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ひとみ 家は札幌。おもにゴール裏で応援。 ゴールキーパー大好きサポーター。 勝利の日にはサッポロビールで乾杯!!
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2009年05月03日
昨日は最後まで勝ちを狙いに行っていた。 芳賀ちゃんが入ったことは完封を守るという合図だったけれど、 最後まで走った走った。狙っていたのは勝ち点3だった。 失点のたびに下を向いていたチームが、変わってきていると感じる。 昨日の試合を観に行ったサッカーキッズたち、サッカーを嫌いにならないでね。 サッカーは楽しいものなんだからね。 前節、3-0から2失点をしてしまい、敗けた気持ちだと言っていた荒さん。 勝ったのよ~と言いたいけれど、2失点がそれほど大きいということだったんだ。 福岡戦では引き分けながら0点で抑えることができ、最大限の結果、と荒さん。 一番後ろからチームを見ている荒さんの言葉は、なんともリアルだわ。 黄金週間で、今日は宮の沢に1,000人もの見学者が訪れたそう。 期待の現れだなぁ。サテライトみたいな風景だっただろうなぁ。 そんな中私は、実家にてのんきに過ごし中。 昨日の再放送をみんなで見て、やんややんやと口を出す。 わが家はみんな、サッカーばかのコンサドーレばかだわ。
2009年05月01日
地下鉄のポスターが、征也からヤスに変わっていた。 昨日は確かに征也だった。ということは、ふた月ごとにポスターが変わるのかな。 3・4月、5・6月、7・8月、9・10月、11・12月でオォッ、ちょうど5人分だ。 気合い入ってるなー。 地下鉄ポスターは見ている人が結構多くて、インパクトもあるせいか覚えられている。 変わればまた、気にしてみてくれる人が増えるかもしれないし。良い傾向だ。 Jリーグでなにやら企画をやっていて、記憶を頼りにMr.ピッチを描くというものがあった。 ダイゴと宮澤が参加していて、ダイゴの絵はMr.ピッチと全然違うのだけど絵が上手い。 このスポンジみたいな立体感とか、なんとも言えない。 これはあれだね。札幌ドームは高さがあるから気をつけてね、って絵だね。 宮澤にはなぜかドーレくんも描けという指示があって、雰囲気は伝わる。 険しいな~このドーレくん。 でも頭の所や羽や、上半身のかんじがすごく良く出ている。 宮澤の記憶って結構正確なんだなぁ。人の顔覚えるのとか、得意そう。
2009年04月28日
良いかたちで激動のGW4連戦のスタートを切れた、横浜戦。 ここまで怪我人が続出することにならないのはやっぱり、石栗コーチの力が大きいんだろうなぁ。 特に昨季と比べると、フィジカルコーチの存在はこうも大きいものかと思う。 パブリックビューイングで観て、録画で観て、今日また再放送で横浜戦を観ていた。 うーん、勝利って本当に素敵。 そうして改めて落ち着いて観てみると、荒さんが本当に広く周りを見ているんだなぁと気づく。 飛び出そうとしてDFの動きに気づいて寸止めして、戻って次の動きに備えたり。 声を出してDF陣に指示をして、自分が前に出てボールをキャッチしたり。 特にゴール前付近では、ぎりぎりまで自分の行動を抑えているように思える。 GKとDFとの連携がここ数年の課題だっただけに、良い方向へ向かってくれるといいな。 さて。同じ試合をたくさん観て、観るたび発見があって充実したこの2日間だった。 選手たちも明日の試合に向けて、充実の2日間を過ごせたかな。
2009年04月25日
札幌第一ホテルさんにて5月6日の、のののトークライブの整理券をもらってきた。 札幌第一ホテルさんはいつも本当に、コンサドーレにまみれていて嬉しい限り。 先日、スポンサーになってくれたTBCさんよりリーフレットが届いた。 なんとコンサのdoze会員のみへのチラシが入っていた。すごい。 スポンサーさんへ私ができることは、何事もスポンサーさま優先ということ。 何か新しいお店へ行く時や何かを買う時は、まずはスポンサーさまで探す。 これって、他のチームのサポーターも同じなんだろうか。 それともうちが貧乏で、スポンサーさまの有り難さをひしひしと感じるからなんだろうか。 チームが存在し続ける、進化し続けるためにはスポンサーさまの力は不可欠。 ...書いていて何を言いたいんだったかわからなくなったのだけど、 とにかく明日は美味しいクラシックを飲めるよう、ノルベサへ行く。健作のお話も楽しみ。
2009年04月23日
26日の横浜戦は、パブリックビューイングがふたっつ。 スピカが無くなってしまってからは、パブリックビューイングの有り難さを改めて思う。 今回のように、札幌以外でも出来るというのは良いことだなぁ。 選手が、チームを外から見て客観的な意見を言っているのを見る機会というのは、意外と無い。 ののや健作あたりが選手や戦術について話しているのを見るのは、もう慣れたけれど。 トモキがブログで、試合についての具体的な感想や意見を書いたり、 選手について書いたりしているのはとても新鮮に感じた。 小樽でのパブリックビューイングには、池内が参加する。 池内もチームを離れて、外から見てどんな意見を持つのかとても興味がある。 クラッキでは、みんな自分のポジション目線で意見を言い合うらしい。 平川さんがGKへの評価に厳しいのも、そういうところから来ているんだろうと思うことにする。 クラッキといえば、のののトークライブがあるというじゃないすか。 GW最終日。これはもう行くっきゃない。 J1だった昨季よりも、こういうイベントやメディアの露出は本当に増えた。嬉しい。
2009年04月21日
練習の成果は、すぐには実らなくてもいつか必ず実るものだと信じられる。 先日のセレッソ戦でも、カズゥからフリーのヒロさんへのドンピシャのボール、 ソンファンからヤスへの絶妙なロングパス、どれも練習での努力のたまもの。 残り時間わずかで入った宮澤は、とにかくすべてにおいて全力ダッシュだった。 向こうのGKへも、ガッと勢いのあるプレッシャー。 そうそう、それが見たかったのよと思わず言ってしまうほどの全身全力心意気。 不満をぶつけられるのは、それだけ期待されているということ。 宮澤にかかる期待とプレッシャーはとても大きい。 けれどこの試合をベンチから見て、何かを感じたに違いないと思った。 上原くんも、あの出場時間ながら見に来た人たちを沸かせた。 もっとあいつを見たいぞ、と思わせてくれる選手だと感じる。 連敗しても、痛い引き分けでも、1勝するとすぐにまた立ち上がることができる。 それだけの魅力が自分達にあるということを、選手たちは気づいているんだろうか。 こんなサッカーばかコンサばかを喜ばせるなんて、ちょろいもんなのよ。 ここまでのサッカーでの悔しさは、サッカーで。思い切り晴らしてほしい。
2009年04月18日
昨日のコンアシでの、「札幌に桜はまだ早い」というキャッチにはググッときた。 そうそう。札幌で桜が咲く時期ではないのだよ。 試合の次の日は、あーだったこーだったと冷やかしに声をかけられることがある。 とは言えもっと知ってもらいたい気持ちも大きく、ついつい話しすぎてしまう。 あの選手は良いよね、と言われると、あの選手は前どのチームにいて今年うちに来たんです、 なんてことをついつい話してしまったりする。 そのたびに、「"うちの"選手なんだ」、と言われる。 ついポロッと出るこの「うちの」チーム、「うちの」選手という言葉が、やけにひっかかるらしい。 頑張っているんで応援してください、と言うと、 まるで自分が試合に出ているみたいに言うんだね、と言われる。 村野さんはサポーターに、「このチームは皆さんのチーム」と言ってくれた。 私たちのチーム。それは覚悟を持つこと、責任を負うことかもしれない。 チームを信じ続けることが、「うちの」チームに私が今できることだろう。 相手がどこだろうと、関係ない。毎年この時期外せない、わが家のイベント。 コナンの映画を観に行くこと。 映画館の客層は、どうみても大人ばかり。 アニメとは言え、楽しみにしているのは大人だ。 今回で13作目だけれど、 期待を裏切らず完成度が高くなっていくのはさすが。 今まで「去年の方が良かった」と思ったことがない。 もう1回くらい観たいな~。
2009年04月13日
昨日の試合後のブーイングを受けて、 悔しい気持ちよりも哀しい気持ちが先立っているとしたら、とても残念。 おっかないだろうけどあの大ブーイングに、 「ブーイングされて当然だ(しょぼん)」ではなく、 「ブーイングしてんじゃねぇよ、次こそはーっ(炎)」と思ってもらいたいものだ。 おっかないだろうけど。 昨季とは違うことを、昨季とは違うメンバーでやろうとしている。 時間がかかるとは思っていた。 監督が代わって戦術が変わって、若手が中心になって厳しい試合が続いて、 なかなか結果が出ない時期は続くだろうと。 でも今季の周りからの期待や評価は高く、 昇格候補と言われて選手たちは1年で昇格と言い続けていた。 そうなのかと。 みんな1年で上がるのが当然と思っていると。 それならば、1年で上がるための応援をしなければ、誰に対しても失礼というもの。 そんな風に周りに背中を押される思いで、今に至っている。 だからこそ、選手たちから先に、下を向くのはやめて。 1年で上がる。絶対に上がる。 選手たちが自分でなんとかしなければ。どうするの。なんとかしなさいよ(←偉そう)。
2009年04月11日
1年。 1年は365日。 365日は364日の次の日で、366日の前の日。 3+6+5=14 14番のダニルソンはイイゾ!と思っていたのに、出場停止。 出場停止はクライトンも。 このふたりが抜けて困るけれど、どんな布陣になるのかは楽しみ。 楽しみと言えば、ドールズの勝利のラインダンス。 ラインダンスは勝利の数だけ。 勝利の数が増えることを信じて、明日もまたドームへ足を運ぶ。 1年。 ホームでちょうど1年勝っていないなんて不名誉な記録は、もうおしまい。 前向いて、ボール奪って、走って、打つだけ。それだけ。
2009年04月09日
昨季や一昨季の練習は、ほとんどが午前と午後の2部練習だった。 試合の次の日は、サテライトメンバーが練習試合だったしハードだった。 それに慣れていたせいか、今季の練習が毎日午前練習だけなのが物足りなく感じる。 練習足りてるんだろうか、と思ってしまうけれど、今季は待望のフィジカルコーチが居てくれる。 むしろ昨季までがやり過ぎだったんだろうか、とも思う。 それとも石栗コーチやのぶりんの練習はハードらしいから、 内容の濃さとしては昨季までと同じくらいなのかもしれない。 スポーツの練習が量より質だろうことは、私も少しスポーツをしていた者としてわかる。 長くだらだらやるよりも、短く集中してやるのが一番ということ。 昨季までが長くだらだらとは言わないけれど、フィジカルコーチが居るだけで、 ちゃんとバランス見てメニュー組んでくれているんだろうなあとか、 やりすぎで疲れてしまっている選手にうまくセーブしてくれているんだろうなあとか、 休息にもすべて意味があるんだろうなあとか思える。 まだトップの練習を観に行っていない。 でも、フィジカルコーチの有り難さをひしひしと感じる。 石栗さん、末永くどうぞよろしく。
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