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室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
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2023年06月14日
しんどくなるのは、別段気温の上昇だけによるものではないと感じた昨日ではあったのである。 突然何度となく来た雨もその要因だったのだろう、そこに気温が加われば湿度上昇、まだ慣れていないから疲労度アップでもうヘロヘロ。
いやそればかりではない。 ここに来てスッキリしない事象が襲ってくるばかりだし。 時に理不尽、まあ所詮は自分だけかわいいのだからしょうがないのか、などと。
予報を見れば、週末はまた気温が夏日に戻るのか。 そりゃ半月後は7月だから、特段夏になったとしてもおかしくはないのだが。
さてはて、今朝はまた帯状疱疹後遺症状が出ている。 夕方からしんどくなるのは判るけど、起きたそばからはきついね。 他別の部分に原因がはっきりしない痛みを抱えたままではあるから、たまらんまんまに今日も始まる。
2023年06月13日
そうか、昨日はサッポロクラシックの誕生日だったのか。 それに触れて、色々な投稿もあった中で目が行ったのがエゾカ缶発売に合わせて公開されたこれではある。 いやあなかなか含蓄がありますよこれは。
自身の話をすれば、昨夜帰宅して滅多に来ない郵便物を確認すれば、北洋銀行と北海道銀行からの似たような封筒が。 中身も介護がどうのと共通していて、年齢的にもそういう時期故に来るのだろうが、何も同じ日に届かなくてもねえ、と。
そういえば、と思い出す。 通常アウエイ参戦の成績は、どちらかといえば芳しくないのだけれど、今年は今のところ2戦2勝ということで珍しいと。 最初のC大阪戦の時は、試合後投宿先近くのスーパーでセコマ様製のオリジナルカップ麺を発見して驚いたのではあるが、そういえば先日の柏戦でも似たことがあったのだな。 柏駅から途中アーケード内を通って、時間に余裕があったから地場のスーパーと思われる店に入ってみたら、ミニ北海道フェアをやっていたのだが、その中に見え覚えのあるパッケージの商品が。 それが北海大和様のスープで。 いやあ流石にこれには驚いた。通常こんな場所で出会わないよなあ。 この先こんなケースがあれば、勝ちに繋がるのだろうと勝手に決めてまた遭遇することを願いたいものではある。
とまあ、ネタ不足で無理くりこじつけた今朝ではある。
2023年06月12日
昨日の地震には驚いた、というよりは一瞬で終わってしまった印象ではある。 久しぶりにスマホがブイブイ鳴って、身構える間もなく揺れたからねえ。 札幌で揺れるのは相当なことだから、当時NHKのローカルニュースも見ていたので注視していたら最大震度5弱。当地はまあ3か。意外だったのは室蘭が4で次帰蘭した際どうなっているかが気がかりではある。 この地震で一番しんどかったのがJRだったようで、運行情報を見てみれば結果終日影響を受けたままで、今朝の情報を確認してみればすでに運休列車が出ているわけで。 いやはやではある。
昨日は結果札幌宅室内にいる時間帯が大半であった。 日中出かける予定もしていたけど回避して。 その分2週間後に迫った引っ越し作業への準備に充てて。 それがタイトルの由来。
結局大事に取っておきながら使わないままのもの多数を切るきっかけが引っ越しでもあるんだろうしね。 おかげでだいぶスッキリしてきてはいると。 引っ越し代金そのものについては一昨日の打ち合わせで確定済み。 自身の場合は持って行くものよりも廃棄するほうが多いくらいだから、料金の比重も変ではある。 改めて二重生活は統合時点で無駄が多いことを実感するわけであると。
あとは積み込み用の段ボールがやってきて、果たしてどんな感じになるのか。 私の場合は予定されていることを粛々と進めるだけではあるのだがね、いよいよカウントダウンになるのよ。
2023年06月11日
昨日のJ1は3試合。 それを称してのタイトルではある。
最初の劇的は@日産。 まああの連続イエロー→退場が要因の一つになってしまったもので。 後半アディショナルタイムに追いつかれ、逆転。そのゴールが宮市ともなれば、もうマリノスサポからすれば狂喜乱舞の世界であろう。 勿論、好き嫌い別にして彼の復帰後初ゴールというのは、他サポでも好意的に受け止められているわけで。 一方でレイソル側にすれば、2週続けてのがっくり。併せて7得点取ったのに勝ち点すらゲットできないというのは、もうやり場のない案件ではあったかと。
次の劇的は@ヨドコウ。 まああのGKが触ったところをかっさらったところなんかは、札幌ドームでのマリノス戦を思い起こされるに近いものがあって。 こちらの方は、決勝点がJ初ゴールというおまけつきで。
そして@駅前不動産。 まあねこれで勝っていれば、こちらもリーグ戦での初ゴール祝いになったのだろうがね。 試合内容からすれば、妥当な結果だったのだろうと。 うち的には小柏の状態が気がかり、ということではあったかと。 未遂的な部分でいえば、ゴニのあれはなぜVAR介入すらなかったのか、ということにはなるのかね?ただ前節助けてもらった部分からすれば、いつもそうそう上手くは行かないかと。
これで前半戦終了、他に未消化のチームがあることを換算しても、一桁順位確定はまずまず。 勿論、もったいない試合が何試合かあったから、それがなければもっと上位だったはずだけれども、まずはあれだけ怪我人があってもやりくりできているのは上出来でしょうなあ。
2023年06月10日
いきなり、「今日は何の日」の話からである。 一番有名なのは「時の記念日」でしょうか。制定自体は1920年とのことだから、100年以上の歴史があるのか。 今や毎日「何とかの日」がある中では、超老舗ではある。 札幌市民として押さえておきたいのは「路面電車の日」である。札幌市電としては、今日からスタンプラリーをするのだとか。 ただ今日明日は出かけるにあたっては注意が必要。そうあれが開催されているからね。
実は今日は出身高校の「開校記念日」だということを思い出して。 特に理由がないのではあるが、高校生にとっては平日に休みになるというだけで嬉しかったような感じではあったはずで。 何年生のときか忘れているが、当時まだ映画館が普通にあった時代で、その日中見に行った記憶がある。 往年の名作「2001年宇宙の旅」のリバイバル上映で。 平日の昼間、もう産業的にも斜陽の時代ではあったから、館内の客は一桁だったと。 まあそんなスカスカの状況でも、楽しんではいたのだな。 この作品はその後TVでも、市販のVHSでも見ているけれども、未だに理解できないまま過ぎている事実は変わっていない。
現在の室蘭はまだ雨が降っていて。 雨音自体は嫌いでないにしても、ずっと続いていると流石にめげる。 正直最近色々あり過ぎる我身にとっては、ちょっときつい感じは変わっていないままではある。
2023年06月09日
そう自身のことから言えば、昨年10月に突如襲ってきた「帯状疱疹」発症以後、何かとあちこちに痛みが発生しては、完治しないままに推移することがあって。まったく加齢には参るばかり。 加えてメンタルをやられるような事象が発生すれば、もう前向きになることも怪しくなっては溜息が出てしまう有様で、弱ったものよ。
とまあ、自身の酷さはあくまでも導入部分でしかない。 それ以上にたまらんのが今の政治の有様であって。 もうね、やり口が横暴。 丁寧とは遠い極致にあって、都合が悪くなれば強行突破でいいのか?! 相手が弱いと見るや、もう好き放題。 何なんすかねこのやり口は。 そんなのばかり見せつけられて、全くどうにもなあとしかならない。
一方で昔の些細な失態をことさら今に出しては大騒ぎする様も、またみったくない。 そんなことして面白いの?というのが横行しているのも。 最近ではそうだね、鉄道撮影での迷惑行為なんていうのは、多くの鉄道ファンにとってははた迷惑な行為もあって。 ああ、またとっちからっておしまいにしかならないくらいになっている。
2023年06月08日
予報通りというか、試合中やはり雨に当たってしまって。 ただ風もほとんどなく、寒くもなくであれば、観戦上の問題も少なかったと。
相模原の試合といえば、昨年のホーム最終戦を途中まで見て辞したわけだが、あの時は結構な強風で、入りも少なく寂しい試合ではあったと。 メンバーを見ても今回はほぼ様変わりしているのがよく判る。 天皇杯初戦は難しいというのは昔からあって、前半スコアレスのときは、またやらかしかねないかなという不安があったものだが、終わってみればクリーンシートでの完勝でいいんでしょうな。 最も大量点に慣れている我々からすれば、3点では物足りず、無失点に慣れていないという妙な感じではあったのだがね。
取り敢えずは何となく良かったんじゃないんですかね、くらいの感じで。 いや勝利の割には相手のレベル云々の前に、少々気乗り薄いまま。 けれども正直このくらいの観衆でまったりするのもたまには悪くないかなくらいのだったりしたのではある。
2023年06月07日
今、外は雨である。 当初の予報では夜半に雨ではなかったはずだが。 それが結構な感じで。 果たして、まずは出かけるまでに止んでくれるか。 まずはそれで鬱々。
今日は天皇杯2回戦が厚別であるわけだが、その時間帯も予報がスッキリしない。今のところは試合前までが雨マークではあるが、当然にずれれば試合中にもなりかねないわけで。 雨中観戦は避けたいけれども、難しいだろうねえ。
さて政治に目を向ければ、無茶苦茶なことばかりで。 一つ一つ取り上げるのも、魂が消え入るばかりなことで。 溜息ばかり募って。 行き場を失っているというのか。 もうだめ。
そして個人的事情も、またやりきれない感じになってしまっていて。 はあこちらも溜息ばかりだけれども、何とか立て直していかないさ。 どうにもここに来てしんどいばかり。
2023年06月06日
今朝の疲れ方はまた違った気分なのではある。 一昨夜に比べて睡眠時間は取れているけれども。 いや昨夜も遅い帰宅ではあったからなあ、そりゃそうか。
昨日退社後はkitaraへ。 ピアノリサイタルは、アンコール4曲演奏の長時間になって。 幸い開演が6時半だったから、救いはあった。9時前には辞したんでね。 帰宅も9時半過ぎ。 けれども就寝まで時間がない。 いつもであれば興奮状態が続くからなかなか眠れないものが、昨夜は意外にあっさりだったと。 今朝は自力で起きられているけれども、疲労感は何時も以上。昨日朝以上。 ああ運動しすぎると、翌日よりも翌々日の方に出てくるのが加齢による部分なのかもしれないがね。
会社人生活も残り1か月を切って、ここに来て収拾がつかぬ感じというのが厭らしい。 どうにも考えれば考えるほど、あれこれ出てきてしまうのが、たまらんちなんかと。 ここに来て反動がでているのか?
ほらまたとっちからった。 今夜は通常モードの予定なので、少し落ち着きたい。
2023年06月05日
昨日のプランのメインは、JFL第10節「ブリオベッカ浦安VSソニー仙台FC」への参戦であった。 アウエイ柏戦の翌日に何か試合がないかと探った結果ではある。同時時間帯には西が丘での試合もあったわけだが、場所も対戦チームも過去に見た記憶があるとなれば選択肢から外れるわけで。 しかし、今回の試合会場へのアプローチは難易度が高かったわけで。 最寄りの公共機関はコミュニティバスである。実際にダイヤに当たってみれば、本数が少ないわけで。 それでも実際同じような考えの人は数人いて。 行ってみれば思いのほか人がいて。アウエイ側に席を取ったけれども、ソニー仙台のファン・サポは結構来ているのもちょっと驚きではあった。
試合そのものは正直JFLの割には面白かったというべきか。 別に自身が参戦したからではなかろうが、双方の合計点数は5点という大量出具合で。 ブリオベッカは第10節にしてようやく初勝利。なかなか思うようにいかないことはあるのだが。 そして帰りはまたバスを待つ時間が長く、消化に苦労する。 コミュニティバスは循環形式で、来る時とは別のルート、凄まじい状態に驚きながら乗っていたわけだが、これもまた旅の偶然で楽しんでいることではあった。
試合前は、せっかく佐倉市に行くのだからと国立歴史民俗博物館を覗いていた。割けられる時間は1時間程度も、当然に足りない。 大昔1度来たはずなのだが、当時の記憶をよみがえらせることはできなかった。 またちゃんと来直す必要が増えたなと。 それにしても高い場所にあるから、駅からの徒歩は距離の割にしんどかったと。
帰りの時間が読めないから、帰りの飛行機も遅くにしていて。 帰宅したら10時半過ぎ、風呂後Jリーグタイムを確認、その勢いで録画してあったNHK-BS1での試合も確認。得点シーン部分だけで結構な時間を要して。 睡眠は12時ギリギリ。
当然今朝はしんどく、この先も思いやられる気分。
2023年06月04日
こんな疲労困憊になるような試合は、たまにはいいのかもしれないけれども、そうそうあってもきついなというわけで。 試合後投宿後、一人バカ騒ぎ予定も、そんなにできなかったわけではある。
思えば、「乱れ」についていえば、朝からあったわけで。 空港までもエアポートは、一本後にしていたらやばかったレベルになったし。 飛行機の便も乱れる、着いてからも私はモノレールで問題なかったけれども、京急は乱れていたらしいし、最後柏までの常磐線は前日の雨の影響を受けて酷いのは1時間以上遅れとか、とにかく来た列車に乗るしかない無ダイヤぶりではあったと。 そして久しぶりの日立台は遠かった。こんなに歩かさったけ? そうそうスタメン発表もなかなか来なくて、何かアクシデントでもあったかと睨んだのだが、面子上の問題ではなかったようで。 ユニの部分であったらしいのが影響した?
試合は最初の得点からして、大量得点の予感はあったわけだが、まさかのバカ試合になるとは。 いや監督の言うように、もっと点は取れたはずだろうし、一方で失点には不運もあったし、相手GKが妙に当たっていたから、しんどい展開もありなのかねと。 それでも最後の最後にあんな結末を目前で見られたのは、来た甲斐があったということでしょう。 色々書けばキリがないけれども、疲れました。
2023年06月03日
昨夜の雨は凄まじかったですな。 で今朝の室蘭はもう晴れていると。
今日はこの後久しぶりに日立台に向かう。 東京方面の天候は、この一週間毎日やきもきしながら推移を見守ってきたわけだが、どうやら試合時間帯に雨は回避できていそうではある。 うーんこの辺りは日頃の行いが良かったからにしておこう。
今回の行程では他に何かをするわけでもないので、ゆっくりしている。 このあと帰札、飛行機の便は午後からで間に合うし、まあ着いた頃には雨が止んでいるとの予報を信じよう。 勿論念のための雨具は欠かせないけれども、試合中に使用することなく済むことを願うばかりではある。
今回の目的は、特段移籍した彼がいるからとかの理由ではない。 今年は毎月道外脱出を久々にやっているわけだが、今月はたまさかほかの用件がなかったからこのタイミング、くらいの理由でしかない。
明日朗報を記述できることを祈念して行ってきます。
2023年06月02日
昨日のニュースといえば、やはり新名人誕生が最年少で、しかも七冠というあのことになるんでしょうな。 その感想を聞けば、予想通り到底二十歳とは思えない淡々とした冷静なことで、決して浮かれていない。責任の重さをすでに重々承知している様は、もはや驚きにもならない。
一方で、というか比較するのもおこがましいのかもしれないが、またぞろ出てきた首相官邸でのあの写真のこと。 もうね、やりきれないというか、傍目に酷い以上に恥ずかしすぎるレベルなんだなあ。 本人たちにどの程度の自覚があるやもしれないが、当店比肩できるものですらない。 まあ常識からは程遠い、純然たるレベル差がここにあるのだな、ああたまらない。
こんな小言のような、低レベルの事象が国のトップ絡みだなんていう事象に、嘆息しなければならない朝は虚しい。
2023年06月01日
平日朝、出社前のルーティンは決まっている。 6時25分からのNHK Eテレでの「テレビ体操」。それをしてからの外出である。 それが昨日乱れた。 そう6時半に突如としてなったあの音、そして総合と同じ画面。 しかし定刻になっていつも通りの時刻に出ても、いつもの光景だし、地下鉄も通常運行ではあった。
「事実上のミサイル」という言い方に未だ違和感を持つのである。 今回のJアラートは、沖縄県対象とのことだったが、相変わらず役に立たない。沖縄県といってもエリアは広いだろうに。 以前北海道全域対象のこともあったが、これでどうすれというのか。 まずもって無意味。
今回は事前通告があって、人工衛星だと言っているのに、「ミサイルだ」と言い張るのは日本のみ、他の国々ではそんなこと言っていないぞ。 相変わらず国の言うことを垂れ流すだけのマスコミにうんざりする。 そしてNHKはこれだけの部分で終始しておしまい。他のニュースはどこへ行ったんだ?!
今更驚かないけれども、こんなことを繰り返していたら、いざという時にこそ大変になるぞとも考えるわけで。 全くの知性のなさに厭きれるばかりだわなあ。 ああやだやだ。
2023年05月31日
今朝の体温はようやく平熱に戻っていて。 まずは一安心。 最も動けば上がりかねないから、そこは慎重だが。
まあ昨夜の状況から回復しそうな雰囲気はあったからね、まあ予定通り。 今回は病院にかからずに、市販薬とコロナワクチン対策用の熱さまシートが効果があった模様ではある。
コロナ禍が終わったわけではないからね、会社じゃ色々言われるわけだけれども。 まあ何とか。 ただ病み上がりになるから難しいところではあるけれども。
まあ難しいね、表現が。 何とか励みましょう。
2023年05月30日
あの長野の殺人事件、漏れてくる容疑者の動機とやらを聞くにつれやりきれなくなる。 一方的な思い込みだけで殺されてしまえば、救いようがないだろう。 まったく心当たりもない側にしてみれば、これほど理不尽なことはないよな、と改めてご冥福を祈るよりないばかり。
昨日は、一部で「異次元の親バカ」と言われた首相の息子が辞職するということになったのだと。 そう本来なら「解任」だよな。 加えて日付が6月1日付だと。なんでもその日までいればボーナスがでるからだという。 この場に及んで何と身勝手な理由。 そういえばここの首相夫人は頼みもしないのに、いけしゃあしゃあと単独で米国に行っていたんだっけ。 かつて亡くなった首相夫人が閣議決定で「私人」としていたのに、こちらはいいのかと。 その時々のご都合で勝手なことをするんだな。
そんな好き勝手な世界に居れば、たまらないことが多くなるのよね。 そして個人的にはまだ熱が引かないので今朝も苦しんでいると。
2023年05月29日
振り返れば、発端は一昨日の札響定期参戦時にあった。 この4月からプレコンが復活して、いつもであれば2階から覗き込みようにして聴くのだが、その時は立っているのがしんどくて座って聴いていたのだな。 そして本番時、こと後半は座っているのもかなりしんどいことで、朦朧とした感じでもあって。そうとうやばいと。
その夜はもうグダグダで。 横になっているうちに寝てしまうこと数度。 ちゃんと寝ようとすれば、またきつく。 ウダウダ。
昨日は午前中に買い物に出た以外は部屋内で臥せっていた。 当初の予定では、午後からサンピアザに出向いて「コンサラボ」の公開収録を冷やかすはずではあったのだが。 その時間帯に雨も降りだしていて、とてもではないが出かける感じにはならず。
熱を測れば37度台後半がずっと続き、就寝時には38度超えもあったりで、全く弱ったものよ。 今朝は多少落ち着いているけれども、どうなるかわからない。 そして心当たりがないものだから、余計に困るのではあるが。 そんなに無理しているとは思えないのだがね。
溜息まじりに今週が始まるわけですな。
2023年05月28日
端的に言えば、開始早々に試合終了でもいいんだろうがね。 勿論それだけではあれ何で、もう少し書く。
負け惜しみみたいになる、というか、本当に負け惜しみだろうけれども、第三者がフラットに試合を見たら、どんな感想になるのだろうかと。 確かに勝負に徹すれば、あの展開はありだろうけれども、正直名古屋のやり口はつまらない。 エンターテイメントに見れば、面白さという部分で、はるかにうちの方が上回るだろうと。 わくわくする、何が起こるか判らない、という部分では圧倒的でしょう。 勿論そんなのは何の慰めにもならないのも理解しているけれども。
ところで久々に不調の朝ではある、 昨日は試合後kitaraに向かって札響の定期を聴いていたのだが、明らかに体調が厳しくて。 メインはブラームスの「ドイツ・レクイエム」。いやあ圧巻でした。けれどもキツキツで。 今日午後1時からもあるので、気になった方は行くことをお勧めします。 私自身は少し養生しないと厳しいですが。
2023年05月27日
昨夜はまた地震がありましたな。 おかげで7時台のニュースがボロボロになってしまっていたと。 まあこればかりは再三書いているようにいつどこであっても不思議でない、もうあるフェーズに入っているくらいの覚悟で対処しないといけないのだろうね。
今一番目立つニュースといえば、長野の発砲事件でしょうな。 いやあたまさかそばにいたがために4人も犠牲者が出るなんて、言葉にならない。 これについては、理由もさることながら、そもそもなんでそんなものを所持で来ていたのかも謎なわけで。 ただひたすらに怖い。 そうしたら町田でも発砲事件があって、これも犠牲者が出てしまっていて。 全くこれではおちおち街中も歩けないことになってしまう。
政治の世界に目を向ければ、もう何というか。 身内には甘い、総理大臣とかあの問題発言者がいる政党の処分だとか。 そしてマイナンバーカードにかかわる諸問題の多発、それに対する担当大臣の無責任発言。所詮他人事か? もうどれだけ頭を抱えても足りないくらい。 政治は結果責任のはずなのに、このざまは何なのかと。 本当にやりきれない。
さてこのあと帰札。 今日はドームからkitaraへのはしご予定。 せめてこのくらいで憂さを晴らすしかないのかね?
2023年05月26日
そう、昨日のサッカー関係のニュースからのネタではある。
日本代表の発表があったわけだが、最近のうちの状況からして間違って誰か選ばれないかとの期待はあっさり霧散したわけだ。 まあ想定内だけれども。勿論驚きもないけれども。 選ばれてみたところで、出場が唯一なかったなんてこともあったし、下手に怪我でもされたらことだしね。 実際のところはうちの戦い方が特殊だろうから、日本代表に合うかどうかはあるんだろうと、自負してみてこの話は終わり。
退団、といえばこのことではあるが、まず浮かぶのはついに一度もうちのホームゲームで見ることなく終わるということで。 そして最後がうちにとってのアウエイの試合なんだと。 当然にチケットは売り切れ。心配はアウエイゴール裏に場違いな客が紛れ込まないことではある。 うちにとってみれば、セレモニークラッシャーぶりを発揮する機会でもあるのだな。 そうあの時の等々力みたいになれば最高、なかなかに最近は勝てていない場所ではあるけれどもね。
そして、こんな発表もあったのだな。 まあこれについてはただ一言。 「そんなことしている場合か?」
2023年05月25日
まあ珍しく話材が多い試合になったとでもいうのか。 勿論うちの深井、相手の宮市の復帰というのが垣根を超えた状況になることは予定調和ではあったけれども、まさか開始早々にあんなことが起きてしまうなんて。 いつどんな時でも怪我人の発生は見ていて辛い。それに対するうちの最初の反応は拙かったし、揶揄を制したのはまずまずだったということで。
恐らくは、想定内でことは進められたのだろうと推測する。 前半はとにかく無失点で耐える。 後半は主力投入で一気に攻勢をかける。 通常HTで3人交代ともなれば、「怒りの」となりそうではあるのだが、そうではない。 思い切ったものだとは感じたけれどもね。
うちにしてみれば、色々な部分で収穫が多かったのではないのか? 勿論ルヴァン杯内でのGS突破は大事なことだけれども、京都戦でまた発生してしまった怪我人を補う部分でもね。 明後日すぐにまた試合がやってくるけれども、何とかなりそうな感じはしてきているわなあ。
そんなんで今朝はきつい。 昨夜10時に帰宅して、そこからすぐに眠れるわけもなく、布団に入ってからも30分以上は悶々としていたからね。 しんどいけれども、いい励みにはなりましたな。
2023年05月24日
今週前半は毎晩最終帰宅が遅い日々なのである。
一昨日は道新文化センターの特別講座、「ここでしか聞けない 指揮者のはなし」として、札響首席指揮者マティアス・バーメルト氏の話があったわけだ。 定員30名、結構いい値段の割には来場者数それなり。 まあ特段爆弾発言があるわけでもないけれども、まあまあ整理がついた感覚はあったのか。 元々は「100倍楽しむクラシック」講座が昨年9月まで定期であったのだが、コロナ禍もあって運営継続不可、それでも翌月にはその予定だったのか、派生としてなのか札響正指揮者川瀬賢太郎の話にも参加していたので、この手のものについては、自身恐らく唯一皆勤賞のはずである。 バーメルト氏は今週末にある定期演奏会のために来日しているからこその講座だったわけだが、今回の来日は15日のこと。随分早いなあ、の理由は今回の演目にブラームスのドイツ・レクイエムがある関係らしい。先週はそれで合唱の練習をやっており、今日から3日間は札響団員を交えての練習ということにはなる。
昨日はザ・ルーテルホールでマクシミリアン弦楽四重奏団の演奏会に参戦。メンバーは札響の人々なので、関係者もそこそこ見かけることにはなる。 ベートーヴェンの弦楽四重奏曲のみの演奏、恐らく年2回の開催、完走目標は4年後の没後200年という構想の模様。 個人的には第2回以降の演奏会にどう対峙するかの問題があるのだが。
そして今夜はドームでのルヴァン杯がある。 勿論次のステージに向けて重要な試合ではあるのだが、最大の興味が選手構成でしょうな。 両チームにとって長期離脱選手の復活予想がされており、それが実現すればどちらも両チームから拍手があるだろうという、珍しい光景が見られるのかもしれない。
普段早寝の自分としては帰宅が夜9時前後が続くのは結構きついわけで。 今日は当然それ以上に遅くなるから、まあまたきつくなるわけだが。 全くそんな体力的な部分を考えずに予定を組んだ自身の問題でもあるんでね、まずはばてないように行きましょう。
2023年05月23日
また群発地震か。 別の場所で続く。現地の住民にとっては堪らないだろう。 いやこういうのが続くと、いつ身近で起きたとしても不思議がないだろうとの思いは強くなる。 勿論備えは必要だけれども、いつ来るか来ないかは判らないが。 まあ忘れた頃に来るやも。 ともあれ緊張は続くと。
また落ち着いてしまったけれども、あの幼稚な学級崩壊みたいな国会を見れば溜息しか出てこないわけで。 何て低レベルな。外に出すのは恥ずかしいという感覚しかなく。 けど当事者たちにその自覚もないのだろうと思えば、また溜息しか出ない。
サミットとやらが終わった。 なんかもう大騒ぎ過ぎるというのがまず第一の感想。 それほどのものか。 そして成果はというと、自己満足に集約されるのか? 傍目には虚しくなる印象しかない。
とか書いているうちにまた地震があったのか。 こんな時間にあるとおちおち寝ていられないね、とまた憂う。 朝から失礼しましたの世界にしかならんか。
2023年05月22日
昨日の予報は試合時間帯中心に雨。 なので用意は雨具中心ということではあったのだが、それ以上に問題だったのは風。行くまでの道中は強風で傘をさすのに苦労したままであった。 着いたのは11時35分頃。早速プログラムを購入しようとすると11時45分からという。チケットには開場12時とあって、まあしょうがないかと待つわけだが、結局試合前の準備状況を見る機会にもなったのだな。
試合結果はこの通りなのだが、正直ここまでBTOPが圧倒するとは思っていなかった。 もっとも終始攻勢だったものの、前半30分くらいまではフィニッシュに難があって得点できず。 けれども一旦入りだしたら、がまあ後半のゴールラッシュにつながるわけだったのだな。 山形大学医学部は後半アディショナルタイムに2度決定的な場面があったのだが、惜しくもゴールシーンにはつながらずで終了。 これでBTOPの2回戦はレモンガスでの湘南戦、うちの2回戦はそのレモンガスで勝利した相模原相手となった次第ではある。
なおMCはハイジで。 以前にも書いたけれども、将来的にコンサのホームゲームでMCを務める機会がありそうな気はしますな。 もう記憶の彼方になってしまったあのおばさんよりは余計なことを言わない分ずっとまともですからね。
2023年05月21日
3月のダイヤ改正に間に合わなかった背景は不明ではあるのだが、昨日から室蘭-苫小牧間で新型の普通電車が登場ということだったのである。 たまさか一昨日夜にホームゲームがあったから、今週末の帰蘭は土曜日だいうことで利用したのではある。 別段狙っていたわけではないのだけれども、そうなったのだな。 737系は基本室蘭-苫小牧間での運用だけれども、札幌発着が1往復だけあるのだな。 その朝の便を利用しての帰蘭ということで(なお下りの方は夜の設定である)。
まあ運用初日、私自身は新札幌からの乗車ではあったのだが、見た目半分くらいはいわゆる「テツ」の面々だとすぐ判る。 私自身は別段趣味的に乗っているわけではないから、何かをすることでもないのだが(色々のチェックはなくなるわけではないのだから、慌てる必要もないし)淡々と戻っただけではあるのだが。 一応トピックをいくつか書いてみれば、 一つは恵庭駅到着直前に急ブレーキがあって。どうも何かの侵入とか接触ではなかったところを見れば、単純な操作上の問題だったのか。 あとは沼ノ端駅で下車する面々が。うち大学生らしき男女4人組は、恐らく鉄研所属と推測。 というのもこの列車は特急通過待ち合わせで長時間停車するわけだが、反対のホームを見ればその面々がいる。 そうか、ここで追分行きの列車に接続可能なのね。実際をそうだったのだが、こちらの方は今や貴重なキハ40系ではありました。
帰蘭後の午前中は買い物中心に、午後からは前日の疲れからの休息を挟んでまた外出。 その一つに水族館があって。 いや築60年を超えて存続云々があったのだが話が消えたのは、この4月からネーミングライツされたこともあったのか。 個人的にはシーズンパス所持しているから、気楽に行ったわけだが、たまさかタイミングよくコロナ禍では中止されていたペンギン行進を見られことになっていて。 ついでに続くペンギンとアザラシへの餌やり光景も確認して辞したのではある。 幸い天候も良くそこそこ人出があったのよろしかったと。 いや実際は昭和感満載の世界ではあるのだろうが、些細な遊具レベルでも子供にとっては印象に残るはずで。 料金的にもバカ高くならないからね、親にとっても財布にやさしいし、そんなのを見てノスタルジックにはなっていたのである。
さてこのあと帰札するけども、すでに予報通りに雨になってきていて。 それ以上に風もあるし、薄暗く憂鬱な雰囲気なのがどうにもねの朝ではある。
737系は老朽化したキハ143形の置き換えではあるのだが、そもそもこれは学園都市線が電化の際に余剰になった車両を押し付けられたものであった。 電化区間なのに気動車というのもあれだし、今後は札幌圏でお古をよこすしかないのだろうと、憤懣やるせなかったのだがまさかの新型車両投入にはリリース時に驚いたわけである。 今までのJR北海道の通勤用電車は3両1ユニットが基本だったことからも初の話だし、あえて最大6両併結可をうたっているのは、将来的に721系の置き換えにも登場するかと想像するのだが如何に。
2023年05月20日
かつて「金Jナイト」ゲームは、圧倒的に弱いチームなのではあった。 しかしそのジンクスも昨年のC大阪戦で払拭したから、もう関係ないし、で臨んでいたのではある。 で終わってみれば、まあ順位通りの結果であったという雑な総評でもいいのだろう。 正直そうなるだろうにしても、これだけ強い勝ち方になるとはね。
最近はバカスカ点を取っているから、2得点でも「たった」という感じになってしまうのではあるが。 かつてのうちであれば、同点にされた後はずるずるということで、逆転されたりどうにか同点で終わってしまうのだろうがね今はそうは思わない。 いやはや随分と変わったことよ。
ただねえ、怪我人だけはこちらだけの力ではないからね、負傷交代だらけというのは本当にしんどい。 昨日の主審についていえば、変な判定はなかったにしても、危ない場面が見えていない、ジャッジに関与できていないのはきついね。 本当、こればかりはどうにもこうにもなんでね。 今日以降負傷のリリースが出ないことを祈るしかない。
それにしてもシャットルバスのない、夜7時半キックオフの試合はしんどいね。 帰宅した時点で、既に普段の就寝時刻を過ぎているのだから。 まあ勝てばなんだかんだで祝宴モードになるから、1時間くらいは起きているけれどもね。 当然今朝はしんどいけれども、今日はほかの試合を高みの見物できるのは幸いでしょう。
2023年05月19日
そうね、昨日の驚愕なニュースといえば、やはりあれでしょう。 歌舞伎界のこと。 正直何となく背景は見える。直近にスキャンダルなことが発覚して。 しかしその後展開が最悪なことになって。 勿論憶測で言うことは可能だろうし、恐らく想像しているようなことがあるにしても、見えないこともあるし。 溜まりませんこんなのは。 まあそれ以上深入りはしない。面白がるのはもってのほかだし。 ただただやりきれなくなるのみ・・・。
もう一つはあの議員のこと。 こちらはただただ愚かすぎて。 最早議員として以前に、人としてどうなのレベル。 当選させてはいけない人に投票した人の罪も大きいぞ。 全くこれに関係することでは、別な杜撰さも露呈しているし、持って行きようのない気持ちにしかならない。
芸能界の方のJの問題もまあモヤモヤするわけだが、こちらも問題の一つはマスコミの在り方にあるのだろうが、やらんだろうな。 あとそうね、サミット?独りよがりなのが見苦しい、恥ずかしいばかり。
身近でもモヤモヤするネタには困らないくらい日々忍耐ではあるのだが。 今夜は試合があるんでね、せめてそれで憂さを晴らすことができればね、多少は救われるかな。
2023年05月18日
そうよ、暗い話ばかりよ。 コンサ的には昨日も新加入選手の話題が出てきて、それはそれで明るいことではあるのだが。 それで拭えぬくらいにしんどいことの方が多いと。
いや個人的事情はいろいろあるから、それを取り上げて揶揄することなどは本意ではないし。 けど平気でそれをやらかしているのを見るは、近場でも遠くでも嫌なわけで。 全くなあ、自分には甘く他人には厳しいような態度を見かけるのはきついねえ。
という感じで、今朝はちっとも気力が上がらないままに終了。
2023年05月17日
本題の前に。 今朝の目覚めは危なかった。自力で起きたものの、壁の時計を見れば本来の時刻よりも過ぎている。 と、目覚まし時計の方を見れば停まっているわけで、設定からわずか1時間後に停まっていたなんて。 大騒ぎしてみても、起床時刻は3時半。なお設定は3時15分。異常なことには変わらない。
さて今朝のタイトルは面倒さが如実過ぎるか。 まずはうち関連で。 一番驚いたのはこれだよな。日本カーリング界でこの名前を知らないとなると潜りなわけだが、まさかうちに来るとは。 勿論コーチですべてが決まるわけではないのだが、心強くなることだけは確かで。 最近のうちのカーリングチームは抜ける話がメインだっただけに明るい話題ではある。 次に昨日の練習試合の件。 40分1本で4-0という結果も大きいけれども、こちらは何と言っても深井のフル出場があったという部分ではあるが、こちらも明るい話題だけれども、一方でやはり無理はしてほしくない部分がある。 幸いチーム状態は良いから、無理して出場させなくてもいいから、徐々にでいいんでないでしょうかね。 そしてうちは現在怪我で離脱している選手が復帰すれば、それがまた補強になるという循環になるのか。
唐突だが、昨日は西城秀樹の命日で。 そうか、もう没後5年になるのか。 当時車で出張中、車内で流れた訃報は衝撃があったもので。 まあ闘病事情は知ってはいたから、覚悟のほどはあったにせよ63歳で逝くのはやはり若すぎるよなあ、と。 仕事後の流れで2次会のスナックでは、珍しく派手に追悼カラオケをしていたもんだと思い出して。
あとはねえ、あの国会での問題発言とか、NHKニュースでのやらかしとかあるけれども、これについては詳細を記することはしない。 そのレベルの低さに、ただただ魂消えることでしかない。
そして最大は電気料金値上げ認可だろうな。 いやいろんなものの値上げニュースはあったけれども、これだけは逃げられない。 食品であれば、減らしたり止めれば済むところだけれども、こればかりは他にどうしようもないわけで。 安い料金の会社契約でも必ず影響は出てくる。 節電術をいくら講じたところでも限界がある。 何と言っても値上げのパーセントが半端ない。 正直2桁アップなんて正気の沙汰じゃないよ。 事情が判らない部分は多いにせよ、またサッカーのあれではあるが「理解はしても納得はしない」ということになってしまって、ため息をつく。
2023年05月16日
昨夜夕方帰札したわけだが、こんなのも珍しいということではあって。 元々安い運賃で行けるからというのが発端で、何が何でも何かをしたいとかどこかに行くという明確な予定を組まずというのが昨日で。 一応それなりのことは考えてはいたものの、具体的なことをしなかったという珍しい結果になったものではある。
和歌山の朝は天気も良かったのではあるが、以前にある程度の観光もしているから、改めて散歩することもなく。 結局チェックアウトギリギリまで室内に留まるということで。 まあ今は昔と違って、「NHK+」とか「らじる★らじる」があるから、時間消費に苦労はしないのでね。 それも今どきというか、再生にしても最大2倍速まで設定できるから、時間の節約にもなるということで。 勿論旅先でするようなことでもないのだけれども。
ということで、空港でのチェックインは搭乗時刻の3時間以上前という、恐らく史上最速ではなかったかと。 待合で様子を窺いながら。 ただぼーっとしていたわけではなく、旅のお供にしていた分厚い小説の消化には適していたということではあったと。 勿論これも何も旅先でなくてもいいことではあるが。
まあこんなこともあって、また社会復帰する朝なのではある。
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プロフィール
室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
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