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ひとみ 家は札幌。おもにゴール裏で応援。 ゴールキーパー大好きサポーター。 勝利の日にはサッポロビールで乾杯!!
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2010年09月04日
一日限りの原ジャパンは、1-0で勝利とのこと。 出かけていて観られなかったけれど、ゴールシーンだけニュースで観た。 良い流れからのゴールだった。香川頑張っているのね。 明日は天皇杯第2回戦。札大に3-2で勝利したというグルージャ盛岡戦。 GKはゆうやんとのことで!!久々出場がとても楽しみ~。 天皇杯男、とは言え、この出場チャンスをしっかりモノにして リーグ戦出場を好調高原から奪う気持ちで臨んでほしい。いや、そのつもりのはず。 今日の練習はぜひとも行きたかったのだけど、お仕事につき断念。 恐らく天皇杯仕様でPKの練習があり、GK陣も蹴る練習をしているだろうと予想していたので。 観に行った妹によると、やっぱりそうだったみたい。うー観たかったー。 芳賀ちゃんが2度、ひっきーにPKをセーブされていたとのこと。 ...PK戦にならなきゃいいのさ! あっちのチームは、今のコンサの成績不振なんてどうでもいいに違いない。 この隙を突いて、なんて単純な気持ちで向かってくることはないはず。 うちを研究する材料はいくらでもある。のに対して、 こっちの研究材料は、昨日の札大との試合ビデオ1本とかそんなかんじだろうと思う。 コンサはコンサで、相手がどこであろうと全力で戦うことが今はなにより大切だ。 天皇杯だからとか相手が格下だからとか、言っている余裕なんか微塵もねーべ。
2010年09月03日
緑がチームを残すために、選手たちはとにかく勝つしかなくて頑張っている。 勝つことでスポンサーを獲得したり、集客を増やしたりということを間接的に目指す。 一方。サポーターが署名活動をしているというのも見たのだけど、 正直今の段階で情でチームを残してもらおうなんて、考えが甘すぎる。 どこに提出する署名かは知らないけれど、 この危機的状況下でサポーターがすべきことはそれなんだろうか。 クラブは思うように集客が出来ず、チームは勝てない。 もしどちらにも頼れなくなった時に、サポーターがすべきことは何だろう。 クラブの社員は、チームが無くなれば違う会社で働く。 選手やスタッフは、チームが無くなれば移籍してサッカーを続けられる。 続けられないことも多々あるけれど。 でもサポーターは、チームが無くなったら代わりのチームを探すことが出来ない。 チームがどこかに吸収されて(されればまだ良い方で)、 名前が変わってユニフォームが変わってスタジアムが変わって、 今までの歴史がまったく無くなってしまったチームを応援なんて出来ない。 応援するチームが無い生活をすることになる。 一昨日掲載した、『背番号12の日々』のどれも出来なくなる。 そうなることが本当に恐い。 集客増やスポンサー獲得に危機感を持ってこなかったツケは、 本当にどうしようもなくなってからやって来る。何とかしようとしても手遅れになった頃に。 署名活動を悪いとは言わないけれど、チームがあっても無くてもどちらでも良い人たちに 署名のお願いをしている時間も情熱ももったいない。 もっと現実的にお金を集めるために、ファンドの最大募集金額を達成させるとか、 シーチケやユニフォーム購入者を増やすとか、サポーター力を発揮すべきではないのかな。 (すでにやっているとは思うのだけど) ...緑の話をしているようで、実はコンサについて書いていたりして。 チームがこれからも続くように、まずは集客目標達成が絶対条件。 今の段階ですでにピンチだけれど、厚別開催だから無理だと言ってはいられない。 厚別開催の時に集客が厳しくなるのは、もうここ数年お馴染みのこと。 それをわかった上での集客目標なのだから。 集客目標達成を無理とすることは、コンサが生き残るのを無理とすること。 コンサドーレがなくなる日が来るのを、黙って待っているわけにはいかない。 選手はとりあえず、天皇杯で注目を集めてお金を持って帰ってくるように。 サッカーサポーターはみんな、元日の予定を空けて待っているのだから(by平川さん)。
2010年09月02日
なんだかんだ言って、一週間かけて気持ちを整理していけてる自分に気づく。 土や日にふがいない試合を観て腹を立て、月や火はもうコンサドーレなんか知らんと思っても、 水や木には練習の様子が気になりはじめ、金にはコンアシで予想スタメンをしっかりチェックし、 そして何事もなかったかのように土や日の試合に挑む。 そういう生活スタイルが、もう自分の中に染みついているんだろうな。 ミシュランタイヤさんの話題で盛り上がっているこの頃。 ドーレくんが焦らしていたキャンペーンも発表になって、おぉおと驚くばかり。 2011コンサドーレ札幌ホームゲームシーズンシート購入の際に4,000円を補助 ってことは来年も...!と期待して良いのかしら。ふふふ。 それにしても、シーチケの4,000円を補助はでかい。 それならばシーチケのカテゴリを上げようかな、という人もいるだろうし。 こう、サポーターに向けたわかりやすい特典というのはなんだか新鮮だ。 私は車を持っていないので、他で貢献できないかな~とミシュランタイヤさんのサイトを見ていたら 二輪のページを発見。あ、そうか、タイヤって二輪もだよね、そうだよねと。 そういえば私のバイクのタイヤ、一回も換えたことがない。どれくらい経っているんだろう...。 タイヤ交換、検討してみよ~。いや、大したことではないのだけど。 地下鉄で後半戦のポスターを毎日眺めていると、 直さんに違和感を感じる。 ←そう。キャプテンマークが無い。 直さんがマークを付けずに試合に出るってある? それとも交代で高原あたりにマークを渡して これから出ようってところの写真?なわけないか。 それともそれとも塗りつぶした?何のために?気になる。
2010年09月01日
この時期になり勝てない日々が続くと、色々な意見が出てくる。 厳しい言葉であったり、諦めや怒りの言葉、慰めや同情の言葉、前を向いていこうとする言葉。 たくさんの人がそれぞれの意見を持っているのだから、ぶつかり合うこともある。 その時に、自分と違う意見の人を否定しないようにしたいと思う。 意見はすべて、チームのために言われていることだから。 誰もチームを傷つけたかったり負けてほしいから、意見を言うのではない。 チームのためという気持ちは同じはずだから。 とは言え菩薩ではないので、いつもそう冷静に思えるわけでもなかったりもして。 と、思う私の意見もたくさんの言葉の中のひとつにすぎない。 思い出すのは、2000年の北海道新聞に掲載されたサッポロビールさんの広告のコピー。 これには頭がもげそうな程頷いたり、読むたび涙したこともある。 サッポロビールを片手に読んでみたくなったので、無断転載。サッポロビールさんごめんなさい。 読みやすく改行しようと思ったのだけど、やっぱりこれはこのままの方が味がある。 --------------- 背番号12の日々 室蘭には、何度も足を運んだ。函館にも行った、仙台にも行った、九州にまで、行った。1997年10月22日優勝の日、人目をはばからずに泣いた。1998年12月5日降格の日、もっと泣いた。初詣は、家内安全と勝利昇格を祈願する。車にステッカーが貼ってある。タイヤカバーにエンブレムが描いてある。ステッカーを貼った車を見ると「よっしゃ」と思う。月寒に雪割に行った。飲み屋の親父に「どーなの、今年は?」などと聞かれる。衛星放送に加入した。勝った日は大谷地駅までニコニコ歩く。負けた日は無言でトボトボ歩く。メガホンを3つ壊した。試合の翌日、良かったねーとか、残念だったねーとか言われる。コンサート、という文字につい反応する。赤黒のデザインに反応する。飛行機はあれしか乗らない。北海道土産は必ずあれにする。宝くじが当たったら半分は寄付する(つもり)。家族みんなでレプリカを着て地下鉄に乗る。娘が、ドールズになりたいと言っている。なったらうれしい、と思っている。ゴール裏で友達ができた。ゴール裏で出会った人と結婚した。スタジアムでは、よく通る声で知られている。裸になることで知られている。ツボを押さえた(?)ヤジで知られている。月曜日は声が枯れている。勝った試合のビデオは2回見る。負けた試合は早送りで見る。見ないこともある。メモ帳に結果を記入している。インターネットで熱く議論する。仕事の途中で、練習グラウンドをのぞく。出張はアウエー試合にあわせようとする。いろんなバッグにカンバッヂがついている。すべてのスケジュールは試合を中心に決める。そしてふと考える。北海道の人みんながこんな気持ちになって、こんな生活をしてくれたらいいなと。さて今日も、クラシックを飲みながら私は思う。私はこんなに夢中になれるチームがある。心から応援できるチームがある。私は幸せだ。がんばれ、コンサドーレ札幌。勝つぞ、コンサドーレ札幌。私が、ついてるぞ。11人の男たちに乾杯。12番目の自分に乾杯。北海道に乾杯。 --------------- これを書いた方が10年後の今だったら、どんなコピーを書くんだろうな。 「月寒」が「ドーム」になったり、「メガホン」の文字が無くなったり、 結婚したふたりに子どもが生まれたり(←それは石屋製菓のCM)、 昇格降格の日付が追加されたり、その程度の変更ではないんだろうなと思ったり。
2010年08月31日
昨日の34℃に続き、今日も真夏日の札幌。 だんだん、もう好きにしてくれって気持ちになってくる。 これで冬がめちゃくちゃ寒くなったりするんだろうなぁ。恐いわぁ。 前回・今回の愛媛戦で石井ちゃんに決められたふたつのゴールは、 私には高原ならば止められるものだったと感じた。 千代台でのシュートは反応が遅れていたし、PKは先に動いてしまっていたし。 (あさ吉さんは、タイミングを外されているようにも見えると書かれていて、 改めて観るととても納得。確かにそうも見える。) 高原は自分で、PKが得意だと言う。 私もそう思う。だからこそ、"たまに止めることが出来てラッキー"とは思われたくない。 今季はどちらも直さんのカードによるPKだけれど、とりあえずそれはどうでもいい。 高原のPKでの失点は、敢えて高原のミスと言わせてもらう。 それくらい自信を持ってやっているはずだしっ。 相手が石井ちゃんでなければ...と思ったり。 ふたりは2005年の同期生でもある。特別な意識が無い方が不思議。 意識しないようにしても、無心にはなれない。人間だもの。 でも。高原はもう、石井謙伍からの失点はいけません。2度としてはいけません。 なんなら、はじいたボールをぶつけるくらいの勢いでOK(←それはどうだろう)。 頼むよ高原。みんな信頼をしているのだからね。 最近キックが雑な時もあるから冷静にね(←どさくさで違うところの駄目出し)。
2010年08月30日
愛媛戦へ現地応援した方のtwitterに、交代でピッチ外へ出た寛くんがアウェイゴール裏に来て 「最後まで応援お願いします」 と言って謝っていったとあった。 サポーターの気持ちは少しずつでも伝わっているのかな、とも。 現地応援した方々の気持ちに火を付けるには、十分な言葉だったろうなと想像する。 寛くんはよく、「サポーターのために」という言葉を使う。 若いのに偉いねぇと思っていたのだけど、 その言葉は注目される立場であることの充実感やプレッシャーなどから来る本音なんだろうな。 サポーターは選手へ応援の声を。 選手はサポーターの応援を力に。 その当たり前の繰り返しは、何があっても見失わずにいたい。 寛くんがひとりでゴール裏へ行き言ったその一言は、勇気が必要だったに違いない。 選手たちはそういった思いを持っているだろうけど、サポーターへ直接届けてはくれない。 言葉を交わさずわかりあえる関係は素敵だけれど、理想ではない。 だからこそ、寛くんが言ったという言葉はとてもとても嬉しかった。 「最後まで応援」 それはこの愛媛戦だけに限った話ではないはず。 私はこの言葉のおかげで、再び前を向くことが出来た。 で、勢いで、迷っていたアウェイ遠征用のJALさんチケットをポチッと予約した。 選手が戦う限り、共に戦おう。
2010年08月29日
厚別にて14時からの知事杯決勝観戦。 暑い中、日が出たり曇ったりながら たくさんの人が応援に来ていた。 私の目的のほとんどはGKのふたり、 阿波加くんと今岡くんを観ることだったけど。 8月はお仕事で生観戦できずだったので 厚別で試合を観る機会をくれたユースたちに感謝。
結果は残念ながら札幌ユースU-18が0-2で敗れてしまったのだけど、試合はとても楽しかった。 厳しそうでも自分で行ってみる、誰かがミスをしても別の選手がカバーする、 取られてもすぐ食らいつく、どこからでもシュートを打つ...そんなプレーの数々は観ていて爽快。 なんといっても準優勝という結果は快挙。選手たちは頑張ったわー。 GKの仕事は自陣ゴールに向かうボールをセーブすることだけど、 それ以外の時間の方が長いから、それ以外の時間で何が出来るかが大切だなと。 そういった意味でも、阿波加くんのプレーにはしびれるものがあった。 今岡くんは、ゴール裏前あたりで練習をしている姿を遠めに観られた。ふたりともお疲れさま。 試合後、阿波加くんなど試合に出場した選手たちに声をかける松原くんの姿に、涙が出た。 ユースの選手たちの一番の目標はトップ昇格だと思うのだけど みんながプロになれるわけではない。 けれど、ユースに所属していた期間に得たチームワークだとか喜びだとか、 我慢する気持ちや悔しい思いは、きっとこの先大学生や社会人になってからも活かされる。 今はまだそうは思えないかもしれないけれど、ユース時代はとても大切な時間だと感じられる。 そんなことをふと思った今日だった。まだ8月なんだけどねっ。 変わって、19時からのプロのトップチームの愛媛戦。 あーあ。勝ちたい。どうしたらゴールを奪えるのか。どうしたら勝てるのか。 寛くんのゴールは素晴らしかったのになー。 石井ちゃんがPKを蹴る前に、芳賀ちゃんが何か声をかけに行っていた。 プレッシャーをかけにいったのか。何を言ったんだろう。
2010年08月28日
U-18札幌ユース、準決勝勝利との嬉しいニュース。 すごいわー。よし。明日の決勝は厚別へ応援に行こう。 私の今日は、そのユース選手たちの応援ではなく宮の沢へお見送り。 前日まで本当に厚別へ行こうか迷ったのだけど、どちらが危機的状況かと考えるとこちらに足が。 トップチームたちをなんとかせねばなるまい。 と言いながらも寝坊をして、宮の沢に着いた頃にはもう個人練習の時間だったのだけど。 カズゥと高原が、それぞれシュート練習・セーブ練習を一緒にやっていた。 するとカズゥの横には赤池さん。カズゥとかわりばんこにシュートを打つ。 なんと赤池さんって、無回転を蹴ることが出来るのねー。 うわぁー。無駄だわー。いや、無駄っていうか勿体無いわー。試合に出られるわけでもなしに。 その能力だけ誰かにあげてほすぃ。 練習後なごんでいる輪の中に、寛くん・グリさんペアの姿が。 このふたり、一緒に話している姿を時々見かける。 親子ほど年が離れているふたり、一体何を話しているんだろう。気になるわー。 今日出発で明日の19時KOなので、2泊3日となる。 普通に愛媛2泊3日と考えるととても楽しい旅行となるけれど、選手たちはそうもいかず。 今週の札幌の気温を考えても、明日の愛媛は暑いだろうと思う。 でもプロは、暑い寒い言っていられない。と、先日ダニがインタビューで言っていた。 録画したまま観ていなかった、千代台での愛媛戦を観た。 ここから、今のコンサドーレに足りないものを見つける。 それは熱い気持ちとかそういうものではない。選手たちは見つけられているだろうか。
2010年08月27日
今日の道新朝刊に載っていた、プリウスの広告を見て欲しくなった私。 鈴井さんが社用車として買ったプリウスについて、インタビュー形式で語っている。 読んですっかりプリウスが欲しくなったのと同時に、 コンサもこの手法を使ったらどうだろう!と思った。 コンサに興味の無い人たちは、コンサの記事も広告も見ないかもしれない。 ならば、一般的に興味を持ってもらっている人にコンサを宣伝してもらう。 まさに鈴井さんにならばお願いできそう。 自分がコンサと出逢ったきっかけや、応援する気持ち、魅力を語ってもらう。 監督や選手、一サポーターやクラブ関係者が語るよりも効果があるかもしれない。 よくある、企業が芸能人ブログに自社商品を掲載してもらうのとは違う。 本当に好きな人に、好きなことについて語ってもらえる。 芸能人ではなくても、石屋製菓、サッポロビールさん、KAPPAさん、JALさん、ニトリさんなどの 出来れば代表の方に語ってもらったり。 企業トップが語る→他の企業トップが読む→企業の中で決定権のある人がコンサを気にする→ スポンサー新規契約へのとっても近道になる! と単純思考が働いている。 いいな~。ぜひやってもらいたいな~。 って。あぁ。最近の私はなんだか、HFCの経営危機のことばかり心配している。 もっと純粋にサッカーだけを楽しみたいのに~。 コンサドーレの試合が面白くないせいだっ。キーッ! 突然話は変わりますが。 カップヌードルのCMに、なんとGLAYver.が登場していた。 なんでGLAYを選んでくれたんだろう~。すごいわ~。 Jamiroquaiのは見たことがあるけど、MISIAのは初めて見た。これもとても笑える。 有名な歌でみんな歌詞がわかる、からこそ面白いんだろうな。歌詞と口が合っている。 GLAYのは歌詞が多くて、初めて見た人には聞き取りづらそうだけど、 歌詞がわかるとかなりマヌケで面白い。GLAYもこういうのが出来るようになったのかぁ。しみじみ。
2010年08月26日
あぁぁああぁあぁああぁ~(ToT) しゅんぴぃぃぃ~~(ToT) と、慣れない顔文字を使うくらいショックな出来事。 栃木戦で帰ってきたばかりのしゅんぴーが、次の日の練習で怪我をしたとのこと。 全治3~4週間とのこと。 今日の朝6ではのん気にAKBの話をしていたというのに...(収録だけど)。 うぅっ。辛いだろうなぁ。せっかくみんなとプレー出来るようになったのに。 でもめげるなよぅ。今のうちに、誰よりも精神力強くなっちゃおう。 なんとなく、天皇杯あたりには帰って来られそうな気がする。 痛めていた右膝ではないので、怪我が治っていないということではないようだし。 本人が一番ガックリしているだろうけど、 切り替えてリハビリをしようという気持ちにもなっているはず。 頑張れしゅんぴー。でも頑張るなしゅんぴー。でも頑張れしゅんぴー。 今月の月刊コンサドーレの中でとても面白かった、『CSごはん』。 ウッチー、絶対このビールチケットのルール把握してないと思う。 しかも「追加で鶏から揚げとポテトフライ」って!居酒屋の追加オーダーじゃないんだから! この1ページの中のわずかな空間でも、ウッチーの人柄がよく出ているなぁ。と思った素敵連載。
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