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ひとみ 家は札幌。おもにゴール裏で応援。 ゴールキーパー大好きサポーター。 勝利の日にはサッポロビールで乾杯!!
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2012年01月05日
のぶりん出演のテレビを録画してもらったので全部観た。
中でも珍しくイチオシはなかなかのまとめっぷりだった。
あちこちのチームで監督をやりながらも、
赤黒のコンサドーレでJ1で監督をするのが夢だったと言っていたのぶりん。
その言葉は何度か聞く機会があったので、さすがにリップサービスではない気がしている。
新加入選手の名前を6名ずらずら~とフリップに出しているのを見て
えぇーっ!6人も新加入選手がいるのか!
と驚いたのだけど、更にユースからの昇格が5人いるんだった。つまり11人の新加入選手。
すっごーーーい!
外国籍選手枠が埋まればシーズン前に30人超えになる。例年にないほどの人数だわ。
このまま選手たちが思うように活躍してくれて...と簡単にはいかないだろうけど
限りある多くは無いお金の範囲で、必要なポジションに適切な選手を連れてきてくれて。
今日も山本選手の加入が発表になった。
「大丈夫」と言っていた矢萩社長の言葉は、開幕前としては確かだったと思える。
三上さんも本当に頑張ってくれているのが伝わる。うちのチームらしい補強ができたかも。
まだ日程が出るのは先だけれど、
今季のアウェイ遠征地はのぶりんや選手たちの古巣巡りにしたいなと思っている。
昨季のメンバーが本当に大好きなので、うちに送り出してくれてありがとうの恩返しと、
対戦する時の相手サポーターの反応も気になるので。
仙台、F東京、マリノス、柏、川崎、ジュビロ、清水、鳥栖、広島などなど。
神戸には村野夫婦がいるしなぁ...って多いなっ。全部は無理だっ。
昨季はアウェイ遠征3試合のつもりが、鳥取戦がどうにも悔しくて湘南戦を追加して4試合。
J1は関東がほとんどだから、同じくらいは行けそうかな。
2012年01月04日
テンプレートをもとに戻した。お久しぶりにこの円陣のテンプレート。 プロフィールもちょこっと変更。メンバーが正式に固まったらまた追記しようかな。 新加入選手が更に発表になった。大島選手は名前の知らない人だなーと思ったのだけど 「大島ならオオシだね」と話していてハッと気づく。 オオシ?ってあの千葉のオオシじゃないの! オーロイが怪我したあとに千葉に加入したオオシじゃないの! オォ~知っている選手だった、と盛り上がるわが家。 あまり他チーム事情に詳しくないので、カテゴリが違う頃の活躍はよくわからず。 わが家が知っている選手というと、誰でも知っているような有名選手ばかりだったりする。 何はともあれ知っているオオシ選手、うちでプレーするとどんなかんじになるのか楽しみだな。 そしてジェイドノース選手。 ブラジルでもコロンビアでもなさそうな響きの名前、なんとオーストラリアとのこと。 昨季一年F東にいたので少しの日本語はわかるかと思うのだけど オーストラリアってことは英語? 英語の通訳さんと新たに契約するとはちょっと思えないので、 ここはひとつウリさんに頑張ってもらおう。 ダニが来た時もスペイン語の勉強を頑張っていたみたいだし、やればできる!大丈夫! いやでも、英語くらいならうちの選手が喋れるくらいになっていてほしいもんだ。 夢を聞かれると「海外でプレーしたい」と口にする選手たち。 英語のひとつもできないで海外に行こうなんて甘いっ! 海外に行きたいと言っていれば誰かが連れて行ってくれるわけじゃない。 できることはやっておかないと。 海外はチームによっては監督の意向で通訳をつけないこともあるという。 英語くらいできていなければ、サッカーでパスを受けることもできないかもしれない。 DFの選手はノース選手と会話できるくらいじゃないとね。 あ、ノース選手は日本人選手と会話できるくらいに日本語の勉強をひとつよろしく。楽しみ~。
2012年01月03日
札幌に戻ってきた。 途中はやっぱり吹雪いていたなぁ。札幌は思ったほどではなく安心した。 ポストにはパーフェクト賞のフォトカレンダー申込の封筒が届いていた。 昨季からICカードによる来場カウントがされるようになったので 今までのシーズンシートによる"行かなくてもパーフェクト"ができなくなった。 なので、これが本当に本当のパーフェクト賞というわけなんだ。 ワンタッチパスに慣れていないので毎試合「ちゃんと記録されたかな?」と不安になってみたり。 ドームだと特に"ピッ"が聞き取りづらく気になっていた。 (シーチケの人が"ピッ"で、シーチケじゃない人が"シャラーン"なのだとアウェイで気づいた) アウェイではチームによって機械も色々なのだと知る。 ノートパソコンにピッとするところもあった。ドームのあのでっかい機械の方が特殊なのか。 友人によると、入場時にきちんと記録されたか気になった時に ダメモトで帰る際スタッフさんに確認できるか聞いてみるとチェックさせてもらえたとのこと。 気になった時は、帰りに機械のあるところでチェックさせてもらうと良いかも。札幌に戻って早速、Cスペースへ行って来た。 目的は←この昇格記念Tシャツ~。 Cスペースには白がまだ何着か売っていた。 本当は赤い方のTシャツが欲しかったのだけど 欲しいサイズがあるだけマシかな~と思い購入。 さすがKappaさん製だけあって 実物を見ると普通のTシャツよりもすごく立派! 練習着みたいな素材になっている。すごーい!
私のまわりでも「赤なら買う」という人が3人いるので、赤の追加販売してほしいなー。 私も赤が追加販売になったら買いたい。やっぱり選手と同じのが欲しいもの。 Kappaさん製なので大量生産できないのかもしれないけれど、少しずつでも販売してほしい。 帰省中のエントリーにいただいたコメントへお返事を書きました。大変遅くなりすみません。 コメントをくださった方はお時間があれば読んでみてくださいー↓ 2011年12月28日『それがエースストライカー』へのお返事 2011年12月27日『愛されるチームになるために』へのお返事 2011年12月29日『夢を逆算する』へのお返事 2011年12月30日『目標は少しだけ高く』へのお返事 2011年12月31日『J2最後の。』へのお返事 2012年01月01日『最後の元日天皇杯』へのお返事
2012年01月01日
道新にはウッチーとユースケのインタビューと、来季に向けた選手のコメント、 イクメン!?の砂さまと竜二アニキの良いコメントが。 道スポには昇格してくる5人のユースが奈良くんを中心に紹介されていた。 一面の佑ちゃんの餅つきよりも内容濃いぞ。如何にうちの下部組織が素晴らしいかが伝わったかな。 天皇杯は、初めてだというJ2同士の対決。 両方のチームに見所があって面白かったなぁと思ったのだけれど F東も京都も応援しているわけではないので、どちらのチャンス時にも盛り上がってみたり。 やっぱり応援しているチームの勝敗がかかった試合じゃないと、観ていても気合い入らないわ~。 でも今季から元日の天皇杯が無くなると思うと、それはそれで残念なことだ。 そんなわけで、今年もよろしくお願いします。
2011年12月31日
ゴンちゃんが出るというから、た○しの番組を観ていたのだけど扱い悪ーい。 せっかくコンサドーレのことを話してくれそうだったのに、失礼しちゃう。 INACがフットサルで勝ったのは観ていてスカッとしたけど~。 ゴンには来季しっかり怪我を治してもらって、J1で活躍する姿を観たいな。楽しみ。 旭川実業は負けてしまって残念だった。上手いのは旭実だなぁと感じたのだけど。 チャンスをつくるところまで本当に素晴らしく、でもその先の決定力が...というか。惜しかった。 聞き慣れた応援歌がたくさん聞こえてきたので、ついつい一緒に歌いながら応援していた。 来季の旭実はプレミアで闘えるのでとっても期待。この強さ・上手さを受け継いでほしい。 宮澤が高校サッカーのCMに出ているのも見れたし。レアだった~。もう見れないのかな~。 さて、J2の年もここまでです。戻ることはできません。明日からはずっとJ1です。 契約が2012年1月末までの人もいるかもしれませんが、とりあえず明日からJ1です。 J2最後のブログにお付き合いいただきありがとうございました。 来年も良ければお付き合いくださいー。
2011年12月30日
経験から言って、「引き分けを狙っても勝てない」という実感がある。 引き分け狙いなんて言葉を聞くのだけど、こういう場合は大方負ける。 J2のチームが「目標昇格圏内」では1位になれない。 1位を目指すことで1位に相応しい戦力を集め、1位に相応しい戦い方ができ、 1位に相応しい結果でなければ満足できない。1位に相応しい応援をしていくことになる。 これが「3位以内でいいや」であれば上へ上へと突き詰めることはしないだろうし 向上心がなければ降下していくだけになってしまう。 集客についてもそう。 3万人を目指すのと4万人を目指すのでは、かける広告費も投入する時間も 必要な人の数も使うアイデアの数もまったく違ってくる。 思ったより多かったなラッキー、なことは早々起こるものではなくて 目指したものに相応しいだけのことをしているから目標に近づくというもの。 だから残留を目標にしても残留できないと思っている。 目標を高く持つ、ということはただ単に言霊があるからとかメンタルの支えのためではなくて 現実的に上を目指すからこそ上のレベルに値する努力をするということ。 2008年になぜ残留できなかったかというと、残留に相応しい努力が足りなかったからだろう。 誰の何が、ではなく、チームに関わるすべての人の行動が。 来季は最下位からのスタートなのだからつい目標を低く設定してしまうのもわかるのだけど 低すぎる目標ははっきり言ってつまらないし、やりがいもない。 せっかくのJ1なんだから楽しみたい。 うちより強いチームをメッタメッタにやっつけてやりたい。そう思ったほうがわくわくする。 ならばわくわくする方を選びたい。 選手みんなが「目標残留」って言っているチームって、なんかつまんない。 現実的なところを見るのは結構だけれど、夢のないチームにファンはつかない。 ひとりふたりくらいビッグマウスがいたっていいんじゃないかい。 岡山さんだけなのか。「クラブワールドカップ!!!」と叫んでいるのは。 目標は高く設定しよう。何だっていい。 でも、今まで思っていたものよりも少しだけ高く設定しよう。 それでもまだ目標を残留というのなら、えぇっと......岡山さん、言ってやって!(←投げ)
2011年12月29日
今季は高原の怪我にはじまりぎーさんの怪我に続きホスンも一時怪我をしてヒッキーも手術と 私のメンタルも相当鍛えられた一年だった...。(←なぜ?) 昨季は途中からホームもアウェイもゴール裏には『高原2014』という手書きダンマクが出ていた。 USに直接聞いたわけではないので本当のところはわからないけれど 恐らく2014年のW杯・日本代表を彷彿させる言葉だと解釈している。 2014年の日本代表。 そのためには、その時はチームがJ1でなければいけないことはなんとなくわかっていた。 そのためには、2012年にJ1にいるのがぎりぎりの期限だと思った。 そのためには、2011年シーズンを何が何でも3位以内で終えなければいけないのだと気づいた。 2011年のチームは個人的に、今まで応援してきた中でも本当に大好きなチームで ここで上がれれば幸せだけれど、上がれなかったとしても悔いはないと思えた。 でも、2012年にJ1にいるために、2014年の代表に選ばれるためには 「上がれなくても悔いはない」では悔いが残ってしまう。やっぱり上がらないとと密かに思った。 ダイゴがチームを離れた時に。 ダイゴが掲げていた自分の夢のために、 逆算して立てている目標をひとつひとつ達成していることに気がついた。 いつまでに試合に出場する。 いつまでにJ1にいる。 いつまでに代表候補に入る。 いつまでに代表になる。 いつまでに... 具体的な目標を持っている人は強い。 その目標達成のために今何をするのか逆算して考えて、ひたすら一点を目指して行動できる。 だから夢も実現させられる。 クラブワールドカップに出場して頑張った柏にしてもそうだった。 昨季ダントツとはいえJ2優勝で昇格したばかりの今季、 目標を「J1残留」にしていれば、J1優勝もクラブワールドカップ出場も無かったと思う。 はじめからてっぺんを取るつもりで今季挑んだからこそ今の位置にいるのだろう。 上を目指さなければ上の順位はあたらない。 ただ漠然と「こうなりたい」と思うだけでは、何もはじめていないことと一緒。 『高原2014』のために、まずはひとつめの階段をのぼれた。 ひとつの階段をのぼるだけでもこんなに大変。クラクラしそうだけれどしっかりしなければっ。 実家に帰ってきた。こちらはさすが雪が多いんだなー。 コメントのお返事は後日させてください。コメントありがとうございます!
本文とは直接関係ないけれど、コメントができないブログさんなのでこちらに。 いつも更新を楽しみにしていたブログが閉鎖されるとのこと。 一方的に見ているだけだったけれど、残念だなぁ。 でも閉鎖理由には納得。 私もJ1復帰が決まったあとに思ったこと。 あれだけ監督批判していた人たちはどこへ? 監督に改善策を求めていた人からの謝罪は? 自分のことを棚に上げているサポーターがいる限りは、チームは変われない。 強くなれない。チームの成長の癌になっている。 とにかくオフィシャルブログお疲れさまでした。 別サイトでもらしい書き込みを続けてください。
2011年12月28日
ユースケに、ファーストシュートはお前が撃てと言っていたのは岡山さんだったそう。 それが入る入らないではなく、こんなに強烈な武器があると相手をビビらせろと。 相手は警戒するし、お陰でスペースもできる。 言われてみると試合開始早々でゴールしていた試合には、 ユースケのファーストシュートが効果的になっていたものもあったなぁ。 岡山さんがコンサドーレに来たばかりの頃は、 ウッチーをエースストライカーだとは思わなかったという。 上手いし速いけれどエースストライカーではないと。 それが何かというと、エースストライカーはどんな時でもシュートを狙う選手だから。 パスの方が効果的な場面であっても、パスではなくシュートを選択する選手。 自分がゴールして試合を決めるという気持ちを常に持っている選手。 それこそがエースストライカーなのだと岡山さんは言っていた。 その話をウッチーに言い続けていたことで 後半の方はウッチーがよくシュートを撃つようになり、ゴールにも繋がっていたという。 岡山さんもエースストライカーだと認めてくれたんじゃないのかな。 ウッチーは代表のためにあとひとつふたつ越えなければいけないものがあると岡山さん。 自分は代表ではないけれど人の代表は見える、のだと言い切っていた。 所属したチームでも「こいつは代表になるぞ」というのがわかって、今までも当ててきたと。 (ふたりくらい名前を挙げていたのだけど、誰だったか忘れたー) これは期待できるんじゃないかしら。 のぶりんのテレビ出演良かったわ。HBCは時間が少なかったけど、NHKはじっくりと映像も。 ヤスについての「使われる時間が決まっている」という話ははじめて聞いた。 膝がぼろぼろなんだろうと思ってはいたのだけど 出場できる時間が決められているほどまでとは思っていなかった。 その時間を越えてしまうともう無理ってことなんだろうな。 それでもヤスが交代選手として選ばれていたというのがすごい。 ヤスが短い出場時間でたくさん結果を出せたのは、こういう背景もあったんだなぁ。
2011年12月27日
山ちゃんはセレッソに戻るのか。 朝新聞を見た時はびっくりしたけれど、今は「のぶりんごめんなさい」という気持ち。 育てても出て行ってしまう、と言っていた言葉を思い出す。 また育てた選手が出て行ってしまう。ごめんなさい。 ただねぇ。去年の征也や西嶋の移籍には悔しいという思いがあったけど 山ちゃんにはそういうかんじがない。古巣チームへの愛情を盾にされてしまったから。 地元や古巣への愛情が無い選手は強くはなれないと思っている。 それが無ければウッチーは愛媛戦や大分戦で気合入れてゴールしなかっただろうし、 曽田はミスターコンサドーレと呼ばれることはなかっただろうし、 池内が札幌で引退することはなかったかもしれないし。 だから仕方無いかな、と思った。「セレッソは特別」と言われたらもう何も言えない。 年俸とか環境とかそういうものではなくて、"古巣"がすべてだったんじゃないかな。 で、思ったことは。 いつまでも聞き分けのいい良い子ちゃんじゃ何も変わらない。んじゃないかってこと。 岡山さんが必死こいて変えようとしてくれているチームに J1に定着するチームになるために、柏のように世界と戦えるチームになるために、 何が足りないのかもっともっと本気で考えないと。 選手に愛されるチームになるために、サポーターには何が足りないか。 もっとたくさんのスポンサーに集まって欲しい。じゃあサポーターは何をしたらいいか。 フロントがとか、クラブがとか、チームがとか、ではなくて。 サポーターとして何が足りないか。何をしたらいいのか。 今だけではなくこの先もずっと考えていくテーマなのだけど。 私はサポーターに当事者意識が足りないと思っている。 別に移籍する選手を非難しろというわけじゃない。 こういうことはこれまでもあったし、これからもあると思う。 でも流れに任せているだけで、勝手にチームが良くなっていってくれるわけじゃない。 だからと言ってコンサドーレを卑下することが、本当にチームのためになるとは思えない。 チームにお金が無いのは確かにそう。 うちをステップにして上を目指すべきとするのもそう。 移籍金が入るからオッケーとするのも確かにそう。 でもここで、このチームと闘うために議論するのはそういうことじゃない。 >コンサドーレが抱えてる金銭的窮状は選手の誰もが分かってる。 >そして、その問題が一朝一夕でなったものでもない事も。 >だから、選手の補強や抱える人数などで制約が付き、思うような補強や紅白戦すら >ユースと調整しなければならない現状がある。 >そんな日々のなかどこかで、選手が、スタッフが、フロントが、会社の運営が、 >サポーターがボランティアがスポンサーがマスコミがコンサドーレに係わる人達の心のなかに、 >溜め込んでる感情がないか、俺は問いかけたい。 岡山さんが入団時にそう言ってくれたことを何度も何度も考えている。 コンサドーレを強くするためにはどうしたらいいか考えている。 いいんだいいんだ。私には杉山さんがいるもんね。 あ、前田選手と高柳選手もよろしくです。 ふたりもコンサ仕様になってくれるはず。みんなで頑張っていこう。
2011年12月26日
クリスマスの3連休に来るぞ来るぞと脅されていた暴風雪はわが家の行動範囲に来ず。 今日になってやってきた。雪が降るので寒くはないのだけど、雪が~。 そして年賀状やっとできた~。 今日と明日で全部出せるけど、元旦に届くかな。 年賀状仕分けのアルバイトさん頑張れ!(←もっと早く出せ) J's GOALの『スタジアムグルメ11』に、札幌ドームの海鮮丼が選ばれた!しかもGKで! J's GOALのスタッフさんも喜んでくれたみたいで、サポーターとしては嬉しいねぇ。 来季もたくさんのサポーターに食べてもらいたいけど J1だとエリア規制をしてアウェイサポーターさんが食べられなかったりするかもしれない。 北海道に来るのだからグルメだって楽しみにしているはず。 規制もわかるのだけどせっかく来てくれるのだから、なんとかうまいことやってほしいなぁ。 「突然強くなったよね。どうしたの?」とは今季斉藤さんではなくても言われたことがある。 「いや、正直なんでだかこっちが聞きたいくらい」とその頃は答えていたのだけど 今なら「特別なことはしていないと思う。今のスタイルを信じて貫いているからかも」 と答えることができると思う。 勝ち続けて調子が良い時も、連敗して気持ちが落ち込みそうな時も "これがコンサドーレ"というスタイルを変えずにやってきた。 それが結果に繋がればらしく勝ったと見えるけれど、 繋がらなければ監督が頑固だと思われただろうと。あとになってみるとよくわかる。 やっぱり経験のある監督・選手は、こちらよりもずっとずっと先を見ていて あらゆる状態を想定した上で闘っているのだと知る。尊敬のひとことに尽きる。 個人的にベストゲームを挙げるとすると、敢えて4-2で勝利したホーム緑戦。 完封の倍返し4-0千葉戦は気持ち良かったし、多くの人がベストゲームに選ぶと思う。 でも今季のコンサドーレを象徴する試合というか、やってきたことの集大成と感じたホーム緑戦。 取って取られて取って取られて取って取っての試合は本当に見ごたえがあり 2度も追いつかれながら最後は突き放すというなんとも凄まじい試合があまりに強烈だ。 ものっすごい疲れたけれど、ものっすごい楽しかった。個人的ベストゲーム。 あんな試合を観ちゃったら、生観戦やめられなくなるなーというたくさんの人に広めたい試合。 スカパーでは全試合リピートがはじまっている。観逃さないようにしないと~。 慎ちゃん出産おめでとう!(←誤解を生む表現) オフの時にハッピーなニュースをありがとう。めちゃくちゃかわいがるんだろうな~。 パパになったんだから、もう純平に怒鳴られてびびっているようじゃイカンよ! 赤ちゃん抱えて選手入場する姿を見るのが楽しみだ。
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