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ひとみ 家は札幌。おもにゴール裏で応援。 ゴールキーパー大好きサポーター。 勝利の日にはサッポロビールで乾杯!!
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2010年07月24日
S指定席、SB自由席完売間近! すごい。これはテレビ映りがとても良いのでやってほしいと以前書いたものに近い。嬉しい。 SAもいつも通りだとなかなかの人数になりそうだし、ゴール裏は言わずもがな。 横浜FCのサポーターも、ぜひともたくさん来てほしい。 ゴンチケットって、S指定席だったんだ。勝手にSS指定席だと思っていた。 私も明日はS指定席なので、ゴンファンにまみれて応援しているかも。 HFCは来場者数の目標を3万人と言っている。 リアルな目標数を決めることは大切だけれど、どうせ高く目標を立てるのなら4万人を目指したい。 最初から目標を3万人に設定すると、それに合わせた広報活動や準備を行うはず。 間違って4万人入ることはなく、細かく言えば3万人未満ということになる。 とは言っても今回は3万人目標なので、出来るだけそれに近く または超えられるようであってほしい。 注目の試合で、地上波の中継もあり、人が集まり、イベントもある。 こういった試合にとことん弱いコンサドーレだけれど、マイナス思考に考えるのはやめる。 「こういう試合に弱い」ではなく、「こういう試合こそ勝てるように」。 信じて応援しなければ始まらない。 そろそろ、たくさんの人の前で結果を出しても良いんじゃない。
2010年07月23日
『札幌DF石川 首痛も横浜FC戦「出る」』 ↑いやぁ~、言うと思ったよ直さんならば。 フクアリでの千葉戦で撮った写真の中に 偶然にも首が痛そうな直さんの姿があった。 すでにこの時から痛かったんだろうな。うぅっ...。
試合に出たいと言っている選手を止めるのは、サポーターの役割ではないと思っている。 心配はするけれど。どうするかは本人次第。あと、ドクター次第。 無理をしてでも出たいと言うならば、その無理すら理解をしてあげなければと。 今季の目標のひとつに、全試合出場を掲げていた直さん。 出場し続ければどこかで無理が出てきたり、怪我をしてしまったり、体調を悪くしたりする。 そうではなくてもイエローカードがたまってしまったり、ポジション争いに敗れることも。 それでも全試合出場を目標とすることは、それらをすべてわかった上だということだ。 怪我をする時も来るかもしれない、それでもなんとか治療をして次の試合に間に合わせる。 全試合出場というのは、そういうことなんだ。 きっと直さんの中では起こりうることであって、今問題にすべきことではないのかもしれない。 怪我を理由に試合を休んでいるところを見たことが無い気がする選手といえば、芳賀ちゃん。 練習を休むことはあっても、次の試合には当たり前のように間に合わせている。 試合中も、怪我のことなんか忘れてしまう活躍ぶり。 今回の千葉戦もそうだった。 スポーツ紙には色々と書かれていたけれど、当たり前のようにフル出場。まさに鉄人。 怪我に無理は禁物だけれど、やる気のある人の気持ちを落とすことはしたくない。 もしメンバー入りとなるならば、心配もそこそこに全力で応援するのみ。
2010年07月22日
毎年恒例、サッポロビールのビアガーデンでのトークショーへ行ってきた。 人生初のビアガーデンだというyu-さんと。 今年は去年同様のぶりんと、仲良しのウチヤスコンビ。ドールズダンスは2回観た。 いつもと場所が違い、西1丁目のテレビ塔の真下。なんだか不思議な空間だった。 のぶりんのトークショーは、本音を聴ける貴重な機会。 確か去年も勝利試合のあとのビアガーデンだった気がするのだけど、今年も。 のぶりんは実は、千葉相手に結構いけるんじゃないかと思っていたのだそう。 中断期間中の練習で、選手の変化に手応えを感じていたんだなぁ。 2ゴールした寛くんについては、中断明けとても調子が良かったと話していた。 いつも選ばれていた年代別代表、U-19から今回は外れたことで、刺激を受けたんだろうと。 注目選手として、寛くん、ヒロキ、ヤス、ウッチーを挙げていた。 特にヤスとウッチーは、練習でもよく名前を呼び怒るメンバーなのだと。やっぱり~。 「みなさんもそうだと思うけれど、"ヤス"って呼びやすいでしょう」、と。 いやいや、呼びやすいから怒るって、なんスかそれのぶりん。 そういえばみうみうもよくヤスを呼んでいたけれど、まさか呼びやすかったからなんじゃ。 このふたりはすぐバテるので、怒られる対象になっているらしい。バテるくせに長袖、と。 それでも期待をしているからこそ。もっと出来ることは、サポーターも知っている。 そして話しながらもどんどん減っていくジョッキ内のビール。のぶりん、本当にビールがお好きね。 その後は、ヤスとウッチーのトークショー。 来た時点ですでに酔っ払っていそうな、ふわっとした雰囲気のウッチー。 やはりトークショーの前に飲んできたとのことだった。 ウッチーはなんと、のぶりん以上のビール好き。かもしれない。だから太るのよ! のぶりんより飲むペースが早く、ピッチャーで注がれる姿も。 ヤスが千葉戦の話やチームの雰囲気について一生懸命話している間、 ウッチーは話そっちのけでカメラを構える人々へ手を振ったりピースしたりでサービス。 喋ってもらっていいですかとヤスから突っ込みが入るほど。 喋ったと思ったら、やけに声がでかい。絶対ホロ酔いだったわ、あの子。 ふたり仲良しであちこち行く話の時には、「(道内あちこち)ヤスと行きたい」となぜかヤスご指名。 なんだかキュンとしちゃった、とヤス。 そのあと、あ、ヤスじゃなくてもいいのか、と我に返る。マイペースすぎるウッチー。 そんなウッチーも面白かったのだけど、なにより一番嬉しかったのはトークショー後、 ヤスが「ここで25日のチケットを売っているので買ってください」と自分の言葉で宣伝していたこと。 ちょっとしたスペースでチケットを販売していて、トークショー後ふたりはそこへ行った。 偉いぞヤスーっ。なんだかえらく感動したっ。 トークショー自体はウッチーに持っていかれた感があるけれど、私はこの日のヤスを忘れない。
2010年07月21日
届いていた『スカパー!Days』をパラパラしていてサッカーのページを開くと、写真。 あ~、J1な~、と適当に見ていたら、ん?新潟? お?これはなんと!笑顔のダイゴちゃんではないくゎっ。 惜しくもダイゴールの時の写真ではないようだけど、こんなところにも写り込むとはさすがダイゴ。 フクアリ行きの飛行機では、社長の姿を発見。同じJALさんだったみたい。 JALさんの機内誌は沖縄特集だった。 音楽も沖縄特集だったので眠りながら聴いていたのだけど、沖縄良いわぁ。 行ったことないのだけど、とても好きな沖縄。 カズゥやシンちゃんのおかげで、遠い沖縄はなぜか親近感のある場所。行ったことないのだけど。 今回の機長は噂の矢野さんではなかったけれど、 帰りは睡眠時間4時間弱の身に優しい運転...操縦?でぐっすり。 着陸の衝撃があるまで眠っているなんて初めてかも。 そのままドームサブへリカバー見学へ行こうか!!なんて勢いはあったのだけど、 テンションだけで行動するのはさすがにやめておいた。行きたかったけど~。 フクアリからの帰り道、わーい勝ったぞーというテンションはスタジアム内までにしておいて 外に出てからはそわそわしながら歩いていた。 駅までの道のり、周りは千葉サポーターだらけで、 アウェイで勝ったことのない私たちはどういう態度(?)で帰るべきかわからない。 勝っても負けても、ホームはホームサポーターのもの。フクアリは俺たちのものだけど。 使わせてもらった敬意と、共に地元チームを愛するサポーターであることを忘れてはいけない。 余所者がシマを荒らしてはいけないし、かといって気を遣いすぎるのもなんか違う。 「いいな~勝って~、同じKappaなのに輝いて見えるよ~」なんて冷やかしを受けつつ なるべくそそくさと歩く。JRの席は千葉サポーターさんに譲り、疲れたけれど自分たちは立つ。 アウェイで勝つって嬉しい。でもアウェイで勝つって難しい。 経験を積んで、自信に繋げなければいけないわ。
2010年07月20日
フクアリでのビッグフラッグ持ち込みにはとても驚いた。 旅行先で知人に会ったような、ちょっと照れくさく嬉しい気持ち。 更にいつもホーム試合で使っている小旗も、700本持って来ていると言っていて驚き。 あとから録画で観ると、ビッグフラッグを出した周りはきれいな赤黒になっていた。 あれだけの人数(1,700人!)が集まり、ホームのような雰囲気をつくらなければ成功しなかったはず。 カメラを引いても引いても赤黒い人たちが映る。すごいわ。 私はビッグフラッグのちょうど上を掴んでいる位置にいたのだけど、 入場時に選手がこちらを見てくれているのがわかった。 整列後、すぐにこっちへ拍手をくれた芳賀ちゃんと高原も見えた。 応援が自己満足ではなく、選手にしっかりと伝わっていると感じられた瞬間。 決して突然上手くなったわけではない。特に後半はほぼ千葉ムード。選手もわかっていると思う。 それでも中断期間に基礎の体力づくりをしたことで、 相手に走り勝つという自信を持つことができた。 実際には劇的に体力がついたわけではないだろうけど、 これだけやったのだから大丈夫という過信ではない自信を持てたと思う。 そして、試合中に選手が考えてプレーする環境になっていた。 練習の時に選手同士で話し合ってきたことは、きっとここに活きている。 なにより、のぶりんの指導によって練習でやっていたことがあちこちに見えて、 うぉーっ!!やれば出来るじゃん!!とやたら偉そうなテンションが上がった。 アフターゲームショーで平ちゃんが、 「中断期間はどこもそうだろうけど、札幌は千葉戦に向けて準備してきたんだろう」と言っていた。 この言葉、とてもよくわかる。 言葉として書くとこれだけなのだけど、準備してきた雰囲気を感じたんだろうなぁ。 この一試合の大切さをとにかく叩き込んで、選手もスタッフもサポーターもここに来た。 選手たちには、"応援を力にする力"が備わっていた。それが勝利に繋がったと思いたい。 いやそれにしても、あれだけのものをどうやって持ってきたんだUS...。飛行機?船?車?
2010年07月19日
千葉戦へ一泊二日。19時キックオフでなければ日帰りしたかったのだけど、 勝ったあとそのままのんびり出来るのは泊まりの良いところだ。 行きは羽田空港から蘇我駅へのリムジンバスで。途中下車がないので安心して眠る。 帰りはJRで蘇我→千葉→京急で品川→天空橋でホテルJALシティへ。蘇我駅はジェフ一色で、羨ましい限り。 ここの食べ物屋さんとも提携しているんだろう。 チームと地域とがとても良い関係。 宮の沢や厚別、福住も、これくらい出来たらいいな。 目が痛いくらいの赤黒にしたい。
フクアリへ歩く道の途中 コンサフラッグが一緒に刺さっている。 他チームと千葉との試合を見たことがないので わからないけれど、これ←は毎試合なのかしら。 だとしたら、結構すごい。
開場前に目的の食べ物をすべて買い込んで列へ。 テキサスのケバブ美味。ケチャマヨが美味し。 店員さんと、どこから来たの~札幌?すごいねーと 会話していると突然「札幌はりんご美味しいよね」と。 りんご...?なぜにりんご...? 確かにりんごは美味しいので「はい」と言ったけれど。
サマナラのチキンカレー。ナンもチキンも美味しい。 ひたすらふたりで食べつくす。 実は写真を撮ろうとして i-Phoneをカレーにドボンしてしまった...。 でもいいの。試合に勝ったからすべて許す。 壊れてはいないし。カレーの匂いももう消えたし。
フクアリは本当に美しいスタジアム。 黄色が映えるようにつくっていると思う。 まっ、昨日勝ったのは赤黒なんだけれどねっ。 アウェイ側からもっとあちこち行けるといいんだけど それはチームによるものだし仕方が無いか。
食べさしで汚くてすみませぬ。 スタジアムにはサッポロビールが無いので ホテルまで我慢で乾杯。 お昼に食べ切れなかった喜作のソーセージで。 タッパー持参で
大森大盛り。
応援の声は、FKで絶対決めたい気持ちや、相手CKで絶対にゴールを割らせない気持ち、 残り時間が短くなってからの集中したい気持ち、すべてがひとつになっていたと感じた。 声がとても大きくひとりの声のようにまとまる瞬間が何度かあって、 絶対に今日は勝って帰ってやるという思いになった。 ゴールが決まった瞬間は、どんなだったか覚えていないくらいの感動と興奮。 静かになったスタジアムの一角で、喜んでいるのは赤黒の人たちだけ。爽快だった。 ものすごく久しぶりのイエローサブマリンが楽しかったー!またやりたいわ。出来れば厚別で。
2010年07月18日
千葉に、俺たちのフクアリで勝ったー!勝ったよーっ!! 実はアウェイ遠征で初勝利...もう私は行かない方がいいのかと思っていたので、一安心だ。
選手紹介の芳賀ちゃんの時に、千葉サポーターから拍手。 千葉にとって、芳賀ちゃんが未だにそういう存在ということが嬉しい。 2点目、3点目が入った時、高原はめちゃくちゃ嬉しそうに両手挙げてこっちを向いてくれた。 高原が嬉しいと私も嬉しいよぉ。完封勝利やったねーっ。 残り時間が短くなってきた時のサッポロコールで、直さんがサポーターを煽った。 試合中のそんな姿は珍しい。ユニフォーム破けちゃって勿体無かったわ。 すすきのへ行こうを歌う前、飛ぶ準備万端のうっちーはなぜかドヤ顔で仁王立ち。 後半疲れてしまったけれど、うっちーは観ていて本当にわくわくする。 試合後のWe are SAPPOROコールのあと、晴れてチームの一員となった高木選手へ、 みんなで指差しYou are SAPPOROコール。ゴンも一緒に指差ししてた。
かなり蒸し暑い中だったけれど、もうそんなの関係ない。どうでもいい。 勝てばすべて吹っ飛ぶもの。まさか3-0になるとは思わなかったけれど。 寛くんのビューティフル2ゴール、ヤスの今季初ゴール。嬉しかった。 JALさんのホテルにてこれから飲み。おみやげは勝ち点3だけで良いですね。
2010年07月17日
練習見学でドームサブへ。 アウェイへはしょっちゅう行けないので、行く試合の前日にお見送りが出来るのは貴重~。 生高木を観てきた。 初移籍ということもあってか、すぐにみんなとフレンドリ~というのは簡単ではないみたいで、 ヤスと変顔をしたり、罰ゲームで前に立つのはまだもう少しかかるかも。 それでもミニゲームで高木選手の居たビブスチームが勝った時、 みんなで集まって喜ぶ輪の中に居た。ヨシヨシ。頑張れ。 ミニゲームとは言えアシストもしていたし、 ウッチーを思わせる、ひとりでひたすらリフティングする姿も。 ランニングの時にもボールを蹴りながらだったりして、サッカー小僧っぽさがいいかんじ。 友人とふざけて、"高木"だから"ぎーさん"ならぬ"きーさん"だね、なんて話していたら 本当に"きーさん"と呼んでいる方々が居た。きーさん、アリなのか。 コンササポーター限定の呼び方だわ。 直さんの笑顔にパワーを貰い(←私が貰ってどうする)、 キリノの子どもみたいな元気っぷりにテンションを上げてきた今日。みんな頑張れ。 最近はハーフパンツをブルマにするのが流行っているのか、その姿をよく見る。 暑いのかな。暑いんだろうね。試合でやったら、審判に注意されそうだけど。 練習後にきゃっきゃしてボール回しをしていた面々は、なぜかシャツをインしているし。謎だ。 明日の千葉は31℃...?......行ってきま~す...。
2010年07月16日
チャオコンの着ボイスシリーズ、面白い。 今のマイブームは高原のやつ。明日の目覚ましにしてみよっと。 最初ののぶりん着ボイスの頃と比べると、音が良くなっている気がする。 高原の声もとても聞きやすいので、着ボイスっぽい。 着信音にも使ってみたいけど、お仕事中に「電話きちゃったよ!!」って言われたら困るしなぁ。 早くも千葉戦に出場か、と言われている高木(たかき)選手。 今日のコンアシでも力強くコメントしていたので、頼もしい限り。 とは言え、もともとコンサに居た選手たちが、 あっさりと高木(たかき)選手にポジションを明け渡しているようでは困る。 そこを「自分が出なくてもチームが勝てば良い」と思ってもらいたくはない。 一見フォアザチームのような発言に見えるけれど、 実は自分が出ていないことに保険をかけているだけだったりもして。 新しくやってきた選手が居ても、それではプラスマイナス0になってしまう。 最近少し練習を観に行った印象だと、選手同士で話し合う場面は確かに増えた。 「そんなん当たり前なのに、今更...」と思われるかもしれないけれど、 今は「はじめからそれをやっていれば」と振り返るべきではないと感じる。 振り返るよりも、良いところを見つけて前を見た方が今はプラスになる気がする。 練習で出来たことを、本番の試合でも生かせるだろうか。観るのが楽しみ。 なにより、中断期間からの再開が、まるで開幕戦のように待ち遠しい。
2010年07月15日
昨日、「直さんが来てちょうど一年」と書いたばかりだったのに、 去年とまったく同じ日に清水の高木純平さんが加入。練習参加はしていなかったので、びっくり。 清水ってよくわからない...平岡くんしか思い出せない。 経歴を見ると、これまた直さんと重なる。 ジュニアユース→ユース→トップという生粋の清水っ子。 子、って書いたけど、年齢はうちのチームではもうベテラン組に含まれるのだけど。 背番号が、松原くんよりも三上くんよりも後ろというのがある意味すごい。活躍に期待っ。 わが家に常備されているサッポロビールは主に黒ラベルなのだけど、 先日からキャンペーンのシーツ集めのため、より黒ラベルばかりになっている。 『大人の★こだわり MADE IN HOKKAIDO』というキャンペーンで、 シールを集めると賞品がもれなくもらえる。 そのお品がなかなか渋く、ぜひとも手にしたいので頑張って飲んでいる。 ・ロゴ入り道産材箸おき ←写真を見てほしいー。素敵なのだこれが。 ・ロゴ入りビールグラス ←これもとても美しい色のグラス。 わが家の狙いは一番枚数が少ないこのへんなのだけど、賞品はどれもとても素敵。 後半戦は、さくさくとビールが進むような試合でありますように。 ビアガーデンも始まるし~。良い季節だわ~。 今年のビアガーデンでのトークショーは誰かしら。 直さんが行きたがっていたから、行けたら一石二鳥だわね(←何が"二鳥"?)。 あっ曽田本っ。明日買いに行こう~。
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