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カラダはジジイ、頭脳は中2、 そしてココロは3歳児。 アラフィフ?なにそれ?おいしいの?天命なんてちっとも見えて来やしねぇ。 住所:オホーツク圏の 特急列車が止まる街 血液型:典型的なB型。 今宮純ばりのやたらカギカッコの多い文章を中途半端なボケで味付けして綴る厨二病全開なブログ。パクリ過多なのは仕様なのであしからず。 ミシャコンサ7年目。上を目指したいが、主力が次々抜け現実が重く圧し掛かるシビアなシーズン。 エセ硬派路線で更新する予定も、更新頻度はちょっと落ちるかもしれませんがそこんところは大目に見てつかぁさい。 '08.08.27に念願の初参戦を実現。引き分けではあったが厚別の空気を満喫。 ~観戦データ~ '08.08.27 J1第23節 VS ガンバ大阪 3-3△ '09.09.06 J2第38節 VS 愛媛FC 3-2○ '10.09.05 天皇杯2回戦 VS グルージャ盛岡 4-1○ '10.11.23 J2第36節 VS 徳島ヴォルティス 1-0○ '11.12.03 J2第38節 VS FC東京 2-1○ '12.03.10 J1第1節 VS ジュビロ磐田 0-0△ '12.09.08 天皇杯2回戦 VS AC長野パルセイロ 1-1(PK3-5)● '13.03.10 J2第2節 VS 栃木SC 0-1● '13.11.24 J2第42節 VS ギラヴァンツ北九州 0-0△ '14.03.09 J2第2節 VS モンテディオ山形 1-1△ '14.11.23 J2第42節 VS ジュビロ磐田 1-1△ '15.03.15 J2第2節 VS Vファーレン長崎 0-1● '15.11.07 J2第40節 VS 徳島ヴォルティス 2-0○ '16.03.13 J2第3節 VS 愛媛FC 1-1△ '16.05.28 J2第15節① VS レノファ山口 3-1○ '16.11.20 J2第42節 VS ツェーゲン金沢 0-0△ '17.03.11 J1第3節⓶ VS セレッソ大阪 1-1△ '17.07.29 J1第19節⓷ VS 浦和レッズ 2-0○ '17.09.23 J1第27節 VS アルビレックス新潟 2-2△ '17.12.02 J1第34節④ VS サガン鳥栖 3-2○ '18.03.10 J1第3節 VS 清水エスパルス 1-3● '18.09.01 J1第25節⑤ VS ヴィッセル神戸 3-1〇 '18.12.01 J1第34節⑥ VS サンフレッチェ広島 2-2△ '19.03.09 J1第3節⑦ VS 清水エスパルス 5-2〇 '19.05.04 J1第10節 VS ヴィッセル神戸 2-1〇 '19.08.10 J1第22節⑧ VS 浦和レッズ 1-1△ '19.12.07 J1第34節⑨ VS 川崎フロンターレ 1-2● '23.12.03 J1第34節⓾ VS 浦和レッズ 0-2● リンクフリー。コメントもどうぞ! ただし、書き捨てと思われるようなHNでのものや書き殴りと思われる内容のものはスルーおよび削除する可能性が高いのであしからず。名を名乗るのがせめてもの仁義ってもんです。そして、おぢさんは出禁。
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2008年06月21日
今のコンサで最も換えの利かない選手は誰か? 僕は芳賀だと思う。 技術的な能力の高さからいえばクライトンが上に来るだろう。 しかし、それでも今芳賀に抜けられるととっても困る。だってデビ純ってばすぐにイエローもらっちゃうから危なっかしくて見てられないんだもん。芳賀の持ち味といえば、豊富な運動量と献身的な守備。 いわゆる「汗かき役」で、今の三浦コンサには欠かすことのできない存在であるのは間違いない。 お遊びで頭の中でいろいろフォーメーションをいじってみるのだが、4-4-2だろうが4-3-3だろうが4-2-3-1だろうが芳賀の存在抜きにはどうにも中盤が締まらないのである。 芳賀のようなタイプの選手は、コンサに限らずどんなチームでも1人は欲しいと思う。 ゴール前で絶対の強さを見せるわけでもない。必殺のスルーパスがあるわけでもない。 でも、芳賀のような選手がいるといないとではチームの安定感が俄然違ってくる。そういう選手なのだ。 かつて、ノノさんが中盤の底でコンサをビシッと引き締めてくれたような存在感を持っている。カッコよく言うなら、キャプテンマークはその存在感の象徴といってもいい。贅沢を言えば、去年のドームでの草津戦のようなミドルシュートをもっと決めてくれればいいのにという感じ(もっとも、そうなったら他のチームが引き抜きをかけてきそうで困るけど)。 今のコンサに欠かせない要の存在である芳賀。10年とは言わないけど、あと5年はコンサの大黒柱となってほしい。そして早く芳賀の後継者が生え抜きから生まれてほしい。ポジション的には上里が一番近いと思うが(個人的には西が入ってくれたらとも思うけど・・・)、イマイチ抜けた存在になれていない感じ。もっとも、三浦監督はサテ戦などで上里をSBで起用していることもあるようだし、守備力を鍛えろという期待をかけているとは思うのだが・・・。 塾長はもう少しかかりそうだし芳賀の負担が減ることは無さそうだが、ここで離脱されてはコンサにとっては「死刑宣告」を受けるようなもの。なかなか難しいとは思うが、なんとか乗り切ってほしいものである。
2008年06月20日
大福が食いてぇー! と激しく心の中で叫んだが、ペ○シN○Xでお茶を濁した。 間食はしないようにといろいろ作戦を考えるのだが、つらいのが昼から晩の間。いちばん間が空くしねえ。 我慢とストレスの間を行ったり来たりといった感じなのだが、やっぱり食欲は本能だからいろいろと要求してくる。ザンギを胸焼けするまで食いてぇー!とか、やきそばをノドが詰まるくらい頬張りてぇー!とか・・・。 実際にゃやらないけど、そういった衝動はたまに襲ってくる。 実は、入院する前はこれをやってた(←だからぶっ倒れるんだっつーの)。 全く食べないのは反動が怖い。でも、食べ過ぎるのも良くないし。 綺麗な薔薇にはトゲがある。うまい話にゃウラがある。では、旨いモノにあるのは・・・。 それはアブラ。 極端な話、美味さはアブラの美味さといってもいいんじゃないだろうかと思っている。 ヒトの体は糖分から先に燃えて、脂肪はその後に燃えるらしい。しかも糖はわりと早く燃えるが脂肪は燃える速さが遅いらしい。ダイエットには和食が一番いいというのは、単純にカロリーが低いとかいったこともあるが脂肪分が少ないというのも要因としては大きいのかも。 てことは、同じカロリーで洋菓子と和菓子を比べたらおそらく量的には和菓子の方が多くなるはず。 実際に調べたことはないが、例えばメロンパン1個と同じ分のカロリーを大福で(←しつこい?)となると、大きさにもよるけど3個くらいにはなるんじゃないだろうか。メロンパンはわりと簡単に食えるけど、大福3個は一気に食うのは結構大変。和菓子をマイブームにしているのはこうした浅知恵があるからなんである。 これからは「アブラを避けようキャンペーン」を展開していこう。 でも、チーズケーキも食べたいしスパゲティならカルボナーラも食いたいし・・・。 悩みは尽きないんである。
2008年06月20日
今年はJ1を戦うコンサ。 J1といえばやっぱり代表選手。桜の香川のような例もあるが、最近では代表選手はJ1からというのがスタンダード。 が、J118チームのうち、フル代表を輩出していないのはコンサだけ(のはず・・・)なのである。 大宮がちょっと微妙な気もするけど、もし違っていたらごめんなさい。 厳しい言い方をすれば、コンサはまだJ1にいるというだけで、真の意味でのJ1のチームにはまだなっていない。もちろん、今のコンサは残留が至上命題だし、順番からいえばまずは「J1にいる」ということだけでも大変な話であることに変わりはないんだけど。 でも、若い力が少しずつ選ばれているのは、これからのコンサに期待が持てるといってもいいわけで。U-23では佐藤優也が呼ばれているし、U-20では藤田征也が世界の舞台に立っている。U-19でも宮澤や堀田が遠征に行っている(U-17やU-15でも招集されている選手がいたと思ったけど、チェックしてません。ごめんなさい)。 5年のJ2での雌伏は決してムダにはなっていない。 ユースからしっかり育てて、生え抜きの選手でチームを作る。このコンセプトで辛抱してきた。 ただ、ここからまた更に高いレベルでの我慢と辛抱が必要なんだと思う。 西や藤田がレギュラーのボーダーライン上、岡本がベンチ入りできるかといったところ。でも、彼らにコンサを背負って立ってもらわないと困るわけで。宮澤は今でこそポジションがあるが、アンデルソンが加入し中山も戻ってくるとなるとこれからは生き残りが厳しくなるだろう。ケガで離脱してしまったが、今は中断期間でもあるし慌てずにしっかり治してポジションを掴んでほしい。 いずれは主力となった選手が移籍ということになるのはある意味避けられないこと。 でも、願わくは京都からルマンに行った松井大輔や千葉からセルティックに行った水野晃樹のように、国内の有力チームに「寄り道」することなく一気に世界に向けて飛び立ってほしい。 もちろん、移籍金などのビジネスの面もあるし、欧州に向けてのパイプ作りもしなくてはならないから相当遠大な話ではある。でも世界への道が開けるということであれば、地理的なハンデを解消してあまりあるものがある。それに浦和や横マリなどに強奪されるのはなんか悔しいし(笑)。 うーむ、夢物語だなあ(苦笑)。
2008年06月19日
現在、中断期間中。
交流戦とはいえシーズン真っ直中のファイターズではなく、コンサのことばかり考えていて昨日は全然眠れなかった。変われば変わるものだなあ。すっかりコンサにハマっちゃってる(笑)。
そこで、久々に大風呂敷を広げてみようと思う。
コンサは言ってみれば親会社を持たない市民球団といったところ。
市民球団はいろんなスポーツに存在するが、資金力の面ではどうしても劣るためなかなかいい成績に結びつかない。
学生時代、札幌・仙台・広島・福岡の頭文字をつなげて「札仙広福(さっせんひろふく)」という言葉を講義で聴いたことがある。日本は東京一極集中が進む一方で、地方でも中核都市である札幌などに一極集中している現状があるというのだ。
この4つの都市に共通しているのは、Jリーグのクラブチームがあること。プロ野球チームもあること。
そして、プロ野球チームにおいしいところをかっさらわれている、ということ。
現在はコンサがJ1、残り3チームがJ2。広島は現在J2首位だが、福岡と仙台は苦戦している。福岡はユニフォームのスポンサーがなかなか決まらず、リトバルスキー監督がほとんどクビ寸前にまで追いつめられた。仙台はキャンプの時の「事件」でミソをつけ、日本人選手で戦うと言ったはいいものの現在4位とイマイチな感じが抜けない。先日のみちのくダービーでは山形に0-3と屈辱的な負けを喫した。もっともあの試合は地震の影響も大きかったと思うので、仙台を責めるのはかわいそうな気もするが・・・。このままでは梁勇基は来年は仙台にはいないような気がして仕方がない。
現在J118チームのうち、関東圏には9チームもある。
今でこそJ2暮らしの甲府だが、1年で逆戻りしなかったのは「奇跡」といわれた。
自由競争の世界では資金力がチームの成績を大きく左右してしまうのが悲しいかな現実。
でも、市民球団でも立派にJ1を戦うことができる。そんな希望があってもいいんじゃないかと思うのだ。資金力が試合を決めてしまうなんてつまらない。
そりゃ優勝争いもしたい。常に上位を争えばクラブに箔がつくし格も上がる。資金も集めやすくなるし、より有能な選手や監督も呼んでくることができる。けど現実はそうは行かない以上、J1に確固たる地位を築くことはとても大事なことだと思うのだ。
福岡や仙台を観るにつけ、J2ですら市民球団は戦い抜くのは決して楽なことではない。しかし、もし仮にコンサがJ1でしぶとくしたたかに生き残ることができれば、それは僕らの夢の始まりであるだけでなくJ2やJFLなどより下のカテゴリーで頑張っている人たちにとってもきっと夢になるに違いない。
またしてもキザったらしい文章になってしまった(苦笑)。
思うところはまだあるんだけど、続きは明日にします・・・。
2008年06月18日
連投すみません。 6月17日付のアクセスランキングにランクインすることができました。 ありがとうございます! そろそろスチャラカの虫がうずきつつありますが。これからもよろしくお願いします。 あと、HFCにお願い。 ウィズユーカードのネット販売をぜひお願いしたいです! ダメもとでもいいんで、一度やってみてほしいです。 厚別開催がメインになるので販売数は期待出来ないかもしれませんが、そんなに追加負担がかかることでもないと勝手に思ってますので試しにやってみて欲しいです。
2008年06月18日
今日は朝からグダグダ。
ヒマつぶしに見た某動画サイトのM○Dニュースにハマって、ひたすら腹筋を崩壊させていた。
で、本題。
三浦監督が「1勝1分け1敗」「1試合失点以下」という目標を新たに掲げたとか。
このペースで行けば勝ち点38。
ここまでJ1はダンゴ状態になっているため38でも残留は可能とみたのかもしれないが、現実的な目標をよりわかりやすく、というのが実情と言っていいのではないだろうか。
これも決して楽な目標ではない。でも不可能なモノでもないとも思う。
戦力的にも財政的にもつらい今のコンサ。
そんな中コンサの強みを見つけるとしたら、ブレないことではないだろうか。
まず、三浦監督がブレていない。
意固地という見方もできるけど(苦笑)、基本的にフォーメーションも戦術も変えないでいる。
選手の方も、三浦監督の戦術に沿ったやり方でここまでやってきている(ように見える)。
確かに今の状態は決していいとは言えない。
だが、去年のJ2の時だって総得点は7番目。もともと得点力があるとは言えなかった。
それでノナトを獲ったのだがチームにフィットしないまま契約解除。三浦コンサの要であった中山がケガで離脱。頼みのダヴィも新潟戦で1発レッドを食らって、新潟・京都といった勝たなくてはならない相手に出場することすらできなかったとあっては、苦戦するのはある程度わかっていたこと。だからこそアンデルソンにかかる期待は否が応でも大きくなるし、活躍してもらわないと困るわけで。DFラインも西嶋が戻ってくるし、柴田がここまで高さを生かしてポジションを守っているので、多少は落ち着きを取り戻すことができるだろう。
去年と違うのはまずクライトンがいること。
アルセウの契約解除というアクシデントはあったものの、文字通り「災い転じて福となす」というやつで、タテポンオンリーから脱却することができた。もっとも、実際にできているかといえば疑問符もつくけど(苦笑)。もうちょっと守備を献身的にやってもらえるとありがたいんだけど、そこはキャプテンハガーに獅子奮迅の働きをしてもらうとして(笑)。サイドバックの攻撃参加も見せていて、一応は三浦コンサもJ1仕様になってきている。ただ、上がったウラを突かれて失点につながるケースも多く、このへんは修正しなくてはいけないだろう。
こうした点も含めて、課題がハッキリ見えているというのはポジティブに考えてもいいと思う。
課題なんて山積みじゃねーか、なんてツッコミはナシにしてくださいね(苦笑)。
監督も(そしておそらく選手の方も)課題がハッキリしているということはそれだけ迷いがなくなるわけだし、そのためにはどうしたらいいかということも自然と方向性が見えてくるはず。
29日にガンバ戦もあるが、7月からの聖地・厚別での試合からがコンサに関わる全ての人たちにとってリスタートであり「開幕」である。そしてそれは同時にいきなりやってくる正念場でもある。去年と違って、今年は正念場という言葉をこんなに早く使わなくてはならない。それくらい状況は厳しいのも事実。
厚別の8試合は全勝するくらいの意気込みで戦って欲しいし、応援する僕らも改めて気合いを入れ直す時でもある。
・・・とまあ、ちょいとキザったらしくなっちゃったけど思った次第。
2008年06月17日
今日は月1の通院日。 月3キロ減の目標は残念ながらかなわず、1.8キロ減にとどまった。70点といったところかなあ。 まあ、それでも血圧は下がちょっと高めだけど落ち着いてきたし、ほとんど普通の生活が出来るくらいになったから良しとしなきゃならないんだろうなあ。あとは仕事との兼ね合いかな。 あと、ちょっとだけEURO。 イタリアとフランスが大ピンチ。少なくともどっちかはグループリーグ敗退というのは何とも・・・。その一方でオランダがあっさり通過を決めた。スナイデルのミドルもすごかったが、やっぱりロッベンでしょう。あの速さは何としたことか。フランスが1点取った後の電光石火のゴールも素晴らしかった。あれでフランスの息の根を止めたと言ってもいいのではないだろうか。 そして、トルコが残り15分からの大逆転劇。ツェホのファンブルが痛かったといえば痛かったが、それ以上にトルコのファイティングスピリットが素晴らしい。「奇跡」は起こそうと思わないと起こらない。コンサにもぜひとも見習ってほしいもんである。もちろん応援する僕らも諦めなんて持っちゃいけないんだけど(苦笑)。
2008年06月16日
守備で勝ってきたコンサがここまでリーグ戦での完封試合がない。 組み合わせはいろいろあるが、ソダンと西嶋が離脱してからはセンターバックは柴田と吉弘のコンビが最も多く、左SBは坪内が事実上のスタメン。基本的に平岡・柴田・吉弘・坪内でラインを作ってきたが、真ん中2人のところでやられている印象がどうしても強い。 あくまで想像だが、三浦監督は柴田には「高さ」で、吉弘には「速さ」で相手FWに対応しているのではないだろうか。 またまた登場の「動と静」の理屈なのだが、センターバックに求められるのは大まかに言って高さ・強さ・速さ・読みで、強引に分けるなら「動」のセンターバックには高さと強さ、「静」のセンターバックには速さと読みが求められるのだと思う。前者で言えば中澤、後者で言えば宮本あたりか。 去年はソダンとブルーノで組んでいたわけだが、ソダンが高さで、ブルーノが速さで対応していたのかなあ、と。ブルーノは速さが特別あるわけではなかったが経験を積んだことによる読みでカバーしていたような気がする。もっとも、単純にスピード競争に持ち込まれると苦労したように思うが・・・。 で、今年。 ソダンは長期離脱が避けられないので、当てにできない。 でも、今の柴田と吉弘のコンビでは正直いってかなり不安。柴田の高さは生かしたいところだけど・・・。 カギを握るのはおそらく西嶋ではないかと思う。 順当に行けば左SBに入ることになりそうなのだが、センターバックで使うのもアリなんじゃないかと。 吉弘は柏戦の大ポカがひどすぎたのでしばらく反省室行き。 本来なら柴田を我慢強く使って欲しいところなのだが、今はそんな余裕はない。 経験を優先して西澤と組んでみるというのはどうだろうか。速さには期待出来ないが、そこは西嶋に読みでカバーしてもらうとして。 で、次はSB。 坪内は攻撃参加もそれなりにしているが、攻撃に出た時のウラを突かれた時にもろいというか・・・。それにポカもけっこう多かったりするので、池内と替えてみるというのも1つの手だと思う。 安定しないのが右のSB。平岡が最も出場機会は多いが、新潟戦のアレが頭に残っているせいか個人的にイマイチ信用出来ない。戦術の理解度からすれば鄭容臺を使うべきだとは思うが、どのみちイチからDFラインを作り直すとなれば堀田を使うのもいいのではないだろうか。U-19の遠征でチームにあまりなじんでいないというデメリットはあるが、能力の高さは一番あるのではないかと思う。征也をコンバートというのも頭をよぎったが、それは負けている時のオプションとしておいた方がいいのかな、と。それには征也がポジションを取り返しているという条件が付くんだけど・・・。 人を変えればいいという単純な話ではないんだけど、何か手を打たないと早々と終戦になってしまいかねないのでちょっと考えてみました。
2008年06月15日
昨日のタイ戦は3-0の快勝。 オマーンVSバーレーンは引き分けに終わったので3次予選突破も決定。 で、ゴールシーンしか見ていないのだが、前線からプレッシャーをかけてボールを奪って・・・というのはある意味コンサの戦い方に通ずるところがあると思う。中断期間のネタとして「フォーメーションで遊ぼう!」というのを考えていたのだが、ちょっとベタな感じがしたので(苦笑)三浦ジャパンならどういう布陣にするかというのを考えてみた。 GK・・・楢崎で堅いでしょう。ムリヤリたとえるなら「静」の楢崎・「動」の川口といったところ。それはコンサのぎーさんと優也の関係に(勝手に)重なる。 DF・・・まずセンターバックは中澤は鉄板でしょう。闘莉王は勝手に上がっていきそうなのでレギュラーでは使わない気がする(笑)。デカフェチのみうみうだから(笑)箕輪や寺田あたりと組ませるかも。問題はサイドバック。もともと人材難のポジションだしねえ。まあ、コンサから選ばれたらいいなあということで左は西嶋にしときましょう。運動量でいえば長友あたりが順当なんだろうけど、タッパがないからなあ・・・。 MF・・・守備専門の選手を置かないとは思えないので今野。激しくないガットゥーゾですな(笑)。ってことは相棒はピルロってことになるのだが、最もイメージが近いのはやっぱり中村憲剛か。フラッ太ジャパンでは阿部勇樹をここで使ってみたい気もするけど(苦笑)。 サイドハーフは悩みどころ。松井と俊輔で堅いところなんだろうけど、それじゃ面白くないし。岡田監督は香川を好んで使っているようだけど、案外みうみうもそうだったりして。タイ戦は4-5-1でいったんだけど、それならサイドハーフはスピードのある選手が欲しいところ。ロッベンみたいな・・・なんて贅沢は言わないけど、藤田あたりテストしてくれないかなあ(苦笑)。 FW・・・まず、ポスト役として巻は順当かと。問題はその相棒なんだけど、FWにも献身的な守備を求める三浦コンサだから玉田よりも矢野貴章あたりを使いそうな気がする。高さもそこそこあるし。 とまあ、代表が勝ったのでちょっとネタにしてみた次第。 次はフォーメーションで・・・遊んでみる?
2008年06月14日
アンデルソンの加入が正式決定。 一方でノナトが契約解除となったが、まあゴールデンウィークの連戦でもお呼びがかからないようじゃ仕方ないかも。 三浦監督はFWにも守備を要求するから、そのへんがうまくいくかどうか。 練習も再開されているようだし一刻も早くチームにフィットして欲しい。 何せFWが壊滅的なコンサとしては活躍してもらわないと困るんだけど・・・。 そして今日の地震。 被災された方にはお見舞いを申し上げます。 今のところ明日のみちのくダービーは予定通り行われるようだが、ちょっと心配ではある。 今日は日本代表はアウェイでタイ戦。 勝てば3次予選は突破が決まるはずだが、そう簡単にはいかないだろう。 個人的には引き分けOKでいいと思うのだが・・・。 やれ俊輔が強行出場とか松井が腰痛だとか伝わってくるが、ここで控えに甘んじていた選手が結果を出してほしい。 これから仕事なので見ることができないのがちょっと残念だけど・・・。
2008年06月13日
間食はしない、といってもやっぱり食べたくなる時ってあるもの。
我慢は必要だけど、我慢しすぎるとどこかで反動が出ちゃう。
よほどJリーグチップスを箱買いしようかと行きつけのセブンイレブンに取り寄せてもらおうかと思ったけど、ポテトチップは太るんだよねぇ。カップメンと並んで、ダイエットの大敵の強力ツートップ。
でも、食べたい時は食べたい!
ガムを噛むってのも1つの手なんだけど、はっきり「腹減った!」と感じる時は何かしら食べないとやっぱりイライラするみたいで。
不思議なもので、洋菓子よりも和菓子の方がカロリーが低いとかいったダイエットに関する知識はある。
ただ、悲しいかなそれがなかなか実行出来ないんだなこれが・・・。
どうしても空腹感に勝てず、きょうは無脂肪ヨーグルトとブラックの缶コーヒーをおやつにしてのエントリー。
まあ、ヨーグルトは65kcalと書いてあるから、単純計算でキャラメル2個分なので許容範囲ということにしておこう(苦笑)。
ただ、今月は3キロ減は無理だなあ・・・。
2008年06月12日
例の事件の余波はしばらくは収まりそうにない。 平和なはずである日本を襲ったテロという見方をした新聞もあった。 昨日のニュースでの某氏のコメントで、「人間誰だって挫折をすることはある」というのがあった。 その某氏がコメントをしたことに関しては、「あんたが言えた立場かい!」とツッコミを入れたくもなったのだが、コメントそのものに対してはその通りだとは思う。失敗をしない人間はいないし、いつかどこかで挫折することはある。それがあの凶行の免罪符になるはずもなく、許されることも当然ないのだが。 今の世の中って失敗出来ないというか、失敗を許容することが極度に少なくなっているというか・・・。 特に最近は、新入社員がすぐ辞めてしまうことも多くなったらしく、いちいちOJT(でいいのかな?)をするくらいなら派遣という形で経験と人脈を外から引っぱってくればいいという考え方になりつつあるから、なおさらそうしたことに拍車がかかりつつあるのかなあ、とも思う。これは何も雇われる側に限った話ではなくて、教育する側もきっとそうなのだと思う。 結果をあまりに拙速に求めすぎたことがアダになっているんじゃないか。もちろん、結果を出し続けないと会社はつぶれてしまう。でも息の長い経営をしようと思ったら、すぐに成果は現れないまでも地道にトライ&エラーを繰り返すことだってきっと必要なはず。安易に外から引っぱってくるだけでは息切れすると思う。 ただ、困ったことに学生のうちはそうでもないかもしれないが、社会人になってからは一度ドロップアウトしてしまうと、途端に生活に行き詰まってなかなか抜け出せないという現実がある。しかも、最近は人生一発逆転!なんてことができなくなってきているから一度落ちたら落ちっぱなし。ウソかホントかはわからないが、親の年収がそのまま子供の将来を決定づけてしまうという話まである。 誰しも心の中に「闇」を抱えている。 劣等感や恨みや妬みといったネガティブな感情を持たない人間はいないだろう。誰にだってあんな暴走をする可能性はある。それが抑えられるのは例えば自分自身の理性であったり、周りの人たちの支えであったり時には圧力だったりするんだけど。 「こんなことになったのも社会が悪いからだ!」そう言うのは簡単だし、一部分ではそうなのかもしれない。 でも、それならどうしたらいいんだろう? そんなに簡単に答は出ないし、1人では(あるいは1人でなくても)どうにもならないことだってあるし、むしろその方が多いのかもしれない。 ただ、あんな形で自分自身を「解放」することはしたくない。 そう思った。
2008年06月11日
「どうしたの?こんなになっちゃってるよ。」 「う、うそ!感じてなんかないもん!」 「でも、ここはそうは言ってないみたいだよ。体は正直だね。」 「違うもん!絶対認めないからねっ!」 ・・・何を書いてやがんだコイツ!って感じですが、大したことじゃありません。 先週ず~っと机にかじりついていて運動らしい運動を何にもしていなかったので、ボクサーのように(←精神的に、ですよ)グラム単位で減っていた体重が日・月の2日間であっという間に1キロ戻ってしまったってだけの話ですから。 まあ、日曜日は久しぶりに外食をしてちょっと食べ過ぎたかなあと思っていたところにこれですから、体はウソをつかないですね。 これではイカン!と一念発起して、昨日は気分転換を兼ねてぐる~っと街の中を歩き回った。 そのせいか1日で1キロ減。正確にはわからないけど、4キロくらいは歩いたから努力した成果はあったのかなあ。 今日は仕事なのでのんびり歩く時間はとれないけど、うまく運動を取り入れていくのが課題かなあ。
2008年06月10日
琢磨がアロンソをオーバーテイクしたシーンを見て絶叫したのが去年のこと。時の流れは速い。 去年に引き続いて予選はハミルトンがポール。クビサが2位、フェラーリ勢はライコネン3位、マッサが6位。 スーティルがストップしてセーフティーカーが入り、ここからレースが波乱の幕開け。ちょうどピットストップのタイミングに重なるタイミングだったため、上位陣がこぞってピットイン。久しぶりに白熱したピット競争が見られるぞと思っていた矢先、ピットの出口であろうことかハミルトンがライコネンに追突。 今年からレギュレーションが変更になり、ピットの入り口と出口にシグナルがあってシグナルが青にならないと出入りができなくなった。どういう経緯なのかはわからないが、入り口は青だったのだが出口のシグナルは赤のまま。なので、先にピット作業を終えたライコネンは出口で停止して待っていた。そこへハミルトンがオカマを掘ったといった格好。「シグナル赤だっただろう?」「見えなかったんだよ」なんて会話があったどうかはわからないけど・・・。 予選5位のロズベルグもフロントウイングを壊して1回余計にピットストップするハメになり順位を落とす一方で、上位陣が一気にいなくなったため予選12位の中嶋一貴が3位にジャンプアップ。これで一気にテンションが上がった(笑)。 今回はそこここでバトルが見られたので、その意味では退屈せず見ることができた。中嶋一貴はピットインの後でバトンに接触した影響で残念ながらリタイア。そんな中、トヨタ勢がグロック4位、トゥルーリ6位とダブル入賞。ホンダもバリチェロが7位入賞。終盤の数周ではあったがグロックがマッサを抑えきったのは立派。 優勝はBMWのクビサ。去年大クラッシュであわやということになったカナダでうれしい初優勝。2位にはハイドフェルドが入りなんとBMWのワンツーフィニッシュ。これでドライバーズチャンピオンシップもクビサがトップになり、つまんなく感じ始めていたF1シーズンが俄然面白くなってきた。 それにしてもピケはこのままではシートはかなり危ない。ワークスマシンに乗って予選15位ってのはねえ。決勝もリタイアしちゃったし。さっさとクビにして琢磨を使ってくれないかなあ。 ともかく、次のフランスが楽しみだ。
2008年06月10日
Fの炎とEスポーツをハシゴして柏戦をダイジェストでチェック。 確かにあれじゃブーイングが出ても当然だった。吉弘のアレはちょっと信じられないものだったし、西澤はスピードで対抗するには厳しいというのがはっきりした。西澤のPKのシーンではその前のプレーにも問題があったと思うので、全ての責任があると言うことにはならないのだろうが。 が、その一方で、ダヴィ抜きでもかなりのチャンスを作れていた。宮澤も抜けたことを考えるとその点ではプラスにとらえてもいいんじゃないだろうか。両サイドハーフのキレキレぶりは何としたことか。せめて砂川が1本でも決めていれば、ってのは今更言いっこなしなんだけど・・・。zenusさんのブログにもあるが、サイドハーフが違うとこんなにも変わるものなのか、と。 Fの炎では、平川さんは「藤田をサイドバックで使うのはもったいない」と解説していたが、いっそのことサイドバックにコンバートするってのも1つの打開策としてはアリなんじゃないかと思う。 もちろん本来ならサイドハーフで使いたい選手だろう。平川さんも指摘していたが、仕掛け方が内に向いていないので相手の脅威になっていない。でも、縦への突破力とスピードは生かしたい・・・。将棋でいうところの香車になってくれたら、と思うのだ。ただ、将棋の香車と違って前に行きっぱなしじゃ困るけど(笑)。平岡はサイド職人ってタイプではないとも思うし。もし岡田がいれば・・・ってのもやっぱり言いっこなしですかね(苦笑)。 攻撃はそれなりに進化したというか形を作ることはできていたと思うので、後は如何に守備の連係を高めていくかがカギではないだろうか。本来なら補強をしたいところなのだが、FWが壊滅状態の今はアンデルソン・ルイスと契約せざるを得ない状況だし、DFの頭数はあるので現有戦力の組み合わせでどうにかするしかないだろうなあ。 ・・・そして中断期間ならではのネタを現在考え中(笑)。
2008年06月09日
昨日は一方で僕は試験を受けたのだが、まあ散々な結果。 あまりの出来の悪さに、ここまでひどけりゃ笑うしかない、ってなくらいにヘコんだ。 さてどうしたもんかと思う間もなく、昼からは仕事。 そこで上司とちょっとだけ話をする機会があって。 上司:「勉強は進んでるか?」 フラ:「遅れを取り戻すので精一杯です。」 上司:「そうか。(試験の日程は知っていたので)それじゃあ(次の)秋だな。」 フラ:「そうですね・・・。」 上司:「人生長いんだから焦るな。フラ、何歳まで生きる気なんだ?」 フラ:「(意外な質問だったのでちょっと困惑)」 上司:「(冗談めかして)俺は75歳まで生きる。後期高齢者医療制度で年寄りは死ねって言ってるからな。80年生きろよ。」 フラ:「80年はどうかと思いますけど、せめて60歳くらいまでは生きたいですね。」 上司:「それなら、そこから逆算してどうしたらいいのか考えればいいんだ。」 別にどうってことのない会話。 でも、「人生長いんだから焦るな」という言葉には何かホッとさせられるものがあった。 ブログを書くようになってからついつい自分とコンサを重ね合わせることが多くなり、なかなか前に進めない現状に不安を抱き、時にはイライラしたりいろいろ考え込んだりもする(ネタ含めて)。もちろん、僕の生活とコンサの選手やスタッフの生活とは求められるものが違うし、「人生長いんだから・・・」なんて悠長なことを言ってはいられない現状なのも確か。 でも、時に立ち止まってみるってのもとても大事なことなんじゃないかと思う。 なかったことにして忘れようという後ろ向きなことではなくて。 今までの結果を受け止めて、自分が今どこにいるのかを確かめる。 それはつらくてきついことの方がきっと多い(僕にとっては、だけど)。でも、既婚者であれば奥さんやお子さんの姿や言動を見て何かしら癒されるとか発見することがあるんじゃないだろうか。既婚者でなくても例えば友達に会うとかして自分で気づかなかった何かを見つけることがあるんじゃないだろうか。 選手達は今日からしばらくオフ。 チームが勝てない現状では楽しいオフとはならないだろうが、せめて心をリフレッシュさせて再開後の戦いに備えてほしい。
2008年06月08日
柏戦は0-3の負け。 さらっとブログ巡りをしてみたが、チャンスは作れていたが決めきれずミスから失点・・・というのが大まかな流れのようで、きつい言い方をすれば川崎戦から何も進歩していないということになるのか、と。 選手交代も不可解で、負けているのにましてや宮澤を負傷退場で欠いているのにエジソンの投入はなし・・・。 これじゃあ、参戦したサポーターがブーイングを浴びせるのも当然なんだろうなあ。 一方的に押し込まれたのならまだ諦めもつくが、チャンスを生かせず逆に自滅しているようじゃ話にならない。 それにしても、宮澤までケガとは・・・。 マジで御祓いをした方がいいんじゃないかとさえ思える。 ナビスコで良かったと思いたいんだけど、こうも同じ負け方をされたんではさすがにヘコむ。 劇薬ってのも頭に浮かぶが、それをやったらショック死しそうだし(苦笑)。 DFラインだけに責任があるワケじゃないんだろうが、このあたりなんとかしないとホントにヤバイ。
2008年06月08日
オマーン戦、0-1の状態から楢崎のPKセーブまで見ました。 結果は1-1のドロー。ま、負けなくて良かったというところなんじゃないかと。 オマーンはほとんどドン引き状態。1-0で逃げ切る気満々って感じだった。 あれだけ引かれたら、そう簡単にゴールは奪えないような気はした。 PKのジャッジに関しては特に問題があったようには思わない。 むしろ日本の方がラッキーだったような気さえする。トゥーリオは完全に振り切られていたし・・・。 次のアウェイでのタイ戦。 大久保がレッドで出られない。タイはホームではとにかく強い。 正直、引き分けOKでも十分な気がするが・・・。 あんまり眠れなかったけど、とりあえず頑張ってきます。
2008年06月07日
'おことわり:あくまでも、これは僕が聞いた話なので100%事実ではありません。 参考程度に、ということでお願いします。' 最近ブロガーさんの間で人気急上昇(?)のJリーグチップス。 僕がよく行くセ○ンイ○ブンの店員さんに訊いてみた。 フラ:「Jリーグチップスってある?」 店員:「すみません、ウチでは置いてないんです。」 フラ:「ウチでは、ってことは頼めばお取り寄せできるってこと?」 店員:「それはできると思います。ただ・・・」 フラ:「?」 店員:「1つ2つ、というのはちょっと・・・」 ・・・なるほど、そのへんは商売だから察してほしい、ってことか。 普段売れるかどうかで入れるのを決めるんだから、半端な数では困るということなんだろうなあ。 となると、やっぱり箱買いってことになるのか。1箱は24袋。てことは、2000円くらい? お近くのセ○ンイ○ブンの店員さんに訊いてみてはいかがでしょうか。 ' ただし、あくまでも参考程度にしてください。 くれぐれも、取り寄せられなかったからって文句言わないでくださいね。 自己責任でお願いします。'
2008年06月06日
昨日、今日と代打出場。 そんなわけで2時近くに帰宅したものの、頭が冴えて眠れない。 で、こんな時間のイレギュラーなエントリー。 去年の今ごろも急に代打出場が入ってブーたれていたが、今年はそんなことはない。 今回は実質的に記念受験になってしまうため、良くも悪くも精神的に余裕がある。 また、代打が入るであろうことをある程度匂わされてもいたから心の準備ができていたこともある。 今日は頼んでおいたテキストを買って帰ってきたのだが、職場の後輩(と言っても今や主力)が「ちょっと見てみたんですけど全然わかんないですね」と一言。まあ、いきなり見てわかるような内容でもないし当然と言えば当然なのだが、それを聞いて「オレって難しいことに挑戦しているんだなあ」とヘンに優越感持っちゃったりして・・・。 でも、最近は食べることに関してはルーズさはなくなってきていて、「とりあえず食べる」ということはしなくなった。アネキに体重計をもらってから寝る前(または風呂上がり)に体重計に乗るのを日課にしているせいもあってか、食べることに心理的なブレーキがかかるようになってきた。間食をしなくなったのはそのせいかなあ。 と言いつつ、今日はどうしても空腹に耐えきれず夕食後にコンビニでおにぎりを1個買ったのはここだけの秘密(苦笑)。今のところキャラメル作戦が功を奏しているし、他に食ったとしても大福1つくらい。 ここんところ机にかじりついていたので運動らしい運動は全くといっていいほどしていないのだが、それでも2週間で1.5キロ減。おぼろげながら目標としていた月3キロ減の目標にもわずかながら光が差してきた。 入院というアクシデントは確かにあった。 でも、それによって立ち止まって自分の立ち位置を確認出来たのかなあという気はする。 減量はある意味一生の課題で、生活する限りずっと付き合わなきゃいけないわけだし、試験に合格することもそれがゴールというわけではないのだけれど、そのためにはどういうルーティーンを送ればいいのかがある程度見えてきたような気がする。と言っても気がするだけで、実際にできるかどうかはまた別の話なんだけど(苦笑)。 シフトも現時点でわりと楽をさせてもらっているし、上司も僕の健康状態を気遣ってくれているから極端にシフトが増えるということもないだろうという憶測があるからこんなことが言えるというのはある。それに甘えてしまってもいけないんだけど。 ・・・なんだか文章にまとまりがないなあ。腰が痛くなってきたからこのへんでおしまいにしよう(苦笑)。
2008年06月03日
昨日のオマーン戦、すっかり忘れてました。 後半、3-0になってから見たので、ほとんどまったり観戦といった感じ。 まあ、結果は出せたので良かったのかなあ、と。 W杯で上位進出を目指そうってチームがホームで勝てないようじゃ本大会に行く資格なんかないよ、とか、これだけメンツが揃ったんだからオマーン相手なら3-0で勝つのはトーゼン、とセルジオ○後っぽく上から目線になったりするんだけど(苦笑)。 けど、代表に対する要求って、どんどんレベルが高くなっている気がする。 本大会への道はまだまだ長くて険しいのに、本大会出場が前提であーだこーだ言ってるところがあるし。もちろん、出られる力がついてきたからというのはあるんだけど。 韓国との共催ではあったけど、一度「本物」を知ってしまうとそれを求めずにはいられないというか。 ましてや、CLの決勝が地上波でも見られるようになるくらいトップレベルへの関心が高くなっているし、海外へ出ていくというのがそう珍しいことではなくなっていることもあるだろう。 いずれにしても、まだ3次予選の真っ直中。 このあとに控えるアウェイ2連戦も決して楽な戦いにはならないだろう。 ぶっちゃけ、2連勝を求められていると思うし、それが出来るチームでもある。 最終予選はもっと厳しい。組み分けにもよるが、アウェイでも勝ち点3が必要になることもきっとあるはず。 3次予選程度で・・・というのはちょっとアレだけど、心配させないような結果を期待したい。 元日本サッカー協会会長で、メキシコ五輪日本代表監督を務めた長沼健氏が亡くなられました。 ご冥福をお祈り致します。
2008年06月01日
その1。なかなかコンサが勝てない。 決定機は作るのだが、決めきれない。結果として主力のいない川崎に0-2の負け。 乾杯!コンサドーレを見た限りでは、エジソンは即戦力としてはまだ厳しそうな気が・・・。 次の柏戦はぜひとも勝ちたい。予選通過はあまり問題ではなく、ここでもし負けるようなら自信喪失したままJ2へまっしぐらなんてことになりかねない。でも、頼みのダヴィは柏戦は出場停止。石井も遠征メンバーにすら入れない状態。ベストメンバーでも勝てるかどうかわからない。 勝敗は度外視してサブのメンバーをテストするというのもアリか。でもそうなると勝利は難しくなる・・・。 あくまで僕の主観だが、選手達に悔しさが感じられないのが気がかり。 負けが続いて悔しさに慣れてしまってはいないか?勝つうれしさを忘れてしまってはいないか? もちろん、全力でプレーしているのだろう。 それなら結果で示してほしい。勝利の歓喜をサポーターも分かち合いたい。 どうすりゃいいって、結局は僕らは応援するしかないんだけど。 その2。試験が来週に迫っている。が、一向に光が見えない。 確かに入院したという事実はある。それにしても自分にダメ出しをしないわけにはいかない。 真剣さが足りない。チャンスは11月にもある。が、このままではきっと失敗するだろう。 そういえば、去年もこんなこと言ってたような気がする。・・・進歩してねえなぁ。 でも、そう思えるようになっただけ前進したのかなあ。結局は勉強するしか前に進めないんだし・・・。 そんなわけで、8日までは悪あがきをするので更新が鈍ります。 あしからず(苦笑)。
2008年05月31日
○たさんのブログにおじゃました時に思いついたことでもあるんですが、しま福が出せないならりょうぼ。さんプロデュースのお弁当なんて出せないかなあ、と。 お弁当にしちゃえば販売スペースさえあればできるわけだし、厚別・ドーム関係なく売ることもできる。 最近はコンビニでも○○プロデュースのお弁当ってのはけっこう目にする。もしもドームで5000食とか1万食とか売れればコンビニで展開ってのも夢ではない・・・なんてのは夢見すぎですか(苦笑)。 でも、せっかくセブンイレブン様がチームスポンサーについてくれているのだから、今のうちくらいは夢見させてください。 実績さえあれば、札幌地区限定なら考えてくれる・・・といいなあ(笑)。 でも、りょうぼ。さんの存在はHFCや選手にとってももちろん大きな存在なのだが、サポーターにとっても大きな存在であることは間違いがないと思うんです。 これもだいぶ前に書いたんだけど、りょうぼ。さんの仕事の量ってかなり多いような気がするんです。whiteowlさんからいただいたコメントでは(又聞きですみません)、ご自身はしま福をやりたいとのこと。 現在、しまふく寮にどれくらいのスタッフがいるかはわかりませんが、ブースがないということ以上にマンパワーが足りないんじゃないかと単純に思ったりするわけです。 現場監督から何やらかんやらいろんな面で忙しくって出店まで手が回らないのだとすれば、もう少し頭数を増やしてりょうぼ。さんを総監督的な立場にして負担を減らしてあげるというのも1つの方法じゃないかと思うんです。 J1に上がったコンサとはいえ、地理的なハンデは大きいしクラブとしての売りは他チームに比べたら少ない。 だったら、ぶっちゃけ「カネは出せんが、うまいメシならたくさんあるぞ!」ってな具合に、しまふく寮とりょうぼ。さんを前面に押し出してみるってのもアリなんじゃないかなあ、と。 悲しいかな、今のコンサはJ1とはいっても山瀬や今野、藤ヶ谷といったように大きく育った選手は上位チームに獲られる(もしくは狙われる)のが避けられない。なら有望株の若手にしまふく寮に入ってもらって多額の移籍金を置き土産に巣立っていってね、っていうくらいの割り切り方も必要なんじゃないかと。 ・・・どんどん話が脱線しちゃってるなあ。 とにかく、もっとりょうぼ。さんを売る(ってのは語弊があるけど)ことを考えてもいいんじゃないかと。他のクラブでは出来ないことでしょ?でも、そうなるとますますりょうぼ。さんの仕事が増えることになるから矛盾してるかなあ。 収拾つかなくなってきたから、とりあえずこれでおしまい、ってことで。(←言いっぱなしかよ!)
2008年05月30日
最近、中日ドラゴンズのドアラが注目を浴びている。 プロスポーツチームにキャラクターはいろいろいるが、中でもドーレくんはカッコいい。 多くのキャラクターは可愛い目をしているが、ドーレくんは違う。 キリッとした目。あの目ヂカラはいい! しかも、可愛い子ぶってコビを売ることもないし、ヘンに悪ぶってないところもいい。 運動神経抜群でダンスもうまい。 ただのキャラクターで終わらせるには惜しい。ぜひとも全国区の人気者にしたい! 先日のナビ杯の函館には前乗りしてPR活動したドーレくん。 忙しいから無理かなあ。というより、肝心のチームが勝たなきゃ始まらない話かな・・・。
2008年05月29日
今年はしま福がオープンしないという噂を聞いたのですが、本当でしょうか? 僕が厚別に行けるかもしれないというのはひとまずおいて、本当なら実に残念な話。 しま福の評判は決して悪いものではないので、きっと「続けたくても続けられない」事情があると勝手に思ってます。 でも、必ず復活してほしい。 あくまで想像ですけど、しま福は儲けが出ているかといえばそう多くないのではないかと思っています。 もし、儲からないからやめるというのであれば、僕はそれこそ大間違いだと思います。 だって、普段の仕事をこなしつつ、しま福の準備をするというのは並大抵のことではないでしょう。仕込みだってそうだし、場所を作ってお金のやりとりをして・・・となるとかなりのハードワークになるのではという気はします。 言葉は悪いですが「出店」である以上、大きく稼ごうとしたって限界があるはず。 それに、しま福があることは厚別開催の価値を上げることにもなります。僕は参戦したことがないので、厚別やドームでの飲み食いの事情は全くといっていいほどわかりません。 でも、しま福の存在そのものが厚別での試合を見に行く大きな魅力の1つになっていることは間違いがないと思うんです。 もちろん、試合を見に行くこと、応援することが最大の楽しみであることに変わりはないです。でも、スタジアムの雰囲気を楽しむというのも大きな楽しみの1つであるはず。 しま福には、他にはない「手作り感」がある。そしてそれが厚別観戦(もしくは参戦)ならではという大きな「売り」になる。大げさに言っちゃえば「厚別スタイル」や文化を創ることにつながる。なくしてしまうにはあまりに惜しいと思うんです。 専用スタジアムではないため、いろいろ難しい面はあるのでしょう。 でも、見方を変えれば観客動員増への投資とも言えます(ちょっと強引ですが)。 普段の仕事に支障をきたすとか、赤字がやたらめったら多くなるというなら別ですが、ぜひとも復活を希望します。 しま福を昔話の彼方に追いやってほしくはないです!
2008年05月28日
まずは、5月27日付のアクセスランキングにランクインすることが出来ました。 ありがとうございます! そしてもうひとつ嬉しいニュースが飛び込んできた。 カンコンキンの初日のチケットが当たったのだが、日程や飛行機代が高すぎて泣く泣く諦めたところに、別の公演のチケットが当たったというメールが来た。 しかもその日は8月25日。27日は厚別でガンバ戦があるから、初参戦も視野に入ってきたのだ!(当然仕事は休みをもらいます!) やるぞ!今年も東京・札幌弾丸ツアーを! ここんとこ気が滅入ることが多かったが、一気に希望とやる気が湧いてきた。 初参戦はかなうのか?白恋デートは実るのか(笑)? 参戦するとなると3泊4日とちょっと大変だが、年に1度の大イベント(←個人的にだけど)。このチャンスを逃す手はない! さあ、頑張ろう。
2008年05月27日
Fの炎とEスポーツをハシゴして、おぼろげながらナビ杯の経過がわかった。 ダイジェストだから余計そう見えるのかもしれないが、新居1人にやられたという感じ。 ゾーンディフェンスがアダとなったわけではないのだろうが、ボールじゃなく人につかない悪癖はなかなか直らないようだ。 それでも、今まで後半に「ガス欠」だったのが、千葉戦ではチャンスも作れていたし進歩はあったのかな、と。カップ戦なんだし、割り切っちゃおうよ!・・・と思うことにして(苦笑)。 あと、ちょっと周回遅れだけどモナコGP。 中嶋一貴が初めてのモナコで7位入賞は立派。何よりもモナコでは「生き残る」のが大事。予選でイマイチ上に行けないという課題はあるが、荒れたレースでしっかりポイントを稼ぐことはチームの信頼を得るためには必要なこと。ピットワークでのタイムロスがなかったら・・・とは思うが、ピットクルーだってミスをすることはある。ドライバーだってそれは一緒。 中継の冒頭で琢磨のインタビューがあったが、見ていてつらかった。F1ドライバーであった自分がモナコグランプリを見ることしか出来ない。走ることが出来ないもどかしさというか屈辱というか・・・。右京さんもつらい役割を背負わされたなあ。でも、右京さんくらいしか適任者はいなかっただろうしなあ。琢磨のいない寂しさは当分残ったまんまだろうなあ・・・。 あと、可哀想だったのがフォース・インディアのスーティル。 終盤4位を走っていて、もし完走出来ればそれが4位でなくてもポイント獲得というだけで快挙といってもいい結果が待っているはずだった。なにせ、スーパーアグリとテールエンドの争いをしていた下位チーム。去年、琢磨がカナダでアロンソをオーバーテイクして6位入賞したが、それほどのあるいはそれ以上の快挙になるはずだった。 が、あろうことかライコネンが追突。そしてスーティルはリタイア。スーティルが頭を抱える姿が実に悲しかった。自分に非はないわけだし、もらい事故でポイントを失う結果になったのだから・・・。これがシューマッハだったら即座にフェラーリのピットに殴り込んだに違いない(苦笑)。 ライコネンはしっかり反省してもらいたい。FIAも場合によってはペナルティを科すことも考えてほしい。あの場面で無理に仕掛けることはなかっただろうし。 あと、千秋楽の相撲。 朝青龍と白鵬があわや一触即発、みたいな報道をされた。 相撲協会はケンカ両成敗という形にするらしいが、あれはどう考えても朝青龍が悪い。百歩譲って白鵬に非があるとすれば、肩で小突いた(ように見えたが)ことくらい。まあ、白鵬は次の日に素直に「非を認める形で」謝罪に臨んでいたようだ。 だいたい、朝青龍は必要のないダメ押しが多い。さすがに今回は反省している(ように見えるとしか僕には思えない)ようだが、もともとの性根が強さを見せつけるというところがあるからこういうことが起こるのだと思う。 朝青龍に限った話ではないが、相撲協会は身内に対する処分が甘すぎる! 間垣部屋での暴力行為や、弟子にケガを負わせたヤツ、風呂を壊したヤツ、ちょっと前ではカメラマンに暴行を加えたヤツまでいる。「モノに当たる」のはまだしも(いや、それだって悪いことには変わりないんだけど)、他人にケガを負わせるというのは出場停止とか番付降格とかの処分くらい科さないとおかしい。 いっそのこと、貴乃花親方が相撲の新団体を立ち上げてくれないかなあ。年間6場所なんてのは多すぎるし、ケガの誘発や回復の遅れを招く原因にもなるから4場所くらいにするとか、せめて幕内の中継をゴールデンタイムに持ってくるとかしてほしい。 ・・・最後はおもいっきり話が飛躍したけど、ここ数日のスポーツを見て思ったことである。
2008年05月26日
退院してから1ヶ月半くらい経つ。 最近は特に調子が悪いわけではなかったのだが、またしても病気が。 病名を書くのは憚られるので男性特有のものとだけ書きますが、我慢していられるレベルではなかったので、給料を引き出すのを口実に病院に直行することにした。 9時半に病院に行ったが、まあ待たされる待たされる。 予約なしとはいえ、診療は4時間後。 触診をしてもらって、とりあえす入院とか手術の必要は無さそうなのが救い。 投薬治療で様子を見ることに。 おとなしくしていられないというのに、安静にしていなきゃいけない。 何とも歯がゆい・・・。
2008年05月25日
ため息の出るような あなたのくちづけに~♪ ため息その1。今日はコンサは負けたとか。 結果そのものはそれ以上でも以下でもないと思うし、ナビ杯はある意味残留への練習試合みたいな感じもするから(もちろん出るからには全力を尽くさなければならないし、勝ちに行くのが前提だとは思うが)、切り替えて行くしかないのかなあと言う気がしている。 ここからはプライベートの話。 ため息その2。後輩(といってももはや職場の主力)が結婚した。 嫁さんもしっかりしているし可愛いし・・・。何よりやる気が滲み出ている。 付き合いが長いこともあって、立派になったなあと思いつつ何となく居場所がなくなりつつある気がして・・・。 結婚のけの字のきっかけすらない12ちゃいの僕。・・・焦るなあ。(←大木こだまのノリで) ため息その3。ここのところ体重が落ちなくなってきた。 ある程度減らなくなる時期があるのは覚悟していたが、やっぱり結果が出ないとキツイなあ。 ここで気を抜いてはイカン!と改めて気合いを入れ直すことにする。 ともかく、頑張ろう。
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プロフィール
カラダはジジイ、頭脳は中2、 そしてココロは3歳児。 アラフィフ?なにそれ?おいしいの?天命なんてちっとも見えて来やしねぇ。 住所:オホーツク圏の 特急列車が止まる街 血液型:典型的なB型。 今宮純ばりのやたらカギカッコの多い文章を中途半端なボケで味付けして綴る厨二病全開なブログ。パクリ過多なのは仕様なのであしからず。 ミシャコンサ7年目。上を目指したいが、主力が次々抜け現実が重く圧し掛かるシビアなシーズン。 エセ硬派路線で更新する予定も、更新頻度はちょっと落ちるかもしれませんがそこんところは大目に見てつかぁさい。 '08.08.27に念願の初参戦を実現。引き分けではあったが厚別の空気を満喫。 ~観戦データ~ '08.08.27 J1第23節 VS ガンバ大阪 3-3△ '09.09.06 J2第38節 VS 愛媛FC 3-2○ '10.09.05 天皇杯2回戦 VS グルージャ盛岡 4-1○ '10.11.23 J2第36節 VS 徳島ヴォルティス 1-0○ '11.12.03 J2第38節 VS FC東京 2-1○ '12.03.10 J1第1節 VS ジュビロ磐田 0-0△ '12.09.08 天皇杯2回戦 VS AC長野パルセイロ 1-1(PK3-5)● '13.03.10 J2第2節 VS 栃木SC 0-1● '13.11.24 J2第42節 VS ギラヴァンツ北九州 0-0△ '14.03.09 J2第2節 VS モンテディオ山形 1-1△ '14.11.23 J2第42節 VS ジュビロ磐田 1-1△ '15.03.15 J2第2節 VS Vファーレン長崎 0-1● '15.11.07 J2第40節 VS 徳島ヴォルティス 2-0○ '16.03.13 J2第3節 VS 愛媛FC 1-1△ '16.05.28 J2第15節① VS レノファ山口 3-1○ '16.11.20 J2第42節 VS ツェーゲン金沢 0-0△ '17.03.11 J1第3節⓶ VS セレッソ大阪 1-1△ '17.07.29 J1第19節⓷ VS 浦和レッズ 2-0○ '17.09.23 J1第27節 VS アルビレックス新潟 2-2△ '17.12.02 J1第34節④ VS サガン鳥栖 3-2○ '18.03.10 J1第3節 VS 清水エスパルス 1-3● '18.09.01 J1第25節⑤ VS ヴィッセル神戸 3-1〇 '18.12.01 J1第34節⑥ VS サンフレッチェ広島 2-2△ '19.03.09 J1第3節⑦ VS 清水エスパルス 5-2〇 '19.05.04 J1第10節 VS ヴィッセル神戸 2-1〇 '19.08.10 J1第22節⑧ VS 浦和レッズ 1-1△ '19.12.07 J1第34節⑨ VS 川崎フロンターレ 1-2● '23.12.03 J1第34節⓾ VS 浦和レッズ 0-2● リンクフリー。コメントもどうぞ! ただし、書き捨てと思われるようなHNでのものや書き殴りと思われる内容のものはスルーおよび削除する可能性が高いのであしからず。名を名乗るのがせめてもの仁義ってもんです。そして、おぢさんは出禁。
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