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室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。

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年度末は節目の日でもあり

2025年03月31日

昨日は「霙のち晴れ」であった。 当初28日に行く予定であった床屋は、葬儀参列で臨時休業。29日は物理的に行けないから、昨日午前中早くに済ませて。終わって一旦帰宅時には結構な荒天で。 リーフラスフットボールパークでは、この週末はU12クラスのサッカーフェスが進行中だったのだが、結構寒かったであろう。駐車場に関しては、北側はほぼ満車状態ではあったと。 昼食後出直して、サツドラとアークスグループのホームストアで買い物後、市民会館でのコンサート参戦。ピアノトリオでの演奏会であったが、主催のピアニストは高校の後輩だったのか。師事者の中には知っている名前が並ぶ。ヴァイオリンは現在広響の客演コンサートマスターにして元札響のコンサートマスター、チェロは山響の首席奏者といった具合。 おしゃべりの多い演奏会ではあったのだが、どうも聞くに前後泊ありのようで、珍しく余裕がある日程と見たが。因みにヴァイオリン奏者曰く、自分は晴れ男で、と演奏開始前はよくなかった天候も終演時には確かに晴れていたと。

とここまでが昨日あったことの前振りではある。

今日は節目の日である。そりゃ年度末だからそうなのだ、でもあるのだが今年の年度末である3月31日は、2000年の有珠山噴火から25年目の節目だ、ということである。 因みにこの年のJ2は11チームでの4回戦制、コンサは第1・2節がアウエイで第3節が休み。第4節がホーム初戦というのは、実は今年と比較すればそれ以来ということでもある。 当時はドームもないし、3月では厚別も利用不可であるからにして入江での開催ではあったのだが、ホーム初戦が平日の昼間というのも異例ではあった。 実はホーム初戦が3月30日で、火山性地震はあったものの強行したのだった。 最もその後は室蘭での開催は無理と判断され、4月9日の第6節浦和戦と12日の当時のナビスコ杯G大阪戦については延期、ナビスコ杯は5月に厚別で開催、第6節の代替は、7月に全体の試合数が同じになる予定だった翌週末に設けられた開催のなかったところに入江で設定されて、試合は120分延長でのドロー、当時の浦和には先発で小野、交代出場で河合の名がある。ついでに書けばこの年浦和との対戦ではこの試合以外は全勝という、今では信じがたい記録でもあり、承知の通りJ1昇格を果たすのだった。

とまあ、老害サポが昔を懐かしむのが目的ではない。

2000年の噴火の前が1977年8月7日で、のび太の誕生日ということと併せて記憶している夏休み中のことであった。 その前が1944年、更にその前が1910年、ということで、ほぼ20-30年周期で噴火が発生している。 昨今節目だけではなくニュース素材になっているが、25年目ということは次の噴火がいつ起きてもおかしくない状況にはあるということを強調したいのである。

先般根室本線の「富良野―新得」間が廃止されたけれども、これとて石勝線が災害にあって不通になったらどうするのだろうというのもある。 北海道新幹線の札幌延伸時にはいわゆる「山線」の廃止も検討課題のようだけれども、2000年時の代替輸送したことを思えば、安易に廃止するのもどうなのかね、ということではある。

まあそんな杞憂ばかり、と言われそうでも言っておきたい勢いで長々書いてみましたとさ。


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05:27

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2025 第7節 甲府戦

2025年03月30日

分析する気力すらない。

で終わらせてもいいくらいではある。

どうなんでしょうね、正直先生と生徒のような関係が委縮を生み出しているような。 主体的にといえば聞こえはいいけれども、それは最低限の約束事があって成立するのではないのか。そのレベルに違いがあれば、上手く回らないということなのだろう。

とにかくなんだな、すぐに手詰まる感じ。相手は特に難しいことをしているわけでもないのに。

どうしたらいいんでしょうね、と途方に暮れるばかりではあったのだな。


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05:14

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最後のパターンの日

2025年03月29日

気づかれているかどうか、今年のコンサのホームゲームは、キックオフ時刻が判明している8月末まで、ホーム開幕戦以外全て同じ午後2時開始となっている。 ということは、札幌で他の予定が試合日前後になく日帰りで行き来にバスを利用する場合は、全て同じダイヤになる、ということのはずだったのだが、来月1日のダイヤ改正でそれができなくなるから、今日のパターンは今年唯一で最後になるという話である。

今までの室蘭ー札幌間の都市間バスについては、多少ダイヤの手直しがあっても本数については変わらずに来ていた。しかし昨今どこもそうだけれども運転手不足に加え、利用者減とかの理由で今回大幅に「白紙改正」となってしまうのだな。 これまで道南・中央バスとも7往復ずつだったのが、道南5往復、中央3往復とほぼ半減近いレベルになっている。 その中身を見れば、こと中央バス側は室蘭での宿泊を回避する内容になっている。 元々祝津に車庫と宿泊施設を持っていて、ダイヤの関係上予備を含めて最大4台が泊まり扱いだったのだな。 今回の改正では札幌から来た車両を戻すのを3回繰り返す内容になっているから、運転手の宿泊はなくすのだろう。 今までだと、朝一便前にその前を通ると複数台のバスを見かけたわけだが、これも今月末で見納めになるということか。

来月以降へ向けては、道南バス利用上は色々と不便が生じる。 まずバスカードでは高額券廃止なので、大量購入した。 回数券では大谷地発着分がなくなる。 中央バスでは回数券は残るが、スマホ専用「バスモ」は中央バス限定だし、紙の場合は道南バスでも使えるけれども、有効期限が設定されているし、と何かと面倒なのだな。

まあ色々書いたけれども、従来の方法では最後ということで今日は行き来する。 そんなことで悩むよりも、無事に勝つことをばかり。 全く開幕から1か月半経過しての第7節がようやくホーム2試合目だなんて、やっぱり歪だ。


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05:25

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また憂鬱な日々が戻ってくる

2025年03月28日

昨日は大半が雨ではあったのだが、朝のウオーキング時には上手くあがっていたから歩数稼ぎに支障はなかった。最も気温の方は10度超えの日に慣れたせいか、結構寒い感覚にはなっていたのだが。

タイトルの由来は、プロ野球が今日からあるということに因む。 その前から選抜高校野球があったわけだが、そちらは今日が準決勝、明日が決勝ということか。個人的には全然関心が向かないので、ようやく終わりが近づいて何よりという感想しかない。何せこちらの場合は全試合完全中継だから、そこに国会中継や大相撲中継が入り込むとFM放送にまででしゃばるからね、迷惑でしかないわけだ。

タイミング的には大リーグも始まるから、ことNHKのBS1はカオスである。以前のBSプレミアム停波の統合時からではあるが、本当に番組表が窮屈である。 来週からは新年度の改編番組表になるわけだが、新番組の登場よりは、今まであった番組が無くなることの方が重要で、地上波だけに限らずBSでも結構あるから、まあ今まで以上に視聴時間は減るのだろうな。

プロ野球といえば、今朝のスポンサー紙は酷かったな。公だけで何面使っているのよ。そこまでしないといけないものかとは思う。 またなんかオープン戦では首位だったらしいけれども、そんなことで浮かれていてはいけないぞ、というのは、うちがシーズン開始前の練習試合で無敗だったことからの警告になる(苦笑)。

話はそれるけれども、昨日のフジテレビに関するあれを見ていると、それはそれでまたコンサが置かれていた状況に近いものを感じて、これはこれで既視感ありありではあったな。 昨日は元GMが出ていた番組が、致し方ないとはいえ唐突・本人不在で最終回というのも何だかだったし。

そうか、明日のJ2はうちだけが唯一なのか。本来なら2日前にルヴァン杯があったから中3日にするべきが、うちの事情としては翌日にラグビーの試合をやるのが先に決まっていた故の措置なのだろう。 先週末はドームはコンサートだったし、ずっとアウエイ続きとなれば、試合間隔を犠牲にしてでも明日ホームでやるよりなかった、ということで、また恨みつらみとなってしまう。

プロ野球が始まってまた憂鬱な材料が増えるけれども、こちらは関係なく進む。 幸い近所のリーフラスフットボールパークでは、今週末はないけれども週末はU15クラスのサッカーフェスが進行中。一方で春休み中だから、今週・来週の平日はU18クラスのサッカーフェスが進行中だから、時間を見て覗いてみようかくらいの楽しみの方が上回るな。


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05:21

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責任転嫁し、愚痴ってみる

2025年03月27日

昨夜あった試合のことについては、他でいろいろ論評しているから、ここでは触れずに(というかそうするだけで体調を崩しそうだし)他に任せる態度をとって、憂さ晴らししたい。

まずもって、この異様な日程に対しては苦言するよりない。 この2・3月はカップ戦含めて8試合あるわけだけれども、アウエイが6戦、ホームが2戦という内訳で、加えてアウエイ3連戦、ホーム、またアウエイ3連戦、ホームという流れは、果たして公平と言えるものなのか。 特に今週は、アウエイ、中2日でまたアウエイ、また中2日でホームということで、移動だけで時間がとられ、まともな練習にすらならんと。 中2日でのアウエイ連続の場合は、帰札せずに動くのかと思いきやそうしなかったというのは、判断としてどうだったのかはあるだろう。面子的に違う部分が多いにしても。

その昔にアウエイが2連続なるときに参戦したこともあったけれども、毎週末飛行機の往復をするだけで疲労度がいつもと違った記憶がある。選手としては更に運動しているわけだから、プロとはいえ疲労回復に十分な余裕があるのかは疑問はある。

日程の組み方にしても、リーグ戦とカップ戦は別物で進行するから、片や3戦連続ホーム、片や3戦連続アウエイなんてことも起こるわけで、これ一つとっても不公平だろう。

まあルヴァン杯については、昨年から方式が変わったわけだが、最初の方は天皇杯と変わらないではないか。せめてH&A方式は維持すべきだったとも思う。 そしてACLへの特典もあるわけではないから、このままだと罰ゲームのままでしょう。 個人的な無謀な意見になるけれども、J2やJ3のチームがルヴァン杯で優勝して、しかしリーグ戦で3-6位で終了した場合は、プレイオフ無しで昇格させることがあっても良いような気がしますがね。 あるいは最終順位が降格圏の場合はそうならないとか。 そんな別な特典でも用意しておけば、もう少し張り合いがあるのかもしれない。

所詮負け犬の戯言ではあるけれども、こんなことでも言ってみないとやりきれないばかりだ、というところで今朝はおしまい。


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05:25

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昨日も節目の日だった

2025年03月26日

久しぶりに本格的な雨音がするくらいの降雨である。こりゃいつもの時間でのウオーキングは無理そうだな。これに乗じて、色々と洗い流したいものは多いという気分にはなろうか。

昨日のコンサに関わるあれこれについては、まあ触れないでおこうという感じではある。すべてが判った風な口の聴き方もしないし、見えない部分の詮索はあろうが、それを威張って暴いたところでどうにかなるものでもないしな。 まあ色々あってのタイミングではあるのだろう。

で今日のところは、それとは全く関係ない部分で思い出したことを書くことにした。 夕方のニュースで、北大の卒業式というのが出てきて。そういや自分も日付的には同じ、それもちょうど40年前になるのか、ということで。

1985年3月25日にあった卒業式については、2月に引っ越ししてっ戻っていた室蘭から開通したばかりの大洗までのフェリーで行った。社会人になれば、こんなこともできないであろうことに加え、この年はつくばで科学万博があった年で、そこへ出向くことも一遍にできるとの思惑からではあった。 その時といえば、鹿島臨海鉄道も全線開通したばかりだったから、大洗から水戸までは乗車したはずである。 前泊は最後にアルバイトをしていたビジネスホテルの空き室を無償提供された記憶がある。因みにそこはもう現存していない。 だから何だ、でもないのだが。 そうそう大洗―室蘭航路は、同時にできた大洗―苫小牧航路にお株を奪われて、2002年には廃止になったのだったな。 うーむ寂しい歴史の方が多い。

さて今夜は試合があるのか。福島のスタジアムは、アウエイ参戦組には難易度が高い場所ではあるのでね、果たしてどのくらい行けるものか。 昨日のあれはあれとして、恥ずかしくない試合だけはしてほしいものだが。


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05:17

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目覚めがよろしくない朝に

2025年03月25日

始まりは何故か1度だけ鳴った目覚まし時計であった。それで起きて見れば、時刻は設定時刻の2時間前で。まずこの意味不明なところから始まる。 当然早すぎるから、寝直すわけだがそこから起きるまでの間に色々な内容の夢を目まぐるしく見ていたのだな。 一番不快だったのは、何故か突如として出てきた渦中の兵庫県知事の顔で。正直吐くかと思った。 そして今朝スポンサー紙の1面に出ている、きょう正式に会見があるということの記事の話で。 更には個人的に辛い、今までやってきたことが報われない感想を聞かされるという場面の登場で。 ああ朝からめげている。

今年度も残り一週間という時点で、これまた個人的には町内会のことで来年度から面倒なことが増えるという局面にあって。 しかし何だなね、どうしてこう端折るかなあと。ちゃんと説明しないで、不在時に凡と玄関前に資料を置いておしまいかよと。 人に物事を頼む姿勢としてはどうなのか。ちゃんと言葉で説明できないものかね、とは当然感じる部分ではあるが。

さてスポンサー紙1面を飾るっているあの件についての展開はどうなのか。明日またすぐに試合がある中で、あまりゴタゴタしたくないけれどもね。 タイミングとしてどうなのか、というのもあるのだろうが、まずは正式に語る部分を見てみるしかないのだが。


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05:20

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逆転勝ちの日

2025年03月24日

まあ午前中に選抜高校野球があって。個人的には野球そのものに関心が薄いものだから、地元チームが出ているからといって見たり聞いたりするものでもない。 TL上に流れてくるのを時に見やれば、先制も逆転されて最後また逆転して、という経過だったようで。 天邪鬼だから、この結果で特に嬉しいとかも何もないのだが。

昨日のアウエイ試合のまでの間は、近所のリーフラスフットボールパークに出向いての試合観戦。正午からの2セットは「コンサ札幌VSコンサ旭川A」の試合。事実上の前半後半の形で、前半2-0、後半0-0で札幌の勝ちという形にはなるのか。 最も旭川は2チーム編成で昨日午後からずっと試合をしていて、この日も札幌が初戦、旭川は2試合目という状況ではあったから、本来はこの差ほどではないのだろう。旭川は前日からAB交互に連続15セット出っぱなしということで、お疲れさまでしたか。

肝心の試合中は心配でまともに向き合えず。疲れ募って爆睡し、起きたのが後半35分過ぎか、TLを見たらいきなり「ゴニきたあ」だったから、ようやく把握し、重い体を引きずってDAZNで確認したら試合終了時。結果逆転勝ちを知ったのではあった。

まあその後になってやおら出かけて祝宴のプラスアルファの食材を調達したのか。 夜はダラダラとやっていたけれども、イマイチ盛り上げに欠けるのは別のことが気になるからではある。

肝心のことについては明日会見するらしいから、今は静観するよりないけれども、なんか心中穏やかならざる状況が当たりそうなのが厭らしいがね。どうなりましょうか。


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05:14

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昨日の驚きというか、ショックというか・・・

2025年03月23日

昨日のメインは苫小牧市民会館での札響公演であった。出向くのは昨年に続いて2度目である。 それだけではあれなので、車で出向くこともあり、その前にウポポイに出向いていた。年間パスポートを更新させて、博物館のテーマ企画展を覗くのがメインとなる。因みに通常の大人の入場料金は1200円だけれども、年間パスポートは2000円だから年2回行けば元が取れることにはなる。そんなわけで年数回行くのも恒例にはなっている。

昨年の経験から開館前の無料駐車場には相当早めに着くことにして。 入場前には隣にある市の科学センターを覗くことにする。入場無料、驚きはプラネタリウムも無料なことで。極めてレアではあるけど、そこまで見る時間はない。特徴は実機が多いことで、旧ソ連の宇宙船ミールは有名だけれども、他に外のSLは珍しくないものの、グライダーやヘリコプターが屋内展示されているのは驚くよりない。 ここに入るのは何十年かぶり2度目だけれども、古臭いのは否めない。今は無き室蘭市の青少年科学館以上の古色蒼然ではあったのだな。 更には会館周囲の散歩も。隣には市民文化ホールが建設中で、帰宅後確認すれば来年3月の開館だとか。メインの大ホールは現在よりも収容人数を減らしている模様。 演奏会そのものは、まあつつがなく済んだのであるが、普段kitaraで聴き慣れていると、音の乾き具合が気になるのは致し方ないのか。

さてタイトルの意味合いは、その行き来の途中のことである。 国道36号線経由で行くわけだが、普段だと暗い時間帯にかかる虎杖浜であるべきものがなかったと。 「民宿500マイル」は以前誘われて行ったことがある有名宿ではあるのだが、その時は超絶の体調不良で楽しめなかったから、再訪を望んでいたのだが、結果叶わぬことになってしまったのだな。 これも帰宅後調べてみると、昨年11月末で閉業したとのこと。最も今月からは「海のおと」として継承しつつリニューアルオープンしてはいる。外観が黒いので今までの印象とは違う。果たしてリベンジ対象にしていいのかは、ちょっと評価を見てからになるのかな。

さて深夜に突如出てきたニュースのことからタイトルを決めたのだろうと思われた方、そうではない。 しかしまあね、このタイミングがどうなのかどうかではあるのだが、正式発表より待つしかないのか。 勿論その前にまずはこの後の今日の試合が大事なわけで、果たして半日後まずは機嫌よくいられるのかどうか・・・。


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05:27

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今日も休まず

2025年03月22日

そうね、今日も遠出はあって。 まあ乗り放題きっぷの使用もあって、特にここのところ動きは激しく。 その分結構歩くものでもあるから、今月の歩数は通常よりは多めかと。

朝は外出が7時以降でない限りは、ルーティンのウオーキングも欠かさないし。ここまでくれば、苦痛にはならないか。 今日もそれは欠かさずに、ということにはなる。

昨日は金の出し入れが激しくやっていて。 何でこんなに出ていくのが多いのよ、でもあるけれどもさ。 うーん自己満足多々だけども、それで救われるところがあれば、それもまた良しではないかと。

春分を過ぎたということは、これからますます夜明けが早くなるから、鬱々としなくて済むわけで。 問題解決させないといけない部分はあるにしても、あっという間に3月も終わってしまうのだろうから、気をつけないとな。

とまあ今朝は取り立ててのネタもないので、自虐的につらつらとではあったと。


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05:34

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日本代表よりも、ルヴァン杯よりも、、、

2025年03月21日

相変わらず天邪鬼で昨夜の日本代表戦は基本興味がないもので。 TLで状況が判るから、後半得点後からようやくTVもつけていたと。流石に久保くんさんのゴールは凄すぎたけれども、破綻もなく無事W杯出場一番乗りを決めたのであったと。 8大会連続ですか。もはや出られて当たり前すぎて、「ドーハの悲劇」を知る者としては隔世の感があるものの、目標は当然出るだけではない。その先のことが当たり前にならないと、この結果も意味がないのでしょうなあ。

昨日はルヴァン杯1回戦の試合もあったと。日本代表戦と同日という部分に異議を唱えたサポがいたらしいが、元より国際Aマッチディの中でやること自体は昔からあるので珍しくない。たまさか日本代表が国内でやるから「同じ日」がクローズアップされたけれども、試合時間帯が別なのだから目くじら立てることでもないだろう。 1回戦の日が昨日と今月26日に分かれたのは、対戦カードによるものだが、今年は昨年とレギュレーションが違っていることを改めて発見したのだな。 そういや昨年はJ1は2回戦からの出場だったのだが、今年は基本違う。J1は今週末のリーグ戦がないから、J3とJ1の対戦カードは基本昨日あったということで。しかしこれではJ1側は週末の試合がないから、メンバーを落とす必要もないから、いわゆるジャイキリ発生も減るわけで。結果昨日J1で負けたのが唯一岡山だけというのは、驚くことにはならないのだな。 26日のカードではJ2どうしの試合も結構あって、昨年のカテゴリーの違うチームの対戦を目的とした部分からすれば、面白みに欠ける気がするのだがどうなんだろうね。

まあそんな試合よりも、個人的には近所のリーフラスフットボールパークでやっている「プレシーズンマッチ室蘭スプリングフェスタ」第2日に出向いて見た試合の方が面白かったかなと。 以前に書いたように西胆振管内のみならず、札幌・旭川・函館からも参加があるから、結構いろんな組み合わせが生じる。毎回25分の試合を朝9時から都合16カード行われるから、ちょっと見にも良いわけで、昨日は昼間の「コンサ札幌U13対コンサ室蘭」の2セットをフラッと見てきたのだな。 正直札幌の方が圧倒というか、1本目は確か5-0、2本目は1-0だったのかな。うーん相変わらず落差は激しいというのか。

この大会あと4回設定がある。特に4日目の今月23日は朝から夕方まで常にコンサのどこかのチームが出ている状態になるので、トップのアウエイ戦に行かれない方は、好きな時間帯に来られてみては如何であろうか。


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05:23

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この時期のあれこれ

2025年03月20日

雑なタイトルだな(苦笑)。 いやまあ、それだけいろいろあるというところで。

昨日のメインはhitaruだったけれども、せっかくのフリー切符ということでもあったから、その前に小樽に出向いたのである。 いやあ函館同様に平日でも観光客でうじゃっていましたな。自動改札機抜けるのに並ぶとは思わなんだ。 目的は今更の観光ではなく、市の文学館で開催中の歌人並木凡平に関する展示である。並木は室蘭に居たことを知っているので、その前を探る意味もあって寄ることにしたわけだが、存外知らない部分にも触れられて面白かったものであった。 新聞社勤めが多数あり、部長まで昇進しつつ解雇されるなんてどないなってんねん、というのもあるのだが。 性格的に難ありということなのだろうが、死亡の原因がけがの治療に療法が合わなかったことによる急逝というのはやりきれない部分ではあるのだがね。

そうして札幌に戻ったわけだが、また車中は混雑。土産物を抱えた人を多数見れば、結局小樽に観光に出向いても宿泊先は札幌ということなのだろう。まあわずか30数分の乗車で着くのだから、そうなってしまうのは惜しいと思うのだがね。

昨日は小学校の卒業式が多かったのか。大学も多かったのであろう、札幌駅からhitaruに向かう際、ホテルに入るはかま姿というのも見かけたから、謝恩会でもあるんだろうかと。

そしてhitaru定期演奏会の方は、雑な表現をすれば迫力万歳だったと。1回で終わらせるのは勿体ないですな、という感想もある。そういえばチェロ独奏の奏者は、この雪でそり滑りもしたのだとか。それの写真アップでそれこそ「ソリスト」って、たは。 プレトークで作曲者自身の登場があったのだが、強調していたのが前夜の食事のこと。やたらジンギスカンを褒めていたのだが、どこへ行ったのやら。

昨日といえば、今年のプリンスリーグ北海道およびFAリーグの日程が出てきた模様。これは道サッカー協会のHPの更新一覧に載っていないので、関係各位におかれては各カテゴリー大会一覧から確認のほどを。 関係するところでは、ランタVSコンサU-18は5月3日のGW中にあって、コンサ自体はアウエイの試合日だから、悪天候でもない限りは観戦確定というところか。

脈略なくいけば、今日は地下鉄サリン事件から30年の日になる。1995年は1月の阪神淡路大震災でも大変だったところに、これが起きたんだものなあ。東京の地下鉄は上京すればよく使うわけだし、タイミングさえ悪ければ被害者・犠牲者になった可能性もあるのかと思えば、改めてぞっとするところではある。

この後は寝るためだけの投宿先から、ただ帰蘭するだけである。 相変わらず抱えているものは多いけれども、粛々とこなしていかないとな・・・。


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05:17

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昨日の行動についての種明かし

2025年03月19日

現状「北海道&東日本パス」の使用期間中である。有効期間は7日間連続で、最初の3日間は秋田参戦で利用した。今日・明日については札幌に行くの使うのだが、メインは今日のhitaruでの定期。今日中に戻れないこともないのだが、その場合はJRの特急利用一択になるので追加費用が発生、無理はせず宿泊して明日朝に帰蘭する段取り。

残りに2日間について、当初は無理に乗らなくてもいいことにしていたのだが、あることを発見したので、昨日はそれに充てたのだな。 というのは、今回のダイヤ改正で室蘭から函館へは、普通列車だけで日帰りが可能になったものだから、それを試してやろうということではある。 朝のダイヤの中で、今回長万部発函館行きの発車時刻が繰り下がったので、接続可能になったのだな。それを利用してということではある。 普通列車同士だと、昔から長万部での接続は悪かったのだが、昔は長万部―豊浦間の本数も多かったから、待ち時間さえ気にしなければできたことではあった。しかし大幅削減策の結果、普通列車での日帰りができなくなって久しくなっていたのだが、たまさか今回眺めての発見で挙行したしだい。

昨日の場合、同じことを考えていた輩が他に3名いた模様で、長万部で乗り換えていたのだな。 函館での滞在時間は1時間強。ちょうど昼前着なので、昼飯はハセストの弁当をオーダーしてとなっていたのである。 それにしても平日の昼間でも観光客でうじゃっているのはやはり異様ではあるが。

戻りの列車はレアな藤城線経由である。そう新函館北斗には止まらない列車。 ところがここでアクシデント発生。先行していた北斗がシカと衝突したために、こちらは桔梗で抑止となって、さてどうしたものかと。 長万部での接続は41分。運転再開後も当然ダイヤが縮まることはなく、しかし元々森で長めの停車時間があったことが功を奏して、その後八雲で本来であれば森で抜かれるはずの北斗を先行させても、結果長万部接続が5分前着で無事達成ではあったのだな。

車内では人物観察もするのだが、こういう行程だからいわゆる「テツ」も多いのだが、ある親父は結果室蘭まで同じ行程だったのだが、終始落ち着きがなくて見ていられなかったと。 五稜郭から乗ってきた女性2人組は、近隣で降りるかと思いやずっと乗り続け、長万部でも同じく乗り換えたから、そのまま札幌まで行きそうだったのだが、洞爺で降りていったのは、謎であった。

てなことで唐突なことを組み込んだから、今朝はちょっとお疲れ。 まあ今日の出発は急ぐ必要のない昼前だから、少し余裕がありますかね。


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05:24

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秋田余話

2025年03月18日

いやあ、いきなりの緊急地震速報には身構えますな。熊本で震度4とかなれば、うち的にはキャンプ中でなくてよかったと言えるのか。

昨日はまた冬に戻ってしまって。積雪10センチだなんて、迷惑そのもの。最も日中は気温がプラスになるから、雪解けによる落雪音は多いし、朝のウオーキングも難儀していたものではあったのだが。

今朝は晴れていて、久しぶりに月も見たようなところではあった。 今日の予定は、たまさか発見してこの時期だからと挙行することにしたわけだが、詳細については後日にでも。

メインは秋田戦前後の発見などを中心に。 当日は弘前から普通列車で秋田入りしたわけだが、本来のJR改札口でないところから出てみれば、ホテル前に大型バス侵入のタイミングで。そこでウリセスを見かけたから、宿泊先は特定できたのだが、勿論どこかは書かない。 こちらとしては近いと思って、すぐにスタジアムまで歩いていくことにしたのだが、その途中で今度は別のホテル前に秋田のラッピングバスがあるのを見る。 おやホームなのに前泊はホテルなのか?これがたまさかホーム開幕戦だからなのか、いつもそうなのかは不明だが。 思っていた以上に歩かさった途中で、秋田の選手バスとコンサの選手バスに抜かれていったのだったが、その先のことは公式SNS上でも見られたように、ブラウゴンの誘導およびうちの選手スタッフのお出迎えの図と続く。 両バスはアウエイゴール裏の横に入ったから、選手鼓舞には移動せずにできるというシチュエーションではあったのだな。

試合終了後は歩きたくないから駅までの路線バス利用にしたのだが、これが激混みで。ちょっと考えてほしい部分ではあるが、終点まで乗らずに下車し、駅前のスーパーに寄ってみれば、サッポロクラシックを発見。当然のように購入したのだが、「北海道フェア」の一環というのは、試合日に合わせたかどうか不明だけれども、まさかの有難さではあったかと。

歓迎の垂れ幕や駅改札口前の歓迎モニターは良かったけれども、試合終了後には「またお越しを」とあって、複雑な気分になる。少なくとも現在のリーグでの再訪は望みたくないのでね、ルヴァン杯や天皇杯だったらいいけれども。

さて今日からはまた頭痛の種が増える。選抜高校野球が始まるのだな。現在は大相撲があるし、今年は大リーグの試合もあるとのことで、まったくそこに割かれる時間や周辺ニュースもどきに辟易するのだな。 最もスポーツ絡みでは、昨日の大相撲結びの一番は北海道的にはサプライズでしたな。こういうことだけは良しとしましょうか。


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05:20

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また雪景色に戻って

2025年03月17日

昨日はフリー切符ということもあって、五能線全線走破をメインにしていたのである。いやあ端から端まで4時間超を乗り続けるのは困難を感じていたのだけれども何とかなって。秋田県側はほとんど乗客もなく快適というか。青森県側に入ると景観的にもよろしくなって、積雪が目立ち鰺ヶ沢以降は乗客も増えて、という展開。奥羽線との乗り換えになる川部は呆れるくらいの無人駅で何もできず、あとは新青森迄淡々と。そこから先はひたすら本を読んでいたのではあるが、室蘭に近づくにつれて雪模様が目立って、最後駐車場で車に乗る前に雪払いが必要なほどに積もっていたのではある。

雪はその後も降り続いていたようで、今朝の確認では除雪作業が必要なくらいには積もったのか。最も気温は低くないから、降り積もるそばから落雪音が目立つことでもあって、今日はウオーキングそのものが困難な予想があるのだが果たして。

久方ぶりに、そうほぼ1か月ぶりに週明けが暗くない。全く現金なものだとは思うのだがね。 まずは2日留守にしていた部分のリカバリーから。 そういや練習の方は今日明日とオフというのは、この天候を鑑みれば予定外にならずに済んだとも言えるのかね。 相変わらず天候との戦いは続くけれども、いいイメージは続いてほしいよね。


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05:22

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2025 第5節 秋田戦

2025年03月16日

秋田でサッカーの試合を見るのは2度目である。前回はだいぶ昔のことでほとんど記憶の彼方のことではある。その時には前後泊してレンタサイクルで観光もかなりしたから、今回は試合観戦以外のことはあまり考えず。

最も記憶のいい加減さは、前日同様にあって。スタジアムの場所は駅から近いとのイメージだったのが誤りで。結構ある気が長かったと。 前回観戦は駅から向かえば今回の場所の手前の専スタではあったのだな。故に今回の参戦は、初対戦以前に初スタジアム訪問もあったのである。

まだまだ寒さ堪えての観戦、相手にしてみれば開幕5戦目がようやく初ホームで。ポンチョの配布は、寒さ凌ぎにもってこいではあったかと。

試合の方は、今までのアレがすべて払拭される展開で。初先制点も青木をあの位置でフリーにした時点で決まったもので。そして前半のうちに2-0となっても安心できないのは悲しい性であって。 後半早々に3-0になって一息。感覚としては3点リードしてからがスタートだから、その後すぐに1点返されたときは危機感ありあり。 まあ結果良く守り切りましたよ、でいいんでしょうなあ。

昨夜の投宿先も秋田市内ではない。多少北上した列車内では、同じ車両に少なくとも他に5人はコンササポがいたから、同じ切符かどうかはともかく、そのまま青森まで行った人もいるんでしょうな。

私の方は駅前の、それこそ窓から駅舎が見える場所でやっているわけだが、昨夜も到着が午後6時半過ぎで、駅前の通りもそれこそシャッターがほとんど閉まっていて散策の意欲もなかったのだな。 そんなことも予想して、夜の一人祝勝会の準備は先に済ませていたのだった。

それにしても酷い日程だと思う。 うちとしては、開幕5試合中4試合で「開幕戦」を経験していると。 2・3月はルヴァン杯を含めるとアウエイ3連戦が2度、リーグ戦も7試合あってもホームがわずか2試合って、誰が考えたんだか。 全く苛酷にもほどがある。

そうそう秋田といえば、昔はバスケットボールが幅を利かせていたわけだが、今回は結構な歓待があったのは大きな違いか。 そして駅前のスーパーではそれに合わせたかのように「北海道フェア」をやっていて、サッポロクラシックもあったから手に入れて花を添えた夜にはしていたのである。


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05:29

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難しく考えずに

2025年03月15日

現在地は弘前です。 こんな妙な行程をする人は他にいないと思っていたら、いたのですな。 新青森駅でも弘前駅前のホテルに投宿するであろうフロント前にもコンササポを見かけたのでね。

私の今回の投宿先については、1年半前に車で来た記憶から楽勝と思っていたら、思いのほか駅から遠い場所だったようで、着いたら夜10時を回ってしまったということで。 となれば、どんな列車を乗り継いだから特定できるので、時間があれば想像してみたください。

その投宿先では、チェックインして1台しかないエレベーターがなかなか降りてこない。乗っていたのは、何かのスポーツの大会なのか、女子高校生が4名か。いや楽しいかもしれないけれども、こんな時間にどこへ行くの?ではある。

さてこの後は普通列車で乗り換えなしでちんたら行くだけである。これも列車本数が少ないから特定可能。となれば、またコンササポを見かける可能性は高いのかな。

タイトルはもうこれ以上表現のしようがないというところで。難し考えずに行くだけよ。


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05:28

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久しぶりの「陸・海・空」ならずか

2025年03月14日

何のことかって、明日のアウエイ参戦に関してのことではある。 そうか秋田へはフェリーを使っても行けたのか。全然発想していなかったな。 今やJRの場合だと夜行がないから、宿泊費節約となればこの手段は有効なのか。

アプローチとしての「陸・海・空」といえば、2006年の天皇杯準々決勝@ユアスタが思い出される。その前の5回戦が2週間前だから、そこからの勝ち上がりとなると飛行機は高い、仙台へはフェリーもあるし、当時でいえば北斗星やはまなすといった夜行利用での参戦という3種類利用があったからね。因みに本州内、こと関東からの移動では自動車利用の手段もあり、当時の2CHでは「準々決勝甲府戦車で行く」という表記から戦車で行くのかよという揶揄もあったことが思い出されるのだが。

今回の秋田行きでは、なんでもフェリーが欠航との情報が出てきていて、海が使えない模様。 大半は今日の飛行機利用が多いのだろうが、私自身のアプローチは「北海道・東日本パス」利用ということで「陸」の選択である。これは来週半ばに札幌に出向く予定があるからだが、本来普通列車オンリーも追加料金で「新青森ー新函館北斗」間を新幹線利用が可能であるからこその選択でもあるのだな。前泊は必要だけれども、出発が午後からでもいいので時間節約にはなる。

相変わらず気分は停滞気味だけれどもね、初参戦後の空気を確かめてきますよ。


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05:22

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いろいろと驚かされるというか、大変だなというか

2025年03月13日

昨日の最大サプライズといえば、このタイミングでの新加入選手のリリースで。 それも現在大学1年生で特別指定ではなく、退学した上での話だというのだから驚くよりない。 大学中退で加入の話は、他のチームでも見たことはあったけれども、だいたい3年生か4年生であって、1年生の終わりの3月にというのは聞いたことがない。 まあこの驚きが起爆剤になってくれれば良いのだが。

驚きではないけれども、スパチョークの代表選出はむしろ当然ではある。ただJ2にいると、リーグ戦の日程は国際Aマッチディと関係なくあるから、今や中心選手がリーグ戦に出られないことの弊害はあるのだな。 このことがうちにとってマイナスにならないことと、代表戦で負傷しないことを願うよりない。

話は変わって個人的に影響が大きい情報が昨日出てきた。 恐らく一番多く乗っているであろう室蘭札幌間の都市間バスの4月1日ダイヤ改正部分であるのだが、今まで14往復あったのが何と8往復に減るということで。 事前に中央バス側の減便は聞いていたけれども、それだけで済むわけもなく、道南バス側も減って、利用者としては非常に悩ましいことになる。 ダイヤの方も間引くだけでなく、担当する便の残りの順番も大きく変わるから、今後の利用には大きな見直しが必要となるのだな。 ハッキリしているのは、今まで札幌行きの基本が中央バスから道南バスになるわけで、現状一番割引率の高いのが道南バスの5000円のバスカード利用なのだが、これが今月末で発売中止になるから、買いだめの必要はあるし。 ただ運賃の方は今回変更がないけれども、いつ突然値上げするかもしれないとなれば、回数券の確保に逃げる必要もあるし。 いやはや悩みは尽きない。


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05:19

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16年前の記録を掘り起こして見て

2025年03月12日

相変わらず悶々としてうだつが上がらない日々である。 他を見てもあれだしな。まあアンロペは相変わらずタフで昨日も活躍してたようだが。

16年前、2009年のシーズンは特異な年である。 その年のJ2リーグは「年3回戦制」という長いJリーグの歴史の中でも唯一珍しいことにもなっていて。18チームでのリーグ戦だったから、年間で51試合という常軌を逸した世界ではある。 節でいえば52節まであった年はあるが、その時といえば13チームによる「年4回戦制」だったから、休みの節があって年間試合数は48。これでも異常ではあるけれどもね。

2009年は前年のJ1からの降格で、監督も変わってというところまでは今年と同じ。序盤の成績を見れば第7節までにわずか1勝しかしていない。勝ち点がある分最下位でもなかったわけだが、その時点で16位ではあったのだが、最終順位は6位であった。 当時のレギュレーションでは3位までが自動昇格であったけれども、現在は3-6位は昇格プレイオフがあるから、当時そうだったすれば、また歴史が変わっていたかもしれない。 そんな気休めというか、無理にポジティブ要素を出して茶を濁すのではある。

当時の日程を見れば、その年は第1節がホームであったのだけれども、日付を見れば3月8日である。そこから年間52試合だから、当然に平日開催も多数あったりしたのだが、少なくとも2月に試合はしていない。 今年は2月中旬という異常な早さのこともあって、リーグ戦の試合間隔では無理はないものの、その分年末年始の休みも少なく、キャンプが長くなる弊害は確かにあると言える。 ACLの日程に振り回されていると言っても過言ではないだろう。 全く嫌になるばかりだ。

まあそんなことしてどうなのか、という部分はあるけど、こんなことでも言ってみないとやりきれなくばかりな気分は理解してくれるよね、はあ。


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05:25

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まだ14年なのか、もう14年なのか

2025年03月11日

改めるまでもなく、今日は東日本大震災発生日で、それから14年目ということになる。 毎年この時期近くになると、それ関連のニュース・特番みたいなものが増えてきて、また今日を過ぎれば何事もなかったかのようにはなるのだろう。来年は15年目の節目という扱いで、今年よりも増えそうな気はするが。

避難生活者がまだ2万人以上いるという数字に驚く。 仮設住宅だって、「仮設」である以上長くても2年が限度と考えるけれども、実態はそれ以上ということを見れば、相変わらず冷たいとしか言いようがないわけで。 まあ昨年元日発生の能登半島地震でも、1年2か月余りたってもちっとも手がついていないところが多数あるというのを見てしまえば、また愕然とするよりないのだが。

災害に想いを寄せるというのは、何も発生日近くに限定することではなく、いつも気にかけていることの方が大事だと考えるのですがね、どうにもこうにも絶望的にしかならないのは弱ったことではあると。

毎年その日を迎えると、あれから何年という表現の中で、14年という数字は、早いのか遅いのか、何とも表現のしようがないのだけれども、落ち着きだけはなくなるばかりで、結局溜息を吐くのはいつものことになってしまうのだな。


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05:20

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2025 第4節 千葉戦

2025年03月10日

正直、こんなに苦しい思いが続くとは思わなかったものである。 後半アディショナルタイムに失点した時点で辞したわけだが、そりゃ帰りの混雑を思えばのことでもあって。しかしなあ・・・。あそこで凡ミスするかって。

最も最初からつまずきはあったわけだ。それもアクシデントでね。 最初にケチが付けばその後もなりかねない。 いや相変わらず安い失点があるにしても、本来ホーム故の後押しはもう少しあるわけだが凌駕できなかったしなあ、とか。

いや久しぶりのサポートチームのJ2生観戦で「恐怖」を感じるとは思わなかった。「試合が荒れる」以前にこんなことが起きてしまえば、委縮するよなあという感想はある。 外国人主審で期待した部分はあったが、毅然としてはいたがレベルが高いとは言えなかった。 たまさか帰宅後I本氏のNOTEで取り上げられた件は首肯するばかりで、VARがあったなら2人退場していてもおかしくないレベル、それがない部分がまた悲哀である。

弱り目に祟り目というか、またぞろ出てくる怪我人情報もあって、どうにも落ち着かないんだよなあ。

ただただ徒労感ばかりが募り、「青春18きっぷ」利用での帰蘭は何時も以上に時間がかかるから余計にしんどさを抱えるのではあった。


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05:20

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乗り越えていこう

2025年03月09日

昨日朝、TLをチェックしてた中で衝撃があったのである。 コンサの関東後援会会長の訃報。 自身はそれこそ昔に等々力の試合後、夜限定で何度か打ち上げに参加したことがあるから、恐らく見かけたことはあるのだろうが、正直上手く浮かぶことはない。 ただその後の惜しむ反応を見ていると感じることがあるし、そうかあの基本アウエイ参戦記の作者だったか。昨年開幕戦での記録が最後になっているから、その後は闘病だったのかと思うと、また寂しさが募るわけである。

今日はホーム開幕戦で、改めるまでもなくここまでの状況は芳しくない。 正直色々願掛けしてみたところで、どこまでやれるのか、結局地味にでも後押しするよりないだけれども、たまさかこんなことが起こってしまったとなれば、弔いの面からもとなるだろうが、その辺は心に秘めながら押すべきなのだろう。

サポの急逝といえば、昨年会社先輩の話を聞いた時には勿論驚いたわけで。自宅でDAZNを見ていた最中に具合が悪くなってそのまま、ということで。

自分のことで恐縮だけれども、私の母も発症からわずか6時間で亡くなってしまったから、急逝の話には驚かないようになっている。 よく言われるように、会える時には会っておきたいというのは、こと定年退職後には気にする部分だけれどもね、なかかな理解には遠い。

どうにも、そんな話を書く状況でもないんだろうがね、今日これから半日後は帰蘭の途中になるから、笑顔でいたいものだと願って、この後出かける。


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04:24

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疲れすぎてはいたが

2025年03月08日

昨日は夜にhitaruでの「ドン・ジョヴァンニ」の公演がメインで札幌に出てきたのである。まあ何とも落ち着かない天候ではあるな。

昼前に自宅を出るタイミングで、これまたグッドタイミングでレプリカユニが来て。こんな流れは悪くないなと思いつつスタートしたのではある。

公演そのものは、18時開演、休憩25分挟んでもトータル3時間半のロングランだから、体力勝負にもなるわけだが、結論としては久しぶりに疲労困憊ではあったのだな。

投宿先は今回初使用の街中ではあるが、最近定宿にしているすすきのの所とは形態が似ていても随分勝手が違う。慣れるよりないのだがね、昨夜から今朝にかけて想定外のバカがいて困ったことではあるのだな。 まあ今後の利用もあるかもではあるが。

昨夜の就寝はなんだかんだで12時近くなったのだが、公演の疲労困憊もあってか睡眠状態は悪くはなかった模様。 今日は10時過ぎにkitaraでのバックヤードツアーに参戦するのがメインなのだが、さてこの後どうしましょうかねえ。

帰蘭はそのあとだから到着予定は最終で17時近くになるのかな。そこで半日後にはまた出発で明日はどうなることやら・・・。


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05:25

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本格的にシーズンインする

2025年03月07日

そうだよなあ、やっぱり昨日の宮の沢は積雪で練習開始時刻の変更があったか。それでも見た感じ、ランニングだけで終了せずピッチを使えたことは良しとするべきかね。そして今日・明日はドーム内でと。スケジュールを見る感じ、見学は不可能なのか?ドームの予定表を見る限りでは、入れないようだから一般非公開なのだろう。

個人的事情を言えば、先月J1の試合を見に上京したけれども、本格的観戦はいよいよこれからである。 今月は使いにくくなった「青春18きっぷ」も3日連続札幌で用件があるから初使用となるし、その先には「北海道&東日本パス」の使用であちこちを予定しているので、今年の「お得なきっぷ」初使用開始となる次第。

観戦といえば、何もトップの試合に限定するのではない。 今月15日からは近所のリーフラスフットボールパークで「プレシーズンマッチ室蘭スプリングフェスタ」が都合6日間行われる。今月はその他に20日祝日、22日土曜、23日日曜、とあり、4月は5・6日の土日にある。 基本西胆振のU-15クラスの参加ではあるが、他の地域からの参戦もあって、ことコンサでいえば札幌と旭川のチームやって来る。試合日程表を見れば、特に今月23日は朝9時から夕方4時までの16試合すべてで、どこかのコンサが出ている状況になるので、わざわざ見に来る価値はありそうかな。 まあ問題は天候だけれども、降雨でない限りは行ける限り見てやろうな感じではある。

昨日朝は室蘭も積雪があったわけだが、流石に春の雪ゆえ昼過ぎには融けてしまっていたから、ピッチ状況についてはこの先あまり心配いらないのかも。

さて勿論明後日のようやく来るホーム初戦がどうなるのか。相変わらず心穏やかではないけれどもね、何とかなってくれとしか言いようしかない今である。


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05:19

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また冬に戻った日には

2025年03月06日

今は小休止みたいだけれども、昨日は昼前からずっと雪が舞っていて。そう深々と降るというよりは、風が強いから積もるようなことではない感じでも、やはりそれなりにはあってか。この先を見れば流石に雨に変わるような予報になっているけれども、どうなりましょうか。

そんな悪天候で、特段の用事がなければ、ウオーキング以外に外出はしない。 じゃあ中でどうするかといえば、ないようでいても、それなりに色々出てくるのだな。

もう3月に入っているのだからと、近所のリーフラスフットボールパークの予定をチェックすることになれば、大会関係のものも入ってきているのが判る。 高校総体の女子サッカーは今年も固定で開催があるのは、すでに全体予定の中にあって、7月下旬に組み込み済みではあるな。ただ決勝の日はドームで試合があるから欠席か。

道サッカー協会の方を見れば、U-15の方は一部未定ながらもスケジュールが出ているが、U-18に関しては開催要項どまりか。今年のプリンスリーグ北海道は昇降格の関係で札幌が6チーム、後は室蘭と旭川が一つずつという狭い範囲でのリーグ戦になっている。

室蘭地区サッカー協会の方で何かないかと見れば来週末からU-15対象のプレシーズンマッチが予定されていて。地区的に西胆振限定ではなく、コンサでいえば札幌や旭川のU-15も参加するので、ユースヲタ的には一か所で沢山のアカデミー選手を見る機会にもなるから、予定に組み込んではいかがか、という提案ではある。

正直どうなのか。 昨日の降雪で今日の宮の沢での練習が成立するのかが疑問でもあるのだが、今朝のスポンサー紙では全面広告を出しているのでね、関心が高まるのを期待したいところではある。


まあチーム状況があれだけれども、昨日の新規パートナー様契約には驚きはあるわけで。 また大物釣りがあったのは、新社長の力なのか。またどうも石屋の新工場建設絡みの新規契約もあったようで。 ともあれこんな状態でも増えるのは有難い話ではある。


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05:22

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一筋縄ではいかない

2025年03月05日

今朝は関東地方での「大雪」のニュースが幅を利かせている。都心でも積雪「1センチ」らしいのだが、普段なら揶揄するところも、今日はあまり言えないのである。

室蘭においては札幌で降雪・積雪になってもならぬことが多くて、ここまで順調に来ていたわけだ。 しかし予報を見ると今日午後から明日未明にかけて雪マークが並んでいる。初めの方は雨マークもあるけれども、夜中に気温が氷点下になればどうか。うーん今更いらないし、除雪作業が必要になるようなことにならねばいいのだが。 勿論積雪時の対応のための準備は、まだ納めていないけれどもさ、困るのことよ。

札幌の予報を見れば、降り始めは室蘭よりも遅めでも傾向は変わらないのか。果たして明日の宮の沢は大丈夫なのか。降雪の中のランニングという絵が配信されそうではある。

まあこの先試合日の日曜以降は最高気温がかなり上がるから、それでうまく回ればいいのだがね。 全くいつものこととはいえ、気温の乱高下もあって一筋縄で春はやって来ない。


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05:13

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ようやく正常に戻れるのか

2025年03月04日

昨日は久しぶりの真冬日であった。朝のウオーキングを常にするものとしても厳しさを感じたのだが、実際は気温よりも風の冷たさに参った部分は多いのだが。 今週はこの先真冬日もなく平年並みに経過するのかね。そして日曜からはまた最高気温が上がる予報だと。

熊本キャンプが昨日で終了したと。今日明日がオフで、ドームでの練習は6日に場面転換が予定されていることから7・8日にやるの予想通りだが、6日については宮の沢でやるとのこと。果たしてピッチは使えるのか?それを見込んでの予報だと思うけれども、わざわざ見に行くわけにもいかない。

ここのところの月曜日はつまらない。ローカルでのスポーツコーナーは見たくもないからね、まったくやりきれないと。

昨日は今月の遠出の予定の修正をして、その準備にもかかったと。 いやあ3月には行ったのだから、そろそろちゃんと蠢かないとではあるのだがね。 明日・明後日の雪マークは気になるけれども、気温がプラスだから積雪にはならんと見るがいかに。 いやあ気持ちは萎えっぱなしだけれども、いつまでもうじうじしている場合じゃないか。


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05:14

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めげそう

2025年03月03日

どう向き合えばいいのか。 最低限のことすら為されないというのは、本当にしんどい。 負けのこともあるけれども、未だ無得点の方が堪える。

ただ昨日の場合は、試合後の山瀬の引退セレモニーというのが、救いになった部分が大きかったような気はする。 たまさかのタイミングではあるが、これが他のチームとの対戦ではこうはならなかったどうし。 加えて敗戦のことを気分的に払拭できる効果もあっただろうし。

まあ何を言っても虚しくなるだけだが、今年は何時も以上にきつい。長期キャンプはいつものこととはいえ、開幕が早まった分長くなっている。 メンタル部分では明らかにマイナス要素だろう。 加えて今年のジャッジ基準がメタメタであって。昨日の広島監督の会見を持ち出すまでもなく、勝利しても選手を壊されてしまっては元も子もない。 自分のチームへの有利不利以前に、無理なやり口ではやっている者たちにとっては不安だらけだろうに。

いやあまあ、とはいえ、本当にどう向き合えばいいのやら、たまらんなあ。


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05:19

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3月になったのだから

2025年03月02日

2月は「逃げる」というが、今年は特にそんな感じだったし、そうであったくらいにしたいという願望が強いのである。

先月末、昨日と最高気温が10度越が続いたから、当然に雪解けも進んで感覚的にも春を感じられるようにもなって。最も明日の予報は真冬日だというのだから、相変わらず試されてはいるのだが。

昨日は公立高校の卒業式があった。毎度言うように、感覚としては成人の日が1月15日でなくなったこと同様に、私の頃は3月10日がそうだったから、未だに慣れないわけである。

そうした3月初日の昨日は、色々な面で変わり目を意識することにもなってきたのだな。 北海道サッカー協会のHPを見れば、U-15・U-13のカブスリーグの日程が出てきている。道内での各リーグ情報としては早いほうなのではないか。まだ大枠状態だけれども、近所のリーフラスフットボールパークを含む室蘭開催分は確定情報になっているから、すでに行ける分は予定に入れたと。 今年は北海道リーグに日本製鉄室蘭サッカー部が復帰するから、その分の開催も楽しみなところではある。 リーフラスフットボールパークの予定表を見れば、3月になっていきなり今年の予定表更新となって、昨日今日はメンテナンスだけれども、今週からはメインで使う日鉄・ランタ・コンサ室蘭の使用が入ってきているし、いよいよシーズン到来を感じさせることではある。

昨日はJリーグの試合もあったわけだけれども、精神的に余裕をもって見られる状態にはない。TL上にはいろいろ出てくるけどさ、今はまだ他をかまう余裕はない。鳥栖が3連敗というのも本来なら揶揄の対象になるのだろうが、今はそれどころではないからね。 モチベーションとしては今日を乗り切れば週中には帰札できるのだから、それも励みにすることでしょうな。まずは得点を、少なくとも勝ち点を(そうすれば最下位脱出になるし)、勿論それが3になればいいわけだが。

またアウエイにもかかわらず地上波放送があるわけだが、今日のところはどうしよう。第1・2節時と違って同時間帯に演奏会参戦の予定はないからな。今はただただビビりまくりだけれども、半日後良き精神状態であることを今から願うばかりである。

そう3月になったのだから、2月の忌々しい記憶を払拭して始めたいものだよ。


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05:22

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奇跡的なタイミングで

2025年03月01日

承知の通り、山瀬の現役引退が発表されたのではあった。まあ昨年ほとんどベンチ入りすらできていない状態だったから、契約満了は致し方なかったし、今シーズンが始まっても動きがなかった時点で予想はされたのだが、ここでのタイミングは奇跡を呼ぶことにもなって。

次節はうちからすればアウエイ山口戦なわけだが、そこで急遽引退イベントをするのだという。都合8チームに所属してきたわけだが、最後の所属チームと最初の所属チームとの対戦が直近にあってというタイミングは出来すぎなくらいではあるのだな。

とここで18年以上前のことを思い出す。2006年の天皇杯準々決勝は試合会場はユアスタ、相手が甲府だったわけだが、そこで堀井の引退イベントがあったわけだ。 本来順当な勝ち上がりでは両チームとも来る確率は低かったわけだが、各々の所属したチームどうしの対戦、しかも場所が過去に所属した山形にも近いということで、これまた出来すぎた奇跡でもあったわけだな。

そんなことを悠長に思い出している場合ではないが。

昨夜のコンアシは、前節試合内容をすっ飛ばして予想メンバーの確認だけしたわけだが、まあようやく順当な感じはする。 勿論何が何でも負けられない、というのはあるんだけれども、気負い過ぎないことだけは願う。

来週出ているスケジュールを公式とドームの予定で見てみれば、帰札は5日午後か6日午前で、ドームの場面転換が6日になっているから、7・8日はドームでの練習だろう。何とか踏ん張ってほしいところではある。

まあ今は黙しているばかりだが、日曜の午後4時過ぎ、果たしてどんな気持ちになっているのやら・・・。


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05:26

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