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カラダはジジイ、頭脳は中2、 そしてココロは3歳児。 アラフィフ?なにそれ?おいしいの?天命なんてちっとも見えて来やしねぇ。 住所:オホーツク圏の 特急列車が止まる街 血液型:典型的なB型。 今宮純ばりのやたらカギカッコの多い文章を中途半端なボケで味付けして綴る厨二病全開なブログ。パクリ過多なのは仕様なのであしからず。 ミシャコンサ7年目。上を目指したいが、主力が次々抜け現実が重く圧し掛かるシビアなシーズン。 エセ硬派路線で更新する予定も、更新頻度はちょっと落ちるかもしれませんがそこんところは大目に見てつかぁさい。 '08.08.27に念願の初参戦を実現。引き分けではあったが厚別の空気を満喫。 ~観戦データ~ '08.08.27 J1第23節 VS ガンバ大阪 3-3△ '09.09.06 J2第38節 VS 愛媛FC 3-2○ '10.09.05 天皇杯2回戦 VS グルージャ盛岡 4-1○ '10.11.23 J2第36節 VS 徳島ヴォルティス 1-0○ '11.12.03 J2第38節 VS FC東京 2-1○ '12.03.10 J1第1節 VS ジュビロ磐田 0-0△ '12.09.08 天皇杯2回戦 VS AC長野パルセイロ 1-1(PK3-5)● '13.03.10 J2第2節 VS 栃木SC 0-1● '13.11.24 J2第42節 VS ギラヴァンツ北九州 0-0△ '14.03.09 J2第2節 VS モンテディオ山形 1-1△ '14.11.23 J2第42節 VS ジュビロ磐田 1-1△ '15.03.15 J2第2節 VS Vファーレン長崎 0-1● '15.11.07 J2第40節 VS 徳島ヴォルティス 2-0○ '16.03.13 J2第3節 VS 愛媛FC 1-1△ '16.05.28 J2第15節① VS レノファ山口 3-1○ '16.11.20 J2第42節 VS ツェーゲン金沢 0-0△ '17.03.11 J1第3節⓶ VS セレッソ大阪 1-1△ '17.07.29 J1第19節⓷ VS 浦和レッズ 2-0○ '17.09.23 J1第27節 VS アルビレックス新潟 2-2△ '17.12.02 J1第34節④ VS サガン鳥栖 3-2○ '18.03.10 J1第3節 VS 清水エスパルス 1-3● '18.09.01 J1第25節⑤ VS ヴィッセル神戸 3-1〇 '18.12.01 J1第34節⑥ VS サンフレッチェ広島 2-2△ '19.03.09 J1第3節⑦ VS 清水エスパルス 5-2〇 '19.05.04 J1第10節 VS ヴィッセル神戸 2-1〇 '19.08.10 J1第22節⑧ VS 浦和レッズ 1-1△ '19.12.07 J1第34節⑨ VS 川崎フロンターレ 1-2● '23.12.03 J1第34節⓾ VS 浦和レッズ 0-2● リンクフリー。コメントもどうぞ! ただし、書き捨てと思われるようなHNでのものや書き殴りと思われる内容のものはスルーおよび削除する可能性が高いのであしからず。名を名乗るのがせめてもの仁義ってもんです。そして、おぢさんは出禁。
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2023年12月05日
>札幌にお住まいの方は地図をご用意ください… さて、鮮度と記憶力があるうちにすっかり珍道中がお約束となったツアーレポートを綴っていこうと思います! 12月2日、土曜日。オホーツク2号に乗車。もともと指定席を往復で抑えてはいたが旭川札幌間は自由席が異常に混むという情報を仕入れていたのでおとなしく指定席に。安心してください、(冬靴を)履いてますよということで防寒対策もばっちり。 今回はまだ初冬なので景色ががらりと変わるみたいなことはなく、その意味では感動は薄めの移動。後で知ったのだが、踏切事故はけっこうな影響があったようで。46分遅れくらいはどうってことなかった。以前のように2時間20分も遅れたわけじゃないし。 が、ここからがやらかしの始まり。 今回は土曜の宿を抑えるのに非常に苦戦、駅から離れた宿に。タクシーワンメーターくらいの距離とタカをくくって歩いて移動したのがケチのつき始め。歩けども歩けども着かない。荷物抱えて20分近く歩いてようやく到着。速攻で荷物預けてメシとばかりに地下鉄駅を目指すのだが、早起きの上に空腹を抱えると正常な判断も失われる。 市内中心部に着いたのが午後1時すぎ。ここからでか盛り海鮮問屋すすきの店を目指したが…ない!え?ビル名も合ってるのに何で?もう完全にパニック。腹ペコで頭回らず、でもパートナーさんのお店巡りは譲れない!と予定を少し変更して鑓水商店さんに。本来はここではテイクアウトの予定だったが6個入りの食べ比べ定食でガッツリ食うことに。 今回の戦略は宮の沢詣での後に発寒南→琴似と巡っていくというもの。 というわけで、まずは誰もいないとわかっている宮の沢へ。ここへ来ることができたという確認作業はオレにとってとても重要。そして白い恋人パークへ。円安だからか外国人観光客が半分くらいって感じ。職場へのお土産をここで確保。 その後は発寒南まで移動してしげのもり珈琲さんを目指す。地下鉄駅からも近く割と迷わずに行けた。通販も扱ってるけど一度は直に足を運ばないと、という主義に従って。ちょうどJ2プレーオフが佳境を迎えていた頃で「清水、このまま行けますかね?」「いやあ、清水のことだからわかりませんよ?」とマスターと二言三言交わしてたらあのザマよwしげのもりブレンド200gとモカ100gをゲット。 さて、今度は琴似に移転したC2カフェを目指す。 あらかじめ大まかな場所は確認したがスマホでチェックすると まもなく閉店 …ウソだろーぉ!?列車の遅れと移動で1時間はロスしてたんだが、こんなところでしっぺ返しを食らうとは。楽しみにしてたのに。ごめんよ岡田…。しゃあない、晩飯こそ海鮮丼だ!と琴似店をチェックしたら臨時休業の文字が。勘弁してよもう…(泣)。昼飯が午後2時近くと遅かったし、歩き回って疲れたのでいったんホテルに帰還し休憩することに。 今回のメシでどうしても外せない!としていたのがでか盛り海鮮問屋さん。なので、改めて目指すことにしたのはいいんだが、なぜか乗り換えで麻生行きのやらかし。いや待て、本店は確か麻生駅から近いはず。こうなりゃ本店に突撃だ! スマホで位置を確認、いざ出発!と思ったが、ここまでやらかし放題。「待てあわてるなこれは〇ーグルの罠だ」と冷静に中間の目標となるニ〇リの看板を探す。よし、あった。あとは線路の下を通って…あったぞ!本店が! 念願のデカ盛り1kgを…なんてことはなく、ハーフサイズでマグロブリ丼を。いい大人なんだから。ピーク時をとっくに過ぎてたのでオレ1人だったが、出前館などのデリバリー対応で厨房はまだ忙しさがある感じ。鑓水商店さんもだけど、この辺りは今どきのスタイルなのかな。本店の店員さん曰く「すすきのの店は場所がわかりにくいって言われるんだよね」とフォローしてくれたのが救い。ちなみにすすきの店は少しだけお高めだそうで…。 で、普段運動不足どころか歩いてない人間が 初めての冬靴で長いこと歩き回ったらどうなるか?答えは筋肉痛&靴ズレ。 試合は階段だらけの札幌ドームだというのに深刻なダメージを抱えたまま その時を迎えることになるのである…。
2023年12月04日
>ミシャのアレ、そんなに騒ぎ立てることか?
さて、何とか帰ってきました。
行きは踏切事故、帰りはシカと接触と最初から最後までトラブル続き。
やっぱり今回は急遽参戦を決めたことでいろいろと準備不足を露呈したというのが率直な感想。
まあねぇ、B型らしいこだわりもあんまり度が過ぎると考えものという…。
早くもストーブリーグが始まって気もそぞろ。
とはいえ、どれほど需要があるかわかりませんが
やっぱり珍道中と化した今回のツアーを綴っていこうかと思います。
マニアな方向けになろうかと思いますが、まあ来年のことを言うと…のもあるので
気軽に読んでいただけたら。
…寝るっ!
2023年12月04日
>気が休まらねぇなあ… 列車の時間まで暇つぶし。 移籍関連の報道が次々出てきたがルーカスに関してはまあそうだろうな、と。 お子さん生まれるし、残るか移籍にしても帰国で、国内はないとも思ってたし。 宏武のレンタル終了&札幌復帰を早々に発表したのも ルーカスが去るのが既定路線だったと思えば何の不思議もないし。 まあ、何にせよ今のオレには心身ともに“整える”時間が必要。 足がキッツいのよ…(泣)。 ひとまずはお小遣い帳の整理。昼メシ、何にしよう…(悩)。
2023年12月03日
※このエントリーは開催当日までブログのトップに来るように日付を調整します。 小野伸二現役引退が正式に決まり、これは見に行かずはなるまい。でも、まさかのJ2降格でお通夜になるのも嫌だしなあと思っていたが、J1残留も決めたことだし久しぶりに大盛り上がりすっか!…ということで決めました。 コロナ禍以降では初、区切りとなる10回目のCSBAを開催します! 日時:12月3日J1第34節VS浦和レッズ試合終了後 キックオフが14時かつセレモニーが長そうなので開始時刻は18時半~19時を想定 もともとは〇たさんやひとみさんとブログ上でB型つながりで遊んでいたら「だったら実際に集まってみない?」というのがきっかけで始まったオフ会。コンサドーレ札幌B型の会(Consadole Sapporo B-gata Assosiation)の頭文字を取ってCSBAとしていますが、B型つながりとはいってもB型の人しか参加できないB型縛りなんてことは決してありません。 血液型はもちろん、老若男女問わずコンサが好きな方であればどなたでも参加できます。 気軽にご参加いただければ幸いです。B型特有のクロストークだけ覚悟していただければ(苦笑)。 前回は4年前の最終戦。初めての負け会となりちょっとしんみりしましたが、今回は(たぶん)そんなことにはならないでしょう。一応、ここかなあというお店はピックアップしてますが、ここがいい!というリクエストがあれば考えます。 参加を希望される方はこのエントリーにメールアドレス付きでコメントを入れてください。 (※メールアドレスは管理人の私にしか公開されないようになっています) 会場確保と人数確定の都合上、希望される方はお早めにお願い致します。 今回は日曜開催なので翌日に響く可能性もありますが、よろしければぜひ。 ~追記1~ 11/7AM1:00の時点で私が把握している参加者はフラッ太(私)、ひとみさん、〇たさん、真栄パパさん、owlsさん、まさひろさん、さくらさん、gumiさん、クラシックさんの9名です。 ~追記2~ お店を決めました。リレーションシップパートナーさんのお店です。 店名:夜空のジンギスカンGOGO店 場所:中央区南4西5 F45ビル10F 開始:19時~ 会費:4,800円+税 なお、会場手配の都合上、申し込みは今週いっぱいとさせていただきます。 ~追記3~ 申し込みを締め切りました。 今回は最終戦ということもあり既に予定が決まっている方も多く 駆け込みはありませんでした。改めてご参加の方々に御礼申し上げます。
2023年12月03日
>春風亭昇太の呪い… さて、2日目。 昨日いいだけ厄落とししたので今日の試合は大丈夫。 ドームでは#10の法被とタオマフ、おでこにバンダナの いつもの観戦スタイルで臨むので 見かけたら声をかけていただければ。 では、ドームへいざ出陣!
2023年12月02日
>おい清水、マジかよ… 踏み切り事故でのっけから到着が45分遅れ。 メシの算段は狂うわ、行けない店は出るわでやらかし放題。 プレーオフも「これでATに追いつかれたら笑う」とか思ってたら こっちはもっと派手にやらかすし…。 初日にしてお腹いっぱい。 まあ、厄落としはこれで終わったということで…。
2023年11月30日
>札幌ってまだ夏靴で行ける? コンサドーレ観戦ツアー2023 ~4年ぶりだョ!全員集合!~ …というわけで、おもいっきりベタなツアータイトルから。 最近オレの中でやたらブログ熱が高くなってるけど、いったんはツアーに気持ちを切り替えて。川崎の選択とか書こうと思ったけど肝心のB型会での議題がなくなったら困るし…。オレとしてはコンサの試合を観ることは公式行事なので、例外的に自分語りをここですることにしているわけである。 そしてコンサに試合観戦と必ずセットなのがグルメとお買い物なのだ。 さながら牧瀬里穂が出たCMのキャッチコピー(←だから古すぎるっての!)。 …はいそこの残念なマニアの人、迷子とかやらかしでしょ?とか茶々入れない! 常に方向音痴の日本代表候補の自負を持ってるオレではあるが(←そんなもん持つなよw) 経験値を積んだ身としては今さらジタバタしやしない…と思う。 今週末は天気も大丈夫なのでいきなり足止めを食うなんてこともなさそうだし。 4年ぶりともなると街の光景も変わってるだろうし、何よりパートナーさんがとても増えたのでコンササポの端くれとしてどこまで訪問してお金落とせるかってのは裏テーマとしてある。言っちゃったら裏でも何でもないが。どこに行こうかとかルート選択からいろいろと考えるし、歳も食うと胃袋はいつもひとつというのも考えに入れざるを得なくなってくるしでなかなかに悩ましい。 どーせスープカレー食って終わるんだろ?なんてこたあしませんよ。 4年ぶりでそんなベタなオチにするわきゃないじゃないですか。…食うけど。(←おい!) ひとまず予定としては前日入りして宮の沢詣では確定。その上で浦和戦に向けて準備万端、気合充実といきたい。そろそろバンダナと#10の法被も用意しておかないと。 小野がメンバー入りするかは気になるけど、正直言うとあんまり期待してない。サブに入ってラスト5分でも出てくれれば十分。そりゃあ、スタメンから出てほしいのは山々だが、勝つための選手起用となると今までの起用の傾向からしてサブに入れるかどうかすら怪しいし。 浦和はACLがかかってる上にスコルジャ監督のラストゲーム。何が何でも勝利!のはず。“真剣勝負と興業とのあいだ”というセンシティブな要素はあるが、お互いへの敬意を持つことは忘れずにいたい。それは試合中でも前でも後でも。
2023年11月27日
>かく言うオレ自身もまさかの憂鬱シリーズ第3弾… 土曜日のアウェイFC東京戦は“本家”が横断幕をネタにするオチまで付いた。 まあ、それはあくまでオレの自己満足なので置いとくとしても、今節のベストゴール5選は瓦斯サポさんにとっては二重三重に傷口に塩だったと察する。大森の超ロングシュートをはじめとして2つのゴールでイヤな思いをしただけでなく2位に入った紺野のゴールにはさぞかしため息が出たことだろう。 なぜなら紺野は特別指定でFC東京に加入し昨年まで在籍していたからだ。 福岡の初タイトルに大きく貢献しただけでなく浦和を“フルボッコ”にした。 傍から見ても瓦斯サポさんの落胆は容易に想像できるわけで…。 それだけではなく、新潟からアルベル監督を引っ張っておきながら結局は解任、しかも今シーズンの成績が“元祖”より下。それもCB陣のビルドアップのやらかしがあまりにも頻発するという明確に劣るところが完全にバレた内容。エンリケ・トレヴィザンの出場停止はこっちも馬場が同様にお休みだからお互い様だし。 で、贔屓目抜きにしてもコンサのゴールはデザインされたものと分かる。 もちろん、桐耶のクロスの質も高かったのだが、特に浅野のゴールは「出せ!」と合図しているのがダイジェスト映像からもわかる。つまり、約束事がチームとして共有されている、仕込みがきちんとできているということ。 まあ6年もやってんだから当たり前っちゃそうなんだが、瓦斯サポさんは「今まで何やってきたの?」と思わずにはいられなかった。その答えがブーイングだったんだろう。折しも、試合終了後にキャプテン森重が異例とも言えるコメントを出した。自分自身への不甲斐なさもさることながら、森重のこの言葉がいろんな意味で愛想尽かしの~♪とならないか心配になってくる…というのは大きなお世話か。 …これでヴェルディがJ1昇格になろうもんなら 今夜こそ~お前を~落としてみせる~♪もあながちあり得なくはない? (↑だからアラフィフ以上にしかわかんないオチをつけるなってのw)
2023年11月26日
>勝ってる時だからこそ降りるネタ… 思わぬところから“争奪戦”の勃発だ。 J1第33節、北海道コンサドーレ札幌はアウェイでFC東京と対戦。前半はホーム最終戦となるFC東京に一方的に攻められ1-0とリードを許し後半に。後半はミハイロ・ペトロヴィッチ監督の交代起用が珍しくズバリ的中、一転して攻勢となり中村桐耶の2アシストを含む3ゴールを挙げ鮮やかな逆転勝利となった。 試合終了後の味の素スタジアムは不甲斐ない結果に終わったFC東京サポーターのブーイングが響き渡ることになってしまったが、FC東京のサポーターがある光景を目にした。それはアウェイにもかかわらず札幌サポーターが掲げた横断幕。 「タイトル・ACL・一桁順位・J1残留 今年クラブが本気で目指したものは何?」 これを見て「ちょっとその横断幕貸してくれないかな。」とFC東京のサポーターがX(旧Twitter)に投稿。そこから他クラブのサポーターを巻き込んだ争奪戦に発展してしまったのだ。「一桁順位だけどウチも貸してほしい」「コピペして何部かくれ」「うちもいいですか」「いろんなチームからレンタル予約が入りそう」など確認できているだけでも名古屋、鹿島、G大阪、C大阪、鳥栖、柏、湘南といったサポーターから“オファー殺到”。 対戦相手であるFC東京サポーターからは「試合も弾幕もコンサドーレに完敗ですわ」と辛辣な声もある。今年のJ1リーグはヴィッセル神戸が悲願の初優勝。その一方で、思うような結果を残せなかったクラブも多く、サポーターのフラストレーションが札幌の横断幕獲得という形で顕われた格好だ。 「札幌の横断幕って字がキレイだよな」という評価を一部では受けているものの「(アウェイ神戸戦での返金騒動を引き起こした)お前らが言うな」といった札幌サポーターからの冷ややかな声もあり、その去就が注目されている。
…Football T○○beあたりだったら原稿料もらえるかな?(←ねーよw) おもいっきり人フンなネタだけど、多かれ少なかれサポって不満持つものだよなあ、と。 …ええ、酔ってますよ?久しぶりに富良野ヴィンテージ空けて勢いで書いちゃったけど何か? 選手や監督は消化試合にするつもりなんて一切ないし、ミシャだって勝ちに行ってるからこそ常に全力でメンツを選んでる。来季もミシャかは現時点ではわからないけど、瓦斯サポさんは今日の試合には思うところがあったんじゃないかな。大森のゴール誘発したシーンだけじゃなくCBのやらかし具合があまりにも…。
2023年11月25日
>えらいぞ浅野 えらいぞ浅野 えらいぞ浅野~♪ J1優勝争いは神戸勝利で決着。大迫と武藤の気迫がスゴかったわ…。 吉田監督は選手としてだけでなく監督としても苦労が報われた形。 繋ぎとか代行とかじゃなくて、結果で自らが優勝監督に相応しいことを証明した。ドラマだねぇ。 そしてJ1残留争いも事実上の決着。 横浜FCVS湘南のギロチンマッチは17位の湘南が制した。 柏がドローで17位転落、横浜FCとの勝ち点差は3も得失点差は柏が-14、横浜FCが-26。 フリエさんには悪いが、強化部には全力で四方田さん奪還に動いてもらおう。 そしてコンサ。アウェイでのラストゲームとなるFC東京戦は1-3の逆転勝利。 大森が初ゴールってのがうれしいね。わずかな時間で結果出したってのもうれしい。 大八と小柏の負傷交代?が気になるが、ともあれ勝てて良かった。 逆転勝ちって久々な気がする…。 そして、ひっそりと大宮のJ3降格も決定。やっと生殺し状態から解放される一方でやっぱり憂鬱な日々が始まる?さあ、最終節も勝ってすすきのへ行こう~
2023年11月17日
>Youは何しに日立台へ? さて、最近書きたいことが増えてきて昨日のエントリーもかなりのアクセスを戴いたので 調子に乗って憂鬱シリーズ第2弾。(←イヤなシリーズだな) 昨日はサッカー日本代表の2次予選、ホームミャンマー戦。終わってみれば5-0圧勝。 佐野回収…もとい、佐野海舟などの新戦力も代表デビューでより一層の強化につなげた。 そんな中で、ひっそり注目されていたと思われるのが柏の細谷。 U-22代表から急遽格上げの形でフル代表に召集、短い時間ながらも存在感あるプレーぶり。 とはいえ、柏サポは喜びも中くらいなり…とはならないようで。 J1は残り2節だが柏はかなり首筋が寒い。現在、最下位の横浜FCとは勝ち点2差の16位。 次節は下位2チームの潰し合いがあり、最下位の横浜FCが勝てば最悪自分が沈みかねない。ここまで来たらどこが相手だろうがキツいことに変わりはないが、ホーム最終戦となる25日の鳥栖戦は古賀、高嶺、ジエゴが出場停止。勝ち点3が欲しい柏にはあまりに痛手。しかも高嶺はイエロー8枚でシーズンエンド…。 SNS上では高嶺の穴は何とかなるがフル出場の古賀を欠くのは…といった感じ。立田がいるものの清水在籍時のイメージが強くあんまり良い印象もないし。そこに細谷のドナドナ。フル代表はすぐ移動して21日にはサウジアラビアでアウェイのシリア戦。ただでさえメンツが厳しく勝ち点3が欲しいのに細谷までとなるとむしろ「何してくれてんだポイチ!」ではなかろうか。ケガでもしようもんなら泣くに泣けない。 以前も書いたが__J1残留には少なくとも8勝以上が必要。7勝で残留というのはないわけではないが相当にヒヤヒヤもの。_現在の柏は6勝でJ1ワースト。「代表はこんなの(長距離移動)当たり前」と強行出場を志願するのかな…。 10月に入って調子を上げてきた湘南が横浜FCを潰してくれれば得失点差の関係で鳥栖戦がドローでも大丈夫そうではあるんだが、それでも1つは勝たないと基本的には自力残留の目がない柏。潰し合いのゲームは最下位の横浜FCのホームゲーム。横浜FCには勝たなきゃ降格の目もあるだけに死闘必至。 この最終盤で勝ち点2差というのが実に微妙。日程君はJ1でも良い仕事ぶり。 柏サポは当分胃がキリキリする思いが続きそうである。 …ないとは思うが、仮に高嶺が「戻りたい」と言った時のコンササポの反応には興味ある。 オレとしては水に流してもいいとは思うけど。 ※改めてエントリー立てるので前回分のレスはしばらくお待ちください。
2023年11月16日
>アビサポ「ほーん、『家庭の事情』ねぇ…」 〇【浦和】スコルジャ監督、今季限り退任濃厚 選手からの信頼厚くクラブは続投要請も意向固く もちろん、正式決定ではないのでまだまだ紆余曲折あるわけだが、わざわざリードに「選手からの信頼厚く」と書いてるあたり、暗にフロント批判してるように思えるのはオレだけか?コメもフロントがもっと選手補強するべきだったというものが多いし。 スコルジャは優秀な監督だと思うし、よく連れてきたと思う。フロントとしては監督の側から辞めると切り出されるとは思わなかったって感じなのかな?まあ、他所の事情に首突っ込むのもどうかとは思うが、アビサポでなくとも家庭の事情ってのを額面通りに受け取る人はいないよな、って話で。 予め言っておくが、「まーた浦和がやらかしたwww」って話ではない。 ルヴァン杯こそ逃したものの過密日程の中やれることはやったと思うし、リーグでも上位につけている。さあこれからって時に降ってわいた監督人事でのアクシデント。これはコンサにとっても決して他人事ではない、ということを言いたいんである。 というのは、浦和はポスト・ミシャにずっと苦しみ続けてきたクラブだから。 言うなればミシャは“麻薬”。サブタイトルにこれつけようかと思ったが、流石に燃えそうなので自重。 ホッカー→組長→織部→組長→ロド将と浦和はミシャの後釜に苦しみ、その都度選手補強や編成にも苦慮してきた。ロド将の2年間でやっと落ち着きを取り戻し、断を下した上でスコルジャ招聘、安寧の時を過ごせると思いきや…ってところにこれでは憂鬱にもなろうというもの。 迷走、と片付けるだけなら簡単。事実、ロド将就任の21シーズンまではゴタゴタの連続。だが、浦和のような格も実績も資金力もあるビッグクラブですらミシャの“後遺症”に悩まされるという現実は重たい。一言に監督が代わるたびに選手補強や編成を見直すといっても実際にできるかはまた別の話。むしろできるクラブの方が少ないだろう。 これで浦和としても補強や編成で後手に回らざるを得なくなるのはつらい。素人考えでも選手側の心理として「浦和なら年俸は上がるかもしれんけど、監督人事が不透明なクラブに飛び込むのはなあ…」となるし。 で、コンサである。強化部はミシャ続投が基本線だと思うが、 肝心要のミシャに気力、体力、モチベーションが残っているのか? 残留決定を決めた直後のインタビューでのボヤキっぷりからして非常に心配。 …長くなりそうなので一旦締めることにする。
2023年11月13日
>B型会の参加者の中で今日私のスマホにメールした方います? 〇深井 一希選手 負傷のお知らせ 「嘘だろ…」 言葉が出なかった。これで5度目。 でも、当の深井自身はそんなに深刻にはとらえてないんだろうな、とも同時に思った。 いや、ケガ自体はお医者さんが懸念するほどにものすごく深刻なのよ?だけど何というか 「やっちゃったものはしょうがない、また治すだけだ」とシンプルに思ってる感じ。 これぞB型メンタルの最たるものだろう、と典型的なB型のオレは思うんである。 通常だったら1度だって選手生命断たれるような大ケガ。それを4度も乗り越えてきた深井。 恨むとか呪うとかそんなちっちゃなレベルなどとっくに通り越し、 ある種悟りの境地にまで達したと思えるくらいに“普通のこと”になってしまっている。 深刻なケガでも骨折程度にしか思ってないくらいに「あ、そうなんだ」と淡々と受け止める。 必ず戻ってきたい、という深井の言葉。 そこにはたぶん決意とか使命感という言葉で連想される“重たさ”はない。 サポが待ってる、復帰を信じてるとか「頑張れ!」という声はモチベーションを保つことには役立つだろうが、「○○のために」が先に来るんじゃなくて自分が戻りたいから戻る。きっとそういうことなんだと思う。手術済とのことなのでこれからリハビリになるんだろう。復帰への過程ではつらいとかキツいとか苦しいとかは必ずあるはず。それでもそれを“普通に”受け止めて、飲み込んで、“普通に”ピッチに還ってくる。 B型のオレは改めて思う。 「そうだよ、深井はそういうヤツだったよ」と。 (↑ものすごく上から目線)もちろん、異論は認めますよ? …どうにも涙腺が緩くなっていけねぇや。 もし生でピッチに立つ姿見たら人目も憚らず号泣するだろうな。
2023年11月12日
>新たなるネタ誕生の予感? 赤:はいどうもー、赤黒スズメでーす。 いやあ、今日のJ2最終節はスゴいことになりましたね! 黒:自動昇格もプレーオフ争いも勝ち点差1の攻防。しかも6位甲府と7位山形は直接対決。 こんな生きるか死ぬかの戦いなんてそうそう見られるもんじゃない。 赤:相変わらず日程君の仕事ぶりが凄まじいですね! 黒:しかも、昇格争いもプレーオフ争いも引き分けOKのクラブが1つもないドSぶりだからな。 日程くんの演出ぶりは秋元康も敵わない ってやつだぜ。 赤:改めてコンサがJ1残留できてホッとしてますよ。 ご主人様がぶらり下部の旅なんてギャグにしてましたが、二度とJ2には戻りたくありません! 黒:で、だ。自力で昇格を決められる清水なんだが、ジンクスというか怖い言葉があってな…。 赤:そんなのあるんですか? 黒:清水サポである春風亭昇太が 「『この試合は絶対勝たなきゃ』って試合に必ず負ける」って言っててな…。 赤:…嫌な予感しますねぇ。 黒:安心してください、負けてますよ。 赤:つ■ 負けてへんわ!ドローだわ! 黒:でも土壇場で自動昇格を磐田に掻っ攫われた。 赤:きっついですねぇ、それ…。 黒:あれだけ選手抱えて昇格逃すなんて恥ですからーっ!残念っ! 赤:つ■ 怒られるよ! 黒:いや、俺が言ってるんじゃねーぞ? ジュビサポが清水を煽るとしたらこれくらいはやるだろうな、って話。 赤:そりゃまあ、権田とかチアゴサンタナとか残ってくれましたけど…。 黒:思い出してみろよ。今シーズンの磐田は補強禁止だぞ? 赤:…あ、そうだった。 黒:同じ昇格争いでもスタート地点が全然違う。 清水は反則級の選手層抱えて「これで勝てねば貴様は無能だ」ってくらいだったのに 磐田は昇格はおろかまずは選手の引き留め、 とにかく下に落ちないために1年を乗り切る頭数を揃えるところからだったんだ。 赤:J2を補強なしで戦い抜くだけでもけっこうな無理ゲーですよねぇ。 もしかして、これってかなりの快挙では? 黒:よほどのことが起きたってところだろうな。 赤:それ、あんまり褒めてないような…。 黒:某非公式な煽り動画じゃないが、名門の底力ってのを見せつけられた気分だぜ。 赤:名門と言えばヴェルディも自動昇格まであと一歩だったんですよねぇ。 黒:J2を制したのはどちらかと言えば新鋭に近い町田ゼルビアだが 昇格争いやプレーオフ争いに冠しては名門の復権というのは何となく感じるな。 赤:甲府と山形のギロチンマッチは山形が制しましたから プレーオフ進出はヴェルディが3位、そして清水、山形、千葉の4クラブ。 もし磐田が4位でプレーオフが山形とだったら相当胃が痛かったでしょうねぇ。 黒:清水サポが事あるごとに「山岸…」とつぶやいてジュビサポを錯乱させるという…。 赤:そんなに性格ひん曲がってませんよ!いい加減怒られるからやめてください! 黒:いやいや、他のクラブ相手ならいざ知らずあの2クラブのバチバチぶりからしたら…。 赤:どっちに転んでもって意味では負けた方はしんどいですよねぇ。 でも、清水はまだチャンスあるんですから勝ち上がってきて欲しいですよ。 同期昇格組としては応援せずにはいられません! 黒:言ってみりゃ今日は“J2の一番長い日”だ。 外野から見てるぶんには無責任に楽しめるが、当事者にとってはたまったもんじゃないな。 赤:J2は眺めるところで見るところ中に入るは御免蒙る ってことで今日はお開きでーす!
今年のJ2は町田によるバスケス・バイロンのブッコ抜きとか藤枝が上がってきたことで静岡J2三国志みたいな感じで非常にトピックスも多かった。でもねぇ、今日1日の明暗の行方だけでもそれこそ講談仕立てで長尺ネタが書けそうな気がするわ。 …時は2023年11月12日J2最終節、この奇しくもこの日はポッキーの日の翌日にあたると言う。自動昇格を争うはサッカー王国静岡の永遠のライバル、清水と磐田。残り1つの席を懸け知力、体力、時の運。全てをぶつけ挑む相手は清水は水戸さん、磐田は栃木。敵地に乗り込みいざ尋常に勝負勝負=っ! 若干脱線気味だが、この手のネタを思いつくと気持ちが昂ってまあ寝られやしねぇ。 睡眠時間4時間での仕事はマジでキツかった…。
2023年11月11日
>いやホンマにあと一歩~♪やで… ホーム広島戦はスコアレスドロー。NHK地上波でオンタイム視聴。 見応えある好ゲーム。広島も奪ってからの攻撃が速いので目が離せない。 コンサがペースを握っていた試合だったのでコンサ目線からすれば勝ちたかった試合。 オレ的には参戦意欲が湧く試合だった。それだけ良かったとも言えるが 「見たいのはその上なんだよ…」という物足りなさも感じた。 ルーカスはドリブルがキレキレ、福森は縦パスをスッコンスッコン通すし、駒井はリンクマンとして動き回って攻撃を機能させ続けたしといった具合。福森に代わって入った桐耶。自らドリブルで持ち上がる、攻撃参加してPAに走り込むと福森とは違う自らの良さを出せていた。 でも、物足りない。そこまでできるなら勝ち切らなきゃ。 終了間際の攻撃も個の能力の高い選手にギリギリで防がれる。特に駒井へのラストパスが通れば…ってところで塩谷にカットされた時は思わず声が出たぞ。解説は河井と佐藤寿人のダブルOBだが河合も唸るほどだった。チームとしては崩せてるコンサ、個人能力で凌いだ広島。順位はこういうところにも出るんだよなあ…。 2週空いたせいか、満田対策はかなり入念にやれていた感じ。高木がクリアした後のループは完全にやられたと思ったが攻守共にコンサが優位に進めたのは間違いないと思う。試合を観る時は必ず戦術厨的な視点として「誰を代える?」というのをHT時に考える(妄想する)わけだが、今日は誰も代える必要がないというくらい攻守にバランスが取れていて良い意味で答えが出ずに悩んだ。 サブのメンツからして代えるならシャドーの2人かな、いやでも青木は良いシュート撃ててるし、浅野は運動量あって受けるのも抜けるのにも欠かせないし、駒井はリンクマンとして外せないし…と考えてたら交代カードは小柏と菅。なるほど、そうきたかって感じで納得は行った。 納得がいったといえば青木の交代に関する解説。「後半、青木のシュートが決まらなかったことで何か変えなきゃ、先手を取る」という佐藤寿人のもの。前半は福森の縦パスからターンして左足という1点モノのシーンがあった。あれはセーブした大迫が上回ったので相手を褒めるしかないが、“そこで決めきれるかどうか”が選手もチームも上に行けるか中位止まりの分水嶺になるんだろうな、と、河合もあそこで決めきらなきゃ苦しくなると言っていたし。 あと、前線で収められるCFがいないのはやっぱりつらい。 駒井が降りたりして空いたスペースを使いきれていない。WBであるルーカスや菅はボールを持ってサイドから切り込む役割だからシャドーがその担い手になるのかなと思うんだけど、ミシャ式の場合入ってきて合わせるみたいな感じになるから難易度が上がるんだよなあ。だからこそ普段の練習から連携命で約束事を詰めていくんだろうけど…。 久しぶりにやりたいことが多くできたなという試合だったと同時に 「そこまでできるのはわかってるんだよ…」というのも強く感じた試合。 上に行くには今日の広島のような相手にも勝ち切ることができなきゃならない。 最悪の状況からは脱した感があるが、ハコ下から復帰したくらいに思っていた方がよさそう。 でも、面白かったよ。
2023年11月09日
>7-11で売ってる1分湯戻し焼きそばは東洋水産製らしい(ちなみにスープ付き) 福岡のルヴァン杯制覇の傷からやっと立ち直りつつある中、勝てば選手だけでなく会社も注目される。コンサがタイトル獲れないのは会社の力で劣るところが多いよなあなんてぼんやり思う一方、くーさんのブログを読んで思った。 「コンサの中の人だって頑張ってないわけじゃないよな?」 昨年は回転寿司のトリトンでおなじみの北一食品がパートナーになったし、今年はついにセコマが降臨。ファイターズにもスポンサードを行っているが、セコマは出自が酒屋さんだけにオリジナルワインをエスコンで売り込むというアプローチ。コンサに対してはストレートにサポの購買力やロイヤリティを見込んでだと思う。 とりわけ、飲食関連のパートナーが今年はものすごく増えた。東洋水産や松尾ジンギスカンなど「ついに、降臨!」といった誰もが知る有名どころだけじゃなく「(パートナーに)なってもらえたらありがたい」といったところもけっこうな数で加わってくれていると思う。 飲食関連の何が強いかってその距離が近いこと。 お店に食べに行けるってだけじゃなくてスーパーやコンビニで手軽に商品を手に取れる。世の中食べない人はいないし、美味しければ親兄弟だけじゃなく周りにも勧められる。どこぞの国の減税政策のように1回こっきりってことにはならないどころか波及効果も継続性も見込める。かつて、みよしのがサッポロビールの仲立ちでパートナーになったこともあるし、SNS上でも横のつながりが見られることから相乗効果は高いとみる。 チケ(試合)は高いし当たりハズレはどうしても出てくるけど、飲み食いに関してはハズレを引く可能性も低くなる。自分が食べて「美味い!」と思えるなら尚更。おはようからおやすみまでならぬ朝食から晩酌まで、おにぎりからごちそうまで幅広く網羅できる。この強みはコンサ(北海道)ならではじゃなかろうか。晩酌だって酒とおつまみの両方でパートナーさんに貢献できるわけだから。 思えば、今年はSNS上では小林悠大喜利で大いに盛り上がった。その延長線上ってわけじゃないけど、これだけ飲食関連のパートナーが増えたら蝗活でその名を轟かせている瓦斯サポさん相手にスタグル的な意味で煽るとかやっても面白そう。湘南との試合ではビール飲みつくした実績があるし。 今年の最終戦は小野伸二ラストゲーム。その認定証をセットやバラで売ることができるなら、アウェイチケに(アウェイ限定の)コラボ弁当チケットを乗っけても面白いんじゃないかな。チケット制にしておけば数は読めるし火気の問題も最小限にできそうな。 どうせなら蝗撃退弁当(赤)(黒)と2種類用意してあわよくば両方買わせて腹キッツキツ、「待てあわてるなこれは札幌の罠だ」と言いながらニコニコ顔で引っかかるというのを見てみたい。無論、その後はさらにバージョンアップしたものをホーム向けにも出してさらに歯ぎしりさせるということで…。 コンサにとってのドル箱カードは浦和戦だけど、瓦斯さん相手でもいろんな意味で美味しいカードになりそうな。言い方悪いけど、「ある所から(金を)引っ張る」にはうってつけの相手だし。食べて応援、は自分だけじゃなく、周りだけじゃなく、場合によっては他クラブのサポまで巻き込む。 来年、瓦斯さんとはいつ当たるのかな…。 (文中敬称略)
2023年11月04日
>PKを弾くのではなくキャッチする西川… アビスパ福岡、ルヴァンカップ優勝おめでとう!(血の涙) 奈良が涙する姿、前寛の喜びの声。 おめでとう!のはずなのにどうしても悔しさや嫉妬が先に来るのを抑えることができない。 涙がこみあげてくるのを抑えながら書いてるけど、それは嬉しさじゃない。 悔しさが先に来るオレがいかに小さい奴なのかと情けなくなる。 コンサは超えることができなかった。でも、福岡は初挑戦でタイトルを獲り切った。でも、思えばそれは当然だったのかもしれない。クラブの力、総合力がなければタイトルを獲ることはできない。今の福岡にはそれがあるというのを結果で証明して見せた。 精いっぱい強がってみる。キャプテンの奈良も、前寛も、コンサで育ち巣立って行った。 だからコンサが半分タイトル獲ったようなもんだ、と。 奈良の姿にグッと来ちゃったんだよなあ。悪質なファールで相手選手にケガをさせ、いいだけ誹謗中傷され選手生命が別の意味で絶たれそうになった。それでも奈良は“復活”し、サッカーで返して見せた。 戦術的にはサイドにドリブラーを置く、速い選手を置くことによって強度を保つことの重要性とか思い浮かぶことはそれなりにあるんだけど、今日はもうアカンわ。情念が先に来ちゃっててどうにも…。 あのファイナルから4年。4年の月日の間に福岡はコンサに並ぶどころか追い抜いて行った。 完全に上回られたというのをまざまざと見せつけられた。 情けないが、これで嫉妬しないほどオレは人間が出来てない。でも、思う。 福岡にできて、コンサにできないはずがないじゃないかっ! 似たような環境にあるコンサと福岡だからこそ、思う。 アビスパここにあり!を満天下に示して見せた福岡。今度はコンサが福岡に学ぶ番。 嫉妬があるのは今さら隠さないよ。でも、謙虚にいこう。見習うべきところは必ずある。 …残り3試合、気ぃ入れていこう。
2023年11月03日
>秋季キャンプもやっぱり持ち込み禁止? 赤:はいどうもー、赤黒スズメでーす。 いやあ長かったですねぇ、やっとJ1残留を決めました! 黒:10月末まで引っ張られるとは思いもしなかったぞ。 赤:気が付けばハロウィーンですもんねぇ。 勝たなければ残留決められない状況。trick or treatならぬtrick or three!ですよ。 黒:勝つのがあまりに久しぶり過ぎてそれこそハロ~ウィーン~♪だぜ。 赤:また古いところを…。 黒:笑えよ♪ 赤:それも平成生まれには何のことかわかんないですよ? 黒:ミシャとしてもやっとこさ残留を決めたって感じで インタビューでも疲れ切っているのを隠すどころかボヤきまくってたからなあ。 赤:試合中にテクニカルエリアでコケるところも抜かれてましたから 心労は相当なものなんでしょうねぇ。来季は大丈夫なんでしょうか? 黒:外野ではミシャ限界説も出てきているが、来季もミシャで行くのは基本線だろう。 赤:フロントの側からミシャを切ることはしないでしょうしねぇ。 黒:ルーベンスの絵の前で「なんだかとても眠…」 赤:こらーっ! つ■■ (カードを顔に突きつける) それはマジでシャレにならんからやめろ! 黒:でも、ミシャがあそこまでグチをこぼすって相当だぞ? キャミソールなのにない袖をブンブン振り回して勝ちを目指しても 次から次に移籍で抜かれ、ケガでいなくなるんじゃなあ。 赤:確かに金子が抜かれてからの後半戦はまあ悲惨でしたからねぇ。 でもまあ、これで残留は決めましたから残り3戦は集中できそうですね! 黒:…だといいがな。 赤:どうしました? 黒:いや、浦和戦のアウェイチケが今や8000円超えとかで騒動になってるだろ? 赤:あー、ダイナミックプライシングでみるみる価格が上がっちゃったんですよねぇ。 黒:「ボッタクリだろ!」くらいならまだましで、「札幌の運営、恥を知れ!」とか しりとり侍の野武士軍団ばりに袋叩き状態だからなあ。 赤:そう言われても…って感じですけどね。 黒:赤いチームとの試合なのにチケの値段が青天井とはこれいかに? 赤:やかましいわ! 黒:ドームの試合で屋根もあるのに。 赤:しつこいよ! 黒:笑えよ♪ 赤:何でいちいちそれ挟むんですか? でもまあ、逆の立場なら「足元見すぎ!」ってのは理解できます。 黒:運営がどうとかってのは知る由もないが、間違いなく言えることは 最終戦は稼げる試合であり、稼がなくてはならない試合ということだ。 赤:普段でも最終戦はチケ売れますし、ましてや小野伸二の現役ラストゲームですからねぇ。 黒:残念ながらコンサは浦和さんのようにいつも3万、4万と入るようなクラブじゃない。 哀しいことにドームの半分を埋めることすらままならないのが現実だ。 現実問題、クラブにもサポにも金がない。 赤:この前のクラファンも結局は目標額に届きませんでしたしねぇ…。 黒:その点、浦和サポさんは金もある行動力もある。 アウェイエリアだって目一杯確保したと思うぞ? 赤:それでも値段が上がるのは仕方ない、と。 黒:威勢のよさと横断幕の長さには定評のある浦和サポだからなあ。 「グッズ身につけなきゃいーんだろ?」ってな具合に ホーム側のチケ買って紛れ込まれても困るしな。 赤:警備とかそれこそ運営に支障が出ても…って話ですしねぇ。 黒:罵声挙げようが奇声挙げようが、やるならせめてアウェイエリアの中でやってくれだよな。 赤:これで小野がサブにも入らなかったら暴動起きそうで怖いですよねぇ…。 黒:サブには入っても出場なしってのは普通にあり得ると思う。 あくまで試合に勝つのが大前提だからな。そこは敵さんも理解してくれるよ。 まあ、福森が決めてくれりゃすべて丸く収まるから大丈夫。 赤:なぜ唐突に福森の名前が出るのかと…。 黒:スコアレスとは言わんが、同点でネジり合いの時間帯が長く続いてAT突入、 福森の直接FKが西川の手をかすめて劇的ゴールで幕切れ。これですよ! 赤:そんな都合よく行きますかねぇ? 黒:「あの試合展開じゃ小野(伸二)は出せないよね」 「福森のFKエグいわ」「西川でも防げなかったんだから仕方ない」 …何も問題ないな。 赤:実にコンサに都合のいい幕切れですね(棒)。 黒:コンサが一方的に浦和を殴り倒すってのよりずっと現実味あるだろ? 赤:それはまあ。でも、他サポもチケット買ってるかもしれません。 「ちょっとぼりすぎなんじゃないの?」って言われたらどうします? 黒:そんときゃ「すまんのぅ、すまんのぅ」で平謝りだよ。 赤:このための前振りか!いいかげんにしろ!
…うーむ、相変わらずオチが弱い。ネタ書いてる間にチケは完売とか。 いや、わかってるのよ?いちいち古いところ引っ張ってきてるってのは。しりとり侍が今から20年以上前ってだけでもけっこうショックだってのに、めちゃイケの放送終了がもう5年前とか…。そりゃフジテレビもああなるわなあ(←何の話だよ!)。 試合までまだ1カ月あるのに場外戦勃発。 小野伸二現役ラストゲームというのを改めて肝に銘じておきたい。
2023年10月29日
>荒野や菅のケガってオレのせいじゃないよな…? 時は少し戻る。 浦和戦チケットが一般発売となる月曜日。カテ1はエリア自体がほぼ全滅。仕方なくカテ1アッパーを確保。これはまあ想定内。あとは宿。ホームでも遠征のオレは試合の日は必ず宿を抑えることにしている。ただ観戦するのではなく美味しいものを食べる、お買いものもするといった具合でいわゆるアゴアシマクラの3点セットを準備するのが通例。 で、この観戦ツアー。事あるごとに何かしらのトラブルに見舞われる。 道に迷う、お目当ての店に足を運んだら定休日など本人のうっかりなんてかわいいもので 悪天候で交通機関が乱れる、挙句には災害であわや帰宅できなくなるなど ネタの神様が必要のないタイミングで全力でネタをブッコんでくる始末。 今回のツアーでは宿は某サイトのポイントを利用するつもりで2泊の予定。 ある程度高くなってもポイントはたっぷりあるのでお財布に影響は出ないと思っていたら… ログインできない。 考えてみれば旅行自体縁遠くなっていた。困ったことにPCもメールソフトも新しくしたので認証番号が届かない。FAQを見ると、その際には過去の宿泊履歴や予約番号が必要とある。そんなんわかるかいっ!と思って閃いた。 …お小遣い帳にメモが残ってるかも! ツアーの際には何を買ったとか試合の感想を記録するメモ帳をいつも持ち歩いている。 宿泊日も予約番号もしっかり記載。改めてサポートセンターに返信したものの 本人確認できません。 なんでよっ!データが古すぎるってか!? …で、ここからが地獄。試合当日は日曜なのでどうにでもなるのだが、前日の土曜の宿がまあ見つからない。カプセルホテルはくつろげないし、いわゆるキャビン式やゲストハウスも除外しているため血眼で宿探し。今回ばかりは宿よりメシとか遊んでる余裕などなくマジでメシより宿。 中心部から少し歩くものの、辛うじて土曜の宿を確保。いやホントに大変だったのよ…。出発直前にクラコンのカードを忘れるのが問題にならないレベルのやらかし。もうねぇ、厄落としが済んだと開き直るしかないっすよ。これからはリレーションシップパートナーさんをピックアップして旅程を絞り込む作業。ある意味、この時が一番楽しいといっても過言ではない。 あーあ、またこれでごく一部の残念なマニアの方が「さすがや!」と大喜びだろうな…。 つーか、こんなの誰が真似するってんだよ全く…。
2023年10月28日
>チケはカテ1アッパーを何とか確保した ブエノス・ノーチェス、サポーロー! …と、今までの陰鬱な空気はどこへやら。いーんだよ残留してくれりゃ。 さて、コロナ禍以降は1度も参戦していないオレ。 J1残留も決めたし、小野伸二ラストマッチともなれば久しぶりにやるしかないでしょう! 第10回CSBAを開催します! CSBAって何?って方のために改めて簡単に説明すると、もともとはサポーターズブログで交流のある〇たさんやひとみさんとのやり取りの中で全員がB型ということで「だったら1度オフラインで話しません?」ということでConsadole Sapporo B-gata Asociation(コンサドーレB型の会)として勝手に設立したのが始まり。 ただし、B型つながりといってもB型縛りではありません。 血液型はもちろん、老若男女問わずコンサ好きであればどなたでも参加OK。 ただし、B型特有のトークの脱線や混線はある程度覚悟してください(苦笑)。 今まで9回行ってきましたが、9回目の19シーズンVS川崎で負けるまではほぼ勝ちで 何かしらとんでもない事態が起こる試合ばかりという我ながらなかなかのイベント。 まあ、今回は小野伸二ラストマッチなのでサプライズな要素は薄いけど…。 日時はホーム最終戦となる12月3日(日)の試合終了後。 セレモニーやミシャのやたら長い話もあるので午後6時半~7時開始を想定しています。 開催の日時や場所などは改めてエントリーを立てて開催当日までブログのトップに置きますが 怖いもの見たさでも参加を希望される方はここにコメントを入れていただければ。 …4年ぶりの弾丸ツアー。いったいどうなることやら(汗)。
2023年10月28日
>清水と同じ轍は踏まない! ホーム横浜FC戦は2-1の勝利。 これで最下位・横浜FCとは勝ち点10差。ようやくのJ1残留を決めた。 今はただただ安堵。来年もJ1で戦える。そのうれしさに尽きる。 ドームに駆け付けたすべてのサポーターに感謝。 「いっそ監督も交換するか?」 今日は地上波をオンタイム視聴する予定だったが、急遽我が家ではタイヤ交換をすることに。 正直、今日は試合を観る気がしなかった、というより視聴するのが怖かった。 ここまでテンションが低いのは石崎コンサの時以上かもしれない。タイヤ交換をすると決めたからにはスタメン以外情報を一切遮断。2台いっぺんになので時間もかかるしね。 胃がキリキリする思いで時が経つのを待つ。公式リロードした時の安堵感といったらそりゃもう…。 おかげで負けた時にやさぐれるフレーズが無駄になった。実に良きこと。 スパチョーク欠場、コバ兄もいないと心配な要素はあるが、 今はただ安堵感に浸る。やるべきことを終えたという気持ち。 富良野ヴィンテージも味見する程度には買ってある。明日は朝シフトだが構うもんか。 今日くらい勝利の美酒に酔わせてくれ! 今まで勝利以外クラシック空けてないからいいだけ断酒状態だったんだよ…(泣)。 …そしてオレは1つの重大な決意を持つに至ったのである。
2023年10月22日
>ここまで罵ってくれた方がいっそ清々しくていい アウェイ横浜FN戦は1-4の惨敗。 覚悟はしていたが現実は厳しい。4-4-2の“新手”も用意してきたのかな? コンサの事情や相手の事情、様々なことが絡むけどこの時期は結果が全て。 ネガティブな感情が心を苛む。だが、オレとしては腹は括ったはずだ。 「信じて戦う」も結構。理想もしくは最先端の戦い方を追うも結構。 ただ、それとて勝たなければ周りは納得してくれない。 罵声や嘲りを受けることもあるだろう。間違いなく言えるのは 「悔しかったら勝つしかない」 オレはドームに行くことはできんけど、行ける方は足を運んで今こそ選手と共に戦うべし。 ホームで勝って自力(&地力)で残留を決める。SURVIVEのあの年を思い出そう。
…と、踏ん切りをつけたところで。 昨日、W杯ラグビーのダイジェストを見た。たまたまフラ父も一緒だったんだが「あいつら頭使ってるよな」と言ったのが印象的で。流石にNHKらしく非常にクォリティが高い番組で、確かに力こそパワーじゃなくて数的優位を作るとかポイントをしっかり作って攻撃してるなとかなるほどとを思わされることは多かった。 ミシャコンサに重ね合わせるなら真ん中でポイントが作れないのはつらいなってことかな。いや、サイドでは作れるのよ?だけど、サッカーのゴールは真ん中にあるわけでサイドで起点作られようがそれは構わんみたいなところってあると思うのよね。 ミシャコンサが頭使ってないってことはなくて、むしろ頭使ってる方だと思う。ラグビーかてゴールポストが真ん中にあるやんけ!っていうけどトライが認められるのは真ん中だけではなく端っこでもいいわけで。これがアメフトなら空中でもボールの先端が1㍉でもエンドゾーンに入ればタッチダウンが認められる。だから真ん中さえ固めちゃえばそうそう点は獲られない。 あ、アメフトで思い出したけど、NFLって一言に監督(ヘッドコーチ:HC)といっても総監督的なポジション。攻撃、守備それぞれに構築を行う専門の監督と言えるコーディネーターが大抵いる。サッカーのコーチに近いというかより尖ったイメージ。そういうポジションの人がコンサにいないってのはけっこうなマイナスかなあ、と。 そのチームによってコーディネーターにプレイコールを任せるHCもいれば、構築は任せる、たたしプレイコールは自分でやるという人もいる。このあたりはどういうチームを作るのか?と根幹に大きくかかわるので人選も大事。ウェイド・フィリップスのような守備構築なら任せとけ!な大ベテランもいれば、カイル・シャナハンのように親父の下で修業してコーディーネーターを経てHCに上り詰めた超サラブレッドもいる。ちなみにスーパーボウルにまでチームを導いているのでただの親の七光りではないのがスゴい。 カイル・シャナハンもまだ40代前半でHCとしては若いんだが、ラムズのショーン・マクベイは30代で(!)スーパーボウル制覇。もちろん進出も制覇も史上最年少。Jリーグにはライセンス制度があるのでこれほどの若い監督が出るのはまだ現実的ではないけどそういう方面での人材をもっと貪欲に探したり育てたりすることも必要よね。 今年はガチのレジェンドであるQBアーロン・ロジャースがニューヨーク・ジェッツに移籍。さながら小野伸二や中村俊輔クラスの超大物。そのわりに勝ててないなと思ったら開幕戦でアキレス腱断裂によるシーズンアウトというのを知って愕然。
…もう1回くらいこのスタイルで行けるかな?
ネタにまで昇華する時間も気力もないってのは歳食ったってことなんだろうなあ。
2023年10月19日
>今週末には試合なのだが、実感がまるでない…
さて。
コロナ以降は一度も参戦していないオレ。小野伸二の現役引退表明、
最終戦は浦和が相手ということもあり久しぶりにドームへ…とは何となく考えていた。
そういや会員継続してなかったからそろそろ…と思ったら9月いっぱいで申込は締め切り(泣)。
ノンキすぎだろ!
いや、ただでさえ最終戦だし浦和戦はチケが売れるのは早いよねと思っていて
じゃあ会員先行で…なんて考えていたらなんという大失態。
小野伸二引退ともなればチケ争奪戦は必至だというのにこの有様。
クラファンもギリギリで参加したがもっとやることあっただろ、と。
あーあ、これでチケ入手は大きく後れを取ることに。
何だろうなあ、コンサに対するモチベというか熱がここまで下がっていたとは。
良い席、確保できるかなあ…。
2023年10月16日
>どうにもテンションが上がらん… コンサに関してはいろいろと思うことはあるんだけど、結局のところ「悔しかったら勝つしかない」に帰結しちゃって何を書くにしても形にならないってのが正直な心境で。 「素人が考えるようなことはプロなら当然考える。」 いろんな分析もしてると思うし、実際サポーターズミーティングでもそのあたりは話していたみたいだけど、それが結果に結びついてないのでは考えてない、やってないと同じ。 とまあ、うだうだ考えたところであんまり意味はないのかなと思う一方で、でもモヤってる気持ちを何とかしたいってのもあって、今回は実験的にTwitter風にとりとめもなくつらつらと書いていくことをやってみようかな、と。 形にならないなら無理に形にすることもない。ただ、ここでは「書き殴る」というのは極力せず読んでもらう方がいるというのは崩さずに行きたいな、と。 で、昨日はルヴァン杯SF。福岡が決勝進出。まあ名古屋の下降ぶりからしたら驚くには値しないというかむしろ順当とすら思う。ただ、決勝進出と決勝で勝つのは全くの別物。福岡に先越されてたまるか!って嫉妬、ネガティブな気持ちがないと言えば嘘になるが、決勝は浦和が勝つと思っている。 『負けない戦い』ではてっぺんは獲れない。 百里の道は九十九里を半ばとす、って言葉もある。そのあたりは4年前に暑苦しく書いてるので暇な方は読んでみてくださいってことで、福岡のメンツで浦和の守備、特にCB陣を破れるのかな?とは思う。福岡が勝ちに行く戦いができるかどうかがカギかな。 フル代表のカナダ戦。結果はまあ順当と言えば順当で、ミシャコンサに重ね合わせて眺める程度にぼんやり観たんだが、ミシャコンサがあのレベルになるにはあと3段階、いや5段階くらいレベルアップしないと到達しないかな?なんて思ってた。5凸しないといけないなんでサカつくかっ!おい運営!はよバグ直せや!育成も強化もできずにフリーズなんてどこの赤黒チームだ!とか毒づいてみる。 つい先日のアジア大会はいわば2軍(あるいはもっと下?)のメンツでド本気の韓国に決勝で負けたわけだが、如実に違うなと思ったのはパスの質。フル代表ってピシッと出せるのよね。U-22ってCBがSBに出す時もふんわり出しちゃって楽々守備が間に合う、詰められて戻すしかない。下手すると掻っ攫われて大ピンチって感じでそこからして違うな、と。 カナダ戦の4点目はトゥチッチのゴール@ドーム21VS柏に通ずるものがあったなあ。そこまでして崩さんでも入るやろ!ってほどに崩してるあたりがミシャコンサを思わせるものがある。まあ、田中碧のアレは戦術というよりインスピレーションが多めな感じはするけど。
…たまにはこんなスタイルもいいのかな。 もっとあるんだけど、読む方がつらいと思うので今回はこのへんで。
2023年10月02日
>しばらくはネガティブ強化週間かな… 既にブログで話題にしている方のいるのでお気づきの方も多いことだろう。 1勝4分け7敗。後半戦のコンサの成績である。勝ち点7。もちろんぶっちぎりのビリ(怒)。 凝り性なB型気質のサガとして本来この手の話は数字拾いの上でカッチリとネタにしたいんだが データの話って鮮度が勝負!なところがあるので、“生煮え”のままやってしまおうかと。 それでも気が付けばやたらと長くなってしまうのはこのブログの仕様なのであしからず(苦笑)。ついでに日頃の鬱憤晴らしもやってしまおうというのはナイショだ。後半戦12試合で1勝4分け7敗。得点12、失点21、得失点差-9。これがいかにひどいのか? 勝ち数、負け数ワースト1位、得点ワースト2位タイ、失点ワースト1位タイ、 得失点差ワースト2位と見事なまでの“独り負け”。 実は、名古屋が前半勝ち点35から後半戦はここまで勝ち点12と上位陣で失速したのだが それすら霞むくらいにコンサがまあひどい。 大嘉はどっちを選ぶのかというとそれでも名古屋って気がするんだよなあ…。 ちなみに「12試合で勝ち点7」では興味深いデータがある。 後半戦12試合のコンサ:勝ち点7 1勝4分け7敗 得点12失点21 得失点差-9 開幕12試合のG大阪 :勝ち点7 1勝4分け7敗 得点12失点25 得失点差-13 当時のG大阪は17位に低迷。 すなわち通常のシーズンならJ2降格はおろか監督解任でもおかしくない。 コンサの現状はそれほどまでにヤバい、ということである。 〇それでもポジりたい! というわけで、ミシャと言えば攻撃なので得点の推移を見てみよう。現在の総得点は50でリーグ3位。しかも、コンサから下は40点に届いていない(鹿島や川崎ですら39!)ので、攻撃力だけならACLを狙える!…というのは実は落とし穴だったりする。前半戦17試合での得点が38あるのに対し、後半戦12試合では12と1試合当たり1点がやっと。得点の内訳は 10 浅野 8 金子 7 スパチョーク 5 小柏 3 駿汰、菅、駒井、荒野、コバ兄 2 ゴニ 1 桐耶、青木、大八 これを前半戦と後半戦で分けると浅野8→2、小柏5→0と“金子抜き”だとしても激減。ゴニも1→1と即戦力の外国人としては失格と言わざるを得ない。点を取るべき人、取ってほしい人が取れていない、小柏に至ってはケガでピッチに立つことすらできてない。 唯一気を吐いているのがスパチョークで前半戦1→6と結果は出しているものの金子の穴を辛うじて埋めるかどうかってところ。金子頼みというだけでなくチーム全体としての得点力が落ちているというのは(少なくとも表面上の数字では)見て取れる。 ポジれる要素があれば「ケガ人が戻れば…」ということになるが、小柏は既に復帰4試合でノーゴール。ぶっちゃけポジるどころかケガ人が戻るのが最低条件で、それでも残り5試合は対戦相手を考えたら1つ勝つのも至難の業くらいに思っていた方が精神衛生上はいいような気がする。 湘南と横浜FCの直接対決がラス前にあるので今年の残留ラインは勝ち点37。1つ勝てば…なのだが、その1勝が厳しい。ただでさえメンツを固定しがちなミシャなのに保有選手の少なさから戦い方に幅が出ない。相手に研究されてるのにそれを上回ることが難しくなっている現状からすると「上を見る」どころでは正直ない。 去年の清水のケースがあるからマジで怖えぇんだよ…。
2023年09月30日
>セレッソに頭下げにゃならんとは… ホーム柏戦は1-2の負け。地上波(STV)でオンタイム視聴。 まあ何というか、思ったよりは形になったのかな、と。 いや、メンツがどう考えても厳しい“四枚落ち”状態、下手すると六枚落ちに近いくらいで勝つのはハナから厳しいよねってのはあったとしても、戦えてはいたかなという感じ。 失点はいずれもお粗末なもの。特に1点目はいくら急造だからってそれはないだろうってな桐耶のチョンボから。最近じゃ、親の顔より…を通り越して日常風景だなとある種の悟りを覚えるようになってきた。今日も点は取れてるのでそんなに危機感が表に出ないが総失点は普通に降格圏内という現実は重い。 今までのチームのムード、チームの力関係からして0-2から1点取るのも至難の業と思っていたが、コバ兄が違いを見せてくれた。WBが足りず浅野を回したという文字通りのケガの功名によってコバ兄が出られるようになったのが皮肉ではあるのだが、ひと味違うというのを今日も見せてくれたのはポジティブな要素。 今日は地上波で視聴したので桐耶が抜かれることが多かったのだが、桐耶がミスした後に「裏でいいから!」とコバ兄がひと声かけた、というピッチリポートが。岡崎アナの桐耶推しの実況が却ってイヤミに感じるくらいだったのはさておき、このひと言は桐耶には救いだったんじゃないかな。 実際、浅野がファールをもらうなどして右サイドで押し込むことはそこそこできていたから チームとして狙いの一手ではあったのかな、と。 すんごい情緒的な見方になって申し訳ないが、今日の桐耶はメンタルがぐっちゃぐちゃになりそうなのを必死にこらえて懸命にプレーしていたように映った。ただでさえ慣れないポジション。それでいて“普通にできる”ことを求められる。 チャレンジングな縦パスも入れていた。それを奪われてピンチを招くということもあった。 それでも何とかしようと苦闘していた姿に桐耶の成長を見た…ってのは歳を食ったのかな(汗)。 負けていい試合なんてないけど、“許せる負け”があるとしたら今日の試合を言うのかな。 いや、サイドには出せてもそこから先で決められないってのは相変わらずで もう解決策なんてないんじゃないの?とも思ってしまうんだけどさ。 ボールを持てるときはいいんだけど奪われてからの脆さも相変わらず。 もっとも、今日はまだマシな方だったし柏がミス連発してくれたせいで最少失点差にはなった。 今日はこれが精いっぱいとはいえ現実は厳しい。いよいよ下を気にしなければならなくなった。
2023年09月23日
【悲報】駒井、湘南戦がプロ生活で初めての出場停止だった アウェイ名古屋戦は1-1のドロー。 正直なところ0-3くらいであっさり負けると思ってたし、先制されたら追いつくのはまず無理とさえ思ってたから「よくやった!」というよりは驚きの方が先に来ている。いや、今までのチームのムードや荒野出場停止&馬場ドナドナを考えれば追いついてのドローは「よくやった!」の部類に入る方だとは思ってるんだけど。 うれしいのはコバ兄が結果出してくれたこと。 こぼれ球を押し込んだだけとぶっきらぼうにインタビューに応じていたとはいえ、 ミシャのサッカーの肝である“そこにいること”をできていたからこそのゴール。 ゴールシーンのダイジェストだけ映像で見たが、 桐耶からパスを受けて菅ちゃんがダイレクトにスパチョークにつけたシーンが良かったね。 トライアングルのローテーションで前進する&ダイレクトで間にポジショニングしているスパチョークにという一連の流れはチームとしての仕込みが機能していればこそ。20シーズンのホーム横浜FC戦でジェイとアンロペがスイッチしてトライアングルを作って一気にゴールに迫って決めきったのを思い出した。あれも起点は宮澤だった。コバ兄のゴールといい今日は年長組の活躍が光った試合だったと思う。 ジェイみたいにわかっていても防げないくらいな能力があれば別だが いるべきところにいれば簡単にパスもシュートもできる。ミシャ式はその連続。石崎コンサが目指した方向性とも思うがあの時は監督も選手もそのレベルにはなかったしフォーマットもなかった。これは別にミシャ式に限った話じゃないだろうけど、ミシャ式ってカッチリとハマった時には最後の仕上げとなるGKだけでなく守備陣全体がお手上げ状態というくらいにやたらと綺麗に決まる。VS名古屋に限れば19シーズンのルーカスのゴールがそうだね。 裏を返すと、どこか1つでもズレれば相手ボール。そして今は人に全振りのフルコートマンツーだからスペースがガラ空きで一気に大ピンチ。「ミスしない」というのを前提にしているぶんリスクがさらに大きくなる。そんな感じで見ている。年長組の活躍が光ったのは経験による読みや予測の部分も作用したのかなとも思ったり。 勝てる試合だったとコバ兄が悔しがるのもわかるし、現状を考えれば勝ち点1はOK。 どちらも正解なんだろうけど次節が今日以上に厳しい。 美味しんぼの土鍋の話じゃないが、今日は今までのチームの蓄積で勝ち点1を拾えた。 大八・宮澤も出場停止となると「まともにスタメン組めるのか?」と。 正直、上を見てる状況じゃないよなというのが結論になってしまうのが悲しい…。 ※ダイジェスト改めて見直してスパチョークにつけたのが菅ちゃんだったのを確認したので 文面修正してます。
2023年09月16日
柏サポ「札幌使えねぇ」フリエサポ「札幌、マジ使えねぇ」 …というわけで。 ホーム湘南戦は0-1の負け。BS1でオンタイム視聴。 試合前の予想として、湘南は走ってくるやりにくい相手でドローは普通にある。 残留争いに必死なあまりケガさせるプレーが出なければいいなと思っていたら それをやってたのはむしろコンサの方だったという情けないオチがつくという…。 湘南は体調不良者続出の報道もあり、実際欠場者は多かったんだけどチームカラーを出して戦えていたのはむしろ湘南。1試合に懸ける意気込みが違うと精神論だけで片付けてはいけないけど、何て言うのかな、コンサはキレイに戦いすぎてるような気がする。 最下位相手に情けない!というのは違うと思っている。 だって、後半戦で一番弱いのはコンサなのだから。ガンバに勝ってやっと1勝なんだよ? トップがキープして走り込んできた2列目がズドン!というキレイなゴール。 言い訳のしようがないミシャコンサの弱点を突かれた失点。素直に力負けだと思う。 カップ戦でルーカをス下げて浅野をサイドに回した交代があったが、 青木の戦列復帰で今日はそれを左サイドでやってきた。これは狙いの一手だったのかな。 元々のプレースタイルが違うとはいえ、違いを見せてくれたのはポジティブにとらえていい。 選手の層的にもコンディション維持にもいっぱいいっぱいで、 相手を上回れるところまでとても手を付けることができない感じがするのはオレだけ?
2023年09月10日
>天敵は小林悠だけにあらず… ルヴァン杯QF第2戦 アウェイでの横浜FM戦は0-3の負け。 これでタイトルへの道は断たれた。 またしても福岡に先を越されたと思うと忌々しくてたまらんってのはオレだけか?情念の力、恐るべし…。 公式で木戸8分OUTの表記を見て「何があった?」と思ったんだが web記事の流し読みからすると強行出場がアダになったってことかな? ルヴァン杯にはU-21の選手を最低1人スタメン起用しなければならないという縛りがある。レギュレーションクリアのためにわざと早い段階で引っ込めたってこたあないだろうが、結果としては木戸の起用は失敗。西野は?とか思い切って出間?とか外野は好き放題言えるが駿汰は現状一番外せない主力だし、出間を使うにはギャンブル。そもそも出すことできたんだろうか? もしかしたら木戸を「出さざるを得なかった」のかもしれないが どういう事情であれ、これが今のクラブの力だということ。 名古屋に出た大嘉は自らゴール決めてベスト4進出ってのがなお切なさを誘う(泣)。 木戸の起用以外にも今日はポジティブな要素を見つけるのが難しい試合だったと察する。スコアもそうだし、大森はPK失敗など悪い時は何もかもダメなミシャコンサのある意味見慣れた光景かもしれない。しかし、駒井がレッドって湘南戦マジで厳しいぞ…。 菅キャノンで勝利して鞠に菅ってタイトルつけようとやたらポジティブでいたせいで 札幌絶対56すマンにやられて負けるってのはショックが一層デカくなるな…。
2023年09月07日
「こんなにうれしいことはない!」 「まだ1つ勝っただけじゃないですか…」 …というわけで。 ルヴァン杯プライムステージ第1戦、ホーム横浜FM戦は3-2の勝利。 公式情報の小柏のゴールに右手でおもいっきり力拳作ってガッツポですよ。「イヤッホー、来たか小柏!」ってなもんですよ。試合開始後にいきなりやらかしとかかなり危なっかしい試合だったようだけど、いんだよこまけぇことは!勝ちゃあいいんだよ!アウェイゴールは適用されないし。 互いに相手を「めんどくせぇ…」と思ってる同士の対戦。 2戦の結果で決まることもあってスタメンは両チームとも後半勝負という感じだったかな。 負傷交代あり、イエロー2枚による退場ありとマリノス側に想定外な事態が起こり普段とは違う条件が増えたカオスな試合を制したのは素直にうれしい。高木がハイパフォーマンスで一気に正GKの座を奪う勢いの中、菅野が自分が出た試合で勝てたというのもモチベーションアップに大いに役立つことだろう。自分が出られなかった試合でほぼ完璧な内容だったのを受けて出場した大八も少しは鬱憤晴らしができたことだろう。 そして何より小柏である。 今まで決めきれないシーンが目立っていた中で決めてほしいところで決めきって勝利をもたらした。決めるべき人が決めると俄然チームはノッていく。AT決勝弾といえば18シーズンの都倉の印象があるが、昨年も川崎相手にAT弾決めて勝っているし新AT男の名を馳せてほしいもの。 そして、小柏のゴールには新・三羽烏誕生の予感がある。 かつてノノさんが蹴球メガネーズの動画で紹介した「チャナティップ、駒井、金子の3トップで何とでもなる!」というミシャ語録。 チャナと金子はコンサから巣立っていったけど、前節のチェックといい今日の小柏といい新・三羽烏爆誕!って気がしません?小柏もチェックもシュート意識が高いのでそっちに気を取られていると駒井にスルスルと入られて「また駒井か!」と相手がイラつくシーンが増える気がするのはオレだけかなあ? 何でも今日の試合、ミシャはおかんむりだったのか10時を過ぎても選手たちが出てこないという番記者である保坂さんのツイートが。そのあたりミシャは「鉄は熱いうちに打て!」とばかりに説教をブチかましているんだろう。 ともあれ、日曜日に向けてしっかり休んで最高の結果につなげてほしい。アウェイは三ツ沢。今日は不発に終わった菅キャノンに期待。なぜか三ツ沢だと炸裂する菅キャノンでミステリと言う勿れな結末になるといいなあ。
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カラダはジジイ、頭脳は中2、 そしてココロは3歳児。 アラフィフ?なにそれ?おいしいの?天命なんてちっとも見えて来やしねぇ。 住所:オホーツク圏の 特急列車が止まる街 血液型:典型的なB型。 今宮純ばりのやたらカギカッコの多い文章を中途半端なボケで味付けして綴る厨二病全開なブログ。パクリ過多なのは仕様なのであしからず。 ミシャコンサ7年目。上を目指したいが、主力が次々抜け現実が重く圧し掛かるシビアなシーズン。 エセ硬派路線で更新する予定も、更新頻度はちょっと落ちるかもしれませんがそこんところは大目に見てつかぁさい。 '08.08.27に念願の初参戦を実現。引き分けではあったが厚別の空気を満喫。 ~観戦データ~ '08.08.27 J1第23節 VS ガンバ大阪 3-3△ '09.09.06 J2第38節 VS 愛媛FC 3-2○ '10.09.05 天皇杯2回戦 VS グルージャ盛岡 4-1○ '10.11.23 J2第36節 VS 徳島ヴォルティス 1-0○ '11.12.03 J2第38節 VS FC東京 2-1○ '12.03.10 J1第1節 VS ジュビロ磐田 0-0△ '12.09.08 天皇杯2回戦 VS AC長野パルセイロ 1-1(PK3-5)● '13.03.10 J2第2節 VS 栃木SC 0-1● '13.11.24 J2第42節 VS ギラヴァンツ北九州 0-0△ '14.03.09 J2第2節 VS モンテディオ山形 1-1△ '14.11.23 J2第42節 VS ジュビロ磐田 1-1△ '15.03.15 J2第2節 VS Vファーレン長崎 0-1● '15.11.07 J2第40節 VS 徳島ヴォルティス 2-0○ '16.03.13 J2第3節 VS 愛媛FC 1-1△ '16.05.28 J2第15節① VS レノファ山口 3-1○ '16.11.20 J2第42節 VS ツェーゲン金沢 0-0△ '17.03.11 J1第3節⓶ VS セレッソ大阪 1-1△ '17.07.29 J1第19節⓷ VS 浦和レッズ 2-0○ '17.09.23 J1第27節 VS アルビレックス新潟 2-2△ '17.12.02 J1第34節④ VS サガン鳥栖 3-2○ '18.03.10 J1第3節 VS 清水エスパルス 1-3● '18.09.01 J1第25節⑤ VS ヴィッセル神戸 3-1〇 '18.12.01 J1第34節⑥ VS サンフレッチェ広島 2-2△ '19.03.09 J1第3節⑦ VS 清水エスパルス 5-2〇 '19.05.04 J1第10節 VS ヴィッセル神戸 2-1〇 '19.08.10 J1第22節⑧ VS 浦和レッズ 1-1△ '19.12.07 J1第34節⑨ VS 川崎フロンターレ 1-2● '23.12.03 J1第34節⓾ VS 浦和レッズ 0-2● リンクフリー。コメントもどうぞ! ただし、書き捨てと思われるようなHNでのものや書き殴りと思われる内容のものはスルーおよび削除する可能性が高いのであしからず。名を名乗るのがせめてもの仁義ってもんです。そして、おぢさんは出禁。
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