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カラダはジジイ、頭脳は中2、 そしてココロは3歳児。 アラフィフ?なにそれ?おいしいの?天命なんてちっとも見えて来やしねぇ。 住所:オホーツク圏の 特急列車が止まる街 血液型:典型的なB型。 今宮純ばりのやたらカギカッコの多い文章を中途半端なボケで味付けして綴る厨二病全開なブログ。パクリ過多なのは仕様なのであしからず。 ミシャコンサ7年目。上を目指したいが、主力が次々抜け現実が重く圧し掛かるシビアなシーズン。 エセ硬派路線で更新する予定も、更新頻度はちょっと落ちるかもしれませんがそこんところは大目に見てつかぁさい。 '08.08.27に念願の初参戦を実現。引き分けではあったが厚別の空気を満喫。 ~観戦データ~ '08.08.27 J1第23節 VS ガンバ大阪 3-3△ '09.09.06 J2第38節 VS 愛媛FC 3-2○ '10.09.05 天皇杯2回戦 VS グルージャ盛岡 4-1○ '10.11.23 J2第36節 VS 徳島ヴォルティス 1-0○ '11.12.03 J2第38節 VS FC東京 2-1○ '12.03.10 J1第1節 VS ジュビロ磐田 0-0△ '12.09.08 天皇杯2回戦 VS AC長野パルセイロ 1-1(PK3-5)● '13.03.10 J2第2節 VS 栃木SC 0-1● '13.11.24 J2第42節 VS ギラヴァンツ北九州 0-0△ '14.03.09 J2第2節 VS モンテディオ山形 1-1△ '14.11.23 J2第42節 VS ジュビロ磐田 1-1△ '15.03.15 J2第2節 VS Vファーレン長崎 0-1● '15.11.07 J2第40節 VS 徳島ヴォルティス 2-0○ '16.03.13 J2第3節 VS 愛媛FC 1-1△ '16.05.28 J2第15節① VS レノファ山口 3-1○ '16.11.20 J2第42節 VS ツェーゲン金沢 0-0△ '17.03.11 J1第3節⓶ VS セレッソ大阪 1-1△ '17.07.29 J1第19節⓷ VS 浦和レッズ 2-0○ '17.09.23 J1第27節 VS アルビレックス新潟 2-2△ '17.12.02 J1第34節④ VS サガン鳥栖 3-2○ '18.03.10 J1第3節 VS 清水エスパルス 1-3● '18.09.01 J1第25節⑤ VS ヴィッセル神戸 3-1〇 '18.12.01 J1第34節⑥ VS サンフレッチェ広島 2-2△ '19.03.09 J1第3節⑦ VS 清水エスパルス 5-2〇 '19.05.04 J1第10節 VS ヴィッセル神戸 2-1〇 '19.08.10 J1第22節⑧ VS 浦和レッズ 1-1△ '19.12.07 J1第34節⑨ VS 川崎フロンターレ 1-2● '23.12.03 J1第34節⓾ VS 浦和レッズ 0-2● リンクフリー。コメントもどうぞ! ただし、書き捨てと思われるようなHNでのものや書き殴りと思われる内容のものはスルーおよび削除する可能性が高いのであしからず。名を名乗るのがせめてもの仁義ってもんです。そして、おぢさんは出禁。
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2008年06月12日
例の事件の余波はしばらくは収まりそうにない。 平和なはずである日本を襲ったテロという見方をした新聞もあった。 昨日のニュースでの某氏のコメントで、「人間誰だって挫折をすることはある」というのがあった。 その某氏がコメントをしたことに関しては、「あんたが言えた立場かい!」とツッコミを入れたくもなったのだが、コメントそのものに対してはその通りだとは思う。失敗をしない人間はいないし、いつかどこかで挫折することはある。それがあの凶行の免罪符になるはずもなく、許されることも当然ないのだが。 今の世の中って失敗出来ないというか、失敗を許容することが極度に少なくなっているというか・・・。 特に最近は、新入社員がすぐ辞めてしまうことも多くなったらしく、いちいちOJT(でいいのかな?)をするくらいなら派遣という形で経験と人脈を外から引っぱってくればいいという考え方になりつつあるから、なおさらそうしたことに拍車がかかりつつあるのかなあ、とも思う。これは何も雇われる側に限った話ではなくて、教育する側もきっとそうなのだと思う。 結果をあまりに拙速に求めすぎたことがアダになっているんじゃないか。もちろん、結果を出し続けないと会社はつぶれてしまう。でも息の長い経営をしようと思ったら、すぐに成果は現れないまでも地道にトライ&エラーを繰り返すことだってきっと必要なはず。安易に外から引っぱってくるだけでは息切れすると思う。 ただ、困ったことに学生のうちはそうでもないかもしれないが、社会人になってからは一度ドロップアウトしてしまうと、途端に生活に行き詰まってなかなか抜け出せないという現実がある。しかも、最近は人生一発逆転!なんてことができなくなってきているから一度落ちたら落ちっぱなし。ウソかホントかはわからないが、親の年収がそのまま子供の将来を決定づけてしまうという話まである。 誰しも心の中に「闇」を抱えている。 劣等感や恨みや妬みといったネガティブな感情を持たない人間はいないだろう。誰にだってあんな暴走をする可能性はある。それが抑えられるのは例えば自分自身の理性であったり、周りの人たちの支えであったり時には圧力だったりするんだけど。 「こんなことになったのも社会が悪いからだ!」そう言うのは簡単だし、一部分ではそうなのかもしれない。 でも、それならどうしたらいいんだろう? そんなに簡単に答は出ないし、1人では(あるいは1人でなくても)どうにもならないことだってあるし、むしろその方が多いのかもしれない。 ただ、あんな形で自分自身を「解放」することはしたくない。 そう思った。
2008年06月11日
「どうしたの?こんなになっちゃってるよ。」 「う、うそ!感じてなんかないもん!」 「でも、ここはそうは言ってないみたいだよ。体は正直だね。」 「違うもん!絶対認めないからねっ!」 ・・・何を書いてやがんだコイツ!って感じですが、大したことじゃありません。 先週ず~っと机にかじりついていて運動らしい運動を何にもしていなかったので、ボクサーのように(←精神的に、ですよ)グラム単位で減っていた体重が日・月の2日間であっという間に1キロ戻ってしまったってだけの話ですから。 まあ、日曜日は久しぶりに外食をしてちょっと食べ過ぎたかなあと思っていたところにこれですから、体はウソをつかないですね。 これではイカン!と一念発起して、昨日は気分転換を兼ねてぐる~っと街の中を歩き回った。 そのせいか1日で1キロ減。正確にはわからないけど、4キロくらいは歩いたから努力した成果はあったのかなあ。 今日は仕事なのでのんびり歩く時間はとれないけど、うまく運動を取り入れていくのが課題かなあ。
2008年06月10日
琢磨がアロンソをオーバーテイクしたシーンを見て絶叫したのが去年のこと。時の流れは速い。 去年に引き続いて予選はハミルトンがポール。クビサが2位、フェラーリ勢はライコネン3位、マッサが6位。 スーティルがストップしてセーフティーカーが入り、ここからレースが波乱の幕開け。ちょうどピットストップのタイミングに重なるタイミングだったため、上位陣がこぞってピットイン。久しぶりに白熱したピット競争が見られるぞと思っていた矢先、ピットの出口であろうことかハミルトンがライコネンに追突。 今年からレギュレーションが変更になり、ピットの入り口と出口にシグナルがあってシグナルが青にならないと出入りができなくなった。どういう経緯なのかはわからないが、入り口は青だったのだが出口のシグナルは赤のまま。なので、先にピット作業を終えたライコネンは出口で停止して待っていた。そこへハミルトンがオカマを掘ったといった格好。「シグナル赤だっただろう?」「見えなかったんだよ」なんて会話があったどうかはわからないけど・・・。 予選5位のロズベルグもフロントウイングを壊して1回余計にピットストップするハメになり順位を落とす一方で、上位陣が一気にいなくなったため予選12位の中嶋一貴が3位にジャンプアップ。これで一気にテンションが上がった(笑)。 今回はそこここでバトルが見られたので、その意味では退屈せず見ることができた。中嶋一貴はピットインの後でバトンに接触した影響で残念ながらリタイア。そんな中、トヨタ勢がグロック4位、トゥルーリ6位とダブル入賞。ホンダもバリチェロが7位入賞。終盤の数周ではあったがグロックがマッサを抑えきったのは立派。 優勝はBMWのクビサ。去年大クラッシュであわやということになったカナダでうれしい初優勝。2位にはハイドフェルドが入りなんとBMWのワンツーフィニッシュ。これでドライバーズチャンピオンシップもクビサがトップになり、つまんなく感じ始めていたF1シーズンが俄然面白くなってきた。 それにしてもピケはこのままではシートはかなり危ない。ワークスマシンに乗って予選15位ってのはねえ。決勝もリタイアしちゃったし。さっさとクビにして琢磨を使ってくれないかなあ。 ともかく、次のフランスが楽しみだ。
2008年06月10日
Fの炎とEスポーツをハシゴして柏戦をダイジェストでチェック。 確かにあれじゃブーイングが出ても当然だった。吉弘のアレはちょっと信じられないものだったし、西澤はスピードで対抗するには厳しいというのがはっきりした。西澤のPKのシーンではその前のプレーにも問題があったと思うので、全ての責任があると言うことにはならないのだろうが。 が、その一方で、ダヴィ抜きでもかなりのチャンスを作れていた。宮澤も抜けたことを考えるとその点ではプラスにとらえてもいいんじゃないだろうか。両サイドハーフのキレキレぶりは何としたことか。せめて砂川が1本でも決めていれば、ってのは今更言いっこなしなんだけど・・・。zenusさんのブログにもあるが、サイドハーフが違うとこんなにも変わるものなのか、と。 Fの炎では、平川さんは「藤田をサイドバックで使うのはもったいない」と解説していたが、いっそのことサイドバックにコンバートするってのも1つの打開策としてはアリなんじゃないかと思う。 もちろん本来ならサイドハーフで使いたい選手だろう。平川さんも指摘していたが、仕掛け方が内に向いていないので相手の脅威になっていない。でも、縦への突破力とスピードは生かしたい・・・。将棋でいうところの香車になってくれたら、と思うのだ。ただ、将棋の香車と違って前に行きっぱなしじゃ困るけど(笑)。平岡はサイド職人ってタイプではないとも思うし。もし岡田がいれば・・・ってのもやっぱり言いっこなしですかね(苦笑)。 攻撃はそれなりに進化したというか形を作ることはできていたと思うので、後は如何に守備の連係を高めていくかがカギではないだろうか。本来なら補強をしたいところなのだが、FWが壊滅状態の今はアンデルソン・ルイスと契約せざるを得ない状況だし、DFの頭数はあるので現有戦力の組み合わせでどうにかするしかないだろうなあ。 ・・・そして中断期間ならではのネタを現在考え中(笑)。
2008年06月09日
昨日は一方で僕は試験を受けたのだが、まあ散々な結果。 あまりの出来の悪さに、ここまでひどけりゃ笑うしかない、ってなくらいにヘコんだ。 さてどうしたもんかと思う間もなく、昼からは仕事。 そこで上司とちょっとだけ話をする機会があって。 上司:「勉強は進んでるか?」 フラ:「遅れを取り戻すので精一杯です。」 上司:「そうか。(試験の日程は知っていたので)それじゃあ(次の)秋だな。」 フラ:「そうですね・・・。」 上司:「人生長いんだから焦るな。フラ、何歳まで生きる気なんだ?」 フラ:「(意外な質問だったのでちょっと困惑)」 上司:「(冗談めかして)俺は75歳まで生きる。後期高齢者医療制度で年寄りは死ねって言ってるからな。80年生きろよ。」 フラ:「80年はどうかと思いますけど、せめて60歳くらいまでは生きたいですね。」 上司:「それなら、そこから逆算してどうしたらいいのか考えればいいんだ。」 別にどうってことのない会話。 でも、「人生長いんだから焦るな」という言葉には何かホッとさせられるものがあった。 ブログを書くようになってからついつい自分とコンサを重ね合わせることが多くなり、なかなか前に進めない現状に不安を抱き、時にはイライラしたりいろいろ考え込んだりもする(ネタ含めて)。もちろん、僕の生活とコンサの選手やスタッフの生活とは求められるものが違うし、「人生長いんだから・・・」なんて悠長なことを言ってはいられない現状なのも確か。 でも、時に立ち止まってみるってのもとても大事なことなんじゃないかと思う。 なかったことにして忘れようという後ろ向きなことではなくて。 今までの結果を受け止めて、自分が今どこにいるのかを確かめる。 それはつらくてきついことの方がきっと多い(僕にとっては、だけど)。でも、既婚者であれば奥さんやお子さんの姿や言動を見て何かしら癒されるとか発見することがあるんじゃないだろうか。既婚者でなくても例えば友達に会うとかして自分で気づかなかった何かを見つけることがあるんじゃないだろうか。 選手達は今日からしばらくオフ。 チームが勝てない現状では楽しいオフとはならないだろうが、せめて心をリフレッシュさせて再開後の戦いに備えてほしい。
2008年06月08日
柏戦は0-3の負け。 さらっとブログ巡りをしてみたが、チャンスは作れていたが決めきれずミスから失点・・・というのが大まかな流れのようで、きつい言い方をすれば川崎戦から何も進歩していないということになるのか、と。 選手交代も不可解で、負けているのにましてや宮澤を負傷退場で欠いているのにエジソンの投入はなし・・・。 これじゃあ、参戦したサポーターがブーイングを浴びせるのも当然なんだろうなあ。 一方的に押し込まれたのならまだ諦めもつくが、チャンスを生かせず逆に自滅しているようじゃ話にならない。 それにしても、宮澤までケガとは・・・。 マジで御祓いをした方がいいんじゃないかとさえ思える。 ナビスコで良かったと思いたいんだけど、こうも同じ負け方をされたんではさすがにヘコむ。 劇薬ってのも頭に浮かぶが、それをやったらショック死しそうだし(苦笑)。 DFラインだけに責任があるワケじゃないんだろうが、このあたりなんとかしないとホントにヤバイ。
2008年06月08日
オマーン戦、0-1の状態から楢崎のPKセーブまで見ました。 結果は1-1のドロー。ま、負けなくて良かったというところなんじゃないかと。 オマーンはほとんどドン引き状態。1-0で逃げ切る気満々って感じだった。 あれだけ引かれたら、そう簡単にゴールは奪えないような気はした。 PKのジャッジに関しては特に問題があったようには思わない。 むしろ日本の方がラッキーだったような気さえする。トゥーリオは完全に振り切られていたし・・・。 次のアウェイでのタイ戦。 大久保がレッドで出られない。タイはホームではとにかく強い。 正直、引き分けOKでも十分な気がするが・・・。 あんまり眠れなかったけど、とりあえず頑張ってきます。
2008年06月07日
'おことわり:あくまでも、これは僕が聞いた話なので100%事実ではありません。 参考程度に、ということでお願いします。' 最近ブロガーさんの間で人気急上昇(?)のJリーグチップス。 僕がよく行くセ○ンイ○ブンの店員さんに訊いてみた。 フラ:「Jリーグチップスってある?」 店員:「すみません、ウチでは置いてないんです。」 フラ:「ウチでは、ってことは頼めばお取り寄せできるってこと?」 店員:「それはできると思います。ただ・・・」 フラ:「?」 店員:「1つ2つ、というのはちょっと・・・」 ・・・なるほど、そのへんは商売だから察してほしい、ってことか。 普段売れるかどうかで入れるのを決めるんだから、半端な数では困るということなんだろうなあ。 となると、やっぱり箱買いってことになるのか。1箱は24袋。てことは、2000円くらい? お近くのセ○ンイ○ブンの店員さんに訊いてみてはいかがでしょうか。 ' ただし、あくまでも参考程度にしてください。 くれぐれも、取り寄せられなかったからって文句言わないでくださいね。 自己責任でお願いします。'
2008年06月06日
昨日、今日と代打出場。 そんなわけで2時近くに帰宅したものの、頭が冴えて眠れない。 で、こんな時間のイレギュラーなエントリー。 去年の今ごろも急に代打出場が入ってブーたれていたが、今年はそんなことはない。 今回は実質的に記念受験になってしまうため、良くも悪くも精神的に余裕がある。 また、代打が入るであろうことをある程度匂わされてもいたから心の準備ができていたこともある。 今日は頼んでおいたテキストを買って帰ってきたのだが、職場の後輩(と言っても今や主力)が「ちょっと見てみたんですけど全然わかんないですね」と一言。まあ、いきなり見てわかるような内容でもないし当然と言えば当然なのだが、それを聞いて「オレって難しいことに挑戦しているんだなあ」とヘンに優越感持っちゃったりして・・・。 でも、最近は食べることに関してはルーズさはなくなってきていて、「とりあえず食べる」ということはしなくなった。アネキに体重計をもらってから寝る前(または風呂上がり)に体重計に乗るのを日課にしているせいもあってか、食べることに心理的なブレーキがかかるようになってきた。間食をしなくなったのはそのせいかなあ。 と言いつつ、今日はどうしても空腹に耐えきれず夕食後にコンビニでおにぎりを1個買ったのはここだけの秘密(苦笑)。今のところキャラメル作戦が功を奏しているし、他に食ったとしても大福1つくらい。 ここんところ机にかじりついていたので運動らしい運動は全くといっていいほどしていないのだが、それでも2週間で1.5キロ減。おぼろげながら目標としていた月3キロ減の目標にもわずかながら光が差してきた。 入院というアクシデントは確かにあった。 でも、それによって立ち止まって自分の立ち位置を確認出来たのかなあという気はする。 減量はある意味一生の課題で、生活する限りずっと付き合わなきゃいけないわけだし、試験に合格することもそれがゴールというわけではないのだけれど、そのためにはどういうルーティーンを送ればいいのかがある程度見えてきたような気がする。と言っても気がするだけで、実際にできるかどうかはまた別の話なんだけど(苦笑)。 シフトも現時点でわりと楽をさせてもらっているし、上司も僕の健康状態を気遣ってくれているから極端にシフトが増えるということもないだろうという憶測があるからこんなことが言えるというのはある。それに甘えてしまってもいけないんだけど。 ・・・なんだか文章にまとまりがないなあ。腰が痛くなってきたからこのへんでおしまいにしよう(苦笑)。
2008年06月03日
昨日のオマーン戦、すっかり忘れてました。 後半、3-0になってから見たので、ほとんどまったり観戦といった感じ。 まあ、結果は出せたので良かったのかなあ、と。 W杯で上位進出を目指そうってチームがホームで勝てないようじゃ本大会に行く資格なんかないよ、とか、これだけメンツが揃ったんだからオマーン相手なら3-0で勝つのはトーゼン、とセルジオ○後っぽく上から目線になったりするんだけど(苦笑)。 けど、代表に対する要求って、どんどんレベルが高くなっている気がする。 本大会への道はまだまだ長くて険しいのに、本大会出場が前提であーだこーだ言ってるところがあるし。もちろん、出られる力がついてきたからというのはあるんだけど。 韓国との共催ではあったけど、一度「本物」を知ってしまうとそれを求めずにはいられないというか。 ましてや、CLの決勝が地上波でも見られるようになるくらいトップレベルへの関心が高くなっているし、海外へ出ていくというのがそう珍しいことではなくなっていることもあるだろう。 いずれにしても、まだ3次予選の真っ直中。 このあとに控えるアウェイ2連戦も決して楽な戦いにはならないだろう。 ぶっちゃけ、2連勝を求められていると思うし、それが出来るチームでもある。 最終予選はもっと厳しい。組み分けにもよるが、アウェイでも勝ち点3が必要になることもきっとあるはず。 3次予選程度で・・・というのはちょっとアレだけど、心配させないような結果を期待したい。 元日本サッカー協会会長で、メキシコ五輪日本代表監督を務めた長沼健氏が亡くなられました。 ご冥福をお祈り致します。
2008年06月01日
その1。なかなかコンサが勝てない。 決定機は作るのだが、決めきれない。結果として主力のいない川崎に0-2の負け。 乾杯!コンサドーレを見た限りでは、エジソンは即戦力としてはまだ厳しそうな気が・・・。 次の柏戦はぜひとも勝ちたい。予選通過はあまり問題ではなく、ここでもし負けるようなら自信喪失したままJ2へまっしぐらなんてことになりかねない。でも、頼みのダヴィは柏戦は出場停止。石井も遠征メンバーにすら入れない状態。ベストメンバーでも勝てるかどうかわからない。 勝敗は度外視してサブのメンバーをテストするというのもアリか。でもそうなると勝利は難しくなる・・・。 あくまで僕の主観だが、選手達に悔しさが感じられないのが気がかり。 負けが続いて悔しさに慣れてしまってはいないか?勝つうれしさを忘れてしまってはいないか? もちろん、全力でプレーしているのだろう。 それなら結果で示してほしい。勝利の歓喜をサポーターも分かち合いたい。 どうすりゃいいって、結局は僕らは応援するしかないんだけど。 その2。試験が来週に迫っている。が、一向に光が見えない。 確かに入院したという事実はある。それにしても自分にダメ出しをしないわけにはいかない。 真剣さが足りない。チャンスは11月にもある。が、このままではきっと失敗するだろう。 そういえば、去年もこんなこと言ってたような気がする。・・・進歩してねえなぁ。 でも、そう思えるようになっただけ前進したのかなあ。結局は勉強するしか前に進めないんだし・・・。 そんなわけで、8日までは悪あがきをするので更新が鈍ります。 あしからず(苦笑)。
2008年05月31日
○たさんのブログにおじゃました時に思いついたことでもあるんですが、しま福が出せないならりょうぼ。さんプロデュースのお弁当なんて出せないかなあ、と。 お弁当にしちゃえば販売スペースさえあればできるわけだし、厚別・ドーム関係なく売ることもできる。 最近はコンビニでも○○プロデュースのお弁当ってのはけっこう目にする。もしもドームで5000食とか1万食とか売れればコンビニで展開ってのも夢ではない・・・なんてのは夢見すぎですか(苦笑)。 でも、せっかくセブンイレブン様がチームスポンサーについてくれているのだから、今のうちくらいは夢見させてください。 実績さえあれば、札幌地区限定なら考えてくれる・・・といいなあ(笑)。 でも、りょうぼ。さんの存在はHFCや選手にとってももちろん大きな存在なのだが、サポーターにとっても大きな存在であることは間違いがないと思うんです。 これもだいぶ前に書いたんだけど、りょうぼ。さんの仕事の量ってかなり多いような気がするんです。whiteowlさんからいただいたコメントでは(又聞きですみません)、ご自身はしま福をやりたいとのこと。 現在、しまふく寮にどれくらいのスタッフがいるかはわかりませんが、ブースがないということ以上にマンパワーが足りないんじゃないかと単純に思ったりするわけです。 現場監督から何やらかんやらいろんな面で忙しくって出店まで手が回らないのだとすれば、もう少し頭数を増やしてりょうぼ。さんを総監督的な立場にして負担を減らしてあげるというのも1つの方法じゃないかと思うんです。 J1に上がったコンサとはいえ、地理的なハンデは大きいしクラブとしての売りは他チームに比べたら少ない。 だったら、ぶっちゃけ「カネは出せんが、うまいメシならたくさんあるぞ!」ってな具合に、しまふく寮とりょうぼ。さんを前面に押し出してみるってのもアリなんじゃないかなあ、と。 悲しいかな、今のコンサはJ1とはいっても山瀬や今野、藤ヶ谷といったように大きく育った選手は上位チームに獲られる(もしくは狙われる)のが避けられない。なら有望株の若手にしまふく寮に入ってもらって多額の移籍金を置き土産に巣立っていってね、っていうくらいの割り切り方も必要なんじゃないかと。 ・・・どんどん話が脱線しちゃってるなあ。 とにかく、もっとりょうぼ。さんを売る(ってのは語弊があるけど)ことを考えてもいいんじゃないかと。他のクラブでは出来ないことでしょ?でも、そうなるとますますりょうぼ。さんの仕事が増えることになるから矛盾してるかなあ。 収拾つかなくなってきたから、とりあえずこれでおしまい、ってことで。(←言いっぱなしかよ!)
2008年05月30日
最近、中日ドラゴンズのドアラが注目を浴びている。 プロスポーツチームにキャラクターはいろいろいるが、中でもドーレくんはカッコいい。 多くのキャラクターは可愛い目をしているが、ドーレくんは違う。 キリッとした目。あの目ヂカラはいい! しかも、可愛い子ぶってコビを売ることもないし、ヘンに悪ぶってないところもいい。 運動神経抜群でダンスもうまい。 ただのキャラクターで終わらせるには惜しい。ぜひとも全国区の人気者にしたい! 先日のナビ杯の函館には前乗りしてPR活動したドーレくん。 忙しいから無理かなあ。というより、肝心のチームが勝たなきゃ始まらない話かな・・・。
2008年05月29日
今年はしま福がオープンしないという噂を聞いたのですが、本当でしょうか? 僕が厚別に行けるかもしれないというのはひとまずおいて、本当なら実に残念な話。 しま福の評判は決して悪いものではないので、きっと「続けたくても続けられない」事情があると勝手に思ってます。 でも、必ず復活してほしい。 あくまで想像ですけど、しま福は儲けが出ているかといえばそう多くないのではないかと思っています。 もし、儲からないからやめるというのであれば、僕はそれこそ大間違いだと思います。 だって、普段の仕事をこなしつつ、しま福の準備をするというのは並大抵のことではないでしょう。仕込みだってそうだし、場所を作ってお金のやりとりをして・・・となるとかなりのハードワークになるのではという気はします。 言葉は悪いですが「出店」である以上、大きく稼ごうとしたって限界があるはず。 それに、しま福があることは厚別開催の価値を上げることにもなります。僕は参戦したことがないので、厚別やドームでの飲み食いの事情は全くといっていいほどわかりません。 でも、しま福の存在そのものが厚別での試合を見に行く大きな魅力の1つになっていることは間違いがないと思うんです。 もちろん、試合を見に行くこと、応援することが最大の楽しみであることに変わりはないです。でも、スタジアムの雰囲気を楽しむというのも大きな楽しみの1つであるはず。 しま福には、他にはない「手作り感」がある。そしてそれが厚別観戦(もしくは参戦)ならではという大きな「売り」になる。大げさに言っちゃえば「厚別スタイル」や文化を創ることにつながる。なくしてしまうにはあまりに惜しいと思うんです。 専用スタジアムではないため、いろいろ難しい面はあるのでしょう。 でも、見方を変えれば観客動員増への投資とも言えます(ちょっと強引ですが)。 普段の仕事に支障をきたすとか、赤字がやたらめったら多くなるというなら別ですが、ぜひとも復活を希望します。 しま福を昔話の彼方に追いやってほしくはないです!
2008年05月28日
まずは、5月27日付のアクセスランキングにランクインすることが出来ました。 ありがとうございます! そしてもうひとつ嬉しいニュースが飛び込んできた。 カンコンキンの初日のチケットが当たったのだが、日程や飛行機代が高すぎて泣く泣く諦めたところに、別の公演のチケットが当たったというメールが来た。 しかもその日は8月25日。27日は厚別でガンバ戦があるから、初参戦も視野に入ってきたのだ!(当然仕事は休みをもらいます!) やるぞ!今年も東京・札幌弾丸ツアーを! ここんとこ気が滅入ることが多かったが、一気に希望とやる気が湧いてきた。 初参戦はかなうのか?白恋デートは実るのか(笑)? 参戦するとなると3泊4日とちょっと大変だが、年に1度の大イベント(←個人的にだけど)。このチャンスを逃す手はない! さあ、頑張ろう。
2008年05月27日
Fの炎とEスポーツをハシゴして、おぼろげながらナビ杯の経過がわかった。 ダイジェストだから余計そう見えるのかもしれないが、新居1人にやられたという感じ。 ゾーンディフェンスがアダとなったわけではないのだろうが、ボールじゃなく人につかない悪癖はなかなか直らないようだ。 それでも、今まで後半に「ガス欠」だったのが、千葉戦ではチャンスも作れていたし進歩はあったのかな、と。カップ戦なんだし、割り切っちゃおうよ!・・・と思うことにして(苦笑)。 あと、ちょっと周回遅れだけどモナコGP。 中嶋一貴が初めてのモナコで7位入賞は立派。何よりもモナコでは「生き残る」のが大事。予選でイマイチ上に行けないという課題はあるが、荒れたレースでしっかりポイントを稼ぐことはチームの信頼を得るためには必要なこと。ピットワークでのタイムロスがなかったら・・・とは思うが、ピットクルーだってミスをすることはある。ドライバーだってそれは一緒。 中継の冒頭で琢磨のインタビューがあったが、見ていてつらかった。F1ドライバーであった自分がモナコグランプリを見ることしか出来ない。走ることが出来ないもどかしさというか屈辱というか・・・。右京さんもつらい役割を背負わされたなあ。でも、右京さんくらいしか適任者はいなかっただろうしなあ。琢磨のいない寂しさは当分残ったまんまだろうなあ・・・。 あと、可哀想だったのがフォース・インディアのスーティル。 終盤4位を走っていて、もし完走出来ればそれが4位でなくてもポイント獲得というだけで快挙といってもいい結果が待っているはずだった。なにせ、スーパーアグリとテールエンドの争いをしていた下位チーム。去年、琢磨がカナダでアロンソをオーバーテイクして6位入賞したが、それほどのあるいはそれ以上の快挙になるはずだった。 が、あろうことかライコネンが追突。そしてスーティルはリタイア。スーティルが頭を抱える姿が実に悲しかった。自分に非はないわけだし、もらい事故でポイントを失う結果になったのだから・・・。これがシューマッハだったら即座にフェラーリのピットに殴り込んだに違いない(苦笑)。 ライコネンはしっかり反省してもらいたい。FIAも場合によってはペナルティを科すことも考えてほしい。あの場面で無理に仕掛けることはなかっただろうし。 あと、千秋楽の相撲。 朝青龍と白鵬があわや一触即発、みたいな報道をされた。 相撲協会はケンカ両成敗という形にするらしいが、あれはどう考えても朝青龍が悪い。百歩譲って白鵬に非があるとすれば、肩で小突いた(ように見えたが)ことくらい。まあ、白鵬は次の日に素直に「非を認める形で」謝罪に臨んでいたようだ。 だいたい、朝青龍は必要のないダメ押しが多い。さすがに今回は反省している(ように見えるとしか僕には思えない)ようだが、もともとの性根が強さを見せつけるというところがあるからこういうことが起こるのだと思う。 朝青龍に限った話ではないが、相撲協会は身内に対する処分が甘すぎる! 間垣部屋での暴力行為や、弟子にケガを負わせたヤツ、風呂を壊したヤツ、ちょっと前ではカメラマンに暴行を加えたヤツまでいる。「モノに当たる」のはまだしも(いや、それだって悪いことには変わりないんだけど)、他人にケガを負わせるというのは出場停止とか番付降格とかの処分くらい科さないとおかしい。 いっそのこと、貴乃花親方が相撲の新団体を立ち上げてくれないかなあ。年間6場所なんてのは多すぎるし、ケガの誘発や回復の遅れを招く原因にもなるから4場所くらいにするとか、せめて幕内の中継をゴールデンタイムに持ってくるとかしてほしい。 ・・・最後はおもいっきり話が飛躍したけど、ここ数日のスポーツを見て思ったことである。
2008年05月26日
退院してから1ヶ月半くらい経つ。 最近は特に調子が悪いわけではなかったのだが、またしても病気が。 病名を書くのは憚られるので男性特有のものとだけ書きますが、我慢していられるレベルではなかったので、給料を引き出すのを口実に病院に直行することにした。 9時半に病院に行ったが、まあ待たされる待たされる。 予約なしとはいえ、診療は4時間後。 触診をしてもらって、とりあえす入院とか手術の必要は無さそうなのが救い。 投薬治療で様子を見ることに。 おとなしくしていられないというのに、安静にしていなきゃいけない。 何とも歯がゆい・・・。
2008年05月25日
ため息の出るような あなたのくちづけに~♪ ため息その1。今日はコンサは負けたとか。 結果そのものはそれ以上でも以下でもないと思うし、ナビ杯はある意味残留への練習試合みたいな感じもするから(もちろん出るからには全力を尽くさなければならないし、勝ちに行くのが前提だとは思うが)、切り替えて行くしかないのかなあと言う気がしている。 ここからはプライベートの話。 ため息その2。後輩(といってももはや職場の主力)が結婚した。 嫁さんもしっかりしているし可愛いし・・・。何よりやる気が滲み出ている。 付き合いが長いこともあって、立派になったなあと思いつつ何となく居場所がなくなりつつある気がして・・・。 結婚のけの字のきっかけすらない12ちゃいの僕。・・・焦るなあ。(←大木こだまのノリで) ため息その3。ここのところ体重が落ちなくなってきた。 ある程度減らなくなる時期があるのは覚悟していたが、やっぱり結果が出ないとキツイなあ。 ここで気を抜いてはイカン!と改めて気合いを入れ直すことにする。 ともかく、頑張ろう。
2008年05月24日
明日はナビ杯。 千葉は監督がミラー氏に代わった。 監督が代わってから2勝。 でも、リーグ戦ではビリ。ミラー率いる千葉には負けられない。 ・・・ってことで、ア○ミラのコスプレをしてみるってのはどうだろう。 ミラーの千葉には負けられない。あんなミラーズには負けられない・・・。 以上、くっだらないネタでした。
2008年05月23日
オリックスでコリンズ監督が辞任した。 大石大二郎監督代行で新体制となるらしいが、びっくりしたのは清原に来期の監督要請をしているというニュースが流れたことだ。しかも選手と兼任も容認するという。 ソースがソースだけに、恐らくは飛ばしであろうとはおもう。 が、もしこれが事実なら、オリックスは相当野球をナメている気がする。 わりと客観的なプレーが出来るキャッチャー出身の古田敦也でさえ、兼任監督は失敗しているというのに。 それに、今から来年の監督人事が浮上すること自体おかしな話。これじゃ、大石氏は体のいい尻ぬぐい。チームを立て直したところでおいしいところは持って行かれてしまうし、勝てなければ「それみたことか!」とバッシング・・・。 思うに、オリックスはチームの体制がてんでバラバラ。 選手補強にしても、カブレラやラロッカを引っぱってきたのは果たして監督の意向だったのかどうか・・・。 グリーンスタジアムって両翼はけっこう広かったはず。今や狭い方になった東京ドームを本拠地とするチームなら「空中戦」志向にするのはわからないでもないのだが。 クリーンナップの破壊力も必要だけど、選手の取り方が一貫性がないのでは。 監督、GMを中心としたスカウト陣、選手がまとまっていない。 もちろん、毎年優勝を狙って長いシーズンを戦うのだが、それならチーム状態をしっかり把握するのがまず第一のはず。 あと、宮内オーナーの姿勢にも疑問がある。 カネだけ出す、というのもひとつのオーナーの考え方(現場に不必要に介入しないという意味で)だとは思うけど、本気でチームを勝たせようとしているのかなあ? 今はいい選手を獲ろうと思ったら札束攻勢をかけなければならないのが実情。 選手を引き抜くなら、どっかのチームみたいにイヤミなくらいカネを注ぎ込んでエースと4番をぶっこ抜く。カネをかけるのがイヤなら、例えばサラリーキャップ制の導入を働きかけるとかしてマネーゲームを抑止する動きをするべき。 清原が監督として適任かどうかはさておき、今のままでは上がり目はないような気がする。 もし、清原監督なら客が呼べるなんて安易に考えているようなら、当分ビリ争いは続くのではないか。 チームとしての方向性が見いだせないってのは不幸だよなあ、なんて思ったわけである。
2008年05月22日
最近曜日の感覚がやっと戻ってきたと思ったら、今日はもう22日。 てっきり、15日だと思っていた。 考えてみりゃ、次の日曜日は函館でナビ杯。 イカンよ、まったく・・・。 CL決勝も録画していたのを見たら途中で終わってたし。 でも、クリスティアーノ・ロナウドのゴールはある意味コンサの理想型を見たような気がした。 シンプルなパス回しで、あっけないほどにゴールに吸い込まれたような・・・。 まとまりないなあ。 アリバイ投稿ってことでお許しを・・・。
2008年05月21日
連投すみません。 今年も東京・札幌弾丸ツアーをたくらんでいた。チケットの応募もした。 で、今日はその抽選の結果が出る日。 おそるおそる結果を見てみた。・・・当たっていた! 今年は無理と諦めていたからうれしい。 が、当たったのは初日のチケット。 オフィシャルで日程をチェックしたところ、次の日は大宮戦。 ここで大問題が発生。 大宮戦のキックオフは16時。ということは土曜日のうちに家に帰ってくるのはどう考えても不可能。お盆が近いこともあり、日曜日を休むってのはさすがに気が引ける。 せっかく遠出をするというのに、どちらかを諦めるってのはつらすぎる。 13時キックオフならムリヤリにでも弾丸ツアーを組むのだが・・・。 無念だ。
2008年05月21日
ダイエットネタ(?)をもうひとつ。 コーヒーのお供(いや、紅茶でも緑茶でもいいんですけど)には何かしら甘いものが欲しくなるもの。 といって、あんまり食べるとカロリーオーバーになっちゃうし・・・。 入院前はおつとめ品のパンを買ったりしていたのだが、さすがにこれはやめた。 ちょっと前まではチョコレートにしていたのだが、コーヒーを飲みながらだと溶けるせいかけっこう食べちゃう。で、最近(でもないか・・・)塩スイーツがやたらと多いので、試しに何か買ってみようと思い立って某社のキャラメルを買った。 キャラメルなら腹持ちならぬ口持ちがいいせいか、これがドハマり状態。 今はコーヒーのお供はコレが定番となりつつある。 ところが、最近これを見かけなくなったのだ。 せっかく買いだめしようと思ったのに・・・(←って、オイ!)。 仕方ないので、別の種類のキャラメルで食いつなぐことに。 これはこれで捨てがたいんだけど。 あとは安売りで買ったコーヒーが僕的にはハズレだったので、これをどうやって減らすかが問題だ・・・。
2008年05月20日
今日は月1の通院日。 病院では必ず体重測定をするのだが、今まではこれが苦痛で苦痛でたまらなかった。 だがしかーし! 今日は少しだけの希望を胸に体重計に乗った。 なぜなら、明らかに減っている(はずだ・・・)からである。 乗ってみる。 え!?1キロ増えている・・・。 が、よく考えてみたら風呂上がりにパンツとTシャツの格好で測るのと、ジーパン履いた状態で測るのでは誤差があるはず。大丈夫大丈夫、と自分を納得させる。 気のせいか、担当医の反応がいい。 「少し、顔シュッとしたんじゃない?」「食生活少しは変わったかい?」 そりゃあ、極力間食しないようにしてきましたから。 会計などでちょっと時間が出来たので、職場に顔を出す。 「あれ、どうしたの?」「早く週5くらい入って楽させてね~」 はい、精進致します。当てにされているというのは、誠に持ってありがたい。 おかげさまで、1ヶ月で3キロ落としました。 試しにジーパンの重さを量ってみたら850グラムあった。 よかったよかった・・・。 今日だけは自分を褒めることにしよう。 まだまだ芋洗坂係長体型であることはここだけの秘密だが・・・(苦笑)。
2008年05月19日
サザンオールスターズが活動休止とか。 事実上の解散と書いたタブロイド誌もある。 一度ゆっくり立ち止まって・・・ということなのかなあ。 で、サザンの名曲は数多いが、真夏の果実とTSUNAMIのサビは実はつなげて歌うことができる!?というのを発見。 まずは「真夏の果実」。 四六時中も好きと言って 夢の中へ連れて行って 忘れられない Heart&Soul 声にならない 一方、「TSUNAMI」。 見つめ合うと素直にお喋り出来ない 津波のような侘しさに I know...怯えてるHoo... 真夏~TSUNAMIはちょっと強引だけど、逆は案外つながる。 しかも、四六時中も好きと言って 夢の中へ連れて行って→津波のような侘しさに~とやってもつながるし、見つめ合うと素直にお喋り出来ない→忘れられないHeart&Soul~もつながる。 音楽はよくわからんが、キーは両方ともDのはず。 ひょっとしてコード進行が同じだったりして・・・。 サザンは曲数がハンパじゃなく多いから、こういうネタは探せばありそうな気がする・・・。
2008年05月18日
とりあえず”前半戦”を終了。 そこで、5段階評価で新加入選手の評価をしてみよう! 坪内 3 右に入ったり左に入ったり攻撃参加はそこそこ。 あとはカードの多さと判断の速さをもう少し・・・。 平岡 2 ちょっと辛め。よくやっていると思うけど、新潟戦と緑戦の印象が強いもんで。 吉弘 3 ミスも目立つが、それは彼以外の原因もあるように思うので。 柴田 5 事実上ポジション定着。高さはJ1でも十分通用する。速さを磨けば代表入りも夢ではない。 デビ純 2 京都・緑戦での序盤のイエロー~当たりの弱さというのが減点。 攻撃面での貢献が見られないのもマイナス。 クライトン 5 今のコンサは彼抜きに成立し得ない。カードが多いのが玉にキズ? ノナト 1 試合に出られないのではこの点数にせざるを得ない・・・。 宮澤 4 ちょっと甘いかも。まあ期待料込みってことで(笑)。今からでもコンサを背負って立ってほしい。 ※堀田・横野・エジソンはトップで試合をしていない(はず)ので除外。 忘れている選手がいたらごめんなさい・・・。
2008年05月17日
試合を見ていないので、名古屋戦は力負けなのかなあという印象しかない。宮澤のゴールシーンはニュースで見たのだが、素晴らしいシュートだった。かすかな光というのはちょっと悲観的すぎるかもしれないけど、希望を感じたのも事実。 前半の出来は良かったらしい。 これを90分続けることができないのが今のコンサ。 単にスタミナが足りないだけなのか。それとも、ペース配分がヘタなのか。個々の能力が劣っているのを運動量でカバーするという足枷がある以上、ペース配分なんか考える余裕もないというのが現状ということであるように思う。 中断明けの試合でどこに希望を見いだすか? 悔しいが、絶対的な戦力はあまり上積みができない気がする。 なら今いる選手(とケガから復帰する選手)とでひとつにまとまるしかないんじゃないかなあ。連携を密にするとか意思統一を明確にするとか・・・。 そんなにJ1が甘くないってのも事実。夢見すぎ、とも思う。 けど、それができなくてはチーム力は持続しないんじゃないだろうか。 スーパーな選手を引っぱってきても長続きするとは思えないし。 1本の矢は弱くても、3本まとまると簡単には折れない。 11本まとまればそんなに簡単に折れるはずがない。 やっぱり夢見過ぎかなあ・・・。
2008年05月16日
明日は名古屋戦。 中断前の最後の試合。ホームではまだ1勝。残留争いはもちろんだが、緑戦の悪夢を払拭する意味でも、観客動員を増やすためにもぜひとも勝利が欲しい。 ・・・と普通の文章はここまで。ここからはスチャラカモードです。 いやあ、今回は苦労した。散々アタマを悩ませてくれたなあ。 通りすがりさんのご指摘で改めてウラを取ってみると、名古屋グランパスエイトは法人名で今年から呼称は「名古屋グランパス」。エイトはタイトルに、ってことで(←偶然だってば)。 それに02年のJ1での対戦ではコンサが2勝している。 名古屋って大したことね~じゃん(←ってすっかり強気になってる)。 では、いってみよう!お題は「名古屋グランパス」。 な・・・・ないないづくしの コンサだけれど ご・・・・ゴールラッシュで やっつけろ や・・・・やっぱりホームで 勝たなきゃね ぐ・・・・グッと背中を 押してやる らん・・・ラン(Run)・ラン・ランを90分 ぱ・・・・パスサッカーも できるんだ す・・・・スカッと勝って ひと休み 今のところ上位にいる名古屋。ピクシーのお手並み拝見というのもあるけど、そろそろ本来の注意力、じゃなかった「中位力」を存分に発揮していただきたい(笑)。名古屋は喰らうに事欠かないし、小ネタなら意外に思いつく。ロックンロールういろう~♪とか・・・。 尾張名古屋は城で持つ。コンサドーレはサポで持つ。 腐るほど資金がある名古屋にはコンサの1億など吹けば飛ぶようなお金かもしれんが、チームに対する思いは絶対に負けない!カネで全てが決まるワケじゃない! 明日はぜひともホームで勝ってみんなを幸せにしてほしい。
2008年05月16日
明日は名古屋戦。 なのに大作戦が発動できない! 名古屋グランパスエイト。・・・長いよ! ここまで苦戦させるとは、名古屋恐るべし。 しかし後には引けない。 きっちり「名古屋グランパスエイト」を料理せねば! ネタは間に合うのか?頑張れ、オレ!
2008年05月14日
心配されていた持株会の会員募集も10000口を達成。 さて、そこで。 外国人FWの補強の話が持ち上がっているようだが、果たしてどうなのだろうか? 僕としてはあまり賛成できない。それは対症療法的な気がするからだ。 もちろん補強は必要だと思う。ノナトが「ハズレ」だったわけだから即戦力のFWが欲しいというのも頷ける。宮澤やエジソンはまだ未知数の部分が多いから尚更だ。 でも、コンサの今の状況からして選手補強を言い出したらキリがない。FWはおろか、クライトンの代わりになるような選手も欲しい。塾長は終盤にならないと戻って来られないだろうし。 仮に外国人選手(恐らくはブラジル人になるだろうけど)を獲ってきたとして、すぐに効果が現れるかどうか?今年を乗り切ったとしても来年以降もJ1にいられるかどうかは未知数。それに新たに獲ってきた選手を来年以降も引き留めることができるかどうか・・・。 僕はクライトンの加入は横マリ戦で初めて知ったので、具体的な年俸やアルセウの帰国によっていくらかでもお金を取り返すことができたかはわからないのだが、少なくとも百万単位の年俸ってことはないはず。 今のコンサはクライトンにかかる比重がとても大きい。もしクライトンがいなかったらそれこそ今の千葉どころではなかったかもしれない。たとえ新外国人による補強が成功したとしても、クライトンを失う方が怖い。それほどのキーパーソンだと思う。 スキルの高さは言うまでもなく、サポーターにアピールするような選手というのはそういない。それにJリーグでの経験もあり若手が多いコンサにはとても良いお手本だ。かつてジュビロがドゥンガの加入で常勝チームになっていったように、クライトンには「鬼軍曹」となってピッチの上で選手を鼓舞してほしい。 レンタルにせよ完全にせよ、今のコンサの脆弱な財政基盤では外国人を3人とも有能な選手で埋めることは無理があるように思う。完全獲得をしようと思ったら「たかが1億」では1人だって難しいのではないだろうか。 もちろん綿密な視察などで計算できる戦力を獲ってきて計算通りに活躍させられればこんなに良いことはない。だが、その繰り返しではチーム全体の戦力の底上げにはならない。あくまでも外国人選手は「助っ人」なのだから。 それにエメルソンやフッキのように「百人力」な選手は常に上位チームから狙われる運命にある。エジミウソンをかっさらわれた新潟が苦労しているように、外国人選手への依存が高ければ高いほどその「穴」は大きくなる。 外国人選手に関しては、即戦力は獲ったとしても2人まで。あと1人は若手を獲って育てながら戦うという考え方で行った方がいいと思う。そういう意味では去年のブルーノ・ダヴィ・カウエという取り方はうまく行っていた。イタカレは芽が出なかったけど、C契約だったから傷は小さくて済んだ。 外国人は即戦力にはその年から2~3年の間チームを支えてもらって(もちろんアマラオのように長く大黒柱になってもらってもいいんだけど)、その間に若手を一本立ちさせる。そして主力に育ったら完全獲得して上位チームの脅威に備える。 安く獲って高く売る。ダヴィの完全獲得は将来を見越してのことだろうし、外国人選手に関してはドライにかつしたたかに。ビジネスライクにいってほしい。 補強は勝算があってこその補強。ギャンブルに無駄金を突っ込むのだけはやめてほしい。大宮戦に勝ったことで今のところ三浦監督の解任の声は一段落したが、もし負けていたらきっと1億円の行方は新監督を誰にするかで大騒ぎになっていたのではないだろうか。 たかが1億、されど1億。 コンサにとってはこの1億はただの1億じゃない。 他のクラブにしてみれば2倍3倍に匹敵するくらいの価値がある。 生きたお金の使い方になることを強く望む。
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カラダはジジイ、頭脳は中2、 そしてココロは3歳児。 アラフィフ?なにそれ?おいしいの?天命なんてちっとも見えて来やしねぇ。 住所:オホーツク圏の 特急列車が止まる街 血液型:典型的なB型。 今宮純ばりのやたらカギカッコの多い文章を中途半端なボケで味付けして綴る厨二病全開なブログ。パクリ過多なのは仕様なのであしからず。 ミシャコンサ7年目。上を目指したいが、主力が次々抜け現実が重く圧し掛かるシビアなシーズン。 エセ硬派路線で更新する予定も、更新頻度はちょっと落ちるかもしれませんがそこんところは大目に見てつかぁさい。 '08.08.27に念願の初参戦を実現。引き分けではあったが厚別の空気を満喫。 ~観戦データ~ '08.08.27 J1第23節 VS ガンバ大阪 3-3△ '09.09.06 J2第38節 VS 愛媛FC 3-2○ '10.09.05 天皇杯2回戦 VS グルージャ盛岡 4-1○ '10.11.23 J2第36節 VS 徳島ヴォルティス 1-0○ '11.12.03 J2第38節 VS FC東京 2-1○ '12.03.10 J1第1節 VS ジュビロ磐田 0-0△ '12.09.08 天皇杯2回戦 VS AC長野パルセイロ 1-1(PK3-5)● '13.03.10 J2第2節 VS 栃木SC 0-1● '13.11.24 J2第42節 VS ギラヴァンツ北九州 0-0△ '14.03.09 J2第2節 VS モンテディオ山形 1-1△ '14.11.23 J2第42節 VS ジュビロ磐田 1-1△ '15.03.15 J2第2節 VS Vファーレン長崎 0-1● '15.11.07 J2第40節 VS 徳島ヴォルティス 2-0○ '16.03.13 J2第3節 VS 愛媛FC 1-1△ '16.05.28 J2第15節① VS レノファ山口 3-1○ '16.11.20 J2第42節 VS ツェーゲン金沢 0-0△ '17.03.11 J1第3節⓶ VS セレッソ大阪 1-1△ '17.07.29 J1第19節⓷ VS 浦和レッズ 2-0○ '17.09.23 J1第27節 VS アルビレックス新潟 2-2△ '17.12.02 J1第34節④ VS サガン鳥栖 3-2○ '18.03.10 J1第3節 VS 清水エスパルス 1-3● '18.09.01 J1第25節⑤ VS ヴィッセル神戸 3-1〇 '18.12.01 J1第34節⑥ VS サンフレッチェ広島 2-2△ '19.03.09 J1第3節⑦ VS 清水エスパルス 5-2〇 '19.05.04 J1第10節 VS ヴィッセル神戸 2-1〇 '19.08.10 J1第22節⑧ VS 浦和レッズ 1-1△ '19.12.07 J1第34節⑨ VS 川崎フロンターレ 1-2● '23.12.03 J1第34節⓾ VS 浦和レッズ 0-2● リンクフリー。コメントもどうぞ! ただし、書き捨てと思われるようなHNでのものや書き殴りと思われる内容のものはスルーおよび削除する可能性が高いのであしからず。名を名乗るのがせめてもの仁義ってもんです。そして、おぢさんは出禁。
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