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ひとみ 家は札幌。おもにゴール裏で応援。 ゴールキーパー大好きサポーター。 勝利の日にはサッポロビールで乾杯!!
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2014年02月19日
◆この度、当クラブは北海道教育大学岩見沢校所属の上原 拓郎 選手と契約を結び、 同選手の2014年シーズンからの新加入が決定致しましたので、お知らせ致します。 MF 上原 拓郎 UEHARA Takuro 1991年7月8日 ◆合わせて2月19日現在、2014年度『コンサドーレ札幌 Type:B』との契約に合意した 選手についてお知らせ致します。 DF 奈良 竜樹 NARA Tatsuki 1993年9月19日 MF 宮澤 裕樹 MIYAZAWA Hiroki 1989年6月28日 MF 深井 一希 FUKAI Kazuki 1995年3月11日 ☆MF 上原 拓郎 UEHARA Takuro 1991年7月8日 ※新加入 MF 松山 光 MATSUYAMA Hikaru 6月21日 ※☆は新たに契約した選手です。 ※今回発表したメンバーは2月19日現在合意した選手です。 選手たちはB型の特徴とも言われている、 ・目には目を精神 ・地味にやっているつもりでも、目立つ ・どこまで落ち込んでも、必ず戻ってくる強さがある ・こだわりがあって譲れない ・走り出すと爆走 ・情熱だけは、ひたすら熱い といった性格を持ちながら、チームの勝利のためそこそこ一丸となり戦っていくはずです。 今シーズンの『コンサドーレ札幌 Type:B』メンバーへも、熱い応援をお願いいたします。 ----- 世の中がB型に対して厳しい目を向けるのを承知で、 敢えてB型の選手を探して集めて仲間意識を高めよう!と個人的に開催している企画。 エルゴラの選手名鑑を買ってきたら血液型が載っていたのでやってみた。 拓郎くんB型なのかー。うふうふ。でも意外だった。B型っぽいところ探したい。 そして今季はなんと。なななんと。松山くんがB型だというではないか!やったぜB型の皆さま! 彼によってB型の株が上がっていくであろうことを期待。心強い大型補強。 でも新加入扱いではなく、前からいる設定にしてみた(←どうでもいい)。 6月に加入すると言われているあの選手はまぁB型ではないだろうなと思いつつ、 調べているとこんなまとめを見つけた↓ B型はサッカー日本代表になれない?自己中、身勝手…B型は団体競技に向かない血液型 はぁ~~ん?( ゚д゚) 代表にB型の選手がいないよ、っていうしょーもないまとめ。まったく嫌だわね。 たかだか血液型ひとつで人を差別するなんて、こんな小さい人間にはなりたくないもんだ。 つまりうちのB型の選手が代表へ行くことができれば良いのだ。頑張れB型!(←意識しすぎ)
2014年02月18日
新聞にセウソさんの記事が載っていた。 ヘナンと一緒の写真をチャオコンで見た時は、セウソさんのほうが選手かと思った。 見慣れたブラジル人選手のイメージに近かったのねきっと。 キリノとかエジとかなんかそのあたりの類。すぐに親近感がわくかんじの。 (ヘナンは顔が長くてブラジルというよりもヨーロッパな風貌だったので) セウソ教室に参加している選手たちは、すでにセウソさんに首ったけ(死語)なのだそうだ。 確かにこんな頼もしい人がいたらすぐに信頼する。 奈良ちゃんは「怪我を治すだけではなく、もっと強くしてあげるから信じてついてこい」 なんて言われたという。なんだそれ。かっこ良すぎる。 怪我で落ち込んじゃいそうな時にこんなことを言われたら もうハートがどきゅーん(死語)ってなるわよね。ときめいちゃうわよね。 選手を差し置いて、"今季最大の補強"と三上さんが言うだけあるわ。 キツいトレーニングにやられている選手もいる中、 「ここでだめなら見送ったほうがいい」と笑顔で言ったっていうのもまた素敵。 古邊さんもそうだけど、ちょっとSっ気入ってるくらいが選手にはちょうど良いかもしれない。 早速慎ちゃんがやられているようだけど、信じてついて行けば大丈夫だから頑張って! 今までうちのスタッフのスター的存在といえばウリさんであったけれど(←そうなの?)、 こんなかっこいいスタッフさんが来ちゃったらウリさんの立場危うしだわね。 もうライバル視してたりして。宮の沢に行ったらこのふたりの絡みにも注目しなくちゃ。 もっと前からフィジオセラピストという専門のスタッフさんがいてくれたら、 一試合でも多く試合に出られたり、もう少し長く現役を続けられた選手もいたのな。 と、ちょっとだけ思ったりする。そんな簡単なものではないだろうけど。 それくらい頼もしさを感じるセウソさん。まぁ過ぎたことを振り返っても仕方がない。 チームのこれからのためにとても大きな戦力になってくれることを喜ばなくちゃ。 今現役である選手が、一試合でも多く出場し、一日でも長く現役を続けられるように。
2014年02月16日
早いなあ。長いと思っていたキャンプももう2週間を切ったのか。 シーチケももうすぐ届くだろうし、レプリカ引き取りの時期も近づいている。 11月の末に試合が終わってしまってからはどうやって日々を過ごそうかなんて思っていたのに なんだかんだで着実にその日に近づいていたんだなぁ。毎年のことながら。 オフやキャンプの時期にはシーズン中にできないことをしよう、なんて思うのだけど それって何なんだって自分でもよくわからず。結局開幕に向けての準備やら サッカーを観て勉強したりやらでこの時期もコンサドーレ中心の生活。 サッカーに関係のない約束をする時に、「3月のこの日はどう?」と言われて 「あぁ、その日は試合があるから」って、さも自分が試合に出るかのような返事。 「オフの間ならいいよ」とか「3月に入ったら難しいわ」とか 「開幕したら忙しいから」などと普通に言ったりして。オフってなんだよ。選手気取りか。モーターショーに行ってきた。 前回開催時も行ったのだけど その時よりも人が少ない気がしたけどどうだろう。 前はもっと混みまくっていて 自分たちのペースで歩けなかった思い出が。 それでもこれだけの人が集まるのはすごいけど。
赤黒いMINIは街中で見かけても反応してしまう。 車を見ながら「あの選手はこの車だよねー」とか 話しつつ。MINIで思い出すのはやはりあの選手。 某ブランドの社員さんぽい人が 選手と同じ赤いラインが入ったネクタイをしていた。 あの人サポーターだったのかしら。気になる。
↓以前から気になっていた、ニュートリーさんのブイ・クレス。![]()
選手も飲んでいる!とか、ののも飲んでいる!なんて聞くと体に良いに決まっている。 今更だけど注文をしてみた。ゼリーも気になったので色々入ったお得なセットを。 美味しそうなので試してみるのが楽しみ。気に入ったやつをリピートすることにしよう。 基本的に毎日好きなものばかり食べているので、 ちょっとは健康に気を遣っている風なところを見せたほうが良いかと思って(←誰に?)。
2014年02月15日
この時期にやる練習試合で大切なのは結果だけではないのだっ(キリッ)。←今季2度目 いやでも本当に、練習なんだから良くない部分がたくさん出たっていいじゃない、と思う。 いざ開幕してからボロボロと欠点が見つかるよりも、 今のうちにがっつり痛い目にあっておいたほうが良いんじゃないかしら。 ここで落ち込んでいるようでは何にもならない。チームに希望を見出さなくてどうする。 上手くなりたければいっぱい間違う以外に方法は無い。 良さも悪さも全部を観てもらえるのは選手の特権、と以前曽田も言っていた。 隠すことなどできないのだ。だったらいっそ、こてんぱんにやられたところから ぐぐっと浮上していくほうが楽しい。今はいくらでも間違っておけばいい。 昨日の『コンアシ・ナイト』から帰ってきて観たコンアシは、なんだかちょっと特別に感じた。 私にとっては"顔が見える人たちがつくっているもの"という印象になったので この編集はこんな意図があるのかもとか、これを見せたかったんだろうなとか、 こんな思いで声を入れているのかもなんて思いながら5分ほどの時間を過ごしていた。 顔の見える人のつくった野菜は安心、みたいなのと似ている。 この野菜はこの農家でつくったものです、っていう顔写真つきの表示を見かけると その人の野菜への愛情やこだわりを感じることができて、安全が保障されていると感じられる。 コンアシはきっとこれから、もっと進化していく。 そんな昨日のコンアシでは貴重な練習試合の映像が。 得点シーンはもちろん楽しかったけれど、それに至る経緯が良い。 個人的には砂さまがもうもう砂さまらしいプレーを見せていて、さすがっぷりに嬉しい溜息。 砂さまの活躍に励まされる人って、結構いるんじゃないかなあなんて思うことがある。 休むことなく一年通して試合に出ている姿は、 同じように何かに向けて頑張っている人たちの希望になっているのではないかなぁと。 ベテランの星...なんて言い方をしてしまうと失礼にあたるかもしれないけれど、 砂さまがこれだけ頑張っているんだから自分ももっとやれるはず、という道標になったりして。 若い選手や、数年前の砂さまと比べるとやっぱりどうしても劣る部分はあるけれど、 それを感じさせないほどの進化や成長を未だに観ることができるというのが素晴らしい。 何歳になっても人は新しいことに挑戦できるし、成長することができるのだなと 砂さまが身を持って伝えてくれている。と、勝手に思っている。
2014年02月14日
はじめてコンサドーレ・ラボに参加してきた。 今まであちこちの区で開催していて、うちの区でも以前やっていたのだけど なかなかタイミングが合わずで行くことができなかった。 今回は『コンアシ・ナイト』ということで、なんと『コンサにアシスト!』のスタッフさんが お話をしに来てくれるという企画。うおおお!!これは行くしかないでしょおおお!! というわけで、早速申し込んだのだった。 コンアシはもはやサポーターの誰もが認める神番組。 かゆいところに手が届く内容を、ほんの5分弱(実際は3分25秒とのこと)にしっかり入れて、 金曜日の夜を毎週楽しませてくれる。あの番組をつくってくれている人たちは 一体どんな思いで番組に関わっているのだろう。それを聞ける機会がくるなんて! 2、3人の方が来てくれるのかと思いきや、 なんと番組制作に関わっている5人全員のスタッフさんが来てくれた。 現プロデューサーの田中さん、2011年6月までプロデューサーを担当していた高梨さん、 編集の田口さん、音効担当の山田さん、おなじみナレーションの小澤さん。 お話を聴いていると、番組やコンサドーレへの情熱をふつふつと感じた。 金曜日のニュースリリースの内容がコンアシに間に合うためにどうしているのか、 CM明けの"エンド"の5秒間へのこだわり、他局との差別化、 日曜日開催が増えるとスタメン予想が難しい理由、数字が良い時間で放送できるコンアシ、 一番編集が大変だったのはどういう日?などなど本当に色々な話を聴くことができた。 ナレーションの小澤さんはカメラも回すというからびっくり。 グアムキャンプにひとりで行って、カメラ回して声を撮ってをしていたという。 3週間グアムに行きっぱなしで。すごい。そんな小澤さんのブログもチェケラ! 選手の表情をどの局よりも大きく撮る、という編集へのこだわりもあるという。 スタジアムで応援するサポーターでも知らない選手の表情。 特にゴールのあとはとても良い顔をしているので、 できるだけ大きく撮ってもらうようカメラマンさんにも伝えているのだそうだ。 そういえば、前田ってこんな顔して笑うんだなーとはじめて知ったのはコンアシだった。 私たちが選手ひとりひとりの表情を逃さず観ることができるのも、 こうしたスタッフさんたちのこだわりのおかげなのだなぁと知る。 私たちが「コンアシ」と言っている番組を、スタッフの皆さんは「アシスト」と呼んでいた。 そして制作に関わる自分たちのことを「チーム・アシスト」と言っていた。 これからコンアシを観るたびに、チーム・アシストのことを思い出しそうだなあ。 もともと近い存在と感じていたコンアシが更に身近に感じられた思い。 コンアシを通じてサポーター以外の人たちにもコンサドーレを知ってもらうきっかけになり、 スタジアムに足を運んでもらうお手伝いができれば、なんてことも言っていただいた。 サポーターではないカジュアルな層をスタジアムへ、というのは特に昨季からのテーマ。 メディアとも一体となってチームをつくる。これはののがずっと言い続けていることだ。 さすがTVhさんにはしっかり伝わっている(←TVhは『h』だけが小文字だよ)。 詳しい内容はおそらくあとから動画配信があると思うので、ぜひ観ていただきたい。 コンサドーレ・ラボは初回から動画で観ているけれど、 すっかり手馴れていてシステム化されてスタッフさんの働きが素晴らしかった。 寒いなか建物の外で案内してくれていたのも助かったし、 中に入って会計を済ませたら白い恋人をいただいたり、進行もおふたりでスムーズだったり。 今回も楽しい企画をありがとうございました。またタイミングが合えば参加したいなー。
2014年02月13日
この時期にやる練習試合で大切なのは結果だけではないのだっ(キリッ)。 というわけで。山形との練習試合は0-2の完封負けだったようなのだけど、 観ていない試合を悲観したり心配したりするのも何か変なので前向きに考える。 結果が出ていれば自信にも繋がるけれど、課題が出ることだって同じくらい大切だ。 課題が出たということは、それを修正できればもっと上手くなれるということ。 中途半端に結果だけ出て肝心な部分を見落としてしまってはいけないし。 変に勝ってしまって「山形相手でもいけるんじゃない?」っていう油断は危険だもの。 ホーム開幕戦の相手である山形には、今はまだ敵わないくらいがちょうど良いのかも。 全然足りないな、もっと頑張らなくちゃ勝てない、というくらいが。 ここで得た課題と気持ちと修正へ向けた練習量が、次回対戦時に実を結んでくれると信じている。 今季はゼロからの出発ではないというのがキャンプからも感じられる。 昨季一年やってきたことの積み重ねを、続けて繋げてさらに積み重ねていけているなと。 サポーターはチームを信じて、選手は仲間の個人の技術やチーム戦術を信じていけば大丈夫。 それを一年間続けるのが一番難しかったりするものだから。下を向いても何も落ちていない。 とは言え、時間がたっぷりあるわけでもないのだ。とにかくひたすらトレーニング! にしてものぶりんのチームっていうのは嫌ぁな相手だわ。対戦は楽しみだけどおっそろしい。
2014年02月12日
そうかあ。オークションの結果が出る頃なのね。 人気だったというGKのユニフォームは希望した人たちの手へ届いただろうか。 ぜひとも試合の時に着てきてもらいたいなあ。 GKナンバーのカラフルなユニフォームがスタジアムのあちこちで見られると嬉しい。 あ、私は手にしていないので。はぃ。えぇ...。 これを機に、「GKレプリカつくったら売れるかも」と気づいてもらえることを願う。 持病や練習中の怪我で別メニューになってしまう選手がちらほらいる中、 怪我がリリースされる選手まで出てきてしまうなんてー。たくみぃやー。 全治が一か月ほどなので開幕戦には間に合わないかもしれないけれど、 焦らずにしっかり治してから合流してもらいたいところ。 たくみぃやがはじめてうちに来た頃は、いかにも"他チームから来た選手"という印象だった。 良い意味でチームと馴れ合いすぎず、いつまでもここにいるつもりはないのだろうという印象。 けれどその印象はまた良い意味で変化していった。 特に昨季あたり、覚悟というか何か意志の強さを感じることが増えていった。 具体的に本人にとって何かあったわけではないかもしれないけれど、 見ているとなんだか大きく変わったというかどっしり構えたというか。年齢のせいもあるのか。 ゆるくもちょうど良い強さを兼ね備えた選手という雰囲気になっていった。 それ以外にも変なセンスを発揮したり、踊ったり、もらった賞品をその場で食べたり。 あ、プレーの面でももちろん幅を広げて技術を上げている。選手の成長って本当に楽しい。 そんな(どんな?)わけでたくみぃやにはとても期待している。 怪我が治るまでは控え組のキャプテンとしてパワーを温存しておいてもらおう。 プレーヤーズブログのページが今季仕様に整理されて見やすくなった。 twitterやっている選手って本当にたくさんいるのねぇ。ユースにも多いものね。 しかし今季もホスンちゃんと深井さんの名前がない...なんで載らないんだろう。 オフィシャルマークも付いているのに。謎だわ。本人の希望とかなのかしら。
2014年02月11日
毎日オリンピック競技を観ている。面白いなあ。 休みだったらずーっとテレビを観てしまいそうだ。 良い結果が出なかったとしても、どの選手も本当に素晴らしいなあと思う。 みんながメダルを目指して挑んでいるのだからこんな風に言っては失礼かもしれないけれど。 そもそもオリンピックに出場できる権利をそれぞれの種目の大会で得ていて ここに立っていること自体がすごいことだ。 その狭き門をくぐってやって来ても、オリンピックの場でベストを尽くせないこともある。 ベストを尽くせても採点評価が望むものではないこともある。 平常心で挑んでいつも通りのプレーをするということだって簡単ではないはずだ。 うちの選手たちも今、開幕戦スタメンという狭き門をくぐるために全力で頑張っている。 一年通しての安定した出場や活躍というのも大切だけれど、 きっと今はひとまず開幕戦スタメンを目指しているのではないかなと。 練習でできている"いつものプレー"を試合で出すことは簡単ではないだろう。 でも練習でできないことは試合でもできない。今できるすべてをキャンプに注いでほしいな。 今日はサポーターズ集会。なかなか濃いお話が出たようで、議事録が出るのが楽しみ。 キャンプの最新情報が聞けるのがこれの良いところよね~。![]()
↑大丸のバレンタインの催事で売っている限定品、石屋製菓のリッチチョコパフェ。 白い恋人ソフトクリーム+カムディ(新商品のチョコキャンディ)+リッチチョコバウム+美冬 でつくられているオールISHIYAのパフェ。チョコチョコしてて甘くてベリグッ。14日まで~。
2014年02月09日
オリンピックは観られるだけ観ている。 基本的に年中サッカー漬けの身なので、こういう機会でもないと観ない種目が多い。 高校サッカーだって面白いんだから、世界レベルのスポーツなんて面白いに決まっている。 ルールもまともによくわからないような種目でも伝わるものがあるものね。 もちろん日本人選手を応援するけれど、色んな国の選手の活躍を観たいと思う。 今日は熊本との練習試合。 この時期の練習試合の結果はあまり参考にならないと思いつつ眺めているけれど、 やっぱり3-0で勝ったと聞くと嬉しいもので。うまスタでは全然勝てていなかったし。 どんな内容だったのかレポートを楽しみに待とう。 GKは3人均等に出場したモヨウ。開幕が近づくにつれてこのGKのローテーションの仕方で 監督からの評価がどのようになっているかだんだんわかってくる。 まぁ財前さんの場合いきなり予想もできないことをやったりするので、 他の監督のGK起用方法が参考にならない場合もあるのだけれど。 スタメンGKはほかのどのポジションよりも先に試合でコールをしてもらえる特権がある。 誰が開幕戦の一番最初に名前を呼ばれるんだろう。3人とも頑張れ。![]()
雪まつりに足を運ぶことはあまりないのだけど、 昨日はこれ↑見たさにちょろっと寄ってきた。 自分ではつくらないくせに、毎年ドーレくん雪像があるかどうかが気になってしまう。 「昇格するなら、今年でしょ!」のタイトルに、他の見物者さんたちも 笑ったりなるほどと言ったりコンサドーレと気づいてもらえたりで。 どんなきっかけでも知ってもらえたり印象に残るよう行動するって本当に大切。 ということを改めて思わせてくれたドーレくん雪像だった。ありがとう。
一日一回のクリックでドーレくんが1位になるなら安いもんよ! ゼロックス杯マスコット総選挙。マスコット集合写真のセンターポジションをドーレくんに!
2014年02月08日
最近お仕事場が引っ越したこともあって、 なんとなく落ち着かないというかいまひとつ自分の中で流れができていない。 今までより遅く帰ってくるけれど、早く寝なければいけないのでリズムがなんか変。 疲れてはいないのだけどなーんかモヤッとするなぁと思っていて、 何かパワーをふんぬー!ともらえることがないか考えていた。 そうだ 宮の沢、行こう。![]()
まさにパワースポット。 雪がもっさり積もっていて到底サッカー場には見えないけれど、パワースポット。 ここの本来の使い方に用はなくとも、いるだけで見ているだけで元気出る。 雪がとけて季節を感じられる景色になっていく様子や、 夏の暑い日にアイスを食べながら練習試合を観るという光景に思いを馳せる。![]()
こうして見ると例年ほどは積もっていないような気がする。 3月に選手たちが戻って来ても、走ることだけはできるようにしてくれている。ありがたい。 それにしても、夏のはじまり頃にはここで小野伸二がボールを蹴っているって本当か。 『宮の沢と小野伸二』の図はどう思い描いても違和感しかない。 人生何が起こるかわからないな。練習見学の人も増えるだろうし、楽しみ。三越では北海道味覚めぐりの催事が開催中。 あさみ商店さんでお買い物してきた。 ←私が一番好きなのはこのするめの塩辛。 帰ってきてすぐにいただいた。うんまーい。 ビールと一緒におやぢセットで食べよう♪
松前漬白造数の子も買ったー。 ふんわりしていてしつこくなくて美味しいー。 お酒も合うけど明日はごはんにのせて食べよう。 するめさんにもやっとご挨拶できた♪ もう何度も足を運んでいるというのに超今更。
中間発表5位、からの巻き返し! ゼロックス杯マスコット総選挙。マスコット集合写真のセンターポジションをドーレくんに!