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ひとみ 家は札幌。おもにゴール裏で応援。 ゴールキーパー大好きサポーター。 勝利の日にはサッポロビールで乾杯!!
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2010年03月17日
昨日新聞に載っていたのだけど、曽田が頑張っている。フットサルスタジアム蹴さん。 夢先生や選手時代のコンサのサッカースクールではない「コーチ」というのは、 初めての経験じゃないだろうか。 特に曽田が教えるキッズのスクールというのは、 コンサを観ている子ども達にとってとても嬉しいものに違いない。 クラッキみたいなものだものね。たくさんの人が、曽田から技や頭を吸収してほしい。 今日のグッチーのラジオには、ホッティーが電話で出ていた。 私はお仕事中であまりちゃんとは聴こえなかったのだけど、 こんにちは!と元気よくハキハキ挨拶していたのがとても印象的。 チームとしての目標はJ1昇格、としっかりチームのための話をして、 個人としても初出場をと力強く話していた。 ホッティーは練習中もよく声を出して頑張っているので、出場のチャンスを掴んでほしい。 ぜひとも。メラメラ燃えているはずだから。 更新を頑張っている、ジュンキのブログ。 今日のヤスと直さんとのジンギスカンについて書いたエントリー内、 >やすくん、僕と写真を撮りたいという気持ち弱いです!笑 っていうのがかなりうけた。いやもー、かなりうけた。 面白いなージュンキ。 必ず自分の写真を載せているトコロも面白い。 こんな楽しいジュンキのブログで、 早く「初ゴールを決めることが出来ました!」っていうエントリーが読みたいわ。
2010年03月16日
パク・ジンス選手が加入!プロフィールにももう掲載されている。 練習生で来ていた外国籍選手ふたりのうちのひとり、で合っているのかな。 大学を卒業して、いきなり外国でプロになるとはどういう気持ちなんだろう。 留学とは違うし、韓国でプロになる道もきっとあっただろうと思う。 よく日本へ行こうと決断したなぁと感心してしまう。 なので、モチベーションはとても高そう。 プレーの特徴に「技術、戦術理解度が高いボランチ」ってあるのだけど、 「戦術理解度が高い」ってどういうことなんだろう。頭が良いってことなのかな。 順調にいけば、栃木戦に出る可能性もあるかもしれない。早く観てみたいなー。今年の宮の沢限定ジッパーホルダー。 教えていただいて早速買いに行った。 ホーム&アウェイがあって、 更にニックネームバージョンも去年より増えている。 GKはなんと、黄・グレー・緑の3種ー! で、しっかり3種買ってしまったり。
黄色の「YUYA」は去年と同じかも!?と思ったのだけど、 去年のはよく見ると背中の絵になっている。胸はニトリさんだからか。 出来れば3人それぞれ3種=9個ほしいのだけど、 そんなにジッパーホルダーを買ってどうするんだと自分を制した。 「NOBURIN」というのもあって、思わず買っちゃったし。 「SHUN-P」というのもあって、アウェイ版がかわいくて買っちゃったし。 すでに、「そんなにジッパーホルダーを買ってどうするんだ」、になっているし。
2010年03月15日
福岡戦で、南1ゲートでお出迎えをしてくれたのはひっきーだった。 喜んだ私は本人を目の前に思わず「あっ、ひっきー!」と言ってしまったけれど...。 こんな時は何も思いつかず「頑張ってくださいっ」としか言えなくて、 あとから「あぁ...」と後悔するのだけど、「はい!頑張ります!」と言ってくれたひっきー。 ありがとう。応援しているよ! 疲れてしまってもう足が動かない時や、 負けていて気持ちが落ちてしまいそうな時、 もう一歩選手の足を前に出させるのは、応援だと思っている。 勝っている時には声が出る「応援」。 負けている時には声が出ない「応援」。 それは「応援」ではないと、個人的には思う。 試合中に応援をやめる理由を、 「内容が悪いから」「選手のやる気が見えないから」と人のせいにする。 自分が選手より先に諦めたことを棚に上げて。 それは「応援」ではないと思う。 そんな「応援」を、選手が欲しいとは思えない。←そんなわけで、これを配るぞ。 岡山戦向けにちょっと手を加えた。 赤文字で書いたものをスキャン→チラシの上から印刷。 ホーム開幕戦勝利で集客もスタートダッシュ、 とはいきそうにもないので。 ゼロからのスタートにはなってしまう。
あーあ。リピーター獲得に失敗した。ちゃんちゃん。 ではイカーン!!! スタートダッシュが遅れたので、ダッシュを更に加速しなければいけなくなった。 けれどそれは、不可能でも絶対でもないはずだ。 出来ることから、こつこつと。
2010年03月14日
午前中は宮の沢へ。寒かったけれど、今季初の練習見学のチャンスだったので。 中でトレーニングのようで、外は走るだけ。 ジョギングの合間にダッシュを入れたメニュー。 みんなすごく辛そうだ...寛くんがみるみるバテていく...。 噂どおり最初から飛ばしているジュンキ、ゴンについていくひっきー、素足の近藤とホッティー、 自分のペースを保つ砂さま、走るフォームがきれいなハンジェとシンちゃん、などなど。 ただのジョギングでも楽しめるなんて、得な性格だなぁと思いながら観ていた。 練習中ゴンに声をかけたり拍手をしたり、あまり観ない光景にはちょっとびっくりしたけれど。 雪が降ったりやんだり、冷たい風がふいたりで、 足の感覚がだんだん無くなってきたのだけど頑張って最後まで観た(←ヤメレ)。 練習後は、最後まで頑張った自分たちにご褒美で(?)おうるずでごはん。ごちそうさまでした。 そうして午後は、ファクトリーでのホーム開幕戦後恒例、Kappaさんトークショー。 昨日の今日でキャプテンの様子は? 選手名鑑の質問にもほとんど答えていない近藤はどんな話をする? 気になって、やっぱり来てしまった。 Kappaさんの服をそれぞれ選んで着て、決めポーズ。 ふたりとも、自分が着ている服を買って帰るととても気に入っていたよう。 直さんは、Kappaさんのスポーツウェアがお洒落と言っていた。でしょでしょーっ。 昨日の試合については、さらっと。 すみませんでしたと直さんが言えば、近藤は点を取ると言う。 トークショー前に昨日の試合の映像が流れていて、 失点シーンを見事にカットしたKappaさんの配慮がみえるものだった。 知らない人が見たら、0-0の試合かと思うかもしれない。気ぃ遣わせてすいませんっ。 サポーターにしてほしくないことは、と聞かれた近藤はだいぶ悩んで、 ブーイングは...とつぶやく。 けれどそのすぐあとに、勝てばされないわけだから、と力強く話していた。頼もしい。 動物好きの近藤は、猫を飼っているのだそう。 マルコという名前。由来は秘密(←やっぱり秘密主義!)。 直さんは子どもの頃、あらいさんというあだ名をつけられたらしい。 鼻炎で鼻息が荒い上、あらい耳鼻科(だったかな)という病院から出てくるところを同級生に見られ、 お前は鼻息荒い上にあらい病院かよ!と、すっかりあらいさんになってしまったと話していた。 ふたりは仲が良さそうで、抽選会の時には直さんに駄目出しをする近藤の姿も。 近藤は、最後には普通のボリュームで話していた。 ちゃんと大きな声も出るのね、とわかっただけでも、今日行った甲斐があったな。 近藤が昨日の試合で怪我をして、今日練習の時も包帯が気になったのだけど、 なんと右手の甲を骨折したとのことだった。 試合ではマークされまくりの近藤...どうかコンサドーレを嫌いにならないで。 あ、札幌に家を買うと言っていたから、大丈夫かな(札幌に、は言わされた感アリだけど)。 ちなみに、直さんの婚活は真剣とみた。奥さんも子どもも、北海道でよろしく。
2010年03月13日
シーズンを通せば、まぁこういう試合もあるよなぁと。 それがホーム開幕戦に来てしまったと思うことにする。 早めに来て良かったんじゃないだろうか。 下手に1-2で負けるよりは、0-3の方がいっそスッキリするかもしれない。 選手や監督を、ただ責めてヤジを飛ばすことは簡単。 でもそれでは、観客だ。 時間とお金をかけて現地に来なくても、家で寝そべって見ていればいい。 共に戦うサポーターならば、「勝てよ」と責任を押し付けるだけではいけない。 それにしても、ゴンが入った時の盛り上がり。 それだけ拍手が出来るならもっと応援で手拍子でもしてほしい、と思ったけれど、 ゴンだけ観に来た人があれだけ居たというのは有り難いことだ。本日お誕生日だったカズゥ。おめでとう。 なので今日はユニフォームではなくこれ着て参戦。 同じく私もお誕生日。 ←お誕生日プレゼントでいただいた。 なんまらめんこいブランケット。ありがとうです。 上里一将選手バースデイプレゼントは見事に外れ...orz
でもいいのさ。未来ある子供たちが、こういう貴重な場所に立ってくれれば。 数年後に、ゴール裏で大きな声を出してくれれば。 選手が自分のお誕生日に試合があるというのは、なかなかあるものではない。 なのだけど、カズゥのお誕生日に試合があって、しかもホーム開幕戦なのは過去に2回あった。 しかも、1回目は高卒のカズゥが加入した年。試合に出てはいないけれど。 今年も印象の強いお誕生日になっただろうな。 悔しい気持ちを忘れないことが大切。そうして次いってみよー。
2010年03月12日
時間的に難しいかなぁと思っていたのだけど、 偶然その時間に出かけたので車でドールズが出演したラジオを聴けた。 AIR-G'のおだんごスポーツというコーナー。 今更だけれど、ドールズはみんなハキハキ喋っていてすごいなぁと思った。 MC講習会の成果はしっかりと出ているんだわ。 学校に行っていたりアルバイトをしていながらも、 毎週時間をとってダンスのレッスンをしているんだろうな。 その上に身体測定やテストがあったりもして、サッカー選手のように厳しい。 チームに対する思いはサポーターと一緒。 応援をする心意気は格別で、スタジアムにたくさんの人が来てくれるよう行動をする。 いつもありがとう。そして今季も一緒に頑張ろう。 最後にサポーターへのメッセージで桜子ちゃんが、 「全道のサポーターのみなさ~ん!」と呼びかけていたのがすんごく可愛かったー。 新曲お披露目も、とっても楽しみ。 イベント盛りだくさんだけれど、観逃さないようにしないと。 さてホーム開幕戦。 ドームの雰囲気、大型ビジョン、映像、スタメン紹介、音楽、食べもの。 芝、におい、音、色、応援、声、熱さ。 なにもかもが久々で、楽しみ。 雪の中でじりじりと開幕を待ち、冬眠期間が明けたチームは強いぜぃ。
2010年03月11日
本日、テレビジャック! 新聞のラテ欄に、「ゴン」の文字が躍る。 スーパーニュースの欄に、「ゴン中山選手生出演 さあ俺についてこい! J1復帰うんたらかんたら~」とある。 私はキャンプから見ている印象では、ゴンが「俺についてこい」とは思っていないように感じる。 確かにそう言いそうな雰囲気はあるのだけど、もっと謙虚で、 チームメイトみんなと頑張りたいと思っているんじゃないかなぁと。 有名人というのは大変だな。イメージが勝手についてまわるから。 って、その長々した文章の中に、「主将石川も出演」くらい入れてくれてもいいのにさっ。 イチオシでは体脂肪の話になって、ゴンがチーム2位の少なさとのことだったけれど、 1位は直さんの7%台とのことだった。 そうして高原に話がふられると、高原は8%台とのこと。 ってことは、高原が3位である可能性が高い? もしかしてのぶりん、体脂肪の低い順にキャプテン・副キャプテンを決めた?なんて思ったり。 いやいや、まさかね。 のぶりんのNHKと他の局の録画をまだ観ていない。 現在『不毛地帯』の録画終了待ち。早く終わって~。 わが家は家族会員のカードが来ないっす。 いや、うちはいいんだけど。多分あとからポイントを付けてくれたりするんだろうし。 もしカードが月曜日に来ても、あ~あ、って思うくらいだろうし。 でも開幕前に手にしなければいけない方もいるだろうし、度重なる送料が勿体無い。 遠方に住んでいる方は、あとからポイントを付けに来ることも簡単じゃないだろうし。 そもそも郵便物が中一日かかるし(←田舎に住んでいたので、実感済み)。 来週からは、こういった対応に応えていかなければいけなくなるHFC。大変だ。 せめて試合中は、そんなことを忘れてサポーターみんなが楽しめたらいい。
2010年03月10日
歯がゆい。 ものすごく歯がゆい。 開幕戦で後半途中から、うっちーと交代で入ったシンちゃん。 のぶりんから求められたのは、恐らく追加点を取ること。 昨季出場したばかりの頃は、持ち前の感覚でゴールを決めた。 もっと観たい選手だから、スタメンでフル出場求む、と思っていた。 けれど開幕戦でのパフォーマンスは、観ていてものすごく歯がゆかった。 まだ上原慎也が沖縄の大学生でコンサの練習生だった頃、 しまふくブログではその性格の良さと、グッドルッキングガイぶりが書かれていた。 コンサへの入団が決まった時にはJ2への降格が決定していたけれど、 J2でもいい、俺がJ1に上げてやると強気の発言をしていたように思い出す。 あの時期、なんていうことなく決まってしまったJ2への降格のあと、 とても頼もしくまた頑張ろうという気持ちをもらったものだった。 身長が高くて、足が速くて。 その能力は、努力でどうにかなるものではない。 身長を伸ばしたいと努力して伸びるものではないし、 たくさん練習をすれば足が速くなるわけでもない。 努力は出来るけれど、ほとんどは生まれもったものだ。 外から見れば「うらやましい」の一言に尽きるのだけど、 それが当たり前になっている人の感覚は、その人にしかわからない。 せっかく高い身体能力を持っているのに発揮できないなんて、 と思わず言いそうになってしまうのはこっちの勝手な気持ちだろう。 以前にカズゥを沖縄から応援している人の記事が新聞に載っていて、 地元沖縄からの期待の大きさを感じた。 コンサユース出身選手の活躍を、 どこへ行っても応援しているようなものと思えばそれも納得(ちょっと違うけど)。 同じように、シンちゃんを遠く南から応援している人たちが居る。 期待の気持ちは、こちらの比ではないだろうと思っている。 本当はもっと走れる。 本当はもっと速い。 いつも居残り練習をしているから、体力も一年前よりずっとついている。 ボールが来ればゴールもできるし、相手GKに向かって行ってボールをかっさらえる。 SBにもチャレンジして、プレーの幅を広げようと努力している。 消極的なわけじゃない。スタメンで出たいと思っているはず。 歯がゆいぞ慎也。もっと出来るところを見たい。
2010年03月09日
のぶりんの着ボイス「石崎です。はよ起きろ!!」をダウンロードして、目覚ましにしてみた。 朝、そのことをすっかり忘れていて「石崎です。はよ起きろ!!」に、え!? 何!? とびっくり。 あ、のぶりん...と気づいてひとり大笑いしてしまった。 段々と音が大きくなるように設定してみたので、 まるで向こうから近づいてくるようなのぶりんの声。 しかも、携帯の目覚ましなのでループループ。 「石崎です。はよ起きろ!!」「石崎です。はよ起きろ!!」「石崎です。はよ起きろ!!」 だんだん、何の声かわからなくなってくる...。 開幕戦のGKは、高原だった。 新聞記事や皆さまのブログでも、ほとんど触れられていないのがすごい。 それだけ平和に終わったということなんだろう。 GKの究極ってもしかして、試合中印象に残らないことなのかもしれないと思ったり。 悪い意味で目立つということは、GK自身のミスであったり失点であったりする。 良い意味で目立つというのはスーパーセーブだったりするけれど、 それはこちらが攻め込まれていてほとんど失点しそうな場面ということだ。 何も起こらない。キーパーの出番が少ない。グローブやユニフォームが汚れない。 のぶりんがGKに求めるものは、シンプルにひとつ。「安定感」。 開幕戦での高原は、のぶりんにどう映ったのか。ちょっと聞いてみたい。
2010年03月08日
えぇぇーっ。ゆーやんがハゲになっているーー! あ、じゃなかった、坊主になってるーー! もうぼんずにしないんじゃなかったっけ?うわぁ早く生で見たい。ばんっ! 征也が報知で一面! 嬉しそうね~。良かったね征也~~。 コンサ開幕・ゴン出場とあって、 さすがの道スポも一面だった。 本紙も一面だったくらいだものね。 ここには三上さんの言葉が書かれていた。 「赤黒のユニフォームを着て 本当に昇格したいか?」と 契約する選手全員に聞いたのだそう。 「はい」と答えた選手たちが、ここにいるということ。 チーム一丸なんて当たり前だけれど、こういうこと。
昨日の夜のスポーツ番組では、ゴン・カズの出場映像を流していた。 コンサの映像は、征也のゴールシーンを外してまでゴンのヘディングを流した局も。 今年もすぽ○とは熱く中山選手を応援します、とゴンが言われた。すると、 絶対ですね?札幌をよろしく! としっかりとチームをアピールしたゴン。いいぞいいぞー。 漢らしきキャプテンはとても頼もしい。 キャプテンナオキはチームを熱く鼓舞し優しくサポートすると、みのさんも言っている。 じゃあ頼られ続けるキャプテンが重たくなったら誰に寄りかかれば良いかといえば、 もうどうぞ遠慮なくサポーターにぶつけてくれればと思う。 変な言い方だけれど、助けを求める強さを持つ人は、本当に強いと感じる。 だからこそ助けを求められた時に、支えられるだけのパワーを持っていたい。 かっこつけとくキャラでもないだろうし、無駄に気張る必要もまったく無い。 サポーターは直さんひとりを支えるくらい、どうってことなくってよ。ドンと来い。
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