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ひとみ 家は札幌。おもにゴール裏で応援。 ゴールキーパー大好きサポーター。 勝利の日にはサッポロビールで乾杯!!
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2014年03月26日
ステファノ選手が加入。インドネシアとは。すごいところからやって来た。 試合でまだ観ていない選手が何人もいるのに、どんどん新しい選手が入って来る。 提携国枠をやっと使うことができたのねぇ。 というか提携国枠の対象の国って増えていっているのねぇ。 インドネシアが含まれていたとは知らなかった。世界へ広がっていくコンサドーレ。 ホーム開幕戦の時に問題になった入場の際の混雑について、北九州戦で一部改善がされた。 私は先行入場なので、改善後どうだったのかわからず気になっていた。 5レーンになったことを大きな声で伝えていて、動きも早いような気がしたのだけど 先行入場の列はそれほど長くないし、チケットは"ピッ"なので比べられない。 Facebookを見ていると「入場に時間がかかりすぎ」とコメントしていた方が 北九州戦のあとに「改善されていました」と書いていた。 意見を言うのも大切だけど、こうしてその後どうだったのか しっかり伝えてくれる人がいるのは嬉しいことだなぁと思う。良くなっていてなにより。 入場してからパスをつけ忘れた人とかいなかったかな。 アウェイに行くと、大抵入場口からちょっと離れたところにパスをつける場所がある。 アナウンスしてくれるスタッフさんがいないと、うっかり忘れそうになることがあるのよね。 なので、入場をしたあとにパスをつけることをしっかり伝え続けてもらえればといいなと。 とはいえ、クラブコンサドーレ会員の人はまだ良い。 こうして変更になったことを知って、改善されたとわかっているから。 問題はふらりと足を運んでくれた、いつもは来ないカジュアルな層の人たち。 ネガティブなイメージというのはポジティブなイメージよりも印象に残りやすい。 ホーム開幕戦と、もしかして昨季の最終戦などに来ていたとしたら いつ来ても入場に時間がかかっていると思われてしまいそうだ。 改善していてもそれを伝える術がない。知ってもらいたいけどどうしたら良いものか。 新聞広告を出す時に「変わりました!」みたいに書けばいいのかな。うーん。 そういう環境面や施設面、サービスのところというのは いつも試合に行っていると当たり前すぎて気にすることがない。 でもはじめて来る人やたまに来る人は何も知らないので、意外とそういうところが気になるはず。 駐車場、チケット発売時間、エレベーター、託児所、授乳室、コインロッカー、ATMなどなど。 試合やイベントについてアピールするのはもちろん一番大切なことだけど、 それ以外の部分についてももっと知ってもらう必要があるように思う。
2014年03月24日
限定200冊の本は運良く買うことができた。 貰った奈良クラブのステッカーがカワイイ。 岡山さんにサインをしてもらって 「おかえり、待っていたよ」と伝えた。 本そのものの感想はネタバレにもなるので 一般発売がされてからにしようかなと思う。
岡山さんと握手をしてブースを離れると、パーカー姿の芳賀ちゃんが待ち構えていて 「次はこっちです」と隣りの松山光くんブースに強制的に誘導された( ゚д゚) そういえば、プレピューパーティーの時も芳賀ちゃんは 「シーズンシート買ってない人!」と呼びかけていたなと思い出した。 普通は「シーズンシート買った人!あぁ~たくさんいますね、ありがとうございます」 みたいな流れになるところなのに、芳賀ちゃんは「買ってない人!強制ですから!」と 買っていない人に手を挙げさせるというなんともおっかない独自の営業を行っていた。 営業に向いているような向いていないような...。 岡山さんの本には岡山さんが渡り歩いた各チームについて書かれていて、 改めてサッカー選手としてはなんというか普通じゃないなと思うのと同時に、 こういう人生のドラマというのはどの選手にもあるものなんだよなぁと思ったのだった。 北九州戦の来場者数が9,251人と発表されて、まあ天気も良くなかったし、 土曜日なので仕事で来られない人も多いだろうし、 前売の枚数を考えてもこれくらいかな、と思っていた。 これから結果が伴えばいずれ...小野伸二が来ればいずれ...と思っていた。 のだけど、帰ってから岡山さんの本を読んで、やっぱりこのままの人数じゃ嫌だなと思った。 この試合ではホスンと寛くん、薗田の3人にとっての復帰戦となった。 その日まで本当に苦しい日々だったはず。 痛みに耐えて、焦りと戦って、ピッチに立つ日に向かっていったんだろう。 この3人に関わらず、どの選手も様々なものを乗り越えたり 何かを犠牲にしたりしてサッカーをプレーしてきていることと思う。 そうして縁あってコンサドーレに集まってくれているわけだけど、 このメンバーで闘えるのはどう頑張ってみても今季だけなんだよなぁとふと考える。 選手の今を見られるのは今だけで、今季のチームを見られるのは今季だけ。 また来年には違うメンツが集まるだろうし、選手の成長っぷりも変わっている。 こんなに面白くて魅力的なチームなのだから、今この一瞬も見逃さないでほしいなと。 次の試合にはまた違った景色を見ることができるチーム。今、はほんとうに今だけ。 最新の"今"を目撃したのは9,000人ちょっとしかいない。 今すぐに観てもらいたい、今すぐに観てもらわなくちゃいけない、と思った。 ドームはあと30,000人も入るんだから。もったいなさすぎる。 勝っていけばそりゃあお客さんは増えるかもしれない。 小野伸二が来れば興味を持ってくれる人も増えるかもしれない。 でも、今、今まさに今を観てもらいたい。いずれ、なんて悠長なことを言ってられない。 小野伸二が来るのはすごいことだ。 そして、小野伸二が魅力を感じたチームであるということはもっとすごいことだ。 幸い(?)道民の多くはコンサドーレにお金がないことを知っている。 お金がないのに小野伸二が来るなんてすごいね、って思っている。 なのに「なんで来るの?」ってことに、なぜに気付いてもらえないのか。 お金があるわけじゃない。もちろん。お金に余裕があればこんなに必死になってない。 じゃあなんで来るのって、小野伸二が来たいと思ってくれたからだ。 あの小野伸二がコンサドーレでプレーしたいと思って移籍を決めてくれた。 何がそんなに魅力なんだコンサドーレ!ってことがもっと話題になってもいいはずなのにな。 人を誘う時に「一度来てくれればわかるから」ってつい言ってしまいがち。 私たちはわかっている。ハイライトじゃ何の意味もないこと。 生観戦とテレビ観戦が全然違うこと。スタジアムに独特の雰囲気が生まれること。 だから「一度来てくれればわかるから」って言ってしまう。 でも、経験がない人にそう言ったところで何も伝わらない。 「一度来てもらう」という部分にもっともっとチカラを入れなくちゃいけない。 お客さんには、「行かなくてもいい」という選択肢があるのだから。 大切なのはイメージを共有すること。 「一度来てもらう」ために、生観戦にどのような魅力があるか伝えること。 簡単じゃなくて「とにかく来てくれればわかる」って言ったほうがラクだけど、 わざわざスタジアムに足を運ぶメリットがなければ重い腰は上がらない。 どうしても今のチームを観てほしい。目標12,000人なんかさくっと超えてやりたい。
2014年03月21日
ホーム開幕戦で、一般入場がとんでもなく時間がかかったことを受け 改善策がリリースされていた。 入場レーンが増えるということと、ワンタッチパスをコンコース内に設置すること。 ゲートを増やすにはお金と人がかかるらしいことを風の噂で聞いたので、 そこをかけずになんとか改善策を考えたというかんじだろうか。 正直、このくらいでは状況は大幅に改善することが見込めないように思うのだけど 今できる最善策とも思える。やってみてうまくいかないところがあれば、 また次へ向けて改善していくことになるだろうし。改善に回数はかけていられないけれど。 もともと多かった当日券購入者に加えて、 今季からはシーチケがなければ先行入場ができなくなった。 シーチケの特典として先行入場ができるようになるというのは自然だと思うのだけど、 去年まではクラブコンサドーレ会員であれば先行入場ができたというところが問題視される。 もともとできなければ反対意見もそう多くはなかっただろうけど、 できたものができなくなったという点に問題がある。簡単に受け入れてもらえなくて当然。 でももしかしたら、どこかでこのスタイルに切り替えなくてはという案がそもそもあって 絶対債務超過解消のこの年をきっかけに実行したのかもしれない、などと思ったり。 まあ理由はさておき、今季はこのスタイルで行くので改善策がうまくいくといいなと思う。 行列をつくらないようにする方法、行列を短くする方法、 待ち時間を快適に過ごしてもらえるようにする方法は実はいくらでもある。 素人が企画したイベントだって、アイデアを持ち寄れば素晴らしい運営ができたりするもの。 出たアイデアの中でもっともうちに適したものを選ぶには、当事者意識を持つことが一番。 明日、「良くなっていた」という話を聞くことができるといいな。 そんで岡山さんが帰ってくるぞー! 岡山劇場の本をつくって、その報告に一番にコンサドーレに来たいと思っていたそうだ。 まったく遅いよ岡山さん。いつになったら来てくれるのかと思っていたよ。 USが企画した送別会に、岡山さんは来てくれるんじゃないかと期待していた。 けれど、来てはくれなかった。 退団後の忙しい時期だったから都合がつかなかったのかなと当時は思っていたのだけど、 その後の岡山さんの告白を知って「会わせる顔がなかった」ってやつなのかなと想像した。 そんな風に、思わなくたっていいのにさ。いつも誰もが前向きでなんていられないもの。 明日はトークショーなどをやる予定はなさそうなのでその思いを聴くことはできないかもだけど、 今は奈良クラブの選手として頑張っている岡山さんの姿をしっかり見てこなくっちゃ。
2014年03月18日
先日、SNS等で「試合前にスタメン情報を流す行為」について 自粛するようオフィシャルにリリースが出ていた。 サポーターの皆様へお願い 具体的に何があったのかは知らないけれど、 まだ開幕したばかりのこの時期にクラブから発信するというのは大切なこと。 totoに影響が出るとなると、除名?ライセンス剥奪?だって無いとは限らない。 ほんの一部の人の行動によって、他のサポーターにもクラブにも迷惑がかかり、 他のクラブやJ全体・日本サッカー全体にまで迷惑がかかるという出来事が つい最近起こったばかり。ほんの一時の感情で、ほんの一部の人の行動でも、 こういった行為を続ける人が今後も減らないようならば、 練習は非公開になってしまうことだって考えられる。 練習を非公開にするチームはあるけれど、 うちの練習はほとんどが公開されている。しかも無料で。 非公開があるとしても一年のうち数回、片手で数えられるくらい。 よっぽどのことがなければ(インフルとか)自由に観ることができる。 それはクラブとサポーターとの信頼によって成り立っているとも言える。 観るのは自由、けれどそれをどこまでピッチの外に広めて良いかという判断は サポーターそれぞれに任されている。具体的な取り決めはない。 この信頼関係がなくなってしまうとしたらとても残念。 仮に練習を非公開にするとしても、宮の沢を非公開にするのは無理に等しいので 他の練習場を借りたり、ドームを借りたりしなければいけなくなる。 お金も時間も余計にかかる上に、移動による選手の負担やストレスが大きい。 いつものようなコンディションで練習に臨むのが難しくなれば、 練習の成果にだって影響が出てくる。試合の結果にも表れてくる。 そしてとにかくお金がかかる。 せっかく経費を節約して事務所を移転したのに、これではまるで意味がない。 もはや良いことなんかなにもない状態。 わざとではなく無意識に、悪気がなく載せてしまう人も中にはいるので オフィシャルからの発信は必要だし良いことだ。 開幕戦で一般入場に時間がかかってしまったお詫びもすぐサイトに出ていたし、 今季はスピードを優先して発信することを心がけているんだろうか。大事なことだ。 キックオフイベントの前に、背番号をネット上に載せてしまう人も以前いた。 何らかの方法で情報を手に入れて、自分がそれを知っているのだと 広くアピールしたいというなんとも心の貧しい行動。 背番号発表は、あの場で選手がひとりひとり出てくることに楽しみがある。 いち早く知りたい気持ちはもちろん持ちつつも、 そこを我慢して発表を待つことに意味がある。というか、それ以外では意味がない。 ネットに依存してしまうと、どうにもこの"我慢"ができなくなってしまうようだ。 知ったらすぐに広めたい、自分が一番最初に広めたい、みたいなかんじ。 少し考えれば、それがただの自己満足でしかないと気付くはずなのだけれど。 ブログに書き込む時、twitterやfacebookに書き込む時、 投稿ボタンを押す前にひと呼吸置いて 本当にこれを発信しても問題ないだろうか?と確認する余裕・習慣を持ちたい。 どうしても今すぐに広めなければならないことって、実はそんなに多くないはず。 もし見かけたら一緒になって拡散するのではなく、仲間内で注意し合うことも大切。 クラブからの信頼に胡坐をかくのではなく、我慢や協力や少しの努力があればと。 都倉のブログ、面白いな~。選手がこうやって試合を分析してくれるって面白い。
2014年03月14日
照明ががっつり当たっていてどの角度からも上手く撮れなかったのだけど。 (カメラマンの腕のせいではない決して決して) 札幌ドームMVPのウッチー。 ウッチーもっとかっこいいよね!もっと良い写真あるよね!選んだ人見る目ない! と、母とブーブー言いながら眺めてきた。 昨季はぜひともウッチーに何かしらの賞を、頑張った証としてあげたかったので これに選ばれることができたのは本当に良かったなと思う。 コンアシのMVPも貰ったっけな。あのトロフィーはなんとも言えずすごかった。![]()
松山光くん。山形戦はメンバー入りしていなかったので、 こうしてコンコースでファンサービスをし続けていた光くん。金山さんのLINE仲間の光くん。 気付けば色々なポーズのイラストが増えていることに気づく。すでに4種類はあるような。 本業もあるというのに、高橋陽一先生のこの仕事っぷりはもう本当に頭が上がらない。![]()
試合とは特に関係ないけれど、石屋製菓の新商品。 ティアドロップ『白い恋人の涙』。大丸限定のシュークリーム。6コ入り。 シュークリームの常識を超えた量のクリームが入っている。 シューもモチモチしていてなかなかの型破り。 最近、白い恋人のホワイトチョコを使った系のものが増えているな。これもそうなのかな? バウム、リッチバウム、シュークリーム。 シュークリームは白い恋人ソフトクリームに味が近いかんじかな~。とても甘くてよろし。
2014年03月13日
ここ数日、世間どころか世界を騒がせてしまっていた浦和のダンマクについての色々が Jリーグからの処分というかたちでひと区切りした。 無観客試合という、クラブにとっても選手にとってもサポーターにとっても痛い処分となった。 「差別」と思しき出来事に対して、Jリーグが毅然とした態度をとるということを 改めてかたちにした厳しい処分だ。 けれどこれを、対岸の火事と思っていてはいけないだろう。 大小に関わらずトラブルというのはどこのチームでも、うちでも起こり得るものだ。 もし思わぬところで人を傷つけてしまうことになったら、 「そんなつもりじゃなかった」では済まされない。 行った本人がどういう意図を持っていたかよりも、受け取った側がどう感じたかが大切だ。 スタジアムは日常ながらも非日常な熱さを感じられる場所で、色々な思いが交錯し、 様々な心意気でもって多くの人が挑んでいる。だからこそ衝突も起こってしまう。 興奮状態の時にどれだけ自分と違う気持ちを持った人を思いやれるか、 ということでもあるのかもしれない。簡単ではないけれど、根っこはそういうことなのかも。 自分ひとりで何かをしている場ではなく、自分とまったく正反対の人とも同じ位置に立てる場所。 互いを少しずつ思い合っていけば、ちょうど良い熱さをもったスタジアムができあがるはず。 ...ちょっと浦和の話からは逸れたけれど、 応援ができないっていうのはサポーターにとってこれ以上つらいことはないわけで。 応援、というのは声を出すとか手拍子をするだけではなく、 スタジアムに足を運ぶとかお金を使うとか魂をおくるとかそういうのも全部ひっくるめて。 それができなくなってしまうクラブが、今後2度と出てこないことを祈りながら。などと真面目なことを書いておきながらも 自分の誕生日アピールだけは忘れない。 カズゥとレバンガの桜井、おめでとう。 私もおめでとう。もちろんケーキは食べる。 ←ののがTVhさんに出演した時に食べていたやつ。 石屋製菓のリッチホワイトチョコバウム。濃厚甘味。
2014年03月11日
大きな地震があったあの日から、3度めの3月11日がきた。 良い話を聞ける日を待っているけれど、 日を追うごとにむしろ良くないニュースが増えていくばかり。 3年前よりは何かしらチカラになれているような気もするし、 まったく何のチカラにもなれず何ひとつ届けられていないような気もする。 復興の歩み具合は相変わらず地域によってまったく違うという。 "被災地"は今こうである、とひとくくりにはできない。 そこに住む人の数だけ生活があり、人生があるということを忘れずにいたい。 たくさん笑って、たくさん食べて、元気に日々を過ごしていきたいなと思っている。 うちのホーム戦では今季も募金活動を行っている。 募金のための振込となると手間がかかることを考えてしまったり 小額での募金をためらってしまいがちだけど、 試合の時に少しずつということならばハードルも低く参加しやすいはず。 私にとってこれが今できることのひとつ。続けていこう。「復興」の宣言がされる日まで。 日曜日に食べたもの。ドームのコンサドーレ限定グルメメニューが一新されていたので、 何を食べようかなーと悩んでいるうちにどこも長蛇の列になってしまって。 結局すぐに買えてすぐに食べられる必勝弁当を選ぶ。![]()
エビ天が新しく追加されるということだったので必勝弁当は次回食べようと思っていたのだけど。 カツも今までと違ったからまあいいか。美味しかった。山形おかずは里芋のみたらし団子。![]()
これは食べておかなくちゃとチェックしておいたコンサドルチェ。 想像以上にでかかったので、ハーフタイムの甘いもの補給に。 ベリー系の酸味と歯ごたえが、ショコラムースのケーキにマッチして美味しかったー。 見本よりも生クリームが少ないのは気になったけどまぁ目をつぶっておくか。また食べよ。
2014年03月01日
いよいよ明日開幕!!!わー!!! キャンプ期間は選手たちを直接観ることが容易ではなく、 その文字通りの距離感は改めて北海道の冬が雪に埋まっているのだと感じる。 けれどそのぶん開幕への期待感は大きい。道民が春を待ちわびる気持ちに似ている。 (実際は雪が融けた頃はもう春というより夏だけど) ドームの雪かきに参加された皆さん、お疲れさまでした。ありがとう。 もはや慣れた手つきで説明がなくとも作業しているであろう姿を想像。 これが終了すると、あぁ開幕するなあと実感するこの時期の風物詩だ。 石井ちゃんからの生中継でのコメントもあったそうで。参加した皆さんへのご褒美は嬉しい。 やっとこレプリカも引き取りに行ってきた。 現地参戦はできないけれど、明日はこれ着てスカパー観戦しようぞ。 ジュビロのメンバーは普通にJ1仕様のままで、優勝で昇格しなくちゃいけないレベル。 強いのは間違いない。でも、スタートは一緒。うちもジュビロも明日からはじまる。 試合なんてやってみなくちゃわからないものだ。前評判通りなんて面白くない。 心配なんて必要ない。まずは開幕戦、楽しもうじゃないの。![]()
バレンタイン時期から売っている石屋製菓の新商品。 ホワイトチョコレートにキャンディラボのキャンディを砕いて入れたというもの。 それだけでもかなり斬新なのだけど、敢えて更に斬新なコーラ風味を選んでみた。 それってどーよ!?と思われるかもしれないけれど、まあ騙されたと思って食べてみて。
2014年02月26日
開幕まであと4日! 昨日からなんとなくカウントダウンをしてみているのだけど、 あくまでJ2開幕へのカウントダウン。J1は好きにはじめてくれ。 日本のサッカーは今、J2を中心にまわっているのでね(当社比)。 パチンコひまわりを経営する合田(ごうだ)観光商事さんがスポンサーに! しかもいきなりクラブパートナー!練習着にロゴがー! 一時期Jリーグがパチンコ店やパチンコメーカーの ユニフォームスポンサーを事実上禁止していたけれどその後どうなったんだろう。 今季から胸ロゴ解禁、なんて話もあがっていた。それは飛ばしなのかな。 パチンコ、というだけで顔をしかめる人もいるのでちょっとだけ良い話をしてみようかと。 良くない話はいくらでも出てくるので、良い話をしたっていいじゃない。 のののこの嬉しそうな顔を見ておくれよ。良いイメージしかないよ。 そもそもパチンコというのは、日本を代表する娯楽のひとつ。 スポーツ観戦や映画鑑賞などといったジャンルと、大きな意味で一緒とも言える。 それがパチスロの登場や若年層のユーザーが増えたことで だんだんと射幸性を高める方向に進んでしまっていた。 のではないかと個人的に思っている(違っていたらごめんなさい)。 射幸性が高まってしまったことで パチンコの良くない面がメディアにピックアップされるようになってしまって なんとなく ギャンブル=悪 みたいな世間的イメージがついてしまった。 パチンコ業といっても、一時期のようなバブリーな会社はそう多くはないと思われる。 普通にレジャー施設で、普通に民間企業。 今ではお客さんのお財布の紐も固いだろうし、高齢化社会でもあるから、 射幸性を高め続けることに未来はないはず。 パチンコをしている人は当たり前に知っているだろうけれど、 もう何年も前から"昔のような遊べるパチンコ・パチスロ"が増えている。 お金をたくさん投資しなくても、長時間楽しめるゲームセンターのような感覚。 というかほとんどの企業がそれらをメインとして運営している(特に北海道は)。 当たり前だけれど、依存症の人が増えてしまうことや パチンコに良くないイメージがつくことは、パチンコ業界もヨシとしていないだろう。 近年では"地域の人たちが集う場所"というもともとの役割を取り戻しつつある。 地域貢献の活動が積極的なのも、パチンコ業界の特徴のように思う。 北海道ではイーグルがレバンガを長くスポンサードしているのが有名どころ。 サッカー教室を開くなど、Jリーグのクラブを積極的に支援してくれる企業も多い。 地域の人たちとともに道を歩んでこその企業、という考え方はどの業種も変わらない。 むしろJリーグ百年構想とは考え方がぴったり一致しているのではないだろうか。 そんなわけで、ひまわりさん。ありがとうございます。 これからは私たちはひまわりさんのサポーターでもあるのだ。 パチンコの良い部分を今よりも広く知ってもらうためのお手伝いができるといいな。 パチンコは数年前にちょこっとやっていただけなので、久しぶりに行ってみようかな。 もちろん行くのはひまわりさんオンリーで! Wikipediaによるとひまわりの花言葉は「私はあなただけを見つめる」。 おぉっ、なんと情熱的な。 合田観光商事さんに見つめ続けてもらえるようなクラブにならなくちゃ(←強引)。
2014年02月25日
オフィシャルガイドブックは今年も面白そうだ。年々パワーアップしていて嬉しい。 シーチケやらマフラーやらが届いて、オフィシャルガイドブックが出てレプリカが出て いよいよ開幕が近づいてきた。開幕まであと5日! 土日はパソコンから離れて夢の国へ行って来た。ネズミーランドへ。![]()
ディズニーリゾートが30周年ということで、学年(?)が一緒の私は 30才のうちに行きたいなーと思っていた。間に合って良かった~。 大人になってから行くと、キャストの皆さんのおもてなしっぷりや、 パレードのきれいなだけじゃない素晴らしさなんかに気づいたりする。 フリークはアトラクションよりもパレード目当てが多いと言うけれど パレードのために朝から場所取りしている人の気持ちもわかる気がする。 「あぁここは本当に夢の国だ」と思ったも。ディズニーの音楽って気分が上がるー。 清掃のキャストさんがポップコーンのお店の列が長くなってきたのに気づいて、 さりげなく列整理をしているのを見た時は感動した。 臨機応変に自ら行動するキャストさん。その接客に一番近いのは うちではCVSさんかなと思う。ドームのアルバイトやHFCのスタッフではなく。 まぁサッカーの場合はお客さん=ゲストというのとはちょっと違うけれど、 よく気がつき対応してくれる人はどんな接客の場でも気持ちが良いもので。 ののが社長になってからはさすがに選手の名前を覚えていない社員や 選手の悪口を言うスタッフはいない(いなくなった)と思うのだけど それでも接客面はまだまだ改善の余地あり。 はじめて来た人やたまにしか来ない人に、試合の前後を気持ちよく過ごしてもらえたら素敵。 CVSさんと違って社員の場合は必ずしもコンサドーレ好きである必要はないけれど "商品"とも言える選手のことをよくわかっていなければ 営業がうまくいくわけないのだ。どんな仕事にも言えること。 ののが社長になって選手の考え方も変わってきているだろうけど、 運営するクラブの中の人の考え方も変わっているはず。良くなっていくと嬉しい。 いやそれにしてもマスコット総選挙でドーレくんが5位のままとは残念だ...orz
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