カレンダー
プロフィール
ひとみ 家は札幌。おもにゴール裏で応援。 ゴールキーパー大好きサポーター。 勝利の日にはサッポロビールで乾杯!!
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索
2010年09月14日
征也の怪我は、全治3週間の捻挫とのこと。 足首の捻挫ならば、自分で立てなくて担架で運ばれたのも納得。 大分戦では征也の様子を見た面々から思いきり×が出て、 一体何事だったんだと心配だったので。不幸中の幸いと思える。 W杯前にやっちゃった捻挫とは違う部分のようだけど、捻挫というのはクセになると言うし 長くお付き合いさせられる怪我なのかもしれないなぁ。 怪我のたびにチームの練習から離れるのは辛いだろうけど、 うまく自分の身体と向き合っていってほしいものだわ。 まずはゆっくり休んで、気持ちを安定させることも大切。征也のせいではないのだから。 その大分戦は、カメラワークがとても気になった。 大分のせいなのか鹿児島のせいなのかはわからないけれど、 ボールが見切れることがよくあった。 もっと引いた方がわかりやすいのにと思う場面でアップだったり、 明らかにボールが予想外の方向に飛びましたと言わんばかりの動きだったり。 これは個人の感じ方で違うだろうけど。 W杯ほどとはいかなくても、カメラの台数がもちょっと増えるといいのになぁ。 実況の言葉でも、とても気になるものもあった。 ヤスが走ると「岡本が賢明に走っています」なんて言う。 覚えている限り2回は言ったぞ。 岡本が賢明って...この人はヤスのフルネームをリストか何かで見て、 下の名前はなんて読むんだろうなぁなんて思いながら実況に向かったのではないかと思った。 それでとっさに、「岡本が賢明に」なんて言ったんじゃないか。 いや、ヤスは確かに賢明に走っていたのだけれど。 "けんめい"と書いて"やすあき"。どんな由来で付けてもらった名前なんだろう。
2010年09月13日
昨日のトークショーのお話の続き。 このトークショーは9/10の世界自殺予防デーの月間イベントとなっていて、 ふたりが病気や怪我で苦しかった時のことも話をふられた。 そういった時には、やはり家族などの支えがあったのかと聞かれ(←ちょっと誘導ぽい)、 曽田は「自分が落ち込んだ時や辛い時に、まわりの心遣いを感じるが、 まわりの人たちは別に自分が落ち込んでいる時だけ優しくしてくれているわけではない。 本当はいつも、自分の調子が良い時も悪い時も変わらず見てくれている。 気遣いに気づくのが自分が落ち込んでいる時だけ、ということ。 良い時にもまわりが自分を見てくれていることを知り、感謝できるようになりたい」 と言っていた。正確には覚えていないので、私の解釈も勝手に入っているのだけど。 これはなかなか、目からウロコなお話だった。 まわりはいつも変わらず居てくれる、それに自分が気づいていなかった。 その他にも、司会の人から「目標を持って生きることが大切」という話があった。 けれど曽田はそれに対して、ちょっと違う意見。 学校などで講演を頼まれることがあるそうで、 "夢について話してください"とか"目標を持つよう話してください"と言われるらしい。 でも夢や目標というのは好きなことから自然に生まれるのであって、 「持て」と他人から言われて持てるものではないと思う。と。 最終的に司会の人が「目標を持つことは大切ですね」みたいに締めたのが残念だったのだけど、 曽田の話になるほどと思ったのは私だけではないはずだ。 曽田は、自分から命を絶とうとする動物は人間だけ、と言っていた。衝撃的な言葉。 レラカムイの阿部くんは病気のことでいじめにあったり、自殺を考えたことがあると言い、 そういった経験談をもっと話したそうだなぁと感じた。 司会の人がやけに気を遣い、この話聞いていいのかな~みたいな雰囲気を出していたのは残念。 そのためにゲストに阿部くんを呼んだんだろうに。 そういえば、大分戦について話していた時に 一番良いと思った選手にウッチーを挙げていた。運動量があったし、と。意外だ。 「PKをとった...」と言いはじめたので「芳賀」と言うかと思いきや。 というか、曽田はきっとウッチーがお気に入りなんだな。 以前のトークショーでも名前を挙げていたものね~。 コンサドーレらしさがまだない、と言っていた。 これは『上手さと強さ』の話の時に言っていたんだったかなぁ。 フロントが変わっても、監督が代わっても、選手が替わっても、 変わらないコンサドーレらしさというものをサポーターに見せていかなければいけない、と。 まさにそれよね。強いチームにはそれがあるんだものね。
2010年09月12日
ピヴォでのトークショーへ行ってきた。 予定では直さんとなっていたけれど、スケジュール的に無理ではないかなと思っていたら 急きょ曽田になったとのこと。で、曽田とレラカムイの阿部くんのトークショーとなった。 曽田は出てきて座ってすぐに「もっと皆さん前に」と言いながら 置かれた水をコップに注ぎ、飲みはじめた。 トークショー慣れしてるっ。 曽田の話はやっぱり、どれも印象に残るものだった。 今季のコンサドーレについてふられた時に、「上手いと強いは違う」と言っていた。 選手ひとりひとりの能力は他チームに劣るとは思わないけれど、 そのメンバーがチームとして強くなるにはどうするかというのは別のお話、と。 コンサは『強く』ならなければいけないな。 なんだか、なかなか調子が上がらない理由がわかってきた気がする。 あー。上手く書けないな。 曽田の言葉を自分の中で消化して、自分の言葉で書こうなんてもともと無理なことだわ。 辞書を読んで、そこに載っている言葉を自分の言葉で書こうとしているようなものだもの。 むぅ。でも、行った甲斐あるトークショーだった。長くなるので、続きはまた明日。 レラカムイの阿部くんも、25才とは思えないくらい意見を持ってはっきり話す人だった。 ああいう場で曽田に劣らず堂々と喋れるなんて、尊敬してしまうわー。そんなわけで直さんには会えなかったので ←直さんぽいモノを貰ってきた。 以前、SVOLMEのモデルさんをやったと ブログに書いていたのでカタログそろそろかなと。 なかなか見られない直さん満載。 トランポリン使った写真と思われるものがイチオシ。 私はKappaさんサポなので競合他社は買わないけれど SVOLMEはカラフルでかわいかったわ~。
2010年09月11日
大分に2-1勝利。 CKの数があまりに多くて、目を覆いたくなりながらも観た。 シュート数7-18、CK数1-15。内容が悪くても勝ったことは、現状ではプラスに思える。 勝利のあとに外で飲み、家に帰ってまた飲み。 せいやぁぁぁ、うっちぃぃぃ、たかはらぁぁぁ、と大騒ぎしたのはわが家です。 ご近所さん、ごめんなさい。 直さんJ100試合出場おめでとうー! 怪我で欠場かと言われていた芳賀ちゃんだけれど、いやいや出るでしょうと思っていた。 ら、やはり何事も無かったかのようにスタメン出場。 怪我が治っているわけではない、絶好調なわけではないはずなのに。 本番以外のところで何があろうと、結果を出す。これぞプロではなかろうか。 ウッチーがヒーローインタビューで、「PKは何人かが蹴ろうとしていた」と言っていた。 これはとても良いことなんじゃないだろうか。 いつだったか、こういう時に競争がないとクライトンが言っていた。 そしてこの競争に勝ったウッチー、ビバ負けず嫌い。 とりあえず、高原のご両親に手土産持ってご挨拶に伺いたい気持ち。 産んでくれてありがとう。サッカーをさせてくれてありがとう。そんな気持ち。 あんな前半グダグダでも、シュート打たれっぱなしでも、 90分間落ち着いてプレーが出来たんだそう。なんだそれ。神か。 高原は試合をとても冷静に見られているのだと感じる。 高原の歌なんか出来ちゃったら、私まじで泣いちゃうぜよ。カンベンしてくれー。 でも作ってくれたら嬉しいー。いいなー。夢は広がるわー。 征也の怪我だけがとても心配。 お願いだから、これ以上怪我で征也をいぢめないでおくれ。 今日はサテの練習で、いつものように大声で笑い元気に走り、 誰よりも平然とトレーニングをこなすカズゥの姿を観られて安心した。 みんなが出来るだけベストのコンディションで、次の試合に臨めますように。
2010年09月10日
近頃は本当に、スポンサーさんの新規契約がどんどん発表になっている。 ありがたい限り。そしてHFCも頑張っているんだなぁと。 札幌精神保健福祉センターさんのチームスポンサー決定に伴い、 ピヴォでトークショーと書かれている。 誰が、とは書いていないのでピヴォのサイトを見てみると、なんと石川直樹選手となっていた。 レラカムイと合同?なのか別々なのか、両チームからひとりずつ名前が載っていた。 直さんのトークショーか~楽しみっ。 トークショーマニアとしては、やはりこれは行かなければっ。 その前に、トークショーを爽やかにこなすためにも、明日はスッキリ勝たねばね。 "レフティー"や"ぎっちょ"や"サウスポー"といった言葉は、 右利きの人が多く、左利きが珍しいことから生まれた言葉だろうと思う。 他のチームのことはわからないけれど、今季のコンサドーレにはレフティーが多い。 後半戦ポスターに居る5人の中だけでも、3人がレフティー。光っている足が効き足。 他にもカズゥやしゅんぴーなど、思いつくだけでも結構居る(←ちゃんと数えてない)。 日常生活は右利き、という場合もあるので必ずしも左オンリーではないだろうけど。 現在に至っては、レフティーも珍しくないのかもしれない。 私は昔、左利きに憧れがあった。 なぜかはわからないのだけど、左も使えるようになりたくて練習をしてみたりした。 結果、左手で出来るようになったのは消しゴムを使うことくらい...。 やっぱり憧れの左利き。 何かで『レフティーモンスター』と言われていたカズゥは、ここのところ名前を聞かない。 怪我やら体調不良やら色々なことが報道に載っているけれど、大丈夫だろうか。 さんぴん茶飲んで頑張れ。 (↑この間沖縄ショップで買って飲んでみたら、ジャスミン茶みたいな味だった~)
2010年09月09日
今日の朝6にはゴン。 寮に住むことは社長に断られたけれど、ご飯は食べに行っているのだそう。 寮のご飯が出ない日は、札幌カフェ本(!)を見てワンコインの食事(!)などを摂るという。 うーん。どこまで本当の話なのかわからないぞ。いや、全部本当かもしれないけど。 料理は一切しないと以前何かで言っていたので、 どうやって暮らしているのかと思えば寮に行っていたんだなぁ。 食べ物や飲み物には気を遣っているゴンでも通う、しまふく寮のごはん。 選手のためを思って愛情込めてつくられて、栄養バランスもしっかり計算されている。に違いない。 寮を出ても当たり前のように通っている選手は多いようだし、 選手たちが食事の面で心配なくサッカーに集中できる環境は、本当に有り難いものだと感じる。 そういえば最近はカレーの話を書く選手がいなくなったけれど、 もう例のお店には行っていないんだろうか。 それとも当たり前のように毎日行っているから、敢えてネタにはしないんだろうか。 池内や黄川田のブログでは、よく高そうだったりお洒落だったりする食べ物が出てくる。 スポーツ選手ってみんなグルメだわ。食べる楽しみがあるというのは幸せなことだ。
2010年09月08日
これからもずっとお友達でいようね! ね!! ドーレくんの営業が一番最強かもしれない。 お仕事場の某野球団好きの上司さんに、 「最近スポーツ新聞読んでないから知らないんだけど、最近どうよコンサ」と言われた。 なんでもその野球団の調子が悪いらしく(日ハムではない)、 新聞などの情報をシャットアウトしているとのことだった。 「現実を受け止めないと駄目ですよ」と、 上司さんに言っているんだか自分に言い聞かせているんだかわからないことを言ってみる。 すると唐突に、「コンサ行ってみようかなー」と言うのだからさあ大変。 直近の日程やら対戦相手やらの質問に、頭をさっさと整理する。 説明をしながら改めてオフィシャルサイトを見てみると(←もちろん勤務時間外)、 やっぱりわかりづらいコンササイト。 さあ行こうと思った人が券種や値段、チケット販売場所、アクセス、シャトルバスなど 最低限のことを知りたいだけなのに調べるのは一苦労。 むぅ...と思いながらも、オフィシャルサイトの指摘はまた別の機会に。 初めて試合に行こうと思う人と話すと、何がきっかけか、何が目当てかよくわかる。 生サッカーそのものか、対戦相手か、成績か、イベントか、試合会場か、ゴンか。 その上司さんが一番に口にしたのは、対戦相手だった。 今後の日程をざっと見て、「知っている選手がいるのは千葉くらい」と言う。 ならばそこから千葉の現状やプラスの情報を伝え、 更に興味を持ってもらったところで日程のメリットをお話しする。 (千葉戦だと16時からなので、昼過ぎまで他のことをしたりのんびりできますね、など。) あとは観戦目的によって、おすすめの席種を提案。 さぽーとさっぽろが一番お安いことまで話すと、もう気持ちは行く方向へいっている。 なんならチケットも買ってきてあげちゃう。招待券がまだあればあげたのだけど。 行きたい人の重い腰を上げるのは、こっちの手間をかければなんとかなったりする。 「行ってみようかな~」を「行かないといけない」にする。 問題は興味の無い人を振り向かせること。こちらは永遠のテーマかもしれないなぁ。
2010年09月07日
過ごしやすい気温になってきた。 いつものように窓を開けていると、夜は涼しいくらいに。 こうやって秋無く、突然冬がやってくるのかな。 朝、カーテンを開けたら外は真っ白、という毎日を想像すると まだ暑い方がいいなぁと思ったりする。寒いのは嫌だわー。 久々に勝ったのとゆうやんの記事探しで、昨日はスポーツ紙を買った。これも久々ー。 思いがけず嬉しかったのはスポーツ報知に、初ベンチとしてひっきーのコメントが載っていたこと。 やっぱり緊張していたようだった。プププ。よく頑張ったよひっきー。 ヤスやユースケやゴンのコメントが載っているんだろうと思っていたので、これはもうけた。 報知さんありがとう。 代表の試合は、2-1で勝利。 この頃のメディアはやたら本田香川本田香川のワンパターン情報だった。 明日は森本と書くのかな。やれやれ。 楢崎が代表を引退とのことだった。世代交代は大いに歓迎。若手にチャンスが巡ってくる。 本来ならば実力でポジションを掴み取るのが一番だけれど、 なかなか長い目で見られない状況ではこういうポジション交代も必要になる。 さて、どこのGKの名前が挙がるかな~。うちのGKなんて超オススメよ、ザックさん。
2010年09月06日
学生時代に、クラスにとても個性的な絵を描く子がいた。
なんと言ったらいいか、とにかく個性的なアートで
一体頭の中はどうなっているのか覗いてみたいと思っていたものだった。
彼女の作品はアートという点では素晴らしくみんなの評価が高かったのだけど、
決まりごとのあるデザインの授業ではいつも先生に指摘されていた。
毎週みんなの前で作品を発表する授業では、
「それはただの感覚的なアートで、あなたの考えが入っていない」といつも言われていた。
のだけど、彼女は変わらずアートな作品を提出し続けていた。
先生の言っている意味がわからず、どう修正していいかわからないとも言っていた。
けれどある時、折れたのは先生の方だった。
「彼女の作品は、アートでなければ良さが出ない。デザインでは良さをつぶしてしまう」
ということだった。以来彼女は卒業まで、どの授業でも個性的な作品を作り続けていった。
みんなが同じ課題をするのでも、"その人らしさ"と"作品の完成度"を天秤にかけた時、
先生はその人らしさをとったのだと思う。とても難しい選択だったと想像する。
そんな出来事から、天皇杯でのゆうやんのこと。
私が居た席よりもアウェイ側の方から、ゆうやんがミスするたび
「高原を見習え!」という罵声(敢えて"罵声"と表現する)が飛んできた。
スタンドで観ていたであろう高原にも、この声は聞こえていただろうなと思う。何を思ったかな。
まぁこんなこと↑を言う人は、荒さんがアレレだった時に「優也に変えろ」とか言ってんだろうけど。
誰かのように、と言いたくなる気持ちはとてもよくわかる。
あの人のように上手く、あの人のようにミス無く、あの人のように正確に。
けれどそれでは、その人らしさが無くなってしまうんじゃないだろうか。
誰かの型にはめてしまうと、上手くはなってもらしさは陰を潜めてしまう。
高原が積み上げてきたものを、簡単に「見習え」なんて言われたくもないし。
そう言う私は、GKに対して思い入れが強すぎなわけなんだけど...。
上手いに越したことは無い。もちろんそうなのだけど。
その人らしさが無くなってしまうくらいなら、ミスさえ個性とプラスに考えたい。
だからゆうやんには、自分らしく今のまま頑張れ。と言いたい。たしかに昨日のイエローはいらんかったけどさ。
2010年09月05日
グルージャ盛岡に4-1。ずっと曇っていたけれど、雨降らずで良かったー。 難しいと言われる天皇杯初戦、ここ数年の中でも一番頑張ったんじゃないかな。 リーグ戦含めて結果重視だったはずなのに、 結果が出ると内容の良さまで求めるのは酷だなと個人的には感じる。 98点取れたテストで、なんで100点取れなかったんだと怒られているみたい。 私は、まず98点取れたことを褒めたい(今日の試合が98点の出来だったというわけではなく)。 今のコンサは、色んなもの持ってるんだなーという可能性を感じられたし。 地味でも、こうやってひとつずつ乗り越えていくしかない。 次に繋がるきっかけというのは、天皇杯でもなんでもいい。 今日の試合後も嬉しそうな顔の選手はいないように見えた。 4得点して勝ってもみんなが課題をあれこれ浮かべているのなら、 それを少なくするため練習あるのみ。 3回戦は名古屋と。今日の試合でもダニが出ていたようなので、ここでも観られるのかな。 GKはゆうやんとひっきーのままなのかな。だとしたら行きたい。むぅー遠征迷う。ひっきーと寛くんとジュンキのとうきび。 かわいいサイズで、3人であっという間にいただいた。 甘くてつぶつぶもちゃんとしていて、美味しかったー。 今季初スタメンゆうやん! のぶりんが与えてくれ、ゆうやんが掴んだチャンス。 前半を観て、ゴールキックが上手くなっていると感じた。 試合感を取り戻せば、もっとらしさが出るはず!
そしてなんと言っても、ひっきーがJ初ベンチ! 午前中に宮の沢を覗いた友人から 高原が赤池塾だったと開場前に連絡が。うおーっ。 他のポジションと違ってGKの初ベンチは そんなに出番を期待出来るものではないのだけど。 というか期待するのもどうなのかと思うのだけど。 やっぱり嬉しい。おめでとうひっきー! 動きが少し固かったけど、緊張していたのかな。むふふ。
カレンダー
プロフィール
ひとみ 家は札幌。おもにゴール裏で応援。 ゴールキーパー大好きサポーター。 勝利の日にはサッポロビールで乾杯!!
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索