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ひとみ 家は札幌。おもにゴール裏で応援。 ゴールキーパー大好きサポーター。 勝利の日にはサッポロビールで乾杯!!
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2008年10月02日
ソダンが退院していたのだそうだ。え、言ってよ。
無事に手術を終えていて良かった。
弱音を口にしたということがCSにチラと書いてあったけれど、
マイナスなことは私は不思議とまったく考えられない。
しっかり治して、また戻って来るのが当たり前だと思っているので。
自信を失くすことも、諦めることも、有り得ない。
今、チームもサポーターも何かに試されているんだと思う。
ソダンも試されているんだ。
リハビリは、大変。なんとなく続けられるものじゃない。毎日が自分との闘い。
続けるっていうことは、簡単じゃない。
自分でこれを、乗り越えるんだ。
ヤスの声になりたい私なのだけど。ラジオで聞く声は新鮮。
好きな食べ物は海鮮とのこと(←偉い!)。
北海道は大好きで。
雪かきの返しが上手く出来ない、と言っていた。返しって返しってアナタ。
聞きづらいのかと思っていたダビィの話題を曽根さんが聞いてくれて、
今までと全然変わっていないとヤスが言っていた。
思っていた以上に、うちの選手たちはプロだった。
良かった。
このラジオ、月のはじめはコンサドーレなのだそうだ。そうだったんだ。今頃知った。
来月は誰かな~。
パーソナリティの人、ヤスの名前間違ってたなぁ。しかも何回も...。
2008年10月01日
他との絡みがあるようだけど、とにかくダビィは戻ってきた。 私は、どれほど本気を出したとしても、 みんなと同じテンションでは闘えないと思っている。 あ。ダビィが決めることを尊重したい、って書いたんだった私。矛盾だわ。 とはいえ、今季コンサでプレーすることが、ダビィの本当の望みなのかはわからない。 応援している大好きな選手だからこそ、今回は涙を呑んで送り出そうとしていたのだし。複雑。 どこへ行っても応援し続けたいというのも、 ダビィにとって一番良いと思う道を進み続けてほしいというのも、 本音。 でも。 こんなダビィとかこんなダビィを見ると、 もうすべて無かったことにして無条件で応援する自分でいたいと思う。 昨季から一緒に闘ってきた頑張りとか気持ちとかが、無くなるわけではないから。 今日の道新で平川さんが言っていたように、 私たちにとってダビィはやっぱりめんこいダビィなことに変わりはない。 練習を観に行ったら、その姿があるというのは嬉しいわ。 やるからには、得点王でしょ。もちろん。 100%じゃ間に合わない。 みんなはもう、120%くらいで闘っているんだから。 250%くらいはやる気を出してもらいたい。 Jリーグをなめるなよー。
2008年09月27日
明日は試合なので、前日にこの件をたらたらと書くのはどうかと迷ったのだけど 今日シャキっと答えが出ず、私の中で明日の試合をまたぎたくなかったので書いてしまおうと思う。 今日のアフターゲームショーでののも、ほとんど決まったんじゃないかと言っていたし。 J2の今日の試合では相川がスタメンで、ゴールを決めた。 ハーフナー・マイクも決めた(←どうしても気になる存在)。 J1では我が家注目の狩野くんが、FKを直接決めた。 うちもいいかげん勝つぞ。 * * * * * * * * * * * 今のコンサドーレはきっと小説やまんがにしたら、 そんなに次々と悪いことが起こるわけないじゃんと言われそうな、 三流の物語と思われるに違いない。 現実の方がよっぽどドラマだ。 バレーが移籍をした時は、まぁそうだよなーガンバも大変だなー(←棒読み)というレベルだった。 明日はわが身という思いもありながらも、まるで他人事だった。 ダビィは自分がどれだけチーム内で重要な存在か、とてもよくわかっていると思う。 でも移籍の話が出てしまったら、どうしても他の選手と一緒には闘えない。 正直に言うととりあえず今季いっぱいは居てくれないかい、という気持ちなのだけれど。 残りの試合も出るとしたら、J1残留に向けて持っている限りの力を出してくれるだろうけど、 今はコンサドーレだけしかない他の選手とはどう頑張っても同じテンションにはなれない。 それはダビィがどれだけ本気を出しても、本人にそんなつもりがなくても、 同じじゃないというそれだけのことがあまりにも大きな差だ。 今は気持ちだけで繋がっているとも言えるチーム内。 少しのズレは最後の最後、例えるなら後半ロスタイムのようなところで、大きなズレとなる。 チームに申し訳ない気持ちは持たないでほしい。行くからには胸を張っていなければ。 どんな結論になろうとも、決めるダビィを尊重したい。 勝手に応援している側の勝手な引き留めなのだけど、居てほしいのは本音だ。お別れは寂しい。 そしてそれだけ行ってほしくない選手がチームに居ることは、私たちの誇りだ。 ダビィが海外で活躍するごとに、それはどんどん大きな誇りになる。 どこへ行っても応援し続けたいと思う選手だ。いつでも思い切りプレーできる場所に居てほしい。 日本にいても活躍の声が聞こえるくらい成長してほしい。 それでもチャリで練習場へ通うキャラのままで居てほしい。 ダビィにとって、一番良いと思う道を進み続けてほしい。
2008年09月26日
テンション低ぅ。一日中、ダビィのことを考えていた気がする。 こんなに頭ぐるぐるしたのは久々かも。 しかしスポーツ紙は嫌なネタを小出しにしてくる。 サポーターとの温度差があるな。別にいいけど~。ふんっ。 10月のCSでのみのさんのインタビューの言葉。 いけないと思いながらも、勝手に抜粋させていただく。 「もし、あれだけのサポーターに支えられていることが当たり前になってしまっている選手が いるのならば、考えを改めてほしい。 サポーターの方々は仕事を休んだり、お金を使ってスタジアムに足を運んでくれている。 それはやはり、ボクらのプレーから何かを感じたいから。 むしろ、すでに何かを感じてくれたからこそ、リピートして応援をしてくれている。 それに対してボクらは、試合が終わった時には倒れているというくらいに 力を使って応えなければいけないんですよ。」 そんな風に思ってくれていて、言ってくれる選手が居るとは思わなかった。 シーズン途中に来たみのさんがそう言うのだから、そう思う何か雰囲気があったんだろう。 言ってしまえばサポーターは勝手に好きで応援している立場だから、 選手にこれといった何かを求めるものではないと思っている。 それでもやっぱりこんな風に言ってもらえると、あぁ良かったと嬉しくなる。 お客さんがもっと入ると思っていたのにと話す選手を見て、 正直、応援が当たり前になっていたりするんじゃないかなと思ったりもするので。 勝手に好きで応援している立場なのだけど。 そう思ってしまったりもするもので。 みのさんのインタビューはどの言葉にも強い気持ちが現れていて、とても読みごたえがあった。 ヨンデのインタビューを、読んだ時みたいだった。 移籍金や来季の話もチラホラ出ているけれど、まだまだ早いよ。 今後の試合は続くのだから、とにかくひたすら「今」。 ダビィの移籍話でかなり動揺したけれど、何かを諦めたわけじゃない。 まずは目の前のFC東京戦。これに全力蹴球するだけ。 その部分だけはまだ、みのさんともダビィとも繋がれている。
2008年09月22日
大分をかぼちゃだと思うのだ。 演技とかで緊張した時、観客をかぼちゃと思えというアレ。 相手がどことかは、関係なく。 かぼちゃ相手だと思って闘うのだ。 大分だと思うと、萎縮しちゃう選手もいるかもしれないので(私はしないけど)。 かぼちゃかぼちゃかぼちゃ。 あぁ。かぼちゃ食べたくなってきた...。 オフィシャルで。 「箕輪義信選手の負傷について」をクリックするのは勇気が要った。 せっかく来てくれたのにチームはなかなか上手くいかず、自身は大きな怪我を負ってしまった。 みのさん、コンサドーレを嫌いにならないでほしい。 試合に出られる選手は、みのさんから受け取ったものがあるでしょ。 チームの精神的支えになってくれたみのさんの声、届いていたでしょ。 無駄にしちゃいけない。 怪我人以外は、調子の良いのも悪いのも、今出来るベストを尽くして。 チームのために頑張っている選手に、○○のために、とは言いづらいけれど。 ここはさすがに、みのさんのためにも。 このままじゃ終われないよ。 サポーターも試されてるな、これ。嫌がらせしようったってそうはいかない。 ここまで来てくじけるか、ばーか!(←何に対して?)
2008年09月19日
ヨンデがJプレイヤーズブログに引っ越したくらいの頃、 書けばすぐにJプレイヤーズブログのデイリーランキングに入っていた。 最近コンサブロガーが増え、ここで書いている選手も5人になっていて。 ヨンデ以外の4人も、書けばすぐにランキングに入るあたり、 いつか全員がいっぺんにランクインする日もくるんじゃないかなーと思っていた。 毎日チェックしているわけじゃないけど、今日はじめて5人が入っているのを見た。 コンササポーターの力、恐るべし。 岡田くんブログがランクインするのも、コンササポーターの力が少なからずあるのだろうし。 それだけみんな待っていたということなんだろう。 それが何だというわけではないのだけど、やっぱり嬉しいもので。 マーカスん家の美人のお姉さんとか。 石井ちゃんの料理とか。 ゆうやんの器用さとか(←でもサッカーはちょっと不器用、というところが魅力)。 うまく息抜きも出来ているだろうことに安心する。 強化部が選手のメンタルケアをする意味での面談をしたとのことだけど、 オフは体を休めるためだけのオフではないのだなと改めて思う。 とにかく明日はいよいよ千葉戦。 なんでもいいからシュート打て! そうしたらきっと、厚別が決めてくれるから!
2008年09月09日
↑いや、私がしたいわけじゃないのだけど。 大好きなサッカーを思い切り出来ない時期があったとしたら、 私だったらこんなことばかり考えてしまいそうだなぁと思っていた。 あちこちの番組で、シンジさんの復活を祝っていた。 久しぶりにサッカーボールを蹴った時、サッカー好きなんだなぁと思ったのだそうだ。 みんな、サッカーが楽しくて上手くなりたくてプロになりたくて、今に至っているんだろう。 その気持ちは失くすことも忘れることも無いのだろうけど、 今はシンプルに楽しくサッカーをやる気持ちになるのは難しいのかもしれない。 でも、みんな根底にはそれがあるはず。 難しいけど、肩の力を抜くことも大切だ。 シンジさんが復帰することで、とても良い雰囲気を送り込んでくれる気がする。 ののが、この時期トップチームに復活することは、補強のようなものだと言っていた。 そう考えると、昨季前向きなパワーを持ってコンサへ来てくれたヨンデ。 確かにシンジさんの今は、そんな雰囲気があるなと思う。 ずっとコンサに居てくれているシンジさんながら、この時期復帰となると新しい雰囲気。 そういえば昨季の今頃、ジュンキを練習で見ていた気がする。 ユースの練習生だったジュンキも、今や試合でハットトリックをしている。 1年の流れっていうのは早いものだな~。 コンサ関連の番組で、昨季の映像が少し流れた。 大塚、の名前が入ったダンマクが出ている。 大塚とともにJ1へ、の夢は叶った。 次は、曽田と一緒に残留、の夢を叶えないとね。
2008年09月08日
ガンバ戦で、交代のために名前を呼ばれ、 ものすごく嬉しそうな顔をしてベンチへ行きビブスを脱いだ。 カズゥ。 深夜のカズゥのラジオを録音して聴いた。 家にいては甘えてしまうので、敢えて一番遠いチームへ来たという。 けれど、すぐに寒さにやられたのだそうだ。 今は、かなり札幌の人になりました、と言っていた。 まだまだなんですけど、と言いながらも、先日代表の練習に参加したことを挙げて、 レベルの違いを感じたのだと言いながらも。 やっぱりサッカー選手でいる限りは目標なのだと言っていた、日本代表。 カズゥが日本代表か。トリハダが立つな。 最後に好きな食べもの(食べたいもの?)を聞かれて、麻婆豆腐、と答えていた。 大好きなんだと、しみじみ言っていた。かわいいヤツめ。 そして、BEGINの曲をリクエスト。カズゥは沖縄の誇りだわ。 練習後のファンサービスでは、そっけない時もある気がするけれど。 サッカーは今やエンターテイメントと言われてはいるけれど。 個人的には、選手は練習と試合に力を注いでいるだけでも良いと思っている。 それ以外は、余った力でやればいい。 トークも上手くなくていい。上手いに越したことはないけれど。 プレーで魅せることができれば、そういうものは必要がないんだ。 カズゥを見てると、そんな風に思ったりする。 極端に言うと、サッカーのプレー以外全然駄目、でもいいんじゃないかと思う。 そんなサッカーばか達に、サポーターは惚れるものなんだ。 って書いたけれど、カズゥはしっかり喋っていた。すごいわ。 因みに、石井ちゃんの主婦業について言っているわけではないっす。 石井ちゃんのトークについて言っているわけでもないっす。 そして、平岡くんのラジオはなぜか録音失敗...悔しいっ。ふたつは予約ができないのかなぁ。
2008年09月04日
なんとか聴くことができた、征也のラジオ。
午後練習の直後だったので、遅れて到着。そりゃそうだろう~お疲れさまだわ。
面白かったのが、FKのお話。
自分の得意な角度や位置の時はクライトンに、蹴りたいなぁと言うこともあるのだそうで。
クライトンは「いいよ」と言うこともあれば、「俺が蹴る」と言うこともあるらしく。
どうやら多くの場合、「俺が蹴る」になっている気がするのだけど。
征也はいつも通り、クールに落ち着いて話していた。
のだけど、最後になぜか「ふじた......(←名前は?)」と、自分の名前を噛んでいた。笑ったわ。
清水~清水~と観光ガイドブックみたいなのを探してみたのだけど、無い。
東京、大阪、京都。いやいや、私が見たいのは清水なのよ。
探せど探せど、なかなか無い。
で、やっと見つけたうっすい冊子。
キャッチコピーはなんと、"B級グルメ王国!!"。
えー。
えぇー。
えぇええー。
わざわざ本にするのに、B級だけ集めちゃったの?
ザ・まぁまぁ美味しい店特集、で本作っちゃったの?
せっかく行くなら、B級じゃない方がいいんだけどー。
そんな、県ごと笑いを取ろうとしている静岡だけど。
うだうだ考えて、汽車をやめて飛行機で行くことにした。
飛行機で日帰りにすれば、次の日のリカバーにも行けるという。若い考え。
楽しみだー。
2008年09月03日
しまふくブログに、魚介類が苦手な選手の話が載っていた。 ほたて!えび!カニ! 苦手だなんて考えられないっ。 ジュンキとマーカスが魚介類が苦手だとあったけど(エジはしょうがないかも)、 アレルギーではなくただの苦手ならよくないっ。 そもそも、あんなに美味しそうなごはんが毎日出されるというのに、 好き嫌いするだなんて贅沢だーっ。 最近は環境のせいか、若い子たちにアレルギーが多いそうで。 給食も相当気をつかわなければいけないようだ。 大変なんだなあ。給食があったおかげで、苦手なものも食べられるようになったものだけど。 って。気を抜くとすぐに食べ物の話になっちゃうな...。 ソダンが再手術をすることになったということで、新聞には"今季絶望"と書かれていた。 確かにこの時期に手術となれば、今季試合に出るのは難しいというか無理なのはわかる。 のだけど、この"絶望"って言葉は何とかならないものか。 ぎーさんの手術の時も思ったのだけど、他に適切な言葉があるように思う。 まるでこの世の終わりのようなこの表現には、何と言うか、悪意を感じる。 とても応援している人からの言葉とは思えない。 私はむしろ、シーズン中に2度も手術をすると決めた勇気がすごいと思う。並みの決断じゃない。 この先も、サッカーを続けるための手術なわけだから。 ソダンが戻って来た時に、コンサドーレはJ1にいなければ。 コンサドーレ一筋で居てくれるソダンのためにも、残留必須だ。 まずは、体が資本。
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