カレンダー
プロフィール
ひとみ 家は札幌。おもにゴール裏で応援。 ゴールキーパー大好きサポーター。 勝利の日にはサッポロビールで乾杯!!
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索
2010年05月28日
おぅっ、どうしたヤスっ。 イチオシに出演するよ~とブログで前告知までしていたというのに、始終あのテンパリ具合。 緊張したのかと思っていたのだけど、 直前のゴンのコメントでハードルがどーーーーーんと上がったとのことだった。 プレッシャーになっちゃったんだね。 キリノの肩に乗っていた象が、ヤスのところに引越しして来ちゃったんだね。 頑張ったなヤス。せいやくんはどう考えても物真似断固拒否だろうし。 ゴンにふられたらやらないわけにはいかないしで。頑張った頑張った。 征也は完璧だったなぁ。にこにこ笑顔で余裕が見える。 告知読み上げはしっかり喋り、最後のコメントも征也らしい模範コメント。 征也Tシャツ発売の宣伝もあって、 ヤスが私服なのに征也がTシャツという組み合わせも面白かった。 征也がSBになってから、CKがとんと取れなくなってしまった。 ここにはやっぱり征也の頑張りがあったのだなぁと思っていたこの頃。 2得点目も待っているよ。 直さんは、しゅんぴーのことを書いてくれていた。 怪我をしていて何かと不便だから、寮に行っているのかな。 月刊CS6月号の札幌第一ホテルさんの『CS'ごはん』で、 しゅんぴーがもぐもぐしている写真を見るだけで涙が出そうになるけれど、 リハビリを頑張っているとの言葉にはひと安心。元気そうで良かった。
2010年05月27日
←直さん背番号マグネット。Cスペース限定グッズかも。 買ってきた人によると、 4、9、11、12、13が確かあったとのこと。 なんだろう、またその人選は。 13好きさんに報告しておかないと。 私もコレ欲しいなー。誰のにしようかなー。
厚別開幕富山戦、盛りだくさんすぎる。 今までもイベントが盛りだくさんな試合はあったけれど、それ以上のような。 食べたいものや買いたいもの、見たいものや貰える物が多すぎて、 忘れてしまいそうだ。メモして行かないと。 しかも食べたいものと買いたいものに関しては、どこも早々に限定数に達しそうなものばかり。 まずどこへ向かうか決めておこうっと。 「おいしいそば」のプレゼント欲しいなー。貰えなくても買いたい。 室蘭での地元物産販売イベントの成功はあったけれど、 厚別で同じ規模の企画は難しいと聞いていた。 そのわりには、頑張っているんじゃないかと思う。 HFCの努力はもちろん、協力してくれる企業さまあってのイベント諸々。感謝。 とはいえ、もっとも大切なのは試合そのもの。天気は悪いけれど、練習しっかり頼むよ。
2010年05月26日
「コンサドーレ、最近厳しそうだね~」とお仕事のお客さんに言われたので 「そうですねぇ、勝ちきれなくて...でも次は厚別なんで大丈夫ですよ!」と私が言うと 「まだあるの?その神話的なもの。もう無いんじゃないの?」なんて言うものだから 「あるんです、これからまた作っていくんです」と話を〆た。 「もう厚別は聖地なんかじゃない」という声が、昨季はあった。 確かにここ1、2年の試合内容や結果では、過去の栄光にすがっていると言われても仕方がない。 じゃあ、厚別で勝てなくなったことも仕方のないことなんだろうか。 JFL時代やコンサがJに加入したばかりの頃は私も子供だったので、 両親や先輩サポーターから聞いた話、映像で観たものの方が多かったりする。 私の記憶なのか、人から聞いた話を自分の記憶にすり替えているのかもよくわからないくらい。 けれど今の私たちには、その伝統を受け継ぐ義務があると思っている。 伝統なんて言うと大袈裟なのだけど、その時代を見聞きした人たちの思いを また次の世代へ引き渡さなければいけないと思っている。 まだ15年くらいなので、現役サポーターがほとんどだとは思うけれど。笑 チームがこれからも在り続けるということは、監督・選手・フロント・サポーターが変わっても、 変わらない思いがそこにあるということではないだろうか。 また勝てない時も来る。 ブーイングが響き、下を向いてしまう時も恐らく来る。 それでも、『聖地厚別』を諦めることは出来ない。 『聖地厚別』を取り戻したい。と強く思う。 その思いに、きっと選手たちも応えてくれるだろうと信じている。 ...と書きながら。 最近どうにも熱く語りがちで、うっとうしいブログになっていると反省...スマセン。 でも、気持ちで負けないことがウリのわたくしなので、ご勘弁を。←今日のお昼ごはんはコレッ! 日糧製パンさんのコンサドーレパンをゲット。 大通公園で、カラスとハトにおびえながら のんびりいただいた。 西11丁目の角のローソンさんは数も多そう。 サラリーマン風のお客さんが多いから こういった変わったものは買わないのかな~。 まだ見つけられない方には、穴場かも。
直さんのローソンさんユニフォーム姿、似合いすぎー。寛くんは新人バイトっぽい。 しかも中にユニフォーム着てる風なのだけど、直さんもしかして長袖? 長袖持ってたの?そっちの方がレアなんだけど!
2010年05月25日
芳賀ちゃん表紙の月刊CSに、6月26日(土)にフロンターレと練習試合があると書かれていた。 中断期間は北海道にキャンプで来るチームとサマーリーグを、という話があったけれど これもそのひとつなのかな~。宮の沢での試合は嬉しい。とても楽しみ。 高原が公式戦出場なく"3番目"のGKであった頃、 コンサの他のGKたちを「ライバルというよりも共に戦う仲間」という言い方をしていた。 それが高原のその時の役割であり、優しい性格の表れだと思っていた。 そうして正GKとして安定した活躍をする今、他のふたりのGKをどう思っているかと聞いてみたら なんて答えるだろうなとちょっとわくわくする。 私の予想では、「仲間」の言葉はなくなり「ライバル」と答えるのではないかなと。 "1番目"のGKとなったからこそ、ポジションを維持する難しさと "2番目""3番目"からのプレッシャーに危機感を感じているのではないかなーと。 上を目指すからには、上がっても上がっても新たな課題や目標が生まれてくる。 それはおごりではなくて、成長の証。 同じポジションのチームメイトを「仲間」と言えることは、 苦しみも楽しみもわかり合えるとても大切な存在と感じていることに間違いはない。 GKは特に、試合で結果を出すだけがすべてではないと思っている。 「GKって結構大変なんだから」みたいなことを時々ポロリと高原がこぼすので 同じく思える人が近くにいることはかけがえのないことだ。 その上で「ライバル」にもなるのだから、絆は外から見える以上のものだと思う。 これはトミ~が居た時、特に深く感じた部分。 その年に居るメンバーで、GK陣の雰囲気も結構変わっている。 単にひとつのポジションを争うから「ライバル」なのではないのだろうな。 トミ~は今の高原を見て、何て言うだろう。砂さまのように、冷やかしてくれるかも。 高原が正GKで活躍し続けることを期待しながらも ゆうやんやひっきーがもっと前へ出てくる存在になることがとても楽しみ。 正直3人とも出場するところを見たいからなぁ。わがままな悩みだ。
2010年05月24日
ユースケパパー!おめでとうっ! 寛くんと同じ誕生日じゃないの~っ。これも何かの縁だわねぇ。 毎年、誰か彼かの道産子が生まれるのはとても喜ばしいこと。 図々しいながら、自分に家族ができたような気持ちになる。嬉しいねぇ。 ゆりかごやるよーっ。そのためにもパパゴールをよろしくね!直さんでもいいよ! 話は変わって、また昨日の練習試合のお話。 シンちゃんは村田鬼コーチのターゲットになっていた。 「シンヤ、お前が行くところだぞ!」 「シンヤ、裏狙ってけ!」 「シンヤ、諦めんな!走れ!」 そうしてとった、昨日の1ゴール。ゴール自体は素晴らしいものだった。のだけれど。 公式戦では、村田がずっと声を出していてくれるわけじゃない。 自分で考えて動かなければいけない。 昨日ずっと声を出していて、グッタリした村田を見てシンちゃんはどう思っただろう。 自分のために全力を出してくれる人から、何を感じただろう。 怪我人が多く苦しい時期に、チームを助ける選手が出てくることが必要だ。 ヤスがまだ試合出場のなかった頃、 同じようにみうみうやコーチ陣からしょっちゅう怒鳴られていたのを思い出す。 苦手がなかなか克服できず、それでもヤスはきっと歯を食いしばって頑張った。 その結果、今のヤスが居る。ヤスのように頑張れるだろうか。 何が何でも結果を出すという気持ちになっているだろうか。 期待に応えるだけでは物足りない。みんなの想像を超えた活躍を期待する。
2010年05月23日
札幌ユースU-18との練習試合を観に行った。 これが決まった時からとても楽しみにしていたので、晴れて良かったー。 昨日の試合を観ながら、明日の練習試合で11人も出られないんじゃないかと話していたら 案の定メンバーが足りないようで、ユースやランタの選手とチームを組んでいた。 ユースとトップが試合となると、どうしてかユースを応援したくなる。 出来るだけ選手の名前を覚えて帰ろうと思いながら、 ゆうやんやひっきー、ミツがフィールドプレーヤーの名前を呼ぶのを聞いていた。 歓声が上がっていたのは、榊くんのプレー。 トップの選手をもかわすキープ力、判断力、思い切りの良さ、素晴らしかった。 シンちゃんがペナルティエリア内で倒れて、PKをとる。 蹴るのは寛くん、ユースGKは松原くん。 そのふたりの体格の差を見ると、なんとなく松原くんが止めるんじゃないか なんて言う気持ちになって。 いつも持っていかないのに今日に限ってカメラを持っていたので、構えてみた。 そうしたら、ほんとに止めた! びっくりしてシャッター切り損ねたので、せっかくのセーブシーンは幻に...。 スポーツカメラマンには向いていないようだわ(←当たり前)。 これは寛くんしっかり決めて、というよりも、松原くんブラボー! ひっきーはとてもがっちりしてきていて、 ユースたちの中に居てもちゃんと、"プロの選手"になっているなぁと感じた。 当たり前といえばそうなのだけれど、トップに上がった頃はもっと細かったし、 ユースの頃に見た絶対的な安心感もトップではすぐに通用しなかった。 のだけど、地道にトレーニングを積み重ねていることが、自信になっているのかもしれない。 ひっきーのユニフォーム姿を見ることができて嬉しかった。公式戦出場目指して頑張れー!
2010年05月22日
0-0。引き分けの一歩先に、なかなか行けない。 熊本前監督の北野さんの解説には、納得する場面多々。 悪い部分の指摘が多かったので、納得しているだけじゃだめなのだけれど。 やりたいことはわかるのだけれど、これで勝つのは簡単なことではない。 ののも以前言っていたけれど、それなりにカタチになると きっととても面白いサッカーになるだろうなと感じる。 点が取れないのは攻撃陣に問題があると思っていたけれど、どうもそれだけではないようで。 失点0で抑えると、ゴールが奪えない。 ゴールが奪えると、失点をする。 そんな試合ばかりの中での引き分けが、プラスに考えられるわけがない。 ひとりひとりは頑張っているのが伝わるのだけど、それをチームとしてやらなくてはなぁ。 藤さんは良いところも悪いところも目立ったけれど、 あれくらいやらなければ結果はついて来ないだろうな。 36歳でまだこれだけ走れる選手が戦力外になるのがJ1だ。根気強くチームを応援しなければ。 とは言え、90分戦った選手たちのこの1試合を、なかったことにするわけにはいかない。出来ない。 サポーターとして、こんな試合であっても目をそらさずにいなければ。 ひとつとして無駄な試合はないのだから、その試合の結果もひとつも無駄にしてはいけない。 日焼けする暑さの室蘭で手袋をしていたウッチーは、 気温22.5℃・湿度62%の徳島で長袖を着ていた。なぜなんだウッチー。極度の寒がり?
2010年05月21日
朝、地下鉄にゆられていると、目に入ってきた赤と黒の縦縞。 寝ぼけていて最初は何とも思わなかったのだけど、よく考えるとあれは広告スペースのはず。 と思って帰りにちゃんと見てみると、札幌市交通局の枠をベースにした広告。 ガラス窓に貼ってある、正方形くらいのステッカーのやつ。 下2/3くらいは一般広告で、あとのスペースが札幌市交通局の枠になっている。 その枠の部分が赤黒縦縞になっていた。 『地下鉄に乗ってプロスポーツを見に行こう』のような文字が入っていて、 『コンサドーレ』の文字は(多分)無いながらもこれだけで十分何を表しているかわかる。 いつも乗っているのに、はじめて気がついたわ~。 写真を撮りたかったけれど、メインは企業広告だしでやめておいた。 知らなかったという方は、ぜひ厚別参戦の際に見てほしいす。 あ、でも東西線だったかどうかは覚えていない...。 『みずからのチカラ信じ 熱い気持ちみせて戦え』 改めて、これ以上ないほど的確と思わせてくれる歌詞。 北海道ののんびりした桜は、他県より遅く咲いても焦ることも無くどっしりと構えている。 どっしり、ということは難しくても、自分に自信を持って挑んでほしい。 遅咲きの桜が、遠く徳島で戦う選手たちの力になりますように。
2010年05月20日
なぜバーサスなの?と思われる方は、読まない方が良いかもです。 思い切り主観が入っているので...。 寛くんは高校生のうちに公式戦に出場し、今日までもセンスある独特のプレーを見せてくれる。 また札幌ユース出身者だから、なのかはわからないけれど、 ゴールをした選手への祝福はいつもとても早くやって来てしてくれる。 ユースケへも、キリノへも、宮澤へも、カズゥへも、ヒロさんへも...。 そう、征也へも。 昨季の第36節草津戦。 FK直接の見事なゴールを決めた征也は、喜びすぐそばの寛くんのもとへ、 かと思いきや寛くんを通り過ぎその先に居たソンファンのもとへ。 それでも寛くんはめげずに征也に飛びついていたけれど、 それ以来私たちの間では『征也vs古田寛』の図がよくよくネタになっていった。 今季第2節ホーム開幕福岡戦。試合前の円陣の様子がテレビに映っている。 円陣のあと、選手同士声を掛け合い、ポジションごとに何かを話している。 MF陣はみんなとタッチ。征也もみんなとタッチ、あとタッチしていないのは~と目で探し、 同じく探していた芳賀ちゃんと目が合い笑顔でタッチ。 その横で、ヘイ!とタッチ手で構えていた寛くんを見つけた征也は、 あぁハイハイとでも言いたげに寛くんとタッチしていた。 ちょっと!何だあの態度の変わりよう! ここでも『征也vs古田寛』(むしろ古田寛→征也→)の図が描かれた。 いや、寛くんを嫌いとかそういうんじゃないとは思う。 きっと同じユース出身の寛くんの活躍に、征也は刺激を受けているんだろう。 今季は本当にどんどんシュートを打っていく征也の姿がある。 現在1ゴール。ここで寛くんがゴールを決めると、同点になってしまう。 早いうちにゴールを量産して、引き離しておかないと。 なんて思っているのかもと、勝手に想像してみたりする。 徳島戦の翌日23日に、寛くんは19歳になる。 "18歳"にこだわるわけではないけれど、18歳のうちに初ゴールを決めさせてあげたい。 徳島戦が18歳ラストチャンス。 みんなが待っているけれど、ゴールしたい気持ちは本人が一番あるだろうな。頑張れ寛くん。
2010年05月19日
先日、ドームでの試合でごはんを食べている時に、近くに座っていた人たちが 「選手を全員替えるより、監督替えた方が早いわ」と真剣に話していて笑ってしまった。 真剣に話しているところ申し訳ないけれど、あなたが見たいのは何?と。 自分の見たい選手を自分の希望のシステムにはめたいだけなのならば、 家でウイイレでもやっていればいい。 監督も選手も全否定ならば、応援すべきはコンサドーレじゃない。 わざわざドームまで、文句を言いに足を運ぶなんて時間が勿体無い。 勝てない試合や敗ける試合の方が多くなっている今、 物事をネガティブに考えると悪い方悪い方へ考えが行ってしまう。 選手やのぶりんのたった一言のコメントにカチンときたり、 練習がだめだ、トレーナーは何をやっていると、何かのせいにしたくなってしまう。 選手が一生懸命練習している姿や、素晴らしいセンスや才能を持っていることを 知っているはずなのに見えなくなってしまう。 勝っている時には見えてこないものが、見えてしまう。 それでは、チームの雰囲気が良くはなっていかない。 応援の声は、届く。 柏戦の時にDFのラインを上げたのは、夢でも理想でもなく、目の前で起こった出来事。 でも、応援の声は届いてしまう。声を超えた、心の中からも届いてしまう。 選手や監督を信じられないまま応援の位置に立って声を出しても、 声は迷いを含んだままピッチ上へ届いてしまう。 「勝利は選手のおかげ、敗北はサポーターのせい」という言葉を見たことがある。 なるほどなと。それだけサポーターの応援は重要だともとれる。 今必要なのは、チームを信じる気持ちじゃないだろうか。 信じてチームを応援し、良かったところは褒めて、悪かったところは叱る。 悪かったところは、なぜなんだろうと考えてみる。 なぜパスをミスしたのか、判断を誤ったのか、シュートが枠にいかないのか。 「下手だから」と諦めたところで、チームが勝つわけじゃない。 サポーターが考えているようなことは、きっと監督も選手もとっくの間に考えていること。 考えて考えて、もう2周も3周も先を行っているかもしれない。 目の前に見えるものだけがすべてじゃない。だったら後手にまわるのはやめて、 サポーターに出来ること、サポーターにしか出来ないことをしたい。
カレンダー
プロフィール
ひとみ 家は札幌。おもにゴール裏で応援。 ゴールキーパー大好きサポーター。 勝利の日にはサッポロビールで乾杯!!
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索