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ひとみ 家は札幌。おもにゴール裏で応援。 ゴールキーパー大好きサポーター。 勝利の日にはサッポロビールで乾杯!!
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2011年03月03日
「ぼくがゴールを決めたら盛り上がってください!」ではなく 「ぼくのゴールで一緒に盛り上がりましょう!」でもなく 「ぼくがゴールを決めたら盛り上がります!」なんだね、ジュンキ。いいよいいよ。 私のお雛さまも妹のお雛さまも祖母の家・実家にあるので、札幌に来てからは見る機会がない。 けれど飾ってくれていることと思う。 ちらしずし食べて、日糧製パンさんの雛ダンゴっぽいものをいただいた。そんなひなまつり。 とあるスポーツ選手が言っていたことを思い出した。 (↑別に伏せているわけではなく、誰だったか覚えていないだけ) 同じことをできるようになるまで、上達の早い人とそうではない人の差とは何か。 その人が天才かどうかというのは置いておいて。 それは練習に長い時間をかけることでも、同じ練習を単に繰り返すことでもない。 上手な人を真似ることでも、色々な練習を試すことでもないという。 上達の早い人とそうではない人との差は、どれくらい基礎を頭で理解しているか、だという。 基礎がわかっていれば応用がきくというのはもちろん、 この動きをするとここの筋肉を使うからこう鍛えればいい、ということを"頭で"理解できる。 頭で理解して必要な分だけ練習するので、上達は予想ではなく確信になるという。 深ーーーい。 そこまでひとつのことに懸けられるというのが既に桁違いな気もするのだけど 急成長というものは実は練習の効率の良さから来ているのかもしれないな。 4年ぶりのどうでしょうは、デジタル対応になったくらいでやっていることは相変わらず。 毎週水曜日のお楽しみができて嬉しい。 『ゴトーチ』にモギジュン(通称MGJ、茂木淳一さん)が出ていた! 北海道に来ていたのか~。この方も相変わらずだなー。面白い。
2011年03月02日
えー、ぎーさん何やってんのー。 昨季もキャンプ中に怪我をして開幕スタメン争いに加われず そのまま出場がなかったという話を聞いていただけに...。 今季はもっと危機感を持って頑張らなきゃと思っていたくらいで。 思っていたくらいの矢先だったというのに。悔しい。なにやってんだよ、もー。 という気持ちは本人が一番強いだろうから、 傷口に塩をすり込むようなことはしないでおく。 望んで怪我をする選手はいないし、昨季を思えば怪我にはかなり気を遣っていたはず。 その上での怪我というのならば本人の責任というよりも、仕方ないものなんだろう。 まだリーグ戦ははじまっていないんだから焦ることはない。 ぎーさんならば、ちょっと早めに戻って来るような気がする。なんとなく。 高原が戻ってくる頃のGK陣が、どうなっているかますますわからなくなった。 4人ともが良い完熟具合(って何だ?)になっているだろうから。 みんな頑張れ。いや、ぎーさんはまずは無理せず怪我を治して。 開幕戦は、ひっきーもホスンもメンバー入りする可能性が高くなった。 変なプレッシャーや不安や緊張があるかもしれないけれど、 そんなものぶっとばせるくらい勇気の出る前を向ける応援をするから、任せとけ! 最後尾のGKの後ろには、サポーターがいるんだから。何も心配はいらない。 ゴンの肋骨骨折も心配だったのだけど、普通に練習しちゃっている。 大丈夫だろうか。サッカーって、足の怪我でなければなんとかなりそうなイメージだけど そんなわけないんだろうし。でもゴンが大丈夫と言うのだから、信じることにする。 もう何年もプロをやっているのだから、ただ無理しているわけじゃないだろうし。 肋骨骨折というけれど、ヒビなのかな。 たくみぃやの骨折もだけれど、早く骨がくっついてもらいたいわ。 オフィシャルガイドブック、いいかんじ。 主力選手を表紙にするのも良いけれど、次の年の主力がどうなるかわからないし 今季のスローガンはみんなで戦うイメージがあるので、ピッタリだと思う。 そういえば、三上くんは卒業式のために帰ってきていたんだ~。 三上くんの学ラン姿も見納めかと思うと、寂しさもあるなぁ。高校の卒業式ってスーツかな。 あれ?クッシーは明日が卒業式と言っていたような気がするのだけど。 あれ。帰ってきているのかな。え、 まさか 「残留」 ...?
2011年03月01日
レプリカゲッツ。嬉しいー。じっくり見てみたり、着てみたり。 胸のエンブレムや15周年ロゴ、Kappaさんロゴが刺繍のワッペンでとても上質。 雪の結晶のジャガード生地は思っていたよりもしっかり柄が入っていて、スッテキ~。 背中の北海道全市町村名から地元の田舎を探すも、見つからず...。 結果、数字とかぶっている部分にあるに違いないと断定。 父のレプリカは背番号無しなので、開ける時に見せてもらって探そうっと。 私はどちらかというと守備陣贔屓(特にGK)でチームを観ているし、 背番号入りレプリカを着ているけれど、"選手のサポーター"にならないよう心がけている。 "選手のサポーター"になってしまうと、その選手が移籍するとモチベーションが下がるし なかなか試合に出られないとポジションがかぶる選手の不調を願ったり、 逆に試合に出て好調だとチームが勝っても負けてもどうでもよくなりそうと感じるから。 口に出さなくても、そんな自分を自分が嫌になると思うから。 けれどチームを応援し続けると、やっぱり「おっ」と思う選手は出てくるもので。 そこでそのまま選手のサポーターになるか、ならないかで道が分かれる。 この先も応援したいのはチームか選手か。 この先を共に歩みたいのはチームか選手か。 冷静に考えた時に、私の気持ちはチームに傾く。 自分の夢を追いかけるのも楽しいけれど、 人の夢を応援するというのはその2倍楽しいものだと感じる。 その人が夢を追って楽しそうな姿を見て、こっちも楽しくなるからだ。だから2倍。 でもあくまで同じ夢を見るのは私の場合、一選手ではなくチームだなと感じる。
2011年02月28日
ひっきーブログ、マメだな~。 「個人的にも無失点に抑える事ができたし」という言葉がGKらしく新鮮。 他のポジションではなかなか使えない言葉だ。 しかもホスンとの写真。GKペアのものなんてなかなか見られないからレア。 ひっきーは最初の年は怪我が多くて、練習を観に行っても姿が見えないことが多かった。 昨季はGK3人になったこともあるけれど、練習試合や紅白戦の出場が増えた。 今キャンプでもコンスタントに試合に出ることができて、充実しているなぁと感じる。 3人でライバルとして刺激し合って、戦友として絆を深めていってもらいたい。 道新のラジオCMで、寛くんと砂さまバージョンを聴いたと先日書いたのだけど どうやら宮澤バージョンもあるらしいとブログで噂になり気になっていた。 けれどなかなか聴く機会がないまま時は流れ、すっかり忘れていた今日この頃。 突然ラジオから「コンサドーレ」と聞こえて耳ダンボになると 「サポーターをもう一度J1へつれて行きます」という宮澤の言葉がー。 いやーシビれた。トリハダ立った。つれて行くなんて言ってくれるとは。 そうかぁ。宮澤はコンサやコンササポーターを大好きでいてくれているんだなぁ。 宮澤が考えたコメントじゃないかもしれないけれど、宮澤が考えたということにしておく。
2011年02月27日
昨日、道新プラザの写真展に行ってきた。 例年よりも写真が多めなんじゃないかなーと思ったり。 寒い札幌で少しだけれど熱いグアムを感じられた。 ガイドブックももうすぐ発売になるし、あぁ本当にいよいよ開幕という気持ち。 クラブコンサドーレのカードと、情報カード...シーズンチケットにあたるものが届いた。 この情報カードなのだけど、もうちょっと頑張ってほしかったなぁという気持ちが無きにしも非ず。 本体のカードに情報が入っているとは言え。今までのシーチケはデザインを外に依頼したり 偽造防止も施されていたくらいなので、それと比べるとまた一段と切なさがー。 確かに業務としては入場時と席種での確認だけなので、これで良いというのはわかるのだけど なんだか事務的に感じてしまう。(個人的には)高額なものを買った金券にあたるのだから、 感覚的な部分というか、ハートの部分にもうちょっと配慮がほしかったな。 トラブルも発生しているようなので、土日に届くようにはしない方が良いだろうし。 問い合わせは良くも悪くも来るものだから、月曜日に集中しない方が良い。 これ、ケースに入れたままピッでできるのかな。 びょーんが付いているからできるんだよね。わざわざ取り出す必要はないんだよね。 と、田舎くさい心配をしてみたり。説明の写真を見る限りは大丈夫そうかな。 と思うことは色々とあるのだけど、開幕にネガティブなものは持ち込みたくない。 開幕まで残り一週間を切った。 まずはとにかく怪我無く、みんなが手ごたえを感じて挑めたらいいなと思う。今回は3回行ったうまいもの大会。 昨日マダムシンコのマダムブリュレが売り切れで 今日は午前中に行ってみたのだけどまた売り切れ...。 すごいわ。残念だけど、いもようかんを買えたのでヨシ。 左はわが家の定番、つきじ揚げ。 右下のは玉露!なんでもない日に奮発してしまったっ。 でも後悔は無し~。香りも味も絶品。大切に飲もう。 明日最終日はマダムブリュレゲットなるか!?
2011年02月26日
高原は元気でやっているかなと思い、宮の沢へ行ってみた。 顔を見ることはできなかったけれど、トレーニングを頑張っているようだった。 くれぐれも焦らず日々を過ごしてほしいものだ。 帰り際に数人のユースたちとすれ違った。元気良く「こんにちは!」と挨拶してもらったり。 偉いなー。いくら敷地内とはいえ、知らない人に挨拶ってなかなかできないもの。 お仕事帰りに時々見かけるユースのグループも、夜遅いというのにいつも楽しそうに話している。 札幌ユース出身の選手たちは、この先どこへ出しても恥ずかしくない人間に成長している、 と大袈裟かもしれないけれどしみじみ思ったりする。 キャンプ中に宮の沢に来ることはなかなか無いのだけど、 ピッチが雪の中ながらユースたちが練習に来ていることをはじめて知った。 確かにクラブハウスのトレーニング機器も、使わないともったいないものねー。 この頃、鶴折り隊となっていた。 今回の千羽鶴折り隊は私は隊長ではなく、yu-さんのお手伝いをする隊員。 今日持ち分を託すことができたので、残りの繋げ作業を頑張ってもらおう。 私が待ち合わせ日を勘違いしていたせいでとても迷惑をかけてしまったのだけど 1時間ほどまったりと話すことができて楽しかった。 やっぱり果てしなく話せるコンサネタ。次会うのは開幕戦だわね。 はわー。もう開幕まで一週間なんだっ。 今日の大分とのプレシーズンマッチ(なのか?)の内容はわからないけれど 3-2で勝ったみたい。ゴンゴールが出たらしいので、チームが活気付いているかも。
2011年02月25日
昨日のようなあたたかい日があると、冬の寒さも悪くない。 なんて思っていたら雪ー。やっぱり冬の寒さは嫌だー。 ドーレくんのtwitter、時々 プッて笑えるポイントが入ってきてたまらない。 選手の呼び方が色々だったり、「会社の人には内緒だよ。」とか、 「他に予定がなければひとっとびして見に行くつもりだよ。」とか(予定ってなんだろう)、 「スタッフの人と電話で話したら」とか(電話で会話!?)。カワイイ。 「ヒロくんは開幕戦出れそうだよって言ってたよ!」ってドーレくん、スタメン発表! 怪我人情報に至ってはどこよりも早いので頼もしい。 期間限定なのが本当に残念だ。この先もこのペースを続けるのが難しいのならば それほど頻繁つぶやきではなくてもいいし。あ、それじゃtwitterの意味がないのか。 今日は「そうだ、大分に行こう!」。 京都行こう!みたいなノリで言っているけれど。明日の試合レポートも楽しみ。 ダンス、側転が出来る上に、チャリ、キックボードも自由自在だし、スキーもやる。 ラジオに出た時と温泉に入った時は、ものすごい衝撃だったなぁ。JKS24 = Junki Special 24 札幌第一ホテルさんへ食べに行ってきた! 夜もやっていますか?と電話で聞くと やっていますよ!と快いお返事をいただき即予約。 お月見カレーにスパゲティにからあげにポテトに。 更にタコさんウインナーだなんて。美味しいものばかり。 食いしん坊バンザイな私たちは、あっさり完食。
セットのフルーツパフェは作る人によって変わるそう。 真ん中のアイスはキャラメル味。うまかー。 パインの後ろにはキウイも。 プリンとアイスも入っている。神のようなパフェだ。 席に着いた時「ジュンキスペシャル24ですね」と言われ お品が来て「ジュンキスペシャルです」と言われ お茶を出してもらった時にも 「ジュンキスペシャルは人気なんですよ」と言われ。 そのネーミングが出るたびウケてしまった私たち。 3月号のシンちゃんのエビフライメニューも美味しそう。 これも食べに行きたい!と思ったのだけど シンちゃんのこのネーミングを連呼された日には 笑いをこらえる自信がないわー。普通の名前にしてっ。
2011年02月24日
今日のNHKの番組は、熊本キャンプの様子を伝えていた。 それはまぁいいとして、なにより大きな収穫があった。 それは。 なんと。 ウッチーが痩せていた!ということ。 ビブスを着ていたので体型はあまりわからなかったのだけど、 顔は間違いなく痩せていたー。あごがシュッとしていたもの。頬がスッとしていたもの。 有言実行、ちゃんと肉体改造に励んでいたんだな。 口ばっかりなんて言ってゴメンよ。期待しているからこそなのよ。 でも理想の体型は2007年頃のウッチーだからね。そこのところよろしくね。 一連の「祐ちゃん」騒動について、日ハムの金子選手と稲葉選手が話しているのを見た。 『祐ちゃんが練習開始』をニュースのメインで取り上げ、 オマケで『新ユニフォームお披露目』を流した番組に、普通逆だろうと言っていたり。 練習場の鎌ヶ谷では、いつも取材に来るところ以外の明らかに祐ちゃん目的の番組が 選手たちの練習に影響を出しているのだと話していた。 練習場ではグラウンド以外にも、通路や客席スタンドの階段なども、 すべて選手の自主トレーニングに使えるのだという。 いつも取材に来るところはそれに配慮した時間や場所取りをするのだけど そうでないところはお構いなしに場所を塞ぎ、選手たちが練習できなくなっているらしい。 それが連日続くので、明日からどこで練習をしようかなんて選手同士が話している。 金子選手は通常より早く来て、誰もいない時間にトレーニングすることにしたという。 むぅ...。 きっとそれを許しているチームにも腹を立てているんだろうな。 もちろん祐ちゃん本人は何も悪くないのだけど、マスコミが必要以上に煽るせいで 選手が練習できなくなっているなんて本末転倒だ。なんのための報道なのか。 そんなマスコミも、不調とみるやいなや手のひらを返したように攻撃してくるに違いないし。 更にそういった報道を喜んで見ている人がいて 練習場に押しかけたりするものだから、変な報道が後を絶たない。 スポーツをスポーツとして評価できず、単なるエンターテイメントになっている。 一般のファンがこういう考えだと、日本のスポーツがレベルアップしない。 むぅー...。 せめてマスコミがもうちょっと我慢ができて、短絡的な見方を変えてくれればなぁ。 いやしかし、グチグチ言っていても仕方ない。 このマスコミと何とかうまくやっていく方法を考えているので ちゃんとまとめて矢萩社長に持っていくんだから。頑張らないと。 あぁ、でもなんだか、ひっきーブログに癒されたわ...。
2011年02月23日
えチケかっこいいー。 やっぱり写真のセレクトがいいな。デザインした人は女性かな(←余計なお世話)。 いや~誰のから買おうか迷う。今季もコンプリートするぞ。 シーズンパスを持っていても、えチケはえチケで欲しいもの~。 先日、スポーツのスポンサーについて書かれているものを読んだ。 Jリーグのスポンサーにもなっているコカ・コーラの方のお話。 スポーツのスポンサーというものは、 スポーツの勇気や感動などのイメージがブランド強化に繋がっていくという。 けれどその効果は量ることが難しく、量れないがゆえにコスト削減の対象となってしまう。 スポーツの協賛をするということは単に広告主になることではなく、 パートナーという意識を持つことで互いを高めることに繋がっていくという。 利益よりも、勇気や感動。 一見キレイごとのように聞こえるけれど、実はリアルなことかもしれない。 スポーツを楽しむ人々は、そこから自分のためになる何かを得ようとか 自分の役に立つものを探しているわけではない。 観て、応援して、楽しんで、悔しがって、勇気をもらって、感情を動かす。だから観る。 スポンサーが、真のターゲットであるスポーツ観戦者の存在を無視していては そもそも自社の利益になんて繋がらないんだ。 「不景気だから」のひとことですべて片付けられてしまう今の日本では ゆとりがなく、娯楽の分野の価値もお金になるかどうかで判断されてしまいがち。 でもスポーツってそもそもそうじゃないでしょう、ということ。 コンサのスポンサーになってくれる企業さんは他の大きなチームと違って スポンサーになることで多大なる利益を得ているということはないかもしれない。 けれどスポーツの本来の価値を知っていて、互いを高めるべきものと思ってくれているはず。 チームのパートナーでいてくれることにひたすら感謝をする日々。今季もご支援お願いします。 そういえばエルムソーイングさんがパルコから移転してしまって エスカレーターを降りる楽しみがなくなってしまいちょっと残念。 今までは5F下りエスカレーターを降りたところにあったので、フラ~と立ち寄っていたもの。 移転先はすぐ近く。こちらでも頑張ってほしい。 今季のコンサレプリカモデルは昨季よりもお安くなっている気がする。どうスか男性陣。 あー。迷う。迷うから左上から順番にしようかな(←えチケの話)。
2011年02月22日
ありゃ。仙台との練習試合は0-4。 でも実は、下手に良いかんじだったり勝ったりするのもなぁと思っていたので良かった。 いや、結果だけを見ると良くはないんだけど。 良くなってきているという守備陣に今課題が出たことは、プラスに考えられる。 練習だからいくらでも間違えばいい。どれだけ失敗してもいい。 そのために練習という場はあるのだから。 もし逆の結果だったら、0-4よりも得るものは少ないと感じる。負け惜しみではなく。 その代わり、同じミスは2度としないようこれから開幕まで練習していかなければ。 今日は明日に、明日は明後日に繋がっていく。 自分が正しいと思うものだけをきちんと信じることができれば、踊らされることはない。 それにしても結果だけで見ると、ぎーさんは好調なんじゃないかなと感じる。 2年間公式戦出場が無かったから、 もっと試合勘を取り戻すのに時間がかかるかと思っていた。 最近は出場試合数の割に一番失点が少ないんじゃないだろうか。 試合に出られない間も、いつでも出られるように準備をしていたんだろうな。 ひっきー・ホスン、突き放されるなよーっ。開幕まで1つのポジションを争うのよっ。 久々に帰ってきたといっても、懐かしいより新加入選手みたいに感じていたのだけど 生で見ると「うわぁーやっぱりぎーさんだわー」ととても懐かしく思った。 ぎーさんの場合は資金難で手放したのであって、 本人は札幌に残りたがっていたようだった。 一度チームを離れた選手が戻ってくるというのは、そうそうあることではない。 池内や、今回のぎーさんのようにチームを愛して大切に思ってくれて お互いのタイミングも合わなければ実現しないことだ。 スマンぎーさん。ちゃんと応援するので頑張ってね(←当たりまえっ)。
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