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ひとみ 家は札幌。おもにゴール裏で応援。 ゴールキーパー大好きサポーター。 勝利の日にはサッポロビールで乾杯!!
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2010年04月14日
昨日、「明日は荒れるらしいよ~」という話は聞いていたのだけど、 まさかこんなに吹雪くとは思わなかった。真っ白。真冬再来。 お仕事場の車はタイヤを換えてしまっていたのでハラハラした。滑るほどにはならなくて安心。 昨日の風もとても強くて、雲が煙のような速さで流れていた。 雨が降っているのに風があまりにも強いせいで、 傘をささずに手に持ったままの人が多かったというなんだか不思議な風景。 やっぱり車の運転はおっかなくて、ガソリンが少なかったらひっくり返るんじゃないかとハラハラ。 いや、大袈裟ではなくて、だって車が揺れているんだもの。 なんだったのこの2日間。変なお天気。もう普通に春になっておくれー。 グッチーさんがテレビの人になり、 グッチーさんラジオのコンサコーナーが終わってしまうのは寂しい気持ちだった。 HFCの広報さんが出演したり、選手が出演したり、桜子ちゃんが出演した時もあった。 DJの方が変わって水曜日はイベント情報コーナーになったらしいのだけど、 偶然にもちゃんと聴いていた今日はコンサ情報だった。 広報の熱海さんが出演。のんのん。にも映っていたあの方ね。 サポーターからするとグッチーさんの時のような突っ込んだ話の方が面白いけれど、 今日話していたのはサッカー初心者の方でもわかるようにという主旨だった。 チケットの買い方から、厚別はいつでも風が強いなど、意外と知られていないような話。 言われてみると、こっちの方が大切かもしれない。 新規のサッカーファンを増やしたいと言いながらも、 こういったことはやって来ていなかったんじゃないだろうか。と改めて思った。 選手が出演して意気込みやら趣味やら飼っているぽんずの話もいいけれど、 こういう話を選手にしてもらうというのも手かもしれない。 アイデアを色々出したりもするけれど、まだまだ"中の人"だったのだなぁ。 サポーターを増やすために、出来ることはやり尽くしてなんかいないんだな。 まだまだやるべきこと、出来ることがたくさんたくさんあると感じた。
2010年04月13日
オフなんだから家でダラダラしていればいいのに、 小旅行をしてしっかり休みを満喫しているヤスとウッチー。 気分転換でリフレッシュすることも、大切な時間なんだろうな。 このウッチーの写真、すごい。なんて言うか、すごい。 Fの炎で現役時代の平川さんの映像がちらりと流れて、大ウケ(←失礼)。 よく見つけてくるなぁ~10年以上も前の映像。 本人も言っていたけれど、本当にコンサの選手だったんだなぁなんて思う。 96年だからきっとどこかか何かで観ていると思うのだけど...おぼえていない。 10年以上前で思い出したのだけど、 先日ドームでパーソナルスポンサーに登録した時に貰った会員証に、 Road to The 15th Anniversary と書かれてあった。来季はアニバーサリーイヤーとなる。 この雰囲気だと、もう今から何やら準備をしているんじゃないだろうか。 しかもRoad to...というくらいなので、今季からそれらしい何かが始まるんじゃないかな。 ものすごく楽しみにしている。 10周年の時のOB戦を思い出してみたりする。 あの頃より、今はコンサドーレに関わってくれているOBたちがずっと増えている。 それは選手が引退したということでもあるのだけど、 その後の人生もコンサドーレに関わることに使ってくれるのは、とにかく嬉しい気持ち。 15周年は、やっぱりJ1で迎えたい。 今季上がらなければいけない理由が、またひとつできた。
2010年04月03日
元気くんが、足でゴール決めたーー!
勝ったのは浦和だったけど、浦和のゴールはPKとFKでのゴールだったので、
元気くんのゴールは尚更良かった。湘南の勝敗はまぁどうでも良いので。
最後まで諦めない、元気くんらしい姿勢を見せた素晴らしいゴールだった。
いやぁ~それにしても、ユニフォームが違っても遠目から見ても、
走っている姿がどう見ても元気くんですぐに見つけることができた。これからも頑張って!
元気くんも頑張ったので、コンサも頑張んないと。明日は岐阜戦。
岐阜といえば、高原。
のぶりんは福岡戦での失点を、高原の責任はないと話してくれたそう。
じゃあGKはそれでいいのかと言われると、そうじゃないけれど。
ご両親も見に来るみたいなので、ぜひともかっこいい姿を見せてほしい。
昨季の岐阜戦では、カズゥの右足ゴールやしゅんぴーの初ゴール、
カズゥのアシストに画面の外から飛び込んできたダニのゴールなど、印象深いものが多い。
ウイングベイ小樽でのパブリックビューイングに行こうかな。
曽田の解説、どんなかんじかな~。
2010年04月02日
悲願のJ1復帰を果たした2008年はとても厳しく、1年で降格してしまった。 勝てない試合が続く中で、このままじゃ1年で降格してしまうとか、 やる気のないチームを応援する気持ちになれない、みたいな意見もよくあった。 負けて打ちのめされた自分が傷つくのが嫌で、 なんとか傷つかないようにその場で選手に怒りをぶつけたりする。 そうすることで、自分が傷ついたことをごまかして逃げることができる。 応援できそうもない自分を正当化できる。 負けているチームについていくのは、精神的にきつくなっていく。 だから、勝っているスポーツを応援する。その方がずっとラクだもの。 でも、落ち込んだ日々のあとにやってくる勝利の喜びは大きい。何倍も何十倍も。 これは逃げずに応援をしてきた人たちだけしか知らない喜び。 勝っているスポーツだけを追いかけていると、きっと知らない喜び。 その喜びがあることすら知らないから、逃げ続けてしまう。勿体無い。 弱いから、負けたから、腹が立つから怒りをぶつけてあぁスッキリ、なんてことはない。 不満をぶつけることは、チームにもっと良くなってほしいと思っているということ。 勝っても負けてももうどうでもいいというのなら、もはや無関心のはず。 チームにもっと良くなってほしいのならば、一時その場で選手に不満をぶつけるよりも、 次こそはと応援の声を挙げたいと私は思う。 2連勝の中でなぜかこんなことを思わせる、朝刊の新聞記事。 弱いコンサが嫌になってハムを応援している人たちがいるんだそうで。 そんな一部の人を切り取って、ファンが流れたなんて言われたくない。 ただこれを読んで、よしコンサを応援しよう!という人は少ないんじゃないかと思ったり。 目の前の岐阜戦の先の、柏戦について取り上げる新聞記事があるのが気になる。 のぶりんや直さんにも、「勝って柏戦に」というコメントを言わせたがっている。 選手や監督は、しっかり目の前の試合に向かっているはずなのに。 情報が豊富にある今、自分でその良し悪しを判断できるようにならなければなぁと思う。
2010年03月31日
チャオコンの『タマノメ』が面白くて好き。 試合の熱が冷めないうちに更新されるのも嬉しいし。 「守備に関しては試合を重ね、トレーニングを積み、結果も出ているのだから自信をもって」 なんて、タマさんが言うからこそ重みのある価値ある言葉。 ずーっと選手たちを見てきてだんだんと結果に繋がっていく姿は、とても嬉しいに違いない。 プレーひとつの細かい解説も、なるほど!と思うもので。 ひとりがボールを持つだけでも、そこにはたくさんのアイデアがあって、 みんながあらゆるパターンを考えて動いているんだなと。 まだ出場機会のない選手への「いつか必ずチャンスが来るから」というエールも 他の誰が言うよりも説得力がある。言われた方は、きっと嬉しい。 まだ出場機会の無い選手を応援しているサポーターとしても、とても嬉しい。 栃木戦の時から噂になっていた、勝利のラインダンス『すすきのへ行こう』。 岡山戦では私はアウェイゴール裏の席だったけれど本当に楽しそうな姿が見えて、 あぁ次は絶対にホームゴール裏へ行こうと思った。 ふと、この曲の原曲ってなんだっけという話になって。 色々歌ってみるのだけど、どれもなんとなく違う...。 ・♪燃ーえろよ 燃えろーよー 炎よ燃ーえーろー は、なんとなく違う曲だ...違う違う。 ・♪若者集まる 札幌にー マールチメディアの 店があるー 安くて何でも揃ってるー みんなの... ヨドバシカメラさん! 違う違う。 (↑この歌、各地のものがあるんすね。知らなかったー。) ・♪おー玉じゃくしは 蛙の子ー ナマズの孫では ないわいなー ...?なんだったっけ、これ。 ・♪そーらには おひさーまー あーしもとに ちきゅーうー みーんなみんな集まーれ みんなでうーたーえー ↑これが日本での原曲に当たるのかな。 ♪ロービンフッドにトムソーヤー っていうのもあったような。 結局、もとは『リパブリック讃歌』というアメリカの歌とのことだった。 何にしても、今季『大脱走』と一緒にたくさん歌って踊りたい曲。
2010年03月30日
昨季からぞっこんのコンサコーナーではじまった、健作の"キラ星プレーヤー"。
勝利試合で健作が良かったと思う選手を選ぶのだけど、
昨季は得点をとった選手ばかり選んでいたので、もっと掘り下げてほしいとここでも書いた。
自分でもそう思ったのか誰かに言われたのかはわからないけれど、
今季はちょっと違っているみたい。
岡山戦では、ユースケと直さんを選んでいた。
栃木戦は、ウッチー、藤さん、芳賀ちゃん、だったと思う。
元サッカー選手がこういったスポーツ番組に出る良さというのは、
やっぱりサッカーをたくさんの人に広く知ってもらい、好きになってもらえることと思う。
だからこそ健作には、ゴール以外の面でもサッカーの楽しさを伝えてほしいと思っている。
ののや平川さんの解説がそうであるように。
パスの意図とか、オフザボールの動きとか、知れば知るほどどんどん楽しくなるもので。
でもスポーツ新聞ですら、誰が何得点したということが見出しになりがち。
レラカムイの記事がいい例で、毎試合勝ったか負けたか、
何連勝か何連敗かしか見出しにならない。これでは興味を持ってもらえない。
いや、スポーツ新聞へのアレコレはとりあえず置いておいて。
だからこそ、元サッカー選手の目線や考え方はどんどん表に出てほしいもの。
へーそういう楽しみ方もあるんだなーと、感じてもらいたい。
健作がいつも"選手の目線で"と言うのは、こういうことなんじゃないかな。
「点取るぞって顔してる」はもういいから。
ところでこの"キラ星"、最終戦後に集計をして一番多く獲得した選手に何かをあげる、
ような内容だったと思う。
昨季はキリノが一番多くキラ星プレーヤーに選ばれていたけれど、
その何かをキリノは貰ったんだろうか。気になる。
2010年03月29日
JAグループ北海道さまがオフィシャルパートナーに。 練習着にロゴが入るなんて、本当に本当にありがたい。 昨日、ドームの画面にどどんと映って発表になった時に、 JAさまってもしかして相川力見せた!?なんて思ったけれどさすがにそれはないわよね。 JAさまとは出来ることもたくさんあって、これからとても楽しみ。 選手を「JA大使」に任命して、JAさまのPR活動に協力していくというのが面白そう。 「JA PR大使」ってタスキをかけてみたりしてね。あ、ヤスに似合いそうだ。 スポンサーさまを道産にこだわる姿勢は大切だと思う。 一緒になって北海道を盛り上げてくれるところと、末永く頑張っていきたい。 コンサブログに、デルリスの名前が挙がっていて何事かと思ったら。 最近、なぜだかデルリスの歌を思い出して歌っていたこともあって、 元気にしているかなぁなんて話していたものだから。 交通事故で亡くなったと知って、本当にびっくりした。 26歳かぁ。そうだよなぁ、若かったもんなぁ。勿体無い。勿体無さすぎる。 どうか、安らかに。
2010年03月25日
先日、ゴンの報道ステーションを録画しながら(結局延期になったけど)、カズの特集を観ていた。 たぶん、ゴンがコンサに来ることがなければ、観ていなかったんじゃないかと思う。 人より長く何かを続けるということは、 人とは違うことをやるか、人と同じことを人の何倍も全力でやることなのかもしれない。 明日の選手生命を保障されている選手は、ひとりとして居ない。 ある日突然、サッカー選手ではなくなるかもしれない。 今は良くても、来年はサッカー選手ではいられないかもしれない。 そのプレッシャーをいつも感じながら、今日全力でトレーニングをするんだろう。 カズより年下の選手は、まだまだもっともっと出来るんじゃないかと思わせる。 ところで、岡ちゃんはわざわざ札幌まで誰を見に来たんでしょ。 ゴン?近藤?征也?宮澤?寛くん? もしかしてウッチー?
2010年03月20日
レプリカユニフォームが出来たと連絡をもらったので、取りに行ってきた。 予約をしたのは会員優先予約日だったのだけど、夕方にはすでに完売で。 5~6月になりますと言われていたのに、予定よりずっと早い! Kappaさんが頑張ってくれたのかな~。 おかげさまで次のホーム戦に間に合う。ありがとう。 ホーム版を買ったのだけど、アウェイ版もやっぱりかわいいな~。 赤黒が入っていて、生で見るとより素敵。 右袖の"HOKKAIDO"の文字がお気に入り。 今日の新聞には、北海道週間視聴率が載っていた。 スポーツ部門の1位はなんと、『コンサドーレ札幌×アビスパ福岡 NHK』9.5% 喜んでいいものかどうか...。試合が試合なだけに...。 それだけたくさんの人に注目をされていたということは確か、と前向きに。 でも、大切なのは高視聴率を取ることではない。 その人たちを、いかにスタジアムに集めるかだ。 ドームや厚別が毎試合いっぱいになるならば、テレビ局には悪いけれど視聴率は低くてもいい。 選手を入れ替えたという、明日の試合に期待。というかものすごく楽しみ。
2010年03月18日
ある寒い冬の日に、近所のスープカレー屋さんへ行った。 メニューはよくある辛さの度合いと合わせて、ごはんの量を選べるようになっている。 でもそのごはんの量は、大・中・小としか書かれていなくて、 それぞれどれくらいの量なのか見当がつかない。 "中"が普通?でもスープカレーのごはんの"普通"ってどれくらい?と思い、 「ごはんの"中"はどれくらいの量ですか」と聞くと、 スタッフの方はポケットから取り出したメモを見て、「はい、100gくらいです」と答えた。 え...「ごはん100g」って...どれくらい? ごはんをグラムで計ったことがないので、よくわからない。 「ごはんの100gってどれくらいですか」と聞くと、 スタッフの方は「えっと...」と言い厨房の奥へ消えていった。 料理人さんに聞いたのか、戻ってきて「お茶碗1杯くらいだそうです」と言う。 そう。はじめからそう言ってくれれば良かったんだ。 そう教育されているのか、ごはんをグラムで計ってよそっているのか知らないけれど、 ちょっとお客さんの立場に立ってみれば、最初の答えにはならないはずだった。 今季は開幕に向けて、いつもより多くの(確か5回)新聞広告が入っていた。 力が入っているのはわかるのだけど、毎回気になってしまう点がある。 ・記事の文字が小さい →最低でも新聞の文字サイズであるべきかと ・チケット購入方法がわかりづらい →要するにどこで買えるの、って思ってしまう ・色々入れすぎ →イベントがたくさんなのはわかるけれど、ひとつひとつが弱くなっちゃう コンサドーレが好きな私たちは、読みにくかろうが字が小さかろうが、頑張って読む。 でも、コンサドーレに興味が無い人たちは、頑張って読んでくれるだろうか。 お客さん目線ではなく、クラブ主体の、「ごはん100g」の広告になってはいないか。 あるものを批判するのは簡単だ。なので、良いところも挙げる。 内容はとても素晴らしい。 監督・選手の生の声や、今までのコンサドーレの知られていない話や、 新加入選手のこと、チームの情熱、カラーの時は間違いなく目立つ赤と黒の配色。 それだけに、もっと効果的なものであるべきと思う。たくさんの人に読んでほしいし。 チケットはいつから、いくらで、どこで、営業時間は、定休日は。 シャトルバスが出るならどこから、何時間前に、何分おきに、いくらか。 「詳しくはお問い合わせを」とあったところで、 どれほどの人がわざわざ問い合わせをしてくれるのか。 問い合わせてくれる人のやる気は、すでに本物。ここまでやるなら、来てくれる。 そうではない人は、調べるのも面倒でやめてしまうと思う。 大泉洋ちゃんがスープカレーを食べに行った時に 「トッピングのメニューがあるけれど、 そもそも自分が注文したものの中に何が入っているか書かれていないので、 トッピングしようがない」と言っていたのを思い出した。 これも「ごはん100g」の原理だな。店側はわかっていることだものね。 あれ...?なんだかスープカレー屋さんの悪口になってきた...。スープカレーは好きなんだけど。 ここで文句を書いてばかりもナンなので、クラブにメールをしようかな。 返事は無いけれど、メールはちゃんと読んでくれている気がするので。
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