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室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。

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違和感を抱きながらの午後

2015年01月14日

話は一昨日の続きで、昨日に続き三題噺みたいな感じで進める。

12日の午後は、まずはセッティングの修正からものの移動を進めだいぶスッキリさせたのだな。いやいくら物が増えようともやりようでどうにかなっていくことの見本みたいではあったのだが。


そしてサッカー関連3番組を例によって横目にしながらではあったもので。

その1:エスポラーダ
当初は見に行く予定にはしていたのだが、TV放送があることと、他にもあるからと回避した次第で。
まあ結果からすれば、いたらいたたまれなかっただろうから、無理しなくてよかったのかと。

その2:高校サッカー決勝
これこそ音を消しての対応。我部屋のTVはすべて字幕を出す方法にしているから、対応番組はそれでも内容は判る。
でこれは実況を生字幕でやっていたから、時折見ていたら、頻繁に出てくるのだな。
結局のべつ幕無く話をしなければならない規則でもあるかの如くであり、実際音を出していたらイライラすることは確実であったであろう。

その3:アジア杯日本初戦
こちらの方は早い時間帯で先制していたから、試合展開としては余裕で見られたのであるが、まず気になるのがあのユニフォームではあるのだな。
本当にセンスなく慣れない。
そして試合内容としては、多くで語られているように、遠藤交代後のことがあるのは、素人でも感じる部分ではある。


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04:41

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激しく動き回る午前

2015年01月13日

昨日は一昨日と違い動きが多くなっていた。

帰札は朝2番のバスで。乗客は5名。極めて快適ではあったのだが、高速道路上は後半速度規制で到着が遅れてか。
札幌宅に着いたのち、すぐに街中へ。

目標は午前中に用事を済ませて帰宅すること。


その1:紀伊國屋書店オーロラタウン店
週末の土日に週刊誌・新聞の書評でチェックした書籍の購入。予定外のものも含めて都合1万円近くって、尋常ではない。

その2:東急ハンズ7階
鉄道市をやっているというので覗く。いやはやレアもの多く、こんなものも売ってしまうのかって。国労の腕章には笑ってしまいそうになったが。
過剰に高いものを買う意思などないものだから、安いものを数点購入。
出店物の中には入場券が多数あったのだが、某客がすべて使用済みか見本で使えないのにもかからず、しつこく「使えますか」と店員に聞いているのを、アホかと思って去った次第。

その3:中川ライター店
そう狸小路の。昨日閉店ということでどんなものかと。
いや私はその筋の趣味があるわけでないから、入店したことなどなかったのだが、存在は当然昔から知っていて、でこの場に及んで最初の最後の訪問。
いやあの狭い店内に2局の民放のカメラが入っていたから、邪魔でしゃあなかったのだな。

で予定通り午前中に帰宅していたのではある。


午後は模様替えの続きを無事成し遂げていたのであるが、3番目の項目、夕方の番組で閉店の瞬間の実況をやるとは思わなかった。


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04:41

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自堕落すぎて

2015年01月12日

いやあ昨日は酷かった。
一日中室蘭市内での滞在であったのだが、特段のことをするわけでもなく時間が経過して。
まったく何なのかね。

いややることを考えて荷物も持ってきているはずなのに取り掛かれない。
まあ理由は自身の問題もあるのだけれども、きっかけが掴めていないことの方が大きい。
揺り動かすようなレベルの話でないのが、少々きついのだが。


昨日は夕方4時前に外出するまで室蘭宅で閉じこもっているということなのであってか。

まるで病人みたいで。

対応するといえば、TVかFMか布団の中でぬくぬくか。
PCもそこそこだけれども。

本当にニートみたいであったか。


今日は早めに戻ることにする。

街中には午前中に出て、チェックポイントは2つと。

午後は室内の荒れの修正になるが、一方ではサッカー関係の試合が3つあるから、それもついでにチェックなのか。すべて生放送中継有で。

エスポラーダと高校サッカー決勝とアジア杯の日本初戦とか。

これ単純にキックオフの時間順だけではなく、関心度の順番でもある。
いかに日本代表がその程度のものかの証左でもあるのかね。


てなところでそろそろこちらも整えないと。

昨夜は些細なことで激怒もしていたものだから、少々疲れてもいるしね。

しゃんとせんと。


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05:28

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乱れている中から

2015年01月11日

昨日の午前中は、前夜の状況から始動は遅かったのであるが、それでも作業に取り組んで、また中途半端ではあったのではある。

作業とはTVの設置替え。
元より狭い部屋に4台あるのだが、うち2台はアナログのまま。
お気づきの方もいるだろうが、J-COM対応住居では完全デジタル化後も、「デジアナ変換」により従来のTVを見ることができていたんだな。
ただそれも今年4月で完全終了ということで、その対応をしなければならず、昨年まず1台を交代。最後は残り1台の撤去という方針でやっていたのではある。

いやあ同時に旧来のVHSレコーダーも撤去する方向で作業を始めたから、膨大な作業、ほこりまみれ、接続ミスでやり直しなどもあって、結構な時間がかかったのである。

午後からは街中に出る関係もあって、またしても不完全に終了。続きは明日帰札後ということにしたのである。

いやはやまた中途半端なままがどうも。


タイトルの理由のもう一つは、毎日投稿を続けているこのブログのアップ時刻のこと。

いや生活リズムが変わったわけではなく、年末から一部発生している、回線の種類によって公式ブログに接続できない状態があるため、札幌宅で更新できていないことで実態がずれているということになっていたのだな。

推測するに、その前に発生していた不明ブログの撤去を行った際に、何かやったのではないかと見ているのだがどうか。

まあ現状でもすっきりしていないので、来週も同様の状況が起きそうではある。

こちらもしっかりしてほしいところなのよね。


とまあ自身の生活もあれではあったのだが、昨日のメインkitaraでのニューイヤーは近年にない良い出来だった。

いや過去が悪い、ということではなく、指揮者にウイーンフィルのコンサートマスターを招いたこともあって、雰囲気が極めて元日にやる本場のものに近くて大盛り上がりになったのだな。

なるほど、言葉はなくても選曲で充分意図が伝わる、面白さもそこにあったものである。


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06:51

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これから、ようやく

2015年01月10日

我が国においては、年末に大掃除をするということが習慣化していて、その流れで私もやったのではあるが、昨年末に関しては中途半端になってしまったのであって。

年が明けて、年始のあれこれが一通り終わったところに来る3連休というのが、実のところ本当にゆっくりできる時間になると言える。


実際年末年始というのは、普段と違う生活リズムにもなるから、何連休であろうとも、休めた感じにはなかなかならない。
自身の思いで有効に使えるとなると、むしろこれからの3日間ということになりそうである。

今回は大幅に札幌宅の変更を企ててもいて、そちらが中途のままだから、むしろこれからが本番になる予定。

予定、というのも昨夜が会社の新年会で、そんなに飲んだわけでもないけれども、やはり疲れが出てしまっているから、今朝の動きは鈍いのでね。
ポイントは午後にkitaraに出かけるまでの時間と、月曜日帰札後の時間の使い方になるのだけれども、どうなりますか・・・。


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08:14

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背番号の話

2015年01月09日

一昨日は膨大怒涛の移籍情報が飛び交ったのであるが、昨日は大人しめであった。

そんな中で、北九州が早くも選手の背番号発表ということで。
日付が一桁台の日で発表するというのは、過去にもないような気がするけれども、チーム始動からのスケジュールを見れば、特段早いということではない模様。

別にいつまでも正月気分ではないのだが、来週はもう月の中旬であり、動き始めること自体は珍しいことではないのだな。


と当方では稲本の入団会見の詳報が出てきたか。

名前に合わせて17日だと、土曜日だから観衆を集める点ではよかったのだろうが、16日16時にしたのは、間違いなく当日の民放各局ワイド番組への生中継を狙っている可能性はありそうだな。
で報道を見れば、背番号の方は名前に合わせるのだとか。

当方の背番号発表はキックオフイベント当日に合わせるのが恒例だが、ここはやはり商売優先であろうところが見えている。
まあ悪いことではないのだろうが。


となれば後は他がどうなるかの予想をすることが、この時期の楽しみでもあるのだろうが、こと空いた一ケタ番号の2と9については関心が高いだろう。

まあここではそのことについて触れないけれども、後出しじゃんけんで確認する予定にはしている。


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04:41

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怒涛の中で

2015年01月08日

流石に今朝の外は真白である。
昨日の朝は、札幌宅周辺では言われているほどの降雪もなく、空も快晴に近い雲のなさではあった。
しかし出勤してみれば雪模様。わずか10キロ程度しか離れていない中でも、結構天候が違う。

最もその先は街中では荒れている感じがなく、午後から厚別宅より先の客へ向かった時もそんなに天候は荒れていなかったのだが、そこから戻るときが大変であった。
今シーズン初遭遇のホワイトアウト状態。流石に車の運転は超がつくほどの慎重さになり、疲労度は半端なくあったのであるが、皆無茶できない運転になるから、思ったほどの渋滞にはなっていなかったのである。


タイトルの理由はもう一つあって。
所謂選手の移籍情報ってやつ。
いやあ早朝から凄まじかった。
当方は早くから噂されていた部分の情報がようやく確定したくらいだったのだが、他はめまぐるしいことで。
関係していないチームはどれほどになるのか、件数にして80近いから、ざっと1チームあたり平均4人はあった勘定になるのかどうかは判らないけれども、とにかく大変な数のリリースがあってか。
恐らくこれがピークだろうけれども、まだ終わることなく行くのではあるのだろう。


ついでに。
室蘭出身者としても衝撃のニュースがあって。
全国的にも、であったのだが。
まあ私自身は和菓子をあまり食さないので、さほどの思い入れがないのではあるけれども、ちょっと感じる部分はある。
毎週帰蘭の際、バスの場合は本社工場店舗前を通るのだが、随分分不相応な感じというのはあったものだから、今回のことも無理があったのかなと。
正直なところ、地場で地道にやっていた方がよかったのかなと。そんな感想はあります。


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04:41

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隣の芝生

2015年01月07日

まあね、こちらの方はまた大人しくなっているのだけれども。
他を見れば結構な動きが連日続いているわけだ。

こちらは主戦場がJ2だから、必然的にそちらに目が行くのだけれども、何かいつもと雰囲気が違う感じすらあって。
いやもはやJ2未経験の元日本代表クラスでも何事もなく来てしまう世界。
勿論、こちらもそうなのではあるが、特殊でもなんでもないことになってしまっているのだな。

一方でJ1に上がったけれども、いいだけ引き抜かれて、目立った補強も見られないチームもあるとか。まあこちらは今年のリーグ戦で対戦することはないけれども、昨年2勝したことを思えばちょっともったいない気分だが。

更にはこんなのもあって。
磐田から鳥栖へレンタル移籍していた選手が完全移籍という報道。
これ10年前だったら、J1では無理でもJ2ならやれる、という認識になるのだろうけれども、今は立場が逆。むしろ名誉なことになってしまう。
当時の自分に現在の状況を説明しても理解されないであろうことは必至でしょうしね。
いやあ本当に変わりました。

最初に戻れば、J2の他チームであっというような加入があったとしても、驚くことにはしていない。
勿論「隣の芝生は青く見える」のを避けたいというのだけではなくて、実際は一人でサッカーをやるわけではないから、どう活かしていくか次第で。
それは我がチームにも言えることなので、あまり多言しない方がいいだろうというところ。


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04:41

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ようやくだが

2015年01月06日

まあ選手とスタッフの契約合意がようやく出て、ほっとした人多数の昨夜ではあったのかと推測している。
個々に出てくるよりは1回で済むこの方法は、精神衛生上は良いのかもしれないけれども、年を越してからだと流石に心配の向きは多かったに違いない。

内容を見れば、大方破綻も懸念もない感じが良かったのか。
後は追加オーダーがあるのかどうか。
また昨年のようにレンタル移籍が出てくるのかどうか。
大きな変化というのは予想しにくいけれども、そのくらいなのかな。


一週間ぶりに出社した昨日ではあったのだが、少々疲れの出方が酷くて参っていた。
これは年末年始のツケだったのか。あるいは久々のことへの不慣れなのか。
上手く回っていませんでしたな。


初夢というのがここまでなかったというのか、見たとしても記憶に残っていなかったのかもしれないが、今朝というかようやく認識したのが今日であった。
いや正確には昨日の寝入りばなだったのだが、あまりにもの内容の残虐さに、夢の中で「これは夢だ」と叫んで否定しているようなことで。故にここに表現できるようなことではない。
まったくこちらも疲れがそのまま体現されているが如くではある。

相変わらずやるべきことが多々ある中で乗れないのは困ったことであるが、仕事の方も早く通常モードに戻さないといけません。


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04:41

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現実に戻る

2015年01月05日

昨日は昼前に帰札し、最低限の細々のことを午前中に終えてみれば、午後は外出もなく部屋に閉じこもる。

実際やっていたことといえば、年末にやり残したことが中心で。
いやまったくやっていないわけでもなかったのだが、予定が狂ったまま長期帰蘭ともなっていたから、あちこちにわやな部分を残していて。

まずはそこから手を付けることになるのだけれども、まあはかどらないものだな。
そりゃできていたら、普段でもやれているのだから。

それでもそれなりにはやっている。しかし疲れもそれなりにあるし。
いやどうにも。いけないね。


さて多少の憂鬱を抱えて現実に戻る。
特段の心構えをもっているのではないし、まして気負うこともないのだけれども。

流されずに、一方的にならずに、変えるところは変えて。
いや当たり前のことがなせるようにしていくだけなのでしょうなあ。


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04:41

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考え続ける

2015年01月04日

この年末年始は、らしい部分もありながらも流され過ぎなかったかな、という感じではあったのか。

いや最もやろうとした部分がままならぬのはいつもながらも、しかしきっかけはあったのかな、という感じで。


疲れやすい部分は加齢でいいのだろうけれども、グダグダにまではなっていなかったと。

それなりに睡眠の補いがあったのがいつもとは違うのかと。

そして対処しつつ考える。


漫然と見ていないわけですよ。
勿論そのまま受け入れることなどはないわけで。

いや騒ぎすぎる部分は基本敬遠で。

至るのは、そこにある勘違いということなのか。


片付いてはいないのだけれども。

いやまったくやっていないわけでもないのだが。

相変わらずぱっきりしていないのだが。


単純に受け入れるのではなく。

そこにあるものを意図を考えつつ、自分なりに咀嚼したうえで。

反射的なものへの反発が多分にあるわけで。
ただ勢いだけで対処されることにいい気分にはならない。

当然口汚い物言いには冷静な批判でしかなくて。


いやはや変に哲学的か。

もう明日は月曜日なのだから、真面目に戻さんとな。
心配なのは体重。


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05:28

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身近な世界から

2015年01月03日

昨年末からの年末年始の特徴といえば、恐らく気象に関することがメインになりそうなのか。

一つは降雪。
幸い私の関わりがある部分での動き方ではうまくする理抜けている感じで、昨日も室蘭出発後に降雪があった模様。札幌側はその前にあったのが、到着後は晴れたままであってか。
にしても本州側は各地で大変な状況かと。普段ないところで積雪に至っているものだから、まあ結構厳しいのだろうと。

もう一つは地震。
これの特徴は場所を問わず発生していることで。
まあ番組中断に至らぬ程度のことには収まっているけれども、これはこれで何かのあれかとは思わずにもいられないのだが。


移動に関しては極めて順調かに見える昨日であったが、全国ニュースにもなった高速道路での盗難・逆走車の影響は受けたのだな。
ちょうど帰蘭時に最後に残った不通区間、新千歳空港IC→苫小牧東ICだった時にその平行区間の国道36号線を走行中だったものだから、苫小牧東ICへの右折車が多くて渋滞になってしまったのだな。

そんなこともあって室蘭宅到着は3時過ぎにもなっていたのではある。


ということで、ランタの試合は途中からの観戦ではあったのだが、うーん悩ましい結果ではありましたな。

決められる時に決めないとの典型、PK戦での敗戦はもったいないことではある。

とここでようやくタイトルに繋がるのは、そのランタに関してであってか。

正月であればこその、普段聞けない話から。

今回のベンチ入りメンバーに3番目の姪の知り合いがいるのだとか。
以前書いたかもしれないが、妹は宮澤の母を良く知っていたり、だとか、2番目の姪は櫛引と仲がいいとか(ついでに言えば、誕生日も近いのだが)、流石に地元ならではの話ではあるのか。


さて今日は土曜日だから、気分は完全に普段の週末モード。

起床そのものはいつも通りではあり、すでに洗濯を済ませていることもそうだし。

日中も特別なこともなくいくだけである。


年3回の恒例行事では、帰省中の高校時代の友人に会うことも恒例化しているのであるが、昨日の話は結構重かったりもして。

確かに加齢に伴い、病との付き合いは常態化しているのではあるが、ちょっと周囲も含めて深刻化も大きくてか。

うーん、時間の大切化も考えることではあったのではある。


post by akira37

05:42

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既に通常モード

2015年01月02日

巷では暦の関係で9連休が取りやすいとか言っていましたかね。
そんなことにかかわらず、こちらの気分としてはもう「正月休み」ではありません。


今日は金曜日ですから、明日からは普通の週末と考えれば、その前日でしかありません。

恒例行事として、このあと札幌への車往復をしますが、それ以外にそれらしきこともないわけです。

まあそれ以前にそんな気でもありませんが。


昨日はこれも恒例行事として、元日のスポ紙買占めと地球岬への初日の出を見に来る車の列を見てきました。

スポ紙の方は、スポンサー紙と日刊以外にはコンサの特集もなく、呆れかえりましたか。
初日の方は、タイミング悪い感じ。あと数時間遅ければばっちりだったのですが。


あと日中は睡眠不足を補うことを結構できてもいました。

元より正月番組については、真面目に見ることもありませんし。

今年はラジオの方もクラシックに関しては今一つなものですから、結構束縛はされていませんか。


さてそろそろ出発です。

ゆっくりと。幸い天候的には荒れていないので、気分的には楽ですな。


post by akira37

05:07

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心してかかりましょう

2015年01月01日

例によってすでに起床後2時間近くが経過しています。

まずは定例のあいさつから。
改めてあけましておめでとうございます。でいいのかな。
公式HP上では新年直後に社長のメッセージが出てきました。
最早他人事で済ませる時期は過ぎています。まずは身をもって進むことではあります。


「締まるか」という部分では締まりませんでしたか。
まあ去就の一つがはっきりしたことは良かったのですが。
この件については、洞爺湖で受けた雰囲気からすれば、思いのほか時間がかかってしまった印象があります。でカテゴリーも違うところからの印象がありましたから、驚きはありませんでしたがね。


けじめは必要なのでしょうが、時間は年が改まって切れることにはなりませんから、続いていく中での考察になります。

深夜時間帯にあった番組の再生を起床後からしておりますが、少なくとも浮かれることにはなりません。

いやあちらでどんなに盛り上げようとしたところで、こちらは冷静に見つめるのみ。

こういう時に重要なメッセージを出せる向きには尊重をもって接するだけでしょう。


サポとしての立場としてみれば、はっきりしているのは「今年こそ」の表現ではあります。

しかしくどいようですが、しっかりしなければならないのは我々でもあります。
都合のいい時だけ仲間になるのは止めようと。


節目の年という表現が多く出てくることにはなります。

戦後からは70年。
阪神淡路大震災からは20年。

それも大事でしょうが、その時だけ思いだせばいいことではありません。

「ゆく年くる年」を見て感じるのは、まさしくそれでしょう。

それは違う。問題の解決は思いだしたようにすることではないのでしょう。


心してかかりましょう。

責任の一端は常に我々の側にもあることを意識をして。


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05:51

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締まるのか

2014年12月31日

時間の流れはいつもと同じはずなのに、年末年始というのはいつもと違うことになってしまうのではある。

まあそんな中で対応するとなれば、結構しんどいのが我が身ではあるのだが。


ここ数年、年末近くには来シーズンの契約合意のリリースが出ていたのであるが、今年はまだである。

昨シーズンは最終日にスタッフが出てきたから、まだ可能性がないわけではないのだろうが、社長のメッセージが出てくれば、今年は終わりなのかという気もするのであるが、どうなのだろう。

他チームでそれなりの報があるなか、こちらとしては悶々としたままというのはどうなのか。


昨日は駆けずり回っていた。
買い物とて、結局1回では終わらない。
何かと入用になってもいたのではあってか。

昨年末は父が入院中からの一時帰宅で年越しとなったのであるが、今年の年末は退院後初ではある。
どうも見るにつけ、時間感覚がイマイチなのが気がかりというのが最近の様子ではあるのか。


今日の予定としては、恒例のカレンダー更新作業を5時台にすでに終了させたところで、あとのメインは給油と洗車。

昨日の様相からして混雑は必至だから、早めに行動するとしても、昨夜は就寝に手間取っていたから、そのあとも心配。

何せ布団に入ってから2時間寝られなくて。
というのも寝入った直後に妙な夢を見て、その真偽を確かめるかの如く起きてしまってか。
いやはや参った。
多少の作業をして、ようやく疲れを感じたところで寝たのはいいけれども、朝は結局いつも通りだから、実質の睡眠時間が2時間程度。
このままで行けば、午後には大変なことになりそうなので、調整が必要であるのだがどうなるのでしょうかね?


さて今年のブログはこれでおしまいではある。

果たして夕方に何か動きがあるか次第で明日の記述も変わってくるのであるが、とりあえずは皆様良いお年を、ということで締めてみます。


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06:16

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時の流れに身を委ねながら

2014年12月30日

いろいろあって、ようやく通常の時刻に投稿できる状態になりました。
根本的な問題の解決は年明けになりそうですが、ともあれ自身としては年末年始は室蘭在中ですから問題なくやれそうですので。


この場に及んでまた暖かい日々です。
気温の動きを見れば、最低気温が氷点下にならない予想というのは、さすがに気持ち悪いんだろうな、と。

勿論あれこれやるのには暖かい方がいいのでありましょうがね、らしくないのをとやかく言いすぎてはいけません。


昨夜は帰蘭後猛烈な勢いで洗濯をしていました。

室蘭宅には年取りに妹や姪たちが来ますから、大晦日の夜に洗濯物が干してある状況は望ましくない。
ということで一刻も早くとの思いで、通常よりも多い量にあたふたしつつやってはいたのであります。


今日は30日ですから、この後出かけて今年最後の散髪。
これはもう長い間年末恒例行事と化しております。

あとはこまごまとした処理を。

気を負いすぎないようにやりましょうか。


28日がたくさんあった時間を使えない状態で過ごしたことから、かえって力が抜けた感じでもありまして。

そうやりすぎない程度の整理で。

年末だからと特別なことにしない、そのくらいでいいのだろうと。


時間の流れはいつもと変わらないのに、年末年始だからと言って特別なことにするのは最小限にしようと。

曜日感覚だけは失わずに、淡々と行こうと。

そう感じているところではあります。


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05:35

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ようやく戻る

2014年12月29日

いやあしんどい展開の日曜であった。

時間があってもちっともはかどらず。
掃除すらままならず。

夕方になってようやくメインのTV設置作業に入る直前になって、腰に違和感が。
動けなくなるほどではないにせよ、動きがぎこちなくなってしまってか。

まあ何とか形にしたものの、どうにもな気分が抜けきらずに。


で朝はというと、また異常に早く始まって。

スタートは2時台。寝直すこともなく突っ走る。

何せ帰蘭の用意も充分でないからにして。

結局いつも以上の荷物を抱えて、そのまま帰れるように出ていくのではある。


にしても何だこの気温は。

また暖かくなってしまって。

日中は雨だと。予報すらなくても。

結局はっきりしないままに終わっていく。


現状トラブルからは脱していないままであるが、取りあえず帰蘭したことによって追いついた状況ではある。

ようやく正常に戻りつつあるところでおしまい。


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21:28

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ボロボロです

2014年12月28日

いろんな意味で、いろんな部分で酷い状態です。

今のところは手短に済ませるよりありません。

まったく年の瀬にこんなことになろうとは、自責の念が絶えません。


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07:58

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意表を突かれて

2014年12月27日

だいたい移籍の情報というのは、新聞紙上でそれらしきことがあってから正式発表があるものだが、昨夕のものは全然噂もないところからであったから、少々驚きがあってか。

薗田と稲本の移籍実績から、川崎との縁が深くなったということか。そういえばその前年には山本がこちらから行っているから、3年連続のやりとりということにはなるのか。

久しぶりの日本人選手のレンタル、という部分は再来年は判らないということでもあるのだが、そういえば来年はリオ五輪の予選があるから、奈良がリーグ戦を欠場する可能性があるわけで、そのための補強ではあるのだろう。
勿論ユース上がりの若手への危機意識を持たせる意味合いもあるのだろうが。


フィジカルコーチも見つかったかと。
まあこれでコーチ陣は確定でいいのかな。

他チームで継続雇用の報が出てきているが、我が関係者はまだで。

昨年のケースからすれば、年内ぎりぎりで公式に出てくると予想するがいかに。


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15:46

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何と言いましょうか

2014年12月26日

CPPのことが出てきて。

当初はドームが空いているし、しかも展望室・ドームツアーもしない日故に、そこだろうとの目論見は外れたわけだ。

恐らく表向きにできない別の行事が入っていると考えるのが妥当ではありそう。


ということでスタイルは前々回と同じことになったわけだが、やはり懸念は残る。

それは抽選制で、「1枚につき2名まで」というところ。

ここが引っ掛かるのだな。

私みたいに一人参加なら問題ないのだろうが、家族・知人でやるとすれば、独りで複数枚応募可能で、公平性の点からも問題がある。

過去の経験からすれば、1通につき1枚、かつ入場時に会員の場合はその実物提示を求めるのが筋だろうと考えるのだがいかがか。


まあ今更言ってみても遅いのだがね。


なお一番の心配はMCにあるのだが、これについては覚悟が必要と踏んでいるので、どうなりましょうか。


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04:41

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白けぬように

2014年12月25日

今朝は除雪車の音で起こされてそのままである。
時刻にして2時半頃。
まあそれでも普段の起床とそんなに差はないのだが。


信心深い方ではないので、クリスマスといえば所詮他人事ではある。
ただ雰囲気は嫌いではない。
それは当日よりもそこに至る過程の方が重要なくらいでもあってか。

一昨日kitaraでのクリスマスコンサートがあったのだが、隣席はカップルの模様。漏れる話からすれば女性の方は初めて来たような感じで好印象でもあったことからすれば、クラシックファンになってもらえれば嬉しいな、という感想を抱いていたりもして。


昨日は臨時国会が始まって、組閣がどうのでもあったのだろうが、これほど関心を寄せないこともないだろうと。

確かに日時がクリスマスイブともなれば、大半の人々の意識はそちらに向いているのだし。

TV報道では高揚する様が見られるのであるが、こちらからすれば相変わらず休んでいる方が多いような職業にしか見えないことでもあって、まったくいいご身分としか言いようがないくらいで。


昨日の仕事の中の流れでは、新しい話が出てきて使えそうなニュアンスも感じられた。

そこから思うに、やはり攻めないと変わらないのだろうと。

どうもこの世のいやらしいところは、肝心な時に守りに入ることなのだろう。
そりゃ生活していくには自分がかわいいのは当然ではあるが、それは他を犠牲にしてのことであってはならないわけで。

変えていくためには、自身も変わらないと。
ただ正当化して声高に叫ぶさまからは魅力は感じられない。


てなことを書けば、偉そうに、でもあろうが、自身は白けぬようにこの気は持ち続けたいものなのよ。


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04:41

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何故この時期なのかを考えながら

2014年12月24日

NHKの番組に「視点・論点」というのがあるのだけれども、通常どちらかといえば偉い教授が出演することが多いのだが、今朝の担当は五木ひろしで。勿論ちょっと驚きながら見てみた。

話の中で過去のヒット曲の名前が出てくる。かなり前の曲が中心だが、タイトルだけで歌詞が想像できるのだな。歌謡曲に対しては元々得手ともしていないのだが、これは我ながらちょっと驚いた。

そういえば以前移動が長い車中で聴いた「歌謡スクランブル」の90年代のヒット曲も大方理解していたのだが、せいぜいこの時くらいまでが限界なのかもしれない。

先般今年のCD売上ランキングがニュースになったのを眺めたのであるが、上位10曲のうち一つとして判らなかった。
通常100万枚も売れていれば、好き嫌い別にしても勝手に耳にしそうなものであるが、そうではない。
理由は明白であるが、そのことで話を膨らますのが今朝の目的ではないので、このことはこの辺で終える。


一昨日・昨日と山田太一脚本のドラマがあった。

最近は滅多なことがない限りドラマそのものに接することもないのであるが、氏のものは別で。
現在はTVドラマから遠ざかっているのであるが、やるとなれば真剣に取り組むことにはなる。

まずもってセリフ回しが懐かしかったのではあるが、テーマは結構シリアスというか重たい。

それをなぜこの時期に、という部分は多分にあるのだな。

だって世間的にはクリスマスで浮かれているというのが相場であるからにして。

これについては、もう一度落ち着いて検証したい。


自身についていえば、この年末年始は何かと物入りになって、大幅変更を伴うことは必然なのかもしれない状態で。

使っていた電子レンジが不調で、ついに買い替えることに始まり。
TVは現在デジアナ変換で見られている部分が来春終了になるから、このタイミングでの買い替えに至り。
昨日はプリンターのインクを念のためと求めに行けば、もう生産終了ということでかなわず、最も相当に高い消耗品なので、最新の普及機を購入したほうが安上がりで、急遽方針転嫁したのはいいのだが、それを持参してのkitaraだったから、ちょっとどうなのよ的ではあったのか。

こうしてみると、必然が今になったのかなと。

そしてこれらのものはまだ開封ではなくて、今週末の大掃除に合わせてセッティングできる余裕があるのが、例年との違いでもあるのか。


時間の速さにめまいがしそうな昨今である。
で追いついていない。

浮かれるよりはそんなところで。

来週は大晦日ですよ。

まったくたまりません。


昨日のサッポロファクトリーでのイベントは、kitaraと時間帯が被ったので行っていない。

この手のことで心配なのがMCであるのだが、宏太だったとのことで安心した。
いや身内の方が経費節減になる、もあるのだが、これがあのおばさんだと悲惨なことになるからね。

それだけでもよろしかったのではないのでしょうか。


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04:41

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最後はそこに至る

2014年12月23日

昨日帰宅前にこれを取りに行って。

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当初はその先のこともあれこれ考えてもいたのだけれどもね。
結局勢いと話題作りに終わってしまったのだけれども。


昨日は上司と主要得意先への挨拶回り。

ここまでほぼ悪天候からは回避されてきた札幌市内ではあったのだが、さすがに昨日は難儀した。
日中でも基本吹雪の中進む。
真冬日は当たり前だとしても、高温の後に急激に来るから体にはよくないと。
最もツルツル路面からすれば、ある程度積雪したほうが歩くにも車を走らせるにも楽にはなるのだがね。

ここに来てようやく本来の冬の姿になったというところか。
とはいえ道内の他の地域の酷さを思えば、まだ助かっている方なのだろうがね。

それにしても、事故は致し方ないにしても、道路工事で渋滞になってしまうのは、この時期しんどい。


今年の最終週は土日に室蘭に戻らないから、その分時間的には余裕があって、今回は大がかりに室内に手を入れることになる。

一旦整理がついたはずの物置台(正確には今のところ電気をつけていないこたつ)もまた無残な姿になっているのだが、こちらもこんどこそ収拾をつける予定。

いや本来ならこまめにやればいいだけのことだろうが、これが難しいのは長年の課題のまま。


そして精神的な部分の棚卸も何とかこなさないとね。



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05:18

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疲れを抱えたままの休日に

2014年12月22日

正直なところ、まだ疲れているのですが。


まず朝の状況を書きますと、疲れ果てていたにもかかわらず、いつもと変わらないくらいの起床をしていました。

勿論目覚ましを頼りにしているわけではなくて、まずそこに呆れるわけです。
で必死に状況を思いだすわけですが、NHKのサタデースポーツを見た記憶が多少あるくらいでか。

で4時半過ぎに風呂へと。
こんな時には他に客もなく。露店風呂に出れば、前日の暖かさは既になく氷点下。風も冷たいということではあってか。

あとはゆっくりできない。部屋からは朝食会場が見下ろせるので、窺って見たらば言われていた開始時刻より前に人の動きが見えたものだから、早めに降りてみれば見事に中国人だらけで、やはり幻滅するのだな。

私自身は一旦室蘭に戻ってからの帰札だから、もっとゆっくりすることにもならずに8時前には宿を辞していたのではある。


細々としたことをこなして、バスは10:30のにしたらそこそこに混む。
にも変わらず寝たふりして2人分座席を占拠するのは、決まっておばさんというのは困ったことであるのだが。


札幌宅に戻るとすでに昼過ぎ。

夜はkitaraでそこからの逆算で行けば、自宅でできることは1時間半ほどで、こなしきれずに出ていくのだと。


街中は混んでいるのだと。
でここでも目立つのがやはり中国系の旅行者であるのか。

でまたしても病的に本を買い込んで向かうこととなって。


コンサートは17時開演であるから、NHKラジオの番組については大半付き合えたのではある。

まあトーク内容にはそれほどの目新しさはなく、都倉のメールが読まれたくらいが予定のサプライズでか。

でラジオにも関わらず、両者とも服装に凝るとは。
相変わらず名良橋はいい人ではあったのか。


コンサートはバッハコレギウムジャパンによるヘンデルのオラトリオ「メサイア」。
休息を含む総演奏時間が3時間近くに及ぶという体力勝負。
前半はかなり記憶も飛ぶ時間が長かったが、かまわずと。

で実際2度目になるのであるが、単純に相当良かった、でいいのだろう。

中島公園内歩行が行き来とも一番危険で疲れておりましたと。


帰宅が午後9時で、そこからはNHK Eテレでの札響定期に付き合う。

いやいきなり参ったのは、団員のインタビューも出てくるのであるが、その中に今月の定期直前に急逝した人が出てきて、これは相当にきついものがあったのだな。

相当眠くもあったが、何とか本編を聴きとおしたのではあって。


そうして長い一日は、疲れを抱えたまま終了したのである。


なおこの収録された演奏会日には私自身が行っているわけだが、何と私が映っている模様。
最も会場最後尾の席では、顔の判別も不可能であるが。

もし録画を見て、判ったとすればたいしたものだが。


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04:41

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洞爺湖温泉の朝

2014年12月21日

昨日の最後は疲れはてて、正体不明になりました。
でなれないことをしていますので、今朝は手短に。


現在無人の風呂から上がってきたところではあります。

暖かいと言っても、さすがに冷えていましたか。


さしずめ昨夜の会は、日高の送別会でもありました。
申し合わせたのではないのでしょうが、ダンマクが10枚壇上に張られまして、一部には涙を誘うこととなりましたか。

会そのものは、宏太がゲームに少々凝りすぎたきらいはあります。

その辺は、来年への課題か。


ちなみに日高の去就は近々朗報の予定とのことですので、関係者におかれましてはご安心下さい。


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05:06

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祭りになるのか

2014年12月20日

昨日はジャンボ宝くじの発売最終日ということで。
たまさか地下街はオーロラタウン・ポールタウン両店舗の前を通ることにもなっていたのであるが、どちらも長蛇の列にウンザリもしていたものではあった。

いやこの時代ゆえの気持ちもわかるのだけれども。
その2日前が大安で並び、昨日は最終日プラス一粒万倍日でもあってか。
ふうう、でしかない。


さて今日は最終洞爺湖温泉に向かうのだけれども、格好の話題が出てきたのか。

いや既にNHKですらニュースになっているから、まあいいのだろうがね。

勿論慎重なサポとしては、公式リリースが出てこない限り信じないけれどもさ。

一種のクリスマスプレゼント、といえばゴン中山が来た時もそうだったか。
ちょっと思いだしてみました。


昨日はついに来た渋滞の中を休むこともなく動き回っていたのだが、社長出演のラジオ番組の時は完全に車中であってか。

まあその時点では未定ではあったのだが、あの食いつきは普段からあってほしいのでもあるのだが。


肝心なのは、客寄せパンダで終わらせることではないことで。

ゴン中山、小野と、日本代表クラスが来る目的というのは、むしろ若手への奮起にあるのだろう。
その姿勢を見て、それを超えていくことが本来なのだろうね。

そこをはき違えてはならないわけだ。


さて今日最終目的地の天気予報を見れば、雨だと。

最低気温もプラスって、変だろう。

全く困ったことではある。



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05:16

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時の経つのが早すぎて

2014年12月19日

だってもう2週間後は正月ですよ。
何かついていけない感じ。


広い道内のことでしたので、大荒れの地域には申し訳ないくらいのここ2日間の札幌周辺は穏やかではありました。

勿論仕事上は問題なく行えてよかったのではありますが、訪問先からは予報段階で無理しなくてもいいと言われていたのが、結局徒労で済んだわけで。


しかしまあ、個人的事情もあるとはいえ、なかなかにはかどっていないところの昨今ではあります。

本当に時間の経過が早い感覚だけが先に行く。


よく眠れているのは、何せ道路が相当に振動するわけで。

だからと言って長時間の休息にはなっていないから、時に大きな反動も来ているのが実態ではありますか。


全くタイミングの都合とはいえ、今日を含め今月はあと4回kitaraへは行くことになっているし、明日は帰蘭後の洞爺湖もあって、別に正月に向けての準備に対しては、はかばかしい状況にもなっていないって、何やってんだか。


あちこちで去就が出てきている一方で、我がサポートチームはここのところとんと音無し状態。

まあ大物の結論が出ないうちには動きようがないのかもしれないのだろうがね。

ふうう。


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04:41

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落ち着かない世界

2014年12月18日

今朝もまた異常に早く起きていて、外を見れば穏やかな札幌ではある。

とはいえ、夜中に雪はそこそこに降ったようでもあってか。

昨日日中は晴天もある札幌ではあって、他地域の状況を見れば申し訳ないくらい。
故に仕事に関しては順調なことではありました。

さて今日はどうなりましょうか。


昨夜は帰りがけに紀伊國屋書店オーロラタウン店によって。

そう目的は今年のグラフ誌を購入するためなのであるが、元々水曜日は定期購入している雑誌もあるので、まとめるにはちょうどいい。

しかしこの天候で昨日発売分は「入荷未定」という。うーん、何ともだが。

そしてその前の光景にはさすがに滅入るものもあって。

大安だったから、宝くじ売り場にいつも以上の人が並ぶのは、まあ判らないことではないくらいで済ませられるが、書店の向かい側は相当に酷い光景であった。

あの集団が目立つのは今に始まったことではないにしても、常軌を逸した大声には流石に参った。ありゃ「旅の恥は掻き捨て」のレベルを超えている。
どうにもなあの気分ではありました。


別段年末だからではないのだが、ただ時間の経過が早くて、やるべきことは増える一方でまとまらず落ち着かず困ったものではあります。


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04:41

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ガタガタである

2014年12月17日

いや予想されていたことだ。
今朝の自身については、自力で起きられなかった。まあ昨日の行程から想定されていたので驚きはしないが。


その天気の具合を言えば、現状は気持ち悪いくらいに何もない。
確かに外を見れば、夜中に相当いろいろあった風ではあるのだが、現在は風も雨も雪もない。気温はプラス。最もここから上がることもないから、道路を見れば、まずガタガタ道の中を進まねばならぬことは必至か。


TVを見やれば、BSアンテナが不調で映らない。
故に視聴状態はいつもと違う。

方やでCWCの試合をやっているのか。レアル・マドリードが出ているから、海外サッカーファンにはそれなりの関心はあるのだろうが、こちらにしてみれば国内開催でもないし、まるで無縁ではある。


サッカーといえば、昨日はJの年間日程が出てきたのか。
直接関係ないと言えど、J1は凄まじいことになっているのか。

まったく2ステージにこだわった挙句の成れの果ては見苦しい、というのが正直なところ。

一方でプロ野球は同日オープン戦の日程が出てきたので、これでコンサの来シーズンは開幕アウエイで確定ではある。

この辺は判りやすい。

最も対戦カードは例によって開幕1カ月前くらいにならないと出てこないのだろうから、予定を立てることは現時点で不可能なのだがね。


さて現在の高速道路の状況を見れば、札幌-小樽間、苫小牧周辺、函館周辺、道東方面で通行止めか。

JRは午前中少なくとも特急(何故か旭川方面以外は)は全滅だし、さてさて今日の行動はどうなりましょうか。


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04:41

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座右の銘

2014年12月16日

自分にとっては「これだ」という言葉があるのではない。

そんなに偉そうに言えるような状況でもないし。


あえて選べば「謙虚でありたい」なのよ。
昨日は後輩に対して些細な部分で声を荒げる部分があったものだから、その後にちょっと自己嫌悪にもなるくらいでね。

いやそうしたのを持ってきたのは、方やでオイオイ的な事象があるからで。


衆議院総選挙が終わって、その結果に対してTVや新聞の見出しを見た際、私は目を疑ったのだな。

この人たちは簡単な算数もできないのかと。

どういう結果からこういうことになるのか、事実を素直に表現することすら最早難しいのかと正直唸ったというのが感想だったのね。

何なのだろう。


「謙虚でありたい」は、この国の首相へ向けてのメッセージでもある。

いや恩師や同級生からたしなめらるというのは、何と恥ずかしいことかと。

実際トップに立つ人というのは、本来孤独ではある。
時に暴走しようものなら、大変なことになるわけだから、賢い人はブレーンに自分にとって耳の痛いことを言う人を置くものなのだな。
それがお友達ばかり周辺に置くなんていうのは、まったく愚かな風にしか見えない。


道内にとっては影響力があると思われる某ラジオパーソナリティに対しては、私は是是非非の立場なのだな。

時に文句をつけたいことがあっても、受け入れる体制にないから、勿論反論することもしないけれども。

一方で正しいと感じる部分は素直に認める。

この辺りは長年関わってきた中で訓練された部分であろう。

まあ直接交わることは今後もないだろうけれども、簡単に何でもかんでも受け入れることにはならないのだな。


時に恣意的に誘導しようと見られることに対しては、特に慎重でありたい。

見極めることもしないで、ただ大騒ぎすることだけは止めよう。


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04:41

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