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ひとみ 家は札幌。おもにゴール裏で応援。 ゴールキーパー大好きサポーター。 勝利の日にはサッポロビールで乾杯!!
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2009年09月26日
月刊CSでの札幌第一ホテルさんのページで、 すきやきをつついているヒロさんとカズゥとミツの写真がなんとも良い。 みんな本当に肉が好きなのねぇ...大人になると環境が変わって味覚が変わって、 野菜がかなり好きになる時期が来たりするのだけど。 やっぱりスポーツ選手なのねぇみんな。 ブッフェに行きたい行きたいと思いながら、なかなか行けないでいる。今年中には行きたい。 石井ちゃんが以前に食べていた丼も美味しそうだった。あれも食べてみたい。 そして早くも忘新年会の予告が。早いな~。早くないのかな。もうそんな時期なのかな。 (笑)がたくさんついているダニのインタビューも面白かった。 ダニが選手コールや応援歌をとても喜んでくれているのがわかって、嬉しかった。 明日は気合い入れてゴール裏でコールするよ。 怪我の具合が心配だけど、出られた時は頼むよダニ。 イベントも盛りだくさんなので、楽しみだ。取りこぼさないようにしないとね。
2009年09月25日
現実的には難しいと言われても、可能性がある限りは諦められない。 もし他チームが同じような立場に置かれたら、その時はどうだろう。 可能性は0じゃないと言われて、いや今季はもういいよ、と言うチームがいくつあるだろう。 可能性があるのに残りの試合を諦めたチームは、 そこから最終戦まで何に向かってプレーするんだろう。 来季に向けたチームづくり? →来季もそのチームに居られる確証はない 消化試合? →毎試合必ずスタメンになれるかすらわからない じゃあ「今」はどうするべきか。何に向かうべきなのか。 そんなことを考えていると、昇格争いをする権利のある限り、 諦めずJ1を目指していくしかないだろうという気持ちになる。 ここへ来て、今季3位以内には入れないことが確定しているチームもある。 可能性が0になってしまったチーム。 コンサドーレは、可能性が0ではない。昇格争いをしなければいけない。 有り得ないことが起こる確率も、0ではないはず。
2009年09月19日
明日は年に一度の室蘭。 焼きとり、カレーラーメン、つぶ焼き...考えるだけで楽しくなってくる。 お腹いっぱい食べて、楽しい室蘭旅にしてこよう(試合は?)。 昨日の話題になってしまうけれど、お揃いのスーツのこと。 面白かったのは荒さんと石栗さんが並んで立っていることと、 写真の角度によって隠れてしまう寛くん、目が開いているのかつぶっちゃったのかの宮澤。 (↑どれも失礼なつっこみだ) 昨日のコンアシでは、襟の後ろが赤黒になっている場面が映っていた。 さすがコンアシ。ツボをわかってくれている。 宮澤がコメントをしている映像では、髪型もピシッとしてもらっていたのがわかった。 みんなあんなかんじで撮ったのかな。 最近の遠征時は全体にクールビズで、スーツというかほとんど私服のようなかんじだった。 それもあって、なんだか新鮮。見ているこちらもピシッと引き締まる。 にしてもダニルソンのスーツ姿がかっこいい。クールビズ姿もお洒落だったものな~。
2009年09月17日
『コンサ・土・農園(コンサ・ド・ファーム)』での収穫祭の様子がアップされていた。 とりたてのとうきびをその場で(茹でて?かな)食べられるなんていいなぁ。 ここでとれたものを選手の名前入りで売るとのことで、楽しみ楽しみ。 「選手が植えた作物販売」を集客の足がかりにするのは良いのだけれど、 すぐに売り切れたりしないといいなぁとちょっと思ったりする。 こういう記事を見て、へぇ~行ってみようかなと思った人が、 ふら~っと試合に行ってはみたものの早々に売り切れてしまっていたりして。 なんだ~となってしまったら、残念。 そもそもはチャリティーなのだし、早い者勝ちでも売り切れれば良いといえば良いのだけど、 サポーターほどの熱さのない"まぁまぁファン"の心をこういうイベントでつかみたいところ。 ものを売る上で売り切れるというのは一見良いように見えて、実は失敗とも言える。 まだ買ってくれる人はいたはずだし、買いたいと思った人の心が離れてしまうし。 新しいことはどうしても失敗してしまうことがある。 予想ができないことが起こったり、予想ができていても手が回らなかったりする。 今では定番になった『仕事人ナイト』も、 たくさんの人に嫌な思いをさせてしまったり困らせたりしてしまった。 完璧に成功する、ということもなかなかないだろうと思う。 でもだめだろうと保険をかけてやらないのは、もっとイケナイ。 根底にあるのは、たくさんの人にサッカーを楽しんでもらうこと。 失敗を恐れず新しいことにチャレンジしていく今のクラブは、頑張っているなぁと思う。 なんて、やる前からマイナスな考えを持っていてはだめだな。 イベントが成功して、もちろん試合でもたくさん良いところを見せる。これがなにより重要。 『実りのアキコン 勝ち点収穫3連戦』として、クラブは色々と考えている。 イベントに弱い、なんてジンクスはもう消しませう。
2009年09月16日
今日の新聞に、石水さんとののが共同でスポーツ施設を運営するとあった。 そんな話があったんだ~。なんだか突然。 新聞に載っていた模型の写真ではなんだかよくわからないけれど、 屋内と屋外にコートがあるらしい。サッカー、フットサル、テニスなどなんでも出来るよう。 へぇ~と思ってホームページを見てみたけど、 新聞よりも詳しいことが載っている風ではなかった。 施設のことはわかったけど、どうなってそうなったのか、コンセプトが気になる。 ただ単に施設つくった、ってだけではない気がする。どういう風に使っていくんだろう。 テーマはロゴのところに小さく書いてある、「北海道にもっとスポーツの楽しさを。」なのかな。 もし本当にこのテーマだけのためにつくったのだとしたら、それはそれでスゴイこと。 石屋製菓はコンサのために練習場をつくってくれるくらいだし、 本当に北海道がスポーツの盛んな地域になるようにとの願いが込められているかもしれない。 こういうスゴイ人たちが居る。景気が悪いと言われながらも、北海道も捨てたものじゃない。 それにしても、ののは本当に北海道が好きなのね。
2009年09月11日
今年は我慢の年。 1年で上がってもまた1年で落ちては意味が無い。 もし昇格できなくても、今年は成長の段階と思おう。と思っていた。 でも今のこの、キャンプからやり続けてきていることがだんだんと形になっていく中で、 やっぱり1年での昇格を諦めないのは悪いことじゃない。 定着のために踏ん張った1年目に、踏ん張ったからこその結果が出て 結果上がれるとしたら、単に結果を出すことだけに急いだ昇格ではない。 簡単に1年で落ちてくるチームにはならないはず。 そう思えるベースが、今になってやっと出来てきているんじゃないかなと最近思う。 ずっとチームを見続けて応援し続けているのではない人から見ると、 きっとメディアでの情報がすべてなんだろう。 『○試合負けなし』と出れば、「調子がいいんだな」「昇格できそうなんだ」と思い。 試合見た?と言いたくなるような良くない結果だけをアピールするメディアがあれば、 「全然だめでしょ」「また負けてる」なんて思うんだろう。 そんな風に短期的に見ていては、チームを応援する力はつかない。 熱いサポーターに対して外部から、「勝っても負けても応援する熱い人たち」と言われたりする。 別に、勝っても負けてもどっちでも良いわけではない。 勝ってほしいから応援をする。負けると悔しいから応援をするんだ。 この『勝っても負けても』のニュアンスは、こっち側とむこう側では微妙に違うように思う。 むしろ「勝っても負けても応援する」からこそ、より勝ち負けにこだわっている。 単なる結果だけの勝ち負けではなくて...うーん、何と言ったら良いのかわからないけれど。 チームを応援し続ける『応援力』を身につけたい。 どんな逆境にも耐えるメンタルや、我慢をして目をそらさない勇気や、 全力で声を出せる元気や、チームを愛するハートや。 そうしてそんなチームに出来る限り長く居たいと思ってくれる選手や監督やスタッフがいれば、 それがまたサポーターの応援力に繋がっていくと感じる。
2009年09月10日
サッカーダイジェスト買いました。 西兄妹のスペシャル対談が楽しみで楽しみで。 と思ったら、コンサの特集もあったのですね。知らなかった~。 ふたりの対談はとっても面白かったです。 ダイゴは"インタビューを受けている"っていう受け答えをしているというかんじだけど、 桜子ちゃんは"ふたりで家で喋っている"雰囲気なのが面白いです。 兄妹対談を最初は嫌だったというダイゴ。 はは~ん、可愛い妹と一緒のところを見られるのが恥ずかしいってわけですか。 兄妹が恥ずかしいなんて年でもなかろうに。うける。 でも、遠征でおみやげを買って来てくれたりするんですね、ダイゴ。 意外でした。マメなのね。 内容はふたりが本当にコンサドーレに特別な気持ちを持っているのが伝わってきて、 とても嬉しいお話ばかりでした。 最後のお互いに対してのひとことが、なにより素敵です。 やーそれにしても似てますね!!男にしても女にしても良い顔ってことですね。 西家ではこのサカダイをたくさん買っていたりするのかしら~。 あとは蛯くんの、蛯くんから見た各寮生についてのコメントが良いです。 あぁ~なんか想像できるな~というかんじです。 それは私たちに見えている選手の一部分を、蛯くんも同じように感じているということで。 寮の中でも外でも、意外と見えているまんまなのかもしれないと思いました。 寮母さんはひっきーが一番話しやすいとのこと。 そうなんですね~。確かにひっきーには、癒される何かがあるなぁと思います。 今日は書きたいことがなんだか色々あったのだけど、とりあえず朝6のジュンキ。 カラオケが好きらしいので歌って、と言われて「今は無理、来年歌います」と言っていた寛くん。 そのまさに2年目のジュンキ、歌ってくれました。 ひとりで「あぁっ」とか、「緊張する~」とか言いながらも拒否せず歌う。偉いですジュンキ。 なかなかできないことですぜ。 そして心優しいジュンキ。お母さん思いのジュンキ。あのコンササポーターのお母さま。 親孝行だと言われても、当たり前のように「普通ですよ」と言えるのはすごいです。 最後に足を引っ掛けてしまって転びそうになって退場。裏切りません。 追記。 そうそう!月間ベストゴール投票もお忘れなく~。2つもエントリーされてるよ。
2009年09月08日
愛媛戦でのボールパーソンは、ユースたちだった。 試合前や入場してくる時に、「あれ?Kappaだ~岩教大じゃないよね~もっと若いし、 Kappaのジャージを部活で着るなんて贅沢な中学校~」と思っていたら コンサのU-15と発表されて「あぁ!」と納得。 本当はボールパーソンを別の学校の生徒たちがやる予定だったらしいのだけど、 新型インフルエンザにかかってしまった生徒が居て急きょユースが代役を務めたとのこと。 私としては、わ~ユースがボールパーソンっていいなぁなんて思っていたのだけど、 このご時世、そんなこともあるんだな~。 選手入場前の曲はどうするんだろう、なんかネタやるかな、なんて期待したのだけど、 急きょ入った彼らにそんなことは求められないよねぇ。 ボールパーソンの仕事はそこじゃないものね。 でもいずれU-18、トップチームへと上がることを考えると、 ネタは持っていて損はないはずと余計なことを思ったり。 本当はメインスタンドで試合を観るはずだったろうユースたち。大変お疲れさまでした。
2009年09月05日
水戸戦でのハーフタイムで、ドーレくんはサブのメンバーと一緒に、 ボールを蹴ったり、シュートのフォームを確認したりしていた。 それに構ってくれる選手は居なかったのだけど、 ひとりでずっとやってるもんだから気になって気になって。 今季のドーレくんは本当にアグレッシブ。 選手登録はされていないけれど、もしかして試合に出たいのかな。 密かに練習をしているのかな。 そんなドーレくんと仲が良い選手が居た。征也。 ハーフタイムを終えてピッチに戻って来た時に、ドーレくんが親指を立てて征也を鼓舞。 そしてそれに応えて、ドーレくんに親指を立てる征也。 このふたりもなんかあるな。付き合いも長いもんね。 明日9月6日は、語呂合わせで『クロの日』とのこと。 黒い服で行きませう。 試合中はレプリカを着てもいいのかな。 でも、会場全部が真っ黒の厚別っていうのも面白いかも。 代表オランダ戦、川島がんばれ!とか思ってたのに、負けちった...。
2009年09月03日
昨日のグッチーさんのラジオには、桜子ちゃんが出ていた。厚別からの電話出演。 ダイゴにヒーローインタビューで花を渡せたのは、嬉しかったと言っていた。 桜子ちゃんの話を聞いていると、ドールズは本当にコンサが好きなんだなぁと思う。 昨日の失点シーンについて、コミュニケーションの問題とのぶりんは言っている。 しかも、その意識が足りない、と言っている。 コミュニケーションをすることがどう試合に繋がるか、どれほど大切か、 それほど意識をしていないということなんだろうか。 試合がはじまる時にはよく声を出していても、 こういう肝心な時には誰も声を出していなかったりする。 観ている立場からすると、声を出すことはものすごく必要と感じる。 アイコンタクトやフィーリングももちろん重要となるのだけど、 やっぱり声を出し合ってなんぼじゃない。それが一番手っ取り早いし。 声を出すことってそんなに難しいことなのか。 発声コーチがいればなぁ。そんなコーチを付けなければいけなくなるのは残念だけれど。 声出してない選手は罰ゲームとか。でも罰を用意しないといけないのもナンだなぁ。 "シュートを打たないとはじまらない"っていうのがあるけど、 "shout for shoot"なわけだから、まず声あってのシュート。シュートのための声。 声を出さないとはじまらない。声出した回数を数えようか。
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