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室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
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2023年01月22日
無事に上京しています。 いや天候があれだったから、色々心配はあったのだけれども、特に問題はなく、しかし時間的には結構タイトに推移してはいたのだった。 帰札の高速道路は通行止めもなく、しかし制限速度は50キロのままで。 大谷地着はそれでも15分程度の遅れだったか。 空港までのJRの方も遅れは最後に微小程度。 飛行機の方も定刻通りに搭乗できたものの、詰まっていたとかで、離陸は定刻の30分ほど遅れ、当然到着も遅れを取り戻しきれずに定刻の15分ほどの遅れになっていたのではある。
タイトルに絡むこと-その1 その飛行機であるが、搭乗前には横に乗客がいない予定だったのだが着席してしばらくしてから来やがって。 デ〇なものだから、手間取る。私の方は逃げ場がなく、後続の乗客に迷惑をかけてしまう。 着席後は当然窮屈だから、足を通路側にやや投げ出して、体勢がきついままのフライトではあった。 タイトルに絡むこと-その2 今回の行程の中で唯一決めていたのだが、ティアラこうとう定期である東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団の演奏会参戦ではあった。 理由はたまたまである。他にも公演はあったのだが午後2時開始では飛行機の到着から逆算して間に合わない。 ここのは午後3時開始なので問題なし、最も入館は開始15分前とタイトにはなってしまったのだが。 通路側から2席目をかろうじて確保した隣が、デ〇だったという話。実際会場でペットボトルで給水するは(注:演奏会場内での飲食は当然ご法度である)、そんなに暑くないのにしょっちゅう汗を拭うのがハンカチではなくタオルという部分とか。 こちらも落ち着かない。
演奏会の指揮者は、桂冠名誉指揮者の飯森泰次郎氏ではあったのだが、正直見ていてしんどかったというか、痛々しいというか。 傘寿を過ぎているからきついのは判るけれどもね。 1曲目で、通常ではありえない、サッカー的には蹴ったボールがあらぬ方向でピッチ外に出てしまうようなことが冒頭で2度あって、これは奏者の問題ではないと見たのだが如何に。
終演後はパートナー様でもあるこちらに。流石に4度目ともなると顔を覚えられたようなのは嬉しいのではあるが、まあさほど混まない中で淡々とやっていたのではある。 その後男女ペアが来て、こちらも常連のようでしかし久しぶりのようで。会話の様子を窺っていたら、どうやらコンササポのようで。 なので、途中から時折会話にさしを入れてもいたりしていたような後半ではあったと。 なお今回のことで判明したのは、店主の奥さんは「美冬」が好きとのことなので、今後訪問される予定者は心得ておくといいのかな。
2023年01月21日
昨日からの今日だから、日程についてあれこれ、という風にもなるのだろうが、今はそれどころではない。 これから気まぐれで上京しようとしているのだが、この先どうなるのか不安要素が大きい。
昨日帰蘭して、今週の積雪量としてはビックリするほどではなかったのだが、深夜時間帯にかけて結構な量の降雪があって。 まずその排除から始めないとならない。 帰札に関しては、高速道路の状態が気になるわけだが、幸いこちらの方は現状通行止めがない。 最も移動開始は2時間後であるから、そのタイミングでどうなるかではあるが。
帰札後、インターバルがあって空港に向かうのだが、すでにJRの快速エアポートは間引き運転が決定しているから、まずここを抑えておかないと。 勿論これ以上の運休が出ないことを祈るよりないのだが。 そして肝心の飛行機がちゃんと飛ぶのかどうか。 多少の遅れで済めばいいが。
とこれから気象情報をにらめっこしながら始まっていくわけだな。 明朝の投稿でどのような結果報告になりますやら。
2023年01月20日
あと半日後に全てが動き出せるわけだが、その前に、というか昨日あるきっかけで見た札幌ドームの公式HPにあるニュースが寂しすぎたので記してみたい。 いちいちリンクしないが、「廃止・撤去・終了」の連打で、全く仕方がないといえばそれまでだけれども、ちょっと今シーズン訪れた時に光景が様変わりしかねない気はする。 関係する部分でいえば、スタンド内で飲料が買えなくなる部分が大きいかな。 最もまた値上げではそうそう買う機会は減りそうだが。
店舗が減った部分はどうするのだろう。 もし可能であれば、試合日に貸し出す方法は取れないものかね? 屋外テラスでのキッチンカー販売もいいけれども、大方悪天候か強風で落ち着かないケースが多いからね。 そうすれば、今までにない特色も出せそうなのだが。
「モノ ヴィレッジ」の開催日がリリースされている。 ということはこの日には試合開催が不可能なので、J1第10節はアウエイで確定する。 最もこのことも半日後にはっきりするので、大した情報にはならないが。
昨日の試合情報は、なんか奥歯にものが挟まった感じの印象ではあった。 Channel 12を見ればある程度判るものの、メンバー表はないからイメージがわきにくい。 最もこの時期の情報はさして重要でもないだろうから、この程度でもいいのだろうが。 幸いなのは怪我に絡む情報がないことか。 毎度のことではあるが、こちらはいつでも大切な要素である。
2023年01月19日
また外が白くなりだしている。 今日は日中は降らないようだが、明日以降はずっと雪マークあり。 そして気温は明日以外はしばらく真冬日。週末以降の最低気温予想は氷点下10度前後が続く。 毎度ながら、試されている。
今日はキャンプ中初の練習試合があるのか。 相手が大補強の町田という部分がどうなのかね? 結果は大事なのだろうが、まずは怪我人が出ることなく無事に済んでは欲しいところである。 ようやく今シーズンの形がまずは見えるということにはなるのか。
個人的には明日である。 これから1日半後に出てくる日程がどうなるか。 いやこれが出ないと予定が組めない。 今年は例によっての開幕カードは出ていても、曜日が確定していないのでまるで使い物にならない。 某サイトを見ても、ほとんどおもらしもない状況だから、まあいきなりでいいんでしょうな。 3月以降の予定は、現状保留のままなので、出次第飛行機の予約であるとか、行けるかどうかのコンサートの確定に入るわけで。 まったく今年はめんどいのは、公がドーム離脱していることも影響しているがね。はっきりしているのは、リーグ戦とルヴァン杯のグループステージの全試合がドーム利用というところだけか。
毎シーズン、この時期のお馴染み投稿ではある。 ようやく来てみて、本格的に動き方が決められる、いつもの歳時記。
2023年01月18日
昨今のニュースで目立つといえば、母親が娘を殺害したり、また逆に娘が母親を殺害したり、夫婦げんかの果てに放火して娘を死なせたりという不可解なものまであって、どうにもやりきれない。 そして今一番大きいのは、福岡での女性殺害事件か。 これは調べるほどに、背景が溜まらない状況に至るのだが、何も面白がって取り上げようということでは勿論ない。 所詮親子間・夫婦間・恋人間のことなどは、第三者立ち行ってみたところで何かわかるものでもないし、安易に介入するべきものでもない。 ただそのこと自体のおぞましさに、おののくよりないのだな。
まあこういうのは、何も別世界のことだけではなくて、身近にもあるのだというところで、やりきれないにつながる。 そう他人のことを平気で中傷する輩がいる。しかし当人を垣間見れば、そんな偉そうに言えた義理かと。第一言っていること自体、本人がちゃんとやれているかとなれば怪しすぎる。自らが為せぬことを他人には要求するのかとなれば、その矛盾に気が付かないレベルで終わってもいるのだけれどもね。 いや高齢ともなれば、今更何度も注意することも虚しく、やりきれなさばかり募るのである。 いい歳になれば、まずは自分自身の立ち位置を理解していないと、もはや話にもならない。
まあそんな独りよがりの究極がこの国トップだというのもあれなわけだ。 あの外遊なんて、恥以外の何もでもないでしょうに。 本人は悦に入っているようだけれども、実態は恥ずかしいばかり。 そして今日も又、出て行ってはやりきれなさが待っているかと思うと、早くも鬱だよなあ。
2023年01月17日
昨夜は9時前に帰宅したのであるが、道すがら歩くのに苦労して。 「道がない!」という状況、久しぶりに雪の中を漕ぐことということをしていたわけだな。 豪雪地帯からすれば、何がこの程度でとなるのだろうが、札幌市内の歩道でいきなり遭遇すると堪らない。
今朝はそんなところであるからにして、外が白く明るいわけだが、窓から見える駐車場内の車の上の雪の量が半端ない。 こりゃ大変だ。って私自身は車を運転する予定もなく、通勤も地下鉄だから影響は少ないわけだが。 いやないと言えないのは、地下鉄駅からそこそこに歩くからであって、昨夜の状態からすれば、また歩道上の道があっても少ないのではないのかと。
そして来週は何だ、低温情報が出ているとかで。 札幌市内でも最低気温が氷点下10度の日々だとか。 その前に今日は見事な真冬日予想で。 今のところは晴れていて、月もきれいに見えているが予報は曇りがずっと。 降雪がないのか?しかしこの先一週間の予報は雪マークが続くぞ。
と気象関係だけでここまで引っ張っている今朝の状態。 今は外で除雪車の音がしている。いや早くからやらないとね、ご苦労様です、というのがあいさつではあります。
2023年01月16日
個人的には好き勝手やっている昨今ではある。 いやあちこちに痛みを抱えながらも、ようやるよなあ、でもあるのだが。 そうして長々と移動して疲れ果てて、日中あまりチェックできていなかったニュースを見渡せば、ため息をつくことばかりである。
そう頼みもしないのに、勝手に外遊してきて、本来国会で審議すべき案件にも関わらず勝手に決めては発表して帰ってきたこの国のトップのことである。 何なんだろう、このやり口は。 まずね国会で審議したくないなら、仕事放棄に近いことなのだから辞するべきでしょうに。 正当な手続きもしないうちに勝手にものごとを進める姿に頭を抱えるよりないのよ。 こんな姿を見せられては、毎度の話になるけれども悲しくなってしまうのだな。 本人は自信満々、成果十分なんて感じているんだろうな。ああ恥ずかしい。
いつまでもこんな気持ちでやり切れないから、まあさあなあにしかならんけれども。 いやまあまあまた方向性がめためただけれども、何とか今日も自己実現のために何とか励みましょう。
2023年01月15日
昨日の個人的メインはkitaraのニューイヤーコンサートであったのだが、これがとんでもないことになっていたので、長々と書いてみる。
プログラムが凝っている。 ニューイヤーだから、勿論シュトラウス二世の曲は欠かせないのだが、その他にも目玉が沢山あって。 まずLEOの委嘱による藤倉大の箏協奏曲であるが、まずもってニューイヤーという場に箏はふさわしい訳である。この曲は当初2年前今日と同じ指揮者による読売日本交響楽団で世界初演が予定されていたのだが、コロナ禍で無観客での演奏になってしまったのだとか。 故に今回の演奏は、有観客では世界初演という名誉を担ったことになるのか。 後半にビバルディの四季から一番有名な「春」を小編成で。現在の季節は冬だけれども、「新春」という観点では良き選曲だし実際良い感じでもあったのだな。 そしてラフマニノフの交響曲第2番から第3楽章を。いやこれね、私も大好物の一つでしてね、泣きそうになるくらいのものなのよ。
今年はラフマニノフの生誕150年のメモリアルイヤーだから、例年に比べて演奏機会が多くなるわけで。実際札響も6月までの定期で都合4曲演奏される。交響曲の第2番全曲は4月に、3月には交響的舞曲、ピアノ協奏曲では第2番が4月のhitaru定期で、第3番が6月にという具合で。なお6月定期についてはソリストが満を持しての反田恭平(札幌生まれ)が登場ということになっている。 なお今回指揮の鈴木優人は今年はあと2回5月のkitaraあらかるとと8月のhitaru定期と来札予定がある。 それにしてもkitaraの主催事業といえば、先物買いが得意で。今や旬のかてぃんこと角野隼斗をブレイク前に抑えていたし、指揮者でいえば原田慶太楼を一昨年のkitaraのクリスマスに出していたのだが、来年のニューイヤーは彼が登場、そして今年のkitaraのクリスマスには来年で引退を表明している井上道義が久しぶりに振ることになっていて、恐らく札響との共演も最後だろうし、何と演奏会当日は本人の誕生日でもあるので、サプライズも期待したいところだけれども、どうなりましょうか。
長々と書いたのは、勿論個人的志向もあるのだけれども、これを載せたっかからである。 そう一仕事終えた後のビールはサッポロビール様一択、正しいビールを飲んでいただきありがとうございました。
2023年01月14日
昨夜帰蘭から先ほどまでずっと雨で。 今朝はその音で起きてしまったわけで。 なんでこんな時に傘を持ち歩かないとならぬのだと恨み節ではあったのである。
でこの先を見れば、今日は気温がずっと下がっていく予報。明日からはしばらくまた真冬日が続くって、体にいいわけがないあろう。 こんなんばっかりである。
ところでキャンプ情報は、TVでもSNS上でも結構盛んな印象ではある。 勿論1月だけの特権なのは十分承知の上ではあるが。 ええ判ってはいる、今だけでも目立つに限る。 勿論肝心なのはシーズンインしてからではあるが、明るい情報ばかりでも心は和むもんだと。
自身の状況は、まだ体調不十分な一方で相変わらず酔狂な動き方をしていて。 今週末にしても、来週末にしても、1月としては異例の怒涛。 まあ留意しつつ、きょうもこれからあれこれではある。
2023年01月13日
連日いろんな形でキャンプ情報が出てくることについてではある。 まあ一方で野球の方もいらない内容で出てくる部分はあるけれども、そんなのは無視するだけではあるが。
そうね、NHKローカルなどは現地から毎日あって。 正直どこまで続くかはあるのだが、配信もあるし道外でも見られるのは大きい。 スポ紙の方も、毎日何かしらか出てくるし。 これも今だけ、今月中の特権であろうと割り切る。
一昨年・昨年と揃わない中でスタートしたことを見れば、別メニュー2人のみ、全員参加というのは、それだけでも気分は違ってくるし。 まあそういう部分を救いにして、今は何とかやり過ごしている。
2023年01月12日
そうね、まずは体調のことについて。 帯状疱疹およびその後の神経痛については発症から3か月近くになって、ようやく先が見えつつあるレベルに来たとは言えるのか。 ただ忘れた頃にうっと来ることはあるので、完治と言えないのがきつい部分ではある。
日々の生活でいえば、新年会社が始まって一週間、まだまだ落ち着かない。 自身のこともそうだけれども、やはり行く分だけ澱むので、正直早く脱したい気分が支配的ではある。 まあ徐々に準備はしていてもだが、もう一つスッキリはしていない。
時間があれば先の計画を立てようかともなるのだけれども、必ず途中で行き詰まる。 今年のJリーグの日程について、全体像はこちらで確認はできる。 見てわかるように、恐らく史上初か標準的なリーグ戦の部分では、平日開催がない。 しかし大半の週末が土日であり、どちらかくらいはっきりしないと使い物にならない。 まあこの件については、まずは8日後に出てくるのだから、それを待てばいいのではあるが、どうにももどかしいままではあるのだなあ。
さて沖縄キャンプが始まって、今のうちだけだろうが、情報量もそれなりにあるレベルの中では、まずは上々か。 元々別メニューの2人以外は離脱がない分だけ良いのだろう。 昨年などはコロナ禍で罹患者が多数でまともに始まっていなかったのだからね。 加えて今年は異例のオフの長さがあるから、体調面でも十分で入れているはずだし。 なお個人的には、キャンプ見学は2月の熊本を予定。 沖縄は大好きなので行きたいけれども、今月は別な理由で混みあっているのでね。 まあその辺も実はまだ固まっていないのだが。
さて今日明日と最高気温がとんでもない予想が出ている。 まずは今日日中に外出した時にどうなっているか、今から恐ろしい気分ではあるが。 そして土曜日から雪マークの復活、日曜日からは真冬日の連続、最低気温の予想も氷点下10度を下回りそうな札幌って、まったく試されるにもほどがあるだろうというのは、昨日と変わらないまとめではある。
2023年01月11日
昨日の大雪は、自身の生活には問題はなかったものの、関係者にとっては厳しかったようで。 ことJRもだめ高速もだめ下の国道まで止められてしまっては、どう動いたらよかったものかと。 全く弱ったことで。
この先は高温になって、その後また最低気温が氷点下10度を下回る乱高下が待っている。 悪路になることは勿論、落雪にも注意しないとならぬことは確実。 昨年もそうだったように記憶しているが、毎日の乱高下、今年もまた試される日々なのかと思えば、今から憂鬱ではある。
2023年01月10日
何を言うかではある。 年明け後、元日以外2日以降は毎日出歩き動き回っていて、昨日はようやく基本出かけることなく過ごしていたからではある。 全く出かけないと歩数が極端に減るから、午後小一時間は軽い買い物含め新札幌駅周辺まで歩いて往復していたのではあるが。
ということで、基本部屋に籠っていたのであるが、まずはいつも通りに起きても前日の就寝が遅すぎたこともあって、その後が断続的に布団の中でうとうとするのは致し方ない部分。 メインでこなすのは、当初から予定の年末年始に撮りためていた番組の再生。 多すぎて残す部分はあるわけだが。 もう一つは乱雑な室内の整理。 いやこれこそ普段からやっていれば、改める必要もないのであるが、とりあえず見た目だけでも清々しくはなったのか。 いやこれで満足してはいけないのだけれども。 この先のことを考えれば、更に進める部分は必要なわけだが、まずはその第一歩が昨日ではあったのである。
さてまた白い朝だ。 全く何もこのタイミングで降雪からの積雪をしなくてもいいのに。 そして週間予報を見れば、今日が真冬日、明日からは日中が高温、週が明けると真冬日どころか、札幌でも最低気温が氷点下10度以下の連続の予報に今から慄いているのではある。 そして暖房のない部屋は相変わらず気温が2桁に届かない中で震えているのではある。 いつまでも試され続けられる。
2023年01月09日
開催自体は3年ぶりだけれども、3年前は参加していないので、もっと以前以来。 場所が久方ぶりの札幌ドームということで、行動を起こしたような次第。
雑駁な感想から言えば、過去最高レベルの段取りの良さというのだろうか。 まさかの予定時間内終了、加えて想定外に短かった監督のお話ではあった。 話でいえば、初めの方のGMのほうが長かったが、非常に判りやすい内容と熱意、ええ勿論こちらも覚悟してかからないとならないことだけは間違いない。 他の部分もつつがなく、グダグダにならず(むしろMCが噛んでしまう部分が強調されるくらいで)まあまあ珍しいくらいに収まりよくではあったかと。 ユニについては、当然好みの問題があるから100%皆が良いということはないのだろうが、概ね好評のようで。 恐らく、それは事前にコンセプト説明があって、流石ミズノ様というのか、プロモーションビデオが秀逸で、こりゃ芯に響く感が大きいのだろうなと。
ちょっと残念だったといえば、やはりアリーナ内の椅子配置で。 この時節柄、密なのはちょっとだし、デブには厳しいなと。 よくぞ2時間耐えていたものだと、我ながら感心したようなもので。 意外と疲れはなかったのかなと。
ということで、上々の滑り出し、この調子が続いていきますように。 勿論まずは怪我無く、それが一番なので。 キャンプリポートで別メニュー情報が少ないことを願って明日から励んでほしいところではあります。
2023年01月08日
流石に当日発表はなかったという、昨夕の怒涛のリリースではあった。 ある程度予想はしていても、いなくなる選手ばかりの4連発は結構堪えるものがあったのではある。 そうした中で、征也引退が徳島から出てきて。 改めるまでもなく、征也といえば大伍と同期だから、大伍が現役のうちは征也もそうなんだろうと勝手に思っていた部分があり。 でよく見れば、その後にしれっと「今後は札幌のアカデミースタッフに就任」とある。 「へっ?」 まさかの帰還である。 ほどなく札幌側も出てきて。 いなくなる選手リリース続出で心痛めていた人多数のところに、救いというか希望の発表というか。 ということで、今日は多少は心して穏やかにドームに行けるのかなという話ではある。
以下は勝手な想像。 征也から札幌側に現役引退の連絡が行く。 札幌側は今後どうするのかの問いかけがある。 征:いやまだ決まってません。 札:アカデミーコーチに空きがあるので来ないか。 征:はい行きます。 実際、ブルーノが抜けてそこに砂川が入り、現状アカデミーコーチが1減状態だったから、上手く嵌ったというところか。 勿論違うかもしれないけれども。
なおアカデミーコーチといえば、昨日はこんなのもあったわけで。 その後釜にあの人が!という期待はあるけれども、こちらは限りなく不透明ではある。
2023年01月07日
サッカー界において、昨日の移籍報道の中で最大級の衝撃といえば、やはりこれだろう。 事前に情報が洩れてなかったのもそうなのだが、彼を使ってすでに新ユニの映像まで作っていたことも驚きではある。 かつてレンタルで加入した選手が一度チームを離れ、その後完全移籍で戻ってくるようなことは、我がサポートチームでも何例かあるけれども、10年以上ぶりとなると感慨深いだろう。 いやあこんなことってあるんだね、というのがあるし、過去の経緯を知っている他サポからしても衝撃的な発表だったのに異論はあるまい。
もう一つは、うち界隈になる話だろうが、これである。 その裏には、恐らく他チームでの話があるだろうと推測するのであるが、うちとしては変な期待がある。 そういえばアカデミーのコーチは砂川が抜けているよなあ、とか、現チェアマンは過去に彼はユースコーチ向きだと発言していたよなあ、とか。 もしアカデミーがらみだとなるとすぐに事態が判明しないことではあるが、懐かしい「諦めない」気持ちがムクムクして盛り上がった昨日ではあったのである。
さて昨日の当方のリリースは明日のキックオフイベントの追加情報のみであった。 こりゃ「当日全てが明らかに!」が現実的なのかな。 と過去を見れば、昨年はキックオフイベント代わりの新年会の日に契約合意選手・スタッフ・背番号の一斉発表があったのだな。 だから、もしそうなったとしても、もう驚きはしない。 果たしてどうなりましょうかねえ。
2023年01月06日
昨夕に今年のキャンプスケジュールが発表されて、その流れで今季選手の一斉発表があるかとよんだのだが、そうはならず。 こうなりゃ8日のキックオフイベントでいきなり、もありかなと。 といっても明後日のことなんですが。
当然背景には「難航」という部分があるのだろう。それが何を指すのかは説明無用だろうが。 一説には結果「断念」なんだろうが、こればかりは公式に出ないと何とも言えない。 ただ出ていくのであれば、今期選手一斉発表より前でないとならないわけで、それがあるとすれば、今日・明日のどちらかだろうし。 もしかしたらセットで出てくるのかもしれないが、もう日にちにもないしね。 昨日のGMのラジオをどう解釈するかにもよるのでしょうがね。
キックオフイベントのためには、少なくとも明日中には札幌に来ていないとならないわけで。 ルーカスは既に向かったとの情報は、まあ判ってはいても安心材料ではあるが。 まあ楽しみはもうここまで来たら、急かしても仕方のないところではある。
なおキャンプスケジュールについては、大方の予想通りで。 こちらの方は久しぶりに行く予定で算段中、ええこちらのよみは外れることなく来ているので、あとは粛々よ。ただしいきなりオフにならないことだけを願う部分はあるが。
2023年01月05日
昨日も旅の続きみたいなことをして。夕方札幌宅に戻ったのではあるが、すんなりではなかった、という記。
まずは新年初日のウポポイに向かう。シーズンパス所持なので、いつ行こうと自由なのではあるが、当初の予定を変更して。 それに伴って特急の指定券の変更もかけるべく、一旦東室蘭駅で手続きすればそこそこの込み具合ではあった。 今回の主目的は特別展にあって。早い話が「開館前史」を垣間見られることで。 時間にも余裕があるから私には珍しくじっくりではあったのだな。
白老駅には発車の30分近く前に入っていた。いや外にいるのは寒いのでね。 この時間帯、特急北斗は札幌行が先発するのであるが、すでに9分遅れのアナウンスがあって。 これが最終的に20分近くまで拡大するのだが、どうも登別駅での乗降に時間がかかっていた模様で。ふむ、なるほど。 私のは天邪鬼にそのまま札幌に向かわずに長万部まで特急の後、函館線山線経由で戻る算段をして。 乗れる列車が限られるダイヤ上の接続の観点から、昼間の移動になったわけだが、まず長万部乗り継ぎが大変。 いや1両じゃきついと。 幸いボックス席の一つが空いていたから、遠慮せずに座って。 どうも徐々に遅れて。 で隣にいた客が熱郛で降りて。この先どうするかの不安をよそに、私としては窓側に移動できて。 俱知安での乗り換えの図は、すさまじかった。 こちらもでかいトランク沢山。 小樽からの折り返し便から降りる客もそんな図。 まあこの先は2両だから、余裕で座れていたけれども、客層は明らかにインバウンドが目立つわけだ。
問題は小樽での接続にあった。 当初は快速エアポートが待っているはずだったのが、入線していない。 折り返しとなる便が遅れていたわけだが、寒い中ホームで待つのはきつい。 入線そのものは当初発車時刻の10分後くらいで、まあほどなく出たまではいいのだが、手稲で停車が長くなる。 アナウンス曰く、回送列車を先行させた後、というのだが、どうも見ていると回送のはずが普通列車で出て行ったのだな。 そんなことだから、ようやく出ても前が詰まるわけだからノロノロ。 結局30分くらい遅れて新札幌着となって、まあその後の予定も大幅変更して帰宅となったわけだが。
とダラダラ書いて、個人的には今日が仕事始めだけれども、2日出てまた3連休なので、何ともエンジンがかかりにくい新年なのではある。
2023年01月04日
昨日から酔狂な旅を組み込んでの日程ではある。 まずメインは帯広藤丸訪問。そう今月末で閉店するから、ではあるのだが、この日にしなければならなかったのは、その歴史の展示開催の最終日が昨日だったことにある。 まあ鉄道趣味的に言えば「葬鉄」相当にあたる行為に近いのだろうが、やはり歴史は感じておきたい。 実際古い地図があれば見入るし、なんやかんやで1時間くらいは滞在していた。
当初はそこから根室線のバス代行区間を含むコースで帰蘭する予定ではあったのだが、前日その区間は運休で、伸びたらいやだなあ、と単純に戻るコースにしたのではあった。 最も当初の予定であれば、滝川に到達した時点で特急運休で詰んだ可能性があったので、まあこれでよかったのだろう。 忘れていたのは世間的には正月休暇最終日、ということは帰省から札幌に戻る列車は混むというのが抜けていて。 実際行きの途中、南千歳で指定席の変更をかけた際、最後の一席だったし、帯広到着時、折り返しになる列車の自由席入り口前の長蛇の列で覚悟はしたのである。
おおぞら6号から北斗16号へ、南千歳での乗り換え時間は9分。通常では問題がないのだが、帯広到着時ですでに10分遅れのアナウンスがあり、乗り換えに地獄を見ることが予想されたのである。 その語遅延延長はなく着いたものの、先着した列車への乗り換えには走るよりない。 勿論エスカレーターでのかけ上がり降りはご法度だから階段をとなるのだが、負傷中の右足を抱えていてはしんどい。 乗り込んでみれば当然に超劇混みで。まあ1時間くらい立ち続けるの平気なのでそうしていて、こういう時は外の景色や人間観察に努める。 面白かったのは昼間からひたすら缶酎ハイを飲み続ける親父。つまみがセコマの一人用総菜だから、まあ総額でも千円前後か、つつましく思うところで。 一番の降車は登別であったか。結構な数のインバウンド客がいたとみられる。 うち明らかに欧米系のカップルはかなりどでかいトランク持参で、いったい何泊する旅行なのかと見送ったのではある。 最終東室蘭接続は余裕があって問題なし、なお北斗の遅れは5分程度まで回復した模様ではあった。
さて今日の予定は昨日ほど早いスタートではないものの、また酔狂ではある。 一方で昨夜ちょっと身構える話が出ているので、しばらく様子見ではあるのだが。
2023年01月03日
昨日の恒例行事は、年3回の室蘭起点の札幌までの車往復である。 まあ今回の場合は、室蘭側から持って行くものは少ない。ゼロでもなく、主には洗濯ものが中心か。 一方札幌からは、主に重量があるもの、急いで持ち帰る必要がないものが中心。
昨日の場合は5時前出発、冬道故にそもそもがスピードを出せるはずもなく、途中地吹雪もあったり、晴れ間もあったりと天候の変化は激しく。ゆっくりと。 それでも3時間まではかからずに到着。だから、箱根駅伝のスタートをリアルタイムで見られることにはなっていたかと。 荷物を入れ替えて、滞在は小1時間ほど。途中年末年始の録画物をチェックしたりしたのち出発。 帰路も時間的にはゆっくりとで。途中特別なこともなく午後1時過ぎには室蘭宅に戻っていた次第。
4年前までの帰路は、違う行程があったわけだ。 途中で帰省中の高校時代の友人を拾って、何件か回って昼食を含む駄弁りをしていたものであった。 それが途切れたのは突然の他界ということがあったからではあるのだが、利用地の近くを通れば、やはり思い出すこともあり、切ないものではある。
さてこの後は、例年と違う行動をする。 恐らく最初で最後だろうな、くらいの勢いはあるのだが。 酔狂だといえばそれまでだけれども、利用できるものは利用しないと。 そんなところで、今朝も動き出しは早い。
2023年01月02日
昨日が日曜日だったから、というのもあるかもしれないけれども、この年末年始は曜日感覚が失われていない。 勿論会社自体は明後日まで休暇中ではあるから、出社するわけではないけれども、感覚としては今日が月曜日という意識はしっかりしている。 まあ個人的に特別な感じにはなっていないからでもあるが。
昨日の恒例行事の結果、新聞紙上の扱いではソンユン一択ではあったと。 実際他のメンバーが公式に発表されていない以上、問題なく取り上げ可能なのが彼しかいないという部分があるわけだが。 そしてそのインタビュー内容が泣かせてくれる。 その一端はこちらやこちらからどうぞ。
さてこの後はもう一つの恒例行事。 現車両では最後。 回数としては今回を含め残り2回というあの行事。 なので今朝は投稿が早いわけだが、淡々と。 それにしても昨日は夜中でもプラスだったのに、今日は真冬日だなんて、相変わらず試されているよな。
2023年01月01日
今朝はまさかの雨音で目が覚めたのである。 気温はプラス。冬ではないなこれは。
新年になると「あけましておめでとうございます」と挨拶するのが通常である。 何気なく、そう言ってしまうのではあるが、実のところそう簡単に新年になったから「めでたい」のかどうか。 特段天邪鬼になるわけではないけれども、そう年が改まったからと言って無邪気にめでたくなるものだろうとか、とは考えるのだな。 いやこうした時間があるからこそ、今一つ冷静になりたいとも思うところで。
ところで例年だと年が改まって新年になったとたんに公式HPに挨拶が出たものだが、今年は今のところ出てはいない。 まあスポンサー紙には大きく広告として出ているようなので、この後新年恒例行事の中で手にすることにするが、今まであったものがないのは気持ちが悪いというのが正直なところ。 そして去就については年内に更新のリリースはなく。 まあこのことについては、過去にもあったことなので驚かないけれども、早く落ち着きたいのは皆同じ。 果たしてお年玉はいつ来るのか。
個人的にはあちこちに痛みを抱えたままの越年になってしまったわけだが、まずはその治療優先。 そして心の底から「めでたい」ことが多いことを祈念して、まずは新年初日を過ごすことにしよう。
2022年12月31日
恐ろしいくらいに静かなわけである。 流石に年末というのか、意識しなくても意識してしまう感じなのか。 個人的には一仕事、大晦日朝恒例の作業を終えたところである。 それは宅内すべてのカレンダーの架け替え。 やはりこの作業はこの日でなければならない。
本題の前に、昨日の「特番日」の感想から。 ラジオの方は残念であった。従来番組の再編集というか、ほとんど新しさがない。楽でいいんだろうけれどもね、工夫はほしいなあ。 テレビの方は評価できる内容で。流石コンアシスタッフである。 取材時間も長かっただろうし、初めて見る内容も多かったし。 よくぞここまでやってくれたとういことで。 まあ年末年始の番組では唯一になってしまったな。 それはそれで残念。
満身創痍は、冗談で済まない感じになってきていることで。 何度も書いている帯状疱疹、その後の神経痛は完治しないままである。 時間がかかることは承知のこととはいえ、結構きついのは一日の中のどこかに現れる。 加えて。元々右足膝が思わしくないところに、脛まで痛みが及んで。原因不明、しかしここまでくると歩くのもきつく、ぎこちない。勿論走るのもご法度だし、時間も要するのがしんどい。 更に、どのタイミングが判らないが食事の際に顎を大きく開けたせいか、今でも時折痛くなるし。 そんなんばかりで今に至っているわけで。
そして最近は一人静かにしているのが年越しの儀式でもあるので、まあ自由にプログラミングして、好きなことやって。 いやその前にやっていないことが沢山あるから、それが優先か。 そう掃除。 別に無理に大掃除にしなくてもいいまま来ているから、気になる部分でも。
そうね最近は特に盛り上がることもなく、淡々と行くだけではある。 はい、けじめはなかなかつけない昨今ではあるけれども、最後は月並みな言葉で。 よいお年をお迎えください。 本当に。 今が酷すぎるので、これ以上悪くならないように。 これだけは、肝に銘じて行きましょう。
2022年12月30日
そう、この年末年始で唯一のコンサ関係の特番がある日が今日である。 一つはSTVラジオで正午から、もう一つはTVhで午後3時20分から。 この2つだけが、この年末年始にあるコンサ特番でたまたま同じ日にあるから、そんなタイトルにしてみましたとさ。
一方で、また繰り返しになるけど、公の方は数多あって。 NHKの「ゆく年くる年」では、ご丁寧に北広島から中継があるんだと。 まだ完成もしていないあの施設を映してどうするんだか。 ついでだが、この「ゆく年くる年」今ではラジオではやっていなくて、番組表を見てちょっとショックを受けたわけで。 まあこれだけ金をかけられないということなんでしょうな。
さて今朝は訃報があったわけで。 流石にNHKでもトップ扱いだよなあ、の「ペレ氏死去」。 今年のW杯中にも調子がよろしくない旨のことは伝えられていたのだが、この年末に来るのはちょっとしんどいね。
2022年12月29日
世間的には「仕事納め」が昨日で。 うちの場合は今日だけれども、まあ今週は基本開店休業状態なので、特段の区別もなく。 まあまた淡々と済むのだろうと。そうして時間は流れていく。 札幌宅内は特に変わり映えもなく、大掃除をするわけでもなく。 今夜室蘭宅に戻れば、またまた変わらずに。
さて我がサポートチームといえば、今週は特に何もなく。 まあGMの話からすれば、ポイントは一つ。 うちの場合は契約更新は一斉発表だから、その進展具合で年内に出るか年明けになるかくらいで。 年明け1月8日にはキックオフイベントがあるわけだから、当然その前には陣容は判るのだろうが、それまでの時間の流れがもどかしい。 キャンプ情報も現在確認できるニュースリリースの過去を見れば、年内に出たのは4年前に1度あるだけだから、これも恐らく年が明けるだろうし。 2021年の元日にあったようなサプライズもないだろうし。 こちらも淡々と行くのだろうね。
さて帰蘭の準備がちっともはかどっていないので、これから出社するまで何とかしましょうか。
2022年12月28日
イライラが止まらない。 もうね、「事実上の更迭」という表現を止めてくれないか。 何だ「事実上」って。 実態は違うだろう。 結局は保身のために、自ら辞任させているだけだろうに。 そして「責任を重く受け止める」と言っては何もしない。 任命したのは誰なのよ。 そこから先の責任はないのかよ。 問題はそこだろう。 こちらは言葉遊びを聞きたいわけではない。
この年の瀬のどさくさで。 国会をやっていない時期のどさくさで。 ふざけるのもたいがいにすれよ。 そして弱腰のマスコミ! お前らはこのままだと破滅の道だぞ! いい加減にせえ。
2022年12月27日
どうにも回復状況が思わしくない帯状疱疹後の神経痛であるが、昨夜はちょっとしんどい時間帯があって、まだまだだなあを実感していたわけである。 加えて右足膝がいまいちだったところに加え、その下脛部分もイマイチになってしまって。一つにはこの悪路を歩くのに膝を庇うことも影響しているのか、こちらも難儀で。 そんなのが重なって、寂しき、というのでもない。
以前「特番」のタイトルで書いたが、その時の事情はラジオについてであったのだが、ここに来てTVの週間番組表を見渡せるようになっても、事情は変わらないままである。 コンサ関係であるのは30日のコンアシ特番扱いというのか、小柏密着ルポ的なのが唯一みたいで。 過去には単独でなくてももっといろいろやっていたはずなのだが。 寂しいねえ。
年末年始はレギュラー番組が休みになるというのが恒例で、その代わりにというのがもっとあったように思うのだが、昨今はそうでもなく。 かつてNHKでは「スポーツこの一年」「ニュースハイライト」的な一年のまとめな番組があったわけだが、なくなったよなあ。 唯一生きているのが「大相撲この一年」だけで。 単独で作るよりも、通常番組内で振り返るのが主流なのだろうが、どうもこの風潮はけじめがつかない感じで落ち着かないのが本音。 まあその分時間を割かなくても済むことにはなるわけだが。
その分というか、ラジオの方は早くから特番予告が多くて、個人的には録音予約もたくさんする予定。 まあこちらもレギュラー番組以外はS局の30日が唯一なので、これはこれで寂しいけれどもね。 まあいいわ。
2022年12月26日
昨年末は亡父のことで忙殺されていたのだが、今年は自身のことで難儀している。 結局帯状疱疹後の神経痛は完治しないままに年を越しそうということで、薬の部分が種類の多さと飲み方のタイミングで難儀しているし。 あれもこれも、というなかで、大掃除なんてものは抜けていて、そうだやるかどうかレベル、まあ見苦しくないままにするんだろうな。
今年は大晦日が土曜日ということで、形としても最終週が形成されているけれども、相変わらず実感が伴わないままに推移するんだろうなと。 実際特段の高揚感もなく、また気ぜわしくもなく、淡々といくのだろうなと。 いや全くやりたいことはたくさんあるというのに収拾がついていないし。 どうにもこうにも落ち着きませんな。 全てを無理して決着をつけるべきでもないけれども、ある程度はと思いつつも、思うようになっていないしね。
それにしても困った状態ではあるな。 中途半端に暖かいのが困る。 歩くのに難儀するのが困ったもので。 いや以前から右足の膝が思わしくないのだが、この悪路のために歩き方に難があったためか、余計に神経を使うし、無理がかかるし。 これはこれでまた問題で、やはり加齢のなせる業なんだろうなと。
とかなんとかいいつつ、しっかりせんとなあ。
2022年12月25日
世間的には、昨日はクリスマスイブで今日がクリスマスで、それに絡めてあれこれということなんだろうが、個人的には全く縁がなく過ごしている。 いや正確には、昨日のメイン行動はkitaraでの「kitaraのクリスマス」参戦にあったのだから、演奏会とはいえ無縁でもないのだが、全く特別な行動ではなく、一演奏会を聴きに行っただけという形なんだなあと。 まあたくさんの演奏会を聴いていると、昨日の演奏会はちょっと空気感が違うのが判る。いつもは私以上の年齢の者が大半を占めるのだが、昨日は若者のカップルが明らかに多い。 クリスマスに絡めて、こういう場所を選択してくれるのはセンスがいいし、別に急にクラシックを好きになってくれとは言わないまでも、きっかけになってくれれば望外ではあるのだな。
とはいえ、食事面では特別感はなく、いつも通りでそれらしいものもない。 まあ一週間後には新年になっていて、正月でまたあれこれ食う予定はあるのだから、今は節制でもいいのだろうと。 もっともそうならないのは、特殊事情もあるのだが。
昨年の今頃はそれどころではなかった。 曜日でいえば日曜日早朝、父が亡くなって日付でいえば明日だけれども、家庭事情で今日は一周忌法要を行うというわけで、それが終わらないと浮かれることもできない感覚はあるのでね。 ということでこの先も含めて、今週末はちょっと異例の動き方にはなっている。
まあ淡々と。そして呆れるくらいに時間の流れが早いことを実感する日々でもあるのだな。
2022年12月24日
昨夜は開幕カードの発表を生中継で、ということであって。 午後7時からであれば、リアルタイムで接することが可能だから垣間見ていたのではあるが、まあ正直大騒ぎするほどのことなのかな、との感想しかない。 いや出すんであれば、最低でも日付、できればキックオフ時刻くらいはほしいわけで、こんなのでは参戦予定者にはとっては使い物にならない。 まあうちとしては、変わり映えのしない広島ということで、個人的には行く気力が失せる。 ただその時点でもキャンプ中であろう選手・スタッフにとっては、移動距離が少ない分多少は良いのかな(趣味的には新幹線一本で行けるし)。
個人的には昨日は有休消化日であった。と言っても大半が通院が絡むことで集中させていて。 午前中は年6回の定期に加え、年1回のエコー検査ということで予約を入れて。 最も時間が読めないのが薬の部分で、実際順番を飛ばされてひやひや。 午後は帯状疱疹後の通院で午後から。そして帰蘭の順番ではあったのだが、午前中の残り時間からして、前倒し可能ということで午後の部を午前に振り替えて、結果全体の予定が前倒しになったのは良かったのだが。
札幌発16時予定のバスを13時に変更したわけだが、当日その時点では高速が千歳-苫小牧中央間で通行止め。雪の影響かと思いきや、事故によるものだと。 進行途中で開通するかの期待虚しく、千歳ICで降りた後は国道36号線を。 当然混みあうのは判っているから、そんなことで怒りはしないのだが、苫小牧市内に入ったあたりから、突如ノロノロと進み具合が悪くなる。 反対車線はスムーズで、何か事故があったようでもないのだが。 その間に高速の通行止めが解除になったので、苫小牧東ICから戻って、最終的には到着は定刻より1時間近くの遅れになった次第。
札幌は降雪と高温での道のぐちゃぐちゃで難儀していたのだが、室蘭は積雪0。先週はあった雪もすっかり融けてしまっていて、申し訳ないくらい。 この時期に停電中のところがあると聞くと、気の毒にしかならない。 いやそれにしても、北海道は広いということを改めて感じる週末にはなっている。
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室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
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