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ひとみ 家は札幌。おもにゴール裏で応援。 ゴールキーパー大好きサポーター。 勝利の日にはサッポロビールで乾杯!!
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2014年02月18日
新聞にセウソさんの記事が載っていた。 ヘナンと一緒の写真をチャオコンで見た時は、セウソさんのほうが選手かと思った。 見慣れたブラジル人選手のイメージに近かったのねきっと。 キリノとかエジとかなんかそのあたりの類。すぐに親近感がわくかんじの。 (ヘナンは顔が長くてブラジルというよりもヨーロッパな風貌だったので) セウソ教室に参加している選手たちは、すでにセウソさんに首ったけ(死語)なのだそうだ。 確かにこんな頼もしい人がいたらすぐに信頼する。 奈良ちゃんは「怪我を治すだけではなく、もっと強くしてあげるから信じてついてこい」 なんて言われたという。なんだそれ。かっこ良すぎる。 怪我で落ち込んじゃいそうな時にこんなことを言われたら もうハートがどきゅーん(死語)ってなるわよね。ときめいちゃうわよね。 選手を差し置いて、"今季最大の補強"と三上さんが言うだけあるわ。 キツいトレーニングにやられている選手もいる中、 「ここでだめなら見送ったほうがいい」と笑顔で言ったっていうのもまた素敵。 古邊さんもそうだけど、ちょっとSっ気入ってるくらいが選手にはちょうど良いかもしれない。 早速慎ちゃんがやられているようだけど、信じてついて行けば大丈夫だから頑張って! 今までうちのスタッフのスター的存在といえばウリさんであったけれど(←そうなの?)、 こんなかっこいいスタッフさんが来ちゃったらウリさんの立場危うしだわね。 もうライバル視してたりして。宮の沢に行ったらこのふたりの絡みにも注目しなくちゃ。 もっと前からフィジオセラピストという専門のスタッフさんがいてくれたら、 一試合でも多く試合に出られたり、もう少し長く現役を続けられた選手もいたのな。 と、ちょっとだけ思ったりする。そんな簡単なものではないだろうけど。 それくらい頼もしさを感じるセウソさん。まぁ過ぎたことを振り返っても仕方がない。 チームのこれからのためにとても大きな戦力になってくれることを喜ばなくちゃ。 今現役である選手が、一試合でも多く出場し、一日でも長く現役を続けられるように。
2014年02月16日
早いなあ。長いと思っていたキャンプももう2週間を切ったのか。 シーチケももうすぐ届くだろうし、レプリカ引き取りの時期も近づいている。 11月の末に試合が終わってしまってからはどうやって日々を過ごそうかなんて思っていたのに なんだかんだで着実にその日に近づいていたんだなぁ。毎年のことながら。 オフやキャンプの時期にはシーズン中にできないことをしよう、なんて思うのだけど それって何なんだって自分でもよくわからず。結局開幕に向けての準備やら サッカーを観て勉強したりやらでこの時期もコンサドーレ中心の生活。 サッカーに関係のない約束をする時に、「3月のこの日はどう?」と言われて 「あぁ、その日は試合があるから」って、さも自分が試合に出るかのような返事。 「オフの間ならいいよ」とか「3月に入ったら難しいわ」とか 「開幕したら忙しいから」などと普通に言ったりして。オフってなんだよ。選手気取りか。モーターショーに行ってきた。 前回開催時も行ったのだけど その時よりも人が少ない気がしたけどどうだろう。 前はもっと混みまくっていて 自分たちのペースで歩けなかった思い出が。 それでもこれだけの人が集まるのはすごいけど。
赤黒いMINIは街中で見かけても反応してしまう。 車を見ながら「あの選手はこの車だよねー」とか 話しつつ。MINIで思い出すのはやはりあの選手。 某ブランドの社員さんぽい人が 選手と同じ赤いラインが入ったネクタイをしていた。 あの人サポーターだったのかしら。気になる。
↓以前から気になっていた、ニュートリーさんのブイ・クレス。![]()
選手も飲んでいる!とか、ののも飲んでいる!なんて聞くと体に良いに決まっている。 今更だけど注文をしてみた。ゼリーも気になったので色々入ったお得なセットを。 美味しそうなので試してみるのが楽しみ。気に入ったやつをリピートすることにしよう。 基本的に毎日好きなものばかり食べているので、 ちょっとは健康に気を遣っている風なところを見せたほうが良いかと思って(←誰に?)。
2014年02月14日
はじめてコンサドーレ・ラボに参加してきた。 今まであちこちの区で開催していて、うちの区でも以前やっていたのだけど なかなかタイミングが合わずで行くことができなかった。 今回は『コンアシ・ナイト』ということで、なんと『コンサにアシスト!』のスタッフさんが お話をしに来てくれるという企画。うおおお!!これは行くしかないでしょおおお!! というわけで、早速申し込んだのだった。 コンアシはもはやサポーターの誰もが認める神番組。 かゆいところに手が届く内容を、ほんの5分弱(実際は3分25秒とのこと)にしっかり入れて、 金曜日の夜を毎週楽しませてくれる。あの番組をつくってくれている人たちは 一体どんな思いで番組に関わっているのだろう。それを聞ける機会がくるなんて! 2、3人の方が来てくれるのかと思いきや、 なんと番組制作に関わっている5人全員のスタッフさんが来てくれた。 現プロデューサーの田中さん、2011年6月までプロデューサーを担当していた高梨さん、 編集の田口さん、音効担当の山田さん、おなじみナレーションの小澤さん。 お話を聴いていると、番組やコンサドーレへの情熱をふつふつと感じた。 金曜日のニュースリリースの内容がコンアシに間に合うためにどうしているのか、 CM明けの"エンド"の5秒間へのこだわり、他局との差別化、 日曜日開催が増えるとスタメン予想が難しい理由、数字が良い時間で放送できるコンアシ、 一番編集が大変だったのはどういう日?などなど本当に色々な話を聴くことができた。 ナレーションの小澤さんはカメラも回すというからびっくり。 グアムキャンプにひとりで行って、カメラ回して声を撮ってをしていたという。 3週間グアムに行きっぱなしで。すごい。そんな小澤さんのブログもチェケラ! 選手の表情をどの局よりも大きく撮る、という編集へのこだわりもあるという。 スタジアムで応援するサポーターでも知らない選手の表情。 特にゴールのあとはとても良い顔をしているので、 できるだけ大きく撮ってもらうようカメラマンさんにも伝えているのだそうだ。 そういえば、前田ってこんな顔して笑うんだなーとはじめて知ったのはコンアシだった。 私たちが選手ひとりひとりの表情を逃さず観ることができるのも、 こうしたスタッフさんたちのこだわりのおかげなのだなぁと知る。 私たちが「コンアシ」と言っている番組を、スタッフの皆さんは「アシスト」と呼んでいた。 そして制作に関わる自分たちのことを「チーム・アシスト」と言っていた。 これからコンアシを観るたびに、チーム・アシストのことを思い出しそうだなあ。 もともと近い存在と感じていたコンアシが更に身近に感じられた思い。 コンアシを通じてサポーター以外の人たちにもコンサドーレを知ってもらうきっかけになり、 スタジアムに足を運んでもらうお手伝いができれば、なんてことも言っていただいた。 サポーターではないカジュアルな層をスタジアムへ、というのは特に昨季からのテーマ。 メディアとも一体となってチームをつくる。これはののがずっと言い続けていることだ。 さすがTVhさんにはしっかり伝わっている(←TVhは『h』だけが小文字だよ)。 詳しい内容はおそらくあとから動画配信があると思うので、ぜひ観ていただきたい。 コンサドーレ・ラボは初回から動画で観ているけれど、 すっかり手馴れていてシステム化されてスタッフさんの働きが素晴らしかった。 寒いなか建物の外で案内してくれていたのも助かったし、 中に入って会計を済ませたら白い恋人をいただいたり、進行もおふたりでスムーズだったり。 今回も楽しい企画をありがとうございました。またタイミングが合えば参加したいなー。
2014年02月13日
この時期にやる練習試合で大切なのは結果だけではないのだっ(キリッ)。 というわけで。山形との練習試合は0-2の完封負けだったようなのだけど、 観ていない試合を悲観したり心配したりするのも何か変なので前向きに考える。 結果が出ていれば自信にも繋がるけれど、課題が出ることだって同じくらい大切だ。 課題が出たということは、それを修正できればもっと上手くなれるということ。 中途半端に結果だけ出て肝心な部分を見落としてしまってはいけないし。 変に勝ってしまって「山形相手でもいけるんじゃない?」っていう油断は危険だもの。 ホーム開幕戦の相手である山形には、今はまだ敵わないくらいがちょうど良いのかも。 全然足りないな、もっと頑張らなくちゃ勝てない、というくらいが。 ここで得た課題と気持ちと修正へ向けた練習量が、次回対戦時に実を結んでくれると信じている。 今季はゼロからの出発ではないというのがキャンプからも感じられる。 昨季一年やってきたことの積み重ねを、続けて繋げてさらに積み重ねていけているなと。 サポーターはチームを信じて、選手は仲間の個人の技術やチーム戦術を信じていけば大丈夫。 それを一年間続けるのが一番難しかったりするものだから。下を向いても何も落ちていない。 とは言え、時間がたっぷりあるわけでもないのだ。とにかくひたすらトレーニング! にしてものぶりんのチームっていうのは嫌ぁな相手だわ。対戦は楽しみだけどおっそろしい。
2014年02月11日
毎日オリンピック競技を観ている。面白いなあ。 休みだったらずーっとテレビを観てしまいそうだ。 良い結果が出なかったとしても、どの選手も本当に素晴らしいなあと思う。 みんながメダルを目指して挑んでいるのだからこんな風に言っては失礼かもしれないけれど。 そもそもオリンピックに出場できる権利をそれぞれの種目の大会で得ていて ここに立っていること自体がすごいことだ。 その狭き門をくぐってやって来ても、オリンピックの場でベストを尽くせないこともある。 ベストを尽くせても採点評価が望むものではないこともある。 平常心で挑んでいつも通りのプレーをするということだって簡単ではないはずだ。 うちの選手たちも今、開幕戦スタメンという狭き門をくぐるために全力で頑張っている。 一年通しての安定した出場や活躍というのも大切だけれど、 きっと今はひとまず開幕戦スタメンを目指しているのではないかなと。 練習でできている"いつものプレー"を試合で出すことは簡単ではないだろう。 でも練習でできないことは試合でもできない。今できるすべてをキャンプに注いでほしいな。 今日はサポーターズ集会。なかなか濃いお話が出たようで、議事録が出るのが楽しみ。 キャンプの最新情報が聞けるのがこれの良いところよね~。![]()
↑大丸のバレンタインの催事で売っている限定品、石屋製菓のリッチチョコパフェ。 白い恋人ソフトクリーム+カムディ(新商品のチョコキャンディ)+リッチチョコバウム+美冬 でつくられているオールISHIYAのパフェ。チョコチョコしてて甘くてベリグッ。14日まで~。
2014年02月08日
最近お仕事場が引っ越したこともあって、 なんとなく落ち着かないというかいまひとつ自分の中で流れができていない。 今までより遅く帰ってくるけれど、早く寝なければいけないのでリズムがなんか変。 疲れてはいないのだけどなーんかモヤッとするなぁと思っていて、 何かパワーをふんぬー!ともらえることがないか考えていた。 そうだ 宮の沢、行こう。![]()
まさにパワースポット。 雪がもっさり積もっていて到底サッカー場には見えないけれど、パワースポット。 ここの本来の使い方に用はなくとも、いるだけで見ているだけで元気出る。 雪がとけて季節を感じられる景色になっていく様子や、 夏の暑い日にアイスを食べながら練習試合を観るという光景に思いを馳せる。![]()
こうして見ると例年ほどは積もっていないような気がする。 3月に選手たちが戻って来ても、走ることだけはできるようにしてくれている。ありがたい。 それにしても、夏のはじまり頃にはここで小野伸二がボールを蹴っているって本当か。 『宮の沢と小野伸二』の図はどう思い描いても違和感しかない。 人生何が起こるかわからないな。練習見学の人も増えるだろうし、楽しみ。三越では北海道味覚めぐりの催事が開催中。 あさみ商店さんでお買い物してきた。 ←私が一番好きなのはこのするめの塩辛。 帰ってきてすぐにいただいた。うんまーい。 ビールと一緒におやぢセットで食べよう♪
松前漬白造数の子も買ったー。 ふんわりしていてしつこくなくて美味しいー。 お酒も合うけど明日はごはんにのせて食べよう。 するめさんにもやっとご挨拶できた♪ もう何度も足を運んでいるというのに超今更。
中間発表5位、からの巻き返し! ゼロックス杯マスコット総選挙。マスコット集合写真のセンターポジションをドーレくんに!
2014年02月07日
新商品のZIPPOいいな。煙草は吸わないけれど。 と思ってオンラインストアを見てみたらもう売り切れていた。早ー。 有名どころとのコラボ商品は反応が良い。G-SHOCKやFire KingやZIPPO。 他のグッズと比べると値段は高めだけれど、良いものには投資を惜しまないということだ。 なんでもかんでも競価格争に走ってしまいがちな近年、 良いものにしっかりお金をかけるというのは素敵なことだと思う。 ついでに色々見ていたら懐かしいグッズが色々追加になっていた。どんぶりはオススメ! そういえば何年か前に「グッズにも口を出す」と砂さまが言っていたことがあった。 ほほぅ、グッズに不満を持っていたなんて意外だな、なんて思ったりして。 その年くらいからテディベアが販売されるようになって、しかも定番のヒット商品となった。 くま販売に砂さまが関わっているとは思い難いけれど、 グッズのどのへんに口を出しているのかは気になるところ。ZIPPOは誰の案なのかしらね。 くまのように在庫を抱えなくてすむ受注生産はこれからもどんどん増えていってほしいもんだ。 さてさて。今日は大事な大事なゼロックス杯マスコット総選挙の中間発表の日。 私はニコ生での発表を観られなかったのだけど、どうやらドーレくんは5位だったようで...。 なんとこれはイカン。1位を狙うどころか去年の3位より落ちているじゃないのさ。 今年は投票数が多いらしく、なかなかし烈な戦いが繰り広げられているモヨウ。 加えてJ's GOALで人気急上昇中のマスコットに票が集中していると見た。 イカン!そんな流行に流されているマスコットに上位を独占されるわけにはいかん! ドーレくんはJのマスコットの中でもっとも運動神経が良い。間違いなく。 Jのマスコットがどうあるべきか、ドーレくんに正しい姿をアピールしてもらいたい。 Jのマスコットとはどうあるべきか。 ヒールキャラ? →NO! テコ入れをはかっているキャラ? →NO! カエルキャラ? →NO! 踊れて自転車に乗れて温泉に入れてもちろんサッカーができるキャラ! 一日何票も組織票ができるものではないので、票数を上げるには登録者数が増えるしかない。 そしてみんなで毎日欠かさず投票するしかない。 センターとそれ以外ではモチベーションがまったく違う。あなたの力でドーレくんをセンターに! Jリーグマスコット総選挙、ただいま投票受付中。 →→ゼロックス杯マスコット総選挙に投票する。 なぜかエスポラーダのリスポも公式を使ってアピールしてくれている!ありがとうリスポ!
2014年02月06日
昨日から雪まつりがはじまり、そのせいかテロ騒動があったようなのだけど 日中のお天気には恵まれ賑わっているモヨウ。 朝も夜も日本人ではない観光客の人たちとすれ違う。本当に多い。毎年こんなに多いっけ。 石屋製菓の紙袋を持っていたら心の中で「ありがとう」とつぶやきながら。 その雪まつりには毎年参加できないであろう選手たちは、熊本にてキャンプ中。 常夏の沖縄とは変わって熊本は寒そうだけれど、 地味なトレーニングよりもボールを使っていたほうが楽しいんじゃないだろうか。 キャプテンが竜二アニキに決まった。頼りになりすぎるぜアニキ。 竜二アニキもすっかり「北海道中が盛り上がり...」なんて言うようになっていたのね。 いくらベテランでもなかなか出てこないぞこういうコメントは。 クラブの考えをしっかり理解し納得しているということでもあるんだろうなぁ。 副キャプテンは各ポジションからひとりずつバランスよく。 ウッチーはもはや、昨季一年ですっかりゲームキャプテン姿が板についた。 ウッチーとしてもそれが良いモチベーションになっていたんだろう。どんどん頼もしくなった。 そしてその次によくキャプテンマークを巻いていたといえるたくみぃやと、安心の寛くん。 大きな驚きはないけれど、それだけチームと選手が安定しているということなのかもしれない。石屋製菓のチョコは種類豊富で楽しいなー。 ←パレットの限定品、レアチョコバナナ。 バナナの風味とナッツの歯ごたえが嬉しい。 キャンディラボのキャンディを砕いて入れたという チョコレートもあった。これ今度買ってみよ。
先日お仕事場が引越しになり、駅から20分くらい歩かなければいけなくなった。 家から駅までも10分はかかるので片道30分、往復で1時間歩いていることになるのね。 歩くのは苦じゃないし運動不足だし、開幕に向けて筋力を戻すためにも良いことかも。 でも昨日や一昨日のように雪がもっさもさ降る時はつらい。しかも夜だと尚更。 夏は暑いだろうけど寒いより良いかな~。冬生まれだけど寒さに弱いワタクシ。
1日1回忘れずに。明日はいよいよ中間発表! ゼロックス杯マスコット総選挙。マスコット集合写真のセンターポジションをドーレくんに!
2014年02月03日
突然のふたりの期限付き移籍に、一体どういうことだーとびっくりしたのだけど 落ち着いて色々と見てみるとなるほどと納得できるものだった。 選手にとっては単純に、"出場機会を求めて"の移籍と言えるかもしれないけれど 恐らく行ってみるとプロとアマチュアの大きな差を知ることになるだろうと思う。 私が昨日観に行ったエスポラーダもそうだけれど、 選手たちは試合でプレーしながらも仕事を持った社会人や大学へ通う学生だったりする。 フットサルにすべてをかける日常というわけにはいかないけれど、 どうしてもフットサルをやりたくてに二足の草鞋を履いた生活を送っている。 これはきっと、プロの選手には到底想像できない世界だろう。 話に聞いて想像することはできたとしても、どれくらい大変なことか実感はできないはず。 誤解を恐れずに言えば、出場機会よりも多くのものを得ることができるのではないだろうか。 自分がサッカー選手としてプレーできている環境の良さ、応援してもらえる状況、 スポンサーやクラブや地域に如何に支えられているか等、今よりも実感できるはず。 ののが常々、これを早いうちからわかっているかどうかで 現役でいられる期間や選手としての質に関わってくると言っていた。 阿波加くんと夢ちゃんにとっては本当に素晴らしい機会になると思う。 移籍中のゴメスももうすでに、少しずつ実感してきている頃なんじゃないのかな。 行くからには"戻ってくる前提"というのも変な話なので、 ひとまずコンサドーレはさておきSC相模原のために全力を出してきてほしい。 自分が迎え入れる側のサポーターだと考えてみると、 帰る気満々の選手を全力で応援できるかと言われれば疑問符がつくものね。 近年はGKが3人になった途端にピンチになるので、 阿波加くんは育成型期限付き移籍というかたちなんだろう。何かあっても心配はいらない。 GK3人体制には反対だけれど、こういうことならば3人でやっていける一年になるといいなと。 阿波加くんにはひとつのチームに集中してもらいたいものね。 とにかく頑張れふたりとも。コンサドーレでプレーする選手はもっと頑張れ。深井さん頑張れ。
2014年02月02日
今日はエスポラーダのホーム最終戦へ行ってきた。 8-2で勝利。ホーム最終戦での勝利はチームが誕生してからはじめてのこと。 今季は3試合エスポラーダを観に行けた。2勝1敗とまずまずの勝率。 コンサドーレと日程がかぶるとどうしても観に行けないので、行けるだけ行きたいと思っている。 やっぱりフットサルも楽しいなあ。迫力のスピード感ある展開で、あっという間の20分ハーフ。 場所も地下鉄直結のきたえーるなので、行きやすい人も多いはず。 きたえーるの席は足元が広いし椅子がふかふか。 とても素晴らしい観戦環境なので、もっともっとたくさんの人に足を運んでもらいたいなあ。 ゴメスの兄ちゃんもたくさん出るので、そのあたりも要注目。 まあ私のおすすめはどうしてもゴレイロ(GK)になるのだけれどねっ。 昨日発表になった『コンサドーレ札幌 松山光プロジェクト』。 1口10,000円というプロジェクトかと思いきや、1口1,000円というものもできていた。 クラブへいつでも気軽に振り込める口座があればいいのに! と常々思っていた私は、この1口1,000円がとても魅力的に感じた。 チームによりお金が入るのは1口10,000円のスタンダードだけれど、 特典の経費がもったいないとかすぐには払えないという人にはサポートの1口1,000円が良い。 サポートは試合会場で申し込めるようなので、 受付場所でちょっと宣伝をしていればあっという間に結構な金額が集まるはず。 1試合1,000円でも10試合で10,000円。消費税がかからないのでちょっぴりお得かも。 1口1,000円でもステッカーをもらえたら、自分も参加しているという気持ちになれると思う。 良く考えられているなあ。きっと素敵なクラブになっていく、コンサドーレ札幌は。丸井さんではサロン・デュ・ショコラ開催中。 例年のように何回か見に行く予定なので、 今回は軽く見て2つ買ってきた。大事に食べよう。 ←ファブリス・ジロットのソフトクリーム。 カカオ多めの"ダーク"は甘さ控えめの味。
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