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ひとみ 家は札幌。おもにゴール裏で応援。 ゴールキーパー大好きサポーター。 勝利の日にはサッポロビールで乾杯!!
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2012年07月23日
残りの日程が発表になっていた。待ってたよー。 さてさて気になっていた日立台は...あああ夜かー。行けないーー。 2008年も平日で行けなかったし、私は日立台とは縁が無いのかしら。 アウェイはどこも遅めの時間が多いなぁ。あと2回は行きたいのだけどどうかな。 ホーム試合も冬は遅めだ。試合開始の時点で空が暗そうだわね。 どんな試合が観ていて楽しいかって、どんな試合が応援したくなるかって、 やっぱり選手が一生懸命頑張っているのが伝わってくることじゃないだろうか。 今季の試合を観ていても個人的には「やる気あるのかー」と思うことはない。 でもそう感じる人もいる。みんなが同じ気持ちになることはないにしろ、 うん今日は頑張ったよねと多くの人が思うにはまだ足りないってことなんだろうな。 頑張っているように見えるプレーのひとつに走る(動く)ということがある。ハードワーク。 「自分たちは失うものは何もないのだから」 「思い切って」 「泥臭くゴールを狙う」 その言葉が嘘じゃないのはわかる。なんとかしたくて頑張っているのもわかる。 でも、せっかくあんなに苦しい思いをしてJ1に上がったのに、まだ何も残せていない。 代表になりたいとか海外でプレーしたいとか、この苦しさの先にみんな夢があるはず。 夢とか目標って、誰もが持っているものじゃないんだと最近知った。 なりたい自分とかやってみたいことがなくて、もがいている人もいるんだと知った。 自分に夢がなくても、選手たちに夢を託すことができる。なんて素敵なことでしょう。 あれ?ハードワークから話が逸れてしまった。 そうそう、足を動かしていれば自分が頑張っている気持ちになってくるし 見ている方にもそれが伝わるんじゃないかなということを書きたかった。 勝てなきゃ自信が持てないかもしれないけれど、自信が持てなきゃ勝てないとも思う。 ひとまず思いきり走ってみてはどうだろうか。とても気持ち良いんじゃないかしら。昨日はブログを書いている途中で寝てしまい。 載せようと思っていたものを今日一気載せ...。 金曜日に買ってきてもらったウィズユーカード。 写真を選んだ人は純平の良さをわかっていない件。
土曜日にyu-さんにいただいた ファーム富田のおみやげ。いつもありがとうです。 置いてあるだけで香りを放っている素晴らしさ。 さすがのファーム富田クオリティだわ。
日曜日はお誘いいただき神宮マーケットへ。 去年の10月にも行ったのだけど その時よりも出店数が倍くらいに増えていた。 朝6:30からのイベントなのに 6:00から人が並ぶほど人気のイベントになったそう。 神宮ではりすを7回も見た! ←これは買ってきた国産紅茶とクッキー。 国産の紅茶って珍しいと思うのだけど、どうだろ。
神宮マーケットのあとはのんびりお茶して ずーっと喋って午前中を過ごした。 早朝から開いているカフェを探し歩いていると 行ってみたいと思っていたポルトルージュがあった。 ←夏みかんのゼリー、だったかな。 爽やかで美味しかったー。そんな休日。
2012年07月19日
3日間のオフも終わって、今日から練習再開。 連敗をしているせいで「オフなんてとんでもねー」な意見もあったけれど 練習は長くやればいいってものでも、たくさんやればいいってものでもないのはわかるので 私はそうは思わない。チームが必要と判断して用意したお休みなわけだし。 今季は無いけれど、今までも休みを急きょ練習日にしたりその逆にしたこともあったわけで。 必要ならば練習日に充てていたはず。追い詰めるだけじゃ身が持たないの。 上手くなるためには練習あるのみだけれど、それとこれとはお話が違って。 むしろ強制的に休みを取らなければいけない状況になることで 体と心を休める日々であったらいいなと思う。 試合が続くとどうしても一日のオフじゃ気持ちが休まらないんじゃないかなと。 選手も口では「切り替えて」とか「泥臭くても」と言うけれど やっぱり試合を観ているとそれがプレーに表れているとは思えなかったし。 サポーター心理として「練習しろ」と言いたくなる気持ちもわからないではないのだけど 練習量を増やすだけで勝てるんだったら苦労しないよ、といったかんじ。 3日間もあれば、とりあえずサッカーを忘れて逃げてしまおうとしたとしても あぁまたボールが蹴りたいなという気持ちに戻ってくるのに十分な期間だろうと思う。 中には3日間とことんサッカー漬けだった選手もいたかもしれない。 どんなに苦しい思いをしたとしても、結局そのモヤモヤを吹っ切るには サッカーで結果を出すしかないんだなと気づいてくれるはず。 じゃあもっと思い切りやろうじゃないかと。楽しんでやろうじゃないかと思う。 J1ってきついだけで楽しくない、では勿体無いんだよ。 「失うものはない」とか、なんか、そういうキレイめな言葉はいらない。 ハタから見た他人事のような言葉はいらない。 なんかもっとこうあるでしょう、言いたい本音が。隠している言葉が。 心の底から出てくるパッション的な!...パッション?パッションはなんか違うか? うちの選手にはクールな人が多いから、あんまりそういう熱血は好まれないかしら。 でも、俺たちの仲じゃねーか本音で話そうぜ(←設定不明)、ってかんじなのよね。 サポーターのご機嫌を伺いながらのリップサービスなんていらねいよ。 前田さんちの俊介くんが合流しているようだ。 前田は試合に出たくて出たくてしょうがないだろうな。 その気持ちをチームに良い刺激として与えてほしい。 ←ん、なんか健作みたいだな。
2012年07月15日
旭川へ行ってきた。 当たり前だけど札幌より暑かったなー。日光が。日光猿軍団だった。日光猿軍団流行ったな。 行きの汽車で車掌さんが「閉まるドアにご注意ください」って言うところを 「ドアる閉まにご注意ください」って言ってて、しばらく笑いが止まらなかったわー。 私の思い出し笑いリストに入れさせていただきまする。 駅に行ったので三省堂のコンサドーレ写真展を観てきた。 まんがの中のワンシーンと同じようなコンサドーレの写真を並べて飾っていたり。楽しい。 よく見つけてきたなぁというほど、まんがと同じポーズの選手の写真もあったり。 写真にはそれぞれコメントが付いているのだけどその中にあった、 「ベンチに入れるスタッフは監督含めて6人」ってルール、知らなかったー! コーチとドクターと通訳、それぞれ人数が決まっているのかと思っていた。お勉強になった。 ぜひともコンサドーレをあまり知らない人に見てもらいたいなー。 またはジャイキリのファンだけどコンサドーレに興味ない人とかに。 昨日練習を観に行った時に見るからにブラジル人!みたいな選手がいて ブログに書いていいのかわからなかったので書かなかったけど、今日発表になった選手かな。 ウリさんと走りながらずっと喋っていて、相当陽気な選手なんだなと思った。 コンサドーレでめいっぱい力を出せるといいなぁ。というかそうであってほしい。 あああユースとの練習試合行きたかった! 慎ちゃんが2得点しているー。わーわー試合に出してほしいよー。
2012年07月12日
先日(今週?)から地下鉄ポスターが変わっていて ←これを使ったものになっている。 パッと見、コンサドーレとすぐにはわからない。 でもそれが狙いなのかもと思ったり。 この絵は上手。お子さまの絵じゃないわよねきっと。
←お子さまの絵っていうのはこういうのよ! ...わーお。 子どもの頃の絵日記が見つかったので載せてみる。 絵日記の文字部分には 「こんさぁとでひいた(コンサートで弾いた)」 と書いてあるのに、絵は「つぎのひと」らしい。
大学の時の卒業研究で保育園に協力をしてもらったことがあるのだけど 子どもの描く絵ってほんと芸術だなーと思う。新たな発想を貰って刺激にもなったし。 なんて言うのかしら。固定観念が無いとでも言えば良いのかしら。 同じ世界を見ているはずなのに、子どもたちには虹色に見えているようだ。 卒業研究の予定にはなかったこともそこで思いついて、とても有意義な時間だった。 で、最初の絵に戻るのだけど、地下鉄ポスターは絵日記風になっていて 「スタジアムで自由研究ができた!」とか「札幌地下鉄の勉強になった!」とか これまた子どもらしくない大人の事情風な日記が書かれている。まぁそれは置いておいて、 スタジアムで自由研究ができるっていうのは良き目の付け所だなと思った。 自由研究のテーマって、"自由"なだけに悩むもので。 それが夏も冬もあって小学校6年間なわけだから(低学年は無いのかな?)、 一緒に考える親御さんも大変だもの。でも、サッカーに行けばそれだけでおっけぃ。 毎日練習を観に行ってひとりの選手を研究したりしても面白いなぁ(notストーカー)。 スタジアムに行けば同じ街に住んでいるプロの選手がいるんだものね。 その選手と身近で触れ合ったりすることもできるんだもんね。 良い時代に生まれたよ君たちは。 北海道の経済はちっとも明るくならないけれど、そんなに悪い時代でもないんだね今って。 サッカーが北海道を救ってくれるかもしれない。いや、話が飛躍しすぎださすがに。 私が子どもの頃は地元に応援できるチームなんて無かったよ。羨ましいなコンチクショー。
2012年07月10日
新潟戦での曽田の解説はわかりやすかったなー。 曽田の解説はいつもそうだけれど、ゆっくり話すので聞き取りやすいし テレビに映っていないところから丁寧に説明してくれたりするので なるほど!とお勉強になること多々。 今回も失点場面の解説をしていた時は、なるほどすぎて黙ってしまったほど。 そこに自分の経験なんかがさり気なく加味されているので CB目線の厳しい言葉であったり、悪いところに対する指摘も嫌味なく感じる。 母と妹の近くにいた人は「こうなるといつ勝つかってところだよね」と言っていたという。 おぉ!いいねそれ!「今日こそ勝つかもしれない」なんて動機で集客が増えたら面白い。 自虐的だけどそれくらい楽しむ余裕があるって大切かも。 みんながそれぞれに、絶望しない方法でコンサドーレに向かっていけたらいいなぁ。 結果が出ないと監督云々の話が出てきてしまうけれど 私は以前と変わらず監督交代は今必要ないと感じている。 のぶりんになって3年目でJ1に上がることができたけれど その前の2年間が無駄だったかといえばまったくもってそうじゃないと思う。 ポジションを替えながらできることを増やした選手もいるし、 経験値を増やした選手もいる。なかなか結果の出せない選手も起用し続けていた。 それはチームとして結果を残すために必要なことでもあったけれど 選手ひとりひとりが出来るだけ長く現役を続けられるようにという意図もあるように感じる。 その2年間をすべて否定してしまうということは 選手の積み上げてきた頑張りもすべて否定してしまうことになりかねない。 次の磐田戦は開幕を思い出すのに絶好の相手だ。またあの試合のような手応えが欲しい。
2012年07月09日
あああアニキィー。 かなり嫌なかんじだったけれど、まさかここまで全治に時間がかかるとは。 昨日のハーフタイムパーティーでは最初と最後の整列の時には居たし、 足にテーピングをしていたけれど歩いていたので yu-さんと「大丈夫そうかな~」と話しながらホッとしていたというのにぃ。 靭帯のやつめ。さっさと竜二アニキの気持ちの強さに付いて来なさいよっ。 キャプテンマークは直接寛くんへ渡っていた。少しの間、アニキの力お借りしよう。 一番前まで走っていた竜二アニキを、選手たちみんな見ただろう。見たはずだ。 その姿をしっかり心に留めて次の試合に向かうんだよ。 昨日のハーフタイムパーティーでは 『心をつなぎ 最後まで戦おう!』というダンマクが出ていた。 最初の矢萩社長挨拶のあと、選手がサインを入れていた。 ピッチ内に入れる時間になってからは、そこへサポーターも名前を書き込むことができた。 このダンマク、「ホームの試合だけではなくアウェイにも持って行きます!」 みたいに言っていたけど、持って行くのはサポーターなのかな。張るのもサポーターなのかな。 サポーターがアウェイにも当たり前にいるということを感じる企画だなと思った。 アウェイに行くサポーターは必ずしも北海道出発の人たちだけではなく 道外に住んでいる人たちを差していると思うから。 ハーフタイムパーティーには道外のサポーターはあまり参加できなかったかもしれないけれど 北海道と道外をまさに"心でつなぐ"作業だななんて上手いこと(?)を言ってみる。 クラブハウス見学の整理券を貰ったので他の整理券イベントは眺めるだけだったけど 古邊さんの体幹トレーニング体験は本当に良い企画だわ!と思った。 足や手がきちんと伸びていない人には古邊さんからビシッと指導が入り きつそうながら楽しそうな雰囲気が伝わってきた。 イベントの帰り道、トレーニング教室に参加したらしい人たちが、 「選手のトレーニングってあんなにきついんだね~、もう軽々しく選手を怒れないかも。笑」 なんて話していたのを聞いた。自分でやってみるって大事なことだ。 (と言いつつ、私はPK対決に参加しなかったんだけど...) 金爆さんが出ていたので、HEY!HEY!HEY!を観ていた。 淳くんの銀髪良い色だなぁ。私もあんなのやりたい。仕事上無理だけど。 大学生の頃、一度銀髪にしたのを思い出した。すぐ落ちて一週間と持たなかったなぁ。 銀に染めて学校へ行った時の周りのドン引きした顔が面白かった。うふふ変人☆
2012年07月08日
楽しかったハーフタイムパーティー。 昨日の今日で様子はどうかなと思っていたけれど、たくさんの人が訪れていた。 クラブハウス見学目当てで早めに行って並んだのだけど、ここが一番人気だったみたいで。 無事に整理券をゲットして、会場内が落ち着いた頃にyu-さんと行ってきた。 担当してくれたのは多分、前田と一誠だったのかな。 ふたりとも案内というよりもただそこにいるだけで、 サポーターさんたちに声をかけられているというかんじだったけども。 休憩に入ってきた純平や寛くんもいてちょっと得した気分ー。 ママに手を引かれたゆめたんもいた。寛くんに声をかけられてもつれなくて、可愛かったわ。 最初大きくなっててすぐには気づかなかった!すっかり女の子になっていたのねー。 トモキが主に誘導をしてくれて、ひとりひとりのロッカーをじっくり見ていたら 「すみません、時間です~」と声をかけられる。 はっ、気づけば一緒に入った方々がほとんどいないっ。どんだけ覗いていたんだ私たちっ。 見学用に色々と仕込まれていたり、いつもはこんなに片付いていないだろうと思ったり、 意外なものが置かれていたりと面白かったなぁ。 ガチンコPK対決を覗くとのほほんとした良い雰囲気。子どもの相手をするのがみんなうまいね。 今日はヒッキーがピンク、高原とぎーさんが黄色、哲さんが緑と GKはフルカラーのユニフォームを着ていたので色鮮やかだったー。 レアなピンクユニフォーム(結局前半戦は一度も着られていない!)を写真に撮らせてもらう。 ヒッキーに「ピンク良いっすねー」と言うと「はい!似合いますか~」と言うので 「似合ってますよ!ピンクはなかなか着る機会がないですもんね」と無駄にピンクを押してきた。 yu-さんも無事に哲さまチャレンジができたし、良か良か。 スペシャルGKはやはり赤池さんだった。 選手が移動したあとひとりで30分くらいはやっていたんじゃないのかなー。お疲れさまでした。 ふかふかの芝(←潮音さんが何度も言っていた)の上に座って 色々なイベントを眺めたり冷やかしたり。 じりじりと暑いくらいだったけれど時折吹く風も気持ち良くて。晴れて良かったな。 昨季のように、あの時期にイベントをやって良かったね、と言えるといいなぁ。 あ!岡山さんは出産に立ち会っていたそうで!おめでとうございます! ハッピーなニュースはいつでも嬉しいものだわ。ホスンのグッドニュースは何かな。楽しみ。
2012年07月06日
鳥栖戦でのタスキの映像が流れた。スカパーではビッグフラッグだけしか映らなかったのに! さすがコンアシ。神さまかと思ったよ。 さあ!明日の久々厚別頑張って行こー!おー! 明日は新潟戦。新潟には知っている人がいる。懐かしい。 性格がすっかり丸くなったと言われている...ヤンツーさん。 私は明日は参戦できないので、生ヤンツーさんを観られないのが残念だー。 こちらからどんなかんじで迎えられるかも楽しみだったのに。行かれる方教えてくだされ。 ヤンツーさん時代にいた選手は、いた選手は...砂さまと高原と芳賀ちゃん?だけか? そっかぁ。時が経つのは早いもんだ。トモキも久々に会えるんじゃないかな。ウキウキする。 そして明後日のハーフタイムパーティーだけれども。 明日の試合に勝たないと微妙な雰囲気になるね。ならないでほしいね。 試合は相手があることなので「絶対勝つ」なんてことはないけれど、勝ってよ( ^-^)つ≡圧力 イベントの時間が細かくていまいち把握できないので、目にとまったところから見ていこうか。 個人的注目物はこれ↓ >○ガチンコPK対決! >キッカー有利なのが常識のPK。しかし、プロのGKは違う!…はず。キミはゴールを奪えるか!? >参加選手 : 高木(貴)選手、曳地選手、杉山選手(選手参加終了後はスペシャルGKが登場?) >実施時間/実施場所 : 13:20~14:00 / ピッチ内 ここが気になる↓ >選手参加終了後はスペシャルGKが登場? アタイわかったよ。これ、誰来るかわかったよ。恐らく多くの方の想像通りの方でしょう。 楽しみに見に行こうっと。参加は、する勇気がないので見ーてーるーだーけー。 ウイイレ組が三上くんと小山内くんになっていて、あれ?クッシーは?と思ったら そうだわクッシーは代表でいないんだった!あ、荒野くんもか! はわわー。頑張ってきてクッシーと荒野くんー!!
2012年07月05日
昨季、「仲間信じ 最後まで戦え」という言葉が出てきてから チームはまさかの連敗をしてJ1への雲行きをあやしくした。 それでも多くの人が可能性を感じていて、最後の最後になんとか結果に繋げることができた。 けれどもその結果オーライ的な雰囲気を許せずにいるところから、 「サポーターは信じていたのにチームは裏切った」みたいな旨の言葉を見かけた。 何で見たかは覚えていないのだけど、多分新聞かブログかコラムか何かだと思う。 私はその言葉に違和感があって、でも何に違和感があるのかはっきりしなかったのだけど 最近になってわかった。"信じる"と"裏切る"を一緒に使っているからだと。 これは本当に偏った考え方なので共感してもらえないかなと思うのだけど 信じていれば裏切られることはない、というのが持論。 信じているということは、裏切られてもいいということ。 ネガティブでMな風に捉えられるかもしれないけれど、それはそれで間違いじゃないかも。 なので、信じているなら裏切られたくないじゃない、と言われてしまうと それ以上はお話が続かない。スタートから考え方が違うので。 そんなわけで、チームを信じているのなら絶望することはまず無いと感じている。 そういう意見はクラブを甘やかすことになる、なんて言われることもあるけれど 別に見境無しにポジティブで脇目もふらず激愛で現実から目を背けているわけではない。 むぅ。何と言ったらいいだろう。人に説明しようとすると難しいのだけど。 とにかく私はどのような試合のあとでもとりあえず前を向けたり(腹立つことはあっても)、 応援する気持ちがまったく揺るぐことがない(腹立つことはあっても)。 それはチームを信じているところから来ている。から。だと思うんだ。 ネガティブな雰囲気を否定的に見ているとか、ましてや見下しているとか、 全然そんなことはないんだけどな。書き口調がきついからいけないのかしら。 真意を伝えるのは難しい。更にこんな難しいこと書いちゃったりして。てへぺろこつーん。 うーんなんかものっすごく重い内容だなー! わからない方には本当にまったくわからない内容だと思われる。スマセン。 でも、暗いけど前向きなエントリーのつもり。
2012年07月02日
昨日と今日で、最新チラシをすべてポスティングしてきた。 今回は少し多めに貰ってきていたので、いつも行かないエリアにも進出してみた。 土曜日の敗戦が新聞にでかでかと載ったあとなので反応の程はわからないけれど このチラシは直近の来場を呼びかけるというよりも Jリーグの日程を把握してもらったり、いつかの来場の参考になればとも思っている。 試合の楽しみ方や応援の仕方も載っているので、 行ってみようかと思った時にそばにいる存在であればいいなぁと。 ホームページを見ながら新潟戦のイベントを色々メモしていたら、思い出した。 私、お仕事で参戦できないんだった...ついいつもの習慣で...何のためのメモ...。 この試合は厚別女子会ってことなので、選手はぜひ必要以上に格好をつけて頑張ってね! 岡山さんが試合後コメントで北海道と佐賀との気温差について触れていたけれど これは本当にきつい。言い訳にしちゃいけないと言ったってやっぱり本当にきつい。 応援に行ったって気温差にやられるのだから、90分走り回る選手のしんどさったらない。 先日練習を観に行った時に、芳賀ちゃんが練習着の中にサウナスーツみたいのを着ていた。 あれは芳賀ちゃんの暑さ対策なのかな、なんて思って観ていたのだけど。 体感温度は人それぞれだから、暑さ対策なんてものをチームをあげてする必要はないと思う。 選手がそれぞれ自分の体に合った準備を進めていく方が効率が良い。 これから更にきつい時期に入っていくけれど、なんとか頑張っていってほしいなぁ。暑い時にはこれが美味しいのよねー。 最近よく飲んでいるオレンジーナ。 飲み物は大抵お茶かビールくらいしか飲まないけど これは気に入ったー!美味しい! 柑橘っぷりと炭酸っぷりがナイスなワンツー。 コンビニでも気軽に手に入るようになって嬉しい。
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