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カラダはジジイ、頭脳は中2、 そしてココロは3歳児。 アラフィフ?なにそれ?おいしいの?天命なんてちっとも見えて来やしねぇ。 住所:オホーツク圏の 特急列車が止まる街 血液型:典型的なB型。 今宮純ばりのやたらカギカッコの多い文章を中途半端なボケで味付けして綴る厨二病全開なブログ。パクリ過多なのは仕様なのであしからず。 ミシャコンサ7年目。上を目指したいが、主力が次々抜け現実が重く圧し掛かるシビアなシーズン。 エセ硬派路線で更新する予定も、更新頻度はちょっと落ちるかもしれませんがそこんところは大目に見てつかぁさい。 '08.08.27に念願の初参戦を実現。引き分けではあったが厚別の空気を満喫。 ~観戦データ~ '08.08.27 J1第23節 VS ガンバ大阪 3-3△ '09.09.06 J2第38節 VS 愛媛FC 3-2○ '10.09.05 天皇杯2回戦 VS グルージャ盛岡 4-1○ '10.11.23 J2第36節 VS 徳島ヴォルティス 1-0○ '11.12.03 J2第38節 VS FC東京 2-1○ '12.03.10 J1第1節 VS ジュビロ磐田 0-0△ '12.09.08 天皇杯2回戦 VS AC長野パルセイロ 1-1(PK3-5)● '13.03.10 J2第2節 VS 栃木SC 0-1● '13.11.24 J2第42節 VS ギラヴァンツ北九州 0-0△ '14.03.09 J2第2節 VS モンテディオ山形 1-1△ '14.11.23 J2第42節 VS ジュビロ磐田 1-1△ '15.03.15 J2第2節 VS Vファーレン長崎 0-1● '15.11.07 J2第40節 VS 徳島ヴォルティス 2-0○ '16.03.13 J2第3節 VS 愛媛FC 1-1△ '16.05.28 J2第15節① VS レノファ山口 3-1○ '16.11.20 J2第42節 VS ツェーゲン金沢 0-0△ '17.03.11 J1第3節⓶ VS セレッソ大阪 1-1△ '17.07.29 J1第19節⓷ VS 浦和レッズ 2-0○ '17.09.23 J1第27節 VS アルビレックス新潟 2-2△ '17.12.02 J1第34節④ VS サガン鳥栖 3-2○ '18.03.10 J1第3節 VS 清水エスパルス 1-3● '18.09.01 J1第25節⑤ VS ヴィッセル神戸 3-1〇 '18.12.01 J1第34節⑥ VS サンフレッチェ広島 2-2△ '19.03.09 J1第3節⑦ VS 清水エスパルス 5-2〇 '19.05.04 J1第10節 VS ヴィッセル神戸 2-1〇 '19.08.10 J1第22節⑧ VS 浦和レッズ 1-1△ '19.12.07 J1第34節⑨ VS 川崎フロンターレ 1-2● '23.12.03 J1第34節⓾ VS 浦和レッズ 0-2● リンクフリー。コメントもどうぞ! ただし、書き捨てと思われるようなHNでのものや書き殴りと思われる内容のものはスルーおよび削除する可能性が高いのであしからず。名を名乗るのがせめてもの仁義ってもんです。そして、おぢさんは出禁。
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2009年03月16日
だんだんと春の足音が近づいてきました。皆さんいかがお過ごしでしょうか? 昨日は久しぶりにコンサが勝った。 で、久しぶりにクラシックを買って、今飲みながら書いてます。 今まではひとっ風呂の後は小さいアイスバーを楽しみにしていた(←子供かっ!)。 でも、今年はコンサが勝ったらクラシックで祝杯を挙げることにした。 勝った日、もしくはその翌日にコンビニに出かける方式を採用する。 今年は何本飲めるだろう?楽しみだなあ。 ・・・え?最初から箱で買っておけばいいじゃないかって? それをやるとフラ父が片っ端から飲んじゃうからNG。 仕事の後のクラシックはうまいのう。じゃんじゃん勝って嬉しい悲鳴を上げさせてくれ!
2009年03月15日
やったぞ、コンサ!今季初勝利! 今年もドキドキの季節が始まった。 というのは、僕はアウェイゲームは生で観られる環境にないので、結果を知るのはオフィシャルをドキドキしながら開く事になるワケで。去年の終盤はいいだけやられていたので「勝ったかなあ?どうかなあ?」なんていうドキドキ感を味わえずにいた。浦和戦や鹿島戦は地上波で中継していたし・・・。なので、あえて情報を遮断して他のJの試合も観ないでこの瞬間を迎えたんである。 最初は引き分けかなと思っていたのだが、ロスタイムで振り切ったとは! しかもキリノのゴールでというのがうれしい。 オフィシャルでさらっと経過を見ただけだけど、やはり島田は危険なプレイヤーのようだ。レビューでも島田の名前が何度も出てくるあたり鳥栖にとってのキープレイヤーであることは間違いないと思う。FKを直接叩き込まれたということは、ゴール前でファールを与えてしまったということだからここは要反省。 それでも引き分けに終わらず、2-1の勝利に持ち込んだことはとても大きい。 修正すべき点はまだまだあるだろうけど、勝利という結果を出せたことは結果そのものもそうだけど選手たちにとって大いに自信になったはず。終了間際に追いつかれてから再び突き放すのは容易なことではない。甲府の昇格をアシストしたトラウマがあるだけに・・・。開幕戦で勝ってりゃ・・・なんて事を言うのは今日に限ってはヤボというもの。まずは素直に勝利の喜びに浸りたい。 映像は明日のEとFでチェックすることにして、明日に向かってやる気が出てきたぞ(笑)。
2009年03月14日
初のJ1でのホーム緒戦のNDスタ。電光掲示板が入っていた・・・。 雪がちらつく中での試合は選手も大変だけど、サポーターもつらそうだよなあ。雪だけじゃなくて、風があると体感的にはさらに寒さが増すし。ちらっと映像が流れたけど、開幕前にはボランティアで観客席の雪かきもしてるし芝の水抜きもやってるしで、ここまでこぎつけたのを見ると本当にJ1で生き残って欲しいと思う。 どこぞの会長にゃこんな苦労はわかるはずもあるまいに。どうせスタジアムに足を運ぶことなんざこれっぽっちも頭にはないんだろう、と毒を吐いてみる。山形のFW長谷川は柏からのレンタルだったのか。来年以降もいてくれるんだろうか、ってのは余計なお世話かな。12700人も入ったのはやはり初のJ1というのが大きかったのだろう。でも寒そう・・・。フラ父とフラ母が「どこだこれ!?」と言うのももっともだ。 それにしても、そんな中半袖ユニで(!)走り回るダヴィ。 少なくとも寒さ耐性がついたことは間違いない(笑)。人間力が東北をリードする誇り、って言ってたけど、仙台サポが聞いたら怒るぞ?土壇場で監督の座がフイになったのを恨んでるとか(苦笑)。試合としては後半名古屋が押しまくったが決めきれなかったという感じ。某会長は「雪が降ってもこうした内容のある試合ができるということがわかった。冬開催への移行には何ら障害はないと確信を持つことができた。」なんてマジで言いそうで怖いんだが・・・。 まあ、ちょいと毒を吐き気味ではあるが、今日は石崎監督の誕生日。上里も13日が誕生日だったっけ。明日は勝利で祝って欲しいもんだ。ついでに言うとフラ父も今日が誕生日なんだけど、こちらはささやかにお祝い済み。飲んべえなのでウイスキーにしたんだが、グラスが欲しいと言いつつ、大きいサイズをおねだりしたのはご愛嬌って事で(苦笑)。
2009年03月13日
秋春制に関しては犬飼会長は新組織を立ち上げるとか。
諦めてはいないどころか、何がなんでもそっちに持っていきたいということなんだろうなあ。
冬の試合はコンサはもちろん、山形・新潟・仙台あたりが困る。
真夏の試合は夜に行ったとしてもそれ以外のチームが困る。
だから秋春制の方が・・・ってことはいくらなんでもないとは思うけど。
犬飼会長はきっと秋春制ありきで物事を考えている。
だから、いくら反対の声を挙げても華麗にスルーしたのだろう。
秋春制に移行するにはどうしたらいいか、というのを考えるぶんには別に悪いことではない。2年後に移行するとか言われると「アホか!」とツッコミたくなるけど(苦笑)。僕としては秋春制(これもどういう定義にするかで多少変わるんだけど)そのものを100%否定は出来ない。今やイングランドなどの欧州のカレンダーが世界標準のようになってしまっているし、それに合わせざるを得ない事情があるんだろう。
でも、現実問題としてはJリーグ自体を移行することができるかというと不可能に近いと思うし、事実上不可能だと思ってもいる。気象の問題、インフラの問題、クラブの経営への影響、年度をまたぐことに対する調整など、どれ1つとっても解決にはかなり高いハードルがある。
それでも秋春制をゴリ押しするメリットは何か?
メリットがあるとするなら、日本代表の強化しかないと思っている。
むしろ、このためだけに導入を強行しようとしているとしか思えない。
犬飼氏は、日本サッカーが良くなるためには代表の強化しかない、だから代表が全てに優先するという考え方なんだと思う。代表チームが強いか弱いかは人気に大きく影響する。代表が強ければ露出度は上がるし、自然とビジネスも活気を帯びてくる。注目を浴びるという意味では野球がそうだし、逆の意味ではバレーボールがそれに当たると思う。日本代表は強くあらねばならないという危機感があるから「リーグが成熟しているのを待ってられるか!そんな甘いこと言っているからダメなんだ!代表が強いからこそリーグが成熟するんだ!」という考え方になっていると想像する。
が、サッカーの日本代表がまがりなりにも世界で戦えると思えるようになったのはごくごく最近のことなんじゃないかなあ。バレーボールの代表が東京オリンピックで金メダルをとったのは40年以上前の話だし・・・。野球は日本での歴史こそ長く、前回のWBCで優勝したけどもともと世界中で野球が行われていたかというと疑問符がつくし・・・。少なくてもサッカーに関しては後進国であり新興国であって発展途上にある。実績を積むのはまだまだこれからだ。
また、サッカーでは一番を決める大会が国別対抗だけではない。
例えばバレーボールにもワールドカップや世界選手権、オリンピックなどの大会はあるが、あくまでもそれは国VS国の構図でしかない。しかしサッカーは国という枠にとらわれない大会がある。欧州チャンピオンズリーグがそうだし、トヨタカップはCWCに発展解消される形となり、クラブの世界一を決めるという見方ができる。特にチャンピオンズリーグは世界中から才能ある選手が集まって鎬を削ることもあって、ひょっとしたらワールドカップよりレベルは高いかもしれない。
プロリーグに所属するクラブは日本代表を出すためだけに存在しているワケじゃない。クラブチームが直接世界に打って出られる点が大きく違うのだ(選手個人は実質的には代表を経由することになるけど)。それに今はインターネットで世界の情報はすぐに流れてくるし容易に手に入る。世界との距離を相対的に知ることが簡単に出来る。
代表の強化は必要だ。けど、それが秋春制を導入することと同義になるとは思えない。
日程の面で言えば、天皇杯やナビスコカップなどの扱いやチーム数の調整などで無理に秋春制にしなくても・・・と思うし。秋春制が代表の強化に欠かせないかと言われると、導入できるならした方がいいが今すぐに導入しなくてはならないというほどではない、というのが今のところの考えかな。
2009年03月11日
ちょいと釣り気味だけど、参戦するワケじゃありません(汗)。 もうすぐみみっちいヘリコプターマネーが降ってきますよね。 フラ父とフラ母が急に乗り気になってるんです。まだもらっていないのに・・・。 去年2人が出かけた某ホテル。 ここをことのほか気に入ったらしく「出かけるぞ!」と急に予約を指令したもんで・・・。 いや、お金って動くことに意味があるから使うこと自体は別にいいんですよ。 「お前の分くらい出してやる!」と妙に豪気だし・・・(苦笑)。 それぞれにいろいろと事情がある中、3月某日に1泊2日で急遽出かけることに。 ロハなんだし、ドライバーは流石にやらなきゃならないけど。 リーグも始まったし、そろそろ本家の弾丸ツアーもプランを練り始めますか・・・。
2009年03月09日
仙台、および出向中の林のことではない(笑)。 なにも古巣相手に・・・と思わないこともないけど、当の林だって期するものがあっただろう。 実際、林が仙台に勝利を呼び込んだところはあるんだし、昨日の試合に限っては素直に林を褒めるしかないと思う。林には頑張ってもらって、仙台に少しでも高い値段で買い取っていただくこととしよう。それくらい割り切らないとやってられない。 で、憎たらしいというのは、フラ父のシルクヱビスの味に対する感想。 フラ父曰く「憎たらしい味だな。一気に飲むのが惜しい。」とのこと。 普段あんまり飲まない僕と違って、飲んべえのフラ父が言うんだから味に間違いはあるまい。 そう思いつつ確認の意味で飲んでみたが、やはり旨い。ダテにヱビスの名前で売ってはいない。 飲み口はヱビスのイメージほど重くないんだけど、酒のシロートでもわかる余韻がたまらない。 舌の上に残る苦みと口の中に広がる香りが・・・ってこれ以上書くと気持ち悪くなるからやめるけど、要はじっくり1口1口味わって飲むビールで、一気にグイッといっちゃうのはもったいないくらい旨い、ってことで。その分値段もけっこう張るんだけど、それだけの価値は十分にある。 クラシックでまずはノドを湿らせて、その後にこれでじっくり余韻を味わうというのがコンササポの正しい作法かな(笑)。もう多くの方はクラシックに関してはスタンバイはOKだろうから、あとは肝心の勝利をくださいなって話ですな。次はアウェイで鳥栖が相手かぁ。でも頼むぜ!
2009年03月08日
久しぶりのドームでの開幕戦。
ゴール裏の雰囲気からも期待の高さがうかがえた。
前半は石井がかなり積極的に行っていたので、仙台は攻撃の起点が作れないでいたように思う。そのぶん、左サイドの岡本があんまり目立たなかったかな。もっと自分で斬り込んでいってくれれば・・・。3の両サイドが積極的に仕掛けることで相手(今日の場合だと仙台)を封じ込めるのが目的だったとすればそこそこ巧くいっていたのかな、と。開幕戦のホームゲームということを差し引いても、サイド・中央とも攻めることに関しては良かったと思う。実際、点を獲られるとしたらセットプレイしかないだろうなあという感じだった。
が、仙台は強かった。
最後に決める仕事をほとんどさせてくれなかった。やはりエリゼウは脅威だなあ。
エリゼウが入ったことで最後の砦がいっそう堅くなった。単純に放り込むだけではまず崩せない。
三浦コンサを彷彿とさせる1-0でのしたたかな勝利。
もともと守備は堅かったが、これでソアレスが爆発するようなら桜より昇格は近いかも・・・。
スタートダッシュを決める意味でも昇格争いでも今日勝てなかったのは悔しい。
ただ、今日勝てなかったからといって今年はダメかというと決してそんなことはない。
昇格争いの本命である仙台相手にあそこまで押し込むことが出来たのはプラスに捉えていい。
「やれるんじゃね?」という期待感は十分持つことが出来た。
ただ、そこから先が問われているのだと思う。個人技で崩すのか?選手同士の連係で崩すのか?
今日はキリノが攻撃面でイマイチ働けていなかったように見えたのが不安だけど、少なくとも期待はかなり持たせてくれる内容だった。まだ若干クライトン頼りというかクライトンを探しているような感じがしたのと、終了間際になっても綺麗に攻めすぎていたのが不満かな。去年と比べて高さが若干足りないのかもしれないけど、相手がクライトンを潰しに来るのを逆手に取った動きができるようになって欲しい。
2年目の手倉森仙台と1年目の石崎コンサ。
熟成度の差といえばそれまでだけど、これから石崎監督がどのように進化させていくか。長いJ2ロードの始まりはちょいとほろ苦かったけど、ワクワクドキドキで乗り切って行きたいもんである。
2009年03月08日
今日のコンサの試合に関しては後ほど、ということで。 注目していたのは鹿島VS浦和と磐田VS山形の2カード。 僕としては、優勝を争うチーム同士と残留争いのチーム同士の対決という構図でとらえていた。 まずは鹿島VS浦和。 浦和はフィンケ監督に代わってどういうサッカーになるか期待していたが、かなりドラスティックに変わったようだ。熟成が進めば、もともと能力の高い選手が揃っているだけに怖い存在になるのは間違いないと思う。鹿島のゴールはカウンターのお手本ともいえるもの。先制点の野澤のゴールはしてやったりだったろう。戻りの遅くなった浦和の左サイド(平川か?)の裏を突く見事なゴールだった。 曽ヶ端→マルキーニョス→野澤とたった3人でゴールを奪ってしまった。特に曽ヶ端のフィードが僕としてはポイントが高かった。あそこまで正確なフィードが出来るんだなあ。GKも立派なフィールドプレイヤーなのだと唸らされてしまった。もちろん、チームとしての狙いがあったことはあるだろうが、実際にああいうプレイが出来るところに大人げない曽ヶ端の本気を見た(笑)。ウチのGK陣に是非ともああいう正確なフィードを望みたい。 一方、磐田VS山形。 前評判のあまり良くないチーム同士なのでこの試合に負けた方が降格するんじゃないかなんてふざけたことも考えたけど、こんな結果になるとは夢にも思わなかった。途中2-2の表示が出たので、このまま同点で終わるかなあと思っていたのだが・・・。スパサカの映像しか見ていないから何とも言えないが、2-3にされた時点で緊張の糸が切れてしまったんじゃないだろうか。そこからの磐田はダイジェストの映像ですら「ひどい!」というしかないやられっぷり。その磐田に去年フルボッコにされたコンサって一体・・・。ただ、負けは負けでも2-6という大敗はただの1敗では済まない気がして仕方がない。 磐田へのイメージがかなり変わったことは否めないと思う。たった1戦とはいえ、これだけひどい負け方をしてしまうと相手チームは磐田を飲んでかかってくる。ナメてかかって足下をすくわれるという可能性ももちろんあるんだけど、J1に上がったばかりの山形相手に6失点という事実はそれだけ磐田が問題を多く抱えている証明でもあるのだから。 J’s GOALのレポートではどうもボランチの出来が良くなかったらしい。単にボランチの出来が悪いだけなら修正にそれほど時間はかからないだろうけど、去年の低迷を見ているだけにどうもそれだけではないようにも思う。この試合は中山がベンチからも外れている。名波が引退していよいよ世代交代を考えなくてはならなくなってきたことも影響しているのかなあ。もっとも、昨日の試合に関しては単に柳下監督が中山のベンチ入りはふさわしくないと判断したからだとは思うけど。 切り替えていこう、ということで解決すればいいが、よほどしっかりしないと今年も磐田は残留争いに苦しむと思う。仮に中山がピッチに戻ってきてゴールを挙げることが出来ればいいが、それとて根本的な解決になるかどうか。カンフル的な意味はあるだろうけど・・・。黄金時代を築いた選手が次々チームを去っていった磐田。今年はいよいよ踏ん張らないとヤバい。「大きなお世話だ!」って言われてしまえばそれまでなんだけど、あまりに衝撃的だったので・・・。
2009年03月07日
さて。いよいよJリーグが開幕だ。 今年のコンサの日程は、仙台H→鳥栖A→甲府A→湘南H→岡山A→熊本A→富山Hと続く。 鳥栖・甲府とアウェイで当たる上に、逆童貞キラーであるコンサだから岡山・熊本と続くアウェイの連戦も決して楽観視は出来ない。でも他も事情は結構厳しいようで。特に大変なのが仙台。 仙台の試合日程は 札幌A→岡山A→鳥栖H→甲府H→湘南A→緑A→桜H となっている。 いきなり長距離移動のアウェイ2連戦の後に鳥栖・甲府と難敵を迎え撃つ。 しかも、今年はユアスタが26節の草津戦まで使えない。宮城スタジアムで試合をするのだが、これが交通アクセスの悪さなどでとかく評判がよろしくない。よってホームアドバンテージを生かせるかは微妙なところ。おととし、去年と後半追い込んできたとはいえリーグの半分を準ホームでというのは結構つらいような気がするが・・・。だからこそ、明日のドームで叩き潰しておかねばならんとも言えるが。 ちなみに、他のクラブの開幕7試合の試合日程は、 桜:鳥栖H→緑A→栃木H→徳島H→愛媛A→甲府H→仙台A 緑:徳島A→桜H→富山H→水戸A→栃木H→仙台H→湘南A 甲府:岡山A→岐阜A→札幌H→仙台A→鳥栖H→桜A→草津H となっている。 桜はアウェイでの緑戦で勝てばスタートダッシュは決められそう。9・10節が札幌・富山のアウェイ連戦となるが・・・。まあ、桜はリーグを通して安定しないイメージがあるし、昇格候補の大本命だから全チームが目の敵にして潰しに来るだろうと期待する(苦笑)。緑も緒戦の徳島戦を勝てば比較的ラクと言えるのかな。甲府は移動の大変さと対戦相手からしてコンサとほぼどっこいか? まあ、51試合あるから序盤でケリがつくワケじゃないんだけど、やはり気になるのも確か。 まずは明日の仙台戦をキッチリ勝って「今年は行ける!」という自信を持ちたいなあ。
2009年03月06日
一部の替え歌ファンの皆様(←そんなのいるのか?)、大変長らくお待たせしました! 自己満足の塊といってもいい替え歌ネタ。今回はYAZAWAで行きますぜ。 Anytime Woman Anytime コンサ 今年から相手に合わせ メンバーを入れ替える ノブリンなのさ みんな待ってたぜ We want stay Anytime コンサ 雑誌では昇格候補 ささやかれているぜ 鵜呑みにするな 油断大敵だぜ Watch our step 1年で上がるぞJ1 桜・けさい手ごわいけれど 結束力は 決して負けない *今度こそ定着J1 甘くないさJ2だって タフなリーグ 突き抜けてくぜ Anytime コンサ 若梟鍛えられて フィールド駆け回る 楽しみなのさ ワクワクさせてくれ Get a GOAL! 1年で上がるぞJ1 緑・甲府不気味だけれど クラシックで 勝利に酔うぜ *くりかえし Anytime コンサ 教えよう サポの心鋼鉄でできている 筋金入りさ Baby,Baby,Baby,Baby,Get a GOAL! nanananana.... Anytime コンサ~♪と1年で上がるぞJ1~♪が浮かんだので、わりとあっさり出来た。 あえてサポの心は赤黒にしないで、元ネタを生かして鋼鉄のままにしてみた。 最初「こうてつ」と入力したら更迭と出てきたので、思わず「そんなボケはいらん!」と我がPCに向けてツッコミを入れてしまった。ノブリンにはコンサに骨を埋めてもらうんだからな。それに、監督交代を年中行事にしているクラブは他にあるんだし。 とにかく今年の開幕戦はホームゲームでしかも札幌ドーム。 石崎監督に、足りないぜ ha ha~ノリがまだ ha ha~♪なんて思われないように 参戦される方にはぜひともテンションMAXでハジけていただきたい。 ・・・こっちで作れば良かったかな。タオマフ投げて遊べるし(笑)。 ネタが古いとかいうツッコミはナシで頼むぜ!
2009年03月05日
昨日、床屋に行って来た。 で、暖かかったもんだからずっとストーブを消していた。 そうしたら、急に寒気が襲ってきてえらい目にあった。 幸い、錠剤と座薬で熱は下がってブログを書いているんだけど・・・。 季節の変わり目で油断したのかも。 ビンボー症がすっかり染みついてしまっているけど、あまりにケチるのも問題だなあ。 今日は仕事だけどおとなしくしていよう。
2009年03月04日
拙ブログのネタの代表格と言えば、そうアイウエオ作文大作戦。 今年は51試合もあるから、全試合作るのはいくらなんでも不可能。 とはいえ、開幕戦の相手が仙台とあっては作らずにはいられない! ・・・と言いつつ、久しぶりにネタに走るリビドーが抑えられない哀しさよ(苦笑)。 石崎監督は序盤はスロースターターで行くというような発言もしているけど、 それならその分サポーターが盛り上げて行かにゃならんワケで。 では、いくぞ! べ・・・・ベンチのメンツも 総動員で が・・・・ガツンと1発 ぶちかませ る・・・・ルーレットのよう ポジションは た・・・・たくさん動いて かき回せ せん・・・戦闘態勢 整えて だ・・・・ダッシュしようぜ 序盤戦 い・・・・1戦1戦 大切に うーむ、やっぱり「る」は鬼門だな。カブらないようにするのは一苦労。 アイウエオ作文は今年は節目節目でピンポイントにできればいいかな、と。 去年はホームで1勝しかできなかったけど、今年はまさかそんなことはあるまい。 ぜひとも今年はホームでの勝利限定で作るインチキ漢文を展開したいもんである。
2009年03月03日
テレビをつけていたら今日は将棋のA級順位戦の最終局。俗に言う「将棋界の一番長い日」。 そこで、興味深いエピソードを見つけたので急遽アップすることに。 プロ棋士の最高峰であるA級は定員10名の狭き門。 プロ棋士はA級からB1・B2・C1・C2とランク分けがされていて、プロ棋士になるためには奨励会でリーグ戦を勝ち抜いた上でやっとC2に入ることが出来る。それぞれのランクでは上位と下位で入れ替え制度があり、ここで様々なドラマが巻き起こることも多い。Jリーグ・JFLと地域リーグみたいなイメージと思っていればさほど間違いはないかと・・・。 で、今回取り上げるのが深浦康市氏。 詳しくはwikiをごらんいただくとして、将棋界のトップの戦いはシビアな世界と改めて思ってしまった。順位戦だから仕方のないこととはいえ、同じ勝ち星なのにこれほど残酷な目に遭うとは。ギャグにするのがためらわれるくらいの峻烈さがそこにはある。プロレスとかだったら間違いなく煽っただろうけど・・・。 たった1勝、されど1勝。でも、どこから勝っても勝ち点3というのは変わらない。 観る側にとっても精神的なバランスを取るのは難しいんだけど、選手や監督はもっとキツいだろうなあ。今年のJ2は51試合もあって試合をこなすだけでも大変なんだけど、よりによって緒戦はノノさんの言うところの「地獄を見た」仙台が相手。今年の仙台は監督を代えずに熟成路線で来たから、のっけからアクセル全開で来るだろう。 07年の時は最終節で優勝できたけど今年もいろんな意味でヤキモキさせられるんだろうなあ。 去年と違って、今のところ不安より期待の方が大きいのはいいことだけど。 さあ、開幕戦に向けてテンションが上がってきたぞ。
2009年03月03日
その1。 毎度毎度のことだが、EとFとぞっこんのカブり具合。 2番組なら録画してゆっくりチェックという手が使えるが、3番組となると最低でも1つはオンタイムで観なくてはならない。まあ、Eに関しては夕方の番組と内容がほぼ同じだろうからそれを観られれば負担は減るが、シフト変更でそれができなくなったし・・・。ここ最近はEをオンタイムで観てぞっこんとFを録画というパターンにしている。まあ、どうせぞっこんは野球が始まればコンサそっちのけになるだろうから。 その2。 Eでのドールズ、かわええのぅ(←オヤジ口調丸出しだな・・・)。 そしてエンディングでの某ハムOB!寒いからやめてくれ! ドールズがすごく貶められてしまったと感じたのはオレだけか? その3。 スカパーE2のCM。 カッコ良すぎる!否が応でも盛り上がるではないか! 某動画サイトじゃないけど、みwなwぎwっwてwきwたwww。 その4。 2009J2リーグ開幕戦 コンサドーレ札幌vsベガルタ仙台 T-SQUARE伊東たけし氏出演のお知らせ なんと贅沢な!うらやまけしからん!いいぞ矢萩社長!もっとやれ! ああ、開幕戦に行けないのが恨めしい。仕事ぶっちぎりてぇ(汗)。 スクウェアフリークやグラツーフリークにはたまらないでしょう。 これだけでも行く価値は十分にある(もちろん試合もだけど)。目指せ!3万越え!
2009年03月02日
えー、今月からシフト変更でようやっと落ち着いた。 3月からクラシックのキャンペーンが入っているのは皆さんご承知の通り。 となれば、当然クラシックを買うのが正しいサポの姿なんだけど、あえて今日は外した。 というのも、コレを目にしたからである。 リンクを貼るためにHPをチェックしたら発売日は3月4日となっていたが、僕がよく行くコンビニには既に入っていたのでその意味ではラッキー。去年、クラシックの富良野ヴィンテージを買い損ねた苦い経験があるので、速攻でゲットすることにした。発売日より前に入っていたのも驚いたが、今年に入ってビールを1滴も飲んでいなかったことにもっと驚いた(苦笑)。 え、味はどうかって? 明日じっくり飲んで、飲んべえのフラ父にも感想を求めることにしますんで・・・。 そういや、この方がメニューでいろいろ考えておられたご様子。 数量限定らしいですから今のうちにどうです?なんて無責任に振ってみる(苦笑)。
2009年03月02日
STVラジオを絶賛聴取中。 番組内では「一度観に来て!」という声が多い。 テレビの前での応援ももちろんいいんだけど、やっぱり生観戦が一番。 去年初観戦した僕が言うんだから間違いない(笑)。 もっとも、ここに集まっている方は大抵スタジアムには足を運んでいるんだろうけど・・・。 今年も開幕戦はNHKで中継が入る。 開幕戦はドームだから天候を気にしなくていいので、気軽に行くには都合がいいし。 それにしても、HFCは頑張ってるなあ。 チケットも用意して(SSのペア?)「来てください!」というのを全面に押し出している。 ・・・矢萩社長、本気出してきたな。
2009年03月01日
3月に突入。来週はいよいよ開幕だ。今年はHFCも宣伝にはかなりの力のいれ具合で、矢萩社長以下会社としてのやる気を見せているので少しでもそれに応えられるようにしたい。 で、HFCの宣伝の1つにポスターがある。 岡本・藤田・西・上里・宮澤の5人が写ったアレである。 が、僕としては5人目が謙伍ではなくて、宮澤が入ることに少しだけ違和感を感じた。 みんな期待の若手であることには間違いない。ただ、在籍年数を考えると謙伍が入るのが自然な気がしたのだ。去年は宮澤は名古屋戦でゴールを決めたが、謙伍はゴールを挙げられず後半戦は出場機会すらなかった。FWというポジションの性質上ゴールを挙げてナンボだから、宮澤に注目や期待が集まるのは別に不思議なことではない。 これって謙伍にハッパをかけているのかなあ? 今年が正念場というのは謙伍自身が一番よくわかっていることだろう。 ポジションも完全に確保したとまではいえないかもしれない。長いJ2だから51試合全て出場するのは難しいかもしれないが、それでも今年は「結果」が欲しいと誰しもが考えていることと思う。 去年の宮澤のミドルは素晴らしかった。 でも、07年のドームでの愛媛戦のゴール、そして何といっても厚別での緑戦の終了直前のダイビングヘッドは未だに忘れることが出来ない。先輩の意地、というと安っぽくなってしまうけど、今年は謙伍の力なくしてはJ1昇格はないと信じている。「コンサのFWはキリノでも宮澤でもなく、この俺だ!」というのをぜひとも見せてほしい。
2009年02月28日
セクシーさんとのプレシーズンマッチ以降、だいぶスタメンも見えてきたように思う。 GK:佐藤or荒谷 DF:西嶋・吉弘or柴田・チョウ・征也 MF:ダニルソン・カズゥ・岡本・クライトン・謙伍 FW:キリノ こんな感じかなあ。流動的なのは左のDFと右のSHだと思うんだけど、開幕戦は仙台が相手だから本職の西嶋がスタメンに入らないということはないような気がする。いきなり攻撃的に行くなら大伍を左SB・西嶋をCBというのはあるかもしれないが・・・。 で、ここからどういう選手交代が考えられるか?妄想はクライマックスを迎えるぞ(苦笑)。 前掛かりで点取るぞ!的フォーメーション GK:佐藤 DF:ダニルソン・柴田・チョウ・征也 MF:芳賀・クライトン・カズゥ FW:キリノ・宮澤・謙伍 キャノン砲を全て残しつつ、FWを3枚投入した4-2-1-3の形。 攻撃力重視で最終ラインは柴田とチョウの高さで凌ぐが、芳賀は過労死コース(汗)。 これだとダニルソンのところが穴になりかねないけど・・・。 曽田が帰ってくればあるいは3バックのオプションもアリか。 両サイドを制圧せよ!的なフォーメーション GK:佐藤 DF:西嶋・吉弘・チョウ・芳賀 MF:ダニルソン・カズゥ・上原・クライトン・征也 FW:キリノ 左は上原、右は征也のスピードを生かす。左は西嶋のセンタリングも見込める。 ただ、この場合は征也には縦だけではなくナナメに斬り込む動きが一層要求される。真ん中が迫力不足の場合はクライトンをボランチに下げて宮澤を投入してキリノと縦に並べるか、宮澤をポスト役にして大伍or砂川or岡本を入れて4-4-1-1っぽくするのも面白いと思う。 そうなると、J2はベンチ枠は5人しかいないからメンバー選びが難しい。 どうしてJ1とJ2で人数を揃えないんだろう?せめて交代枠を4人にすればケガのリスクは減るし選手も出場機会が増えるのに・・・。51試合もやるんだから少しはローカルルールを導入してくれても良さそうなものだが。戦術厨としては選択肢が増えることで監督同士の読み合いもいろいろと妄想できるし(笑)。 ま、それはさておき、GKは佐藤と荒谷のどちらかで確定。 枠が少ないからユーティリティープレイヤー、いわゆるポリバレントな選手は欠かせない。 守備的なところでは芳賀、攻撃的なところでは大伍が最も近いか。 攻撃の枚数を増やすためには宮澤も欠かせない。 となると、残り1枠がどうなるのか?FWを入れるなら横野・中山、経験値の高さなら砂川も捨てがたい。吉弘がスタメンならDF要員として柴田が控えに入ってもおかしくない。 こうしてみると、去年いかに三浦さんが苦心したがうかがえる。 戦術厨としては今年は楽しみが多いけど、妄想がどこまで現実になるのか。 1週間後は開幕だ。
2009年02月27日
火曜日に通院。6週間ぶりだったんだけど、体重はほとんど変化ナシ(泣)。 いろいろなことで「煮詰まり感」があった。 煮詰まるというのは本来は物事が具体的になったりするとか良い意味で使うとらしいが、 実際には物事がうまく進まないという意味で用いられることが多い。 別に正しい日本語を使おうって話じゃなくて、鬱屈したというか精神的にネガティブに振れすぎているなあって感じだった。で、久しぶりに遠出をすることにした。遠出といっても歩くだけだし、チェックしていた春雨スープを某ドラッグストア目指して買い出しに行くのが主な目的(苦笑)。 ビンボー症がすっかり身に沁みているからこういうことにはエネルギーが働く。ドリンク類も安く上げられるならやっぱりケチりたくなる。ポテチなども本来なら買わないに越したことはないのはわかっていても、それでも買いたくなることはあるワケで。給料日直後だし、たまにゃバカ買いするのもいいだろってな具合にここぞとばかりに買い込んだ。バカ買いはしても、バカ食いはしていない。・・・今のところは(苦笑)。まあ、プチ散財したから今月はもうやらないけど。 歩き疲れてしまいにはバスのお世話になったのはまだまだヘタレだけど、晩飯が豪華だった割に体重は減ったから良しとしよう(笑)。今日は暖かかったから思い切って窓を開けて部屋の空気を入れ換えた。というか、外から帰ってきた時に部屋の空気がいろんな意味で澱んでいたのが丸わかり。これじゃ体にも心にも良くないよなあ。 週が開けたらもう3月。早いよなあ。 ぼやいても仕方ないので、テンション上げていくとしましょうか。 開幕に向けて妄想やら何やらかんやらやらかしておかねば・・・。
2009年02月26日
仕事から帰還後、ブログ巡りをしての更新。すごい時間だけど・・・(汗)。 来月からシフトが変更になり、仕事の時間が増える。 今のご時世だから仕事があるだけで良しとしなければならない。頼られているうちが花だし。 メリットとしては、若干実入りが増えることで弾丸ツアーの軍資金を貯めやすくなること。どうも今年は9月にズレ込む公算が大きいのでその意味では余裕が出来ていいんだけど。 デメリットとしては、仕事量が増えることで勉強の時間の確保が難しくなること。これに関しては職場側でも考慮してくれているし、結局はこっちのやる気次第。あと、曜日が変わって月曜日に仕事が入ったため、試合後の感想を書きにくくなったこと。今年はJ2で日曜開催が異常に多いし・・・。こういうところでも「やっぱりJ1に上がらなきゃ!」と思わされてしまう。 まあ、懸賞の応募ハガキを出そうとしてなぜか80円切手を貼ってしまったくらいだから、 「ちったぁ落ち着けや!」というところかな(苦笑)。
2009年02月25日
今年のチームスローガンは「戦」。 実にシンプルで、原点回帰を強く意識させてくれる。 さて、チームスローガンが決まった。 後は09年バージョンの新しいテンプレートが欲しいんだけど・・・。 これくらい贅沢言ってもいいよね?
2009年02月24日
さて。 今年の石崎コンサの基本フォーメーションは4-2-3-1で行くことになりそう。 で、他にどういうバリエーションが考えられるか?練習試合では4-4-2も試していたみたいだけど、これはたぶんボックスの4-2-2-2ではないかと推測する。 が、4-2-3-1でクライトンがトップ下のような役割をしていることを考えると、果たして4-2-2-2でクライトンをどこに蒼くのか?というのが問題になってくる。クライトンがボランチの位置で機能すれば特別問題はなさそうだけど、去年バイタルエリアをいいように使われてやられまくったトラウマがあるせいかすごく不安を感じてしまう。 クライトンを攻撃の核(≒トップ下)と考えているとすれば、4-2-2-2は使わないのではないか。4-4-2でトップ下も・・・となると、ダイヤモンド型の4-4-2もしくは4-3-1-2が考えられる。しかし、前者は1ボランチで中盤の底に不安があるし、後者はバイタルエリアに不安が少なくなるかわりにサイドが手薄になる。昨日のEやFで石崎監督がSBに「追い越す」動きを求めているとなると、4-3-1-2を攻撃的に用いるということはないと考えても良さそうに思う。リードしていて真ん中を固めるために守備的に用いるということならもしかしたらあるかもしれないけど・・・。 なので、攻撃的に行くなら4-4-2ではなく4-3-3のような3トップに近い形に持っていく可能性が高いとみる。もっとも、謙伍をSHで起用するなど3トップの香りは既にしているんだけど(汗)。この前のセクシーさんとの試合で考えるなら、まずは岡本OUT・宮澤INで3トップ気味にして、キリノと宮澤のポジションチェンジを交えながら前線からプレッシャーをかけてみたらどうだろうとか、ダニルソンを左SBに回して左サイドもスピード勝負に持ち込むとか、いろいろ妄想してみる。3バックは・・・どうなるだろうか(苦笑)。 まんま杉山某氏の本からパクってるけど、今日通院だったのでヒマつぶしに読み終えた直後なもんで影響受けまくり(汗)。でも、去年と違って今年はほぼ全ての選手に複数ポジションをこなさなくちゃならなくなりそうだから、これくらいの妄想は大目に見てくださいってことで・・・。
2009年02月22日
セクシーさんとのプレシーズンマッチは2-1の逆転勝利。 ダニルソンの2ゴールというのはナナメ上だったなあ。 「札幌の14番は化け物か!?」のセリフは開幕までお預けかなあと思っていたのだが、ド派手な形でベールを脱ぐことになったわけで。カズゥには去年の鹿島戦のようなドッカンミドルのイメージがあったんだけど、ダニルソンも撃てるとなるとボランチが共にメガ粒子砲を標準装備だからこの2人で決まりっぽくなってきたような。今年はカズゥがキャプテンだし・・・。 ぶっちゃけ、ダニルソンは守備専の人っていう先入観があったんだけどこれはいい意味で裏切られた。あとはSHがどこまで自分で仕掛けられるかだと思うけど、そこまで求めるのは贅沢かな。でも、ボランチとクライトンで作るトライアングルが常に今日のようなパフォーマンスなら、あとは前のほうが、となるよなあ。裏を返せばダニルソンの個人技で勝ったようなところがあるんだし・・・。岡本がここまで左で出ているから右がどうなるか。誰を置くかということと、選手同士の連係でどう崩すかが課題なのかな。
2009年02月21日
さて。 下書きにえらく時間がかかってしまった(汗)。期待が大きいぶん何から書いて良いのやらと迷ってしまうんだけど、まずは戦術厨の基本ともいえる(?)フォーメーションからいってみようかな、と。今年はいろんな意味で期待をかけたくなるんだけど、やっぱりこの時期ならではの楽しみが妄想フォメ。箕輪教官の長期離脱は痛いけれどしっかり治して中盤以降疲労がたまる選手たちに活を入れて欲しい。 恐らく基本フォーメーションは4-2-3-1で堅いと思う。 柏で用いていたというのもあるし、クライトンを前で使いたいという石崎監督の意向を考えると、3の真ん中にクライトンを置いてボランチを2人置いてバイタルエリアを固めるというのが自然とみる。が、必ずしも4-2-3-1にこだわるということでもないんじゃないかとも思っている。3の両サイドが高い位置を取れればそれでもう4-3-3になっちゃうし。 今年は51試合もある上に、27人しか選手がいないからポジションを固定してリーグを戦い抜くのは不可能。石崎監督もそれは見越しているはず。なので、キャンプでは例えば征也をSBで起用するなどして、基本的な決まり事は固めつつも複数のポジションをこなせるように選手たちに要求している。 とはいえ、全部が全部流動的かというとそうではなくて、柱というか核となる部分はある。 キリノ-クライトン-ダニルソン-チョウの縦のライン。ここを変えることはまずないと考える。 中でもダニルソンの役割が大きい。クライトンは今さら心配しなくても大丈夫なので、ダニルソンがバイタルエリアをどこまでカバーできるかが大きく影響するとみる。クライトンはあまり守備をしない、というよりも石崎監督はほぼ攻撃専門として考えていると思うので、ダニルソンが守備専門として相手の攻撃の目を潰すことが必要になってくる。キリノがゴールゲッター、クライトンが攻撃の要、ダニルソンが中盤の底、チョウがDFラインの砦となってくれればそう大崩れはしないはず。 この縦のラインを軸にして、サイドの選手は対戦相手や累積・ケガの状況などで入れ替えていくという戦い方になると見る。このラインが崩れそうなのはキリノがハズレだった時か、西嶋が累積などで抜けた時にダニルソンが左SBに回るといった場合だろう。それでも、今のところキリノはハズレということでもなさそうだし、仮に累積などで出られない時でも宮澤などがいるのだからあまり大きな障害にはならないんじゃないかなあ。 むしろ、クライトン・ダニルソンともう1人が誰になるかがカギ。 この点は孔明さんが書いていたことなのだが、クライトンが攻撃専門でダニルソンが守備専門となると、もう1人はその中間的な役割を果たすことになる。基本はしっかりバイタルエリアをカバーする守備力が求められるが、クライトンが狙われないようにパス出しの手助けも求められるし、状況に応じて自分で持って上がることも必要になるかもしれない。現状ではカズゥの起用が多いが石崎監督はまだ連係面で不満がありそう。 3の真ん中とボランチ2人で作るトライアングルがどこまで機能するか。 基本はクライトンを頂点にするだろうけど、ここが安定できれば昇格は大きく近づくように思う。
2009年02月19日
うむぅ・・・。水戸に決まったのか。 ブログ巡りをした限りでは500万円くらいで契約したらしいから、お金の問題ではないのかなあ。宏太見たさに・・・というのも1つの考え方だけど、FWの即戦力はキリノと考えていて宮澤や横野に一本立ちしてもらうと推測するが。謙伍や中山もいるし、上原も入ってきたから頭数にそれほど不安があるわけでもないし・・・。 それにSBなど補強したいところは他にもある。27人と頭数に不安はあっても、いきなりお金も枠も使い果たしてしまうのは得策ではないということなのだろう。去年だってアンデルソンや箕輪の途中補強があったんだから。いわゆる「石崎枠」を残しておいて、リーグの中盤以降にジョーカーっぽい感じで軌道修正していくと考えれば獲得しなかったのは正解と言っていいと思う。 ・・・淋しいけどね。できればウチ以外でハッスルしてくれ(苦笑)。まだ決めたワケじゃないけど、厚別での水戸戦は今年の弾丸ツアーの有力候補に入っているのでその点ではすごく楽しみ。 あと、ガラッと話が変わるけど、昨日のぞっこんな局。 ファイターズのキャンプで中田翔の独占インタビューがあった。 それは別に構わない。ぞっこんな局の姿勢なんだから。 で、頭に来たのが、おみやげですとこれ見よがしに白い恋人をプレゼントしたこと。 あのぅ、石屋製菓様はコンサのスポンサーなんですけど。 念のためファイターズの公式HPをチェックしたが、石屋製菓様はスポンサーに含まれていない。 白い恋人は確かに北海道みやげの定番です。それはその通り。 でも、こういうのってないんじゃないの?我ながらセコいとは思うけどさぁ。 他にもおみやげはあるだろうに・・・と思ってしまうのはいけないのだろうか?
2009年02月18日
去年の2月17日。病院に行ったのがこの日。 で、即手術を言い渡されて即入院。気がついたらベッドの上だったという……。 僕としては昨日がちょうど1年という感覚なんだけど、実際に入院生活が始まったのが翌18日だった。まあ、三途の川を渡りかける経験ってのはそうそうできるもんでもないので。今にして思えば不摂生しまくってたからなあ。入院前は馬鹿食いしていたのが、手術直後は自分でもビックリするくらい食えなくなっていたのは今でも覚えている。まあ、悪運の強さだけは人一倍のようで、今はこうしてうだうだとブログを続けていられるんだけど(苦笑)。 今日はこれから仕事なので。 では。
2009年02月17日
拙ブログでは選手に勝手に呼び名をつけていることがある。 例えば箕輪なら箕輪教官、芳賀ならキャプテンハガーといった感じ。箕輪は見た目も性格もものすごくマジメで冗談が通じなさそう。征也に対してアドバイスをするなど、ちょっと近寄りがたいんだけどアドバイスできるところはしっかりしているところが教官っぽいなあって感じで。今年はキャプテンが代わりそうなので芳賀はそのまま芳賀で通すつもりだけど……。 で、石崎監督をどうやって呼ぼう? ちと悩んでいたところにwhiteowlさんのブログを読んで、こりゃいいやって感じで方向転換。ここ最近は、三浦さんから石崎監督になってどう変わるんだろう?ってな感じでいろいろと書いている。まあ、去年があんまりな負け方だったからかなりの部分で期待が先行してるんだけど(苦笑)。 見た目という意味でいえばホントに対照的。 三浦さんは学者肌で石崎さんは親分肌というか。三浦さんは机の上でコマを動かしながら「こうしたらこうで……」といろいろと考えていそうなイメージがある。参謀タイプというか、司令官のようなどこか一歩引いたところで「指揮」をしている。だから試合後のインタビューでも客観的なコメントが多くて、それを言うたらアカンやろ、みたいなものもあったりして。 石崎さんには選手と一緒になって戦おうというイメージがある。新人を引き連れて先頭切って呑みに行く営業部長みたいな(笑)。三浦さんが指揮官なら石崎さんは現場監督かな。上がどう思ってるかは知らんがオレに任せろといったような、どこか鷹揚で太っ腹なところがあるように思う。 三浦さんも石崎さんも事前に相手チームの映像は見るだろうし、対策はいろいろと考えるだろう。でも、試合をするうちに何かしら想定外の事態やアクシデントは起こりうる。三浦さんはシミュレーションをガチガチに組み立てちゃってて、そのシミュレーションの範疇にあるうちはいいんだけどそこから外れると軌道修正するのに時間がかかる。というか、意地でもそっちに合わせようとする(苦笑)。石崎さんはそれが外れた時にはある程度捨ててしまって、選手に任せてしまうところがあるのかな、と。 ま、こういう話は書き出すとキリがないので話を親分肌に戻すとして。 石崎さんに親分とつけるのはちょっと似合い過ぎかなあ。ノブリン親分と聞くとなんだか時代劇に出てきそうな気が激しくしてしまう。銭形平次とか伝七捕物帳くらいだったらいいけど、グアムキャンプで大宮のスタッフのところに乗り込んでいって戦利品をかっさらってくるっていうのはむしろ山賊に近いぞ(笑)。「おりゃー、お宝よこさんかーい!」と徒党を組んで乗り込むんだからなあ。 こんなふうに一体感をとても大切にする監督だから、映画監督が近いのかも。 となると、さしずめ去年の柏や今年のコンサは「石崎組」ってところか。でも、石崎組となると広島出身だから仁義~のほうに行きそうで心配だ。するってぇと鉄砲玉は謙伍になるのか?ダメだ、いろいろ考えすぎて話がどんどん脱線してきた……。
2009年02月16日
ブログが一時期トラブっていたようで。 そのせいかはわかりませんが、昨日は1300オーバーのアクセス。 2回書いたとはいえ普段こんなにアクセス数が伸びることはありません。 何はともあれ、ありがとうございます! 今日はアリバイ投稿気味だけど、夜遅いので大目に見てください。 前回の通院から5週間が経とうとしている。が、体重が落ちない。苦労してようやっと2キロ減にまで持ってきたのに、今日体重計に載ったらたった1日で800グラムも増えていた。減らすのは苦労するのに、増える時はあっという間。わかっていることとはいえ、こう一気に戻ると流石にヘコむなぁ。 来週の火曜日に通院予定。せめて今日増えた分は何とかしないと・・・。
2009年02月15日
○西谷 正也 選手 現役引退 のお知らせ 西谷のイメージを一言で表すなら「オレ様プレーヤー」。 FWとの息が合わない時でも「ったく、お前がオレに合わせろよな」っていう感じで、それが許されるだけの高いスキルを持った選手。クセのある選手といった方がいいかもしれない。僕はそういうイメージを持っていた。チームのためにっていうことはあんまりしているように見えないかわりに、1回のプレーで相手を黙らせて味方を納得させてしまう。去年のFC東京戦でのプレーは流石というしかないプレーだった。もっと早くから起用していれば結果は違ったんじゃないか。三浦さんの好みではなかったのかもしれないけど、こんなふうに思った人はけっこう多いんじゃないかって気がしている。ったく、みうみうったらホントにガンコなんだからっ。去年の三浦コンサの影響かもしれないけど、何かしらオレ様タイプの選手は今はやりにくくなっている気がしている。FWは点を獲っていればいいだけではダメでチェイシングもするのが当たり前、といった感じで。今はほとんど死語になっちゃったけど、ファンタジスタが存在できなくなってて、1人だけ突出した能力を持った選手に頼るというやり方はもう過去の物になってきているんじゃないかなあ。 例えば、マンUがC・ロナウドがいなくなってもそれでいきなり弱体化するなんて事は多分ない。1人抜けたらガタガタになるといったチーム作りをしなくなってきたような気がする。あくまでもフィールドプレイヤーの1人として、組織的に攻撃も守備もするっていうことを要求しているんだと思う。もっともマンUとかバルサとかは全員がとんでもないレベルだから1人が抜けても戦力的には大して変わらないっていうのはあるけど・・・(苦笑)。 「個」と「組織」ってのは、タマゴとニワトリとどっちが先か?みたいな感じで結論は出そうにないんだけど、西谷は間違いなく「個」を持った選手だった。西澤や池内がコンサを去り、世代交代というところは確かにある。征也や大伍、カズゥといった「個」がどのように成長するか、そしてその「個」と「個」の化学反応がコンサにどのような変化をもたらすのか。今はまだ「オマエらまだまだだな」なんて言われてしまいそうだけど、近い将来「ちょっとは巧くなったじゃないか」なんて言わせて欲しいなあ。でも西谷だったら「でも、オレにはまだまだかなうまい」なんて言いそうだけど(笑)。
2009年02月15日
昨日はバレンタインデー。見切り品のチョコを2つ自分に買いましたが何か? ビンボー人に高級チョコなどいらんのだ! ・・・と強がりを言ったところで昨日の清水戦の練習試合。 この時期だから勝敗はあんまり気にしていない。っていうか、勝ったら勝ったで「勝ちグセをつけることはいいことだ」となるし、負けたら負けたで「今の内に問題点を洗い出しておこう」となって、結局は良かった良かったってな具合に結論づけてしまうんだし(笑)。 でも、ここまでは石崎監督は選手たちにどんどん試させる場を与えているんだと思う。 当たり前っちゃ当たり前だし、選手の側もわかっているとは思うけど。 去年はこのあたりからぶっ倒れていたので(汗)どういう空気だったかはわからないんだけど、たぶんピリピリした空気が流れていたんじゃないかなあ。三浦コンサは2年目に入ってチーム内に共通認識はできていただろうし、そこからいかにJ1仕様にレベルを上げていくかに力点が置かれていたからこう思ったんだけど。 どんどん試せ。どんどん失敗しろ。今のうちはそれでいい。 メンバーを頻繁に入れ替えていることは監督自身の選手の見極めもあるけどそんなメッセージがこめられているんじゃないかなあ。連係を良くしていくならメンバーを固定した方が効率がいいんだし、それに今年は地獄のJ2だからベストメンバーが揃わない事態も十分にあり得る。デタラメでメンバー選びはしていないし、緊急事態が生じた中でどうすればいいのかをシミュレーションしているのかも。 本気モードになるのはいつごろなのかな・・・。
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カラダはジジイ、頭脳は中2、 そしてココロは3歳児。 アラフィフ?なにそれ?おいしいの?天命なんてちっとも見えて来やしねぇ。 住所:オホーツク圏の 特急列車が止まる街 血液型:典型的なB型。 今宮純ばりのやたらカギカッコの多い文章を中途半端なボケで味付けして綴る厨二病全開なブログ。パクリ過多なのは仕様なのであしからず。 ミシャコンサ7年目。上を目指したいが、主力が次々抜け現実が重く圧し掛かるシビアなシーズン。 エセ硬派路線で更新する予定も、更新頻度はちょっと落ちるかもしれませんがそこんところは大目に見てつかぁさい。 '08.08.27に念願の初参戦を実現。引き分けではあったが厚別の空気を満喫。 ~観戦データ~ '08.08.27 J1第23節 VS ガンバ大阪 3-3△ '09.09.06 J2第38節 VS 愛媛FC 3-2○ '10.09.05 天皇杯2回戦 VS グルージャ盛岡 4-1○ '10.11.23 J2第36節 VS 徳島ヴォルティス 1-0○ '11.12.03 J2第38節 VS FC東京 2-1○ '12.03.10 J1第1節 VS ジュビロ磐田 0-0△ '12.09.08 天皇杯2回戦 VS AC長野パルセイロ 1-1(PK3-5)● '13.03.10 J2第2節 VS 栃木SC 0-1● '13.11.24 J2第42節 VS ギラヴァンツ北九州 0-0△ '14.03.09 J2第2節 VS モンテディオ山形 1-1△ '14.11.23 J2第42節 VS ジュビロ磐田 1-1△ '15.03.15 J2第2節 VS Vファーレン長崎 0-1● '15.11.07 J2第40節 VS 徳島ヴォルティス 2-0○ '16.03.13 J2第3節 VS 愛媛FC 1-1△ '16.05.28 J2第15節① VS レノファ山口 3-1○ '16.11.20 J2第42節 VS ツェーゲン金沢 0-0△ '17.03.11 J1第3節⓶ VS セレッソ大阪 1-1△ '17.07.29 J1第19節⓷ VS 浦和レッズ 2-0○ '17.09.23 J1第27節 VS アルビレックス新潟 2-2△ '17.12.02 J1第34節④ VS サガン鳥栖 3-2○ '18.03.10 J1第3節 VS 清水エスパルス 1-3● '18.09.01 J1第25節⑤ VS ヴィッセル神戸 3-1〇 '18.12.01 J1第34節⑥ VS サンフレッチェ広島 2-2△ '19.03.09 J1第3節⑦ VS 清水エスパルス 5-2〇 '19.05.04 J1第10節 VS ヴィッセル神戸 2-1〇 '19.08.10 J1第22節⑧ VS 浦和レッズ 1-1△ '19.12.07 J1第34節⑨ VS 川崎フロンターレ 1-2● '23.12.03 J1第34節⓾ VS 浦和レッズ 0-2● リンクフリー。コメントもどうぞ! ただし、書き捨てと思われるようなHNでのものや書き殴りと思われる内容のものはスルーおよび削除する可能性が高いのであしからず。名を名乗るのがせめてもの仁義ってもんです。そして、おぢさんは出禁。
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