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カラダはジジイ、頭脳は中2、 そしてココロは3歳児。 アラフィフ?なにそれ?おいしいの?天命なんてちっとも見えて来やしねぇ。 住所:オホーツク圏の 特急列車が止まる街 血液型:典型的なB型。 今宮純ばりのやたらカギカッコの多い文章を中途半端なボケで味付けして綴る厨二病全開なブログ。パクリ過多なのは仕様なのであしからず。 ミシャコンサ7年目。上を目指したいが、主力が次々抜け現実が重く圧し掛かるシビアなシーズン。 エセ硬派路線で更新する予定も、更新頻度はちょっと落ちるかもしれませんがそこんところは大目に見てつかぁさい。 '08.08.27に念願の初参戦を実現。引き分けではあったが厚別の空気を満喫。 ~観戦データ~ '08.08.27 J1第23節 VS ガンバ大阪 3-3△ '09.09.06 J2第38節 VS 愛媛FC 3-2○ '10.09.05 天皇杯2回戦 VS グルージャ盛岡 4-1○ '10.11.23 J2第36節 VS 徳島ヴォルティス 1-0○ '11.12.03 J2第38節 VS FC東京 2-1○ '12.03.10 J1第1節 VS ジュビロ磐田 0-0△ '12.09.08 天皇杯2回戦 VS AC長野パルセイロ 1-1(PK3-5)● '13.03.10 J2第2節 VS 栃木SC 0-1● '13.11.24 J2第42節 VS ギラヴァンツ北九州 0-0△ '14.03.09 J2第2節 VS モンテディオ山形 1-1△ '14.11.23 J2第42節 VS ジュビロ磐田 1-1△ '15.03.15 J2第2節 VS Vファーレン長崎 0-1● '15.11.07 J2第40節 VS 徳島ヴォルティス 2-0○ '16.03.13 J2第3節 VS 愛媛FC 1-1△ '16.05.28 J2第15節① VS レノファ山口 3-1○ '16.11.20 J2第42節 VS ツェーゲン金沢 0-0△ '17.03.11 J1第3節⓶ VS セレッソ大阪 1-1△ '17.07.29 J1第19節⓷ VS 浦和レッズ 2-0○ '17.09.23 J1第27節 VS アルビレックス新潟 2-2△ '17.12.02 J1第34節④ VS サガン鳥栖 3-2○ '18.03.10 J1第3節 VS 清水エスパルス 1-3● '18.09.01 J1第25節⑤ VS ヴィッセル神戸 3-1〇 '18.12.01 J1第34節⑥ VS サンフレッチェ広島 2-2△ '19.03.09 J1第3節⑦ VS 清水エスパルス 5-2〇 '19.05.04 J1第10節 VS ヴィッセル神戸 2-1〇 '19.08.10 J1第22節⑧ VS 浦和レッズ 1-1△ '19.12.07 J1第34節⑨ VS 川崎フロンターレ 1-2● '23.12.03 J1第34節⓾ VS 浦和レッズ 0-2● リンクフリー。コメントもどうぞ! ただし、書き捨てと思われるようなHNでのものや書き殴りと思われる内容のものはスルーおよび削除する可能性が高いのであしからず。名を名乗るのがせめてもの仁義ってもんです。そして、おぢさんは出禁。
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2007年10月06日
さて。
あらかじめ断っておきますが、
くっっっっっっだらないネタです。
巷で流行っている、おしりかじり虫のうた。
このうたの「か」を「い」に変えると、ちょっとエッチになるかなあ・・・ってそれだけの話です。
・・・恥ずかしくなったので寝ます。
では。
2007年10月05日
さて。 明日からガンダムの新シリーズが始まる。 今回は今までの宇宙世紀ではなく、今から200年後の西暦2307年という設定。 一応それなりに年を食ったので、見方もそれなりに違うわけで。 SEEDシリーズも、さすがに「○ラ萌え~」「ラ○ス様~」といった見方はしなかったし(←してたらいろんな意味でヤバいけど)。SEEDシリーズは僕の周りでは評価が低いんだけど、僕個人としては言うほどの悪い出来ではないように思う。 だいぶ前に書いたが、僕はファースト至上主義ではないので、それぞれのガンダムシリーズに様々な思い入れがある。だから、どれが一番いいかを1つに絞るのは難しい。唯一、Vガンダムはレンタルのビデオをセールで売っていたので、全巻一気に大人買いしたけど(笑)。 とにかく、キャラクターが次々死んでいく(苦笑)。命なんて安いものだ、特にオレのは・・・。って、これはガンダムWか。 古谷徹氏のナレーションが淡々としていて、妙にカー○ラフィックTVっぽいのはともかく、今作は「近未来」が舞台。どういう展開を見せるのか、楽しみだ。 ・・・誰ですか?「ラ○ス様~」の○に「モ」を入れようとした人は(笑)。
2007年10月04日
さて。 日曜日の天皇杯3回戦。 本来なら、主力を休ませてサブ組のテストに充てるのだろうが、そんな余裕が果たしてあるかどうか・・・。 ただ、緑戦のダイジェストを見る限り、曽田はかなりギリギリっぽい。西澤も脚の状態が良くないのを引っ張っているみたいだし、せめてこの2人は休ませてほしい。池内-西嶋-ブルーノ-岡田で何とかならないかなあ?サブ組にチャンスを、と言う意味では吉瀬-池内-西嶋-岡田ってのもアリだと思うのだが・・・。 まあ、選手起用は監督が決めることなので、あーだこーだ言っても始まらない。むしろ、僕が期待したいのは、閉塞感を打破してくれるかどうか。先日の緑戦。コンサの戦術をほぼそのままコピーされ虐殺。個々の能力が高い相手にこれをやられると負けてしまうのはある意味必然で、まあ、諦めがつくというか忘れてもいい試合。 でも、コンサが丸裸にされているという現状は変わっていない。FTさんのブログにもあるが、もう精神力だけでは厳しい状態にあると思う。 もちろん、強い気持ちを持つことが大切なことであり必要なことではある。ただ、その「裏付け」というモノがほしいのだ。それはもはや単に選手の入れ替えだけではどうにもならない段階で、戦術レベルで目に見える安心感がほしい。 相手があること故、「必勝法」というのはおこがましいが、おっ、と思わせる方法論がでてくるかどうか。そこを天皇杯の見どころとしたい。 では。
2007年10月03日
さて。 10月2日付のアクセスランキングにランクインすることができました。 ありがとうございます! 願わくはこれからもよろしくお付き合いのほどを。 本題。 もう10月です。僕がよく行くコンビニでは、早くもクリスマスケーキのパンフレットが並んでいました。近日中には、年賀状の販促物やパンフレットが来るそうで・・・。未確認情報ですが、ここのコンビニでは今年の年賀状のラインナップにあの○nちゃんが仲間入りとか。どうでしょうフリークは要チェックです(笑)。 今年も誕生日はおろか、クリスマスも大晦日もきっちり仕事が入ってるんだよねえ・・・。今年もひとりクリスマスだ。自分で自分にクリスマスケーキを買って、仕事場で3オクターブくらい低い声でひとり寂しく、♪ジングルベ~ル ジングルベ~ル・・・。もう5,6年このパターンだなあ。 いかんいかん。せっかくいい天気なのに。自分からドツボにはまってどーするよ。 え、巨人が優勝?ふ~ん、よかったね(←棒読みで)。ここでは優勝セールが行われている(今日この時点でですよ!)そうだ。 1年って、早いよなあ。試験勉強もペースを上げないと・・・。 では。
2007年10月02日
さて。 思いっきり周回遅れのレポート(ってほどのものでもないか・・・)です。正直、テンションが上がりません。時間がかなり経っていることもあるし、雨のレースだったし、レース以外のところで何かとケチがついちゃったし・・・。 今年は富士スピードウェイでの開催。 1.5キロもあるホームストレート。かといって、ダウンフォースを削りすぎるとインフィールドがどうにもならなくなる・・・。タイプとしては、かつてのエストリルサーキットに近いのかなあ、という印象。 逆転でチャンピオンになるためには、絶対に勝たなければならないフェラーリのライコネン。ところが、予選はハミルトン・アロンソのマクラーレン勢がワンツー。フェラーリは2列目に。・・・この時点でちょっとテンションが下がってた(笑)。 決勝は、セーフティーカーが先導してのスタート。19周もぐるぐる回ってやっとレース本番。実況でも話があったが、フェラーリはギャンブルに出ていたようで、通常のレインタイヤを履いていたがこれがモロに裏目。とても通常のウェットで走れる状態ではなく、1回余計なピットストップをする羽目に。 レース再開後は、それなりにオーバーテイクシーンはあったが、チャンピオン・アロンソがまさかのクラッシュでリタイア。このクラッシュでまたセーフティーカーが入るのだが、それまで2位を走っていたマーク・ウェバーが3位のS・ヴェッテルに追突されるという悲劇が起こる。 マーク・ウェバーのいるレッドブルとヴェッテルのいるトロロッソは兄弟チーム。言ってみれば仲間内で潰し合うという最悪の展開。しかもオカマを掘ったヴェッテルも結局リタイア。トロロッソは、かつてのミナルディが前身のチーム。新体制にはなったものの、スーパーアグリやスパイカーとドンケツ争いをするほどの下位チーム。何とも、もったいない・・・。 日本勢、特にホームコースともいえるトヨタが何とも締まらない。ラルフはリタイア、トゥルーリも入賞できずと散々。雨のレースで久しぶりに2時間レースになるかと思われたが、ギリギリで規定周回数通りのレースとなった。結局、ハミルトンがポールトゥウィンで今期4勝目。ドライバーズチャンピオンに王手をかけた。 終盤のライコネンのオーバーテイクは執念を感じたが、それでも3位が精一杯。でも、これはライコネンを責めるのはかわいそう。あの状況ではこれより上は無理だったろうし。最後の最後でマッサがクビサをかわしたシーンはすごかったけど。 ただ、今回のレースはいろんな意味で後味が悪かった。寝過ごしてレースを見逃したという個人的なものはひとまず置いといて(笑)。今回は交通渋滞を防ぐため、チケットアンドライド方式が採られたとか。簡単に言えば、チケットとサーキットまでの交通手段(シャトルバスなど)をセットで販売するというものらしいが、簡易舗装をした道路が陥没して4時間も足止めを喰らったとか、決勝レースに間に合わなかった観客がいたとか、とにかくトラブルの連続。 しかも、第1コーナー近くの席がレースが見にくい(というより見えない?)とクレームが殺到し、3億だかの払い戻しがあったとか。月曜のスポニチで「大失態」と1面にデカデカと載っていたし(苦笑)。一応隔年開催ということだから再来年には行われるんだろうけど・・・大丈夫か? 長々と書いてしまいました。 では。
2007年10月01日
さて。 今日から10月。 何の気無しにチラシを見ると、10月1日はコーヒーの日らしい。 すると、フラ母がニコニコして、 「今日は何の日だ?」と。 しばし考える。・・・そうだ、今日はフラ父とフラ母の結婚記念日だ。 おめでとう。 当日になって気づく不肖な息子を許してね。 何のプレゼントもあげない息子を許してね。後で何か考えますので・・・。 フラ父も気を遣ったのか、晩御飯は回るお寿司であった。 図々しく僕もご相伴に預かる(だって、折で持ってきてくれたんだもん!)。 いつまでも元気でいてほしい。 やさぐれていたのが、だいぶ癒された。 今日をしのげば明日は休み。・・・頑張ろう。 では。
2007年10月01日
さて。 昨日はF1は見逃すわ、緑戦は惨敗だわで、もう散々。 choroさんのブログに御邪魔して、「そうだよ、9月は散々な月だったよなあ」とぼやくことしきり。 調子に乗って替え歌作ったから負けたんだろうか・・・。 いや、そんなことはない! もともと、緑は昇格のド本命だったではないか。チリチリが鳴りを潜めて、緑が元々持っていたポテンシャルがこの大詰めに来て発揮されただけのこと。監督がチリチリじゃなきゃぁ、とっくにぶっちぎっておかしくない相手だったのだ! ・・・とちょっと強引に自分を納得させる。 で、せっかく作った替え歌が負の連鎖を呼び込んではいけない!と一念発起。 替え歌の続きを作りました。 勝手にシンドバッド の続き・・・ 心なしかコンサ 余裕なくしてきたわ 焦る心誘う この9月のもたつき やり直しの10月に 連勝の霜月に 上がるんだJ1に 大喜びの師走に バカ騒ぎの師走に ラララララララララララララ・・・・・ ここんところのもたつきで、リスタートという言葉を結構使った気がするけど、改めてリスタート(笑)。気持ちが折れたら負けなのだから。 では。
2007年09月30日
さて。 一度は1時に起きた。・・・そして気がつけば3時。 あれ?・・・寝過ごした。 意を決してアクセス。・・・5-1って何? 考えられる最悪の結果。 チリチリの高笑いが聞こえてきそうだ。 悔しい! でも、それは当の選手だってそうだし、味スタに足を運んだサポーターのみなさんは尚更だろう。 勝ち点差があったから油断があったとは思いたくない。 幸か不幸か、次の桜戦までには間がある。 ・・・天皇杯をどう戦うのだろうか? ちょっと頭の中が混乱してます。 では。
2007年09月29日
さて。
珍しく、生でEスポーツをチェック。
番組の終わりの方で、花園行きをかけた遠軽対北見北斗の試合が流れていた。
得点は22-22だがトライ数が北見北斗が1つ多く、遠軽が惜しくも花園行きを逃した。
延長戦がないということに少し驚きもしたが、それ以上に感じたのはタイトルの通り、勝負事は時に非情なまでに勝者と敗者を分かつということ。
たった、1トライの差。でもその1トライが明暗を分ける。
コンサだって、いつ敗者になるか判らない。
もちろん、今の位置にいるのは運だけではなく実力があってのことだ。でも、勝負はゲタを履くまで判らない。
攻めの姿勢を失ってはならない。
京都が引き分けたので、明日コンサが負けでもしたら緑が2位に浮上する。金満クラブが上がってくるだけでも忌々しいのに、昇格争いが一気に泥沼の混戦になってしまう。
コンサは、ぶっちゃけ貧乏クラブ。今年の機運を逃したら・・・、と思うサポーターは僕だけではないと思う。一方、緑も今年こその思いで反則的な補強をしているはずなので、今年を逃したくないのはきっと同じ。
となると、あとはサポーターの後押しが勝敗を左右するはず。
参戦できる方には、前回以上に味スタを赤黒に染めていただきたい。
きっちり緑を蹴落として、来年の補強の草刈り場にしましょう!
明日はF1日本グランプリがあるので、今から念を送ります。
では。
2007年09月29日
さて。 タイトルの通り、何とかできました。 それではいってみましょう。 勝手にシンドバッド ~味スタジャック編~ ラララララララララララ・・・ 赤黒でジャックする サポも旗も増えて 味の素スタジアム どっちのホームか判らない それにしてもフッキが とまらないどうしよう 3人で身を寄せて 有無を言わさず潰してしまえ さっきまで神・曽田の ゴール思い出してた時 今日も勝利の方程式が目に浮かぶ 声を出さずにいられない お目にかかれて さあ勝つぞ! そうね当然ね さあ勝つぞ! 直接対決で もう昇格? まだ早い! 不思議なものね コンサを見れば 1-0で勝利する チリチリはぼやきつつ スタジアム後にする ・・・締めは「コンサ、Come on! Back to the J1!」ってことで(笑)。 次は、もうちょっと易しい曲にします。 では。
2007年09月29日
さて。 ブロガーの皆さんが替え歌で盛り上がっている中、僕も参加したいのですが、なかなか1曲フルに完成しません。ワンフレーズくらいはすぐできるんですけどね・・・。 時間稼ぎに、過去の作品でお茶を濁します。 ひと寝入りして、なんとか完成させようと思います。 では。
2007年09月28日
さて。 たまには、コンサに関するデータを拾ってみようかと。 まずは、ダヴィ編。 ここまで14ゴール。イエローカードも数えてみたら14枚。てことは、1ゴールにつきイエロー1枚(苦笑)。出場停止が5試合(たぶん)。イエローのもらいっぷりは実はフッキといい勝負なのでは・・・。とはいっても、退場はないし、イエローの中身もつまらないものも結構あるので一概にトラブルメーカーとは決めつけられないのだが。 ちなみに、有休をもらうまでの試合数は、7・10・12試合(休みの節は除く)。現在有休明けから5試合を消化している(欠場した40節含む。休みの39節は除く)。残りが9試合ということを考えると、有休無しで行けるかどうかは微妙な情勢。下手をすると、歓喜の瞬間を有休中に・・・なんてこともありそう。 結論:つまらないイエローはもらうべからず。 ・・・って、当たり前すぎるなぁ。まあ、いいか。 では。
2007年09月27日
さて。 山形戦を迎えるまでの間、どうにも気分が浮かなかったので、「空耳アワー」を検索して現実逃避していました。 空耳アワーと言えば、タモリ倶楽部の名物コーナー。 以前に書いたが、KANさんのアタヤンを聴いていた僕としては、「空きっ腹に団子」も実に捨てがたいものがあった。 どちらも名作が多いのだが、やはり「空耳」は下ネタが多め。でも、「空きっ腹」でいうところの「正統派」が多い。 例えば、オジー・オズボーンの「バカだも~ん」はbark at the moonだし、スコーピオンズの「雪見オ○○○(←もろ下ネタなので、伏せ字です)」はyou give me all I needがそんな風に聞こえる、といった具合。 で、思い過ごしは何なのさ、という話ですが、てっきり空耳アワーの方が歴史が古いと思っていたんです。が、Wikipediaによると、空耳アワーが92年からでKANさんのアタヤンは88年10月から。これは意外でした。 あと、KANさんがアタヤンの出演年数の記録ホルダーというのもこれまた意外。てっきり、明石アナか木村アナと思っていたもんで・・・。 もう一つ。KANさんのアルバムはベスト版以外全部揃えたつもりだったんですが、『MAN』だけ抜けていました。しかも、その1曲目に「涙の夕焼け」がばっちり入っていたんです!何をやってるんだか・・・。 中古を探したけど、なかった。(←だから、新品を買えっての!)おいおい揃えることにしますか・・・。 では。
2007年09月27日
さて。 昨日は山形に快勝。 そして次は30日に緑戦。なんだかんだ言ってもあれだけ反則補強をしたチーム。チリチリがおとなしくなったこともあって選手の能力と言うよりほとんどフッキにボールを集めるやり口で図々しく3位にまで上がってきた。 思いがけず大一番となったわけだが、実は同じ日に大一番がもう一つある。 そう、F1日本グランプリである。 今年は富士スピードウェイで開催されるのだが、日本グランプリに限っては13:10からの生放送。つまり、緑戦と試合時間がモロにバッティングしてしまうのだ。 緑戦をネットで見られる環境にないため、必然的にF1を観ることになるのだが、とっても心苦しい。こちらのチャンピオン争いも佳境に入っていて、集中して観たいのだが・・・。 あと、今週も土日はしっかり夜勤が入っている。睡眠不足とも戦わなければならない(苦笑)。 3位にまで上がってきた緑との直接対決。味スタに今からしっかり念を送らなければ! では。
2007年09月26日
さて。
聖地・厚別での山形戦は、3-0の完勝。
まずはほっとしました。
正直、アクセスするのが怖かった。聖地・厚別でまさか負けるはずはない、でも・・・。
日帰りの長距離運転で疲れていたし、眠りたかった。でも、気になって気になって眠れなかった。というより、もし眠ってしまってその後に負けていたとなったらどれだけ後悔するだろう・・・。
勇気を出して、アクセス。そして3-0の結果を知る。
「よしっ!」かみしめるように、一言。そして、両手に握り拳。
皆さんのブログを一通りチェック。
・・・そして、勝ったから言えることがあります。
文字通り、神様にいろいろとお願いをして、その後でフラ父およびフラ母とも親交のある今日訪れた神社の宮司さんにお会いする機会があったんです。
いろいろとお話をしていて話に花が咲き、宮司さんがアルバム(といっても修学旅行の写真をまとめるような紙でできた写真屋さんでもらうやつです)を持ってきたんです。
その裏には、何と、コンサのロゴがでっかくプリントされていたんです!
これを見た瞬間、今日はコンサの勝利はもらったな、と確信しました。だって、コンサのことは一言も触れていなかったんですから。
こっちには神様がついている。聖地・厚別には満員のサポーターがいる。これで勝てないワケがないじゃないか、と。
まずは、踏みとどまった。
次は、京都を直接対決で下した緑が相手。
数字のことはあえて無視して、目の前の試合を全力で戦う。その姿勢があれば大丈夫。選手を信じて、全力で応援するサポーターがいれば大丈夫。
今日の勝ちに驕らず、自信を失わず、12月の水戸戦までひとつひとつ積み重ねていこう。
そう思った次第です。
安心して眠れます。
では。
2007年09月26日
さて。 日帰りでのお参り。フラ父とドライバーを交代しながら、無事に行って来ました。 長距離運転なんてホントに久しぶり。なもんで、最初の15分は教習所状態(笑)。 まあ、それでも無事に帰ってこられました。 さすがに疲れたので、コンサの勝利を信じつつちょっと一休みします。 大丈夫、絶対勝ちます! では。
2007年09月25日
さて。
明日は山形戦。
山形戦の展望を・・・と思ったのだが、結局、
勝つしかない!
という結論にしかならんわけで。
自信と誇りを取り戻そう。
勝利に向かってただひたすらに。
明日は道北のとある町へ日帰りでお参り。
ドライバーを勤める予定なので、今日はもう寝ます。
絶対勝つ、って信じてるぞ!
では。
2007年09月24日
さて。
仙台が引き分けてくれたのをちょっとだけ喜ぶことにして。
秋ですね。秋といえば、もちろん食欲の秋。
フラ父が、上機嫌で「オイ、ごちそうだぞ!」と年甲斐もなくはしゃいでいる。
ごちそうの正体は・・・、鮭の筋子。いや、いわゆるひとつのイクラの醤油漬け。昨日いただいた秋鮭をさばいて筋子は醤油漬けに・・・。
漬かり具合が絶妙この上ない。さすがフラ父である。
早速朝御飯に登場。・・・その美味さたるや、まさしく秋の味。
尿酸値が上がろうが気にしない。旨いものは旨いのだ!
春夏秋冬、季節ごとの「旬」を楽しめるのは日本人の特権。
単純だなあ、と思いつつもちょいとばかり幸せ気分。
では。
2007年09月23日
さて。 どうも気分が優れません。 コンサが負けた日の夜勤は殊の外堪えます・・・。 仕事場にそういう感情を持ち込んじゃいけないとはわかっていても、そう簡単に割り切れるもんでもないんですよねえ・・・。 三浦監督の「今さらメンバーは変えられない」というコメントが気になりますが、今までのベストメンバーであの体たらくでは、流石に「変化」を考えないとまずいような気がします。 もう、今出ている選手の頑張りだけでは限界に来ているのでは。 そんな不安がどうしても拭い去れません。 どうも、ネガティブに考えてしまっている。 いかんなあ・・・。 札幌で買ってきたCDをまだ聴いていなかった。 KANさんの「遙かなるまわり道の向こうで」。 え、ネタだろう、って? ・・・半分そうです(苦笑)。 ひと寝入りして聴くことにしますか。 では。
2007年09月22日
さて。
湘南戦は0-3の負け。
シュート数4対26という数字が示すとおり、またアジエルなど主力3人を欠く相手にこの体たらく。
完敗、惨敗、その他いくらでも言えてしまう。
基本的に先行逃げ切りの今年のコンサがリードをされると、やはり苦しい。
正念場という言葉は、今まで意図的に封印してきた。
が、今こそ正念場だと思う。
正直、今日の負けは萎える。数字的にも、内容的にも。
それでも、水曜日には聖地・厚別での試合が待っている。
選手だって悔しいだろうが、サポもこんなクソゲーム(と、敢えて言う)を見に来たいワケじゃない。
全てのネガティブな気持ちも、昇格への希望も、次の聖地・厚別の試合にぶつけよう。
サポーターは、聖地・厚別の持つ力を信じて赤黒に染めよう。
京都だって、福岡だって、緑だって厳しい時期はあったのだ。
コンサは今が一番厳しい時。
前を見つめよう。上を向こう。
次から次に浮かんでくる罵詈雑言を必死にこらえながら、つらつら書いてみました(苦笑)。
では。
2007年09月21日
さて。 当ブログが60000アクセスに到達致しました。 ありがとうございます! 今後ともよろしくお付き合いいただけたら幸いかと存じます。 本題。 明日は湘南戦。 遅ればせながら、録画した仙台戦を観た。結果がわかった上なのでそう腹は立たなかった。得点シーンの塾長のプレーは軽率っちゃあ軽率。でも、それ1つを取って塾長が悪かったとは思わなかった。ノノさんの解説の通り、萬代のシュートは素晴らしかったし。2,3回レフリーの判定がおかしく感じるところもあったが、まあ、落ち着いて観ることができた。 ・・・と、ここで気がついた。 これこそが今のコンサの最大の弱点なのだと。 「プレーがお上品すぎる。」 今年のコンサは「ハードワーク」とゾーンディフェンスでここまで勝ってきた。そこには、「守ってばっかじゃ~ん」と陰口を叩かれながらも、前線から相手を追いかける愚直さやしつこさがあった。1人で局面を打開する選手がいない故に、フィールドの選手全員が「戦って」いたのだ。 いわゆる「泥臭さ」があったのだ。 だが、仙台戦に限ってはそれが感じられなかった。勝利への執念が感じられなかった、と言っても良いかもしれない。このへんは主観がかなり入るので、僕だけなのかもしれないが。 今まで、コンサはうまく行きすぎた。いつの間にか首位に立ち、他のチームが潰し合うという「ツキ」にも相当恵まれてきた。だから、選手もサポもどこかで首位の居心地に安心していたんじゃなかろうか、と。 思えば、去年の昇格争いはギリギリのせめぎ合いだった。昇格候補同士の直接対決は、選手もサポも本当にヒートアップした。「絶対にJ1へ行くんだ!」という気迫に満ち満ちていた。 コンサは、そんなギリギリのシチュエーションにいきなり遭遇するのだ。今まで「楽に」来た分、そのショックは大きい。というか真の意味での昇格争いは、ほとんど初めてと言ってもいい。 仙台との直接対決を落としたのは、数字の上では確かに痛い。 でも、仙台の選手やサポの気迫はどうだったか。「相性?そんなの関係ねぇ、俺たちは勝ちに来たんだ!」とばかりにコンサに誇りを持って立ち向かってきたではないか。だから、仙台戦の後ブーイングを浴びせた方が良かったのではないのか、とさえ思った。選手の「弱気の虫」を払拭する意味で(「罵倒」するワケじゃないのでその点はご理解を)。 コンサにだって、きっとできる。 真夏の西京極での京都戦を思い出そう。あの試合は、選手もサポも「絶対に勝つ!」という思いだったはず。そして、実際に苦しい試合を逆転で制したではないか! 今の首位の位置は、決して「ツキ」だけじゃない。「実力」がなければ成しえなかったこと。 昇格争いの経験のある三浦監督の「一体感」という言葉が、今は実に説得力を持ってくる。サポは実際にフィールドに降りて戦うことはできないけれど、「一緒に戦う」という気持ちを表すことはできるはず。 心が折れたら、負け。 楽しむ余裕を持つ、とまではいかないまでも、かつてダントツのビリッケツのチームが少しずつ少しずつ積み上げてやっと晴れ舞台に戻るチャンスが来たのだ。 あと少し、でも今まで以上にサポートしていこう。 ・・・月並みですけど。 では。
2007年09月20日
さて。 昨日はファイターズがクライマックスシリーズ(←このネーミング、センスがなくてどうしても好きになれないけど)進出決定。 ダルビッシュが田中に投げ勝ち、15勝目。 まずは良かったです。あとは、ホークスとの首位争いを制することができるかどうか。確かホークスは、ロッテ戦を多く残しているはず。となると、ロッテがどれだけホークスの足を引っ張るかがカギか。 そして、チャンピオンズリーグが本格的に始動。セルティックはアウェイでシャフタル・ドネツクに0-2で負け。チェルシーがローゼンボリに1-1で引き分け。 これを受けてかどうかは知らないが、チェルシーのモウリーニョ監督が退団とか。実質クビなのだろうが、この時点でというのはちょっとびっくり。去年、マンUに優勝を持って行かれたうえにチャンピオンズリーグの初っ端がこの結果で、金満オーナーがブチギレたとみるが。シェフチェンコやバラックがあまり働かなかったわりに、必要と思われたセンターバックの補強はままならず・・・。 もっとも、監督にしてみれば「金を出すのはいいが、口まで出すのはやめてくれ!」 と言いたかったのでは。 モウリーニョさん、これからどうするんだろう。監督としての手腕は折り紙付きなだけに、引く手あまただろう。コンサに・・・来るわきゃあないよなあ(苦笑)。 プレミアはマンチェスターがどこまでやるか。え、優勝候補だろうって?いやいや、マンチェスター・シティの方です。エリクソンが監督に就任して、ダービーも確か快勝したはず。CLは無理でも、UEFA圏内には頑張れば入れそうに思うのだが・・・。 セ・リーグの優勝争いはどうでもいいです。競っているとはいえ、実質阪神と中日のマッチレース。JFKのいる阪神が来ない限り、パ・リーグのチームに勝てるとは思えないし・・・。 ACLも日本勢はまずまずの活躍。日本勢に優勝してもらって、12月のクラブワールドカップを盛り上げてほしい。 あとは、コンサ。 もう一度、いちからのスタート。湘南戦はぜひとも勝って、自信を取り戻そう。サポーターとともに。 では。
2007年09月19日
さて。 午前中にタイトルのテーマでつらつら書いてみました。 rocket2号さん、えっくすさんからレスを頂きました。ありがとうございます。長くなってしまうかなあと思ったので、改めてエントリーしました。 お二方は、基本的にダブルボランチはそのままの方が・・・というコメントでした。 最初は僕もそう思ったんです。でも、「1ボランチに・・・」というのはこういう理屈からです。 ここまでは守備が安定して首位にいる。でも、第4クールは1-0で逃げ切るのは厳しいのではないか。 →コンサの攻撃パターンは、ボールを奪ったらまずサイドに開いて(主に西谷へ)そこから組み立てる。ここが抑えられるとコンサの攻撃パターンは激減する。 →攻撃のバリエーションを増やしたいが、コンサのDFラインはみんなセンターバックが本職である上に、ゾーンディフェンスなので(ゾーンに穴が空く)サイドバックの攻撃参加は基本的にできない。 →となると、ボランチの攻撃参加が必須となるが、芳賀も塾長もバイタルエリアのこぼれ玉を拾いまくるタイプなので、前線にまで上がって攻撃参加を期待できるかは微妙(どちらかが上がったらどちらかは残るという約束事はあったにせよ)。 →それなら、タイプがかぶるボランチを1枚減らして、攻撃のために砂川を入れた方が得点力は上がるのではないか? ・・・てな感じです。 えっくすさんが、4-2-3-1ではどうか?とコメントされていましたが、僕もだいぶ前にそんなこと書いたなあと思って調べてみました。 すると、同じようなことを書いていたんですね。忘れてました。 ただ、そうなると、1トップを誰にするか?という問題が生じます。 僕の好みは、1トップであれば中山です。 以前にも書きましたが、1トップであれば基本的にボールが収まってくれないと困ります。なので、あまり動かずに(いっそのこと、ペナルティエリアの幅から外に出ない)ターゲットマンとなってもらう必要があると考えます。中山であれば、足下だけでなく頭にも合わせやすいだろうしDFとの競り合いにもそんなに負けることはないのかな、と。 ただ、「あまり動かずに」というのは守備の負担が減るという側面もありますので(中盤が5人で厚くなるから)、ダヴィという選択肢もあるのかなとは思いますが。 また、rocket2号さんのおっしゃるように、芳賀と塾長のダブルボランチは貢献度が高かったのもこれまた事実。ただ、ダブルボランチを動かさないで2トップとなると、砂川と藤田を同時に使うのが難しくなる・・・。 まあ、藤田が成長してポジションを確保したということですからある意味贅沢な悩みですが、砂川をベンチに置いといて・・・というのも、もう相手チームの「読み」のうちに入っているように思えます。それなら先発させた方が得点の確率が上がるだろうし、藤田を守備に走らせるのも彼の良いところを生かせないような気がして・・・。 で、藤田と砂川を同時起用できればという観点からも、「1ボランチではどうでしょう?」とあいなったワケです。 もっとも、三浦監督は基本的なフォーメーションは変えないでしょうから、FWの組み合わせがどうなのかという視点から考える必要はあるかもしれませんが。 ・・・というか、頼むからもうそろそろ相川に出番を作ってやってほしい。 大変長くなってしまいました。 では。
2007年09月19日
さて。 仙台戦が終わって、やっぱり第4クールは守りきって勝てるほど甘くないよなあ、とぼんやり思ったわけで。 攻撃の手数が少ないのが問題だよなあ。サイドに開くばっかりでは攻めに厚みが出ないよなあ。4-3-3にしてみたらどおなんだべ・・・(←こうやって形から入るのが素人の悲しさ(苦笑))と土曜日の仕事中に(←オイ!)いろいろと考えてみたわけです。 でも、今までやってきたやり方を急激に変えるのはリスクが大きいし・・・。というか、単純に藤田と砂川を同時起用できないものか?FWはともかく、MFは西谷・砂川・藤田と3人並んだ布陣がおそらく攻撃では最強のはず。3-5-2ならしっくり来るんだけど、流石に今から3バックにするのは無理がありすぎるし・・・。できることなら、4-4-2はそのままにしたいし・・・。 で、いろいろ考えた結果、4-4-2で1ボランチにしてみるってのが一番リスクが少ないのかなあ、と。 ダヴィ 中山 砂川 西谷 藤田 芳賀 西嶋 曽田 ブルーノ 西澤 高木 ←こんな感じ。 この発展型で、4-3-3にしてみると、 中山 ダヴィ 藤田 西谷 砂川 芳賀 西嶋 曽田 ブルーノ 西澤 高木 ←こんな感じ。 1ボランチだとボランチの負担は確実に増えるけど、役割はハッキリするし、ディフェンスラインが巧くフォローして負担を軽減することができる・・・はず。仮に、砂川が動けなくなってきたら、上里や岡本(ただし9月限定)、塾長と交代して中盤をボックス型或いはフラット型に戻す。 西谷が動けなくなってきたら、砂川がそこに入って上里や塾長と交代。ダブルボランチにする。4-3-3の場合は砂川がトップ下の位置に入って、砂川も積極的にゴールを狙う。西谷と砂川が2人とも動けなくなることは考えない(笑)。 ミランのピルロみたいなタイプが入れば理想なのだが、そういう選手は少なくともJ2にはいないはず。J1には遠藤とかいるけど・・・。90分守備をきっちりやる名波、と考えてもらえれば・・・(え、違うって?)。ただ、上里にはそうなれる可能性は感じるのだが。 以上、戯言でした。 では。
2007年09月18日
さて。 通院を済ませて帰ってきました。 睡眠不足は良くないですね。仕事してても、精神的に余裕がなくて・・・。まあ、今日は休みなのでゆっくり眠れるんですけど。 本題。 といっても、正直テンションがあんまり上がりません。なにせ、マクラーレンはコンストラクターズのポイント剥奪。チーム戦という視点では感情移入しにくいわけで。まあ、ドライバーのチャンピオン争いはそれなりに白熱してきたので・・・。 予選は、ライコネン・マッサ・アロンソ・ハミルトンの順。ライコネンはここでの優勝が絶対条件なだけに、まずは一安心。スタートはアロンソとハミルトンが火花を散らす。1コーナーのラ・ソースを抜けた後、アロンソがハミルトンを弾き飛ばす。それでもハミルトンは怯まず、2台並んでオー・ルージュへ・・・。このシーンは力入りました。 でも。 あとは、淡々とレースが進んでいく・・・。天気の良いベルギーGPなんて、ナントカの入らないコーヒーのようで何だかしっくり来ない(苦笑)。上位4台は接近戦になかなかならないし・・・。モンツァとの連戦で、派手なエンジンブローが随所で見られるかと思いきやそれもない。琢磨がバトンをオーバーテイクしたのが唯一スカッとしたシーン。 結局、上位4台はそのままの順位でフィニッシュ。フェラーリのコンストラクターズチャンピオン決定はまあ当然として、ドライバーズチャンピオンシップがハミルトン97・アロンソ95・ライコネン84となり、ライコネンも一応チャンスが出てきた感じ。 もっとも、ライコネンは次の富士も勝つのがほぼ絶対条件で、ハミルトンが表彰台を逃すくらいに沈んでくれないと厳しい。今日の順位で富士も決まれば5ポイント縮まるから、実質的にはフェラーリのワンツーが条件(これならハミルトンが3位でも4ポイント縮まる)。マッサがどこまでやれるか。カギを握りそうである。 次の日本グランプリは生中継。夜勤明けですが、寝不足決定です(笑)。 ・・・それはともかく、トヨタもホンダも未だに本家が分家を上回れないのはどういうことなんだろう(苦笑)。 あと、たぶん地上波だけだろうけど、キムタクの露出が多すぎ(もひとつ苦笑)。 こんなところでしょうか。 では。
2007年09月17日
さて。 ベルギーGPの結果など、書きたいことがいろいろあったのですが、睡眠不足がたたって体調がよくありません。 なので、アリバイ投稿だけして、明日の通院後につらつらと書こうと思います。 申し訳ありません。 寝ます。 では。
2007年09月16日
さて。 仙台戦はまた改めて見直すとして。 Eスポーツでは、しまふく寮の特集。 「寮」だから当たり前っちゃ当たり前なんだけど、結構広いんだなあ。 スタッフやご家族も含めて、総勢25名(!)の大所帯。 そして、りょうぼ。さんのお姿・・・。 いろんな意味で、選手たちは幸せ者だ。 タオマフもいいけど、本もゲットしなきゃな。 アマゾンで扱ってくれないかなあ・・・。 ひと寝入りします。 では。
2007年09月15日
さて。
結果は0-1の負け。睡魔に勝てず、観戦できなかった。
いろんな意味で悔しい。申し訳なくも思う。
でも、昇格争いが厳しいのはわかっていたこと。
ここからが本当の戦い。
反省するべきは反省し、次の湘南戦に備えるべし。
自分に言い聞かせる意味でも、
下を向くな!
1つ1つ勝っていくしかないのだから。
では。
2007年09月15日
さて。 僕はこのブログでは政治ネタは禁じ手としている。 コンサドーレ札幌オフィシャルブログというのもあるが、政治ネタは「荒れやすい」と考えているからだ。 でも、今日だけは言わせて欲しい。 総裁選の記者会見なんぞ、どーでもいいんじゃあ!! ドームに行けない以上、オンタイムで見たかった今日の仙台戦。 やる前から結果がわかっている、たかだかいち政党のトップを決める選挙の会見。何が悲しくて、こんな茶番に付き合わなきゃならんのだ。曲がった顔のアイツと、薄ら笑いだけはよく似合うアイツ・・・。 ちょっとやさぐれてしまったので、大木こだま師匠にご登場いただきましょう。 タロー:「私が、総裁になったあかつきには・・」オマエは、ない~。 タロー:「え~、今回の・・・」あっても言うな~。 ヤスオ:「え~、私が・・・」聞きたない~。 そないなこと言うたら往生しまっせ~。 ドームで応援の皆様、僕は中途半端な観戦で念を送りますが、どうか選手たちを力一杯応援してください! 寝ます。 では。
2007年09月14日
さて。 マクラーレンがコンストラクターズのポイント剥奪(ドライバーズチャンピオンシップはセーフ)。しかも、2008年も除外されるようで・・・。てっきり、今年だけかと思いきや、来年もとは・・・。しかも、罰金1億ドル(!)というのは踏んだり蹴ったり殴られたり張り倒されたり、といった感じ。 カタール戦で殊勲のゴールを挙げた梶山が骨折で全治3~4ヶ月。これで予選の離脱は決定的。ガスにとっても痛手なのはともかく、ちょいと不安ではある。 それよりも明日の仙台戦。 ここをきっちり勝って、仙台に引導を渡しておきたい。それに勝つことで勢いに乗れるだろう。プレッシャーのかかる第4クールは、勢いやラッキーボーイの存在がやはり必要。ドームの声援を力にして頑張って欲しい。 勝ち点3を! では。
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プロフィール
カラダはジジイ、頭脳は中2、 そしてココロは3歳児。 アラフィフ?なにそれ?おいしいの?天命なんてちっとも見えて来やしねぇ。 住所:オホーツク圏の 特急列車が止まる街 血液型:典型的なB型。 今宮純ばりのやたらカギカッコの多い文章を中途半端なボケで味付けして綴る厨二病全開なブログ。パクリ過多なのは仕様なのであしからず。 ミシャコンサ7年目。上を目指したいが、主力が次々抜け現実が重く圧し掛かるシビアなシーズン。 エセ硬派路線で更新する予定も、更新頻度はちょっと落ちるかもしれませんがそこんところは大目に見てつかぁさい。 '08.08.27に念願の初参戦を実現。引き分けではあったが厚別の空気を満喫。 ~観戦データ~ '08.08.27 J1第23節 VS ガンバ大阪 3-3△ '09.09.06 J2第38節 VS 愛媛FC 3-2○ '10.09.05 天皇杯2回戦 VS グルージャ盛岡 4-1○ '10.11.23 J2第36節 VS 徳島ヴォルティス 1-0○ '11.12.03 J2第38節 VS FC東京 2-1○ '12.03.10 J1第1節 VS ジュビロ磐田 0-0△ '12.09.08 天皇杯2回戦 VS AC長野パルセイロ 1-1(PK3-5)● '13.03.10 J2第2節 VS 栃木SC 0-1● '13.11.24 J2第42節 VS ギラヴァンツ北九州 0-0△ '14.03.09 J2第2節 VS モンテディオ山形 1-1△ '14.11.23 J2第42節 VS ジュビロ磐田 1-1△ '15.03.15 J2第2節 VS Vファーレン長崎 0-1● '15.11.07 J2第40節 VS 徳島ヴォルティス 2-0○ '16.03.13 J2第3節 VS 愛媛FC 1-1△ '16.05.28 J2第15節① VS レノファ山口 3-1○ '16.11.20 J2第42節 VS ツェーゲン金沢 0-0△ '17.03.11 J1第3節⓶ VS セレッソ大阪 1-1△ '17.07.29 J1第19節⓷ VS 浦和レッズ 2-0○ '17.09.23 J1第27節 VS アルビレックス新潟 2-2△ '17.12.02 J1第34節④ VS サガン鳥栖 3-2○ '18.03.10 J1第3節 VS 清水エスパルス 1-3● '18.09.01 J1第25節⑤ VS ヴィッセル神戸 3-1〇 '18.12.01 J1第34節⑥ VS サンフレッチェ広島 2-2△ '19.03.09 J1第3節⑦ VS 清水エスパルス 5-2〇 '19.05.04 J1第10節 VS ヴィッセル神戸 2-1〇 '19.08.10 J1第22節⑧ VS 浦和レッズ 1-1△ '19.12.07 J1第34節⑨ VS 川崎フロンターレ 1-2● '23.12.03 J1第34節⓾ VS 浦和レッズ 0-2● リンクフリー。コメントもどうぞ! ただし、書き捨てと思われるようなHNでのものや書き殴りと思われる内容のものはスルーおよび削除する可能性が高いのであしからず。名を名乗るのがせめてもの仁義ってもんです。そして、おぢさんは出禁。
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