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カラダはジジイ、頭脳は中2、 そしてココロは3歳児。 アラフィフ?なにそれ?おいしいの?天命なんてちっとも見えて来やしねぇ。 住所:オホーツク圏の 特急列車が止まる街 血液型:典型的なB型。 今宮純ばりのやたらカギカッコの多い文章を中途半端なボケで味付けして綴る厨二病全開なブログ。パクリ過多なのは仕様なのであしからず。 ミシャコンサ7年目。上を目指したいが、主力が次々抜け現実が重く圧し掛かるシビアなシーズン。 エセ硬派路線で更新する予定も、更新頻度はちょっと落ちるかもしれませんがそこんところは大目に見てつかぁさい。 '08.08.27に念願の初参戦を実現。引き分けではあったが厚別の空気を満喫。 ~観戦データ~ '08.08.27 J1第23節 VS ガンバ大阪 3-3△ '09.09.06 J2第38節 VS 愛媛FC 3-2○ '10.09.05 天皇杯2回戦 VS グルージャ盛岡 4-1○ '10.11.23 J2第36節 VS 徳島ヴォルティス 1-0○ '11.12.03 J2第38節 VS FC東京 2-1○ '12.03.10 J1第1節 VS ジュビロ磐田 0-0△ '12.09.08 天皇杯2回戦 VS AC長野パルセイロ 1-1(PK3-5)● '13.03.10 J2第2節 VS 栃木SC 0-1● '13.11.24 J2第42節 VS ギラヴァンツ北九州 0-0△ '14.03.09 J2第2節 VS モンテディオ山形 1-1△ '14.11.23 J2第42節 VS ジュビロ磐田 1-1△ '15.03.15 J2第2節 VS Vファーレン長崎 0-1● '15.11.07 J2第40節 VS 徳島ヴォルティス 2-0○ '16.03.13 J2第3節 VS 愛媛FC 1-1△ '16.05.28 J2第15節① VS レノファ山口 3-1○ '16.11.20 J2第42節 VS ツェーゲン金沢 0-0△ '17.03.11 J1第3節⓶ VS セレッソ大阪 1-1△ '17.07.29 J1第19節⓷ VS 浦和レッズ 2-0○ '17.09.23 J1第27節 VS アルビレックス新潟 2-2△ '17.12.02 J1第34節④ VS サガン鳥栖 3-2○ '18.03.10 J1第3節 VS 清水エスパルス 1-3● '18.09.01 J1第25節⑤ VS ヴィッセル神戸 3-1〇 '18.12.01 J1第34節⑥ VS サンフレッチェ広島 2-2△ '19.03.09 J1第3節⑦ VS 清水エスパルス 5-2〇 '19.05.04 J1第10節 VS ヴィッセル神戸 2-1〇 '19.08.10 J1第22節⑧ VS 浦和レッズ 1-1△ '19.12.07 J1第34節⑨ VS 川崎フロンターレ 1-2● '23.12.03 J1第34節⓾ VS 浦和レッズ 0-2● リンクフリー。コメントもどうぞ! ただし、書き捨てと思われるようなHNでのものや書き殴りと思われる内容のものはスルーおよび削除する可能性が高いのであしからず。名を名乗るのがせめてもの仁義ってもんです。そして、おぢさんは出禁。
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2008年09月03日
ソダンの長期離脱。 複数年契約を結んでいるとはいえ、J1での戦いは待ちに待っていただろう。 つらい決断だったろうなあ・・・。 J1の舞台を知る数少ないコンサの生え抜き。 サポーターの側もソダンの雄姿をJ1でもっともっと観たかったはず。 ソダンのため、なんてカッコいいことを言う余裕はないんだけど。 まずはチームが勝つために、自分が試合に出られるようになるために。 それだけでいっぱいいっぱいなのだろうとは思う。 でも、少なくとも応援する側としては、残留しなければならないという大きな理由がもうひとつ増えた。 そんな気がするのである。
2008年09月03日
弾丸ツアーレポートもいよいよ最終日。 長文ばっかり続いたので、最終日はなるべく手短にいってみます。 8月28日、木曜日。 厚別での試合の余韻が冷めやらぬままに朝を迎える。 すっかり荷物だらけになってしまったのを何とか押し込めて、ヒゲを剃る。ヒゲが濃いのにお肌が弱い、だからオイラは三枚刃(泣)。朝食を済ませてホテルをチェックアウト。切り干し大根をたくさん食べたのはカラダが要求していたからだろうか(苦笑)。 なるべく汗をかかないよう、ゆっくり歩いて札幌駅へ。午後からの買い物に備えてリュックをカラにして、残りの荷物はコインロッカーへブチ込む。ドルママさんとの待ち合わせには間があったので、ヨドバシを冷やかすことにした。しっかし売り場がやたらめったら広い。ゲーム類はまだしも、ガンプラまであるとは・・・。たぶん30%引きなんだろう。思わず手が伸びそうになったけど、これ以上荷物を増やしたくないのでやめた。 ドルママさんがいらっしゃった。わかりやすいようにコンサのメジャーストラップでケータイをぶら下げておいた。何にも情報がないので、ここでもお任せしっぱなし。我ながら情けなや・・・。ドルママさんが既に書かれているので、簡単に。話したことといえば、入院までのいきさつや病院暮らし。あとここでもネタの話。12ちゃいが作るネタじゃない!という結論になった(笑)。まあ確信犯的にやってるので・・・。ここでもさんざんしゃべってた。来年もお会いできることを楽しみにしてお別れ。 そして、ここからはお買い物タイム。 ヨドバシは冷やかしたので(←オイ!)紀伊國屋書店へ。 まずは資格試験に向けてのテキストを購入。大きい書店はこういう時とてもありがたい。アイテムも多いし、じっくり選べる。3冊ほど購入して1階に下りる。そしてここからは趣味全開。まずはオフィシャルガイドブックを買って(←遅っ!)しまふく寮通信も買って(←更に遅っ!)。いろいろあった中で買ったのは4-2-3-1(杉山茂樹 著)とのぼうの城(和田竜 著)。戦術厨としては気になったものは他にもあったんだけど、4-2-3-1のオビにあった「日本初”布陣の教科書”」というのを見て、まずは教科書をちゃんと読もうと結論づけることにした(笑)。結構な散財だったなあ。まあ、散財も楽しみのひとつだったから良しとしよう。 時間が余ったので、ついでにツクモも冷やかす。来年はPCの自作ツアーなんてできたらいいなあ。しかし、そうなると軍資金がいくらかかることか・・・。CDを探そうと何軒か見てみたが、お目当てのものはなし。まあ、しゃあないか。札幌駅に戻っておみやげ探し。迷った挙げ句、白い恋人にした(笑)。お目当ての駅弁は値上がりしていたので、またしてもパス。おにぎりを2つ買い、シューマイをプラス(←だから貧乏性って言われるんだな・・・)。5時過ぎの特急に乗り込み、弾丸ツアーの幕と相成った。 ~エピローグ~ 明けて29日。 買ってきたオフィシャルブックを開いてみると、どこかで見たような文章が。 部屋のコンサ箱を覗くと、そこにはオフィシャルブックがもう1冊あった。あ~あ・・・。
2008年09月02日
8月27日、水曜日。
地下鉄・新札幌駅の階段を上ってバスターミナルが・・・なぜ左側にある?のっけから階段を間違えていた。何のために案内してもらったんだか(泣)。シャトルバスにはちゃんと乗れたので無事会場に到着。会場でまずカッパを着込む。思ったよりデカい。これで500円は安い!そして、腹が減っては戦はできぬ。寒いくらいだったのでかき揚げうどんにした。分別できるようにゴミ箱がいくつもあったが、絵が描いてあればもっと良かったかも。
座席が前の方だったこともあってか、トラックがある割にはピッチがとても近く感じた。ゴール裏にも行ってみた。コンサ隊の皆さんに会うためだったのだが、いざとなると声をかけにくくなっちゃって・・・。最初から写メで顔を送っておけば良かったと後悔。もたもたしている間にキックオフの時刻が迫り、ひとまず自分の席に戻った。
選手入場。厚別の唄で一気にムードが盛り上がる。電光掲示板に歌詞が流れていたのでとても助かった。まさに我らの厚別。ここは僕も大声で歌っていた。そしてキックオフ。試合の結果は皆さんが既に書かれているので、当日の印象を箇条書き程度に。
・征也と砂川が高い位置でプレーできていた(後半は西嶋も)。
・征也がガンガン勝負していた。
・ぎーさん、アレはないっすよ・・・。
・コーナーキックの時にガンバは前線に3人も(!)残してた。すごくナメられていると感じた。
・ガンバの8番(寺田)が楽にボールを持てていたのはなぜだろう?
・ガンバの16番(佐々木)はどう抑えるつもりだったのだろう?佐々木にボールが渡ったのは良いとして、(選手交代の後だったので)中山と西嶋のどちらが行くのか意思の確認はできていたのだろうか?
ざっとこんなところ。
前半は獲って獲られての試合展開もあって時計が進むのが早い早い(笑)。ほとんど息つく暇もなくといった感じで前半終了。いったんお手洗いへ。後半はクライトンの退場から一転してそわそわしてきた。急に時計が進むのが遅くなったようなジリジリした展開。征也のミスって何だったんだろう?と思っていたのだが、EとFを見てやっとわかった。ひいき目が入るので責める気にはなれないのだが、結果的にはオシャレなヒールパス。次は味方に頼む(苦笑)。
寺田が引っ込むまでは不安がなかなか消えなかったが、それ以降はわりと安心して観ることができた。負けるという気は不思議としなかった。とにかく、ゴル裏の方のエネルギーが凄かった。審判に文句言うくらいなら声出せ!っていうのがひしひしと伝わってきた。「爆心地」という言葉の理由がちょっとだけわかった気がした。ずっとサルト(でいいのかな?)してずっと声を出し続けて・・・。あと、上里の投入の際には一段と盛り上がったように思った。やっぱりみんな期待しているんだなあ。こういう雰囲気を持った選手は実に貴重。コーナーキックとかは彼が蹴っていたし、早くレギュラーを奪って欲しい。
今回は奮発してSSにしたのだが、SSはハジけられん!試合中ずっと手拍子はしてたけど声は出しにくい。いや、もともとSSってのは当初の目的のようにじっくりまったり観戦する席なので、ハジけようと考えること自体無理があるんだけど・・・。と言いつつ、ゴールの瞬間は立ち上がってタオマフをおもいっきりブン回していた(笑)。
TV中継のように上からのアングルではないので、選手全体を把握するのが意外に難しかった。でも、発見もいくつかあって、10人になった後DFとMFできれいなラインを敷いているのを見て「なるほど、こうやってゾーンを敷くのね」というのがよくわかったし、ゴールキックの後にDFラインがここまで上げるのねというのもなんとなくではあるがわかった。こういうのは生で観ないとなかなかわからないものだし。
あと、選手たちの表情がわかるのが大きかった。TV観戦では個人の表情はつかめても選手同士となるとなかなかそうはいかない。誰がどういう意図を持ってそういうプレーをしているのか、これがわかっただけでも充分価値があった。TVだとついつい「何やってんだよ!」とか言ってしまうんだけど、選手たちの表情を見ながらだと同じようなミスでも意思が通じていたのか、あるいはそうでないのかがよくわかる。だから、「あ~」と失望の声を上げることはあっても、ヤジる気にはどうしてもなれなかったのである。やろうとしていることはお互いわかっていて、でもつながらないといったプレーが多かったから。
試合終了後、選手たちがサポーターへの挨拶のためにトラックを回っていたが、選手への敬意が表に立っていたせいか、近くに来た時に「勝ってくれ!」ではなくて「次は勝ちましょう!」と叫んでいた。中途半端だなあ(苦笑)。でもそれが正直な気持ち。ただ、口はばったい言い方だけど僕はホントに幸せ者だ。もちろん、勝っていたらいうことはなかったし、たとえ10人になっても勝たなくてはいけない試合だったんだけど、でもスタジアムの一体感を共有することができた。生観戦は楽しい、面白い、また来たい!こう思えただけでも十二分に価値がある初観戦だった。次はゴール裏でハジけようかなんて調子のいいことも考えた。それくらい試合にノっていけたのである。最終節のドームに行こうか、なんて考えもしたけどもう休みが取れない(泣)。
もう一度、ゴール裏へ行ってコンサ隊の皆さんにお会いしたかったのだが、どうやら帰られた後。観客のいなくなった厚別はまた独特の雰囲気がある。白熱した試合の余韻が少しずつ冷めていくような・・・。結局バスが出るのを見送るまで厚別にいた。実はこれはシャトルバスを待っているのだとばかり思っていたのだがそうじゃなかったようで。シャトルバスはもう出てしまったらしく、仕方なくタクシーを拾って大谷地へ。試合の内容を思い出しながらホテルへと戻ったのである。
すみません。またしてもえらい長文になってしまいました・・・。
2008年09月01日
首相辞任のニュースが駆け巡ってますが、特に感慨はありません。 自分の意志じゃなく、党内事情というやつで担ぎ上げられただけのお飾りでしかない首相には、結局自分の意志で辞めることもきっとできなかったんだろうなというひねくれた見方しかできないもので・・・。 本題に戻ろう。 8月27日、水曜日。 朝から雨が降っている。どこかで雨にたたられるであろうことは覚悟していたので、特に悔しい思いはない。が、やっぱり雨となると、イマイチテンションが上がらないのも事実。それでも時間的な余裕があるので少しずつ気持ちを切り替えることに。朝食は8時半とやや遅め。でも、食堂の混雑のピークを外れたので特に慌ただしい思いはしなくて済んだ。 今日は一度新札幌に下見に行くことになっている。「新札幌は初めての方は皆さん迷います。よろしければご案内しますよ。」というブロガーさんのアドバイスに従うことにしたのである。何から何までお世話になりっぱなし。ただただ感謝するのみ。で、よろしければお昼をご一緒しませんか?とお誘いまでいただき、断る理由なんかあるわけもなくいそいそと出かけたのだ。ただ、ちょうど雨が強い時だったので、いいだけ濡れてしまったのだが。水も滴るいい男・・・じゃなくてただのデブは大通駅で一日乗車券を買ったのである。 新札幌に到着。こういう時の挨拶はちょっと緊張。まずはシャトルバスの乗り場を教えてもらう。7番がキーワードらしい。今日は征也が活躍してくれるかな・・・。そして、地下鉄に乗る際はサンピアザの2階を目指していくのが一番迷わなくていいとのこと。なるほど。こういう情報はビギナーにはとてもためになる。パブリックビューイングも行われる光の広場を案内していただいた。吹き抜けで気持ちがいい。 ランチタイムにはちょっと間があったので、コーヒーでも、ということで宮越屋珈琲へ。これはホントに偶然。新札幌にもあるんだなあ・・・。普段薄目にして飲んでいるので、最初の一口がやたら濃く感じた。お世話になったので、気持ちだけちょっとしたものを差し上げた(←フラ母に言われるまで気がつかなかった自分がとても恥ずかしい)。おすましの話もしたのだが、次第にネタの話に。タイトルには「ネタの秘密」なんて大仰に書いてるけど、大したこたあなくて。 アイウエオ作文は最近はだいぶ苦しんでヒネリ出してる感があるけど、替え歌に関してはあんまりそういうことはなくて。それなりに、例えばサザンならサザンでこれで作ってみようかなあとBGM的に聴いて、パッと思いついたフレーズから膨らましていくというのがベースにあって。自分で自分のネタを評するのはアレなんだけど、大賞をいただいたチャコの海岸物語では、心から好きだよコンサ残留したい♪だけどもなかなか勝てなくて♪っていうのがまず浮かんで。そこから原曲を見ながらちょこちょこ手を入れていくと行った具合。 思いついたものをパッパッと並べていくだけ。うまく行く時は大抵時間がかからない。う~んと考える時ほどダメなんである。出ない時はフロに入ったりして力を抜くとソダン、じゃなかったネタ作りの神様が降りてきて・・・。でも、大抵ネタ作りって、その瞬間は覚えていても完成しちゃうと忘れちゃう。自分にとって重要じゃないことはすぐに忘れてしまうようで。だから迷子になるんだなあ、きっと。ある意味B型気質の典型的パターンかも(苦笑)。 お昼時を迎え、待望のスープカレー。お店は事前にセレクトしてもらった一灯庵。ベーコンキャベツをチョイス。あえて辛味を足さずにそのままで食べた。汗が噴き出すとちょっと問題だし・・・。おいしくいただいた後はコンサ話に花が咲く。といってもほとんど僕の方がしゃべりっぱなし。僕は一生寡黙な男にはなれそうもない(苦笑)。落ち着いて話すことができないんである。だからブログを書いたりしてるんだし・・・。 午後2時に「それじゃ、厚別で会えたら会いましょう」ということで別れを告げ、大通に戻る。雨模様なので、シースペースでカッパを買い足した。コンサ隊さんのアドバイスに従って、雨具も用意して準備万全。いったんホテルに戻って一息つくことにした。 ものすごく長くなってしまいました。すみません。 今日のうちにここまで書いておきたかったので・・・。いよいよ、明日はメインイベント突入です(笑)。
2008年09月01日
宮の沢への道順は散々シミュレートしていたので、迷うことなく辿り着くことができた(←はじめてのおつかいみたいだな)。さすがにもう迷うことはないだろうな・・・。少し風があり、歩くにはちょうどいい感じ。ちょっと坂になっているし。程なくして、懐かしの風景が見えてきた。 1年ぶりの宮の沢。ピッチの緑が鮮やかだった。 試合前日の午後ということもあってか選手たちの姿はなく、ピッチ整備の方たちが仕事に励んでいた。 練習が行われていないであろう宮の沢にわざわざ足を運んだ理由。それは練習を観るということよりも宮の沢に行くこと自体が目的。去年は雨が降っていた。半ばメシをかっこむ感じだった去年とは違い、今年はまったり過ごしてみたかったのだ。移動続きで落ち着ける時間と場所が欲しかった。でも、ホテルの一室じゃあまりに味気ない。 平日の昼下がりということで、人影はまばら。でも、それでいいと思った。スカパーで横マリ戦の再放送を少しだけ観た。少ない情報だけど、アンデルソンがあまり利いていなかった気が・・・。DFラインと前線(特にダヴィ)との距離がありすぎて攻撃の形ができていなかったような印象があった。試合を見終わると、コレクションハウスなどをぶらつきながらグッズを眺めたりした。気ぜわしく、せかせかしていたのが少しずつゆっくりになっていくのがわかる。特に出会いらしい出会いはなかったが、これもまた良し。こればっかりは縁だからねえ・・・。 宮の沢を後にして、去年も寄った宮越屋珈琲へ。フラ父へのおみやげのためだ。別に最終日でもいいんだろうけど、これも宮の沢に来た時のお約束ということで(笑)。今年は奮発して4種類の豆を買った。そしてシースペースへ。若干迷ったが、無事見つけることができた。レプユニも欲しかったけどOサイズでも無理そうなので(泣)、#7のタオマフ・バンダナ・リストバンドを買い込んだ。小物類もあったが、なぜか手が出なかった。箕輪教官のものがあったら速攻で買っていたんだけど、時間的に間に合わなかったのだろう。早く出してね。 ここで素直にホテルに戻れば良かったのだが、ついでだからCDを探そうと考えたのが迷子の始まり。目指す店にはわりと簡単に着いた。が、お目当てのものは見つからず。がっかりして外に出た時に「あれ、どっちだっけ?」となってしまった。とりあえず、一方通行でない大きい通りを目指そう。そう思ってひたすら大きい通りに向かって歩く。ぶつかった。よし。って、あれ?どうしてこんなところに市電が走っているんだろう?ようやっと方角と現在位置を確かめる。そして、なんとかかんとかホテルに戻ってきた。 夕食は義兄さんとアネキにゴチになる。 義兄さんは仕事があり(←平日なんだからそれが普通だよなあ)、少し遅れてきた。 それまでの顛末を話していると、アネキが「あんたってさあ、ホント貧乏性だよね」と何ともキツイ一言が。初日の昼をおにぎりにしたのは別に金をケチったワケじゃなくて時と場所を選ばずに食えるからだし、レプユニを買わなかったのはサイズのこともあるし一点買いができないだけなんだけど・・・。レプユニを着るのがちょっと気恥ずかしかっただけ。まだまだ甘いのかなあ。義兄さんからは「体重計には毎日乗ってくれ!送った意味がないから。」とツッコミが入ったけど(苦笑)。食事の後はネットカフェに潜入してブログの更新。 備忘録とだいぶ重なるところがあるけど、取り急ぎ書いてみました。
2008年08月31日
8月26日、火曜日。 舞台の興奮冷めやらず、午前3時過ぎまで寝つけずにいた。 ようやく眠りについたと思ったら目覚ましが鳴る。午前6時。 ふう、良かった。目が覚めた。札幌に帰るまでは時間厳守。弾丸ツアーはまだ前半戦。気を抜いてはいけない・・・、ふと気づくと午前7時。いっけね、二度寝してた。でもまあ7時なら大丈夫。ヒゲ剃って、歯を磨いて、メシはコンビニでおにぎりでも買おう。目標タイムは新宿駅に8時。羽田に9時ちょっと過ぎに着けば余裕で間に合う。 7時40分、ホテルをチェックアウト。 コンビニに寄っておにぎりを2つ買い、羽田への移動開始。新宿駅にも予定通りに到着。切符売り場がイマイチよくわからなかったが、とりあえず品川まで190円。着いたらその時点で考えよう。およそ20分で品川到着。京急の窓口で切符を買い直し、京急に乗り込む。案内に羽田空港の文字が出ていないのがちょっと不安だったけど逆方向ってこたあないだろう。京急蒲田に着いて羽田空港には乗り換えとのこと。こういう時は素直に従おう。朝の時間帯のためかしばらく座れなかったが無事羽田に到着。 時刻は9時。予定通り。チケットもゲットした。おみやげも買った。 ゆっくりおにぎりをぱくつく。お腹が落ち着いたところでフラ父・フラ母に定時連絡。搭乗手続きを済ませてマッサージチェアでうだ~っとする。そういや、行きも帰りも満席だったなあ。飛行機に乗り込んで、隣の人に思わず「どこまでですか?」と訊きそうになった。アホか、全く!・・・疲れが残っているようだ。雨に濡れる羽田を後にしてひたすら眠ることに努めた。しばらくして飛行機は雲の上。といっても、雪原の上を行くようだった。上空1万メートルは晴れていた。北海道に近づく頃にはすっかりいい天気。 15分遅れで千歳に到着。 お昼は札幌のセブンでシャキシャキレタスサンドを食べようと思っていたが、札幌までお腹が保ちそうにない。で、予定を変更して駅弁を購入。快速エアポート内で食べることにした。現金なもので、お腹がいっぱいになるとだいぶ気分が良くなった。札幌駅からホテルへは迷いようのない1本道。途中セブンに寄ってケータイの充電器と月刊コンサドーレを買って無事ホテルに到着。チェックインは午後3時なので、荷物を預けて身軽になって宮の沢へと移動とあいなった。
2008年08月31日
シアターアプルは歌舞伎町のど真ん中にある。 なので、いろんなお店がある。食事は言うに及ばず、ゲーセンやそっち系のお店やらも。で、晩ごはんに選んだのが吉牛。何もそんなところを、とも思ったが、こちとら田舎者。吉牛ですらお初なんである。おのぼりさん丸出しだけどいいじゃん、ってことで。特に強い感慨はなかったが、原材料の高騰の影響は確実に出ているのかなあ、と。ネットカフェでブログの更新を済ませてシアターアプルへ。 午後7時開演。舞台は2部構成。(浅井企画オフィシャルWEBサイト) 前半はお芝居。 小堺一機さん(以降、ムックン)がホテルの支配人に扮して・・・という設定で物語が進んでいく(今日が最終日なので詳細は書かないことにします)。まずはムックンのいじりっぷり。特にあさりどの堀口の困りっぷりは最高だった。本番中に素になって反省しているのがたまらなくおかしい。しかもそんなときに限って、絶対に観客席に顔を向けない(笑)。 舞台にはアドリブやハプニングがつきもの。マイクが落ちたりとか信じられないミスとかがあったけど、ムックンと伴内さんの掛け合いで後ろにいたバンドのメンバーさんがツボにハマっちゃって楽器が吹けなくなったんである。しかもそれがバンマスさんでソロのパートだったもんだから、ムックンが本気で慌ててしまったのが印象的だった。 前半が終わったのは9時20分。休憩の間にお手洗いに行くのだが、おすましは女性の方が多く楽に済ませることができた。去年に引き続いてジンジャーエールでノドの渇きを潤した。後半は歌やコーラス、タップダンスと一転して普通の(?)舞台。何と言っても圧巻だったのはタップダンス。ラジオでムックンが「整体に行って声が出た」というのがわかるくらいのハードなもの。今年52歳(!)になったとは思えない身体のキレ。 舞台終了は11時。まあ予定通り。シアターアプルは大きすぎず小さすぎず観客との距離がとても近い。そういう意味ではとても良いハコなんだけど、コマ劇場は今年いっぱい。なので僕にとってのシアターアプルでのおすましは最初で最後。来年以降もおすましは場所を移して行われるそうだが、シアターアプルがなくなるのはちょっと淋しい。 舞台が終わった後の独特の余韻を胸にホテルへと戻っていったのだった。 以上、1日目終了です。
2008年08月30日
さて、一部の方には大変お待たせしました。 いよいよ今年の弾丸ツアーのレポート開始です!よろしければお付き合いのほどを・・・。 8月25日、月曜日。今年の弾丸ツアーは3泊4日。 いつもは指定席を押さえて自由席に乗るのだが、自由席目当てに並ぶ人が多く今回は素直にそのまま指定席に座ることにした。僕が座る席の周りにはご婦人方が既に3人座っていた。経済的にも時間的にも余裕があるご婦人方といった感じ。 とりとめのない会話だったが、コンサの話を振ると「頑張ってはいるんだけどねえ・・・」というリアクション。まあ、興味ないという答えが返ってこないだけ良しとするか。「北海道のチームなんだから、みんなから100円くらい集めたら結構な額になるんじゃない?」とも。そうしてもらえたらどんなにありがたいことか・・・。ガンバ戦も観にいくことを話すと「あら、あなたが行けば勝てるんじゃない?」というお返事。大人の余裕ってやつですな。 札幌到着後はすぐに快速エアポートに乗り換え。舞台を見終わって札幌に帰ってくるまではどうしても移動優先のスケジュールになってしまうのがつらいところ。空港に着いてようやく一段落。空弁といきたいところだけど、おにぎりで手早く済ませる。実は日曜日には帰宅後すぐに床についたのだが、なかなか寝付けず結局オンタイムでF1を観てしまい、睡眠時間が4時間くらいしかとれなかったのだ。搭乗手続きを済ませてゆっくりしてはいたものの睡眠不足には勝てないようで、機上ではひたすら眠ることに努めた。 羽田到着後は京急で品川へ、山手線で新宿へと向かう。新宿駅を出て改めて思ったのだが、人が多い。いや、札幌だって大都市で人は多かったんだけど、密度が違うというか・・・。ホテルまでの道のりは何度もシミュレーションしていたので迷うことなく辿り着く。入り口がちょっと見つけにくかったが建物の場所は把握していたのでそれほど問題はなかった。予想外に近い位置にあった。チェックインは午後5時。移動続きで部屋に入ってようやっと一息つくことができたのである。 今回はここまで。舞台の模様は明日にします。
2008年08月30日
弾丸ツアーのレポートの前に増資の件についてちょっとだけ。 たじさんなども書いていらっしゃいますが、今回の増資はいい選手を獲るということよりも、まずはクラブが存続できるようにという意味合いの方が大きいように思う。前社長の児玉氏が先頭に立った減資にしても、過去の重荷を解消するためのものだったはず。 悔しいけど今のコンサはJ1で最下位という現実が示す通り、J1とJ2のボーダーライン上にいる。 それはいい選手がいないから、という理由だけではないワケで。 去年J2から昇格できたのは戦力が図抜けていたからではない。収入だって他と比べて特別多かったということでもないだろう。イヤミなくらい選手補強をして、収入も独り勝ちの浦和がぶっちぎれないのだって逆の意味でそうなんじゃないだろうか。 乱暴な喩えだが、今のコンサ(の経営状態)は集中治療室からようやっと一般病棟に移ってきたという、いわば「死に体」から抜け出せただけの状態で、会社としてはまだ「健康体」にはなっていないんじゃないんだろうか。もちろん、選手補強は良い成績をあげるためには不可欠なこと。でも、基礎体力なしには補強も意味をなさないのでは? 詳しい経緯は知らないのだが、かつてエメルソンを引き留めるためにお金を募ったことがあると聞く。でも結局はコンサを去ってしまった。いくらサポーターがお金を集めたところで巨大な資金の大波には残念ながらなすすべもないのだ。残酷だけど、これが現実。マネーゲームはただただ冷酷。 5カ年計画は強引な補強で焦土と化してしまったからこそできたものと思っている。 外国人に頼るという面は他のクラブだって多かれ少なかれある。でも、外国人頼みではいつまでたってもクラブの基盤は堅くならない。「親会社」のいないコンサなら尚更だ。長年にわたってクラブが存続していくためには、選手補強だけにとどまらない地道な活動が必要なのだ。 「選手補強に使ってくれ!」と強調する気持ちは判らなくもないが、お金を出した方の大多数は冷静な考え方をしていて、健全な経営をしてほしいという思いから出資をしたんだと考える。ここいらあたりにズレを感じてしまうのである。
2008年08月29日
今日は昼から仕事。 職場へのおみやげに気を取られ、ケータイを忘れそうになり慌てて取りに戻った。 職場に着いて一安心と思いきや、今度は財布を忘れていたことに気づくがもう遅い。 まあ、カネが必要となる事態にならなかったのがせめてもの救い。 ぐっすり眠ってカラダは復活したけど、アタマの方は復活していないようである。 しっかりせにゃあ・・・。
2008年08月29日
えー、通院は都合によりキャンセルしました。 体調を崩したワケではないので念のため。 昨日のお金の使い道をメモして(←ホントに小学生の遠足みたいだな・・・)、ひとまず一段落。 録りだめしておいた番組をちょっとだけチェック。 で、EとFをハシゴ。横マリ戦のダイジェストを見ていた。 周回遅れだけど、感想を少し。 4-3-1-2にして、クライトンを前に持っていった布陣。 序盤はコンサペースで、ここで1本入っていれば展開は変わっていたかも。それができないから最下位なんだけど・・・。西嶋のシュートは惜しかった。それを凌がれて横マリの反撃に遭う。後半は平川さんの解説によると、クライトンを左サイドに持っていってシステムチェンジ。これを臨機応変ととるか、三浦監督が振り回されているととるかは微妙だけど・・・。しかし、横マリの攻撃を防ぐことはできなかった。で、小宮山のミドルが炸裂、ということになったのだが。ああいうミドルがJ1では標準なんだろうなあ。 一言で言うなら、山瀬にやられ放題。 山瀬本人の個の能力も確かに高かった。そしてそれに追随できるだけの周りの選手の適応能力。 三浦監督のシステム変更はピッチの外から見ていての指示だろうけど、もし選手たちが横マリの弱点に気づいて試合中に修正できていたら・・・。このへんにも実は差があったんじゃないか、と感じているのである。でも、このあたりは普段の練習などでお互いの意思の確認をすることである程度はカバーできるはず。 「個」でかなわないなら「組織」で戦う。それがコンサの戦い方。 ガンバ戦の後で試合間隔が空くのが期待でもあり不安でもある。
2008年08月28日
えー、無事に帰還しました。 フロ入って、うだ~っとしながら書いてます。 体重も出発前の状態をキープできたので、まずはほっとしております。 まったりしていたいんですが、明日は午前中通院して、その足で仕事です。 切り替えなくてはいけません。 ツアーの模様はちょこっと書いてますが、ガンバ戦の観戦記と合わせて追々書いていこうと思います。 では、今日はこのへんで・・・。
2008年08月27日
半ばアリバイ更新です。 今日はいよいよガンバ戦。 お昼に念願のスープカレーで腹ごしらえ。 いったんホテルに戻って、シースペースでカッパを買い足した。 (ポンチョはサイズに不安があって着られなさそう(泣)) グッズも持ってあとは厚別に向かうだけ。 ちょっと早めだけど、遅刻するよりははるかにまし。 厚別の歌を歌うとか。楽しみだ。 昨日のアイウエオ作文のとおり、楽しんで、そして勝つんだ!
2008年08月26日
えー、ゴチになりやした。 ジョッキにはサッポロの☆がついていました。幸先いいです(笑)。 義兄さん(とアネキ)に感謝! で、明日はガンバ戦。 今回は僕の主観的な視点から(って、いつもそうだけど)いってみようかと。 がん・・・眼下に広がる 厚別で ば・・・・バモサッポロと 叫ぶのだ お・・・・オレのチカラは 知れてるけれど お・・・・大きく集まる ホームのチカラ さ・・・・さあ戦おう みんなと共に か・・・・勝って祝杯 あげるのだ ネタ自体は横マリ戦の前にできていたもの。 改めて引っぱってみたけど、すごく自然なので手直しなしでストレート勝負。 スッと出た時のネタって自分的にはたいてい出来がいい。 といっても、所詮自己満足の世界なんだけど・・・(苦笑)。 アルコールが入っているせいか、文章がテンション高め。 今日はぐっすり眠って明日は厚別でハジけるのだ!
2008年08月26日
連投すみません。ふと思った小ネタがあったので。 ガンバ戦とかけて、浅野たくみのかみ(←字を忘れた・・・)ととく。 そのココロは、 松(の廊)下で上(役)にいるのを斬る。 ちょっとわかりにくかったかなあ・・・。
2008年08月26日
現在、札幌に帰還。 ホテルの近くのネットカフェでチンタラ更新中。 ちなみに、アネキも「どっかでヒマつぶしたい」とゴネたので一緒である。 ついでに言うとブログのことは内緒。ちょっとしたスリル。 おすましは面白かった。 久しぶりに生きた金を使ったという実感があった。 明けて今日、寝坊して焦ったのはご愛嬌。早めに目覚ましをセットしておいてよかったよ・・・。 無事、札幌に着いてその足で宮の沢へ。 練習見学はやっていればラッキーと思っていたのでピッチに選手がいなかったのは別に悲しいことではなかった。去年から続けて宮の沢に行くことができたことが単純に嬉しかったし。スカパーでは昨日の横マリ戦の再放送。最後の10分しか見ることができなかったけど・・・。小宮山のシュートは確かに良かったけど、セットプレーのこぼれ玉を拾われた形なのが気になる。 シースペースにも寄って小物をいくつか買った。これで準備完了。 ここで素直にホテルに戻ればいいものを、CDを探しに寄り道したのが間違い。 散々迷った挙句5時過ぎにようやっと戻ってこれたわけで・・・。 この後は義兄さん(とアネキ)にゴチになって英気を養う予定。弾丸なスケジュールはもうないし。 アイウエオ作文はゴチになった後で書くことにして・・・。 とにかく、明日は絶対勝つぞ!
2008年08月25日
横マリ戦は0-1の負け。 情報を遮断していたので道新スポーツの文字情報しかありませんが、4-3-1-2で臨んだようで。ここ数試合はそれなりに、または、いいところまではいくんだけど勝てないというフラストレーションのたまる結果ばかり。いろんな意味でつらいですが、それでもやっぱり勝つしか道は開けないんですよね。 0-1だろうが3-4だろうが1-6だろうが、負けは負け。 どこまでもシビアに現実を突きつけてきます。 水曜日にはすぐに厚別でガンバ戦が待っています。 僕の初参戦の試合となりますが、少しでも力になれたら・・・。 ※ここからは弾丸ツアーの備忘録です。 東京まで1日で移動するのはやっぱり楽じゃない。来年以降、ちょっと考え直したほうがいいかもしれないなあ。まあ、今は吉牛で晩メシを済ませて、某マンガ喫茶に潜伏して落ち着いてるところなんだけど。慣れないキーボードだから文章がなかなか進まない(泣)。今はつらいところにいるコンサだけど、今日だけはちょっとハメを外して楽しんできます! ※コメントはOKですが、お返事は当てにしないでください。
2008年08月24日
いよいよ明日は弾丸ツアーの出発の日。 少しでも睡眠時間を確保するために、F1の予選を予約録画しておいた。IWGPのタッグなんて別に見なくてもどうってことないし。初開催のバレンシアの市街地サーキットだからポイントがなかなかつかめない(泣)。でも、まあ感じとしてはメルボルンに近いのかなあ。コース幅が意外に広くて路面もわりとスムーズに見える。予選は中嶋一貴が惜しくも11番手。まあ、作戦が立てやすくなるから良しとしましょう。一方ホンダのだらしなさっぷりはため息が出るばかり。 明日に迫ったのを実感して、妙に緊張してきた。 乗り換えとかは何とかなるかなあと思ってたけど急に不安になるという・・・。 まあ、何とかなるでしょ(←結局それかい!)。 今日はこれから8時過ぎまで仕事。 帰ってくる頃には横マリ戦も終わっているはず。 コンサの勝利を信じて頑張ろう!
2008年08月23日
月曜日からはいよいよ弾丸ツアー。 服は何を着ていこうかなあとか、買い忘れたモノはないかなあとかまるで小学生の遠足前の気分。 散歩がてら100円ショップに出かけて、巾着やらタオルハンカチやらを買い込んだ。ケータイのケースを見かけた時にケータイを家に忘れてきたことに気づくあたりがなんともマヌケ。今のうちだから笑い話で済むんだけど(苦笑)。ゴミ袋があるといいというアドバイスに基づいてなるべくデカいゴミ袋を物色したところ、120L(!)という特大サイズを発見。 試しに1枚広げてみたところ、余裕で「履く」ことができた(笑)。僕は無理だけど、小柄な女性だったらしゃがめば全身がすっぽり入ってしまうんじゃないかと・・・。簡易雨カッパにするにも十分な大きさ。週間天気予報では来週は札幌はずっと雨マークがついている(泣)。ああ、やっぱり日頃の行いが悪いのか。いや、入院して三途の川を渡りかけたことを思えばこれくらいは良しとしなきゃなあ。といって街中でゴミ袋かぶって歩くわけにも行かない。地下を歩けば問題ないのだろうけど、そのかわり今度は迷子になっちゃったりして・・・。 前置きがものすごく長くなってしまったけど、試合を盛り上げるもののひとつにチャントがある。 ようつべでイメージトレーニングはしているけど、歌詞カードなどを試合会場でもらうことってできるんでしょうか?どっかり座って「地蔵」になってしまう可能性が高い分、チャントはちゃんとやりたいし・・・(←我慢できんかった)。あと、カッターレあたりはたぶんそうなんでしょうけど、試合当日のお楽しみというか当日ならではのモノってどんなものがあるんでしょう?「地蔵」前提でモノを言うのはアレなんですが、アドバイスを頂けたら幸いです。
2008年08月23日
明日はアウェイで横マリ戦。展望も何も勝つこと以外無いんだけど。 最近の横マリは3バックで戦っているようだ。 松田と中澤がマンマークでFWを潰しにかかっていると想像するのだが・・・。 いずれにしても、単にアンデルソンやダヴィにボールを預けるという戦い方は通用しないとみる。 相手が3バックならサイドの裏を突く・・・というのは誰しも考えるところ。となると、征也がどこまで走れるか。ウイングバックを下げさせて中盤を制して、DFラインを高く保つ戦いに持っていけるかが勝敗を左右するとみるが・・・。 大宮戦・京都戦は先取点を獲れている。 三浦監督は戦術変更を考えているようだが、それがプラスに働くか? 横マリは個々の選手の能力は京都よりも高いだろうから、先取点を取るのが絶対条件といってもいい。 1-0で逃げ切るのは難しい相手。ドームでは逃げ切ろうとしてやられてしまった。 90分間攻めの姿勢を貫いて勝ち点3をもぎ取ってほしい。
2008年08月22日
男子4×100メートルリレーで銅メダル。 有力国が予選でいくつか消えたものの、それでメダルが獲れるかといえばまた別の話。 アンカーの朝原につなぐまでは銀メダルかもと思ったが、トリニダード・トバゴはアンカーが速かった。 でも、日本は立派な銅メダル。短距離でのメダル獲得は素晴らしい。 アンカーの朝原は見事に有終の美を飾った。 個人競技では振るわなかったけど、彼にとっては集大成といってもいいメダル。 気のせいか、日の丸がとてもカッコ良く、またすがすがしく見えた。 体重を量ったら、700グラム戻ってた。あ~あ・・・。
2008年08月22日
あ~肌がチクチクする・・・。 さて、仕事行くか~と思った時にヒゲを剃り忘れていたことに気づいて大慌て。 職場に行ってから常備していた使い捨てのカミソリでヒゲを剃って何とか体裁は整えたものの、剃り方が雑になってしまってアゴのあたりがチクチクヒリヒリ。弾丸ツアーが近くなってイカレポンチ、じゃなかった浮かれてるのかなあ。明日は仕事が休みだから落ち着けるんだけど、気をつけなきゃなあ。 ここ数日は上下動こそ大きいものの、10日間でほぼ2キロ減と順調。 出発までにもう1キロ落としたいけど、そこまでは無理か。札幌では今年こそスープカレーを食いたいし・・・。東京往復を終えるまでは移動優先になるため、豪勢な食事は見込めない。だからこそ札幌でごちそう三昧といきたいところ。食べることだって大きな楽しみのひとつだし。 まずは日曜にしっかり仕事して、三ツ沢ではコンサに勝ってもらって・・・といきたいところ。 日曜は帰宅したらブログ巡りもしないで篤姫も見ないで速攻でフロ入って寝る。 楽しみだなあ。
2008年08月21日
女子サッカーはドイツ相手に残念ながら0-2で負け。 途中からしか観られなかったけど、この結果で選手たちに罵声を浴びせる人はきっといないだろう。 何をやろうとしていたのかはっきりしていて、そのために全力で戦っていた。 勝つことはできなかったけど、それで腹を立てるということは少なくとも僕にはなかった。 そして、ソフトボール。 ついに金メダル。ついに、という言葉がぴったりくる険しい道のりだった。 ゲームセットの瞬間、選手たちの笑顔が弾けた。 最大の壁とも言えるアメリカを打ち破っての金メダルだから感激もひとしおだと思う。 どちらともに思ったことは、気持ちって伝わるんだなということ。 うまく言えないけど、勝ったにせよ負けたにせよその戦いぶりには観ている側の気持ちを揺り動かす。 だから無念さや歓喜を味わうことができるのだろう。 コンサは今もがいている。そんなコンサに光が差してほしい。 箕輪教官が(すっかりこれが定着してしまったなあ(苦笑))半ば無理をしてまで練習メニューをこなしたのも「本当に全力でやっているのか?」という、よりはっきりした問いかけだったのかもしれない。もちろん、みんな全力でやっているのだろう。でも、箕輪教官にとっては何か物足りなさを感じたからこその行動だったと思う。 その瞬間を集中して、全力でぶつかってこそ。 頑張ろう。
2008年08月21日
三浦監督も大幅変更を考えているようで。
ドームでのホーム開幕戦では残り5分で逆転されて、「スキを見せたらあかんのや!」ということを見せつけられた。横マリも現在16位の入れ替え戦圏内。先制点が獲れれば攻めてくると思うが・・・。
とにかく、ひとつ勝つことから始めないと。ではいってみよう!
よ・・・横にも 誰もいなくなり
こ・・・コンサはついに ビリになり
は・・・歯がゆさばかり つのるけど
ま・・・まずは1勝 しなければ
え・・・エールをおくろう もう一度
ふ・・・不屈の精神(こころ)取り戻せ
ま・・・前だけを見て 戦おう
り・・・理屈じゃないんだ ここからは
の・・・残り試合は 少ないけれど
す・・・全て勝とうぜ ここからは
「え」と「ふ」は選手たちにというよりも自分自身にもう一度気合いというか喝を入れるために作ってみた。当て字はキザったらしくなるのであまり使いたくないんだけど、語呂合わせのためとよりわかりやすいメッセージにするためにあえて使ってみた。
今は、勝つことが全て。
2008年08月20日
いよいよ弾丸ツアーに向けて秒読み段階。 ネタの見通しも立って、あとは体調面を整えるだけ・・・。 (↑こういうことはなぜか真剣にやるんだよなあ) そう思ってカレンダーを見た時にふと思った。 8月24日はF1中継がある!(第12戦ヨーロッパGP) 夜遅いので、いつもは予約録画をして月曜もしくは火曜日の朝にゆっくり観ることにしているんだけど、今回は睡眠時間を確保しなくてならない。てことは、仕事から帰ってきて速攻で風呂に入ってブログ巡りもすることなく、超早寝早起きで対応するしか無さそう。 でも、なんだかんだでオンタイムで観てしまいそうな自分がいる。 大丈夫かなあ・・・。 ※8月19日号のアクセスランキングに入ることができました。 ありがとうございます。
2008年08月19日
例によって、FとEをハシゴ。 前半はホントに良かった。 3-0になってもおかしくない展開で、せめて2-0にしていればあんなに慌てることはなかった。 決めるべき時に決めておかないと・・・という典型的なパターン。 あと、デビ純だけど、映像を見る限りではヤリ玉にされても仕方ないかなあ、と。結果がわかった上で見ているからなるほどねぇとなるけど、実際ドームで見ていた方は「何やってんだよ!」ときっと叫んだだろうなあ。カード覚悟ででも潰してほしかったというのはある。 平川さんも解説していたが、京都のシステム変更に対応できていなかった。 気になったのは、ゾーンを意識しすぎていて京都のサイドの選手につききれなかったんじゃないか?ということ。今までずっとゾーンで守るということを徹底してきたから、西嶋あたりはケアしたかったんだけどゾーンを優先したんじゃないか・・・とぼんやり思ったのだが。事件は会議室で、じゃないけど、相手があっての話だからそのあたりもう少し何とかなったんじゃないかという気はする。 でも、前半はホントに良かった。 同じことが横マリ相手に通用する保証はないが、アンデルソンもやれてきているしダヴィはキレキレだった。DFの後ろから(!)ヨーイドンで勝っちゃうんだからこのまま調子をキープしてほしい。ダヴィが働けば働くほど上位チームから狙われるというコンサにとっては実に悩ましいジレンマ(泣)。バレーが抜けたガンバ、フェルナンジーニョが抜けた清水あたりが狙ってきそうで実に怖い。資金力もあって節操のない京都も「札束ビンタ」を食らわせてきそう。 何にせよ、これからは1戦必勝だ。
2008年08月19日
ビリだけど 負けるなコンサ ここにあり ・・・いきなりの思いつきのネタ。 んなこたぁ無視して(←ひでぇ!)、今回は4-3-1-2で遊ぼうというイージーなテーマ。 フッキがいたころの緑のような「ブラジル人で行って来い」的な布陣。 この際体裁構っていられない。勝ちゃあいいんだよ!と半分逆ギレでいってみようと思う(苦笑)。 具体的なことはwhiteowlさんの「カウンター特化布陣。」で触れているので、ここでは4-3-1-2の「3」に絞って考えてみようかと。 まず前提となるのが、「キャプテンハガーは鉄板」ということ。 芳賀抜きではこんなお遊び自体成り立たない(苦笑)。 で、基本的な考え方としては、芳賀プラス1人でバイタルエリアを潰しまくる。 そしてもう1人が守備をやりつつ、パス出し役もする。 僕の理想(というか好み、希望だけど)は、芳賀・西・塾長の並び。 芳賀のパートナーはやっぱり塾長が一番いいような気がする。去年一緒にやっているし。 ただ、これは3だけにこだわった話なので、実際問題としては塾長は途中交代で入る公算が大きいのがネック。なので、京都戦のスタメンから考えると、西嶋・芳賀の組み合わせが可能性としては高いか。 真ん中の選手はいろいろ考えられるだろう。西はぶっちゃけ僕の好みだけど、飛び道具のある上里という考え方もあるだろうし、パス出しだけを考えるなら鈴木智樹というのもあるいはアリかも。 3-5-2で遊ぶのはまたの機会に・・・。
2008年08月18日
北京オリンピックも佳境に入っている。 柔道や体操はお家芸と言えるだけの成果を残し、競泳も北島康介の2冠や松田の銅メダルなど強化の成果が結果に結びついたと言ってもいいのではないだろうか。反町ジャパンは残念ながらというか、予想通りというか、グループリーグ敗退になってしまったけれど・・・。 で、ふと思った。「世界標準」って何だろう? 一番違和感を感じたのがやはり柔道。今や柔道はJUDOになってしまって、悪く言えば効率重視のただ勝てばいい競技に変貌してしまったように思う。100キロ超級の石井慧が「自分は一本にこだわらない」と言っていたことがあったように思うが、それが「世界標準」のJUDOということなのだろう。ポイントを奪って、というよりも相対的に相手がマイナスの状態になり相手が攻めざるを得ない状況にしておいて勝つという戦術は一貫していたように思う。 もしこれで金メダルが獲れなかったらきっとかなりのバッシングを浴びていたように思う。決勝こそ優勢勝ちだったが、2回戦から準決勝までは一本勝ちだったことで、世界標準に適応しつつ日本の柔道を見せつけたとも言えるのではないだろうか。 一本が獲れなくても勝ちは勝ち。だから無理に一本を獲りに行かずともリスクの少ない戦い方で勝利を目指すという考え方はある意味合理的で正しいことなのかもしれない。でも、こと柔道に関しては、「やっぱり一本を獲らなきゃニッポンの柔道じゃない、勝ってもそれは良い勝ち方じゃない」というのは多かれ少なかれあると思う。美学というかロマンティシズムというか・・・。今はそれでもいいかもしれないが、近いうちにそういう考え方は世界からは甘いと言われるようになるのかもしれないと思うと、寂しさを感じてしまう。 そして、サッカー。 メダルを目指すなんて報道がやたら目立ったように思うが、いくら僕でもそれを信じるほどおめでたくはないつもり。だって、オーバーエイジの選手の起用に失敗してしまった上に、相手はアメリカ・ナイジェリア・オランダと、ともすれば名前負けしてしまいそうな国ばかり。アメリカに勝つのがグループリーグ突破の最低条件なのは僕のようなシロートでも想像のつく話。 しかし、緒戦のアメリカ戦に負けてしまった時点で事実上終戦を迎えてしまった。それ以降は大方の予想通りの結果。実際に試合を見たのはアメリカ戦とオランダ戦の前半30分くらいなので、これだけであーだこーだ書くのはちょっとルール違反な気もするが、ひとつだけ言うなら「反町ジャパンはどういう戦い方をしたかったのだろう?」ということ。 アメリカ戦の前半はシロート目にも巧くやれていたように思う。たらればなシーンもあった。ナイジェリア戦も結果だけ見れば0-2ではなく、1-2にしたことにそれなりに意味はあったとも思う。オランダ戦も「造反」することで選手たちがまとまって戦うことができたのかもしれない。 でも、「世界との差があった」というコメントを目にする。じゃ、世界標準って何だろう? シロート目線でいくら考えたって明確な答えが出せるワケじゃない。ただ、なでしこジャパンを見ていると、世界標準というシロモノは実はそんなに高度なモノじゃなくて、基本的なことができているかどうかということだけなんじゃないかとも思うのだ。しっかりボールを前で止めることができるとか、パスを相手にきちんと出すことができるとか・・・。 「世界標準」と聞くと高度ですぐには手の届かない存在とつい感じてしまいがちだが、ものすごく楽観的に考えると実は案外そんなに差はないんじゃないかと思うのである。それがいつでもできるか、高い意識を持っているかというところで違いというか「差」になるんじゃないかと思うのである。 ・・・ありきたりな結論だなあ(苦笑)。
2008年08月18日
いよいよ1週間後に控えた弾丸ツアー。・・・が、テンションがイマイチ上がらない。 終わったことは終わったこととして、ここに来て迷いが生じている。 今までは、まったりモードでTV観戦の延長上でいこうと思っていた。だが、「危ねっ!」とか「そこで取られてはいかんよ~」とか、けっこうTVに向かってボヤくことが多いんである。が、実際に厚別でそんなことしたら、「そんなこと言う余裕あるなら声出せ!」ってなるよなあ。 ハジけるのはハジけることとして、自制心を抑えられるかなあ・・・。 あと、厚別の空気。 こればっかりは行ってみなきゃわからない。 結果が出ない今、明るい空気にはなっていないかもしれないが、楽しめる空気であってほしい。 もちろん、僕もアクティブに楽しむつもりだし、そのつもりでチケットを買ったんだから・・・。
2008年08月17日
「ウソだろーぉ!?」第一声がこれ。 よりによって終了間際にフェルナンジーニョにやられるとは・・・。 たまたま今日仕事に入るはずが休みになって、テンションがブリ下がりの状態で仕事に行くよりマシかなあ、なんてのは慰めにもならない。 正直ガックリ来ている。引き分けにすらできないとは・・・。 取り急ぎJ's GOALでチェックしてみたが、どう捉えていいのかわからない。 同点にされた時にどうしたかったのだろう? ハシゴしてみないことには判断がつきかねるが、どうにも不可解なのだ。 ただ、結果は結果。 心が折れそうになる負けだけど、受け入れたくない負けだけど、受け入れなきゃならない。 こういう時って、勝ってくれるイメージすら湧かない。 「みっともねえ、悪あがきはやめな。盤の上で銀が泣いてるぜ。」 マンガ・月下の棋士の主人公、氷室将介のセリフ。実際には坂田(阪田)三吉の名言をモチーフにしていると思われるが、参戦されたサポーターの方はそれこそ泣きたい気持ちだったと想像する。ニュースで敗戦を聞いただけの僕でさえ、ウルウルしながら書いているのだから・・・。「何やってんだ!」「どうしてなんだ!?」言いたいことはいくらでも出てくる。 16位までは勝ち点6、15位までは勝ち点8離れた。 はっきりいって厳しい。それでも直接対決はまだ残っている。 次は横マリ戦が待っている。アウェイといえど、引き分けすら許されない。 勝たなきゃ前には進めない。
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カラダはジジイ、頭脳は中2、 そしてココロは3歳児。 アラフィフ?なにそれ?おいしいの?天命なんてちっとも見えて来やしねぇ。 住所:オホーツク圏の 特急列車が止まる街 血液型:典型的なB型。 今宮純ばりのやたらカギカッコの多い文章を中途半端なボケで味付けして綴る厨二病全開なブログ。パクリ過多なのは仕様なのであしからず。 ミシャコンサ7年目。上を目指したいが、主力が次々抜け現実が重く圧し掛かるシビアなシーズン。 エセ硬派路線で更新する予定も、更新頻度はちょっと落ちるかもしれませんがそこんところは大目に見てつかぁさい。 '08.08.27に念願の初参戦を実現。引き分けではあったが厚別の空気を満喫。 ~観戦データ~ '08.08.27 J1第23節 VS ガンバ大阪 3-3△ '09.09.06 J2第38節 VS 愛媛FC 3-2○ '10.09.05 天皇杯2回戦 VS グルージャ盛岡 4-1○ '10.11.23 J2第36節 VS 徳島ヴォルティス 1-0○ '11.12.03 J2第38節 VS FC東京 2-1○ '12.03.10 J1第1節 VS ジュビロ磐田 0-0△ '12.09.08 天皇杯2回戦 VS AC長野パルセイロ 1-1(PK3-5)● '13.03.10 J2第2節 VS 栃木SC 0-1● '13.11.24 J2第42節 VS ギラヴァンツ北九州 0-0△ '14.03.09 J2第2節 VS モンテディオ山形 1-1△ '14.11.23 J2第42節 VS ジュビロ磐田 1-1△ '15.03.15 J2第2節 VS Vファーレン長崎 0-1● '15.11.07 J2第40節 VS 徳島ヴォルティス 2-0○ '16.03.13 J2第3節 VS 愛媛FC 1-1△ '16.05.28 J2第15節① VS レノファ山口 3-1○ '16.11.20 J2第42節 VS ツェーゲン金沢 0-0△ '17.03.11 J1第3節⓶ VS セレッソ大阪 1-1△ '17.07.29 J1第19節⓷ VS 浦和レッズ 2-0○ '17.09.23 J1第27節 VS アルビレックス新潟 2-2△ '17.12.02 J1第34節④ VS サガン鳥栖 3-2○ '18.03.10 J1第3節 VS 清水エスパルス 1-3● '18.09.01 J1第25節⑤ VS ヴィッセル神戸 3-1〇 '18.12.01 J1第34節⑥ VS サンフレッチェ広島 2-2△ '19.03.09 J1第3節⑦ VS 清水エスパルス 5-2〇 '19.05.04 J1第10節 VS ヴィッセル神戸 2-1〇 '19.08.10 J1第22節⑧ VS 浦和レッズ 1-1△ '19.12.07 J1第34節⑨ VS 川崎フロンターレ 1-2● '23.12.03 J1第34節⓾ VS 浦和レッズ 0-2● リンクフリー。コメントもどうぞ! ただし、書き捨てと思われるようなHNでのものや書き殴りと思われる内容のものはスルーおよび削除する可能性が高いのであしからず。名を名乗るのがせめてもの仁義ってもんです。そして、おぢさんは出禁。
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