カレンダー
プロフィール
ひとみ 家は札幌。おもにゴール裏で応援。 ゴールキーパー大好きサポーター。 勝利の日にはサッポロビールで乾杯!!
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索
2014年09月07日
栃木戦の時に私はハーフタイム頃にドームへ着いたため、 食べようと思っていたドームの秋限定グルメにありつけなかった。 炊き込みご飯もタコライスも完売。みんなポスターをチェックしているんだなあ。 昨日の長崎戦はお仕事後すぐに向かえば先行入場に間に合うかんじ。 絶対に美味しいもの食べるぞ!の気合いを入れてドームへ向かったのだった(←試合は?)。 で。昨日食べたもの。![]()
炊き込みご飯もタコライスも買うチャンスはあったんだけど、キーマカレーラザニアに。 写真ではうまく伝わっていないが美味しかったー。ラザニアって好きだなあ。 ただお安いぶん量が少ないので、私のようにたくさん食べる人には物足りないかも。 そのぶんクレープとかモンブランとかアイスを食べられるっていう利点がある。 私は母が買ってきてくれた大福と美冬(抹茶味)とポテトを食べた。満足~。 それと以前から気になっていたサッポロビールの氷彩サワーを飲んでみた。 『レモンサワー』と書かれたうちわを持っている売り子さんがいたり、 飲んでいる人が結構いたりでずっと気になっていたのよねー。 試合前や試合中には、ビール半額デーとかでない限りはお酒を飲まない私。 大きな声が出せなくなるので。でもなんとなく昨日は飲みたい気持ちになって。 レモンサワー美味しかった。巨峰サワーというのもあったので、今度はこれ飲んでみよう。![]()
クラブコンサドーレ会員限定ガチャポン。で当たったステッカー。ほのぼの。 なんとなく砂さまは当たるような気がしていたんだー。 17種類中GKが哲さまと金山さんの2種類もあったというのに当てられない引きの弱さよ。 「似てねぇぇぇ!」って大爆笑されていた選手もいる中、 この3人は比較的似ているほうじゃないかしらね。前田の絵は太りすぎやん。 ガチャポンはあのガチャガチャ回すのが楽しくて良い。 ただ並んだ列の進みが遅くて私は30分も並んだ。もっと長い人もいたと思う。 行ってみると機械は2台だけ。ひとり3回までだから3回やっている人が多いはず。 次があるのならせめてガチャポンの機械は倍は置いたほうが良い。 試合の日だけなんだから一日レンタルしたっていいし、 CスペースやCONSA BASE(置いてあったかどうか覚えていないけど)から持って来るとか。 もっとスムーズにできると良い。選手の種類は今後増えるのかしら。これまた期待。
2014年09月06日
期間限定の名塚札幌は2連勝。 必要以上に名塚さんを持ち上げるのもまた違うような気がするのだけど、 難しくなるであろう2戦をプレッシャーの中指揮してくれたことは本当に感謝しかない。 連勝、といっても都倉がヒーローインタビューで話していたように悲壮感とはいかなくても 「わーい♪いえーい♪」っていうよりも「うん、勝った良かった。」と噛みしめる気持ち。 (いや、得点場面や試合終了時の現場では大いに盛り上がったけども。) 結果だけだと言われるかもしれない。そんなものは望んでいないと。 でも、この2戦で結果が出ていなければ今チームがどんな雰囲気であるかは想像に難くない。 結果が出て良かった。ここから「勝って良かった」と言えるようになりたい。 それにしても金山さん。いくつもスーパーセーブがあったのでそっちが目立っているけれど、 失点場面やノーゴールになった場面は相変わらずのよく見た光景。迷ったようにも見えた。 クロス対応はいつも見ていてヒヤヒヤするし。良くならないなあ。 (反論ウェルカムで言うけれどクロス対応なら哲さんのほうが良いもの。) 昨季のJ2最小失点はGKひとりの力では生またわけではないのだと改めて感じる。 去年の金山さんがすごく良かったのかもしれないけれど。 失点はGKひとりの責任ではないし、GKにとっては仕方ないと言われることもあるけれど、 GKを贔屓に応援している立場としては最後の砦の責任は重いと思っている。 勝てたとしても失点がなかなかゼロにならないのも気になっている。 とは言っても素晴らしいGKであることに変わりはないから、 この弱点さえ克服できれば失点0の試合も増えていくと思う。頼むよ。頑張れ。
2014年09月05日
バールバリッ、夕張っ。 っていうのが流行っていたみたいなので、一度は言っておこうかなと。 昨日バルバリッチ監督が北海道へやってきて会見をしたとのこと。 映像をちらっとみただけでも「うわぁ怖そう」といったかんじ。噂通りか。 今日のコンアシCM明けに映った映像でも「ああぁ見るからに怖そうぅぅ」とびびる私。 あぁ私、選手じゃなくて良かった。 こんな如何にも怖そうな監督に叱られるなんて一日でやめそうだもの。 いやまぁ冗談はさておき。 今日の練習では監督はクラブハウスの屋上からようすを見ていたようなので、 まだ直接指導ということは行っていないらしい。ひとまず明日も名塚札幌なんだな。 監督が変わって、突然何かが大きく変わるというのはあくまで劇薬的効果だ。 それが切れた時にどこまで気持ちを持っていけるかが大切だと思う。 出場機会を得られていない選手たちにとってはまたとないチャンスでもある。 平川さんが、財前サッカーを捨てて昇格を目指すことをヨシとしないのもわかる。 選手たちが財前さんから受け取ったサッカーを進化させようとしているのもわかる。 フロントがクラブ存続のためにプレーオフ進出、昇格を目指さねばいけないのもわかる。 いきなり違うサッカーで結果だけを求めるなというサポーターの声もよくわかる。 このような状況でもサポートを続けてくれるスポンサーさんの期待にも応えたい。 みんなの思いはそれぞれのようで、一方向にはちゃんと向かって行っているように感じる。 シーズンが終わった時に、上手く融合していたなと感じられるようにしたい。 まずは目の前の一試合一試合。やらないでいられるか。やってやる!
2014年09月04日
日曜日に北海道マラソンが開催された。 私個人としては今まであまり関わりがなかったのだけど、 知り合いのサポーターさんが参加していたり、応援に駆けつけたりと 今年はなんとなく他人事ではない気持ちでみていた。 ブログでも参加したり応援に行ったという方が結構いた印象を受けた。 ランナーの方はレプリカを着て走り、沿道の応援の方はレプリカを着て応援する。 長距離を走るのにレプリカが適しているとは思えないのだけど、 そんなことよりもコンサドーレアピールを最優先するというこの素晴らしさ。 コンサドーレにまったく関係のないマラソン関係者の人たちも コンサドーレを意識せずにはいられなかったんじゃないかなあと想像する。 現地情報によると他のJチームのレプリカ姿も多かったようで。 サッカーサポーターというのはどこの人も隙あらば自チームアピールに一生懸命だ。 よく、サポーターではない人に「ただのファンなのになぜ身内気取りなのだ」 といったようなことを聞かれることがある。 チームやクラブのことをつい「うち」と言った時など。うちのチーム、うちのクラブ。 「なぜ」の答えのうちのひとつは、「生きがいだから」になるだろうなと。 応援するということがある程度の熱さまでいくと、 もっと多くの人に知ってもらいたい・応援してもらいたいと思うようになる。 巻き込みたくなる。アピールするようになる。そうなるともはやただのファンではない。 ファンと身内のどちらかというと身内寄りになっていく。 それはとても自然な流れで、いつどのようにそうなったと説明するほうが難しい。 そんな仲間たちを誇りに思うようになるのだわ。 ランナーの皆さんや応援の皆さんに感化されて、ランニングシューズなど検索しはじめた私。 こちらを読んでいただければ如何に私が運動オンチかわかってもらえると思う。 ただ、学生時代唯一モノになっていたのがマラソンだった。 大会に出るのは無理だとしても、ちょっと走ってみようかな~と思いはじめた今日この頃。
2014年09月02日
「ベンチからそう指示をされたから」 と言葉だけを見るとそっけないけれど、これが前田なりの戦う気持ち。 都倉のように長々話すわけでもなく(それにしても都倉のインタビューは長かった...)、 砂さまのように熱く語るわけでもない。でも、前田だってちゃんと考えている。 「今年は裏を狙っているんすよ」となぜかドヤってニヤリとしてみたり、 お立ち台に立ってもさっさとインタビューを切り上げたがったり、 普通だと反感を買いそうな色々も前田だからこそアリなのだ。 そしてそれをみんなちゃんとわかっているのだ。 実は私は、コンサドーレに来るまで前田が好きではなかった。 「前俊を諦めない」というフレーズと共に有名ではあったので 知っている選手ではあったものの、何が良いのかよくわからなかった。 けれどいざコンサドーレに加入してみると、なぜに愛されるかがよくわかる。 最初の頃こそ無愛想で余所者感があったものの、 チームに慣れて結果も伴いはじめたくらいからはすっかり"俺たちの"になっていた。 一見無愛想に見えても、実は笑っているのだという錯覚すらできるようになる。 「あれもまた愛嬌なのよ」とすべてがプラスに思えるようになる。 守備をしない選手だったがために過去の監督を困らせたりしたのはもう昔の前俊。 今の前俊は走る。最後まで走る。しつこくボールを追う。スライディングなんてする。 あの前俊が...!という喜びが得られるのも、みんながその共通の意識を持てるのも、 なんということでしょうの前俊ビフォーアフターを知っているからこそ。 ここ数試合は出場機会を失っていたけれど、 恐らく自らチャンスを掴むだろうと心配はしていなかった。 それくらい今の前俊には期待をしているし、 相変わらずぬるぬるダラッとしていても本人の意思を感じることができる。 ああ見えて本気なのだ。ああ見えてやる気はあるのだ。 またJ1の舞台に立つ前俊が観たい。立たせてあげたいと思わせる選手。あぁ前俊めんこい。
2014年09月01日
道内メディアは監督交代についてののが避けている「解任」という言葉を使うけれど、 昨日の中継やらマッチデーではなかなか気を遣って言葉を選んでもらった印象だった。 選手も解任という言葉は使っているし、ぼかしても仕方ないのだけど 外からはコンサドーレの行く末を見守ってもらっているように感じた。 監督と選手の間、監督とスタッフの間に信頼関係がなくなっていたなんて意見もあるけれど、 選手のコメントを見ているとどうもそうではないんじゃないかなぁと思ってしまう。 もちろん互いに意見の交わらない部分はあっただろうし、 ぶつかることもあったはず。むしろそうあってほしいと思うし。 でも、やっぱり財前さんの考えるサッカーをみんなで目指そうという方向は チームに関わる誰もが同じだったんじゃないのかなぁと思っている。 書かれている言葉以上のことを想像しようとすれば、いくらでも思いつく。 とは言えあくまでそれは想像にしかすぎず。ほんとうのところは本人らにしかわからない。 ...あんまりこの手の話を書くのはやめておこうかな。また叩かれたら面倒だし。笑 対戦相手側の実況の人に、札幌は背の高い選手が多くて云々~と言われることがあるけれど そうか?そんなに大きい人いるっけ?と驚く。 だって昨日のメンバーだと、慎ちゃん、都倉、宮澤?竜二アニキ?くらいじゃなかろうか。 奈良ちゃんはおっきく見えるかもしれないけど180cmはないぞきっと。えぇ。クッシーも。 ふたりとも公式記録では180cmって言ってるけど、ないと思う。えぇ。 監督の好みにより背の高い選手を取り揃えていた時代があったせいか、 あれと比べるとそんなに大きい選手が多いという実感はない。 どこのチームも数人大きい選手がいるだろうから同程度ではなかろうかと。 「基本的な部分をアピールしていきたい」というたくみぃやのコメントがあった。 私はDFの選手がこういうことを言うのがすごく好きだったりする。 SBってどうしても攻撃参加の部分に評価が偏りがちなのだけど、 そもそもの守備がどれだけ"普通に"できるかが大切だと思っている。 DFの一番基本的なところは失点を0で抑えること。その上で攻撃にも目を向ける。 (平川さんあたりは結構こういうところを見ているような気がするし) とは言いながらも、昨日の1点目は両SBのパス交換で生まれたという。 普通に観ていたけれど結構すごいことなのよねこれ。 ベンチに深井さんのユニフォームが掲げられていた。 観ながら「高校生のチームのようでなんか新鮮だねぇ」なんて話していたのだけど、 薗田の提案にみんなが賛同したかたちでこのようにしたという。薗田いいやつ。
2014年08月31日
前節の栃木戦から、色々なことがあった一週間だったなあと思う。 深井さんが再び大きな怪我をしてしまったことにはじまり、 財前さんが監督ではなくなり、新しくバルバリッチ監督の就任が決まる。 その間、とあるサポーターの方が亡くなったということも聞く。 直接会っての交流はなかったものの、ブログを通じては何度もお話していた方だったので とにかく驚いて実感できずにいた。今日の試合も観ていてくれたかなあ。 財前さんもきっと、今日の試合をスカパーで観ていたんじゃないだろうか。 はじめてのKKウィング(現うまスタ)での勝利がこんなかたちでやって来るとは。 ハーフタイムの名塚さんの「あと2点取りに行け」という指示は良かったなあ。 今までも1点を先制しただけで安心してしまうような雰囲気があったので、 2点目を取ったら守りに入ってしまう可能性があったから。 3点取らねばという気持ちを持たせ続けたのは良かったんじゃないかなあと。 勝利は勝利でも、なかなか取れずにいた久しぶりの完封勝利。 「きれいではなくても泥臭く勝利を目指す」なんて言いつつも、 結局選手たちはどこかかたちにこだわってきれいなゴールを目指していたように思う。 強制的にふっきれたことで、今日のような「泥臭い」勝利を掴むことができた。 監督がチームを去らなければいけなくなったことが 選手たちにとっても大きなショックだったんだろうなと感じた。 今日の内容は目指すサッカーとは違ったけれど、気持ちがひとつになっていた。 ひとつ勝つってほんとうに大変だと改めて。 勝って良かったけれど、毎試合あんなに足がつって疲れているわけにはいかない。 劇薬的効果は一時的。精神論だけで毎試合勝てるほど甘くない。 熱い気持ちももちろん大切だけれど、頭は冷静に勝利へ向かって行ければ。 それからたくみぃやさんが帰ってきた。 無理をさせるようなことにもならなかったのでひとまず安心。 試合に慣れながら徐々にコンディションが上がっていってくれたら。 ヤスが途中から入って来たり、一誠が前田と一緒のピッチに立ったりと コンサドーレ的に色々ある試合だったな~(関係ないけどしゅんぴーがゴールしていた)。 それにしても、なんで都倉はあんなにユニフォームがドロドロになってたんだろ。 土のグラウンドでやっていたわけでもあるまいに。
2014年08月30日
例年だと厚別開催の時に第2ゲート付近で販売をするコンサ・土・農園のとうきびが、 早めの収穫になったということで急きょ試合会場ではないところで販売。 なんと今季色々と力を貸してくださっているビックカメラさんで販売! 電気屋さんでとうきび販売って。よく了解してもらえたなあ~。 入口付近で販売しているため、サポーター以外のお客さんの目にもとまったはず。 なんともありがたい対応。買ってくれた人がいたらいいなあ。 というわけで10時過ぎくらいに買いに行ってきた。 既に人はまばらだったけれど、募金箱にはいっぱいのお金が。 スタートダッシュされた方が多かったのだと実感。さすがコンサドーレサポーター。 早速ゆでて食べようと家で皮をむいていたら、でっかい青虫くんと遭遇した。 コンサ・土・農園のとうきびは無農薬だったのねー。 『スウィートコーン恵味86』。甘くて美味しくてあっという間に一本完食。感謝。 (ひとり4本までだったので、のの・石井ちゃん・永坂くん・しょうごのを貰ってきて、 あと慎ちゃんと竜二アニキのがあったのだけど、確か前ちゃんも参加していたはず。 前ちゃんのとうきびはいずこへ?寮宛てにでもなったのかな~。) 私は両親のどちらも親戚が農家なので、とうきびは毎年誰かに貰って食べていたため 買って食べるという認識がない。のだけど、今年は誰もくれなかったのでこれが初とうきび。 そういう作物って結構あるなあ。アスパラも貰って食べているし。 コンサ・土・農園はあとばれいしょもあったはず。こちらは試合会場で販売かな。 カルビーパークとかぶる時期にまた。これまた楽しみ。![]()
先日、キャンディラボで買ったもの。『サポーターズミックス』という名前の商品。 今まではコーラ味のキャンディが赤+黒+白の色だったため コンサドーレカラーだわーと勝手に思っていたのだけど、遂に本物が来た! ただし、どこにも"コンサドーレ"とは書かれていない(少なくとも私が買ったお店では)。 赤黒縦縞、キャンディと商品POPには44の文字。でも、コンサドーレとは言っていない。 そんな『サポーターズミックス』。わかる人にはわかる、という隠れ商品(?)。 コーラ味とアップルティー味のミックスパック。美味しいのでお試しあれ~。
2014年08月29日
監督交代に関する野々村社長からのメッセージ 長っ!と、ページを開いた瞬間に読むのを断念しそうになったけれど頑張って読んだ。 のののラジオを書き起こしてくれたサポーターさんのものも読んだ。 まぁ、すべてを言えるわけではないだろうことを感じたし、 結局じゃあなんで今なの?っていうところが解決していない気もするけれど 言葉を深読みしても仕方がないし、不信感が募るだけなので誰も幸せになれない。 出てきた言葉がすべてではないだろうけど、出てきた言葉自体は本当だ。 信じて、じゃあそれでまた頑張りましょうと支持をする。 (監督解任を望んでいた人たちも当然支持してほしいと思うし、 もしもの時にまた監督解任を望むような責任感のない発言はしないでほしい。) 改めてクラブは、サポーターよりも多くの選択肢を持っていてるのだと思った。 オフィシャルよりも先に出るマスコミをたやすく信じるなと自分でも思っていたのに、 昨日は新聞に載った(しかも道新)ってことで監督解任の理由をその通りに信じてしまった。 解任ならば成績不振のためだ、という先入観もあったかもしれないけれど。 とは言え、説明なしで理解しろっていうほうが無理なわけで。 のののコメントは当日のうちに出てほしかったなとちょっとだけ愚痴っておく。 期間限定の名塚札幌は別の意味で楽しみ。
2014年08月28日
プロは結果を出さなければいけない世界、とはいえ 監督が替わる時や選手が退団する時はいつの時も気持ちが落ち込む。 ひとりの人がコンサドーレで職を失うということ。 監督交代を望んでいた人がこの結果を喜んでいるのなら、 私はその人を尊敬することができないと思う。 選手のコメントを読めば監督を信じてプレーしているのがわかるし、 今のやり方を疑ったりしている様子もない。 選手や監督、チームはぶれていなかった。 連勝している時も、連敗している時も、得点が取れていてもいなくても。 監督のコメントもテンプレだなんて言われていたけれど、 ちゃんと読めば冷静に試合を分析していることがわかる。 同じ言葉でも、サポーターへの気持ちは伝わっていた。 会見の一部を切り取った言葉しか知らないこちらに伝わりづらいことがあっても、 日々の練習の中で選手にはきちんと伝わっているんだなと思っていたし。 なぜ今?というか今季はずっと財前さんで行くんじゃなかったの? という意見が多いんじゃないかと思う。クラブからの説明がほしいところ。 (そういう意味では意見は違えどサポーターが描く画はみんな一緒だったのかもと。) 財前さんの解任は心から残念無念。まだ道の途中だった。 監督が変わったらチームは強くなるし成績も良くなるぞ!なんていう 白馬の王子様を待つ痛い女子のような気持ちにはなれない。 代わったからには好転することを望むばかりだけども。 「1つの試合が選手の財産になり、チーム力になっていくのです。」 その砂さまの言葉通り、チームの力がひとつずつ階段を上っていくことを願う。 あぁぁ。それにしてもショックだ...。
カレンダー
プロフィール
ひとみ 家は札幌。おもにゴール裏で応援。 ゴールキーパー大好きサポーター。 勝利の日にはサッポロビールで乾杯!!
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索