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室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
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2023年04月22日
昨日日程が出てきたのではある。 特徴はレギュラーシーズンが年内終了であることか。 昨年度は全試合が時間帯がずれていて、同時に他の試合をやるような組み方はなかったのだが、今年は流石にそこまでの念の入れようではない。
でエスポラーダ北海道ではあるが、何とも凄まじいことなのではある。 Fリーグのディビジョン1は全12チームのH&Aだから、ホームゲームは11試合あるわけだが、その内訳がそうなんだなあ。 開催都市6、開催会場9というのは過去にないような。 札幌市内だけでも4、従来のきたえーる、北ガスアリーナに加え、美香保と真駒内がある。きたえーると北ガスアリーナで2試合ずつ、他が1試合ずつ。 全会場制覇しようとしたら、結構大変。 どういう事情なのかはもちろん知る由もない。札幌以外の5都市においては、近くで見られるメリットはあるのだろうがね。 昨年度は序盤苦しみ、中盤快調、終盤苦しみでの10位。まあFリーグの場合は最下位になっても入れ替え戦で残れるから、降格の可能性は極めて低いわけだが、苦しむのは見たくないね。
降格といえば、Bリーグの方は現在終盤にあって、残り6試合でレバンガはB2降格の危機にあるわけだ。 条件が複雑なのでよく判らない部分はあるのだが、残り2勝すれば残留できそうなものの、楽な相手ばかりではない。 ともあれ今日明日と次週の月末土日の4試合がホームなので、ここではっきりさせておきたいところ(最後の2試合がアウエイの秋田なんでね、まあかなり厳しいし)。
うちとしては他がどうのよりも、まずは明日の試合のことが優先で。 その前に、荒野が30歳になったということへの驚きがあるのか。 アカデミー出身者で移籍もなくここまで来て30歳を超えたのは史上初だからね、勿論チームの中心として今以上に励んでほしいところではありますな。
ついでに。 昨日は公が7点リードを守れずに負けたのだとか。 うちも3点リードから逆転負けされたことがあるから、とやかく言える立場でもないけれども、みっとも良いことではないですな。
2023年04月21日
勿論感覚的なことではあるが。 一昨日の午後有休以外は毎日出社なのではあるが、毎朝出勤としては今週は5連続目の今朝の感じがそんなことで。 まあ確かに一昨夜の試合は遅い時間帯でも痛快だったから、その分での疲労はなかったわけだけれども。 本来では苦痛が多いことも少なくない仕事上ではあるけれどもね。
退職まで2か月余りという段階で、有給休暇の取得に関しては集中消化しない方向でいて、今月に入ってからはほぼ毎週どこかで休みの時間帯がある、5日間丸々出ているのがまずない状態ではあるのだが。 先が判っている割には整理は進んでいなくて、忸怩たる部分の方が多いわけだが。 自身のことよりも仕事上の方が先行だけれども、これがねなかなかで。 やってもきりがないってことでまあ毎日が色々。 これが終わらない。
ということで今日も向かうわけではあります。
2023年04月20日
いやあ語りたいことが多い試合というのは、そうそうないわけで。 そこに居合わせた幸せが総評になるのかな。 平日の夜、シャトルバスがないというのは帰宅が遅くなるからしんどい気分になりそうなものだけれども、勿論そんなのは吹き飛んだわけではある。
まずはスパチョーク。 家族が初来日した試合で、公式戦初ゴールなんてそうそうできるものではない。 2点とも難しいぞ。 菅の体力はどこから来るのだろう。 全得点に絡み、中3日で90分フル出場。そしてまた中3日で次のリーグ戦にも何食わぬ顔で出てくるのだろう。 ミランのゴールには皆が口を揃えたのだな。 「報われた」と。 ベンチ入りして出場なくても鼓舞する様を見てきたからね。あの献身性はなかなか見られないよ。 駒井とルーカスは、まあ本調子でないのはよく判ったし、途中交代も当然の予定だったろうに。
大伍が前半のうちに負傷交代に出てきたのが西野でちょっと驚いて。 このような形で出て長い間試合に臨むなんて初めてじゃないのかね? でそつなく目立たなく。 最も試合後ゴール裏挨拶で目立つも滑ったようだったとか。
そんなことであって。夜はいいだけ乱れて。 今日はまだ木曜日なんですけど。 そして勿論大事なのは次のリーグ戦なんでね。 昨年は無残な負け方をしただけに、この調子を活かさないとね。
2023年04月19日
そう今年初の平日ホームナイトゲーム日である。 ナイトゲーム自体は既に体験済だけれども、今年はシャトルバスがないので帰りが大変。前回は土曜日だったから気にならなかったけれども、今回は週中なかのでね、明日への心配が先。
まあ試合はルヴァン杯なんでね、ある程度気楽に行けるわけよ。 勿論結果は大事だけれども、普段見られない選手が出てくるからね。 今回は復帰選手盛りだくさんになるのだろうから、それだけでも違うだろうし。 まあ怪我からの復帰人については、とにかく怪我の再発がないように願いながらではある。
そう難しく考えない方が身のためだな・・・。
2023年04月18日
そうね、今は基本社内にいる時間が長いわけで。 そうなると、接する範囲は狭いわけだけれども、 まあ基本嫌なことについては無視することで精神の平衡を保っているとでもいうのか、変にかかわりを持てばきついんでね、そういうのが当たり前になって。 勿論危ない話ともなればいないときに気を使いながら、なんていうのもあるけれども。 なんかねそんな部分からはやはり早く楽になりたいという感情は大きいか。
また急に寒くなって。 勿論真冬でもないわけだけれども、気温の感覚は前日との差だからプラスであってもきつい部分はあるのだと。 風が加わればなおさらで、昨夜の帰宅は結構堪えたものだ。 今日は雨もなく最高気温も2桁に戻るから、多少は暖かく感じるのかね?
統一地方選の後半が佳境になりつつある中、場所によっては面白そうなところもあるのだけれども、札幌は前半で終了してしまったからなんか変なのよね。 というか未だに政令指定都市だけは前半に入るというのが今一つ解せないままで。1回で終わらせるので良ければ、後半組も先にやれば手間は一度のはずだが。 文句を言ってみたところで、どうにかなるものでもないけど。 そういや町村長と町村議会議員選挙は今日からか。 わずか5日間というのも何だかというのはずっと思っているけれども、こちらも無投票当選が多いのだろうなと思えば、また忸怩たる感じかね。 何て無理に埋めているだけか。
そうそう昨夜はWリーグのプレイオフ第3戦というのを、終盤のみだけれども見ささったのだな。 いやあオーバータイムでも決まらずダブルオーバータイムでの決着なんていうのは、そうそう見られるものではない。 当事者ではないけれども、昨夜はこれにリアルタイムで接っせられただけでも儲けものかね。 たまにはこんなことでもないとね。 そして今は大リーグ中継中か。さる事情で早い開始時間も雨での中断があったから未だにやっていることで。果たして中断込みの時間はどうなるやら。5時間超えは確実なのかな?
とか何とかのうちに、まだまだ火のない部屋は寒いという苦行が続くのでこの辺で。
2023年04月17日
昨日は午前中のみの外出。 大方雨の中での生活。冷たい中静かに。
昨日は9時過ぎの買い物から。 本当に買うものがなくなったなあ、と。 それでも進んでいかなければならない。 買い物くらいでこんなに悩む日が来るなんて。
その後は札幌ドームに向かう。 環境広場の催事へ。 まああんまり長い滞在ではなかったのだが。 雨の割には人出は多かったのね。 ただ野外のキッチンカーにとってはしんどいねえ。
街中に戻って、丸井今井へ。 目的はただ一つ。 初の「鯖フェア」出店のピロザンギへ。 所持しているエムアイカードは赤黒仕様なので、それを出しただけで身元がばれる。 しばし前日の試合の感想談で。 こんなわずかな接点でも貴重。
帰宅後の午後は結局休み中心で。 生産的でないときもたまには必要と無理やり納得させる。
2023年04月16日
そう札幌駅前のことね。 会社が中心部を離れて以来、更には紀伊國屋書店オーロラタウン店が無くなってからは更に、中心部を訪れる機会が減っていて。 kitaraに行く際に市電で通ることもあるにしても、じっくり見る機会もなかったからね。
まずはバスセンター前期で下車してサッポロファクトリーへ。 今年開業30周年なのだけれども、あまり派手にPRしている感じはなくて。 目的はHTBの催事ではあるが、やはりonちゃん人気は絶大というところか。 30年前の開業日は有休をとって訪れてもいたのだが、あの時からそのまま残っている店舗施設はわずかで、まあ商業施設はそんなものよとちょっと感慨に浸ったり。
そこから野暮用を一つすまして駅前通りに出る。 いやいろんなビルの解体建設の様を見るだけで衝撃というか。 4プラはすっかりなくなり、元ダイエーのビルは閉店まで残り1か月。 狸小路の水族館が入るビルはほぼ全容が見えているのか。 元ロビンソンのところもいつの間にかこんなになっていてとか。 いやはや浦島太郎状態。
kitaraでのコンサートは1時から。 なので公園内のベンチで先に昼食にパンを食っていて。 鳩をからかえば、寄ってきやがるし。 コンサート自体はまずまずというか、あっという間というか。 元々鈴木大介は昔NHKーFMでMCを長くやっていた時期があるから、喋りもお手の物だしね。 でアンコール中に婆が出入りする事態が発生して、それを見ていた爺が激怒。 終演後にコンシェルジェに食って掛かる場面があった。 勿論その婆の行動はご法度ではあるが、このくそ爺の執拗なやりようは、それこそ演奏後の余韻を台無しにする行為であって、正義感マシマシが勘違いにならないように気を付けたいものだと感じつつ去ったものではある。
終演後に始まった試合の方は、前半部分はTLで追っていて。 DOGSO退場を知ったのち、後半は札幌宅内で見ていたわけだが、まあなんちゅうかですかね。 そうそう毎度上手くいくものではないにしても、主審については開幕戦と同じでまた不具合が多発していて。 先日のヨドコウでもそうだったけれども、VARが介入してもろくな判定にならないのはどうしたものか。 それって勝敗以前にも問題だろうって。 試合前に名前を見た時にすんなりいかないと感じてしまうのが当たった格好というのは、その夜のやりきれなさにつながる。
そして今日は一日中雨の予報。 ちょっと出かけるけれども、いろいろ鎮めるにはむしろ良いのかもしれないと考えるようにしよう。
2023年04月15日
週末の話題は身近では、黄砂ということになる。 実際明らかに酷いレベルが判るし、洗車場の長蛇の列なんていうのもあるのか。 しかし週末の天気が雨となるとどうあんでしょう。 今日はどうにか日中はもちそうだが。
相変わらずやりきれない部分は多々ありつつも前進しないとと何とかやっている。 時間さえあれば、何をしていくべきかの考察は続くし。 人が何を言おうとも流されてはいけないし。 淡々とこなしていこう。
今週末は基本ゆったりモードで。 といっても疲れをとるのがメインになりそうかね。
2023年04月14日
昨日の朝といえば、サッカー的には某スポ紙のはた迷惑な飛ばしで始まっていたのだな。 また出てきた「Jリーグの秋春制移行」の話。それも今回はほとんど合意という形で。 しかしこれはそのあとJリーグチームのいくつかの社長によって否定されてしまうという展開で。 全く毎度のことに呆れる。 まあどこかのチームが裏で手を引いている可能性はありそうなのだが。
そしてあれだ。 そうJアラート。 私自身は既に出社後だったから、通勤上での影響はなかったのだが、久しぶりにきくスマホからのあの音楽に、最初は大地震が来るのかと思ったのだが違って。 いやミサイル発射は最近でも何度も起きているし、その都度判を押したような政府の抗議コメントで終了を繰り返していたからね、そうは考えないのが一義であろう。 しかし今回はその後の展開が凄かった。JR・地下鉄・市電が運行停止となって。 さらに高速道路も全面通行止めになったのには驚いた。この場合は強制的に降ろされてしまうだけでも時間がかかりそうだが、PAやSAにいた場合はどうなったのだろうか。ちょっと当事者に聞いてみたい部分ではある。 ほどなく運転再開にはなったわけだが、高速道路の方は通行止め解除に時間を要したのは、これはどういう理由によるのだるうか。
その後の展開を鑑みれば、関する発言が心もとないわけで。 まあそれ以前に対象が北海道全域という部分で、信用に足らないわけだ。 この広い道内のどこかが問題なわけで、こんな超アバウトなことでは対応が不可能なわけで。 そしてその後の話では、全くお粗末な政府の発言の数々で、反省は勿論例によってないし、これで何を信用すれというのか。
穿った見方をすれば、時々こうやって煽っておけばいざという時に好きなように利用できるくらいなことなのかもしれない。 まあそれにしても不正確なことばかりでは、いざという時に使い物にならんだろうがね。
全く朝から2つのJ絡みでイライラする昨日ではありましたな。
2023年04月13日
毎度の食事で、やわらかいものというのは、高齢者にとっては楽なことにはちがいないけれども、そればかりだとあっけない。いや多少の腹膨らましで済むってことについての虚しさもあり。時に堪らなくもあり。ちゃんと楽しみたいよね、というところからは遠かったり。 いきなり愚痴かよ。
一応報道機関のSNSも抑えているから、結構目にするけれども、これがまた歯ごたえがないんだな。 そう報道ではない、広報の域を出ない。 ただ「何がありました」「何をしました」だけ。そこに意見も論評すらもない。勿論批判何てかけらもなく。 面白くもなんともねえ。 まあ結局、忖度?
大きなところでは報じられないことを見つけ出す努力をして行けなければねえ、本当は見えてこないのだと感じる日々なので。 楽に逃げることだけは、非難する以前につまらん。 価値に欠ける。
この先が決まっている者として、日々あれこれ考えて行動しているけれども、それにおける反応が薄いと悲しさを越して呆れるよりもなく。 まったくため息をつきつつ進むしかない。 いつまでも虚勢だけでやっていられると思うなよ。
2023年04月12日
昨夜はhitaruに出向いて今年度最初の札響の演奏会に参戦。 それがタイトルの由来ではあるのだが、その前に大阪での試合の件で一つ書き漏らしたことがあったので、そのことから。 あの試合は当日伊丹からの直行、大阪モノレールを千里中央で乗り換えて、というルートだったわけだが、その乗り換えひとつ前の駅からとある婆さんが乗ってきて座席が空いていないことから立ったままだったのだな。 そこですかさず席を譲ったわけだが、特段の意識もなにもあったからではないものの、結局この行為が徳を働いたとでもいうのか、勝利に作用した一因と個人的には勝手に考えている。 というのもヨドコウでは旧金長時代も含め、過去8試合未勝利でしたからね、これだけでも大きい話なのよ。
メモリアルイヤーの対象はラフマニノフのことである。 今年生誕150年。なので全国各地で取り上げが多くなっているのは事実。 札響の場合でいえば、先月の定期で交響的舞曲を、今回のhitaru定期でピアノ協奏曲の第2番を、今月の定期で交響曲第2番、そして6月の定期でピアノ協奏曲の第3番という集中度で。 まあ曲数が少ないので、これですべて網羅、ということにもなるわけだが、こういうことは珍しい。 因みに6月の定期でのソリストは札響とは初共演のあの反田恭平、すでに1回券発売開始済も、2公演とも売り切れとは、まあらしい話ではある。
メインはショスタコービッチの交響曲第5番だったわけだが、これが結構珍品の印象。あの緩急の極端さは指揮者大植英次の狙いなのだろうが、まあまあ貴重なことではありましたな。 なおショスタコービッチに関しては、2年後2025年が没後50年なので、メモリアルイヤーになる。 どれだけの曲が出てくるか、個人的には普段聴けないようなものを期待したいところだけれども、どうなりましょうか。
訂正:初勝利ではなかった。 むしろ最近は負てけない、ヨドコウになってからは無敗だもんな、いかんいかん。
2023年04月11日
一昨日といえば、北海道内のスポーツチームが大活躍という珍しい日になって。 バレーボールもバスケットボールも勝利ということで。 ことバレーボールに関しては、V1昇格という、それこそ長年の理不尽を超えての物語でもあったからねえ。 昨日帰宅後NHKのローカルニュースのスポーツのトップはこれだったから、扱いは正しい。 しかしその後が野球を延々とはいただけない。確かにこれも勝ったけれども、日曜日にあった4競技の試合では一番最後で十分なはずだ。 うちの試合もやったけど、バスケットがなかったのもいただけない。
個人的にも現地で北海道に触れる機会があったのでこのタイトルではある。 試合後梅田の阪急百貨店に立ち寄り北海道物産展をチェックする。 まあ遠征に出ると2・3回に1度はこの手の催事に出くわすことが多いのだが、これに関しては事前情報があって。 で行ってみるとまず、サッポロクラシックの配送コーナーに出くわす。 前客が1ケース配送の手続き中なのをありがたく見届けた後、祝杯用に1缶求めていた。 これは投宿先の一人宴会の最後にとっておいたのだが、その前につぶれてしまって、お土産になってしまうということになっていて。 一応中をチェックした中では、なると屋の鶏肉丸々に行列、あと白い恋人ソフトクリームにも行列、という辺りがありがたいところか。
先述の部分は予定通りだが、思いがけなかったのが投宿先近くのスーパーであったのだな。 ミニ北海道フェアみたいのをやっていて、何があるのかと物色してみれば、何とセイコーマート様のカップ麺が!いやどういう選択かは不明だが、まさか大阪で遭遇するとは。 最も値段があまりにもあれだったので購入しなかったけれども。
てなことでそんなまとめ。
ところで今回の遠征では、行き帰りともGMと同じ便であった。 行きは判るにしても、帰りはなぜその時間帯?というのはあるけれども、余計な詮索はしないでおこう。
2023年04月10日
今年は1月から毎月道外に出向いており、今月についてはこの機会にとなったのが、実のところ初アウエイ観戦ではあった。 まあ理由としては改装後初という部分、しかしこの場所での観戦で勝利を見た記憶があったかどうか怪しいということもあって。 写真を見て判るように、今回はゴール裏ではなく、コロナ禍後では初の自由席、ここはバクスタのアウエイ寄りに「ミックス」があるからそこからの観戦にしたわけである。 故に周囲には結構コンササポもいるし、得点シーン、勝利の瞬間は遠慮なく喜んでいたのではあります。
試合そのもの感想から言えば、基本安心感は大きい、というかあちらさんのバックパスはやはり苦し紛れだしな。 VAR判定でPKになったシーンは遠目ではあったけれども、明らかに足がボールに先に行っていたから誤判定の自信はある。 まあ結果勝利したからあまり騒がないけれども。 そして失点後にすぐに2度とも取り返したことが勝因でしょうな。 随分大人な試合運びができた印象があります。
ということで久しぶりに夜は一人祝勝会で盛り上がったのだけれども、そのことは改めて。
2023年04月09日
昨日は未消化の「青春18きっぷ」という課題があって。 帰札だけではどうもなあ、というところにこれの復活を知って、ならばと札幌宅に戻った後に向かう算段をして。 ただJRで行くとなると、列車本数が限られるのでどういうパターンで行くかが問題、まあ現地1時間余りの滞在でとなると一択しかなく、ということで向かったのではある。
まあねWBCがあったばかりだから、あの人の顔はいつも以上に見かけると。 まつりの主力である「老舗」の部分で、最後は小林酒造に行ったわけだが、そこでの光景が、タイトルの一つ「醜悪」ではあったのだな。 まず酔いつぶれて休館とはいえ玄関部分でゲロっている野郎。 どんだけ飲んだのかしらんけど、それはなさすぎるだろう。 そのちょっと先には母娘があって、その娘の方が水はないとはいえ側溝に足を突っ込んだまま座り込んでいて、母親がオロオロしているだけ、とか。 そして最後は父と息子。息子の方はまた酔いつぶれたのが地べたに座り込んでいて、その隣で放心したようにタバコを吸う父の姿、とか。 久しぶりの催事とはいえ、こんなのを見せつけられては堪らない。 帰りは限られている列車に人々は集中するわけだが、到着寸前から天候は大荒れになって。 強風に雷雨。何とかやり過ごして去ったことではある。
札幌に戻って夕方からkitaraでのウィーン・プレミアム・コンサートへの参戦。 これが「想像以上」の由縁なのだが、ソプラノの姉さんの歌が凄い出来で、これだけでも聴きに来た価値があるというもので。 こんなのに出会えると、単純に嬉しいことなのではある。 ところで、昨日は新年度最初のkitaraではあったのだが、コロナ禍からの変更点が色々と。 入場時の体温測定や消毒の義務はなくなり、中の飲食コーナーも再開して食事がご法度だったものも解禁。 ただ水飲み場とトイレ内のジェット式タオルはまだ使用禁止だったと。 まあそんなことで。
さて今日もハードに。 種明かしは明日の朝にでも。
2023年04月08日
昨夜のコンアシの視聴には躊躇していたのである。 公式戦2連敗を見るのは、やはり忍びない。 けれども、この番組は結果にかかわらず相手のゴールシーンを出さないから、まあいいかと見ていたら、珍しいことがあって。 そうルヴァン杯の試合のオウンゴールが出てきた。 あれは失点だけれども、蹴ったのがこちらなので出したのかな? とかとか。 うーん・・・。
一方で、そのことについて、本人が試合翌日に語るという映像がアップされて。 これはこれで珍しい。 その後のことも含めて結構背景が判ったのは面白かったが、こういうのは当然に批判も出てきている中であろうからにして、難しい部分はあるのだが。 けれども変な邪推が広まるよりはいいのだろうね。 こちらのモヤモヤも多少は緩和されるのだろうし。
ところで先述のコンアシでは明日の試合の予想スタメンがあったわけだが、ベンチ入りメンバーにあの名前があって。 勿論無理はしてほしくないけれどもね、効果的なことになればいいのだが。 まずは最低でも勝ち点を取り戻して、というところからかな。
2023年04月07日
久しく触れてきていなかったけれども、帯状疱疹は完治していない。 いや元々完治することはないと言われてはいるけれども。 最近また疲れがたまると右目上あたりが腫れぼったい感覚があって。 勿論実際に腫れるのではないのだが、厭らしい感覚が続くのだ。
突然にって、これもまた久しぶりに。 昨夜は就寝に失敗したのだな。 最初は良かった。布団の中でいい感じで。妙な夢見もあったのだが、突然感覚が冴えて寝られなくなって。 いろんなことを考えだしたり、体勢を変えたりしてもだめで、なんやかんやで2時間近く。 どうも寝る前に飲んだもののせいなのか。 もう諦めかけた時に、突然寝てしまったようで。 何なのだが。 そして今朝はまた突然にいきなり起きだして今に至ると。 自力で、目覚ましに頼らずに。 何だかため息。
まあようやく週末で。 何とか一息付けるのかね。 ということころで落ち着かずに朝を迎えているのよ。
2023年04月06日
どうもルヴァン杯の試合についていえば、真剣に取り組むのが難しい。 個人的には特段有料チャンネル対応していないから、頼りはTL、しかし結構ちゃんとチェックするまではならず、アバウトに何となく。 で結果は・・・。 難しいねえ。
ルヴァン杯の試合の場合は、それだけを取り出してアウエイ・ホーム連続が3試合になっても問題ないから、今年も又の変則技。 そう先にアウエイ3連戦、あと化はホーム3連戦。 残り3試合は現地で見られるから、まあ多少もどかしさは減る。
週中で制約が多い中にあっては、評価は難しい。 グループリーグ突破も大事だけれども、本来のリーグ戦への応用がどこまで可能かも大事な部分で。 その点ではなんとかだったのかね?
加えて週中の試合では気持ちの在り方が難しい気分とでもいうのか。 どうにももどかしい、というのはそのままにまたなんとか進むしかない。
2023年04月05日
昨日は祝津のサッカー場のことについて書いていたわけだが、身近にできることは、観戦機会が増えるということでもある。 今シーズンの予定の立て方も、アウエイ観戦よりは他のリーグの試合を見る機会を増やそうという動きが多く、まあ物好きもここまでくるのかと呆れるのだな。
道内にあっては、道サッカー協会のHPを執拗にチェックしているのだけれども、思うように情報収集できていなかった。 ところがあるきっかけで、こんなのところに行きついて。 ほほう今まではなかったぞこんなのは。 これを見れば日にちごとにどんな試合があるのかが判る、リンクもされているしこれは使いようがあるのかな、と。
いや大会日程情報が公式に出ていないけれども、スケジュール表はしらないうちにアップされていることもあるので、ことユースヤクザファンにとっては使いでがあるのかもしれない。 個人的には祝津での観戦計画の取り込みにもなるので、今後も注視していきましょうということではある。
2023年04月04日
今年度初日に1年間の改装期間を経て開場したことについての表記である。 たまさかドームのキックオフが19時ということもあって、午前中にあるであろう式典を眺めようと向かったことからスタートしたのではあるのだが。
室蘭宅からすぐの場所なので、思い立ったら行けるし、勿論徒歩でとなるのだが、9時前に着いてみれば漏れ聞こえるMCから9時45分開始ということで。 何とも半端な時間。 バクスタ側にベンチがあって、その場所が観覧席代わりというのか、展望台のふもとの部分を少し削った形だから少し小高い。だから試合観戦上は問題ないでしょうというのが感想。 まあサッカー場自体は金網で囲われているから、当然に見えない部分はあるけれども、座って見られるだけましでしょう。 なお周囲をランニングできるようにしているので、試合がなくても普段使いが今後できるということでもある。
いきなりのネーミングライツは、以前書いたように北海道十勝スカイアースの親会社ではある。 なので、センターハウスの裏の自販機はこんな感じ。
ホームゴール裏奥に見えるのは測量山で。 アウエイゴール裏側には白鳥大橋がかなり大きく見えるロケーションになります。
全体の配置図ですが、右上南駐車場からすぐの場所に室蘭宅があります。
新年度になって、なかなか試合スケジュールが出てこない中ではあるのですが、すでにプリンスリーグと社会人の方は道南ブロックリーグの予定が出ている状況ではあります。 日本製鉄室蘭サッカー部は昨年北海道リーグだったところから降格してしまっての理由ではあるのですが、とどまっていれば、ここでノルブリッツやスカイアースの試合が見られたかもしれないと思うとちょっと残念。
ということで、以後よろしくのご挨拶として。
2023年04月03日
昨日は特段の遠出の予定もなかったので、が主で。 最後にあのことで出てきたわけだが。
どうにも落ち着かないまま、寝つき悪くも何とか寝て。 しかし朝は自力では起きられず、うーんやはり夜の試合の後味が悪いと堪えるよなあ、と。 まあそれでも日曜日だから、何か追い立てられるようにすることにはならずに始まってはいたと。
午前中はまずは隣のスーパーへの買い物から始まるのだが、本当に買えるものがない。 いや何ていうのか、もう曜日ごとにある特価品もパッとしないままにフェードアウトしているとでもいうのか、虚しさを覚える新年度という感じではあるのだな。 その後街中に出る。「さっぽろ地下街ポイントクラブ」の期間限定ポイント付加が3日までとのことで、その消化のために最低限の買い物というか、昼食の用意をてな感じで。 そしてこの時期の風物詩、大通定期券売り場の長い列を眺めてから戻る。 すぐに自宅には戻らず、そのまま期日前投票に向かう。 この制度ができて以来、常に当日の予定にかかわらずやっているのだが、今回は明らかに投票時間帯には予定があるので不可能故の正統理由で行ったわけだ。 結構の列におののく。まあ日曜日ゆえ外出ついでにというのも多いのかね。 それにしても地方選は難しい。市議会議員レベルまで行くと、ほとんど未知の世界だけれども、勿論白票にもせず選択していたのではある。 帰りは別の出口から。というのも入るときに出口調査をしている風の人が見えたので、勿論そんなのには協力したくないのでね。 でまた買い物してから戻るのだが、悩んだ割に成果は今一つ。
午後はずっと室内で。 昼食後は激しい眠気が出てきたから、無理せずに休む。 そしたら、2時間以上は寝てしまっていたのかな。 まあ寝過ぎで、本来の就寝時に苦労することにはなるのだが。 そしてダラダラ時間は過ぎて、夜になって訃報が出てくるのだったな。 もうがん闘病期間が長かったから、驚くようなことにはならないけれども、しかしねえ、と。 色々な見立てがあるけれども、サッカーファミリーとしてはやはり「日本サッカーの歌」の作曲者ということにはなる。 正直なところつい最近まで天皇杯の試合で必ず耳にするこの曲が、タイトルとともに無知であったことも大きいのだがね。 果たして協会としては何かコメントを出すのだろうか。
実質今日からが新年度ということで、いろいろと変わった部分を見かけることになるのかな。 昨日は定期的に聴いているいくつかの音楽番組のテーマ曲の変更を耳にして、番組はそのまま継続でも変わりゆくのを感じてもいたことはあったかと。 自身の動きも、また拍車をかけないとならぬ割には、疲れ優先であるのがまだまだかね。
2023年04月02日
まあね、試合そのものの総括は、「自滅」でいいんだろうが。 うちの得点は美しいものばかりだったけれども、失点はダサいものばかりで、差し引きマイナスではやりきれないんだと。 素人目にはたくさん点が入るだけは面白いんだろうがねえ、やり場のない気分は多分に。
といくことで、今回は試合内容以外の部分を。 初めてお出迎え企画に当選して参加して。 声出し自由、撮影自由もSNS等アップ禁止なので、ここで映したものは出せないわけだが、ちょっとかい摘んで。 集合場所から秘密の狭い階段を下りていくと、あっけなく選手入り口部分に着くと。 当日はバスの到着がいつもより遅めだった模様。なのでその前の部分の方が面白く。 放送関係者がうろつく、GMも登場したり、ハイジもドールズも見かけたし。 ドーレくんはエレベーターを待つ間、盛んにポーズをとってファンサービスに専念しているし。 肝心の選手入場にかかわるのは2分以内で終わるわけだが、試合前故に多くは表情が固い。 なかなかにこの企画は難しい面があるように感じた次第。
ということでモヤモヤしたまま終了。 これは試合内容もさることながら、TL上の老害サポの反応に対してもでもあって、なかなかに気分が晴れませんな。
2023年04月01日
いやあ昨夜のコンアシの予想スタメンには驚いた。 まさかの4バック。 まあ元よりマリノスとフロンターレに対しては、うちのボスは他とは違う燃え方をするから、いつもと違うことをやりかねないにしてもだ。 うーん・・・。
折しもうちにしては珍しくこんな企画をやっているわけで。 だから陽動作戦としてのコンアシのスタメンであれば面白いが、本当にこれでやればやったで別の興味は湧くのだが。 ついでに調べてみれば、Jリーグ加入26年目にして初めてJ1での週末での4月1日の試合なんだな。 まあすでに天敵の名を課した大喜利は、パートナー様をも巻き込んで絶賛開催中。 昨年もゴールを許したけれども勝利したので、もういいだろうという部分はあるけれども、ドームでは未勝利のままなので、それは払しょくしたいね。
折しもチッチ来場の試合は、昨年のあの試合以来、当然に縁起を担ぐ部分もあってであろうことは、容易に想像がつく。 加えてまた全国放送だしな。 夜の試合だからか、ラジオもあるし。 なんか、なんだか。
ところで昨夜は「金J」があって、浦和が爆勝したわけだが、双方に昨年うちに所属していた選手がスタメンだったけれども、明暗くっきり過ぎる結果で。 正直柏の現状には驚かない。 人様のことをとやかく言うつもりはないけれどもね、なんでもかんでも補強の嵐が正しくないことの証明は、現在最下位のチームにも言えるわけで。 その点うちは、今のところうまく回っているほうだよね。 補強は数じゃあない。
なお今日は改装なった祝津サッカー場の初日ではある。 帰札する前、室蘭宅からは徒歩数分なので覗いてからにはなる。
2023年03月31日
年度末というのは、年末に比べればあまり意識的にはならないのだが、今年は金曜日ということなので、ちょっとらしい感じがしてくるというのを、まずは初めに。
趣味的関連からすれば、今日はオーケストラの日なのである。 そうか、もう制定から16年になるのか、けれども未だに慣れないし、意識している人も少ないだろうし。 「みみにいい」からのこじつけもさることながら、年度末という部分で、基本それどころではないというのが本音でしょうな。
さて昨日といえば、あれがあった日ではあるのだが、やはり試合結果を見れば、みっともないねとしか言えない。 うちのドームでのこけら落としの試合結果は、強豪相手に引き分けだったぞ。 別にこれで優位を言うわけではないが。 注目は試合後にあって。 勿論想定通りの結果、そう帰りが大変。 まあ先般夜に東京から飛行機で戻ってこの前を通った際、あまりにも暗い道に、やばいんじゃないかくらいの感想はJR車内から見て思った通りで。 いくら中がご立派でも、アクセス面での問題は、勿論事前に指摘されていたこととはいえ、まあね。
うちにとっては、外の騒ぎのことよりも明日の試合の方が大事で。 また全国放送対象ということもあって。 はは昨年の厚別での試合よりは気持ち楽にさせてほしいところですが、どうでしょうかねえ。 ええくどいけれどもあちらさんの大騒ぎには辟易しているんで。
2023年03月30日
そう、今夕始まるであろう大騒ぎに今から憂鬱になっている。
そうね、Jリーグ的に言えば、リーグ開幕にあたって1試合だけ「金J」で先行させるようなことなのだろうが、こちらの方は通常前年成績も考慮してカードが組まれるのだが、あちらの方は前年最下位でも新球場だからという理由というのが何ともである。 まあ浮かれているのだろうけれども、例の短い部分の問題は結局我々から見れば有耶無耶にされたままでおしまいになったわけで、まあ正直いい気なもんだな、ということではある。
今回のことで札幌ドームの今後について、某所で心無いアンケート結果が出たそうで。 簡単に壊せばいいとか、なんかとんでもないわけで。 元々は2002W杯会場誘致のために建設されて、サッカーだけではということから、野球もできるようにしたことが始まりで。 当初は別の形でにチーム誘致をもくろんでいたところに公がやってきて。 しかし理由はどうあれ最後は文句を言われて出ていくという、こちらからすればとんでもないやり口で出て行ったことについては、ちっとも問われないのが面白くはない。
確かに札幌ドームは、立地上の問題であるとか、箱が大きすぎるとかで難しい部分はあるのだけれども、しかしある以上使わしてもらう以上はどう生かしていくかしかないわけで。 我々としては失礼がないように、今後も付き合っていく姿勢なんだということではあるんだね。
昨日はスポンサー紙が16ページもの別刷りオールカラーで特集があったのか。 どんなものか一応一通り眺めたけれども、いろんな部分で改めて憂鬱になるというのが偽ざる気分ではある。
2023年03月29日
まあね、へそ曲がり故の部分ありありでの書き方になるが。 一応はよく見ているほうだろうけれども、基本音は出さない。 まあ昨今は字幕も出せるから、という部分は大きいけれども、そもそもは聞きたくない部分が多いので。 じゃあラジオはどうだ。これは聞くよりない。まあ耐えるほどのことが多いのか。 そうして気づくことはある。
国会の答弁で、「丁寧に説明する」というフレーズが頻発するのだが、実態はそうでないことくらいは、改めるまでもない。 じゃあどうしてそう強弁できるのか。 恐らくこれなんだろう。 「ゆっくりと読んでいる」から。 まあそれも丁寧と言えないことはないか。けれどもそこに心は感じられない。 そう「読んでいるから」。それも自分の言葉で書いたものでないから。 到底そこに響くものもない。 なんか勘違いしていないかレベル。 ゆっくり喋れば、丁寧になるものでもなし。 そして中身もない。
昨今は「フェイクニュース」もはびこっているからね、出てきたものをそのまま受け入れるような愚かなこともしないし。 また長ければいいということでもない。 こと朝は長々やっていても同じことの繰り返しの部分があるから、何とも。 更には、「それ今やらないとだめ?」レベルのことも多いか。
昨夜はなんかあったっけ。 ああ日本代表戦とか北広島のイベントとか。 どっちもさしたる関心はないな。 こと後者に関しては、明日はバカ騒ぎになるんだろうな。 今から憂鬱。 まあ粛々とするだけだけど。
2023年03月28日
世間的には年度末の最終週なのだけれども、会社的には決算が6月末なこともあって雰囲気が追いつかない。 とはいえ新入社員は4月に入ってくるわけで、昨日夕方にようやく出てきた情報によれば、苦労が忍ばれる雰囲気が多分にあったりもして。 昨今は情報が氾濫、思っている以上に難しい部分が多い。 って別段自身は採用担当でも何でもないのだが。
波風もなく、淡々としていても、毎日考えることが多くては、また新しいことだとか、繰り返すだとか、ぱっとしないままに時は過ぎゆき。 まったくなあ、冴えないままに。
そうそう先ほどまでU-22の親善試合をやっていたんだった。 午前2時キックオフでは、全般見ることは難しいわけだが、それでも後半は大半見たのか。 前半0-2で折り返して、どうしたものかと思って。 後半追いついたものの、最後入れられての2-3の結果は、先日のルヴァン杯の磐田側の気分に近いのか。 その試合の決勝点の訂正というのが昨日あったりしたことが、ちょっとした界隈ニュース。
今夜はフル代表の親善試合があるけれども、当然に関心は薄く。 北広島でもなんかイベントあるらしいけれども、てんで気にもならず。 まして高校野球ともなると、いったいどんな状況かもしれないままだし。 なんかねえ。
今週は特段の予定もなく、出社状況も通常通りできついと。 まあ先がに見えているだけに、なんか変なままか。
昨日なんか結構寒く感じたけれども、平年よりは気温が上回っていて。 風が強いのはまあきついけど。 けどけどまあ、淡々と行く。
2023年03月27日
すっかり暖かい日々が続いて、積雪も無くなってもう春だよね、と言っていたらまたちょっとあって。 路面は濡れている程度でも、路上に駐車している車の上にはうっすらと白いものが。 まあね、驚くことではない。必ず戻るのは当たり前、今年も又あったくらいでいいのかもね。
このタイトルにしたのは、もう一つ別な面があって。 実は一昨日投宿したのは、旅行ではなく単純に朝食が有名なホテルがあって、たまさかLOVE割で手ごろな金額なこともあって、当初は3月までの施策ということで慌てて行ってみたのだな。 その部分は良かったのだけれども、問題はついてきたクーポン。 いや以前は紙だったからね、使用上の悩みはなかったのだが、今回は基本電子タイプで。 有効期限は昨日中だし、使うのに難儀して何とかなったのだけれども、結構めんどい。
旅行系の施策は、現在延長されていて、地域によっても差があるけれども概ね6月末から7月上旬までの期間があるので、まあうまく利用したいけれどもね。 なお交通機関の方は、特段の動きがない。 まあ個人的にはむしろいい傾向かな。 何せ今の道南バスの都市間タイプが酷い混雑なのでね。 こちらはあと1回の使用で終了。
2023年03月26日
昨日の試合時間帯は、ずっと車の運転中で情報が遮断状態。 投宿した直後が試合終了後になっていたので、TLを追ってみればまたか?とも思ったのだが、結果は勝利。まあその部分は良かったのだが、主審の部分で大問題が発生したようで、まあなかなかどうにも。
そうか、3月は無敗だったか。 けれども2点リードで追いつかれる展開は早くも3度目か、これはどうか。 ただ今回は突き放せたと。 まあ過去も逆転は許していなかったわけだが。
雨のヤマスタ、といえば2014年の開幕戦を思い出す。 前年の天皇杯で、当時は相手J1、うちがJ2だったわけだが、初めて静岡県内での勝利、夢実のゴールでの1-0だったのは、今でもそらで言えるのだが。 まあその時は磐田はJ2降格危機にあって、実際そうなってしまったものだから2014年は同じリーグでの対戦。 この時が雨で、相手のGKがうちにいた藤ヶ谷。うちの唯一の得点が現在コーチの砂川のFKが直接ということだったのだが、あの時同行者との話で、「まさか直接狙わないよね」なんて話していたら入ってしまったということだったのだな。 だから雨のヤマスタは縁起物というとらえ方はあった。
2015年もJ2リーグでの対戦があって、この時は完敗だったのだ、以後J1リーグでの対戦では、うちはヤマスタでは無敗、2019年に参戦したときは「難敵」とまで言われるようになったのは、以前に書いたとおりである。 今回はうちがJ1で相手がJ2という立場での対戦が初めてのケースであって、そうなれば勿論勝って当然みたいな立場になってしまったことも、なんか落ち着かないことではあったのだな。
まあ勝てば当然祝杯の夜に夜になるから、今朝は少々しんどいけれども、まずはどんなんでもいい、こういうこと積み重ねで行くしかないんだよね、というまとめ。
2023年03月25日
サッカーの親善試合、惜しかったですな。あの展開でドローとは。 スコアは2-2にしても。 えっ?1-1でないの? いや間違いではない。 こちらで言っているのは、U-22の方。ドイツ代表との試合結果ではある。
通常であればちゃんと見れないこともなかったのだろうけれども、流石に週末では自力起床ができず、午前2時15分キックオフでは、終盤を見るのが精一杯で。 展開は先制され、追いついて、逆転して、追いつかれて、であったから、まあもったいないことでもあったのだがね。 アウエイにもかかわらず生中継があったのは、時間帯的に障害がなかったからなのだろうが、まあ貴重な機会ではあるものの、こちらにも我がサポートチームの選手がいないのは、ちょっと寂しい。 ただ親善試合とはいえ、ホームよりアウエイでやる方が意義があると考えれば、こちらの方がずっと価値はある。
フル代表の試合の方にもいないわけだが、ただ代表選手の弟が今はいるので、その観点での呟きが面白かったと。 あくまでも主役はうちにとっては弟の方だから、「兄しっかりせよ」的なのが多く見られたのがいつもとの違いか。 個人的には試合時間帯が主に移動中だったこともあって、録画もしてしなかったし、所詮その程度のものではあるが。
代表の試合といえば、現在進行中のカーリング。 なんか凄いことになっているわけで。 日本代表は予選リーグは既に全試合終了していて。 全体では残り4試合あるのだが、最大7勝5敗が5チームできる可能性があって、そのうちその中で最低でも1チームは準決勝に進めることが決まっているから、この混沌な状況で最後はどう決めるのでしょうかね? こちらの方がスリリングではありますなあ。
そしてまだやっているWBCのこと。 もうさ、いいでしょうって。いつまで長々引っ張るの?
2023年03月24日
そう春。 すっかり雪が解けてしまって。 気温の上がり方も極端。 いきなり20度近くにまでなるなよ。 当然に冬装備のままでは暑い。 先日東京・沖縄と行ってきたわけだが、ちっとも違和感がないぞ。どうなってんだいまったく。
そして一週間後には年度末。 そういえば最近は卒業式ラッシュだなというのも、なんか他人事のように過ぎていくし。 今の仕事は事務所内でのことがほとんどだから、どうにも感覚がおかしくもなるものだし。 まあ淡々とその時に向けての作業を進めてはいるが。
そしてあっという間に4月になってあたふたするのか、マイペースになるのか。 いや一方でどうにももどかしい部分はあるから、その解消にも努めないといけないし。 なんだかどうにも。
一方で体調の方はといえば、どうにもな部分が残ったままだし。 気分との乖離で追いつかないイメージは支配的。 だめだ、全然乗り切れん・・・。
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プロフィール
室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
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