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カラダはジジイ、頭脳は中2、 そしてココロは3歳児。 アラフィフ?なにそれ?おいしいの?天命なんてちっとも見えて来やしねぇ。 住所:オホーツク圏の 特急列車が止まる街 血液型:典型的なB型。 今宮純ばりのやたらカギカッコの多い文章を中途半端なボケで味付けして綴る厨二病全開なブログ。パクリ過多なのは仕様なのであしからず。 ミシャコンサ7年目。上を目指したいが、主力が次々抜け現実が重く圧し掛かるシビアなシーズン。 エセ硬派路線で更新する予定も、更新頻度はちょっと落ちるかもしれませんがそこんところは大目に見てつかぁさい。 '08.08.27に念願の初参戦を実現。引き分けではあったが厚別の空気を満喫。 ~観戦データ~ '08.08.27 J1第23節 VS ガンバ大阪 3-3△ '09.09.06 J2第38節 VS 愛媛FC 3-2○ '10.09.05 天皇杯2回戦 VS グルージャ盛岡 4-1○ '10.11.23 J2第36節 VS 徳島ヴォルティス 1-0○ '11.12.03 J2第38節 VS FC東京 2-1○ '12.03.10 J1第1節 VS ジュビロ磐田 0-0△ '12.09.08 天皇杯2回戦 VS AC長野パルセイロ 1-1(PK3-5)● '13.03.10 J2第2節 VS 栃木SC 0-1● '13.11.24 J2第42節 VS ギラヴァンツ北九州 0-0△ '14.03.09 J2第2節 VS モンテディオ山形 1-1△ '14.11.23 J2第42節 VS ジュビロ磐田 1-1△ '15.03.15 J2第2節 VS Vファーレン長崎 0-1● '15.11.07 J2第40節 VS 徳島ヴォルティス 2-0○ '16.03.13 J2第3節 VS 愛媛FC 1-1△ '16.05.28 J2第15節① VS レノファ山口 3-1○ '16.11.20 J2第42節 VS ツェーゲン金沢 0-0△ '17.03.11 J1第3節⓶ VS セレッソ大阪 1-1△ '17.07.29 J1第19節⓷ VS 浦和レッズ 2-0○ '17.09.23 J1第27節 VS アルビレックス新潟 2-2△ '17.12.02 J1第34節④ VS サガン鳥栖 3-2○ '18.03.10 J1第3節 VS 清水エスパルス 1-3● '18.09.01 J1第25節⑤ VS ヴィッセル神戸 3-1〇 '18.12.01 J1第34節⑥ VS サンフレッチェ広島 2-2△ '19.03.09 J1第3節⑦ VS 清水エスパルス 5-2〇 '19.05.04 J1第10節 VS ヴィッセル神戸 2-1〇 '19.08.10 J1第22節⑧ VS 浦和レッズ 1-1△ '19.12.07 J1第34節⑨ VS 川崎フロンターレ 1-2● '23.12.03 J1第34節⓾ VS 浦和レッズ 0-2● リンクフリー。コメントもどうぞ! ただし、書き捨てと思われるようなHNでのものや書き殴りと思われる内容のものはスルーおよび削除する可能性が高いのであしからず。名を名乗るのがせめてもの仁義ってもんです。そして、おぢさんは出禁。
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2007年12月14日
さて。 タイトルの通り、早速行ってみましょう。 1)シーズンが始まる前、札幌の順位は何位だと予想してましたか? 緑鉄板・2位紫で、入れ替え戦を桜・仙台と争うかな、と。 2)第1節、京都に完敗した後の感想は? 練習試合は負けなしとはいえ実戦はそう簡単じゃないのかなあ、と。映像を見なかったのが逆に冷静になれたように思います。相手が紫というのもあったし。 3)札幌は第20節まで7連勝を達成、ぶっちぎりの首位になりました。このときの気分は? 嬉しいんだけど、落ち着かない・・・。 4)この試合に勝ったからこそ昇格できた!と思う試合は? 第34節の京都戦。酷暑のアウェイ、昇格争いのライバル・紫を直接対決でしかもそれまで先行逃げ切りだったのを逆転で制したというのがやはりポイント高い。自ブログに書いたのと同じになってしまった(苦笑)。 5)一番悔しいと思った試合は? 第41節の湘南戦。詳しくはこちらをご覧頂ければ(苦笑)。 6)最終戦を終えた時の感想は? ほっとしたというのが正直なところ。ドームの京都戦は後少しのところで歓喜の瞬間を逃したので。 7)MVPは誰ですか? チーム一丸となっての昇格なので、1人に決めるのは難しいけど敢えて言うならキャプテンハガーかな。キャプテンがシーズン通して働くというのはコンサとしては久しぶりだし(笑)。 8)ベストゴールは? 草津戦のキャプテンハガーのドッカンミドル。 9)ベストプレーは? 厚別での緑戦、謙伍の魂のダイビングヘッド。厚別神話の終焉を防ぐと同時に新たな伝説の始まりとなったから。 10)ベストゲームは? 安心して見ていられたという意味では、第33節の桜戦。うまく行くとこんなにはまるものなのか、と。 11)最大の補強ポイントはどこだと思いますか? 塾長の長期離脱が避けられないので、いわゆるボランチの補強が最優先。 12)Jリーグの誰でもいいから、一人だけ選手を獲得できるとしたら誰を選びますか? やはり、今野泰幸! 13)現実的なところで獲得したいと思う選手は誰ですか? 現実的、となるとなかなか思いつかない(苦笑)。鈴木”師匠”隆行とか? 14)来期の札幌の予想順位は? ディフェンスがうまく機能すれば10位くらい。でも、現実的には残留争いのど真ん中にいるような・・・(苦笑)。何とか入れ替え戦を回避できる15位を! 15)来期への意気込みをお願いします。 今年はブログだけでしか参加できなかったので、ぜひともドームへの「参戦」を実現しようかと。その際はよろしく! 以上です。 補強ですが、ブルーノを切ったところに本気度をひしひしと感じます。守備力があって、人に強くて、スタミナがあって、展開力のあるMF・・・なんてそういるわけではないのはわかっていても、ここの補強がうまく行かないとフリエのようにDFラインが持ちこたえられないなんてことになりそうなので、強化部の手腕に期待したい。というよりも、上里や鈴木が危機感を持ってポジションを奪ってくれれば言うことはないんだけど・・・。 では。
2007年12月06日
さて。 昨日の当ブログのアクセス数が1000オーバーとなりました。 ありがとうございます! 当の本人が一番驚いています(苦笑)。スチャラカネタが書けなくなりそうでちょっとプレッシャーですが、これからも続けていこうと思いますので、よろしくお願いします。 本題。 ちょっと間が空きましたが、第4クールを振り返ってみましょう。 第4クール ~大願成就! ドラマティックに昇格&優勝決定~ 第40節 VS仙台 0-1 第41節 VS湘南 0-3 第42節 VS山形 3-0 第43節 VS緑 1-5 第44節 VS桜 0-1 第45節 VS草津 2-1 第46節 VS福岡 1-0 第47節 VS徳島 1-0 第48節 VS愛媛 1-0 第49節 VS鳥栖 0-1 第50節 VS京都 2-2 第51節 休み 第52節 VS水戸 2-1 なかなか調子が戻らず苦しんだ9月。まさに「苦月」だった。第4クールは勝ち点19と最も悪い。前半の貯金が・・・という三浦監督のコメントは正鵠を得ている。しかし、桜には負けたものの10月は4連勝でうち1-0が3つと戦い方を取り戻した。 11月は昇格を意識したのか鳥栖・京都から勝ち点1しか奪えずサポーターをやきもきさせる(苦笑)。最終節で勝利し昇格&優勝を決めた。優勝は他力の面がなきにしもあらずだが、シーズンの勝ち点が91というのは立派。三浦監督の「公約」通りの昇格となった。 ベストゲーム:第42節 山形戦 今回は迷いました。内容のある試合、意義のある試合ばかりでしたから。この試合を選んだ理由としては、37節から4試合勝ち無しでこの試合は是が非でも勝たなくてはならない試合だったということと、聖地・厚別のホームの力とサポーターの思いと選手の力が1つになって勝った試合ではなかったかというのがあります。次点は・・・1つに絞り切れません(笑)。 ワーストゲーム:第41節 湘南戦 これはあっさり決まりました。仙台戦は萬代のシュートが素晴らしかったし、桜戦は内容は悪くなかったし、緑戦は能力差で押し切られたんだし・・・とほとんど迷うことがありませんでした。湘南戦は西谷がPKを決めていれば結果は多分違っていたということもありますから・・・。 さて、ベストオブベストを挙げるとするなら、第34節の京都戦でしょうか。酷暑のアウェイで昇格争いのライバル・京都を直接対決でしかもそれまで先行逃げ切りだったのを逆転勝ちで制したというのがポイント高いかなあ、と。 昨日の入れ替え戦ではありませんが、個々の能力だけでは勝てないし、逆に能力が劣っていてもチームとしてのまとまりがあれば(戦術的にも精神的にも)十分カバーできるというのを思い知ったので。 ワーストオブワーストは迷った末に第41節の湘南戦に決定。13節の草津戦も内容的には最悪だったのですが、「決めるべき時に決めないと負ける」というのを優先してのチョイス。 こんなところでしょうか。 具体的な検証は少しずつやっていこうと思います。 では。
2007年12月05日
さて。 当ブログが90000アクセスに到達しました。 ありがとうございます! これからもお付き合いいただけると幸いです。 本題。 ブルーノの退団は昨日の夕方に知ったのですが、残念というのとしょうがないかもなあという思いが半々です。今シーズン、特に後半は速さ勝負を仕掛ける下位チームにかなり苦しめられたし、曽田・ブルーノと高木の間を狙われるといったシーンも多かったことを考えるとより高いレベルでのディフェンス力(に限った話ではありませんけど)が求められるわけで。 ただ、強化部に対する不信感は今のところありません。今年のブルーノの加入はもちろん、ダヴィを見いだし鄭容臺を途中加入させた手腕はさすがだと思いますし、ブルーノの後釜は何らかのメドが立った上での今回の退団だと思います。まあ、これは多分に推測が入っていますが。 無理やり(笑)話を昨日見たNFLに結びつけると。 昨日のBS1は、ペイトリオッツVSレイヴンズ。 強引にたとえるなら、ペイトリオッツはスタープレイヤーが数多く攻撃力がやたら高いので、浦和かG大阪といったところ。対するレイヴンズは守備力が売り。なので、コンサに決定(笑)。 その守備力が売りのレイヴンズがペイトリオッツを抑え込んで何とかロースコアの試合展開に持ち込んだ第4クォーター残り1分。ペイトリオッツのQBブレイディが慌てず騒がずのタッチダウンパスできっちり逆転。27-24で勝利し12連勝。 チームとしての組織力はしっかりしていても、それを上回る「個」の力であっさりひっくり返されるシーンを見ると、J1はやっぱり甘くないよなあと思わざるを得なかったわけで。慌てず騒がず、というのはあくまで僕の見た目なので実際は焦りがあったのかもしれません。レイヴンズはやらずもがなの反則もありそれが勝敗に結びついた面もあるでしょうし。 が、本当に強いチームは勝ち方を知っているというか、試合の流れを読んで戦うことに長けているというのを改めて思い知った。長い間J2暮らしだったコンサは知らず知らずのうちに「J2仕様」になってしまっていた可能性は大いにあるワケで。 より高いレベルの守備力を求めたい。 そう思ったのである。 もちろん、J1では「守ってばっかり」では勝てない。フリエを引き合いに出すのは必ずしも正しくないだろうが、ある程度の攻撃力がなければ守備陣が持ちこたえられなくなるというのは間違いなくある。 これからも、ブルーノの退団のような避けられない痛みは多かれ少なかれあるだろう。 が、見ている僕としてはそれがよりコンサが強くなるための「成長痛」であると信じようと思う。 ・・・しっかし、ペイトリオッツを止めるチームはあるのだろうか? では。
2007年12月04日
さて。 すいとこびっちさんのブログを読んで、書こうと思っていたネタを思い出した。 今年のコンサのルーキー・オブ・ザ・イヤーは誰になるだろう? 「新人王」でいいじゃないかっていうツッコミはナシ。この方が響きがいいですから(笑)。 厳密に入団1年目の選手としてしまうと候補が少なくなりすぎるので、少し条件を緩くして今年最も活躍した若手ということにしましょう。 ・・・なんですけど、言い出しっぺの僕が未だに迷っています(←オイ!)。 候補に挙げるとするなら、ダヴィ・征也・石井・西・岡本あたりでしょう。 純粋に出場試合数などの実績だけを考慮すればダヴィが順当。 でも、それじゃ面白くない。 ルーキーっていう響きには初々しさとか、伸びしろが期待できるとか、そういういわば「萌え」的要素が必要だと思うのである。 あと、これからずっとコンサを背負っていってもらいたい、という期待もかけたくなる。 もちろん全員がそういう要素を持っているのだが、ダヴィはもうすっかり主力で、少し「貫禄」がついてきた感すらある。来年J1を戦う上で、FWの筆頭に誰が挙がるかといえば恐らくダヴィだろうし。 となると、ダヴィはこの趣旨に若干そぐわないのかなと思うわけで。 だいぶ迷ったが、よし決めた。 ルーキー・オブ・ザ・イヤーは岡本賢明に決定! 最初は征也にしようと思った。U-20の代表にもなって、一回りどころか二回り以上大きくなって帰ってきた。レギュラーの座もほぼ掴んだと言ってもよい。が、逆にそれがハードルを高くした。「もっとできるはず」のレベルが代表から帰ってきて更に上がったように思う。 最後の最後まで迷ったのが、西と岡本の選択。 どちらも、終盤に入ってから貴重なゴールを挙げチームに貢献している。これからが楽しみでもあるし、コンサの屋台骨を支えてもらわなくては困るというのも共通している。 ただ、やはり西は僅かな期間ではあったがブラジル留学の経験もあり、向こうでの環境から学んだことは少なからずあるだろう。一方の岡本は今年入ったばかりの文字通りのルーキーで、三浦監督も今年は体づくりの年と半ば割り切ってあまり当てにしていなかったフシがある。それがどうだろう。シーズン後半からベンチ入りを勝ち取るようになり、負けはしたが天皇杯では唯一といってもいい光った存在であった。 攻撃面では、終盤の京都戦・水戸戦のように「おおっ」と思わせるものを見せた。が、それが90分通してできるか。また守備の面では三浦監督はまだまだと思っているに違いない。それ故の途中出場だろうし。 それでも、使ってみたい・見てみたいと思わせてくれることは確か。「何かやってくれそう」という期待感も持たせてくれる。あとは、諸先輩方やサポーターにいじられないパフォーマンスを体得することかな(笑)。 こんなところでしょうか。 では。
2007年12月03日
さて。 こういうネタは早い者勝ちなので、好き勝手にやってしまいます(笑)。 評価は5段階評価で5点が最高。3.5とか半端な点数はつけずに行きます。 では行ってみましょう。 ①ダヴィ・・・4点 今期17ゴール。1年目の外国人としては十分合格点で、いわゆる「当たり」を引いたといってもいい活躍。ただし、チームの主力として考えるとイエローカードの多さはやはり減点対象にせざるを得ない。累積での出場停止が3回(5試合)というのはJ2の試合数を考慮しても多すぎる。 契約延長は確実だろうが、イエローカードは罰金を取るくらいのことはしないとこの癖は直らないような気がしてならない。 ②ブルーノ・・・5点 多少甘いかな、とは思うけど(笑)。ほぼシーズン通して働いたと思うし、ゴール前の高さ勝負はJ2レベルでは安心してみることができた。ただ、「速さ勝負」ではぶっちぎられることもあった。このへんの対処をどうするかが課題か。 契約が微妙、とするスポーツ紙もあるが能力面なのか金銭面なのかいまいちはっきりしない。センターバックは若手がまだ育ってきていないし、ダヴィが1本立ちするまではブルーノはまだ必要な戦力だと思うのだが・・・。 ③カウエ・・・2点 最初は3点にしようかと思った。シーズン当初はボランチやサイド、DFラインにまで入っていた。性格もまじめでいろいろなポジションをこなしたので、序盤の陰の功労者と言っても良いのでは。 ただ、後半は藤田や西、岡本などにポジションを奪われることが多くなりシーズン通しての活躍はできなかった。このへんが減点要因。 退団の報道もされているようだが、できれば残して置いて欲しい。J2中位ならあるいはレンタルで使ってくれそうなところはあるように思うのだが・・・。 ④イタカレ・・・1点 やっぱり2点は甘いよねえ(笑)。ダヴィと比べちゃうからどうしても評価が辛くなっちゃう。身体の強さはともかく、Jリーグではあのスピードのなさは致命的。残念だけど、お帰りいただくしかないです。 ⑤鄭容臺・・・5点 強化部グッジョブ!この人の加入なくしてはJ1昇格はなかったと言っても良い。シーズン後半の主役。塾長離脱によるボランチの穴を見事にカバーしただけでなく、サイドバックにも入って頑張ってくれた。フリエで昇格争いを経験していたのもチームにプラスになったはず。 本人も札幌に残りたいようだし、チームも完全で獲る模様。いわゆる「在日枠」なので、外国人選手枠の影響を受けないのも大きい。これからの補強にもよるが、間違いなく必要な選手。 とまあ、勝手に評価してみました。実はまだ優勝&昇格の日の新聞記事全部読んでません(←そんな無責任な!)。なので、情報が多少違っているかも知れませんがその点はお許しのほどを。 ・・・それにしても、福西は本当に獲れるんだろうか。緑が強奪するように思えてならない。 では。
2007年12月01日
さて。 試合終了の瞬間には、「やった~!」と声に出していた。 そしてすぐにその後に安堵。ただただ安堵。 やっとの思いだった。 今日の試合内容は決して出来のいいもんじゃない。 でも、良くも悪くも今年のコンサらしい試合だったのだろう。 そして、冷蔵庫からビールを取り出した。 琥珀ヱビス。 つい飲みそびれた。 でも、この時のためにキンキンに冷やしておいた甲斐があったというモノだ。 コンサの勝利に乾杯! やったぜコンサ! ザマミロ緑! 久々のビールの味はとにかく格別。 ひとりぼっちなのはとりあえず置いといて(苦笑)。 勝って決めたい。それが叶っただけでも幸せだ。 ・・・まだまだ書きたいことはあるんだろうけど、酔いが回ってきたので寝ます。 残念ながら、今日も仕事ですので(苦笑)。 では。
2007年11月28日
さて。 11月27日付のアクセスランキングにランクインすることができました。 ありがとうございます! これからもよろしくお付き合いのほどをお願いします。 本題。 今期の最終戦となる水戸戦。 チケットも順調に売れているようで、期待の高さがうかがえる。 なにせ、ここまで来る5年間が長かった。 苦しきことのみ多かりき、ではないけれど思い起こされるのはJ2での苦闘の数々。風雪に耐えながらも、種をまき我慢強く育てた力が芽吹きはじめ、今やその力がJ1への重き扉をこじ開けようとしている。それは厳しい冬を乗り越えて春を待つ道産子そのものの姿に重なる・・・。 ちょっとキザな文章ですけど、サポーターは誰しも何かしらコンサと重ね合わせての5年間だったのではないだろうかと思うんです。 今年の三浦コンサはスーパーな選手はいない。スーパーな選手がいないからこその今年の戦い方であり、得失点差で緑に抜かれたとはいえずっと首位をキープして戦ってきたわけで。 まさに、POWER to 1。 これ以上の言葉など却ってヤボだとは思うけれど、1つ思いついたことがあったので。 2万人を集めた仙台戦は、0-1の負け。 3万オーバーの京都戦は、勝利目前、昇格目前まで行きながらロスタイムに2-2のドロー。 それなら、最終戦の水戸戦は4万人で勝利をつかもう。 今度こそ。 そう思った。 サポーターが感じることができるとするなら、この一言ではないだろうか。 昇格に向けて、ひたすらに。 ・・・参戦できない僕が言うのはどうかとは思うけれど。 一足早い1年間のご褒美が昇格決定でありますように。 では。
2007年11月19日
さて。
今のコンサに足りないものは何だろう?
昨日、そんなことを思いながら仕事をしていた(←マジメにやれよ!)。
点の取れるFW、とかそういう意味ではなくて。
勝負強さとかしたたかさとかいろいろと思いつくのだが、これという一言は見つけられずじまい。昔流行ったマリーシアという言葉も思いついたが、これも一部であって全てではないように思う。
90分ハードワークを続けて勝ってきたことを思えば、体力的な面では成長はきっとあったのだろう。では、精神的なことはどうなのだろう?昨日の京都戦や前の西京極の結果を見れば、「あきらめない心」は身についたのだとは思う。
でも、精神的な強さ、ってそれだけだろうか?
昨日の京都戦は「勝ちきれなかった」というのも事実。
選手のコメントが「勝たなければいけなかった」と悔しさが現れているのは嬉しいというかある意味当然。
では、「勝たなければいけなかった」試合で「勝ちきれなかった」原因は何だろう?
僕はテレビ観戦していたのだが、逆転した時に「まだだ、まだ終わっていない」と言っていた。だけど、半分涙目になりながら。
このあたりなのかなあ、と思う。
今年のコンサは気がつけば首位にいて、周りが勝手にコケてくれて、胃が痛くなるようなギリギリの昇格争いを実感するのは第4クールに入ってからだったように思う。
まだまだ、発展途上なのだ。
それでも思う。「今回のチャンスを逃してはならない」と。
少なくても、去年までのコンサなら同じ引き分けでも追いつくのが精一杯でひっくり返すことはできなかったのではないのか。追いつこうとして逆に点差を広げられたのではないのか。
なかなか結論が出ないなぁ(苦笑)。
もうちょっと考えてみます。
では。
2007年11月18日
さて。
今日の京都戦。
結果は2-2の引き分け。
勝てるゲームであったとは思う。
でも、選手を責める気にはなれない。
京都も是が非でも勝ち点3が欲しい。気持ちと気持ちのぶつかり合い。まさに激闘だった。
追いつかれての引き分け。でも、全力で戦った。
今日の勝ち点1の意味が重くなるか軽くなるかは最終戦の水戸戦で判ること。
今日の試合はコンサの若手が光っていた。岡本はキレキレだったし、石井は「勝負」してPKゲット&ゴール。西もスタメン。若獅子ならぬ若梟のきらめき。僕は将来のコンサの姿を見た気がする(征也はいなかったけど)。
だから、勝てなかったけれどそんなにネガティブにはならないでいる。
きっと、コンサにはまだ足りない何かがあるのだ。
仙台が2-3でよもやの負け。
仙台サポには悪いが、今日ばかりは湘南グッジョブ!である。
こんなふうに周りがお付き合いしてくれるようなことになるあたり、勝利の女神様はどこまでもツンデレである。
「べ、別にコンサが強いってワケじゃないんだからねっ!」
「さっさと先行逃げ切りで勝ちなさいよっ!」
そう言っている気がするのは、僕の妄想でしょう(苦笑)。
今回初めて見に来た方も多くいたと思うのだが、今日の試合はどのように感じたのだろうか?勝ちゲームではないので100点満点とはいかないだろうが、そんなに低い点数にはならないだろうなあというのはひいき目でしょうか?
まあ、ともかく、京都戦は終わりました。
参戦された皆様、お疲れさまでした!
外は寒いでしょうから、体調を崩されることの無いように・・・。
僕は今日も夜勤です。
では。
2007年11月15日
さて。 J1昇格に向けて、最大にして最後の関門となる京都戦。 どなたかが、「京都はJ1への門番である」と書いていたのを見た記憶がある。 かつてゲーリー・グッドリッジが「PRIDEの門番」といわれたのを思い出した。 京都がJ1への門番というのは、言い得て妙だと思う。 選手層や資金力には自信がないが、サポーターの質や量はもうとっくに「昇格」している。 あとは、実力を証明するだけ。 引き分けでも結果オーライになるのかもしれないが、更にレベルの高いステージでの戦いが待っている以上、勝って昇格を決めてほしい。 いや、勝ってもらわないと困る。 きっちり勝って、スッキリ昇格。 そうあってほしい。 では。
2007年11月11日
さて。 鳥栖戦は0-1の負け。地上波中継も入って注目度がいきなり上がった今日の試合。仙台戦もそうだが、こういう時って何故かコンサは足踏みするんだよなあ・・・。 つい寝過ごしてしまい試合を見始めたのは前半40分くらいから。いつもは寝過ごしていても点が入っていたのだが・・・(←それはただの偶然だって)。 ソダンのポカ。 結果としてはこれが敗因になったのかなあ。印象としては手も足も出ないというような負け方ではなかった。FWはそれなりに怖いかなとは思ったが、チームとしてどうにもならないというような差はなかったように見えた。 ただ、鳥栖はとにかく運動量が落ちなかった。 拾って拾って、拾いまくる。 そしてコンサの右サイドの裏をうまく使っていた。ナナメにボールを入れたり、「徒競走サッカー」を仕掛けたりと、FTさんが言うところの「解き方」を実行していた。 早い段階で中山と石井を交代したが、僕が思うに運動量が落ちたというよりも、カードをもらわないための交代とみたのだが。フッキとは違った意味で、中山を欠くのはコンサにとって痛手だし・・・。 京都も勝った。まあ、順当でしょう。休み明けの京都と120分戦って中3日の山形じゃあねえ・・・。でも、これで次節の直接対決に勝てば昇格、というわかりやすい状況になった。 今日はコンサが負けたけれど、途中から観たことで逆に一歩引いた感じで捉えられたので(ホントはそれじゃいけないんでしょうが)そんなにやさぐれていません。 睡眠不足が心配ですが、今日も仕事頑張ります。 では。
2007年11月10日
さて。
当ブログが80000アクセスに到達致しました。
ありがとうございます!
これからもお付き合いいただければ幸いです。
本題。
今日の緑対仙台戦。結果は1-1のドロー。コンサの昇格だけを考えるなら最も良い結果。しかも、フッキが黄紙授与で今シーズンは終戦。しかし敵ながらあっぱれ。もう緑のユニを着ることはないんだね。来年は川崎に戻るんだろうし。
え?入れ替え戦がある?何を言っているんですか。緑は4位に沈むんですから・・・。(←まさか、緑サポさん読んでいないですよね・・・)
さあ、今度はコンサの番。
京都のことは今は考えなくてもいい。
選手や監督、そして鳥栖スタジャックに参戦しているサポの皆さんはいうまでもないことではあるんですが、まずはアウェイできっちり勝ち点3を獲る。何よりもこれが大事。
昇格は、後からついてくる。
コンサの戦いは今年で終わりじゃない。
明日の勝利のために、今から鳥栖スタへ祈りを送ります。
だいぶスッキリしました。
これから仕事です。
では。
2007年11月05日
さて。 昨日は天皇杯4回戦。 J2上位陣は仲良くいなくなったので、気になるのは鳥栖の結果。 3-2で新潟を撃破。うーむ、やはり鳥栖は強い。しかも、ユン・ジョンファン抜きで。 ホントに気合い入れていかないとチンチンにやられるんじゃないのか・・・。 で、つい先日、鄭容臺を完全で獲得するとの報道があった。塾長が長期離脱となった今、この知らせはありがたい。塾長が健在でも恐らく獲る気であったとは思うが、コンサがどういう結果になろうとも(もちろん昇格すると思ってますよ!)枚数不足な印象があった守備的MFはこれで一応何とかなるだろう。 あとは、ぎーさんとダヴィを完全で獲るということになるだろう。というか、してくれないととっても困る。幸い、2人ともコンサには好感を持っているようだし、今や主力となったこの2人がいなくなったら・・・なんて怖くって考えられない。 ニンジン作戦は来期の強化費を考えるとあんまりやってほしくはないのだが、シビアな昇格戦線を勝ち抜くにはやはり仕方のないところなのかなあ。 ひと寝入りします。 では。
2007年11月02日
さて。 タイトルの通り、早速行ってみましょう。 1.あなたのお名前は? フラッ太 です。 2.残り3試合、今の気持ちを聞かせてください! ここまで来たら絶対昇格! 3.J2の最終の順位、1位になるのは? 当然、コンサ! 4.2位になるのは? 希望は仙台。でも緑かな。愛媛、頑張れ! 5.3位になるのは? 2位仙台が前提なら紫、緑が2位なら仙台。 6.残り何試合、観戦に行きますか? ごめんなさい、今年はもう無理です・・・。 7.ズバリ、札幌は残り3試合で何勝する? ズバリ、というからには当然3勝。 8.鳥栖戦、ゴールを決めるのは誰? ダヴィ・征也かな。勝ってくれれば誰でもいいです。 9.京都戦、ゴールを決めるのは誰? ダヴィ・中山。でも、勝ってくれれば誰でもいいです。 10.水戸戦、ゴールを決めるのは誰? あえて1人に絞るなら、ソダン。 11.残り3試合。選手・監督に一言どうぞ!! まずは、鳥栖戦に必ず勝ってください! 12.ゴーーール!!残り3試合です。気合いの一言をどうぞ!! 絶対昇格、油断大敵、一戦必勝! ・・・以上です。 とにかく、1つ1つ勝っていくのみ。ここで気を緩めてはいけません。 3つきっちり勝ってから、です。 では。
2007年10月29日
さて。 いつもは朝に書き込みをしてから寝るのですが、今日は疲れがたまっていたので眠るのを優先しました。 で、晩飯の後に・・・と目論んだのですが、またしても眠気が。 個人的なトラタヌの勝ち点計算やら、思うところはいっぱいあるのですがもう出勤の時間ですので明日ゆっくり書こうと思います。 何とか今日をしのげば明日は休みですので・・・。 では。
2007年10月28日
さて。 昨日の劇的な愛媛戦の勝利。 野戦病院と化しつつある中で、福岡戦では岡本、愛媛戦では大伍と日替わりヒーローが次々現れている今のコンサ。しかも2人とも若い力で地道に育ててきた戦力。 強くなった、と言うよりはチームがたくましくなった、と言うべきなのかもしれない。 上昇気流というものがあるならば、間違いなく今はそれに乗っかっている状態。得てしてこんな時は、ベストを尽くしていれば勝ち運も転がり込んでくるもの。 このまま行ってくれ! そう願うばかりである。 そして鳥栖!もう点はいらんからきっちり3-0で逃げ切ってくれ!得失点差でも上回っておきたいのだよ。できれば、さんざっぱら焦らして京都に黄紙をたくさんプレゼントしてくれ!特にパウリーニョ。 そして草津!勝ってくれなんて贅沢は言わない。願わくは引き分け、それが無理でもフッキやディエゴあたりに黄紙をプレゼントしてやってくれ! 昨日勝ったから堂々と呪詛できる(笑)。 もうひと寝入りします。 では。
2007年10月28日
さて。
今回もインチキ漢文からいってみましょう。
昨日対戦、難敵愛媛、前回敵地、唐紙学志、黄紙赤紙、大量発行、試合崩壊、札幌迷惑、佐保懸念、本日主審、早川一行、一応安堵。
試合直後、緊急事態、塾長大塚、負傷退場、池内友彦、交代出場、前半終了、零対零也。後半開始、秘密兵器、此西大伍、颯爽登場。時間進行、膠着状態、札幌佐保、引分覚悟、終了直前、決勝得点、西大伍也、帰国直後、一発快答、完封勝利、劇的勝利。祝四連勝、札幌昇格、一歩前進、札幌佐保、歓喜歓喜、札幌選手、破顔一笑。
・・・いや、びっくりしました。ここ数試合は試合終了後にアクセスするのがドキドキもの。実は、昨日は0-2で負けるという妙にリアルな夢を見たので尚更。まあ、実際には1-0で勝ったワケでほっとしたんですけど、重いのなんの(笑)。
それにしても、あまりに劇的な勝利。まさか大伍がゴールを挙げるとは・・・。かつて「神はいない」と断言したナニワ金融道の作者・青木雄二氏。しかし、今年のコンサに限っていえば、間違いなく神は存在する。ただ、神といってもツンデレの女神様なのが困りもの。すんなり勝たせてくれればいいものを、よりによって大詰めのこの時期に中盤のキーマンの塾長が離脱。
勢いの上では日程が空くのはあんまり歓迎できないが、ケガ人続出の今のコンサにとってはむしろ少しでも快復の時間があった方がいいわけで、その点でも勝利の女神はどこまでもツンデレである。
「べ、別にコンサが強いって認めたワケじゃないんだからねっ!」というセリフが聞こえてきそうである。
ただ、もうあと3つ。今日の結果次第だが、昇格は京都との直接対決でほぼ運命が決まるだろう。11月18日、札幌ドーム。コンサの試合で札幌ドームを埋め尽くすことができるか?最後にして、最大の関門。そう銘打って再び4万人プロジェクトを復活させてみては。ただ、僕が当日はどうしても所用で参加することができないのが歯がゆいんですけど・・・。
最後は、アイウエオ作文で締めようと思います。お題はもちろん、「西大伍」で。
に・・・日本に急遽トンボ帰り
し・・・昇格戦線真っ直中へ
だ・・・大事な試合で決勝ゴール
い・・・一躍昨日はヒーローに
ご・・・合格点だ昨日の出来は
ひと寝入りします。
では。
2007年10月27日
さて。 いろんな意味で「鬼門」となっている愛媛戦。 特に今年は黄色と赤のお札祭りでえらい目にあった。そのお礼参りではないが、きっちり落とし前をつけてほしいところである。とにかくメンバー構成が苦しかった徳島戦。それを乗り切って、ダヴィと石井が戻ってくる。が、征也と西谷はまだ無理そうで、ベストメンバーとまでは行かないだろう。 それでも、福岡とあたる仙台以外上位陣はアウェイで下位のチームと対戦するので他力はまず期待できない。というか、ここまで来たら当てにしてもいけないし。 あまり使いたくない言葉の1つに「トーナメントのつもりで」というのがある。 1戦必勝を強調する意味で使うことが多いようだが、いつだって1試合は大切なもの。ましてや、アウェイ参戦するサポーターの方なら尚更のこと。昇格ロードをわき目もふらずに突っ走る。そうすればゴールは必ずやってくる。それが首位の特権。 油断することなく、アグレッシブに、かつイエローカードをもらわずに。裏ドラつき有休リーチの中山と塾長にはホント気をつけてもらいたい。大一番の京都戦をベストメンバーで迎えてほしいので。 ポンジュースを飲み損ねたので、アイウエオ作文で締めます。 え・・・エンジン全開ダヴィが走って ひ・・・1つといわずゴールを量産 め・・・目指せ、今夜も勝ち点3! せん・・・先頭切って昇格だ! ・・・おあとがよろしいようで。 では。
2007年10月26日
さて。 だいぶ周回遅れではあるのだが、先日のつながるTVの感想を。 りょうぼ。さんはホントお美しい。男性はもちろん、女性もきっと多くの方が好感を持ったことだろう。(たぶん、公私ともに)充実している毎日を送っているのだろうなあ、と思わせる内面からにじみ出る美しさを感じる。 毎日の仕事はタフだけれど、肩肘張らずに自然体で臨んでいるんだろうなあ。 買い物の量を見てびっくりしてしまったけど、人数を考えると納得も行く。 毎日の食事を栄養管理の面でも支えてもらう選手たちは幸せ者だ。自分が管理しているわけでもないのに、ついつい自慢したくなる。J1のチームならともかく、J2のチーム関係者が見たらどう思うだろう。下手に選手に見せようものなら移籍志願されたりして(笑)。 そんな冗談はともかく、番組でもあったが「寮母」といえばベタなイメージでは恰幅のいいおばちゃん、となりそうなもの。でも、コンサにとって「寮母」は「りょうぼ。」さんと常に変換されるのである。 で、ここからはちょっとひねくれた見方になってしまうのだが、コンサにとって、特にしまふく寮にとっての「りょうぼ。」さん。今は村野さんが最前線で頑張っていらっしゃるのだが、後継者はいるのだろうか? 1人で全てを切り回しているわけではないだろうから、当然サポートをする方もいらっしゃるのだろう。厚別のしま福だって試合に出場できない選手が手伝ったりするのだから。 今は、りょうぼ。さん=村野さんという図式が成り立っていて、とてもうまく行っていることだろうと察する。でも、いつかは村野さんから誰かにバトンタッチをする日が来るわけで、このへんはどう思っているのだろう?これに関してはご本人の希望もあるだろうし、村野さんの口からはなかなか言えない事であるように思う。HFCが、というと大げさになってしまうかもしれないけれど、周りがうまくサポートをしてあげてほしい。 しまふく寮というチームの財産。村野さん(もちろん寮監さんも含めてですけど)の力量や実績は今更疑うまでもないことだけど、なんだか村野さんばっかりに負担や責任がいっているんじゃないか、と邪推した次第。選手の育成も大事だけれど、こうしたところでも人材育成というかリスクマネージメントをちゃんとしてほしいなあ。 というのが、番組を見ての感想でした。 では。
2007年10月24日
さて。 徳島戦は1-0の辛勝。 今日は週1の卓球の日。いつも休憩の時にはイオンウォーター(←最初、異音ウォーターと大ボケをかましてくれた我がPC(苦笑))を飲んでいる。その時点で今日の勝利は決まっていたのだ。福岡戦も直前にジョージアを1本空けたし。 冗談はともかく、皆さんのブログを拝見して今日はホントにしんどい戦いだったんだなあ、と思った次第。岡本をFWに入れてカウエ先発かと思ったが、岡本は右サイドでイタカレが先発。負けてもいいってワケではないだろうが、イタカレを使う必然性はあるし使えるかどうかを見定めるいい機会ではあっただろう。 映像を見ていないので何とも言えないのだが、結果としてはイタカレがアシストした格好なのかな、と。中山がゴールして勝ったのは良かった。ただ、どうなんだろう。レギュラーを獲るまでの実力はあるのか、と言われると厳しいのかなという気がするのだが・・・。 三浦監督のコメントでも、イタカレは人を背負ってのプレーが得意とあった。ということは単純に考えれば、スピードでは勝負できないというような。だって、スピード勝負なら相川を残すしねえ・・・。まあ、ウィルのような重戦車タイプなのかなあ。むりやりゴールにねじ込みそうな典型的なFWという意味では的確な補強っていうのは言いすぎ? サブには関の名前があった。GKを除くとサブは4人。池内、カウエ、上里は順当として誰が入るのかは興味のあったところなのだが、恐らくはサイドアタッカーに入る岡本の控えということなのだろう(だからイタカレが先発FWに入ったとも言えそうなのだが)。 関にとっては、とにもかくにもベンチ入りできたことはやる気も持続できるだろうし良かったと思う。鄭容臺の補強が見事にハマりチームで機能していることを考えると、岡田の出番はまだ遠そうだ。願わくは早く昇格を決めて「テスト試合」を設けてほしいのだが・・・。 次は、アウェイで愛媛戦。前のホーム戦、その前のアウェイ戦とあまり得意とはいえない相手。FW陣は戻ってくるが中2日の試合はコンサは勝率が良くない。状況が厳しいことに変わりはない。 それでも、ここを乗り切れば日程的には楽になる(天皇杯あっさり負けちゃったし・・・)。きっと「徒競走サッカー」になるであろうから、サブの力もフルに発揮しないと厳しいだろう。 あと、愛媛戦でイエローをもらうと塾長などは京都戦にも出られなくなる。積極性は失ってほしくないが、その辺も加味したクレバーな戦い方をしてほしい。 では。
2007年10月24日
さて。 もう徳島戦。 征也はたぶん出られそうにないし石井は出場停止だし、もうえらいこっちゃがなの状態。 非常事態、野戦病院、満身創痍、攻撃不安・・・ でも、一致団結、選手一丸、堅守速攻、完封勝利、といきたい。 福岡戦の勢いそのままに、岡本に奮起してもらいたい。恐らくスタメンで起用されるだろうし。 勢い、気持ち、という理論的な裏付けは全くないがそんなこといっても始まらない。それが、三浦仕様だし(苦笑)。 勝つしかないのだ! では。
2007年10月21日
さて。 昨日の福岡戦。その感想をインチキ漢文で表現してみようかと。 読みにくいですけど、お付き合いいただけたら幸いです。 昨日対戦、宿敵福岡、敵地対決、博多乃森、観客多数、一万四千、今節荼毘、出場停止、一方福岡、監督理低、指導不可、状況五分? 試合直後、事件発生、藤田征也、負傷退場、緊急事態、岡本賢明、交代出場、交代直後、得点獲得、祝初得点、歓喜歓喜。 三十五分、石井謙伍、黄紙二枚、即刻退場、審判判定、超不可解。審判企図、福岡優位?、黄紙乱発、札幌迷惑、阿呆審判、要再研修。前半終了。一対零也。 後半開始、福岡攻勢、福岡昇格、今節勝利、絶対条件。攻勢増大、札幌守勢、忍耐忍耐、只只忍耐。超守護神、高木貴弘、超大活躍。 試合終了、一対零也。完封勝利、万歳万歳、得勝点三、貴重貴重、札幌昇格、一歩前進、一方福岡、今期終戦、残念無念、御可哀想。札幌佐保、遠路遥々、参戦感謝!福岡遠征、最高土産、勝点三也。札幌帰途、超夢心地? 札幌勝利、代償過多、藤田征也、出場微妙?石井謙伍、出場停止、次節荼毘、出場停止、中山元気、黄紙追加、有休直前、攻撃危機! 次節対戦、下位徳島、会場変更、札幌導夢、寒冷心配、無用無用。 ・・・ふう、疲れた。 ここまで読んでくださった皆さんに感謝。 寝ます。 では。
2007年10月20日
さて。 福岡戦は、1-0の勝利。 謙伍の退場で10人になりながらも、耐えに耐えてまさしく勝ち点3をもぎ取った。 征也のケガ、謙伍の退場、中山が有休リーチ、と代償は確かにデカい。 でも、それでも勝たなくてはならなかった。 これまで結果として蹴落とすべき相手を助け続けてきたコンサだったが、今日は違った。 もう、なりふり構っていられない。総力戦だ。 日程は確かにきつい。 胸突き八丁、満身創痍という言葉がぴったりの今のコンサ。 戦術も研究されている。選手層だって決して厚くはない。 こうなったら、後は背中を押すのはサポーターの声援。 次の徳島戦はドームで力一杯応援してほしい。 もちろん、僕も念を送ります。 今日もやさぐれず夜勤にレッツゴー! では。
2007年10月19日
さて。 コンサの次の相手は宿敵・福岡。 ダヴィが2試合出場停止というのは何とも痛い。福岡は監督のリティがベンチ入りできないとはいえ、この程度ではハンデというには微妙なところ。ダヴィのいない試合は3勝3敗1引き分けとか。 まあ、データはデータ。当面の問題はダヴィの穴をどう埋めるか。 普通に考えれば、石井が入るということになるのだろう。ただ、草津戦を見て平川さんの解説を聞いていて思ったのが、「的」になるのは誰か?ということ。平川さんは、石井に関しては「的が小さい」ので気を遣う必要がある、と解説していた。 コンサのFWを「追いかけ役」+「的役」と考えると、通常なら追いかけ役は文句なく中山でダヴィが的役。石井がそのまま的役になるというのも特に問題はないのだろうが、中山がガス欠になった場合、石井が追いかけ役になる。すると的役は誰になる・・・? と考えると、前半は中山にガンガン走り回ってもらわなくてはならないので、先発に石井を持ってくる可能性は低いと見る。では、誰か?僕はイタカレの先発が濃厚と見る。もともと、守備から入る今年のコンサ。前半は0-0で良しと考えて、イタカレに当てて・・・という戦術を採るとみる。 前半を0-0でしのいで、後半はイタカレが使えるようならそのまま引っ張り、ダメならイタカレと石井を交代。中山がガス欠になったら岡本と交代する。 ただ、イタカレは足下にボールをもらうタイプ(だと思っている)。草津戦を見て思ったのだが、足下にボールをもらうタイプはウィルのようにキープ力が優れているか、エメルソンのようにドリブルでぶっちぎるかができないとJリーグでは活躍できないように感じた。だって、草津のカレカがあまり速さのないコンサのDFを突破できなかったんだもん。 イタカレにとっては契約を勝ち取れるかどうかの最後のチャンス。その辺の火事場の馬鹿力に期待するってのもあるんだけど。・・・多分に風頼みだなあ。 あと、塾長は先発よりもサブに置いてほしい。ゾーンを捨ててボールを奪いに行くのはいいんだけど、その後のフォローがうまく行っていないように見えた。上里を先発させて塾長は守備固めに残して置いてほしいなあ。攻撃参加はキャプテンハガーに任せて。 みうみうはきっとこれ以上の戦術を考えているに違いない。福岡は明日負けるとほぼ終戦決定。なので引きずり降ろそうと必死になるはず。でも、きっちり福岡を蹴落として、今年は「お先に!」といきたいところ。 だから勝ち点3を! では。
2007年10月15日
さて。 当ブログが70000アクセスに到達しました。 これからもお付き合いいただければ幸いです。 本題。 最もひいき目で見ていた相川が岐阜にレンタルで出された。 で、今一番ひいき目で見ているのは誰か。 それは、#2 岡田佑樹 である。 改めてオフィシャルを見たのだが、昨年(06年)が出場0だったのは僕にとっては意外だった。柳下コンサの時に右サイドを駆け回っていたのが印象的なのだが・・・。 草津戦を見ていて思ったのだが、左サイドの西嶋は開幕当初に比べればかなり高い位置まで上がることが多くなったように思う。その影響が多少はあったのであろう。右サイドのチョン・ヨンデはほとんど守備専門になっていた。片方のサイドバックが上がると片方は上がらずに・・・というのは、ジーコジャパンの「つるべの動き」を思い起こさせてくれる。 左サイドが上がれるんだったら、右サイドだって上がったっていいじゃないか。 コトはそう単純ではないのだが、ひいき目というのはついついそういう想像をさせてしまう。 草津戦の西嶋にしても、サイドを「深く抉る」というところまではなかなか行っていなかったし、今年の三浦コンサの戦術としてはセンターバックを4枚並べていることからしていわゆるサイドバックの攻撃参加はしない「守備ありき」である以上、縦の動きやスピードで勝負する(と思うのだが)岡田が出番が限定されてしまうのは仕方のない面があるのだろう。 言われずとも当の本人は判ってはいることであろうが、スタメンがチョン・ヨンデだったのも三浦監督のプライオリティが守備にあり、現時点では求められる守備力に達していないということなのだろう。 右サイドバックということであれば、西澤あたりが直接のライバルになるだろうし前の方のポジションなら征也がライバルとなるのだろう。厳しい状況ではある。 そして、もう1つ厳しさを増している。 それは、岡本の存在だ。あらかじめ断っておくが彼に活躍してほしくないというのでは決してない。天皇杯では唯一と言っても良いくらい活躍した選手である。岩沼や西のように将来のコンサを背負って立ってもらなければならない選手でもある。 現在、征也がイエロー3枚で有休リーチ。もし、征也が有休となったら誰が入るのか?恐らく、三浦監督は岡本を選択するのではないか。即スタメンではないかもしれないが、ここ数試合ベンチに入っていることを考えると岡本の起用は近いうちにあるように思う。 厳しい状況。 でも、やっぱり岡田の勇姿が見たい。以前にも書いたが、征也との連携で相手の左サイドを切り崩すシーンが見たい。J1に上がれば、サイドを抉って・・・という攻撃もしなければならなくなるとみている。 プロ選手は試合に出てナンボ。 試合に出られない中でモチベーションやコンディションを維持するのは大変なことだろう。こうやって簡単に「大変だ」と言うことが失礼に思えるくらいに。ただ、こういう状況の中でも腐らずにやっているというのを聞くと、やはり応援せずにはいられない。 だから、ひいき目はやめられない。 では。
2007年10月13日
さて。 今日の草津戦。 聖地・厚別で絶対に勝たなければいけなかった今日の試合。 結果は2-1。まずは勝って良かった。 前半20分過ぎから見たので、ゴールシーンを生で観ることはできず。 まあ、録画してあるのでじっくり見て問題点をあぶり出してみることにする。 ただ、ダヴィのイエローとロスタイムの失点は余計! 今日はやさぐれず仕事に行けそうです。 では。
2007年10月12日
さて。 明日はもう草津戦。 桜戦は少しは上向いてきたようだが、結果が出ない。 でも、未だ首位。 手の内は研究され尽くしている。打開策もなかなか見えてこない。それでも監督はギャンブルに出ない。 信念を持っているのか、手が打てないのか。 勝ち点の上では、横一線からのスタート。 悔しさ・怒り・焦り・開き直り・・・。いろんな感情が僕の中で交錯する。 勝ち点1が運命を左右する、ひょっとしたら得失点差で天国と地獄を分けるかもしれないギリギリの昇格争い。 こういうシチュエーションは、コンサは全くといっていいほど経験がないはず。 そんな緊張感たっぷりのこれからの戦い。 その始まりが聖地・厚別。 泣いても笑っても残り7試合。 僕らは選手たちの背中をひたすら押していくのみ。 念を送ります。 勝ち点3を! では。
2007年10月11日
さて。 やっぱり桜戦は負けだった。 やっぱり、なんて諦めモードに入ってんじゃねえ!とお叱りを受けそうです。 が、僕の心は「やっぱり」が先に出るくらいピンチだったんです。試合を見る環境にないのが、かえって良かったのかもしれません。 ・・・文脈がおかしいだろう、って? いや、もう貯金は全部吐き出したんだし、桜は目下絶好調。今のコンサでは主力組でも引き分けにできたかどうか・・・。三浦監督のコメントは至って冷静かつ客観的であったのも、「いっそのこと開き直るしかねえよなあ」と思わせてくれたわけで。 コメントを寄せていただいたセレッソさんのおっしゃる通り、香川を止められなかった。というより、香川がすごかったのかなあ。 中途半端に勝ち点差があるより、ギリギリの競った昇格争いの方が喜びもひとしおというもの。強がりを言ってんじゃねえ!と言う方もいるでしょう(他サポの方は尚更でしょうが)。 でも、実はコンサにとって最も欠けているのが「緊張感」たっぷりの中での昇格争い。 とにかく、最近思うのが「コンサはいろんな意味でひ弱だ」ということ。甘やかすなんて生意気なことは言わないけど、何でもかんでも「次頑張ろう」ではいかんと思うし。 「勝ち点差がつまってちったあ面白くなっただろう?ちょっと休んじまったが、これからガンガンゴール決めてやるから安心して見とけって!」なんてのたまってくれるオレ様FWもいてほしいし(←西谷あたり言ってくれても、とは思うけど(笑))。 景気づけに、明るくなりそうなデータを。 直接対決が続いて一気に勝ち点差がつまったのだが、京都も仙台も4試合勝ち無し(引き分け含む)というのがある。コンサも38節から4試合勝ち無し。42節を厚別で勝って43,44節を連敗。 で、次節の草津戦は、聖地・厚別。 どうです?いやでもサポーターとしては「勝たせなきゃいけない!」というシチュエーションでしょ? 現実逃避?認めます。自信なくしてる?認めます。 でも、しょーがないじゃん。 また横一線に並んだってだけ。 そうやって自分を納得させることにします。 では。
2007年10月10日
さて。 10月9日付のアクセスランキングにランクインすることができました。 ありがとうございます! これからも、よろしくお付き合いのほどを。 今日の桜戦。 目下絶好調の桜に対し、目下絶不調のコンサ。 桜は上位陣との対戦が続く上に今日を落とすとほぼ「終戦」決定とあって、気合い入りまくりであろう。 コンサがつらいのは事実。なかなか光明が見えないのも事実。 でも。 それでも、今はネガティブになりそうな気持ちを無理やりにでも抑え込んで、念を送らなければ。弱気は伝染する。主力は温存できた。相性もいい。 空元気でも、気合いだけは負けてはならない。 そう言い聞かせる。 勝つことでしか、前に進めないのだから。 頼むぞ!勝ち点3。 では。
2007年10月08日
さて。 天皇杯3回戦。よもやの敗退。 試合を見ていないし、断片的な情報しかないが、あえて今日はネガティブモードでいきます。 試合開始直後のゴール。そのあと追いつかれエンジンがかかったはいいが、チャンスを生かし切れずPK戦までもつれて結局は負け・・・。まあ、上位チームが下位チームに負ける時のよくあるパターンなのだろう。負ける時はこんなもんか、と。 何をやってんだ!と言いたい。 PK戦だから仕方ない、ではない。PK戦までお付き合いするハメになったこと自体が既に問題なのだ。こうなる前にケリをつけていなければならない相手だったし、それができないサブ組ではないはず。 PK戦でも勝っていれば、「ヒヤヒヤさせやがって」とか「大丈夫か、オイ?」で済む話。だが負けたとあっては、「もう知らんぞ、オイ」と、一歩引いたものにならざるを得ない。 サブ組にとっては、数少ない実戦でのアピールのチャンス。 これまでメンバーをほぼ固定してリーグ戦を戦ってきて、さすがに主力と言われる選手たちも疲労やケガで本来のパフォーマンスが出せなくなっている。ここ数試合の失速気味のチーム状態からして、サブ組の台頭がどうしても必要な時。 なのに、である。実力差が肩書き以上にはないのかもしれない。5回やったら1回は負けるのかもしれない。しかし、その1回を昨日やってはいけなかったはずなのだ。 「切り替えていきたい。」池内の言葉だった。彼が言うぶんにはまだ許せる。リーグ戦に出て「戦っている」からだ。これがもし今まで1度も出ていない選手のものだったら、「何を切り替えるの?」とか「そんな余裕ぶっこける立場にあるの?」とかイヤミを言ったに違いない。 こんなもんか。 いや、そんなはずはない。やれるはずなのだと信じるし、これからも信じたい。 昨日の天皇杯は、昇格争いのライバルは軒並み討死。水曜日に対戦する桜だけが勝っている。正直、他のチームには勝ってもらって少しでも消耗してほしかった。他力は良くないと判っていても、今のチーム状態ではそういうことも期待したくなる。が、そんな淡い期待も見事に裏切られた。 イヤな流れである。 昨日の負けはただの負けではない。 それでも水曜に試合はやってくる。言ってて虚しいが、切り替えるしかない。 が、この負けでサテ組が自信を失うだけならまだしも、三浦監督がサテ組に見切りをつけてしまうのではないか。僕としてはこれが実に怖いし、実際その可能性は昨日負けたことでかなり高くなったのではないかと危惧している。 きつい言い方をすれば、サブ組にとっては自業自得。ただ、三浦監督にも非があろう。もうコンサの手の内が研究されている上に、それを上回るものが提示できない現状・・・。昨日に限っては、監督のコメントが虚しく聞こえた。 ・・・ネガティブモードは、これでおしまい。 いろんな意味で、「覚悟」を決めなければならなくなったことだけは確かである。
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カラダはジジイ、頭脳は中2、 そしてココロは3歳児。 アラフィフ?なにそれ?おいしいの?天命なんてちっとも見えて来やしねぇ。 住所:オホーツク圏の 特急列車が止まる街 血液型:典型的なB型。 今宮純ばりのやたらカギカッコの多い文章を中途半端なボケで味付けして綴る厨二病全開なブログ。パクリ過多なのは仕様なのであしからず。 ミシャコンサ7年目。上を目指したいが、主力が次々抜け現実が重く圧し掛かるシビアなシーズン。 エセ硬派路線で更新する予定も、更新頻度はちょっと落ちるかもしれませんがそこんところは大目に見てつかぁさい。 '08.08.27に念願の初参戦を実現。引き分けではあったが厚別の空気を満喫。 ~観戦データ~ '08.08.27 J1第23節 VS ガンバ大阪 3-3△ '09.09.06 J2第38節 VS 愛媛FC 3-2○ '10.09.05 天皇杯2回戦 VS グルージャ盛岡 4-1○ '10.11.23 J2第36節 VS 徳島ヴォルティス 1-0○ '11.12.03 J2第38節 VS FC東京 2-1○ '12.03.10 J1第1節 VS ジュビロ磐田 0-0△ '12.09.08 天皇杯2回戦 VS AC長野パルセイロ 1-1(PK3-5)● '13.03.10 J2第2節 VS 栃木SC 0-1● '13.11.24 J2第42節 VS ギラヴァンツ北九州 0-0△ '14.03.09 J2第2節 VS モンテディオ山形 1-1△ '14.11.23 J2第42節 VS ジュビロ磐田 1-1△ '15.03.15 J2第2節 VS Vファーレン長崎 0-1● '15.11.07 J2第40節 VS 徳島ヴォルティス 2-0○ '16.03.13 J2第3節 VS 愛媛FC 1-1△ '16.05.28 J2第15節① VS レノファ山口 3-1○ '16.11.20 J2第42節 VS ツェーゲン金沢 0-0△ '17.03.11 J1第3節⓶ VS セレッソ大阪 1-1△ '17.07.29 J1第19節⓷ VS 浦和レッズ 2-0○ '17.09.23 J1第27節 VS アルビレックス新潟 2-2△ '17.12.02 J1第34節④ VS サガン鳥栖 3-2○ '18.03.10 J1第3節 VS 清水エスパルス 1-3● '18.09.01 J1第25節⑤ VS ヴィッセル神戸 3-1〇 '18.12.01 J1第34節⑥ VS サンフレッチェ広島 2-2△ '19.03.09 J1第3節⑦ VS 清水エスパルス 5-2〇 '19.05.04 J1第10節 VS ヴィッセル神戸 2-1〇 '19.08.10 J1第22節⑧ VS 浦和レッズ 1-1△ '19.12.07 J1第34節⑨ VS 川崎フロンターレ 1-2● '23.12.03 J1第34節⓾ VS 浦和レッズ 0-2● リンクフリー。コメントもどうぞ! ただし、書き捨てと思われるようなHNでのものや書き殴りと思われる内容のものはスルーおよび削除する可能性が高いのであしからず。名を名乗るのがせめてもの仁義ってもんです。そして、おぢさんは出禁。
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