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ひとみ 家は札幌。おもにゴール裏で応援。 ゴールキーパー大好きサポーター。 勝利の日にはサッポロビールで乾杯!!

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改めて、断固反対!

2008年12月02日

バナー貼らせていただきます。

断固反対!!  絶対反対!!

↓あちこちで書かれています、アルビサポさん有志の会のホームページ。
http://yukiguni-club.rash.jp/

コンサドーレはHFC含めどう対策していくのかなと思っていたのですが、
こちらもサポーターさん有志により行動が起こり、統一した方が良いと思い賛同します。
お仕事場や身の周りの人たちに、署名お願いはじめてます。
プリンタ壊れている我が家としては、セブンイレブンのネットプリントで
署名用紙を手にすることができるのがありがたいです。
便利な世の中ですなぁ。
特別サッカーに興味の無い人たちは、こういうことが話題にのぼっていることを知らないので、
ペラ1枚に簡単に概要をまとめて見てもらったりもしています。
黙ってはいられないので、行動します。出来ることをしたいです。
昨日発表になった、寂しい出来事を忘れるためにも、です。


世界エイズデー
 今日、これを見て来ても思ったけれど、
 人の言葉というのはとても強い力を持つと思います。
 人を動かすことが出来るのは、
 やっぱり人なんじゃないかなとも。
 征也もダイゴも、
 選手としても人としても素晴らしく成長しています。
 展示見て来て思いました。




post by ひとみ

21:51

コンサ徒然 コメント(4)

金の無いチームでごめん。

2008年11月28日

ラジオで、最終節鹿島戦のCMをやっていた。
開幕戦の時以上に気合いの入ったナレーションで。
迎えるのは昨年の覇者・鹿島アントラーズ!、と、相手人気に乗っかって。
征也とダイゴが「おれたちは負けない!」(だったかな)という言葉を言う。
浦和戦のように、たくさんの観客に囲まれる試合であったらいい。


メディアなどで発表されはじめた、戦力外通告。
いっぺんに発表になるのも嫌なものだけど、小出しに知るのもなんだかな。
長年チームを支えてくれた選手、昇格に貢献してくれた選手。
金の無いチームでごめん。
去ってしまう仲間たちのためにも、残る選手は胸を張っていなければ。
何年か後に、コンサ頑張ってんなと思ってもらえるチームにならなければ。

...と、書くことはできるのだけど。

正直、うまく言葉が見つからない。


post by ひとみ

20:32

コンサ徒然 コメント(2)

サイン

2008年11月25日

クライトンがCKを蹴る時、ショートの時には何かサインを出しているんじゃないか、
ということを前にののが言っていた。
それを聞いてから、ほんとか!そんなこと言っちゃっていいのか!と思って研究してみたりした。
妹が「わかったかも!」といきなり言い出した時があったけれど、
結局「やっぱりわかんなかったわ...」という結論に達した。
当たり前だろうけど...。
素人の私たちにわかるようなサインでは、すでに相手に見破られているだろう。
もしかしたら、サインすら出していないかもしれない。
仲間うちだけでわかる、何かがあるんだろう。
ショートコーナーの時には、砂さまが気づいていたりするし。

1年間(ほぼ)同じメンバーで闘って、喜びを分ち合って、悔しさも解かり合うチーム。
確かに心はひとつだったと感じられるのに、どうしてもこの時期が来てしまう。
いやだなぁ。より良いチームとなるためには必要なことなのだけど、
プロチームなのだから、情でやっていけないのは解かるのだけど。
解かるのだけど、誰もチームを離れずに済む方法はないかと思ってしまう。
今週には決まってしまうんだろうな。

昨季の今日は何をしていたかと言うと、
仙台が勝てば昇格が決まるってことでみんなで林を応援していたのだ。
あれから1年。やっぱり今季もこの時期は苦しい。


post by ひとみ

23:17

コンサ徒然 コメント(5)

若手について

2008年11月22日

アイツには...
 例の、地下鉄ポスター。
 昨日飲んで酔っ払って帰って、
 二駅寝過ごしてしまって、
 乗換えたら人が少なかったので撮った。
 おっ、きれいに撮れたじゃん!
 て昨日は思ったのに、ブレてて切れてる。
 しょーがないなぁ酔っ払いは。


昨日のコンアシで、みうみうが若手について話していた。
名前を出して何かを言うなんて、珍しい気がする。
退任が決まってからは、結構吹っ切れていられるんだろうか。
予想スタメンには、芳賀ちゃんとカズゥの名前が。
みうみう、私のエントリー見てくれたのかも(←んなわけない)。
なんでもいいから勝ちたい。
なによりも自分たちのために、勝ちをつかんでほしい。



post by ひとみ

21:57

コンサ徒然 コメント(2)

寒いよ

2008年11月20日

シュリーの店さんでお願いしていた靴修理が昨日あがり、
やったー!明日から履いていこう!と意気込んでいたというのに。
この雪めが。
吹雪めが。
冬靴やむなし、となってしまった。
そりゃあんずもコタツの中だってばさ。
せっかく直して、しかも昨日磨いた靴なのだけど、来春までお休みとなってしまった。
暖かくなったらまた、活躍しておくれ。

うすっぺらい足のため、好みで履ける靴、というのを探すのが難しい。
だからというわけではないけれど靴は大切に履くようにしていて、
こうして不具合が起こっても直してもらえて、履き続けられるのはありがたいわぁ。


いやしかし寒い。
なんでしたっけ。
サッカーは冬のスポーツって仰っている方、いましたっけ。
朝にならないと、練習場が決まらないこの現実。
実感しないと理解できないんだろうなぁ、結局。
幸か不幸か今日から練習参加した上原くんに、ゼヒ感想を聞いてもらいたい。
あ、因みにもう沖縄に帰りたいっていう意見は受け付けません。
これからどうぞよろしく、上原くん。

べるでー戦はパブリックビューイングかー。
どうしようかなぁ。行きたいなぁ。行けるかわからないけれど。
ソダンとダイゴのトークショーって!なんか面白い組み合わせ。
面白くしたいのか真面目にしたいのか、どっちだっ。


post by ひとみ

22:11

コンサ徒然 コメント(3)

「アイツには負けない!」

2008年11月19日

地下鉄広告が変わっていた。
鹿島戦の宣伝で、おっきく「アイツには負けない!」というキャッチコピー。
小さく「俺たちの時代だ」という言葉も。
征也・ダイゴと、内田・興梠が載っていた。
なるほど。今回はそういう若手路線なのね。
やっぱりこの時と一緒で、プライドを気にしている場合ではない。
相手の顔でも何でも使って、今時期から最終戦への集客だー。
欲を言えば、「アイツには負けない!」ではなく「アイツに勝つ!!」だったらいいなと。

両方、赤が入っていてシマシマのチームなので、広告は目立っている。
変わったばかりということもあって見ている人も結構居た。
地下鉄ご利用の際は、その広告付近で営業しましょう。
「えー鹿島来るんだー行きたいねー!」とかってかんじで。
「私、内田好きなんだよねー」とか(←うーん、いくら営業でも言えないかも)。


post by ひとみ

21:19

コンサ徒然 コメント(2)

深夜の3番組

2008年11月18日

今日は雪が降るということだったから構えていたのだけど、
朝起きて外を見てみても白くないー。
降らなくてもいいんだけど。いっそのことさっさとドッカリ降ってほしい気も。


シーズンオフでも、メインはシーズン中のスポーツよりも日ハムなんだなと思いながら。
月曜関連番組を見た。
そんな中でも平川さんのコーナーが久々に復活していて、絶好調だった。
再三指摘していたのだけどと言いながら、4バックのゾーンディフェンスについて。
選手や監督は、ののや平川さんの話を見ているのかしら。
健作の言っていることだって、ただ単に勢いだけじゃなくて結構冷静に見ているし。
3番組全部を録画するのは、できる日とできない日があるからみんなで手分けをしておくれ。
そしてまたトモキの話をしていた平川さん。好きねぇ。

深夜の3番組は、かぶらないようにした方がいいって。
って、みんな思っていると思うんだけど。
日ハム以外の扱いが良くないところはいっそのこと、日ハムだけの番組にしちゃうとか。
時間を考えてもどこも視聴者は同じだろうし、お互いにとって良くないと思うんだけどな。
扱ってもらえるだけ良いと思わねばなのか。


post by ひとみ

23:34

コンサ徒然 コメント(4)

サポーターだから

2008年11月14日

私含め家族がコンサの試合を観に行くようになったのは、父と母が練習を観に行った時に、
試合のチラシを配っていたサポーターさんが居たことがきっかけだ。
札幌市民じゃなかった私たちはそれまで、スタジアムへ行き試合を観るということを考えなかった。
今と変わらず熱狂サポーターではあったのだけれど。
その日に偶然に練習へ行き、「この日に試合があるのでゼヒ足を運んで」と
熱心なサポーターさんが見学のサポーター達にチラシを配っていたのだそうだ。
その試合の日はこれまた偶然にも、「あ、行けるじゃん」という日で。
いつだかは覚えていない。父に聞けばわかるかもだけど、多分5、6年くらい前。
今よりも、練習を観に来ている人はずっと多かったであろう時期。

今では行くのが当たり前になり、父と母もどこに住んでいても来られる日は試合へ行く。
土日が休みではない父は、練習を観るためだけに来ることもある。
あの日にチラシをくれたサポーターさんが居なければ、
私たちがスタジアムへ足を運ぶ日はまだ先だったかもしれない。

ウィーアーな人たちの天皇杯での試合後居残りのニュースに、
「なんでサポーターがあそこまで口を出すんだ。
勝負なんだから"勝ったーやったー""負けたー次頑張ろう"でいいじゃないか」、と。
ある野球ファンの知人が言っていた。
そう言われて、「サポーターだから」としか言わなかった私。
スポンサーじゃあるまいしとか、お金払って観ているんだとか、そういう話ではないのだ。
「サポーターだから」口も出すのだ。
こういう言い方が正しいかはわからないけれど、野球とサッカーの違いだろうなと。
どちらが良い悪いではなく、野球とサッカーでは観る人のタイプが違うんだろう。
ウィーアーな人たちの行動が、正しい正しくないの話でもない。

ただ私たちは、あの日のサポーターさんのおかげで心を動かされた。
だってお互い、「サポーターだから」。


post by ひとみ

22:27

コンサ徒然 コメント(4)

別れと感謝

2008年11月11日

「また札幌で(監督を)という気持ちはありますね」と笑顔を見せた。

のだそうだ。
社交辞令にしては、言いすぎだ。
本音なんだろうな。素直に嬉しい。


なかなか伝わりづらくもあったけど、
チームに愛情を持ってくれていた人だと思っている。
早いうちに辞めさせた方が、辞める方が、ラクだっただろう。
どんなことでも、続けることは簡単じゃない。
淡白ではあるが、感情的にもなったりして、あと嘘はつかない。
年に何度か海外へ行き、サッカー指導を学んでいる勉強熱心な面も。
ヤンツーさんのジャージ姿は好きだけど、みうみうのスーツ姿も見るのが楽しみだったりした。

選手からのコメントが新聞に載っていた。
監督のもとで一番成長したと思う、ダイゴ。
「もう少し一緒にやりたかった」とコメントしたのだそうだ。
私たちは、とにかくJ1に上がりたかった。きっと選手たちも。
もちろんそこがゴールではないのだけど、一番目指していたものだった。
監督は、それ一点だけを徹底的に目標にして、しかも実現してくれた。
今季はぶっちぎりの最下位だけれど、上がらなければ良かったとは思わない。
ヤンツーさんのつくってくれたベースが無くなったという声もあるけれど、
個人的的にはヤンツーさんのベースに三浦流をプラスしたのだと感じる。

歴代の監督の中で、感謝していない監督はいない(まぁひとりを除いて)。
みんな、コンサドーレに来てくれてありがとう。
三浦監督、お疲れさまです。
残り3試合、密かに3連勝を期待しています。


post by ひとみ

22:20

コンサ徒然 コメント(7)

アツイ赤黒と赤

2008年11月10日

浦和戦はSAに座った。
混んでいて、ひとつの席でも「空いていますか」とCVSさんが声をかけてまわっていた。
お客さんは色んな理由で集まった人々とは思うけれど、
これだけの人が集まるチームというのは倖せだなぁと感じた。
昨日は駅に、ウィーアーな人たちがたくさん居た。白い恋人手土産に。ありがとう。
みんなタオルマフラーを巻いているものなのねぇ。

坪ちゃんがとてもよく走っていた。
前半だけでも何度も上がっていて、息切れしてしまわないかと心配なほど。
上手くはないけれど、一生懸命。
ああいう気持ちの入ったプレーを続けていれば、必ず良い結果に繋がるものだ。
そして、カズゥ。
やっぱり、クライトンからCKを奪った場面が印象的だった。
お、カズゥがあっちに行ったぞ、カズゥ蹴っちゃえーと言っていたら、
本当にCK蹴りに行ったもんだから大興奮だった。
征也が以前に、自分の得意な角度や位置の時には、
クライトンにFKを蹴らせてほしいことを言うのだと言っていた。
クライトンは「いいよ」と言うこともあれば、「俺が蹴る」と言うこともあるのだそうだけど、
一昨日のカズゥに対しては「いいよ」としか言えなかったのかもしれない。
クライトンも、それほどアツイ若手が居てくれることを喜んでくれていると思うなぁ。


それにしても、これ見てびっくりですよアナタ。
「寒冷地の人工芝(での試合)を認める」って、「認める」って、誰がそんなこと頼んだーー!(`Д´)ノ
それ以外にももうもう突っ込み所満載なのに、どうしてこの話が進んでしまうんだ。
ちょっと暖かい日に札幌に来たくらいで、北国を知ったような気持ちになってもらっては困る。
どうしたら良いんだろう...もう、断固反対の手紙書いてやるぅ!
ちゃんと説得力のある証拠を集めないとだわー。


post by ひとみ

22:34

コンサ徒然 コメント(3)