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ひとみ 家は札幌。おもにゴール裏で応援。 ゴールキーパー大好きサポーター。 勝利の日にはサッポロビールで乾杯!!
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2012年09月21日
大宮戦の時に来てくれる横山美和さんって、とても有名な方だったのねー。 今日お仕事場で横山さんを知っている人がいて、 コンサの試合に来るって知ってる?と聞かれてびっくりした。 そうなのか~。ちょっとやってもらいたくなってきた。イベントちゃんとチェックしておこう。 厚別食堂は秋鮭づくしかー。最近リーグ戦に全然行けなかったので、厚別食堂も久々だ。 このままいくと寒いかもしれないから、熱々のメニューは買いだわ。 先日、雑誌を片付けつつ読んでいたら(←ありがち) キングの言葉でまさに今のうちにはこれだわ!と思うものがあった。 どうしたら自信を持ってプレーできるか、という女の子の質問に対して 「それはね、もうトレーニングに尽きる。練習しかない。練習でコツコツ積み重ねて、 試合でできるようにする。それしか自信をつける方法はないと思う。 他になにがあるって言うんだい?」 そうよねー。それしかないのよねー。それしかないのよ選手たちー! 本や言葉って、目にする時期やその時の気持ちによってビビッとくる瞬間が違うなー。 それにしてもこの雑誌、キングを巻頭特集にしてあちこちのベテランを取り上げているのだけど なんでゴンにインタビューしてくれなかったんだー。 何人かの選手がインタビューの中でゴンの名前を挙げていた。 憧れの選手としてとか、自分もまだまだやろうと思えるとか、そんなかんじで。 キングも相性の良いFWとして名前を挙げていたし。藤田もインタビューの中で挙げていた。 ベテランGKとしてはヨシカツと楢崎の対談が企画としては面白かったけど 新しい発見は特に無かった。ふうん、ってかんじ。 それよりも、20年以上も2ndGKをやっている新潟の小澤という選手の話が面白かった。 まだまだ奥が深いわねGK。 こんな風にもっと言葉で表現できるGKが増えれば、もっとたくさんの人に愛されるのにな~。
2012年09月19日
楽しいばかりならばそれに越したことはないけれど、 そうはいかないのはどんなことに対しても言える。 楽しいばかりではないからこそ楽しいところへ行きたいと思えるのだし。 希望は絶望から生まれる。 もちろん嬉しい気持ちの時にももっと良い状況を期待したり、 幸せな気持ちの時にももっとこの状況が続くようにと願うことはある。 けれど本当に心の底から欲する希望というものは、絶望からしか生まれないと思っている。 コンサドーレの今を"絶望"と呼んでしまうのはあまりにネガティブだけれど J1全18チームの中で一番勝利に飢えているのはうちだと言い切っていいはずだ。 いや、どこのチームだって勝ちたいと思っているだろうけど、 それは絶望の中での希望というほどのもんでもない。 「どこのチームだって勝つつもりで試合をしている」っていう程度だ。 なんだか結局精神論みたいになってしまうのだけど 行動の前にあるものってやっぱり気持ちだと思うから。 どこのチームよりも勝ちたい気持ちが強いのなら、 勝つ可能性だってどこよりも高くあってほしいもの。 希望は絶望から生まれる。 つまり終わりだと思っていたところがはじまりだったりもする。 というか、大抵の"終わりだと思っているところ"ははじまりなのかもしれない。 それに早く気づくんだ選手たち。とっくにスタートの笛は鳴っている。 今のコンサドーレに必要なのは、希望と勇気。 (と、できるだけたくさんのお金)
2012年09月13日
ばばーん。と、ドーレくん。 大宮戦のえチケ。私のではないけれど。 カワイイなー。このアイディアとても良いと思う。 白いチケットというのも新鮮だし。 せっかくなら縦置きにして絵を前面にしたら もっと迫力があっていいのになー。 絵に文字がかぶらないようにしたのかな。
地域密着というのは、こういう一見小さく見えることからコツコツとが大切なんだと思う。 細くでも長く続けていくことが、この先にしっかりと太い繋がりを生んでくれるはず。 スクールとか、学校や施設訪問なんかもそう。先日はあぐり王国の収録をしたというし。 ただ単に目先の利益だけ見ていては決して続かない。 本当に北海道のために、札幌のために、子供たちのためにという思いがあるからこそ こうして続けていける。大きなニュースになることはないけれど、人の心に残る活動だ。 そんなことをしている場合じゃない、という意見が出ることもある。 試合でなかなか結果を出せないんじゃ本末転倒ではないかと。 でも、違うんだなー。それとこれとはちょっとお話が違うんだなー。 もちろん選手たちは試合で結果を出すことを第一に頑張っていかなきゃなんだけど。 先日読んだ雑誌に、「Jリーグっていうのは"ふるさと愛"」というお言葉があった。 まさにそれ。それを忘れちゃいけないわけで。 そこを抜きにJリーグのサッカーについて語るわけにはいかないんよ。 Kappaさんから葉書が届いていたのだけど、これってクラブコンサドーレ会員宛てなのかな。 普通のセールのお知らせかと思いきや、でっかいイベントだった!楽しみだー。
2012年09月12日
いつだったかコンサ・土・農園のじゃがいもチャリティー販売と カルビーパークが同じ日に行われて、いもをたくさん抱えて帰った覚えがある。 その姿はサッカーの試合帰りとはまず思われないだろう、というもので。 時期的にそうなる可能性は少なくないので今年もそうかなと思っていたら うまいこと分かれていた。試合で2回もいもを貰えるぞーい。 全国区の野菜の通販広告なんかにはよく「北海道産♪」なんて書かれているけれど こちとらいつでも北海道産なのよ~いいでしょう~なんて喜んだりする。 コンサ・土・農園のじゃがいもはもちろん北海道産だし、 カルビーパークのじゃがいもも北海道産。地産地消万歳。食料自給率200%万歳。 と、そんな大きな武器がありながら、北海道は儲からない。職もない。 立派な観光地なのにサービス精神が低いなんて言われたりもする。 国の税金は北海道に取られていると言われるし、 冬は電気を使いすぎだから24時間節電しろと言われる。 ちっとも強くならないコンサドーレに税金をくれてやるなと言われたりもする。 なんとなくお荷物扱いな北海道。むうっ。とはいえ、独立すっか!というわけにもいかない。 でも、サッカーをスタジアムで一度でも観たことがあれば きっとここにお金を使う価値を理解してもらえると思う。 勝負に勝つとか負けるとか、そんなレベルのお話ではなく むしろこういうところにお金を使って経済をまわしていった方が良いと気づいてもらえるはず。 某知事さんは趣味・美術鑑賞としていながら、 とても価値のある絵を道として購入することに反対した。理由は「お金にならないから」。 まずは道民の意識を変えていかなければいけないんだなぁとしみじみ思った時。 スポーツや芸術の分野をどうお金で評価するかというのが、難しいのはわかるんだけどね。
2012年09月11日
軽々しく使わないようにしている言葉だけれど 心の中にはずっと留めている言葉でもある、『誇り』。 なんか景気づけに良い動画でも観ようと色々探していて見つけたもの。 他チームのもので、しかもあんまり好きじゃない福岡のものなのだけど、この動画(YouTube)。 応援をするということを改めて自分の心にまっすぐ置くことができた。 応援の方向がブレていたわけではないのだけど、 天皇杯から今日まで本当の意味でまだ前を向けていなかったのかもしれない。 そんなに長くないので良かったら観てみてほしいす。 この動画のような気持ちって、残留がかかっているからとか優勝争いをしているからとか そういう状況って関係ないんじゃないかなと思う。 むしろどのような状況であっても無駄に一喜一憂することなく 芯がしっかりしているというのはサポーターの理想のかたちではあるなぁと感じたり。 ただ、コンサドーレが自分にとって誇れるチームであることは変わらないはず。 誇れるからこそ負けると悔しいし情けないし、勝てば選手を賞賛する。 文句も言いたいしもっと良くなってほしいと思う。 どんなに格好悪くても、みっともなくても、ダサくても、 コンサドーレ札幌が私たちの誇りであるということ。それは応援の芯にしていたい。 応援をし続けることで「何を考えているんだ」と離れてしまうサポーターもいるだろうけど、 「こんな時でも応援するんだな」って新しく入って来てくれるサポーターもいるはず。 すべての人の思いを同じにすることはできないから、 私は私でできることをやり切りたいっていうのが今の気持ち。 応援は劣勢時ほど必要とされるものだ、という考え方はずっと変わらないし。 コンサドーレは残留する。できると信じている。 可能性が少なくなったら終わりなわけじゃない。諦めたら終わりなんだと思うから。 ブルーだけじゃナンだから、赤黒の動画も貼っておこう。毎年キツくなったら観てるなこれ。
2012年09月09日
原田さんの記事は某記者と違ってチームに愛情が感じられて好きなのだけど 今日のは「うーん」というかんじ。 いやまぁあのような試合を無理矢理ポジティブに書く必要はないのだけど サポーターはJFLのチームに負けたから怒った、みたいな書かれ方には違和感を感じる。 新聞に載っているような「金返せ」とか「地域リーグからやり直せ」と言った人は そう思っていたのかもしれないけれど。本質はそこじゃないのだ。 とにかく勝つ試合を観たいだけなら、お金を払う価値があると思う試合に行けばいい。 金返せと選手全員に言ってみれば、ひとりくらいは1,000円、2,000円のお金を払ってくれるかも。 でもそうじゃないでしょう。お金を返してもらったって何も満たされない。空しいだけだ。 そんなことよりも、相手の勢いに飲まれたとか押されたといった 選手コメントが出てくるような試合だったことにやるせなさを感じている。 インタビューのすべてではないだろうけど、言いたいことはそれだけなのか...!と思うと切ない。 勝ち負けどうこうではなくて、闘う気持ちの問題なんだよ。 そうは言ってもやっぱりどうしても負ければ負けるほど応援したい気持ちが強くなるだけで 未定にしていたアウェイへの飛行機申し込みをぽちっとした。 どんなに苦しくても、どんなに負けても、いつでも立ち上がるための勇気をあげたい。 いや、勇気をあげたいなんていうのはおこがましいか。 ちょっとだけでも背中を押したい、くらいにしておこう。うん。 そしてうだうだそんなことを考えるのも今日までで、明日からはしっかりと前を向いていこう。 どんなことがあったって、やっぱり前を向かなきゃ進めない。
2012年09月07日
昨日からいきなり涼しくなった気がする。今日はまあまあ暖かい。 一昨日の夜が雨予報となっていて、まさか雷は来ないだろうなと怯えていたわが家。 あの、家が揺れるような夜中の雷はちょっとしたトラウマになっている。 今までは雷好きで、どかーんばかーんわーい!ってかんじだったのだけど あれはもうただひたすらに怖かったなー。自分に落ちてくるんじゃないかと思うほどで。 しばらくは雨が降るたび思い出しそうだわ。ぶるぶる。 コンアシがたくさん高原を映してくれたよよよ。テレビに映るのすら久々だなー。 遂にここまで来たかー。出場するならばぜひとも楽しんでほしい。 そういえば柏は柏ユースと当たるのだそうで。いいなーいいなー楽しそうだなー。 うちもいつかはそうなりたい。惜しいところまで来ているから、近いうちに実現するかな。 そうなったら応援どうしようかというお話に。 あ、どちらの応援をしようか、ではなく、ユースの応援するけどいいかなっていうお話。
2012年09月05日
清水戦へ私は行けなかったけれど、その日の応援について色々な話を聞いた。 今この状況でサポーターがバラバラになるのは嫌なので 思っていること・思っていたことなどを正直に書ける範囲で書いてみようかなぁと思う。 該当する方々には怒らないで聞いていただきたい。 応援のスタイルについて肯定とか否定という含みは無いので、そのへんは誤解なきよう。 私は今はゴール裏で応援しているけれど、年に数えるほどしか参戦できなかった頃は 少しでもお金をチームに入れる目的でほぼSS指定席で観ていた。その頃の私のUSの印象は 「怖い」「自分勝手」「関わりたくない」というものだった。 自分たちについてこない人を差別しているんだろうというイメージが強かった。 彼らにとって当たり前のことは私にとっては当たり前じゃなかった。 そういったネガティブな感覚は、月日が経ってもなかなか抜けなかったりもして。 USという存在自体が変わっていったのもあって、コレオの準備を一生懸命頑張っている姿や、 試合中にどのような状況になっても最後まで声を出そうと鼓舞する姿、 サポーターに声かけをしている姿が強く表に出るようになってから 彼らに対してネガティブなイメージを持つ人は減っていっただろうと思っている。 2008年の応援自粛の際も様々な意見があったけれど、 ひとりひとりが考えて行動することはチームにとって間違いなくプラスになったと感じた。 私も自分の意見をUSに伝えて、丁寧なお返事を貰ったりした。 いつまでも昔のUSのイメージを持ち続ける頑固な人が古いサポーターにはまだいるけれど いい加減彼らが変わったことに気づき、彼らの頑張りを認めてもらいたいとも思う。 でもまた、ほんの何気ないことで以前の感覚を思い出してしまうこともある。 本当に何気ないこと、例えばサポーターへの声かけの時に 言葉は丁寧でも壁に寄りかかって話されては好意的に思えない人もいる。 できるだけゴール裏の趣旨に賛同したいけれど、 突然スタイルを変えられると何がしたいのかわからず惑ったという人もいる。 賛同できる人はしてと言われると、賛同しない人を省かれていると感じる人もいる。 そんなひとりひとりの思いすべてに寄り添う必要はないけれど、 そういう何気ないことから気持ちが離れてしまう人がいるというのも事実。 改めてたくさんの人をまとめるのって大変なんだなぁと思う。 だからといって腰を低くいてとはまったく思わない。 席種やエリアに関係なく、すべてのサポーターに上も下もないはず。 ゴール裏のやり方に頼りっぱなしな上に文句だけはしっかり言う人、 とにかく否定から入って応援はこうあるべきという意見だけはしっかりある人、 そういう人たちが思いを口にせず行動も起こさず不満を溜め込むのも随分勝手。 応援はゴール裏がするもの、という思いがどこかにあるから、他人事としてしまっている。 自分もその中のひとりであるはずなのに。 意見を出しにくい環境にあると思うのなら、どうすれば伝えやすくなるのか考える。 応援やチームがもっと良くなるためには、今このまま黙っていてはいけない。 黙っていては何も変わらないということはきっと多くの人が気づいているはず。 ...しまった。まとまらなくなってきたぞ。 とにかくチームの状況がお世辞にも良いとは言えない今、 サポーターが先行してバラバラになっていきたくないなと個人的に思っている。 それぞれのやり方で、でもバラバラにならない何か良い方法があればいいのに。いやあるはず。 原点は応援をするということ。難しくて複雑なことじゃないような気がするんだけどな。
2012年09月04日
おおお!すっかり忘れていたけれど、ヒッキーとゴンが出演した『痛快!明石家電視台』を やっとこ放送するのね!2時間番組だけどどれくらい映るのかな。楽しみー。 天皇杯ではなかなか札大と当たることができなくて残念だなぁ。 対戦するAC長野パルセイロって、私は観ていないのだけど 松本山雅と『クラシコ』に出ていたチームなのね。そして現在JFL1位なんだそうで...怖っ。 毎年天皇杯は下のカテゴリと闘う時が一番嫌だわ。 なんだかいきなり注目試合のひとつみたいになっているような。 おっかないね天皇杯。いや頑張ろう。頑張ろう。 去年は雨予報じゃなかったのに大雨が降って、 しかもそれが厚別だけの局地的なものだったなんてオチもあった。 今年はどうやらこのまま猛暑で当日を迎えそう。そしてまさかの13時KO。 日程を決めた時はこんなに暑い日になるなんて予想しなかっただろうな。 びっくり残暑の北海道。まさかの真夏の天皇杯。 そういえば今年の天皇杯は、3回戦後から対戦を組みなおすのだそうで。 なんでそんなことをー。 昨年のようにJ2チーム同士の決勝戦になったら、お偉いさんにとって何か不都合があるのか? などと勘ぐりたくなってしまうのだけど、そこんところどうなんだろう。 勝ち上がっていくほど地方チームが遠くへ遠征させられる仕組みにならないよう祈る。 いや、うちの場合はどこになろうと遠くへ遠征になるので、今更といえば今更なんだけど。 まずは土曜日頑張ろう。おっかないよ天皇杯。いや頑張ろう。頑張ろう。
2012年09月03日
どうでもいいといえばどうでもいいのだけど 先日の『怒り新党』でカタカナ言葉の別名を多用することについての提言があって アラサー世代の私たちですら「そうだそうだー!」と言っていた。 色々な言葉をカタカナでちょっとオシャンティーに言う、というやつ。 例えばズボンをパンツとか、とっくりがハイネックとか、眼鏡をアイウェアとかそういうやつ。 パンツ、ハイネックくらいはまだわかるとしてもアイウェアは無いな~私は。 いつの頃からか練習試合のことを、 "トレーニングマッチ"とか"トレーニングゲーム"と言うようになった。 なんで!なんでなのコンサドーレ! 他チームの事情はあんまり知らないのだけど、そういう言い方がトレンドなのか。 最初は練習試合と何かが違うんだろうと思っていたのだけど、実際はそうではないようで。 オシャンティーにTGだなんて言っているだけだったのかしらね。 それに気づいてからは、打つのも書くのも面倒だけれど私は「練習試合」と表記している。 なんとなく流されるのは嫌なのだ。無駄な抵抗をしてみたくなる。 特に意味も無いのにカタカナ(というか英語)を多用したくない。 ロスタイムもアディショナルタイムになったりとかさ(←それはちょっと違う)。 むやみに言葉を略すのもあんまり好きじゃない。 言葉がどんどんラクな方ラクな方へ、簡単な方簡単な方へと流れてしまっている。 文字を"書く"ことよりも"打つ"ことが多くなっているからこういう傾向になるんだろうか。 言葉は時代により変わっていくものだけれど 本来あるべき日本らしい言葉を失ってまで変えていくことを良いとは思わない。 流行りならばまぁわかる。どの時代もあるものだし。 でもその言葉がそのまま定着してしまうのは、なんだか寂しく思うもので。 ダサくたっていいじゃない。日本らしければさ。 だから"トレーニングゲーム"って響き、どうにも慣れないんだよなぁ。 (↑別に真面目に議論したいわけではなく結局これ)昨日のお昼にYS↑O2(ワイエスオーツー)で食べた パスタランチ。のサラダ。 わたりガニと絹さやのトマトクリームパスタ、 美味しかったのだけど写真うまく撮れなかった...。 新しいスマホのカメラいまいち上手く使えず。 iPhoneの方がシンプルでいいな。カメラだけ使うか。 バジルが入った自家製フォカッチャも美味しかった! ランチを16時までやっているのもありがたい。
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