カレンダー
プロフィール
室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索
2011年11月18日
昨日はボージョレ・ヌーボーの解禁日という事で、結構ニュース素材になっていた。一時期のような馬鹿騒ぎにはなっていないようだが、それでも深夜0時の解禁の瞬間を映像で見るとげんなりする。 実に平和な光景だと失笑し、頼むから一般人へのインタビューは止めて欲しいと願う。
賑わすと言えば、不可解なニュースというのも多いのか。 ロシアではトイレの順番を巡って殺人事件が起きたというし。 日本国内でも宅配便を装って殺人事件があったし。 目立ちたいだけでのバスジャックというのもあったが、いい年齢をしてみっともないとしかの感想しかない。
日本シリーズは外弁慶の展開なのか。四半世紀前にも似たような展開が当時の近鉄と広島とであったような記憶があるが。 まあどんな結果になろうとも、さほどの関心がないなかではたいした問題でもないのだが。
今朝福井で震度4の地震があったのか。最近は東北方面での地震も見かける機会が減って、収束方向だろうとは感じても、現地で起きている事の改善がどうなっているかは、なかなか想像しにくい。 少しずつ映像が出てきても、もどかしい印象しかないし。 それ以上に今になって肝心なことが出てくるのはどうしたものか。ほとぼりが冷めた頃に、重要なことを言われても取り返しがつかないことが多すぎて、目にするたびに嘆息するよりない。
嘆息と言えば、国会で行われている事のあらゆることが虚しい空気でもあるのだな。 「国益」と言えば聞こえはいいけれども、実際やっていることは我が身可愛さのレベルでしかないだろうに。 爽やかな口調で言われてみても、中味が伴わなければ説得力には乏しいだろうに。 何だかねえ。
今週末の女子ゴルフは、スポンサーが渦中の製紙メーカーか。 いやはや気分は何ともシュール。
2011年11月17日
昨日ようやく「サッカー批評53」を購入した。発売そのものはもっと早かったのであるのだが、ここまで待ったのはこのためである。 昨日は「さっぽろ地下街」の開業日で、今年で40周年。それにあわせて5日間限定でポイント10倍となれば、それに合わせるのが懸命で。 従って他の購入予定の書籍もここまで待って、合わせて1万円以上も買うなんて、ちょっと尋常ではなかったか。 「サッカー批評」は西村の連載記事があるから、コンサとは無縁ではないのだが、ともあれここ数年はコンスタントに購入している。 季刊から隔月刊化された今号の表紙は、何故かアウエイFC東京戦の試合の様子であり、表紙にコンサの選手が出てくるのもそうそうないことだと、感じたようなものでね。
とここまでは前振りとしても特別に意味があるわけではない。 昨夜は7時から天皇杯3回戦を見ていたのだが、デジタル化の影響で放送もマルチ処理、2試合を行き来するような形の視聴になっていたのだな。 主たる部分は102chを見た形になったのだが、新潟は最後までよく判らないままに松本山雅に負けてしまったのではあったのだな。 で次の相手がFマリだから、何ともよく出来た展開ではある。 そして他の会場を見やれば、J2が6チーム4回戦に勝ち上がったことになり、ここにJFLの松本山雅を加えれば、J1は9チームしか残っていないことであって、何だかねえの気分。
コンサがらみで言えば、万博は水戸が勝ち上がったことで、厚別での敗戦が無駄にならずに済んだ気分かね。 で次がFC東京だから、準々決勝には必ずJ2のチームが進出するわけだ。 愛媛が広島に勝ったのは、石井の決勝ゴールだというのだから、これもこちらにとっては嬉しい話はある。 湘南が大学生相手に延長で勝ったという試合もちょっと微妙か。次が中2日で徳島相手で、J2の2-4位は天皇杯は2回戦で終わって昨日は試合をしていないから、疲労度を考えればちょっと期待値は低くなるのかね?
従来は天皇杯といえば贔屓チームが敗退すると、途端に興味がなくなるものでもあるのだが、今年はまだまだ興味を繋げそうな展開ではあるんだな。
2011年11月16日
昨夜はこの告知に誘われて久しぶりに狸小路に出向いた。 肝心の本人は1時間遅れでの到着、こちらは翌日の仕事も考慮してあまり長居はせずに実質接点の時間は1時間程度であった。 当初はUSTでの中継はない予定であったのが、結局やって、前回ほどでもないにせよ遅くまでやっていたから、すべてに付き合うのは無理ではあったのだがね。 久しぶりに見たもんじゃは現役時よりも痩せた感じがして、少なくともS木T樹みたいに見る影もないくらいに失望するようなことは無くてか。 背広姿はまだこちら側からは慣れない印象でもあったのだな。
話の始めの方では、J1昇格争いのことが話材になっていたのだが、当人はコンサの昇格は無理と見ている節があったわけだ。 まあいろいろな理由を言っていたのであるが、都合の悪い話は記憶しないので、何を理由にしていたかは覚えていない。
実質2枠を3チームで争っている現状であるが、個人的に感じているのは以下のようなことである。 *鳥栖が無敗を続けている割には実はそんなに離されていない。 *3チームの残り3試合の相手を見た場合、実は考えられるほどどこも楽ではない。まあ鳥栖と徳島が直接対決を残している他でも、侮れない部分は多分にある。 *湘南がコンサと徳島の対戦を残しているので、ここは確かに鍵ではあるのか。ただ湘南は今日の天皇杯があって中2日での試合というのが、こちらサイドから見れば不利な材料か。 何かね、実際のところは過去の実績に捉われない部分が出てくる気がしてならないのよね。 コンサにしても決して安閑できるものではないけれども、他の2チームにない強さを言えば、一緒に戦っていることであろうか。 アウエイ2試合が関東での試合だから、実質アウエイではないし。
とかとか感じ入っている昨夜ではありました。
2011年11月15日
ちょっとネタに困り、しかし考え出せばキリがないくらいのものが出てきて収拾がつかなくなったところで、今朝は異様に早く始まっている(起床は3時前)。 でまあ結局どうしようかと考えた割には、平凡な展開になるかもしれない。
サッカーに関わる人々にはおなじみの「リスペクト」という言葉であるが、一般社会の中では浸透度は低いのであろうね。 個人的にはこの言葉を知ってからは、実生活の中でも結構意識している場面が多くなって。 故に逆にそれに反するような場面を見かけると、残念なことだと感じる事も増えたわけで。
様々な場面で自己主張というのは見られるのだが、それがどんなに支持できそうな内容であったとしても、表現が汚ければ価値すらなくなるもので。 いったい何様、と言うのが先に立つ。 礼儀がないところでの主張は、見苦しさしか残らない。 自信がないよりはあったほうがいいのかもしれないけれども、相手をリスペクトする心が欠けているものを垣間見てしまえば、魅力的とはならない。
まあ何でこんなことを書き連ねているのかといえば、最近心が折れそうなことがあったからでもあるのだが。 主張を聞いていれば、一見正しいことが多いようなのだけれども、しかし他方を見る余裕がない。 そういう輩というのは、意に沿わないことに関しては見苦しいだけの様相しかしないので気分的にはよろしくない。
一方でつまらないことで勝手に盛り上がっているのを見ていると嘆息しか出来ない場面もあって、かくして相変わらず心乱れての状況は変わらないのよね。
今一番見苦しいのは首相のやり口でしょうかね。 旬な話題であるTPPにしても、賛成・反対以前の問題で、説明が足りなさ過ぎる。 国内では曖昧にして、国外では明確な主張って何、ですらあるのよね。 何か書いているうちに虚しくなるだけか。
2011年11月14日
まあいろいろとあったわけです。 個人的なことを言えば、昨日朝は公式ブログ内に宮の沢で練習試合がある事が判り、その気になれば行けないこともなく、天気も気温も申し分ないのだが、腰の不安があるから無理はしないでおこうということで、ゆっくり目の帰札としたわけで。 午後になって戻ってからあまり間をおかずに街中に出て。 一つの目的は最終日となった「岡本太郎展」を見るためで。入場料が妙に安いから期待するほどではない(実際量的にはしれている)が、撮影し放題というのは極めて珍しい。故に狭い会場ゆえ渋滞が頻発する感じで。 まあ勿論目的は物販にあるのはあれなんだが。 それから札駅に出て親オーダーのTVを買うべく家電量販店へ。 まあ改めて思うに、本当に安くなったものだと。 で32インチで録画機能のHDD付きタイプで8万円もしないのだからねえ。 それ以上のことはなくて、4時前には帰宅していたのだが、その間TLを追っていたら男子ゴルフでアマチュアの優勝がたくさん巡っていて。 試合の中継はまだ始まってもいないのに、史上3人目ということもあってニュースとして普通に出ていたのだな。 まあ、こういうのをみると、録画放送は罪だと感じるのよね。 であとはすることもなく、体も無理できないからダラダラしていて。 スポーツ関係は例によって音を無く状態で時々見やる程度であったのだが、関心としては結構まちまちなのではあったのだな。 フィギュアスケートは、結局男女ともワンツーフィニッシュになったのか。 両方ともフリーはリアルタイムで処置していたのは、正しいやり方ではあった。 同じ札幌でやっていたバレーボールのほうは、ディレイト式であったか。こちらの方が映像の過剰さが鼻に付くのは、やはり局のあれか。 大相撲もやっていたのか。何かピンときません。 野球のほうは、連日の延長戦という部分ではらしいのだろうけれども、やはり関心がないので他人事でしかない。 というか長いって、単純に。 とまあ、雑駁にやっつけていたのだけれども、スポーツ絡みで一番の目玉は、我々にとってはやはりこれなわけで。 まあ人数の多さから、TLの中でサポ以外の人間が危惧するようなことを呟いていたのは、正直うざい感じしかしていなかったけれどもね。 ともあれこれが現在なのだから、斜めな見方は止めて欲しいのだなと率直に思ったところではありました。
2011年11月13日
あえて総評的なタイトルをつければ「らしからぬ試合」か。 シュート数が多いのはいいけれども、決定的な場面だけでも他に3度もあったというのはもったいない。 勝てたからいいけれども、引き分け以下の結果だったら洒落ですまなかった。 主審の名前が見慣れないので、もしやと後で調べれば北海道初上陸らしい。となれば先日のホーム鳥栖戦のような悪夢が頭をよぎる。実際神経質な笛にイライラしたのだが、早い時間帯での先制点で多少は落ち着いて見られたのか。 贔屓目多数になるがファールの判定のうち半分以上は逆だったろう、と。 勝てたからいいけれども、引き分け以下の結果だったら洒落ですまなかった。 まあ前半あれだけチャンスがあって1点止まり、となれば後半いやあな感じは多分にあったのだが、ポスト・バー選手にも助けられ、勝手に転んでくれたり勝手に退場してくれたり、と半分自滅に近い場面が多かったのが、結果への反映か。 大分は森島と前田の存在が大きくて、実際怖い場面が多かった。ただ後半早々の時間帯に、タッチラインを割って大分ボールになった際に、別段緩慢でもなかったボールパーソンに森島が声を荒げてボールを早くよこせみたいな場面があって、ああ冷静さを欠いていてはだめだろうな、と率直に思ったものではあった。
どうにかこうにか踏ん張って。 飛びぬけた力があるわけでもないが、コンサの強さはトータル力だろうであることを認識したような次第ではありましたな。
周囲のことについて少しばかり。 「ホスン家のキムチ」は前回購入して気に入ったから、今回は2つ購入。 まあ実際の販売所要時間は1時間弱程度であったようなので、そんなに慌てなくても済んだような。 「厚別学祭」に関わった大学生の諸君たち、ご苦労様でありました。なかなか思うように行かない部分は見受けられたけれども、傍目には楽しませてもらいました。 そして感心したと言えば、大分のサポでしょうか。 まあ九州・四国から来ることは大儀であるからにして、人数が少なくなるのは致し方ないのだが、さすがJ1経験のサポは声が違って。 あれならば遜色ない。 少なくとも昇格争いをしていながらパッとしなかった鳥栖や徳島に比べればずっとマシではありましたな。
2011年11月12日
昨夜は札幌交響楽団の定期演奏会に出向いていた。 演目はベートーヴェンの交響曲第4番と5番で。 現在定期では「ベートーヴェン・チクルス」の最中であり、今回が中間点、来月は4回目としての2・6番をやって、最後が第9となる。 クラシックの演奏会では、演奏最中に静かにしているというのが、まあルールではある。しかし実際は結構物音がするのよね。 生理現象としての咳はともかく(しかしそれとて、本体は我慢できるレベルなはずだが)、なぜかその時にやらなくてもいい探し物をするような物音には閉口してしまう。 本人は自分だけ、小さいことだと思っているようだけれども、音響の良いkitaraだけに遠く離れていても充分伝わるので、勘弁して欲しいのだな。 演奏会は、演奏者がいて、それを観衆がただ聴いているだけのものではない。 演奏会の良し悪しは、単に演奏者の力量だけではなく、聴く側の姿勢も問われ、全体としての評価という見方もありだと考えるのだな。 すなわち演奏会を作り上げていくには、一方だけが良ければそれでおしまい、ということでもないのだろうという考え方ではある。
漫画「GIANT KILLING」については、今更解説不要である連載ものであるが、NHKではアニメ化したものをすでに4回くらいやっているのかな。 でアニメの方の最終回というのは、HDDに録画したものを時に見直すこともあるのだが、その中で有名になった「カレーパーティー」が出てくる。 まあここでの教訓は、チームはピッチ上で戦っている11名だけではなく、スタッフ・サポーターも含めたすべてであるようなところに結びついていくのだが、今のコンサの状態は過去にないくらいそこに近づいているのだな、というのが雑駁な個人的意見で。
何度か繰り返しているように、過去3回の昇格年は、基本「先行逃げ切り型」できたから、今年の今時分には、ハラハラどきどきするようなことにはなっていない。 ここにきての状況は、必ずしも思い描いたような感じではないけれども、しかしチーム全体としてのあり方としては、むしろ過去にないくらい理想的な方向に来ているのではないのか、と。 少なくとも他人事のように、「勝って欲しい」とか「勝てればいいね」とかの意識ではなく。 「共に戦って、共に勝利を」という姿勢がより鮮明になっているのだな。
だから、というのではないけれども、コンサはJ1に上がらなければならない存在であることを見せなければならない。 私の周囲にある、日和見的なあるいは評論家的な見方を喝破すべく(別にKAPPA様にかけているのではないが)、厚別に向かうものは全力でその場に向き合わなければならない、と何やら朝から力みすぎていますか。
偉そうな言いようになりますが、試合を作り上げていくのはその場に居合わすすべての人の力だから、気を緩めることなく共に作り上げていきましょう(だからお願いだから、変な審判は来ないでね)。
2011年11月11日
今朝は参った感じの夢から始まる。 いつも通りに出社したものの、忘れ物に気づいて戻り、再び最寄り駅に辿り着いて時計を見たら始業まで15分くらい。 間に合ったと地下鉄の改札をでたところ、地上で何かしらの事件が発生したらしく非常線があっという間に張られて身動きが取れなくなってしまった。 こっちは何とか会社へとの意識で焦るだけで、早めに携帯で連絡を取ればいいものをそうもならない。 ようやく余裕が出て電話をしてみれば、焦りからか声が上ずってしまっている。 そうこうしているうちに目覚まし代わりのTVがついて(タイマー設定している)起きた次第。 いやはや何なのだこれは。 余裕があまりにもなさ過ぎるとでもいうのか。 ため息しか出ない。
腰痛がぶり返してから、朝が非常につらいものでもあって、今朝もやはり今ひとつの状態から始まっているわけで。 こんな大事な時に体調に不安を残しているのが、何とも情けないくらいで。 まあ精神的には若いままでいても、時に実年齢を見れば結構な高齢あるからにして、ときにギャップを感じてしまうのでもあるのだな。 何とも弱ったものではある。
それにしても、こうして疲労が重なる事の要因にはいろいろあるのだけれども、信念のない言動に振り回されていることについては、本当に堪らんなと、感じる昨今なのではある。
2011年11月10日
昨日はタイトルからしてグダグダになってしまっていたわけだが、あえて修正はしない(苦笑)。 で相変わらず体調不良で集中力の欠如もあるから、小難しい文章を考える気力もないので、写真中心に気楽にすることにとどめようかと。
テーマはサッポロビール様の限定品群。今年だからの象徴ですな。
すでに製造中止品ではある。左はコンビニ専用で、一部では現在でも購入可能。
左の品はHP上に出てきていないのだが。
これらは季節限定に近いのでは。右側はかつて「じゃんけん大会」の商品として非売品を飲んだ経験はある。
お馴染みこの季節の限定品。昨日発売開始ではあるのだが、実は8日にすでに入荷済みを購入して発売開始前に飲んでしまたっ形になっている。
2011年11月09日
試合間隔が空いている現状での楽しみといえば、これからの残り4試合の上位チームの最終成績がどうなるのシュミレーションが一つとしてあるのだな。 まあ実質的には残り1枠を巡っての争いではあるが、ひたすら都合のよい情報をつぎ込んでは、気分を盛り上げることくらいしか現状では出来ない。
周囲を見ても、関心を持ってくれることは良しとしなければならないのだろうが、妙に評論家めいた発言に対しては基本的に不快感しかない。 こちらは共に戦っている自負があるから、少なくとも当事者意識は当然に強い。
昨今賑わしている数々のきな臭いニュースにしても、どうにも気分がよろしくない。 どいつもこいつも所詮他人事。常に自分を安全な場所に身を置いている中で格好いいことを言ってみたところで説得力はない。 何とも嘆かわしい。
まあ苦しみを楽しみにしている、と言えば聞こえがいいのだろうが、共有した気持ちの中では明らかに同じ方向であるからにして、健全な状態だと自信を持ちたいのだな。
ちょっとおかしな展開になってしまったのは、ある程度書いてみたところで大半を誤って削除してしまったために、めげてしまった部分はあるんだな。
2011年11月08日
思いっきり手抜き企画である。 今回の遠征前に立ち寄ったところの点描を写真中心に。 1.JR新札幌駅で 遠征のスタートの地であるこの駅には、過去最高レベルでコンサ率が高いのかもしれない。一時空白の時期があったのは残念だったが。
たまたまなのかもしれないけれども、結構目立つ。
ホームもこのように。 2.今回の搭乗便は
「怪物くんJET」である。
背の部分はこんな感じである。 なお機内ではそれを模したペーパークラフトが配られて。昨夜作ったのであるが、ちゃんと飛ばせるのはなかなかなものではある。 3.渋谷で 行程上では久々に渋谷に出向いて。主たる目的はNHKスタジオパークのリニューアルを確かめるためであったのだが、たまさか渋谷区としてもお祭りを大々的にやっていたので、そちらも覗くことから始まる。 いやあ、まあ何でもありの出店では予想外の光景に出くわすことを示してみようかと。
選挙がある際に登場するキャラクターである。「めいすいくん」という名前がついている事も初めて知った。
こちらは司法書士の団体の出店であるが、集客のために無料で射的をやっている、というのは見ようによってはシュールでもある(結構な列が出来ていた)。
おなじみに「ななみちゃん」である。間近で見ると結構大きい印象はある。 渋谷区の祭りにはNHKも参加している格好で、「NHK文化祭」として普段は立ち入り不可能なエリアにも入れたのが新鮮ではあった。 スタジオはともかく、社員食堂もOKとは随分変わったものである(あいにく昼食後だったので改めて食べられなかったのは残念ではあったが)。
ハチ公口に鎮座してるわけである。いつからなのか、いつまでなのかは不明だけれども、結構目立つ存在ではあった。
2011年11月07日
結局雨の予報に関しては、傘を差す必然性がないくらいな程度に終わっていたのであった。しかし湿度が高く、芝も結構な湿潤であれば、ちょっと難しい感じになってしまうのは必然でもあったのかもしれない。 試合開始当初、再三のCKがありながら決められないのを見ているうちに、先日のアウエイ京都戦を連想してしまって。 早い話、決められるうちに決めないとああなってしまう、というのが先制されてしまった場面であった。 まあこれは半分事故に近いという見方も出来たが、後半の巻の得点に関しては文句が言えないから、本来であれば最低でも引き分けないといけなかったのではあろう。 コンアシ予想ではジオゴをベンチにしていたのだが、実際は遠征メンバー入りもしていなかったのだな。その代わりの横野がまずまずであったのは救いかもしれないけれども、連勝中であればやはりメンバーの修正は最小限にしておくべきではなかったのか、と結果論としては言える。 強がりを言えば、ホームで対戦したときほどの怖さが見られなかったのではあるのだな。 ただあちらはGK土肥が復活してベンチ入りした部分のモチベーションの差があったようにも感じるのだが。 勿論J1昇格戦線で、可能性がある限り、は聞こえはよいけれども、観衆がようやく5千を超えた程度。どう贔屓目に見てもうち3割以上がコンササポであったのを見れば、あまりも寂しい。 現地では勿論、TV上でも感じられたように、圧倒する応援量を思えば、ああいうチームをJ1に上げてはならないなと率直に感じたものではあったのだな。![]()
気勢がそがれたまま羽田に向かって、車中では6時からの四国ダービーをチェックしながらいたのだが、徳島が2-0になった時点では、やはりどうもなあ、と感じていたのではあった。 保安検査所を通過し、8時前ようやく取った夕食の後に携帯を開けば、メールが来ている。 TV観戦中の主から、愛媛が94分に追いつくとの内容。 TLを見ればロスタイムに2点とっているのを確認して、過去にロスタイム3失点の経験からすれば驚かないけれども、いやはや何ともな気分でもあったのだな。 うーんこの場に及んでの、こんな展開はありなのかね。
2011年11月06日
一応目覚ましの用意はしているものの、多くは使わずに起きている。 それが遠征日ともなると、異常な状態にもなっていて、今朝は2時過ぎにすでにスタートしており、おかげで2時間以上録画してあったものもゆっくりチェックしていたようなことで。
あと1時間もすれば外出となる。 今年2度目の日帰り上京は、しかし試合だけではなくて、予定としては久々にかっちり決めているような状況でもある。
心中は穏やかではない。 どんな相手でも楽にやれることはないとは判っている。 落ち着くのが大変である。
味スタでの東京Vとの試合と言えば、昨年はなかったから2009年最終戦以来になるのか。 あのときは現地で見ていて2点リードされたのを追いついての引き分けだったな。 心境的にも違うことになるが、そんな展開は望みたくはないか。
朝一の便だから、恐らく最終目的地が同じという人は多いのだろうね。 まずは平常心から。しかし心だけは熱く。一緒に戦っていきましょう。
2011年11月05日
一昨日のことについての続き。 昨日の記述でも一部触れたけれども、今回の動き方ではタイトルにあるような感慨を抱いたのではあるのだな。
今回の道東道開通によって、使う側にはいろいろなメリットがある反面、元々一旦ICを出ることになっていた自治体への配慮として、こんな企画をやってもいるのだな。 これなんか見ると、一瞬「うーん」となってしまうのではある。 便利になることは、引き換えに恩恵を受けない部分も出てきてしまうわけで、JR北海道もこういう企画で対抗しているのだが、果たして効果のほどはいかがなものか。 新幹線にしてもそうで、終着駅であるうちはそれなりの恩恵があっても、延長になってしまえば通過するだけになるのだから、例えば八戸などは今どうなんだろうかと考えてしまう部分ではあるのだな。
ちょっと話が逸れた。 まあ今回のレンタカー移動では、街の衰退を改めて印象づけられるもので。 何せ人が歩いていない。悲しいくらい。 そして店の大半は閉まっているわけで。 占冠・芦別・赤平・歌志内・上砂川は町の中心を通ったはずなのに、その感慨を新たにするよりなくて。
一方で道路の建設というのは、止め処もなく行われるのだなというのも目にする。 国道452号線の夕張側はバイパス工事が続いている。正直なところ、需要を考えれば疑問を感じないでもない。まあ現在の道路よりも走りやすく時間短縮も狙っているのだから、わからないでもないが。 そして狭い町並みが続く歌志内市内でもバイパスがあるのには、正直驚いて。こちらこそ需要を考えれば必然性に乏しいのかもしれないが、まあ何とでもできるのであろうかねえ、と。
便利にするための開発が進むほど、街が衰退していくかのような様を見るのが忍びないことではあったのだな。
2011年11月04日
昨日のメインは、予告通り高速道路開通部分の乗り初め。 9時前にレンタカーを借りて、ちんたらと国道274号線を夕張へ向かう。 夕張ICから、まずむかわ穂別ICで降りてみると、あまりにも手抜きなICに唖然としてすぐさま戻る。 更に進んで占冠ICで降りて一息入れるが、何度も来ている割に買物が出来たのは初めてであったりする。 後は戻って夕張ICを出て、今回の任務は完了。とてこれだけではあまりにも寂しいので、歌志内へ向かう。 たまさかラジオでその地域の紹介があり、郷土館で「歌志内線開通120周年」の記念展示があるから、という理由だけだったのだが、これがきつかった。 国道452号線で向かったのだが、夕張から三笠・芦別・赤平と経由する道程は辛抱の連続で。 で見てみるとそんなに驚くほどでもなかったのだが、来館者が割といたのはラジオ効果なのか。 それにしても久しぶりに来たが、街の様相はあまりにも寂しいし、その一方で道路の整備というものは、あちらこちらで行われているのにも改めて驚いてみたりして。
基本的に車中がほとんだから、楽しみはラジオを聴くくらいしかないのだが、NHK-FMの1時台の歌謡曲はつぼに嵌ってしまった。テーマは90年代。 ちょっと面白そうなので、かかった曲全曲名を載せてみる。 「おどるポンポコリン」(B.B.クィーンズ) 「一円玉の旅がらす」(晴山さおり) 「会いたい」(沢田知可子) 「少年時代」(井上陽水) 「さよなら人類」(たま) 「プレゼント」(JITTERIN’JINN) 「恋しくて」 (BEGIN) 「格好悪いふられ方」(大江千里) 「想い出の九十九里浜」(Mi-Ke) 「パパの歌」(忌野清志郎) 「それが大事」(大事MANブラザーズバンド) 「ラブ・ストーリーは突然に」(小田和正) 「SAY YES」(チャゲ&飛鳥) いやはや、脈略がない(苦笑)。しかも全曲知っている(苦笑)。今とは違って、20年近く前の曲は、流行として共有できるレベルでもあったのだと、再認識したのだな。
歌志内の用事を済ませた後は上砂川から奈井江に入ったのだが、全然対向車が来ない。しかし高速道路のICに向かうのには便利な道で、そこから札幌に戻ってトークショーへ向かう。 まあ感想はこちらやこちらを見ていただくとして充分か。 何せMCがいつものあの女性ですから、期待する方が無理ですので。選手を呼び出す時にも場所を考えずに、マイクがあるのに場内アナウンスと同じ調子でやってしまったのでは、買物をしている他の客にも失礼だろうに。
2011年11月03日
現在の私の基本パターンは、週末必ず帰蘭することになっているので、実のところ休日だからゆっくりしている、とはならない。 最近の祝日の多くは月曜日になっていることも多いので、週半ばに単独で来るケースは少なく、今年の暦で言えば、火・水・木のいずれかに単独であるのは今月のわずか2回であって、今日はその1回目。 帰蘭も絡まない休日は、そういう点からすれば、数少ない気楽な日であるのだな。
とはいえダラダラできない性分でもあるので、今日の予定は結構キツキツでもあるのだけれどもね。 この後はレンタカーで外出。目的は新しく開通した高速道路の乗り初め。 個人的な趣味の一つに、道内高速道路の制覇もあるのだが、ただ通るだけでなく、全ICでの乗り降りもやるのだな。 だからなんだと言われればそれまでだけれども、まあ物好きだと思っていただければ。
早い段階で決めてしまったために、今日の練習試合参戦は回避。最もレンタカーゆえの気楽さがあるから、トークショーの方をちょっと覗いて見る予定。
ということで、実のところは平日よりもハードに始まっている朝ではある。
2011年11月02日
いつも通りに起きて何気にCSを見れば、先日の東京ダービーの再放送が後半からの場面であった。 次節の対戦相手でもあるから、割と真面目に見つめてもいたのであるが、まあまあ凄まじいものではありましたな。 正直怖い部分があるのだけれども、容易いと思って足元を掬われるよりはましなので、いい緊張感で臨んでほしいものだと感じ入ったものでもあった。
昨日の社内では、まず終戦になった巨人ファンと公ファンでまず不毛の会話がなされていたのではあったのだな。 まあそのくらいであれば、こちらは門外漢だから気にも留めないのであるが、それが夕方になるとJ絡みの話になってくる。 こちらは私の方が専門でもあるのだが、聞き耳を立てていると基本的な部分で間違っている事も多くて、いちいち指摘するのも馬鹿らしいレベルでねえ。 ちょっと虚しいし、少なくとも地元チームをリスペクトする姿勢が見られないことには悲しさしかないのでもあるのだな。 一番いけないのは「知ったかぶり」。ゲームも見ないのに、偉そうな評論家ぶった言い方をされれば、結構腹立たしいのでもあるのだが、そこはじっと耐えるしかないのだけれどもね。
仕事上においても、無関係なくせに横から口を挟まれるのは迷惑なだけで。 リアルタイムで接しているときに、集中すら削がれるのであれば、とてもじゃないがやりきれないでしょうに。
個人的には一山越えて、少しは落ち着いて対峙できようかくらいまで戻ってきたのではあるが、こうした無理解な空気の中では、また途方に暮れてしまうのだろうと、朝から愚痴っぽくてすまぬ。
2011年11月01日
個人的なことを言えば、昨今はあちこちに痛みがある上に、自身による原因ではなく他のために一人思い悩み苦しむことが多いわけで。 まあやりきれないこと多々あれども、今年はコンササポである部分に随分救われている感じではあるのだな。 少なくとも試合中は専念できる状況にあるのが、早い話逃避行的であろうとも、精神衛生上は支えになっているという、まあ同士以外には理解しがたいだろうけれども、何とかこれで均衡を保っているような状況ではあるのだな。
で今月はアウエイがすべて関東で3試合あるうち、2試合に参戦予定である。 数ヶ月前までは、その予定すらしていなかったのであるが、かような状況となれば行かねばならない。 急遽予定を入れていくあたりは、2007年の今時分同様なので、となれば結果は自ずと見えてくるだろうと信じて突き進んでいくだけではあるのだな。
気持ちの高揚はいいけれども、金銭的には当然に厳しいものがあるのだが、まあそこはそれ以上のものが得られることを願いつついるところではあります。
2011年10月31日
終わってみれば、昨年の最終戦のようなイケイケ状態ではありました、というところか。 まあ毎度安心しきって見られるものではないのだけれども、要所要所ではしっかりと決まっていたので、心配はさほどにあらずで。 正直あまり特記すべき事もない感じで終わらせてもいいくらいで。
個人的な失敗を上げれば、防寒対策が今ひとつであったことか。 ブランケットの貸し出しに気づいたときにはすでに終了している有様だし。 試合展開が理想的だったから、後半は寒さを気にしていることもなかったのだが。
機嫌よく帰宅した後は、他会場を余裕で見ていたのではあったのだな。 フクアリは少なくとも望ましくない結果であったか。まあオーロイを入れた時点で失敗だったような気がするけど。それにしても西嶋にしてみれば個人的にフクアリ無敗記録を続けていることになるのか。 長良川は凄まじくて。岐阜が2-0で折り返したときでもそのままで終わらないとは思っていても、まさか4-4にまでなるのは想定外。 鳥栖は次節がどうなるか。出場停止者がいる中で、今までと同じようにやれるとは思えないが。
JAGSでようやくちゃんと映像を確認して。 その前にNHKローカルでやったのを確認していたけれども、相当後だったのは解せない。 少なくとも、あのみっともない負け方をしてしまったチームよりはずっと価値が上なはずですがね。 それにしても、ちょっとしたミスが命取りになる好例でもありましたな。
2011年10月30日
薬のせいかどうか、とにかくいくら寝ても寝たりない昨今ではある。 今回ばかりは、今ひとつ薬があっていない感じで、劇的に改善しないままに来ているので、どうも感覚的にはもう一つのままで。
一昨日のコンアシの最後に、大分戦を中継する旨が出て。 そういえば民放地上波の放送となれば、久しぶりだなあ、との感想がまずあって。 まあ当初計画になかったのが、こうしてやるようになったのは、ひとえに今の状態があるからだとは言えるのだが。
昨日の日中はナビスコ杯にそれとなく付き合ってはいたのだな。 まあそんなに熱心ではないから、半分以上はベットの上でうとうとしてまともに付き合っていなかったのだが。 鹿島には西がいるから、その部分は気にならないわけでもなかったのだが、結局出番なし。試合終了後に抜かれた画にはだいぶ見たけれども、正直なところシーズン当初ほどの関心があるのでもなくて。 恐らくコンサが不調のときは、他で気持ちを紛らしたい意図が多分にあったわけであるが、現在は正直なところコンサOBがどうなのかを考えるほどの気分ではないのだろうね。 それだけ今はこちらの方が大事で集中しているからであろう。
で一部時間帯が重なるときにはドームで「CS」と略されるものをやっていたのだな。 試合結果は承知の通りであるが、まあ傍目にはみっともないとしかいいようがない結果で。 たらればは禁物だろうが、果たしてあの継投のタイミングは良かったのかは、素人目にも疑問。 それ以上の関心はないが。
今日は厚別の試合と時間帯が被るところがあって。 勿論こちらとしては、あちらのことは気にかけるものでもないので、集中するだけではありますよ。
2011年10月29日
何を今更、でしょうが。 コンササポにとって、その言葉から連想するのは勿論「ドラフトワン」です。 半分受け狙いですが。 最初にくどいようなことを書いてしまえば、やはりビール系飲料はサッポロビール様に限るわけです。 勿論スポンサー様だから、の理由でもあるのですが、仮にそうでなかったとしても支持はしているはずですね。 理由は「姿勢」でしょ。今更細かく説明するまでもない。 日本の税制の関係で、いろいろな「発泡酒」やら「第3のビール」やらを作らないとやっていけないのだけれども、それとて他よりまともだし。
いや今日の話題の中心はそのことではなくて、世間一般的に言われている方のことではあるが。 まず何と言ってもやらかしてくれた公のことか。 社内には公ファンと巨人ファンがいるものだから、昨日朝の言い合いは凄まじいものがあったのだが、こちらは冷淡に見つめるわけ。 別に肩を持つわけではないが、制度上では公側になんら落ち度もないわけで、まして「人権蹂躙」とまで言われる筋合いもない話で。 まあ世の中すべて自分の思うとおりにいくものでもないことを永年感じている部分からすれば、あまり固執するのもどうなのかな、とも感じているわけで。 かつて逆指名があったときに、念願かなって入団したとしても、では現在思うように活躍している選手はどれだけいるのか。 関心を持ってみているわけではないから、正確な数字を知る由もないのだけれども、多くは知らないうちに消えてしまっているはずで。 むしろ下位指名だったり、希望の球団でなかったにしても、その後の努力次第でいくらでも道をひらくことができるのだから、あまり最初に固執してしまう様は美しくはないだろうなとは感じるのだな。
公がらみでは、むしろソフトボール部の選手の指名のほうが興味深いわけで。 まあ第一「こんなのあり?」と考えるのが普通で。 いや他のプロ入りを志望していながら指名されなかった選手から見れば、これくらい屈辱的なこともないだろうと推察するし。 いやはや話題提供には事欠かない球団ではありますな。
で今日から「CS」と略される試合があるのですか。 勿論基本的に関心がないので、騒ぐことはしません。 ただ毎度感じるのは、レギュラーシーズンからいわゆる「CS」、日本シリーズまでやたら試合間隔があくのはいかがなものかね、とは思うのだよ。 ま、そんなことにかかわらずこちらは明日の厚別に向けて体調を整えるだけですがね。
2011年10月28日
正直なところ弱っている。 どうやら風邪を引いたのであろうか、というところで。 熱はさほどないのだが、喉がやられているのが今回の致命傷で。最初は鳥取での応援疲れか、とも思っていたのだが、どうやら見立ては違うし状況に変化もなく、昨日は一旦出社したものの、始業前に病院に行ってその後は自宅療養ではありまして。
元々睡眠時間が不足しているところに、久々の2泊した旅の疲労が抜け切らないところに感染してしまったというのが実態なのでしょう。 病院そのものは存外早く終わって、10時過ぎには戻れていたのだが、普段と違う平日の姿だから、かえって落ち着かない。 何気にTVを付けたら、徳島戦をやっていたから昼食を挟みながら眺めていたのだな。 勿論結果が判っているから安心して見ているのだが。 その後は約2時間しっかりと寝ていたものでもあって。いかに普段足りないのかも判ったりもして。 4時からも再放送があるから見ていて。さすがにここまで来るとちょっと飽きても来るが(苦笑)。 その途中で夕刊を取りに下に降りてみれば、不在通知があり、見ればこれで当選した2等商品ではあった。 管理人室に預けているとのことで受け取れば、結構な大きさの箱で。中味は北海道産の野菜の詰め合わせ、といったところか。家計上は助かるが、一人では持て余すくらいの量なのが何ともいえない。 夕食後も体を休めようと横になればうとうと出来る。 8-9時台も結構そうなってしまえば、本来の就寝にも影響するのだと思ったのだが、実際はいつも通り寝て今朝に至っている。
で今朝は劇的に良くなっている、というようなことでもなく、不安を抱えたままではあるのだな。
2011年10月27日
いやあ、正直うまいタイトルが浮かばないのだが。 昨夜の試合については、いろいろな角度で見ることが出来ようかとも思うわけで。 例えば、鳴門では過去勝利した試合が少なくて、唯一あったのが昇格年の2007年であった、とか。 スカパーの解説陣が、田渕と大森で、はからずも2000年厚別での浦和戦で逆転勝利したときの得点者であったのだとか(勿論、この人選は単にチームゆかりの選手だからとか、出身だからとかだろうが、たまさかそういう縁もあったのだな)。 まあ単なる見かけなのだろうが、試合開始前の映像の中で両チームのゴール裏が出たけれども、この時点ですでに差が出ていたのではないのだろうか、とか。 そうか内村のゴールはJ出場200試合でのメモリアルになったのか、とか。 いやまあゴールが決まるときというのは、こうもあっさりいくのだろうか、とか。 いつものように相手よりシュート数が少ないほうが勝てているような、とか。
3連敗後で、少なくとも後がないよなくらいの気分は多くの人が共有していたのだろうと。 公式を含む数々のブログ上でも、TL上でも。勿論現地でも。 その現地に向けてのリスペクトも。 向かう方向が一つであれば、通じていくのだろうと。 そんなことを考えながら見つめてもいました。
ただ個人的のな諸事情で、弾ききれないもどかしさがあって今朝に至っているのが、何とももったいない気分なのではあります。
2011年10月26日
とすれば、チームのことか、でもあるのだが。 まあね今夜ある試合については、じたばたしても始まらないくらいの気持ちではあるのよね。 成るようにしか成らんとでもいうのか。 過剰すぎても、とか。 うーん、上手い表現が思いつかない。
それよりも。テーマは自身のことで。 遅れて出てくるであろう疲労感は、月曜よりもむしろ昨日の方がよろしくなかったわけで。 どうやら社内にあったと思われる風邪の菌が、抵抗力が弱っている状態の私に付いてしまったようなのであって。 昨日はどうにもだるさが取れないような状態が続いて、じっとしていると落ちてしまうかのような感覚でもあったのだな。 いやこれで熱が出て、体温が上がればハッキリしていいのだが、そうもならずに何とも中途半端に今朝も始まっている状態で、落ち着かない気分というのはどうにもやりきれないのだな。 ふーむ、どうしたものかとため息が出そうで。困ったものだ。
夜に向けては、何とか半端な気分だけは払拭しておかないと。 変なものだけ伝染しては困るのでね。
2011年10月25日
実のところ、試合終了後はいたたまれなくもなって速攻でシャトルバスに乗って宿に戻っていたのだな。 でもやもゆ感が止まらず、結局は関東サポの面々と3時間ほど飲んでいたようなもので。 まあ未知の世界ではあるけれども、実態を知ることは大事だと、割と冷静にもしていたのだな。
翌朝はと言えば、また雨が降っているわけで。 宿泊先は無料朝食があるのだが、開始時間より前に10人以上がすでにロビーにいただなんていうのがあって、いや今や遅しとしている人を見ることは、これまでも多数あったけれども、これだけの規模は初めてで。 はっきり言って、自分のことを棚に上げても気分は最悪なものでもあった。 食後はすこしゆっくりして、チェックアウトしに行けば、HTBのクルーが同じ宿にいたのを知ったところを確認して駅へ。
戻りもバスであるが、まっすぐに神戸へは行かない。 本日のメインはJR大阪駅のその後探索ということでそちらの方への便を選択。 予約番号が111番で、増便車が11号車で、座席番号が11番という、まあ狙っていたのではないのだが、結果そうなって。 発車の5分前に鳥取空港行きのバスがあって、その中に昨夜の面々を含むコンササポもいて、見送った形の後でこちらも乗車。バスは約3時間の行程である。
増便車はトイレなし、4列シートでも客が少ないからストレスは少ない。最初の雨はあっという間に上がってあとは大方晴。 車内では、最初は疲労感でうとうとし、あとは基本本を読んでいるが、時折外を見ては、追い越していく車のナンバーを見ていたりもしたのだが、大阪のインターを出る少し前に室蘭ナンバーの車を見かけたときにはさすがに驚いたのだな。 バスは定刻よりも10分早く梅田に到着。神戸から鳥取のときも5分早く着いていたので、基本ダイヤは余裕を持たせているのであろう。
大阪での予定は結局昼食を含んでも約2時間であった。 まあ新しい駅の中をひたすらうろうろしているのは、見ようによっては異様うだろうがね。 でまあ、これだけではあれなんで、証拠写真でも。新しく出来た地上3階部分のコンコースの広場では、下関市のPRイベントがあったのだが、そこの水族館のキャラクターらしい。 昼時であったため、いわゆる飲食店街はどこも入場待ちの人々がいるというのを、半ば呆れながら見て、JRにて神戸に戻る。
この時点でも帰りの飛行機までは、まだ3時間以上余裕があって。 さてどうする、って何も考えていない。 三ノ宮駅前は、喧騒が凄まじいことでもあったが、とりあえず駅前のそごうで北海道物産展をやっていたので冷やかす。 遠征に行くとこういうケースはまま多いのだけれどもね。 で続いて新館にある紀伊国屋書店を覗いたら、元スポンサー様のグルメ本発売記念とかで、あのモコモコしたやつが来ていたのだな。 見ている親子の中には、子どもが怖がっているのに、「中は人間だから大丈夫」と諭している姿もあったのだが、それはどうだろうかと。 でアーケードを通って、大丸地下で安い弁当があったから夕食用に購入し、旧外国人居留地内をうろついた後、市立博物館に入って、ここが今回のメインになった。 神戸自体は過去少なくとも3度は観光的な動きをしていて、改めて行動する気力には欠けていたのだが、ここは未訪問であったような。 まあおかげで余裕で時間も使えて、今回の遠征では、こと観光面については充足感が大きかった、という結論ではあったのだな。
2011年10月24日
鳥取入りしたのは今回が2回目であったのだが、前回はほとんど観光らしきこともしていなかったので、少しはそれらしいことを算段したのだな。 ということで少しかいつまみながら紹介。神戸からのバスを降りてみると、駅前から太鼓の音がしていたのだな。 何かの催事で、一旦荷物を宿に収める前に見てみると、チャリティ的な物販もやっている。卵10個1パック100円、というのもあったけれども旅行者では買うわけにはいかない。
シャトルバスが無料というのも、今回の遠征に参加した人の驚きでもあったのだが、地元民に対しても、かようなサービスを。 あまりにも太っ腹すぎる。
今回の遠征では早くから宿を確保したのではあるが、結構難儀した。 この試合の翌週には一大イベントを控えていることも影響していたのだろうか。
これに乗って向かうのであるが、一日乗車券600円はこれ専用。
目的地。勿論コンササポは多数発見(苦笑)。 ちなみに通常の路線バスで来ると片道360円なので、専用バスに乗ったほうが、便は限定されるけれどもお得ではある。
バスの関係で時間があったから、覗いてみた情報館で発見。うーん、どれだけの人が買うのだろうか・・・。 駅まで戻る途中で、前回果たせていなかったところへ出向くことをして、まずは県立博物館へ。一日乗車券効果で団体料金適用、とはいえ元が180円だから節約金額は知れているが。 そして県立図書館まで歩いてるいくと、意表を付かれる光景に驚きの連続となる。
温泉にゆかりのある5チームでこんなことをやっていたのは知らなかった。
対戦するチームのスケジュールポスターがあるのにも驚かされ、
手前に見えるのはJ関係図書であったり、
サイン入りレプリカユニの展示もされ、
こんなのもあって、
アウエイ参戦にも利用を呼びかける徹底ぶりであった。 おもてなしについては、いろいろな方が書かれているわけだが、こうしてみてみるとこの時点ですでに圧倒されてもいたのではあったのだな・・・。
2011年10月23日
試練は何処までも容赦なくやってくる。 試合終了後は速攻で離席し、すぐさまシャトルバスに乗って宿に戻った。試合終了後から30分もかからないくらいで。 あんな試合だから、憂さを晴らしたい気分はあったものの、一人では滅入りそうな感じでもあったので、関東サポの面々と遅くまで飲んで、多少は気を紛らしてもいたようなもので。
別に楽にやれるとは思ってはいないにせよ、ダメージとしては京都戦以上のものがあって。 いや特定の誰か、ではなくて全体に鈍い感じで。 出場停止明けの河合やジオゴにしてもパッとしない。 むしろ相手の精度の良さばかり目立つものであって。風はアウエーゴール裏からホームゴール裏へ結構あったのだが、これが曲者でもあって。そいつが特に後半にきついことにもなってしまう。 主審は事前情報に拠れば、カードを出しやすいとのことだったのだが、前半は気持ち悪いくらい何もなかった。 あの忌々しい鳥栖戦であったような接触プレイですぐ止める事もなく、むしろ流しすぎるのに懸念すら抱いていたもので。 それが後半になると怪しくなる。こと近藤がイエローを貰った場面など、それこそ鳥栖戦を思い出させてくれるくらいだったもので。 いやこんなんであれば、思い切ってやれない。 私はバックスタンドのほぼ中央の上の方で見ていて、勿論周囲は鳥取サポだらけではあったのだが、後半はそれを気にすることなく、声を荒げていたのだな(だから今朝も喉は不調である)。
まあそんなことがなかったとしても、勝てたかどうかは判らないわけであるのだがね。 いやどうも鳥栖戦以降、おかしいとしかいいようがない。 そんなことではないのだろうが、少し臆病になっているようにも見える。 そして本人たちは気づかなくても、今までの疲れがアウエイ連戦による移動で増幅されているのかもしれない。 大震災によって日程上の有利不利があるのだけれども、やはりこの時期に延期分を押し込んでいるのは、よろしくないのだろうなとは思うのですよね。
愚痴ってみたところで、結果が変わるわけでもないからこの辺で止めるけれども、どうにもやるせない気分は続くのよねえ・・・。
2011年10月22日
昨日は午前中が室蘭、昼過ぎに札幌に戻って、夕方新千歳空港に向かい、夜には神戸に辿り着いた展開であった。
このようなパターンの場合、札幌でのインターバルが短いケースが多いのだが、今回は珍しく余裕があって、出かけるまでの間にはあれやこれやの処理も進んだものなのだな。 録音・録画ものも充分再生させて問題がないようにしていて。 夕食は冷蔵庫の整理も一部するような形で「ホスン家のキムチ」の残りを利用したチャーハンを作成。 これは他に野菜・肉を炒める際に使用した塩コショー以外の調味料はなかったのであるが、自作のものとしては過去にないくらいに「美味い!」と言える結果になったのが出発前のご機嫌材料ではあった。 空港の紀伊国屋書店で告知があった「サカマガ」を購入する。どうやらここでの最後の一冊であった模様。 某掲示板を含め、各所で見かけない旨のところを見れば、相当買い走っているのであろう。
神戸までの飛行機の選択はA社かS社かになるわけだが、後者はどうも馴染めないので前者で。 偶然だろう待合は修学旅行生と韓国人が多く、また神戸行きの隣の登場口が関空行きのこともあって、その方面の人が多いのか、とにかくやかましい空気でもあって。 で機内誌を見ると、室蘭YHのことが出ていて。そういえばTLでも見かけたなあ、とは思っていたのだが、図らずも保存版になったのだな。 オーディオサービスを見れば、偶然が見られて。 チャンネルの一つに小曽根真の番組があったのだが、たまさか出かける前札幌宅でNHKを見ていたら東北ローカルの番組に出ていた(ついでながら、元局アナの住吉も普通に出ている図も変でもあって)。 クラシックのチャンネルではブラームスの4番の交響曲があったのだが、これも前夜たまたまFMで尾高忠明指揮のメルボルン響で聴いたものでもあったのだな。
そんなことがあって、定刻よりも早く神戸空港に着いて。 ここの利用は、一昨年沖縄でのPSMに参戦した際の帰りの乗り継ぎ以来で(本当は行きもそのはずだったのだが、新千歳の悪天候による大幅乱れでプランが大きく変更になったのだな)あるが、いつもながら導線の短さだけはストレスがなくていい。 神戸新交通の駅から乗ってきた飛行機が見えている、なんていうのはちょっとないだろうし。 このくらいになると10分間隔での運行なのであるが、20時50分のあとは何故か2分後にあるから、迷わずそちらを選択。 急ぐものでもなく、空いていてこちらもストレス知らずであった。
サッカー観戦がらみで神戸のホテルに泊まるのは3度目になるのだが、常に三宮駅前のダイエーで安くなった惣菜を買っている次第。 今回は夕食後であるが、ホテルは朝食なしのプランなので、そのための用意でもあるが。
それにしても生暖かい風があって、小雨が降っていて。この時期で蒸し暑さを感じるのもなあ、というところで投宿。 ホテルは値段が安いだけあって、それなりの空気を感じて就寝。 実質4時間程度しか寝られずに起床して、すでに2時間以上経過している朝である。
2011年10月21日
大仰なタイトルではある。 アウエイ参戦するようになってからというもの、多くは1泊かひどければ日帰りにするケースが多いので、今回の鳥取参戦は久しぶりの2泊なのではある。 ということで開幕戦以来の2泊、場所の事もあるのでそのとき同様に昨夜帰蘭しているような次第。 でわざわざ書いているのは、通常の考えられるような行程ではないからでもある。
鳥取に出向くのは今回2回目。ガイナーレのホームゲームを見るのも2回目になるのであるが、前回はJFLのとき。 そのときは東京乗り継ぎの飛行機で向かったのではあった。 承知の通り、鳥取空港はA社の東京便しかない。 故に今回に関しては同じパターンは面白くない、という発想で考えたのではあるのだな。
結論は、久しぶりの都市間バスを絡ませるコースとなった。 飛行機は神戸往復として、そこから先はバスを利用。 まあ3時間くらいであれば、何とかなるだろうし、目先が変わっていいのかも、くらいのことではある。 ついでに新しくなったJR大阪駅も見るくらいが、今回のらしいところではある。
前回鳥取に出向いた際は、むしろついでの松江でのほうが観光らしいことをしたのだが、今回はどうか。 いや時間はそれなりに取れるようにしてあるけれども、ここに至ってまだ具体的にしていない、というずぼらさではある。
2011年10月20日
スカパーe2の無料体験期間を利用して、昨夜は久しぶりにリアルタイムでTV画面を通して成り行きを見守っていたのだが、まあ感想は多くの人が得るようなものと大差ない。 開始15分くらいまで、とにかく攻め立てていたものの得点できない。 とすれば流れが相手に傾き、ちょっとした隙に失点してしまう。 2点目の時間帯が、前半終了間際というのは結構なダメージにもなってしまうもので。 ジンクスをとやかく言うのは、今シーズンはないつもりでいても、やはり西京極との相性の悪さは健在だった、とも言えるのかね。 救いは主審がまともであって。というかこれが本来の姿であって、この試合に鳥栖戦の主審が来ていたら、少なくとも立ち上がりの怒涛の攻めもありえなかったし。 しかし逆に昨日の主審が鳥栖戦に来ていたら、あんな結果にならなかっただろうし、昨日のメンバーも変わってくるから、試合内容ももっと違ったはずだし、などなど考えるのは無駄か。 ともあれ昨日の試合は、河合の存在が大きい事の確認にはなりましたな。 あと昨日の京都はこちらから見ても清々しかったな。少なくともチームとしては鳥栖よりもずっとリスペクトできる。理由は語るまでもないでしょう。
でそのあとJAGSも途中まで見ていたのだな。 昨日の全試合の結果はその前の段階で知っていたのだが、やはりダイジェストで見ると印象も深くなるもので。 同じ敗戦でも、横浜FCは最後の最後でやられたのだから、ダメージ度合いはコンササポ以上のものがあるはずで。 惜しい負け方をするくらいなら、あのくらいやられた方がまだすっきりする(勿論多少の無理は入っているが)。 そして徳島・千葉もお付き合いしてくれたので、順位が変わらなかったのは大きいわけで。それでもまだ強運が続いているのだな(千葉なんか最後の最後にクロスバーに嫌われていたからな)。 こと水戸については、宏太の決勝点が、というところもありがたいし、JAGSで野々村からのインタビューで「J1に上がって欲しいチーム」と振られて、狙っていたかのようにコンサを一番に押してくれたのも素晴らしかったもので。
というふうになんとかいい材料を見つけようとしている朝である。 私自身は次節は参戦するので、今からネガティブであってはいけないとしているところではある。
カレンダー
プロフィール
室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索