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カラダはジジイ、頭脳は中2、 そしてココロは3歳児。 アラフィフ?なにそれ?おいしいの?天命なんてちっとも見えて来やしねぇ。 住所:オホーツク圏の 特急列車が止まる街 血液型:典型的なB型。 今宮純ばりのやたらカギカッコの多い文章を中途半端なボケで味付けして綴る厨二病全開なブログ。パクリ過多なのは仕様なのであしからず。 ミシャコンサ7年目。上を目指したいが、主力が次々抜け現実が重く圧し掛かるシビアなシーズン。 エセ硬派路線で更新する予定も、更新頻度はちょっと落ちるかもしれませんがそこんところは大目に見てつかぁさい。 '08.08.27に念願の初参戦を実現。引き分けではあったが厚別の空気を満喫。 ~観戦データ~ '08.08.27 J1第23節 VS ガンバ大阪 3-3△ '09.09.06 J2第38節 VS 愛媛FC 3-2○ '10.09.05 天皇杯2回戦 VS グルージャ盛岡 4-1○ '10.11.23 J2第36節 VS 徳島ヴォルティス 1-0○ '11.12.03 J2第38節 VS FC東京 2-1○ '12.03.10 J1第1節 VS ジュビロ磐田 0-0△ '12.09.08 天皇杯2回戦 VS AC長野パルセイロ 1-1(PK3-5)● '13.03.10 J2第2節 VS 栃木SC 0-1● '13.11.24 J2第42節 VS ギラヴァンツ北九州 0-0△ '14.03.09 J2第2節 VS モンテディオ山形 1-1△ '14.11.23 J2第42節 VS ジュビロ磐田 1-1△ '15.03.15 J2第2節 VS Vファーレン長崎 0-1● '15.11.07 J2第40節 VS 徳島ヴォルティス 2-0○ '16.03.13 J2第3節 VS 愛媛FC 1-1△ '16.05.28 J2第15節① VS レノファ山口 3-1○ '16.11.20 J2第42節 VS ツェーゲン金沢 0-0△ '17.03.11 J1第3節⓶ VS セレッソ大阪 1-1△ '17.07.29 J1第19節⓷ VS 浦和レッズ 2-0○ '17.09.23 J1第27節 VS アルビレックス新潟 2-2△ '17.12.02 J1第34節④ VS サガン鳥栖 3-2○ '18.03.10 J1第3節 VS 清水エスパルス 1-3● '18.09.01 J1第25節⑤ VS ヴィッセル神戸 3-1〇 '18.12.01 J1第34節⑥ VS サンフレッチェ広島 2-2△ '19.03.09 J1第3節⑦ VS 清水エスパルス 5-2〇 '19.05.04 J1第10節 VS ヴィッセル神戸 2-1〇 '19.08.10 J1第22節⑧ VS 浦和レッズ 1-1△ '19.12.07 J1第34節⑨ VS 川崎フロンターレ 1-2● '23.12.03 J1第34節⓾ VS 浦和レッズ 0-2● リンクフリー。コメントもどうぞ! ただし、書き捨てと思われるようなHNでのものや書き殴りと思われる内容のものはスルーおよび削除する可能性が高いのであしからず。名を名乗るのがせめてもの仁義ってもんです。そして、おぢさんは出禁。
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2009年06月20日
1時間ほど前に帰還。 ブログ巡りをして、いろいろと思うところがあって。 一番思ったのはオフィシャルブログのあり方。 これに関してはある程度考えをまとめた上で書きたい話でもあるし、 ひいては僕のブログのあり方まで係わってくることでもあるので・・・。 いくつか他のクラブのHPを覗いたんだけど、HPに「オフィシャルブログ」とあるのは大抵スタッフや選手が書くものを指していて、公式HP上でサポーターが集う場に辿り着けるのは横浜FCくらい(ジュビロのHPは掲示板には辿り着けるがブログには辿り着けない)。 僕が公式HPとは別にサポーターズブログをブックマークしているせいもあるんだろうけど この点ひとつとってみてもコンサのサポーターズブログは希有な存在というのは感じる。 疲れたので、続きはまた稿を改めることとして。 なお、例のネタは今回はパス。アウェイ戦だし今からではたぶん間に合わないので・・・。
2009年06月18日
試験があったりサーバーが落ちたりでいろいろと書きたいことが貯まっていって大変。 マルディーニ引退、カカとクリロナのレアル移籍、三沢光晴の急死・・・。 代表のことは別宅に書いたのでひとまずおくとして、目を疑ったのがこのニュース。 ○柿谷曜一朗選手 徳島ヴォルティスに期限付き移籍のお知らせ マジか!?柿谷って主力じゃなかったのか? どうも柿谷は練習に遅刻することが多いなど生活態度に問題があったらしい。柿谷はセレッソひとすじ。その柿谷を飼い殺しではなく島流しをしてしまうところにクルピ監督の怒り具合というか問題の根深さを感じる。泣いて馬謖を斬るということなのだろうか? しかし、よりによって徳島とは・・・。 いまや徳島はすっかり中団グループの先頭。 徳島が本気を出してきたこともあるが、これは脅威だぞ。 まあ、コンサは補強よりも今いる選手のレベルアップが最優先課題。補強話はそれからでも遅くない。
2009年06月17日
昨日はサーバーが落ちて更新不可能。 まずは復旧に尽力されたWEBOSSのスタッフに感謝。 でも、コメントの機能は何とかして下さいませ・・・。 で。ついに買いましたよ、ip○dを。 色は本体が黒、シリコンカバーが赤というなんちゃって赤黒仕様。 とりあえず使ってみようということでnanoの8GBにした。 フラ父が液晶テレビを買った時のポイントをしっかり使わせてもらったことはここだけの話。なので身銭は大して切っていない。もっとも、端から買うつもりでいたから余った分は弾丸ツアーの軍資金に回すことになるんだけど。ひょっとしたら大台に届くかなぁ? それはさておき、早速パッケージを開けてみる。第1印象は「小っちぇー!」。ウォークマン世代にとってはこれはホントにショーゲキ的なんである。そして、押すんじゃなくて触って操作するっていうのが斬新というか新鮮。こういう製品をSONYには作ってほしかったんだけど・・・。 イヤホンに難があるというのはあらかじめリサーチ済みだったのでこれは想定内。まあ、これは音の好みもあるし100%の正解はない。ip○dは単に買うだけじゃなくて、アクセサリーの類を自分好みにすることも楽しみのひとつと考えた方がいいんだろうなあ。自分好みにスタイリッシュにキメるのだ!ってのは表現としては古くさいが、自分を演出するアイテムのひとつには間違いなくなれる。 とりあえず、手持ちのCDを片っ端から落としていった。 すると何故か容量が半分になってしまった。おかしいなあ・・・。 まあ、しばらくは新譜を買う予定はないし大丈夫かな。
2009年06月15日
昇格なんて ララララララララ 昇格なんて ララララララララ 引き分け続くコンサ それがなぜだかわからない きっと何かが足りないよ 今のコンサは歯がゆいよ~♪ ああ、自虐ネタばっかり思いつく・・・。 先取点は取れるんだけど。負けてはいないんだけど。 でも、やっぱり勝てないとつらい。もどかしい。 宮澤にはセンスを感じたし、中山もらしさを見せていたと思う(シュート精度はさておき)。 簡単には解決できないのだろう。簡単に出来るくらいだったらもっと勝っているはずだし。 内容と結果の間には 高くて厚い壁がある~♪ って、元ネタもどんどん古くなっていく・・・(泣)。 が、今のコンサには「壁」を感じるのも事実。クラブチームとしてのステイタス、石崎コンサの戦い方の熟成の度合い、そして選手個々の能力・・・。 たとえJ2でも光る選手は光るもの。石田にはそれを感じさせられた。コンサの選手でそれを逆の意味で一番感じたのがやっぱり征也。征也びいきの僕としては「J2ならあれくらいで終わってはいけない!」って思っちゃう。光りっぱなしくらいでないと満足できないんだよなあ。 一昨日の乾杯コンサドーレでは岡本を取り上げていたけど、上から目線で言えば「プロの面構え」になってきたように思う。岡本もスタメンに名を連ねてゴールを重ねているうちに自信と責任感を持てるようになってきたのだろう。コメントにもそれは現れているし。 悔しいけど順位も勝ち点も4強形成という構図がハッキリしてきた。今の徳島は美濃部監督の徳重ヴォルティスっていう京都2ndな感じなので順位は妥当っちゃ妥当。経験を積んだ選手も多く、このあたりまで来ることは可能なメンツともいえる。ってことは、コンサはいかに中団グループを抜けるかが現実的な目標ということになる。 昇格するチームというのは昨日のような試合を勝ちきることが出来るチーム。 昇格を諦めるということでは決してない。ポジティブに考えれば、絶対的な存在であるクライトンがいないことに加えてダニルソンも出場停止の状況でも前半は良かったのだから。厚別で引き分け続きっていうのはぶっちゃけイライラするしストレスも溜まる。キンキンに冷えたクラシックもフラ父に何事もなかったかのように飲まれてしまった(泣)。酒は苦いしタバコは辛い紅は溶けるし寝床は寒い~♪ってなっちゃうんだけど。 けど、コンサを好きになっちゃったんだから仕方ないじゃん。 コンササポなら9割は苦行と思うくらいじゃなきゃやってられないよ。 選手だってわかっているよ、きっと。 もっとも、次の厚別の試合はさすがに勝たないとブーイングは必至だと思うけど・・・。
2009年06月14日
鳥栖戦は1-1のドロー。 3連続引き分けともなると「聖地なんて言えるか!」という声が上がっても不思議はない。 それにしても勝てないなあ。 先制しながら勝ちきれないという試合が続くと、どうしたってイライラは募る。 試合は見ていないので選手交代にどういう意図があったかはわからないけど、中山を起用したのはパワープレー要員なのかなあ?追いつかれてからの交代だから前線でチェイシングさせるだけってことはないだろうし・・・。交代枠をフルに使って勝ちに行ったことは間違いないと思う(←当たり前だけど)。失点は後半21分となっているから徳島の終盤の強さは抑えたと言ってもいいのかな。 石田のコメントで「後半札幌の足が止まってきていた」とあったのがこの先ものすごく不安。どう考えても暑さでバテたということはないだろうから、90分戦えるだけのベースがもともと足りないのか、ペース配分がヘタなのか。あるいはその両方か。相手FWに心配されてるようじゃ夏場は乗り切れないと思うぞ、と毒を吐いてみる。 せっかく湘南・仙台が引き分けて桜が負けとひと休みしてくれたのに、 こっちも引き分けじゃ昇格どころじゃあるまいよ。負けないだけ良かったなんて言いたくない。 そりゃ監督や選手だって勝つために試合をしていると思う。先取点も取れている。悪条件がいろいろと重なった今日のような試合こそ勝つことで選手はもちろんサポーターも喜べるし、誇りに思うことが出来る。サポーター冥利ってやつですよ。ドMの属性がついてしまった我慢強いコンササポでもいい加減ホームで勝てないとヤバい。
2009年06月12日
ただいま帰還。 試験が目前に迫っていることもあるが、コンサがなかなか勝てないので精神的に絶賛身悶え中。 試験のことはさておき、徳島戦はダニルソンが出場停止。 宮澤はFWとボランチで起用されているが、どちらになるのか。 キリノが微妙という話らしいしFWの可能性が高いとは思うが、どちらに起用されるにしても宮澤の位置でフォーメーションは決まってくるのかな、と。キリノがダメとなると、いよいよもって宮澤にかかる期待(負担?)は大きくなるだろう。まあ、石崎監督が宮澤に対してどういう考え方を持っているかがある程度わかるのでは。 僕としては、将来を考えると宮澤はFWで勝負してほしい。 あと、岩沼をボランチで見たい。芳賀が嫌いってワケじゃないけど、長いシーズンを考えたら新戦力が現れて来ないと厳しいし・・・。90分持たせるなんて考えなくていいから、とにかく走りまくってバイタルエリアをひたすら潰してもらうってのが案外ハマるんじゃないかと思ったりもする。また、4-4-2なら後半に中山投入っていうのもアリなんじゃないか、とも妄想してみる。 何にせよ、外国人抜きの「素」の力が問われるワケで、コンサのチーム力が底上げされたのかがわかる試合でもあると思う。外国人がいなかったら何にもできない上げ底だったなんてオチは勘弁してほしい。 天気が不安だけど、勝とうぜ!
2009年06月08日
ようやっと鳥栖戦のダイジェストを観た。 内容は悪くなく、むしろ良い方だと思った。 前線の枚数不足をそれほど感じることもなかったし、 ほとんどコンサペースで試合運びは出来ていたんじゃないだろうか。 月並みだけど、1つのミスの怖さなんだろうなあ。 1点目は両CBがわずかに躊躇したか。 2点目は荒谷が出たのはどうだったのか・・・というように僕には見えた。 結果としちゃ、勝てる試合を落としたってことだし「何やってんだ!」と言いたくなる。 でも、遅い歩みではあるけれど、何となく成長の跡を感じることはできた試合でもあった。 相手が鳥栖ということで多少は割り引く必要はあるが、 徐々に守備から攻撃という「型」は出来つつあるなと感じた。 あとはこれをどうやって90分持続させるか。 難しい課題だと思う。 チェンジ・オブ・ペースということになるのだろうけど、 何というか「手抜き」のやり方なのかなあ、と。 戦術厨としてはこのあたりをじっくり考えたいんだけど、 試験直前で身悶えしながら机にかじりついているのでそうもいかない・・・。 監督も選手もベクトルは同じ方向を向いていると思うので あとは結果で示してくれ!ってところかな。
2009年06月07日
鳥栖戦は1-2の負け。
記憶が確かならば逆転負けは今年初めて。いろいろな意味で今日の負けは痛い。
試合内容はそこそこ押していたのだろうか。
キリノの久々のゴールで先制しながら逆転負けっつーのが堪えるなあ。
なんつーか、チグハグ。
序盤の数試合は、点は取れるけど同じだけ獲られる。
ここ数試合は、失点は減ったけど点が取れない。
栃木戦はバーポストさんの大活躍で負けフラグが立ちまくりでも1-0で勝てた。
鳥栖戦は決めるべき人が決めたのに1-2で負けた。
昇格を目指すコンサにとっては引き分けは進歩したことには必ずしもならない。
たまたま栃木だから勝ちを「拾えた」のであって、鳥栖なら(鳥栖以外でもだけど)負けてもおかしくないと捉えるべきなんだろうなあ。内容が良かろうが悪かろうが勝ち点3は変わらないんだけど、こうしてみると今までの結果も実は薄氷ものだったのかも・・・。
負けという結果でそれが露わになった。
なんつーか、カラダ的ではない線の細さを感じてしまう。
若いチームだからとは言いたくないんだけど・・・。
しかし、やっぱり負けると悔しいなあ。
昇格争いどころか、勝手にコンサがコケているだけなんじゃねーのか?
とネガってみる。
上を見るよりも下を見たくない恐怖感が先に立つのがやりきれない・・・。
2009年06月07日
日本代表、南アフリカへ1番乗り! ・・・という具合にスポーツ新聞は時差ボケ気味に騒ぎ立てるんだろうなあ。 1日遅れの哀しさよ、なんてイヤミを言うのはこれくらいにして。 昨日は仕事だったので試合は観ていない。 ケータイに何にも情報が流れなかったので、てっきり引き分け以下だろうと思っていた。 0-1で負けたかスコアレスドローと思っていたのが、帰ってみれば世界最速の文字。 拍子抜けと言っては失礼だけど、肩すかしを食らったという感じ。 スポーツ系ブログを大まかに覗くと、アウェイの洗礼をモロに浴びたが、そんな中勝ったことは良かった。だけど、ウズベキスタンに勝ったのはあくまでも通過点でしかない。あの試合内容では本大会で勝ち抜くのは厳しい・・・。というものが多い。 僕としては、代表に関してはまずは決まって良かったというのが正直なところ。 世界最速に意味はない、とまでは言わない。早く出場を決めることはそれだけ本大会への準備期間が増えるということなのだから。出場国の情報収集もやりやすくなるし代表の強化の時間も多くとれる。もっとも、本大会出場が決まったことで代表に関する一番の関心事は「岡田ジャパンでいいのか?」ということになるのだろうけど・・・。 さあ、コンサもホームでしっかり勝って祝杯と行きますか!
2009年06月05日
(セリフ)さあ、みんな揃って楽しく陽気にドームへ行きましょう! 鳥栖に~勝ち~ま~しょう ドームで鳥栖をね(ア 勝て勝て) ドームじゃ風も無問題 金もかからず移動もいら~ず~ 鳥栖の~ゴールに~ ドンとドンと ドンとドンと シュート~撃て~ (セリフ) あ 声出して盛り上げ旗振って乗せろ~ そ~れコンサコンサ コンサドーレ ホイホイ♪ ノーヒントでわかった方は間違いなくR40(ちなみに元ネタはこちら)。 前節、イヤな雰囲気を断ち切って勝利をもぎ取った意味は大きい。 湘南との直接対決までは勝つのが義務。クライトン抜きで勝てないようではリーグ終盤まで持たない。チーム全体の底上げが求められる6月。栃木はツメが甘かったので救われた部分もあるが、鳥栖はそうは行かない。一層引き締めてほしい。 ではいってみよう! さ・・・・さらなる進化を 見せる時 がん・・・頑張るだけでは 物足りない と・・・・獲るのは 勝ち点3限定 す・・・・少しずつ 差を詰めるのだ サポーターにはちょっと不安な天気だけど、選手たちは関係あるまい。 6月はしっかり勝つ!
2009年06月04日
よく言われることではあるけれど。 砂川の起用はあるとは思ったが、今までの起用法からしてスタメンとは思わなかった。 僕としては富山戦のように4-4-2でいくか、4-2-3-1でも砂川は途中出場だろうと思っていた。 が、クライトン帰国のニュースを知って何となく納得がいったというか。 恐らくは甲府戦で有休が決まって、どちらかはわからないが帰国の話が出たのだと思う。 コンディションが落ちていたことも影響していたかもしれないし、クライトン頼りが抜けないチーム状況もある。離脱は痛いが、ギリギリ今なら個々の底上げで昇格争いに加われる。対症療法を脱却するにはいい機会ではないだろうか・・・。 まあ、そんなにJ2は甘くないけど、どのみちチーム全体をJ1仕様にしないことには「上がるだけ」で終わってしまう。クライトン不在となれば否が応でも選手1人1人が頑張らなきゃならなくなる。ポジションは1つ空くし、競争意識も高まる。だからフォーメーションを変えることをせず、砂川を先発で起用するということにした・・・と考えた次第。 今までは相手チームとしては(コンサもそうなのだが)「まずはクライトン」というのがセオリーだった。これからはそれが通用しない。相手チームはクライトン封じだけではダメだし、コンサはクライトンには頼れない。昨日の結果だけでは成果はもちろん測れないが、少なくとも勝利という結果を出せたことは大きな自信になるはず。 サカダイ(だっけ?)にはコンサのチームの戦況としては「自然治癒力」に期待、とあった。 道としては困難ではあるが王道だと思う。石崎監督ならその方法も熟知していることだろう。 長く厳しいリーグではどうしたってやりくりしなきゃ行けない時期は出てくる。だから複数ポジションをこなせる選手が優先順位は高くなるし、ベンチ枠も5つしかないから出場機会を得るのは容易ではないだろう。 その意味でも、昨日の試合は非常に大きな意味を持つ。 クライトン抜きで、しかも代わって入った砂川が結果を出して勝てた。 昨日の結果は冷や飯食らいの選手にとってもやる気が出るはず。 鳥栖・徳島と続くホーム2連戦。 相手をナメているわけでは決してないが、クライトン抜きでもう1つ上の段階に進めるか。 勝つことは当然必要だが、そういう点が問われることになると思う。
2009年06月03日
ビールを回せ~ そこまで飲~もう~♪ す~な~か~わ8番~ わたしは12番~♪ ハァドンドン (すごい男の唄) またしてもこの方のパクリネタですが。 今日は内容は問うまい。ネタにもある通り、砂川に尽きるでしょう。 代わってスタメンに入った選手が結果を出して、なおかつ勝ったことに意味がある。 内容はホームゲームで求めれば良いのだから。 いつもは勝った後はクラシックで乾杯なのだが、今日はプチ贅沢をして ヱビス超長期熟成2009で祝杯を挙げることにした。 いいものを作るには時間がかかる。 5月は引き分け続きで苦しんだが、6月は連勝と行きたいもんだ。 なにせ6月は水無月=みな(勝つ)月だからな! 酔ってきたんでこのへんで・・・。
2009年06月03日
今日の栃木戦。砂川を先発させて4-2-3-1で行くらしい。 甲府戦のメンバーでクライトンと砂川が入れ替わる布陣というのはかなり攻撃的な印象がある。スーパーサブである砂川の先発起用。甲府戦で手応えがあったのか、ガチで4-4-2のぶつかり合い潰し合いでは勝機は薄いと踏んだのか・・・。 アウェイでも積極的に勝ち点3を獲りに行くという現れという意味ではポジティブにとらえたいが、それだけ切羽詰まっている裏返しとも言えるワケで・・・。まあ、甲府戦を引き分けてしまった以上、もう第2クールは全勝に近いペースで勝ち点を積み上げないと13勝のノルマは達成できないのだからこれはこれでアリだと思う。 当然、砂川に注目が集まるのだが、征也がタテばっかりだと勝機は薄い。すぐに治れば良いがFWが薄い分を宮澤がどこまでフォローできるか。あと、砂川先発で1つ空いた「指定席」を誰が奪うのか。そろそろ「新鮮力」が出てこないと息切れするのでこのあたりに注目したい。 岡田にゃ悪いが、今日はコンサが勝つ!
2009年06月01日
今日から6月。 気分転換というわけでもないんだけどカレンダーを貼り替えた。 で、J2の日程を改めて書き込んだ。 そうすると6月は日程的にはかなり楽であることがうかがえる。 6月の試合日程は 6月3日(水) 第19節 VS栃木(A)19:00、熊谷 6月7日(日) 第20節 VS鳥栖(H)16:00、ドーム 6月14日(日) 第21節 VS徳島(H)13:00、厚別 6月21日(日) 第22節 VS湘南(A)16:00、平塚 6月24日(水) 第23節 VS横縞(H)19:00、厚別 6月27日(土) 第24節 VS仙台(A)13:00、宮スタ の6試合。W杯予選があるからだとは思うが、J2とは思えないなあ。 こうしてみると大一番はアウェイの湘南戦だが、 そこまでの3戦を全勝するのはもはや義務と言ってもいいな。 つーか、ここで3連勝出来ないようでは挑戦する資格すらないような・・・。 栃木戦はアウェイだけど下位だし、鳥栖・徳島は日程的にも余裕があるしホームだし。 本音を言えば6連勝して一気に追いつきたいところだけど、 現実的には湘南・仙台には引き分けもやむなしって気がするなあ。 そのかわり、それ以外の4試合はやっぱり全勝が義務。 6月はボーナスステージというくらいの意気込みでいってほしい。
2009年05月31日
えー、今年のおすましのチケット、当選いたしました! 9月4日、初日のS席を無事確保。そして今年の東京・札幌の行程もほぼ弾丸確定(汗)。 シミュレーションでは睡眠時間4時間で移動時間8時間という文字通りの強行スケジュール。 昨日の甲府戦はオレのダイエットと同じで、目に見える結果が出ないからヤキモキさせられるというか・・・。変化にも乏しく退屈だった試合かも。じっくり観るぶんにはいいけど、楽しんで観るっていうことにはならんわなあ。いちげんさんが野球の延長線上のノリで観に行くといろんな意味で「ガッカリ・・・」っていう試合だったであろうことは想像に難くない。気長に構えられりゃラクなんだけど、やっぱり1年でJ1に昇格して欲しいしねぇ・・・。 ちょびっとだけ参戦のテンションが下がっちゃったけど、今年はスタメシの楽しみもあるし(←食うことばっかりかよ!)、スタジアム全体の空気を満喫できればなあと思う。 明日から6月。 放ったらかしにしていたガンプラを売り飛ばしてきた。ヘタすると2年以上ホコリをかぶったままでいっこうに作る気がなかった(と言うより作る時間がない)。思ったよりお金になったので2代目の赤黒リュックを買おうかなあ。いい加減に勉強も追い込みをかけなきゃいかんのだが、戦術厨的に食いつきたいネタが増えていくのはどういうワケか。J2の過密日程が恨めしい・・・(泣)。
2009年05月30日
甲府戦はスコアレスドロー。 守備に関しては良かったと思う。 横パスをかっさらわれるなどポカはまだ少しあったものの、最終ラインがうまく処理していた。 特に西嶋はよく集中していたようで、危ないシーンも体を張って止めていた。 吉弘も三浦式ならあり得ないエリアまで出ていっていたしDFラインに於いては連係はだいぶできてきたかなあという印象。 ただ、攻撃が良くない。 征也は前半はまだしも後半はほとんど消えていた。 クライトンも持ち過ぎな場面が多く、複数マークに潰されていた。テレビの前で何度「早く離してくれ!」と叫んだことか。大森さんは解説でフォローが遅いと言っていた。もちろんそれもあるだろうけど、クライトンももっと簡単に捌いてもいいんじゃないかとは思った。出し手と受け手双方にまだ問題があるんじゃないだろうか。 最悪の事態はなんとか免れた。が、チームが上向きにあるとは思えなかったのも事実。 第1クールは点は取れるが守りきれない、という感じだった。 第2クールはその逆にならなければよいのだが・・・。 次こそ行ける!とはイマイチ思えなかった。次節はクライトンが出場停止だが、アウェイといえど現在下位にいる栃木には勝ち以外ありえない。2分けは1勝1敗よりも下なのだから・・・。
2009年05月29日
前途はなかなか多難なコンサ。とは言いつつも、しかめっ面ばかりしてても始まらない。 マジネタは構想中なので、景気づけに久々の馬鹿ネタ炸裂で言ってみようかと。 既にこの方が作っておられるので、後追いってことで。 日本全国酒飲み音頭(2009年J2バージョン) (セリフ) 皆さん、本日はお忙しい中多数ご参加下さいまして誠にありがとうございます。 それではコンサドーレのJ1昇格を願って乾杯したいと思います。 ご一緒にどうぞ。せーのっ、カンパーイ! 酒が飲める酒が飲める酒が飲めるぞ 酒が飲める飲めるぞ酒が飲めるぞ 仙台は牛タンで酒が飲めるぞ 酒が飲める飲めるぞ酒が飲めるぞ 栃木は餃子で酒が飲めるぞ 酒が飲める飲めるぞ酒が飲めるぞ 草津は温泉入って酒が飲めるぞ 酒が飲める飲めるぞ酒が飲めるぞ 水戸ちゃんは納豆で酒が飲めっぺよ 酒が飲めっぺ酒が飲めっぺ酒が飲めっぺよ 東京はもんじゃ焼きで酒が飲めるぞ 酒が飲める飲めるぞ酒が飲めるぞ 横縞はシューマイで酒が飲めるぞ 酒が飲める飲めるぞ酒が飲めるぞ 湘南はサーフィンの後で酒が飲めるぞ 酒が飲める飲めるぞ酒が飲めるぞ 甲府はほうとうで酒が飲めるぞ 酒が飲める飲めるぞ酒が飲めるぞ 岐阜は山の中で酒が飲めるぞ 酒が飲める飲めるぞ酒が飲めるぞ (セリフ)さあ、半分を制覇して続いては西日本をたいらげよう! 富山はますのすしで酒が飲めるぞ 酒が飲める飲めるぞ酒が飲めるぞ 大阪はたこ焼きで酒が飲めるぞ 酒が飲める飲めるぞ酒が飲めるぞ 岡山はきびだんごで酒が飲めるぞな 酒が飲める飲めるぞな酒が飲めるぞな 徳島は渦潮で酒が飲めるぞ 酒が飲める飲めるぞ酒が飲めるぞ 愛媛はいよかんで酒が飲めるでの 酒が飲める飲めるでの酒が飲めるでの 福岡は明太子で酒が飲めるたい 酒が飲める飲めるたい酒が飲めるたい 鳥栖は何かあったっけ?でも酒が飲めるぞ 酒が飲める飲めるぞ酒が飲めるぞ 熊本は馬刺で酒が飲めるぞ 酒が飲める飲めるぞ酒が飲めるぞ 日本全国どこへ行っても酒が飲めるぞ 酒が飲める飲めるぞ酒が飲めるぞ 酒が飲める酒が飲める酒が飲めるぞ 酒が飲める飲めるぞ酒が飲めるぞ (セリフ)飲んだ飲んだ~ 元ネタにあるところは基本的にそのまんま。訛りはめんどくさいので調べなかった。 細けえこたぁいいんだよ。馬鹿ネタなんだからツッコんだら負け、ってことで。 明日はシフトの都合上、勝っても祝杯を挙げられないのがつらいけど(泣)。 当ブログはネタに走らないと存在意義が激しく怪しくなるので、 たまにこういうおフザけ全開ネタもアリってことで・・・。
2009年05月29日
さあ、明日からはいよいよ第2クール。ラ・カルナヴァル第2幕の開演ってところか。 どういう風の吹き回しなのか、ぞっこんな局が中継することになった。ぞっこんな局に義理立てするワケじゃないが(どうせ実況はアイツだろうし)、明日は何が何でも勝たなきゃならない。厚別での試合、マラニョン出場停止と好条件が揃い踏み。勝ち以外は昇格はないというくらいの必死さで勝ってもらいたい。 ではいくぞ! ヴァン・・・ヴァンガード(vanguard)たちには 勝利あるのみ フォー・・・フォー・ビューティフル・J1ライフ レ・・・・・冷静、大胆 使い分けよう こ・・・・・今度はホームだ 言い訳無用 う・・・・・運ですませる ことすらNG ふ・・・・・不敗ではなく 勝ちを並べよ 実際上位にいる甲府は難敵だが、ネタ的にも難敵。最大・最悪の難敵と言ってもいい。 「ヴァン」「フォー」と作りにくいことこの上ない。分解すら不可能だからどうにかしてこのままヒネり出すしかないんである。「ヴァン」がヴァンパイア(vampire)しか出てこないので、マジでネタをぶっちぎろうかと思ったくらいである。英和辞典まで引っ張り出してなんとかヴァンガード(vanguard=先陣≒先駆者)でお茶を濁したワケで・・・。 これからは作ったことのないチームに絞って作るつもり。 とは言いつつも、地味に「れ」が厳しいんだよなあ。カターレ、ベルマーレ・・・。
2009年05月28日
何でしょう、この大仰なタイトルは。例によって中味は大したこたぁないっす。
昨日の日本代表のチリ戦。
得点シーンしか見られなかったけど、「おおっ!?」と来たのが2点目と4点目だった。
2点目は中盤で挟み込むように奪ってからの速い攻め。中澤があそこまで上がっていくのはちょっと驚き。あんな動きが出来るDFはコンサにはちょっといないかなぁ・・・。4点目は矢野が粘ってボールを奪った後に途中出場の山田がシュートフェイントを入れた後に右サイドの本田に流して流し込んだ。
で、4点目をコンサの選手に当てはめるなら、山田=クライトン、本田=征也だろうなあと思った。矢野は・・・宮澤かなあ?あんな風に簡単にはたいてくれたらなあ、と思ったのは僕だけではない・・・はず。
そして、やっぱり代表選手に選ばれるんだなあと思ったのは速さが違うということ。
何も100メートルを3秒で走るとかシュートスピードがマッハ5とかいうんじゃなくて、そこに至るまでの判断が速いということ。一番それを感じたのが本田。一度止めずにダイレクトにシュートしているのが海外で揉まれた本田の成果だと思っている。Jリーグなら一度止めてもゴールになる確率は高い。J1でもシュートまでには至るだろうけど、海外ではそれでは間に合わないということなのだろう。
うまく言えないけど、逆読みしながらプレーをしているというか。
ゴールという結果が先にあって、それを求めるためにはどうしたらいいかをイメージしてプレーしている、と言えばいいのかな。とにかく「逆」だということを本田には感じた。本田はオリンピックの時にはかなり叩かれたが、あの舞台である意味カルチャーショックを感じたのかもしれない。そして、Jリーグにいる限りはいつまでたっても変化も成長もないと考えて、半ば我が侭を押し通す形で海外に渡った・・・というのはちょいと褒めすぎだけど。
それにしても、あの若さであのプレーが出来る山田直輝・・・恐ろしい子っ!
2009年05月27日
もう第2クールに目を向けなきゃならないんだけど、時季のネタってことで。 ここまでの外国人選手と新加入選手の活躍度合いを独断と偏見で採点してみる(5点満点)。 クライトン・・・4点 ちょっと厳しめに。 能力的にはJ2反則レベル。だけど、余計なカードが多い(特に異議で)ことと もう少し玉離れが早くなってくれたら・・・というのを期待して。 キリノ・・・4点 速さは抜けたものを持っている。ここまで7ゴールとそこそこ。 ただ、最近決定機を決めきれないのが不安材料。鳥栖戦以来頭でのゴールがないのも心配。 1トップでやるべきことが多いのはわかるがもう少し爆発力が欲しいところ。 ダニルソン・・・4点 期待値込みのやや甘めの点数。速さ・強さはJ1でも通用するとみた。 Jリーグにもだいぶ慣れてきたが、緑戦のようなたまに現れる粗さというかプレーにまだ波があるのがなくなれば無双のアビリティは身につくはず。 チョウ・ソンファン・・・4点 今のコンサDFに欠くべからざる存在。 ただ、ダニルソン同様たまにプレーが軽い時がある。 出ずっぱりだったのでコンディション次第なのかなあ。 上原・・・4点 村田スカウトGJ!隠れた逸材というのがピッタリ。 速さはもちろん、初ゴールのヘディングには驚かされた。 5点にしてもいいかなあと思ったが、それはスタメンを取ったらということで。 征也、うかうかしてたらポジション獲られるぞ! 荒谷・・・4点 熊本戦の大ポカでどうなることかと思ったが、ベテランの味というか安定感はさすが。 ゴールから出る出ないは別にしてボールをキャッチした後のフィードは 「GKもフィールドプレイヤーなのだ」ということを改めて考えさせてくれる。 コンサのGKにはぜひともここを盗んでいただきたい。特に優也は。 古田と曵地は出場無しなので評価の対象外ということで・・・。
2009年05月27日
ざっくりと10勝がノルマなんて言った自分が恥ずかしくなってくるなあ。 さすがノブリンは格が違った・・・というワケでもないのだが、 第2クールの目標は13勝がノルマだという。 勝ち点100を取れれば昇格できる。 そのためには1クールで勝ち点33が必要だが、現時点では2勝分足りない。 やらずもがなの引き分けで勝ち点を取りこぼしているという認識は監督にも選手にもある。 水戸・緑と続いた引き分けは「負けなかった」のではなく「勝てなかった」試合が2つ続いた、ということ。次の甲府戦はいきなり難敵だが、ホームでは勝利あるのみ!という空気で勝ちに行ってほしい。湘南と当たるまでの4戦を全勝して平塚に乗り込めるか。 さあ、ネタ考えるか(←オイ!)。
2009年05月26日
第1クールを勝ち点27の6位で終えたコンサ。 ざっくりと点数をつけてみるとどうなるかって話で。大雑把にもほどがあるなあ。 いいじゃん、どーせこちとらシロートだ(←開き直るなよ!)。 全体的な印象としては、100点満点で50点とやや厳しめに。 緑に勝っていればオマケで60点とギリギリ「可」って感じだけど、あの引き分けの後では大幅減点にせざるをえないなあ。今年だけで3回もやらかしたんだし・・・。発展途上というのは感じるが、イージーミスが多くそれで勝ち点を落としているのも事実。 勝ち試合をみすみす引き分けにしたのは数字にも表れているよなあ。甲府から上はみんな10勝以上しているし・・・。第2クールはぜひとも「勝ち」にこだわっていただきたい。 ただ、「どうやっても勝てっこない!」っていうチームはなさそう。 桜がちょっと大変かなぁというのはあるけど・・・。湘南はカズゥとキリノが負傷退場だしちょっと力関係が見切れない。仙台や甲府も手強いのは確かだけど、かないっこないってほどの差はない感じ。つーか、自分で勝手にコケているだけなんじゃないのか、と。とはいうものの、どことやっても「いい試合」になってしまうのもそれはそれでどうなんだ、って話なんだけど(苦笑)。 まあ、第1クールで取りこぼした分を第2クールで相当取り返さないと昇格戦線に殴り込みすら出来ない。ざっくりついでに第2クールは10勝がノルマと言いきってしまおう。できれば12勝はしてほしいが、そこまでは厳しいか。でも、最低でも10勝はしないと差は詰まらないんじゃ・・・。10勝5分けを基準にして勝ち点33は欲しいところ。これでも勝ち点4くらい3位には足りない気がするけど。 今のうちですよ、こういうトラタヌ話が出来るのは・・・。
2009年05月25日
昨日で第1クールを終了。 コンサは7勝6分け4敗の勝ち点27で6位。 全体的な印象としては、宙ぶらりんであるということ。 僕としては各クール勝ち点30を1つの基準においていた。 07年のJ2が48試合で昇格圏には勝ち点90(実際には3位の仙台が86)くらいが必要で、今年は3試合増えるから最低でも昇格圏内に届くためにはこれくらい必要だろうと踏んでいた。今までのタラレバを考えたら勝ち点30を取れないことはないんだろうけど、自分で苦しくしてしまっている印象が強い。 順位的には6位だから上の3分の1にいることはいる。しかしそれは形式的な話で、 実質的には中位グループの上の方にいるだけという認識でなければならない。 桜・湘南・仙台は勝ち点でも抜けているが得失点差でも抜けている。 昇格を争うであろう甲府も第1クールは10勝を挙げている。 つまり、昇格を争うチームはそれだけ勝つべき試合を勝っているのだ。 コンサは11試合負けなしではあるが、裏を返せばそれは取りこぼしが多いということでもある。水戸戦・緑戦は負けなかったというだけであって、2引き分けで勝ち点4を失ったという認識を持つことが肝要と考える。 桜が勝ち点41と少し「ちぎった」感はあるが、クルピ監督はもう3年目。香川・乾などタレントも多くこれくらいは出来て当たり前。仙台も手倉森体制が珍しく2年目でチームの成熟度は増している。湘南もソリマチンが1年目とはいえ、得点は田原頼みということもないし失点は11と最も少ない。 桜は香川が代表にドナドナされることがあるにしても、 上が落ちてくるだろうなんて甘い考えを持ってはいけない。 現状ですら置いてきぼりにされそうなのだから、 よほど危機感を持たないとヘタすると第2クールで終戦ということになりかねない。 ネガが強めになってしまったが、昨日の引き分けを見るにつけ どこか中途半端というか本当に1年で上がる気があるのかと不安に感じてしまうのだ。 ただ、これがコンサの限界とは思わないし、そう思いたくもない。 岡本は4ゴールを挙げてポジションを確保した。体力面さえクリアすれば盤石だろう。西嶋もディフェンスリーダーとしての自覚を持ち始めている。大伍もコンサの苦しい台所事情を支えてくれている。上里も少しずつらしさが見えてきた。時間はかかったものの、おおむねスタメンも固まりチームとしての骨格は出来たのかな、と。あとはそれにどうやって肉付けをしていくか。 勝ちにこだわるメンタリティとスタメンを脅かす存在が現れるか。 このあたりを結果で示せるかがテーマになりそうな気がする。
2009年05月24日
「負けたわけではありません。」 曽根アナの言葉がやけに虚しく響いた。喪失感だけが残った。 勝てる試合をみすみす引き分けにしてしまった試合。 1人多い状態で、ほぼ大黒だけをケアしていれば大丈夫な展開。 が、その大黒に決められた。 フラストレーションがたまるなあ。負けたわけではないが、実に胸クソが悪い。 水戸戦は負けてもおかしくない試合を引き分けに、今日は勝つべき試合を引き分けに。 あえて言うと、こんな試合をしていたら昇格なんて無理。 今日は厚別での開幕戦。サポーターは当然勝利を期待していたし、選手もいつも以上に気合いが入っていただろう。それを差し引いても内容は良い方だったと思う。ノノさんの解説の通り、前半は風上に立って試合を優位に進め、風下になった後半もボールが戻るのをうまく利用してシンプルにスペースに出す展開。試合運びとしてはホームゲームらしいものだった。 岡本のゴールで先制して緑が3-5-2にシステム変更した後にCBの富澤がイエロー2枚で退場とコンサにとってはかなり楽になったはず。逃げ切ることは十分可能で、2-0、3-0にできるはずだった。しっかり1-0で逃げ切っていれば「今日の試合は昇格を目指すための最低限の内容だ」と書くはずだった。ああ、それなのにそれなのに・・・(泣)。 今日は開幕戦だったからまだしも、リーグの佳境だったら間違いなくブーイングもの。 伏線はあった。 ノノさんの解説にもあったが、今日はダニルソンのプレーが軽率だった。 プロならすぐにわかることなのだろうが、かつてボランチを務めたことがより一層そういう意識で観ていたのかもしれない。肝心なところで簡単にボールを奪われた。シンプルと軽率は違う。失点の局面は西嶋が悪いように見えてしまうが、実はその前での守備の悪さが引き金になったと思っている。 しかし、いい点ももちろんあった。 宮澤は落ち着いてボールを捌いていたし、カズゥからの長いサイドチェンジは彼ならでは。 まだ若干クライトン頼りなところはあったけど、今日はボールの出しどころというか、低い位置からの組み立てはけっこうバリエーションもあり良かったと思う。征也にもっとドリブルで・・・と思ってしまうんだけど、あんまり言うと征也厨とツッコミを食らいそうなので。良いクロスは上げていたしね。 とにもかくにも、これで第1クール終了。 上位4チームが全て勝ったので、数字の上でも気持ちの上でも置いてきぼりって感じがものすごくしてしまう。諦めることは全くないが、よほど引き締めていかないと追いつくのは厳しい。 これで11試合負けなし。しかし、負けないだけでは上には行けない。 もう「授業料試合」はたくさんだぞ!勝つべき試合はキッチリ勝ってくれ!
2009年05月23日
さあ、明日はいよいよ厚別の開幕戦。 天候が思わしくないんだけど、明日には少しでも良いコンディションになってほしい。 ただの51分の1ではない試合。厚別の開幕戦は間違いなくその1つに数えられる。 いろいろな意味で弾みをつけて勝たなくてはいけない試合。 では、いってみよう! と・・・・・共倒れした 去年のJ1 う・・・・・生まれ変わった 石崎コンサ きょ・・・・去年の仕返し されないように う・・・・・裏を取られぬ 守りが肝要 う゛ぇ・・・ヴェールを脱いだ コルドバの守備 る・・・・・ルーズボールは 俺に任せろ で・・・・・出鼻を挫くと 逸る緑を い・・・・・いなして勝って 神話復活 去年、既に降格が決まっていたコンサが残留へともがいていた緑を味スタで地獄へ身体半分引きずり込んでJ2へ道連れにした。まあ、ビリのチームにホームで引き分けたんだから同情の余地はないんだけどさ。緑もだいぶ顔ぶれが変わって、こちらもいい意味で生まれ変わった。決して楽に勝てる相手ではない。 が、明日は厚別の開幕戦。ホームアドバンテージを生かすにはもってこい。 緑さんには悪いが、味スタは緑のホームスタジアムって雰囲気はない。 聖地奪還。 相手に不足はない。緑に勝っていよいよ本格的に昇格戦線に殴り込みだ!
2009年05月22日
コンサとF1には共通点がある。それは、開幕戦が2つ存在するということだ。 ROUND1は1つしかないし第1節は1試合しかないだろ、ってことではなくて 長いシーズンの区切りを意味する上での開幕戦が2つあるということ。 基本的にF1は欧州を中心に転戦するんだけど、一方で規模が大きくなって世界中を回る「興業」でもある。で、全16~18戦のうち、最初の3~4レースは欧州以外で開催されるというのが大まかな流れになっている。飛行機で欧州を離れて文字通り「飛び回る」ためフライアウェイと言われることもある。当然開幕に合わせて各チームはテストをしてレースを消化していくんだけど、このフライアウェイは長いシーズンから見れば前哨戦ととらえることもできる。各チームのマシンやドライバーの能力、最近ではそれに付随して各チームが採る戦略までも分析して欧州へと戻りマシンのアップデートを行っていく。 そして、前哨戦を終えていよいよ本気モードでヨーロッパラウンドに突入していくのである。セナが亡くなるまではサンマリノGPがヨーロッパラウンドの開幕戦となっていたが、最近ではスペインGPがその舞台となっている。合同テストが行われることもあり各チームがデータを多く持っているので波乱要素を少なくするのが狙い・・・だと思うけど。そういや、パシフィックGPなんてのもあったなあ。日本で2回F1があった頃が懐かしい・・・。 本題に戻ろう。 コンサのホームスタジアムは厚別や札幌ドーム、室蘭や函館などがある。 基本的には厚別がメインとなるはずだが、事実上リーグの開幕試合を厚別で行うことは不可能。なので、リーグの開幕試合は厚別以外で行われることになる。厚別での開幕戦は例年では5月上旬となることが多く(詳しくはこの方が書かれている)、僕としては感覚的にはF1に近いんである。去年と今年はリーグのほぼ3分の1を消化しての厚別開幕だから前哨戦と言うにはちょっと無理があるかもしれないけど・・・。 厚別での開幕戦。 それはコンササポーターにとっては特別な意味を持つ。 以前に書いたことなので(よろしければこちらとこちらをどうぞ)あまりくどくどは書かないけど、 厚別での開幕戦はワクワク感を再び思い起こさせてくれる。 コンサを応援する喜びと誇りを再び思い起こさせてくれる。 去年は厚別で1勝もすることが出来ず聖地と言われた輝きは消え失せた。 屈辱と怒り、そして悲しみと嘆きが厚別を覆った。 今年の厚別での試合はただ単にJ1昇格を目指すための戦いではなく、 聖地といわれた厚別の輝きを取り戻す戦いでもある。 ・・・なあんてな(←いかりや長介風に)。
2009年05月21日
ようやっとダイジェスト見ました。水戸戦はスコアレスドロー。 三浦さんなら「今日の結果は妥当だと思います」と言うだろうなあ。 こういう試合をこれからは「妥当試合」と呼ぶことにしようか。 心境としてはこの方の考えとほぼ一致するのでここでは割愛。 ダイジェストの映像のみで判断するのは危険だが、クライトンからいったんサイドに振って中に入れるというのはコンサの主な攻撃パターンとしてあるのかな、と。それ自体は悪いことじゃないんだけど、問題なのはそのパス出し役がクライトンにしかできないこと。まあ、フィジカルコンタクトに強くてスタミナもあって、パスの技術も視野の広さもある選手というのはそうそういるもんじゃないってのはわかっちゃいるんだけど・・・。 ちょっと前にダニルソンリミッター説を書いたんだけど、あれに関してはかなりマジメに考えていて、どうしてもクライトンにマークが集まりやすいのでダニルソンが多少なりともパス出し役が出来ればクライトンのマークは緩くなるのかな、と。ダニルソンがフィットしてきて守備面ではかなりの部分信頼できるし。もっとも水戸は中盤を省略ぎみにしてダニルソンの脅威をかわしにかかったと言えなくもないのだが・・・。 改めて思ったのは「ノブリンサッカーは走るんだなあ」ということ。 4-2-3-1のフォーメーションとクライトンを経由するサイド攻撃が多いのでSHは特に運動量がハンパじゃない。一番負担がかかるんじゃないだろうか?とするならば、岡本と砂川の交代ってのは最初からセットとして考えるべきなのかも・・・。出来ることなら征也を少しでも休ませてほしいんだけど、石崎監督のお眼鏡にかなう選手がいないってことなんだろうなあ。いつかケガしそうで心配だ(汗)。SBも攻撃のフォローで縦の動きが求められる。岐阜戦での池内の解説で「去年とやることが全然違う」ということを指摘していたと思うが、去年はゾーンを守る(悪く言えば張り付く)ことが優先された。西嶋が右に回ったのはクロスを生かすためか? 水戸戦はある意味で「コンサドーレ攻略法」を示してくれたとも言えるわけで、 これによってコンサがチームとしてどう対処するかが問われることにもなる。 で、次の緑戦はチョウ・ソンファンが出場停止。 けっこう痛い有休だが、果たして石崎監督はどう対処するのか? こういう時こそ「救世主」が現れてほしいんだけど・・・。
2009年05月19日
今日は通院日。が、2時間も待たされてしまった。 救急外来が入ったらしいので文句を言うわけにも行かず、ケツだけが痛くなる・・・。 2カ所かかって待ち時間3時間。で、診療時間たったの5分(泣)。疲れた・・・。 病院に行って具合が悪くなったんじゃシャレにもならないぞ。 なので、ついカッとなって作ってみた。ではいってみよう! み・・・・みんな待ってた 明日の試合 と・・・・途切れさせるな この勢いを ほー・・・ホームで連勝 自信はついた りー・・・リードを保って 優位に進め ほっ・・・ホットな試合で 魅せてくれ く・・・・くどいくらいに ゴールラッシュだ 順位も5位に上がって、遅ればせながら昇格争いをする位置まで来た感じ。 ここから上のグループは下馬評通りだが、水戸も決して侮れない。 お互い失点が多いので馬鹿試合のニオイがものすごくしてしまうんだけど、両チームにとってイメージを覆せるかが問われるのかなあ。水戸だって「やっぱり水戸ちゃんかぁ」とは思われたくないだろうし、コンサも相変わらず守備がザルとは言われたくないだろう。先日の試合では鶴野も途中出場した。吉原と共に恩返しはゴメンである。 いよいよ昇格争いが本番、という試合。 第1クールを連勝して勝ち点を30に載せておきたい。 勝つぞ!
2009年05月18日
内容としてはほぼ完璧に近かった岐阜戦。あえて注文をつけるなら、 ●大伍のスローイン やたらと奪われていた印象があるが、あれは出し手が悪いのかなあ? 受け手との呼吸の問題か?要改善。 ●征也の攻撃意識 岡本がビューティフルゴールを決めただけに余計に感じてしまう。 クロスをバンバン上げているし悪くはないと思うんだけど、相手が相手だしあれくらいはもともとできるはず。もっと上を目指すにはもう少しドリブルで斬り込む意識を持ってもいいような・・・。岡本との持ち味の違いもあるから一概には言えないんだけど、もっと図々しく自分でゴールを奪いに行ってもいいような気がする。 岡本が攻撃的に行く分、征也は守備のバランスを取っているのかなあ? 岡本は守備でも中に絞ったりして相当走っているから途中交代が多いのは仕方ないのかも。 終盤でもたつくのは選手全員の意識の問題だと思うので、これからの課題かな。 さて、次は相性の悪い笠松での水戸戦。 水戸も失点が多いからつけ入るスキはあると思うが、馬鹿試合は勘弁。
2009年05月17日
まずはポチッとな。 クラシックを絶賛快飲中。で、妄想爆発のワケはダニルソン。 昨日の岐阜戦は効きまくりだった。 一度かわしてもすぐに戻ってくるので岐阜はさぞかしやりにくかったと思う。 ストライドが長い上にスピードもあるから3倍速とは言わんが、 1.5倍速くらいで動いているように見える。そして当たりにも負けない。 昨日はボールを奪った後は簡単にすぐにボールを出していたが あれは石崎監督が敢えて制限プレイというか”リミッター”をかけていると見た。 ミドルシュートも強力で、あれがズバズバ入るようになったらもう手がつけられない。 三上さんにはダニルソンとの契約をもう2年は延長して、 J1クラブからの魔の手に備えてガッチリとガードしていただきたい。 コンサはJ2とはいえ、あれだけの素材をJ1クラブが放っておくはずがない。 ダニルソンのような番犬タイプのMF(ボランチ)はJでは希少価値が高いし、若いから伸びしろも十分見込める。性格もマジメ。キリノもマジメだし能力は非凡なものがあるが、緊急に点獲り屋が欲しいというところでもない限りキリノに今すぐ食指を動かすとは思えない。ACL組や上位チームはFW不足ってことはないだろうし・・・。 資金力だと京都や誰彼構わず粉をかけまくる節操のない神戸あたりが狙ってそうで怖い。 ダヴィはおよそ3億円(推定)で名古屋へ移籍したが、 ダニルソンにはパイプ作りの意味でもJを飛び越して一気に欧州移籍を果たしてほしい。 いっそ10億くらいに移籍金を設定してJ1勢に手を出させなくしちゃうとか・・・。 まあ、酒の勢いでヨタ話全開なのでマジメな話をすると、 ダニルソンのディフェンスの位置でコンサの調子はある程度測れるんじゃないかって感じはする。岐阜戦はけっこう高い位置でディフェンスをしていたし、愛媛戦ではゴールも挙げている。岐阜戦のカズゥのゴールにしたってボランチが長い距離を走ってゴールに結びつけたという点では共通項があるし。ダニルソンが覚醒し始めたのでカズゥが少し影が薄くなりつつあるように見える、ってのは贅沢言い過ぎかな(苦笑)。岐阜戦はゴールも挙げて結果も出しているんだし・・・。 縦のラインがしっかり固まりつつあるのは良い傾向。 それが外国人ばっかりというのがちょいと淋しいけど・・・。 桜以外は上位陣がみんな足踏みしたので水戸と緑にしっかり勝って弾みをつけたい。
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カラダはジジイ、頭脳は中2、 そしてココロは3歳児。 アラフィフ?なにそれ?おいしいの?天命なんてちっとも見えて来やしねぇ。 住所:オホーツク圏の 特急列車が止まる街 血液型:典型的なB型。 今宮純ばりのやたらカギカッコの多い文章を中途半端なボケで味付けして綴る厨二病全開なブログ。パクリ過多なのは仕様なのであしからず。 ミシャコンサ7年目。上を目指したいが、主力が次々抜け現実が重く圧し掛かるシビアなシーズン。 エセ硬派路線で更新する予定も、更新頻度はちょっと落ちるかもしれませんがそこんところは大目に見てつかぁさい。 '08.08.27に念願の初参戦を実現。引き分けではあったが厚別の空気を満喫。 ~観戦データ~ '08.08.27 J1第23節 VS ガンバ大阪 3-3△ '09.09.06 J2第38節 VS 愛媛FC 3-2○ '10.09.05 天皇杯2回戦 VS グルージャ盛岡 4-1○ '10.11.23 J2第36節 VS 徳島ヴォルティス 1-0○ '11.12.03 J2第38節 VS FC東京 2-1○ '12.03.10 J1第1節 VS ジュビロ磐田 0-0△ '12.09.08 天皇杯2回戦 VS AC長野パルセイロ 1-1(PK3-5)● '13.03.10 J2第2節 VS 栃木SC 0-1● '13.11.24 J2第42節 VS ギラヴァンツ北九州 0-0△ '14.03.09 J2第2節 VS モンテディオ山形 1-1△ '14.11.23 J2第42節 VS ジュビロ磐田 1-1△ '15.03.15 J2第2節 VS Vファーレン長崎 0-1● '15.11.07 J2第40節 VS 徳島ヴォルティス 2-0○ '16.03.13 J2第3節 VS 愛媛FC 1-1△ '16.05.28 J2第15節① VS レノファ山口 3-1○ '16.11.20 J2第42節 VS ツェーゲン金沢 0-0△ '17.03.11 J1第3節⓶ VS セレッソ大阪 1-1△ '17.07.29 J1第19節⓷ VS 浦和レッズ 2-0○ '17.09.23 J1第27節 VS アルビレックス新潟 2-2△ '17.12.02 J1第34節④ VS サガン鳥栖 3-2○ '18.03.10 J1第3節 VS 清水エスパルス 1-3● '18.09.01 J1第25節⑤ VS ヴィッセル神戸 3-1〇 '18.12.01 J1第34節⑥ VS サンフレッチェ広島 2-2△ '19.03.09 J1第3節⑦ VS 清水エスパルス 5-2〇 '19.05.04 J1第10節 VS ヴィッセル神戸 2-1〇 '19.08.10 J1第22節⑧ VS 浦和レッズ 1-1△ '19.12.07 J1第34節⑨ VS 川崎フロンターレ 1-2● '23.12.03 J1第34節⓾ VS 浦和レッズ 0-2● リンクフリー。コメントもどうぞ! ただし、書き捨てと思われるようなHNでのものや書き殴りと思われる内容のものはスルーおよび削除する可能性が高いのであしからず。名を名乗るのがせめてもの仁義ってもんです。そして、おぢさんは出禁。
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