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ひとみ 家は札幌。おもにゴール裏で応援。 ゴールキーパー大好きサポーター。 勝利の日にはサッポロビールで乾杯!!
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2009年08月04日
うちのユースは本当にすごいな~。 こんな風に結果をズラッと並べられると、よりそう思う。 コンサがユース出身者であふれかえる頃には、今のJの常勝チームなんて目じゃないな。 今日の『のんのん。』は、先週の続きで小学校での夢先生のの。 本放送ではそんなに触れられていなかったけど、 「きんちょう」を横軸に「パフォーマンス」を縦軸にした線グラフを書いている場面があった。 「きんちょう」が大きすぎると、「パフォーマンス」が下がるグラフになっていた。 また、「きんちょう」が少なすぎても、「パフォーマンス」は下がっていた。 一番「パフォーマンス」が高く発揮されるところは、 「きんちょう」が多くも少なくも無い真ん中へんのようだ。 適度な緊張感ってことだろうか。あの話をぜひ聞きたかった。 サッカーを好きな理由を聞かれて、ボール一個で誰とも仲良くなれるから、と答えていた。 ボールとスペースがあれば、国籍問わず誰とでもサッカーを始められる。 キリノも同じようなことを言っていたのを思い出す。 夢を叶えるために、「いま何ができるか」を考えることが大切。 大きな目標のために、数年後は、明日は、今日は、何をするべきなのか。 考えて実行していけば、どんどん夢に近づいていくのだというののの話だった。 聞いたかい、うちの選手たち。まずは明日、ヤツの居る福岡を倒そうぜぃ。 『のんのん。』のメインコーナー(!)『ワシならやれる!』は、毎回笑いすぎてお腹痛いわ。
2009年08月03日
ファイコンには石井ちゃんが出ていた。 ブログには励ましや叱咤激励のコメントをもらうことが有り難いとか、 なかなか得点に絡めないのが納得いってないようなこととか、 残りの試合を全勝する気持ちで戦うと言っていた。 新聞のラテ欄に、Fの炎"コンサ石井"って書いてあったけど、こっちも石井ちゃん? 石井ちゃんが試合に出るとみんなが嬉しい。 今日の新聞に、寛くんはカズゥに次ぐチーム2位の年少出場記録なのだと書いてあった。 カズゥは18歳2か月。カズゥは高卒で寛くんは高校生なのに?、と思ったら、 ここには実は"早生まれ"という名のトリックがあった。 征也も高校生の時に出場しているから、学年でいうとカズゥよりも早いはずなのだ。 学年でいうと寛くんが初出場した時も征也が初出場した時も、 カズゥはまだJリーガーではなく沖縄の高校生だったのだけど、 3月生まれなために高卒でも最年少となる(書いてて意味がわからなくなってきた)。 よって、カズゥはチーム最年少出場記録を持ち続けているわけだ。 なんてどうでもいい(?)話をして、昨日の試合についてお茶を濁す。 カズゥと誕生日が同じ者として、ただ書きたかっただけっす。 損とか得とかよりも、まぁ、みんなすごいね、ってことで。 こういう記録って、学年で計算するのではなくて、本人の誕生日で計算するんだと知ったりもして。
2009年08月02日
>少し暑さもあり、ちょっと見ていこうというのもありましたが、 >それがちょっとうまくいかなかったというか (by.ダイゴ) その"ちょっと"が重なって、大きくなってしまっていたんだね。 首位だろうがセレッソ相手だってやれると思うし、ビビることなんて何も無い(私は)。 決めきれないのがなんとも痛い~。 キリノは本来1対1に強いはず。第一クールのような波に乗れるように、頑張ってほしい。 荒さんが珍しくなんだか不安定な気がしたのだけど、大丈夫だろうか。 寛くんの初出場は嬉しかった。 緊張なんて、あんまりしていないんだろうな。寛くんてそういうイメージ。 股抜きドリブルなんていうらしいプレーが見られたし、どんどん走っていた。 「今年頑張らないと来年はないという強い気持ちで」なんてコメントをしていたらしい。 どうよこの気合い。今年入ったばっかりなのに、既にがけっぷちのようなこのコメント。 征也の初出場記録を更新したいと言っていてそれを見事実現したのに、 もう見ているところはそこじゃないんだな。頼もしい。 レギュラーな選手を脅かす存在になりつつある。悔しい気持ちを忘れるな。
2009年08月01日
とても内容が深いのでいつも楽しみにしているのだけど、 いつ更新しているのかいまいち把握できない選手スペシャルインタビュー。 気づけばヒロさんの番になっていた(←にしても気づくのが遅い)。 ヒロさんは、コンサドーレに愛情を持ってくれている人のひとりだと思っている。 先日の岡山戦でJ150試合出場おめでとうで、 この150試合すべてがコンサドーレでの試合出場ということになる。 まるで生え抜きユース出身。 岡山戦で挨拶にまわって来た時に、花束を持っていた。 150試合出場のお祝いで、サポーターさんから貰ったのかな。 そろそろ個人の応援歌がほしいというのを聞くし私もそう思うけれど、 月刊CSでのインタビューを読むと無くても良いのかなとも思ったりする。 ヒロさんが、コンサドーレで初めて「ニシジマッ!」と選手コールされたのが本当に嬉しくて、 一生忘れないと言っていたのが印象的で。 それならば「ニシジマッ!」でも良いのかなと思ったり。 一見名前のコールだけれど、それには"コンサで初めてコールした"思いが込められているとも思う。 大通近辺でパレードをやりたいと言ってくれる。 そういうのって、選手もやりたいって思うんだなぁ。 実は5ゴール5アシストの目標があると言っていた。 私のメモ(信用薄)に間違いがなければ、4ゴール1アシスト。オォッ、いいかんじっ。 昨季からヒロさんの波が来ていると思っていたのだけど、 これはもう波とかいう話ではなくて実力。本来の力だ。 コンサに来るまでは試合出場が無かったなんて、今のヒロさんからは考えられない。 けれど現状に満足することなく前を向く。 ヒロさんの成長は、そのまんまコンサの成長になっていると思う。
2009年07月31日
先週はちょっとしか見られなかった花火だけど、今日は半分くらい見れたー。 久々に夏らしい日がやってきて、花火行く人もビヤガーデン行く人も良い夜だったろうなぁ。 昨日の朝6は高原だった。なんかびっくり。 若手がメインの番組かと思えば、若手を紹介しきらないうちに外国籍選手を紹介し、 そのうちにいきなりベテラン組の紹介へ。そして高原。 ちらっと映った映像がなんとサテ戦でのミラクルセーブ場面で、 あの場面のリプレイを観たいと思っていた私にはたまらん映像だった。 記者席から撮ってるっぽいので迫力がイマイチだったけど、良い画出してくれたわ~。 で、砂さまと仲が良いと言わされ、 砂さまがやらなかった石○遼くんのモノマネをこなしたりしていた。 もっと高原についての質問をしてほしかったけど、まぁいいさ。 利き足左でボール右手なのは知っていたのだけど、お箸持つのが右手とは意外だった。 たまにそういう、どっち利きなのかわからない人っているな~。 高原はなんだか優しそうでいい人そうなかんじだった。 お礼など丁寧に言ってくれる人だし。声も優しくいつも明るい。頑張れ高原。
2009年07月30日
日曜日の話なので記憶はもう遥か彼方なのだけど。 岐阜vsセレッソで、岐阜が勝利していた(試合は見ていない)。 日曜日のアフターゲームショーで、 誰だったか忘れたけれどインタビューを受けている選手がいた。 何かの話から、司会だったののから「乾や香川に勝ちたいか」というような質問があった。 ちゃんと見ていたわけではないので記憶が定かではないのだけど、そんなような話だったと思う。 これに「勝ちたいです」と答えれば、「そりゃそうだよね~」と何も思わず見ていたと思う。 そうしたらその選手は「負けていませんから」と答えた。 これでののも気づいたのだろうけど、 「勝ちたいか」という言葉はその前に「今は負けているけど」が付くんだ。 あんたは今負けているけれど次は勝ちたいか、と聞いたことになる。 とても失礼な質問だったわけだ。 確かに彼らはすごいのかもしれない(あくまで"かもしれない")。 だからと言って、常に上のレベルだと思っているかと言えばそうではない。 選手本人が「セレッソは順位が上だけど勝ちたい」と言うのはわかる。 でも、選手に聞くべき質問ではなかったのだ。 確かに自分のチームに置き換えて、征也あたりに同じ質問をされたと思うと、 私ですら「何聞いとんのじゃワレー!」と思っただろう。 言葉って難しい。もちろんののは悪意を持って言ったわけじゃないだろうし。 そんな話題があったところで、次節は大阪。セレッソは順位が上だけど勝つ。 サッカーって何が起こるかわからない。 と知っているはずなのに、時々忘れてしまう。 そして忘れた頃に、そうだった!と思い出させてくれる。 日曜日のように上位が一気に負けると、途端にまだわからないなと思わせる。 正直順位は今あまり気にしていなくて、それより何より目の前の試合が大切なのだけど、 まだ何かを諦める時期じゃないなと感じる。
2009年07月29日
サッポロビールのビヤガーデンにて、トークショーへ行ってきた。 お仕事を定時でなんとか上がり、明るい時間からビヤガーデン。 とは言っても現在お酒禁止中の身なので、ウーロン茶なのが残念なのだけど。 着けばまわりはコンササポーターばかり。みなさまさすが。 7時からはのぶりんのトークショー。 なんだか面白い話ばっかりだったのだけど、今思い出したものだけ書くことにする。 岡山戦の話では、「ダイゴありがとー!」と叫ぶのぶりん。 スポーツ紙には、のぶりんが求める点の取り方ではなく怒っていたとあったけれど、 やっぱりこうしてきちんと点を取ったことについて褒めてもくれるんだなぁと。のぶりん素敵。 ハファエルは、クライトンのように顔がでかくなくて背も高くて期待と話していた。 クライトンは抜けたけれど、宮澤など優秀な選手を中心にやっていけそうと話していた。 札幌に来てクラシックが好きになり、お酒大好きで毎日500の缶ビールを飲むのだそう。 今までで一番楽しかったお酒の場(だったと思う)という質問では、 他チームのことだけどと断って、柏がJ1昇格した日に奥さんとふたりで飲んだお酒と言っていた。 コンサでも昇格して、もっと美味しいお酒を飲みたいと話していた。 敢えて言ってくれたのが嬉しい。嘘偽りのない人という印象を持たせてくれる。 8時からのヤス・シンちゃんトークショーは、これまた面白くて。 私は入団会見やらインタビューやらを見て、 上原慎也は結構面白いし喋れる系なんだろうと思っていた。 のが、思い切り覆された本日。 北海道に来てウィンタースポーツなどはやったことがあるかと聞かれて、 やったことはないけど(グアムの時に?だったかな)バナナボートに乗った、と答えて。 すかさずヤスが、サマースポーツの話になったけど、気にしないでもらいたいと言った。 なんと、実は天然だった上原慎也。びっくりだ。 質問されたことに、まずは「~なんですけど」となぜか逆のことを言ってから答える。 ↑のように、質問の答えにもなっていなかったりもする。笑った。 ヤスはちゃんと喋れていて偉かった。面白かったし。サッポロビールの宣伝も忘れない。 寮ではひとりの時間が好きだけど、ひとりばかりも寂しいと言ってみたり。ひとりが好きとは意外。 そこにシンちゃんが、今何してるの~とやってくるのだそうだ。 お洒落なめがねにシャツ、なのにサンダルという素敵さのヤス。 怪我は大丈夫そう、のような話をしていた。 そしてあのハスキーボイス。いつまでも聞いていたい素敵声。
2009年07月28日
いつもの通勤路にいつもわらわら現れる子供たちが居なかったり、 朝起きると、あたーらしーいーあーさがきたの歌が聞こえてきたり、 あぁ夏休みなのかと実感するこの頃。 梅雨の前線が間違ってこっちに来ちゃったのかさっぱり夏らしくないのだけれど、 夏らしいイベントは確実に行われているんだなぁと。明日のビヤガーデンは晴れてね。 『のんのん。』ではののが夢先生をやっていた。 子供たちに向けて、体育の授業で面白いことを色々やっていた。 喋ってはだめ。喋らずにボールをパスすること。喋ったら連帯責任で、みんなで罰ゲーム。 みたいなことをやっていた。 このことで子供たちは、アイコンタクトの大切さを学ぶ。それとおそらくチームワークも。 喋らずに、誕生日順に並ぶ。なんてこともやっていた。 自分は1月だからと前の方に行ったりとか、あとはジェスチャーで伝え合う。 アイコンタクトで、相手が何を考えてどうしようとしているか、見ていると結構わかるものとのの。 面白い。ののはこういう指導をどこで学んで来るんだろう。天性のものなんだろうか。 飽きさせず楽しく、でもちゃんと学ぶ。 以前にのののトークショーに健作が来た時、健作が黄川田らに怒られたという話をしていた。 クラッキのスクールでも単発の場合はとにかくその場を楽しくで良いのだけど、 次また来てもらうことや続けて来てもらうことを考えると、それだけではだめと。 言われたのだそう。 単発で楽しいだけではそこまでになってしまう。本人が上手くなりたくて頑張らなくてはいけない。 本人にとってもコーチ陣にとっても、良い結果が生まれづらい。 本当は子どもたちからはお金を貰わずにやれたらいいんだけど、とののは言っていた。 そんなクラッキのコーチ陣に指導を受けて成長した子供たちがプロサッカー選手になったら、 きっと面白いプレーヤーになるだろうなと思う。 『ぞっこん』『Fの炎』で、ダイゴがゴール裏でトラメガで話した内容や、 そんな姿を見ているみたいな様子の桜子ちゃんが映っていた。 あの日、西家は、札幌一幸福な家族だったに違いない。 そう思うとこっちまで嬉しくなってしまうのは、サポーターの特権だわ。
2009年07月27日
ダイゴの歌と、『大脱走』が試合の日から頭を回り続けていたり。 昨日再放送で見たら、ゴール裏スタンドに上がったダイゴは、頭わしゃわしゃされていた。 いつになるんだ厚別250ゴールとスポーツ紙などで言われていたけれど、 運命的にダイゴの(キリノなのかな?まぁどっちでもいい!)ゴールで。 昨季降格が決まった柏戦で、サポーターの声を聞いてくれたダイゴ。 歌詞で『俺たちの西大伍』と歌われても、なんの違和感も無くて。 何年かあとから見たら、伝説のひとコマになっているんじゃないだろうか。 新しい厚別神話。 やっぱり雨の厚別は、必要以上になんだか燃える。勝つと余計に。 前節で消極的になってしまっていたと言われた征也だけれど、 新聞には「あとからプレーを映像で観ると『弱気』に見えてしまう」と言っていた。 つまりやっている時は弱気な気持ちではなくて、その時のベストだと思っていたということか。 この岡山戦での征也は、ゴール決めさせろオーラがばしばし出ていた。 たくさん走って、どんどんボール奪って、上がって、中に入って。 弱気なつもりはないのに弱気に見えた、ということは、 意識していないうちに弱気になっていたってことなんじゃないだろうか。 頑張っている人のパワーは決して無駄にはならない。 次こそ、征也の頑張りが結果に繋がるといいなぁ。 岡山と言えば、桃太郎の歌に乗せて自チーム紹介のような応援歌を歌っていた。 桃太郎スタジアムってそういえば岡山だったなぁと思っていた。 あの歌は一体どんな歌詞だったんだろうと気になってみたり。
2009年07月26日
帯広でのサテライト柏戦は、3-2の勝利とのことで! トップチームの勝利は、サテライトにも良い影響を与えるんだなぁ。 しかもシンちゃん2得点。明らかに昨日の勢いがあるかんじ。 そんな中、私はトップチームのリカバートレーニング見学へ。 ハファも見られるはず、の思いもあって。 行ってみると、ダニ・ハファ・ひっきーがウリさん指導のもとトレーニングをしていた。 ひとりずつ決められた時間でトレーニングをしていくみたいで、 ウリさんが秒数のカウントをハファにはポルトガル語(多分)、 ダニ・ひっきーには日本語で伝えていた。 ダニルソンはある程度の日本語ならば通じるのかもしれない。 ウリさんが先にお手本を見せるのだけど、ハファのやり方がちょっと違ったりするみたいで、 ダニやひっきーが「こうだよ」みたいに教えていた。 でっかい声で笑っていたりもして、明るい雰囲気な人。頑張ってくれ。 それにしても、練習を見ているだけでもダニって良いヤツ、と思わせてくれるわ。 ヤスがうぉーってくらいの勢いで走っていた。足は大丈夫だろうか。 凄メロンでパワーつけて、また試合でその姿を見せてほしい。←最近このドーレくんをつけている方をよく見かけ、 めんこいな~欲しいな~と思っていた。 宮の沢で見てみると、なんとドールズバージョンも! 思わず両方買っちゃった。 めんこいな~。しもぶくれみたいになっていて。 でも携帯に付けるにはでかいっ。
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