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ひとみ 家は札幌。おもにゴール裏で応援。 ゴールキーパー大好きサポーター。 勝利の日にはサッポロビールで乾杯!!
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2013年10月22日
>いくぞ三髪!みんなで喜こんぶ!!『頭髪DAY』 本当に"3発"だった。わーいわーい。喜こんぶ~~。 ドームのビジョンに「頭髪DAY」という文字が出ていて、うーんシュールだなぁと思っていた。 他チームのイベントを見ても、うちだけ浮いてるっ。 けれど、結果的に素晴らしき頭髪DAYとなった。やっぱり頭髪は大事にしなきゃね。 喜こんぶくろというのを買った。赤黒袋が嬉しい。色々入っている~。![]()
昆布、とろろ昆布、きざみ昆布、昆布ようかん2つ。 早速とろろ昆布をお吸い物に入れてみたら、においからしてあっ!違うっ!てかんじ。 もちろん味も美味しかった。他のも食べるのが楽しみだなー。 入場時にもらった食べる昆布は、琥珀ヱビスとともにその日のうちに美味しくいただいた。 ビールがすすむすすむ。これまた食べたいわ。うちの昆布はみついし昆布さんにしよう。 食べる昆布と一緒に化学調味料無しの昆布飴も入っていた。 そういえば函館のGLAYライブに行った時に、 トイレ休憩で昆布館というところへ停まったのだけど そこで食べた昆布ソフトクリームというのがとっても美味しかった。あれまた食べたい。 昆布漁に関わる皆さんが、昆布を食べる機会を増やしてほしいと頑張る心意気を感じる。 そうそう。要注意審判ばかり名前を調べて憶えていないで、 良かった審判もちゃんと覚えなくちゃと思った山形戦だった。飯田淳平国際主審。 自分の間違いを認めて謝る。副審にも選手にも敬意を持って審判をしていると感じられた。 大人って、だんだん素直に謝れなくなる人が増えていく。寂しいこと。 間違いは誰にでもあるものだから、間違えた時は謝ればいいだけの話なのだ。 そんな飯田主審の人柄も見えた気持ちの良い試合の流れ。またぜひ来てほしいな~。
2013年10月21日
選手が試合前練習でピッチに入る前に、入り待ちをしている様子が映る。 アップをしたり何か話したりして、掛け声をかけてピッチに入ってくる。 ちょっと珍しかったのが、ビンさんがカメラ目線でサムアップをしていたこと。 あの場面でカメラに対して何かアクションを起こす選手というのはなかなかいない。 それを見て「あ、ビンさんはドーム初出場か!」と気づく。サービス精神旺盛なビンさん。 ビンさんといえば、昨日待機列でテレビ東京の人に声をかけられた。 ビンさんについての取材だったみたい。放送はいつだろう。聞いておけば良かった。 昨日は久しぶりのドームだったので、コンサドーレ必勝オムライス。今季2回目。![]()
これ、ほんと美味しいのでぜひとも食べてもらいたい。 バターライスにふわトロたまご、トマトとデミの赤黒2色ソース。 レストランは時間がかかるイメージなので敬遠されがちかと思いきや、 昨日はほとんど満席になっていた。ゆっくりごはんを食べられるのもまたドームの魅力。オムライスでお腹いっぱいになっても、 アイスはいつでも別腹。 道民なら冬こそアイスでしょ。 もうこの寒さは秋なんかじゃない。冬認定。 でもストーブはまだ点けずに頑張っている。 11月まで頑張れるかな~。
200セット限定となっていた赤黒どら焼き。 (パッケージには『のの謹製』の『ののドラ焼き』と書いてあった) 気持ち早めに入場待機列に並んでみたのだけど、 多分買えないだろうなーと思っていたら奇跡的に買えた!一般入場がはじまる頃にはもう完売。 チョコといちごがはさんであってとっても美味しかったー。![]()
![]()
モンテサポーターの皆さま。たくさん来てくれてありがとうございました。 3失点しても声を出していた。うちにはないリズムのチャントがなんだか癖になるわよね。
そういえば試合後に、うちのゴール裏の一部で常澤さんへのコールがあがっていた。 常澤さんを励ますコールと言っているモンテサポーターさんがいたのだけど、 そうじゃないんだろうなと個人的には思っている。 もし励ましだったとしても屈辱なだけだし、ああいうのは好きじゃないなあ。 勝った試合こそ相手チームに対して敬意を持つサポーターでありたい。 ...と言いつつも、「やっちまえ」とか「4-0サッポロ」みたいなのは好きなので 矛盾になるのかなと思ったり思わなかったり...。
2013年10月18日
10月20日は10(とう)20(はつ)で頭髪の日なのだそう。 きっと試合の企画を考えていた人は「これだー!!」ってなったんだろうな。 でもそこから発展して昆布にいくストーリは嫌いじゃない。 サッカーやコンサドーレに関係のないものを 如何に関連させてストーリーを組み立てるかって大切なことだ。 いや、特にコンサドーレと昆布は繋がっていないのか。まあそれはさておき昆布楽しみ。 くまモンが全国展開されたことについての記事を読んだので、今ちょっと影響受けてる。 熊本にまったく関係のない地域や企業が、 それぞれのものや商品にくまモンとの関連性を加えていくという内容が面白い記事だった。 くまモンが全国にどんどん広まっていき、それぞれが勝手に宣伝をしてくれるので、 それが熊本のアピールにもなっていくという素晴らしく良い循環。 くまモンを起用したことで売り上げがものすごーく良くなった企業が、 感謝の気持ちでその売り上げの一部を熊本県へ入れたなんて話もあった。 コンサドーレをたくさんの人に応援してもらうためのヒントがくまモンにあるような気がした。 ヒッキーはジュビロ戦での怪我の影響で、次の出場が難しそうとのこと。 テーピングを巻いている選手は見るけれど、指の怪我はよくあるんだろうなあ。 脱臼は無理をしても良いことないし、治るまで安静にしていよう。 普通にいけば次は哲さんなんだろうけど、阿波加くんが頑張るぜという記事が載っていた。 一年目のGKに出られるチャンスが来ること自体珍しい。 差はどう考えてもふたりよりもある。相当ある。すべてにおいてまだまだ足りない。 練習を観ている人ならば、哲さん>ヒッキー>阿波加くんなのは明確だと気づくはず。 とは言え今は緊急事態。ホスンも悔しかろう。ふたりで良い争いをしてほしい。
2013年10月17日
さむい。毎日さむい。 "寒い"という字を使うと余計さむく感じるので、平仮名で書くとする。 20℃を超えなくなったなぁと思っていたら、いつの間にか10℃も超えなくなっていた。 暑いのよりさむいのが苦手なので冬はいやだ。朝が暗いのもいやだ。 暖かい美味しいものを食べることだけ考えよう。バイクも冬季預かりに出さなくちゃ。 楽しい試合は何度観ても楽しい。いつまでもジュビロ戦を引きずる。 日曜日までには切り替えるから、それまでは引きずり続けよう。 その前の群馬戦との差があんまりにもあんまりだったせいか 余計素晴らしく見えたりもして。 群馬戦は怪我人などの影響もあってあのメンバーにせざるを得なかったのかもしれない。 結果としては負けてしまったし面白くなかったので良くなかったのだけど、 何かの間違いで(?)勝っていたらそれはそれで面白かったはず。 失敗が無いに越したことはないけれど、成功だけでは成長できない。 「やってみて駄目だった」は前向きな価値のある「駄目だった」だと思っている。 やってみる前から「どうせ駄目に違いない」と考えるのはあまり好きじゃない。 ちょっとでも期待したからには、「そらみたことか!」と言いたくはないし。 やってもやらなくても結果だけを見れば同じかもしれないけれど、 その過程で得たものは後に何かしらの糧になってくれるもの。 それは試合のメンバーの話だけではなく、 一年間リーグ戦を戦う心意気にも繋がるのではないかなと。 いつでも事前に諦める癖をつけてしまうと、挑戦できるところでも諦めてしまいがち。 それが賢い選択になる場合もあるかもしれないけれど、 サッカーを応援する上では賢さよりもばかになるほうを取りたい。 そんなことしたって無駄だよ、ばかなんじゃないの、って言われるほうを。 ばかでも現実は理解している。その上でばかになっているんだから相当なサッカーばかだ。 日本というお国柄なのか、物事を結果だけで判断してしまう場面は多い。 失敗しないように失敗しないように、周りから大きく外れないように、と。 けれどサッカーにおいては、今までもこれからもばかであってほしい(←ばかばか言い過ぎ)。
2013年10月16日
タイトルが2なのは前に同じタイトルで書いていたので。 本文とは直接関係ないけれど一応→ 2013年06月30日に書いた「アウェイからクラブへ」 アウェイへ多くのサポーターが足を運ぶことをなんとかクラブへ還元できないか、と ののが言っていたことから実現したと思われるツアー企画、タオマフ付きチケット。 ゴール裏からは「ホームもアウェイもスタジアムで!それが札幌」というダンマクが出たりで 全国にサポーターがいるということも周知されつつあるように思う。 ビジターサポーターの人数を毎試合公表することは難しいのだろうか、とよく思う。 人数が多い時は新聞記事に載ることもあるけれど、 新聞によって全然違ったりもするので公式発表があるといいなと。 ホーム戦での相手チームサポーターの数と、アウェイ戦でのコンサドーレサポーターの数。 ビジターサポーターといっても実際はアウェイゴール裏にいる人がすべてではなく、 メインスタンドなどにもビジターサポーターにはいるので あくまで目安の人数にはなるのだけど。 これを公表すると、うちはJの中でもなかなか良い数字になるのでは?と思っている。 その人数によって何かクラブにメリットができるようになると、 クラブはビジターサポーターの集客も頑張るようになるんじゃなかろうか。 ビジターサポーター向けのプランや企画をつくることはあるけれど、 そんなにメジャーじゃないものが多い。知っている人は知っている、という程度で。 アウェイへ行くサポーターも、発表になるならあまり少ない人数じゃ寂しいと感じて 積極的に遠征をするように...は、さすがにならないか。 というかうちはアウェイにもたくさんサポーターが行っているのだから、 それが何かしらの評価(お金とかお金とか)に繋がってほしい!というのが本音。 J1ではチケットアライアンスというのがさかんになっている。 アウェイ側のチームがアウェイ試合のチケットを販売するというやつ。 つまりアウェイでのビジター席の売上が、アウェイチームに入るというものだ。 チケットアライアンスに登録しているチーム間でしかできないけれど、 ・ユーザーの利便性の向上(←今も特に不便はない気がするけどホーム戦でも買えるのは良い) ・お互いのチームへサポーターを送ることで集客を増やす なんていうメリットがあるという。 発券手数料がかからなかったり、オリジナルデザインのチケットを売れるのも良いところ。 うちはクラブそのものが陸続きではないので、どこに行くにもご近所感はない。 アウェイに行く=飛行機に乗るというサポーターが多いのが現状。 参加するにはまだデメリットが多いような気がするけれど、 そう遠くない将来に何らかの方法で取り入れていくことも検討されるのではないだろうか。 (参加したクラブ間の試合では毎試合適用になるのかとか詳しくはわからないのだけど 仙台が参加していたので、仙台との試合なら有効だなーと思ったり。) 肝心の道外のサポーターにとってはチケットの買いやすさと言う点で解決していないものの、 道外にいながらにしてクラブにお金を入れられるというのは 多くのサポーターが望んでいることではないかなぁと思っている。
2013年10月15日
昨日書いていないハーフタイムパーティの話を適当に。 準備体操の時間には銀座屋さんで買ったパンを食べながら眺めていたのだけど、 フェホだけ頭ひとつ分以上飛び出していたのが面白かった。 ピッチに降りたあとに改めてフェホの近くへ行ってみると、いやあああでかいなあああ。 でかいでかいとは思っていたけれど、近くで見ると本当に大きい。足長い。顔小さい。 ほかの選手もそうだけど、身長が高くなくても体ががっちりでかかったりして、さすがやねぇと。 あちこち見てまわったのだけど、足はあんまり疲れていない。 これってやっぱりふっかふかの天然芝のおかげなんだろうな。人工芝とは全然違う。 世の中の歩道をコンクリートではなく芝生にしちゃえばいいのになどと話していたり。 イベント前に長い時間をかけて丁寧に芝を整えていた皆さんにありがとう。 クラブハウス見学の時には偶然竜二アニキとたくみぃやさんに遭遇。 写真撮影のお勤めなのかふたりともスーツ姿。かっこいいぃぃ。 「かっこいいっすね!」と言うと「ありがとうございます」とニヤリ。かっこいいぃぃ。 あのふたりの間に入って写真撮影なんて緊張しそうだ。貝の気分だわ。貝になりたい気分だわ。 GKのユニフォームははフルカラー。このイベントでは地味に毎回フルカラーではなかろうか。 ホスンちゃんのピンクはとてもめんこい。みんな楽しそうでなによりだ。![]()
写真はあんまり撮っていないのだけど、撮ったものを見てみると ほとんど向こう側からも撮っている人が写っていて笑った。 コートとコートの間に立って見てもいいんですよって言われたんだけど、 気付いた時には向こうとこっちで見るっていうお行儀の良いスタイルができていた。 ボールが予想外のほうにとんでくるのでおっかないっていうのもあるけれど。 サインをもらうにもちゃんと列ができていたりして、 誰に言われるでもなくひとりひとりがまわりの人のことを考えて行動していたんだろうな。
2013年10月14日
ハーフタイムパーティへ行ってきた。とっても楽しかった。 過去のハーフタイムパーティの中でも一番仕込みが少ないというか、 一番シンプルなイベントになったと思うのだけど、 みんなでサッカーをするというだけでこんなに楽しいものなんだなとしみじみ感じた。 私たちは特に何かに参加したというわけではなく(あ、クラブハウス見学はしたけど)、 あちこちでサッカーをやっているのを眺めていただけだった。 選手の出し物もなければトークショーもない。そこには人とボールがあるだけ。 にも関わらず、どこへ行っても笑顔が絶えなかった。私もずっと笑いっぱなしだったなあ。 今年のハーフタイムパーティはサッカーの魅力を改めて感じられるイベントだった。 企画を色々考えようとすると面白いアイデアを持っているクラブはもっとあるだろうけど、 なかなか出来ることじゃないかもしれないなぁ。こういうシンプルなものって。 選手たちは昨日のうちに帰ってきていたと思っていたのだけど、今日の帰札だったのねぇ。 そこから着替えてイベントに参加。お疲れさまでした。 サッカーイベントに参加した選手はハードだったかもしれないな。 怪我や問題など起こらず無事にイベントが終了して良かった。 選手たちもとても楽しそうに見えたのだけど、どうだっただろう。 一番最後のメインイベント(?)、『チームNONO vs チームZAI』ガチンコ対決は 想像以上に盛り上がってこれまた笑いっぱなしの20分だった。 社長、監督に加えて飛び入りらしい選手も参加し(昨日出場の慎ちゃんやゴメスまで!)、 サポーターを加えてチームをつくる。 ヤスがたまに実況を行い、他の選手たちへ解説を求める。 ヤスは試合の流れをまったく無視してメンバー紹介をはじめて、 古田くんが「皆さん年も年なので怪我に気をつけて」と毒づけば、 奈良ちゃんが名塚さんに「股抜かれてますねー」と言う。 荒野くんがあの声で叫び、貴哉くんが冷静にSBに注目して見ている。そんな実況席。 砂さまが主審を務め、阿波加くんと夢ちゃんがラインズマンを担当。 夢ちゃんが小さい子がボールを持ちこんだのをオフサイドと判定すると、 主審・砂さまから「空気を読め!」と注意が入ったり。 その砂さまは突然プレーに参加して起点になってみたり、無駄にFKのやり直しを許可したり、 得点後に勝手にプレーを再開する曽田たちを見逃したりとやりたい放題。 選手たちに「実は一番面白い」と言われている片鱗が見えたわー。 おしている時間をスムーズに進めようとしたり、グダグダになった社長と監督のPK対決を 「終わりでいいですか?」と締めてみたり、なんだか砂さまイベント進行のセンスがあるわと。 イベントに不参加のはずだった阿波加くんが代表から帰ったばかりだった(と思う)のに ピッチで姿を発見した時は嬉しい驚きだったなー。 そして遠征帰りのバスから姿が見えたはずのヒッキーがいないような気がしたのだけど、 昨日の試合で指を脱臼して検査をするとあったから、病院へ行ったのかな。 赤池さんの姿も見えなかったし。軽症でありますように。 昨日試合があった選手もなかった選手も、監督もコーチもスタッフも社長もお疲れさまでした。 最初から最後まで喋りっぱなしで進行をしていた、広報の熱海さんもお疲れさまでしたー。
2013年10月09日
今季のはじめ頃マスコミは、チームが昨季よりも大幅に若返ったので、 焦らず成長を見守ろうという旨の記事を書いていた。 へぇ~そういう風にも書いてくれるものなのかと思う反面、 でも結局厳しくなったら批判記事を書くんじゃないのか?と思っていたら案の定。 いつの間にか「1年でのJ1復帰を目指すコンサドーレ」と言うようになり、 プレーオフ圏内が近づいた・遠のいたのネタしか上がらなくなってきた。 ぶれることなく成長しながら勝っていこうとしているクラブに対して、 勝つことを前提に育てることもしろと言う。 育てながら勝つ、のと勝ちながら育てる、のとでは同じようでまったく違う。 批判をするのならば矛先は、「育てながら勝つことができているか」であってほしい。 育てるために今はどういう状況か、どういう段階か、分析して記事にしてほしい。 勝てないことを批判するだけは簡単だもの。 成長のためにラクな道はなく、最初は我慢ばかりの期間が続く。 そこを耐えられず育てることを諦めるクラブもあるけれど、 我慢の期間を乗り越えてこそチームの基盤が出来上がるはず。 ただ、そのためにはまわりの理解もなくてはいけない。 クラブは色々な人に育ててもらうもの。 直接指導をするコーチや監督はもちろん、運営を行うフロントやスタッフ、スポンサー、 サポーター、時々試合を気にするカジュアルな層などなど。 クラブを取り巻く多くの要因から出来る限りの理解が必要だ。 その中にはもちろんマスコミも入る。時間をかけてチームを育てるのに、必要不可欠だ。 そうそう。書くのを忘れていたのだけど潮音さん。 スタメン紹介の時にフェホをフォヘとコールし、ウッチーの時もちょっとアヤシかった。 選手の名前やチーム名を間違えることは今まで何度もあるけれど、やめてほしい。 うっかりたまに間違えてしまうのは、駄目だけど仕方ないこともある。人間だもの。 選手ってどれくらい聞いているものなのかな。 どうかフェホが、自分の名前が呼ばれた時にヘディングをしていて 聞こえていなかったってことになっていますように。 (もしくはパウロンと喋っていて聞いていなかったとかでもいい。) (余談だけどパウロンとフェホがふたりで練習している姿はボールの位置が高くて笑った)
2013年10月07日
上原くんの内定が正式に発表に!わおー! 加入のコメントでいきなり「キャプテンシー」という言葉が出てくる頼もしさったら。 ユース出身の選手が帰ってくるのも嬉しいし、 いつも練習試合をしている岩教大からプロの選手が出るというのも嬉しい。 もしかして岩教大からJリーガーが出るのははじめてなのだろうか。 監督さんのコメントには、就職の内定が決まっていた等のことが書かれていて とても悩んで進路を決めたことが感じられる。大切に応援していきたい。 試合に負けた翌日の月曜日は楽しくない。 午前中はまだモヤモヤを引きずっていることもあったりして、 仕事にも手がつかないったらない(←言い訳)。 お昼にスポーツ新聞を買う楽しみもない。リピート放送の日程もどうでもいい。 そんな時は、次の試合の楽しみを見つけることにしている。 何でもいい。対戦相手でも復帰してくる選手でもスタジアムグルメでも。 それは同時に日曜日の負けた試合の良いところ探しでもあって。 負けたけどここは良かったから続けていってほしいとか、 あそこは駄目だったけど時間をかければ良くなっていくかもしれないとか。 たくさん走っていたなぁとか、荒野くんのゴールは良かったよねとか。 自分のことも立ち直させることができないのならば、 選手に力を送ったり後押しするなんて難しいんじゃないかなと思うので。 応援をするにはまず自分が元気で強くいなくては。 そのためにも、楽しくないことより楽しいことをひとつでも多く探していく月曜日。 月曜は、金曜に比べて土日の不甲斐無さを知る、と言った人がいたが上手いこと言うわ。 私は慎ちゃんが描いた前田の似顔絵を待ち受けにしてみた。なんか楽しい気持ちになる。![]()
昨日食べた、厚別食堂のホタテ入りきのこ汁。 きのこ汁っていうと味噌系の汁を思い浮かべるのだけど、これは塩味?っていうのかな? 色んなダシが効いていて大きなホタテがゴロッゴロ。最後の一口まで美味しかった! 寒くはなかったので暑い暑いと言いながら食べた。具だくさんは嬉しい。 (2011年に食べた厚別食堂のきのこ汁はしょうゆベースっぽいな。) アウェイ松本戦とホーム長崎戦の時、試合前に食べたカツ丼が効いた!と思って 昨日も食べたんだけど駄目だった...。次は何でゲンを担ごうかしら。ふんぬー。
2013年10月04日
記事になっている件は、とりあえずオフィシャルで発表になるまで楽しみに待とう。わくわく。 3~6位のチームがトーナメントを行い、その中で1位になったチームが昇格できる、 というプレーオフのシステムは最初はあまり賛成ではなかった。 今も特に賛成というわけではないのだけど、自分のチームが関わるとなると話は別なのだなと。 J2全体が盛り上がっているかどうかはわからないけれど、 この時期でも10位くらいまでまだ可能性がある状況ってやっぱり面白い。 今季は1位と2位がダントツなので、もしかして優勝争いより盛り上がるのではないかと思う。 ここからは、プレッシャーに押しつぶされて自滅していくチームと、 プレッシャーを楽しんで上がっていけるチームに分かれるんじゃないだろうか。 諦めるとか、無理だとか、そんな話をするのは今更。今そういう状況ではないから、チームは。 一試合一試合は大切に戦う必要はあるけれど、 一試合一試合で一喜一憂する時期はもうとっくに過ぎてる。 変なことにこだわって悲観するよりも、さあ次はどんな面白いことがあるだろうと 次へ次へ期待していたほうが間違いなく良い雰囲気がつくれると思う。 クラブに関わる人のより多くが同じ方向を向けたチームが上がっていける時。 ウッチーは大一番になればなるほどテンションが上がると言う。 そういう試合で萎縮してしまう選手よりも、 ウッチーのようにこの状況で活躍したらおいしいぞと思える選手にどんどん出てほしい。 ネガティブなことを考えている暇なんてないわ。 そんでもってまた財前さんが面白いことを考えているみたい。なんだあのスタメン予想。 この大事な時期の大事な試合に、そういうチャレンジをできちゃう財前さん。 一体どんな心臓を持っているのか。天才の考えることはよくわからない。 よくわからないけれど、天才は人を楽しませてくれる。それだけは間違いない。
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