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ひとみ 家は札幌。おもにゴール裏で応援。 ゴールキーパー大好きサポーター。 勝利の日にはサッポロビールで乾杯!!
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2011年06月15日
すっかり忘れていたけれど、今日の新聞記事を見て思い出しフォトブックをチェック。 グアムキャンプ写真が満載、とのことで試し読みをしてみた。 これはなかなか良さげだわー。買いだな。 勝手にオフィシャルブックのような本だと思っていたのだけど、電子書籍だったんだ。 仕事人ナイトが復活! 去年は無かったのか~なんでだろう~と思ったら、去年はナイターが無いんだった。 これでまたたくさんの人が来てくれたらいいなぁ。 人気イベントが継続してできるというのはとても良いこと。 サポーターだけではなく一般的にも広がり定着していくことで、コンサを知ってもらえる。 J2プレーオフって。もちろん、良いところもあると思うのだけど。 リーグ戦を一年戦い最終的に4チームがPK戦で昇格1枠を決める、みたいな印象を受けた。 極端かもしれないけれど。 ただでさえライセンス制度ができるというのに、厳しいチームはより厳しくなる。 例えば5位や6位のチームが上がってJ1で戦えるんだろうかと思ってしまう。 セレッソや仙台のように長いことそのあたりの順位をウロウロしていたチームは 晴れて昇格となってからはJ1でしっかり結果を出している。 それは5位や6位では上がれなかったから、ではないだろうか。 一般の人には野球のクライマックスのイメージがあるだろうから、 シーズン後半になったら見に行こうなんて話題性はあるかもしれないけれど。 それだったら入れ替え戦を復活させた方が良いような。 そもそも、それよりも先に話し合うことがたくさんあるだろうと言いたくなったり。 まぁ新しいことをことごとく否定するのもナンなので、とりあえずは様子見~。
2011年06月14日
あれ?オフィシャルサイトの幅が変わったかも? 見切れていた左右の河合さんと寛くんがちょっと出てきた(←ちょっとかい)。 最近のパソコンだとちゃんと見れるんじゃないかな。修正対応早し。 昨日のぞっこんで健作が「シュート2本じゃ絶対勝てない」と言っていたのを聞き 揚げ足取りだけれど以前、被シュート2本のうち1本がゴールとなり 23本も撃ったにも関わらずノーゴールだった某チームが完封負けしたっけなぁと思い出す。 絶対、と言われるとついつい反論したくなるのよねー。 いやいや健作が言いたいのはそんなことではなく、 シュートを撃たないと勝てないべ、ということなわけで。 外国籍選手がいまいち、というのはこの時期いつも聞くことであって もう少ししたら合ってくるんじゃないかなとのんびり構えている。 特にブルーノはキャンプでの評価がとても高かったので、こんなもんじゃないはずだ。 外国籍選手は、みんな真面目で一生懸命よ。 問題起こしたり(!)帰っちゃったり(!)しない頑張り屋ばかりよ。 震災の時期にもずっと日本に居てくれたいい奴らよ。 結果がついてくる時は来るから、それまで我慢強く応援をしていきたい。 あれ?そういえば青野グッズをつくるって話があった気がするのだけど、どこいった? それにしても、今季はいつになくユースの2種登録選手が多くてわくわくする。 いっそユースでチーム組んだ方が強いんじゃないかという自虐的なことは置いておいて 来季のトップ昇格が本当に楽しみだ。 去年も、その前も、その前の前も、素晴らしい選手がたくさんいた。 けれど昇格できたのは1、2人。厳しいものだなぁと毎年のことながら感じていた。 来季は例年に無く多くの選手が上がってきてくれるのかな。そうであってほしい。みんな頑張れ。
2011年06月13日
昨日の主審は、W杯にも選出された西村さんだった。 昨季のホーム横浜FC戦はアレレな主審を寄越されてひどい目にあったので それを考慮してくれたのかなーなんて思うのは考えすぎか。考えすぎっすね。 昨日のジャッジにはそれほどストレスを感じなかった。 この人ならばまぁ大丈夫なはず、と思って見ているからそう感じるだけなのか。 レフェリーといえば、今年は笑顔で笛を吹くと言っていた柏原ジョージ氏が 一昨日のJ1の試合を最後に引退するとのことだった。 今季はホーム鳥取戦で主審を務めてくれたけれど そういうことならばもっとちゃんと見ておけば良かったなーと思ったり。 見ておいたら何と言うことはないのだけれど。何はともあれ、お疲れさまでした。 選手のことを名前ではなく背番号で呼んだり、選手に使える使えないなんて言葉を使ったり 負けると思っていたと他人事のように開き直ったり。寂しい。 応援して勝たせようという気持ちから逃げているように思えてならない。 好調だと褒めて、不調だと責めて。 試合の流れのまま一喜一憂しているだけならばサポーターは必要ない、と思う。 好調の時こそ冷静に、不調の時こそ力になるような応援を。そう思うのだけど。 「カズ見れたからいいけど、こっちはこれから帰って家に着いたら8時なんだよ!」 「選手はサッカーだけやっていればいいけど、私はそれだけじゃなくて仕事もあるんだ!」 って叫んでいる人がいて、もう意味が分からん。なんだそれ。 試合後に感情が高ぶっていたとは言え、選手がかわいそうでならない。 マゾっぽいけど昨日の試合の再放送でも観るかー。 過去を見て見ぬ振りすることは、前に進むこととは違う(キリッ)。 と思ったのだけど、ハム彦がカズカズカズカズカズカズうるさーいと。あぁぁ...。 昨日の入江では、スタジアムグルメで人が通るであろう道の脇の 草刈りがされてあったことに気がついた。 これが草ボーボーだったら「草刈っといてよ(イラッ)」と気づくのだろうけど きれいに刈ってあれば誰も草に気づかず気持ちよく過ごせる。 出店の準備だけでも忙しかっただろうに、こういうところにも気配りできるって素敵だ。 勝てば文句もなかろうに、負けたがために「選手の移動が大変」だから 室蘭ホーム開催反対などと意見を投げかける人が出てくる。 そんな人には、先日道新に載った室蘭とコンサとの繋がりを書いた広告を読んでもらいたい。 『聖地厚別』と同じように、『ホーム室蘭入江』も サポーターが受け継いでいくもののひとつ。 1998年12月5日の入れ替え戦をはじめとした室蘭での試合を、忘れてはいけない。
2011年06月11日
昨日の金スマの長谷部特集を観ていたら、藤枝の紹介の時に赤黒のゴンの写真が。 一瞬だったけれど、映ったのが嬉しかったなー。 長谷部本はものすごい売れ行きなのだそうで。あれは読みやすくて面白いっす。 そんなわが家のブームは「長谷部か!」。使いどころがなくても、無理矢理使ったりして。紀伊国屋オーロラ店はさすがだ。 と書かれている方が何人もいて もうサカダイは買ったのだけど覗いてきた。 ←お店にあるPOP。一番下は手書きで 「ご自宅に一冊、友達に宣伝するのにもう一冊!」 とのお言葉。コンササポーターらしいお言葉。 思わず一冊買ってきちゃった。 ここのコンサドーレ札幌ダイジェストの在庫は圧巻。
名寄のグリーンアスパラを 箱で送ってもらった。産直!ものすごい量~。 ←これはその中の一部なのだけど みずみずしく、香りも歯ごたえも良く、極太。 一箱をふたりで食べきるのはかなり大変だけれど ゆでたり炒めたり焼いたり、色々な方法で食べている。 北海道の食は素材が本当に素晴らしい美味しい。 良いものを食べていると、違いがわかる人になれるわ。
さてさていよいよ室蘭入江。 選手にとっては、いつもと違う場所とはいえ"リーグ戦の中の一試合"かもしれない。 でもサポーターには色々な人がいて、色々な場所で応援をしている。 この室蘭でも、年に一度この試合だけしか生で観戦できないという人もいると思う。 サポーターのために戦えとは言わないけれど、 そういう人もいるということを心の片隅に入れておいてほしいなと。 それは室蘭に限らないけれど、札幌以外のホームの開催という点では ちょっと特別に感じてくれてもいいんじゃない、なんて思う。 韓国で3万7千人の前で試合をすることに感動したのなら、 また自分がそれだけの人の前で試合をするにはどうしたらいいか、答えは簡単に出るはず。 そろそろ寛くんのゴールが観れそうだね。 と、内輪で言い続けて数試合が経過(多分FC東京戦から)。打てども打てども枠に行かず。 マジでそろそろ決めましょう古田さん。チームのためというより、自分のためにもそれが良い。 枠に打て枠に打て枠に打てーっっ。
2011年06月08日
わー、オフィシャルサイトがなんかかっこいくなっているー。 中身はあんまり変わってないけど、スタジアム情報が見つからないとか、 お問い合わせがわかりづらいとか、えチケはどこに載っているんだとか、 地域貢献のお話をもっとちゃんと載せてなどなど今まで散々散々要望してきたことが かなりの範囲で改善されていることにとっても感動!やるじゃないのさー。 今季はサイトに載っているFLASHの画像ひとつとってもしっかりデザインされていて これはちゃんと外注しているのかもとか、webデザイナーを雇った(変えた)のかもとか サイトリニューアルが近いんじゃないか?と思っていたわけなのだけど。 やっぱりそうだったのかもしれないな。ふふん。私の予想、当たった(←自慢げ)。 でも私の化石パソコンでは、左右の河合さんも寛くんも切れてしまっているけれど...。 練習予定だった昨日は、急きょオフとなった(メールまで来た)。 4日の大分戦に長い時間出場した選手は前泊と合わせて2泊、札幌に帰ってきたのは5日。 大田戦のみ出場メンバーは4日に札幌発、5日に試合をして帰って来たのは6日。 トップメンバーは6日のオフを挟めばいつも通りのスケジュールだけれど 韓国へ行った選手たちにとっては6日は移動日なので、オフのようでオフじゃない。 特に大分からの韓国組は3日から3泊していることになり、相当な疲労があるぞと心配だった。 そんな中での、恐らく選手たちの体調を考慮しての7日オフ。臨機応変な良い判断だ。 連勝して良い流れの今こそ、休暇をしっかりとって体調を整えてほしい。 左足底腱膜部分断裂...?踵ってことでいいのかな。 芳賀ちゃんがついにオフィシャルに載るほどの怪我となってしまった。 いや、そもそももっと前からあちこち負傷を抱えていたのを知っていたのに 芳賀ちゃんならば大丈夫と思うのと同時に、頼りすぎていたかもしれない。 多分、他の選手ならばとっくに別メニューになっている状態。 鉄人芳賀ちゃんだから今の今まで出場できていた。 今はひとまず、サカダイの芳賀ちゃんの記事を楽しみにしていようっと。 スタッフさんはしっかりがっつり芳賀ちゃんを4週間休ませてあげてほしい。 本人は、もっと早く戻って来ようとすると思うので。
2011年06月07日
昨日はルーニーの植毛がYahooのトップを賑わせていたけれど なんと今日は我らがソダンの名前が載っているーっ。いやーびっくりしたーっ。 人助けだなんて、いかにも曽田らしい。 助けられた男性は大丈夫だったかな。どうか元気でいてくれますように。 曽田も800m走っただなんて、膝は大丈夫だったかな。ふたりとも今日はゆっくり休んでくだされ。 代表のチェコ戦は、ダイゴの名前がスタメンになかったのであまりちゃんと観ていない。 チェルシーのGKチェフはやはりステキングだった。良いもん観たわー。 ダイゴは韓国戦にも呼んでもらえるかな。 個人的には、ザックからの評価は悪くないんじゃないかなと思うので期待しつつ(超贔屓目)。 大田シチズン戦で、出場したユースたちをぜひとも観たかったと思うのと同時に 何より観たいと思ったのはチアゴのCB。 今やDF出場の方が何かの作戦なんじゃないかと思うほど、すっかりFWと化していたチアゴ。 チームもチアゴのゴールを望み、登録をFWにしてメンバー入りさせていたと言うし。 文字速報にもチアゴの名前が出てきていて、DFらしさは発揮されたのかなと想像するのだけど。 昨日の道新はどう見ても現地に行ったとは思えない記事で、試合内容は載っていなかった。 コンサドーレ初の国際試合というのはとても大きなことと思うのだけど サッカー以前に札幌との姉妹都市としてのイベントと考えると もっと大きな扱いにしてくれてもいいんじゃないのかなー。相手方に失礼とも思うし。 37,000人も来場者数があったというし。 コンサドーレ札幌史に残る、歴史的な一試合になったことは間違いない。 ヒッキーがブログで書いていたように、 選手たちひとりひとりがとてもモチベーション高く試合に臨めたことも大きな収穫。
2011年06月06日
ドールズのラジオ出演、途切れ途切れながら聴けた~。 と思ったらUstreamがあったようなので、さっきまで観ていた。ふたりとも可愛かったん。 桜子ちゃんが、質問されたわけでもないのに自分から「私が気になったのはー」と 率先してスタジアムグルメの話をし出したのが面白くて可愛かったわー。 志織ちゃんのお母さんは思っていたよりも熱烈サポーターなのだとわかったり ドールズの練習はドールズのダンス以外にもあるという話など、結構新鮮だったー。 なによりドールズがコンサドーレが大好きなのが伝わってくるのが嬉しい。 室蘭がますます楽しみになってきた。気になるなー「赤黒どろ焼き」(←冷やかすなっ)。 昨日の試合について、早くも西村さんがブログを書いてくれていた。 >完全アウェイの笛と雰囲気だったが ってそんなこと言っちゃっていいのか西村さんっ。勝ったからいいのか。 勝利の歌を歌ったとのことだったけど、やっぱり韓国でも『すすきのへ行こう』なんだろうか。 テジョンの歓楽街はなんて言うところが有名?(←聞いてどーすんのっ) ジュンキもブログを書いていて、こちらは試合以外の楽しいお話。 ソンファーン!会いに来てくれたのかー。いい奴っ。 ホスンのお父さんも優しそうだなぁ。ホスン、父さん似。 そしてお母さんが美しー。韓国女性はもれなく美人だわー。 ご両親はホスンの活躍を喜んでくれているかな。息子は日本で大活躍していますよー。 えっへへー。ダイゴの代表レプリカ買っちゃったー。 本当は明日の出場状況を見てからと思ったのだけど 明日がどうあれいずれ買うことは間違いないと思い、2010バージョンに名入れで買っちゃったー。 あとはなんとか札幌ドームでの試合に来いっ。なんとか来いっ。私は頑張ってチケットを取る!
2011年06月03日
昨日の高原手術ニュースにはとても動揺したけれど 今日の新聞を読むとどうやら私が思っていた様子とは違うようだった。 新聞によると、アキレス腱に負荷をかけてトレーニングをすると痛める恐れがあるため アキレス腱を強化する手術をして、それからトレーニングをするとのことだった。 なるへそねー。腱を強化する手術なんてものがあるんだね。 じゃあその手術を最初に怪我した時にできなかったのか、と素人考えが浮かぶのだけど ある程度回復しなければできない手術なのかもしれないし、 回復を見ながら最善の方法をとっていることは間違いない。スタッフさんを信じよう。 素人が騒いでも仕方ない。でも、その素人を納得させる説明は必要と思うけれど。 とりあえず、リハビリ中に患部が悪化したため手術ということではないようなので 今季中の復帰を目指しての、高原の前向きな選択なのだとわかった。 こういう時に焦ったり無理したりが自分にとってマイナスになることは 誰から言われなくても高原が一番よくわかっているはずだ。 こちらもしぶとくお付き合いしよう。今はキツイと思うけど、頑張って行こう。 「うまくいかない時に人のせいにして、文句を言い合うのは簡単なこと。」 同じことを言うのでも、選手の言葉というのはなんとパワーがあるのだろう。 本当に今季は良い選手ばかり来てくれたと思う。しみじみ。 良い選手、というのは技術面ではもちろんなのだけど 特に精神面。強いというか頼もしいというか、信頼できるというか。 うん、信頼できる。これが一番近い言葉だ。 だから今季は「行ける」と感じることができるし、この選手たちと目標を達成したい。 FC東京戦で手応えを掴んだ。あの感覚は間違っていないはず。 シュート数3とか4の試合でも、全力でやっていることは伝わってくるから。 だからきっとUSも、なんとか選手たちの力になりたいと声をあげるんだろう。 ユースケは、強化部が3年間ラブコールを送り続けた甲斐ある活躍っぷり。 サイドの選手になる可能性が最初からあったかどうかわからないけれど のぶりんは選手に様々な可能性を与えることが上手だ。 それにより出場機会の少ない選手が自分の新しい力に気づいたり 出場機会を得ることができるのは選手にとってもありがたいことなんじゃないかな。 思わぬ人選にオォッと楽しくなったり、思わぬ采配に面白さを感じたり。 賛否両論あるけれど、私はのぶりんのサッカーで上がりたい。 どのチームでも結果を出してきた力を信じたい。 足りないとしたら、砂さまの言うようにピッチで戦う選手の力。 選手の力が足りないのなら、もっと頑張れるよう、その分をサポーターが請け負う。 「限界があるのなら、一緒に越えよう。」厚別での岡山戦でUSから出た言葉。 あ、そうだよね、チームってそういうもんだよね。と、当たり前のことを再確認。 そんなわけで大分戦だけれど、苦手九州克服、そろそろよろしく(←プレッシャー!)。
2011年05月31日
うおーっ!なんだこの←素敵なのは! 西10丁目のローソンさんで発見したのぼり。 のぼりの下の方にローソンさんのロゴが入っているし うちにこんな立派なものを作る余裕があるとは思えないので 恐らくローソンさんで作ってくれたんだろう。 前からあったのかな。いつからあったのかな。 でもなんか新しげでかっこいい。しかも3色!すごーい。 ありがとうございますローソンさん。コンサ頑張りますっ。
twitterを眺めていたら、実に素敵な記事を見つけた。 短いので、お時間の許す方はぜひ↓ 『コンサの主力メンバー・背番号12』 タイトルを見て、「?」と思ったのだけど読んで納得。なるほどそういうことなのか。 北海道のスポーツライターとしか書かれていないのでどなたの記事かわからないけれど とても自然にコンサドーレらしい姿を紹介してくれているなぁと感じた。 (あ、でも、"肩身が狭い印象"というのはちょっと違うかなと思ったけれど。 外から見るとそういう印象なんだろうか。まぁ重要なのは記事の後半なので。) 私が同じようなことをブログに書いても嫌~なかんじになりそうだけれど 第三者からこう見えていて、改めて記事にしてくれるというのはありがたいことだ。 ある時、日ハムファンの人が「私たちは"日本ハム"を応援しているわけじゃない。 "ファイターズ"を応援しているんだ。」と言っていたことがあった。 それを耳にした時は、ひぇーーーと思った私。 一部の人の意見だけれど、そうか、野球ファンとはそういうものなのかと思った。 これをコンサに例えてみるとこうなる。「私たちは石屋製菓を...」...いやいやいやいや。 例えるだけでも言うのをためらう。恐ろしくて口にできない。 というか、言っていて違和感のある言葉になると思う。そんなことを考えたこともないから。 けれどその人の発言が悪いというわけではなくて、 野球というのはそういうスポーツということだ。 恐らく日ハムとしても、ファンにスポンサーへのロイヤリティを求めてはいないと思う。 反対にサッカーサポーターは、チームとスポンサーを一緒に応援している。 Kappaさんのような考え方がサッカーのスポンサー。 サッカーというのは、Jリーグというのは、そういうスポーツということだ。 (あ、やっぱりなんか嫌~なかんじになってきた...) コンサブログ、不安定だわ~。書かない方がいいのかな。 書いてエラーが重なると余計にサーバーに負担がかかるような気がするのだけど。 原因がわかったら教えてもらいたいな。規制がかかるのならそれでもいいし。
2011年05月28日
今日はあちこちで運動会が行われるとのことで、てるてるを吊るしていた。 雨は夕方から降ってきたので、競技中はなんとかもったかなーと思っている。 問題は明日の厚別だ。 個人的には雨の厚別は大好きだけれどその発想は一般的じゃないらしいので、なんとか晴れてー。 お客さん来ないと困るんだよーぅ。 昨日、ダイゴが日本代表に選ばれたことがお仕事場でも話題になり、そこからコンサの話になった。 その中で後輩が「僕の友達の彼女の友達の友達が○○選手の奥さんなんです」と言っていた。 更に別の後輩が「僕の友達の友達の学校の後輩が△△選手と同じ学年なんです」と言っていた。 え。それってそんなに自慢げに話すことなのか。 つまり君らにとっては繋がりの無い、まったくの他人と選手が知り合いなわけでしょう。 同じクラスだったとか、一緒の部活だったというのならまだわかるのだけど。 でも、そんなちょっとの繋がりでも嬉しいものなんだなと知る。 みんな自分の地元にプロの選手がいるということを、自然に自慢に思っているんだな。 自然すぎて「だから応援しよう!」というところまでいってくれてないみたいだけど。 地元にチームがあるっていい。 地元の選手がプロとして活躍しているっていい。 他のスポーツでは実現しない、サッカーならではの良さ。たくさんの人に気づいてほしい。お昼ごはんは東区のa petits pas.(アプティパ)へ。 今度行ったらカレーにしよう、と思っていたのに キヌアとほうれん草のジンジャートマトスープが とても気になり美味しそうでパンケーキのプレートに。 しょうが味のミネストローネ、というかんじ。 野菜色々で、暑い時でもホッとする味。 キノコとひじきのサラダも美味しかった。 次回こそはカレーにしよう。クレープも気になるけど...。
写真を整理していたら 載せていないのがあったのでついでに。 味スタへ行った時に空港で買ったサマンサ・タバサ。 ブランドのお菓子だし~、とパッケージにつられ 中身には大して期待していなかったのだけど これがとっても美味しかった。マフィンのようなドーナッツ。 味も色々あったので母と半分にしたのだけど、 母が持っていったのも美味しかったそう。また食べたい。
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