 1-1(PK3-5)● '13.03.10 J2第2節 VS 栃木SC 0-1● '13.11.24 J2第42節 VS ギラヴァンツ北九州 0-0△ '14.03.09 J2第2節 VS モンテディオ山形 1-1△ '14.11.23 J2第42節 VS ジュビロ磐田 1-1△ '15.03.15 J2第2節 VS Vファーレン長崎 0-1● '15.11.07 J2第40節 VS 徳島ヴォルティス 2-0○ '16.03.13 J2第3節 VS 愛媛FC 1-1△ '16.05.28 J2第15節① VS レノファ山口 3-1○ '16.11.20 J2第42節 VS ツェーゲン金沢 0-0△ '17.03.11 J1第3節⓶ VS セレッソ大阪 1-1△ '17.07.29 J1第19節⓷ VS 浦和レッズ 2-0○ '17.09.23 J1第27節 VS アルビレックス新潟 2-2△ '17.12.02 J1第34節④ VS サガン鳥栖 3-2○ '18.03.10 J1第3節 VS 清水エスパルス 1-3● '18.09.01 J1第25節⑤ VS ヴィッセル神戸 3-1〇 '18.12.01 J1第34節⑥ VS サンフレッチェ広島 2-2△ '19.03.09 J1第3節⑦ VS 清水エスパルス 5-2〇 '19.05.04 J1第10節 VS ヴィッセル神戸 2-1〇 '19.08.10 J1第22節⑧ VS 浦和レッズ 1-1△ '19.12.07 J1第34節⑨ VS 川崎フロンターレ 1-2● '23.12.03 J1第34節⓾ VS 浦和レッズ 0-2● リンクフリー。コメントもどうぞ! ただし、書き捨てと思われるようなHNでのものや書き殴りと思われる内容のものはスルーおよび削除する可能性が高いのであしからず。名を名乗るのがせめてもの仁義ってもんです。そして、おぢさんは出禁。
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