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カラダはジジイ、頭脳は中2、 そしてココロは3歳児。 アラフィフ?なにそれ?おいしいの?天命なんてちっとも見えて来やしねぇ。 住所:オホーツク圏の 特急列車が止まる街 血液型:典型的なB型。 今宮純ばりのやたらカギカッコの多い文章を中途半端なボケで味付けして綴る厨二病全開なブログ。パクリ過多なのは仕様なのであしからず。 ミシャコンサ7年目。上を目指したいが、主力が次々抜け現実が重く圧し掛かるシビアなシーズン。 エセ硬派路線で更新する予定も、更新頻度はちょっと落ちるかもしれませんがそこんところは大目に見てつかぁさい。 '08.08.27に念願の初参戦を実現。引き分けではあったが厚別の空気を満喫。 ~観戦データ~ '08.08.27 J1第23節 VS ガンバ大阪 3-3△ '09.09.06 J2第38節 VS 愛媛FC 3-2○ '10.09.05 天皇杯2回戦 VS グルージャ盛岡 4-1○ '10.11.23 J2第36節 VS 徳島ヴォルティス 1-0○ '11.12.03 J2第38節 VS FC東京 2-1○ '12.03.10 J1第1節 VS ジュビロ磐田 0-0△ '12.09.08 天皇杯2回戦 VS AC長野パルセイロ 1-1(PK3-5)● '13.03.10 J2第2節 VS 栃木SC 0-1● '13.11.24 J2第42節 VS ギラヴァンツ北九州 0-0△ '14.03.09 J2第2節 VS モンテディオ山形 1-1△ '14.11.23 J2第42節 VS ジュビロ磐田 1-1△ '15.03.15 J2第2節 VS Vファーレン長崎 0-1● '15.11.07 J2第40節 VS 徳島ヴォルティス 2-0○ '16.03.13 J2第3節 VS 愛媛FC 1-1△ '16.05.28 J2第15節① VS レノファ山口 3-1○ '16.11.20 J2第42節 VS ツェーゲン金沢 0-0△ '17.03.11 J1第3節⓶ VS セレッソ大阪 1-1△ '17.07.29 J1第19節⓷ VS 浦和レッズ 2-0○ '17.09.23 J1第27節 VS アルビレックス新潟 2-2△ '17.12.02 J1第34節④ VS サガン鳥栖 3-2○ '18.03.10 J1第3節 VS 清水エスパルス 1-3● '18.09.01 J1第25節⑤ VS ヴィッセル神戸 3-1〇 '18.12.01 J1第34節⑥ VS サンフレッチェ広島 2-2△ '19.03.09 J1第3節⑦ VS 清水エスパルス 5-2〇 '19.05.04 J1第10節 VS ヴィッセル神戸 2-1〇 '19.08.10 J1第22節⑧ VS 浦和レッズ 1-1△ '19.12.07 J1第34節⑨ VS 川崎フロンターレ 1-2● '23.12.03 J1第34節⓾ VS 浦和レッズ 0-2● リンクフリー。コメントもどうぞ! ただし、書き捨てと思われるようなHNでのものや書き殴りと思われる内容のものはスルーおよび削除する可能性が高いのであしからず。名を名乗るのがせめてもの仁義ってもんです。そして、おぢさんは出禁。
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2008年07月12日
児玉芳明氏の退任が正式に発表され、新たに矢萩竹美氏の社長就任も発表された。 児玉社長(前社長、ですね)は、債務圧縮や増減資といったコンサの負の遺産の解消に取り組んだ。ある意味貧乏クジを引かされたのだが、社長という立場上避けて通ることのできない仕事でもあった。いつか誰かがやらなければならないことでもあった。 道や札幌市との折衝はきっと大変だったことと思う。 「借金しておいて開き直るのかよ!」なんてイヤミを言われたかもしれない。 それでも実際にこれを成しえたことは、素直にすごいことだと思った。 「これからは、サポーターとして皆さんと一緒にコンサドーレ札幌を応援して参りたいと思います。お仲間入りをお願い申し上げます。」という言葉には前社長ということ以上の意味合いがある。 新社長となった矢萩竹美氏には、まずは当面の課題として観客動員増や収入増に全力で取り組むことになると思うが、HFCをプロフェッショナルの経営組織に生まれ変わらせてほしい。コンサは「市民球団」ではあるが、経営組織はプロであってほしい。アバウトなところがあるのは道民性もあるかもしれないが、「お客」であるサポーターやスポンサーを納得させてくれるような仕事ぶりを見せることがこれからは強く望まれる。 児玉氏に「お疲れさまでした」と言うのと同時に、矢萩氏には「コンサを(いろいろな意味で)強くしてください!」とお願いしたいところである。こっちがお願いするばっかりではダメだけど・・・。
2008年07月11日
ガンバ戦の参戦の見通しが立ったところで、裏天王山の千葉戦に集中。 千葉戦は言ってみればJ1に残るためのカルネアデスの板の奪い合い。 それも磐田との勝ち点差が6あることを考えると、その板もイマイチ頼りないという・・・(泣)。 どちらにとっても引き分けでは共倒れがほぼ確定的になる試合。よって勝ち点3以外許されないのである。 で、今回のアイウエオ作文大作戦。 最初は「ジェフ千葉(じぇふちば)」でサクッと作ったのだが、苦闘されている方がたくさんいるのにこれだとなんだかラクしてるような気がして、本家のプライドにかけて(←何のだよ!)フルヴァージョンでリニューアルすることにした。 では行くぞ!お題はもちろん「ジェフユナイテッド千葉」。 史上最大の作戦です(ネタ的に)。ヒネリ一切ナシの剛速球ド真ん中勝負。 じ・・・・自力残留 勝ち取るために え・・・・遠征みやげは 勝ち点3 ふ・・・・フクアリ 我らの準ホーム ゆ・・・・ゆけゆけコンサ ドンと行け な・・・・なにがなんでも 勝つんだぞ い・・・・イヌを蹴落とし 生き残れ て・・・・徹頭徹尾 走るのだ つ・・・・つかみ取るのだ 勝ち点3 ど・・・・どんなにつらい 困難も ち・・・・チームみんなで 乗り越えろ ば・・・・バイタルエリアは 要注意 どこかで見たようなフレーズがありますが、気のせいです。 若干言葉がかぶっているようにも見えますが、気のせいです。・・・気のせいなんだってば! 一応ジェフサポ向けにフォローしておきますが、イヌというのはジェフのマスコットに引っかけただけでそれ以上でも以下でもありません。フクアリはコンサにとってはゲンのいいスタジアムなもんで・・・。 まあ、とにかく四の五の言わずに勝て!ってことです。
2008年07月10日
23節・32節の日程が正式発表になった。 参戦を予定していた23節の厚別でのガンバ戦は予定通り27日に開催。 これで、晴れて参戦決定です! TV桟敷の延長線上で、どちらかというと参戦よりはまったりモードの「観戦」で行こうと思っているので、チケットは奮発してSS指定席にするつもり。少しでもお金を落としたいというのもありますが。 これからは情報を集めるためにお願いモードに入りそうですが、その際はひとつ暖かい目で見守ってやって下さいまし。なにせ初めてなもので、勝手がわからないもんですから・・・。 今年は3泊4日のゴージャスな弾丸ツアー。 こうなったからには気合いを入れて散財するぞ!(←ってベクトルがズレてるような・・・)
2008年07月10日
今日7月10日は個人的運命の日。なぜか? それは初参戦を予定している厚別でのガンバ戦の開催日が正式に決まる日だからである。 予定通り27日なら晴れて参戦決定。延期されたら参戦はナシ。 2泊3日か、3泊4日か。 年に一度の弾丸ツアー。 ぜひともゴージャスなものにしたい。
2008年07月09日
クライトンのポジションには西・デビ純・鄭容臺のうちから・・・という報道があった。 ひょっとしたら○たさんの中山説もあるかなあと思ったが、ちょっと飛躍しすぎたか。 個人的には西がいいと思う。多くのサポーターは上里を見たいという意見が多い。 でも、三浦監督のことだからファーストチョイスはデビ純の可能性が最も高いと思う。上里にはFKなどの武器がある。が、やっぱり守備が使いたいレベルに達していないから優先順位がどうしても下がってしまうのだろう。 Eスポーツでもちょっと触れていたが、守備ができるということもさることながら三浦監督はサイズを結構重要視しているのではないか。技術的な面や体力的な面は練習で伸ばすことができるが、サイズだけはそういうわけには行かないからだ。 ここに誰が入るかはひとまずおくとして、クライトンがいないということはプレースキッカーがいないということでもある。となると、順当に行けば砂川が入るのではないだろうか。では、フォーメーションが変わらないとして(たぶん)左サイドに誰が入るのか? 目一杯行くなら西谷が本線だろうが、90分持つかが微妙なところ。清水戦をそのまま当てはめるのは無理があるかもしれないが、SHなら中山の先発もアリか。デビ純(もしくは鄭容臺)がスタメンなら西が入るのがもっとも順当に思うが・・・。 クライトンが抜けたことで攻守のバランスをどうとるのか。 ある意味では去年の戦い方になるのだから、やりやすいといえばやりやすい。 でもまあ、いくら考えたところで結論は同じ。 四の五の言わずに、勝て! 例の大作戦も気合いを入れ直してグレードアップ版をお送りする予定です。 お楽しみに!
2008年07月09日
毎回楽しみにしているしまふく寮通信。 選手達の試合中の水分補給のこともさることながら、一番びっくりしたのは この4ヶ月間トップは揚げ物を断っている(!) ※(!)は僕がつけています これはすごいですよ、ホントに。 炭水化物の摂取を含めた選手たちの自己管理も確かに大変だとは思う。 が、揚げ物抜きで選手たちに不満を感じさせないようにメニューを作るってのは、「信じられない!」を通り越してもはや神の領域だ。断言してもいい。ある程度大まかなメニューは考えているのだと思うが、それにしても4ヶ月続けるってのは「一体どこにそんな引き出しがあるんだ!」と感心するしかない。 もう、これはりょうぼ。さんの年俸(かどうかはわからないけど)を倍にしなくてはならない。 それが無理ならせめてしまふく寮のスタッフを増員してほしい。 十二分に頑張ってくれているりょうぼ。さんにもうちょっと楽をさせてあげましょうよ。 1週間だって揚げ物抜きで献立を作るのはけっこう大変。 いっそのことしまふく寮通信のスペシャルバージョンで、30日間ダイエットメニューの本を出版してみては・・・というのは余計なお世話ですね。でも、もし発売されたら買うだろうなあ。実際に作るかは別として・・・(←オイ!)。
2008年07月08日
地上波では中嶋悟の雄姿をフィーチャーしながらの中継であった。デビューイヤーの87年のイギリスグランプリは中嶋は4位入賞。確かホンダ1・2・3・4の快挙を達成したレース。今や中嶋一貴が立派にF1を戦っているのだから時の流れは速い・・・。 予選から荒れたレース。 1位コバライネン・2位ウェバー、その後はライコネン、ハミルトン、ハイドフェルド、アロンソと続く。 オープニングラップも大変なことに。2位のウェバーがスピンして大きく順位をダウン。 ウェットレースとなったこのレースはあちこちでスピンが続出。中盤戦は途中寝てしまった(泣)。 が、前回のフランスに続いて今回もバトルは終盤戦に待っていた。 5位のアロンソが6位コバライネンを必死に押さえる。そこに後ろから中嶋一貴・トゥルーリが追いついて4台のバトルに。最終的にはコバライネンが何とかアロンソをパスして5位。中嶋一貴はトゥルーリにかわされたものの8位フィニッシュでポイント獲得。予選15位から荒れたレースを生き残りポイントゲットは立派。レース終了後のインタビューで悔しさをにじませていたのが頼もしい。見た目にはチャンスはあったしね。 ハミルトンがうれしい母国グランプリでの優勝。日本勢はバリチェロが予選16位からの3位入賞。そういや初ポールも初優勝も雨がらみだったなあ。トゥルーリ7位、中嶋が8位。トゥルーリはノってるなあ。中嶋をパスしたのは彼自身の力もあるが、本家の意地の方が大きいか(笑)。 ドライバーズポイントもハミルトン・マッサ・ライコネンが48で並んでクビサが46。去年はマクラーレンでアロンソとハミルトンがチームメイト同士で火花を散らしたが、今年はフェラーリでそれが起こるかも。今回はマッサはノーポイントだったが、ライコネンの下にいるという意識は持っていないだろう。BMWもハイドフェルドが2位に入り、チーム状態はいい状態を保っているから後半が楽しみだ。 次の第10戦はドイツ。 あれ、今年はホッケンハイムだっけニュルブルクリンクだっけ? なにせ、てっきりフランス・イギリスは連戦だとばっかり思っていたもんで・・・。
2008年07月08日
例によってFの炎とEスポーツをハシゴ。 ダイジェストなので断片的な情報しかないのだが、つらつらと。 まずはFの炎から。 平川さん、池内を「おまけ」呼ばわりはあんまりっすよ(泣)。 ゾーンを捨てて潰すこと。2失点目は柴田が潰しきれなかったので生まれたように見えた。Fの炎では西澤との比較で構成していたようだったが、柴田も潰しには行っている。あとはきっちり潰せるか。少しの差なのだがその差が大きい。 Eスポーツ。 1失点目。クライトンはともかく征也がもっと絞らなきゃ・・・。あんなに楽に上げさせてはいけない。 おい、レフェリー!クライトンのあのイエローはないって! 次の千葉戦はクライトンは出場停止だって!でもやってやるって!(←越中詩郎のノリで) しかしホントにみうみうはデカフェチなんだなあ(笑)。180㎝に満たないのは先発ではキャプテンハガー・クライトン・征也だけ。まあ、高さはそれだけで武器なのかもしれんが見事に偏っているよなあ。いっそ岡本あたりはシークレットブーツを履いた方がいいんじゃないのか(苦笑)? どうせなら高さ勝負で押し切っちゃうか。大昔のロシアの女子バレーみたいだなあ。アルタモノワとかいぶし銀のオギエンコとか、ってトシがバレるってば(苦笑)。 HDDにEUROの映像がたまりすぎて容量がピンチ。 スバセカで蝶野正洋がゲストで出演していた。甘い物好きというのは知っていたが、収録場所がなんと白い恋人パーク!クマさんエプロン姿の蝶野はマニアにはお宝映像になること間違いない(笑)。 白い恋人のオリジナル缶があるのは知らなかった。コンサドーレ缶ってあるのかなあ・・・。 さて、千葉戦はどうすんべか・・・。
2008年07月07日
清水戦では中山をSHで先発起用。 守備から入る三浦監督らしい、ということになるだろうか。 で、どうせ守備的にやるならいっそのことクリスマスツリーにしちまえ!っていうのが今回の趣旨。クリスマスツリーというのはミランが採用した4-3-2-1のシステムでその並び方が三角形に並んでいることからクリスマスツリーといわれている・・・と勝手に思っている(笑)。 まあ、例のごとくお遊びなんで、話半分ってことで。 アンデルソン ダヴィ クライトン 西 芳賀 砂川 西嶋 西澤 箕輪 坪内 ・・・とまあ、こんな感じ。 例によって人選は好み。ケガ・カードは一切無視。 これならクライトンの守備の負担は減るし、バイタルエリアも何とかカバーできる。相変わらず芳賀の過労死問題はそのまま(苦笑)。塾長が帰ればあるいは、とは思うけど。ダヴィ(もしくは中山)もサイドハーフに回すよりはまだ攻撃の形が作れる・・・はず。 ただ、これだと「戦術フッキ」の緑と大して変わらなくなってどこかすごく屈辱的に感じてしまうのはなぜだろう(苦笑)。 勝ってくれたらこんなにいろいろ考えることもないんだけど・・・。
2008年07月06日
一昨日、昨日とちょっと睡眠不足気味。
布団をかぶってからもいろいろと考えるところがあって。
次の千葉戦はどうするんだ、どうしてあんなに同じような失点を繰り返すんだ、三浦戦術に間違いはないのか、アイウエオ作文はどうしよう、千葉戦はいいが大分戦は時間がないぞ、などなど・・・。
去年はトップを走っていた時が長かったからあんまり深刻に考えなかったが、今年のJ1での苦戦ぶりを見るにつけちょっと考えはじめると眠れなくなっちゃって。正にサポーターの鏡、なんてテメエで言ってりゃ世話ねぇけど(笑)。
昨日は何とか引き分けることができた。
もし昨日負けていたらブログ(そしてオフィシャルの中の空気)は相当荒れていたんじゃないだろうか。「三浦はクビだ!」なんて声が挙がってもおかしくなかったような気がする。それくらい昨日の試合はサポーターの側の期待が大きかった厚別の緒戦だったからだ。
まあ、昨日の試合の結果如何に関わらず、これから監督交替というのは現実的じゃないだろう。
決断のタイミングとしては名古屋戦の時点が事実上のタイムリミットだと思うし。
というよりも、HFCは恐らくはこの1年を三浦監督に託して、途中解任は全くといっていいほど考えていなかったと思う。こう言っちゃ何だが、貧乏所帯のコンサでは監督交替なんてできる余裕はないし。三浦監督も厳しい戦いになるのは目に見えていたから、できる限りの注文をつけた上で続投を決断したのだろう。選手補強も後ろの選手が多く「三浦仕様」なのはHFCがそれに応えた形だとも思うし。
HFCが監督交替を考えなかった、というのは02年の「迷走」が頭にあったからなんじゃないか、とも思っている。
成績が低迷した時にとる手段として、監督交替というのは確かに手っ取り早い。
が、それが成功するかは未知数。うまくハマれば劇的な効果が期待できる一方で、失敗すればさらなる混乱を招く。それまで活躍していた選手が監督交替で出番をなくすというのはそう珍しいことではない。どっちつかずになってにっちもさっちも行かなくなったのが02年。厳しい言い方をすれば資金と時間を浪費しただけの後半戦だった。張外龍さんが痛々しく見えたのは未だに覚えている。
HFCはまず監督は三浦さんで固定した上で途中補強で修正しよう、と考えたのではないか。
名古屋戦の時点で解任を考えたとしても、あの時には石井が全治1ヶ月のケガ、宮澤が全治2ヶ月のケガ。監督交替でノナトが使えたとしても明らかにFWの数が質量共に足りない。それに西嶋も中断明けにならないと帰って来られなかったし、曽田も長期離脱が決まっていた。MFも塾長がいない。とにかく緊急補強で手一杯で、監督交替などできる相談ではなかった・・・、と想像するのだが。
その緊急補強にしてもアンデルソンはいったん練習生として様子を見た上で契約しているし、箕輪は加入するなりDFラインに入ってその能力の高さを見せている。HFCとしては、上から目線の言い方になるが「学習した」結果だと思う。
クライトンが脱水症状だったというのを知って、ひとまずはホッとした。
監督と選手が合わない、というのも過去に経験している。ジョアン・カルロスと小倉隆史やホベルッチがそれである。結局はどちらにも去られてしまうという最悪の結果になってしまった。
今年もアルセウがあっという間にいなくなってしまったが、開幕前であり代わりにクライトンがやってきてコンサの大黒柱になった。傷は最小限で済んだどころか、結果としては「大当たりを引いてきた」のだから災い転じて福となす。
今のところ16位の磐田とは勝ち点6差。
アウェイではあるが直接対決も残しているし、今の磐田はチーム状態が決していいとは言えない。そのうえ今年は勝ち点がかなり詰まっているので、緑や神戸あたりまではまだまだ予断を許さない状況だと思う。
もうすぐ半分を消化するJ1。今の状態でも厳しいことに変わりはないが、残留するためにはたとえアウェイだろうが直接対決で千葉を沈めておかなくてはならない。千葉・大分と連勝してやっと勝ち点17になり、節の数と勝ち点が並んでデッドラインにギリギリ届く。
いろいろ考えるところではあるが、共通しているのは「もう二の舞はゴメンだ!」ということである。
2008年07月05日
清水戦は2-2のドロー。 次々に襲い来る不安を何とか沈めて、祈るような思いでページを開く。 ブログのタイトルを見ると、どうやら負けだけは避けられたようで。 今日はどうしても勝たなければならなかった。 とりあえず速報をチェックしたが、またしても先に点を取られる苦しい展開。 別の意味で「何とかしてくれ!」である。 2-2に持ち込めたのは、参戦されたサポーターの方々の声援があったからこそ。 とりあえず、少しは落ち着いてスパサカや乾杯!コンサドーレをチェックできそうだ(苦笑)。 が、次節は裏天王山の千葉戦が待っている。しかもクライトンは次節出場停止(だよね?)。 いよいよケツに火がつくどころか、文字通り片足を踏み外した崖っぷち状態。 今日の結果次第では最下位転落の可能性すらある中で、アウェイで直接対決に勝たなくてはならなくなった。 ギリギリのところで厚別の不敗神話は続けることができた。 でも、「いい試合」はもうたくさんだ。それに次節はクライトンには頼れない。 どんなに苦しくても次節こそ勝ち点3を獲らなくてはならない。 ちょっとキツい言い方だけど、今日の引き分けはサポーターとしての誇りが守れただけであって、結果としては重症の失点癖が治ったわけではない。踏みとどまることができたという点ではホッとしたけれど、依然として状況が厳しいことに変わりはないのである。 ネガティブな感情の洪水はひとまず抑えることができた。 今更だけど、もう一度必死に戦うんだということを覚悟しなくてはならない。
2008年07月05日
なかなか勝てないコンサ。 厚別開幕だというのに、「勝てなかったらどうしよう・・・」とつい不安に駆られてしまう。 ごめんなさい。弱気になってます。 何とかしてくれ! 綺麗なゴールはいらない。黄紙・赤紙の大量発行を受けてもいい。 何でもいいから勝ってくれ! 焦り、怒り、祈り・・・。いろんな思いがない交ぜになっている。 弱気の虫をとにかく抑え込んで、ありったけの願いをこめて。 だいじょうぶ。やってくれるはず。 聖地での闘い。望むのは勝ち点3のみ。参戦される方、ぜひとも選手に力を!
2008年07月04日
明日は厚別の開幕ゲーム。
コンサのホームスタジアムは札幌ドームと札幌厚別公園競技場。
でも、札幌のホームといえば、やっぱり厚別なのである。
ドームが悪いというわけではない。ドームにはドームの魅力がある。
天候に左右されないというのは3月や12月など厚別が使えない時には貴重な存在だし、ある意味では他のクラブでは味わうことのできない贅沢な施設であり空間である。
去年、J1への昇格戦線が大詰めを迎えた京都戦と水戸戦は大変な盛り上がりを見せた。
クライマックスとはいえ、あれほどの盛り上がりを見せるのは他のJ2のチームではそうできることではない、とも思う。
が、一方で。
札幌ドームはどこか違和感があるというか。
テレビの画面を通してだから尚更なのかもしれないが、どこか選手達が遠く感じる。絶対的な間隔はそう変わらないのだろうとは思う。でも目に見えない霞がかかっているというか・・・。
そして、具体的に調べてはいないがドームではホームアドバンテージがあると言えるほどの成績は残せていないのではないか。ドームでなら勝てる!という自信というか期待をイマイチ感じることができないのである。これだって具体的な根拠があるわけではないし、ドームだろうが厚別だろうがホームに変わりはないわけで、常に勝ってほしいしそういう思いで参戦されている方がほとんどだろう。
が、それでも厚別には「思い入れ」が入ってしまう。
厚別が刻んできた闘いの歴史。時にそれは「奇跡」となり、時には「屈辱」を味わわされた。ドームでの試合がこれからどれくらい増えるかは判らないが、今まで築き上げてきたものがある限り厚別への特別な感情が消えることはない。
そして、厚別には「ホーム」を感じさせるものがある。
ひとつは厚別特有の風。もうひとつは数々の奇跡。
去年は厚別では無敗。緑戦の終了直前、石井の同点ゴールがゴールネットを揺らした時は誰もが「厚別には奇跡が存在する。そして奇跡は僕たちが起こすことができるんだ!」と強く感じたに違いない。
奇跡を起こせるなんてのはそれこそ何の根拠もない話で、実際には選手がプレーするのだからおこがましいだけかもしれない。でも、選手達の背中を押すのは厚別に駆けつけるサポーターで、そうさせる何かが厚別にはある。だから厚別には特別な感情を抱くし、そう思わずにはいられない。
他のチームから見ればJ2での不敗神話なんて吹けば飛ぶようなものかもしれない。
でも、僕らはここから始まりここで様々なものを見てきた。それは動かしようのない事実。
今、コンサは苦しんでいる。
選手達はもちろん全力でプレーするに違いない。
その背中を力強く押すことで、きっと何かが起こる。起こすことができる。
火事場のクソ力でも何でもいい。神頼みでも呪詛でも何に頼ってもいい。
J1に踏みとどまるためにも、そして厚別の存在意義を証明するためにも明日は勝つことだけが求められる。
逆襲は、厚別から。
2008年07月04日
早いもので、アイウエオ作文大作戦ももう10回目。 だんだんヒネるのが難しくなってきてますが懲りずにやりますよ、ええ。 厚別の緒戦、前売りは9000枚ほど出ているようなのでまずはホッとしました。 J1で戦うのに1万人を割るのは淋しすぎますし。 ポスティングなど様々な形で厚別を盛り上げようと尽力された方々に敬意を表しつつ、今回も直球勝負です! し・・・仕切直しの 7月だ み・・・みんな待ってた 厚別開幕 ず・・・ズルズルいきそな 流れを止めろ え・・・エイエイオーと 気合いを入れて す・・・ストップ連敗 スタート連勝 ぱ・・・パッと咲かせろ 勝利の花を る・・・ルーズボールを しっかり拾い す・・・スッキリ勝って 逆襲開始 言葉がかぶらないようにいろいろ考えたんですけど、今回はこれが限界。 「る」と「す」が厳しくなってきたなあ・・・。 とにかく、明日の試合はとっても大事。 厚別の開幕ゲームはただの1試合ではない。 明日勝つことで選手には自信を取り戻してほしいし、サポーターにはチームを愛する誇りを改めて感じてほしい。 清水はコンサ以上に点が取れていない。水曜日にナビ杯を消化しているし天候も重馬場になりそうで(笑)、是が非でも勝ち点3を獲らなくてはならない。清水の次は「俺たちのフクアリ」で裏天王山の千葉戦があることを考えると尚更だ。 明日の試合は「ここで絶対に踏みとどまるんだ!」という意思を確認する試合でもある。 絶対に勝ち点3を!
2008年07月03日
「この、泥棒猫っ!」 お昼のメロドラマなどで、愛人が夫とよろしくやっているところに本妻が帰ってきて・・・というシチュエーションでよく出てきそうなこのセリフ。しかもたいていこれを言うのは本妻の方。それに愛人の方は決まって自信満々(というより開き直っている)、余裕しゃくしゃくなのに対して、本妻の方は「きーっ!」と感情むき出しで焦りまくりという・・・。 実際に泥棒をする猫はいねえよ!ってのもあるんだけど、これって女性が使うことはあっても野郎が使うことはないよなあ。同じようなシチュエーション(があるかどうかは知らんが)で野郎がこれを言ったら、迫力ないというか一歩間違ったらコントの世界になるよなあ。 きっとネコには女性的なイメージがあって、イヌには男性的なイメージがあるんだと思う。 イヌはわりと飼い主に従うのが早くて、ネコはなかなか懐かない。 イヌは素直に言うことを聞くけど、ネコは「しょうがねえ、聞いといてやるか」みたいな感じ。 「ご主人様!」といった感情はメイドじゃなくてイヌにはあってもネコにはないような・・・。 ネコには「別に独りでも生きていけるしぃ~」みたいなマイペースさがある。飼い主に依存していないというか、執着心がないというか・・・。 時代劇で「おのれ、家老のイヌ(この場合は「狗」が最も近いか)と成り下がったか!」なんてセリフがあるのも、イヌが上の人間に(時にそれが愚かとしか思えないほどに)忠実に従うというイメージがあるからなのだろう。 普通のネコはオスもメスもちゃんと存在するが、こと「泥棒猫」となると、メスしかいないんじゃないだろうかと思ったんである。 勝手に思った日本語の不思議シリーズ(笑)。 いきなり下ネタは引いちゃうだろうから当たり障りのないところで書いてみたが、果たして続きがあるのか!?
2008年07月02日
連ドラといえば、NHKの朝の連ドラだったりフジの月9を思い起こされる方が多いと思う。 が、僕はフジのドラマは全くといっていいほど見ていない。 ちょっと前に救急病棟24時(だったと思う)は見たけど、あれはほとんど大泉洋が目当て。 すっかり俳優になって遠い存在になっちゃったなあ・・・なんて大きなお世話だけど。 月9ドラマはヘタすると10年以上見ていないかも(苦笑)。HEROはたまに見ていた気もするが、シリーズ通してみたのは最近ではほとんどないなあ。職場で話題にならないこともあって積極的に見ようという気にならないのが大きいんだけど。人気ドラマという意味では、ごくせんも1度も見たことがない。相当変人の域だなこれは(苦笑)。 最近ではテレ朝の水・木のドラマにハマっている。映画化されて大ヒットとなった「相棒」、先日終わった「警視庁捜査一課9係」や「新・科捜研の女」がそう。科捜研シリーズは詳しく知らないが、相棒は確かシリーズ6、9係は第3シリーズまでDVDが出ているはず。 で、船越英一郎が主演の「その男、副署長」がまた始まる。 彼のドラマでの決めゼリフが「俺の我慢もここまでだ」である。 おそらくこれもシリーズ化するんだろうなあ。 最近はマンガのドラマ化がやたらめったら多い。だから尚更興味なくすのかなあ。プ○イ○ート・プ○○スなんてドラマ化できそうな気がするけど、って普段何読んでるんだ(苦笑)。 「あんどーなつ」「シバトラ」もそうなんだけど、この2つに関しては主役のキャスティングで勝負ありって感じがする。この2つは数字取れると思うけどなあ。「あんどーなつ」はぶっちゃけヒロインの貫地谷しほり目当てで見ますが何か(笑)? コンサがなかなか勝てないので、「俺の我慢もここまでだ」と思っている方もきっといるはず。 土曜の厚別での開幕ゲームは何としても勝って逆襲開始といきたい、と強引にコンサつながりで締めくくろう(苦笑)。間に合えば明日あたり清水をヒネってみることにします・・・。
2008年07月01日
早いものでもう7月。 ちっ、トシを食うと月日の流れが速くなっていけねえ。 それはともかく。 フラ父が昨日からやたらテンションが高かった。 フラ父の趣味の1つが釣り。5,6月は禁漁で出かけることができなかったのである。 昨日からせっせと竿やら針やら仕掛けやらの手入れをして、もうやる気満々。 朝3時頃(!)、何やら物音がすると思ったらフラ父が出かけていったらしい。 僕が起きてくる頃にはもう帰ってきていて、ニコニコしながら掃除をしていた。 しばらくはフラ父の話にお付き合い。早朝だったので手がかじかんで大変だったとか。 まあ、晩御飯でおいしくいただいたので良しとしますか(笑)。 さて、コンサの方も7月はまず清水戦に勝って勢いをつけてニコニコな月になってほしいもんである。
2008年07月01日
今のコンサは3ラインのフラットな4-4-2。 でも、ガンバ戦のサイドの消えっぷりを見るにつけ、このままでいいんだろうかという疑問が頭をもたげている。 フォーメーションは相手があっての話だし、ガンバではない他の相手なら通用するのかもしれない。 が、特にDFラインで(ゾーンを捨てて)人につくディフェンスがなかなか見られない。 よく言われるのは、バイタルエリアでのチェックが甘くなること。 昨日のFの炎を見ただけなのだが、クライトンが激しくチェックをしているようには見えなかった。というか、芳賀とクライトンのコンビだとどうしても芳賀の負担が大きくなっているように思えてならないんである。 それならいっそのことクライトンは守備を「免除」するような考え方もあっていいんじゃないかと思う。と同時に、芳賀だけでバイタルエリアをカバーさせないようなフォーメーションを考えてみたらどうだろう・・・とシロート考えを起こしたくなるわけで。 とりあえず、2パターン考えてみた。 ①4-2-3-1にする。 ②4-3-3にする。 アンデルソン アンデルソン ダヴィ 中山 ダヴィ クライトン 藤田 クライトン 西 芳賀 西 芳賀 西嶋 柴田 箕輪 坪内 西嶋 柴田 箕輪 坪内 佐藤 佐藤 ほとんど変わってねえだろ!っていうツッコミがすぐに来そうですが(苦笑)。 一応、屁理屈を述べるとすると、4-2-3-1はわりと中盤でつないで4-3-3はタテポン重視でいくということかなあ、と。ダヴィと中山の位置をちょっとだけ高めにしているのがミソ。中山に切り込み役ができるかどうかはかなり怪しいんだけど、サイドのポスト役で強引に起用することとして・・・(苦笑)。 ただ、芳賀プラスもう1人でバイタルエリアをカバーすることと、クライトンがゲームメーカー(ってのは古い言い方だけど)としてゲームを組み立ててもらうというのは共通した考えとしてあります。4-1-4-1というのも頭をよぎったけど、しょっぱなから芳賀を過労死コースに追い込むのはどうかとも思うし・・・。 まあシロート考えだし、実現の可能性があるとは思わないけど、可能性があるとすれば4-2-3-1の方か。強引に脳内変換すれば今のフォーメーションの派生型とも言えるし(苦笑)、4・2・3の3ラインでバイタルエリアに多少は安心感が出るだろうからDFラインの負担も減るような気がするし・・・。 いくらこうしたことを考えてもパーフェクトな正解が出るわけではないし、相手によって同じフォーメーションを採用しても役割が多少は変わってくるのだから詮無きことなんだけど、でもこういうことを考えたくなるのが外野の性だし外野の特権ってことで・・・(苦笑)。 ※人選はあくまでも好みなのであしからず。
2008年06月30日
今日は昼は運動を兼ねた散歩。でも、体重には変化無し。そう都合良くはいかんわなあ・・・。 でも、その代わりといっては何だが、久しぶりに替え歌を思いついた。 choroさんの「千歳に行ったらゲートで捕まる」で大笑いしたので、最初は浪花恋しぐれでいこうと思った。 ♪コンサのためなら出資もするぜ それがどうした文句があるか~♪ ・・・とここまでは思いついたのだが、なんだか暗くなりそうなのでやめた。 で、ノリを重視して、またしても勝手にシンドバッドで作ってみた。 あくまで勢いで軽~く作ってみたのでワンコーラスだけ。では、いってみよう! 勝手にシンドバッド ~J1苦闘編~ ラララララララララララ・・・ 久しぶりのJ1 レベルは段違いで J2の思い出は 今の現実見てて消えたほどに それにしても連敗 止まらないどうしよう 箕輪とアンデルソン 入ってちょっとは上がり目見えたはず さっきまで前半の コンサ思い出してた時 ケガで離脱の 選手の顔が目に浮かぶ 早く治って厚別で お目にかかりたい 次何節? そうね15節 相手どこ? 清水エスパルス もう降格? まだ早い! 不思議なものね みうみう見れば 胸騒ぎの居心地 胸騒ぎの面持ち 今度こそ勝ってくれ Music Come On! Stay To The J1! ・・・どことなく微妙なノリの気もするが、勢いなのでご容赦を。 サブタイトルが横浜銀蠅っぽいのは笑って許してください(苦笑)。 お願いだから次の清水戦は勝ち点3だ!
2008年06月30日
白く浮かんだ28の数字。 なんだかんだいってもテンションが下がっていて、なかなかブログを書く気になれなかったのかなあ。 が、ガンバ戦が終わって急に書きたいことが増えてきた。 EUROはスペインが勝ったとか。ドイツが勝つよりはきっと幸せなフィナーレだったに違いない(笑)。 で、本題。 マンUのC・ロナウドがわかりやすいと思うのだが、今年は特にサイドアタックが増えてきて「サイドを制する者が勝利を掴む」といった感がある。真ん中でボールを回しながら機をうかがうというのではなく、シンプルにサイドに展開してスピード勝負に持ち込むといった印象さえある。 昨日のガンバ戦ではどうも中盤特にサイドハーフの2人が「消えていた」ようで、その指摘が多かったように思う。 サイドアタックを成立させるためには、大きく分けて2つあると思う。 ①サイドハーフの選手本人の攻撃への意識 ②サイドアタックを成立させるためのチームとしての連係 ①は当然として、問題は②をどうするかなのだろう。 要は、どうやってサイドアタックのお膳立てを作るか?ということになってくるわけで。 理想を言うなら、フランス戦でのオランダのロッベンのプレー。 あっという間にサイドを駆け上がり、そのまま一気にフィニッシュにもっていってしまうプレーはただただ見とれるしかなかった。しかも、1点差に詰め寄られた直後には自分で決めてしまうんだからまあ何とも・・・。issey11さんが「ペネトレイター」「フィニッシャー」と表現されていたが、ロッベンは両方ができるすごい選手というのが今更ながらわかったわけで。 EUROではサイドからの攻撃が与えた印象はとりわけ大きい。 イタリアVSオランダ(zenusさんが詳しく書かれています)や準決勝のスペインVSロシアでのスペインの3点目(だったかな?)は正に圧巻。中盤の底でワンタッチでポンポンポンとつないでサイドにポ~ンと出して、ピンポイントのセンタリングに点で合わせたあのゴールはファンタジーすら感じさせる実に魅惑的なプレーだった。 で、コンサ。 征也や大伍にペネトレイターとフィニッシャーの両方を満たしてくれとは言えないけど、まずはペネトレイターとして機能してもらいたいというのはある。守備に回る時間が多くてなかなかその役目を果たせないというのはあったにせよ、J1ではそれが当たり前にできなくては上に行くどころか残留すら覚束ないわけで。 例として取り上げた方のブログのつまみ食いになってしまった感が激しくあるんだけど(苦笑)。 ただ、チームとして機能させるためには今の三浦戦術で果たしてできるのだろうかという思いもある。 そのへんはまた改めて書くことに・・・。
2008年06月29日
一言で済ませるならば力負け、ということになるのだろうか。
ガンバ戦は2-4の敗戦。奇しくも浦和戦と同じスコア。
映像を見ていないので評価といっても限られてくるのだが、終始リードを許す展開。
でも、中断前のコンサなら1-3のまま、あるいはもっと悪い結果になっただろう。
負けたという事実は変わらないものの、少しは負け方が納得できるというか前のめりに倒れた負け方だったというか・・・。ボロボロに負けたという感じは僕にはなぜか起こらなかった。地力の差なのだ、と言い聞かせることができた。
それだけでも進歩があったと思いたい。
7月5日の清水戦。聖地・厚別での開幕ゲーム。
逆襲は厚別から。
今日は確かに負けは負け。
でも、僕らには厚別がある。最後の砦。
僕らが選手達とひとつになって戦っていくしかないんだ。
清水戦は前のめりになって今度こそ勝利の歓喜を迎えたい。
2008年06月29日
中断期間も終わり、リーグ再開。 昨日は軒並み下位チームが勝っているようで。 J2時代から川崎が新潟のホームゲームで勝てないというのはちと以外。 昨日は千葉も試合がなかったので、コンサと千葉だけがポツンと下で浮いている状態。いや、沈んでいるというべきか。清水・磐田が勝ったので今日の降格圏脱出はなくなったが、今年は勝ち点にあまり差がなくこのまま混戦が続けば降格ラインが下がることも予想される。 が、それはあくまでも希望的観測であって、自力で降格圏を脱出しないことには意味がないわけで。 詳しくデータをチェックしたわけではないが、リーグの半分を終わってビリのチームは100%降格になっている(はず)。今日でもう14節。千葉との勝ち点差は2しかないし、ある意味デッドラインがかなり近づいているのだ。 戦力差を考えればアウェイのガンバ戦で勝ち点3というのは流石に厳しい要求ではある。 でも、それでもしゃにむに勝ち点を奪ってほしい。今日の試合はリーグ終了時にたらればの分岐点になるだろう。 ここで勝ち点1でも奪うことができるかでコンサの運命が決まるんじゃないか。 そんな気がしてならないのである。
2008年06月27日
6月24日付のアクセスランキングにランクインすることができました。 ありがとうございます! これからもよろしくお付き合いのほどを。 で、今日のとりもろ。とりとめもなくもろもろと、なのでとりもろ。 今日は日帰りで長距離ドライブ。 フラ父と交代しながら往復で450キロくらい。 思ったほど疲れはなかったがケツが痛い(苦笑)。帰ってきたあと2時間くらい昼寝をしたのはここだけの秘密。 昨日と今日で体重が1キロ減。今日はやたらトイレが近かったからそのせいかもしれないが悪い気はしない。 このまま一気に突っ走れるか。頑張れ、オレ! EURO準決勝。 スペインが3-0ですか。今回の強さは本物かもしれない(もともと強いんだけど)。決勝の相手はドイツ。しかし、なぜかドイツはあまり応援する気になれない。ドイツが勝つと「あ~あ、終わってみればやっぱりドイツか」っていう何かしら意外性のなさを感じてしまう・・・。 そしてW杯最終予選の組み分けも決定。Ryosukeさんのブログなどチェックされている方も多い。 とりあえずは北朝鮮と同組にならなくて良かったといった感じ。日程的にはラスト3戦がもっとも厳しそう。6月6日はアウェイでウズベキスタン、10日にはホームでカタール、17日にはアウェイでオーストラリアとかなりハードな日程。 まあ、中東勢はバーレーンとカタールだからイラン・サウジアラビアと当たるよりはかなりマシともいえるけど、先行逃げ切りでホームのカタール戦が引き分け以上で出場決定というシチュエーションにはしておきたいかなあ、と。グループBの3位とは当たりたくないし(笑)。 コンサも日曜日はガンバ戦が待っている。 何が何でも勝ち点を獲っていいイメージで厚別の開幕を迎えたい。
2008年06月26日
東京・札幌弾丸ツアーまであと2ヶ月。 今日、往復の航空券も支払いを終えた。JAL様の方が1000円高いのだがこれくらいは心意気でカバー。 だんだんテンションが上がってきたのはいいのだが、気がかりなことがひとつ。 8月27日の厚別でのガンバ戦。 W杯予選などの関係で未だに日程が確定しない。 W杯予選の抽選は明日。 予選の組み分けも気になるが、それ以上に27日に予定通り行われるかどうかの方がもっと気になる。 願わくは初参戦をかなえたい。 ゴール裏は体力が持たないので、SSでまったり観戦といきたいのだが・・・。 初参戦はお金に替えられない価値がある(いや、チケット代や宿泊費はちゃんと払いますよ)。 日頃の行いがいいと信じて(苦笑)吉報を待ちたい。
2008年06月25日
今週末からリーグ戦も再開。一足早くガンバは京都と対戦。因縁の対決が早くも実現。 これ、P○○○Eだったらおもいっきりあおるだろうなあ(苦笑)。 ガンバが降格なんてことはまずないと思うので、京都にはガンガン削っていただいて結局は黄紙・赤紙の大安売りでガンバに一歩及ばずなんて展開を期待したいですなあ(笑)。 それはともかく、アイウエオ作文大作戦も満を持して再開です! お題はもちろん直球勝負で「ガンバ大阪」。 がん・・・頑張るだけじゃ 物足りない ば・・・・挽回するのは ここからだ お・・・・俺たちゃ見たい コンサの勝利 お・・・・恐れることなく 戦うぞ さ・・・・さあこれからが 本番だ か・・・・勝って厚別 迎えよう 満を持して、といった割には暖めていたネタを一部分忘れてしまった(泣)。 まあ、出来は良くなったと思うので結果オーライってことで(苦笑)。 ガンバ相手に完封はなかなか難しいと思うが、どこまでディフェンスが改善できたかを測る意味ではちょうどいい腕試しができる相手ともいえるだろう。箕輪がどれくらい三浦戦術にフィットしたかをチェックすることもできる。アンデルソンが即戦力として働くことができるのかも気になるところ(いや、働いてもらわないと困るんだけど)。 1勝1分け1敗という目標はあるとはいえ、なりふり構わず勝ちに行ってほしい。 ガンバ相手に勝てれば自信も取り戻せるし、いいイメージで厚別の開幕を迎えられる。 進化した(というより本来の戦力をやっと取り戻した)三浦コンサに改めて期待したい。
2008年06月24日
今日、ダイさんのブログを読んでいて、面白いモノを見つけた。 ウッーウッーウマウマである。 詳しいことは検索していただくとして、これ使えないだろうか? コンサのゴールシーンでこれでハジけるとけっこう面白いと思うんだけど・・・。 ノリとしては磐田の「ナカヤマ、ゲット、ゴンゴール~♪」に近い感じもするし、踊りも簡単だし。 ○○○○ ウマウマ ○○○○ ウマウマ ○○○○ ウマウマ Hey! Hey! を2回繰り返す(○○○○には選手の名前を入れる)。 Hey!のところでジャンプする。足がつらい方は両手を突き上げる。 最初は冗談半分でみうみうウマウマなんてやったらと思ったんだけど、どうせやるならみんなでやった方が盛り上がるんじゃないかと。コーヒールンバのチャント(でいいんですよね?)もいいけど、ゴールシーンでこれをやったら・・・なんて考えてみたのだ。 おフザケのようにも感じるけど、スタジアムの一体感を演出するにはこんなのもやってみたらいいんじゃないかと。サポーターがするのは無理でも、選手の誰かにゴールパフォーマンスでやってみてほしいなあ、とも思ったんである。 ネタっぽいですが、けっこう本気。 そして、ネタっぽいけどけっこう本気なあの大作戦も明日再開予定です。 お楽しみに・・・。
2008年06月23日
今さらながらIKZOネタにハマって腹筋を崩壊させとります。ええ、今さらですとも。当分はこれで腹筋を鍛える・・・じゃなくて崩壊させることに明け暮れようかと。 さて、アンデルソンに続いて川崎から箕輪がレンタルで加入。 家族を呼び寄せるといった報道もあり、レンタルとはいうものの将来的には完全も視野に入っているのかもしれない。実際に川崎が簡単に出すとも思えないが、狙いとしては実にいい補強であるように思う。 他に補強はないのだろうかと期待していたのだが、どうもこれ以上の補強は無さそう。 まあ、ミノさんが加入したということで、これで補強はファイナルアンサー・・・ってベタにも程があるってば(苦笑)。 そして、きのうのバーレーン戦。 とりあえず、俊輔は当分の間PK禁止の刑に処す(苦笑)。餅は餅屋。PKは職人の遠藤に任せよう。 試合は全く観てません。だって勝とうが負けようが最終予選にゃ出られるんだし。まあ、ホームで勝ったのだからメンツは保てただろうし良しとしましょ、っていう感じでしかありません。 試合はファンタジーなゴールで1-0の勝ち。でも、だから何なのっていう印象がどうしてもあるんだよなあ。 EUROの録りだめをしているうちにHDDの容量がどんどん減ってきた。 そのうち観ようと思いつつ、ちっとも観ることができない(泣)。 準決勝はドイツVSトルコ、スペインVSロシア。 前回のギリシャのようにトルコに奇跡を起こしてほしいが、相手はそういうことを一番許しそうにないドイツ(苦笑)。仏の顔も三度となるか、二度あることは三度あるとなるか。勝負はゲタを履くまでわからない。コンサの選手にはぜひとも見習ってほしいもんである。 明日から3日間代打出場。 昔の八木、今年の桧山のような代打の神様になれるか。何とか八重樫くらいにはなりたいなあ(苦笑)。
2008年06月23日
F1のカレンダーはいろいろと変わることがあるが、フランスから始まる高速3連戦は僕が知る限りここ20年近く変わらずにいる。フランスグランプリはF1の中盤戦の始まりを告げるのである。 ・・・とまあ、前置きはこれくらいにして。 今回はレース全体ではあまり変化がなかったので、トヨタに絞って書いていこうと思う。 2年ぶりの表彰台(どこだったか忘れた・・・)。トゥルーリがとにかく頑張った。 前のカナダではグロックと共にダブル入賞。予選でも前の方に並ぶようになり、混戦のセカンドグループの中でも自力をつけつつある。 地上波中継では「亡きオベ・アンダーソンに捧ぐ」といった感じで実況していた。ちょっと感情移入しすぎじゃないの?なんて茶々も入れたくなったけど、トヨタのスタッフ達は特別な気概を持って挑んでいたし、マシンにも(たぶん喪章として)黒いラインを入れていた。トヨタがF1チームとして戦うことができるのも彼の存在があったからこそ。なので今回は許してあげよう(って上から目線だなあ)。 終盤のコバライネンとのバトルは久々に見入ってしまった。 どちらもピットワークを終わって、コース上でのドライバー同士のガチンコ勝負。 相手はちょっとフェラーリにおいていかれそうとはいえ天下のマクラーレン。コバライネンもマクラーレンに来てからはイマイチ結果が振るわず、どうしても表彰台に立って実力を証明したかったはず。 サイドバイサイドの上を行くホイールトゥホイール。それどころか、軽くヒットしてあわやコバライネンが前に出るかというところをすんでのところでトゥルーリが3位を守りきった。本来ならトゥルーリが譲っても良かった場面かもしれない。しかし、今回は違った。絶対に譲らない!という気迫を感じた。 あの状況で踏みとどまったコバライネンもさすがと思わせてくれた。が、今回はトゥルーリの執念が勝ったという感じ。オベ・アンダーソンが守ってくれたというのはちょっとリリカルに過ぎるけど、そう思わせるだけの何かがトゥルーリにはあったように見えた。 フェラーリがワンツーで制し、望みうる最高の結果となったトゥルーリ。 来週はすぐに「お約束」のイギリスグランプリが待っている。 それにしても、今回は中嶋一貴は振るわなかったなあ。国際映像にはほとんど映らずじまい。今年は予選タイムがかなり拮抗しているからきっかけさえつかめれば上に行くチャンスはある。Q3に常に出られるようにするのが当面の予選での目標になるだろう。 昨日のバーレーン戦など、その他もろもろはまた後で・・・。
2008年06月22日
今日はバーレーン戦。 共に3次予選突破を決めていて全くの消化試合。 俊輔や闘莉王も出るらしいとの報道がされているが、消化試合にフルメンバーで挑む必要性があるのかなと思ってしまう。 1位通過でも2位通過でもそんなに変わりゃしないでしょ。 最終予選でも当たる可能性はある(はず・・・)けど今から手の内全部さらすこたあないでしょ。 ヘタにカードをもらったりケガ人増やしたりしたら元も子もないでしょ。 ・・・などとついつい考えちゃうんだよねえ。 格付けの上では1位通過の方がいいに決まっているけど、最終予選を通過できなきゃ意味無いわけで。 ホームでやるんだから、バーレーン相手ならフルメンバーじゃなくても勝てない相手ではないと思うのだが。 それに「言い訳」や「試行錯誤」をすることができるのはこの試合くらいしかないとも思うし。 いろいろ事情はあるのだろう。 ただ、協会側が視聴率やカネ稼ぎを目的にしているのであれば、それは違うでしょというのはある。 オマーン戦の時間変更の件以来、どうにも協会への不信感が消えない。 ジーコジャパンの時にさんざんカネは稼いだでしょ。 そろそろその稼いだカネを効果的に投資してほしい。 岡田監督で最終予選も戦い抜く腹づもりなんだろうが、もしそれがうまく行かなかったらどうするの?とか突っ込みたくなる。 もちろん、岡田監督は全力で予選を戦うだろう(だからこそのフルメンバーということもできるんだけど)。 けど、「その後」のことやアクシデント、リスクマネージメントなどを考えるのが協会の仕事のはず。 ・・・代表の試合だってのにイマイチテンションが上がらない僕であった。
2008年06月21日
今日こそは歩こうと思いつつ、なかなか雨が止まないのでずっと渋っていた。 が、晩御飯を食べて、一念発起して細かい雨が降る中歩くことにした。 某スーパーで惣菜を安くゲットしようというたくらみである。 「こ、これは、明日仕事だから弁当のおかずにするんだからねっ!」 「別にバカ食いするために買いあさるんじゃないんだからねっ!」と自分を納得させた。 食事のあとだったので、精神的には余裕がある。 程なくしてスーパーに着く。 惣菜売り場に行ってみると・・・ほとんど売れてしまっていた(泣)。 頭に来たので何も買わずにスーパーを出て、そういえばシャンプーが残り少なかったっけと思いだして某ドラッグストアに突入。 詰替用のシャンプーをひとつ買う。ついでにアミノ酸のドリンクも1本買う。 惣菜を諦めきれなかったので、一縷の望みを抱きつつもう1件スーパーをハシゴ。でも、やっぱりない・・・。 世の中うまくいかないもんだなあ(←って大げさな)。 でも、ひとつ学習した。 空きっ腹で散歩するのは衝動買いを招くから危険である、と。 さて、そろそろ大作戦発動に向けてネタ作りに励むとするか。 でもネタは鮮度が勝負だしなあ。作り置きはしないで1つ1つ行こう(つーか作り置き自体できない)。 某サイトの見過ぎでア○○スにハマりそうな自分が激しく心配だ・・・。
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カラダはジジイ、頭脳は中2、 そしてココロは3歳児。 アラフィフ?なにそれ?おいしいの?天命なんてちっとも見えて来やしねぇ。 住所:オホーツク圏の 特急列車が止まる街 血液型:典型的なB型。 今宮純ばりのやたらカギカッコの多い文章を中途半端なボケで味付けして綴る厨二病全開なブログ。パクリ過多なのは仕様なのであしからず。 ミシャコンサ7年目。上を目指したいが、主力が次々抜け現実が重く圧し掛かるシビアなシーズン。 エセ硬派路線で更新する予定も、更新頻度はちょっと落ちるかもしれませんがそこんところは大目に見てつかぁさい。 '08.08.27に念願の初参戦を実現。引き分けではあったが厚別の空気を満喫。 ~観戦データ~ '08.08.27 J1第23節 VS ガンバ大阪 3-3△ '09.09.06 J2第38節 VS 愛媛FC 3-2○ '10.09.05 天皇杯2回戦 VS グルージャ盛岡 4-1○ '10.11.23 J2第36節 VS 徳島ヴォルティス 1-0○ '11.12.03 J2第38節 VS FC東京 2-1○ '12.03.10 J1第1節 VS ジュビロ磐田 0-0△ '12.09.08 天皇杯2回戦 VS AC長野パルセイロ 1-1(PK3-5)● '13.03.10 J2第2節 VS 栃木SC 0-1● '13.11.24 J2第42節 VS ギラヴァンツ北九州 0-0△ '14.03.09 J2第2節 VS モンテディオ山形 1-1△ '14.11.23 J2第42節 VS ジュビロ磐田 1-1△ '15.03.15 J2第2節 VS Vファーレン長崎 0-1● '15.11.07 J2第40節 VS 徳島ヴォルティス 2-0○ '16.03.13 J2第3節 VS 愛媛FC 1-1△ '16.05.28 J2第15節① VS レノファ山口 3-1○ '16.11.20 J2第42節 VS ツェーゲン金沢 0-0△ '17.03.11 J1第3節⓶ VS セレッソ大阪 1-1△ '17.07.29 J1第19節⓷ VS 浦和レッズ 2-0○ '17.09.23 J1第27節 VS アルビレックス新潟 2-2△ '17.12.02 J1第34節④ VS サガン鳥栖 3-2○ '18.03.10 J1第3節 VS 清水エスパルス 1-3● '18.09.01 J1第25節⑤ VS ヴィッセル神戸 3-1〇 '18.12.01 J1第34節⑥ VS サンフレッチェ広島 2-2△ '19.03.09 J1第3節⑦ VS 清水エスパルス 5-2〇 '19.05.04 J1第10節 VS ヴィッセル神戸 2-1〇 '19.08.10 J1第22節⑧ VS 浦和レッズ 1-1△ '19.12.07 J1第34節⑨ VS 川崎フロンターレ 1-2● '23.12.03 J1第34節⓾ VS 浦和レッズ 0-2● リンクフリー。コメントもどうぞ! ただし、書き捨てと思われるようなHNでのものや書き殴りと思われる内容のものはスルーおよび削除する可能性が高いのであしからず。名を名乗るのがせめてもの仁義ってもんです。そして、おぢさんは出禁。
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